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投稿No.6601
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2017年3月05日
投稿No.6558の続き

このところみきえが体調不全ということがあり、まりの体を楽しむ日が増えていた。
さすがに若いだけあってまりの肌は肌理が細かくピチピチしており、胸もCカップくらいあるがお湯をかけても水を弾いて艶々光っていた。
もちろん若くてぴちぴちした肌とキュキュと良く締まる性器は魅力的ではあるが、個人的好みで言えば、少し弛んだり凋んだりした肌を持ちネットリした大トロのような味わいの体の方がより興奮するようだ。
しかし、若いまりは私の性技と太くて硬い男性器に夢中になっていた。

私自身、ずっと熟女と濃厚に交わるセックスばかりしてきたのだが、20代の若い女性にそういう濃厚セックスを覚えこませたらどうなるのかという経験が無かった。
そのため、こんなにまりが色狂いになるとは予想していなかったのだが、もしまり夫妻が若いカップルなら、これから長い時間をかけて夫婦で性の悦びを見付け合うという機会を奪ってしまったことに罪悪感を覚えたかもしれないが、若い妻に歓びを与えられない中年の夫には酷いようだが申し訳無さは微塵も感じなかった。
そして濃厚セックスの味を覚えた若いまりの体は性欲に対して底無しに貪欲になり、とにかく理由を付けてホテルで長時間私と過ごしたがっていたので、必然的にまりと過ごす時間が長くなっていた。
その爛れた長い時間に対して、まりは夫に全く後ろめたさを感じていないようであった。

そういうことなら、まりをもっともっと私にのめり込ませてみようと、このところ週末の土曜日は朝からラブホで、○長の40年近い性生活の全てをまりの体に注ぎこんでいた。
まりはまりで、私と生で交わり、膣内を精液塗れにされたくて自ら進んでピルを飲み、私の言いつけどおりにあそこを綺麗にパイパンにしていた。
聞くと一度私に剃られた後永久脱毛を施したとか・・・後からあれこれ夫に詮索されないよう、パイパンになった後すぐに夫にも見せ、蠱惑的にセックスに誘ったというから大したものである。
まりは自分をどれだけ性的に満足させられるかで男としての能力を峻烈に区別するところがあった。
嘘か本当か分からないが、自分の夫にはゴム付きセックスしか許していないというのは、間男である私にとっては嬉しい話である。

今週の土曜も、私とまりは朝からすでに5時間をラブホで過ごし、まりは股間から太ももに幾筋も膣からの精液を滴らせながら、片手で私のモノを扱きながら、私の乳首を舐めまわしていた。
旦那はゴルフに早朝から出かけて行ったらしい。
「今日は珍しく2回も出してくれたのに、まだそこそこ硬いって凄いゎ・・・旦那だと、早いくせに一回出しちゃったらもう終わりだもん」
「まりは、何度イッたんだ?」
「そんなの覚えて無いし、数え切れないょ。ねぇ、これくらい硬いんだから、また嵌めてもいい?」
「まりは底無しだな。嵌めるならフェラでもっと硬くしてくれ」
コクリとまりは頷き、片手で玉袋を揉みしだき、大きく咥える前に手で支えた幹に舌を上下に這わせながら
「ねぇ、○長さんって、私と会う時、薬とか飲んでいるの?」
と聞いて来た。
「なんで?」
「だって、めっちゃ強いんだもん。それにザーメンも多いし、濃いし・・・50半ばなんてとても思えない・・」
「いや、飲んでないな。まだ薬無しでこれくらいの精力や勃起力は維持できるさ」
「ほんと?凄いょ、うちの旦那なんか○長さんより10歳も若いのに全然だよ。じゃぁ、○長さんが薬飲んだら、どうなるの?・・・すっごく興味あるなぁ・・・」
幹を舐め終わり、亀頭を咥えようとしているまりの顔が薬を飲んだ絶倫太マラへの期待に淫らさを滲ませていた。
「試してみるか?24時間嵌めっぱだったらどうする?」
咥えた亀頭を吐き出し鈴口に吸い付きながら
「考えただけで、変になりそう・・・そんなん、まり、壊れちゃうよ・・・ん・・・ホントは壊されたいのかも・・フフ」
そう言いながら、いつもよりもネットリしたフェラが始まった。
私は両掌でまりのコリコリの乳首を転がしながら淫靡に囁いた。
「薬飲んで、まりの若い体をとことん味わい尽くすのは考えただけでもたまらんな」
フェラの涎を垂らしながらまりが唇を求めて来た。
まりの唾液で濡れた亀頭はまりのコリコリの乳首に擦り付けられている。
舌を絡め吸い込むと、まりの甘い唾液に私の我慢汁が混ざった味がする。
「私なんて一日中○長さんのチンポのことばかり考えてるのよ」
「会社でも?」
「もちろんよ、だって会社はわたしの目の前に○長さんいるんだもの、そりゃイヤでも考えるよ。○長さんが歩いていたらズボンの膨らみに目が行くし、それが私にどんな快楽を与えたかを思い出して、たまらなくなったらトイレでハンカチで口押えながらオナったりしてるもん」
「ふーん、席を離れている時はオナっているわけか」
「うん、大体そう・・・ねぇ、これまた完全に硬くなってきた・・・凄い」
まりは真上を向いてそそり立った私のモノを扱きながらうっとりと眺めている。
唇をそっとカリに寄せて
「こんなグッと張り出して硬いカリってめったにない・・・旦那のなんかチョロって張り出してプニプニだし、硬いモノ持ってる若い子でも意外とカリの部分はツルンってしたりするし・・」
と呟き舌をカリの溝に這わせる。
「おっ、まりも結構遊んでるんだな」
「そんなことないょ。昔のことょ」
そうまりは言うが、ウブッぽく見えても、夫以外の男である私に簡単に体を許したのだから、結婚後でもきっと色んな男と遊んでは来たんだろうとにらんでいる。
「このすごいカリで擦られるって考えただけで溢れて来るのが分かるの・・・それにこの石みたいに硬い幹に太い血管が一杯浮いてて・・・・凄いヤラシイ」
まりは、血管伝いに舌を上に這わせ再び亀頭を呑もうとしていた。
「○長さんの亀さん咥えるだけでも大変なのに・・・男の人ってイク時に亀さん膨らむじゃない・・・○長さんのがまりのお口の中で膨らむとアゴ外れそうになるの・・・」
そう言いながらジュルジュル音をさせながら再びフェラが始まる。
「じゃあ、俺に口に出されるのはイヤ?」
まりは首を横に振る。
「私のフェラで気持ち良くなってくれるんだと思うから嬉しい・・・それに今までの男性の中で一番好きなザーメンの味かも・・・」
そう言うとまた熱心にフェラを始めた。

まりのアソコに手を伸ばすと、確かに滴らせている精液とは違う粘度の熱い液がとめどなく膣口から流れ出ていた。
はぁはぁと息を洩らし涎を口の端から垂らしながらまりが亀頭を吐き出すと
「ダメッ・・もう我慢できないッ・・」
そう叫ぶと、まりは対面座位の体勢で手も使わずに巧みに膣口に亀頭を宛がい体を上下させながら亀を呑み込んでいく。
パイパンにしているため押し広げられる淫裂とプックリ皮の剥けたクリが丸見えでかなりエロい。
「ああん、○長さんのって凄い硬い・・・硬くてたまらないょ・・・・ああああ、あなたの出してくれたザーメンでかなり滑りいいはずなのに、大き過ぎてなかなか入らない・・ああ、擦れて気持ちぃぃい・・・」
まりの口に指を突っ込みしゃぶらせ、膨らむだけ膨らんだクリを唾液に濡れた指先でいたぶる。
「だめ、だめ、そんなんされたら、すぐイッチャウ・・」
そう言いながらまりは腰をグラインドさせながら乳房を私の口に押し付けて来る。
乳首を舌で転がし、指先を震わせクリを愛撫し、まりの腰の動きに合わせて下から幾度も幾度も突き上げると
「あ、あ、あ、ダメェ・・・イッチャウって言ってるのにィィ・・・あ。あ・あ・イクゥゥ・・イクッ」

ガクガクと上体を痙攣させ、背中に汗を吹き出しながら私の上体にしなだれかかってくる。
「最近のまりはすぐイッチャウな、もっと頑張れよ」
「だって、これ凄い気持ちいいんだもん・・・○長さんの極太のおチンポ・・・すごい奥にもガンガン当たって・・・・あああ・・・子宮が犯されてる感じぃ」
そう言いながら、まりはキュッと入れたままの私のモノを締め付けた。
「ああ、もぅ、入れてるだけで、なんかイッチャイそう・・・こんなちんちんの味、こんな可愛い部下に覚えこませてホントに悪い上司・・・ああ、奥が気持ちィィ・・ぁぁああ・・・たまんない・・・たまんなぃ」
まりが余りの快楽に顔を崩して、腰をゆっくり回転させ始めた。
回転を味わいつくすと今度は前後に腰を振りはじめる。
動きに合わせてまりの形の良い椀を伏せたような乳房が揺れるのがエロくてたまらない。
その動きが徐々に早くなってきたところを見ると、また昇って行くつもりらしい。
その動きに合わせ私も腰を遣いながらまりに囁く。
「明日も会おうか、まり。日曜だけど出て来れる?」
「ああ、いい、・・・・たまんないょ・・・え???・・・あ、あ、す?・・あ、いい、そこ、・・いい・・・んんん・・・抱いて、くれる・・の。。。?・・この凄いチンポ嵌めてくれるなら・・ああああああ・・・毎日・・・会いたい・・・あ。またイッチャウ、イッチャウ、ダメ、ダメ、ダメ・・・あああ、愛してるぅぅ」
そう言いながら体を幾度も痙攣させると、私にしなだれかかりキスを求めて来る。
まりはそういう時いつもかなり強引に私の口に舌を捻じ込んで来るのだ。
まさにAVで良く見れるような貪るようなキスが始まる。
何故かまりに愛していると言われるとあまり重さは感じない。
キスの合間に
「ねぇ・・明日もしてくれるの?」
とまりが聞くので、頷きながらまりの舌を強く吸う。
「嬉しぃ・・・でも、今日も、もっともっとしたいの・・・もう、何度も何度もイッチャッテ、体、ガクガクだけど、この味覚えちゃったら、ずっとしてたいの・・・麻薬みたぃ・・・体が疼いて疼いてたまんないの。好き、好きょ・・・ねぇ、もっと私の体、好きに弄んで」
そう言うと、今度は騎乗位の体勢になり上下に腰を揺らす。
「旦那にももっとやってもらえよ」
というと、かなり嫌そうな顔をして
「ダメょ、あんなフニャチン、どこの女でもいいからもっと鍛えて欲しいゎ」
と、にべもなく切り捨てると、快楽の世界に没頭しだした。
私の腹部に両手を置き、まりの動きが速くなり、グチュグチュという音に微かにパンパンという音も合わさり、まりが髪と乳房を振り乱してヨガリ声を撒き散らす。
大音声のア行に交じってよく聞き取れないが
「気持ちぃぃ」
「太いチンポたまんない」
が混ざっているようだ。
みきえのように私の弱点を把握していないので、私はまりの動きと狂態をじっくり楽しむことが出来る。
こちらから適度に突き上げてやると
「だ・めっ・・・あああ、気持ちぃぃ・・・次は、あ、あ、・・・まりの・・・あ・あ・お口に・も・あ、出して・・あ・・あ・くれるまで、ダメ・・・あ、たまんなぃ・・飲みたいの・・ザーメン・・あ、イッチャウ、また、イッチャウ」
また痙攣を繰り返すと、まりは私の体の上に覆いかぶさって白目を剥いていた。

しばらく休ませて、背中をパンチングしてまりを気付かせる。
「だめだろ、まり、気を喪うなよ」
そういう私の声が耳に入らないようで、まりは又私の口に舌を差し入れて、唾液を流し込んでくる。
虚ろな眼をしたまま、まりは、私の顔から首を唾液でベトベトにしながら舐め回し、乳首に吸い付いた。
私は乳首を愛撫されるのは好きだ。
まりは乳首に吸いついたり舌で転がしたりしながら、もう1つの乳首にも指先で絶妙の刺激を送りこんでくる。
「うう、たまらん、うう」
そう言うと、やっと意識が戻ったかのようだ。
「ふふふ、○長さんの乳首、コリコリ・・・・んんん」
再び吸い付かれるとビクビクっと体が震えてしまった。
「あああ、たまんないな、まりの乳首吸い。ほら、俺をイカすように腰も振れよ」
「ダメェ・・・下半身痺れて動けなぁい」
そう言いながらも前後に体を揺らす。
「腰振ったら、また、気持ちよくなっちゃうょ・・・まり、○長さんみたぃに強く無いもん」
そう言うと、まりは上目遣いに私の顔を見て訊ねる。
「ねぇ・・・まり、明日、どんな格好して会いに行けばいい??」
「明日は、外でヤッテみようか。野外って興味ある?」
「ええ・・・やだー」
がかなり甘えた声なので興味津津だと言うのは良く分かったので煽ることにした。
「人に見られてるかもって所で、まりの大好きな、これ」
と言ってまりの中にある勃起したものを揺らし突き上げた。
「入れちゃうんだ。興奮するぞ」
「えー、まじでぇ??なんか、怖ぃぃ」
「だからすぐできるようにノーパンでおいで」
「そんな、ノーパンで何か歩けないょ。したことないし。」
「嘘。だって会社で残業命じたら、いつもトイレでショーツ脱いでノーパンにストッキング、ガーターで吊って待ってるじゃない」
「あれは会社の中だから・・・・外じゃ怖い。いやだぁ」
まりの顔を両手で挟んで聞く。
「俺が好きなんだろ?」
まりがコクリと頷く。
「俺と一日デートしたいんだろ?」
まりの首が縦に動く。
「でも、セックスもしたいよな。それで、俺に、まりの体に満足して気持ち良くなって欲しいんだろ?」
「そりゃ、もちろんだょ。」
「だったら、ノーパンでガーターに網タイツだよな」
と、ハードルを少し上げ、さらに追い打ちをかける。
「それでミニスカ、ミニスカは楽に嵌めれるように、デニムとかタイトでない方がいいかな。まぁ、ニット系のピチピチのやつとかがいいかもな。脚も楽に拡げられるし。で上のアウターは何でもいいけど、ノーブラだな」
「え~っ、無理、無理、無理、絶対無理」
「どうして?」
そう言いながら、まりの乳房を弄ぶ。
コリコリに尖った乳首を指で転がされ、まりが眉根を寄せる。
「まりの体のラインにピッチリの服に、括れたウェストとまりの形のいい乳房がうっすらそのまま浮き出てさ。そして俺におっぱいを軽く刺激された、ほらこんなコリコリの乳首が服の上からもまる分かりで・・・」
そんな話をされながら結合部を少しずつ突き上げられると、まりは軽く喘ぎ、声が漏れ始める。
「あの、いい体した女、歩くとおっぱいの形通りに胸が揺れて、それに乳首ビンビンに立ってるんじゃね??すげえミニ穿いてノーブラだよ、たまんねぇ体だな。あの横のおっさんと絶対出来てるよ。クソ、あんないい女抱いてるなんて羨ましいぜ。でもあのおっさんの股間凄い膨らませて、人気の無い方に行くって、あれって絶対、今からやるよね。そういう声が聞こえそうでさ。奥に行くとまりが気に手を付いてお尻突き出して、俺がこのまりが大好きな太いチンポを」
そう言うと、まりを押し倒して、正常位で激しくピストンを始めた。
「こうやって、激しく出し入れして、まりを犯すんだ。それをみんなが見てて・・・」
「ダメェ、やだぁ・・・・あああああ、気持ちぃぃ・・あっ、あっ。あああ」
「え??ダメ??じゃぁ止める?」
「だめっ、止めたら、だめ、もっとして、もっと・・・お願い」
「じゃぁ、ノーパンノーブラね」
「ええ~っ??・・・ああ・・んんん、それ止めないで・・・うん・・やるから、やるから、お願い、またイカセテ・・・・」
この流れで嫌々うんと言ったようだが、ノーパンノーブラと聞いて妖しく煌めくまりの眼からするとかなり興味は示したようだ。
正直、まりがノーパンノーブラのデートをうんと言うとは思わなかったが、その顛末はこの次に書いてみたい。

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投稿No.6593
投稿者 裏垢男子 (24歳 男)
掲載日 2017年2月08日
初の投稿です、誤字、脱字、その他不慣れなもので間違いが多いとは思いますが楽しんで頂けたら幸いです。

今から数年前、大学に入学した僕はあるサークルに入った。
ある程度高校でやっていた競技だったので早々に彼女をつくってしまおうと考えていた。
高校までの、部活でキャプテンならモテるというとても浅はかな考えだったがそれすら叶わなかった。
サークルの同級生女子がもれなく残念だったのだ。
上級生女子に素敵な人はたくさんいたが、既に同い年同士で付き合っていた。

愕然とした僕は余りある性欲のぶつけ所に悩んでいた。
しかし、学科内で女の子を引っ掛けるにはあまりにも倍率が高すぎる。

しばらく考えた僕は、某SNSで使っていたアカウントととは別に一つアカウントをつくった。
よく考えればSNSで引っ掛けた方が倍率は高いに決まってるのだが、当時の僕は頭が足らなかったようだ。
最初のうちは手を出したら犯罪になる年齢の女の子にもDMを送ったりしてかなり効率が悪かった。
しかし、慣れていくうちに数人の女性とDMで頻繁に連絡をとるようになった。

その中でも一番狙っている男性の多い千晶さん。
数個年上のOLで「最近仕事でうまくいかない、彼氏もいないからイライラとムラムラの発散の仕方がわからない。」とのこと。
そこまで仲良くなってしまえばあとはなし崩しだった。

相手が車を持っていたので迎えに来てもらい、ご飯を食べに行った。
駅ビルの洋食屋で軽く夕食を食べると
「ちょっと運動しに行こうか」
と飲み屋街のラブホへ車は移動。
ちょっと運動するのに12時間プランは長すぎないかな…とは言わなかった。

「最近運動不足だからあんまり見ないで」
と言いながらも小柄で華奢な身体に控えめな胸は僕のものを固くさせるには十分だった。

初めて入ったホテルではあったが室内は綺麗で浴槽も大きく、2人で入っても余裕があるくらいだ。
後ろから抱き着くように入っていたため、僕のがあたって向こうも期待しているようだったが湯船ではイチャイチャするに留まった。
僕自身、車内でキスしたり浴室でやらしいことをしようとは思ったが高校時代の勢いだけのセックスしかしてこなかった僕は挿入することしか頭になかったのだ。

体だけを洗い、お姫様抱っこで千晶さんをベッドへ。
そのままキスをすると千晶さんも舌を絡めてくる。
キスをしながら下に手を伸ばすが、あるはずの毛がない。
(さすが大人の女性は違うな…)
とキレイめの見た目とは裏腹につるつるの恥丘を撫で回した。
「パイパン、初めて?触り心地いいでしょ」
したり顔をする千晶さんを眺めながら
「うん、綺麗だ。ずっとなでていたい」
恥丘に埋もれた陰核を人差し指と中指でむき出しにした。
「そこずっとなでたラッ」
と声をうわずらせる。
快感に負ける顔はどんな女性でも美しいもので、僕はもう限界だった。

「千晶さん、もう限界。いれていい?」
千晶さんの両膝を持ち、股を開いた。
「待って、久しぶりだから中…慣らして…」
顔を真っ赤にしながら懇願されたので臨戦態勢のJrを沈めながら指を1本挿入。
本当に久しぶりなのか人差し指1本でもかなりきつく締め付けてくる。
それまで行為をしてきた女性のものと全く違うのは経験の浅い僕でもすぐにわかった。
細い僕の指で耳を赤くしつつも声を我慢している千晶さんを見ると、更に虐めたくなってくる。

「慣れてきたかな、1本追加しますよ。」
返答を待たずに2本目の中指を挿入。
言葉にならない嬌声をあげながらも、両手で顔を覆い必死に声を我慢しようとしているが身体中の痙攣までは抑えきれないようだ。

愛撫をして分かったのだが、千晶さんの膣は狭くて浅い。
ポルチオに指が届くくらいに膣が浅いのだ。
僕はそれまで中イキをさせたことがなかったので
(これは僕のでも奥まで届きそう…)
と、もしかしたら入らないかもしれないとか全く考えられないくらい脳内はピンクだった。

ヘロヘロになってる千晶さんの汁をすくい、僕のものに塗りたくった。
今度は何も聞かずに挿入。
「待って!待って!動かないで!」と叫ぶ千晶さん。
(ゴムつけてないのがバレたか…)
「…イキそう」
「へ?」

予想外だった。
まさか奥を一回ノックしただけでイク寸前になるとは。
「じゃあゆっくり動くね」
わざと奥まで入れては抜き、奥まで入れては抜きを繰り返す。
「それ奥まで届いてるじゃんかぁ~」
と、コントのような流れに吹き出しそうになったが千晶さんは全く余裕がないようだ。

演技かと思ったが、奥をつく度に締め付けてくるし更には腹筋の筋が浮くまで力が入っている。
いや、入っていると言うより入ってしまっている、が正しいのか。
まだ十数回しか腰を前後させていないのにじんわり汗をかいているようだ。
これは演技ではない、そう実感してからは笑いを堪えるのに必死だった。

絶えず腹筋に力が入っているため息が苦しいのか
「ち…ょっと休憩しようよ…おおおっ」
某同人誌のような言葉になってきて不思議と笑いがこみ上げてくるのだ。
「じゃあ僕がイったらね」
と腰のスピードを上げると
「うううう…早くイってええええ」
と半泣きで懇願してきたので全力で射精感を我慢しながらヌルヌルの膣壁を擦りあげながらも奥を突き続けた。

ちょうど千晶さんが20回目の絶頂に達した時、
「そろそろイきそう…かも…」
「イって…」
遠慮なく中に出した。
年上だし何しても許してくれるだろ。という甘い考えだった。

横になっても僕がゴムを外したりする様子がないので焦って跳び起きる千晶さん。
「中出しかよ~、てかゴムつけてるか確認するのも忘れてたわ~」とそのままベットに倒れ込む。
「危険日じゃないけど~あっ」
後ろから覆いかぶさって股を開き、小さめなお尻をかき分け挿入。
二戦目はバックから始まったが騎乗位、座位を試したがやはり正常位が一番奥に当たるらしく、イキまくれるのはそれだけみたいだ。

戦績は2対31で僕の勝利(絶頂した回数)
中でイったのは初めてらしく、クリでも連続イキは電マとかおもちゃを使わないとできないらしい。

朝起きて千晶さんがフラフラでとても運転できる状態じゃなく、帰りは僕が運転だったので息子を褒められながら千晶さんのそれまでの性体験を聞いていた。

千晶さんの家に着いて、タクシーで帰る予定だったがやらしい話を聞いて更にベッドで犯した。
一人暮らしで自分の家だと安心したのか散々大声をあげて絶頂していた。
ホテルでは絶頂の回数を数えていたが千晶さんの家では精子を出すことしか考えていなかったのでひたすら腰を振っていたら45分以上経っていた。

出した後はさすがに賢者モードに入ってしまい、さっさと帰り支度をしてしまった。
帰り際、声をかけても反応が薄く
「うん、気をつけて」
と帰りのタクシー代までもらえた。

人生初のセフレができた瞬間でもあり、僕が中出しにハマるきっかけでもあった。

最後まで見ていただきありがとうございます。
コメントにて感想、修正点等よろしくお願いします。
いいねが多ければ次回作もあげようかなと思っておりますのでそちらも是非。
ちなみに内容としては「リモコンローターをつけさせたOLとのデート」です、ご期待ください。

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投稿No.6587
投稿者 ただのおっさん (54歳 男)
掲載日 2017年2月02日
昨年から続いている人妻Tさんとの話。
昨年10月にとあるサイトで知り合ったのがTさんです。(当然ながら既婚・46歳)

旦那が仕事人間で、自分の事には全く興味を持ってくれない事は聞いていましたし、あくまでも息抜きなのでエッチはゴムありでお願いときいていました。
初めて会ったのは、ショッピングセンターの駐車場。
ニコニコと微笑みながら、私の車に近寄ってきてくれました。

Tさん「こんにちは、かなり待ちましたか?」
私  「全然、若いですねぇ。」
なんて、会話をしながら車はホテルへ。

部屋に入って風呂にお湯を張りながら、の会話です。

Tさん「○○さんが私のアソコを見たら嫌になるかもしれない。」って言い出したんです。
私  「何で?」
Tさん「・・・・」

そっと手をスカートの中に入れて、ストッキングとパンティの上から触ってみましたが、わかりません。
優しくキスをしながら、今度は隙間から手を入れてみると・・・。
有るべき毛が有りません。

私  「あっ、パイパン」
Tさん「そうなんです。」「自分で毎日剃っています。」

もう、聞いただけで興奮してしまいました。

スカートとパンティを脱がして、すぐにクンニをしてあげると。

Tさん「気持ちいー、頭が変になる。」って凄く喜んでくれていました。

Tさん「ねぇ、お風呂は後でいいから、入れてぇ。」
私  「いいの?じゃぁ、ちょっと待って、今着けるから。」
Tさん「ううーん、そのままでいいよ。」

何も着けずに、そのままゆっくりと根元まで入れていきました。

Tさん「あー気持ちいい。○○さんも気持ちいい?」
私  「気持ちいいよ。」

5分位、ゆっくりと出し入れしていたら、

Tさん「いく、いく。」
私  「外で出そうか?」
Tさん「うーん、そのまま中に出して、いっぱい出して。」「いい、いい。いっぱい出してー」

そのまま奥に大量発射してしまいました。
パイパンのアソコから、タラタラと液が流れていました。

その日は、風呂に入って、もう1回。

もう4ヶ月間経ちますが、今でも月に2回会っては中出ししています。
毎回中出しした量が、大量だとすごく喜んでくれます。
また、続きを書きたいと思います。

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投稿No.6583
投稿者 セカンドシングル (50歳 男)
掲載日 2017年1月24日
雪が降る帰り道、寒さしのぎに昔ながらの小さな喫茶店へ入りました。
店内には、背の高いショートヘアの女の子が1人いるだけでした。
顔立ちはボーイッシュな感じなのですが、胸が目立ち、スタイルいいなぁ~というのが第一印象でした。
モデルみたいな格好良さなのですが、注文を聞きに来た時の意外と可愛い声に親しみを覚えたので、我ながら唐突に
「バスケットやってなかった?」と聞いたら、
「はい、よく聞かれます。」と笑顔で返してくれました。
その日は店の都合で食事メニューはなく、飲み物だけとの事。
店長さんが急用のため不在で、彼女も暇だったようです。

注文したコーヒーを運んで来てくれた彼女は、そのまま椅子に座って、
「店長から、今日は店を閉めていいって連絡があったけど、することないから、良かったら、ゆっくりしていって。」
と、まるでスナックみたいな雰囲気になりラッキーと思いました。
彼女の個人情報を聞き出すと、年齢は20才で、元看護学生だったとの事でした。
近くで見ると、服の上からでも、柔らかそうな乳や引き締まったヒップラインが想像されます。
そのことを口にすると、
「見ないで、恥ずかしい。」
と言いながらも、キスをしてきました。
背中に手をまわして、さわさわと触ると
「あ~ん、気持ちいい。」
と声を洩らしました。
やがて、私の膝に乗って、まるで座位のような態勢に。
でも、さすがに、すぐ正気に戻りました。
すると「奥の使ってない部屋、借りてるの。」との誘い。

部屋に上がると、彼女は、着替えるためか服を脱ぎ始めました。
ブラもショーツも赤で、細めのエロいデザインでした。
鏡に映ったヒップラインも引き締まっていて、セクシーです。
しばらく眺めて、目を楽しませてもらいました。
ブラを脱がすと、思った通りの形の良い乳房、口に含むと体をクネクネ。
予想外だったのはショーツを脱がしたら、綺麗なパイパン、見事に顔を出している陰唇のビラビラを拝ませていただきました。

そのまま横になってもらい、下の口にキスすると全身でよがり、すぐに愛液でヌルヌルに。
指で触れると、自然に奥へ奥へと導かれて、
「あっ、あっ、」
と声も大きく。
そのうち、彼女は起き上がって、私の股間に腕を伸ばしてきました。

今度は彼女が上に重なり、キスをしたり私の胸や股間を舐め舐めしたり。
その眺めも、まるで夢のようでした。
彼女の股間に私の足を擦り付けスリスリしたら、彼女は笑いながら腰をクネクネ。
私の股間の肉棒は、彼女の下の口のヌルヌルの内部へと。

そこからの彼女は貪るというか、まるで野獣のような動きでした。
彼女の年齢に似合わない緩急のある動きに翻弄されて、私も汗だくになりました。
そして、ある一瞬のリズムの変化で中へ放ってしまいました。
私の年齢や量を考えると、妊娠する事は無いとは思いますが・・・。

事を終えた後も、お互い横になって抱き合っていました。
その間も、時折キスをされるのが嬉しかったです。

帰り際、私がネクタイを結んでいる様子をみながら、
「スーツ姿になるところに萌えます。」
と呟いた言葉が耳に残りました。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.6558
投稿者 ○長 (55歳 男)
掲載日 2016年12月25日
前回(投稿No.6518)の投稿から2ヶ月は経過したと思って欲しい。
その間、みきえの家に入り浸りだった。
週に3晩はみきえの所に泊まり、それ以外の日の2日に1回はまりと媾っていた。
そう、私はみきえの体に改めて夢中になっていたのだ。
みきえのアソコは強烈に締まるという訳では無いが、まるで私のために誂えたかのようにフィットし、ネバネバネットリと粘膜が絡みつき蠢き、私のモノ全体に生暖かい何十もの舌先が這い回っている感覚なのだ。
いつからみきえのアソコがこうなったのだろうと思うが、少しずつとしか言いようが無い。
もちろん、正常位や後背位、立位では私の独壇場だったが、みきえが上になる騎乗位や座位ではこのところ完全にみきえに主導権を握られていた。
上になった時のみきえは完全に私の射精をコントロールしている自信に満ちて、自分も楽しみながら腰を振り、両掌で私の乳首を嬲りながら、少し勝ち誇ったように
「ほら、そんなに我慢しなくていいのよ。イッちゃいなさいよ。私の中に出していいのよ」
と腰をクイックイッと捻り、私をイカセにかかる。
自分で言うのも何だが、この私が女性にこんなことを言われるなんて、他ではありえない。
しかし、現実には
「あ、みきえ、、みきえ、ダメだ、イク、イク、イクゥ・・・」
とみきえの体を掴み、腰を突き上げるたびに吐精の拍動を続けている。
さすがにみきえもトロンとした顔をして
「熱いゎ・・・凄い熱いのをかけられて、奥が気持ちぃぃ・・」
と腰を廻して余韻を味わっている。
「一杯出してくれるのに、小さくならないのが凄いわね」
そうみきえは言うが、小さくなりたいのにみきえの粘膜の動きがそれを許してくれないのだ。
はぁはぁと肩で息するような感じの私だったが、みきえがふと気を抜いたこのチャンスに体勢を入れ替えようとしたが、その動きはすぐにみきえに勘づかれた。
「だ・・め・・ょ。・・まだ。私が下になったらあなたにいいだけイカされちゃうでしょ。」
「でも、もう今日は2回も出したし。みきえ、俺も歳なんだよ」
「ダメょ。他の女とオイタ出来ないようにこのタンク、空にしなきゃ」
と後ろ手で、軽く金玉を揉みしだく。
これが意外に気持ちいい。
「後、2回は出してもらおうかなぁ、私のカワイイボクちゃん」
「勘弁しろよ」
と言いながら、みきえの好きなポイントを突き上げる。
「あ、あ、あ、そこ、そこ、それ好き、すごぃ気持ちぃぃ。ああああ、やっぱりあなたは油断も隙もないゎ」
「みきえ、俺もたまらん・・チンポが溶けそうだ」
「お願い・・また欲しくなっちゃった。しばらく、私も楽しませて。そこ、そこ突いてぇ」

みきえとはそんな感じでいつも根こそぎ精子を搾り取られていた。
最初の素人人妻だった頃のみきえとは全く変わり、その体と性技にどっぷりと嵌っていたのだ。

しかし、それで他の女に目が向かなくなるということが無いのが我ながらの○長だ。
疲れマラは何とかの例え通り、みきえと体力勝負の濃厚なエッチの翌日はしばしば妙に女が欲しくなることがある。
まほはそろそろ出産だが、初産とのことで若干予定も遅れていて、こういう時に底無しのスケベのまほが居ればいいのだがそういう訳にはいかない。
心の底から、まりがいて良かったと思っている。
まりがピルを飲み始めてからホテルに行くのが面倒な日は、まりに残業を命じその日の状況に応じて、会議室や資料室、あるいはこの事務室に誰もいなくなる日はここで媾っていた。
みきえの虜にはなっていたが、もう○長には縁の無いと思っていた20代の女性の若い体は、性技的に物足りなくてもやはり魅力的ではあった。
それにまりも私に抱かれることを期待して、この頃ではストッキングをガーターで吊るようになっていたし、残業を命じると5時前にトイレに行ってショーツを脱いで、ガーターにノーパンという格好で私からの指示を待っているようになっていた。
セックスは大抵私が勃起したモノをスラックス越しにまりのブラウスに押し付けることから始まり、フェラ、机に座らせての着衣のままノーパンのまりに挿入、そして立ちバック、たまにソファーで正常位という流れである。
1時間余りのセックスでまりはこの頃は5,6回くらい昇り詰めるがみきえに搾り取られている私はまりの中に射精することはめったに無かった。
しかし、その日は珍しくラブホに向かっていた。
残業を命じようとまりを呼ぶと、机にそっとメモが置かれたのだ。
[昨日から夫が出張しています。たまには落ち着ける所でゆっくり可愛がって下さい]
道理で今日は黒の薄手のブラウスに黒のブラのラインが透けているわけだ。
まほは発情すると真っ赤な下着を身に付けるが、まりは黒だった。
黒のブラウスの肩先がレースになっていてブラのラインが見えるのだ。
まりの黒のショーツは特別にエロくごく僅かな布地を紐が繋いでいるだけである。
それにタイトのややミニスカから黒の薄いストッキングが覗いている。
誘いをねだる以上、このストッキングはガーターベルトに吊られており、例のエロい黒のショーツを既に濡らしているに違いないと思うと疲れているマラが勃起した。

車に乗るとまりは口を半開きにして舌を少し覗かせ目を閉じる。
まりを引き寄せて、その舌先に軽く私の舌先を触れさせると、まりは大きく口を開け私の舌を全て絡め取ろうとして、手はわたしのモノを触ってくる。
私は逆にまりの舌を吸い取ろうとするとまるで生き物のようにお互いの舌が絡み合う。
次に遠慮なくまりのブラウスのホックを二つ開けるとブラの中へ手を差し入れ、まりの硬く尖った乳首を微かに触れながら微妙なタッチで弄ぶ。
焦らすような長い時間の乳首弄りとキスだけで、まりはビクビクと痙攣して軽くイッてしまう。
私と交わった最初の頃はイクまでに結構時間がかかったが、この頃は挿入する前の愛撫だけで軽くイッテしまうことが度々あった。
感度がメチャメチャ上がり、まりはいつも私に抱かれることを妄想しているようなところがあった。
情婦としてはいいが、部下の女子社員としてはこの頃もまりは失格な感じである。
まだ荒い息をしているまりの耳に熱い息を吹きかけるように
「乳首とキスだけでイクなんて、凄く敏感でイヤらしい体だな」
と言い、太ももの奥に手を這わせ
「今日はホテルだから、ここをふやけるほど舐めまわしたいな」
と、囁くとまりはさらに呼吸を荒げて私のモノを強く摩った。
案の定、ストッキングは吊られており、クロッチ部分はすでにぐっしょりと濡れていた。
「グショグショじゃないか・・・」
布をずらして指を挿入しようとしたら、まりが強く手を押さえて懇願した。
「ダメ、またイッチャウから・・・早くホテルへ連れて行って・・」

ホテルの部屋に入ると、まりを下着だけにして、ベッドに横たえ、初めは下着越しに、その後は片紐を外してまりの性器と淫液をまさに言葉通りにふやけるほど味わう。
最初のうちはシャワーを浴びないクンニにまりは抵抗を示していたがこの頃は何も言わなくなっていた、とういうか寧ろそれを期待している風もある。
微かなアンモニア臭と淫靡な女臭の混じった淫液は男をそそるものがある。
クンニだけで3度イカせた後、ブラを外し乳首を口に含んで舌先で転がしながらGスポを指を1本、2本、3本と増やしながら刺激するとまりは絶叫しながら大量の潮を吹き悶絶する。
この潮の量は、みきえとは比べ物にならず、まほをも凌ぐかもしれない。
ブラを腕に絡ませ、ショーツは片足に引っかかっているだけという姿でピクピク痙攣しながら意識を混濁させているまりを見下ろしながら、私は全裸になる。
ピルを飲んでいるまりに遠慮は無用だ。
勃起しているモノをまりのグチョグチョの淫裂に生で擦りつけたっぷり蜜を付けると、蜜つぼに宛がい体重をかけて行く。
最初の頃はかなり挿入に苦労し、本人もやや痛がっていたが、これだけ頻繁に交わっていれば、この頃にはかなり楽に挿入出来るようになっていた。
モノが半ば入ったところでまりが我を取り戻し
「あ、ああああ」
とヨガリ声を上げながら両手と両脚を巻き付けて来た。
お互い腰から下が別の生き物のように蠢き、舌を絡み合わせながら、掻き回すように腰を打ちつけ、まりを1度2度と絶頂に導く。
その後、正常位から対面座位、騎乗位、背面座位、後背位と体位を変えながらベッドで1時間以上まりの粘膜を楽しみ、浴槽でまた体を洗うことをそっちのけで生挿入という流れは○長のワンパターンである。

この日は○長の疲れマラは、疲れマラなりに快調でベッドで挿入してから、浴室を経てまたベッドの部屋に戻るまでずっと勃起状態を維持していた。
もちろん、明日またみきえと会うために用心もして射精もしていなかった。
まりの方は、最近の会社での残業セックスに比べて何度も重くイッたせいで脚が既にふらついていた。
私としては散々若い体を玩具にできたし、射精もしてないし、相手も十分に楽しんだようなので部屋に戻ると、洋服を手にまりに声をかけた。
「何か外で美味いものでも食べて帰るか」
予想外にまりは首を横に振る。
「いやだ・・・今日は主人もいないのにぃ」
私の前に跪き、勃起しているモノを扱きながら
「まだ、こんなに硬いままなのに勿体ない」
「ん?」
「せっかくピル飲んでいるのに最近全然中に出してくれないし・・・それに・・・」
と言ってまりは赤い顔になる。
「それに何?」
「それに・・・私、○長さんとこうなる前は、女って1回のエッチで気持ち良くなれるのは1回かせいぜい2回だってずっと思っていたの・・・だって、これまでずっとそうだったし」
「・・・」
「でも、○長さんがいけないのよ。毎回毎回まりを何度も何度も気持ち良く・・それも、すごい気が変になりそうなほど気持ち良くさせるんだもん」
まりはモノを扱きながらに舌を出してチロチロカリの辺りを舐め始める。
「だから今日はもっともっとして欲しいの・・・腰が抜けるほどしてみたい・・朝までしてたい」
私はまりの口唇を楽しむようにゆっくり腰を前後に振り、まりの口の奥に私のモノを押しこむ。
若干涙目になりながらもまりは喉奥に私のモノを迎え入れる。
教え込んだのは私だがこれができるのはまりだけである。
イマラチオ的なフェラをさせながらまりの両乳首を両掌で愛撫すると、くぐもった悦びの声が涎と共にまりの口から迸る。
「やらしい女だな。夫の不在に他の男の生チンポをこんなに欲しがるなんて。また、嵌めて欲しいのか?」
ゲホゲホと苦しそうにモノを吐き出し、哀願する。
「こんなやらしい女に○長さんがしたのよ。お願い、このぶっといチンポ、生でまりのスケベおまんこに嵌めてぇ」

まりをベットに押し倒すと、自分から脚を大きく開き、片手でクリを弄り、片手で乳首を摘み、腰をうねらせて誘ってくる。
モノにまた淫蜜を擦り付けて挿入しようとすると、まりは自分で腰をずらし膣口に亀頭を宛がいそのまま、全身をずり下がるような感じで自分で挿入した。
「あああ、たまんない、気持ちぃぃ」
挿入しながらまりは男の勃起したモノの味を味わうように腰を悩ましげに振り、ヨガリ声を挙げた。
自分で乳首を弄り腰を捩ってヨガっているまりは確かにエロいが、刺身で言うとコリコリ新鮮な身で歯ごたえが良くプリプリしているが旨みは今一載っていない感じである。
中トロ的な30代、大トロでジュクジュクの40代の自分も底知れなく楽しみながら、男も目一杯楽しませる味は格別なものがあり、セックスはただ若ければいいものではないと思う。
まだ、まりの性技自体に私が楽しめて無いので、まりを苛め抜いて気を喪わせることにした。
さすがにこれだけ寝ればどこがまりの弱点かはわかるので抉るようにまりの弱点を刺激し、舌、指先も動員してまりの性感帯を責める。
一度二度とまりが頂点に達っするが、手を緩めず全ての刺激を継続して与えると、やがてトランス状態に入り、連続イキから過呼吸気味にまりは失神した。
ヨガリ声を撒き散らし、苦悶のような表情を浮かべ貪欲に腰を振り、息を詰まらせるように痙攣してイキまくる女を見るのは、それはそれで楽しいものだ。
行きがけの駄賃感覚で射精しようかと思ったが、みきえの体を思い出しグッと我慢した。

次にどうやって苛めてやろうか思いながら、ここの体験談で興奮させられたことを思い出した。
かなり乱暴にまりを揺すり、頬を軽く叩くと虚ろな目をしてまりが意識を取り戻した。
何かまりには妙にS心を刺激される。
「ほら、ヨガリ狂って自分ばかり気持ち良くなるなよ。こんなにまりのスケベ汁で汚れたんだ。綺麗にしろよ」
白濁したネバネバをまとった引き抜いたモノをまりの口元に近づける。
「凄い・・・硬いままでずっとエッチできるなんて、旦那に比べて凄過ぎ・・」
嫌な顔もしないでフェラを始め、一心に綺麗に汚れを舐めとると、まりは乳首に亀頭を擦り付けながら
「綺麗にしたから、また嵌めてくれるの?」
と乳首に舌を這わせる。
「また、風呂場に行こう」
「え~、やだ~、帰りたくない。もっとデカチンポ嵌めて欲しいもん」
「いや、浴槽でもっとやらしいことしよ」
グニャグニャのまりの体をどうにか立たせると、肩を抱いてる手で乳首を弄り、キスをする。
「ん、ん、ん、」
生臭い匂いの舌を絡ませると
「ん~何するの~?」
と、脚許をふらつかせている。

浴室の椅子にまりを座らせると、ローションに濃厚なボディーソープを掌で混ぜ合わせ、まりの乳首を弄る。
「やだ、気持ちい・い・ぃ」
そのヌルヌルの濃い液体を両乳房、腹から秘所へと擦り付ける。
まりはかなり荒い息をしながら
「やだ、ヌルヌルでイッチャイそう。・・ん・ん・チンポでイキたいの、ねぇ嵌めて、早く・・・・これ」と催促しながらモノを握り扱いている。
私は剃刀を取り
「危ないから動くなよ」
と言ってまりの陰毛をそり始める。
本当は体験談に書いていたように嵌めながら剃りたかったが、安全に剃る自信が無かったのでそれは止めた。
「な、なにするのー」
慌ててまりが手を抑えにかかるが
「パイパンにするんだ、動くなって言ってるだろ。本当に切っちゃうぞ」
「ダメだょ。ダメ、ダメ。旦那に何て言えばいいのー」
と言いながらも剃られている自分を見ている。
よく見ると秘所から透明な汁もツーッと垂れて来ているようだ。
私をS心にするまりはやはりかなりMなようだ。
10分くらいで綺麗にまりの陰毛を全て剃り落とし
「俺が嵌める時にチクチクと痛くないようちゃんと手入れしろよ。永久脱毛でもいいけど」
「ヒドイよー。こんなことしてー」
「いや、いい眺めだぞ。ほらツルツルのまりのまんこがこんなに押し拡げられてチンポ呑み込んでいって。クリとマンコが丸見えだ。」
私がトロトロの膣口にモノを宛がいゆっくり嵌めるところをまりはじっと見ていた。
「あ、あ、また○長さまのでかい生チンポでまり、犯されてるー、あ、いや、気持ちいい」
結局、浴室であらゆる体位で嵌め狂い
「まり、もう何度イッタかわかんない」
そう言いながらもベッドに戻り、まりは騎乗位の形でクリを散々亀頭で嬲って、虚ろな表情をして自ら膣に嵌めて腰を狂ったように振る。
「あ、あ、またイッチャウ。お、お願い、○長さまのザーメン下さい。まりのまんこにザーメン下さい」
いくらみきえと荒淫しているとは言え、こんなに長時間嵌めっぱで、性技はまだ稚拙ではあっても直線的にぐいぐい若さで攻めて来るまりに我慢も限界の時が来た。
「イクイクイク」
と、腰を突き上げて、毎日何度もみきえに中出ししていると思えない量が迸るのを感じた。
「あああああ」
とまりは叫び、ぐったり私の上で横になったが、
「熱い、凄く熱かった。まり、嬉しい・・・・」
と余韻にしばし浸っている。
そのまりの体を起こし、モノを引き抜くと、半立ちでザーメンの塊をぶら下げていた。
「あん、○長さまのザーメン下さい」
とまりはそれ塊をすすり、
「ん・・綺麗にしてあげる」
とお掃除フェラだ。
「ああん、○長さまのザーメンのにおい素敵・・ん、美味しい」
両手でモノを顔に押し付け、亀頭から幹を丹念に舐め廻している。
奥に出したつもりでも量が多かったせいか、まりのお掃除フェラの時に一部が膣口から垂れ始めていた。
「あああん、勿体ない・・・」
まりは垂れて来るザーメンを交互に両手で受け、口に持って行きすすっている。
その手を私はまりの乳首に誘導し乳首にザーメンを擦り付け、さらにまりの唾液に濡れたモノをザーメン塗れの乳首にこすりつける。
乳首のザーメンを塗れさせた亀頭をまりの唇に捺し、口紅のようになぞる。
「凄いいやらしい・・・けど、気持ちいい・・男と女ってこんなやらしくなれるって、素敵」
乳首を弄った指を舐めたり、亀頭をしゃぶったりしているまりに囁く。
「まりのまんこからザーメンこれ以上漏れないようにぶっといタンポン嵌めちゃおうか」
「ぶっといタンポンってこれ?」
まりがモノを扱きながら淫靡に笑う。
「朝まで嵌めてたい、このタンポン」
まりがベッドに横たわり脚を全開にする。
「○長さま、タンポン嵌めて下さい」

この日、まりとは結局泊まりになった。
一応全てを着替えたいという性臭がプンプンするまりを自宅に送り届け、私も自宅に戻った。
シャワーを浴び着替えて出勤の用意をする。
疲れを感じ、精力剤を2本ラッパ飲みをして出勤だ。
今日の晩はみきえのアパートに行くことになっている。

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