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投稿No.7143
投稿者 ポン太 (50歳 男)
掲載日 2018年10月20日
公園でサボってブラブラしてた秋の日、女性の乗った自転車が向かってきた。
黒系パンツルックのスーツを着て綺麗系の女性が颯爽と自転車を漕いでる。
しかもなんか歌いながら。
すれ違った途端、急に止まって、「歌聞いちゃった?」と笑って声をかけてきた。

まぁ長くなるから割愛するけど、それがきっかけで電話番号交換して再会を約束しながら、夜はメールを毎日何回もしていた。
俺はバツイチだし、彼女もバツイチだったけど中学生の子供がいるらしい。

数日してからホテルのラウンジでお茶しながら会話してると、
「この前、あなたとエッチしてる夢見ちゃった」
それって誘ってるんだよね!?
年齢は30歳、スリムだけどオッパイ大きめ。
ロングスカートだけど前はファスナーでどんだけでも開きそう。
もうムラムラしちゃって止まらないよ。

午後6時頃、家まで送る事になったけど、人気の無い所で車を停めて キスしてみたらガンガン凄いディープキスしてくるし、すぐにズボンのファスナー開けていきなり俺のウィンナーをしゃぶってきた。
舌が絡まるようなねっとりしたシャブリかたで、ホント気持ちいい!
俺も負けずにオッパイを薄手のセーターの上から、そして中からモミ始めたら、腰をグラインドさせながら懸命に舐めてる。
スカートのファスナーを上げて太ももからパンティーへと手を滑らすと、なんと紐パン!
もう我慢できないからパンティーをずらしてマムコを舐めてやったら今まで聞いたことないような色っぽい声で悶てる。

「パンティー脱がさないで履いたままで入れて~」
そのほうがいやらしくて燃えちゃうんだって。
リクエスト通りに、ジラしながら入れていくとヌルヌルとザラザラがミックスになったところにあたった。
途端、すごい声を出して潮吹きが始まってもう気持ちイイのなんの。
腰もいやらしく振っているしパイパンだし。
「中に出して~」
と何回も言ってる。
とうとうこらえきれなくて、思いっきり出してやった。
ズレたパンティーの横から白いものが出てくるパイパンマムコがすごくいやらしかった。

綺麗だし、体中からいい香りがする女性だった。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7127
投稿者 りょう (34歳 女)
掲載日 2018年10月05日
いつも”気持ち良かった”体験しか書いてないのですが、たまには”気持ち良くない”体験を混じえながら、そんな時どうやって気持ち良くなってるか、相手にどうやって伝えるか、書いてみます(^^)

まず、私、下半身の毛は全部無いです。
ある日海外で気分転換にブラジリアンをしたら、主人が気に入り半永久医療脱毛に至りました。
見た目も含めて全てに於いてパイパンは清潔なのと、男性は舐めやすいらしくクンニ嫌いだったパートナーが進んでペロペロしてくれて舐めたがるようになりました。
クンニはほぼ私が初めてらしく、「無味無臭だったから舐めてみようかなと思って舐めてみたら大丈夫だった。」ようで舐めてはくれるものの、鼻がムズムズしたりして苦手だったようです。
それでもクリちゃんを吸ったり咥えたりして可愛がってくれていたけど、イクまで可愛いがってくれたのは記憶に少なかったです。

ある時、海外在住の友人の家へ遊びに行った際に友人のブラジリアンについて行って遊び半分でやったところ爽快で気持ち良くて帰ってすぐに主人と夜の営みをしたら異常に興奮して舐め回されたのを思い出しました。
匂いもないしムズムズする毛もないしこれは舐めたい、と言ってその日初めて何度も何度も陰裂や淫豆を舐めては棹を突き立てられ、私もイキ狂いました。
それまで一晩に1~2度だったのが、4~5回愛し合ったと思います。
回数が増えたきっかけはこの日あたりからだった気もします。
まだ、コンドームを付けてSEXしていたのでヒリヒリと陰部が痛くなり最後は生挿入にして貰ったところ、その生挿入でお互い気持ち良くなったのと、毛がないパイパンはクリちゃんが彼のおへその下に擦り付けられてイキ易くなり、それからもう一回愛し合って最後はもう精液も出ず、私の膣からは大量の白濁液が流れシーツがびしょ濡れだったのを覚えています。
それからは、徐々に回数が増え、毎回のように私の陰部にむしゃぶりつくように舐め回してくれるのが前戯になりました。
優しくチュウチュウ、レロレロ…チュウチュウ、レロレロ。
でも最初の頃は舐めた事ないせいか、痛くて痛くてせっかく濡れた陰部が乾いてしまう事もしばしばでした。
お豆の皮を乱暴に剥いてしゃぶりつかれると、私の包茎クリトリスは痛くて痛くて仰け反るほどでした。
淫豆を吸っても、ジュパジュパ吸われせっかく気持ち良くなってほんのり赤く膨らみを帯びたプックリお豆が小さくなってしまい、その後おちんちんを挿入されてもイクまでに時間がかかり、彼が先に射精するとイケないこともありました。
でも、彼の凄いところは前戯であまり感じなかったり濡れなくても挿入した後にあまり上手じゃないながら、ゆっくり突いたり、クリちゃんを擦るような動きなど、緩急をつけるピストンでしたので最初のSEXからイカされていました。
「こんなに歳の離れた男に痛いくらいに舐め回されてもおチンチンでいとも簡単にイカされるなんて私この人と離れられないかも。」と思ったくらいです。
とにかく、前戯が無くて即挿入されてもイカされている日々でした。
でもそこにパイパンになった私に異常に興奮し、ベッド以外では下半身に触れる事のない主人が、ソファでも触れてくるようになり、挿入回数や射精回数が増え、コンドームでの避妊をやめて中出しSEXをする現在に至ったところを見ると、パイパンがきっかけかもしれません。

知り合って一緒になるまで5~6年ほどになりますが、一緒になってSEXしたばかりの頃は1~2回程度。
週に1度あるかないかでした。
それが、1年を過ぎたあたりから少しずつ増え、パイパンにしてから異常に増え一晩に4~5回射精するので、週に2~3日何も出来ない日があり、他の2~3日で夜の営みをしています。
当然、最初は私も妊娠計画が無かったのでコンドームを付けていたのですが、気持ち良くないのと痛いのとが先立ちコンドームは使用しなくなりました。
子供が欲しいのもありますが、気持ち良すぎて生挿入で中出しして欲しくてたまらなくなります。
四つん這いにされて背後からクリトリスを舐め回されて達したのも初めてですし、膣でイクのも初めて、膣イキした後の白濁液がダラダラ流れてる私の陰裂に舌を這わせて最後に淫豆を吸ってイカされるのも初めて。
その後にもう一度挿入されて私におかまいなしに射精されます。

シャワー浴びて寝る準備をしても電気を消した途端に背後から陰部をまさぐり、パンティを脱がせて淫豆をさすってきました。
そしてネグリジェを毟り取り、背中をベロベロ舐めてきます。
そして、私の手を自分のモノにあてがい、その手に握らせ亀頭を擦らせます。
私に亀頭を擦らせながら、私の淫汁まみれの陰裂をなぞりイキそうになると手を止め、淫豆をつまみグリグリ。
「ああっ…お願い…さするか、おチンチンくれるかどちらか…イキタイ…やめないでぇ…あひぃっ…」
「まだおまんこを串刺しに出来るほど硬くなってないよ…」
そう言うと、私のお尻に半分膨らんだアレを擦り付けるようにしてきました。
背後からは相変わらずグチュグチュ。
膣内に中指の第二関節までを出し入れ、抜き差し。
人差し指は淫豆をツンツン押し、下から上に撫でて、中指で抜き差し出し入れ。
「あああっ…きゃあ…ひぃ…イッ…」
その瞬間、乱暴に仰向けにされ脚を開かせ、私の陰部に押し付けながら硬くなった肉の棒あてがいました。
それだけで、膣奥がジンジンして無意識に自分で淫汁まみれの淫豆を手のひらで撫でさすりました。
「今から串刺しにしてあげるからね…」
ズボッ…一気に膣奥まで刺し貫かれた私の陰部。
ビュッ…ビチャビチャ…(これがハメ潮と言うのかしら…)
刺し貫かれた瞬間に私の陰部からビチャビチャと潮が吹き、膣の奥深くに電流が走ったようになり、一こすり半でイキました。
出し入れ抜き差しされるたんびに、愛液が飛び散り主人のおへそがヌラヌラテカテカ光り、またそのヌルヌルした滑りの良い下腹で擦られた私の淫豆は赤く膨れ、今度はクリちゃんでイキました。
「今、イッたね。どうしてイク前に言わないの?おしおきでもっと刺すからね…やらしいおまんこにはおチンチンを刺しておしおきしないといけないんだよ…」
ハメ潮に始まり、結局主人がピストンをやめてくれるまでの数分間ずっと潮を吹きイキ続け、シーツがびしょ濡れ。
これが私のポルチオ逝きの始まりだったと思います。

一緒になった当初はクリトリスに歯を立てられたりした前戯でしたが、自分で腰位置をずらして気持ちいい部分に彼の舌が当たるようにし、「ああん…そこっ…そこがすごくいいのぉ…上手すぎてすぐイッちゃいそう…」とオーバーリアクションし、彼の頭を掴んで両脚で挟み歯を立てられないように工夫し、オーガズムを迎えます。
「上手だからすぐイッちゃった…」
そう言うと嬉しくなるのか、「イッちゃったの?僕は舐めておまんこをイカせてあげれたのか?」と喜び、またむしゃぶりついて来ました。
また同じようにし、今度は舐める強弱をつけるのを覚えて貰いました。
「あっ…そんなに優しくペロペロしてくれるとまたすぐイッちゃうよ…いいの…?つまんなくない…?」
「いいんだよ、つまらなくなんてないから気持ち良くなっていいよ!!もっとイッて、もっと僕の舌で気持ち良くなって、もっと舐めたい!!」
と、言ってくれるようになりました。
「僕の舌気持ち良い?僕の舌でイッちゃったの?もっともっと気持ち良くなれるとこ教えて。」
このようにしてクンニを上達して貰いました。

しゃぶりついて来たら優しく頭を掴んで撫で撫でし、少しクリトリスを口に擦り付けるように腰を振ると、
「腰を振るくらい気持ちいいんだね!もっともっと舐めるから今日は僕の舌で何回イッてくれるかな?」
と、俄然頑張ってくれます。
「上手だからすぐイカされちゃう。もう少し楽しませて…」
そう言うと、
「何回でもイカせるように頑張るからガマンしないで!!」
そう言って私の気持ちいいところを気持ちいいように攻めてくれるようになりました。
そして、ここからが大事なポイント。
「でも、どんなに舌でイカせて貰ってもあなたのおチンチンが1番だからおチンチンでもっとたくさんイキたいの…」
そういうSEXを繰り返しながら、今に至ります。
最初はあまり気持ち良くない時でも、自分で工夫しながら営み時間を充実させて来ました。
おチンチンがどうしても勃たない時には、彼の中指を掴み自分の陰部に入れ、抜き差しさせ、おチンチン代わりにしてイキました。
それで興奮したのか、その後続けて3回ほど挿入、射精に至ったこともあります。

ソファでタバコ吸ってる時もパンティに指を入れてくる事もあるので、帰って来る前にシャワー浴びて隙間から指を入れやすいTバックに履きかえてあげてもいます。
ソファでパンティの隙間からお豆を撫で撫でされるとたまらなくなり、その場で膝立ちになり、彼のお口にお豆を咥えさせちゃい果ててしまった事もあります。
さすがに、ソファでの挿入は嫌がるので挿入はして貰った事はないのですが、ソファでの挿入をして欲しくてたまりません。
でも、私がこんなにスケベだなんて知られたら嫌われてしまうんじゃないかと不安で未だに言えないお願いなども隠し持って生活しています。

元夫は、朝仕事へ行く前にムラムラすると玄関先でパンティずらして即挿れ即出しや、デパートのエレベーターでパンティに指を入れてまさぐるような人でしたので、私にはいやらしい性癖が刷り込まれているのかもしれません。
そんな乱暴なSEXもたまにして欲しいなんて考えてますが、絶対そんなことはしない人です。
ソファでボタンを外しておっぱい舐めるのが大好きなくらいで、本当は陰部は挿入する以外あまり興味ないみたいで、舐めるのも指入れも今までした事ないけど私だけ特別らしいので、舐める事と指入れるだけで彼にしたら充分いやらしい行為に当たるんだと思います。
数々の気持ち良くないSEXを切り抜けて、今は気持ち良くして貰っています。
きっと、SEXも工夫や思いやりで変わると思うし、本来”避妊せずに楽しむ行為”なんじゃないかと思います。
妊娠することを厭わない男女、妊娠するかもしれないことを覚悟している男女、そして妊娠するとかしないとかどうでもいいからとにかく気持ち良くなりたい一心でする男女の聖なる行為であり、本能なんじゃないかとこれを書くようになって思いました。

私のパートナーは高齢なのであと何回何十回何百回何千…愛し合えるか。
日々大事に愛し合っていきたいなあと思っています。
生で男根を突き立てられ膣内に射精して貰う気持ち良さを教えられ、初めて”女に生まれた悦び”を知りました。
皆さんも素敵でいやらしいSEXライフを楽しんで下さい。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7037
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年7月02日
今回は女友達の後輩のかよちゃんについて書きます。

かよちゃんと出会ったのは今から3年前です。
求人広告の会社で日々忙しく営業管理職をしている私には時々転職の相談ごとがきていました。
そんな時、飲み会で知り合った古い女友達から「地元の後輩が東京で化粧品販売の転職先を探してるんだけど、いいところ無いかな?」というLINEが来ました。
いくつか目星はあったので、募集があることを確認して、ここはどうかな?といった情報提供をしていました。
女友達から「地元から面接で東京に来るってさ、情報ありがとね」と連絡があり、「お礼に3人で飲みに行こうよ」と誘われました。
そこで女友達と就職活動で青森から東京に来たかよちゃんと私とで飲むことに。

かよちゃんは身長150cmほどですがロリ巨乳で真っ白な東北美人でした。
(AV女優の西川ゆいさんという子に似ています)
可愛いうえに巨乳、しかも東北なまり。最高です。
親切な紳士を装い、転職の相談に乗りつつ、上京後の色々なことも何でも手伝ってあげるよと優しくしました。
かよちゃんも「こんないい人が東京にいてくれるから安心」と地元に戻ってからも毎日連絡をくれる仲になりました。

無事東京での転職先も決まり、物件探しに上京してきました。
節約したいとのことで夜行バスで来てその日の夜にまた青森に戻るスケジュールだったので、無理なことはできず、1日付き合いましたが悶々としただけでした。
楽しみは彼女が上京後に取っておこうと思い、引き続きマメな連絡を欠かしませんでした。
引っ越しの日が近づき、あまりお金をかけられないので青森から自分の軽自動車も持って自走+宅配便で引っ越しをするというので、1人で長距離運転は危ないよと一緒に付き合うことにしました。
私は新幹線で新青森まで行き、そこからかよちゃんの軽自動車に一緒に乗って東京を目指します。
可愛くなかったらそこまでしません。
下心が勝ると行動力は恐ろしいものです。

前日に新青森に着き、ビジネスホテルにチェックインしたところでかよちゃんから連絡があり、ホテルに呼びました。
念のため、ツインの部屋にしておいたので部屋にあげ、雑談をしていました。
「今回はこんなに色々してもらってホントにありがたい。なんてお礼をしたら良いか。」といわれたので、
「かよちゃんのこといいなと思ってるから、親切にしすぎちゃったよ(笑)」と言ってみました。
顔を真っ赤にしながら「ヤダ、恥ずかしって」と言うので、抱きしめてみました。
目を閉じるので、そのままキスし、ずっと揉みたかったおっぱいをこねくり回しました。
シフォン系のワンピースを捲し上げ、パイパンのアソコを手マンすると掌がビチャビチャするくらい濡れていました。
正常位、騎乗位と体位を変えるとかよちゃんが「ほんとは後ろが一番好きなんだ」と東北なまりでお尻を突き出しておねだりしてきました。
バックで激しく打ち付け、後ろからFカップのおっぱいを鷲掴みにしながらそのまま中で果てました。
そこから翌朝早くの出発まで3回中出しし、クタクタで東京に向かいました。

運転中、眠くなるとフェラしてくれたり手コキしてくれたりしながら途中でカーセックスを1回挟んで無事に東京に着きました。
そんなかよちゃんとは2年間たくさんエッチしましたが、今年の3月で退職し、地元に残したお母さんの介護のために青森に帰ってしまいました。
この夏はこっちから会いに行く予定です。

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7032
投稿者 くー (40歳 男)
掲載日 2018年6月29日
今回は過去に仕事で知り合った看護師さんのはるかさんについて書きます。

私の仕事は求人広告会社なのですが、そのクライアントに医療分野も多くお取引があります。
都内のいくつかのクリニックや病院で看護師は不足しており、定期的に広告を利用いただいています。
今回はクライアントから広告料を増やすので、採用サイトを作ってくれないかという相談がありました。
採用サイトにおいてはスタッフインタビューを掲載すると応募が集まりやすいという提案をし、そこでクライアントが人選してきた看護師がはるかさん(35歳)でした。
目鼻立ちのくっきりとした人懐っこい性格で、取材や打ち合わせがとてもやりやすく、すぐに打ち解け、今度飲みに行きましょうねとあったその日からLINEをする中になっていました。

数日後、LINEで飲みに行こうと誘われ、スケジュールを組みました。
私ははるかさんとは家が離れており、クライアントのクリニックも1時間ほどかかるところだったため、早めの開始、早めの解散を希望しましたが、
はるかさんの残業が入ってしまい、スタートしたのは21時後半くらいでした。
「終電なくなったら朝まで付き合ったげる(笑)」と言われ、休みの前だしそうなったら朝まで飲めばよいかなくらいに思っていました。

飲みながらはるかさんから下ネタがグイグイ来るので、誘ってんのかな?と思いながら結局終電を逃しました。
「飲みなおしますか?」というと「もう飲めないからホテル行かない?」とストレートに言われ、ラブホに入りました。

美容クリニックの看護師なので、肌がもち肌で全身脱毛しておりパイパンでした。
はるかさんは旦那さんとは3年ほどセックスレスとの事で、嬉しそうに全身をくまなく舐めてくれて騎乗位はすごいグラインドでした。
夜1回、朝起きて1回の計2回、安全日だから初めからヤリ目的で飲みに誘ったといわれ、きっちり中出ししておきました。

その後、職場でピルもあるからいつでもOKなようにしておくよ。とLINEがあり、定期的にお相手をしています。
美容に気を使っていても、セックスするとしないとでは全然肌や体調が違うと言っています。

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投稿No.7016
投稿者 キスマークマニア (49歳 男)
掲載日 2018年6月11日
おっぱいマニアの49才です。
初めてのプレイだったんでカキコします。
すでに掲載されたプレイでつまらなかったらすいません。

相手13才下×1 Fcup 色白 ぽっちゃり パイパン ピル飲み のユアさん。
パイパン、ピルは私の希望でしてくれました。

今回は引っ越し直後に娘塾中訪問でのプレイです。
いつものように手マン、クンニで3回程痙攣させたあとフェラしてもらってたらクスッて笑って氷を含みフェラ開始。
つっ冷たい~?でも気持ちいい!!
しかも息子もキュッとなった感じでいつも以上にカチカチ。笑
そこからは騎乗位、バック、松葉崩しで数回痙攣させて大好きな正常位で両手掴んで一番奥にタップリドピュ!!最高~

そこからは抜いて逆流精子見て余韻を楽しんでたらユアさんが冷やして固くなるならマンコに氷入れてみる?と、聞いた瞬間カチカチになりました。笑
角は痛そうなので口で少し溶かしていざ、イン。
溶ける前にと急いでカチカチの息子をズリュっと、イン。
先の方だけ冷たくて気持ちいい~って腰振ってたら氷が溶けて潮噴いたみたいに大洪水!!笑
シーツはびしょびしょ。
騎乗位では私のお腹に大洪水。笑
大洪水が治まり温かくなってきたら数回痙攣させてまたも一番奥にドピュ~。
今度は逆流の量が半端ない。笑

余韻を楽しむより対応が大~変。
娘が帰宅前にシーツを洗濯機に入れギリギリ部屋をでました。笑

帰ってラインにはまたしようと。
次回はお風呂かラブホやな。
初めてのプレイでしたが楽しいですよ。
皆さんも大洪水注意で試してみて下さい。
長文すいません。

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