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投稿No.6953
投稿者 あつひろ (45歳 男)
掲載日 2018年3月09日
最近、20年位前の援助・風俗の出来事を思いだす事があり、投稿させて頂きました。
フェイクを入れたり、昔の事なので多少オーバーな表現になっているかもしれませんが、全て実体験の事です。

この日も、援助系掲示板で19歳のフリーターとでフェラと全身舐めで1万で約束がとれ、自宅から50㎞くらいの場所だったので深夜に高速で車を飛ばして向かった。
待ち合わせ場所の何も無い田舎の田んぼの真ん中にあるコンビニに着くと、娘も既に車で来て派手な軽のギャル車から降りてきた。
娘の見た目も派手で、ヤサぐれた表情と、絶対昔シンナーやっていただろ!という感じの話し方と歯がヤバいとかなり引いたが、良く見ると顔は深田恭○似で、グレないで順調に成長していれば相当モテそうな可愛い顔だった。
折角高速飛ばして来たのでとそのまま娘を車に乗せ、どこかに車停めてプレイ出来る場所無いと聞くと、人気のない雑木林の脇道に案内してくれた。
一瞬美人局を疑って辺りを見回したが人影は無かったので、そのままプレイに入った。

服を脱がせてみると、色白・ぽっちゃりの寸胴幼児体型・小ぶりの乳に乳輪は少し盛り上がってキレイなピンク色・毛はパイパン・ビラビラは赤黒く肥大しており、幼児体型とのギャップがエロかった。
こっちも服を脱いで、昨日からわざと洗ってない臭いチンコを出すと、嫌がらずにパックっと咥えてくれた。
「すごいしょっぱい!おしっこの味がする!」
と言いながら、19歳とは思えない舐めっぷりでジュポジュポと音を立て、カリの裏から玉袋までキレイに舐めてくれた。
風俗嬢か?と思いつつイキそうになったので、一旦フェラを止めてこちらから舐めることにした。

程良い大きさのピンク色の乳首を甘噛みしながら、尻からマンコに手を伸ばすとしっとりと濡れていた。
クリトリスを吸いながら乳首を弄るとマン汁が溢れて来たので、膣に指を入れかき回すと
「グッチャグッチャ」
「あっあっ・・あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁ」
とイヤらしい音とあえぎ声が車内に響き渡った。
さらに膣を両手の指で左右に引っ張ると、奥の子宮口が見えるくらい広がり、少し時間かければ拳が入るのではと思ったくらいだ。

もうここまでくれば挿入しても大丈夫かと思い、何も言わずに股を広げて白濁したマン汁まみれの膣に生でチンコを押しこんだ。
娘は挿入する際に抵抗はせずに
「入れたいのぉ?・・お金追加してね・・はぁぁあ゛あ゛あ゛ぁっ・・あはっ気持いイイ!」
と言って、ゴム付けてとは言わなかった。
膣の締まりは正直緩かったが、パイパンの赤黒いビラビラに白濁のマン汁が絡みついて、また、突くたびに揺れる白い肌のお腹の贅肉がエロかった。
娘も相当好きものなのかと思うほど感じているようで、手を顔に回してきて引き寄せ口に舌をねじ込んできた。
お互いに口の中を舌で舐めまわすようにキスをして、濃いタンみたいな唾をを口に垂らしてみたが躊躇なく飲みほし
「もっと欲しい!もっと唾ちょうだい!」
と言って、更に娘から押し倒すように騎乗位の体勢になり激しく腰を振ってきた。
あまりの激しさにイキそうになったので
俺「もうイキそうだ。ちょっとストップ」
娘「ダメ!私もイキそう!」
俺「このままだと中に出しちゃうよ」
娘「中に出してもいいから!」
俺「大丈夫なの?ピル飲んでるの?妊娠しちゃうよ」
娘「飲んでない!でも大丈夫だし妊娠してもいいから中に出して!」
娘「あ゛あ゛あ゛イクッ!イクイクッ!!!」
最後は娘から腰を深く押し付けて、激しいキスしながらイッていた。
俺もほぼ同時に娘の膣に大量の精子を出していた。

イッた後はしばらく抱き合っていたが、少し落ち着いて2人でタバコを吸いながら聞いてみた。
俺「中に出して大丈夫だった?安全日なの?」
娘「安全日では無いけど、今まで一回も避妊した事無いから大丈夫だよ」
娘「昨日も2人のオジサンと朝まで中出しでエッチしてたから」
俺は???と思い、娘にいろいろ話を聞いてみた。
娘の初体験は中学生2年で、好きな先輩に呼ばれたら10人位の人がいてそのままヤラれちゃったそうだ。
ただ、好きな先輩が最初だったのが嬉しくて気持ち良くなり、他の人とのエッチも気持ち良かったのでそのままエッチすることにハマり、毎日違う人とエッチしていた。
高校1年途中で中退するころには経験が200人を超えていて、中学の先生や友達の親ともヤッたと言っていた。
いきなり知らない人に
「お前○○の××ちゃんだろ」
と声をかけられて、そのまま近くの公園のトイレでエッチしたこともあったそうだ。
避妊は一度もした事が無く、最初のレイプで全員に中出しされてから今まで一度も妊娠した事がないそうだ。
今は援助で生計を立て、援助の無い日は複数のセフレとエッチして、ほぼ毎日誰かのチンコが入っていて、総体験人数は1,000人は超えているんじゃないかとアッケラカンと言っていた。

その他にも娘の超ハードな性体験の話をドン引きしながら、しかし少し興奮もしながら聞いていると、隠しもしない娘の広げた股からさっきの精子がトロリと垂れてくるのを見てチンコが反応してしまった。
それを見た娘が
「またおっきくなってる」
と言ってパクリを咥えてくれた。
性病のことも頭に浮かんでいたが、目の前の強烈なフェラチオには勝てずに2回戦を開始してしまった。
フェラチオ後にチンコを挿入すると1回戦よりも感じているようで
俺「相当な淫乱娘だな。初対面のチンコがそんなに気持ちいいのか?ちんこ入れてくれるなら誰でもいいのか?」
娘「誰でもいいの!ちんこ入れてくれる人が好き!大好き!!」
と言いながら抱きついてきて激しく舌を入れてキスしてきた。
俺「イキそうだ!また中に出すよ。妊娠しろよ!」
娘「中に出して!妊娠させて!いっぱい中に出して!あ゛っ!イクッ!イクイクッッ!!」
と言いながら大声あげながら背中をのけ反ってイッていた。
その後すぐに俺も娘の乳首を抓りながら膣に精子を放出した。
娘は最後に精子を尿道の中まで吸ってキレイに舐めて取ってくれた。

その後は合計3万円払って車でコンビニまで送って別れた。
帰りの車で冷静になり病気が怖くなって生でした事を激しく後悔した。

3ヶ月後に病院で検査を受けたが無事陰性だった。
その後はやはりいろいろ怖かったのでそれ以降は連絡取らなかった。
ただ、今までの人生で一番の淫乱娘だったと思う。
あれが本当のサセ子なんだと思った。
顔のポテンシャルは相当高く、髪を黒くして、化粧を薄くして、健康な生活をして、歯を直して、贅肉を少し落とせば、本当に深田恭○似の可愛い娘だったと思う。
まあそうやって節制するのが難しいんだろうなと思いつつ、当時を思い出しては定期的にズリネタにしている。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.6945
投稿者 yousuke (24歳 男)
掲載日 2018年3月03日
自分が大学生の時の未だに忘れられない体験です。

自分は大学生の頃、あるサークルに所属していた。もちろんヤリサーというわけでもなく、スクールカースト中位層くらいの人達が集まって、バーベキューとかをのんびり楽しむライトな感じ。
綾先輩(仮名)とはそこで出会った。
当時、俺が20歳くらいで先輩が21歳くらいだった。

顔は石○さとみをちょっとロリっぽくした小柄なかわいい感じで、新歓で初めて話した時から凄くタイプだった。
人当たりもいいし、ニコっと笑った顔も愛嬌がある。
ただ友人から綾先輩には彼氏がいるらしいとか聞いていたので、正直高嶺の花だと諦めていた。
男遊びするヤリ○ンという、あまり良くない噂も聞いたことがある。
だから、酸っぱいぶどうのように、内心憧れながらも少し敬遠していた。
そんな感じだったので、このままなら特に何事も起こらないと思っていたのだが…。

ある日、サークルの飲み会で10数人くらいが集まって、飲む機会があった。
普通に和気藹々と飲んでふざけたりしていると、この勢いでみんなで二次会に行こうという流れになり大盛り上がり。
その時、何気なくチラっと綾先輩を見ると、飲みすぎたのかフラフラしていた。
顔もかなり赤くて、このまま二次会に行ける体調ではなさそうだと思った。
先輩自身もそう思っているのか、あまり乗り気ではない様子。
ただ「みんなで行こう!」という流れになっているので、自分だけ行かないとは言いにくいのかモジモジしている。
それなら俺が先に言おうと思い「明日のバイトが早いので帰ります」と伝える。
それで言い易くなったのか、綾先輩も同じようなことを言って一緒に帰ることに。
空気の読まない発言で、ちょっとみんなの顰蹙を買ってしまったが、先輩と一緒に帰れるのでラッキーだと思った。

帰り道で他愛のないことを喋りながら歩いていると「○○君って何のバイトしてるの?」突然聞かれた。
コンビニバイトとか適当に答えれば良かったのだが、突然だったのでしどろもどろになる。
もちろん、バイトの話は先輩のための真っ赤な嘘だ。
すると「もしかして気を遣ってくれた?」と聞いてきた。
そうだとはっきり言うのも照れくさくて黙っていると、それが正解だと思ったのか
「優しいね、ありがとねー」と、お酒で酔って、いつもよりフニャっとしたかわいい笑顔を見せてきて、ドキっとした。

綾先輩の家が近づいてきたので、そろそろお別れしようとすると
「せっかくだし、上がっていきなよー」と誘われた。
普段ならやんわり断るが、その日は勢いづいていて、何故か「じゃあ行きます」と即答した。
もしかすると、ここで断っていれば先輩と関わることはなかったのかもしれないと、今になって思う。

部屋に入ると「その辺適当に座ってて」などと言われたが、憧れの先輩の部屋なのでもちろん落ち着かない。
滅茶苦茶キョどってた気がする。

お茶を一緒に飲みながら軽く世間話して、スマホを見たりしてしばらく時間が経つと、ベッドの方から静かな寝息が聞こえてきた。
やはり眠かったのかと思い、先輩に目を遣るとギクりと固まってしまった。
服の隙間から、綾先輩のパンツとふとももが見えてしまっている。
いけないと思いつつも、目を逸らせなくなってしまった。
当時は女に飢えて、しかも溜まっていたので、自分のモノも一気に反応してしまう。
ヤバイと思いつつ先輩にゆっくり近づいて、柔らかそうなふとももを凝視する。
小柄だと思っていたが、予想以上にむっちりとした肉が下半身に付いていて、それが寝息と共にゆっくり上下に動いている。
まるで自分を誘っているように思えてしまう。

必死に堪えていたがとうとう我慢しきれず、手を伸ばしてふとももに指を沈ませた。
酔っている勢いもあったが、こんな事されるのは、自分をわざわざ部屋に招いたのも悪いという、先輩への甘えもあったのかもしれない。
先輩のふとももは、シルクのようにスベスベとしている上にやわらかく指を跳ね返して、一度触るともう止められなかった。
少し汗ばんだ指と手を滑らせて執拗に愛撫していく。
自分の息も荒くなっていたが、先輩の息も荒く、時折甘い声が出ている。

そのまま十分くらい続けていると、ショーツにシミが出てきたことに気づいた。
誘惑に抗しきれず、指を布越しに擦りつけて手マンした。
「んっ…」と甘い声を漏らす先輩を見た瞬間に、理性の糸がプチっと切れた。
抱きついて、手を服のすき間に滑り込ませて、先輩の生乳を乱暴に揉みまくった。
着覧せするのか、おっぱいは指が沈みこむほどの思った以上のボリュームがあって、一瞬でその柔らかさの虜になった。
さらに首筋にキスして、先輩の体の甘い匂いを思いっきり吸い込んで、ますます興奮した。
多分、その時の自分のモノは、血管が浮き出るくらい勃起してたと思う。

その後はエスカレートして乳首を吸い上げたり、舐めたりして愛撫を続けて、最後はショーツをズラして激しくクンニした。
陰毛を処理しているのか、パイパン気味なのがさらに情欲を誘った。
先輩は甘い声を上げながら、体をビクビク震わせていた。
ショーツは愛液塗れで、もう色が変わるくらいに濡れてしまっている。
準備は出来たと思い、下着を一気に脱がせた。

「あっ…」と小さく先輩が息を漏らしたが、ギュっと目を閉じる。
どうやら途中で起きるのが恥ずかしいのか、最後まで寝たフリをする気のようだった。
それを合意と解釈して、先輩の服をさらに脱がせる。
自分のトランクスも脱ごうとすると、バキバキに勃起した自分のモノがひっかかって、脱ぐのに手間取った。
初めて風俗に行った時ですら、こんなに勃起したことがなかった気がする。

亀頭をおまんこの入り口にあてがいながら、一応「いいですよね?」と念を押す。
バレバレな寝たフリをしている先輩の首がコクっと、少し縦に動いた。
その反応を見て内心狂喜乱舞した。
でも仮に断られても、もう引き返すことは出来なかったと思う。
亀頭を入り口にぐちゅぐちゅと擦りつけるだけで、ゾクゾクするような快楽の波が押し寄せてきて、我慢するのは無理だと悟っていた。

合意を得たので、すでに我慢汁でヌルヌルに糸を引いている自分のモノを、先輩の膣内に生で一気に突っ込んだ。
入り口は狭いと思っていたが、少し力を入れると、ニュルンとモノが一気に奥まで飲み込まれていった。
ゴムを付けるとかは、一切頭になかった。
亀頭と竿が膣肉に淡くしごかれて、それだけで射精しそうになるのをなんとか堪える。

先輩が「ンンッ…!」と感じているのを見て異常に興奮した。
膣内は凄まじくヌルヌルしていて、いくらでも抽送できそうだった。

自分の女性経験が少ないのではっきりとは言えないが、多分先輩は「濡れやすい」タイプだったんだと思う。
昔付き合っていた彼女は、これほど濡れなかった気がする。

奥まで入れているだけでも気持ちいいが、ゆっくりモノを引き抜き、またすぐに突っ込んで淫らな肉の悦びを味わう。
一往復、性器を動かしただけで、亀頭とカリがマン肉に擦れて脳に甘い痺れが走った。
その快楽がもっともっと欲しくて、段々動きを早めたくなる。
いったん激しく腰を振ると、理性が完全に崩壊してもう我慢できなくなった。
文字通り猿みたいに、息を荒くして腰を振り続けた。
先輩の甘い喘ぎ声も、どんどん大きくなって部屋中に響く。
まるで取り憑かれたように、自分の肉棒を先輩のおまんこに出し入れした。
内心憧れていた先輩と、こんな形で生セックスしている有り得ない状況だが、淫靡な匂いと、お互いの性器から漏れてくるグチュグチュって水音が部屋中に木霊してて、現実感が急速に失われていくのが分かった。

さらに続けていると、背筋がゾワっとしてだんだん変な汗が出てくる。
ゴムも付けずに、生で先輩のマン肉を楽しんでいたせいか、思ったより早く限界が来そうになる。
それでも、もっともっとおまんこを味わいたいので、必死に尻に力を入れて我慢する。
腰を振るのをやめれば良かったけど、気持ち良すぎて全然止められなかった。
頭の片隅で「中はヤバい」ってわずかに残った理性が囁いたけど、中出しの誘惑には逆らえず一瞬で崩壊した。
もう頭の中は、憧れの先輩を汚したい、自分のものにしたい、種付けしたい、ドロドロの精液を奥に吐き出して、ぐちゃぐちゃにしたい、中に射精して死ぬほど気持ちよくなりたい、って気持ちでいっぱいだった。

先輩の生乳を鷲掴みにして柔らかい感触を楽しみながら、ラストスパートをかける。
先走りや我慢汁は、すでにおまんこの中で先にビュクビュク出ていたのか、愛液と混ざって、淫らなグチュグチュ音がさらに大きくなる。
膣内は信じられないくらいヌメっていて、本当にいくらでもセックスできそうだ。
先輩の喘ぎ声と激しい呼吸音も耳に届いて、それに呼応するように自分のモノもビクビクと歓喜に打ち震えているのが分かる。
頭と視界がボヤ~っとして、オスの本能と悦楽に身を任せて、種付けすることしかもう考えられなかった。

腹の奥と睾丸が、引きつりそうになるほどギリギリまで射精を我慢していたが、先に軽くイったのか先輩の膣内が激しくうねって、モノが膣肉で激しく扱き抜かれてとうとう限界がきた。
すかさずガバっと覆いかぶさって、うなじにキスして、先輩の髪と体の甘い香りを堪能しながら、膣内に大量種付け射精した。

中に出す時「ドクドク」って効果音が良く使われるけど、その時は白い塊をいくつも「吐き出す」ような感覚が起きて、マジで目の前が真っ白になった。
しかも、射精の感覚が異常に引き伸ばされてるみたいに長い。
かなり溜まってたのもあったと思うけど、射精が1回で終わらず、4、5回くらい「ドクン、ドクン」と痙攣する感じ。
出してる最中も腰を動かし続けて(というか止められず)残り汁も全部吐き出した。
モノもおまんこの一番奥まで突っ込んで、子宮にぶっ掛けるようにたっぷり吐精した。
射精の時は、脳ミソが溶けるような快楽が、股間を中心にビリビリ走り続けて「あ~~っ~!」って叫んでたような気がする。
男も気持ち良すぎると、普通に声が出るって事を初めて知った。
最低だけど、無責任な生中出しほど男にとって気持ちいいものはないと思う。
腹上死って言葉があるけど、本気でそれに近かったと思うくらい、この時は最高に気持ちよかった。

終わった後はたまらず先輩の体に倒れこむ。
体が全然動かなくてびっくりした。
激しい運動した後みたいに息切れも凄い。目の前もチカチカする。
全身汗まみれだったけど、先輩の軽く汗ばんだ体に全裸で密着しているのが心地よくて、多幸感がヤバかった。
射精したのにまだ少し元気なチ○コを、小刻みに腰を振ってさらにいじめる。
射精感は薄かったけど、ここでまた残り汁が出てたんだと思う。
またビリビリと甘い痺れが股間と脳に走った。
その後、先輩の体と首筋にねっとりとキスしてマークを付けた。

余韻をたっぷり楽しんだ後。モノをゆっくり引き抜いた。
先輩のおまんこから、精液がドロっと溢れてくるのをぼんやり眺める。
不思議と後悔はなく、むしろ出すものを出し切ったような充足感があった。
後に他の女の子や風俗嬢ともヤったが、一番気持ち良かったのがこの時のセックスだった気がする。

ゆっくりと先輩は目を開けて、ぼんやりした顔で「しちゃったね」とポツリ。
ヤってる最中、先輩も嬌声を上げていたので、勢いでしてしまったが、我に返って、さすがに中に出したのは、やり過ぎたし怒られるとその時は思った。
しどろもどろになりながら「すいません…」と適当に謝るが「いいよ」と遮られる。
気のせいかもしれないけど、その時、先輩の目つきが少し変わったような気がした。

先輩は中に出したのを咎めるどころか、愛おしそうに自分のお腹を撫で始めた。
それどころか「たくさん出たね」とあそこをぱっくりと開いて、おまんこからドロりと垂れ落ちる白い精液を見せ付けてきた。
思わず目を疑うような淫乱さと痴態に、精を出しきったと思った自分の肉棒がビクリと反応してしまった。
目ざとく気づいた先輩が「それ綺麗にしてあげる」って言ってきたので。少し驚きながらも奉仕してもらう事に。
ゆっくり先輩の顔が近づいて、精液と愛液でテラテラ光る「モノ」に優しくキスされた時はゾクっとした。
遊んでいるという噂はやっぱり本当なのかもしれないと、その時うっすら思った。

ペニスにキスの雨を降らされた後。先端をペロリと舐められて、口に軽く含まれただけで、出したばかりなのにまた背筋がゾワゾワ震えた。
これから与えられる悦楽を期待して、すでにモノの硬度はかなり復活している。
気づくと先輩のフェラチオが始まっていた。
まず裏スジやカリ首をねとっとしたベロで、ふやけるくらいに舐め上げられた。
かと思いきや緩急を付けて、亀頭を咥えこんでジュボジュボとしゃぶられる。
たまに変化を加えて、タマ袋もじゅるじゅる舐めたり、手でもみもみされたりする。
透明な我慢汁が出てきたら、即座にチュルチュル吸われてお掃除される。
変化をつけた予想のできない刺激に翻弄される。
「ん…ん…」と先輩が小さく鼻を鳴らしている姿にも興奮してしまう。

さらに続けられると、カリ首はパンパンに膨らみ、今にも破裂しそうなくらい固くなってしまう。
だがイキそうになると、玉や亀頭攻め、緩い竿舐めにすぐに切り替えられ、射精できずに、檻のような快感だけがどんどん下腹部に蓄積していく。
落ち着いたらまたジュボジュボと激しくしゃぶられ、その緩急で息が荒くなり、目の前がクラクラする。
よだれでモノがベトベトにされ、まるでご褒美のようにクチュクチュと手コキされ、舌先でチロチロと亀頭が抉られる。
フェラと手コキでやっとイケると思って身を任せていると、唐突にまたじれったい舐めに戻されて精液が奥に引っ込む。
引っ込んだ精液を無理やり上にひきずり出すように、睾丸をしゃぶり上げながら、竿を手コキされる。
カリ首が膨らむと、また亀頭や竿舐めの緩い刺激に戻される…。
耐え切れず、思わず腰を突き出して自分で動かしてしまうと、嬉しそうに目を細めてやんわり押し戻され、責め苦が続けられる。
それらを何度も何度も、覚えていないくらい繰り返された。
正直、高校の頃付き合っていた同級生に、遊びでフェラしてもらったものとは比べ物にならなかった。
例えるなら風俗嬢の場合は的確にツボを突いて「射精」に導くフェラだが、先輩のフェラは生まれて初めて味わう「射精させずに男をずっと気持ち良くさせるため」のフェラだった。
いったいどこでこんな事を覚えたのか…。

いろいろ考えようとするものの、甘い痺れがびりびり走って、快感が脳を焦がして思考がまとまらない。
与えられる快楽を受け止めきれず、思わず天井を見上げる。
腰がガクガクして、立っていられないくらいで、右手を先輩の肩に乗せてバランスをとっていた。
フェラはそれほど長く続けられる行為ではないので、実際の時間的には20分以下だっただろうが、体感時間的には信じられないくらい快楽が引き伸ばされ、2時間ほど責められ続けている気がした。

あれだけたっぷり出したのに、モノはすでに最初の射精前と同じくらいギンギンになっている。
先輩に嬉しそうに「元気だね」と一言言われる。
「先輩が淫乱で上手いからですよ」と言いたくなったが、我慢して心に留めておく。
この気持ちのいい性技を途中で中断されるのも嫌なので、モノに注がれる快楽に集中していた。

そのまま執拗に責められ続け、もうイカせてほしいと懇願すると「いっぱい出していいよ」と許可された。
口の中で出していいのかと聞きたくなったが、恐らくそういう事だろうと一人で納得する。
一度中で出してしまったので、開き直ってもうどうにでもなれと思っていた。
何より先輩の口の中で、舌でチ○コをベロベロ舐められながら射精する快楽を想像するだけで身震いがした。
そう考えていると、先輩の淫媚なフェラ音がさらに強まった気がした。

そのままジュボジュボと吸われ続ける口淫に耐え切れず射精。
また目の前が白く染まった。
今度は立って射精したせいか、ブルブルっと快楽が来て、目の前が点滅した。
強烈な快楽に息が詰まり、思わず崩れ落ちそうになった。
あたたかくヌメった口内での射精は、足が震えるくらいの気持ち良さだった。
散々焦らされたせいもあってか、二回目なのに大量の精を先輩の口の中に吐き出した。
さらに射精し終わった後も、尿道に残った精液をジュルジュルと激しく吸い取られて、悶絶した。
また声が出たし、はぁはぁと呼吸が荒くなっているのが自分でも分かった。

モノを引き抜き、口の中で精液をくちゅくちゅと遊ばせている先輩を眺めていると、手の平に、ドロっと精液とよだれの混ざったものを出して見せてきた。
さすがにavのように飲んではくれなかったが、精液の残滓でヌロヌロと光る舌を見せ付ける先輩の姿は、それ以上に刺激的だった。
荒い息を整えながらそのまま呆けていると、射精したてのチ○ポをさらに舐めようとしてきたので、さすがにそれは腰を引いて逃げた。

身なりを軽く整えて、一緒に飲み物を飲みながら落ち着いて話を聞くと、どうやら今現在先輩には彼氏がいないらしかった。
昔、他大の男と付き合っていたけど、人間関係がこじれて別れたらしい。
調子に乗って「昔は結構遊んでたんですか?」と聞くと「うん、ちょっとね」とサラりと流された。
結局それ以降は聞かなかったが、やはり昔は遊んでいたのは本当のようだった。
以前から持っていた、清楚な先輩のイメージが裏切られたような複雑な気分になったが、先輩の淫乱な「本性」もこれはこれでありだと思った。

その後、シャワーを一緒に浴びて体を洗いあっている内に我慢できなくなって二回戦。
ボディソープで先輩のおっぱいをぬるぬるさせて、揉み洗いした後、鏡に手を付かせて、バックで激しく突いて中出しした。
一回中に出したんだから、もう何回出しても一緒だと考えていた。

ベッドに戻ってからも興奮は収まらず、最後は寝バックみたいな体勢で、先輩を肉オナホのように「使って」激しく中出ししてから、倒れるように一緒に眠った。

朝起きた後も、横で寝ている先輩のかわいい顔を見て、またムラムラっときた。
服が乱れていたので、手を滑り込ませて、胸を揉みしだいて先輩の体の甘い匂いを嗅いでいると、昨日の痴態を思い出してもう我慢ができなくなった。
軽く手マンしようとした所で先輩の目が覚めたが、構わず続行した。
先輩は何か言いたそうにしていたが、途中で諦めたのか、されるがままだった。
前戯もほどほどに、ゴムも付けずに生挿入する。
そこで初めて知ったが、朝勃ちしていきりたったモノを、そのままマン肉でしごいてもらうのは、とんでもない悦楽だった。
本来鎮めなくてはいけないことを、男の本能に忠実に従って発散するのは凄まじく気持ちがいい。
先輩の中は相変わらずヌルついていて、肉棒でかき回していると、激しく喘ぎだして「中に出して」と懇願された。
昨日何度も出したから、今日も1回くらいなら平気だろうという論理で、自分を無理やり納得させ、朝から先輩のおまんこにドクドクと射精した。
モノをずるりと引き抜くと、すかさず例のお掃除フェラで奉仕されて、ペニスがあっという間にガチガチにされ、たまらずバックで生挿入して2発目も中出しした。

そこからは完全に収まりがつかなくなって、生まれて始めて一日中セックスした。
確かその日は大学をサボって、メシとトイレ以外の時間はほとんど先輩とHし続けた。
あまり覚えていないが「あと1回だけ」と思いながら、お互いの体がドロドロになるまで混じりあったと思う。
射精しすぎて、チ○コの根元が終わったあとにズキズキした。

その後は意識はしつつも、別に付き合うわけでもなく普通に生活していたが、2週間くらい経ったある日「セフレになってくれる?」とこっそり先輩に言われた。
彼氏として付き合って、人間関係が後々拗れるのはもう嫌なので、とりあえずしがらみの少ない体の関係になってほしいそうだ。
まず体の関係というのも、冷静に考えたらおかしな話だが「サークルのみんなには一応内緒にして」とも言っていた。
「なんで俺なんですか?」と聞くと「前からちょっといいなと思ってた」と返された。
「だから家に誘った」とも。

もちろん、当時は先輩の事がまだ異性として好きだったが、すでに「本性」も知っていたので二つ返事でオッケーした。
正直、彼氏彼女の関係よりも「セフレ」として、この淫乱な先輩をドロドロになるまで、無責任に好き放題貪り尽くすことの方が魅力的に感じた。
それにもう一度、あれだけの快楽を味わえることを想像しただけで、正直ワクワクした。

その後先輩とは意外にも長く続き、お互いの肉欲、性欲を満たす爛れた関係が、先輩が卒業するまでの約1年半続きました。
先輩との情事ではほとんどゴムを使わなかったが、デキたりはしなかったので、今考えたらピルを飲んでいてくれたのかもしれない。
一緒に温泉旅行に行って一日中ヤリっぱだったり、騎乗位で限界まで搾り取られたりしましたが、それはまた別の話。

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投稿No.6938
投稿者 まなぶ (24歳 男)
掲載日 2018年2月26日
投稿No.6937の続き

マリエに生理が来るまでドキドキが止まらずもやもやしながら生活していました。
そんなある日、念願の生理が来たと言うことでマリエから生理が来たパーティということで前回と同じメンツで飲み会をしました。
全額僕の支払いで(泣)

マリエは僕に酒飲むの禁止といいながら彼女達の豪快な飲みっぷりに付き合わされマリエも友達(ミカ)もベロベラに酔っ払ってマリエは『あんたはミカを送っていきなさい!私はゆうき(友達)と帰るから』と言って流れ解散になりました。
終電もなく財布には1万ちょっとしかなくタクシーでは帰れないなと思っていたらミカから『ホテル行かないの?マリエは行く気マンマンで帰ったよ!』というので乗る気ではなかったけどラブホに入りました。
ミカと部屋を選びを腕を組みながら部屋に入るとミカから『あんた大きいってマリエが言ってたけど経験多いの?』といいながらズボン越しに刺激します。
部屋に入るなり、すぐにズボン、ンツを降ろされて大きさを確認されミカは『長っ!どんだけ長いの!』といいながらシャワーも浴びてないのに激しく手コキします。
僕は『ちょっと!いきなり!』と言ったら
ミカ『よし、続きはシャワー浴びてからね!』
僕のチンコにキスをしました。

一緒にシャワーを浴びてる時にミカのマンコを見るとマリエと同じくパイパンでした。
ミカが僕の視線に気づき『あれ?パイパン見て興奮してるの?』というと僕は『してないわ』と言って視線をズラすとミカは『身体が反応してんじゃん』といいながら手でつまみました。
ミカは膝をまげ僕は仁王立ちでフェラをはじめました。
若いのにフェラが上手で思わず逝きそうになるとミカがお尻を向けて立ちバックを要求します。
ミカのマンコにヌルっと入れるとミカは『ゆっくり、ゆっくり奥まで入れて』と言うとリクエストに応えてゆっくり優しくバックで突きはじめます。
段々慣れてくるとペースを早めてミカの奥にガンガン突きました。
ミカは『当たる、当たってる。奥まで来てる。』
激しく喘ぎ声を出して感じています。
マリエと比べると入口が狭く締まりがいいマンコだったので射精感がすぐにこみ上げてきました。
マリエにも中出しをした事は知っていたので暗黙の了解でミカの子宮に届くように中出しをしました。
ドクドクとミカ中に脈打ちをして全部出したつもりでしたが、ミカは『まだ、抜かないで、まだ私イッてないから!』と言われました。

ミカの中に入れたままで中折れしそうでしたが無理やり腰を振ると2ラウンドが始まりました。
ミカのマンコは僕の精子でかなりグチャグチャ状態でした。
それから20分近くミカを突きまくると、ミカが『いい、逝きそう!逝きそう!逝く~!』と大きな声をあげながら朽ち果てました。
でも僕は2度目の射精をしていないので更に腰を振ると、ミカは『ダメ、私、逝ったばかりだから、ダメだって奥まで突いちゃダメだって、ちょっと止めて、出ちゃう、出ちゃうから!』
この時は何が出るかわからなかったので腰を振るのをやめませんでした。
するとミカは『あ~もうダメ、我慢出来ない!出ちゃうからね~』と言うとオシッコ?潮?どっちかわからないですがジョボジョボと凄い量で漏らしていました。

僕は生まれて初めての潮吹きを見たので思わず抜いてしまいました。
ミカはぐったりとして立ちバックから床に倒れました。
ミカは『ちょっと、出ちゃったじゃん、どんだけ元気なの!』といいながら笑っていました。
AVでは何度も見ましたが初めて潮吹きを見てビックリしました。
ミカは中出しをしたことよりも潮をふかせられたことに怒っていました。
怒る基準がわからんわと思いました。

その後、朝まで3回中出しをして別れました。
ちなみに僕の友人は短くてがっかりしたと言っていました。
その事は友人には言えませんでしたが友人はマリエとその夜、SEXをしたと聞きました。
海外生活が長い子はSEXの基準が広いと感心した体験でした。

4部までお読み頂いた皆様、ありがとうございます。

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投稿No.6937
投稿者 まなぶ (24歳 男)
掲載日 2018年2月25日
投稿No.6936の続き

美里さんとの中出し体験を覚えてからAVは人妻ものばかり借りていました。
レイラの家庭教師をして訪問しても何事もなかったように美里さんは母として僕に接します。
レイラ、美里さん共に中出しをしたことは親子間でも決して知らないだろうと思っていました。

そんなある日、センター試験もいよいよ近づいてきた12月、家庭教師のバイトで訪問したら見知らぬ女性がリビングにいました。
どうやらレイラの姉らしくオーストラリアに留学していたらしく年末に帰省したとのことです。
リビングでレイラ、美里さん、姉マリエとお茶をしました。
マリエは海外生活が長いせいか?とてもフランクな子で歳も僕と一緒とは思えないくらい垢抜けていました。
そんなマリエからなぜか?僕の友達と飲み会をしようと誘いがありました。
マリエ『私も友達を連れて行くからイケメン限定で連れてきてね』と言われたので仕方なしに僕の友達を誘い年末に飲み会をしました。

飲み会はチェーン店のバルでしました。
ここで僕の人選ミスがあり、友人は全く酒を飲めなくてマリエから『友達が飲めないなら、あんたか飲みなさいよ!』とグイグイ酒を勧められました。
何杯飲んだかも忘れるくらい酒を飲んで記憶がなくなりました。

ふと急に意識を取り戻して起きたら見知らぬ天井、ベッドに横にはマリエが寝ていました。
あれ?あれ?とかなり焦って慌てて起きると
マリエはなぜか?下着姿で僕もパンイチでした。
この状況はどうして?こんな状況かとマリエに聞くと僕がトイレから帰ってこなくて僕の友人はマリエの友達を送っていきマリエは僕を送ってくれたらしいです。
マリエは『大丈夫?気持ち悪くない?』と私に水をくれました。
一気に飲み干して喉の渇きを潤して冷静を取りつくろうとマリエがクスクス笑いながら
『ねぇ、たってるよ!そこ!』
指を指して笑っていました。
どこかで同じ体験をした?と思いながら慌てて両手で股間を隠しました。
マリエ『もう遅いっしょ(笑) てか?ずっと立ってたし(笑)』
僕は気不味いな~と思って何か違う話題にと思っていたら
マリエ『我慢出来るの?そんなんで』と言ってクスクス笑っています。
僕は『えっ?いいの?』と言うとマリエは『本当は友達の方がよかったけど、いいわ』と言って僕に抱きついてディープなキスをしてきます。
同い年でも負けずと応戦するとマリエは自ら自分の下着を脱ぎ僕の頭をマンコに導きます。
見事なパイパンで生まれて初めてパイパンマンコを見ましたが僕は全力で舐めて吸い尽くしながらマリエに激しく責めました。

69の流れになりお互い一歩も譲らずと言う感じで責めるとマリエが手早くゴムをつけてバックで入れてと導きました。
バックで入れるとマリエは『もっと奥、奥まで突いて、激しくなくていいから奥に当たるように突いて』と言って僕にリクエストします。
20分くらい?まるでSEXと言うより筋トレに近いくらい腰を振りました。
そんな時、僕にマリエのマンコに中出しをしたいという欲望がこみ上げて来ました。
母(美里)妹(レイラ)そしてマリエにも中出しがしたいという願望が高まり体位をバックから正常位に変えるタイミングで素早くゴムを外しました。
やっぱり生は気持ちよくマリエのマンコの暖かさを直に伝わり一気に射精感が込み上げて最後はマリエのお尻を浮かせて腰を両手でロックして一番奥に中出しをしました。
ドクドクと脈を打つ回数が止まらないくらいマリエの中に全て出しました。

マリエ『えっ!何?えっ?何?熱いんだけど中が!』と言って僕を蹴って自分のマンコの状況を確認して僕のチンコを見て『ゴムは?ちょっとゴムどうしたの!まぢ、ありえないんだけど!どうすんの妊娠したら!』
めっちゃ怒ってキレていました。
僕も演技をして『あれ?いつ取れた?全然気付かなかった』とトボけて事故だとアピールしました。
マリエは慌てて電話していました。
僕は母(美里)に電話しているのかと思い焦りましたがどうやら先ほどの友達に電話していたらしく緊急ピルを持っているかと言う内容でした。
マリエはかなり焦っていました。

お互いに気不味い雰囲気でホテルを出て友達と合流して緊急ピルをその場で飲んでいました。
マリエ『妊娠したら責任取ってよ!』と言っていました。
友達はマリエに『しちゃったんだ!大人しい顔して肉食じゃん』と笑顔で僕の耳元でささやきました。
まさか?この友達(ミカ)と中出しSEXをするとは思ってもいませんでした。

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投稿No.6909
投稿者 K兄貴 (32歳 男)
掲載日 2018年2月03日
押忍!!
俺の思い出深い最高の熱い中出し交尾の事を話すぜ。

俺=K兄貴(31)デカちんマッチョ、出会い系で変態な女の子を探している。
変態雌(25)パイパンEカップのギャルっぽい女の子、顔は上の中、街にいたら目で追うレベル。
普通のセックスには飽きてしまったのかアナルに目覚め、俺に開発依頼をしてくる。
これまでクリイキしかしたことがなかったが今回ポルチオにも目覚める。

ある日のこと俺は出会い掲示板にいつもの調子で変態雌マンを募集するイヤらしい文章を投稿していたら、返信があってLINEでやりとりすることになった。

俺  「返信ありがとう。ところでどんなプレイがしてみてえんだ。」
変態雌「K兄貴のふってえチンポをケツとマンコにねじ込んでトロトロにして欲しい…」
俺  「こいつはとんだドスケベだな、いいぜ雄汁流し込んでやる!」
変態雌「もう想像しただけでクリ勃起とまんない。でもゴムだけはつけてよ・・・」

そうして日時をきめた俺達はその日までスケベLINEのやりとりをしながら過ごした。

変態雌「K兄貴にアナル調教してもらえること想像したらケツ穴がひくついてとまらない、肛門と膣穴動画おくるからせんずりこいて見せて。」
俺  「すっっげ!見ただけでエロい匂いがぷんぷんしてきそうだ!」

俺は全裸になりビンビンのチンポをしごいている動画を送りつけた。
先端から我慢汁があふれてビンビンになっている動画だ。
ただし、ザーメンは出さねえ。
ここは我慢して、金たまをパンパンにして当日見せつけてやるつもりだからだ。

LINEで
俺  「どうだった俺のセンズリは?」
変態雌「たまらない!!我慢汁に吸いつきたぃ!もう我慢できないよ!雌マンコに熱いチンポ汁種付けしてほしい!オナホール代わりにつかって、孕ませてるところ見せつけて!」

そうして変態オナニー動画を送り合う日々が続いた…

そうしているうちにいよいよ約束の日がやってきた。
さっさと獣みたいにがっつきたいところだがここであせっちゃいけねえ。
ラブホに入る前にトロトロにとかしてからブチ犯す算段なんだ。

変態雌はケツ穴にプラグをいれて待ち合わせ場所にやってきた。
俺達は夜景の見えるレストランのテーブルで向かい合わせに座る。
変態雌は酒も飲んでプラグの事もしばし忘れて上機嫌だ。
だがそうはいかねえ、俺はこっそり靴を脱ぎテーブルの下から足をのばし、変態雌の尻の下に足を忍び込ませる。
声にはださねえけど、雌の目がとろーんとして、会話もつながらなくなっていく。
しばらく足の指でプラグを刺激して、変態雌のケツマンをほじくりながら、酒を飲む。
変態雌もイキそうなのを我慢して呼吸を荒くしている。
お互いもう、我慢できねえ!
さっと会計をして店をでる・・・

帰りのエレベーターでキスをしながら、変態雌のマンコに手を伸ばし、変態雌の手を俺のパンツに誘導しマラを握りこませる。
ギンギンにおったった俺のデカチンを触った瞬間に変態雌は歓喜に震え始める。
変態雌(こんなふてえの入ってきたらどうなっちまうのか・・・)
俺は指についたトロトロのマン汁をわざとらしく見せつけながら舐める。
あっという間にエレベータは地上につき、変態雌のケツを揉みながら俺達は今夜の決戦の本丸ラブホへと歩を進め夜の闇に消えていった・・・

俺達はローションマットがおいてあるラブホを選ぶと、部屋へむかった。
まずはいちゃつきながら酒を飲んですごす。
お互いの身体を触っているうちに我慢できなくなった俺は洗ってねえチンポをさしだす。

俺  「どうだ、金玉パンパンだろ?ここにしっかり貯めこんできてあるからよ」
変態雌「クンクン… ああ臭ぁい。たまんない匂い… しゃぶらせて・・・ お願い…」

大きく口を開けてだらしねえ顔でじゅっぽじゅっぽとしゃぶりはじめる…
変態雌の口の中はよだれで溢れ、どすけべな音をたてる。
テクニックや小手先じゃねえ、金玉の中身を吸い取りたぃ!ってスケベな気持ちが伝わって俺のチンポはパンパンにはちきれそうになる。
俺は変態雌の頭をつかむと喉奥を犯すようにピストンをかましてやる。
ここで口のなかにたっぷり種付けしてやるのも一興だが今日の本題はそこじゃない。
アナルの処女をいただく事だ。

イラマチオでイキそうになってる変態雌を抱えて、俺達はローションをとかしたヌルヌル風呂に移動する。
ローション風呂の中で俺達はお互いをむさぼるように全身をキスして舐めてしゃぶって噛んで時間をわすれてすごした。
もちろん変態雌のアナルはもうトロトロだ。

洗い場にでた俺達はマットの上で69の形になってしゃぶりあう。
変態雌は俺の竿、金たま、ケツの穴
俺は変態雌のクリ、アナル、ケツ肉
お互いの目の前にひろがる天国を舐めつくした。
変態雌も俺の我慢汁が止まんねえチンポをたっぷりと味わっていた。

変態雌「ねぇ、おしっこしたくなっちゃったトイレいかせて…」
俺  「もったいねえから、おれのチンポにぶっかけてくれよ」
変態雌「いや、それはいくらなんでもK兄貴におしっこかけられないよ…」
俺  「やれ」

そういうと俺は、変態雌のマンコを指でおっぴろげて、下腹をおした。
変態雌「っあー!」
勢い良くションベンが出てきて、熱い水流がビジバシと俺の亀頭に叩きつけられる。
俺はションベンをオイルにして、魅せつけるように更に一段と膨らんだチンポをしごいてみせた。
自分のションベンで膨らむ俺のチンポを見つめる変態雌の顔はこれまでにないほどトロけていた。

攻守交代、俺のションベンをクリトリスにむけて、勢いよく打ちつける。
変態雌の口からは自然と情けない声が出ていた。

出すものも出し、お互いの興奮も最高潮。
いよいよ本番だ。
四つん這いにして尻を突き出させる。
ケツの穴に挨拶のキスをすると、いやらしく舐めまわしたり、肛門をちゅーちゅー吸ったり、膣壁とアナルをサンドイッチ責めしたり。
変態雌の大好きな前戯をしてやった。
マンコもかき回してやるとイキそうになるので、そこは寸止めを繰り返す。

次は拡張だ、アナルビーズをケツ穴につめこんで、ぬっぽぬっぽといれたり抜いたりを繰り返す。
調子に乗った俺は一番奥までビーズをいれ、ゆっくり出し入れしようとした動かした瞬間。
出し入れの快感に穿かれた変態雌は痙攣して、びくんっと動いた。
だがこれがいけなかった。
ビクンと尻が動いたから、その勢いで一気に勢い良くアナルビーズが抜けてしまったのだ。
本来なら一つ抜けるだけでも気持ち良いビーズが全て一気に抜けたのだからその快感はすさまじく、変態雌は地面につっぷしてしまった。
だが、俺はここぞとばかりにあらわになったアナルを指やおもちゃでほじくりかえす。
尻穴をほじくられ、快感による失神と覚醒を痙攣しながら繰り返す…
十分にほぐれたころで、いよいよ俺のチンポの出番かと思ったところで変態雌が…

変態雌「お願いが・・・ これを浣腸してほしいんだ…」

そこに差し出されたのは、チューブタイプのこんにゃくゼリーだった。
本当に愛すべきドスケベだ。
男が異物挿入したがるのはよくあるが、女から懇願してくるとは・・・

ローションを肛門に塗りなおし、ゼリーを注入する。

変態雌「ああああああがあ 入ってくりゅうぅ」

あまりの快感と背徳感に脳がショートしているのだろうか?
2パックのこんにゃくゼリーを注入したら息も絶え絶えになっている。
雌を抱きかかえ、俺がささやく

俺「さあ、だしちまえ」

目の前で、ぷりゅぷりゅとゼリーを排泄して変態雌は歓喜の雄叫びをあげた。

さあ、今度こそ肛門処女貫通だ。
いきなり、バックで俺の太マラをぶっ刺すのは流石に可哀想だから対面座位になる。
ぐちゃぐちゃにベロとベロを絡ませるようなキスをしながら、おったった俺の亀頭と変態雌の肛門もキスをする。
次第に変態雌の力も抜けていき、ズブリズブリとチンポがケツマンコに沈んでいく。
初めて熱い肉棒を自らのアナルに迎え入れた変態雌は快感にうちのめされていた。
だんだん慣れてきた頃に、ゆっくりと腰をつかい、裏側からポルチオを攻め込む。
こぼれ出る喘ぎ声、マンコからもトロトロに汁が垂れてくる。
俺の首に両腕を回し、肛門での変態性感につらぬかれる変態雌、俺のチンポも処女貫通に興奮してギンギンだ。
変態雌の動きが一段と激しくなリ、風呂場にくちゃくちゃとローションの音と、変態雌の叫び声がひびきわたる。

変態雌「ああああ、なんか来る!!あーーー!!」

肛門あたりが収縮し精液を搾り取りにくる。

俺「俺も出すぞ!!」

ぶびゅぶゆっぴゅるるるドクドクドク!!

アナルへの中出しを終え、快感の絶頂を迎え動けなくなる変態雌。
余韻を楽しんだ後、力なくしなだれかかる変態雌を湯船にいれる。
身体を温めて、そしてやさしくベッドへといざなった。

風呂場でアナル処女を散らし、体力を使いきった彼女はベッドでしばらくいちゃつきながら休憩していた。
しばらくして、体力が回復してきた変態雌はストロングゼロをぐいっと飲み干し、いやらしい目でおれのチンポを眺めている。
ここで今日のために持ってきた媚薬を準備する。
巻きタバコと一緒にロールし、火をつけ成分をグッと吸引し、肺にためる。
鼓動が早くなり俺のチンポがドクドクと膨らんでいく。
変態雌もなれない手つきで吸引する。
とろーんとした、瞳とは正反対に乳首はぷっくりと上気し、クリトリスは艷やかに勃起していやがる。
こうなっちまったらやることはひとつだ。
我慢汁をあふれる肉棒をさしだすと変態雌は舌をのばし、亀頭にしゃぶりつく。
俺も負けじと、雌マンコにしゃぶりつく。
お互いの股間に顔を埋めて、しゃぶり合う変態祭りのはじまりだ。

俺「うめえ!おめえのマン汁最高だ!おら!金玉の匂いもかげや!」
変態雌「すはーすはー たまらない!ケツ穴もしゃぶらせて!男のキツイ匂い最高…」

俺は舌をとがらせると変態雌の尻穴にねじこんだ。
そして指で膣壁をこすりあげる。

変態雌「ああああああぁ!いきそう!」

だが俺はここで手をとめ、体勢をかえる。
変態雌の顔の上に乗り、口マンコにピストンだ。
窒息しない程度に腰をふり、口マンコを犯す。
そして、クリトリスと、ふっくら盛り上がった土手マンをビンタする。

俺「このドスケベが!」パチーン
俺「チンポはうめえか?」パチーン

いやらしい言葉と共に、尻や土手マンを叩かれると、チンポをくわえた口から声にならない甘い悲鳴をあげる。

俺「叩かれてんのになんでトロトロ汁あふれさせてんだ!」パチーン

変態祭りの宴もたけなわ、俺のチンポは今日一番最高に張り詰め、固くそそり勃っていた。
俺はコックリングをチンポにぎゅっと締め付け。
変態雌の耳元で囁く。

俺「いいか、今から種付け孕まセックスだ。もうここからは前戯とか寸止めはねえからな。」

そうして、変態雌の土手マンに亀頭をやさしくすりつけ、膣口にチンポをあてがう

俺「○○←変態雌の名前 俺の精子ではらませるからな。」

変態雌がコクリと頷くと一気に子宮口と尿道がキスするまで、チンポを奥に突き刺す。

俺「おらっ!!」

ズボッ!!!そのまま子宮口を押しつぶすように体重をかけ続ける。

変態雌「!!!!!んん!!!!!」

声にならない、叫びを上げる変態雌。
マンコが収縮しはじめザーメンを欲しがってくる。
そこでまた、チンポをズルリと引き抜き、また勢い良くプレス。

次は子宮をこねくり回すように腰を使う。
ぬちょりぬちょり・・・
響き渡る陰部がこすれ合う音と、変態雌の声にならない雄叫び

変態雌「おおお!しゅごgおああああ!ちぢちんぽ!!あ!」

変態雌が少し余裕をみせようものなら、すかさず強烈なピストンをおみまいし、連続で攻め続ける。
俺はチンポの挿入角を変えGスポットをこすりあげる。
浅いところなので最初は余裕をみせていた変態雌だが、はげしくこすられ気持ち良さそうにトロケいる。
俺は変態雌の両手を頭の上でおさえつけ腋をあらわにした。
ここまでの交尾でしっとりと汗をにじませる腋。
俺は腋の匂いをかぎながら耳元でささやく

俺「なんてスケベな匂いさせてんだよ!この雌腋は!今からこのくっせえ腋しゃぶるからな」

変態雌は羞恥心からか、珍しく拒否をする。
だが選択権はない。

俺「腋をしゃぶると俺のチンポがどうなるかわかるか?」

そういうと俺は匂いをかぎながらいやらしく腋にしゃぶりつく。
変態雌は、恥部を俺になめられ気持ちよさそうだが、同時に羞恥の気持ちで、なんとも言えない顔をしている。
だが、変態雌は気がつく。
俺が腋をしゃぶっていると一段とチンポがそそりたち、雌マンコのなかでさらに角度を反り返していくということに。
そりかえった、イチモツを体内に感じながら。
自分の腋がいやらしい腋マンコだということを理解した変態雌にはもう迷いも羞恥もなかった。
俺が腋を音を立ててしゃぶると

変態雌「んほぉぉお!」

自ら腰を懸命にふり雄汁を絞りにかかる。
俺も負けてはいられない、ギンギンになった俺のチンポで一気に子宮口を攻め立てる。

変態雌「いkぐいぐいくいくううううううう!!」

変態雌は全身の力をこめて、俺にしがみつく。
足をからめ、ふんばり絶頂を迎える、変態雌。
その瞬間、子宮が降りてきて亀頭を包みここみ、膣ははげしくうねり、俺の射精を促す。

だが俺も、いちどイカセたくらいでザーメンはくれてやれねぇ。ぐっとケツに力をこめて我慢する。
気合でこみ上げるチンポ汁を我慢する。
そして、変態雌の耳元でささやく。

俺「ここまではお前を気持ちよくするためのセックスだ、だがここからはお前は俺の専用オナホールになるんだ、いいな?」

俺は変態雌の尻をがっしりとつかみ、正常位で挿入し直す。
ここからは、俺のデカマラをむやみやたらに、マンコに叩きつけるだけのガチ交尾だ。
いきなりこんな激しいピストンをしたら痛えだけかもしれねえが、変態雌はここまででもう完全にトロトロなオナホールになる準備ができあがっている。
全力で腰をふり、全身に力をこめピストンをかます。

俺「わかるか?もうビンビンだ!孕ませ汁だすぞ!おら!」

そういうと、意識も朦朧とし、無意識にチンポに吸い付く変態雌マンコに最後の強烈なピストンをかます。

変態雌「んんん!!!出して!!子宮パンパンにしてええ!!生オナホ使って!!孕ませてぇ」

俺の尿道に熱いゼリーみたいな精液がこみあげてくるのがわかる。

俺「おら!おら!おら!おら!あああああ!いくぞ!」

……ぷびゅ びゅっ!びゅっ!びゅっ!びゅるるるるるるるる ドクドクドクッドク

尿道を子宮口に固定したまま孕ませ汁を注入し、お互い汗まみれでベッドに倒れこむ。

何分たったのだろうか、息をととのえ。
変態雌をマングリ返しの状態にしてチンポを引き抜く。
そして、用意しておいたクスコを変態雌マンコにぬるりと差し入れる。

俺「まだ、ちょっと精液が膣に残っとるな、ぜんぶ子宮口でごくごくできるか?」

そういうと、丸見えの膣内をかき回し、小さな子宮口に精液が流れこむようにする。

俺「おし、よく飲めたな。記念撮影してやるよ」

痙攣する子宮口が白濁したすごい量の精液を飲み干していく。
俺はその様子を撮影していた。

お互い精も根も尽き果てベッドに倒れ込む…
そして変態雌は先程の子宮動画を見せられながらザーメンとマン汁でドロドロになったチンポにしゃぶりつき早くも膨らみつつあるチンポに熱い視線を注ぐのであった…

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