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投稿No.6898のあやなです。
前回はユウジで処女をすてたお話だったかと思いますがその後の話を少しだけしたいと思います。
ユウジと初めての営みを行なってからと言うものメールでユウジはずっとあやなと良かった良かったと言い続けていました。
私も実際大人になった気がしていたし初めての体験だったので他を知らないのでこれがベストなんだと思い込み私も良かった事やもっと教えて欲しいと恥ずかしいメールをしていました。
私は学生でしたのでテスト期間があったりユウジも用事があって2週間ほどメールだけの日が続いたあとの週末にやっと会える事になりました。
その日はあやなをまた気持ちよくしてあげる。とユウジがいいデートはせずホテルで一日中開発作業するといってきました。
そしてその週末、日暮里の駅で待ち合わせるとユウジは前回は持っていなかったカバンを持って来ました。
「あやなごめん。遅くなった。」
「大丈夫だよ。それよりその袋なぁに?」
「あ、これ?お楽しみ。」
そういうと手を引かれホテルへと行きました。
ホテルに入るとユウジは今日はあやなをたくさん気持ちよくさせたいからテキパキ行くぞ。と言い私をベットに寝かせて覆い被さりキスをしました。
右手は早速秘部をパンツの上からそっと触りキスは軽いチュッとするキスを何回も何回も重ねて目をつぶっていた目がお互いにあった時にはもう一度目をつぶり深いキスに。
それに合わせるように指もパンツの中へと入って行きました。
ユウジはクリの辺りをこちょこちょと触ると私の体はビクビクし始め頭の中がジンジンして来ます。
声もキスをして居るのに吐息を漏らし始めるとユウジは私のワンピースを捲り上げ胸をしゃぶり始めます。
「あやなは胸とクリのセットが一番気持ち良さげな声をだすね。」
と言って手でクリを口で胸を舌で舐めたり吸ったりしていると
「ゆう…じ…だめ…だめ…なんか出ちゃう…あたまも…おかしくなるぅ…」
「何が出るの?頭はおかしくなっちゃいなよ。もっともっと気持ちよくなるだけだから大丈夫」
「あ、あぁっ…もう…だめぇ。」
そういうと私はビクビクしながら何かを漏らしてしまいました。
「あやな、潮ふけるんだ。すげー。気持ちいいの?」
「しおって、なに? 気持ちよすぎてだめになっちゃう…ユウジそんなにおっぱいとかいじっちゃだめっ、」
「それはだーめ。潮ってのは女の子が気持ちいいと出す汁の事。パンツぐちょぐちょにする奴とは違って本当に気持ちいい時しかでないよ?あやなはこの間初めてだったのにもう俺好みの子になってくれてるね。まだまだもっとエロい子にしてやるよ。」
いつもはきつい口調であまり話す事のないユウジにしてやるよと言われ違和感を感じつつもユウジとのセックスに暴れ始めていた私は気にもしていませんでした。
そして私はもう我慢できずに、
「ユウジ、いれて…」
「あやなはもうコレが欲しくなっちゃったのか?でもまだだーめ。あやなはコレからもっともっと気持ちよくならないと。」
そういうとユウジはカバンの中から紙袋をとりだしその中から何かを数点取り出しました。
「なにそれ?」
と私が聞くとよく見せてくれてそこには手錠と電池を入れる部分からコードが伸びておりその先に丸い玉が2つ付いているものと紙テープ、毛を剃るための泡?シェービングジェル?とカミソリでした。
「これからあやなにはおもちゃをつけて俺にここ(陰部を指差して)毛を剃られます。いいね?」
突然この人はなにを言い出すのだろうと思いぽかんとしていると、
「はい、とりあえず手錠ね。」
といい私の服をパンツ、ワンピース、キャミソールの順で脱がしてブラを残してパッケージを外し私の手に前で手錠をかけ始めました。
服を脱がされて手錠をかけられた事で状況にやっとついてこられた頭は
「ねぇ、ユウジなんでこんな事してるの?剃らなきゃだめなの?」
と慌てて聞きました。
「あやながもっともっと気持ちよくなるためには邪魔なものだからすごく気持ちよくなってもらうためなんだよ?」
そういうとユウジは私のブラを腕の手錠の辺りに引っ掛けて胸をあらわにし先ほどの二股に分かれたおもちゃをテープで貼り付け電源を入れ始めました。
そうするとおもちゃは振動を始め私の乳首を右に左にと小刻みに揺らしているような気になりました。
先ほどユウジが舐めていた為べったりと唾液で濡れていた為かそれもまた気持ちよさを増していました。
私はまた乳首をいじられる感覚で気持ちよくなって来ていました。
ユウジは泡をつけて私の秘部の毛を少しずつ少しずつ削ってわたしをパイパンにして行きます。
私ももうユウジには逆らうことはせずユウジが私を気持ちよくしていてくれたこともありもっと気持ちよくしてくれるならなんでもいいと思い始めている自分がいてそれをゆっくりと待ちました。
丘の辺りを綺麗に剃り終えOラインをやる時にはM字開脚にしてと言われればそれをしてしばらくすると私の秘部はもう綺麗に毛がなくなっていました。
「あやなできたよ。」
「う、うん…」
ユウジにつけられていた胸のおもちゃはユウジの手元にあるリモコンで、時々変化をつけられていた為慣れる事なくずっと感じていた為か少し疲れてしまっていました。
「あやなにローター付けて毛剃ってたけどあやなのまんこ汁溢れて来てたね。そんなにそれ気持ちいいの?」
「ユウジがそってる間早く入れたくてしかたなかったの…おっぱいばっかり攻められてあそこジンジンしてるのにユウジは剃ってばっかりだし…」
と本音を漏らしてしまいました。
ユウジは私を抱きしめてくれて私は手錠を繋がれたままだけど2人でお風呂に行き毛の剃り残しと泡をユウジが綺麗に落としてベットに戻りました。
ユウジはまたカバンから新品のローションを取り出し開封して少しだけ手に取って温めてから私の秘部に塗りました。
「あやな、入れるけどいい?今日から俺はあやなには中出しする。だからゴムもつけないし何発も何発もだすよ?妊娠させちゃうかもしれないけどあやなは覚悟ある?」
「…いい。ユウジとなら全然いい…。赤ちゃん出来てもいいからユウジ早く入れて」
そういうとユウジはお風呂に行く前に剥がしていたローターの片方をクリに片方を右胸に貼り直してスイッチを入れました。
クリはおっぱいをいじられている時に膨張していたようで奥深くのおマメがたしかにローターに触れてとんでもない気持ち良さに襲われていました。
そこに待っていたユウジの息子がギンギンに膨張をして私の中を進もうとします。
「あやな…せまい…力抜いて」
そう言われても気持ちよさで私はどうすればいいのか分からないぐらいに気持ち良さを感じていました。
ユウジはゆっくり奥まで入れると私の足を自分のベストポジションにしてピストンを始めました。
最初は少しずつ動かしていたピストンも私が痛がらないことを確認していると激しくすると私の気持ちよさはさっきよりもずっと絶頂に近くなって行き少し激しいピストンをされただけで声は大きくなってあそこはローションと愛液でビチャビチャと音を立てて潮を何度も何度も吹いてユウジを濡らしていました。
「あやな…あやな…きもちいいの?」
「あっ、あぁん…あ、あ、あ、だめ、気持ちよすぎちゃうの…だめ…で、でる…でるぅ。」
止まらない潮吹きに布団はどんどん濡れて大洪水でした。
ユウジは先ほどと同じく適度にローターの振動を変えていたので何度も何度も頭がおかしくなるような気持ちよさにユウジの息子で奥を突かれて気持ちよさと幸せに浸っているとユウジは疲れた言ってピストンを控えめにしておっぱいを私好みに愛撫し始めるとピストンが弱いのでイケませんがユウジのおっぱいへの愛撫は秘部をジンジンさせていました。
私が潮を吹かなくなったことに気づき、
「あやな気持ちよくない?」
「ち。ちがう、焦らさないで…ジンジンあついの、おまんこ…ユウジのちょうだい…中に全部、全部。」
ユウジはそれを聞いて乳首を優しく甘噛みし痛いっと声をあげたらピストンを加速させてました。
「あやな。中に出すから、中に出すからな。受け取れよ。孕めよ」
そう言って私の中に精子を全部ぶちまけ、いってしまいました。。
ユウジは着床するようにとしばらく抜かずに入れっぱなしでしたが中でピクピクされるのさえも感じてしまい
「あやなはエロいママになるな。妊娠しても俺はエッチするからな」
と言って暫く私の上で休んでいて5分ぐらい経った頃には着床完了したなと。言って抜きました。
ほんの少し溢れて出てきましたが殆どは中に留まっていたようで、ユウジはご満悦でした。
その後は、亀甲縛りに目隠しをつけられて中出しされたり、おまんこに息子で栓をされながら騎乗位を教えられたりただ優しく正常位で難発も何発も孕めとイカされたり、正常位で息子で栓はされているけどユウジは動かず、目隠しをされた状態でおもちゃでひたすら行きそうでいかない状況を楽しまれたりと何回も何回もおもちゃなどを使ってセックスをしました。
休み休みしながらではありましたが2回目デートなのにセックス三昧で8回程は中出しをして子供が出来ればいいと言っていたユウジになんの疑問も持たずにいたまだ学生の私は今考えれば本当にセックス依存者に近かったのではないでしょうか。
出来てもいいからユウジとセックスがしたい、もっと愛し合っていると思いたいそんな感覚だったんだと思います。
ユウジとは1年程そんなセックスを繰り返していると生理がこなくなり、妊娠の疑いが出ました。
それを報告するとユウジは妊娠を喜んでくれましたが責任を取ると言った内容の話は出てこず、聞いても大丈夫大丈夫の一点張り、子供を産むことだけをただ確認するばかりで妊娠をしてからも激しいセックスは変わらずむしろ子供に精子をぶちまけてお前のママはセックス大好きなんだぞーと教え込みたいと言っていました。
激しいセックスのし過ぎか安定期前に子供を流産してしまいユウジとの1年間のセックスは楽しかったけれど子供が出来てからの彼の行動に嫌気がさした事や流産の事もありお別れしてしました。
当時付き合っていた彼氏がドSで初めてその彼とエッチをした時から、お尻を叩かれたり言葉責めをされました。
もちろん普段からノーパンノーブラで過ごすのは当たり前。
パイパンにするのも必須でした!
その時にいつもより濡れてしまうことから自分はドMなんだと自覚をしました。
前置きが長くなってしまいましたが、その後に知り合った30才の彼氏(マサキ)との調教からの中出しについて書きたいと思います。
マサキとは合コンで知り合いました。
隣に座ったマサキは全開で下ネタトーク。
私も彼氏と別れてずっとエッチをしていなかったので、抵抗もなく答えていました。
合コンもお開きとなって、マサキは耳元で
「みなちゃん一緒にいいことしようよ?」
と…誘ってきました。
下ネタトークで盛り上がっていたこともあってついていきました。
ついたのはちょっとおしゃれなホテル、でも中に入るとビックリ!!
そこは調教ルームだったんです。
マサキ「みなちゃんってドMでしょ?」
みな 「なんでわかったの?」
マサキ「だってメス豚の匂いがしたもん!俺はドSだから分かるんだよ」
そんな会話をしているとマサキの目がかわり
マサキ「みな、今日から俺の彼女なっ。彼女って事は奴隷にもなるんだからね」
みな 「えっ?」
マサキ「嫌なんだ。じゃあ帰れば?」
みな 「嫌じゃないです。お願いします」
マサキ「じゃあまず、服全部脱ぎなよ」
私はマサキに言われた通り服を脱ぐとぽっちゃりした体型を見て
マサキ「体型まで豚だね。変態じゃん。いぢめがいがあるね。まずおっぱいのサイズ言ってよ」
みな 「Gカップです」
マサキ「大きすぎて垂れちゃってるじゃん。別にブラジャーいらないよね」
みな 「ブラがないと乳首が分かっちゃうのでいります」
というと乳首をつねりながらマサキは
マサキ「メス豚のドMなんだから別に乳首が分かったって問題ないじゃんもうブラは今日からつけるなよ」
みな 「わかりました」
次に股を見てマサキは
マサキ「ねぇ、パイパンじゃないの?メス豚のドMはパイパンじゃないとだめじゃないの?」
みな 「前まではパイパンでした。次会うときまでパイパンにしておきます」
マサキ「いますぐパイパンにしなよ、風呂場いくよ。剃ってあげるよ」
と言い、二人で風呂場に行きマサキの目の前に足を大きく開いて座りました。
マサキはカミソリを持っておマンコにボディーソープをつけて、綺麗に剃り上げました。
マサキ「ちゃんと毎日剃ってパイパンにしておきなよ」
みな 「わかりました。毎日剃ります」
マサキ「ブラもつけないんだからパンティーもつけるなよ」
みな 「でも、濡れちゃってたれてきちゃったり、生理の時は…」
マサキ「毎日タンポンして栓しな。生理は明日病院行ってピル飲むこと。出来るよね?」
みな 「明日すぐします」
すると、私をベッドに連れていき仰向けにして寝かせて、ホテルにあった洗濯バサミを乳首につけ始めて
マサキ「こうやって毎回やってれば乳首おっきくなるからね。こうしたらどんどん乳首も気持ちよくなるよ」
と言いながら乳首をいぢめていきました。
マサキの手はもうべちゃべちゃに濡れたおマンコに伸びてきて
マサキ「みなのマンコべちゃべちゃじゃん。俺も固くなっちゃったから今日はもういれるよ」
といって、マサキは固く、大きくなったおチンチンを入れてきました。
ガンガンと子宮の奥を突かれ、クリトリスを刺激されすぐに逝ってしまいました。
マサキも休むことなくガンガン突いていたため
マサキ「やばい。もう逝く。中に出すぞ、いいな」
みな 「お願いします。全部中に出してください」
マサキな一番奥にたっぷりと出して、二人で果ててしまいました。
マサキ「みな、ちゃんと言いつけ守れるよな。明日からちゃんとピル飲まなきゃもう中出ししないぞ」
みな 「わかりました。ピルも飲みます。毎日剃ります」
その日はもちろん、ノーパンノーブラで帰りました。
長々とお付き合いいただきありがとうございます。
またマサキとの調教を書いていきますね!
彼氏はとても性欲が強く1日5回以上精子を出す時があるぐらいです。
彼氏に言われた事は絶対で彼氏がパイパンにしろと言ったらパイパンにします。
よく一緒にお風呂に入るんですが少し毛を整えると言って全部剃られた事も何度もあります。
脱毛クリームを塗られたり毛がジョリジョリするのが嫌だからと言ってベッドで足を無理矢理開かれてピンセットで私が痛くて泣いてるのにも関わらず1本1本抜かれた時もあります。
今日は中出しと言われたら中に出します。
彼氏はアナルも好きでモーターやローションなどを使って私のアナルも拡張してくるぐらいの人です。
でも私はアナルが苦手で痛いと騒いだり暴れると
「大丈夫もう少しで気持ちよくなるから力抜いてね、そうえらいね」
って褒めてくれる時もあれば
「動くな、もっと痛くするぞ」
と言いお尻を叩いてくる時もあるんです。
でもそれが私はたまりません。
ある日、2人で寝ようと布団に入るとキスをし胸を触ってきました。
久しぶりだったので私もノリ気でした。
そしてオマンコはビチョビチョ…
彼氏がオマンコを触って
「なんでこんなに濡れてるの?」
とにニヤニヤして聞いてきます。
私のオマンコの濡れ具合に興奮したのか私の服を脱がせフェラを要求してきました。
フェラを終え手マンされます。
これがたまらなく気持ちいいんです。
いい所をつかれ力を抜くとすぐ潮をふいてしまいます。
「こんなに出しちゃったの?」
意地悪そうに言ってきます。もう布団はビショビショ。
「そろそろ入れようか」
と彼氏が言います。
最初はゴムを付けていましたが、ゴム気持ちよくないと言いゴムを取り生で挿入してきました。
「あ、気持ち…」
最初は正常位で彼氏が動いています。
私の気持ちよくなる所を知ってるいる彼氏は私の足を無理矢理彼氏の肩に乗っけます。
これがまた子宮をつかれ奥に入ってる感じが気持ちいいんです。
私は首を振り
「やばい奥に入り過ぎ…」
と言いながら喘ぎまくりました。
私はこれをされると足にどうしても力が入ってしまうんです。
そうすると彼氏が
「足に力入ってるよ、力抜こうねリラックスリラックス」
と言ってきます。
それからバックしたいと彼氏が言うので、よつんばいになります。
私の腰をおさえながら動きます。
私はもう気持ちよすぎておかしくなっていました。
それから
「今日は久しぶりに中でいいよね」
「だめ!赤ちゃん出来ちゃう…」
「だめだよ、今日は中だよ」
「本当にだめ!学校あるもん」
「○○(名前)いいよね、中でいいよね」
「本当にやめて今日危険日なの…」
「なら中に出そうか、中に出してって言って」
「だめ本当にやめて…」
「もう出ちゃう、中に出すよ」
「え、…」
中で暖かい物がいっぱい流れ込んできます。
久しぶりって言うのもありとても長い時間出ていました。
抜くとドロっとすごい量の精子が出てきます。
私がお風呂で洗いに行こうとすると
「どこ行くの、ダメだよおいで」
と言われさっき出した精子をオマンコに戻すようにまたバックで入れてきました。
「さっきも中に出したから中でいいよね」
「本当に赤ちゃん出来ちゃう」
「さっき出したから同じだよ」
それから少ししてまた中に出されました。
2回目なのにも関わらずすごい量だったと思います。
また長い時間暖かい物が出ていました。
もう流石に終わりだと思ったら次は抜かずそのまま腰を振り始め
「気持ちいいね、大好きだよまた中に出そうか」
もう何回出しても同じだと思い
「中に出して」
と言うと
「えらいねよく出来ました」
と言いながらまたもや大量の精子を出されました。
チンコを抜くと見たこともないぐらいの量の精子が垂れてきました。
しかもとても濃かったです。
急いで洗いに行こうとすると
「洗っちゃダメだよ今日は、おいで見せてごらん」
と言われ足をM字に開かれて私のオマンコをほじくり精子を出します。
出しても出してもすごい量の精子が出てきて本当に妊娠したと思いました。
その後にまた正常位で中出しされて
「今日はこのまま寝なきゃダメだよ」
と言いながら私にパンツを履かせ一緒に寝ました。
朝起きるとパンツに大量の精子が付いていました。
付き合った彼女から風俗の女まで、許可有り無しに関わらず、必ず膣内の奥に種を撒き散らすのです。
おそらく、見ているかたはわかるでしょう。
女の一番神聖な場所、そこに鎮座する卵に自分の遺伝子をぶっかける。
そして否応なしに受精せざるをえない危険日の中出しのワクワク。
こいつを孕ませてやるという本能。
今まで様々な形のプレイの末、中出しをしてきました。
それを書いていきます。
最初の中出しは19の時、当時付き合った、女子高生智恵美でした。
その頃はまだ粗削りで、ただセックスするだけでしたが、智恵美と別れると決めた時、もうどうでもいいやと初めて中に出しました。
中に出した後、智恵美はかなり動揺して、妊娠に怯えていました。
俺はその時中出しに目覚めました。
次は二十歳の時、女子大生の絢子でした。
相手は19歳、片親の女でした。
母親とうまくいっておらず、私の家に半同棲のような形で半年すんだこともあります。
彼女は高身長で170cm、スレンダーないい女でした。
買い物に付き合う時、その女に着せたい服を選んでやったら、それを着させてセックス。
エロの塊というか、何でもありの私のいいなりでした。
朝起きたらおはようフェラ。
そのままイキそうな時はマンコに吐き出す。
そのまま大学へ。
講義中は渡してあるバイブをマンコに入れて蓋をする。
メールでやり取りをしました。
俺 『今、入ってる?』
絢子『うん、入れたままだょ』
俺 『ONにしてみろ』
絢子『音でばれちゃうってば!』
俺 『命令、じゃなきゃ入れてやんない』
絢子『わかった、スイッチ入れてみる』
絢子『入れた、ヤバいってこれ』
俺 『何が?』
絢子『みんないるのにおマンコにバイブ入れてる。トイレ行ってくる。』
絢子『今トイレ、すごいイッパイああるの精子が出てくるよ』
俺 『また後でいっぱいにしてほしいか?』
絢子『エッチ!』
俺 『言えよ、してやんねぇよ?』
絢子『ご主人様の精子を、絢子のおマンコにいっぱい下さい』
俺 『じゃあ来る前にマンコの毛ツルツルに剃ってこい』
絢子『わかりました』
そして戻ってきたら、確認をする。
俺 「剃ってきたか?」
絢子「剃ってきたょ…」
短いスカートをめくり上げると、スカイブルーのパンティ、そこに刺さった異質な玩具から延びるコード。
絢子はバイブをしたまま帰ってきた。
俺 「偉いな、約束守ってるじゃん」
絢子「うん」
パンティを脱がすと、綺麗に剃りあげた恥丘と、不釣り合いな、唸る棒。
俺 「どうしてほしい?」
絢子「オチンポほしいです」
俺 「お願いしろよ」
絢子「絢子おマンコに、ご主人様のチンポ下さい…。」
俺 「で?」
絢子「おマンコの中に精子下さい…」
蕩けた顔でおねだりをする。
俺 「妊娠してもいいのか?」
絢子「はい、ご主人様の精子で、妊娠したいです。」
俺 「で?」
絢子「絢子の卵子に精子かけて、受精させて下さい。」
俺 「そんなん入ってたら入れられないよ」
そういうと、膣圧で、バイブをひねり出しました。
そして、フェラを始めます。
俺 「美味しいか?」
絢子「美味しいです、クリちゃん弄っていいですか?」
俺 「ああ、いいぞ」
そういうと、自分でクリトリスを弄りながら、フェラをします。
俺 「そろそろ挿入してやる、マンコ開け」
絢子「はい、ご主人」
マンコを指でくぱぁする絢子。
そして挿入。
びしょびしょのマンコに挿入、今からこのツルツルに剃りあげたマンコに中出しすると思うと、最高にあがる。
無毛だが、ビラビラがだらしないヤリマンのマンコを孕ませてやる。
絢子は突きまくられて、何回となく果てる。
俺 「おい、どこにほしいんだ?!」
絢子「おマンコの中にああるの精子下さいぃぃぃっ!」
俺 「妊娠したらどうするんだ!?」
絢子「堕胎しますぅぅっ、!」
俺 「母乳出るまでおろさせないぞ?!」
絢子「はい、わかりましたぁっ!母乳出るまでおろしませんっ!」
俺 「いくぞっ!」
絢子「あぁっ出して!絢子の卵子受精させて下さい!」
子宮をガンガン突き上げ、子宮に叩き付けるように精液を吐き出す。
暫く挿入したまま一番奥に注ぎ込む。
抜くと、収まりきらない精液が溢れ出す。
一部始終をカメラにおさめる。
俺 「マンコ開け」
絢子「…はい…、」
息も絶え絶えにくぱぁ。
絢子の種付けはまだ続く。
続く
たまには私の体験談を報告しようと投稿しました。
3年前に高校の担任の先生が定年退職という口実で20年ぶりに同窓会がありました。
その同窓会にて情事がはじまりました。
当時、お付き合いしていたY子とはお互いに童貞・処女で付き合いお互いSEXの快感もわからずに体験しました。
高校卒業と同時に疎遠になり何年かして結婚したという噂を知人経由で聞いていました。
同窓会でいざY子と会うと、やはり、おばさんになっており正直、残念な再会でした。
同窓会を終えて2~3日過ぎた頃にY子からFBからメッセージが届き会いたいとメールが届きました。
子供の進路について相談したいという内容でした。
私は学習塾で働いているので、軽く返事をして会う日にちを約束しY子と密会をしました。
いざ待ち合わせの場所に指定していくとラブホ街近くの喫茶店で何という所に待ち合わせさせるんだと思いました。
Y子と喫茶店で会って進路の話をするかと思っていたのですが、旦那とレスとか私の近頃の性生活など主とは全く異なる内容でした。
私はY子にストレートに
「俺とSEXしたいから今日呼んだの?」と伝えると、Y子は、えっと言う顔をしましが
「あなたがいいなら、私はお付き合いするわ」って言ってきました。
高校生の時はとってもウブで恥ずかしがり屋の娘がビッチ女になったと思いましたが、とりあえず出されたものは食らおうと、すぐさまにラブホへ移動しました。
ホテルについて部屋に入ると昔の思い出を浮かべながら抱き合いキスをすると彼女から激しいディープキス、手は股間へと。
私も応戦してスカートとブラウスを脱がすと凄い下着を着用していました。
通販でしか買えないんじゃないかというスケスケのブラとTバックでした。
しかもパイパンにまでなっていました。
驚きましたが、ここまで来たら最後までするしかないと思いシャワーも浴びていませんがソファーに押し倒し局部へ生で挿入しました。
するとY子は痴女みたいな喘ぎ声で感じています。
昔はそんな女ではなかったのに激しく感じ、自ら腰を上下へと動かします。
射精感がこみ上げてきて抜いて外出しをしようと思いましたが彼女の足でロックされて、そのまま2週間近く貯めた精子を全部ぶちまけました。
やばいと思い抜こうとすると彼女の足はまだロックしたままで
Y子「抜かないで、このまま、このままでいて」
とお願いされるとY子はスローなテンポで再び腰を動かしはじめます。
さきほど逝ったばかりでしたが久しぶりの生SEXとあり、すぐに復活して2ラウンド目がはじまりました。
20~30分くらいでしょうか?
再び射精感がこみあげてきて私はY子に
「中にまた全部出すぞ!いいなぁ」とつぶやくと
Y子は「出して、全部出して中に」と絶叫しながら逝き果てました。
局部から解放されてベツトに横たわるとお掃除フェラをはじめてくれました。
Y子「まだ?元気だね。もう1回しょ」
と微笑みながらフェラを。
私は彼女にどうして?急にSEXしたかったのかと聞くと、旦那とはレスが3年も続いており、おばさんだから誰も相手してくれなくて一人で自慰して我慢していたそうです。
けど見ず知らずの人とSEXするのは怖くて日々、悶々と過ごしていたそうです。
Y子は高校生当時は酒井法子みたいなキャピキャピ女子だったのですが、残念なことに今は、平野ノラのぽっちゃりというビジュアルでした。
Y子は結婚して、すぐに旦那の浮気で離婚、一回りの年上と再婚したのですが子供が生まれてすぐにレスがはじまったと言っていました。
正直、私的にはもっと若くて綺麗な女性相手に中出しを堪能したいのですが、タダで従順な中出し相手が出来たと思い、20年前の思い出を噛みしめながら3ラウンドの中出しに励みました。
それからというもの性に対する概念がY子によって変化していきました。
20年ぶりにY子と身体を交えて、彼女の変貌ぶりに驚きましたが、こちらから中出しをしてまで、もう会わないと言うのも厄介なので彼女から別れを告げてもらえるように作戦を考えました。
やはり、おばさん体系で乳輪もデカく乳首も黒いのが残念でした。
何か変わったプレイをしないと起ちも悪くなりはじめて・・・
Y子の住むマンションへ私は引っ越しをしました。
都合よく隣の部屋が空室でした。
私も6年前に離婚をしていましたので自由がきく身でした。
私の勤務時間は毎日、午後2時からの出勤でしたのでY子に子供と旦那を見送ったら、すぐに私の部屋に来るように命令しました。
Y子は20年で完全ドMに変貌しており私には100%従順していました。
私は毎日、起床するのが10時過ぎでしたので必ず目覚ましフェラで起こす、そしてY子だけに腰を振らせて騎乗位で中出しをしてから起きる日課を命令していました。
それも飽きてきたので、今度はY子の家で旦那との寝室で中出しをしたいと伝えると
Y子は「凄い、それ!興奮して私、壊れちゃうかも」と。
早速、寝室に移動して中出しSEXの開始です。
ここまで来ると野獣ですね。
寝室では飽き足らずリビングでも中出し、キッチンでも立バックでも中出し、そんな性生活も2ケ月くらい過ぎた時に彼女から生理が来ないと言われました。
彼女はピルを服用していると言っていたのですが、私に内緒で服用を止めていたそうです。
正直、心臓が飛び出るほど焦りました。
冷静にとりつくろいそれでもY子の中にありったけの精子をぶちまけて
Y子に「あなたの精子で孕ませて、お願い!」
と言わせながら中出しSEXを続けていました。
さすがに生理が2ケ月遅れていると言ってるので、やむなく産婦人科に同行しました。
予想は的中かと思いましたが、神様のおかげで妊娠しておらず、ただ、このままだと自然妊娠は100%に近いくらい難しいと医師に言われたそうです。まぁ44歳だからね。
と言いながら、私は安心しましたが、産婦人科の帰り道に公園の駐車場でカーSEXをしました。
Y子の家族所有のワンボックス車で
「今度は妊娠出来るように、もっと奥に元気な精子をぶちまけて下さい」
言わせながら中出しをしました。
精子がY子のマンコから逆流してシートにべったりつきシミになっていました(笑)
本当に従順な女と思いました。
もう中出しを終えた後は何も言わなくてもお掃除フェラをする習慣になっており
Y子が言うには精子の味で私の体調管理が出来ると言っていました。
彼女は益々、従順な超ドMになっていきこのままだと私から別れてくれないでのは?と思い不安になり違う作戦を考えました。
Y子とのSEXも正直飽きてきました。
44歳で普段着はやはり、おばさんです。
たまには若い女とSEXを堪能したい願望が日に日に高まりY子に相談しました。
俺が他の女とのSEXをみてオナニーしろと伝えました。
最初は嫌がっていましたが、嫌なら別れるというと彼女は仕方なしに承諾して私のリクエストに応えました。
しかし素人女性とのSEXは感情があるから風俗嬢にしてと言うので、自宅に昼間からデリヘルを呼びました。
18~19歳で年齢を絞りロリータ顔の女性を探して早速電話しました。
1時間近くするとデリ嬢が登場して彼女に事情を説明すると意外にもノリがよく見てるだけならいいと(笑)
Y子を部屋に呼び出してデリ嬢との行為を見せつけます。
Y子には前もってローターを用意させていました。
私がデリ嬢にフェラ、ゴム付きのSEXをしている姿を横で見させてY子はローターのバイブ音をかき消すほど喘ぎ声でよがっています。
やはり若い女の身体はいいですね。艶とハリが違います。
デリ嬢もなぜか?興奮して凄く感じまくっていました。
いざ射精感がこみあげてきたのでゴム付きですが中出しをしました。
ゴムに溜まった精子をY子に一滴残さず飲むように命令するとチューチューすいながら飲み干していました。
デリ嬢に変わったプレイをしたので倍額のチップを払い、冗談で「今度は中出しさせてね」と別れ際に言うと
デリ嬢「今日でもよかったのに」
とロリータ顔が微笑みました。
デリ嬢が帰ってY子のマンコをみると洪水状態で私にどうしても中出しを今すぐして欲しいとお願いしました。
フェラで立たせてY子の局部にぶちこみます。
正直、若いデリ嬢の後に年増のマンコは緩く中々いけませんでしたがそれが功をそうしたのか?いつもの2倍は感じまくっていました。
Y子に中出しを終えて、お掃除フェラをさせている時に
「どうだった?」とY子に聞くとY子は
「途中で泣きたくなってきた、けど泣いたら別れるでしょ?」とおばさんが半泣きで見つめてきました。
この女?従順を通り越して怖くなりました。
翌週に前回呼んだデリ嬢を再び呼び出して今度は生中出しを堪能しました。
若い女のマンコに中出しはやはりいいです!
いつもの倍の精子と躍動感があります。
デリ嬢に中出しを終えるとY子に私の出して精子で溢れているデリ嬢のマンコを綺麗に掃除しろと伝えました。
Y子は嫌がっていましたが、すぐにデリ嬢のマンコを舐めはじめました。
デリ嬢は「うそ?ちょっと!マジ?」
と言いながら抵抗していましたが、私がY子にもっと感じるように舐めろと命令するとデリ嬢も最初は嫌がっていましたが次第に感じて声を出していたので、私はデリ嬢の口にフェラをさせながらY子のマンコを指でかき回してはたから見たらAVのワンシーンみたいな光景でした。
その後に、ご褒美として大きくなったチンコをY子のマンコにぶち込み感じてる姿をデリ嬢に見てもらえと伝えると絶叫みたいな声で感じまくっていました。
当然、最後はありったけの精子をY子のおばさんマンコにぶちまけました。
これが1番と言っていいくらいの中出しでした。
その後、デリ嬢も1時間延長してデリ嬢にも再度、中出しをしてしまいました(事前にバイアグラを服用していて感謝!)
もうここまで来たら別れれないなと諦めて半年が過ぎました。
あいかわらずY子は淫乱で従順です。
こんなにスケベなのに彼女は旦那、子供の前ではよき妻、母をしています。
おばさん相手に何をやっているのかと思っていたのですが結果、彼女にいいように使われているのではないのか?最近、思えてきました。
彼女から別れてもらうために考えたプレイが私の性癖の覚醒になっていたのです。
20年前のY子に出会っていなければ今の私はいなかった。
近頃は感謝してきています。
ここまで来たら妊娠させるまで、とことん中出しをしてやろうと思います。
余談ですがY子が明日、SEXし(中出し)たら500回記念だそうです。
ハートマークいっぱいでlineが届きました。
半年近くで500回って・・・というよりSEXの回数?中出しの回数を数えてるY子に恐怖を感じました。
もう蒸発するしかないですね。
逆におばさん体系の年増女でもこんなに抱ける自分が野獣ですね。
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