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当時、入れ食い状態だった出会い系サイトがあった。
今はマッチングアプリが流行っているが、その当時は面白い程に会うことができ、病気をもらったこともあったが楽しいサイトだった。
そのサイトでは「イイネ!」のランキングのようなものがあり、サエちゃんは県内の上位にいたため、何度かプロフィールを覗く機会もあったが、プロフィールを見る度に多くの男性から書き込みを受けいた。
私はぽっちゃり体型の地味巨乳が好みなので、特にアプローチやメッセージを送ることもなかったのだが、ある時、サエちゃんの方からメッセージが飛んできた。
どんな内容のやり取りをしたのかは忘れたが、ポイントの節約のためにラインを交換し、ラインを交換した翌週には食事の約束まで取り付けた。
約束をした当日、指定された集合場所に到着すると、住んでいるアパートが一目瞭然だった。
呆れるほど危機感のない子なんだろうと考えながらタバコに火を着けると、アパートの一室からサエちゃんが姿を表す。
取り敢えず車に乗せてから挨拶をするのだが、身長140cm位の小柄なギャルで、出るところは出ていた。
何故か黒い帽子を深く被っていたので理由を聞くと「前に会った人で車に乗った瞬間に犯されそうになったことがあるから」と意味のわからない理由だった。
私は飢えた狼のように犯すことをしなくとも、もっとスマートに上着に隠された大きな胸を拝んでやる!と考えながら車のギアをドライブに移し走り出す。
細身体型は好みではないが、巨乳は大好きなため、もう頭の中はホテルまでの流れを考えていた。
個室のお店で食事をしながら距離を縮め、激安ホテルの近くにある夜景に行き甘い言葉とキスをしてホテルに誘導。
ホテルに着くと有無を言わさずベッドに押し倒しキスで口を塞ぐ。
受け身な子のようで抵抗することなく私に服を脱がされ、大きく形の良い胸が姿を表す!乳首もピンクで乳輪も小さい。
サエちゃんは恥ずかしそうに手で隠そうとしていたが、大きな胸は全く隠れておらず、顔を赤くしながら「暗くして!」と私に上目遣いでお願いする姿がとても可愛かった!
サエちゃんの口はとても小さくフェラをさせると歯が当たり痛いため、咥えるのではなく隅々まで丁寧に舐めさせた。
その姿が可愛く頭を撫でると嬉しそうに舐めるため、押し倒すように寝かせそのまま挿入!
喘ぎ声はとても子供っぽく、また、綺麗に剃られたパイパン姿のサエちゃんを見ると、まるで幼女とセックスしてる気分だった!
最初は目を瞑り痛そうな顔を見せていたが、徐々に気持ち良くなっていったのか「気持ちいい」、「すごい!」を連呼しながら、奥まで入るよう私の太股に手を伸ばしてくる。
「奥まで入れたいのか?」と意地悪く聞くと「うん。気持ち良いんだもん!」と幼げな声で言うのでバックで奥まで入れると、部屋に響きわたるような喘ぎ声で感じ始める。
サエちゃんの片腕を引っ張るように掴み、乱暴に奥までピストンをすると、「ダメー!」と言いながら自らも腰を振るので、スパンキングをすると締まりも良くなり射精感が一層強まる!
限界も近付いてきたため最後に思いっきり突き上げるようピストンし奥に中出し!
クタクタになったサエちゃんは倒れるように寝そべるが、私の性欲は止まらず仰向けにさせ続けて二回戦に突入!
「んー!んーん!」と言いながら「待って!」と私に伝えていたが気にせず腰を振ると、直ぐに喘ぎ声を上げながらキスを求めてくる。
ゆっくりと奥まで入れた状態で優しくキスをしながら舌を絡ませ、サエちゃんの両脇に腕を滑り込ませる。
ゆっくりとピストンしながら、滑り込ませた腕にゆっくりと力を加えていくと、肺が押され呼吸がしにくくなる。
舌を絡ませた状態なので、余計に呼吸が難しくなり、一気に締まりが良くなっていくのが分かる。
力を入れすぎると痛さが勝ってしまうため、呼吸を浅くさせる程度にしてピストン開始!
奥までそして早くピストンさせると、顔を赤くさせながら「気持ちいいー!○○さん大好き!」と言いながら私を強く抱きしめる。
中に出すことを伝えると「うん。好きなとこでいいー!」と言うので、力を緩め腕を抜き、大きな胸を揉みしだきながら中へ!
疲労困憊で抱き合いながら倒れ、気付いたら腕枕をしながら眠っていた。
どれほど寝ていたか分からないがサエちゃんを起こし、お風呂の準備をしていると「付き合ってください!」と甘えた声で告白を受ける!
軽い気持ちで了承し、その後はお風呂のマット、500円で借りられるレンタルコスチュームで女子高生の格好をさせながら中出しを終えてホテルを出る!
それからサエちゃんとは3カ月程付き合ったと思う。
私の仕事が忙しくなり会う機会が減り、お別れすることになりましたが、従順で中出しにハマった良い子でした!
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。
ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。
朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。
「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」
納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?
妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。
結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。
まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。
その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。
「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」
止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。
「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」
ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。
そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。
「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」
何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。
キャキャ、ウフフ!
イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。
あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ
「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」
何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。
「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」
誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。
「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」
妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。
「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」
精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。
「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」
妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。
「で、で、出る~!」
あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。
「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」
どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。
呆れ顔の妻が呟いた。
「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」
ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。
「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」
チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。
「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」
これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。
それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。
「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」
セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。
新しい職場が私の住んでいる場所に近いため、食事でも行こうという内容だった。
今は私にも妻と子供がいるため迷ったが、とりあえず妻が実家に帰る日を選んで久しぶりに会うことに。
以前に会ったときから巨乳だとは思っていたが、その日はタイトなセーターを着て胸の膨らみが強調されていた。
見ないよう心掛けてはいたが、お店のテーブルに腰を掛け対面になると、やはり大きな胸に目がいってしまう。
昔話をしながら食事をしていたが、セーターの下に隠れている大きな胸が気になって仕方がなく、その後のプランを考えながら食事を済ませていました。
この後も時間は大丈夫だと聞いていたので、カラオケにいき徐々に距離を縮め、ボディータッチを増やしていき、手繋ぎからのキスまで持ち込むことに成功!
だが暫く彼氏もいなく、また、身体目的の男性にレイプされそうなこともあったようで少しの抵抗はありましたが、安心させる言葉と愛のあるキス風?を続けホテルまで誘導しました!
5年振りということで緊張していたが、シャワーを浴びる際に見えた推定Fカップは形もよく乳首の大きさも絶妙!
そんなものを見せられたら、いてもたってもいられず抱きしめ優しく頭を撫でながら甘い言葉を掛けつつ一緒にお風呂に入りました!
風呂は先に上がりガウンを着てベッドで待っていると、恥ずかしそうにしながら隣に布団に隠れるよう入ってくる!
その姿が可愛く部屋を暗くして優しく愛撫をしていくと、とても感度が良いのか直ぐに喘ぎ声を発しながら身体をクネクネさせる。
待ちに待った巨乳を拝もうとしたら、ガウンの下に着けていたブラジャーが邪魔をしたが、焦らずゆっくりとブラジャーの上から焦らしながら触ると、自ら身体を密着させて腕を伸ばし息子をシコリながら耳をしゃぶってくる。
ゆっくりと時間を掛けて愛撫を続け、ブラジャーのホックを外し、吐息をかけながら乳首を舐めるとどんどん喘ぎ声も大きくなり足を絡ませてくる。
乳首を虐めながら右手を下に伸ばすと、もう既に大洪水になっていた。
やはり入り口はとても狭くなっているため、時間を掛ける必要があるかと思っていたら、少し触っただけでイッテしまったようで「私くんの入れて!」とせがんでくる。
フェラ好きな俺としてはここで挿入するのは勿体ないため、無視して指でスポットを刺激しながら、上半身を起こし咥えやすいよう顔の前に持っていくと「ダメー!」と言いながら私の指が動かないよう抑えながら素直に咥える。
1、2分経過したところでフェラに専念させるため、指を抜き仰向けになりなると、それに合わせて起き上がり咥えてくれる。
ここで身体に電流が走るほどの衝撃を受ける!めちゃくちゃフェラが上手だった!
言葉で説明するのは難しいが、お店の女の子のフェラを男性に発射させるためフェラだと例えると、純粋に気持ち良くなって欲しいというのが伝わるような優しい早さと口使い。
そして、上下するたびワインコルクのようにスポッと音が鳴りそうな舌の密着度。
あまりの気持ち良さに俺のギアがセカンドに入り、頭を持ちながら喉の奥まで突くと、苦しそうにしながらも受け入れてくれ、それが一層気持ち良さを増幅させ、気付いた時には口にフィニッシュしていました!
半泣きになっていたが気にせずゴックンさせ、少し乱暴に寝かせに股を開かせる。
射精してもまだまだフル状態だったため、そのまま挿入すると最初は痛がっていたが徐々に「気持ちいい」を連呼しだし、私を抱きしめながらキスをしてくる。
勿論、2回目も口の中に出してゴックン!
3回目は寝バックが好きなようで右手で大きな胸を揉みながら、左指を口に入れて舐めさせる!
今回も口で受け止めるのを想像していたようだが、中に出すと言うと「私さんの好きでいいよ」と言うのでフィニッシュ!
ヘトヘトになって時計を見ると案の定12時もまわっており自動的に宿泊料金となるため、その日は泊まることになり瞬く間に眠りについていたようでした。
朝方、起こされシコリながらキスしてくるので、私の好きなスパンキングなどのプレイを条件に最後の一回を付き合いその日はお別れとなりました!
後輩黒ギャルと付き合い始めて数ヶ月が経過したある日の夜
ファミレスで夕飯を食べていると
「隣から苦情がきました」
モジモジしながら後輩黒ギャルはそう切り出した。
「ゴクンっ…何で?」
私は口の中の物を飲み込んでから返答する。
「その…私の声がうるさいと…」
「騒いだりしてるの?」
「いえ…そういう訳じゃないんですけど
ただ間違ってもいないです…
半分は先輩のせいでもあるんですよ…」
「はぁっ…?」
どうにも要領が得られない。
後輩黒ギャルは顔を俯かせより一層モジモジする。
「んで、結局何が苦情理由なの?」
「……です」
「ゴメン、もう一回」
「…声です」
「肝心な所が聞こえないんだけど」
「だから私の喘ぎ声です!!」
周りの客が一斉に「えっ!」という表情をしてこちらに注目する。
「…?…あっ!…」
後輩黒ギャルは最初注目された事に疑問を浮かべたが周りの顔と私の呆れ顔を交互に見て自分の失態に気づいたようだ。
恥ずかしさのあまりまた顔を俯かせてしまう。
私は苦笑いをしながら周りの客にすみませんと目線で謝る。
どうにかその場は収め俯いたまま顔を上げようとしない後輩黒ギャルに目線を戻す。
補足をいれるとHをする時は決まって後輩黒ギャルの家だ。
私の家でも良いけど私は実家暮らしの為家族の目を気にしないといけない。
正直それは萎える。
補足終わり。
「しかし…喘ぎ声ねぇ
う~ん… 確かに大きいかもな」
「気づいてたなら教えて下さいよ(泣)」
「いや…まぁ…そのすまん…
確かに半分俺のせいだな
その抑えたりすることはできないのか?」
「無理です…いっぱいいっぱいなので…
そんな余裕ありませんよ…」
「だよな…もし抑えようとする姿を見たら逆に俺に火がついちゃうもんな
抑えきれないぐらい攻めてやろうとね」
「このどS」
大真面目に相談してるのにふざけないで!といった表情で睨み付けてくる。
「ごほんっ…冗談はさておきお金の問題があるから毎回は無理だけどラブホに行くか?」
「ラブホですか!!」
またこの子はやったよ…
周りの人がまた「えっ!」といった表情でこちらに注目してくる。
今度は直ぐに自分の失態に気づいた後輩黒ギャルは三度顔を俯かせてしまう。
「はぁ~」
私はため息をつきながらまた周りの客に目線ですみませんと謝る。
当分の間このファミレスには来れないなぁ…
私は未だに顔を上げられない後輩黒ギャルの手を引きファミレスを出る。
お会計の際女子高生位の店員が顔を真っ赤にしながら対応してくれた。
本当に申し訳ない…
後輩黒ギャルと街中をブラブラする。
「私の分までお金払って頂きありがとうございます…
いくらでした?」
「いいよ、これくらい
それでさっきの話の続きだけと今からどう?」
「今からってラブホにですか?」
「今度は大声出さなかったな」
「…すみません」
「気をつけてね
それでラブホだけど明日は休みだしそのまま泊まったりしない?」
「先輩とホテルでお泊まり…」
「ダメ?」
「ダメではないです…
ただ…始めてなので…
先輩はラブホに行ったことありますか?」
「何回かあるよ」
「何回か…そうですか
わかりました 行きましょう」
「うん?…おっおう…
なんか怒ってる?…」
「いえ別に」
「そっそうか…
じゃあこのまま行くけどいいか?」
「一旦家に寄ってからで良いですか?」
「はいよ」
それから数時間後
現在ネット評価の高かったラブホの目の前にいる。
後輩黒ギャルは周りをキョロキョロとしている。
「逆に怪しいぞ」
「だって知り合いに入る所を見られたりしたら恥ずかしいじゃないですか!」
「それを避けるためにこんな遠い所まで来たんじゃないのか?」
「念には念を入れてです。
最近座右の銘になりました」
「あっそ しっかし今日は冷えるな このままだと風邪をひきそうだからさっさと中に入るぞ」
「あっ!ちょっと先輩!待ってくださいよ~!」
中に入ってすぐの所に部屋の写真が張られたパネルがある。
部屋を決めたらボタンを押す仕組みだ。
「決めていいぞ
なんなら一番高い部屋でも構わないぞ
って宿泊だと結構するな」
「ですね しかし、沢山部屋があって迷いますね
先輩はどうやって決めましたか?」
「その時の懐事情もあるから一概にも言えないけど大体は直感」
「それがダメとは言いませんが先輩ってそういうところありますよね…」
「うるせぇよ 迷うのが嫌いなんだよ
そんな事より早く決めねぇと他の客が来るぞ」
「そうですね…
う~ん…よし決めた!」
後輩黒ギャルが決めた部屋はこのラブホの平均よりは高い部屋だった。
気を使われたらしいカッコ悪い…
部屋を決めエレベーターに乗り込む。
「それにしてもなんか楽しそうだな
いつも緊張だって言ってあわあわしてるのに」
「あわあわって… でも緊張はしてますよ
ただ先輩と小旅行してるみたいで嬉しいという気持ちが強いですね」
この後輩はなんでさらりと恥ずかしい事を言うのかね…
「あれ? 先輩なんだか顔が赤いように見えますが はっ!もしかして風邪ですか?」
「違うわい」
と会話していると選んだ部屋の階に到着した。
他の利用客と顔を会わせるのも嫌なんでさっさと部屋の中へ。
「へぇ~ネット評価と値段の高さだけあるじゃん 綺麗だし結構広いな」
「そうですね… 私始めてガラス張りのお風呂なんか見ました…」
後輩黒ギャルは興味津々とばかりに部屋を探検し始める。
探検中の後輩黒ギャルを横目に私はソファーに腰かける。
すると後輩黒ギャルは探検している足を止め何かをジッーと凝視している。
「先輩…これって…」
「う~ん?どうかしたか?
ってこれは…!
…大人のおもちゃだな」
「…これが…」
そこにあったのは大人のおもちゃが売られている自販機。
後輩黒ギャルは何かわかった後も恥ずかしそうにしてはいるが横目でチラチラ見ている。
「もしかして興味あるのか?」
「えっ!いえ!そっそっそんな事はないです
はい!絶対に…ハハハッ」
確実に興味ありますという顔をしている(笑)
今度それとなく見ておくか…
「先輩…今何故か悪寒が走ったんですけど」
「さてどうしてだろうな?」
せっかくなので映画を観る事に。
選んだのは恋愛系だ。
もちろん選んだのは後輩黒ギャル。
恋愛系を選ぶ辺りやっぱり乙女なんだなと今更ながらに思う。
見た目は完全に遊んでる風なのに今も目をキラキラさせながら見ている。
私はというと正直苦手だ…
背筋がくすぐったくなる。
そんな感じでお互い真逆な反応を見せながら映画は進んでいく。
映画にあてられているのか後輩黒ギャルの密着が徐々に増す。
そしていよいよクライマックスに突入。
思いが通じあった主人公(女)とその相手役(男)が濃厚なキスをする。
あれ確実に舌入っているよなと考えていると不意にどこからか目線を感じる。
どこからかって1つしかないが案の定目線の主は後輩黒ギャルだった。
うっとりした目で私を見ている。
影響され過ぎじゃね…
まぁ…嬉しくはあるが
「先輩…」
後輩黒ギャルは妙に甘い声を出し私にキスのおねだりをする。
私は肩を抱きおねだりに答えキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは唇をペロッと舐め
「もっと…」
と更に甘えてくる。
私は再びキスをするが今度は唇の隙間から舌を入れてみる。
「…うんっ!」
後輩黒ギャルはびっくりしたのか目を大きく見開ぐがすぐに目を閉じ私の舌を受け入れる。
後輩黒ギャルとの始めてのディープキスだ。
口の中を舌で犯していく。
ディープキスを止め顔を離す。
後輩黒ギャルはとろ~んとした目で私を見つめていた。
私は続けて首筋にキスをしていくと同時に服を脱がしていく。
こういう時露出の高い服って脱がしやすくて助かる。
「ずいぶんエロかわいいブラを着けてるじゃん」
後輩黒ギャルのブラを見て感想を言う。
「だって…先輩こういうのが好きだって前言ってたじゃないですか…」
「大学にいるときは違うブラを着けていたけどいつの間に着替えたの?」
「なんで私の下着を知ってるんですか!?」
「露出の高い服を着るからさ
見ようとしなくても見えるんだよ」
「うっ」
「いや…今更恥ずかしがっても遅いんだけど
それでいつ着替えたの?」
「ラブホに来る前 家に寄った時です
先輩がトイレに入ってる間に」
「あ~あの時 よくあの短時間で着替えたね」
「頑張りました…
先輩見たら絶対襲って来るって思いましから」
「流石にそこまでサルではないと思うんだけど否定はできない」
「ええ…絶対襲って来ます」
「…」
「…」
「…でもありがとう
俺の好みの下着を着けてきてくれてよく似合ってるよ
ところでその時の俺は言わなかったかな?」
「何がですか…?」
「襲うよって」
「えっ…!」
言うが早いか後輩黒ギャルをソファーに押し倒しブラを剥ぎ取り乳首にしゃぶりつく。
「あんっ…先輩…外すんなら下着関係ないじゃないですか…?」
「う~ん?あるよ
いつも以上に興奮する
それじゃあ次下いくよ~!」
「あっ…待って…いつもよりテンポ早い…」
私はミニスカートを捲り指で太ももをなぞるように触れパンツの隙間から手を入れて後輩黒ギャルの割れ目に手を当てる。
既に十分濡れていたのでパンツを下ろし指を割れ目から中に入れて今までコツコツと開発してきたGスポットに刺激を与える。
もう片方の手は勃起したクリを愛撫する。
「うっ…あんっ…ダメ…先輩…
…なんかきちゃうよ…くるぅ…」
「そのまま快楽に身を委ねて」
Gスポットに更に刺激を与える。
「イっ…イクっ!…出ちゃうぅぅぅ!」
腰をビクッビクッと跳ねさせると同時に潮を吹く。
ソファーがびしょびしょとまではいかなかったが目に分かるぐらいは吹いた。
机にも被弾している。
「どうだった?始めての潮吹きは?」
「…潮吹き?…えっ!…先輩のバカ…私…私(泣)」
後輩黒ギャルの目が潤んでいた。
「ゴメンゴメン」
後輩黒ギャルの頭をなぜながら謝る。
落ち着いたのを確認してから
「それで感想は?」
「……」
「感想は?」
「ニコニコしながら指をワラワラするの止めてくださいよ!」
「いや~何?…感想を言わないのはもう一回やってくれないとわからないって意味なのかなと思ったから」
「あ~もう!気持ち良かったですよ(漏らしたかと思って焦ったけど)」
「そうかそうか…漏らしそうになるほど気持ちよかったか」
「うぇっ!そっそっそんなこと言ってないですよ」
「バッチリ聞こえたよ
漏らしたかと思って焦ったってね
今度そういうプレイしてみる?」
「絶対に嫌です!」
「えっ~!」
「そこで露骨に残念そうな顔しないで下さい!!」
「アハハハッ(笑)」
「も~う先輩たら!クスっ…ハハハ(笑)」
可笑しくなり2人で笑いだした。
バスローブに着替えベットに横になる。
「本当に焦ったんですから反省して下さいね」
後輩黒ギャルは私の脇の下に潜り込んで来て上目遣いで抗議する。
やべぇ超カワイイ…
「悪かったって
それよりも続きしたいんだけどいい?
さっきから立ちっぱなしでツラい」
「…知ってます 当たってますから」
「それじゃあ」
と言いながら後輩黒ギャルの上に覆い被さりキスをする。
顔を離し前戯を行う為にバスローブをずらそうと手をかけると
「先輩」
「何?」
「えっと…」
「うん?」
「その…いつも先輩に任せっぱなしなので…
今回は私が先輩にしていいですか?」
「していいって後輩黒ギャルが攻めるって事?」
「はい…」
「へえ~なるほど…
それじゃあお願いしてもいい?」
「わかりました」
後輩黒ギャルと場所を入れ替える。
上に乗ると後輩黒ギャルはキスをしてくる。
そこから私の首筋を舐めながら降下していき私の乳首を片方ずつ丁寧に唇で愛撫する。
腰をずらしながら更に降下していき息子へ辿り着く。
臨戦態勢の息子を軽く撫でてから
「ゴクリッ…」
と喉を鳴らす音ともにパクりッと口の中へ咥える。
一気に喉奥まで…
忠告し忘れた…
案の定後輩黒ギャルはゲホッゲホッとむせった。
「大丈夫か?流石にいきなりはキツいと思うよ(笑)」
「ゲホッ…すみません…大丈夫です…続けます」
そう言い後輩黒ギャルはさっきの二の舞にならぬよう今度は亀頭位までを咥え口の中でコロコロ転がすように舌で舐める。
そこからピストンしたり咥えるのを止めて息子全体を舐めたりを繰り返す。
お世辞にも上手とは言えないが一生懸命な姿を見るだけで満足だった。
どのくらいやったのか後輩黒ギャルはフェラを止めて
「すみません…本当は先輩にもっと気持ち良くなって欲しかったんですが…」
と潤んだ目で謝ってくる。
「気にしなくてもいいよ 十分気持ち良かったから…
まぁ…これからの宿題だね
体勢変わるよ」
「いえ…このまま最後までやりますので先輩はそのままで…」
と言い息子を軽く握り固定してからゆっくりと腰を下ろした。
「あうううんっ…全部…入った」
「始めてだね騎乗位 生だけど大丈夫?」
「大丈夫です…いつでも出してもらってもいいですよ…」
後輩黒ギャルのアソコが息子を締め付ける。
まるで私の息子の形に合わせようとしているように感じる。
「動きますね…」
後輩黒ギャルは上半身全体を使って上下にピストンし始める。
「うんっ…はうん…あんっ」
時折リズムを変えたり腰を円を描くようにグラインドさせたりと変化を加えてくる。
私の目の前で後輩黒ギャルの立派な胸も動き合わせ揺れる。
私は下からその胸を鷲掴みにする。
「今…胸に触らないで…おかしくなる…
只でさえ…先輩のが…私の気持ちいい部分に触れて…あっあっ…ダメェ…!」
後輩黒ギャルはビクッビクッと痙攣しながら仰け反る。
結合部分がはっきり見え更に私の興奮が増す。
私は上半身を起き上がらせ対面座位の体勢になり後輩黒ギャルを抱き締め耳元で
「良く頑張ったね 凄く気持ちいいよ
でも後は俺に任せて」
「えっ…先輩?」
後輩黒ギャルの体を持ち上げ息子を抜き後輩黒ギャルに四つん這いになるようにお願いする。
「先輩…この体勢ってまさか…」
「そう バックだよ」
後輩黒ギャルの割れ目に息子をあてがい狙いを定めそのまま挿入する。
「それじゃあ俺もそろそろ出したいからいくよ」
「あんんっ!…深い…先輩…ダメ…イッた…ばかりなのに…」
後輩黒ギャルの腰を自分の方に引き寄せながらピストンする。
「ふえっ…先輩…ホントに…おかしくなりゅう…!」
お尻の筋肉をキュッと締めてどんどんピストンのスピードを上げていく。
パンっパンっパンっと腰と腰がぶつかる音が響く。
「イッイギュゥ~!」
後輩黒ギャルの絶叫とも呼べる叫び声を出す。
イッたことで全身の力が抜けたのだろう。
ベットに倒れ込む後輩黒ギャル。
寝バックの体勢になったが構わずピストンする。
後輩黒ギャルは放心状態で荒い呼吸をするだけで喘ぎ声すら出ていない。
そしてようやく私にも絶頂が来た。
後輩黒ギャルの中に大量に精液をぶちまけた。
収まるのを待ち息子を引き抜くと後輩黒ギャルの割れ目から少し精液が垂れた。
自分でも引くぐらい出たらしい。
「最後の方の記憶がないです」
湯船に浸かりながらさっきのHの話をする。
後輩黒ギャルは私の股間の間に座り頭を私の胸板辺りに預けてくる。
始めて一緒にお風呂に入った時からのお気に入りらしい。
「派手にイッてたからな」
「先輩もですよね
洗ったのにまだ出てきますよ」
「言わなくても宜しい
それにあんだけ一生懸命な姿を見せられたら興奮しない訳ないじゃん」
「うっ…!先輩気持ち良かったですか…?」
「さっきも言ったけど気持ち良かったよ
今後が楽しみだねそれにしてもどこで覚えたの?
AVでも見た?」
「見てませんよ!!
…友達に聞いたりネットや本で調べました…」
「へぇ~ やっぱり女性通しでもそういう話したりするんだね」
「…まぁ、多かれ少なかれしますよ…
って先輩どこ触ってるんですか?」
「胸だよ カワイイ姿見てたらまたヤりたくなってきちゃってね」
「やっぱり先輩はサルですね」
「この際サルでもいいからダメかな?」
「せっかく体をキレイにしたのに…」
「言わなくても結局ベット行ったらヤってたと思うけどね」
「否定ができないのが悔しいです…」
「なんならここでやらない」
「えっ!ここってお風呂ですよ」
「流石に俺も始めてだけど大丈夫できるよ!」
「なんですか!?
その根拠のない自信は!?
それにガラス張りですよここ!
誰か入ってきたらどうするんですか!?」
「入ってくる訳ないじゃん」
「そうかもしれませんが…
って下の方は触らないで下さい
うんっ!ダメ…先輩…
あっ!…あああっ~」
結局その後お風呂で1回、ベットで2回、計3回ヤりました。
後輩黒ギャルもなんだかんだ言ってノリノリでした(笑)
そういえば根本的な事を忘れてました。
苦情の件ですがどうにかなったというか少し後輩黒ギャルの家でヤる事を控えていたら隣がいつの間にか引っ越してました。
これにて一件落着!!
また長くなってしまいました。
すみません!
黒ギャルと言っても真っ黒という訳ではない、私の中では許容範囲内の黒さだ。
容姿も良く推定Gカップの胸を筆頭に全体的に柔らかそうな肉付きをしている。
芸能人で言うと磯山さやかや筧美和子に似たスタイルだ。
更にそれを強調するかのような露出が高い服を着るもんだから大学内の男どもの中では抱きたい女性No.1と入学してまだ日が浅い頃から有名であった。
余談だが下心を持った男どもが後輩黒ギャルに言い寄るが尽く玉砕される。
その度になつかれていた私に玉砕された男どもが嫉妬の眼差しを向ける流れが恒例となっている…
そんなこんなでお互い付かず離れず1年が過ぎ後輩黒ギャルが20歳の誕生日を迎えた事もありお祝いも兼ねて飲むことにせっかくなのでちょっと奮発していいお店で飲むことを提案するがいつも通りの宅飲みがいいと後輩黒ギャルが要望するのでオードブルとケーキとお酒を買って彼女の家に行くことに。
2人でお酒を飲みながらオードブルとケーキを次々に平らげていく。
後輩黒ギャルはいつもよりお酒のピッチが早い。
心配になって声をかけると
「大丈夫!というか今から告ろうとしているのに。シラフじゃ絶対無理」
「へっ?」
私は思わず変な声を出してしまう。
後輩黒ギャルはグビッと残りのお酒を流し込むと
「先輩の事が好きなんです!
始めてみた時に一目惚れしました!
煙草も本当はありましたが先輩と話すきっかけが欲しくて嘘つきました!
ホント先輩は鈍感なんだからあれだけ私からアプローチしてるのに全部流すんだから!
流された時の私の気持ちわかりますか?」
「はい!すみません!」
つい謝ってしまったが告白されながら怒られるという奇妙な体験をした。
後輩黒ギャルは四つん這いになり私に近づいてくる。
「先輩から見て私はそんなに魅力がないですか?
私何人もの先輩よりイケメン男性から告白されているんですよ?
いいんですか?私が他の誰かと付き合っても?」
後輩黒ギャルは怒涛の勢いで畳み掛けてくる。
正直言うと後輩黒ギャルの事は好きだしアプローチの意味にも気づいていたし嬉しくもあった。
それでも私は前の彼女に浮気され散々な目にあってからは異性と付き合う事にうんざりしていた。
決してどっかの鈍感主人公ではない。
「ホントに先輩の事が好きなんです!
一生のお願いなので付き合ってください!」
そう言い後輩黒ギャルは私の目を一心に捉え離さない。
私の前ではいつも笑顔だった後輩黒ギャルが始めて見せた真剣な眼差し。
その眼差しが私の中の異性と付き合う事に対する曇天とした気持ちを晴天にしてくれたような気がした。
そんなポエマーみたいな事を考えていた私は可笑しくなっておもわず笑ってしまった。
「何が可笑しいんですか!?
私はこんなに真剣に告白しているのに!!」
後輩黒ギャルは過去最高に怒っていた。
「悪い、別に後輩黒ギャルの事が可笑しくて笑った訳じゃない」
「じゃあなんですか!? 私の告白を無視して先輩は別の事を考えたりしていたんですか!?」
火に油を注いでしまった。
「違う自分と戦っていた」
「何訳のわからない事言ってるんですか!?
それで先輩の答えは何ですか!?
付き合うんですか?
それともフッちゃうんですか?
いい加減教えて下さい!!」
フッちゃうんですか?と自分で言っておいて少し悲しそうな顔をする。
私は一呼吸置いてから
「俺も後輩黒ギャルの事好きだよ。
だから俺からもお願いするよ。
付き合ってくれると嬉しい」
そう言った瞬間、後輩黒ギャルからボンッと効果音と共に頭から湯気が出たような気がした。
さっきまでの勢いはどうしたのか、まるで逆再生したかのように自分の席に戻り目線をさ迷わせあたふたしている。
そんな姿が愛しくて堪らなかった。
我慢ができずに今度は私から近づき、あたふたしている後輩黒ギャルを抱き寄せる。
「あっ…」
後輩黒ギャルから妙に艶かしい声が漏れる。
顔を近づけると意図に気づいたのか目をギュッと閉じた。
そのままキスをする。
何秒位したのかわからないが顔を離すと後輩黒ギャルは閉じていた目を開けるといきなり泣きはじめた。
「えっ?」
本日2度目の変な声を出してしまった私は慌てて後輩黒ギャルに謝ると
「別に先輩が悪い訳じゃないです。
嬉しくてやっと先輩に好きって言ってもらえて涙が止まらないんです!」
後輩黒ギャルは私の胸に顔を押し付け声をあげて泣いた。
一通り泣くと後輩黒ギャルは私から離れ
「すみません…みっともない姿見せてしまい…びしょびしょになった上着は今から洗濯します」
そう言うと後輩黒ギャルは上着を持って洗濯機を回しにいった。
その間私は散らかっていたゴミを片付ける事にした。
後輩黒ギャルは戻ってくるとそのまま自分の席に着席した。
何か言いたそうにしているのが分かる。
「何?」
と切り出すと、もごもご後輩黒ギャルは口を動かす。
「ごめん、聞こえないからもう一度言って」
後輩黒ギャルは意を決したような顔をして
「始めてだった」
「何が?」
「その…キスが」
「えっ…そうなの!」
ひっくり返る位驚いた。
その私の姿を見て後輩黒ギャルは
「悪かったですね。誰とも付き合った事がなくて!」
とフンッと拗ねたように顔を背ける。
私は苦笑いを浮かべながら後輩黒ギャルに謝罪すると
「次は先輩の恥ずかしい話をしてください。そうすれば許します!」
なんでそうなるのか理解ができなかったが人生諦めも肝心だ。
何を言おうか考えて恥ずかしいとか別にして、アプローチに気づいていた事、気づいてはいたが流していた理由だけど後輩黒ギャルが一掃してくれた事に感謝している事、諸々全て話した。
話終えると後輩黒ギャルは今度は辛そうな顔をしていた。
また泣かれては堪らないので話題を変える為わざと明るい声で
「そんな訳で悩みが解消された俺は後輩黒ギャルの様々なアプローチを思い出すと理性がぶっとびまーす!」
「えっ…先輩?…なんですか急に…そしてなぜニコニコしながら近づいて来るんですか? というか先輩キャラ変わってますよ…」
「あんだけ色仕掛けしてきたのに今さら止めてとは言わないよね~」
「え~っと…止めて テヘッ…」
ペロッと舌を出す。
「問答無用!」
彼女を押し倒す。
「まだ心の準備が~!」
構うことなくキスをする。
顔を離すと後輩黒ギャルは
「さっきも言った通り私、初めてなので慣れてないから先輩をガッカリさせるかもしれません… 後、床は痛いのでその…ベッドじゃダメですか?」
「しょうがない」
そう言い立ち上がると後輩黒ギャルも起き上がる。
「あっ!先輩そろそろ洗濯終わるんじゃないんですか? 服を乾かさないと!」
「洗濯してからまだ15分ぐらいしか経ってないけど」
「え~と…ですね…」
「冗談だよ そんなに怯えられると若干辛いんだけど。ごめん、俺とするのそんなに嫌だった?」
「嫌じゃないです!むしろ嬉しいですけどまだホントに心の準備が… 先輩は初めての時はどうしたんですか?」
「その場のノリ」
「聞いた私がバカでした…」
「悪かったな でもそんなもんじゃないのか心の準備なんかいつになってもできやしない」
「それはそうかもしれませんが。はぁ~告白するまでの先輩はあんなに紳士だったのに…」
「吹っ切れたお陰だね、俺ホントはSだから」
「嫌って言うほど実感しました」
「それでどうする?
するの?しないの?
俺はしたい」
「さっきの意趣返しですか!
はぁ~…なんか先輩と話していたら心の準備とかどうでも良くなりました。
その何度も言いますが私、初めてなので慣れてませんので先輩をガッカリさせるかもしれませんよ…」
「大丈夫だよ。誰でも通る道だから気にしないよ。習うより慣れろだよ」
「その言い方もどうなんですか?
はぁ~…もういいか…
後もう1つあるんですけど…」
「何?」
「優しくしてください…」
もじもじしながらそんな事を言う後輩黒ギャルを見て再び理性がぶっ飛んだ私は後輩黒ギャルを今度はベッドに押し倒すとキスをしてから服を捲る。
柔らかさが見ただけで伝わってくる胸が露になる。
周りは黒いのに乳首と乳輪はキレイなピンク色だ。
「あれっ?ブラしてないの?」
「そっ…その~…家ではあまり…」
「垂れるよ」
「うぐっ!大丈夫なはずです… 垂れないように鍛えるようにしてますので…」
「そっか。まぁ、垂れた位じゃ嫌いにならないけどね」
「ふぇっ!せっ先輩…」
「努力は続けてね。それじゃあ続けるよ」
「え~と…はい…」
乳房をゆっくり強弱をつけて揉む。
揉まれる度に喘ぎ声が漏れる。
恥ずかしいのか口に指を当ててはいるが全く声を押さえきれていない。
反応がわかりやすくて助かる。
後輩黒ギャルの胸は見た目通り柔らかく指が吸い付くようだ。
ずっと揉んでいたいとも思える。
指を乳首へと移す。
勃起しているのか既に乳首はピンッと直立していた。
乳首を指で転がすと
「くっ…ううん!」
と後輩黒ギャルの漏れる声がさっきより大きくなった。
「ごめん 痛かった?」
「い…いえ、そうじゃなくて…その気持ち良くて、自分でいじる…あっ! なっ…なんでもないです!」
「聞こえちゃったよ、そっかそっか 自分でもやるんだ~ へぇ~」
「ニヤニヤしないで下さい。お願いなんで忘れてください!」
「無茶だね。そういえば自分でやる時は誰を考えるの~?」
「う… 恥ずかしくて言えませんよ、そんな事!」
「この際なんだから全部吐いちゃいなよ、楽になるよ」
「こっ…このどS! ホントにあの紳士的な先輩に戻って下さいよ」
後輩黒ギャルの反応から十中八九私の事かなとニヤニヤしながら考える。
「いい加減ニヤニヤするの止めてください!」
そんな感じで脱線を繰り返しながら前戯を行い後輩黒ギャルの体を思う存分堪能する。
どうやら後輩黒ギャルは乳首とクリが弱い様子で両方を重点的に攻めると割れ目から蜜が溢れだし絶頂を迎える。
その反応が癖になり何度か繰り返すと後輩黒ギャルはぐったりとして
「先輩がイジメル…」
と涙目で訴える。
割れ目辺りのシーツもぐっちょりしていた。
流石に反省した私は攻めるのを止めて
「そろそろ我慢が限界になったから入れてもいいかな?」
と聞いてみる。
さっきまで訴えるような目を向けていた後輩黒ギャルは再び目線をさ迷わせあたふたするが
「はい…」
と決心したように答える。
「あっ… でもゴムが無い…」
さてどうしたものかと考えていると何かに葛藤しているような顔をしている後輩黒ギャルが目に入る。
後輩黒ギャルはおもむろに
「よしっ」
と小声で言ってから起き上がるとごそごそと引き出しから何かを取り出した。
「あの!先輩これ」
後輩黒ギャルの手元を見るとそこには未開封状態のゴムが入った箱が…
「用意がいいね」
「今日告白する事は前から決めていたので念には念を入れてです」
と口では強気に言ってるが顔は超恥ずかしそうだ。
多分買うのも一苦労したんだろう。
「ありがとう。今度は俺が用意するよ」
私は服を脱いで臨戦態勢になった息子にゴムをつける。
その間後輩黒ギャルはベッドに横になり深呼吸を何度もしてる。
その姿にホッコリしたりする。
正常位の体勢で息子を後輩黒ギャルの割れ目にあてがう。
挿入する前に気になる事がある。
後輩黒ギャルの目線が私の息子を凝視している事だ。
「流石にそんなに見られると恥ずかしいんだか」
「あうっ…すみません…
リアルで見たのは始めてなので、その…思った以上に大きいんですね…
みんなそうなんですか…?」
「いや、知らん。俺はオネェじゃないから他の男の息子なんかに興味ないし」
「フフっ」
「なんか俺可笑しいこと言ったか?」
「いいえ…ただオネェの先輩を想像してしまって フフっ」
「止めてくれ… よしっ そろそろ入れるぞ!痛かったら言ってくれ」
「はい…」
ゆっくりと後輩黒ギャルの反応を見ながら挿入していく
中はもちろんだがキツイ。
「うぅ…痛っ」
「大丈夫か…?」
「はい…その少し痛かっただけで続けて下さい…」
時間はかかったがようやく根元まで挿入することができた。
「全部入ったけどどんな感じ?」
「不思議な感覚…です」
「動いても大丈夫?」
「その…もうちょっと…慣れるまで」
「了解」
数秒だが待つと
「そろそろ…大丈夫です… でも…ゆっくりで…お願いします」
「もちろん!それじゃあいくぞ」
腰を前後にゆっくりとピストンする。
「くっ…くはぁ… うっん…あうう…先輩もっと…ゆっくり… くうんっ…」
「悪い…気持ち良くて… 我慢してくれ」
「うぐぅっ…先輩…」
一瞬涙目になっている姿が見えたが構う余裕もない私は先程よりピストンを速める。
何回ピストンしたかわからないが射精感が押し寄せてくる。
「そろそろ出すよ」
後輩黒ギャルは何回か絶頂していたようで声をかけてもまともな返答が返ってこない。
ドクッドクッドクッ
息子から精液が放出された。
ピストンを止め収まるのを待つため挿入したままの体勢で後輩黒ギャルの顔を見る。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
目を虚ろにして荒く呼吸をしている。
「大丈夫かぁ~?」
と目の前でフラフラと手を振って応答を待つ。
「先輩…」
ようやく反応した。
「大丈夫か? 今抜くから待ってて」
息子を抜こうとすると
「待って… このままの体勢で… 先輩… 私の事好きですか…?」
「うん? なんだ急に… さっきも言ったが好きだよ、これからよろしくな」
「はい…よろしくお願いします。私も先輩の事大好きです… 先輩とHしたらもっと先輩の事好きになりました…」
「ああ…そう…」
頭が回っていないのか恥ずかしい事をさらっと言っている。
息子を抜き割れ目辺りを見るとシーツが赤く染まっていた。
放心状態の後輩黒ギャルをベッドに放置して煙草を吸っていると覚醒したのか掛け布団にくるまって何か唸っている。
ホッコリはするが落ち着くまで放置を決め込み2本目の煙草に火をつける。
そしてようやく冷静になったのか掛け布団から顔を出して
「あの~…先輩…気持ちよかったですか…?」
「すごく良かったよ」
恥ずかしかったんだろう。
また掛け布団を被り唸っている。
このまま放置しておくとキリがないので掛け布団を奪い取る。
「うへぇっ!」
女性らしからぬ声を出した。
「いつまでそうしてるんだ?」
「あっ…あの~…その~」
「はぁ~」
とため息を着きベッドに腰かける。
「俺としても感想が聞きたいんだか? 何も言われないとそれはそれでキツイ」
「すっ…すみません… 恥ずかしくて…
その~…最初は少し痛くて… 気持ちいいとか考える余裕もなかったんですが…
慣れたら気持ちよかったです…凄く…」
「それは良かった。まだ痛かったりする?」
「少し…痛いです。それになんか違和感があります」
「ふぅーん、それじゃあ2回戦はもう少し休んでからかな」
「あっ…あの~その~」
「うん?」
「できます…よ」
「ホントに? 無理は禁物だよ」
「無理なんかしてません… 私も頼もうと思ってましたし…
だからそこでなんでニヤニヤするんですか!?」
「いや~何スケベだね」
「ああもうだから言いたくなかったんですよ!!」
「それじゃあ2回戦やろうか」
「わかりましたよ…」
2回戦目はさっきよりは前戯は少なくしていざ挿入しようとゴムに手をかけます。
「あの先輩…ゴム無くても良いですよ…」
「ホントに?」
「一応安全日なので…それに男性からしたらやっぱり無い方が嬉しいですよね」
「確かにそうだけどホントにいいの?」
「はい…もしできちゃっても先輩との子なら絶対に後悔はしませんので…」
後輩黒ギャルが過去最高に可愛かった。
「それじゃあ…」
と正常位で生挿入する。
相変わらず後輩黒ギャルの中はキツイ。
ただやっぱりゴム有りより数段気持ちいい。
「んんっ…先輩のが直で感じられて癖になりそう…」
後輩黒ギャルも2回目は余裕がありそうなので最初からガンガンとピストンしていく。
「あうんっ!…んぅあ!…先輩…さっきより…激しい…きゅっう!…今奥に…あっ!…また奥に…当たる…」
恥ずかしさから1回目は抑えようとしていた喘ぎ声を今は躊躇なく出している、結構な声量で。
「多分…いや確実に隣の部屋に聞こえてると思う。まぁ、いいか」
ピストンしながらぶつぶつ言ってる私が気になったのか
「あうっ…先輩…どうしましたか…?」
「ごめん、何もないよ。余裕そうだからそろそろ全力出すね」
「うぇっ!まだ激しくなるんですか…! あっ!ちょっ!待って!それ以上激しくしないでぇ~」
後輩黒ギャルの切実なお願いを華麗に無視して全力でピストンを繰り返す。
「あああっ…ううんっ…んんんんっ」
声量は更に増したがまともに言葉を発する余裕はなくなっている。
締まりが更に強くなり後輩黒ギャルの腰がビクンッビクンッと浮き上がる。
そして本日2度目の射精感が込み上げる。
「もう出るぞ!中に出していいな?」
コクンコクン、言葉が出ない代わりに2回頷き肯定する。
ドクドクドクドク
2度目とは思えない程の量が後輩黒ギャルの中に注がれる。
顔を上げると後輩黒ギャルと目が合う。
私は引き込まれるようにキスをする。
キスを終え息子を抜くとジュポッと音が出る。
後輩黒ギャルはまた放心状態だった。
流石に全力でやったので私も疲労が凄く後輩黒ギャルの横に倒れ込む。
そのまま無言で横になっているとさっきより幾分か早く後輩黒ギャルが覚醒する。
「…気持ちよかったです…」
「それは良かったよ。流石に疲れたけどな」
そこから更に横になってお互い動けるまでに回復すると体をキレイにするため仲良く湯船に浸かった。
浴槽は小さくお互いに抱き合う形で入った。
もちろんキス以外は手を出していない。
風呂から出ると既に終電はとっくに過ぎているのでそのまま後輩黒ギャルの家に泊まる事に。
余談パート2だがその時始めて後輩黒ギャルのスッピンを見た。
普通に可愛かった。
次の日はお互い午後から講義があるのでお昼前に家を出る。
ただここからが面倒であった。
後輩黒ギャルとは腕を組ながら大学へと向かった。
その様子を目撃した連中が私達の関係に気づいたのだ。
確かに前は後輩黒ギャルが腕組みをやろうとすると私がそれを避ける、それがいつもの光景だったが今日は避けようとしない。
噂は尾びれせびれが付きあっという間に広がってしまう。
もっと他に大事な事があるだろう…
2人で学食を食べてる時も男どもの殺気がこもった目線が痛い。
いつもは美味しい学食が全く味がしない…
後輩黒ギャルと別れた後一応親しい友人には報告したが
「今さらかよっ!」
というツッコミしか返ってこなかった…
~後日談~
それからあっという間に3年が経ち、後輩黒ギャルとの交際は現在も順調だ。
お互いに卒業して社会人となった今は同棲している。
一時期後輩黒ギャルは清楚になった。
超大笑いした。
流石に就活で黒ギャルはマズイと思ったらしい。
就職してからは後輩ギャルまで戻った。
後輩ギャルは腹立たしい事にちゃっかり大手の企業に就職したのだ。
後輩ギャルは見た目に反して大学の成績が良かった。
私なんかより全然給料が良い…
ガクッと落ち込んでいると
「先輩の分までしっかりと稼ぎますよ!」
と調子に乗っていたのでしっかり性的な意味でお仕置きした。
今後の事を言うともう少し経済的に安定したらプロポーズをしようかなと考えている。
まだ後輩ギャルには内緒だが…
長文過ぎました。
すみません!
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