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日曜日の9時ごろ、まどかがゴソゴソと起き出してきた。
布団に潜り込んで頭ナデナデしてイチャイチャモードに突入。
耳やうなじに舌を這わせると息を乱して喘ぎ出す。
明け方のエッチの後下着もつけずに寝ていたので剥き出しになってるGカップをモミモミ。
吸いすぎのせいか黒ずんで大きくなった乳首を弄び、舌で転がす。
まどかは気持ち良くなってくると自分でおまんこをクチュクチュと弄りだす。
すっかりビショビショになっているみたいで、いやらしい匂いが部屋に充満してきた。
空いてる方の手にちんぽを握らせるとゆっくり揉んだりしごいたり。
まどかはフェラはあんまり好きじゃないので自分からしてくることはない。
だからと言って下手なわけでもない。
顔の前にちんぽを持っていくと嬉しそうにしゃぶりついてくれる。
ちなみにまどかに初めて精子を飲ませたのも僕らしい(本人談)。
四つん這いにさせて自分でおまんこを弄らせつつ座っている僕のちんぽを咥えさせる。
りんご飴を舐めるようにしゃぶりつつ奥までズズッと咥えたり先っちょを舌でつついたりと多彩な技を繰り出してくる。
そう言えば一度だけフェラ嫌い?って聞いたことがあった。
その時の答えは確か、おまんこに挿れてもらう方が好きと言ってたっけ。
ごっくんよりもおまんこにいっぱい出して欲しいからって。
そんなことを思い出しつつまどかを抱き寄せて座ったままで挿入。
にゅるんとほとんど抵抗なく入ってく。
けれども緩いということはない。
ぬるま湯に包まれているような心地よさ。
快感というより心地いい。すっかり奥まで挿入して、おまんこがちんぽの形を覚えるまでのしばしの間ディープキスとGカップ責めを繰り返す。
まどかが耐えきれなくなって腰をスライドさせようとしてくるが腰をガッチリ掴んで腰を密着させる。
数分後、上半身を寝かせて騎乗位になるとまどかの腰がゆっくり動きだす。
擦り付けたり叩きつけるように動いたり、思い思いにちんぽを貪るまどか。
ブルンブルン揺れるGカップをモミモミ、ペロペロしながらまどかのペースで動いてもらう。
時折腰を掴んで下からガンガン突き上げるとタイミングを合わせてリズム良く腰を振ってくる。
射精感が高まってくるとそれを察したのか上下の動きから前後のスライド運動にシフト。
密着感を高めてより奥に出して欲しいまどかの要望に応えるように腰を目一杯押し付けておまんこの最奥にドクドク放出。
脈動が落ち着いてもしばらく結合状態を維持する。
つながったままイチャイチャ。
ちんぽを抜くとジュボッと音を立てておまんこ汁まみれのちんぽが姿を現す。
おまんこはパックリ口を開けてヒクヒクと痙攣している。
おまんこをティッシュで拭って時計を見ると10時を少し回っていた。
来週から寒い日が増えそうなので冬服を買いに行こうかと話していたので、買い物に出かけて18時ごろに帰宅。
それから寝るまでにリビングで1回、お風呂で1回、寝る前に布団で1回。さらに明け方にも1回。一週間分、溜まりに溜まった精子を残らずまどかの子宮に流し込んでやった。
まどかは風呂にも入らずに子宮にたっぷり精子を溜め込んで嬉しそうに帰っていった。
めでたしめでたし…なのだが、実はもう少し続きがありまして。
その話はまた後ほど。
土曜日の夜、日付け代わって日曜日になります。
まどかの深夜3時過ぎまでの勤務明けに合わせて迎えにクルマを走らせる。
営業は3時までだが精算処理やら酔っ払って長時間居座る客も居てなかなか時間通りには終われない様子。
それを見越して3時半に到着。
家までは約1時間弱あるので、仮眠できるように毛布をスタンバイ。
4時過ぎに終わったよとLINEが来た。
お疲れ様と返信しつつこっそりと家の近所のコンビニに移動。
まどかはいつもそこに寄って買い物して帰るからだ。
10分ほどしたら電話が鳴った。
「ちょ、え?まじで?なんで?○×△□…」半分パニクってるのか、ちょっと何言ってるかわかんない。
とりあえずどーでもいーから荷物置いといでと言って電話を切った。
洗濯したかったなーとかブツブツ言いながらも乗り込んできたまどかはどっから見てもウキウキ状態。
寝不足もなんのそのである。
早速深夜というか早朝のコンビニ駐車場の片隅で激しいベロチュー。
下品に舌を伸ばして絡めあい唾液交換。
さすがにそのままプレーに突入とはならなかったが、そこから自宅までの1時間余りは今週末の行方を大いに期待させるものだった。
よくぞ途中にある二人のお気に入りのラブホに突入しなかったものだと自分でも感心したくらいである。
信号待ちの度にキス、走行中は指でまどかの身体中を刺激して車内はまどかの愛液の匂いが充満し、指はふやけそうになってしまった。
故に自宅に着いたら挨拶がわりに玄関で一発。
靴も脱がずに四つん這いにさせてデニムを膝下まで下ろす。
車内でたっぷり弄られてテカテカ濡れ光ってヒクついてるおまんこを指でかき回してジュルジュルとワザと音を立てて吸い付く。
時折アナルにも舌を這わせて指と舌で攻め立てる。
空いた方の手で乳首をクリクリしてやったら盛大に腰をビクつかせてイキそうになっている。
そっとまどかのおまんこにギン勃ちのちんぽをキスさせるとまどかは自分から腰を密着させて来た。
「欲しいの?」と聞くと黙って頷く。
「じゃあちゃんとおねだりして?」少し腰を引いて耳元で囁く。
「…ちょうだい…」
「ダメ。ちゃんとハッキリと。何を?何処に?」ベタ過ぎるやり取り。
「…じゅんの…おちんちん…まどかのおまんこに…」
「うん」
「入れて…」
先っちょだけズブリと挿れて抜き差し。
あっあっと喘ぎながらも「おく…奥まで…」とおねだり。
Gカップを両手でガッチリ掴んで奥までズンズン。
グッチョグッチョと粘膜同士の絡み合う音とパンパンと肉同士がぶつかり合う音とが交響曲となって玄関に響く。
一週間ぶりのまどかのおまんこの前に程なく射精感が高まる。
「あー、いくいくいく!」
「いいよ!出して!じゅんの精子ちょうだい!」
「出すよ!まどかのおまんこに!」
「出して!奥にちょうだい!」
ドクッドクッドクッ…。
一番奥まで挿入して放出。
ズルッとちんぽを抜いても例によってまどかのおまんこは貪欲に精子を溜め込んで垂れ流すようなことはない。
それでもさっきまで入ってたちんぽの形にパックリ口を開けて愛液まみれでヒクヒクと痙攣していた。
それからティッシュでお互いの性器を拭き拭きしてから布団にもつれ込むように潜り込んで眠った。
現在朝の8時過ぎ。玄関での一戦から2時間ほど。
まどかはまだ隣でおまんこ丸出しで爆睡中です。(笑)
また後ほど追記します。
たぶんこの後お風呂に入って一発、プラスα。
精子空っぽになるまで犯してやります。
彼女は、彼氏と喧嘩して、寝れなかったらしく、深夜に『ふ』がいつも使っている出会い系サイトに登録した。
登録直後に『ふ』が見つけて連絡し、何度かメッセージを交換した後でLineのIDを聞いたら、教えてくれたので、その後は、Lineでメッセージ交換をした。
翌日のメッセージに「彼氏と別れて寂しい」って書いてあったので、優しい言葉で慰めながら『ふ』が彼氏候補に立候補するって返事をしたら、食事をして決めたいと言われた。
「喜んで!」って返事をしたよ。
どうやら、彼女の他にもセフレがいたみたいで、デートのドタキャンが続いたのが喧嘩の原因らしい。
彼女の都合の良い日を聞いて、少しお洒落なイタリアンのお店を予約した。
彼女の家から少し離れたスーパーの駐車場で待ち合わせをした。
待ち合わせ場所に現れたのは、とても52歳には見えない美人で巨乳のおばさんだった。
『ふ』と食事をして好感が持てたみたいで、さっそく身体の相性を確認する事になり、駅の近くにあるラブホに入った。
お風呂が出来るまでの間に、おばさんの旦那とのHを聞いたらEDになって10年くらいセックスレスが続いたので、半年くらい前に彼氏を作ったけど、彼氏との付き合いが嫌になったと言ってた。
風呂ができたので、おばさんの服を脱がしてスタイルの良い裸を眺めながら一緒に浴室に入り、湯船に浸かってリラックスしながら、おばさんとの会話を楽しんでいたけど逆上せてきた。
先に出てベットで待つ。
やっぱり、おばさんはスタイルに自信があるみたいで、バスタオルを胸に巻かず、裸のまま浴室から出てベッドに入ってきた。
胸を優しく噛んだり、舐めていたら、喘ぎだしたので、パイパンの割れ目を舐めていると、中から液が溢れてくる。
正常位で息子を挿入して腰を振っていたら、おばさんの割れ目の中が気持ち良くて、出そうになる。
確かにおばさんが逝く前に男の人が出してしまうって言っていたのが、わかったよ。
体位を変えたり、少し休憩をしながらHを続けていたら、おばさんが逝くのと同時に大量の白い液をおばさんの一番奥に大放出。
これを2回、繰り返して、おばさんに身体の相性を確認してもらう。
疲れて少し寝ていたら、おばさんが『ふ』の乳首を舐めながら「『ふ』に逝かされちゃった。貴方とは身体の相性も良いみたい。私の方から彼女にしてくださいってお願いするわ。私のこと、大事にしてね。」って言われた。
立て続けに、今まで会っていたおばさん達とお別れして誰もいないので、しばらく、このおばさんで楽しむ予定。
投稿No.6939の時点では形式上は既婚の身でしたが、その後バツイチとなりめでたく(?)Mとの同棲を経て色々ありましたが、大して面白い話でもないので割愛します(笑)
Mことまどかとのセックスライフは順調そのものでして、確実に自分の中での最高のパートナーです。
事情あって妊娠出来ないまどかですが、初めて会った時はもちろんそんなことなど露知らずでしれっと生挿入→拒否らない→中出しオッケー!という謎理論で思う存分ドクドクとまどかの中にぶちまけたのでした。
後から聞くと生で挿れてきたのは僕が2人目らしく、中でぶちまけてきたのは僕が初めてだったそうです(笑)
さて。1年半ほど同棲した後に訳あって今は別居していますが休みにはお互いに行き来してセックス漬けの生活です。
先日は休日でも用事があってやってきたのは夜8時過ぎ。
明日の朝には帰らないといけないのに頑張って来てくれました。
駅で拾って家まで約20分。車内ではずっと乳モミとディープキスの嵐。
胸が超敏感なまどかは腰をビクビクさせながらだらしない顔で助手席でグッタリ。
おぼつかない足取りで車を降りて階段を上がる間もGカップ巨乳をモミモミ。
玄関に入ると崩れ落ちそうになるのを抱き抱えてディープキス。
肩から背中、お尻までをさわさわしながら舌を絡めると、まどかも僕の股間をさわさわ。
1年半の同棲生活の間に散々刺激しまくったおかげでいつでもどこでも発情スイッチが入ってしまうようになった。
下駄箱に手をつかせて後ろからGカップをモミモミ。
初めは服の上から、次第に両手をスルリと服の下に滑り込ませて生乳を堪能する。
乳首をつまむと腰をくねらせて切ない喘ぎ声を漏らす。
デニムを脱がせて股間をさするとしっとりと濡れて火照っているのがわかる。
口では嫌がっていてもこうなるとまどかは何をされても抵抗できなくなる。
2人とも下だけ脱いで後ろからズブリと挿入。
「バックはあんまり好きじゃない」とまどかは言うけれど、一番気持ちよさそうにするのはバックだ。
案の定、自分から腰を打ち付けてくる。ブルンブルン揺れるGカップを揉みしだくとキュンキュン締まるおまんこ。
何回ハメても最高だ。
まどかも一週間ぶりのちんぽを迎え入れて我を忘れて腰を振っている。
程なく射精感が高まって来たので、まどかの腰を掴んでガンガン腰をぶつける。
「…じゅん…いいよ…出して…」
言うが早いか、まどかの膣奥の一番深いところでドクドク射精する。
同棲中はほとんど毎日のようにまどかの膣奥に注ぎ込まれていた精子が一週間ぶりに注ぎ込まれ、全身が喜びに打ち震えているようだった。
しばらく繋がったままで余韻に浸り、ゆっくりとちんぽを抜いた。
一番奥で出すからか、まどかのおまんこからはAVみたいに精子が垂れてくることはない。
おまんこからドロリと垂れてくる精子を見て征服感に浸る諸兄もおられるだろうが、僕はむしろ一滴残らず膣内に精子を留めておきたいというまどかの気持ちが現れているようで嬉しく感じる。
まだ余韻が残ってボーッとしたままおぼつかない足取りでリビングにたどり着き、コーヒーで一息ついた。
「お帰り」「ただいま」軽くキスを交わしてお風呂に湯を張る。
その間に股間をティッシュで拭き拭き。
「めっちゃ気持ちよかった~」と嬉しいお言葉。
一週間ぶりやもんねーと応じると、「ちゃうよー、じゅんのやからやし」「まどか…愛してる」「私も…」Gカップを弄りながらお互いに舌を絡め合う。
程なくお風呂が沸いたので脱がせあって一緒にお風呂へ。
洗おうとするとまどかがちんぽにしゃぶりつく。
「洗ってないのに汚いよー」と言うと、「洗ってないほうがいい。じゅんの味がするから」…変態かよ。
負けじとまどかを立たせて腋に舌を這わせる。
全身を性感帯に開発したが、特に感度が良くなったと思うのが腋。
それもお願いして2日前からお風呂では洗わないように言ってある。僕も充分変態ですね。
「んん…汚いよぉ…」「汚くないよ…まどかに汚いとこなんかないし」これは本音。
まどかの頭のてっぺんから爪先まで、アナルももちろん僕の舌は征服済み。
まどかの体臭の染み込んだ腋を舐め回し、クラクラするほどの興奮に包まれる。
まどかはあっ、あっと喘ぎながら腰をビクつかせる。
前戯するまでもなくまどかのおまんこはグチョグチョになっている。
浴槽に座らせて両足を抱えて、そのまま両足の付け根に向かって腰をスライドさせる。
ちんぽの先がおまんこに軽くキスをすると、あんっと声を上げて腰をビクビク。
一旦止めてからゆっくりと腰を突き出す。
グチュっといやらしい音を立てておまんこがちんぽを飲み込む。
根元までしっかり挿入してしばらくそのままおまんこに温かく包まれる感触を味わう。
我慢できなくなったまどかが自分から腰を振りだす。
グチュッ、ニチャッとたっぷりの粘液を介して粘膜同士が擦れ合う音が響く。
両手を腰に回してGカップにむしゃぶりつく。
乳首を舌で転がし、甘噛みしてチュウチュウ吸い付くとキュンキュンおまんこを締めて応える。
それから浴槽に浸かって騎乗位でズブリ。
ぷるんぷるん揺れるGカップをモミモミしつつ遠慮無く膣奥にドクドク注入。
お風呂を上がってからお互いにバスタオルで身体を拭きつつキス&ペッティング。
洗面台に手をつかせておまんこをクチュクチュ。
「せっかく拭いたのに~」と言いつつ腰をクネクネさせるまどか。
足を少し広げさせて後ろからズブズブ。
鏡に映った自分のだらしない顔とちんぽをズッポリ咥え込んだおまんこを見せつけられながらアンアン悶えるまどか。
帰宅してから2時間弱の間に3発分の精子を注ぎ込まれたまどかは、結局ほとんど眠ることなくちんぽを迎え入れ続けて7発分の精子を溜め込んだまま翌朝帰って行った。
これが先週の出来事。
そして今日は土曜日。
今夜はこちらからまどかを迎えに行ってあげようか。
月曜日の朝までたっぷり時間はある…。
だが、黙ってやられるのではなく、立ち向かっていた。相手が何人だろうと。
中途半端に気が強く、泣き寝入りをしない性質だったから、周りはとくに「助けなくても龍なら大丈夫」みたいになってたのだろう。
いつも一対複数の「理不尽な遊び」をやってた。
数人がかりで体操マットに巻きつけられ、体育器具室へぶん投げられた事もある。
二階の窓から蹴落とされた事もある。
だが、それでも立ち向かった。
周りはそんな俺を見て「おお~」と、応援はしてくれた。
周りには「強く」見えてたとしても、本人にしか分からない「恐怖」や「孤独」、「苦しみ」を抱えていたりするもの…
「…そんな感じだったからさ、なんか孤立してたのよ、小学生の頃から」
「フフ…龍ちゃんなんて、ちっちゃい頃から『変わってた』んだから、みんなにわかってもらえなかったしょ?」
「そうだね…周りと一緒ではなかった」
「しかも龍ちゃん優しいから、そのイジメる子達に『拳法』使わなかったんでしょ?」
「だって、怪我させたら親の問題出てくるじゃん」
「そこがもう、大人びてたよね」
真由ちゃんに膝枕してもらいながら、そんな事を話していた。
真由ちゃんは今、薄ピンク色の下着の上から黒いタンクトップを着ているだけ。だから、真っ白い柔らかな太ももに、直に膝枕してもらってる。史上最高の膝枕…。
外側を向いていたが、真由ちゃん側に向き直ってみた。ああ…いい匂い…。
「なんか吐息が当たって興奮しちゃう…」
真由ちゃんのパンティは、スケスケのレース。真ん中はさすがに透けてないけど。
左手は真由ちゃんの腰に手を回して、右手でお尻触ったり、今アタマ乗せてる太ももを触ったりしていた。
こういう格好をしてくれてると、何歳になっても真由ちゃんが「あの日のまま」に思える。
俺の青春というか、時が止まってるのだろう。
それに、世界一愛しい女性(ひと)だから。
「真由ちゃん、ベッド行こう」
「えー、膝枕もういいの?」
「うん。正座疲れるしょ」
「やー、そうやって、気を遣いすぎなんだよ?龍ちゃんは」
「そうかなぁ?」
「そう!」
そして、問答無用で俺のアタマを元に戻した。しかもアタマ撫で撫でしてくれる。
「ねーんねーん、ころーりーよー…」
「え!寝かせるの!?」
真由ちゃんの、太ももの内側を舐めてみた。
「あんっ!びっくりするしょー」
もっともっと舐めた。そのまま、真由ちゃんの股間に顔を埋めた。下から、真由ちゃんのHカップの巨乳が見える…。
左手をその乳房に伸ばした。タンクトップとブラ越しではあるが、既に「ムニュッ」とした、手に余る柔らかな感触が味わえる。既に勃起率は100に近くなっていた。
「龍ちゃん…」
そう、優しく囁きながら、胸を揉んでる俺の手に、真由ちゃんの右手を重ねてきた。
俺の右手を、下から真由ちゃんのアソコのあたりに伸ばしてみた。窮屈ではあるがパンティ越しに指先を秘部に這わせた。
「フフ…」
仕方ないなぁー、みたいな声を出して、また俺のアタマをナデナデしていた。
ベッドに移動しながら、真由ちゃんは黒いタンクトップも脱いだ。もう白いグラマラスボディに薄ピンク色の下着だけ。
俺も下着以外全部脱ぎ去った。
真由ちゃんのHカップの美巨乳の谷間…そして美白ボディ。
こんなに巨乳なのにウエストがキュッとくびれている。だから、身体のラインがもの凄くエロい。
真由ちゃんは髪留めを外し、上に束ねていた長い髪を全て「ふぁさっ」とおろした。
その綺麗な赤い髪の先まで、まるで喜んでいるかのように跳ねていた。
このまま、真由ちゃんをガバッと抱きしめた。
真由ちゃんも両腕を俺にまわし、ひとしきり抱き合ってから俺の首と耳を舐め、唇を重ねてきた。
厚みのある柔らかい唇と、絡めているだけで最高に勃起してしまう舌。とにかくキスの感触がエロい…。
真由ちゃんの柔らかい美白肌と、ブラ越しに胸板に当たる美巨乳の柔らかさ、もう身体の感触がたまらない。
一度体を離すと、真由ちゃんはベッドの真ん中に仰向けに寝た。
条件反射で乗っかりたくなる素晴らしい身体が目の前に。真由ちゃんの横に添い、左手で肩を抱き寄せ、右手の指先で太ももからゆっくりと、時間をかけて身体をなぞった。
乳房も、脇もなぞり、首筋を伝わせ、耳を指先で回すように愛撫し、そして真由ちゃんのほほをなぞりながら、見つめあった。
「龍ちゃん…」
ささやくように俺の名を呼び、ほほを伝ってる俺の右手を、左手で握った。お互いの指はゆっくりとほどけあい、それを戻すかのように指先から絡み合っていった。
そのままゆっくりとお互いの顔を近づけて、キスをした。唇の感触を確かめ合うように、押し付けたり舐めたりし合い、張り付くように重ね合わせたまま口を半開きにまとわせ、お互いの舌をねっとりと絡めあっていた。さっき指を絡めた手は、そのままに。
左手で真由ちゃんを抱き直し、下半身も近づけた。片脚を太ももの間に割り込ませて、俺の股間を太ももに押し付けながら抱きしめた。完全に真由ちゃんの上に被さって抱きしめた。
「うん…」
強く抱きしめられて、吐息のような声を漏らす真由ちゃん。ずっと指を絡め合ってた右手もほどき、俺の右手もそのまま真由ちゃんの肩の下へくぐらせ、両手で強く、真由ちゃんを抱きしめながら、長い長いディープキスをした。
クネクネと身体を絡ませあいながら、お互いの存在を確かめ合うように、強く強く抱き合った。
キスの余韻を愉しむように、名残惜しそうに唇を離し見つめ合う。そして首筋を舐めまわした。胸元から首筋を舐めあげ、とても滑らかな肌の質感を味わった。
「あんっ…」
首筋も耳も、よく感じてくれる。真由ちゃんの耳を舐めながら
「大好きだよ…」
そう呟いた。すると、真由ちゃんも俺の耳を舐めまわしながら
「あっかんべー」
と言ってきた。語尾にハートマークを感じる。
いいのだ。何を言われても「龍ちゃん、大好き」にしか聞こえない。
こういう風に、いつまでもじゃれあってられる。
時を忘れて。
それがまた、最高に幸せなのだ。
いつのまにか、上下の体勢が入れ替わっていた。
真由ちゃんは俺に、唇を強く押し付けるようにディープキスしてくる。ブラ越しの巨乳が胸に当たる。
真由ちゃんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
真由ちゃんは、未だに俺に抱きつきながらディープキスをやめない。
舌同士が絡み合うたびに、俺のチンポが反応し、勃起が強まる。たまらない。
真由ちゃんはキスがほどけると俺の耳を舐めまわしてきた。舌先でゆっくり舐めまわし、その舌先を耳の穴にもねじ込んでくる。
少し背筋がゾクゾクした。
両方の耳に同じ事をしてくれた。俺は左の耳の方が感じるようだ。
首にキスしてくれながら、俺の胸板に顔を擦るように乳首を舐めてくれた。
それまでの興奮の蓄積のせいか、やたらビクッ!としてしまった。気持ちいい。
長い髪を片側に集め、時折俺の顔を見ながら乳首を舐めてくれてる真由ちゃん。
その頭を撫でながら、2人で微笑みあっていた。
真由ちゃんが体勢を変えようとした時、さっきホックを外したブラが、はらり、と落ちた。
それを外してどかし、あらわになった巨乳を見る間もなく、真由ちゃんは俺の腹もヘソも舐めまわしてくれて、下着の上から既に勃起しまくっているチンポに頬ずりしていた。
「龍ちゃんのおちんちん…」
とか言いながら下着を脱がす真由ちゃん。
「今日もおっきい…ウフ」
とか言いながら喜ぶ真由ちゃん。
いちいち愛しいわ。
じっくりとサオ舐めしながら、亀頭の裏筋を集中的に舐め回す。うお!いきなり気持ちいい…。
チンポがビクビクしてるのを見て、嬉しそうに亀頭を舐めまわし、そしてその舌をねっとりと、ゆっくり巻き付けながらその色っぽい唇の中に咥え込んでいった。
「うっ…」
とか思わず声を上げてしまうくらいに、気持ちよすぎるフェラ。
もう、真由ちゃんの口の中でビクビクビクッとしてしまっている。これは気持ちよすぎる…。
「真由ちゃん、気持ちいい…」
にこやかに上目で俺を見たとき、はっきりと、「初めてフェラしてくれた時」の事を思い出した。
ずっとずっと、真由ちゃんのフェラは特別なのだ。
イカされてもおかしくないフェラだが、とにかく緩急が上手で、俺の「イきそうなポイント」を察知して寸止めを繰り返す。
俺の精液を飲みたい時は、そのまま手を緩めない。
それだけなのだ。
今日はどうやら、「1回目からいっぱい、中に出してほしい」真由ちゃんのようだ。
一度フェラをやめたかと思うと、真由ちゃんはその白いHカップの美巨乳で俺のチンポを挟み込み、ユサユサと擦り付けてきた。
十分に勃起した俺のチンポが、とんでもなく柔らかい感触に包まれた。
至高の感触。チンポが溶けてしまいそうだ…。
押し付けるように擦ったり、柔らかく包んだり、数分にわたり様々な感触を味あわせてくれた。
パイズリもやめると、再び俺のチンポをゆったりとフェラしてくれた。舌をゆっくりと巻きつけながら咥え込んでいく。
そのまま、まだパンティを穿いたままのお尻を俺に向けてきた。シックスナインだ。
真由ちゃんの気持ちいいフェラを感じながら、パンティ越しに中指と人差し指を使ってクリのあたりを回すように愛撫した。
俺のチンポを離さず、声を漏らしている。
気持ちが先走ってしまい、パンティを早々に脱がしてしまった。
久しぶりの、真由ちゃんのマンコが目の前に…。肉厚で濃いピンクの、愛しきマンコ。
硬くなってるクリを舌先で舐めまわしながら、中指を膣口に当てた。
すっかり粘液にまみれ、ビショビショになっている膣内。そこへ滑り込ませるかのように中指を挿入した。
「ああーんっ!」
チンポを口から離してしまったようだ。
下からクリを舐めまわしながら、しばらく中指の出し入れも行った。
真由ちゃんのマンコは、誰よりも、何よりも官能的だ。
上下の体勢を変えた。
ぽよよんとしてる、真由ちゃんのHカップの美巨乳。今、真由ちゃんがパイズリで濡れたところをタオルで拭き取っている。
これから「世界一好きなおっぱい」を、好き放題に揉みまくるのだ。
その前に、まず軽くキスをした。
見つめ合いながら、真由ちゃんの頭を撫でる。もう瞳がとろけている…。
真由ちゃんと見つめあったまま、右手を乳房へ這わせた。
柔らかいのにハリがある…何にも例えられない、芸術的なおっぱい。
見つめ合っている真由ちゃんは、今ゆっくり瞳を閉じた。
やや半開きになっている紅い唇が、とてもとてもセクシーだ。
身体を移動して、真由ちゃんの両脚の太もものあたりに跨り、そのおっぱいを両手でゆっくりと、揉み始めた。
手に余る美巨乳。手に張り付く柔肌の感触を、乳房の柔らかさを、たっぷりと楽しんだ。
時折強く握るように、時折上から押すかのように、様々に楽しみながら、濃いピンク色の、すこし大きい乳首を舐めていった。
「あん…」
とても色っぽい声を出しながら、胸の愛撫にとろけている真由ちゃん。
いつまでも揉んでいたい、触っていたい胸…。一生触れていたい。俺はその谷間に顔を埋めた。
顔中に、この柔らかいマシュマロのような感触を感じる。心から癒される、落ち着く…。
「龍ちゃん…」
いつの間にか、そんな俺の頭を、真由ちゃんは優しく撫でてくれていた。
少し、体勢を左にずらして真由ちゃんの身体を抱きしめ、ディープキスした。
右膝を真由ちゃんの太ももの間に入れ、真由ちゃんの右の太ももにチンポを押し付けた。
柔いスベスベ肌が、たまらなく気持ちいい。
Hカップの美巨乳の抱き心地も最高だ。
舐め回すように唾液たっぷりのキスをしながら、右手を真由ちゃんの股間に這わせた。
中指と薬指の先で、時計回りにクリを押し回した。
「ああっ…」
少し腰をピクッとさせていた。ちょっと強めに押し回した。
「気持ちいい…龍ちゃん、気持ちいい…」
とろけた瞳で俺を見る真由ちゃん。綺麗だ…。
その二本の指を、膣内へ滑らせた。
「あん…気持ちいい…」
指をくの字にしてGスポットを刺激しながら出し入れしていた。
相変わらず、ボコボコもデコボコも膣壁にある、強力な膣内。
首筋舐めたり、脇、胸と舐めていきながら体勢を下半身に移し、クリを舐めまわしながら指の出し入れを続けた。
「うん…うんっ…!!」
心なしか少し控えめに声を出してる真由ちゃん。クリを舐めながらGスポットを押し回した。
「あんっ…!!」
少し腰をピクピクとさせながら、大きな声をあげる真由ちゃん。
やがて腰を上下に動かしながらアンアン言い始めてきた。
舌先と指先に、力を込めた。
「んんっ…んんっ!!ダメ…!!」
叫ぶと指を膣奥からギュッと締め、同時に腰を跳ね上げるような動きになり、そしてピクピクピク…と、痙攣が続いた。
俺は上半身を上に戻して、また真由ちゃんの肩を抱いて軽くキスをした。真由ちゃんは瞳を閉じて身体を、呼吸を落ち着かせようとしてる。
右手はまだ膣内に入れていたが、その手も戻し、真由ちゃんの乳房を揉んだ。
挿入の体勢に変えた。膨らみまくった亀頭を真由ちゃんのクリに擦り付け、クリと膣口を行ったり来たり…するつもりだったが、膣口に当たった時、中から吸い寄せられるような快感を感じ、思わずそのまま挿入してしまった。
「ああっ!!」
おお…気持ちいい…あまりの快感に背筋がゾクゾクし、後頭部まで突き抜けていきそうだ。根元まで挿れると、武者震いのような痙攣が起こった。
両手で真由ちゃんの巨乳を掴むように揉みまくり、その胸を押しつぶすように抱きしめた。チンポを膣奥に押し付けたまま、真由ちゃんとディープキス。
「んんっ…」
真由ちゃんが両腕を、俺の背中に巻きつけてギュッと抱きついてきた。
ああ…最高に気持ちいい…。
まるで真由ちゃんの膣が、子宮が、俺のチンポに向かって「おかえり」って言ってくれてるかのような挿入感である。
なんて幸せな…。最高だ…。
真由ちゃんの首筋をソフトに舐めまわし、耳を舐めながら、
「やっぱり最高だ…」
と囁いた。
「龍ちゃん」
「なに?」
「フフフ…」
なんやねん。
気持ちよすぎて動けないでいたが、小刻みにピストンをしているうちに、ようやく慣れが出てきた。
でも真由ちゃんの身体は、一度抱きしめたらなかなか離れられない。抱き心地が、あまりにも良過ぎる。
柔らかい中に強力な締まりと、強烈なボコボコ感。少し深いピストンにしていくが、かなりチンポが強烈に刺激され、ビクビクと硬く痙攣しながら、気持ちよすぎる膣内をニュルニュルと、たっぷりの愛液をまといながら出入りしていた。
すっかり抱き合ってキスしまくっていたが、ここでようやく身体を離した。名残惜しむかのように、真由ちゃんの巨乳を両手で揉んだ。ずっと抱き合っていたせいか、乳房は汗ばんでいる。
真由ちゃんの両脚を俺の肩に乗せ、膣の深いところまで突き込んだ。
「あああっ!!」
既に膣奥のコリコリを直撃していた。そこを押すように深く深く、ピストンしていった。
「わあああんっ!!ああああんっ!!」
真由ちゃんが激しく声を出す。どんどん、子宮口を押し込んでいくかのように腰をぶつけていた。
「すっごい…すごいっ!!」
真由ちゃんも叫んでいるが、俺のチンポも破裂寸前みたいに限界を迎えようとしていた。
この時に、奥からキュンっと締まり始めた。真由ちゃんの特有の締まり方…これが気持ちよすぎる。
「ああっ!!龍ちゃん…!」
「気持ちいいよ、真由ちゃん!!」
既に限界が近づき、チンポがバキバキになってきた。そして膣内の「愛されてる感MAX」な締まり方も強まっていき…
「きゃああっ!!」
ズンズンと突き込んでいき、真由ちゃんの身体が大きくビクッとしたかと思うと、膣の奥から一気にギュッとした締まりが襲いかかり、これまで蓄積されてきた興奮の集大成みたいにチンポが激烈な快感を大爆発させ、真由ちゃんの子宮口に直接注ぎ込むような勢いで尿道の隅々からドバドバドバッ!!と強烈な快感を伴いながら射精し、もう一度深々と突くとビュー!ビュー!と、やはり強い快感を伴いながら射精していた。
「ああ…真由ちゃん…」
また、その身体を抱きしめ、ディープキスしながら、膣奥に深々と押し付けたまま余韻に浸った。
しかし尚も快感を貪るように腰を動かしてると、真由ちゃんも腰を回し始めてきた。
俺のチンポもビンビンのままで、お互いに気持ちよくなってきたところで、このまま2回目へ突入した。
激しく抱き合い、舐め回すようにキスをしながら腰を激しく動かし合う2人。早くも1発目の精液が溢れてきている。
もう無心で、夢中で、抱き合っていた。
真由ちゃんの抱き心地は唯一無二。2回目は、ずっとこのまま抱き合っていたい。
「ずっと抱き合ってたいよ…」
「うん、嬉しい…」
俺の背中に巻きつけている両腕に、またギュッと力を入れる真由ちゃん。
さっきの中出し精液が溢れてるから、部屋中に「ヌチュヌチュ」とした、やらしい音が響いている。しかも相当量だったようで、もう陰毛まで早くもべっちょりになっている。
1回目の射精は、気持ちよさが凄まじすぎて射精感覚を詳しく覚えていない。
真由ちゃんの柔らかい抱き心地と、最高すぎる挿入感を楽しみながら、キスしたり耳舐めたり、強く抱きしめながら好きにした。
俺の胸板に潰されてる美巨乳の感触がたまらん。すごく興奮度を引き上げる。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「エッチな音してるん」
「いい音じゃん」
「(笑)」
ヌチュヌチュとした音が続いている。
精液のほかに、新たに溢れてる愛液の音も混じってるだろう。
「真由ちゃん…」
「なあに?」
「俺の精子、真由ちゃんの膣の中に擦り込んでるからね…」
「ああん(喜)」
抱きしめ、舐め回すようなキスを重ね、柔らかい首筋を舐めまわしていた。
こんな美女を好きにしていいなんて、俺は幸せ者だと思う。
「真由ちゃん…」
「ん?」
「やっぱり大好きだ」
「龍ちゃん…」
もうこれしか言えない…。
「大好きだよ、龍ちゃん」
ああ…。
この一言を耳元で言われた瞬間、急激に射精感が巻き起こってきた。
「あっ…ああっ!!」
真由ちゃんは俺がイキそうなのがわかったらしく、すぐに両脚を腰に巻きつけてきた。
「いいよ…龍ちゃん…イッていいからね」
たまらん一言。
瞬間、膣奥でチンポが何度も跳ねて、強烈な快感とともに、ビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精した。気持ちよさのあまり、その快感を貪るように何度も何度も激しく深いピストンを行うと、
「あっ…ああっ…!!」
と、真由ちゃんもイキそうな声を上げ始め、腰を回してきたので、抱き合いながら激しいピストンをしていった。俺はさっきの快感の余韻が残ったままだから、なんかすごい感覚だった。
「ああっ…あんっ!!」
真由ちゃんが腰を激しく震わせながら、俺の腰に巻きつけてる脚にすごい力を入れてきた。膣の中も奥からまた物凄い締まり方をしてきた。やばっ、また気持ちいい…!
「んっ…んっ…!」
やがて腰を痙攣させながら身体を震わせ、快感を噛み締めているようだった。
「ああ…まだ気持ちいい…」
「うん…もっとしたい…龍ちゃんと、もっとしたい」
二人の身体を、たっぷりの汗が覆っていた。
いつも、真由ちゃんとはこういう感じで何度でもしてしまうのです。
今日の話は、ちょっと何年前なのか正確にはわからないのですが、真由ちゃんと「特に気持ちよかったやつ」を思い出そうと思って書きました。
もちろん、まだまだあるはずですが、私の「思い出の引き出し」は、鍵かけといて鍵なくしたやつが、いっぱいあるように思われまする…。
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