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先輩のよしみさんと翌日から付き合うことになりました。
朝、会社に着くとよしみさんが近づいてきて、耳元で
「今日から彼女だからよろしくね!」
と、僕は昨日の今日でまだ信じられない感じがありました。
仕事も昨日のことばかり思い出しては身が入りませんでした。
よしみさんは、気づいたみたいで少し外回り行こうか!車出して!と二人で外回りに出ました。
車では、昨日あんなに出したのに全然仕事できてないよ! 大丈夫?とよしみさんの言うとおり車を走らせました。
そこで停まって!降りましょ!と少し歩くと小さな展望台を登りました。
昼間だし、人は誰もいなく景観は最高でした。
よしみさんは気が晴れた?と気持ち良いでしょ!と、後は!と、僕のズボンのチャックを開け、チンコを出すとパクっ!!いきなりフェラしました!
僕は、アッー!!とよしみさんはジュポジュポと咥え、しゃぶりつきながらここもすっきりしないと!
僕は直ぐにビンビンになると、よしみさんは私のおっぱいも触って、乳首舐めて!と。
僕はよしみさんのワイシャツのボタンを外し、ブラジャーを捲るとしゃぶりつきながら揉んだ!
大きくて柔らかくてたまらなかった!
よしみさんのスーツのスカートを捲り、パンティーの上からオマンコをなぞり、僕はすぐにパンティーを脱がせ顔を突っ込んだ!
よしみさんの匂いもたまらなくベロベロと舐めた!
よしみさんはもうびちゃびちゃだった!
たまらなくなり、展望台の柵に手をつかせるとバックで挿入した!
よしみさん!
ヌルヌルッとオマンコにチンコが入った!
そのまま腰に手をやり、大きなお尻にパンパンパンパンパンパンと突いた!
よしみさんの大きなおっぱいもぶるんぶるんと揺れていて、僕は手を胸に伸ばした!
下に垂れたおっぱいは大きく暴れていた!
よしみさんも、気持ち良い!!奧まで刺さる!と感じていた!
僕は一度チンコを抜き、よしみさん!こっち向いて!と、柵に寄りかからせ挿入したが、よしみさんの背中が当たって痛いかな?と思い、よしみさんを抱え、駅弁にした!
腰を動かす度によしみさんのオマンコの奧まで刺さった!
目の前でおっぱいも弾んでいた!
よしみさんは、ダメ!奧まで気持ちいい!と、僕もよしみさん!とパンパンパンパンパンパン!と腰を振りまくり、よしみさんを突きまくった!!!
パンパンパンパンパンパン!
よしみさんは、ダメッ!イクッ、イクッー!!と、僕もよしみさん!イクよ!!!アッー!!!
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
よしみさんのオマンコの奧に刺さる度に精子が溢れ出した!!!
よしみさんは、駅弁初めてで気持ち良かった!と、僕もたまらなく気持ち良かった!
2人でキスをして、身なりを整えた。
車に戻り、これでちゃんと仕事してね!とよしみさんは微笑みながら、仕事終わったらいつでも出来るから(笑)と会社に戻った。
そこには女性が5人男性が3人で女性は常連さんらしく、どの男性からも声が掛かっていない状況だった。
そこへすらっとした、サラサラ髪のぼんきゅぼんの女性が入店し、男性が次々とトークの指名をしたのですが玉砕したらしく、私も玉砕覚悟でトークルームに呼び出してもらいました!
彼女は美紀さん25歳の看護師さんでした。
今日の目的はもちろん大人の交際。
しかし条件はお泊りだったのです。
私は独身なのでお泊りOKでお礼も安価だったので全てOKして、お互いタイミングをずらして退店しました。
私は店先の銀行で待っていると手を振りながら「お待たせ!」と腕組みをし甘えてきました。
私は店から数分の大きなお風呂があるラブホに行こうと提案。
彼女も「いいねぇ~エロんな事してあげるね!」って耳元で囁いてくれました。
コンビニで少し買い物をしてホテルにチェックイン。
一番広くてプールと露天風呂がついている部屋です。
彼女は目を丸くして「すご~い!!」と今までこんな部屋に来たことない!つぐむさんすご~い!!と喜んでくれました。
私は早速お風呂を入ろうか?と彼女に振り返って見ると既に素っ裸!
おおきな胸にくびれた腰、すらっとしている美脚にぷりっとした美尻。
体つきはAV女優ジュリア顔は三上悠亜に激似です。興奮しまくりです。
美紀ちゃんに服を脱がされ、私の勃起した洗っていない愚息をいきなりパクリ。
じゅぼじゅぼと音をたてふぇらして最後には竿を丁寧に舐め上げ美紀ちゃんは大きなHカップある胸で挟み込んでパイズリふぇらをしてくれ私は発射してしまいました!
美紀ちゃんは「まず1回出したから後はゆっくり私の中で楽しんでねっ!」と可愛く言ってくれました。
お風呂から上がってベッドに移動し、美紀ちゃんはお風呂にあったローションを自分の体に塗りたくり、私を寝かせて69の体勢になり、「なめてぇ~」と懇願してきました。
美紀ちゃんの綺麗な美貝を目の前に差し出され、わたしは俄然、ヤル気が出てしまいギンギンに愚息が更に勃起すると「すごぉ~い!大きい~!!」と喜びながらじゅぼじゅぼとふぇらをし、私は美貝を丁寧になめ回すと、自ら私の愚息に美紀ちゃんは腰を沈めてきました。
私はゴムを着けてない事に気ついて、生だよ?というと「いいのつぐむさんの生で味わいたい!!」と腰を激しくグラインドさせて私を絶頂に導いてくれました。
美紀ちゃんに中出すよ~と言うと「出して~いっぱいだして~たっぷりだして~」と言うので騎乗位のまま美紀ちゃんの中にだしました。
美紀ちゃんは私の愚息を美貝から抜くとタラ~リと私の特濃カルピスがあふれ出し「それを見た美紀ちゃんは気持ちよかったよ~つぐむさんは?」と聞くので「もちろん気持ちよかったよ」と言いながら頭をポンポンすると甘えてくるのでそれが可愛くてたまりませんでした。
その後朝まで生中出しを3回して、別れ際にセフレになってくれることになり、週1回お泊り週1回日帰りのセフレ契約をもちろん無償でしてきました。
この歳でセフレが今3人います。
いずれも巨乳で私は今3人とどう付き合うか迷っています。
ネクさんは30台半ばで、顔ははっきり言ってブスではあるが、胸が大きくGカップある。
性格は過剰なほどの心配性であり、根暗で自称男性恐怖症である。
出会いはサイトを通じて会い、初めて会ったときはハズレだと思っていたのだが、そびえ立つ大きな胸の前に性欲は勝てず、今では私の大切な性欲の捌け口となっており重宝しています。
ネクさんとの集合場所はいつも私の家の近くのコンビニ。
塾の講師をしているネクさんは仕事の帰りが遅いため、夜の10時~11時に集合し、そこから彼女の車に乗り込み車で数分の激安ホテルへ向かう。
ホテルに入ると直ぐに裸にさせ、私はベッドに仰向けで寝転がる。
そして、シャワーも浴びずに10分間のフェラを命じる。
今は命じなくとも私のズボンを下ろし、自らフェラをするのだが、どんな事があろうとも口を離してはいけないルールを設けてある。
離した場合には残った時間にプラス5分としている。
毎回、10分のアラームが鳴るまで暇なので、最近はベッドの上で携帯をいじりながら足の指で乳首を挟み、いじめている。
だが、顎関節症の時も泣きながら遂行するほど我慢強いので、少し乳首をつねっても、スパンキングをしても決して口は離さない。
アラームが鳴りフェラが終ると、前戯もなく騎乗位で挿入させる。
濡れてもいないため、毎回、最初は痛がるが1分もしないうちに女の顔となり、大きな喘ぎ声を発しながら腰を振る!
そのまま中出しすることもあるが、バックの時は連続スパンキング!
うつ伏せでの挿入の時はスパンキングと首締めを行い中出しを行い、そのままお掃除パイズリフェラをさせる。
お掃除が終ると順番にシャワーを浴び、再びベッドで二回戦へ!
今度はネクさんを仰向けに寝かせ、口をマンコにみたせてピストン!
オゴッオゴッ言いながら涙目になるが、私がこれを好きなのを知っているため、泣きながらも歯が当たらないよう大きな口を開け受け止める。
気が済んだところで次は尻を顔の前に持っていき、入念なアナル舐めをさせる。
最初は嫌がっていたが、今では舌先を穴に入れようとさえしてくるし、ベチョベチョになるまで舐め回す。
二回戦目の挿入はバックから始まる。
上半身を起こし壁に手を掛けさせ、大きな胸を揉みしだきながら乱暴に突く。
ここで卑猥な言葉を言わせたいのだが「それだけは出来ない」と毎回、拒否をされるので盛り上がりに欠ける。
そこで「言うことが聞けないのなら、何をしてもいいなー?」と聞くと、必ず首を縦に振るので、後ろ髪を掴みながらスパンキングをしたり、正常位に変えて首絞めしながら乳首をつねったりする。
時間のある時はマッサージチェアに両手足首を縛り動けなくさせ、備え付けの電マを腕の加圧する部分に挟み込み、ガウンの紐で結び固定しマンに押し当てる。
身体を固定をしているときから「イヤー!イヤー!」と言うが「何をしてもいいって約束したでしょ!」と言い電マのスイッチを入れる!
スイッチが入った瞬間、大きな喘ぎ声を上げ足をバタバタさせる。
最初はその光景を見ていたが、今は携帯を片手に私がタバコを吸い終わるまで続けさせる。
そんな私の要望を叶えてくれるネクさんですが、マゾではないため、そういった事で絞まりが良くなったり、感度が上がることはないのだが、そこがまたいい!
必死に我慢しているのだと考えると、余計に私は興奮し、二回戦目は乱暴なセックスで中出しを終える。
心配性のネクさんはここで直ぐに時間の確認をするのだが、12時まで時間があるようなら、イラマチオ掃除をさせる。
時間が無いようであれば「時間がない」と焦らせ私だけシャワーを浴びて帰宅する。
11時集合の場合には1時間しかないため、もっと駆け足のセックスとなる。
また、11時を過ぎての集合となった場合には、夏はカーセックス。
それ以外の季節は近くにグラウンドがあり、そこには使われていないキャンプスペースがあるのでそこで野外セックスをする。
帰りの車中では毎回、「もう会うことはないな。」と思うのだが、嫁が居ない日で尚且つ予定のない日に限ってムラムラしてしまい呼んでしまう!
社会人になり、職場の部署に配属されると、僕の教育係はよしみさん。
髪が長く、色っぽくて大人の女性の雰囲気がありました。
なんといっても胸が今まで見たことない大きさで異様に膨らんでいて僕はめちゃめちゃ興奮しました。
それから色々と仕事を教わり、優しく面倒をみてくれました。
夏のある日、仕事が残ってしまい残業していると、よしみさんも手伝ってくれました。
何時間かやり、あとは家でも出来る感じになったのであとは家でやります!と、よしみさんもじゃ帰ろうか!と2人で会社を出ました。
よしみさんは軽くご飯食べて行こうか!と2人でご飯を食べ、ビールも2、3杯飲みました。
店を出るとよしみさんは残りの仕事、家でやりなよ!と僕はいいんですか?と、分からないのあるといけないから!と僕はすいません。とよしみさんの家に向かった。
家に着き、入ると女性の部屋!良い匂いがしてドキドキした。
僕はパソコンを開くと、やってて!お風呂入ってくるから!と僕はパソコンに向かって仕事をした。
ふと、部屋を見渡すと窓際に洗濯物が干してあった。
大きなブラジャーとパンティーが!
まだお風呂のシャワーの音がしたので僕はブラジャーに近づいた。
本当に見たことない大きさで胸の入るとこに顔が入りそうだった。
良い匂いもして心臓がバクバクしていた。
ブラジャーを見てるとタグがあった。
サイズがJ(ジェイ)!!!ABCDEFGHIJと数えてしまった。
今まで1番大きくてもFくらいでそれでも大きいと思っていたからかなりビックリした!
パンティーも見てみるとアソコの部分を嗅いだ!
そのまま、頭に被った!
興奮でしかなかった。
お風呂場からカタカタと音がしたので慌ててパソコンに戻った。
よしみさんは部屋に戻ってくるとどう?終わりそうと僕はもう少しです。とよしみさんはもうほとんど終わりそうね!と、10分くらいして終わった。
僕はありがとうございました!とよしみさんはビールを持ってきてお疲れ!と少し飲んでいきなよ!と僕は頂きます!と乾杯しビールを飲んだ。
よしみさんは暑いね!と上着を脱ぐと薄いTシャツ1枚だった。
胸の形がくっきりと!って、乳首が!!!
ありえないくらいの垂れたおっぱいに乳首まで透け透けだった。
僕はチラチラと見る度にチンコがメキメキと大きくなった。
スーツが完全にもっこりしていた。
よしみさんと話をしながらもおっぱいばかり見てしまった。
よしみさんは、ねぇと僕の視線に気づいたみたいで、ごめん。お風呂入ったから着けてなかった。
僕は立ち上がり、すいません。帰ります。とよしみさんは近づいてきて、私が悪いんだから気にしないで。と僕の勃起に気づき、あっ!こんなに。彼女はいるの?と、僕はいません。と、よしみさんは僕の股関を撫でるとこれじゃ帰れないでしょ。とキスしてきた。
僕は、よしみさん。とよしみさんは僕の手を握ると触って!と大きなおっぱいに手を導いてくれた。
僕は持ち上げるようによしみさんのおっぱいを揉むと重たくて、でも凄く柔らかく手から溢れるほどだった。
両手で揉み回すように乳首もだんだん固くなってきてコリコリと指先でいじった。
よしみさんは気持ち良い!と僕はTシャツの上から乳首をしゃぶった。
おっぱいに顔を埋めながら乳首もぺろぺろと舐め我慢出来ずにシャツを捲った。
今までで1番大きなおっぱいに興奮し、薄い茶色の乳首も直接舐め吸い上げた。
口の中におっぱいを頬張り舌先で乳首も甘味噛みしたり、顔を埋めたり、谷間に顔がすっぽり入りぱふぱふしたりもう夢のようだった。
そのまま、よしみさんのパンティーに手を伸ばすとすでに濡れていた。
パンティーの上からオマンコを触るとぐちょぐちょしていた。
パンティーをずらし、指でオマンコに撫でるとニュルっと指がオマンコの中に呑まれた僕はくちゅくちゅと音を立てそのまま激しく手マンした。
びちゃびちゃびちゃびちゃとオマンコからどんどん溢れてきた。
よしみさんはイヤ、イヤと腰をくねらせ気持ち良い。と僕のズボンを脱がせるとチンコを握り上下に動かした。
よしみさんは僕に横になって!しゃぶらせて!と僕は横になるとよしみさんはパクッ!いきなりジュポジュポジュポジュポとフェラした!
チンコも直ぐにカチカチになるとパイズリしたことある?と僕はないです。とよしみさんはチンコにヨダレを垂らすと大きなおっぱいでチンコを包んだ!おっぱいの中に完全に隠れた。
よしみさんはおっぱいを上下に動かすとどう?と、僕はすごい気持ち良いです!良かった!と徐々に激しくなり左右のおっぱいが交互に上下すると気持ち良すぎてよしみさん!出ちゃう!出ちゃう!とストップしてくれました。
ヤバイです、それ!よしみさんとはまだあるんだけどな!と少ししてみる?とおっぱいをゆっくりと上下するとおっぱいが下にいったときに気持ち良さが倍増した。
僕は何?とよしみさんがパイズリしながらフェラを!!
僕は、よしみさんそれ、直ぐ出ちゃいます!とじゃ、あと1回!ジュポジュポと僕はあっー!ヤバすぎです!とよしみさんは僕の上に股がり、入れるよ!とチンコリを握り、オマンコを撫でるとゆっくりと腰をおろした。
ニュルニュルとよしみさんの中にチンコが入っていった。
よしみさんもあっ、あっん。全部入っね!と僕は気持ち良いです!とじゃ、動くよ!とよしみさんはゆっくりとグラインドした。
ヌルヌルのオマンコはとろけるように気持ち良く目の前にはよしみさんの垂れたおっぱいがぶらんぶらんと揺れていた。
僕は揺れるおっぱいを揉みながら乳首を吸った。
よしみさんは気持ち良い!と腰が早く激しくなってきた。
僕も入れる前からかなり限界だったのですでにイキそうになってきた。
オマンコは気持ち良いし、おっぱいも最高でたまらないし!
僕はチンコがぴくぴくしながらも我慢していたが、限界が!
よしみさん!!!
ビクッビクッ!!
僕は我慢していたチンコから精子がドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
勢いよくオマンコの中に解き放たれた!
ドクドクドクドクと次から次へと溢れ出ていた!
よしみさんもあっ!とオマンコに精子を感じながら、出てるっ!とゆっくりと腰を上げチンコを抜くとドロドロっと精子が溢れて垂れてきた。
よしみさんはこんなに出しちゃって!と僕はよしみさんから垂れる精子に興奮し、出したのに、チンコが小さくならず、カチカチのままだったのでよしみさんを横に寝かせ、そのまま正常位で挿入した!
よしみさん!と、僕はいきなりパンパンパンパンパンパン!と激しく突いた!
オマンコの奧まで突き刺すようにズブズブッ!ズブスブッ!!パンパンパンパンパンパン!突きまくった!
よしみさんはアッ、アッ!気持ち良ぃ、激しい!と僕はパンパンパンパンパンパン突いた!
よしみさんはアッッーー、イクッ、イクッーー!!!とビクッビクッビクッ!!!
あっ、あっ!あっ、とイッた!
僕はよしみさんにキスし、おっぱいも揉みくちゃにし、乳首も味わいそろそろまたイキそうになってきた!
イキきってるよしみさんにラストスパートするよ!と僕はパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパン!!!
よしみさん!!!出すよ!!!
突きまくったオマンコの奧にドピュッ!ドピュッ!!と、また精子を放った!
ゆっくりと動くと残りの精子もドクドクと溢れ出て、よしみさんのオマンコの奧に精子を出しきった!
よしみさんもぐったりとして放心状態だった。
僕はチンコをゆっくりと抜くとオマンコからジュプジュプと精子が逆流し、垂れてきた。
僕はよしみさんの隣に横になるとよしみさんを抱きしめた。
唇を重ね、何度もキスをし、おっぱいも触りまくった。
30分くらいイチャイチャしながら、よしみさんは激しすぎ!2回もして!気持ち良かった。あんなに出したら赤ちゃん出来ちゃうよ!と僕はよしみさんが可愛くてしょうがなかった。
その翌日から付き合うことになった!
今回は狙っていた風俗嬢が急遽お休みな為に違う嬢の歩美ちゃんを指名!
フロントで手続きを済ませて指定されたラブホにチェックイン。
店に部屋番号を伝えると程無く歩美嬢が到着。
若干のパネマジはあるが許容範囲内。
私が最後のお客さんらしく、ゆっくりとした時間の流れでプレー開始。
最初はお風呂がたまるまでは、お互いに素っ裸になり、布団でイチャイチャ。
細身なのに、Iカップある歩美嬢。
お風呂ではマットプレーをしてくれ、パイズリやフェラを堪能。
ベッドに移ってバスタオルをひいて、ローション素股の開始、たまらない気持ち良さに思わず発射しそうになるも我慢、しかし歩美嬢は間髪入れず巨乳でローションを滴しパイズリ攻撃!
あえなく発射してしまう!
しかし私の息子は衰えない!
歩美嬢を上に向いてもらい、巨乳を舐め回すと、感じるらしくビクン!と何度も反応する。
これを見てより一層私の息子は勃起し、たまに歩美嬢の部分に当たる。
すると歩美嬢が息子に手をやり自ら挿入してきた!
歩美嬢に「いいの?生だよ?」と聞くと「私は普段、お客さんとはしないの!でも私、貴方がタイプだし気持ち良くさせてくれたから」との事でO.K.に!
歩美嬢は大きな声であえいでくれました!
歩美嬢に「中出ししていいかな?」と伝えるとタップリ頂戴との事だったので、そのまま中出しで終了。
歩美嬢は凄く満足そうに、ねぇ二人でお泊まりしたいと言い出しライン交換して一旦店に返して、一時間後に待ち合わせする事に。
一時間後待ち合わせ場所で歩美嬢をピックアップし、私のおすすめのラブホに歩美嬢とチェックイン!
歩美嬢はラブホにあまり来た事がないらしく、物珍しげに色々物色。
私はお風呂を溜めフロントに泊まりを告げ、無料食事サービスを注文。
歩美嬢はステーキ、私はとんかつ。
食事が来る迄は歩美嬢が東京から出稼ぎで来てる事や千葉県出身などを聞いて、元吉原の高級ソープ嬢だった事も教えてくれました。
食事が来ても食べながら、世間話をして、お風呂に入り、お風呂ではお互いに隅々まで洗い合い、ホテルのマットでまたマットプレーを楽しみ、今度は歩美嬢も遠慮せずに騎乗位で生挿入して、私は歩美嬢の中に出しました!!
歩美嬢は「まだこんなに出るの~!?」と驚き 丁寧なお掃除フェラをしてくれました!
ベッドに移りパイズリを再度してくれ、大きくなった息子にローションを浸けて歩美嬢は正常位で挿入を求めてきました。
こうなるとゴム云々の確認の必要はなく、歩美嬢に生挿入し、奥深くまで挿入したり、浅く挿入したりしていると、いっちゃう~と言い出し二人同時にいって、ベッドでグッタリ!
でも歩美嬢は満足だったらしく、満面の笑みとタップリ唾液の濃厚キスで抱きついたまま、離れず朝を迎えにました!
ホテルを出る前にもう一回中出しをして、歩美嬢は満面気に手を振りながら帰っていきました!
数時間後に歩美嬢から『セフレにして欲しい、あの気持ち良さが忘れられない!! 貴方には何回中出しされてもいいから!』と!
歩美嬢にO.K.のラインを入れると『次はいつが大丈夫?』と。
私は歩美嬢に合わせるからと伝えると『木曜日!』との返事。
歩美嬢は麻美ゆまにかなり似ていて二人で腕組みして歩いているとかなり、目立ちました。
その歩美嬢は明後日またお泊まりを要求してきてるので、タップリ中出ししてこようと思ってます。
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