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僕がアパレル系の仕事に転職し、りりかちゃんも製菓学校を卒業して、ケーキ屋さんに就職していました。
しばらく疎遠になってましたが、久しぶりにメールをして会うことになりました。
りりかちゃんは22歳になり、化粧も覚えて、社会人らしい顔立ちに。
僕も飲食店の制服とは違う姿になっていたので、お互いにお互いの成長を笑っていました。
「りりかちゃん、ケーキ屋さん楽しい?」
「はい! やりたかった仕事なのでやりがいもあるし、先輩たちもいい人ばっかりなので」
りりかちゃんと食事をして、ショッピングモールをぶらぶら。
久しぶりのデートに、お互い楽しんでいました。
「りりかちゃん、今彼氏は?」
「うーん、前の彼氏と復縁したんですけど、また別れたばっかりなんですよねー だから今はフリーなのかな?」
話を聞いてみると、その年下の彼氏はかなりテキトーな奴みたいで、デートの約束もよく忘れるみたいです。
なので、何回もくっついたら離れたりしてるみたいでした。
「ねえ、りりかちゃん ちょっと静かな所にいかない? 2人っきりで」
「え? えーと、、」
「うん、ソッチの意味だよ 笑」
りりかちゃんは、特に拒否する事もなく、僕の車でラブホに向かいました。
約2年ぶりのセックスです。
2人で部屋に入ると、
「私、実はこう言う所初めてなんです……」
「あー、そうなんだね じゃあ社会勉強になるじゃん 笑」
僕は優しくキスをしました。
りりかちゃんはそっと目を閉じ、僕の舌を受け入れてくれます。
クチュッ…チュッ…チュチュッ……
「りりかちゃん、相変わらず可愛いからさ 職場の先輩とかから襲われない?」
「そんな事するの、副店長さんくらいです 笑」
どさくさでセックスをする関係になりましたが、それを拒否しないりりかちゃんは、ホントにいい子です。
僕はりりかちゃんの胸を揉みました。
「んっ… ふっん……」
「あれ? ちょっと胸、大きくなった?」
「ん… 前のブラが小さくなったんで、買い替えました 今はEカップです」
おお… Eカップとは、一番美味しいサイズじゃないっすか!
僕と前の彼氏に揉まれて、成長したのかもしれません。
せっかくの目の前のご馳走なので、僕は遠慮なく舌で味わうことにしました。
チロチロチロチロ………
「あっ… ふんっ…… あっ……」
舌で乳首を舐め、手ではEカップの胸を揉みしだき、りりかちゃんは感じてくれているようです。
しかし、ホントにこの胸は美味しいなー。
りりかちゃんはラブホには来たことないと言ってたので、2人でお風呂に入ることにしました。
浴槽のお湯を溜め、2人で脱がせあいっこをし、一緒に浴室へと向かいました。
その間も僕のチンポはギンギンです。
「副店長さん、大きくなってる 笑」
「だって、りりかちゃんが可愛いんだもん 笑」
僕はじゃれて、りりかちゃんに抱きつき、チンポをお腹の辺りに擦り付けました。
「あはっ 笑 硬い!熱い!大っきい! 笑」
このまま2人で浴槽に入り、お互いにチンポとマンコを触りあいっこをしました。
りりかちゃんのマンコは、浴槽の中でもヌルヌルになっているのが分かります。
僕はエッチをしたくなりました。
「ねえ、りりかちゃん…」
「ん……」
2人で見つめ合い、キスをしました。
舌はレロレロ絡め合っています。
そのまま対面座位の格好で繋がりました。
「あっ、ふーん!」
相変わらず変則的なマンコの角度ですが、締め付けは最高です。
お湯の温もりと、りりかちゃんの温かみと、両方のあたたかさを感じながら激しく動きます。
「はっ!はっ!はっ!はん!」
お湯の温もりで顔が紅潮しているりりかちゃんは、いつも以上にセクシーに見えました。
2年の歳月は、女性にここまで色気を出させるのでしょうか?
「りりかちゃん! 僕、イクよ!イクよ!」
「あん!あん!私も!私もー!」
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ…
僕は浴槽の中でりりかちゃんを抱きしめ、中出しの快感を堪能していました。
2人は浴槽から上がり、体の洗いあいっこをしました。
後ろからりりかちゃんのEカップのおっぱいを洗っていたら、僕はまたチンポがギンギンになってしまいました。
「ねえ、りりかちゃん」
「え?あら?? また大きくなってる笑」
りりかちゃんに壁に手をついて貰い、立ちバックの形で再度チンポを挿入しました。
「ああーん!」
さっき自分で中出しした精液も相まって、マンコの中はヌルヌル。
バックで突く締め付けも格別で、僕は子宮口を目掛けて強く攻めていました。
「あんっ、あんっ、あんっ!」
「りりかちゃん! バックも気持ちいいよ!」
「私もっ! 気持ち!いいっ!気持ち!いいよっ!」
膣の奥にはコツコツと当たるモノがあります。
りりかちゃんもそこを突くたびに大きな喘ぎ声を挙げてくれます。
「また、イッていい?!イッていい?!」
「あんっ!あんっ!いい!よっ!いい!よっ!」
ドピュンっ!ドピュッドピュ……
僕は短時間で2回目の中出しをしてしまいました。
この頃の僕は、女性に中出しをする悪行に、麻痺してる時期でもありました。
汗びっしょりになった2人は、軽くシャワーで汗を流し、ベッドの部屋に向かいました。
テレビを見ながらお喋り、買ってきておいたジュースで喉を潤しながら、そう長くない時間が経ち、
「ねえ、りりかちゃん」
「え? もう? 早くない?笑」
「だって、2年間も会えなかったもん 溜まってたんだよ 笑」
僕はりりかちゃんのマンコを愛撫し、マン汁か精液か分からないトロトロがあるのを確認し、正常位の体勢で3度目の挿入をしました。
「あ、あー、、んっ!」
「あーっ!りりかちゃん!やっぱり気持ちいいよっ!」
僕は、安定したベッドの上で、先の2回よりも激しくマンコを突きました。
「あんっ!あんっ! 副店長さんっ!元気!良すぎっ!!」
「まだまだっ!まだ、イケるよっ!」
りりかちゃんのマンコからはクチャクチャ音がします。
僕の精液が逆流してるのでしょうか?
そのままりりかちゃんを横に向かせ、得意の松葉崩しの体勢になりました。
「うぁあっ!うぅあっ!んんあっ!ふんあっ!」
りりかちゃんは鼻頭を真っ赤にさせています。
僕も久しぶりにりりかちゃんを抱ける喜びに、セックスに手を緩める事が出来ません。
下腹部には温かいしぶきが当たる感触がありました。りりかちゃんのハメ潮です。
もう、何回とも言えずイッてしまってるのでしょう。
「りりかちゃん!イッていい?!イッていい?!」
「はっ!はっ!たす、けて、、早、く、、」
ドックン!ドクン!ドク、ドク、、
3回目の中出しです。
それでも僕のチンポは、りりかちゃんのマンコの中で脈動し続けています。
僕の体は、2年ぶりの女の子のマンコに、間違いなく喜んでいるようでした。
ゆっくりチンポを抜くと、とろーりとした液体がマンコから出てきます。
まったく、僕の精液は尽きることはないのでしょうか?
「ふーっ、ふーっ、ふーっ、副店長さん、激しすぎるよぅ、、、」
「りりかちゃんの魅力が、そうさせるんだよ笑 もう少ししたら、また出来そうだけどどうする?笑」
「えーーーーー???汗」
結局この日は、もう一回中出しセックスをし、計4回の中出しをしました。
ヘトヘトに疲れたりりかちゃんは、そのままベッドで熟睡。
翌日の早朝に惜しみながら別れを告げ、また再会する約束をしました。
実際には、りりかちゃんはご家族の都合で実家に帰ってしまい、もうそのまま会えず終いになってしまいました。
変則型マンコのりりかちゃん 毎回無許可ながらも中出しをさせてくれ、結局妊娠をした事はありませんでした。
今でもご実家の方で幸せに暮らしていることを願っています。
毎日脚を吊るされたままベッドに寝てるだけで退屈でした。
2、3日すると暇だし、毎日オナニーしていたので、だんだんムラムラしてきた。
担当の看護婦さんは30代半ばくらいで、背は小さめで髪は縛っていておっぱいはなかなかの巨乳でした。
おしりも大きくてむっちりしていた。
看護婦さんが来るとお尻がピタッとしたパンティーのラインを見たり、パツンとしたおっぱいばかり見ていた。
1週間くらいして、体を拭いてもらったときに、めちゃくちゃ勃起してしまった。
僕は恥ずかしくなり何も言えなかった。
看護婦さんは、大丈夫!たまにいるから!と、僕はすいません。と言いながらも体を拭くたびに揺れるおっぱいにカチカチで我慢汁も垂れちゃっていました。
看護婦さんはちょっと拭くからね!とチンコを掴み拭き始めるとドピュッ!!一瞬でイッてしまった。
看護婦さんも、あっ!!と顔に精子がかかっていた!
僕はごめんなさい。と看護婦さんはしょうがないから気にしないでね。とチンコはまだカチカチで看護婦さんは凄い、出したのに!仕方ないから抜いてあげる(笑)とチンコを咥えた。
僕は看護婦さんの温かい口で咥えられ、そのままジュポジュポとフェラされた!
僕は気持ちいい!と看護婦さんは咥えながら出していいよ!と、直ぐに絶頂を迎えた!
ドピュッ!ドピュッ!!
看護婦さんの口の中にドクドクと精子を出した!
看護婦さんは、凄く濃いわね。飲んじゃった(笑)とめちゃくちゃ気持ちよかった。
それから看護婦さんは今日から1週間我慢したらまたしてあげる!と僕は1週間我慢した。
明日退院になり、最後の日だった。
看護婦さんは、我慢したし、退院祝いしてあげる!と僕のズボンを脱がせた。
看護婦さんは何してほしい?と僕はおっぱいが見たい!と看護婦さんは脱いでくれた。
ブラジャーを捲ると大きなおっぱいが!谷間も深くて乳首も赤いて綺麗だった。
看護婦さんは触っていいわよ。と僕はおっぱいを揉んだ!めちゃくちゃ柔らかくて気持ち良かった。
僕は揉みながら乳首を吸った。
それだけでもチンコがカチカチになり我慢汁も垂れていた。
看護婦さんはこっちも触ってみる?とスカートを捲り僕の手をパンティーに僕は心臓がバクバクしていた。
夢中でオマンコを撫でた!看護婦さんも僕の手に擦りつけていた。
それからチンコに唾を垂らされ、ジュポジュポとゆっくりフェラされた!
僕は看護婦さん出ちゃう!と、看護婦さんはフェラを止め、まだ出しちゃ駄目!!とベッドの上に乗ると僕に股がると、ご褒美あげる!!とゆっくり腰を下ろした。
僕のチンコがオマンコの中に!ヌプッ!と入った!
僕はあっーー!気持ちいい!と看護婦さんはあっ、入っちゃったわね!とゆっくり腰を動かした!
僕はすでに限界に近く、ヤバっ、気持ちいい!と、看護婦さんはもっと気持ちよくさせてあげる(笑)と腰をグイグイとグラインドさせた!
僕は、凄い!何これ!ヤバい!ヤバい!あっ。
ドピュッ!!ドピュッ!!
直ぐにイカされてしまった。
看護婦さんは、出ちゃった?と、今日は大丈夫な日だから。と僕のチンコを抜くとオマンコからジュプジュプと精子が溢れ出てきた。
すぐさま、チンコをフェラされ、まだ出来るでしょ!とすぐにチンコがカチカチになるとズブズブッとオマンコに挿入された!
看護婦さんは好きに動くわね!と僕の上でさっきより激しくグイグイと押し付けるように腰を動かした!
看護婦さんは、良い、気持ちいい!
僕は、激しくされると、また出ちゃう!ヤバい!と、看護婦さんはもう少し、我慢して!と、ハァ、ハァ、イイ、気持ちいいわ!イキそう、と腰を早めるとイクッ、イクッ、アッ、アッーー!!
僕も無理!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!!
看護婦さんは僕の上で体をビクビク!!とさせると、僕にもたれ掛かり気持ち良かったわ!とキスされた!
看護婦さんは、チンコを抜くとさっきよりも精子がどろどろと出てきた!
こんなに出ちゃってる(笑)赤ちゃん出来ちゃうかも!と、僕は看護婦さんに抱きついた。
看護婦さんは大丈夫。冗談よ(笑)と服を着るともう入院しちゃだめよ!と僕を抱きしめてくれると、唇にチュッとしてくれた。
翌日の退院の日も見送ってくれた。
前に、数年前にセフレだった男友達とネカフェで遊ぶことになりました。
今までの人生で一番体の相性が良かった彼を思うとすぐに下着が濡れてしまって…。
ロングスカートにしみができないか心配でした。
一緒にしばらくゲームをしたりなど遊んでいましたが、我慢できずにFカップを押し付けて甘えてしまいました。
すぐに彼のが硬くなっているのに気付いて…、まずは丁寧に太腿のマッサージをしてあげました。
ちょっとずつ声が漏れてて、とにかく可愛くて。
ズボンの上から何度も先っぽを触っているとズボンにまで我慢汁がぬるぬるとしみてきていて、彼は自分から脱いでいました。(2人ともすごく濡れやすいんです…。)
数年ぶりの大好きなぬるぬるのを見せられて、我慢汁を味わいながらたっぷりと舐め続けていると、「もういく」と頭を撫でていた手で押さえられました。
もう私は我慢できなくて…本当は太腿までどろどろに濡れているパイパンを、見られないように片足だけパンツを脱いで、座っている彼に跨って勢いよく全部中に滑り込ませました。
ナマも中出しもしたことがない彼の体がびくびくしていて、私が一番好きなのに一気に貫かれて…。
入れただけで彼にしがみついてイってしまいました。
あとは強引に腰を振って2人の体液で擦り合わせていたら「出ちゃう、ごめん、ごめん…」と言われて。
意地悪したい気持ちになっちゃって、そのまま主導権も渡さず抱き締めながら強引に全部中に出させちゃいました。
半年してなかったという彼は、正直見たことないくらい大量の射精をして、奥で熱いのが当たるたびに気持ち良くてイキ続けてしまって。
何度も締めて最後まで中に出して貰いました。
何時間も流れ出てきて、結局ロングスカートはおもらしみたいな大きなしみに…。
ピルを飲んでいるので妊娠はしないです。
また、今度は2人の体がぴったり合うバックで…一番奥に沢山出してもらう予定です。
それまで我慢できなくて、ここに書いてみました。
読んでくださりありがとうございました。
俺より1才上で21才の優子が俺のモノをヨダレだらけにして片手で握って上下させながら先っぽの方をジュポジュポ音を立てながらしゃぶってた。
「おはよう」
耳元でささやかれて夢じゃないと気づいた。
裸で重なって来た熱い生身のカラダはリアルな優子だった。
俺の耳から顔じゅうを舐めながら重なってきて、腰をずらして俺のモノを呑み込んだ。
「入った…」
目を合わせて微笑んでから唇を合わせた。
「ゆっくりだよ」
「うん。いっぱいして…」
AVなんかで良く見るような上半身を起こした騎乗位と違って、重なって上から俺にしがみつきながら、男が正常位でするように激しく腰を打ち付けてくる。
全身密着してる感じが凄くいい。
7月初めに童貞を献上した優子しか知らない俺は、コレと正常位と四つん這いバックと立ちバックで、もう優子の口やオマンコに何十発発射したかわからない。
ウエスト現場キュッとくびれてて、EかFというオッパイは服を着てる時は目立たないけど、脱ぐと結構大っきくて、汗だくで重なった二人の肌はぴったり吸い付いてる。
小柄でセミロングの髪をポニーテールにしてて、ニッコリ微笑むと大島優子みたいな感じで、こんなにエロくて激しいエッチをする子だとは想像できなかった。
髪のシャンプーの匂いも汗の匂いにも刺激されて、もうガマンできなくなってきた。
「ひろむ…イキそう?」
「どうして?…」
「だって、チンポ膨らんできたよ…」
こんなに可愛い優子がこんなにHなこと言いながらニコニコして腰動かしてる。
「凄い…優子のマンコも締まってきた…イキそう?」
「大丈夫…でもひろむがイクなら一緒がいい」
俺は優子の背中に回してた両手を二人が重なってるところに差し込んで、左右の胸を握り乳首を強くつまんだ。
優子がイキやすくなるヤツだ。
オマンコの中が強く締まって来た。
「あぁ…凄い凄い…来そう…来て…」
優子が物凄いスピードで腰をバンバン打ち付けて来るのに俺も応えて突き上げる。
最初の頃は俺が先にイっちゃってよく怒られたけど、最近は合わせられるようになった。
「いい?イクよ…出すよ…」
「いいよ…一緒よ…あぁ…イックぅう…」
ギューッと抱き締め合って、キスしながらキューっと締まってる優子の熱いオマンコの中にドクドク流し込むけど止まらない。
そのまま抜かずにディープキスしながら何分間も抱き締め合ってた。
でも優子がまた、硬くなってる乳首とクリを押し付けてきて、オマンコの中が動き始めて、全体がちょっとずつ狭くなってきた。
優子が唇を離した。
「あぁ…またイキそう…イッてもいい?」
「いいよ…」
「大丈夫? ひろむ我慢できる?」
「うん…大丈夫だからイッていいよ…」
「突いて突いて…メチャクチャにして… 」
初めてシテからほぼ毎日してるけど、数日前からこの格好で俺が下から突き上げてイクのがブームみたいでリクエストされる。
さすがにすぐにはイカなくなってきた。
俺のを握るように奥の方が締まって来た。
「あぁぁ…凄い凄い凄い…イックぅう…」
俺はイクのを我慢したけど優子は震えてた。
イク瞬間の優子は超絶キレイでギューッと抱き締めずにはいられない。
そしてまたディープキスの嵐。
毎回コレが繰り返される。
大学の講義もオンラインで自宅だから優子の部屋か俺の部屋で繋いでる。
俺とのセックスでこんなに可愛い子が俺に抱きついてイッてカラダを震わせてる。
7月まで全然知らなかった世界。
今まで読んで想像して興奮するだけだったのが、こうやって投稿できるのがメチャクチャ嬉しい。
アーケード街。
ある日、ふらりと立ち寄った居酒屋。
何も知らずに入ったのだが、そこは女性オーナーと女性アルバイトで経営する、ざっくり言うとガールズバーみたいなところだった。
ただ料理はちゃんとしてるし、ツボを心得た日本酒も置いてるし、俺的にはとてもいい店、いい居酒屋といった感じだった。
「お久しぶりですよね?」
と、女性オーナーさんがピン客の俺に声をかけてきた。
一瞬、過去にナンパしたことがあるのかも?とか考えたが、そうではなさそう。
「いや。僕初めてです」
と言うと、少々焦りながらも取り繕う笑顔が妙に可愛かった。
この女性オーナーが、入りで言ったタイプの女性。
若い頃の朝丘めぐみ(古っ)にめっちゃ似てて、透明感のある可愛らしい女性。長い茶髪を後ろで束ねている。
しかも、胸がかなり膨らんでいる。めっちゃいい女だなと思って見ていた。
とは言え、サラリーマンの常連で賑わうお店。まあモテモテだろうと思って、それ以上の事は考えなかった。あちこちでビールもらってたし。笑
さて。居心地がよくて少々飲みすぎて会計してもらい、帰るときにオーナーが見送ってくれた。
かと思ったら
「ついでにトイレも行っちゃおー」
とか言って俺に着いてきた。
さすがに仕事中だろうし、本当にトイレ用だけだろうと思って、雑談しながら少し歩いて別れた。
なんか気になるから一週間後に同じ店に行った。
たったの2回目なのに、まるで古い常連のように俺を迎えてくれた。
まあ、スナックの原理だろうと深く考えなかった。
その日はお店も暇そうだったし、オーナーにビールをご馳走すると、ずーっと俺のところに居てくれた。
結婚はしてて、旦那は日本酒好きのバーテンダーらしい。
とにかく世間話が楽しい。
すっかり店とオーナーさんが気に入り、俺はここによく通うようになった。
だがその後、俺がウツ病で入院したりなんなりがあり、2年ほどすっぽり抜けてしまった。
それらが落ち着き、久しぶりに店に行くと、なんと閉店して違う店になっていた!
なんと…どこかで飲みに誘おうと思っていただけにショックだった。
あのオーナーは今はどこへ?
それから3年。つい先日の事。
スーパーで買い物をしていると、不意に肩をポンポンと叩かれた。
一瞬わからなかったが、なんとオーナーだ!
マスクしていたが、にこやかで可愛らしい目元でわかった。
「やっぱり!龍さんだと思った!」
暑いからか、激短いホットパンツとノースリーブのシャツ姿だった。
エロい…エロすぎる。しかも肌が透明感のある美白でムチムチ太もも、脚も綺麗…胸が…で、でかい!たわわでシャツからはち切れそう。深い谷間がクッキリしまくってて眩しすぎる!
超ミニのホットパンツからは、尻が少しはみ出ている。
やばい事に、股間が破裂しそうになってしまった。
「龍さん、ここの近くに住んでたの?」
「いや、今日はたまたまここに寄ったんですよ」
このスーパーは、かつてオーナーの店があった場所の近所だった。
成り行きで買い物袋を二人ぶら下げながら、話しながら歩いた。
お店は、絡む客が増えて閉めたらしい。
バーテンダーだと言っていた旦那は、女性客に持ち帰られる事が多かったらしい。
それらの事で、すっかり気持ちが塞いでしまっていたとか。
しかし、いま俺の前にいる彼女はとても明るく、快活に見える。
「私の家、そこのマンションなんだー。龍さん、久しぶりに会えたし一緒に飲もうよ」
嬉しいお誘い。自分の買い物した荷物が一瞬気になったが、最早そんな事はどうでもいい。オーナーの家にお邪魔する事にした。
オーナーさんの名前は「恵美さん(仮名)」としておこう。
年齢を聞いて驚いたが、48歳だった。
見えない…30歳くらいに見える。
その年で、この肌艶とプリプリの美尻、美脚、たぶん美巨乳。なんで旦那は放っておくのかわからない。
かつて居酒屋で出してくれていたような、キンピラや豆腐の田楽、南蛮漬けなどを出してくれて、ビールで乾杯した。
てっきり床テーブルに向かい合わせになるのかと思ったら、恵美さんは最初から俺の隣に座ってくれた。しかも接近気味に…。
谷間がくっきり、そして手を伸ばせば胸も太ももにもすぐ触れるような距離。
ビール飲んでても意識がそこへ集中してしまう。見ているだけで股間が爆発しそうな色気がマジでやばい。
なので、何を話したのかよく覚えていない(汗)
会話の中で、俺の腕を触ったり掴んだり、太ももを叩いたり、腕に巻き付いたり、スキンシップがハンパなかった。
「龍さんの事、初めて来てくれた時から気になってたよ」
「またまたー。一緒にトイレのとこまで行ったよね?覚えてるの?」
「もちろん…だってあの時、あのまま連れ去って欲しかったんだもん」
なにを可愛いことを。
あの当時、そんな発想は微塵もなかった。
「いやいや、仕事中だったよね?できないよ、そんな事」
「もう、逃げたかったの…」
あー。あの時から辛かったのか。
「龍さん来てくれるようになって、ヤル気出たの!」
それが、すっぽり来なくなって、そしてやめてしまった、と。
ちょっと、頭を撫でてみた。
「我慢して、頑張ってたんだね」
すると
ムギュ
ん?俺に抱きついてきた。
「龍さんに、すっごい癒されてた」
よくわからん。ビールご馳走してただけなのに。
そんなことより、間近にやってきたイイ匂いと柔らかい感触に、更に股間が爆発しそうになる。
平静を装いながら、頭撫でてた手を、胸のところに移してみた。
もちろん全く嫌がらない。それどころか、とんでもなくデカくて柔らかい感触が右手に広がり、破裂寸前にバキバキになってる男根をどうしようか。
心臓がバックバク言っている。心臓まで破裂しそうだ。これ程の興奮があっただろうか。
右手に力を入れて、モミモミしてみた。
なんだ?この柔らかいのに重量感のある感じ。しかも、吐息のような声を漏らしている。
最初のビールしか飲んでない。つまり、最初から俺としたかったのか。
「恵美さん…ムネすごいね…」
「ん…うん…」
なんか可愛い。
こんなデカい美乳を好きにしていいのかと思うと、たまらない気持ちになる。
しかも胸に気を取られていたが、密着してる腕や肩の素肌、吸い付くような柔らかさが追い討ちをかける。
やばい、やばい。男根はもはや、でかい木の棒みたいになっている。
右手を頭に戻し、柔らかな頬や首を這わせ、そして顎を持って唇を合わせた。
うん、絶対にエロい。薄々感じていたが、恵美さんのエロさはハンパない。
唇が触れた瞬間に押し付け、俺の唇を舐め回し、柔らかくねっとりした舌を押し込んできた。
ヤリたくてしょうがない、という感じだ。
たまらん。恵美さんの重量感ある巨乳を揉みまくりながら長い長いディープキスをした。
激短いホットパンツから伸びる太ももにも手を這わせた。ツルツルで柔らかい…。
俺は思わず恵美さんを強引に姫抱っこした。
「あっ!…びっくりした…」
「ベッド行こう…、あっちの部屋かい?」
「うん」
とても嬉しそうな笑顔で俺を見る。たまらん。歳上だけど、可愛い。
旦那と寝てるのかな?と思う大きめのダブルベッド。しかも弾力がすごい。
そこにポンポンと恵美さんを仰向けに寝かせて、まずはホットパンツから伸びる真っ白い美脚を触りまくった。
太ももの柔らかさがすごい。内腿までなだらかに手を這わせ、脚の先から舐めていった。
「あん…あん…」
ふくらはぎから太ももまで舐めあげていくと、柔肌と肉感的な感触が美味すぎる。
でかいのに全く形の沈まない美巨乳を両手でゆっくり、たっぷり揉みしだき、そして右の太ももにまたがるように、恵美さんに覆いかぶさった。
胸板に当たる巨乳の感触、バキバキに反った男根を押し付ける太ももの感触。
既に天国のような抱き心地を感じていた。
ホットパンツから伸びる真っ白い美肌の、柔らかい太ももに股間を押し付けている。
ボリューム感のある、たわわな巨乳を潰すように抱きしめている。
そして激しく舌を絡め合い、強く抱き合いながらベロチューしまくった。
時折目を開けると、その眼前には瞳を閉じて俺とのキス、ハグを感じている恵美さんの美しい顔がある。睫毛が長い。
それに、右足を動かして俺の股間に更に太ももを押しつけてくる。
たまらん、たまらん。
ギューっと強く抱きしめ、肌身の良さを味わい尽くすかのように首筋を舐めまわし耳も舐め尽くした。
全身で感じる、恵美さんの抱き心地。やはり天国だ。いつまでも抱き合いたい。
柔らかい胸と、太ももの感触を味わいながら、長い長いディープキス。恵美さんの、大人を感じさせるねっとりとしたキスがたまらなくエロく、絡み合う舌の感触は俺の男根を刺激し、硬くしていく。
キスがほどけると、恵美さんは言った。
「龍さんの…なんか当たってるよぉ?」
小悪魔的笑みを浮かべながら、右脚の太ももを俺の股間に押し付けてくる。
そんな事言うなら、俺の胸板にも恵美さんのデカいの当たってるよ。
ノースリーブのシャツをガバッと脱がせると、水色のブラが小さく見えるほどの真っ白い美巨乳。風船型の美巨乳…。これは俺が憧れていた、立川理恵やRIONのような美巨乳だ!
あのカラダと裸で抱き合ってみたい…とずっと思っていた。それがまさか、このような形で…。
逸る気持ちを抑えられず、ドキドキしながら、熱い鼻息漏らしながらブラを外すと、まさに憧れの美巨乳が!
たわわな風船型。真っ白でもっちりしていて型崩れのない見事な美巨乳!
ただただ夢中でむしゃぶりついた。大きな乳輪も全てを舐め回すように。既に勃起しまくっていた大きな乳首を弾いて弾いて、舌先でねっとりと舐め回した。めちゃめちゃ感じてる。甘い声がたまらない。早く…早くハダカで抱き合いたい!
俺は上着もズボンも脱ぎ去り、恵美さんのホットパンツも脱がせて夢中になって覆いかぶさった。
すごい…なんという弾力か!身厚で生きてる、暖かい羽毛クッションを抱きしめているようだ!いや、スベスベ美肌の密着は、その比ではない。
俺は我慢汁で下着をデロデロにしながら、恵美さんのスベスベで柔らかい太ももに男根を擦り付け、押し付け、胸板で巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋や鎖骨を舐め回し、そして激しくベロチューした。
「んん…やっぱり…」
「やっぱり、なに?」
「龍さん…すっごくエッチ(笑)」
無我夢中で抱き合い、恵美さんのカラダを舐め回し、そして水色のパンティの中へ右手を突っ込んだ。
「あんっ!」
た、たまらん…。大洪水どころかパンティびしょ濡れだ。お互いに下着をデロデロにしながら絡み合った。
産毛のような陰毛の感触、そして上つきのマンコ。大きなクリトリスはかなり上にあり、それを弾きながら中指を伸ばすとすぐに膣口に当たった。とんでもなくネバネバに濡れまくっている。この感触で俺の男根も喜んでしまい、暴れるようにグリグリと、恵美さんの太ももに擦り付いていた。
ねっとりたっぷりとベロチューしてカラダを離し、そしてパンティを脱がせた。
脱がせてしばらく糸をひいていた。これはたまらん。
すぐに、そのマンコにむしゃぶりついた。
やはり年齢に対して綺麗すぎるマンコ。濃厚ピンクの身厚でエロいマンコ。興奮しまくってるようで、内側がめくれあがっている。とんでもなくエロいマンコである。
クリをなめまわし、愛液を味わい尽くすように膣口も舐め回す。粘度が強くネバネバとした愛液が舌にまとわりつく。恵美さんがキャンキャン言いながら腰を跳ね上げているのをヨソに、中指を突っ込んだ。
「うっ!きゃんっ!!」
片手をギュッと握りながら、だが腰はしっかりと回している。エロい。
クリを舐め、膣に指を突っ込みながら恵美さんを見る。
やはり…モリモリとした沈まない美巨乳と、エッチな顔で甘く激しく喘ぐ姿に興奮が更に増す。
膣内の感触も、ゆるくボコボコと大きな粒を感じるような膣内。滑りがよく、挿入後の気持ちよさが伝わってくる。何より、このマンコに入れて、このカラダを抱きしめていいのかと思うと興奮の渦が煮えたぎる。
ナマで…したいな…。
人妻相手に危険な欲望。
俺も下着を脱ぎ去り、バッキバキの男根を直に太ももに擦り付けながら、肩を抱き寄せてディープキス。右手はネバネバと手マンを続けた。
「龍さんの…カタイ…」
「恵美さんが最高すぎるんだよ」
「ううん…ありがとう」
俺の男根を掴み、ゆっくりとした手コキ。最初から爆発寸前になっている俺の男根は、恵美さんの手の感触を、刺激を強く強く感じていた。
うぉ…手触りまで気持ちいい…
そのまま恵美さんは起き上がり、俺の亀頭をグルグル舐め回した。そしてかり首も丁寧に丁寧に舐めてきた。
めっちゃ気持ちいい…。舌の感触が柔らかく、まるで巻きついてくるかのような刺激、そして喉奥まで咥え込みじゅぼじゅぼ激しい音を立てながらフェラしてくれた。
あまりの気持ちよさにチンポを中心に太ももの内側までゾワゾワしてきた。
キュぽっと口を離して手コキしてくれる恵美さん。
「すごいよ…硬くておっきくて、ピクピクしててアツい…」
「恵美さん…」
「なあに?」
「俺、ナマでしたい」
「えー?ナマ?」
「ダメかな?」
俺の男根を手コキしながら、小悪魔のような笑みを向ける恵美さん。
「龍さん、どんな体勢が好きなの?」
「俺は、正常位が一番好き」
「どんな正常位?カラダ離れてるやつ?」
「いや。抱き合う正常位が大好き」
すると、恵美さんは仰向けに寝た。
「私も、それが大好きだよ!」
にこやかに、ウェルカムとばかりに両手を伸ばす恵美さん。
可愛いし何より、揉みまくっていた美巨乳がプルンプルンしていてヤバい…。
恵美さんの両足の間に入った。つまり股間だ。
その太ももを両手ですりすりしながら、このエロいマンコにナマでぶち込んで、この最高すぎるボディを抱きしめるのかと思うと、まだ入れてもいないのに後頭部がザワザワして、多分耳の裏まで熱く赤くなっていたと思う。
中出しまでは言っていないがナマ挿入…。
ずーっとバッキバキで、この時を待ちわびていた俺の男根が今、恵美さんのエロいマンコに飲まれようとしている。
その濡れ濡れネバネバのマンコに亀頭を何度も擦り付け、一思いに挿入した。
「あ、あんっ!」
「お…おおお…!」
想像以上の挿入感だった。ユルイと思っていたのが、入れた途端にキュウッと男根に絡みつき、締め上げるのである。それにゆるやかなボコボコの感触がたまらない。チンポにまるで電撃のような快感が走り、それは背筋も突き抜け脚の先まで走った。
き、気持ちいい!めちゃめちゃ気持ちいい!
奥までねじ込み、最奥に当たるとキュポキュポ吸い付く感触があった。ここに愛液が溜まりまくってるのかと思うと更にバキバキになり、その奥をどんどん突いていく。
「あん!ソコ…ソコ気持ちいい…」
大きな胸をユサユサしながら、可愛い顔で感じる恵美さん。
今…これほどの快感の中でこのスーパーボディを抱きしめると絶対に暴発する。
それくらいギリギリだった。
「ああん!イイ…龍ちゃんギューってして」
お望みとあれば。上むきのスーパー巨乳を押しつぶすよう密着感たっぷりに抱きしめ、更にベロチュー。
あ…あっ!ヤバイ!
吸い付くように張り付く美肌と巨乳の感触に気持ちが高まりすぎた。寸止めが間に合わずビューっと我慢汁が少し出た。
これでいいな。中出しできるかな。
「恵美さん、気持ちいい…最高…」
「龍ちゃん最高!私も気持ちいい…あん」
「恵美さん、我慢汁出ちゃった」
「え?」
「少し精子出ちゃった」
「あは。少しくらいいいよ」
少しくらいって、超大量はどうだろうか。
それにしても、恵美さんは上つきだから密着正常位の大好きホールドでも屈脚位並の挿入感があってやばい。しかも、よくしまる。しかも、最高の抱き心地…。天国…。
あまりに気持ちよすぎてガンガン行けない。だが
「あっ…イイ…イキそう…」
と俺のカラダを掴んできた。
これは頑張るしかないだろう!イキそうなのを堪えて堪えて、睾丸まで痛いほど気持ち良くなって両足の内側をビリビリさせながら、恵美さんの美巨乳を押しつぶすように強く抱きしめ、首筋を舐めながら深く深く突いていった。
「あん!ああああ!!きゃん!!」
イッたのが伝わってきた。カラダがビクビクとなり、大好きホールドの絡めた脚に力が入る。そしてマンコの奥からギュウウっとした締まりが…あ…あっ!やばい!!
「あっ…俺も…あっ…あっ!!」
マジで気持ちよすぎるとイクとは言えなくなる。
その反応を感じた恵美さんは、絡めている両脚に必死の力を入れて、更に深いところまで入った。
その瞬間、ビクン!!ドクン!!
これまで蓄積していた快感の塊を膣奥で一気に爆発させ、まるで天国行きそうなほどの強烈な快感をまといながらドバドバドバドバドバッと、膣壁を貫くような勢いで恵美さんの奥に思いっきり射精した。その射精がドボっ、ドボっと長きにわたり、強烈な快感が継続していた。とんでもない射精感触。
あまりの気持ちよさに俺は動けなくなり、恵美さんにのしかかったままグッタリしてしまった。気持ちいい…なんてもんじゃない。
「龍さん…スゴイ…いい…」
腰をカクカクさせながら、なんとか話す恵美さん。
「ごめん。中出ししちゃった…」
ごめんと言ってる割には、子宮口にグリグリ押し付けて余韻を楽しんでいる。膣内がピクピクしていて気持ちいい。
「んふ…ナマでしたら、普通は中出しするでしょ?」
抱き合いながら耳元で言う。そういうものなのか。
「出たの…わかった?」
「うん…アツいしぶきみたいなの…感じたよ…」
一発で大量に出し尽くした感があったが、こうして抱き合ってキスしてると男根がムクムクになり、抜かずに更に2発やった。
2発目は熱くトロットロの膣内の滑りが最高すぎて、屈脚位でこれ以上ないほどの奥に思いっきり出した。1発目以上の劇的な気持ちよさで、ビュビュビューッとすんごい勢いで射精した。恵美さんは常にイキっぱなしで、終わったら完全に脱力し、寝てしまった。
そんな恵美さんをしばらく抱きしめて余韻に浸り、未だビンビンの男根をゆっくりと抜くと、膣の周りも、俺の陰毛もメレンゲまみれ。そして汗だく。恵美さんの膣口からトロトロと精液が流れてきた。ずっとデカい男根が入っていたせいかゴポゴポと音が聞こえ、ドロドロドロドロと、濃厚なヤツが吹き出すように溢れ流れてきた。
うわー。たまんねー。
美マンから俺の精液を垂れ流し、グッタリしている真っ白いスーパーポディ。
ほとんど密着正常位だったから、この抱き心地を味わいながらの中出しはあまりに気持ちよすぎた。
仰向けでも崩れないモリモリの美巨乳は、抱き合っていたからベッタリ汗ばんでいた。
その姿が更にそそり、寝ている恵美さんに更に2発中出しした。何回でもヤレる…。
あまりの気持ちよさと射精回数で最後はボーッとしてしまい、記憶がないままに寝てしまったようだ。まるで極楽浄土。そして、よく旦那と鉢合わせなかったものだ。
つい先日のお話なので、これがこの後どうなるかとか、まったくわかりません。
でも今回は密着正常位と屈脚位でしか中出ししていないので、バックでズッポリと中出ししてみたいです。
このSEXあまりにも良すぎて、実はこれ書いてる今でも思い出して勃起して気持ちよくなってしまいます。こんなに後を引くSEXは初めてです。
そんな思いを少しでも共有したくて、書かせて頂きました。
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