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由香さんの会社の顧問税理士からの要望も聞いてプログラムを改良してから問題がないか確認するため、土曜日の10時頃会社を訪問すると、三人が話合っていた。
真由美さんや税理士から今のところ問題が発生していないので大丈夫だとの回答を頂き安堵した。
昼食に出前の上握り寿司を頂き、税理士の方も帰られたので、「僕もこれで失礼します」と言うと由香さんが「開発費用を受けとっていただけないので、温泉付きの会社の寮で夕食をご馳走したいのだが、時間の方は大丈夫ですか」「そんな事しなくて良いですよ」「聡史さん、由香さんの気持ちだから受けてあげて、私も一緒に行きますので」と真由美さんがぼくに話かけると「真由美さんと相談して決めてたんだけど駄目かな」「そこまで計画されていたのなら行きます」
由香さんが「それでは寮に向かいましょう」
言われ車で1時間半位で温泉街の離れの小高い丘に佇む寮に到着した。
寮は社員や家族で週末に良く利用してるとの事だった。
浴室は6人位が同時に利用出来る大きさで驚いた。
「聡史さん、浴室は、これまで男湯、女湯、家族風呂とその時の利用状況で使用しましたが、混浴は有りません」と意味深な事を由香さんが話すので「寮のお風呂で混浴は出来ないでしょう」と僕が答えると「男女で来ても何時も別々だから無いよ」と真由美さん答えてくれた。
由香さんが「これから湯船に温泉水を入れるので暫く待っててね」
15分位で十分な湯量になり「聡史さん、お風呂に入って下さい、5時過ぎに食事が来ますのでゆっくりどうぞ」「有難うござい。時間が有りますので温泉を満喫させて頂きます」「どうぞ、私達はテーブルの準備をしてますので」と由香さんが言った。
洗髪を終えて湯船に入っていると、ドアー越しに、由香さんが「聡史さん、背中を洗いましょうか」「自分で洗いますので大丈夫です」「遠慮しないで下さい」「大丈夫ですので」「分からました」
暫くして、真由美さんが「聡史さん、私達も入るけど良い」「え・・・・」と声をだすと同時にドアー開き、前も隠さず二人が入って来た。
僕のシンボルは湯船の中で即応態勢になってしまい、湯船から出る事が出来なくなり、当惑してると、由香さんが「正常な男性なら恥ずかしくないから、湯船から出なさい」
湯船から出ると、真由美さんが「こんな大きい亀頭部を見た事がないわ」
すると、由香さんが「私も、経験人数は少ないがこんなに大きいのは初めてだわ」
この時二人共、お互いに僕に挿入された事を知らなかった様だ。
「二人共、大きいバストなのでビックリしました。サイズはどれ位なの」「由香は100Hだけど」「私は100Gです」「冗談ですが、お二人のマンコに入れてみたいです」
真由美さんが「私は人妻だから無理だよ、由香さんはご主人を亡くされているからどうなの」「時々、したいと思う時も有るが行動はしてないよ、でも、真由美さんはご主人とレスだと言ってけどどうなの」「そうなんだけど、無理よ」「経験人数は何人位」
二人共、お互いの顔を見合い「由香は亡くなった主人を含めて5人、真由美さんは」「私は独身の時今の主人を含めて6人だけど、結婚後はゼロよ」「二人共、無理な様なので、拒否されると思うが、バックから2~3回位ピストンさせて欲しいよ」
暫く考え込んで、由香さんが「真由美さんどうする、混浴で挑発したのは私達だから、バックからの3回位のピストンなら、私は我慢しても良いよ」「由香さんがそこまで思っているなら、誰にも言わないと約束して頂けるなら、私も我慢するよ」「聡史さん、秘密に出来るね」「はい、約束します」「お風呂に入って綺麗に洗ってからにしてね」と言って由香さんが湯船に入ると、真由美さんも後に続いた。僕が身体を洗い終わると、二人が湯船から上がり二人共壁に手を着き「由香から挿入して」由香さんのマンコ挿入して3回ピストンして抜くと「何だか物足りない、聡史さんはどうなの」「物足りないよ、でも約束だから、今度は真由美さんに挿入するよ」「はい、お願いします」
1回目をゆっくり根元まで挿入すると「太いのが子宮口に当たるのが分かる、強く突いて」
突く度に「気持ち良い」と言い抜くと放心状態だった。
由香さんが「真由美さん大丈夫」「もっと突いて欲しいの」
僕が「後は風呂から出てから相談しよう」と声をかけて浴室を出た。
風呂から出て来た真由美さんはバスタオルを巻いたまま「このまま挿入して欲しいの」
由香さんが脱衣場から「聡史さん、真由美さんのお願いを聞いてあげて」「分かりました、前戯も無しで良いの」「直ぐ挿入して下さい」
正常位で挿入する事になり「ゴムが無いが生で挿入しても良いの」「はい、生挿入で良いです」「最後は外に出せば良いの、それとも精飲する」「どちらでも良いです、中出ししたいのならそのまま射精して下さい」「生中出ししても良いのなら、遠慮なく子宮口にかけるよ」「分かりました、そのまま射精して下さい」
挿入してピストンを開始すると直ぐに大きな喘ぎ声を出し「気持ち良い、強く奥まで突いて」
気が付くと横で由香さんが見てて「真由美さん、気持ち良い」「由香さんに悪いが、とても気持ちが良いの」「それはよかった」「でも、こんな恥ずかし姿を見られるの嫌だけど、私逝きそう」「真夜美さん遠慮なく逝って良いよ」「私だけこんなに気持ち良くなって」「真由美さん、もう限界だよ、発射しそうだよ」「良いよ出して」と言って足を腰に固定して「真由美さん、膣内射精されても良いの」「由香さん、良いの、生中出しされても」「出すよ」「出して真由美のオマンコに沢山出して」
射精が始まると「トクドク出てる、聡史さんの分身が私のあそこに」
暫くして抜いても逆流して来ないので「真由美さん、本当に出されたの」「沢山射精されたよ」と言って立ち上がり、自分で膣内に指を入れてかき出して「こんなに沢山出されたよ」とポタポタと床に白濁液が落ちた。
シンボルが回復後、由香さんをバックから挿入する事になり「私も生中出しで良いので、遠慮なく出して」
すると、真由美さんが「由香さん、私が中出しされたからと言って無理しないで」「安全日だと思うし、OCを服用してるから大丈夫だよ」
由香さんに挿入しピストンを始めると「気持ち良いです、久し振りの男根ですので、私、逝きそうです」「僕はもう少し大丈夫だよ」「気持ち良い、中に出して」
膣の締まりが直なり「由香さん、膣の締まりが強くなって来たよ」「もう駄目、沢山出して」「逝くよ、中に出すよ」「はい、来て」
射精が始まると由香さんは身震いをしていた。
暫くして抜くと大量の白濁液が床に落ちた。
それを見た真由美さんが「私の時と同じ位出たみた、私もう一度中出しして欲しい」と言われ、寮で一泊して翌朝、由香さんはは正常位で、真由美さんはバックから中出しをした。
二人から安全日に中出しで抱いて欲しい懇願され了解した。
パイパンが好きだと話したので多分次回はパイパンで来ると思う。
雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。
夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。
次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」
ビクビクビクッ!!!
僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」
ビクビクビクッ!!!
優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに
ドピュッ!!ドピュッ!!!
精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。
僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」
パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」
パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!
僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。
その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。
「うんっ!んっ!あっ!あっ!」
「桃花さん!気持ちいい?!気持ちいい?!」
「うんっ!うんっ!もっと!もっと!」
この日は僕が仕事を終えたのが深夜。
どうしてもセックスがしたくて、無理を言って桃花さんに出てきて貰いました。
同居している男も飲みに行っているらしく、タイミングは良かったみたいです。
「桃花さん!どこが気持ちいいの?どこ?どこ?」
「アソコがっ アソコがっ」
「入り口ら辺をチョロチョロ動く? それとも奥をガンガン攻めて欲しい?」
「奥!奥がいいっ!」
今日はいつもと趣向を変え、野外セックスです。
この街の海岸の公園で立ちバックでセックスをしていました。
ここの公園はとても広く、しかも夜中の時間帯は誰も来ないので、心置きなくセックスに集中出来ました。
桃花さんのマンコは、クチャクチャのマン汁でチンポに絡み、膣口はキュッと締まる為、チンポの根元を締め付けてくれます。
何十回とこのマンコを味わっていますが、飽きが来ない絶品のマンコです。
「出すよっ!中に出すよっ!」
「うっ、うん!いいよ!いいよ!」
ドップっ!ドップん!ドップドップ……
僕には明かしてくれませんが、おそらくピルを常用している桃花さん。いつ中出ししても何も言われません。
何よりもGカップの胸と、キュッと締まったウエスト。バックで犯すたびにそのウエストを掴むだけで射精しそうになります。
ホントに魅力的な女性と出会えたものです。
そんなある日。
仕事終わりで、店の締め作業をしている時、店長から声をかけられました。
「副店長、ちょっと事務所に来てくれる?」
真剣な表情をしている店長からは、少し怖い雰囲気を感じました。
「副店長、30万する商品が万引きされた」
「えっ?」
うちが取り扱う商品の中で、一番高い商品の1つでした。
それが盗まれたと言うのです。
「調べてみると、副店長の出勤日に盗まれたらしい」
「はい」
「どう、責任取るつもりだ?」
「えっ??」
最初、店長が何を言っているのか、意味が分かりませんでした。
しかし店長の眼差しには、僕にその商品の責任をなすりつけようとしているのがアリアリと浮かんでいました。
「僕に、どうしろと仰るのですか?」
「……… なあ、副店長」
「はい」
「最近、桃花さんと仲良くしてるらしいな」
僕はドキッとしました。
社内で2人の関係がバレないように、細心の注意を払っていたつもりでしたが、もしかしてこの間のデートを誰かに見られていたのか? それとも野外セックスを見られていたのか?
「副店長、あれは、俺の女だ」
僕は、サーっと青ざめてしまいました。
桃花さんのマンコから感じていた他の男の気配は、まさか店長だったのです。
結局色々あって、僕は30万の責任を取らされその30万を支払い、さらに店長から肩たたきを食らい、仕事を辞めざるを得なくなりました。
当時はちょうどリーマンショックで世界的に不景気だった時代。
僕は仕事がなく、辛酸を舐める目に会うことになりました。
約10年間に及ぶ僕の悪行のバチを食らってしまったのかもしれません。
エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。
ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。
「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」
とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。
その後食事も済ませ、ドライブをしながら
「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」
本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。
ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。
「わっ!」
さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。
「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……
僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。
「あっ!あんっ! まだするのっ??」
僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。
「僕くん、、、 今日は激しいね、、」
普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。
ドクッ!ドクッ!ドク……
2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。
「はぁ…はぁ…はぁっ」
僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。
落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。
コクっ… コクっ… コクっ…
この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。
僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。
「うっ… ふっ…んっ……」
いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。
「あっ… ふっ…… んっ………」
この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。
「うっ……… ふーーっ……」
スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。
「あっ… はあっ!」
やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。
「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」
普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。
「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」
どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。
ドクッ…ドクッ…ドク……
3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。
「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」
2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。
この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。
僕は、社内でも一番大きな大型店の副店長として赴任することになりました。
その店舗は洋服はもちろんのこと、雑貨や生活用品、生花まで置いてある総合型の大型店でした。
ここは大型店だけあって、社員やパートさんを全員合わせると100人を超える人員を抱えていました。
僕は副店長の業務を兼ねて、店内の売り場をを巡回していると、ここのフラワーコーナーに、ハッと目を奪われるほどの美人さんが働いていました。
顔はエキゾチックで目鼻立ちがクッキリ、胸はエプロンの上からでも分かる程の爆乳、腰はキュッとくびれて、お尻はプリンと突き出しています。
例えて言うなら、AV女優の大橋桃花さんにソックリなのです。
僕はこのお姉さんと、友達になりたいと考えました。
そんなある日……
「お疲れ様です 桃花さん 売れ行きはどうですか?」
「あ、お疲れ様です 副店長 まぁボチボチですねー」
「お客さんからも、桃花さんは評判がいいですからねー まだ伸びるでしょう」
「そうですね バレンタイン前なので、まだ伸びてくれると思います あ、ちょっとお手洗い行きたいので、ここお願いしていいですか?」
お手洗いに行く桃花さんを尻目に、作業台の上には暇つぶしで触っていたのであろう、携帯電話が置いてありました。
僕は見るでもなく、何気に目に入ってきた画面に気づいてしまいました。
それは出会い系サイトの画面です。
桃花さんは、彼氏を探してるのだろうか? それともヤリマンなのだろうか? ますます興味が湧いてきました。
それから2日に1回は桃花さんの売り場に足を運ぶようになりました。
少しずつ仲良くなり、会話から敬語が消えてきた頃。
「ねえ、桃花さん 彼氏とかいるの?」
「私の家に居座ってる男はいるけど、どうしようもないクズで笑 早く出て行って欲しいんだよねー」
「よかったら一緒に食事でもどう? 僕、桃花さんのこと気になってるんだよねー笑」
「えー笑 どうしようかなー笑」
とかなんとか言いながら、その日の夜食事に着いて来てくれました。
食事中も会話は弾み、車に戻ってドライブしながらも、楽しい時間を過ごしました。
そしてその街の海岸沿いに車を止めた僕。
「ねえ、桃花さん」
「うん」
僕は助手席に座る、彼女の唇を奪っていました。
勢いでキスしたようなスピード感だったのですが、桃花さんは慌てる様子もなく、落ち着いて受け入れてくれます。
やっぱり、桃花さんは慣れた感じがあるなー やっぱりあの出会い系は、ヤリマンだからやっていたのか?
とか思いながら、昔から女の子を食べるのが趣味の僕が言えた義理ではありません。
とにかくヤレる女が目の前にいるのなら、ヤルっきゃない!
僕はキスをしながら胸に手をやると、やはりバインバインの爆乳がありました。
サイズはGカップ、しかし腰がくびれているので、それ以上のサイズ感があります。
僕はその爆乳を無我夢中でしゃぶりつきました。
「はあ… はあ… はあ…」
桃花さんの吐息が漏れます。
その間乳首はピンコ立ち。舌触りも最高で、僕は1発でこのおっぱいの虜になりました。
桃花さんにズボンと下着を脱いで貰うと、女性特有の香りがしました。
この間も落ち着いた雰囲気で服を脱ぎ、やはり慣れた感じがありました。
それならば、と僕は遠慮なくマンコに生チンポを擦り付け、そのまま挿入。
「うっ……」
この、挿入時の女性が漏らす吐息が、なんとも好きです。
出し方は人それぞれ違いますが、必ず何かしら声をあげてくれるのです。
桃花さんのマンコはもうぐっしょりトロトロで、遠慮なくセックスできる状態になっていました。
久しぶりの生マンコなので、僕はじっくり堪能させて貰おうと思いました。
「桃花さん、ゆっくりが好き? 激しいのが好き?」
「どっちも好きだよ 僕くんが動きたいように動いて」
僕は最初はゆっくり目に動いてみました。
その間桃花さんは、濃厚な吐息を漏らすのです。
「んっはぁ… んっはぁっ… ふんっはぁ……」
僕のチンポを包み込むマンコの感触は格別で、粘り気の強いマン汁がチンポに絡みついてきます。
膣圧も適度な締め付けがあり、男を喜ばせるのに一級品のマンコでした。
「早く動いてもいい? 僕、早いのが好きだから」
「うん、いいよ」
僕はいつもの、奥を攻める激しい腰の動きをしました。
「うんっあっ!うんっあっ!はんっあっ!」
桃花さんの喘ぎも激しいものになりました。
僕は再びキスをし、舌を絡めました。
「んーっ!んーっ!んーっ!」
桃花さんは鼻で呼吸をしながら、感じてくれているようです。
僕の車は、社外から見たらユサユサ暴れているように見えたでしょう。
「ねえ! 桃花さん安全日??」
「え?え?あっ!あんっ!」
「気持ちいいから、中に出したい!」
「うんっ!うんっ!いいよ!いいよ!」
ビュルッ!ビュルッ!ビュッビュッ…
僕は遠慮なく桃花さんの中で果てました。
2人とも呼吸は荒々しく、しかしまた濃厚なキスを絡ませあいました。
この日から、しばらく桃花さんとはセフレの関係を続けることになります。
僕の20代後半のセックスライフは、この桃花さんが作って行くことになりますが、その話はまた今度。
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