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投稿No.7436
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月24日
叩きつけるような雨が、急に降ってきた夜の8時頃…
そもそも仕事明けに電車を降り、駅前を「今宵名残に見ておけよ~」とか歌いながら歩いてたら、のど自慢の鐘の如く雨がふり落ちてきたのだ。

こりゃたまらんと、某大手薬局の入り口の前で雨宿り。
まあ、ゲリラなんちゃらだろうから、すぐに止むだろうと。

さて、そんな俺の脇に妙な自転車があった。
ピンクだが、なんか色々とデコレーションされた上に、その荷台には目一杯、買い物した荷物が詰め込まれてる。

なんとしたものか。

すると薬局の中から、また凄まじい女の子が出てきた。
まあ、ゴスロリってやつだな。
ベージュのゴスロリドレス、裾は長い。それに薔薇とかデコレーションされて髪はアッシュ系のウェーブがかったロングヘア。そこにも花びらがあしらわれてる。
そして真っ白な肌に赤縁メガネ。
両手には「そんなに買う必要あるん?」ってくらいに買い物した袋。

まあー、見とれたわ。いろんな意味で。

「雨…」

と一言だけ呟き、そこに佇んでいた。
なんか妙に絵になる。

「さっき降り出したんですよー」
と試しに声をかけてみた。
すると俺に振り向いた彼女の顔には「ハッ?いたの!?」と、極太筆字で書いてあるかのようだった。
「そうなんだ…」
すっごい高い声。アニメ声?
「まあ、ゲリラ豪雨だろうから、すぐ止みますよ」
と告げた。
「じゃあ、待ってよ」
と言いながら、このピンクのチャリに荷物を詰めようとする。

やっぱりコレ、アンタのだったのかー。

「お姉さん…もう入らないしょ」
「ホントだ!どうしよう…」
いやいやいや。買い物は計画的に。
雨は上がったが、彼女の背中からどよーんとした青いグルグルが沢山見えてきたので
「お近く、ですか?よかったら持ちま…」
「ありがとうございます!!」

薬局の荷物を俺が持ち、自転車を押す彼女。
まあ、洗剤だのシャンプーだの重たいものばかり…。
「何件くらい買い物したの?」
「うーん、わかんなーい」
大丈夫かこの子(笑)
まだ、一度もまともな様子を見てない気がするが。
「チャリ、すごいね」
「そうでしょ?カワイイでしょ?」
「…うん」
どうしよう。この子の対処方法がわからない。

ほどなく彼女のアパートへ着いた。
「何階なの?」
「二階だょー」
チャリを置き場に止め、俺が持てるだけ荷物を持った。荷台の一番下には米が入ってた(笑)
こりゃ重いわ。

「ありがとうー。助かりましたー」
と、あの高い声で言う。
じゃあこれで、と撤収しようとしたが。
「お茶していきません?荷物持ってもらっちゃって、このまま帰せなーい」
声はともかく、言ってることはマトモだな。
でもお嬢ちゃん、オトコを簡単に家に入れるもんじゃねぇぜ…。

って、既に手を引っ張られて家に入れられてしまうのでした。

「ホントに、自分でも信じられないくらい、沢山買い物しちゃうんです」
『モリンガ茶』とかいう、謎のお茶を出してもらいながら話を聞いていた。
まあ、買い物しすぎると言ってる割には、家の中はとてもスッキリして綺麗にしてる。片付け、収納上手なんだな。
「沢山買っちゃうんですけど、沢山捨てちゃうんですー」
ちょっとズッこけた。
というかこの子、こうやってよく見てみるとめちゃめちゃ可愛い。しかもさっきから体勢が無防備で、あぐらかいてスカートの裾まくって太ももまで丸見えなのだ。
白パンストの太ももが丸出しである。
不覚にも少し勃起してしまった。パンストフェチだから…。
「あ、ごめんなさい、お菓子も…」
と、そのまま立ち上がった時に濃いピンクのパンティのお尻まで見えた。
なんかやばい。妙な心境になってきた…。

「これどーぞ」
って言って、ポテトチップスとチョコレートが出てきた。いやいや夜にかい。
こんなん食べてる割には美肌だなー。
と思ったら、いつのまにか赤縁メガネを外していた。
うわ!めっちゃ美人やんか!
そのファッションで有耶無耶になってたけど、上坂すみれに似てるなんてもんじゃない。
というわけで「スミレ(仮名)」と呼びます。
「スミレさんは、普段は何してるの?」
「コスプレイヤーなんです」
あー、納得。
「龍さんは、しないんですか?」
しねーよ(笑)
「えー。もったいない。きっと似合うのに」
「え?例えばなに?」
「うーん、お墓とか」
どんなコスプレだよ!!

そんな感じで9時半をまわった頃かな。
「俺、そろそろ帰るよ」
「えー!ダメダメ!」
「え?なんで?」
「だって、私の特技見てないもん」
特技の「と」の字も出てなかったような。
「じゃあ、見る」
「わーい」
すると、さっきから気になってた、窓際に敷いてある青いマットの上に行った。
そして、そこにうつ伏せに寝たかと思うと、そのまま両足がキレイに湾曲しながら前まで出てきた。
新体操的なアレだ。
「うお!すげー!」
間近に見たことなど、無論ない。
ただ…

スカート完全に捲れて太ももも、パンティも丸見え(汗)

「あの…スミレさん…」
「ん?」
「全部丸見えなのよ」
「きゃんっ!!」

バタバタと隣の部屋に入り、戻ってきた時には白パンストはそのままに、黒いレオタードを身につけてきた。しかも背中が大きく開いている。真っ白い綺麗な背中。

うお!これも間近に見たことない!
しかも、胸でかっ!!谷間がクッキリと!

まあ、こんな調子で色々と新体操技を見せてくれたスミレちゃんだが、もうすっかり俺はこの子とヤリたくてしょうがなくなってしまっていた。
だって、白パンストもそうだけど、なんかやる度にピンクのパンティがはみ出して見えるし、ここまで来ると「この子、誘ってるんじゃ」とか思ってしまう。しかも多分胸はFカップ、スタイル抜群、お尻もセクシー、そして新体操やってる子のアソコって、どんな感じなんだろうとか、想像と好奇心まで掻き立てられる。
どうすっかな。
よし、決めた。もう一度「帰る」と言って、引き止められるようなら攻めるか!

「じゃあ、そろ…」
「ダメ!」

早っ!!
俺に泊まっていってほしいのか?
あ、そうか。
「じゃあ、泊まってくかな」
するとスミレの顔が屈託無く笑顔にかわり
「ほんと!?うれしい~」
と喜ぶ始末。こんな簡単な展開でいいのだろうか。

なんだかんだ、お菓子とお茶頂いて話してくと、だんだんこの子、意外とマトモな子だなと思えてきた。と言ったら失礼か。それとも「慣れ」なのか。ちなみに彼氏いるのか聞いてみたら、ヒヨコみたいなクッションを抱きしめて、「この子なの」と言ってきた。
そうかそうか。少なくともSEXはできなさそうだな。

ありがたい事にレオタード姿のままでいてくれているスミレ。このまま寝るって事はないだろう。
レオタードの女性とするという、初めての体験に向けて、どうしていこうか思考を巡らせていると…
「ふふん…」
と可愛くスミレが笑ってきた。
「龍さん今、エッチなコト考えてる」
うおっ!図星なんだけど
「うん。なんでわかった?」
「うそー、正直だね。普通の男は焦るのに」
「俺ねー、普通じゃないんだわ」
「うん、一目でわかった」
そりゃあどうも。
「しかも、彼女さんもセフレさんもいるんでしょ?」
え!!!
「なんでそこまで!?」
「見えるの。遠い島にいる大切な人と、近くにいる大切な人」
え!!これって、真由ちゃんと優香のことか!?
「ちょ…スミレさんは何者??」
「バレリーナだよ」
さっきコスプレイヤーって言ってたじゃん!
まあ、いいや。
でも確信したのは、この子は何らかの天才か超能力的なのあるってこと。両方かもね。
「龍さん、エッチする?」
「うん、したい」
するとスミレは嬉しそうに俺に抱きついてきた。
「なんでそんな、嬉しそうなの?俺をさがしてたの?」
「ううん…だって、愛のカタマリだもん」
いや、ただのヤリちんだよ。
というか、気づいたらレオタード越しの巨乳が、俺に押し付けられていた。白い谷間が目の前に。柔らかい…。
しかも、こうして近くに来ると、スミレは意外と身長がある。160以上はある。

「スミレさん、ベッド行きたい」
「フトンなんだけどいい?」
しぶいなー!
俺の手を引いて寝室へ案内してくれた。
たしかに、和室。そしてフトン。
バレリーナと和室でフトンでSEX…。
「あ!せっかくだから、こっちのフトンにしよ?」
と言い、押入れから一枚の、あの懐かしい「フトン圧縮袋」に圧縮されてるものを出した。
それを袋から出すとドンドン膨らんでいった。
「ふふーん。これね、最高の人来るまで寝かせてたの。最高級羽毛ぶとん」
まじか(笑)
たしかに、めちゃめちゃフカフカだ。フトンの概念覆される。
マットレスの上にフトンをのせ、そしてレオタード姿のスミレが仰向けに寝た。
「龍さん、好きにしてね」
あら最高のお言葉。
とりあえず俺は下着以外全て脱いだ。
「え、格闘技?」
「いやいや、趣味の筋トレだよ」
「すごいステキ」
なんか喜んでくれてる。
そんなスミレに覆いかぶさると、とても嬉しそうに両腕を巻きつけてきた。
身体のしなやかさがすごい。ハリがあるけど柔らかい、これは筋肉のつき方の違いだ。
抱きしめた瞬間に、一般の女性との違いを歴然と感じた。
例によって太ももの間に片脚を割り込ませ、股間を押し付けながら抱きしめた。
パンストの感触と、太ももの弾力。しかも俺が大好きな白いパンスト…。
完全に上に乗るように抱きしめた。フトンの絶妙な跳ね上がりが、スミレの抱き心地を倍増させる。
バレリーナ、和室、羽毛フトン、白いパンスト…
沢山の要素が絡み合い、そして俺たちの身体も絡み合う。
あ、抱き心地に熱中しすぎて、キスを忘れていた。俺とした事が…。
近くで見ても美人だなー。ピンクのリップが塗られた艶のある唇にキスをする。
とてもとても柔らかみがある。その唇を舌で舐めていきながら、スミレの口の中に入れた。かなりエロい動きで舌が絡み合ってきた。
思わずスミレの身体を強く抱き直した。また、フトンの絶妙な跳ね上がり。柔らかくもハリのある巨乳がレオタード越しに、俺の胸板へ張り付いている。
太ももはハリがある中に女性的柔らかさ。
その抱き心地を楽しみながら、ディープキスに熱中しすぎていた。
キスを解き、首筋や耳を舐めていった。
肌がすごく柔らかい。美白もち肌だ。
両腕をバンザイさせて、脇の下を舐め上げた。
「んんっ!」
少し笑いながら声を上げるスミレ。
両方の脇をとことん舐め上げ、レオタードの上からその胸をもんでいく。柔らかくもハリがある。本当に、跳ね返ってくるハリである。
胸もいいだけ揉んだら、そのままスミレの下半身へ。白パンストの太ももをじっくりと両手を張り付かせるように揉んで揉んで、そのまま両手をお尻の下へスライドさせた。
レオタード、こんなにエロかったんだ…。
今まである意味「非現実な」ファッションと捉えていたかもしれない。バレリーナをナンパしようとかいう発想もなかったし。
だから今、俺はもの凄い興奮状態にある。
それにしてもさっきあの時、彼女を放置して帰ってたら家でシコってただけかもしれないのに、荷物を持っただけでナイスバディな美人バレリーナとSEXできるとか。
すっかりレオタード姿を楽しみ、そろそろ脱がせようと思ったのだが、どうやって脱がすのか?
「背中にファスナーとかあるの?」
「ううん、これは伸びるから、このまま脱ぐの」
と、スミレ自身がレオタードを肩から脱いでいき、布団の上に姫座りした。
あっという間に、濃いピンク色の愛らしい下着と白パンストのみの姿となるスミレ。
肌がどこまでも白く綺麗。くびれが造形的に美しい。そしてFカップの巨乳がポヨンとしてる。
なんというエロい身体なのか。
「龍さん、めちゃ興奮してるね」
「そりゃあそうだ!」
これは超能力じゃなくてもわかるだろ。
そのまま両手を、ブラ越しにスミレの巨乳に這わせた。柔らかくも跳ね返ってくる弾力。この大きさで、こんなに跳ね返りのある胸に出会った事がない。しかも真っ白いもち肌。
「ブラ外す?」
スミレが自分からブラを外し、その美乳の全貌が明らかになった。
ほとんど形が変わらない。Fカップで上向きって、すごいな。しかも薄いピンクの乳首が気持ち大き目でまた「舐めまわしたくなる」胸をしているのだ。
スミレの肩を左手で抱き、右手でお尻を滑らせるようにずらしてスミレを仰向けに寝かせた。
おお…胸の形もまったく崩れず、ポヨンポヨンしている。例えが悪いけど、最高級ラブドールみたいな身体…。
もう、見てるだけで興奮しすぎてヤバい。俺とした事が、ドキドキしてきた。
はやる気持ちを抑えきれずに、スミレにまた覆い被さり、その身体を貪るように抱きしめていた。スミレの右の太ももに跨り、胸をべったりと密着させるように抱きしめ、白く柔肌の首筋を舐めまわしていた。
太ももの弾力も心地よく、胸の抱き心地がすごい。こんなにベッタリと抱きしめてもクッションみたいな跳ね返りがある。思わず背中の下まで両腕をまわして抱きしめた。そしてディープキス。スミレも両腕を俺の背中にまわして抱きついてくる。
ああ…なんかすごくいい。ずっとこのままでもいい…。
「私もだよ」
いや、何も言ってませんけど…(汗)
「やっぱり、愛のカタマリだ」
と言いながら嬉しそうに、俺の背中にまわす両腕に、さらに力を入れた。
しばらく数分、こうして絡み合いながらずっとディープキスしていた。そのまま右手をスミレの股間にやり、円を描くように愛撫していった。スミレはキスが大好きなようで、いつまでも唇を離したがらない。
ようやく唇を離すと、右手でスミレの頭を撫でながら見つめあった。
「やっぱり、愛のカタマリ」
「なんでさ」
「ふふん」
体を少し下げて、スミレの美巨乳を愛撫。
両方の手で掴むように大きく円を描いて揉みまくる。手に張り付くようなもち肌。柔らかくも強い弾力。そしてその、大きい乳首を親指で弾いた。
「うんっ!」
そして舌で舐めまくった。
「ああんっ!」
高いアニメ声で感じるスミレ。彼女の両脚に馬乗りになりながら、美巨乳の愛撫に熱中していた。
そして、もう一度その身体を抱きしめた。ややしばらく抱きしめてキスをし、また体を下げてスミレのパンストとパンティに手をかけた。
ゆっくり下げていくと、うっすらとしたヘアがのぞいた。
全てを脱がすと、艶々とした白い太ももと薄ピンク色のワレメが見えた。
このワレメを下から上へ、中指の先を滑らせると、すっかり愛液が蓄えられ、しっかりと濡れていた。
「ううんっ!!」
と声を上げながら感じているスミレ。クンニしようと近づいた。
上付きでクリの大きい美マン。しかも、かなり肉厚。早く指を入れてみたいが、まずはクリを舐めまわした。
「ううんっ!うんっ…!」
と声を上げながら腰を上下に、時に突き出すように動かしてくる。
中指を入れると、飲み込まれ、沈んでくような感触で入っていき、しかも上下左右からの圧迫がすごい。つまりモノを入れたら四方八方から締め上げられるという事だ。おまけに粒の大きい粘膜。
もう、俺のモノが早く入りたいと破裂するかのように強烈に勃起していた。
右手中指を膣内に入れたまま上体を戻し、スミレの肩を抱き寄せて胸を密着させ、ディープキスした。
「すごい気持ちいい…ん…」
可愛らしく腰を回していた。新体操やってるからなのか、エッチの動作、腰の動きや回し方までとても滑らかで、しかもエロい。
もう十分以上に濡れている膣内を手マンしながらのディープキスだったが、その間にスミレの右手が、下着の上から俺のモノを握っていた。
「硬い、めちゃくちゃ硬いよー」
と喜びながら、下着の上からマッサージしてくる。フェラしてもらうことにした。

仰向けになった俺の上から軽くキス、そして乳首を舐めたりしながら徐々に下がっていって、俺の下着を脱がした。
「…おっきすぎない?」
と言いながら亀頭に唇をあて、そして咥えこんでいった。舌をあまり動かさずに、唇と口内の角度で刺激していくフェラ。舌の固定が、常に裏筋やサオに刺激を与える事になり、尚且つ様々な角度で咥え込む事により、色んな刺激が亀頭に与えられる、気持ちよくも面白いフェラだった。
「ふふん、ふふん…」
とか鼻歌唄いながらフェラする人も珍しい。
そして右の手で手コキをし始めた。
「おっきくて太い。おまけに硬い!」
手コキしながら屈託無く喜ぶスミレ。
さて、挿入かな。

「あ、ちょっと待ってね!」

と言って押入れの方へ。ああ、コンドームか。
と思ったら、持ってきたのは大きなタオルケット一枚。これを半分に折り、布団の上に敷いて、その上にスミレが仰向けになった。
「龍さん、いいよー」
「え!ナマでするの?」
絶対無理だと思ってたから、ビックリした。
「だって、ナマで中出し大好きでしょ?」
「いや、好きだけど…大丈夫なの?」
「大丈夫じゃなかったら、しないよー」
なんとスミレも、「ナマ中出し以外のSEXは無用」というタイプだった。
というかこの、突然出会った超エロボディの新体操美人女子にナマ中出しという、願ってもない展開に驚きを隠せなかった。
急に心臓がドキドキしてきたのを、よく覚えている。
恐る恐る、というか少し震えながら、ナマの亀頭をスミレのアソコに擦り付けた。
さっき指を入れた時のツブツブ感と、上下左右からの凄い締めあげが思い出される。
膣口に亀頭をあてると、もう既に飲み込まれそうな動きをしてくる。
腰をゆっくり、ゆっくりと押し付けていくと、亀頭がどんどん押し込まれていく。
入っていく毎に四方八方からの締めあげを感じつつ、締めてるモノに膣壁のツブツブとしたものが強烈な刺激を与えてくる。
「うおおお…」
「ああーんっ!!」
スミレも、あのアニメ声で鳴き、腰を浮かせたり、上下に動かしたりしている。動くたびに、Fカップの「スーパーおっぱい」がポヨンポヨンしている。
ああ…気持ちいい…。滅多にない領域。メチャメチャ気持ちいい…。
そして早く、挿れながらこの身体抱きしめたい。
一度グッと最奥まで入れると
「あんっ」
と声を上げた。そのままモノは動かさずにスミレの美巨乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。ギュッと抱きしめた。
さっきと同じく、柔らかくつぶれながらクッションのような張りのある胸。最高の抱き心地。
そのまま首筋から耳まで舐め上げ、もう一度首筋に舌を這わせた。美肌を舐め回すように。
そしてディープキスした。奥にググッと押し付けたまま、強く抱きしめてのディープキス。
「んん…」
声が喜んでいる。俺の背中にまわしているスミレの両腕にも力が入っている。
ああやはり…バレリーナの抱き心地は最高なのか。
こうして抱きしめ、キスしたまま時々モノを動かすのだが、凄まじい興奮と気持ち良さで、ただただモノがビクビクビクっとしている。すぐにでもイッてしまいそうだ。
「龍さん…」
「ん?」
「このままでも気持ちいいよ…」
動かせないで悩んでいる俺の心を読んだのか?
そんなスミレとかたく抱き合いながら唇を重ねたのは、果たしてどれほどの時間だったのだろうか。
ようやく腰が動かせるようになると、それに合わせるようにスミレも腰を動かし始めてきた。抱き合い、舌を絡めながらのこの動きは気持ちよすぎてたまらん。それにスミレが下半身を動かすと、胸板に張り付いてる美巨乳がムニョムニョとした感触になり、なんとも言えない抱き心地。
「スミレさん、気持ちよすぎる…」
「私も…」
モノがこの上ないほどに硬直し、完全に突き刺さるようにスミレのアソコを出入りしていた。また、引いた時にカリが凄く刺激され、挿れる時に亀頭に色んなものが巻きついてくるような感じである。
いつまでも抱きしめていたい身体だが、思い切って一度身体を離した。その時に胸が元の形に戻るためにポヨンと動いた。ハリの強さを再確認させる。
その胸を今度は、両手で強く掴むように揉み、正常位で腰を動かした。スミレはまた、腰を回転させるような動きで俺にも刺激を送ってくる。
この動きが、本当に滑らか…。
しかもスミレは、挿入したまま両脚を完全に180度に伸ばした。うわ!なんだこりゃ!
その太ももを掴むと半分は筋肉でハリハリに硬くなっていた。挿入の感触が、一気に締まりが増してきた。
「うわ…気持ちいい…」
背筋をゾクゾクとさせながら奥に押し付けたり、戻したりを繰り返した。奥に押し付けた時の包み込まれようと締まりは、そう感じられるものではない。
やがてその両脚を戻すと、俺がその脚を両肩へ乗せ、屈脚位で深々と突いた。
「ああんっ!!」
薄々思ってたが、スミレはかなりSEX慣れしている。俺の屈脚位にすら、余裕が感じられる。
ん?この子…
そうだな、あまり声を出さないところとか、気持ち良さそうにはしてるけど、どこか…
そうか。男を気持ちよくするのが第一になっちゃってるのか。
「正解!」
いや、だから何も言ってないって…
亀頭の先に、スミレのコリコリした子宮口が確認できてた。
「龍さん…やっぱり会えてよかった」
「イッた事、ないんだな?」
「うん…」
しばし屈脚位で膣内と子宮を興奮させると、それを解いてまたスミレの身体を抱きしめた。そして顔を見つめ合う。
スミレは、俺の腰に両脚を巻きつけてきた。
「だって…こんなに抱きしめられたことないもん…」
その唇に一度、軽く唇を合わせた。
「こんなにキスしてくれた人もいない」
ほほにも、唇をあて、軽く耳を舐めた。
「もう、キスの雨だね…」
「さっきの雨みたいな?」
「ふふん、もっとすごいよ」
また、ディープキスした。
そうか、この素晴らしい身体に中出ししたい男はいくらでも寄ってくるが、みんな自分本位だったんだろうな。
スミレの背中の下まで両手を回して、全力でギュッと抱きしめた。そして腰をぶつけるように振っていく。
スミレも腰を上下に動かしていた。そのお互いの腰の動きで、お互いに強い性的刺激を送りあっていた。
「気持ちいいかい?」
「気持ちいいよぉ…」
このアニメ声も、なんだか愛しく思えてきた。
上向きだからか、密着正常位で膣奥まで押し込んでも子宮口にあたる。最高の快感を、スミレに感じて欲しい。そんな思いで膣奥に押し付けるように、押し付けるようにピストンしていた。
「あああんっ…!!」
俺の背中に回している腕に、すごい力が入ってきていた。膣奥の収縮も強まっている、そして俺の射精感も…
「んんんっ…!」
また、ねっとりとディープキスをした。俺の相当前から耐えている射精感がついに限界値へ近づき、亀頭に凄まじい勢いで快楽のエネルギーが蓄積されていた。
「んっ…はあっ!」
ディープキスを解いた時、声を上げていた。
そのままかたく抱き合いながら、スミレの耳を舐めまわした。
「ああーんっ!」
相当気持ち良さそうだ。スミレの動かしてる腰が、時々ピクっとなる。耳を舐め回す事でその「震え」が増していた。かなりの性感帯なのだ。
「あんっ…なんか、イッちゃうかも…」
少し弱々しく囁くスミレ。絶対イカせる!俺はスミレの身体を抱き直し、子宮口のコリコリを感じながら膣奥へ深くピストンをしていた。すると、俺にも強烈な快感が襲いかかってきた。
「あっ…!俺もイキそうだっ…」
するとスミレは、また両脚で俺の腰をホールドした。
「いっぱい出して…んっ!」
うぉっ、うおおおお…!!
絶頂迎える10秒くらい前からじんわりとモノが大きくなり出し、そしてスミレの一番奥へ、子宮口へ押し付けながら一気に快感も精液も吐き出した。なんかのポンプで発射されたかのような勢いで、尿道の隅々からビュワアアアっと、物凄い量と勢いの射精があり、更にピストンするとドバドバっ!と射精があり、あまりの気持ちよさに膣奥に押し付けたまま動けなくなると、ドクドクドク…と、残りの精液が放たれていた。
スミレは、耳の中まで舐めまわされながら絶頂を迎え、しかもそれがピークの時に俺の強烈な射精を感じ、子宮口を亀頭に押さえつけるように押し付けてイキまくっていた。
完全に気持ちよすぎて動けず、ただスミレの身体を抱きしめて余韻に浸っていたが、スミレは両脚を俺の腰に巻きつけたまま、下半身をピクピクとさせていた。
天国イッちゃうような気持ちよさだった。

「スミレさん、大丈夫?」
ようやく動けるようになり、顔をのぞいてみた。
するとまあ、なんという美しい顔をして余韻に浸っているのだろう。
「初めて…本気でイケた…」
「よかったよ」
その頭をナデナデして、キスをした。
「んーっ」
強く唇を押し付けてくる。
「やっぱり、愛のカタマリだった」
「違うよ、ヤリチンだよ」
「ヤリチンだけど、愛のあるヤリチン」
なんじゃそりゃ。
モノを引き抜くと、思ったほどの逆流がない。少しドロリと出て終了。あれ?
「ふふーん。全部、子宮の中にいただきましたー」
いやいや、物理的にないやろ。
だが、奥が特殊構造だから逆流するのに時間かかるらしい。そうなのかー。

さてさて、俺は本当にスミレさんの家に泊まり、朝も6時と、早めに起きれたからSEXして、お互い仕事へ出かけた。

まあ、スミレはこのように不思議感MAXだけど、とてもいい女でした。この回を含め3度ほど会ってSEXしまして、今でも連絡の取り合いはあります。ただ、もうセフレではないです。
なんせ、結婚なさって自分で占い館営業してますから。

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投稿No.7430
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月20日
去年、行きつけのバーでの話。

その日は会社の飲み会で、3軒目に同僚1人と一緒に来た。その同僚は男。
二次会あたりでソイツが愚痴りだしたから、ガス抜きに連れてきた。
ここのバーのギネス(ビール)は最高なのだ。訳わかんなくなってる4~5軒目で来ても美味しく感じる。
まあそんな感じで2人でカウンターで飲み始めたのだが、カウンターの端で1人で飲んでる女性がいた。
うつむき、何かに打ちひしがれたような空気を纏ってるように感じたのは俺だけだろうか。
しかし今は同僚のガス抜きが優先なので、そこを気にしている場合ではない。

小1時間ほど経過したあたりで、同僚はウイスキーに手を出したばかりに酔いつぶれ、先にタクシーに乗せて帰らせた。
あとはマスターと喋りながら飲むのがいつものコースだ。
入店時から気になっている、塞ぎ込んだ感MAXの女性も変わらぬ様子で、うつむいたままだ。
「マスター、あの女性って」
「ずーっとあんな感じ。もう3時間くらいかな」
さ、3時間!1人で3時間はすごいな。
「でもね、全然飲まないのよ」
と、片目をつむりながら小声で言ってくる。
ちなみに、マスターは50台後半。
「龍さん、なんか出しとく?」
「あー、何飲んでる?」
「最初ビールで、あとカシスオレンジ」
「そか、じゃあジャックローズでも」
「お、攻めるねー」
マスターがシェイカーを振り、ジャックローズを2杯。赤く淀んだ魅惑的なショートカクテルである。
「このお客さんから」
雑だなー(笑)
まあ、いいんだけど。
すると女性が顔を上げ、
「あ、キレイなカクテル…」
と言い、初めて少し微笑んだ。
長くウエーブかかった黒髪、色白で仲間由紀恵に似てる。美人だった。
「いただきます」
遠くから乾杯。
だが、また塞ぎ込んでしまった…。
まあいいや。別にどうこうしたい訳ではないのだ。
しばらくマスターと話しながらスコッチに移行した頃、カウンターの彼女が席を立ち、御手洗いへ行くのに俺の後ろを通って行った。
なんとなく、その後ろ姿を見ると、薄手のニットの、茶色いロングのワンピースだったのだが、お尻のラインがめちゃめちゃクッキリしててエロかった。
だってこれ、生のお尻のラインだって丸わかりだよ。つまり下着はティーバッグみたいなエロい下着。そのニットの下はすぐに生のお尻だという事だ。
ここで初めて下心を持ち始めた。俺が釣り針に引っかかったみたいに。
彼女が戻ってきた時、
「よかったら一緒に飲みませんか?」
と聞いてみた。
「え、どうしよう」
と言いながら既に隣に座っていた(笑)
「どうする?ワインとかお好き?」
「ええ、泡が好き…」
泡はスパークリングワインの事です。
さて、改めて乾杯する。隣に座ると、薄手のニットの魔術が半端ない。そもそも身体のラインがすごくエロい。胸もしっかりあるし、太ももとか透けて見えそうだし、それでさっきのお尻だし。
全然、尻フェチじゃないのに尻に引っかかったの初めてだわ。
…て、それより、彼女の打ちひしがれようが気になり、何かあった?よかったらお話聞きますよ?
「10年付き合ってた彼氏と別れた」
というものだった。10年は長いな。それはダメージ大きいわ。
しかも、別れて1週間経ってるらしい。うわー、引っ張っちゃうやつね。
「そか。10年だったら、ご結婚も考えられてたのでは?」
「はい。本当は去年、結婚するはずでした。それが先送りになり、結局別の女にとられてしまったんです」
うわー、泥沼なヤツだ。つらいなそれ。
「…なんて、お呼びすれば。あ、僕は龍ぞーと申します」
「あ、失礼致しました。私は…」
まあ、仲間由紀恵に似てるって事で、「由紀恵さん(仮名)」という事で。
それにしても言葉遣いとか礼儀とか、かなりハイクラス感があるような気が。
「由紀恵さん、それは本当に大変な思いをなさいましたね」
「はい。今はこうして、初めてお目にかかる殿方とお話しているから緊張で話せてますけど、また私、黙ってしまうかもしれません」
「その時は…」
「え、その時は…?」
「僕が瞬間芸で笑わせます」
「(苦笑)」
「じゃあ、瞬間接着剤で笑わせます」
「(爆)」
笑いすぎや!ってくらい大笑いされた。
まあ、何より笑う事が一番だから。
「あ~、もう。私アロンアルファに弱いんですよー」
意味わからんわ!(笑)
「そう、失恋してから初めて、こんなに大きな声で笑えました!」
「よかったです」
「アナタは、不思議な方ですね…」
それはお互い様じゃないかな(汗)
結局、いいだけ瞬間芸させられて笑いに笑った挙句、俺のカバンになぜかアロンアルファ入ってたから「この紋所が目に入らぬかー」とアロンアルファを掲げたら呼吸困難になりそうなくらいバカ受けしてた。
笑いのツボがさっぱりわからんがまあ、これだけ笑えば少しは元気出るんじゃないかなー。

さてさて、2人で店を出る。
「とっても楽しかったです!それなのに、なんか私の分までご馳走様です」
「とんでもないですよ。これから乗り越えなければならないものも大きいですけど、自分のペースで立て直してくださいね」
「…龍さんは、何者なんですか?」
「僕?ナンパ師ですよ」
「あら、ナンパ師さん?」
「はい」
「それではこのまま、私を夢の世界へ連れてってくれるのかしら?」
あー、まさかとは思ってたけど、メルヘンな人だった…。
「もちろんでございます」
と、その手を取り、タクシーへエスコートした。
このキャラ疲れるから維持できない(笑)

時間は午前2時。
由紀恵さんに断りもなくホテルへ連れて行ったが、本人嫌ではなさそう、というか当たり前のようにタクシー降りて俺の手を握ってきた。
「ここで、よろしかったですか?」
「ええ、ステキなホテル」
由紀恵さんのメルヘン要素を考え、奮発してセミスウィートにした。
「え、こんなステキな、いいお部屋を?」
「折角ですから、由紀恵さんにお似合いのお部屋を。お気に召しましたか?」
このキャラいつまで通せば…(笑)
ゴージャスなベッドのところで喜んでる由紀恵さん。さっきのお尻がよく見える。
でもまだ触ったり抱きしめるタイミングじゃない。こういう人は、手順をしくじると全部パーになってしまうのだ。
カーテンを開けると見事なパノラマ夜景が広がっていた。
「ああ…」
目を輝かせる由紀恵さん。
「よかったらまた、シャンパンでも飲みませんか?」
「いいんですか?」
また2人で夜景越しに乾杯した。ロゼのシャンパンにした。
「ステキ…前の彼氏、こんな器量なかったから」
「そうなのですか。もしかしたら趣味、指向の問題もありますよ」
「そうね。でも、もういいの。終わった話だから」
と言って、グラスのシャンパンをグイッと飲む。お、飲みっぷりがよくなってきた。
「龍さんは、お付き合いしている方は?」
「僕いますよ。イタリアにいるんです」
ワインを注ぎながら答える。
「まあ、イタリア…」
「と申しましても、彼女もイタリア人と結婚してるので、僕何しててもオッケーなんですよ」
「あら、それは浮気を公認されてるってこと?」
「そういうことです」
「器の大きい方なのね、彼女さん。私にはそんなこと、到底できない」
「自由人ですからね、僕も彼女も」
「羨ましい…」

ワインも空きそうなあたりで
「私、そろそろシャワーでも入ろうかしら」
と言ってきた。俺はさっきのお尻のラインもあるし、下着姿が見たいからこのまま抱きたいのだが、いきなりがっつくのも微妙だ。
とりあえず
「由紀恵さん、僕、そのままがいいです」
とストレートに伝えてみた。
「いいんですか?汗とかちょっと…」
「いえ、いいんです。由紀恵さんのそのままを感じたいです」
「まあ…」
やっぱりメルヘンだから、少しくらい歯が浮く事言っても消化してくれる。
「龍さんは、私の前に現れてくれた、王子様?それとも魔法使い?」
「それはもちろ…ん…」
俺の返事を待つ素振りもなく、椅子に座ったままの俺に唇を合わせてきた。とても厚みのあるねっとりした唇。由紀恵さんは、全てがエロい感じする。俺も立ち上がり、そして抱き合った。
スレンダーだけど胸が意外とある。というかノーブラ?ってくらい柔らかい。立った感じ身長は158くらい。唇を合わせ舌を絡めながら、あのお尻に手を伸ばしてみた。
おお…やはり見ため形が素晴らしいということは適度な引き締まりと柔らかさのバランスが丁度いいのだ。ああ…はやる気持ちを抑えねば。早く押し倒して抱き心地を味わいたいところなのだ。だがもう少し、じっくり抱き合ってディープキスをする。
由紀恵さんはカラダがエロいだけじゃなく、素振りも何もかもがエロい。動作がAV女優の星野あかりにソックリだ。ちょっと、どうなってくのか楽しみだ。
由紀恵さんを姫抱っこした。
「きゃ」
と可愛い声を上げる。
そのまま夜景の見える窓側へ。
「本当に、ステキな景色」
「由紀恵さんもステキです」
「まぁ…」
なんかだんだん、このやりとり楽しくなってきた(笑)
姫抱っこのまま唇を合わせ、そしてベッドの真ん中に優しく由紀恵さんを寝かせた。
腕枕状態で顔を近づける。
「龍さん…」
左手を俺の茲に当てる由紀恵さん。こういう時の指先の動きが本当に綺麗。
肩を抱き寄せるようにして唇を合わせ、さっきよりも激しく舌を絡める。
「ん…んん…」
セクシーな吐息を漏らす由紀恵さん。
右手でワンピースの裾を捲り上げた。薄手の黒い、膝上のレースタイツを履いていた。セクシーだ。下着が見たいが、それはまだ先に。
網タイツの太ももの間に片脚を割り込ませて、由紀恵さんに覆いかぶさった。太ももに股間を押し付け、胸もピッタリ合わせるように抱きしめると由紀恵さんも両腕を俺の背中に回してきた。
「ん…」
ずっとディープキス。それをほどくと
「キスだけで溶けちゃいそう」
と笑った。
右手で由紀恵さんの頭を撫でながら、またディープキス。そして首筋に舌を這わせていく。そんなに汗の味は気にならない。むしろいい匂いが優っている。スベスベ美肌だし。耳も舐める。由紀恵さんは、耳はあまり効かなそう。
ここでワンピースを脱がせた。ガバッと脱がすと、ブラは超エロい黒いレースのマイクロブラ、下も黒いレースの紐パン。膝上のレースタイツ。これはエロすぎる。それに真っ白い肌にDかEくらいの、大きめの美乳だ。マイクロブラだから、さっき抱きしめた時にノーブラに感じたのだろう。既に裸の胸の形がハッキリわかる。
膝上のレースタイツも早々に脱がし、白く艶のある太もも、それに黒いレースの紐パン、後ろはおそらく…
「由紀恵さん、うつ伏せになって」
素直にコロンとうつ伏せに。おおー…
ティーバッグである。すでに真っ白なお尻が丸見え。しかも上に細いフリルがついてるのも可愛い。
思わずそのお尻を両手で揉む。柔らかくも弾力がある、最高の尻。そうだ、俺は今日、この尻で引っかかったんだ。そんな、尻に夢中になってる俺を見返り美人の如く見ている由紀恵さん。エッチに微笑んでいる。
背中のブラのホックを外し、スベスベの背中を舐める。お尻の上にまたがるようにして背中を攻める。股間を乗っけてるお尻の感触がたまらん。モノをおしつけるようにまたがった。
やがて由紀恵さんを仰向けにし、ブラを外した。見事な美巨乳。やっぱりEカップかな。
両手でもんでいく。マシュマロ肌だ、とても感触も柔らかいが胸そのものがめちゃめちゃ柔らかい。のに弾力あるから形が崩れない。
おお…これはあとで、挿入してからめっちゃ揉んで、抱きしめてだな。しばらく乳首責めをしながらゆっくりと、感触を味わうように胸を揉み、そして俺も服を脱ぎ散らかしていき、下着一枚になって由紀恵さんを抱きしめた。
右の太ももを股間で挟み込み、モノを押し付けながら抱きしめていく。胸の密着がたまらん。柔らかくハリがある美乳は胸板にしっかりと張り付いてくる。そのままギュッと抱きしめてディープキスをする。股間を押し付けてる太ももの柔らかさもたまらん。
背中の下まで両腕をまわし、由紀恵さんの身体を力強くガッシリと抱きしめながらディープキスし続けていた。
「んん…ん…」
本当にセクシーな声を出す。もう抱きしめてると、由紀恵さんから湧き出てくるエロいオーラに飲み込まれていくようだ。
そして抱きしめながら首筋を舐めまわしていく。
「んん…うん…あぁ…」
ハートマークがたくさんついてきそうなセクシーな声。首筋気持ち良さそう。あとで挿入しながら強く抱きしめて舐めまわそう。
また体勢を変えて胸を愛撫し、腕、脇腹と舐めていく。ムダ毛の全くない綺麗な美白肌。舌触りがスベスベでたまらん。由紀恵さんのエロいオーラが更に強まっていく。
やがて下半身まで下がり、両方の太ももを揉んだり舐めたり。この細すぎず太すぎない太ももの柔らかさと弾力も素晴らしく官能的。
そして紐パンをほどき、ゆっくり外す。
「龍さん…エッチ」
最高の褒め言葉です。
そして予想はしてたが、やはりパイパンだった。由紀恵さんのこのエロさで、パイパンじゃない筈がない。
美白の太ももの間、もう十分すぎるほどに愛液を蓄えているピンク色の身厚な膣が、もう由紀恵さんのエロさそのもの。「入れたらヤバイ気持ちいいぞ!」みたいなのが見てるだけでよくわかる。
少し指先で立ちまくってるクリをソフトに愛撫する。
「あっ…!」
人差し指をかじりながら身体を浮かせて俺の方を見る由紀恵さん。
さっきの見返り美人といい、男を見る視線もいちいちエロい。
そしてクリをひと舐め。
「ああっ!!」
由紀恵さんはのけぞった。なんだろ、味が美味しい…
そしてクリを舐めまわしながら、ゆっくりとくの字の中指を挿入。
「きゃあっ!!」
両手でシーツを掴み、仰け反る。ブリッジするのか?ってくらいの強力なのけぞり方。敏感なのだろう。
中が狭くも柔らかい。しかも膣壁がムニョムニョしててすごい、そして天井がツブツブだらけ…。
もしかして、超名器?だって、これは感じたことがない領域だ。
エロくて名器で、見た目も身厚でエロいアソコ。俺5秒くらいでイカされるんじゃないか?
まあ、そんなことはいいやと薬指も追加して、くの字にして刺激してると、もう指にどんどん巻きついてくる。
うわ、なんか感触も凄いけど、感じてる由紀恵さん見ててもさらに興奮する。
「んん…!んんん…!!」
右手の指先をかじりながら、手をグーにしている由紀恵さん。身体もかなりよじらせてる。
俺はまた由紀恵さんの肩を抱ける位置まで戻り、胸を密着させるように肩を抱き寄せてディープキスをし、手マンを続けていた。
すると由紀恵さんが下半身を信じられないほどに上下に動かしたり回転させたりするのだ。なんてエロい動き方するのだ。じゃじゃ馬か。
もう膣に入れてる二本指を、握るように戻すような勢いで強めに刺激を送っていくと俺の肩を両手で掴み、強くしがみつくようにしながら体を大きく震わせてイッた。もう大絶叫である。
「ハアハア…」
手マンしていた右手を、中指でクリ3周させてから戻し、イキ狂ってピクピクしてる由紀恵さんを抱きしめた。
ゆっくりと唇を合わせ、頭を撫でながらその顔を見つめた。完全にとろけた瞳、エロく半開きになってるセクシーな唇。
またギュっと抱きしめ、右手をお尻の下に回してもみながら太ももへ移動させていった。
「龍さん…」
「ん?」
「…すごいエッチ」
「ありがとうございます」
「(笑)」
初めて見たときの、あの塞ぎ込みようからは想像つかないくらい嬉しそうに、生き生きしてる。というかエッチが大好きなのだな。
やがて復活してきた由紀恵さんが今度は俺の上になり、しばらくディープキスしていた。
「ん…ん…」
と、吐息のような声を出しながら舌を絡めてくる。胸をべったり貼り付けるように抱きつき、首や耳を舐めてくれる。
そして乳首舐めから脇腹を舐め、俺の股間へ。下着を脱がすと露わになった俺のモノを見て
「見たことない…すごい」
と声を上げる。ちなみにこの時はまだ7割勃ちだった。
俺の亀頭をカリ首の下まで巻き込むように舌を這わせ、そして、その唇で咥え込んで行った。すると俺も初体験の、ディープスロートをしてきたのだ。喉奥に亀頭が入った時の感触は、何にも例えようがない。
そしてまた戻して舌を巻きつけるように咥え込み、そしてまた喉奥へ。
あまりの気持ちよさにモノがビクビクしていた。すっごい気持ちいい。俺のモノがどんどんデカくなりフルサイズになった時、口を離して由紀恵さんは
「…マジで!?」
と驚いていた。

もっとフェラして欲しかったのだが、もう俺が我慢できず、挿れたくなってしまった。
由紀恵さんの身体を優しく寝かせてキスをし、
「生でもいいですか?」
と聞いてみた。
「ええ、是非とも」
「嬉しいです」
「私も…」
挿入の体勢をとり、膣口にモノを押し当てると、そのまま飲み込まれるように亀頭が沈んでいった。
「お、おおお…」
気持ちいい…すんごい気持ちいい!柔らかく包み込んでくる外側と、あの細かい組織で繊細な刺激を与えてくる膣内、この感覚は初めてだ。そして早くも亀頭に巻き付いてくる感触がある。うお、とんでもなく気持ちいい…。しかも膣奥まで完全に挿入すると、亀頭がスポッと何かに包まれたような感触があった。なんだか一々気持ちよすぎる。
モノを膣奥に押し付けたまま止めた。
「ああっ!すごい…っ!!」
由紀恵さんと見つめ合う。由紀恵さんは左手の人差し指をかじりながら魅惑的に俺を見つめる。
由紀恵さんの美乳をゆっくりと揉みしだき、時々乳首を親指で弾くと「うんっ…」と感じながらピクンとする。そのまま倒れこみ、由紀恵さんの美乳を胸板で押しつぶすように抱きしめた。
「んんっ…」
由紀恵さんも両腕を俺の背中にまわし、しがみつく。俺も由紀恵さんの背中の下まで両腕をまわしてギュッと抱きしめ、少しづつピストンしていきながら、由紀恵さんの首筋を舐めまわした。
「ああっ…!」
由紀恵さんの中の動きが本当にすごい。イッてしまいそうなので、極めてゆっくりとピストンしているのだが、それでも既に亀頭にかなり強烈な快感を感じている。なんだかビリビリとしてくるくらいに強烈だ。
にも関わらず、興奮しまくってる由紀恵さんがさっきみたいに激しい腰の動きを絡めてくるのだ。
うお…おおお…気持ちよすぎる!
亀頭がビクビク、ビクビクしていく。ただでさえ気持ちいい挿入感だったのに、この腰の動き。あのじゃじゃ馬に乗ってるという事か。すでにモノが限界値を越えようとしていた。
「うお…おお…気持ち…いい」
「ああっ!龍さん…」
ハートマークだらけの言葉。俺に抱きつく両腕に更に力を入れてくる。
俺のモノがいつイッてもおかしくないほどにビクビクしていたが、膣奥に押し付けて一度止めた。そして由紀恵さんと激しいディープキス。舐め回すように、そして強く抱き合う。
また少しづつピストンを始めていく。入り口付近まで戻り、一気に膣奥へ突く。
「きゃ!!すごいっ!!」
由紀恵さんをきつく抱きしめたまま、こういった調子でピストンを続けた。時々ディープキスし、時々首筋を舐める。首筋は本当に感じるようだ。声が変わる。
由紀恵さんがまた腰を動かしながら抱きしめてる俺の耳を舐めてくる。そして腕も、肩も。そんな由紀恵さんとまた、唇を重ねた。
「んんっ!んんっ…!」
おお…本当に気持ちいい、めっちゃ気持ちいい!しかも膣奥からキュウウウっと締め上げてきてる。由紀恵さんイキそうなのかな。
「ああんっ、もっと…もっとして…」
「由紀恵さん最高だ…!」
「嬉しい!いっぱいして…」
もはや亀頭のうずきとモノのビクビク感が頂点に達しようとしていた。
「ああんっ!ああんっ!!」
可愛くセクシーな声を上げ続ける由紀恵さん。俺も限界だったが必死に、深々ピストンを始めた。
「あっ!すごいっ!!」
そのままズンズン、ズンズンと押し込むような深々ピストンをしていくと、もうついに限界か!
「あっ…!ああんっ…!!イク…」
そのまま深々と深々と押し込んでいくと遂に亀頭に蓄積された快楽の塊が由紀恵さんの一番奥で大爆発し、凄まじい快感と共にビクゥっ!ビクゥっ!!とモノが激しく波打ち、弾丸のようなすごい勢いでドビュっ!!ドビュっ!!ドビュっ!!と精液が盛大に放たれ、ドクドクドク…と1分くらいの射精が続いた。
気持ちいいなんてもんじゃない。しかもそのまま深々と押し付けながら抱き合っている射精中にも由紀恵さんが腰を動かして快感を貪っていた。そのあと由紀恵さんの腰は痙攣していた。
余韻も気持ちいい。ここまで長く快感が続いたことがあっただろうか。
「んあっ…龍さん…」
「由紀恵さん…最高だよ」
ギュッと抱きしめ直した。
「ウフ…中出ししちゃったね。あ、龍さんの遺伝子が…」
「気持ちよかった…中出し大丈夫だった?」
「うん、大丈夫だよ…」
「このまま、も一回してもいい?」
「ええっ!?」
ビックリする由紀恵さんだったが、動かすと俺のモノが全く衰えてない事に気付いたようだ。
「えっ、すごい。こんなことなかった」
と驚きながらもまた俺に抱きしめられた。
「んんっ…」
そして由紀恵さんの身体を貪るように、両方の首筋と胸を舐めまわしていく。
「あんっ…」
もう既に、少しのピストンで1発目の精液が溢れ出ていた。そのまま屈脚位にし、一気に突いた。
「あっ!!すごいっ…!!」
こうして深々入れてみると、思ったより深さがあったようだ。屈脚位で深々と突いてようやく、子宮口に当たる。
「ああああっ!!」
もしかしたら由紀恵さん、子宮でイッたことがないのでは?
「あんっ!!すごいっ…!!」
そうだ、多分そうだ。
なんて余裕こいてる内に自分にも強烈な締め上げと快感が襲いかかってきた。
「おおっ…」
ちょっと気持ちよすぎるな屈脚位。しかも1発目の精液がジュポジュポ溢れてくる。由紀恵さんは半泣きみたいな顔で感じまくってる。
一度止めて抱きしめた。
「龍さん…」
「ん?」
「今の何…?」
「子宮攻めだよ」
「はじめて、こんなの…」
やっぱりそうだったか。由紀恵さんに子宮イキさせるには、かなりの大きさが必要だ。
ここで急に思い出した。
そうだ!尻だ!
由紀恵さんの美尻の事を忘れてた。
抜かずの2発目だし、抜きたくないので松葉崩しを挟んで横バックへ。
「あん…」
うお、これは気持ちいい…あのお尻の感触と、抜群の締まり。また亀頭がいいところにハマるのか、亀頭と裏筋への刺激が半端ない。
由紀恵さんの身体の下から右手を通して胸を揉み、左手でクリをいじりながら尻に押しつけるように腰を動かした。
「ああ…!気持ちいい!」
俺もめちゃめちゃ気持ちいい。このままイキかねないくらいの快感である。
もう少し横バックしたかったが、このまま倒れこむように2人でうつ伏せになり、お尻にまたがるようにして、お尻に腰を押しつけるように動かした。
「あ…!なんか、気持ちいい…」
俺もなんかどころじゃなく気持ちいい!中のしめつける感触も、お尻の感触も最高だ。
しばらくピストンではなくお尻に押しつけたままクネクネしていると、子宮口の感触があった。この体勢でも攻めれるのか?
そのプニプニを押し込むようにお尻に押し付けてると、由紀恵さんの声がかなり大きくなっていた。
「なんか…!すごい…!!」
ああ…たまらんわこれ、由紀恵さんのお尻だからいいのだろうか。ピストンしなくてもそれ以上の刺激を感じる。
そのまま由紀恵さんの背中を舐めまわして、そして首をねじって俺を見ていた由紀恵さんとディープキスしながら、お尻に押し付けていた。
「ああ…!なんかイキそう…っ!!」
俺にもある刺激は、由紀恵さんにもあったようだ。俺も膣奥からのいつもと違う巻きつきと締まり、刺激を感じて射精感が込み上げてきたのだ。
「あっ…イッくぅ…!!」
由紀恵さんがバックのまま腰をまた上下運動しながらイき、俺もその刺激で一気に快感の絶頂を迎え、こそばしいほどの強烈な刺激と腰から後頭部へ突き抜けていくような激しい快感で、由紀恵さんの子宮口に押し付けたままビュワアアアっ!!と水鉄砲のように精液が放たれ、ドクドクドク…と射精が続いていた。
もう、気持ちいいなんてもんじゃなかった。腰が抜けそうだ。

いいだけイキまくり、ご満悦の由紀恵さん。
「すごく気持ちよかった。もう本当に夢の世界」
「それは何より、てか僕も最高でした」
「そうなの?」
「そりゃあもう」
「ふふん…そしたら龍さん」
「なんですかな?」
「もう、私とあなた、アロンアルファね」

意味わからんわ!(笑)

由紀恵さんとは今もセフレ関係を続けています。
とりあえず由紀恵さんにいい人が現れるまで、という感じです。

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投稿No.7421
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月15日
入院してた時の話です。
あ、べつにエッチ依存症とかじゃなくて、普通にウツ系のものです。
つまり、精神科にいたことになります。
精神科ですから、入院してた僕が言うのも変ですが、マトモな人がほぼいない訳です。割と、老人とか認知症の人も多かったので。
その時の僕は、無気力で廃人みたいな感じでしたが、なぜか性欲だけはバッチリあったんですよ。
でも、ここに入院してる限りはけ口もなく、限界が近づくと、スマホでエロ動画みて自分で抜くしかなかったですね。

もちろん、看護婦さんとエッチなど、完全にAVからの妄想以外の何物でもなく、まず確実にありえないと思ってました。
もちろん最後までありませんでしたが。

さて、この病院、とてもユニークなところがあって、週に一回カラオケがあったんです。
僕はまだ、全然そんな感じではなかったのですが、ほかの患者さんに誘われるような形で渋々参加しました。

アルコールのないカラオケの、なんとつらいことか(笑)
声も出ないし、テンション低いし。
しかし、そんな中、とても綺麗な声で歌う女性がいたのです。
長い髪に真っ白な肌、歳はいってる感じでしたが、十分に美人でした。

へー、こういう人も入院するのか。

ちなみに、彼女は入院している病棟が違ったので、会える機会は少なかったです。
でも当時の弱ってる僕には、一目惚れに近いような感覚があったのです。

彼女の名前は、「結美(仮名)」としておきましょう。

あ、ただ今回は結美さんの話ではないです。
これはまた次回。

僕が入院してから2週間くらいしたとき、1人の女の子が入院してきました。
その時はあまりよく見てなかったのですが、黒縁のメガネをかけた、色白でポッチャリした子に見えました。
普通に、地味なポッチャリさんとしか認知してなかったのですが、それから病院のデイルームでよく会うようになり、彼女は25歳と若いのに音楽的趣味とかが僕と近く、まあ仲良くなったわけです。
彼女の名前は「舞美(仮名)」としておきます。
ある日の舞美の服装で、それまでの誤解がぶっ飛ぶ事になりました。
Tシャツでしたが、スウェットのズボンにインしてたんです。
すると、舞美ちゃんは只のポッチャリではなく、信じられない巨乳だったのです。
ちょっとびっくりしました。見たことないレベル。いきなり「何カップ?」とか聞くのもあれだけど、気になって気になって…
「やー、舞美ちゃん、肩こりそうだね?」
「あ、これですか?」
と、両手で自分の胸をわっさわっさしたんです。驚いてしまった。お、でもこうなると聞きやすいな。
「何カップなの?」
「恥ずかしいのですが…Kカップです」
けけ、Kカップ!?
そんな規格あるんかい?
いままで真由ちゃんより大きい胸を見たことなかったから、衝撃をうけました。
Kカップとか、揉んだらどんな感じなんだろ、顔埋めてみたいわー。
また舞美ちゃんはメガネとったらめっちゃ可愛い。もう気持ち痩せたらかなりの美人だろうなー。気持ち石原さとみに似てる。
とまあ、色々と妄想膨らませたりしてました。

さて、そんなある日の夜中…

滅多に夜中に尿意を感じることはないのだが、午前2時頃に目覚めてトイレへ行った。その途中で、デイルームからなんかイビキが聞こえるような気がしたが、まずはトイレへ。
戻りぎわにデイルームに寄ってみると、真っ暗な中、ソファーで寝てる人がいる。
おやおやと思って近づいたら、なんと舞美ちゃんだった。
えー、なんでまた…
なんの心の準備もなかったが、ここで寝るのは良くないと思って肩をたたく。
全くの無反応。ここで、悪い心が働いた。

そのでかい胸、触っちゃえばいい。

いやいやいや、確かに触りたいけど、こんな形では…
いや、触りたい…
いやいや!ダメだ!!

とりあえず、放置して自分の部屋へ戻った。

さて、その日の昼間、舞美ちゃんとのお話。
「昨夜さ、ここで寝てたんだよ?」
「え?私がですか?」
「なに?覚えてないの?」
「はい、まったく…」
なにー!覚えてないって事は、仮に触られたとしても覚えてないってことか!
触っておけばよかったな(笑)
「もともと、おかしな行動をしてしまうクセがあるんです」
そうなのか。俺もおかしな行動のせいにして、色々やらかすかな。
そんな訳で、その日の晩を楽しみに眠りについた。

お、目覚ましなしで午前2時。本能とは素晴らしいものだ。
でも、昨日みたいに舞美ちゃんいるのかな?
病室を抜け出し、デイルームへ。
なんと!舞美ちゃんがいるではないか。
またソファーで、仰向けに寝ている。
「舞美ちゃん」
軽く肩を叩くが、やはり反応がない。
よからぬ事を考えているせいか、心臓がバクバク言い出してきた。
舞美ちゃんは、スウェットの上下だった。
いきなり胸を触るのもいいかもだが、まずは太ももを触ってみた。
うわ、やわらかいな。太すぎず、肉感的な太もも。そして胸。そのKカップの胸…
すごい…こんな領域あるのか!厚みがあって、どこまでも柔らかい…仰向けだからハミ乳みたいになってる部分もあり、外側から内側へ揉んでくと、一周がすごく長い。うぉ、柔らかい…。
信じられないくらい勃起していた。そりゃあ入院して1ヶ月以上、SEXしてないからな。
舞美ちゃんの、気持ち石原さとみに似ている可愛い顔に少しキスをし、唇を重ねようかと思ったが、それはやめた。
ああ、この身体、覆いかぶさって抱きしめてみたい…だが、さすがに今そこまでするのはマズイ。
明日の楽しみにして、今日はこれで退散した。

「龍さん、また私、ここで寝てました?」
「うん、爆睡してたよー」
何事もなかったかのように答えた。
「家でもそうなんですよ、二階で寝てたのに一階の居間にいる、とか」
「よく階段落ちないね(笑)」
「はい、どうやってるんだか…」
昨夜、その感触を知ってしまった舞美ちゃんのKカップ。またその感触を知りたくて、うずいてしまう。
また、深夜を楽しみに眠りへ。

となると逆に眠れなくなってしまい、0時、1時と時間が経っていく…
あれ?まてよ?もし舞美ちゃんがデイルームに寝ぼけて行くなら、俺の病室の前通るはずだ。
もし俺が1人部屋なら誘い込むのだが、4人部屋だからなー。
でも舞美ちゃんは1人部屋なのだ。

午前2時…

舞美ちゃんが通った形跡ないような気がする。
思わず病室を抜け出し、デイルームへ行ってみる。

あ、やはりいない。

残念だ。まあ仕方ない。あ、でも何となく舞美ちゃんの部屋行ってみようかな。
このフロアで最も奥の部屋で、他の患者が来る事はないエリア。
なのに行っちゃう俺。
あら、無用心な事に扉が開いている。
思わずヌッと部屋をのぞくとカーテンも開いてて…

目を疑った。

ズボンを脱ぎ、パンティだけの下半身。アソコの部分をパンティの上から自分の中指でなぞっている。
声もまったく出さず、静かにオナニーみたいになっていた。
真っ白で肉感的な太ももがあらわになっていた。
ヤバイ…ヤバイ…
思わず部屋に入り、扉を閉めた。
このオナニーも、夢遊病なのか?わからない。
その、生の太ももを触ってみた。スベスベの若い感触。
「舞美ちゃん…」
もうタガが外れてしまったのか、騒がれてもなんでもいいやと思い、舞美ちゃんに覆いかぶさった。
病室のベッドがギシ…ギシ…という。
舞美ちゃんの右の太ももを俺の股間で挟み、そのまま舞美ちゃんの身体を抱きしめた。あの巨乳の感触が、俺の胸にベッタリと広がる。そして舞美ちゃんの唇に、俺の唇を重ねた。
「ん…んん…」
舞美ちゃんの厚みのある唇。それを舐めまわしていると、舞美ちゃんが舌を入れてきた。
起きてるのか?条件反射か?
思わず舞美ちゃんを抱きしめる両腕に力が入る。少し体勢を変えるだけでギシギシいうベッド。静かな病棟に響き渡りそうだが、扉も閉めたし、もし見回りがきたらベッドの下に隠れよう。
それよりか、身体の感触がとてつもなく柔らかい。股間を押し付けてる太ももの感触も柔らかくて気持ちいい。
「んん…ん?」
おや、起きちゃったかな。
「舞美ちゃん…」
「…夢?」
そうか、もしかしたら今あることは覚えてないのかもしれない。
思い切って、右手をパンティの中に入れてみた。
「んっ…!」
尋常じゃないくらい濡れてる。もう全体的に濡れている。舞美ちゃんの唇を塞いだまま、中指でクリを弾いた。
「んんんっ…!!」
膣口からは溢れんばかりに愛液が流れている。俺が部屋に来る前から、オナニーしていたからだろう。
しばらくディープキスしながら手マンを続けていたが、やはりKカップが見たい。
うっすら瞳が開いてる舞美ちゃんだが、おかまいなしにそのTシャツを脱がせた。
おお…みたことない。お腹より上が、完全に全部胸である。こんなでかいブラ見たことない。しかも舞美ちゃん、くびれがある。暗がりでも美白で綺麗な身体なのがわかる。
ブラの上からゆっくり、ゆっくりと手にあまりまくる巨乳を揉んでいく。
「んん…」
寝ているのか起きているのかわからない舞美ちゃん。もう、俺のモノは凄まじくビンビンであった。
ヤルだけであれば、もうびちょぬれの舞美ちゃんのアソコに入れれるだろうが、この胸を楽しみたい。
舞美ちゃんの背中まで両腕をまわし、ブラのホックを外した。そして、ついにはずす。
うお!すごい!でかすぎて大半は垂れるのだが、モリッとしてる部分もある。これ、裸で抱き合ったら、どんな感じなのか。
裸になったKカップの胸をまた、両手で揉んで、揉んで、乳首も舐めていく。
「ああんっ!」
声は控えめだ。舞美ちゃんの声と、ベッドのギシギシが同じくらいの大きさかな。
やがて舞美ちゃんのパンティも脱がして、薄めのヘア、その綺麗なワレメを舐めまわしていく。ピンク色の綺麗な秘部である。クリを舐めまわして膣口に中指を当てる。そしてくの字にしてゆっくりと入れていく。
「ああ…」
滑りがよく、中がかなり強烈にボコボコしている。上下の圧迫、締まりも悪くない。
もうこのまま入れてしまおうと思ったが、一応、抱きしめて舞美ちゃんにキスをし、名前を呼んでみた。
「舞美ちゃん…」
「…龍さん」
あ、俺だってわかってる。
「嫌じゃないかい?」
「イヤじゃないです」
「このまま入れていい?」
「うん…」
このまま、反り返った俺のモノを舞美ちゃんのアソコにあてがう。
見回りがくるかもしれないから、あまりゆっクリとSEXできない。
ギシ…と音を立てながら、舞美ちゃんのアソコにナマで挿入した。
「…あっ」
あくまで声を押し殺す舞美ちゃん。
挿れた瞬間から、膣内のボコボコと圧迫で早々にイキそうになってしまう。
舞美ちゃんの膣奥に押し付けたまま、そのKカップの身体をギュッと抱きしめた。
うぉ、なんという抱き心地…。
モノを膣奥でピクピク言わせながら、胸板で舞美ちゃんの巨乳の感触を味わい、ディープキスし、首筋にも舌を這わせる。舞美ちゃんは美白マシュマロ肌だ。
「んっ…んっ…」
俺の背中に両腕をまわし、声を押し殺しながら感じる舞美ちゃん。
そんな舞美ちゃんの可愛らしさと抱き心地、刺激の強い膣内の感触で、徐々に亀頭に快楽のエネルギーが蓄積され始めてきた。
「お…おおお…」
舞美ちゃんを抱きしめながら、耳元で呻いてしまった。気持ちよすぎるのだ。
ましてこの、夜這い的なシチュエーションによる興奮は、ずっと続いているから。
ピストンはソフトだが、それでもキシキシ音が立つ。隣の部屋とか聞こえてるんじゃ…。
しかし今はそんなことはどうでもいい。
奥をグリグリとしていくと
「あああっ…」
と舞美ちゃんも感じている。しかし、この夜這いシチュエーションによる興奮と、舞美ちゃんの抱き心地で、もう限界が近づきまくっていた。
「いきそうだ…中に出してもいい?」
「うん…うん…」
深々とした挿入から、やがて亀頭に蓄えられた快感エネルギーが大爆発し、強烈な快感とともに尿道の隅々からホースの如くドバドバドバっ!と舞美ちゃんの膣奥に俺の精液が放たれた。
「ああっ…」
射精を感じ、腰をグリグリと俺に押し付けてくる舞美ちゃん。ギシギシと音を立てながら、しばらく抱き合ったまま舞美ちゃんがそうやって動いてるとやがて
「ああっ!」
と言いながらクリイキをしていた。
俺も余韻と、尿道に残った精液までしぼられたみたいで気持ちよかった。

アブノーマルなシチュエーションで興奮しまくったせいか、この1発の気持ちよさと射精量が尋常じゃなかった。
なんとかティッシュあてながら逆流精液も見れたが、すごい量だった。
舞美ちゃんはすっかり眠りに入っていた。
舞美ちゃんのアソコを拭き取り、布団をしっかりかけて、カーテンもかけ、俺も服を着て舞美ちゃんの部屋を後にした。
俺もスッキリしたせいか、部屋に戻ったら即寝だった。時刻は3時10分。それでも1時間はヤッてたんだな…。

「龍さん、昨日って私…」
お、まさか覚えてるのかな。
「デイルームで寝てました?」
「いや、いなかったよ」
「よかった…」
「なんで?」
「起きたら…その…ハダカだったんです」
え!?やっぱり覚えてないのか!
「よかったね、ハダカでここで寝てなくて」
「ほんとです。さすがにハダカになったのは初めてです…」
それよりか、膣内に俺の精液残ってなかったのだろうか?
いやー、わからないものだな。

ちなみに、舞美ちゃんとはこんな感じで、あと3回くらいしました。

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投稿No.7398
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年8月03日
今から7年くらい前の話だろうか。
龍ぞー 34歳、彼女 多分24歳くらい。
居酒屋でよく一人呑みするんだけど、たまたま同じように一人呑みしてる女性に出会った時のお話。

バーとかなら絵になるけど、その日は和風居酒屋でした。日本酒好きなんです。
ただ、日本酒呑んだ時は勃たないことが多いような気も、しないでもない。

その店は、初めて入った店だったが超満席。カウンターで、サラリーマン二人組の隣に、ぎゅうぎゅう状態で入った。
勿論、その時は単にサクッと呑んでさっさと帰って寝るだけの予定だったから、そんな事は全く気にならなかった。

3杯くらい飲んだ頃だったか、となりのサラリーマンが帰り、その時ようやく気づいたのだが、その隣で1人で呑んでる女の子がいたのだ。
彼女はベッキーとローラを足して2で割ったような、えらく可愛い女の子だった。
彼女もまた、日本酒がんがん呑んでいたのだが、あまりに可愛い女の子だったから間違いなく連れがいるだろうと思って、何にも気にしてなかった。
そしたら、どういう訳か向こうから俺に声をかけてきたのだ。
「日本酒す~きなんで~すかぁ?」
と、既にかなり酔っていた。そりゃあ好きだよ、的な返答をしたはず。
するとにこやかに隣に移動してきた。おいおいおい、なんかの罠なんじゃないかな?と、柄にもなく警戒心を持った記憶がある。
それくらい、本来こんなとこで一人呑みしてるような女性には思えなかったのだ。
しかも、隣にきて気づいたが、真っ赤な超ミニスカートに黒い網タイツ、ジーンズジャケットの中は黒いタンクトップのような、下着一歩手前のシャツで、美白のマシュマロのような谷間がのぞいていた。
こんなの、普通は罠だと思うわ(笑)

それから30分ほど、他愛もない会話とともに楽しい時間を過ごし、未だに罠だと思っている俺は、「会計お願いします」とカウンターの大将に告げた。
すると、彼女も「あたしも会計!」と言うのである。
そこではご馳走するようなことはせず、あえて彼女を置いていくような勢いで店を後にしたが、まあ見事に彼女もついてきた。
この段階では、彼女の目的には全く気付く余地がなかった。
「変な宗教に勧誘される」と思ってたから(笑)
さすがに、恥も外聞もなく俺についてきた彼女を冷たくあしらうのは可愛そうな気がしてきて、「よかったら、一緒にもう一軒行くかい?」と聞いてみるとそりゃあもう、嬉しそうに行く行く!と。
屈託ない可愛らしさに、すでにKOされてたのかな。宗教の話でも何でもしやがれ(笑)

行きつけのバーに連れていくと、もう調子に乗ってローラの物真似したりなんなりで、その場の人気者になっていた。
「なんで、俺についてきたの?」
バーから出た後、まともな返事も期待せずに彼女に聞いてみた。
「◯◯に似ててかっこよかったからw」
向こうが下心?w
「俺もさ、ベッキーっぽくて可愛いと、思ってたよ」
ついつい本音
「@¥@¥:*@+☆~!」
この時なんて言ったかさっぱりわからないけど、とりあえず俺に抱き着いてきたのは確かだ。
もう、なんでもいいやと思って、そのまま近くのホテルへ連れ込んだ。

部屋に入った瞬間に彼女を抱きしめ、唇を重ねる。なんとも柔らかな厚みのある唇。
ジーンズのジャケットを脱がすと、黒いタンクトップで際立つ美白のマシュマロ肌。
触り心地はスベスベで最高の滑らかさ。
思わずそのまま、ベッドへなだれ込む。
Fはあろうかという巨乳、黒い網タイツにつつまれたムチムチの太ももが、タイトな赤いスカートからのぞいていて、もう俺の理性は飛び始めていた。

彼女の柔らかな太ももの間に片膝を割り入れ、彼女の股間を圧迫しながら激しく抱きしめると、ふわふわのマシュマロ巨乳の感触がブラ越しに俺の胸板へ伝わる。
そのあまりの抱き心地のよさに怒張した俺のチンポを網タイツに包まれた彼女の右太ももに擦り付け、柔らかな感触を楽しみながら、スベスベ美白肌の首筋、脇を舐め上げる。
これだけで発射してしまいそうなほどの興奮だった。

いつまでも抱きしめていたかったが、名残惜しみつつ上半身を浮かせる俺。
そのまま彼女のタンクトップを脱がし、ピンクのレースの可愛いブラを外すと、美しすぎるマシュマロ巨乳と、ピンクの乳首。
むしゃぶるように、両手と舌先でその柔らかすぎるマシュマロ巨乳を堪能。
彼女は全身が性感帯なのか、抱きしめても、どこ舐めても凄まじく感じてくれていた。
こんなに可愛くて、抱き心地最高のエロい体のいい女がこんなに感じている。
これで俺の興奮度がMAXにならないわけがない。

乳首もアソコも綺麗な薄ピンク色。
しかも美白マシュマロ肌、身体を重ねると吸い付いてくるような柔肌とふわふわの美巨乳。
どこを見ても、どこまでも綺麗な女性だった。

アソコはすでにねっとりドロドロで、指を入れると、どこまでも吸い込まれそうな勢いで締め付ける。これはすごい名器!
「膣が長くて、子宮が深い」と彼女は言っていた。なので、いままで奥まで突けた男はいない、とつまらなさそうに呟いた。
じゃあ、俺がそうなれるかなー、とチンポを彼女の手で掴ませる。
「大きい、、、、すごい!」
そのままフェラしてくれたが、これは可もなく不可もなかった。
ただ、彼女はそれで興奮度上がってたから、それはそれでよかった。

「生でも、いい?」
と聞くと、外に出すなら、とNS許可!これは嬉しい!
正直、この段階で外だしできる自信すでになかったがw抱きしめながら正常位素股しつつスルッと生挿入!
す、すごい、、、あたたかくネットリ吸い付きながら柔らかく包み込んで、膣奥でしめつけるすんごい名器。
なるほど、今までの男たちはこの膣奥に到達できなかったのだな。かわいそうに。
ただあまりの具合のよさに、そうそうに絶頂寸前になってしまい、彼女の体を抱きしめたまま膣奥に押し付け、ピクピクしていた。我慢汁が少し出た(笑)

「あ、、、すご、、い、、、、ピクピクしてる!」

うん、ちょっと出ちゃってるからねw
でもなんだか、とろけてしまってる彼女は物凄く愛おしい。
思わずギューっと強めに抱きしめて、DK。
舌を絡めあうと、密着正常位でゆっくりピストン開始。
だが、美肌と柔らか巨乳の感触で絶頂感がさらに上昇してしまった。
これは、、、や、、ヤバイ
ヤバイ状態のままゆっくり、深々とピストンしながら彼女の身体を抱きしめ、ビクビクしてるチンポを膣奥の、子宮の入り口に押し当てた。
「ああああっ!!」
めっちゃ感じてる。でも、こんなもんじゃないだろう。彼女は確実に奥で、子宮でイくタイプだ。
屈脚位に変える。彼女の両脚を肩に乗せ、一気に膣の最奥まで突く。
「あっ!す、すご…あああっ!!」
めちゃめちゃ感じていらっしゃる。
ズンズンと押し付けるようにピストンしていると、かなりの快感が押し寄せてくるのだが、そんな中ようやく「コリ」を発見。
コリを責め立てるように膣奥をグリグリ回すと彼女は盛大にイキ狂った。

この時、膣奥がウニョウニョとすごい動きになり、俺のチンポに巻きついてくるかのような快感が襲いかかってきた。
「お…おおお…」
あまりの強烈な快感に、射精感を感じ始めてきた。やばい。すると
「あ、、、またイキそう、、、、」と、俺より先に彼女のほうから言ってきた。
「俺も、、、いきそうだよ。最高すぎる!」と伝えると一転して
「嬉しい、、、中に出していいよ、、だから、、、もっとイカせて!」
と言ってくれた!
思わぬ中出しの許可に急にボルテージが上がってしまい、密着正常位に変えて、強くギュウギュウに抱きしめて、ゆっくり深々と激しく打ちつける。
名器の感触を味わい尽くすような、深々としたピストン。

すると彼女は、両手両脚を、俺にガッシリと絡みつけ、だいしゅきホールドになった。
密着度と気持ちが高まり、抱き心地が更に倍増してしまい、限界に到達!
「うああっ!」
と、そのまま膣奥に激射精!深い深い彼女の子宮めがけて、背筋を電撃が走り抜けるような快感と、大きな塊が何個も尿道を激しく通り抜け、尿道の隅々から放出されるような感触。
いつも以上の長い射精時間と、この上ない射精感。
彼女の柔らかいマシュマロボディを抱きしめながら、ビュービューと、しばらく射精が止まらなかった。

しばらく抱き合いながらDKし、イッたばかりのチンポを膣奥にグリグリすると「ああっ!」とまた、感じていた。
チンポを伝うように既にアソコから精液が溢れ流れているのがわかるほどの大量中出し。
このままもう1発と思ったが、かなりの射精感触。
どれほど出たのか逆流精子を見たいがために、身体を離す。

抜く前から逆流していたのはわかっていたが、抜いた瞬間から滝のように、三回、四回と逆流してくる、俺の濃厚精液。
こんなに可愛い子の綺麗なピンクのアソコに、こんなに濃厚すぎる精液をめちゃ大量に中出しした。
これ以上の征服感あるだろうか?

イキ狂っていた彼女はだらしなく両脚を開いたままでグッタリ。
最高の射精感と征服感、そして抱き心地抜群の、美白ムッチリなマシュマロボディ。
とっても柔らかかったのに、仰向けでも形の崩れない、白く大きく山打つ見事な乳房が、その素晴らしい抱き心地を再確認させる。
激しい密着正常位ゆえに、その乳房はとても汗ばんでいた。
アソコから止まる事なく逆流し続ける俺の濃厚精液を眺めながら、また俺のチンポがフル勃起し、そのまま彼女のアソコへ挿入し、2回目が始まった、、、

ちなみに、彼女とはこれっきりである。
ちょっと勿体無かった。名前も知らなければ、連絡先すらも交換しなかったのだ。
まあ仕方ない。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7387
投稿者 スカイアクロス (48歳 男)
掲載日 2019年7月26日
半年ぶりに友人からラインで合コンするから来ないか~という連絡をもらい、勇んでセッテイングされたお店に行くと友人を含む男性5人が既に席に座って待っていました。
女性陣の姿はなく、開始15分前からパラパラ集まりだして開始時刻には6VS6の満席状態になりました。
ところがその中に現役AV女優が参加していたのです。
私は見てビックリしました。
私はその人のDVDを何本も見たことがありお世話になりました。
その人が目の前にいるので話が出来ると思い小躍りしました。
しかし、やはりお目当てはみなAV女優A子さんでした。
結局私は一言も彼女に話しかける事もできずに会は散会し私以外の5名はそれぞれ相手をみつけて夜のホテル街に散っていきました。
私はさほど飲んでなかったのでお店から最寄りの駅まで歩いて帰ることにしました。

肩を落としてトボトボと歩いていると私の名前を呼ぶ声が後ろから聞こえ振り返ると、何と!あのAV女優A子さんでした。
私はまたまたびっくりして、どうしたんですか?と聞くと会で全く話しかけてこなかったので逆に気になったらしく、私に声をかけたそうです。
私達は駅近くのファミレスに入りドリンクバーと少々の食事を取りながら話しました。
仕事の大変さ辛さやまた楽しさも話してくれました。
彼女は引退を考えた時期もあったことも聞き、私はそうなんだぁ~と聞き入ってました。
彼女はふと、なんでこんな事話しただろう?と言ってました。
私は話をして楽になるなら全部話したほうがいいよ!というと急に今まで辛かったのか涙を流しました。
私はそっと横に行き肩を抱いてやり、頭をなでてあげました。
彼女が一しきり涙を流した後、食べ残していた食事をたべて店をでました。

二人で駅に向かおうとすると、ホテルへ行こうと誘われました。
時間も最終電車に近づいていたので、ありがたくその誘いにのりました。
実は長年この駅の近くにあるラブホの一つを終電逃していた時に使っていたので、そこに二人で腕を組んで歩いて行くことになりました。
有効期限が近付いていた無料宿泊券をフロントで渡し、その日ラッキーな事に一番高い露天風呂付の最上階の部屋が空いていたのでチェックインしました。

部屋に入り椅子に座りました。
すると彼女から濃厚な舌を絡めるディープキスをされ、彼女の大きな胸を私は揉みしだきながら抱きしめました。
イチャイチャした後、お風呂に二人で入り、一瞬彼女とお風呂に入ってるかと思うくらいの甘え方でお風呂に中では彼女の大きな胸を使ったパイズリでまずイってしまいました。
この部屋にはソープマットとローションが標準装備されており、彼女はAVで培ったソープ技を私にあますことなく披露してくれました。

素股中にローションでヌルヌルになった私の愚息を持ち直接、生の状態で自ら挿入しました。
私はゴムつけてないよ!!といううと今日は安全日だし、ピル飲んでるから大丈夫と言うと騎乗位のまま、腰をグラインドさせて私の目の前で大きな胸が上下に激しく揺れ、その姿をみたらまた愚息は彼女の中で更に勃起して彼女は激しくあえぎ気持ちいい、おっきい、すごい、もっと頂戴などと叫び、今度は正常位になり再び、生挿入し先ほどよりより深く挿入浅く挿入を繰り替えし、彼女の喘ぎ声は風呂中に響き渡りました。
彼女がイク~と叫びだしたので、じゃ~俺もイクよ!というと良いよ!中に出して!!というので彼女に私の特濃カルピスを彼女の中に大量放出しました。

お互いソープマットの上でぐったりしてましたが、お互い湯船につかり、また色々と話をしていると彼女は最初から私に目をつけていたらしく、その話を聞いてうれしくなり、また我が愚息は起立してしまい、彼女はそれを見てクスっと笑い、フェラとパイズリで更に勃起をさせてくれ、再び湯船の中でバックで中出しをさせてくれました。

この日はお泊りして正午にチェックアウトして、彼女とはラインと電話番号交換をして別れました。
チェックアウトまでは何と5回の生中出しをさせてくれ夢のようでした。

彼女とは今でも連絡を取り合い月に2回程度中出しを楽しんでいます。
彼女には私は大切な心と体のパートナーだからと言われていて、今や真剣に彼女との今後のことについて会うたびに考えています。
もしかしたら、彼女が引退となったら私と結婚するのかなぁ~と少し考えながら今日彼女とのお泊りです。
いまや中出しSEXすることより彼女とあうのが楽しみで、お互いホテルで抱き合っています。

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