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投稿No.7385
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月25日
こんにちは(^-^) ショルダーです!
投稿No.7375の続編です。(今回文章長めです)

家でRMとの生中だしが終わり、シフトの話に。
月に2回ぐらい休みが被るので、会うことにした。

そして休みの日
「ピンポーン」RMがきた。
休みの日なのに7時半にチャイムがなる。
会いたくてしょうがなく、旦那が出社してからすぐ家を出たとのこと。
朝が苦手な俺にとって、休みの日ぐらい寝たいのにと、ちょっと機嫌悪かったが起床。

朝御飯食べて、予定もなにも決まってなかったから、決めたら起こしてと言って、2度寝しようとした。
RMは、家事をやってくれてたみたいで、終わったあとにディープキスされて起きた。
RM「はやくエッチしたくて、うずうずしてた」と言い、RMに服を脱がされた。
RMも既に全裸。
乳首なめながらの手◯キ。
久しぶりにすると言っていたが、手慣れた感がすごく、なかなか上手かった。
舐め終わったと思えばEカップを顔の前にもってきて、そのままぷにゅ♪♪Eカップを押し付けてきて俺の顔がうもれた。
今までセックスしたことある女性は最高Cカップだったため、Eカップの大きさと柔らかさに勃起した。
RM「気持ちいい?」と言いながらEカップでビンタするように左右に動かし、そのまま下に下がりフェラ開始。
RM「ここが気持ちいいんでしょ♪」と裏筋や先っぽを、唾液でベトベトにしながら刺激してきた。
RM「俺ばっかり気持ちよくなってずるい~!!次は私も気持ちよくして♪」

攻守交代!!!
乳首攻めやEカップを揉んだり、アソコを手で刺激など、ものの数分で大洪水。
RM「もう限界。はやく生チ◯ポいれて♪」
俺「子供できても責任とれないよ・・・」
RM「できても責任とらなくていいから!!!私、子供できない体質なの。」
ピルもなにも使ってないこと発覚!!!
疑心暗鬼しながらも生挿入。
腰をクネクネしながら喘ぎ声をだすRM。
完全に入る前にイッタそう。

RM「いっちゃった」
俺「じゃあ、もうエッチ終わりにする?」
RM「もっと気持ちよくなりたいの。はやく突いてほしい」
俺「うごかすよ!」
RMのイッたマ◯コは、気持ちよかった。
正常位→バック→騎乗位→正常位と体位を変え(RM2回いった)、俺が「いきそう」と言うとRMのカニばさみ発動!!!
またRMの3回いったマ◯コに射精した!!!
RM「俺の精子、この前よりたくさんでてるぅ♪」

このあと、また1回中だしして、午前中終了。
お昼御飯食べにRMの車にのり、でかけた。
ご飯→買い物を終え16時頃。
朝から2回セックスしたし、疲れたと言うと
RM「疲れてるなら、ホテルでゆっくりしよ!旦那が今日残業で19時に仕事終わるって言うから、あと2時間は一緒にいれるから!!!」と次は近くのラブホ。

どれだけ性欲が強いんだ。
スリルありありのラブホの話は、また次回!!!

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投稿No.7375
投稿者 ショルダー (29歳 男)
掲載日 2019年7月19日
はじめまして!!!
29歳のショルダーです(*^^*)
去年の年明けぐらいの話です。
相手は43歳の人妻(子供なし)名前はRMとしましょう。

出会ったのは今から3年前ぐらいで、スポーツジムで出会ったのがきっかけです。
人当たりがいい人で、皆から好かれてるRMです。
ジムでスイミングレッスンに入って声をかけられ、学校の先輩後輩ということを知り、そこから仲良くなり、LI◯Eを交換しました。
ある日RMから「渡したいものがある」と言われ、じゃあジムで会った時でって言うと「今日渡したい」と連絡が(この日ジム休み)
家の付近で会う約束をして、会って渡したいものをもらって帰ったのですが、なんと自分が家にはいるまで見られてました(ちょっとストーカー的な)

その次の日ぐらいからジムが終わったあと(22時過ぎ)RMから「話したいから、終わったら家行くね」
えっ????家知らないくせにと思ってたが、自分がジムから帰ってきた頃には、既に玄関で待機されてた・・・
まぁ部屋に入ってくるよね・・・
旦那とうまくいってない話等を聞かされ色んな話されたあとRMから「休みの日や、仕事が遅番の時は来るね!!!明日遅番じゃん!」っと笑顔で帰っていった。
早起き苦手なの知ってるし来るわけないだろと思って就寝。

さすがに俺も1人暮らしだし、夜誰か来たらまずいから鍵閉めて寝てたけど、次の日の朝チャイムがなる。
チャイムで目が覚めて寝起きで鍵を開けたらRMだった。
コンビニの袋を持って「朝御飯買ってきたよ!」
料理が苦手で、普段朝御飯食べない俺にはラッキーな話だった。
まだ仕事まで時間があるので寝ていたらRMが家事やってくれてた。
全然知らずに寝てると、自分の寝てる布団がゴソゴソお音がする・・・。下半身が涼しくなる。ん???
目を開けるとRMが全裸で上にのっかっていた。
美乳でEカップ(あとで聞いた)ウエストも細く、かなりエロいスタイルだった。
びっくりした瞬間RMがニヤッと笑い、パクッ、ジュボジュボ
長い時間かけて大好きなフェラでヌルヌルのチ◯ポへと。
フェラとEカップでのパイズリを交互にされて久しぶりすぎて限界突破!!!
口のなかで発射!!! RMびっくり!

RM「めっちゃでたぁ♪♪しかも濃い♪」とご機嫌。
俺「久しぶりすぎて、出ちゃった~」
RM「次は私が気持ち良くなる番ね♪」
クンニや手マン希望かと思いきや、俺のチ◯ポ掴んでまたがりだした。
もしや・・・そのまま挿入。
騎乗位でEカップのおっぱい揺らしながら、激しく動き出す。
何もしてないマ◯コは、すでにぐちゅぐちゅで、めちゃくちゃ気持ちよかった!
俺「ゴムついてないよ??」
RM(騎乗位で動きながら)「生じゃないと嫌だ。ゴムなんか付けても気持ちよくない!旦那とエッチしても、こんなに気持ちよくないのに。あっあっあっ、奥まで当たって気持ちいぃ。もうすぐイッチャいそう」
それからすぐにRMはマ◯コをきゅっとしめて、中がびちょびちょに。
笑顔で「イッチャッた♪♪次は俺が正常位で気持ちよくして♪♪」と、正常位へ変更。
Eカップの美乳がエロい感じで揺れるぐらい、はげしめに腰をふる。
俺「気持ちいい?」
RM「生チ◯ポ気持ちいい。おマ◯コもぐちゅぐちゅで、すごい興奮するぅ~」
5分ぐらいたって、そろそろ限界に・・・
俺「もうイキソウ」
RM「いっていいよ♪」と言った瞬間、蟹ばさみにされて、チ◯ポが抜けない。
俺「いきそう~」
RM「全部中に出して~!!!あぁぁ~!!!」

人妻に生で中だししちゃいました。
2回目だったのに、RMのマ◯コが名器だったのもあり、すごい量だった。

RM「これから生でいっぱいエッチしようね。全部私のおマ◯コで精子うけとめてあげるから♪」

ここから2人のセフレ関係が始まった。

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投稿No.7357
投稿者 健二 (26歳 男)
掲載日 2019年7月02日
マッチングアプリに最近ハマっている。
ブス、デブ、ババァに高い食事をご馳走を2~3回奢ると、ほぼ100%でヤレるのである。

そんな中、18歳の女の子とやり取りをしてデートをした。
外見は中学生みたいだった。
田舎から出て来て間もないらしく面白そうなので半分、遊びお付き合いをした。
顔は普通だが歯並びが悪い、メガネ(かなりの近眼)、色白で黒髪、巨乳なところに魅力を感じて、お付き合いをした。

何度かデートをしたある日、流れでラブホに行き関係を持つことになった。
ピンク色の乳首、肌は真っ白で天然物のパイパン、しかも男性経験は1人のみ、そんな彼女を俺はゆっくりと開発した。
最初は入れるだけで痛がっていたがクンニで愛撫をして、さらにホテルにあるデンマで刺激するとイクことを覚えた。
最初はゴム付きでしていたが生の方が気持ちいいことを身体に教え込み、生の挿入を受け入れてる。
田舎娘と出会って2ケ月目だが、今ではSEXが中心のデートになっている。
田舎娘は性の快楽に覚醒をしたのである。
今ではデンマに病みつきで潮を吹くことまで覚えた。
とは言え、顔はブスである。

そろそろ頃合いと思い前から聞いていた生理周期をチェックして、排卵日、危険日を狙い俺は無責任中出し着床を密かに計画していた。
1週間オナ禁をして、さらにサプリも飲み準備万全の体制で彼女を呼び出しラブホで中出しを決めた。
1週間貯めていたので、すぐに中出しをしてしまった。
田舎娘は中出しの感触が今ひとつ理解しておらず、入れたままの状態にして再び大きくなるのを待ち何度も中出しをした。
合計4回、最後の最後まで出してやった。
流石に疲れ果てでお互いに寝てしまった。

2時間近く寝たら、また元気になったので再び生中出しをした。
さらに急に仕事が入ったと嘘をつき、シャワーも浴びさせずに下着を履かせてホテルを出た。
それから、すぐにlineをブロックして田舎娘と別れた。

彼女は妊娠したのかは確認が出来ないが無責任中出しの快感がやめられないのである。

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投稿No.7355
投稿者 ジロン (48歳 男)
掲載日 2019年6月30日
13年ほど前、海外(途上国)に半年の長期出張をしていた時に出会ったのが、社会学者の卵みどりだった。
みどりはデンマークの大学院生で1年間この国に滞在して現地調査することになっていた。
院生と言っても社会人からの復帰学生で29歳だった。

日本人コミニュティの会合で知り合い、何度か飲みに行った。
みどりは最近日本に残して来た彼氏に浮気され振られてしまった、と嘆いていた。
飲んだあとは彼女の部屋に泊まったが別に襲う事はしなかった。
四つ股をするような俺だが別に性欲異常者じゃない。
普通に女性の友だちも居る。

みどりは150センチ位の小柄で太ももや尻はむちっとしていた。
目は大きく美人系、短いストレートヘアー。そしてバストが大きかった。
いつも着ているTシャツから前に突き出しているおっぱいは魅力的だった。

出会って約一月後、みどりが調査で俺の住んでいる街に来ることになり、一週間うちに泊まることになった。
俺に貸与された事務所兼住宅はワンルームの様な変な間取りの部屋だが割と広く、ベッドは2つあり、以前の会合で「来ることあれば泊まっていいよ」と言っておいたのだ。
飲んだあと襲わなかったから信用されたのだろう。「節約のため泊まりたい」と言ってきた。

最初の夜は外で軽く飲んで帰ってきて、別々のベッドで寝た。

二泊目の夜、蒸し蒸しと暑い夜だった。
扇風機は一台しかなかったのでみどりに貸していた。
暑くて眠れずにいたので、部屋の反対側のベッドのみどりに声をかけた。

俺  「起きてる?」
みどり「うん」
俺  「暑いね、寝れないよ。。」
みどり「あ!扇風機使っていいよ」
俺  「いやいいよ大丈夫…」「でも良かったら一緒に寝る?」と、スケベ心が出てしまった。
みどり「えっ…んん…」沈黙
俺  「扇風機2人で使えるし…」
俺  「腕枕するよ?こっちこない?」と彼に振られたばかりのアラサーちゃんを誘惑。
みどり「…じゃあ行こうかな。」

彼氏に浮気されて心寂しかったんだと思う。
シングルベッドに並ぶと落ちそうだったのでぐっと肩を引き寄せた。
そしてそのままTシャツの上からでかい胸を揉んだ。
巨乳は揉み応えがある。
ノーブラのおっぱいをサワサワと弄ると、太ももをもぞもぞさせている。
白いレースの可愛いパンティを脱がすと真ん中にやらしい染みがついていた。
いつも思う、感度のいい女はセックスが愉しいと。みどりも期待できる。

白い脚を大きく開かせ勃起した生チンポを膣口に当てがい、腰を突き出した。
ヌルっ!とねじ込む。
キュっと締まる。いいマンコだ。

恥ずかしいのかあまり声は出さない。
みどりの頭を抱えて、ズンズンとチンポを叩き込んだ。
「あっ、うっ、んんっ」と密やかに声を出す。
はあはあと地味に息を漏らすみどりは、あまり経験ないんだろう、生入れや体位など俺のなすがままだ。

大きな尻に突き刺したくて、四つん這いにした。
デカケツの割れ目を探り亀頭をぐっと押し込む。
「うっ」とうめくみどり。
一気にズルンッと根元まで差し込む。
みどりは「ふぅぅんっ」と我慢したような声を漏らした。
そしてパンっパンっパンっと責め立ててやった。
頭を下げて「うっうっうっんっ」と快感に耐えてる様子。
この女イキはしないな、と思ってとりあえず中出しでスッキリするかと決めた。
好きなように腰を動かした。
突然「出るっ!」言ってそのままケツにずんっと腰を叩きつけて、どくっどくっと女のデカ尻を見下ろしながら射精した。
みどりは「んっ」と小さくうめき下を向いていた。
ヌポっと抜いたが、精子はそんなに出てこなかった。

腕枕をして抱いた。
みどりに、中出ししちゃったけど良いの?と聞いた。
うん、たぶん大丈夫かな…と曖昧な答え。

当時、抱ける女が2、3人居たが、みんな日本なので、みどりは真面目だし、抱いた責任も感じて、彼女として付き合う事にした。
俺  「俺と付き合ってくれる?」
みどり「うん…〇〇さんは私でいいの?」
俺  「もちろん。美人だしおっぱい大きいし頭いいし」
みどりはTOEIC990点、つまり満点を獲る才女だ。
俺のTOEICは500点行かないお粗末な英語だが、彼女は全然気にしてなかった。

みどりは研究者を目指してはいるが、一方で古風な考えも持っていた。
もし俺と子どもできたらそのまま結婚したい、と言った。
なんだかアンバランスな思考だな、と腕枕しながら思った。

その夜はもう一度正常位で中出しをした。

一週間、夜はやりまくった。
最低2回は射精しないと満足しない俺は、あまり経験のないみどりに驚かれた。
そしてフェラチオを覚えさせた。
チンポを舐めるのは苦ではないようで、かぽっぬぽっと緩い動きで一生懸命に咥えていた。
寝転がって、もういいと言うまでずっと舐めさせた。
みどりはこんなところまで真面目だった。
初めて口に出した時、そのまま飲んでくれた。
「嫌じゃないの?」
「うん。平気。ふふふ」と笑った。
俺がどうしたの?と聞いた。
みどりは口の中で精子がびゅっびゅっと出るのが可笑しかったらしい。

お互い離れた街なので、フィールド調査で俺の街に来る時と、休みに彼女のアパートに行く時に会いにいってセックスした。
コンスタントに一月に一度は会えた。
運悪く休みに生理に当たった時には、「ごめんなさい、生理始まっちゃって…」と一生懸命に舐めてくれた。
頭も経歴もいい才女のそんな健気な態度を見て愛おしくなった。

俺  「みどり、挿れたい」
みどり「え…でも…私はいいけど…」
俺  「いいんだ。みどりに生で挿れて中に出したいんだ」
みどり「…〇〇さんが生理でもいいなら良いよ…」

パンティを脱がすとナプキンに縦長の赤い印しが付いていた。
俺はそれを汚いとは思わない。
健康な女性が清潔に保つために付けた生理用ナプキンを辱めることは出来ない。
俺の求めに応じて脱いだパンティとナプキンだ、彼女を大事に扱うべきだ。
そう思って、みどりを優しくベッドに横たえた。
静かに俺のリードを待つ、白い肌のみどり。
みどりの膝を静かに開き、俺の体を入れる。
そして生理のマンコにチンポを当てがった。
淫液と経血で濡れている膣口をゆっくり押し広げ太い亀頭を差し込んだ。
ヌルっ…
「ううっ…」
目を固くつぶりうめくみどりを見ながら根元までズブリ…と俺の怒張したプラグを挿入した。

みどりは生理でもセックスが嫌では無かったようで、俺のピストンにいつものように淑やかに喜声を出した。
みどりの「あっあっあっあっああっ!」というおとなしい喘ぎを可愛いと思いつつ、いつものように亀頭を膣壁にこすり付けムズムズさせた。
う!イク!と思った瞬間に「みどり!出すぞ!」と叫んで膣内にどぴゅっっと射精した。
みどりは「ンンンンっっ…」と俺にしがみつく。
みどりを押しつぶすように抱きしめ中出しの余韻に浸る。

ヌルリ…と抜くと、薄黒いチンポに赤い生理の血がまとわりついていた。
そしてマンコの周りの尻にも赤く染まっていた。
もちろん俺は平気だった。これはみどりが俺の気持ちに応えた印しなんだから。

その夜も2回の膣内射精をしてから眠った。

俺が帰国するまで会えば毎回中出しをした。
みどりは帰国が近くなると、「日本でも会ってくれる…?」と聞いてきた。
俺は、もちろんだよ。と答えたが、みどりはわかっていたんだろう、男の人は離れたら繋ぎ止めれない。。出張だけの遊びなのかな…と。
そんなこと聞く女は哀しいな…と思った。
だから、もし、みどりが妊娠したら結婚してもいいかな、、と少し思った。健気さにほだされたんだと思う。
でも、同情は愛情とは違う。

俺が帰国したあと、他の女がいたけれど、みどりが帰国した時には東京に会いに行った。
日本で会うと、みどりはすごく嬉しそうだった。
半年に一度くらいのペースでみどりは帰国した。
焼き鳥屋で飲んだり、立ち飲み屋で話したり、海外で出来ないことを2人して楽しんだ。
もちろん、そのあとホテルで朝まで中出しセックスをした。

みどりは、中出しで妊娠したら〇〇さんと結婚したい。と言った。
大学はどうするの?と聞き返すと、「子育て終わるまで休学するの。それからまた続きをやる。」
働いた時の貯金あるし大丈夫、と俺に言った。
俺に金銭負担かけないから捨てないで、という事だろう。
俺との関係も子育ても自分の夢も捨てたくない。
才女らしいなと思った。
そうか。そんな人生もありか、とも思った。

でもそうはならなかった。
みどりは博士論文で忙しくなり、俺は他の女たちとの関係が深くなりすぎていた。
気がつくと1年も合わず、自然と疎遠になった。
きっとみどりは博士号を取得して世界のどこかで活躍してるはずだ。
頭がいいのに親しみやすい健気な才女だった。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7348
投稿者 つぐむ (47歳 男)
掲載日 2019年6月24日
みなさん、こんにちわ!
私はあまり合コンというものには興味がなく、毎回誘われるのですが、人数調整と忙しさもあり参加を見送っていました!
しかし、ある日時間をもて余しいた日にいつもの友人から合コンの誘いがあり、暇な事もあり初参加しました!
やはり私が行かなければ5対5にはなっていなかったようで、私は食事を楽しみながらお酒を飲み何事もなく、私以外はカップルになり夜の街に消えていきました!

しかし私が店を出て数分すると後ろから女性に声を掛けられました。
すらっと背が高く胸の大きな美女でした。
居酒屋で合コンされてたんですよね?私も合コンだったんですけど、カップルになれなくてこの通りです。と彼女は言い私達は近くのホテルになりました。

彼女とまずお風呂に入り、ホテル備え付けのソープマットでぬるねる遊びをして、Jカップの胸に私の愚息を挟んでシゴイテくれました!
その後大きくなった愚息を持ち彼女が生挿入して激しくグランドどし私は彼女の中にぶちまけました!

その後、ベッドで朝まで2回生中出しをして二人で満足行くまで生中出しセックスを楽しみました!

今でも彼女とは週二回生中出しを楽しんでいます。
彼女はピルを飲んでいるので、中出しは大丈夫と今でもゴムを嫌い、生中出しセックスを楽しみにしています。

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