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かれこれ20数年前、とある地方の大学に進学した僕は、入部したとあるサークルの先輩に一目惚れをしました。
顔は、当時の優香にそっくりで、胸もEカップを自ら自慢するような、とても魅力的な先輩でした。
後輩の面倒見もよく、飲み会の度に潰れた僕を、よく介抱してくれる優しい先輩でした。
ところが、その先輩が大学を辞めてしまい、僕の想いを告げることも出来ずに、淡い恋は終わりを告げることになりました。
それから20年後
文明は進み、PHSと言う簡易型携帯電話から、スマホが当たり前の時代になり、LINEでやり取りをするのが当たり前になった現代。
LINEの知り合い候補の欄に、その大学の時の先輩の名前がありました。
恐る恐る友達登録をし、メッセージを送ってみると、間違いなくその先輩でした。
お互いに、大学の時の携帯電話から番号を変えて無かったようです。
20年ぶりの昔話に花が咲き、久しぶりに会おうか、と言う話になりました。
先輩は県外にいましたが、何とか仕事の都合を作り、会いに来てくれました。
20年ぶりの先輩は、すっかり大人びていましたが、色気がハンパなく、昔は優香だったのに、今は壇蜜になっていました。
僕は一目見るだけでうっとりしてしまい、2度目の一目惚れをしてしまいました。
先輩は、相変わらず面倒見がよく、僕の話も楽しそうに聞いてくれて、久しぶりの一緒の食事も時間を忘れるほどでした。
食事のあとは、僕の街の観光をし、ドキドキしながら手を繋いだりして、恋人気分のひと時を過ごしました。
そうこうしている間に日は傾き、夜はどうしようか、と言う話になった時に、僕は思い切って20年前の想いを告げました。
当時は僕も恋愛をした事がなく、憧れの先輩に何も出来なかったけど、今の僕なら少しは大人になれたと思う 20年間想い続けた気持ちをぶつけました。
すると、先輩も少しうるっとした表情をして、「僕君の行きたいところに行っていいよ」と言ってくれました。
そこから、僕は先輩の手を取り、近くのラブホへ。
すごい美人で魅力的な先輩だけど、男性経験は少ないとか。
ラブホに来るのも今の旦那さんと若い頃に行ったきりだそうです。
部屋に入ると、僕以上に緊張している先輩。
初めて先輩の唇にキスをしました。
ずっと憧れだった先輩 その先輩との夢が叶う瞬間です。
緊張してカチカチに固まった先輩の服を1枚ずつ丁寧に脱がせ、ブラのホックを外した瞬間、そこには眩しいばかりのEカップの胸がありました。
子どもを3人育てたとは思えないほど、美しい乳首。
僕は我慢出来ずに吸い付きました。
あ、、はあ、、あっ、、
先輩の吐息が漏れます。
40代特有の、柔らかみのある乳房。
しかし僕の愛撫に反応して固くなった乳首。
たまりません、かなりの美味です。
僕は乳首に吸い付きながら、下腹部に手を滑らせました。
先輩は、ビクッと体を震わせましたが、そのまま指の愛撫を受け入れてくれました。
しっとり湿り気を帯びた秘部、そして、可愛らしいサイズなのにコリコリと主張しているクリトリス。
膣から愛液をすくい取り、そのクリトリスを指で愛撫しました。
あー、、あっ、いやっ、ダメっ、、あ、あ、あ、
ずっと夢を見ていた憧れの先輩の喘ぎ声 たまりません。
顔もどんどん紅潮していき、息も少しずつ荒くなっていきます。
そこで、せっかくなので、先輩のマンコを拝見することにしました。
僕が顔を下腹部に落とした瞬間に、太ももを閉じられましたが、そこは強引にこじ開けました。
「僕君って、普段は可愛い後輩って感じだったのに、こう言う時はSなんだね」
そうなんです、カッコいい年上の女性ほど、自分のものに出来たときの達成感は、僕のS心が一番盛る時なんです。
強引にこじ開けた脚のその奥には、宝石よりも美しい、先輩のマンコがありました。
これも3度の出産を経験したとは思えないほど美しく、ビラビラもほとんどありません。
僕はゆっくりと指を差し込んでみました。
あー、、いやー、、痛くしないで、、、あ、でも、気持ち、いい、あー、うそ、気持ちいい、、
普段、旦那さんに指マンされる時は、痛いことが多いらしいのですが、今僕としている時は、じゅっかり濡れているからでしょう、とてもいい声で感じてくれます。
このまま僕は、先輩の味を楽しもうと、舌先をクリトリスに転がしてみました。
あうーーん!!
悲鳴にも似た声が上がりました。
普段からこんな声を上げてたら、夫婦の営みで子どもたちは起きてしまうぞ?とか考えながら、おつゆを味わっていました。
しかし、素晴らしいほどに匂いがなく、ほとんど男性経験がない、というのもホントなんだろうなー、と思えるほど美味な愛液でした。
口の愛撫だけでも、息が絶え絶えになっている先輩に、
「フェラしてくれる?」とお願いしてみました
「上手くなかったらごめんね」と言いながら、フェラの前に乳首攻めから入る先輩。
旦那さんの好みが分かるなーと内心笑いながら、いよいよフェラをしてくれました。
いい!憧れの先輩が、壇蜜みたいな顔でこっちを見ながらチンポをしゃぶる表情!いい!
先輩は、手コキを使わずに、口だけで動かすタイプみたいで、その舌の絡み方も最高でした。
「先輩、、、そろそろいいっすか?」
黙ってうなずく先輩。
いよいよドッキングの時間です。
「あ、先輩 ゴムいります?」
「僕君が気持ちいいやり方でいいよ」
よっしゃー!生セックスだー!!
僕は嬉しくて、激しくディープキスをしてしまいました。
少しずつ先輩の中に入って行きます。
うわー、、、トロトロのマンコだー、、、なんて言う名器を持ってたんだ、先輩は!
何度も言いますが、3度の出産を経験してる女性なのですが、膣内はキツキツに狭く、チンポが半分くらいで、それ以上奥に入りません。
とりあえず、入るところまでで動いてみることにしました。
はっ、はっ、はっっ、あっ、あっ、あっっ、、、
リズミカルに吐息が漏れる先輩。
目にはうっすらと涙が浮かんでいます。
動いているうちに、ちょっとこなれてきたような感覚がしたので、もうちょっと奥までつついてみることにしました。
あー! っっあ! っあ!っあ!
チンポの先には、子宮口が当たります、ホントにキツキツのマンコのようです。
ダメっっ、ダメっっ! いく!いく!いくっっっ!
学生の頃から、みんなを引っ張るカッコいい先輩、その背中を見るだけの僕でしたが、今では僕の腕の中で僕自身を感じてくれている。
20年間の想いが込み上げてくると、突然射精感に襲われました。
しかし、そのタイミングで、たまたまなのか、先輩から大好きホールドをされてしまいました。
「先輩!ダメだ!僕、もうイッチちゃう!!」
先輩も、イク寸前だったようで、そのまま大好きホールドのまま、僕は中出しをしてしまいました。
先輩のマンコの中で痙攣するチンポ、それに合わせるかのように、体を震わせる先輩。
僕はもう一度、しかし優しく、ディープキスをしました。
先輩、好きです、ずっと好きです。
私は所用で関西空港から終電で帰宅し最寄り駅の難波まで下車。
階段を降りて高島屋の前を経由していつもの道を帰っていると、少しぽっちゃりとした女性に呼びかけられた。
「ねぇ~兄さん遊びませんか?」彼女は萌香と言った。
援助交際ではなく寝泊まりするところがなくなり、いつもネカフェに泊まるのだが、どこも満杯で泊まれる場所もお金もなく声をかけてきたのだという。
そこでまずは近くのホテルへチェックインして腹を空かしている萌香に食事をさせて一緒に風呂に入った。
萌香は着太りするタイプで脱がすとスレンダーボディにGカップバストで私好みの身体だった。
萌香は丁寧に全身くまなく洗ってくれ、萌香もくまなく洗い、風呂の中では潜望鏡やバックでツキまくり、「つぐみさん、気持ちいい~もっと突いてぇ~!!」と懇願し1発目は萌香の希望通り、バックで中出しをした。
萌香は「あぁ~中に出したぁ~」と垂れてきた精液を人差し指ですくい口に運びニッコリと笑い、ディープキスをしてきた。
その後風呂場から萌香をお姫様抱っこしてベッドに移り、ベッドではまず私が上向きになり、萌香が丁寧に愚息を舐め上げて唾でべちょべちょにしてディープフェラをしてくれ、シックスナインになり萌香の綺麗なアソコを丹念に舐めると毎回ピクピクし気持ちよさそうだった。
萌香が「入れていい?」と聞いてきたので「いいよ」と言うとゴム付条件のお泊りだったが、今さっき風呂場で中出ししたので、萌香は生で俺の愚息を持ち入れてきたのだ。
騎乗位で萌香は激しくグラインドさせて萌香の中からいやらしい白濁汁が大量に溢れ見ていて更に勃起すると「あぁ~つぐむさん、大きい~むちゃくちゃ気持ちいい~あぁ~ひぃ~逝きたくなったらそのまま中にだして~むちゃくちゃにして~つぐむさん大好き~」と何回も叫びながら昇りつめていくので、私もそれをみていると興奮してきて逝きそうになったので、「萌香ちゃん出していい?このまま中出しするよ?」と言うと「うん!つぐむさん出してぇ~いっぱい中に出して~萌香を孕ませてぇ~」というので遠慮なくたっぷり中出しを敢行。
発射すると萌香は気持ちよかったらしく仰け反りながら俺の愚息を抜き、あそこからは萌香の白濁汁と俺の精液が混然一体となって垂れ出していて、あそこも萌香自身もひくひくしていた。
その姿がやたらいやらしく、可愛くてすぐに萌香を今度は下にして、Gカップのおっぱいをたっぷり愛撫してやると身体が敏感に反応し、1回1回ぴくんと反応するのは面白かった。
萌香はお礼とばかりにGカップのバストで俺の愚息を挟んでローションを垂らして極上のパイズリをしてくれた。
萌香に正常位で挿入すると「あん!つぐむさん。まだ大きいいままなん?凄いやん!気持ちよくしてぇ~」と言うので激しくそして時には優しくツキまくり、萌香が「あぁ~気持ちいい~すごいさっきより更に気持ちいい~あぁ~ダメ~壊れちゃう~中にいっぱいちょうだい!!」と喘ぎなら大好きホールドをしてきたので、がんがんツキまくり、萌香に「希望通り中に出すよ~萌香~いっぱい奥にだすよ~」というと「出してぇ~いっぱい萌香にちょうだい。孕ませて~つぐむさん~」と叫ぶのでたっぷり中に出しました。
2度目も同じく萌香の白濁汁と精液がかき混ぜられて溢れ出てました。
萌香は「あぁ~つぐむさん、ゴム付きが約束だったのに中にだして、イケない人だ!責任取ってね!萌香のセフレになってよ」と言うので、宿無しの萌香を私が物件管理をし住んでいる部屋の1階下マンションの1室に住まわせることにしました。
今私は密かにこのマンションを巨乳女子限定のマンションにしようと考えています。
今も私が引退させたが巨乳の元風俗嬢を住まわせています。
そして萌香が三人目です。
あと5人で巨乳マンションのできあがりです。
夢を現実化させるために頑張るつもりです。
ちなみに2人の巨乳の元風俗嬢は3人目が入室して和気あいあいと3人でご飯を日々それぞれ日替わりで訪問し合い食べています。
今は日曜以外は3人が交代で夜、お泊り中出しSEXに訪問しにきています。
また新規で嬢が入居するようなことがあれば、経緯を書くつもりです。
土曜日に自宅で仕事関連の作業をしていると、母に「隣の理恵さんがパソコンが作動しないので調べて欲しいと玄関先に来てると」言われ玄関に行くと「メーカーのサービスに電話をしているが、1時間待っても繋がらないので、聡史さんにお願い出来ないかと思って」
「今、している作業が10時半頃終わるので終わり次第、お宅に伺います」
「宜しくお願いします。友達が遊びに来てるけど良いですか」
「構いませんよ」
10時半過ぎにお隣に行き、理恵さんから状況を聞き、直ぐに判断出来、修復に15分位掛かり
「理恵さん、大丈夫だと思いますので起動してみて」
「はい、起動できました。有難うございます」
起動時の見て「Windows7のサポートは終了してるよ」
「分かっていますが、何もしてないの」
「Windows10にアップデートしよか」
「費用はどれ位掛かるの」
「無償で出来るよ」
「お願いしても良いですか」
「構いませんが、時間が掛かるけれど大丈夫ですか」
「お願いします」
「アップデートを始めるね」
インストールを開始したので「一度、家に帰つてからまたお邪魔します」
すると、友達が「私には構いませんので、このまま続けて下さい」
「聡史さん、由香さんとお子さんの真衣ちゃんです」と紹介してくれた。
「真衣ちゃんおばさんと一緒に買い物に行ってくれない」
「お母さん、行っても良い」
「良いけど、おねだりしては駄目だよ」
「分かってる」
「お寿司屋さんに寄ってから帰るので12時半過ぎになると思うので由香さん、聡史さんのお相手を宜しく」
「はい」
「聡史さん、お昼は一緒に食べて」
「良いですか」
「お母さんその方が良いよね」
「私も歓迎だよ」
「聡史さん、決まりでね」
と言って買い物に出かけた。
理恵さんが淹れてくれたコーヒーを飲みながらテーブルの対面に居る由香さんが呼吸する度に動く大きなバストを見ていると、息子が硬直して来た。
由香さんが「何か変ですか」と聞くので
「バストの揺れが気になります」
「そうなんだ」
「はい、アップデートはまだまだ時間が掛かりますので、こんなに近くで見ると困ります」
「彼女は居ないの」
「女友達なら居ますが」
「どうしたいの」
「服の上から触ってみたいです」
「駄目だよ」
「そうだよね」
「良いわよ、軽く触るのなら」
「有難う」
と答えて由香さんの左隣に移り軽くバストに触った。
拒否されと思いながらバストを揉むと抵抗もなく許してくれた。
Tシャツの中に手を入れ、ブレのホックを外し、直接揉むと少し呼吸が荒くなり、喘ぎ声を我慢してる様だった。
構わず一気にGパンのボタンを外し、ファスナーを下ろしショーツの中に手を入れると洪水状態だった。
「由香さん、大丈夫ですか」
「久し振りで感じてしまい恥ずかしいです」
「変な事をして、御免なさい」
時計を見ると12時前だった。
「暫くすると、帰ってくるけど、聡史さんは入れたいみたいね」
「そんな事無いです」
「入れたいと顔に書いて有るよ」
「でも」
「私で良いのなら・・・」
「お言葉に甘えてお願いします」
「コンドームは有るの」
「持っていません」
「外に出せる」
「出来るよ」と答えると全裸になり「正常位で入れて」と言ってM字開脚になり、僕も直ぐ全裸になり、挿入してピストン運動を始めると
「私、直ぐに逝くかも」
「僕も溜まっているので」
と答え10分位で由香さんは両手を首に巻き、両足は腰に絡み
「深く突いて、もっと強く突いて」
「気持ち良いです、膣の締まりが強くなってよ」
「私、逝きそう」
「僕も逝きそうですが、これでは外に出せません」
「良いのよ、このまま強く突いて、突いて」
「もう我慢出来ません」
「一番奥に出して」
「中に出しして良いの」
「由香のオマンコに出して」
「逝きます」
と言って射精が始まると
「ビクビクして出てるのが分かる」
終わって抜くと暫く間逆流して来ないので「濃厚な精液を出されたからだわ」
12時20分頃に逆流が始まりトイレに走って行き処理をして帰ってきたが「まだ中に残っているが二人が帰ってくるので、ティッシュを当てておくわ」と言って服を着た。
僕も服を着てパソコンの前に座った。
「理恵さんには内緒にしてね」
「僕の方こそ」
暫くすると二人に帰り、お昼をご馳走になり、アップデート王少し時間が掛かるので一度帰宅して再度訪問した。
アップデートの確認をしタスクバーの説明をしEdgeとExpiorer11の両方が使用出来る事も説明し、お気に入りはEdgeは新たに登録が必要な事も話、両方のお気に入りに暈し無しの〇見×奈のアダルトを理恵シアター登録した。
21時過ぎにビックリするのが登録されており二人で驚いていますLINEが有った。
母に「理恵さんがパソコンをもう一度見て欲しとの事なので」
「こんな時間に行くと変に見られるよ」
「友達が泊りに来てるので大丈夫よ、変な事なんかしないよ」
「それなら行って見てあげて」
お隣に行くと二人は興奮気味で真衣ちゃんは既に寝ていた。
理恵さんが「時間も時間だから、由香さん暫くしてないなら私も協力するから、聡史さんにお願いしたら」
「でも」
「ご主人が亡くなってからした」
「もう5年以上してないよ」
話を聞くと昨年、癌でご主人が亡くなり闘病中も含めてセックスはして無いとの事だった。
年齢は36歳で172cm、100のHカップだと教えてくれた。
「あまり遅いと母に怪しまれるので」
「分かった、今夜は前戯無しで即挿入でお願いしたらどうかな、由香さん」
「でも、私・・・」
「聡史さん、理恵にバックから挿入して」
由香さんが驚いて「理恵さん、何を言ってるの」
「そうすれば、由香さんもやりやすいよね」
「有難う」
「これで決まりだ、理恵シアターのお陰だ」
と言ってスカートとショーツを脱ぎ下半身を露出させると
「理恵さん、パイパンにしたの」
「浮気防止に剃毛したにだが、由香さん為に一肌脱ぐよ」
「御免ね、変な事を聞いて」
テーブルに手を着いて「良いの、聡史さんにお願い」
「入れるよ」
と言ってピストンを始めると理恵さんも腰を振り
「気持ち良いです、聡史さんそのまま中に出して良いよ」
「生中出しで良いの」
「良いよ」
10分位で理恵さんに膣内射精した。
息子が回復しので
「由香さん、ぼくは大丈夫よ」
「私は、騎乗位でお願いしても良い」
「良いよ」
由香さんは全裸になり僕に跨り、男根を握り自分で膣に当てて一気に根元までの見込み上下、前後運動と激しく動き、その間僕は乳首を愛撫した。
「気持ち良い、太くて硬いの子宮口に当たり、私狂いそう」
「何時でも逝って下さい」
15分位経過した時
「由香、もう逝きそうです」
「僕も気持ち良いですよ」
膣の締まりが強くなり
「駄目、もう逝きそう」
「どこに出すの」
「このまま中に出して下さい」
「大丈夫なの」
「安全日だから遠慮なしに出して」
「生で出すよ」
「由香のオマンコに沢山出して」と言われ射精すると
「ドクドク出てる」と言ってくれた。
由香さんが立つと腹部に精液後落ちて
「こんなに沢山出たんだ、また機会が有ったらお願いしようかな」
と言われ帰り際にLINEの交換をした。
帰宅すると由香さんから「今日は二度も中出しされて久し振りに満足しました、安全日には又中出しして下さい」
理恵さんから「無理なお願いをして御免、でも由香が満足したと言っているので嬉しいです。次回は剃毛してから中出しよ」
理恵、薫、由香の三人の中では由香さんの膣の締まりが一番だね。今後が楽しみだ!
よしみさんと付き合って1年くらい経ち、それまでもコスプレしたり毎週やりまくっていて、中出しもしたけど妊娠はしませんでした。
その日は休みで温泉に行きました。
奮発して露天風呂付きの部屋に泊まりました。
夕方宿に着いて、ご飯を食べると部屋のお風呂に入りました。
見慣れはしたけどよしみさんのJカップは何度見ても圧巻!!!
街を歩いててもこんなに大きい人は見たことない!
お風呂に入りながら爆乳を揉みながらよしみさんと口唇を重ねた。
よしみさんはんんっ!と僕はよしみさんのおっぱいに顔を埋ずめた。もう柔らかくてたまらない!
乳首を舐めては吸い付いた!
よしみさんのおまんこにも手をやり撫でるとお風呂屋の中なのにヌルヌルしていた。
僕は我慢出来ずによしみさん!もう入れたい!と、すでにカチカチのチンコをよしみさんに挿入した!
直ぐに腰を動かし、お湯がチャポチャポと波打った。
よしみさんの爆乳もチャポチャポとお湯に浮きながら揺れていてたまらなかった!
僕はたまっていたので早々にイキそうになってきた!
よしみさん、もう出ちゃいそう!と、よしみさんは今日は外に出して!と、僕は今日は中に出したい!と激しくピストンした!
よしみさんは、激しい、でも今日は駄目!赤ちゃん出来ちゃうよ。と僕は、よしみさん!と叫ぶとそのままよしみさんのおまんこの中にドピュッ!!ドピュッ!!!精子を思いきり出した!!!
よしみさんはアッー!中に、出てる。今日は駄目って言ったのに。
僕はよしみさんにキスをし赤ちゃん出来ても良いから!と、よしみさんはプロポーズされてない!と、微笑みながら言った。
お風呂に腰掛けるとよしみさんは僕のチンコをしゃぶりだし、大きくなった(笑)と、僕を横にすると私が上になっちゃお!と騎乗位で挿入した!
2人で気持ち良いね!とよしみさんはグラインドを早めるとあっ、気持ちいい!と僕は下から突き上げた!
パンパンパンとよしみさんの爆乳がぶるんぶるん揺れ暴れていた!
よしみさんは脚を広げ上からパンパンパンと突き返してきた!
お互いにヤバい!気持ちいい!と僕はよしみさん!また出ちゃう!とよしみさんはまだ駄目!と更に激しく杭打ちしてきた!
僕は気持ち良い!よしみさん、もう!イクッ!無理!とよしみさんは、そのまま出して!よしみの中にいっぱい出して!よしみもイクッ!!!と、ドピュッ!!ドピュッ!!!
僕は限界になり、おまんこにまた大量に出した!
よしみさんはあっ!また凄い出てる!よしみのおまんこに。と、そのまま僕に倒れかかりキスした。
のぼせそうだね(笑)と2人で上がり、布団に横になった。
よしみさんはまた僕のチンコをしゃぶり、美味しい!と、僕も直ぐに大きくなってしまった!
よしみさんは爆乳でぱいずりしてくれた!
僕はあっ、凄い!これ、やっぱりたまらない!とたまに体がぴくぴく動いてしまう。
パイズリフェラがやばいくらい気持ち良くてもうチンコもガチガチ!
よしみさんはもう一回しちゃお!と、また騎乗位で挿入した!
僕はよしみさんのおっぱいを揉みながらよしみさんはいきなり激しくしてきた!
これ、気持ち良い!奥まで当たって気持ちいいの!と、おっぱいも吸ってと僕にもたれ掛かり顔におっぱいを押し当ててきた!
僕は両手でおっぱいを揉みながら乳首を舐めていると更に押し当ててきた!
僕は、息が出来なくよしみさんを上に持ち上げた!
息できないよ!とよしみさんはごめん。でも、気持ちいいの!とよしみさんはよしみイッちゃう!イクッ!!と、イッた!
イキながらもよしみさんは腰を止めず、気持ちいい、ヤバい!と、おまんこからジュプジュプジュプジュプ!チンコをハメながら潮を吹いた!
僕はそんなの初めてだったので嬉しくも気持ちが高揚し一気にイキそうになった!
よしみさん!俺もヤバい!とよしみさんは、そのまままた出して!よしみのおまんこ精子でいっぱいにして!赤ちゃん欲しい!と僕はアッー!イクッ!よしみ、出すよ!ドピュッ!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
よしみさんのおまんこからジュブジュブ、精子が溢れていた!
僕はよしみのおまんこ精子でいっぱいだよ!とチンコを抜くとおまんこから精子が溢れ出てきた!
◯◯の精子こんなに!と溢れ出る精子をよしみさんはこんなに出ちゃってる。と、おまんこに入れ戻した!
そのまま布団に横になり、朝までヤリまくりました!
全部、よしみさんのおまんこに中出しした!
さすがに朝眠いし、股が擦れて痛かった。
それから暫くするとよしみさんは妊娠しました。
母乳のおっぱいプレイもして、ヤリまくりの生活になりました。
こんな他にはいない爆乳奥さんと結婚出来ておっぱいが大好きな自分は幸せ者です。
原因は極度の我儘でした。
ですので今回新たなる野望で、違う風俗店の嬢をセフレ化する為、パネマジなしの評判店へHPみて連絡。
そこには恵美という巨乳好きの私好みの嬢が掲載されていました。
恵美はあの高橋しょうこの激似でバストも90のG大好物です。
早速店に電話するも1番最後の20時枠しかなく、そのかわり20時から120分のところ30分サービス付けますとの事で話がつき予約完了。
夜までは家の用事をして、退屈しのぎに競輪をみて、ネットで買った車券が高配当的中で驚き、即座に清算してATMに直行し引出し帰りに食材を買い、そうこうしてたらもう19時半。
すると早いですけど、今から向かわせますけど大丈夫ですか?と携帯に連絡が入り。OKと伝えるとでは向かわせますので嬢が到着したら店に電話させて下さい。とまぁ~分かってることを言われて電話を切りました。
15分後玄関のチャイムがピンポ~ンと鳴り玄関を開けると写真通り高橋しょうこ激似の恵美ちゃんが!!
早速部屋に上げると「今日はご指名頂き有難うございます。めぐみです。最後の枠ロングでご指名有難うございます。よろしくお願いいたします」
丁寧な挨拶に私は感心しました。
私は時間を無駄にしないため「風呂溜めてあるから入ろうか~?」というと「は~い!」と返事。
恵美ちゃんは私を素っ裸にすると「私も脱がしてぇ~」と甘えた声でおねだり。
これを聞くだけでも勃起もんです。
恵美ちゃんを素っ裸にすると90Gのおっぱいがプルンとプリンみたいに参上!
「綺麗なおっぱいだね~」というと「有難う。パイズリしてあげるネ」ともう聞くだけでヤバイ。
二人で大きな我が家のお風呂に入ると恵美ちゃんは「お風呂広いね~家賃いくらなの~ここのマンション」と聞くので「ここは賃貸じゃないの、分譲で海外にいる叔父さんの所有で私が住み込みで物件管理してるんだよ」と言うと「いいな~」と羨ましそうにしていました。
恵美ちゃんはこんな話をしている間でも私の愚息を手で扱いていて、勃起した愚息をその後パイズリフェラをしてくれ、発射してしまいました。
お互い風呂から出て、お互いの身体を拭き合い、ベッドイン。
恵美ちゃんは私を上に向けて、ジュボジュボといやらしい音を立てながら時折、こちらを上目使いでニコッとしながらフェラを続け、そして舐めあげるようにフェラをしたり様々なフェラをテクを駆使。
「私も気持ちよくして~と」
69の体勢にクパ~と開いた恵美ちゃんのアソコはいやらしくもう糸をひいてヒクヒクしていました。
アソコを丹念に舐め、時には指を入れて刺激したりクリを刺激したりして攻撃。
そしてギンギンに勃起した愚息を手に持ち素股をするのかと思いきや、そのまま自ら騎乗位で愚息をアソコに深く挿入しました。
私は喜びと驚きで恵美ちゃんに「生で入ってるよ~いいの?」と聞くと「私つぐむさんタイプだし気持ちよくしてくれたもん。このままHしたい。私が動くから」と言うので私は寝たまま動かずに恵美ちゃんに身を任せました。
あまりの激しい腰の動きに私は10分も持たず逝きそうになり恵美ちゃんに「恵美ちゃん、アカン逝きそうや!」と言ううと「いいよ!中につぐむさんのたっぷりだして!!頂戴。一杯愛して!!」と言うので遠慮なく中に特濃カルピスを注入しました。
恵美ちゃんが抜くとアソコからトロ~りとカルピスがあふれ出してきて恵美ちゃんがそれを手ですくい残らずゴックンして「つぐむさん凄く気持ちよかった~大好き~」と抱きついてきました。
恵美ちゃんは秋田出身に25歳で派遣で勤めていた百貨店を切られ寮から追い出され風俗なら寮があるからと仕方なく風俗勤めをするようになったそうです。
勤めてから初めて本番をしたらしく恵美ちゃんにはアフターピルを飲んでもらいました。
キス魔の恵美ちゃんはベロキス魔で本当の恋人のようで、あっという間に2時間半が過ぎ、恵美ちゃんが「ライン交換しようと」言うのでライン交換。
恵美ちゃんは満足そうに店に帰って行きました。
15分後恵美ちゃんかラインが(原文掲載)「つぐむさん。今日は有難う。つぐみさんの大きくて太くて凄く気持ちよかった!! もしつぐむさんがよかったら、もう1回Hしたいなぁ~お店終わってからお邪魔してもいい?ダメ?お返事ください!!」とこれはチャン~スと即OKの返信をすると30分後に行くね~と即返信。
恵美ちゃんは12時前に再び仕事ではなく個人的に私の元に来ました。
家にあげるなり「つぐむさ~ん。大好き!!」と抱きつきお仕事ではなくプライベートでベロキスをしてくれました。
恵美嬢に「そんなに気持ち良かったの~」と聞くと「付き合ってた彼氏別れたけど短小で早漏だったのだからいつも満足できなくてぇ~だからあんなに激しくても気持ち良くて優しいHしたことなかったの!」と頬を赤らめながら語ってくれました。
恵美嬢の本名は何と翔子。字はちがえどあの高橋しょうこのしょうこです。びっくりしました。
そこで本当は風俗を辞めたいけど住むところがないから仕方なくしてることを聞き恵美嬢に提案しました。
・風俗勤めをすぐに辞めること
・普通の仕事に戻ること
・私専用のセフレになること
を条件にこの隣の部屋を無料で貸すことを提案しました。
すると「本当に!?無料で貸してくれるの?お部屋見せて!というので隣の2号室に案内すると「すご~いつぐむさんの部屋と同じ。この部屋をタダ貸してくれるの~?私は願ったり叶ったり」と抱きついてベロキスをされました。
この夜私たちは中出しを3発。
翌朝恵美嬢は店に彼氏にバレたので辞めますと告げ、荷物を持って私の隣の部屋に無事入居。
その日からは食事の時は私の部屋にきて食事し一緒にお風呂に入ってそのまま私のベットで私に抱かれて幸せそうに寝ています。
いま彼女は私が紹介したスーパーで働いています。
そのけなげな姿を見て私は風俗遊びの引退を決意し、この高橋しょうこ激似の翔子と一緒になろうかと考えて今夜も中出しHに励みます。
また後日談書きますのでお楽しみに。
有難うございました。
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