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投稿No.7697
投稿者 (50歳 男)
掲載日 2020年8月21日
予備校に通っているころ、予備校の中にも派閥のようなものがあり、人気の先生の授業をできるだけ前の席で受けるために、グループを作って分担して席取りをしたりしていた。
私のグループは、巨大派閥ではなかったが、それでも20人ほどの浪人生がいた。
私の親友がリーダーみたいな感じだったが、まったく自由なグループだった。
私は何人かの女の子が気にはなっていたが、やはり勉強第一、音楽第二で、女の子まで手が回らなかった。
それでもセクシーなレコードジャケットを集めては、友達と見せっこしたりして、想像を膨らませてオナニーばかりしていた。

その頃はすでに童貞ではなかったが、普通の女の子とセックスはしたことがなかった。
美子(よしこ)はグループの中の女の子のリーダーの一番の仲良しだった。
リーダーの子は生まれも、家柄もよさそうで、いかにもお嬢様という感じだったが、美子は大宮から代々木に通っていて、顔立ちはごく普通だったが、おっぱいが目立つのが嫌なのか、ものすごくブラで締め付けて、なるべくぺったんこにして、わざと小さく見せようとしていたが、その巨大さはバレバレだった。
その頃の私は、今ほどのおっぱいフェチではなかったが、その隠された巨大な胸を、隙あらばちらちらと見て、大きさを想像していた。

予備校の授業の後は、普通みんなでお茶をしたり、ジャズ喫茶に行って音楽に浸っていたが、その日はなぜか、美子以外は皆用事があって、帰りの知り合いは美子だけになってしまった。
”仁君、これからどうするの?”
”うーん、そうだな、やっば新宿のレコード屋かな。”
私は、美子の質問に何の意味も感じず、そのまま自分のしたいことを告げた。
”ねえ、私もいっていい? そのあとちょっと洋服買うの付き合ってくれない?”
と、思いもよらない答えが返ってきた。

女の子と洋服を買いに行く。興味あるお誘いだ。女の子の洋服は、男物と違ってカラフルだし、かわいいし、私は洋服を見に行くのが好きだった。
でも、浪人生は何の市民権もないので、彼女もおらず、洋服を選びに行ったりするチャンスなど全くなかった。
”でもなんで俺が“ と思ったが、どうせ暇だし付き合うことにした。

まずいつものレコード屋で、たっぷり一時間はレコードを選んで、そのあと小田急に買い物につきあうことになった。
美子が一体どんな服を選ぶのか、とても興味があったが、意外と普通目のワンピースと、胸元にフリルの沢山ついたブラウスを選んだ。
私の仕事は、ワンピースの裾丈をきめ、フリルのブラウスの色を選ぶことだった。
一番びっくりしたのはそのサイズだった。美子は太っていなかったが例の爆乳で、かなり大きめなサイズを着ても、胸のせいで前ボタンを閉めることが全然できない。
結局一番大きなサイズの丈とウエストを詰めることになったのだが、これではオーダーメイドと大した変わりがない。
美子はいつもはキツキツブラでおっぱいの大きさを隠していたが、ブラウスを着ると、誰もがその胸に目が行ってしまうほどだ。

私も目を丸くしてその胸にくぎ付けになっていると、急に美子が、”ねえ、これからどうする?”と言ってきたので、”えっつ、もう帰るんじゃないの?” とドギマギして答えてしまった。
”仁君に、ワンピース来ているところ見てほしい。”
”んじゃ、もう一回試着室にいけばいいんじゃない?”
”それじゃいやなの。お願い!”
”じゃ、どこがいいのよ。美子の家?”
”馬鹿言ってんじゃないわよ。ホテル、ラブホ!”
”げげっつ! 何言ってるの、ラブホって何するところか知ってるの?”

私がびっくりしているのに構わず、私の腕をとって、あっという間に会計を済ませて、ずんずん私をリードして歩いていく。
私は、どこを、どう歩いたのか、まったく記憶にないぐらい、びっくりして、ただただ美子に引っ張られて、こじゃれた小さめのラブホに入って行った。
美子は慣れたしぐさで、空いている部屋を選んで、エレベーターに乗り込む。

そういえば、ずーっつと前に、美子は大学生の彼氏がいるとかいう話を聞いたことがある。
どうりでホテルの場所もよく知っているし、部屋の選び方もわかっているはずだ。
でも私は洋服選びから、”どうして俺が”と言う疑問が頭の中をぐるぐるしていて、これから美子とセックスするという実感が全くわかなかった。

部屋に入ってからも、美子は手際よく、風呂に湯をため始め、冷蔵庫からビールを取り出して、”これ飲んで待ってて。シャワー浴びてくるから。お風呂がたまったら、後ではいってね”と言って、さっさと風呂場に消えてしまった。
自分は浪人中だし、まさか同い年の子とラブホに来てセックスするなんて、まったく想像していなかったので、興奮するというよりも動転していて、どうしたらよいのかまったくわからなかった。
取り合えずビールでも飲んで、落ち着こうと部屋を見回すと、ベッドは円形で、天井にはなんと鏡が貼られている。これでは行為が丸見えだ。もしかしてこれが噂の回転ベッドだったりして。

そんなことをしているうちに、美子がバスタオルを巻きつけて風呂場から出てきた。
バスタオルを巻いた胸は、ドッチボールを入れたように膨らんでいて、今にもタオルが落ちそうだ。
思わずゴクリと美子にも聞こえそうな大きな音を出して唾を飲み込んだ。
”何、ハトが豆鉄砲食らったような顔してるの? 面白ーい!”
”イヤー、だってこんな大きな胸見たことないし、美子の胸こんなに大きいとおもわなかったから。”
”だってみんなが胸ばっかり見ていやだから、いつもは思いっきり押し付けているからね。”
”これって、何カップっていうの?”
”たぶんJ”
”J?? A.B.C.D.E.F.G.H.IでJ! 信じられない。”
”何あほな事言ってるの! 早くお風呂入ってらっしゃい!”

そういわれて、私はそそくさと風呂に入っていく。
まるで年上のお姉さんにリードされている感じだ。
”参った。こりゃー大変なことになるぞーっ。”と思ってこれから起こることを、何とか想像しながら風呂に入った。
できればこのまま出たくない。据え膳食わぬは男の恥と言われ受けれど、なんだか食われそうな感じだ。
そんなことを考えていたら、”いつまで入ってるのー? のぞせるぞーッ!”と声がかかった。

処刑上に引かれていく死刑囚のごとく、私はそーっと音もさせずに風呂を出た。
美子は私の飲みかけのビールを飲みながら、手招きしている。
”早くこっちに来て。”
”ねえ、なんでこういうことになったんだ。彼氏いるんじゃなかったっけ?”
”今日はそういうのはいいの、仁君と楽しみたいだけの。あたしじゃいや?”
”いやなわけないけど、あまりに突然だから、心の準備が整ってなくて。”
といい終わらないうちに、美子の唇で、口をふさがれた。
甘い桃の香りがする。思い切り舌を突っ込んでくる。私も腹をくくって、思い切り唇をかんでやった。
”痛ったい!なにするのお!”
”お仕置きだよ。”
私はそう言って、美子のバスタオルをいきなりはぎ取った。
”ぎああー、なにするのー!”
”決まってるじゃん、セックス、美子の中に俺のをいれる。”
”キャー、なんかリアルすぎじゃないー”

美子のJカップのおっぱいはまさしくドッチボールで、乳輪がものすごく大きく、乳首も大きい。すべてが規格外の大きさだ。ちょっと触れただけで、親指ほどの大きさになる。
そおーっつと吸い始めると、美子はもうふがふがが言い出している。
こちらは調子に乗って、大きな乳首を甘噛みしながら、片一方の手で思いっきり、むんずと掴んで、巨大なおっぱいを楽しむ。
ネロエロ乳首を攻めながら、そのまま手を腿に這わせていく。
もうすでに汗ばんでいる。すべすべしてとても触り心地がいい。
”ねえー、早く触って!”
”どこをさわればいい?”
”決まってるじゃない。”
”決まっているのは、受験日だけだよ。”
”何言っているの、早くあたしのに触って。”
”だから、どこに触ればいいんだい?”
そういって私はわざと、両腿をさわさわと触り続け、気が付いたように両手でおっぱいを思い切りも乱した。
心なしか大きな乳輪も隆起している。

”もう、だめー、早く私のあそこに触ってー!”
”あそこッてまさかお尻のあな?”
”馬鹿バカバカ、おまんこに触って。”
“おまんこだってえ? 美子はスケベだな”
”はいスケベですよ。だから触って、お願い仁君。”
”わかりました、では失礼いたします。”
そう言って私は美佐子の両足の付け根を触りだした。
毛は思ったほど濃くなかった。
何となくおっぱいから想像して、ものすごく濃いジャングルを想像していたが、そこはけっこう大人しめのたたずまいだった。

付け根を触ると、もうぐちょぐちょに濡れていた。たぶん今日は発情期なのだろう。
だから私を誘った。誰でもよかったのだろう。それならそれでこちらも思いっきり楽しもうと思った。
人差し指で、おまんこをそろりそろりと触ると、美佐子は急に大きな声を上げ始めた。
ここはラブホテル、声の大きさを気にする必要はないのだが、喘ぎ声というよりは、うめき声をあげている。
“ぐわぁーオー、ごーっつ” ”んガー、ぐわんじるー!!”
もうここまで来たら何も考えずに、指を中に突っ込んで、中のぬめりを楽しむ。
ちょっと動かすだけで、ものすごい量の愛液が出てくる。
とにかく濃い。寒天を薄めたようにドロドロしている。

調子に乗って指を二本入れてみる。すんなり入っていく。
中にイボイボある。ここをちょっと強く推した途端、また”ぎゃーっつ!!”と美子が騒ぐ。
面白いので、今度は指を三本突っ込んで、ぐりぐりと中をかき混ぜるようにすると、美子はもう半分意識を失っているようにぐったりしている。
これがいったというやつなのか?

最初のころ私のジュニアは、いったい何が起こっているのか理解に苦しんでいて、とても大きくなるどころの騒ぎではなかったが、今はもうビンビン、ドクンドクンと脈打って、最高の状態になっている。
美子はハアハア言って、動かなくなっている。
こちらももう我慢できないので、とりあえず美子の中にジュニアを入れてみる。
あとで外だしすればいいし、美子は何も言わないのだから、コンドームを使わずにやってみようと思った。
初めての生入れは、気持ちいいのなんの、たった0.3ミリのゴムがないだけで、こんなに気持ちがいいものなのか、本当に感動してしまった。
入れた途端に出そうになるのを我慢して、そおーっつと少しずつ奥にに進めていく。
中はもうぐちゃぐちゃ、ぬちゃぬちゃ、どろどろで、少し緩いぐらいだ。
でも今の自分にはちょうど良い。あまりにきつく、締まりが良かったら、すぐに果ててしまうからだ。
ゆっくりと味わおうと思った。
少し入れて、出して、入れて、出して、入れて。
本当に気持ちがよい。ずーっとやっていたい。
次に子宮に届くぐらい、思い切り深く差し込んで見る。
中は本当に暖かい。気持ちが良くて入れたままで寝てしまいたいほどだ。
自分が胎児になったような気分になる。
静かになった美子は、ただ自分のおまんこの出し入れの音だけさせている。
にちゃ、にちゃ、ぐにょり、ぐにょり。
私はいつまでも、挿入を繰り返せる気がした。

と、突然美子が目を覚ました。
”うーんん、気持ちよかった。仁君も気持ちよかったあ?”
”うん、とっても気持ちよかったよ。でもまだ終わってない。気持ちよすぎる。”
”じゃあ、一度思い切りだしちゃったら、そうしたらまたできるでしょう?”
”うん、たぶん、でもそれにしても美子のおまんこ気持ちいい。相当やってるでしょ?”
”ばあか。そんなこと聞くやついないよ。ソンあんこと言ったらいかせてあげないよ”
”そりゃあ、ご勘弁を!”
”じゃあ、いくぞーつ!”

そう美子が言うや否や、さっきまでちょっと緩めのおまんこが、キューッと締まり始めて、私のジュニアを締め付け始めた。それと同時に、腰をグラインドし始めた。
おまんこの中に何かがいる感じだ。タコの吸盤?
これには私もたまらず、もう一秒も耐えられず、ジュニアは大きさを増して、限界を示していた。
”だっつ、だっつ、だめだよー! 締まりすぎ。もう我慢できない。出ちゃうよー!”
と言いながら、私はドッツピューン、だだだだ、どくどくどくどくと精子を美子の中にぶちまけていた。
脳天が突き抜けるような快感、いつまでも止まらない射精。
これがセックスなのかとまたまた感動してしまった。

そのまま美子の巨大なおっぱいに顔をうずめて、私は女の子みたいに、体を痙攣させて快感に酔いしれていた。
いつの間にか小さくなった私のジュニアは、美子の中から吐き出された。
それと同時に、おびただしい、まるでホイップクリームのような私の精子が、ドロリドロリと美子の中から出てきた。

そのあとも、風呂場で一回、またベッドで鏡を見ながらバックから一回中出しセックスを楽しんだ。

でもこの日の後、もう一度美子から誘われることは二度となかった。
一体あれは、なんだったのだろう?

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7692
投稿者 龍ぞー (42歳 男)
掲載日 2020年8月16日
一人暮らし2度目の引っ越し。
築20年程度のワンルーム。二階建てで各階には6部屋程度入っていた。
隣人に挨拶しようにも3日も空振りが続き、もういいや、となった。

半月ほど経過し、ちらほらと住人に会うことができたが、いずれも男性または同棲のカップルだった。
やがて、ゴミ出しに朝出ると2軒隣の住人に出会った。
女性だった。
「おはようございます」と挨拶してみたが、「ああ、おはようございます」と若干面倒臭そうな挨拶が返ってきた。
まあいいや。
顔もハッキリ見えなかったが、黒髪セミロングの通常体型の女性に見えた。髪は綺麗で、ゆるくウェーブがかっていた。
特に気にも留めなかった。

その数日後、夜に外でタバコを吸い、アパートの中に戻ろうとしたときに女性が一人帰ってきた。
先に触れた女性である。
「こんばんは」
声をかけると、先日とは打って変わって丁寧な印象の挨拶が返ってきた。
あー、なるほど。この前は時間がなかったのだな。
暗がりに見た彼女は、思ってたより美人だった。
「あ、お先にどうぞ」とアパートの扉を開けて彼女を通した。
「あ、ありがとうござ…あっ!!」
彼女はつまづいて転んだ。
コンビニで買ってきた食品が飛び出た。
カルボナーラとサラダだった。
「あっ!大丈夫ですか!?」
「ああっ!ごめんなさい!なんだか恥ずかしい…」
「そんな事ないですよ!お怪我ありませんか?」
「だって…だってカルボナーラだよ!?ああ!恥ずかしい!」
なんのこっちゃ。
「いやいや、カルボナーラいいじゃないですか!僕も好きですよ!」
本当はそんなに好きじゃない。
「…すみません、失礼します!」
そそくさと彼女は行ってしまった。
カルボナーラ…カルボナーラ…。
なんで?

その2日後くらいに事件は起こった。
夜、部屋で悠長に酒飲みながらTVを観ていた。

バタバタ!バタバタ!ガチャン!

ん?ドアが開いた?おいおい、誰だよ。
普段は施錠しているのだが、この日に限って開いていたようだ。
「どちら様ですかー?」
部屋の内扉を開けると、雪崩れ込むように女性が倒れていた。
「え!?あっ!大丈夫ですか!」
めっちゃ酒臭い。あ、この前のカルボナーラ女子ではないか。
「うーん…う…」
「大丈夫ですか?返事できますか?」
「あ!あれ!?あれあれ!?」
どうやら事態が飲み込めたらしい。
「お姉さんのお部屋あっちですよ」
「ああっ!ごめんな…うっ…も、もどし、そう…」
おいおい(汗)
とりあえず、お手洗いを10分程度明け渡した。
冷蔵庫からミネラルウォーターを出して彼女を介抱。
飲み会だったのか…いつもは地味目な服装とメイクなのに、この日はかなり気合が入っていた。
うーん、美人だ。
思ってたよりずっと色白で胸も出てる。
酔っ払ってるし、このまま頂こうかとも考えたが、同じアパートの住人ということもあり、その考えは捨てた。

意識の戻った彼女から色々話を聞いた…というより一方的に喋り始めた。
カルボナーラへの情熱を…
やれベーコンはカリカリにじっくり炒めるのがいいとか、生クリーム使うなんて邪道とか、これっくらいのクリーム感と水分がどうたらこうたら…
ぶっちゃけ、どうでもいい(笑)
「ねぇねぇ。料理できるの?カルボナーラ作れるの?」
「料理はするよ。カルボナーラくらい作れるさ」
作ったことなんてない。
「ちょー、カルボナーラナメてんじゃないの?今度作ってよ」
「ああ、もちろんいいよ?」
「マジ?カルボってくれんの?」
カルボるってなんだよ。
酔っ払ってるし、どーせ忘れるだろうと適当極まりない対応をしていた。
「カルボナーラをナメんじゃないよ?マジ難しいんだからね。あのネットリ濃厚感なかったらマジ却下だからね。もー、マズかったら皿ごと顔面ぶつけっからね。ドリフみたい。あはははははは」

その2日後。
また夜に外でタバコを吸っているとカルボ女子が帰ってきた。
「あ…こんばんは」
彼女から挨拶をしてきた。
「この前大丈夫でした?」
「…ごめんなさい。私グデグデだったでしょ?もう何にも憶えてなくて…」
ほら。やっぱり。
「でもカルボナーラの事だけ憶えてるの!」
なんでやねん!
「なんか…その…作ってくれるって…」
うーむ。男に二言はない。作ってやろうじゃないか!
…念のために調べといてよかったわ(汗)

カルボナーラだが、調べてみるとまるで前戯のような作り方である。
ベーコンを弱火でじっくり炒める。旨味を出すように。
カリカリになってきたら軽くワインを振り、パスタの茹で汁を入れて煮詰める。
茹で上がったパスタを絡めて馴染ませ、よく溶いた卵とチーズを入れて余熱で絡める。
皿に盛ったら黒胡椒をたっぷりかける。
カルボナーラとはイタリア語で「炭焼き風」で、黒胡椒の色合いが「炭焼き風」なんだとか。
話が脱線したが、ワイン飲みながら俺のカルボナーラを食べてもらった。
「どう…?」
「ん!?んん!?ふぇっちゃうふぁい」
口に物が入ってるからわからん。
だが不覚にも、フェラしながら喋ってる感じにも聞こえてしまった。
「めっちゃうまい!すごいね!」
お。カルボ女子に褒められた。
さて雑談しながらカルボナーラを食べ進め、どうしても気になっている事を聞いてみた。
「なんでそんなにカルボナーラ好きなの?」
「美味しいから…だよ?」
なんでどもる。
「え、そんだけ?」
「うん…」
そんだけとは思えぬリアクション。
「ところで、僕は龍ぞーというけどお姉さんは?」
「あ!私は佳奈(仮名)」
と、今更名前を知る。
今日の佳奈さんはリクルートスーツにナチュラルなパンスト。膝上なので時々セクシーである。脚が綺麗。
スーツの上は脱いでいてブラウス姿。予想よりおっきい胸が気になる。
髪を後ろで束ね、白く綺麗な首筋が露わになっている。シャープなアゴとのコントラストで、やたらセクシーに見える。
大きくはないがパッチリとした瞳。カールした長い睫毛がそう見せるのか。
やばいな。佳奈さんとヤリたくなってきた。
「だって、カルボナーラって…」
聞いてもいないのに続きを喋り始めた。
「なんか…官能的じゃない?」
は!?
「濃厚でネットリしてて…」
まあ、そこは確かにそうかな。
「作り方だって、時間をかけてベーコン炒めて」
ん、んん?
「足して、煮詰めて、足して、煮詰めて」
んんん?
「最後にネットリ絡まって…」
は、はあ。
「そういうSEXが好きなの」
なんでSEXの話になるんや!
「情熱的なSEXが好き…って事?」
「やっだあ!ちょ!なに言ってんのアンタ!」
いやいや、アンタが言ったんでしょ(汗)
「そういうカルボナーラが好きなの」
やばいな。カルボナーラの製造過程とSEXを同一視しすぎて、訳分からなくなってんじゃないか(汗)
「うーん、僕もそういうカルボナーラ好きですね」
「やっぱり。なんかエロそうだもん」
いや、なんでやねん。
話が混線している(汗)
「まあ、エロいですよ僕」
「どんくらい濃厚なの?」
「今日のカルボナーラくらいは…」
すると両手で口を塞ぐ佳奈さん。
「め、め、めっちゃエロいじゃん!」
だから、なんでやねん!
「ぶっちゃけ、佳奈さんとしたいですね」
とりあえず本音をぶち込んだ。
「うん…いいよ」
うそー!
「そんな、あっさりと…」
「うん。カルボナーラ作ってる様子を見てるとね、私この人に抱かれたいって事に気づいたの」
どんな展開よ(汗)
「佳奈さん、彼氏いないの?」
「いないよ。ムラムラしてるよ」
そこまで聞いてません(汗)
「僕は彼女いるんです。遠くに」
「あー!遠恋だ!なら大丈夫だね」
なにが大丈夫なのか。
すると佳奈さんのほうから飛びついてきた。
いきなり柔らかいエッチな舌を絡ませてきた。うわー、このネットリ感、まさにカルボナーラ。
閉じた瞳、その綺麗なまぶたが目の前に。
座椅子に座っていた俺に、かぶさるように抱きついてきた佳奈さん。唇と舌の柔らかい感触、押しつけられた胸の柔らかい感触、お尻に手を這わせると、既にスカートが捲れ上がっていて、パンストのザラザラした感触が手に広がる。そのまま内腿へとザラザラ這わせると実に柔らかい。
パンストフェチ、太ももフェチの俺が興奮しないわけがない。
「ん…んん」
クチュクチュ音を立てながら絡み合う舌。俺の男根は既に絶好調に硬くなっていた。
それにしてもキスが離れない。めちゃめちゃエッチなのだろう。

ようやく離れると、ベッドへと誘った。
仰向けになった佳奈さんは尚更エロく見える。タイトスカートをはだけさせ、俺の興奮を促進させまくる見事な太ももを両手でゆっくりと揉んだ。たっぷりその感触を楽しむと、その右の太ももを両足ではさみ、俺の男根を擦り付け、押しつけながら佳奈さんをギュッと抱きしめた。佳奈さんも両腕を俺に絡めてくる。クネクネと抱き合いながら濃厚なキスをした。
太ももの柔らかさ、抱き合う胸の柔らかさ、唇や舌の柔らかさ。ネットリと顔を舐め合うような激しいキス。じっくりとお互いの体温を上げていくように絡み合う。
まだ裸ではないが、服越しでもカラダの感触が柔らかく、こうしているだけでも気持ちいい。首筋を舐めていくと皮膚が薄く柔らかい。それでいてスベスベ美肌。やっぱりここ舐めるの好きだ。
「んん…すっごい濃厚…」
パチパチとブラウスのボタンを外していくと、白いシンプルなプラジャーに見事な谷間が埋もれていた。
その谷間から舐めていくと、佳奈さんはとても感じている。
ああ、柔らかい…マシュマロ肌だ…
俺は夢中になりすぎていた。ブラウスを脱がせ、ブラジャーも外すとプルンプルンの巨乳が現れた。ピンクの乳首を舐め回すと佳奈さんは感じまくり、下半身をバタバタさせる。すると、股間を押し付けてる太ももが更に押し付けられたり動いたりして俺も興奮する。
やばいな。既に最高だ…
スカートも脱がせてパンストとパンティのみの姿になると、なお一層エロさが際立ち、俺の男根が破裂しそうなほどに勃起。
真っ白な柔肌とプルンプルンの胸、くびれはうっすらだがお尻から太もものラインのエロさったら半端ない。
俺もはやる気持ちを抑えきれずにバタバタと服を脱ぎ始めた。
「興奮…してる?」
「めちゃめちゃ興奮してるって」
「うふ」
妖艶である。
俺も下着のみとなり、またパンスト太ももに男根を押しつけながら、裸の上半身を合わせるように抱き合った。
ああ…太ももの柔らかさとパンストのザラザラ感をストレートに感じる。カラダに吸い付くようなマシュマロ肌、巨乳を俺の胸板で押しつぶすように強く抱きしめて激しく舌を絡めあった。ああ…いつまでも抱きしめていたい抱き心地…たまらん。
佳奈さんも抱きしめられる事に興奮するようで、また下半身をクネクネさせながら目一杯に舌を出していた。
やがて下半身を動かし、お互いの股間を押し付け合うように抱き合い、首筋や肩、鎖骨や脇腹をじっくりと舐めていった。
とにかく柔らかい巨乳もたっぷり揉みながら乳首も愛撫。とにかく時間をかけた。というか愛撫することが気持ち良くて夢中になっていた。
やがて散々に楽しんだパンストとパンティを脱がせると、既に糸を引くほどに大変な事になっていた。
「佳奈さん。めちゃめちゃすごいよ」
「ううん?なにが…やー!恥ずかし!」
たまらんほど濡れまくっていた。指で簡単にヌルヌルとまわすだけでビクンビクンと感じまくっている。
その大きく勃起したクリトリスに吸い付き、舐め回すと俺の鼻にぶつかってくるかのように激しく腰をまわしてくる。
「ああん!すっごぉぉぉい!」
愛液が美味い。膣口まで舐めまわし愛液を吸うが、どんどん溢れてくる。まさに蜜壺。
中指をくの字に入れてみると、まるで吸い付くように締めてくる。この感触だけでもイメージでイッてしまいそう。
「いく…イクん!!」
Gスポットを押し回していると、全身を痙攣させ、絶叫しながらイキ狂った。溜まってたんだなー。
しばらくアソコをぐるぐると触りながら胸を愛撫し、やがて抱きしめながらベロチュー。
「大丈夫?」
「うん。もっともっと!」
エロいなー。最高だわ。
佳奈さんは起き上がり、俺の下着を脱がせて男根をつかんだ。
「でっかい!スゴイ!!」
拍手する勢いで喜ぶ佳奈さん。
あの柔らかい舌を当てながらネットリと口に含んでいった。
俺もかなりの興奮状態だが、丁寧にかり首を舐めてくるので、何度もイキそうになった。絶頂を堪えてるビクビク感を、佳奈さんは楽しんでいた。
そういえばコンドームがないな…と頭をよぎった瞬間、佳奈さんは騎乗位で俺の男根を飲み込み始めた。
えっ?ナマ?ふつーにナマ?
だが、飲み込まれた快感にすっかり流されて、このまま生ハメSEXへ。
このヌルヌル感と温かさ、そして吸い付くような締まり、マジやばい。
あまりの気持ちよさに俺の腰が痙攣し、睾丸まで痛いほどの快感がカラダを巡っていた。
「スゴい…奥まで届いちゃった…」
すると激しく腰を回し、佳奈さんなりに気持ちいい動きをし始めていた。俺も気持ちいい。
上下に動くと締め上げと吸い付きが凄くてイキそうになってしまう。
寸止めを繰り返しながら、悶絶する俺の姿を楽しんでいた。
巨乳をユッサユッサ振り回しながらセクシーにみだれる佳奈さん、最高だ。
このまま起き上がって座位になると、佳奈さんは巨乳を俺の胸に押し付けるように抱き合ってきた。そして更に深い挿入に悶絶。
佳奈さん、多分何しても気持ちいいし、何されても気持ちいい人なんだろう。
座位の後のバックで一度イッた。俺も、この締まりと深さで危なかったが耐えた。
こんなに気持ちよかったら、フィニッシュは溜めて溜めて、大爆発させたい。
正常位になり、胸を揉みながら舐めながら腰を動かすと、佳奈さんはこれも好きなようで、Gスポットに突き上げるように腰を動かすとまた、ほどなく彼女はイッた。
そのイキっぷりも絶叫しながら腰を震わせ、全身で感じるのである。また、イッたあとの膣内の動きが気持ちよすぎて危険である。
俺もいつでもイッてしまいそうなので、佳奈さんの両脚を肩に乗せ、屈脚位で深々と攻めた。とにかく締まる。吸い付くように締まる。その刺激を得ながら子宮口に押し込むように腰を動かしていると
「ダメダメーダメダメ!!きもちよすぎるー!!」
両手をバタバタ、頭を振り乱しながら感じまくっている。
俺も気持ちよすぎて睾丸まで痛いほどの気持ちよさが走っていた。背筋もゾクゾクする。やはり屈脚位は気持ちよすぎる。とにかく深く入るから。
「ああん!!イグうぅうぅ!!」
まるで腰を俺に押し付けてくるような激しい動きで、佳奈さんはイッた。
またも深いところでの収縮が俺の男根を刺激する。だがまた耐えた。
こうなるとフィニッシュはなにがいいのか。
「ああん…」
イッた余韻を感じているのか、少し大人しくなっている佳奈さん。プルンプルンの巨乳にまた、乗っかりたいな。
佳奈さんの巨乳を押しつぶすように抱きしめ、またも濃厚ベロチューをしながら腰を動かしていった。
するとまた、イキゾーンに入り始めているのか、腰を凄まじく動かしてくる。膣内はもう、愛液とガマン汁でトロトロで熱く、吸い付くような締まりで気持ちいいなんてもんじゃない。
それに加えて柔らかい舌のエロい絡まりかた、カラダに張り付く巨乳の感触、たまらない抱き心地である。
「やあん!!ああん!!スゴイぃ!!」
もしかしたら、密着正常位が一番好きだったんじゃないか?
抱きしめ、首筋を舐めながら腰を動かすと
「ダメ!気持ちよすぎん!!」
腰が跳ね上がるような動きになっていた。多分脚をバタバタとさせているのだろう。こうなると膣内収縮とこの動き、吸い付く締りの強い刺激が俺に襲いかかってくる。
だが、寸止めの繰り返しのお陰で、この凄まじい気持ちよさの中でも激しく腰を振れていた。
「すごいん!!気持ちよすぎるよお!!」
「俺も…ヤバイ…」
「あー!イッて!イッていいよ!!」
「ああ…ううっ…」
「あん!おっきくなってる…すごい!!」
「イキそうだよ…」
「いいよ、いいよ!中でいいよ!中でドクドク聞かせて!!」
「あう!あっ…おあああっ!!」
今までの寸止めを一気に炸裂させたかのような、強烈な快感が襲い掛かる。
「お…あああ…」
それを纏いながら男根が大きくドクン!となり、トロットロの膣奥を突き破るような勢いで『ビューっ!』と射精した。更にドクドクっと快感を帯びながら5回、6回と射精は続き、とにかく長い快感を味わうことができた。
佳奈さんはイキ狂い、下半身が痙攣気味に、膣内はウニョウニョ動き、いつまでも抱きしめ、気持ちよさを感じ続けていた。
「すっごい…ドクドク熱い…」
「めっちゃ気持ちよかったもん…まだ気持ちいい」
俺は腰を動かしていた。
「てか、すごい量出たんでしょ?」
「うん、自分でも驚くくらい…」

抜かずにもう一発しようとも思ったが、逆流精子が見たいのでカラダを離した。
抜いた瞬間ドロッと、とてつもなく濃い塊が膣口に溢れた。これは完全にフタになっている。垂れてもこない。
「佳奈さん、腹にチカラ入れれる?」
すると、そのフタを打ち破るようにドロドロドロっと滝のように精液が飛び出てきた。まだまだ奥に残ってそう。
「やだ、めっちゃ垂れてきたー」
「佳奈さん、めちゃめちゃ濃い精子いっぱい出しちゃった」
「たまんない。どーしよ」
と言いながらダラリと、しばらくそのまま脚を開いていた。
俺の濃厚精液で溢れる膣口と、汗ばむ白い肌、プルンプルンの巨乳、たまらなくエロい絵。
それを見ててまたヤリたくなり、垂れ流れた精液を戻すかのようにまた膣内にねじ込み、更に3回中出しした。完全に膣内カルボナーラ状態。気持ちいいなんてもんじゃなかった。

佳奈さんは近所という事もあり、かなり頻繁にヤリまくった。
その翌年くらいに彼氏ができたようで、この関係は自然に終わった。

カルボナーラのような濃厚SEXを好む女性だったが、コンビニのカルボナーラをオナニーの道具にしていたらしい。
その方法は恐くて聞けなかった(汗)

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カテゴリー:セフレ・愛人
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投稿No.7690
投稿者 中出し好きなW不倫 (40歳 男)
掲載日 2020年8月14日
今から6年前の34歳の時から“とある”実名登録SNSサイトを使い始め、小学校時代の同級生や前の職場の同僚などと繋がることができ、SNS上での交流を楽しんでいた。
毎日のように友達申請が来ていたが、そのほとんどは全く名の知らない人ではあったが、まぁこれも何かの縁だと思い、とりあえず承認していた。

ある日、一通の友達承認が届き、名前を確認すると高校時代に付き合っていたA美(32歳)からの友達申請だった。
まさか?と思い承認する前にプロフィールなどを確認すると、高校時代の面影が残っており、スタイルなども見た限り高校時代とほぼ変わらなかった。
A美は私が高校3年から高校卒業するまで付き合った女性で、2学年後輩だった。
もともと一緒の部活動でA美は入部した時から私に声をかけ、気が付くと一緒に帰ったり、ちょっとした買い物につき合ったりする間柄になっていた。
A美はとても可愛らしく小柄ではあったが、出るところは出ており、あとあと聞いたのだが結構人気があったらしい。
仲良くなった後、学期末テスト終了後にA美から告白され、正式に付き合うことになったが、私の卒業、進学の後は連絡も疎遠になり、自然消滅していた。

そんなA美と疎遠になってから十数年の時を経て、再びA美からコンタクトがあるとは思いもしなかったが、とりあえず友達承認をした。
すると、数日後メッセージが届いた。
既にA美は別の男性と結婚しており、たまたまSNSを使い始めたとき、なぜか私の名前を思い出し、検索したらヒットして、気が付いた時には友達申請をしていたとのことだった。
その後、数回のメッセージのやり取りをした後、A美から一緒に飲まないか?との誘いがあった。
私自身も家庭があり、可愛い子どももいる。家庭を裏切ってしまう意識もあったが「とりあえず会うだけなら」と思い、誘いを受けた。

駅でA美を待っていたら「先輩?」と声を掛けられ、振り返ると高校時代にタイムスリップしたかのようなA美がそこに立っていた。
立ち話もつかの間、近くの居酒屋に入り、お互い堰を切ったかのようにA美と別れた後の話をしていった。
A美は私が進学した後、数人の男性から告白されたが、私との思いがあったのか付き合う気にもならず、その後、大学に進学したが彼氏と呼べる存在はなかったらしい。
今の旦那さんは同じ職場で知り合ったらしく、一緒にいると安心できる存在だったから結婚に至ったそうだ。
お互いに子どもを作る気は無いらしいが、それでも夫婦の仲は良く、とっても幸せそうだった。
色々な話をしながら、お酒の量も増え、気が付けば居酒屋に入ってから2時間が経っていた。
酔いも周り、お互いに良い雰囲気になったとき、A美が「したい・・・」と言ってきた。
やっぱりそうなるよね・・・。と薄々は感じていたが、酔った勢い、A美の変わらない可愛さが罪悪感を勝り、居酒屋を後にして、ホテルへ行くことにした。

エレベーターの中で濃厚なキスをし、お互いに我慢の限界を迎えていた。
服の上からA美の形の良いバストを揉み、部屋に入ると同時に服を脱がし、ブラを取り、乳首を舐めまわした。
高校時代よりも大きくなった気がしたA美のバストだったので「何カップ?」と聞くと、恥ずかしそうに「Fカップ・・・」と答えた。
その恥ずかしそうな顔に更なる興奮を覚え、その場でパンティーを触ると既に濡れているのが分かった。
我慢が出来なくなった私はパンティーをずらし、A美のクリストリスを刺激し、自分のズボンのチャックを下ろし、A美のマンコへカチカチになったチンポを生で突き刺した。
「アァァァッ」と声をあげるA美。
ドアの向こうの廊下にまで聞こえそうな声で、私のチンポを感じ、マンコの抜き差しに合わせて、「アァ」「オゥッ」「イヤァ」など声にもならない声をあげる。
少し興奮が落ち着き、A美のマンコからチンポを抜くと、そこには既にA美の愛液と私のガマン汁が混ざりあった白い粘液がまとわりついていた。
A美は愛液だらけの私のチンポを丁寧に舐めまわし、綺麗にしてくれた。

その後、風呂場へ移動し、一緒にシャワーを浴びた。
するとA美が自慢のバストで私の硬くなったチンポを挟んでくれた。
残念ながら、現在の私の妻のバストはCカップのためパイズリなどはできない。
だからこそ、余計に興奮し、パイズリを堪能した後、すぐさまA美の口の中へチンポを突っ込んだ。
A美は少し驚いた表情を見せたが、丁寧にフェラチオをしてくれ、私のチンポはいつ発射しても良い状態まで昇りつめていた。

シャワーを終え、ベッドへ移動し、私はA美のマンコを、A美は私のチンポを舐めあい、A美のマンコからは愛液が止まらなかった。
そこで、中指と薬指をA美のマンコへ入れ、少し動かすとダラダラとA美のマンコから愛液が溢れてきた。
「やめて、おかしくなりそう」という制止の言葉を無視し、少しリズミカルに指を動かすと「アッ、あっ、ヤバイ、出ちゃう。出ちゃうよぉ」と声をあげた後、潮を吹いた。
69の体位でA美が私の上にまたがり、チンポをしゃぶっていたため、私の顔はA美の潮でびしょびしょだった。
A美は「ごめんなさい」と言いながら、私の顔に飛び散った自分の潮を舐め、耳元で「もう、我慢できないの。入れてください」と言ったので、正常位になり、A美のマンコへ私のチンポを生で挿入した。

抜き差しのたびに「アァ」「気持ちいい」と声をあげ、ものの数分も経たないうちにA美は「イクイクイクゥゥ」と声をあげてイッた。
A美をイかせた私も限界が近くなっていたため、私も「そろそろイキそうだ」と伝えると「中にちょうだい」とA美は言ってきた。
最初から生チンポを挿入しても、全く拒否することなく受入れ、その後も生セックスを気にしなかったことから、私もおそらく中出しできると思っていたが、A美から”せがまれた”ことによって、より興奮を覚え、盛大にA美の中で精子を出した。
中出しした瞬間に再度A美はイッたらしく、身体を小刻みに震わせていた。
私自身も妻以外の女性とセックスするのは本当に久しぶりであったためか、思った以上に精子が出た。
A美のマンコからチンポを抜いた時に逆流した精子の量も今までにない量だった。

流石に30代半ばなので、一度精子を出した後は少しの休憩が必要だった。
A美も思った以上に私のチンポが良かったらしく、お互いに気持ちのよい余韻に浸っていた。

しばらくたち、喉も乾いたので買っておいたビールを飲んで、ホテルのガウンを羽織りながらA美の身の上話を聞いていた。
A美自体セックスは数年ぶりだったらしく、現在の旦那さんはあまりセックスには興味が無いらしい。
それでも今の生活には不満はなかったが、SNSで私を見つけた瞬間に高校時代の記憶がよみがえり、会ったら絶対にセックスまでしようと思っていたとのことだった。

そんな話を聞かされていたら、少しずつチンポも硬さを取り戻し、さて2回戦へ!と思った際、ふとテーブルの上のパンフレットをみると、そこにはコスプレの案内があったので、A美に伝え、制服を着てもらった。
A美のバストが大きかったので、制服のボタンがきつそうだったが、その様子も興奮した。
ブラは付けさせ、ノーパンの状態にさせ、A美を立たせたまま、マンコを舐めた。
舌がA美のクリトリスに触れるたび、A美の膝は震えていたが、お構いなしになめまくった。

その後、A美を座らせ、口にチンポを突っ込みフェラチオさせる。
少し乱暴気味に頭を押さえ、口マンコ状態にさせた。
そして、制服のブラウスのボタンをあけ、ブラをずらし、チクビを念入りに舐めたり、甘噛みしたりし、カチカチになったチンポを制服を着たままパイズリさせた。

既にA美のマンコは自分の愛液と私の唾液、そして先ほど中出しした精子でぐちゃぐちゃだったので、チンポの挿入はスムーズだった。
制服をほぼ脱がさず、まずは正常位で入れ、その後バックで入れ、Fカップのバストをあらわにしてから騎乗位で入れ、壁に手を突かせて立ちバック。
最後に正常位に戻ってディープキスをしながら2回目の中出しをした。
A美はその間、なんどイッたか分からないほどだったらしい。
2回目の中出しだったが、そこそこ精子を出したらしく、A美のマンコからはまた精子が逆流していた。

お互いに満足したのでシャワーを浴び、着替えているとA美から「また会えるかな?」と言われたので、都合が付けば会えるよ。と返答したら、屈託のない笑顔で「うれしい・・・」とA美は言った。

あとあと冷静に考えれば、W不倫で中出し2回。というリスキーなことをしたなぁ・・・と青くなったが、A美からは妊娠した。と告げられることもなく時間が過ぎていった。
その後もお互いの時間があえば、酒を飲んでセックスして、中出しする。という機会を年1、2回繰り返している。
そして、最初にA美とセックスしてから6年が経っている。
何度A美に中出ししてもA美は妊娠しない。
ピルを飲んでいるのかもしれないが、私にとってはそんなことはどうでも良い。
ただ今は時たま発散できるA美との中出しセックスは日々のストレス解消にもつながっている。
おかげさまで仕事も家庭もすこぶる順調である。
ただ、いつかはバレたり、関係が終わったりするときがくる。
その怖さもまたA美と盛り上がる要素なのかもしれない。と思いながらも、明後日に迫った今年初のA美との中出しセックスを楽しみにしている。

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投稿No.7688
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年8月12日
35歳頃、田舎の実家に帰って、親を買い物に連れて行くと、偶然見た顔が!久しぶり!と、声をかけると中学の同級生の美紀がいた。
本当に久しぶりで中学生ぶりだった。
中学の頃は仲も良かったので少し話をすると久しぶりだし夜、飲みに行くことになった。
中学の頃は学校内でも一番の巨乳だったが、少しぽっちゃりはしたが更に色っぽく胸は爆乳になっていた。

夜になり居酒屋に行くと美紀はお店の前で待ってた。
胸元が大きく開いてピタッとした服装にドキッとした。
店に入ると乾杯して、色々と話しをした。
中学の時は僕のことが好きだったと初めて知った。
僕も一時的には好きだったので話しも盛り上がって、酒も進むと、美紀は25歳で結婚したが旦那とは7、8年してなく、旦那は毎晩飲みに行って帰りも遅く、今日も飲みに出掛けてると不満はかなり溜まっていた。
美紀もお酒をかなりハイペースに飲んでた。
2、3時間飲むと二人とも久しぶりで楽しかったからか、けっこう酔っていた。
美紀はまだ帰りたくないとよろけながら抱きついてきた。
今日は久しぶりに友達が帰ってきたから友達のとこに泊まると話してあるからと、僕はタクシーを拾うとラブホテルに向かった。
僕は美紀入ろ!と手を繋ぎ入った。

部屋に入ると僕は美紀を抱きしめキスをした。
美紀も、んんっと舌を絡ませてきた。
そのまま手で美紀の爆乳を揉んだ。
手にはおさまらないほどの大きさで美紀何カップあるの?と聞くとH!と僕は巨乳大好きなのでめちゃくちゃ興奮した。
服を脱がせると谷間が!ブラジャーも大きい!見てるだけでもたまらなかった。
すぐにブラジャーも剥ぎ取ると大きな大きなおっぱいが!僕は下から揉み上げて乳首に吸い付いた!舌先で乳首を転がしたり吸ったり。
美紀は気持ちいい!とくねくねしだした。

僕はそのままベッドに横にさせるとスカートを脱がせパンティーも美紀は恥ずかしい!と、僕はオマンコに顔を突っ込んだ!
美紀のクリトリスにオマンコにべろべろと舐めた。
指もオマンコにゆっくり入れ手マンした!
くちゅくちゅくちゅくちゅと直ぐに洪水状態だった。

僕はズボンを脱ぐとチンコはすでにカチカチだった。
美紀は起き上がりいきなりチンコを咥えた。
もうカチカチだね!とジュポジュポとフェラした。
僕を見つめながら美味しい!ともう可愛くてたまらなかった。

僕は「美紀!そんなにしたら出ちゃうよ!」と口から引き抜き、「美紀!入れるよ!」とゆっくりオマンコに挿入した!
美紀と抱きしめあいながら腰を動かした!
キスしながら気持ちいいねと2人で見つめあいながら大きなおっぱいも揉み乳首も舐めたりした。
徐々に腰が止まらなくなり、パンパンパンパンパンパンパンパン!美紀のオマンコを思いきり突いた!
パンパン!パンパン!美紀は気持ちいい!気持ちいい!と大声で叫んだ!
イイ!イクッ、イクッ!!と僕は奥までささるように突きまくった!
パンパンパンパンパンパン!美紀はイクッーー!!体をビクビクッとさせイイ、イイッ!と僕がピストンを続けるとビジョビジョビジョ!オマンコから潮を吹き出した!
僕はさらに興奮して一気にイキそうになった!
美紀!美紀!とパンパンパンパン!
イクよ!とチンコを抜くと美紀の顔にドピュッ!!ドピュッ!!と精子を出した!
美紀はンンッ!ンン!と顔を歪めながらま口の周りの精子を手で集めると口に運び、美味しい!久しぶり!と嬉しそうにすごい出たね(笑)とチンコ舐めさせて!と僕のチンコを舐めるとジュポジュポとフェラした!

僕のチンコが徐々に固くなってくると美紀はもうカチカチだね(笑)と僕を見ながら股がると騎乗位で挿入し、アッー!!気持ちいい(笑)と上下に動きだした!
おっぱいもゆっさゆっさ揺れ僕は思わずおっぱいに手をやり揉んだ!
美紀!気持ちいいよ!と僕は起き上がりおっぱいに顔を埋め、たまらないよ!と美紀も嬉しそうにいっぱい触って!と、どんどん激しく腰を振った!
僕は美紀出ちゃいそう!と、美紀は私もイキそう!と腰をグイグイと動かし俺は美紀!もう!美紀はアッー!イクッ!!出して!!!中に出して!!!僕は美紀!!イクッ!!
ドピュッ!!ドピュッ!!
オマンコの中に精子が勢いよく出た!
美紀は出てる!と僕に抱きついた。

しばらく抱きついたままで、キスしながらおっぱいも揉んだ。
ゆっくりチンコを抜くとどろどろと精子が溢れでてきた。
すごい溢れてる!と美紀はチンコをまたしゃぶった。
僕も気持ちよくてまたカチカチになると美紀はもう一回して!と僕は正常位で挿入すると腰を振った!
美紀とお互いに抱きあいキスをしながら楽しんだ!
最後はラストスパートし、思いきり突きまくった!
パンパンパンパンパンパンパンパン!
美紀も気持ちいい!イイ!気持ちいい!出して!!中に全部出して!!!
僕も美紀!イクよ!出すよ!!アッーー!!
ドピュッドピュッ!!ドピュッ!!!
美紀のオマンコの奥にありったけの精子を注いだ!!
めちゃくちゃ気持ち良かった!

しばらく二人でイチャイチャし、楽しんだ!
その後一緒に寝て朝からまたお昼までエッチしてはしゃぶられ、三回も中出しした!!
お互いに都合をつけ、その翌週も田舎に帰って美紀を抱いた!
二人ともハマってしまって、ほぼ毎週ヤりまくった!

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投稿No.7655
投稿者 たかし (55歳 男)
掲載日 2020年6月17日
投稿No.7650の続きです。
地味で幼児体形のイケてない眼鏡ブスの高齢処女だと思っていた会社のコが、実は張りのあるFカップ、くびれたウエスト、細い足、中が良く動くオマンコを持つ、ヤリマンのドMだったという話の続き(詳細)です。

初めて夜の公園で指でイカせた後、ラブホに入りました。
部屋に入ってドアをロックした途端に首に抱きついて唇にむしゃぶりついてきて、いきなり舌を絡ませて来てから、ちょっと唇から離れて言ったことを今でも覚えてます。
「付き合うとか要りませんから、ヤリたい時にしてください。でもひとつだけお願いがあります。私もしたくなったらお願いしていいですか?」
「いいよ…」
「良かった…」
いきなり俺のモノを握ってきました。
「凄い……かたい……」
お返しに左右同時にオッパイを強めに握って、既に固くなってた乳首を強めにつまみました。
「あぁ……もっと強くしてください…」
また唇にむしゃぶりついて舌を絡めてきて、俺のモノを強めに握ってきました。
2-3分続けてたでしょうか、彼女は唇を離すとスカートをたくし上げてストッキングとパンティを脱いでベッドに仰向けになり、両脚をM字に立てて言いました。
「入れてください……」
俺もズボンとトランクスだけ脱いで黙ってブチ込みました。
入口が狭く、中は手で握られてるようでした。

後で聞くと、彼女は男がズボンを脱ぐ時にベルトの金具がカチャカチャする音を聞くと「来る」と思ってイキそうになるそうです。

重いかな?と思って上半身を起こしてたら
「来てください…抱いてください…重くないから…」
って言うので両胸を握りながら重なって、また唇を合わせました。
すると彼女は俺の背中に両手を回して抱きつきながら、下からグイグイ腰を突き上げてきました。
俺も奥の奥を目指して突きを激しくしました。
「あぁ凄い凄い…奥まで来てるぅ…」
「ドスケベだな…オラ、マンコ締めてみろ」
突き上げが止まり、ホントに締めてきました。
「あぁ…チンポでっかい…イキそう…」
「イケイケイケ…」
「あぁぁぁっ…イックゥ…」
全身がガクッガクッとなってブルブル震えながら、オマンコの中がギューっと締まり、俺はイケませんでした。

震えが止まるとまた唇にむしゃぶりついてきました。
「凄い…いっぱいしてください…中に出してください…」
「オッパイして欲しい?」
「はい…」
俺が上体を起こすと、彼女は自分でブラウスのボタンを外してブラジャーも取りました。
「自分で握ってみて…」
「はい…」
握るだけじゃなく、乳首もいじってます。
俺は両脚を脇に抱えて持ち上げて、上から下に打ち込むように突き続けました。
「あぁ…凄い凄い…またイッちゃう…」
「イクぞ…オマンコの奥に出すぞ…」
「来て…オマンコにいっぱい出して…あぁ…イックゥ…」
またギュウッと締まったとこで発射しました。
ドクドクがずっと続いて大量に出ました。

彼女の震えが止まったところでチンポを抜いて横に仰向けになると、直ぐにしゃぶってきました。
「凄い…まだカチカチ…」
喉の奥まで呑み込んで舌もグルグルさせる物凄いフェラでした。
でも1-2分しか続きませんでした。
すぐに俺の体を跨いでオマンコに収めて腰を前後上下に激しく動かし始めました。
「あぁ…大っきい…奥凄い…」
下からオッパイを痛いくらい強く握って小刻みに突き上げてやると、面白いように何回もイきました。
そのうち上体を倒して重なって来て、クリがサオに当たるように腰を動かしたり、俺の乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたり、自分の乳首を俺の乳首に当てたりしてました。
普段の見た目からは想像できないエロさでした。
俺もまたイキそうになって来ました。
「あぁ…大っきくなって来た…イキそうですよね…中にいっぱい出してください…」
自分で言って盛り上げてるのか?
「オラァ…イキたかったら自分で腰振れ…」
上から唇を合わせて唾液を流し込みながら、さらにクリを押しつけるように腰をグリグリさせてきました。
左右の乳首を強くつままれた俺も限界でした。
「あぁぁぁっ…」
ほとんど二人同時に叫んでしまいました。
いつまでも続いて脳が痺れるような物凄い射精でした。

一緒にイッてしばらく抱き締め合ってました。
数分も経たないうちに俺の上から離れて隣に俯せに寝てお尻を上げながらこっちを向きました。
「後ろもしてください…」
この時俺は後ろからオマンコに…と思ってそうしましたが、後で聞くと彼女はアナルでもいいと思ってたそうです。

ヒクヒクしてるアナルにも指を当てながら、一気にオマンコに突っ込みました。
強く手で握られてるようで、前からするよりさらに狭く感じました。
両胸を掴んでガンガン突いてると、彼女は面白いように何回もイキ、その度にギュウギュウ締め付けてきました。
自分の両手を股間に持って行って、クリをいじり始めると腰を前後に振りながら大きな声で言いました。
「お願い…いっぱい出してぇ…」
「おぉぉっ…」
二人とも大声を上げて一緒にイキました。
この日3発目でしたが俺も大量に出し、彼女は尿なのか「潮」なのかわからない水のようなものをピューッと吹き出してグッタリしました。
でも彼女のオマンコは俺のモノを掴んだままピクピク動き続けてました。

1回目はこの程度でしたが、それ以降、イラマチオからの口内発射、軽い拘束、会社の制服、目隠し、スパンキング、アナル、複数……と次第にエスカレートしていって、1年くらい続きました。

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