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投稿No.8015
投稿者 ジャスミン (38歳 男)
掲載日 2021年9月06日
30そこそこの頃、真面目に婚活をしていた際、婚活アプリも利用していた。
地方都市ならでは、顔出しの子も少な目だし、やり取りの最中にやっぱりアプリは怖いとアプリ自体を辞める子も珍しくないし、自分も辞めようかなと思っていた頃、本日のピックアップのトップに、ある女性が挙がっていた。どこかで見たことあるような?
プロフを見ると、職業に気象予報士とある。それでわかった。毎日ではないが、頻繁にテレビで見かける顔だ。
正直後数年若ければなぁ、と思いつつ、かわいい系の顔立ちとむっちりめの身体は魅力的だ。お付き合いだけしたい。
こんなこと思うから婚活が進まないんだろうな、と思いつついいねをしてみた。
その地方ではまぁまぁ人気のある気象予報士、元アナウンサーだけあり、地方にしてはいいね数も多い。
無理かなと思っていたら、コメント付きでマッチングとなった。
ちなみに名前はマリ(仮)。身長は低めの150cm台後半、推定Eカップ。
顔立ちは多部未華子系で、もう少し柔らかな印象で、細目にしてもう少し丸顔にした感じだろうか。
トントン拍子に話が進み、デートとなるが、素か猫を被っているのか、デートで行きたいといわれたのは上品な場所だった。正直自分一人や他の女のことだったら考えもしない場所。う~ん、付き合うだけでもストレスかもなと思ったが、行ってみるとそれなりに楽しかった。

二度目のデート。心なしか、胸とお尻が強調された服な気がする。
その食事の時。マリから切り出された。
「お会いするの二度目でこんなこと言うのも何ですが・・・。アプリ利用してる利点はずばっと言える点にもあると思いますし言います。年齢も年齢なので、正直私はすぐにでも結婚を考えてます。なので、お付き合いや結婚が視野に入ってないのであれば、もうお会いするの止めようと思います。」
う~ん、柔和な顔と雰囲気をしつつ結構はっきり言うなぁ、重そうだなと思ったが、テレビに出てそこそこ人気のある女性を抱きたい思いは止まらなかった。
逆に言えば、自分は視野に入れられてる、告白を迫られてるということだろうと捉えた。
「いえ、お会いしてすぐにそういう話に持って行くとチャラいとかヤリ目とか、逆に重いとか言われるかなと思って。マリさんがいいならまず交際してみましょう。」
そう言うと、ありがとうございますと微笑まれる。
う~ん、魅力はあるが、やはり若い頃を知っている(ネットで見てしまった)のもあるだろう、どうしても年齢を感じてせめて数年若ければ、と思ってしまう。
ただもう少し若いと声かけられまくって、逆に相手にされてないかもなと心慰めた。

食事が終わって、もう少し飲もうかとなったときに、マリからさらに提案された。
「交際することになりましたし、時間は無駄にしたくないので、○○さんをよく知るのに、○○さんの家に行ってみたいです。」
積極的と言えば積極的だし、結婚できるある程度のレベル以上の男なら誰でもいいのか?とも思わされた。
まぁ自分も結婚相手と思ってないし、お互い様かと内心苦笑もしたが。

家にあるワインを少し飲むが、マリの距離が近い。
う~ん、今日中にエッチに持ち込むにはどうしたらいいかと思っていたが、むしろ相手がその気だなと、清楚系の見た目と裏腹な態度に、半分がっかりしつつ半分は楽でいいやと思った。
ただ、どこまで積極的かなと興味もわき、マリのアプローチに気づかない朴念仁の振りをしていた。
たまに黙ってじっと見てくるマリ。気づかないふりで、どうかした?と首を傾げる自分。少しずつマリが焦れる雰囲気を感じる。
ちょっと酔っちゃったかも、と伸びをして胸を強調した後、ソファに寝転がるマリ。さらに気づかないふりをして、それなら送ろうか?と提案する自分。ついにマリの我慢が限界を越えた。
「何もしないんですか?女が家に上がるんだから、良くなかったらあがらないって気づいて欲しいな。」
「ごめんごめん。付き合ったその日とか、軽いと思われるかと思って。」
「それよりも、付き合っての絆が欲しい」
キスをしながら、抱きしめてお尻を揉みまくるが、弾力が凄い。人によってはちょいぽちゃと言われるレベルだろうが、自分にはちょうどよかった。
お尻を揉み出すと、マリが貪るように舌を絡めてきた。
清楚系の雰囲気と違い、かなりエロそうだと期待が高まる。
服を脱がせ、「今日、身体を強調する服だよね」というと、マリは「今日で決めたかったから」と悪びれも無く言う。本当にテレビでの雰囲気と全然違う。それにまた興奮した。
下着はもうびしょびしょだが、敢えて脱がさずに、パンティの上から攻める。焦らさないでと身をくねらせるマリ。

フェラして、というと、食べられるんじゃないかというくらいのバキュームでジュポジュポされる。正直風俗嬢よりよほど上手い。
「気持ちよすぎ!やっぱりテレビ局も枕とかあるの?」と意地悪く問うと、「セクハラは日常茶飯事だけど、こんな地方のアナウンサーとかではないよ。都会は知らないけど」とのこと。
でも気を悪くしたようで、軽くモノをかまれた。
バキュームと合わさって、本当に食べられるんじゃないかと、ちょっとびびったのは内緒だ。

気を取り直して、正常位で挿入する。
当時の自分は交際・セフレとはゴムなし外出し派だった。だから何も言わずに生で入れたが、マリも何も言わない。
自分の経験上、肉付きの良い子は締まりもいいが、マリも外れていなかった。
「あー、お天気お姉さんに挿れてると思うとめっちゃ興奮する」と言うと、笑われたが自尊心も満たされたようだった。
テレビで見ていたとおり、そしてデート時に推定していたとおり、胸は巨乳で、F寄りのEカップだった。乳輪は大きめだが、胸の大きさとのバランスは良い。手に収まりきらないその旨を揉みながら、乳首を転がし、ひたすら突き込む。
「あっ!大きいっ。気持ちいいよ。そこそこっ、もっとそこ擦ってぇ!!」とよがってはくれるが、なかなかイケないよう。自分でクリを弄りだした。
エッチしつつクリを弄られるなんて、どんだけエロいん?や自分にテクがないって言われてるようで傷つく、など複雑な気持ちは抱いたが、マリの好きにさせつつ、マリがイクまで突き込んだ。
イク瞬間、「イクっ、イッちゃう!あっ、あぁぁぁぁぁーーーー!!」と叫んでマリはイッた。

驚いたのはさらにこの後だ。イッてすぐに、次は上になるね、と騎乗位になられ、腰が前後に猛スピードで動く。
騎乗位ではあまり気持ちよくならない自分は余裕だが、マリのよがり方は半端ない。
「これっ、これがいいのぉ。当たるっ、気持ちいとこに当たるっ、めっちゃ気持ちいい!大きくて素敵!!イクっ、またイッちゃう!!いっくぅぅぅぅぅぅ!!!」
エロ漫画かエロゲーの台詞かと思うような台詞をいきつつ再び絶頂を迎えるマリ。どうやら騎乗位が大好きなようだ。
潮こそ吹かなかったものの、イッた後、どっと分泌液が増え、結合部がびしょびしょになった。

ハァハァと荒い息をしばらくついていたマリだが、今度は後ろからして欲しい、と言ってくる。
すっかり主導権を握られている気がするが、気持ちいいしお天気お姉さんのギャップを見ている興奮もあり、気にならなかった。
しかし、このイッてすぐに次の体位を求めてくる体力と性欲が凄い。
後ろから突き出すと、「もっとお尻をわしづかみにして強く突き込んで!」と要望される。
子宮を押し出すように、子宮口にガンガン当てていくと、「ここに届くの久しぶり!やっぱりいい、いいよぉ!気持ちいいっ、当たるっ当たるぅ!」と髪を振り乱して叫ぶ。
両肘を持ってエロ漫画でよく見る突き込みを試してみたが、「これ、凄すぎぃっ!!不安定さと奥まで突き込まれる感じが良すぎっ!!」とすぐにマリがイッてしまった。

「○○さん、まだイケてないよね?イキそうなら、前からがいいし、まだなら好きな体位で」といわれる。
もう少しでイケそうだったため、要望通り正常位ですることにした。
最後は顔射か口内射精だな、と思って無心に突き込む。
「あっ、○○さんのモノ、本当に良いです。イキそうになったら言ってくださいね。こんなに気持ちよくなったの久しぶり」と喘ぐマリ。
「久しぶりって、初めてじゃないの?」とやや嫉妬しながら突き込みを強めていくと、「キャッ、だって、これでも、それなりに、経験、してますからっ」と喘ぎながら切れ切れに言う。
これでもってか、実際やってみると、ヤリマンっていわれても不思議に思わないけど、と内心突っ込みを入れる。

そうこうするうちに、射精感が高まってきた。
「イキそう。マリさん、顔にかけるか飲んで欲しい」そう声をかけると
「あぁっ、はぁ、わかり、ましたっ。顔に、顔にぃ、かけてっ!気持ちいい!いっていいですよ!」そう言いつつ、マリもクリを弄り出す。
一緒にイクのに言って欲しかったんだな、そう思って、射精の瞬間、イク!と叫んで腰を引こうとすると、足でロックされた。いわゆるだいしゅきホールドだ!
「えっ、マリさん!ヤバいよ!」と慌てて叫びつつロックを解こうとするが、射精の気持ちよさとマリの意外な力の強さで解けない。
最後の一滴まで注ぎ込んでから、ようやくロックが解除された。

「どうして?」とちょっと焦る自分にマリは微笑む。
「結婚を前提の交際ですし、問題ないですよね?ドクドクって勢いよく注がれる感覚が気持ちよかったです。」
いつのまにか、結婚を視野に入れた、が結婚を前提、に置き換わっている。そしてネットで見たときに馬鹿にしていた投稿を思い出す。
『30代女性と遊ぶときは絶対にゴムを着けること。着けない場合は、ロックできない体位でイクこと。だいしゅきほーるどからのおめでた婚を狙われるぞ』
まさか自分がその標的になるとは・・・。そう戦慄した。

その日は、その後身繕いをして別れたが、翌日に「あまりの積極さと、中出し強要に正直引きました。自分じゃなくて、結婚するのに良いレベルの男なら誰でも良いのかとも思ってしまいました。なのでお付き合いできません」と送って、別れた。
電話が何度かと、LINEが来ていたのを確認したが、すべて無視した。

それからしばらくすると、ネットでデートの目撃情報が出るようになり、数年して結婚・妊娠の噂(確定情報ではない)が出た。
自分の後の男達にも、中出し強要をしていたのかなと想像すると、凄い女性だなとある意味感心もした。
怖い思いもしたけれど、良い思いもした、今となっては良い思い出です。
ちなみに今でも天気予報の際に見かけるので、年齢は感じますが、この人とエッチ・中出ししたんだよなぁと思うと興奮してしまいます。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8000
投稿者 出汁まろ酢 (57歳 男)
掲載日 2021年8月22日
コロナであまりにも出歩かなくなったので、出会いもナンパも激減しました。
そこで、横浜のデートクラブに入会し、いろいろな女性を物色するのが愉しみになりました。

その中で大当たりの女、名前はゆり。
年齢は女盛りの手前の36。158cm、Fカップの88-59-88のナイスバディ。
その上、色白美肌の黒髪清楚系美人です。
これだけでももうたまりません。
仕事はネイリストですが、コロナで休業中。
離婚経験ありの現在独身で、親の介護も始まり欲求不満が溜まっているそうです。
親がデイケアに行くのを見送って、帰りまでの間にデートを愉しめるお相手を探しているとのことでした。

待ち合わせ場所に現れたゆりは、黒を基調にした大人しめのファッション。
ここで普段ならランチ飲みするところですが、伊勢佐木町の飲食街はどこもコロナでアルコールは提供してくれません。
大人しくノンアルビールで乾杯しました。
ゆりは初回はお話しまでで、今後のお付き合いの条件を決めたいと言っていました。

でも、そこは話の持って行き方で、ホテルの部屋で飲みながらということでOKになりました。
原則を曲げる女はほぼ男の言いなりに出来ますね。ランチもそこそこにレストランを出ました。

途中にコンビニがあったけれど、酒を買わずにホテルに直行です。
ゆりはちょっと怪訝そうな表情を浮かべましたが、何も言いませんでした。
ここでも原則を曲げられても文句を言えない、ゆりの都合の良い性格が確認できました。

エレベーターで肩を抱くと、腰を擦り寄せてきました。
肩から背中、腰、尻と弄ってやると、キスをせがんできました。
あえて無視して、部屋まで焦らしました。

部屋に入ってドアを閉めると同時に、舌を絡めた濃厚なディープキスをゆりの息が切れるまでかましてやりました。
もうゆりの理性は跳んでいました。
「したかったんだろう・・」と耳元でささやくと、「うん・・うん・・」と巨乳をグイグイ押し付けながら身悶えです。
ゆりをベッドに押し倒して、一枚一枚ゆっくりと服を剥ぎ取ります。
白い美肌が露わになり、滑らかな肌触りを愉しみながら、指と舌を這わせていきます。
Fカップの巨乳を散々舐め、揉みしだいてやると、ピンクで小さかった乳首もみるみる硬く反り立ち、舌で舐め回しながらピンと弾くたびに、「あっ・・あっ・・」との切ない声が、ゆりの唇から漏れてきます。
同時にパンティーの中に侵入していた私の右手の人差し指と中指は、すでに溢れ出していたゆりの滴を、花芯に塗りつけ指紋の凹凸で刺激するようなかすかな愛撫を続けています。
すると我慢できなくなったゆりが上ずった声で「・・もっと・・もっと・・」と言いながら腰をくねらせます。
「はぁ?もっとどうして欲しいんだ?」と意地悪く聞き返すと、「・・ああ!・・逝かせて・・もっと触って」というので、
「どこを触るんだ?え?」と続けます。
「・・クリです・・クリで逝かせて・・」と、もう息も絶え絶えです。

ここでようやくパンティーを引き下ろすと、案の定、ゆりのおマン子は綺麗なパイパンです。
「剃ってきたのか?」と聞いたら、「ううん・・」
天然のパイパンです。
じっくりと視姦して、指から舌に愛撫を替えてやります。
クリを舌で舐め回し、舌先でツンツン弾いてやると、ゆりは膝を大きく開いて腰をくねらせ、あっという間に気を遣りました。

ゆりは息を整えると、私の股間に顔を埋めてペニスの裏筋を舐め上げ、亀頭を咥え、口に含んで舌先をカリ首にクルリクルリと巻き付けてきます。
そしてこちらの表情を確かめるような上目遣いで、
「ジュボジュボジュボ・・」
といやらしい音を部屋に響かせながら、私のペニスをフェラチオ攻撃です。
これがまたいやらしく、刺激が堪らず、思わず逝きそうになります。
奥歯を噛んで堪え、頂点をやり過ごしました。
「お前、こいつが欲しいのか?え?」とまたいじわる口調です。
ゆりはコクリとうなずきますので、
「ちゃんと言葉で言うんだぞ」と返します。
モジモジしながら「・・お・ち・ん・ち・ん・が、欲しいです」
「だれの?」 「◯◯さんの・・」
「どんな?」 「・・硬くて・・長い・の」
「どこに?」 「・・お万こに・」
「だれの?」 「・・ゆ・り・の・」
「はじめから全部言ってみな!」 「〇〇さんのおちんちんをゆりのお万こに・・入れてください!・ああ」
「そんなに欲しいんか?」 「はい」
「なら、入れてやるよ・・生でいいんだな!」 
と有無を言わさぬ口調です。
ここも原則を曲げてしまう都合の良さが露呈しますね。

「大丈夫なんだろ?」 「・・今日は安全日です」と聞いてもいないことまで教えてくれました。
なおさら安心して、思い切り背後からペニスをゆりのお万こに突き入れます。
「あ、熱い、熱い・ですぅ・・」 「な、生はやっぱり、気持ちいいだろ!」 「・・は・い・・気持ちいい」
ゆりの両腕を引っ張って上体を浮かせ、尻にパンパンと腰を打ち付けます。
その痴態を壁の鏡に映して、
「ほら、よく見るんだよ。初めて会った男のペニスを、生でお万こに受け入れてる・・すごいね」
「あああ・・恥ずかしい・ああ・・もっと突いて・・突いて下さい・・ああああ・・」
「ゆりはホントにスケベだな(笑)。ほれほれ!」とゴン突きしますと、ゆりは中イキです。

ゆりを支えて窓辺に移動し、窓を開け、窓枠にゆりの両手を突かせての立ちバックを愉しみます。
「向かいのビルから見られちゃうね?」 「イヤイヤイヤぁ・・」
「やめる?」 「イヤ・・」
「窓の下を通る人にも聞こえるくらい声出しな」 「いやいヤァ・・」
「やめよっか?」 「やめないで」
ゆりの羞恥心をズタズタにしておいてベッドに戻り、横からハメます。片脚を高く肩に担いで腰を打ち付けますが、より奥を突けるし、ゆりの表情と挿入部分を同時に確認して愉しみます。

私もイキたくなりました。もちろんそのまま生中出しをキメるつもりです。
ゆりはもう判断力は飛んでいますので、正常位の生挿入で腰を打ち付けながら、
「欲しいんだろ!中に、欲しいんだろ!」 「言えよ!」 「・・ほ・欲しいです・・」
「何を?」 「・・・」
「精子だろ!だよな!言いな!」 「・・精子です・・」
「だれの?」 「〇〇さんの・・」
「どこに?」 「お万こに・・」
「だれの?」 「ゆりのおまんこの中にです!」
「ようし・・イクぞ・・いっぱい出してやるぞ・・」 「ああ、来て来て・・いっぱい出して!・・」

ドピュ、ドピュ、ドピュン・・ 「X◯&%$#”!・・」

ドクドク・ドックン・・ 「あああ・」

女房を抱かずに半月近く溜めた精液が、たっぷりとゆりの子宮の奥深く発射されました。
ゆりは白目を剥いてしばらく体をひくひくさせていました。

同じくひくつくゆりのおまんこから、ゆっくりとペニスを引き出すと、少し遅れてどろりと精液が垂れました。
白肌だったゆりはその美肌を紅潮させて、目をとろんとさせながら満足の表情を浮かべています。
「すっごかった・・〇〇さん・・いっぱい・・わたし・すっごく逝っちゃった・・」
「生精子は良かったか?」 「うん・・あっついのが・・ビュルビュルって・・気持ちよかったです」
「妊娠したらどうする?」 「え?」
「産めよ(笑)一人で育てるんだよ、シンママだな。」
「良いな」 「・・うん・・」 「また会ってくれる?」 「さあな」
つまり、今後の付き合いについての話し合いを事前にしていなかったんですね(笑)
最後まで原則を疎かにする都合の良い女でした。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7997
投稿者 中出し中毒末期患者 (30歳 男)
掲載日 2021年8月19日
こんにちは。皆さん生殖活動していますか?
私の方は昨年の12月のソープ依頼半年近くソープに通うことができず悶々とする日々でした。
皆さんのように中出しセックスできるお相手が身近にいてほしいとも思いますが中々出会いに恵まれません。
そんな出会いナイ、モテナイ私に中出しを許してくれる姫たちには感謝しかありません。

さて、ある日のことです。
コロナと諸事情により最後の中出しセックスから半年以上経ってしまい息子が仕事中も自己主張が激しい。
性欲を解消するために見るAVのキーワードは中出し、子作り、妊娠、ソープ……。性欲解消後は見たAVのようなプレイをしたいと妄想してまた勃起。性欲解消の無限ループに陥ってしまいました。

これは良くありません。
我慢ができなくなりソープの予約をすることにしました。
しかしお店と姫選びで悩みます。
詳細は省きますが年末に行った店でパネマジに遭いまして悲しみを知ってしまったのです。
いつもの店でもいいような気がしているのですが、別の店への冒険心もあります。
結局悩みましたがいつもと別の店に行くことにしました。
理由は単純で好みの女の子が多かったのです。

当日。
軍資金ヨシ。性欲ヨシ。体調ヨシ。
夜の吉原に到着。夜の時間帯に来るのは初めてでしたが昼に比べるとよりセックスしに来た感が強いような気がしました。
コンビニに入るとTE〇GAのエナジーゼリーがあったので購入。
飲み終えると入店しました。
お世話になるのは吉原の有名店。夜に来ることになったのもすでに昼の予約が埋まっているからでした。
おそらくコロナ禍でなければ予約すらできなかったと思うと期待値があがります。

待合室のソファーに座り軍資金を払うと姫の一覧が載ったアルバムを渡されたので眺めます。
お相手となるO嬢。低身長巨乳のトランジスタグラマーな女性。
写真で見た限りでは清楚でエッチなことからは遠そうな印象です。
他の女性も目を通すとどの姫も思わず目移りしてしまうような容姿。店のレベルの高さを改めて知りました。
アルバムを見終えるとテレビではニュースが流れていましたが特に興味もなかったのでスマホ一択。珠玉のエロコレクションで昂らせていきます。

「中出し末期患者様、準備ができました」
お呼びがかかったので待合室から出ます。階段付近まで案内されO嬢と対面です。
心の中でガッツポーズしました。
写真通りの女性がドレスを着てこちらを待ってくれていたのです。
清楚なのに見慣れたドレスを来ているのでやはりセックスできるのだなぁと歓喜します。
主張の激しいそのたわわなおっぱいを眺めていると手を差し出されたので繋ぎます。
階段ではお互い手のひらをくすぐり合いながら部屋へ。

「ベッドへどうぞ」
上着を脱ぎつつベッドに腰掛けます。
「外暑くなかった?」
前日が暑かったのと汗をあまりかかなかったのでそんなに熱くなかったと返しつつ雑談を続け服を脱いでいきます。
タオル一枚となりフェラをされます。
口でしごかれつつもO嬢の胸を愛撫し、ドレスを剥ぎます。
ブラのホックを外した時、O嬢はフェラをやめ乳首を隠しながら私の目の前に大きな胸を差し出します。
手ブラで隠している部分をO嬢は微笑みながら徐々にさらけ出してくれます。
色素は薄めで早速いただこうとしたところで秘部を隠すショーツを脱いでベッドに無防備に誘うように寝転がるO嬢。
俎板の鯉ならぬベッドの上の裸の美女。ならば美味しく頂かねば失礼というもの。
キスから入り待望の乳首に吸い付きました。
おっぱい星人の私がO嬢の胸を愛撫していると股間に血流が集中し、O嬢のおまんこに先端が何度か触れていました。
おもむろにO嬢は私の息子を掴むとその毛におおわれていない柔らかそうな割れ目に誘導してくれます。私は抗うことなく息子を侵入させました。
半年以上振りとなるゴムを使わない性交。私が愛してやまない粘膜接触です。

「本当にナマでいいの?」知っててやってるので儀式的な問いです。
「いいよ」
正常位でO嬢の膣内を突きます。愛液と我慢汁を混ぜ合わせるように回すように突きます。
可愛い女の子を小汚いおっさんが犯している。しかもこのまま中に出せると思うと興奮具合も最高潮に達します。

「あん! あんっ!」
「Oさんすごい気持ちいい!」
「すごい奥まで入って来てる!」
「このまま中に出してもいい?」
「いいよっ、いっぱい出して!」

この流れならあのソープに来たら言いたかったセリフランキング1位を言っても大丈夫だろうと思い口を開きます。

「赤ちゃんできてもいい?」

残念なことにO嬢はくすりと笑うだけでした。
子作りプレイを是非ともしたかったのですが残念に思いつつも竿の根元にくすぐったい感触。

「あ、精子こみ上げてきた」
「いいよ出して。いっぱい出して!」
びゅるるるるると長い射精が始まります。
3日分ため込んだ精液がO嬢の膣内に吐き出されます。
睾丸から脊髄を経て脳へ快楽が流れ込み、足先が快感にぶるぶると震えました。
普段よりも長めに射精した結果、あまりの気持ちよさに思わず「おっ……おぁ~」と情けない声をあげてしまいました。

行為を終えO嬢の唇と乳首にキスをしつつ精液を出しきった陰茎を抜きます。
O嬢はティッシュをダムのようにして流れ出る精液を受け止めました。
O嬢のおまんこから溢れ出る精液はティッシュのダムいっぱいに溜まりました。
想像していた以上の量で出した私が驚くほどでした。

「すげえいっぱい出たなあ」
「えーほんとー? 本当だ」

お清めをしてもらいつつ雑談します。その間もO嬢の豊かな胸を撫でることはやめません。
他愛のない話をしていると互いに口数が減ります。2回戦のお誘いです。
キスをしつつO嬢の魅惑の肢体を隠すタオルを剥いて再度正常位で挿入。

「また奥きてるぅ」
こちらには余裕がありません。コロナでの運動不足が祟ったようです。
頃合いを見て騎乗位に切り替えました。

「あんっ! あんっ!」
O嬢が上下する度にいやらしく肉がぶつかる音がし、普段オナニーをする体勢なこともあってすぐに射精の体勢に入ります。
陰茎に力み。後に何度かの収縮を繰り返しながら2回目の中出しフィニッシュ。

久々の中出しセックスは精力はありあまっているのに体力切れで終わってしまいました。
O譲とのセックスはややスポーツや娯楽のような感覚でした。
私としては子作りのような爽やかさというよりはいやらしい交わりを望んでいるのですが、それでもこれだけの可愛い女の子とのセックスできたので内容としては100点満点です。

しかし本来は指名で何度も入りたい嬢を決めるための入店だったので、後何回か同じ店と別の店で子作りプレイOKな女の子を探すことになりそうです。
後は皆様のエピソードに出てくるような女の子と偶然出会いを得て中出しセックスできることを祈るばかりです。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7991
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年8月12日
みなさんはAV女優とプレイした事がありますか?
私は年3回程度彼女がこちらに来た時に楽しんでいます。

もう3年半位前に同窓会があり、久々に同級生エロ3人組で同窓会帰りに飲もうか~ってことになり、ミナミの居酒屋に行きました。
そこそこ私以外は酔っていて、終電近くになり二人は帰路に。
一人残された私は家がミナミだという事もあり、つまみを食べつつ、チビチビ飲んでいました。
すると飲んでいる私の横に1人の女性が「ご一緒していいですか~?」と顔を見ると何と有名AV女優Sさん。
「えっ!Sさんですか?」って聞くとシーと私の唇に人差し指をあてて黙らせました。
「そうです。Sです。私ご存じなんですね~もしかしてDVDとか見ました?」
私は「ファンなんです。お会いできるとは。光栄です。」と話して二人で個室に移動しました。

彼女は大阪にいる友人とUSJに行ったらしく、明後日撮影だから明日中に帰らないといけないや、撮影の大変さ、男優の下手くそなHの男優などを教えてくれました。
彼女は3人で飲んでいた時からこちらを気にしていたようで、私が1人になるチャンスを伺っていたそうで、そして一人になった私に声をかけたそうです。
お酒強いですよね~もう8合近く飲んでません?等よく知っていました(笑)

彼女は1日滞在を勘違いしていたらしく、ホテルの手配が出来ておらず、周辺ホテルも満室という事もあり、私のウィークリーマンションの1室に泊ってもらうことに。
居酒屋からは10分程度なので、店の会計を済ませて、改めて部屋飲みをすることに。
彼女は部屋に入るなり、抱きつきデイープキスをしてきました。
「つぐむさん。私を抱いて。」と再びデイープキス。
憧れのAV女優さんにしてもらえるとは夢心地です。

彼女に服をはぎ取られ、彼女も自分から脱ぎ捨てて、手を繋いだまま、風呂場へ。
彼女は私の愚息を愛おしそうに、丁寧に裏表を舐め始めギンギンになったところを自慢の巨乳で挟み込みパイズリ。
マシュマロ巨乳に撃沈。顔射してしまいました。
彼女は怒りもせず笑いながら一杯でたね~と手ですくいゴックンしました。
その姿をみて更に勃起したのを彼女が見て、立派なジョン君と褒めてくれました。

その後、ベットで69になり丁寧に舐め合い、彼女が騎乗位でしたいというので、私は仰向けに。
彼女は私の息子を持ったまま、蜜壺ににゅると挿入。
その気持ち良さは最高でした。
彼女は当時撮影もゴム付きで生はしたことがないと言い、なぜ生なのかを聞くと「私つぐむさんがタイプです。居酒屋から1人にならないか狙ってました。タイプの人とは生でしたいの」との事。
遠慮の必要もないので、このあと彼女とは3回生中だしをしました。

いつの間にか、H疲れでお互い抱き合ったまま朝を迎えました。
彼女とは朝昼と2回ずつ中出しをして、大阪空港までお送りして東京に帰っていきました。

それ以来、彼女は大阪に来るたびに私の部屋にお忍びでお泊りに来ます。
もちろん、生中だしHを楽しんでいますが、彼女の1番の目的は愚痴を聞いてもらいたいからなのです。
同業者に話すとすぐに干されるらしく、それならと大阪の現地夫に話したいと。
目的は何であれ今でも人気のAV女優が私に会いにくるのは嬉しい限りです。
今度(明後日)はナース服でプレイする約束をしています。
凄く待ちどおしくて、オナ禁5日目です。
私は中に出しても決して女性は妊娠はしない「無精子症」なので私は中出しを楽しみ放題。

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投稿No.7980
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年7月30日
長文になりますのでご勘弁ください。

いつもは素人相手に中出しを楽しんでいますが、たま~に風俗で遊びたくなります。
大阪の風俗は北エリアの方が私はお勧めなのですが、私は南エリアに住んでいるのでミナミの風俗を利用しています。
ただミナミエリアはパねマジ店舗が8割なので、見極めが肝心です。
そこで私は前からあまりパネマジしていない店に電話をして、目をつけていた遥ちゃんを指名した。
92Gカップでバキュームフェラとパイズリが得意とプロフィールに書かれていた。
濃厚なプレイが得意とも書いてあった。
ゆっくりしたかったので180分をお願いし最後の枠18:00~で予約した。
この日は思いのほか競輪で50万近く儲けて余裕だったので、3時間5万というコースを選んだ。

18時前、今から向かわせますという電話が入り、お風呂を溜めて待っていると。5分もしないうち呼び鈴がなった。
ドアを開けると吉岡里帆激似の遥嬢がたっていた。
「遥です。ご指名有難うございます。今日は宜しくお願いしま~す」と軽く挨拶して入った。

遥嬢にお風呂先に入ろうか?は~いと可愛い声。
お互いに脱がし合いしてお風呂場にわ~広~い!!とここはつぐむさん、分譲?賃貸?と聞くのでどちらでもないよ~と答えると?遥嬢の頭には??ここはね私が管理してるウィークリーマンションだよ!つい最近叔父が私名義に書き換えてくれて、今は家賃収入と自営してると言うと、スゴ~イ!!っと言って抱き着いた。
遥嬢の巨乳がペタペタとくっついて気持ちよかった。
遥嬢は私の風呂場である物を見て大爆笑した。それはソープマット。なぜこんなのあるの~と聞くと私は正直に答えた。
ここのマンションは、実はコロナ禍で仕事と住む場所を失くした女性が住んでいるマンションなんだ~でもね最初の1年は家賃は取ってないんだ、その代わり女性には入居の時に僕の中出しセフレになる事と、二度と危ないことはしないこと、住民票を置いて仕事を見つけて安定させること。安定したら家賃を毎月5万支払ってくれたら、中出しセフレ契約の解除になると話した。
遥嬢はビックリした顔で凄い涙ぐんだ。
どうしたのかと聞くと、遥嬢も分にもれず首切りに合い家賃も払えなくなり追い出されて、寮がある風俗に仕方なく身を落したのだという。
遥嬢は元中堅会社の秘書だったらしくスタイルもよく笑顔も可愛い。
お風呂の中で遥嬢をバックハグしながら92Gの巨乳を揉みつつ話を聞いた。
少し気持ちが落ち着いたのか気を取り直して、綺麗に体を洗い合い、勃起した愚息を丹念に洗うと、口に含みながら上目使いに笑い、バキュームフェラをしてくれた。

その後はベットに移り、お互いに抱き合い、遥嬢の身の上話を聞いてあげた、地方から大阪にきた両親を幼少期に事故で無くした。でも勤めていた時はかなりの収入があったらしく、しかしコロナ禍で収入が激減し貯金を切り崩しながら生活していたという。
遥嬢はまだ勤めて1年も経っていないらしく、こんな話をしたのは初めてだと言う。
遥嬢の頭を撫でながら、抱きしめてあげた。

しかしここで無念の時間切れ。
遥嬢がラインを交換してほしいと言うので交換した。
すると10分後遥嬢からラインが来た。
原文搭載
【つぐむさんへ、先程は有難うございました。
そしてロクなサービスも出来ず、私の話を頭を撫でながら聞いてくれて、なぜか私の話を私はつぐむさんになら話せたのは不思議です。
もしよければ、きちんとサービスも出来なかったし、もう少しお話を聞いてもらいたいのと初めて会ったけど相談したいことがあるので、個人的にお伺いしてもいいですか?】
と私は大丈夫だよ~と返信すると、お泊りしてもいい?と言うのでOKの返信をだした。

遥嬢は30分後やってきた。
遥嬢は今回はプライベートで会いにきた。
会ってすぐに恋人と久しく会っていなかった様なディープキスをしてきた。
まずは遥嬢と遅い夕食を御馳走し、腹ペコ遥嬢を満たしてあげた。
遥嬢はこう切り出した。つぐむさん、もし良ければ部屋が空いていたら住ませて下さい。つぐむさんの条件は全部聞きますので。というので構わないよと答えてあげた。
遥嬢は風俗勤めが嫌らしく、私の話を聞いて、この人に頼ってみようと考えたらしい。
でも遥嬢に聞き返した。遥ちゃん私と中出しセフレ契約することになるよ。妊娠しないようにピルを飲んでもらうことになるけど、その代わりさっきの条件で住めるけどと再度聞き返した。
遥嬢はつぐむさんなら構わないという。
50前のおじさんになぜにこんなに若い女性に気に入られるのか?私は不思議である。
遥嬢はホッとしたのか緊張していた顔から笑顔がこぼれた。
つぐむさん、図々しいけど、明日店辞めて引っ越ししてきていい?というので、いいよと答えてあげた。
遥嬢は一層喜び抱き着いてきた。

遥嬢は素っ裸になり、私を素っ裸させた。
先程体験したバキュームフェラで私の愚息を勃起させ、自ら私が寝ている上から生で挿入してきた。
つぐむさん、大きくて太くて長い、当たってる~と自ら上下に動きだした。
遥嬢は相当気持ち良いらしく、動くたびに大きな喘ぎぎをだして、瞬く間に私を射精に導いた。
もちろん生挿入なので中出し。
遥嬢は勃起したままの愚息を抜き、つぐむさん一杯でたね~と言って、お掃除フェラをして綺麗にしてくれた。

遥嬢も相当気持ちよかったそうで、私の腕枕で2時間ほどお互い素っ裸のまま寝た。
その後風呂に2人で入り、お風呂でソープマットを使いたいというので、ソープ嬢になってもらいサービスしてもらった。
ヌルヌルした遥嬢のマッサージも気持ちよく、遥嬢を上向きにして、そのまま挿入するとアン!っと喘ぎ、つぐむさんまだ出来るの?とクスと笑い、お互いに気持ちが高まり一緒にイってしました。
ローションを洗い流して、湯船でパイズリを堪能し、またベットで3回戦をした。
遥嬢もH中はすごく幸せで気持ちいと何度も叫び、3回戦目では中にだして~いっぱいちょうだい~!!っと何回も叫んでいた。

そして朝、遥嬢のキスで起こされ朝食を作ってくれていた。
朝食を食べて遥嬢は、寮に戻り、昼頃スーツケースとバック2個を持って私のウィークリーマンションのやってきた。
私の横の部屋を貸してあげることにした。
入居してまもない女性は暫く衣食住が苦しいので、私が暫く面倒見るということで同じフロアに入ってもらっている。
遥嬢が入居して残り2室という状態だ。
遥嬢は部屋をみて驚いていた。

その日遥嬢を病院に連れていき健康状態とピルを処方してもらった。
いや遥はその日自室の荷物を片付け、私の部屋に、お泊りHしにきてくれた。もちろん生中出し。
遥のH中の姿は今までの女性より何倍もエロく、毎度ギンギンになる愚息をみて遥は愛しいそうに、丹念に舐めてくれます。
そして自ら腰を落して昇り詰めていきます。
しばらくは遥の逆レイプにはまりそうな予感です。

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