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投稿No.8170
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月09日
2020年の正にコロナ禍真っ只中。
人生100年時代の4分の1が経った当時25歳で童貞まっしぐら中に1回はSEXした方がいいかなと思い思い切って予約。
とは言うもののどのお店がいいのかも分からない。
調べていき吉原のあるお店を見つけお店に電話して予約し吉原へ。

予約した女の子はGカップで呼ばれていざ対面して感想はカワイイの一言。
笑顔も素敵で童貞と伝えると「じゃあ教えてあげるね」と言われキスのやり方、ブラの外し方を教わりブラを外すと綺麗なおっぱいと乳首が露に…
即即のお店と知らなくびっくりしつつフェラをされておっぱいの触り方、乳首の舐め方を教わりいざ挿入へ。
嬢から「ここは生なんだよ」と言われ卒業へ。
入れて動いても何故か何も感じれず動いてもらってもイマイチ…
マットを提案され動いてもらっても感じれずタイムアップ。
原因がオナニーにあるのでは?と言われオナニーを改善し1ヶ月半後同じ嬢に予約してリベンジへ。

1週間我慢したことを伝えて前戯をして騎乗位で挿入。
動いてもらってる最中に
「あ、ヤバい出そう…」と言うと
「出そう?中に出していいよ」と言われてそのまま中出し!!
嬢から「これで童貞卒業だね」と言われ休憩中にイチャイチャ。
「中出しした精子多くてずっと出てくるよ」と言われそうなのかと思いお風呂へ。
嬢から2回戦はベットを提案されベットへ。
2回目は中々イケずにタイムアップ。
「次は2回イケるといいね」と言われお別れ。

ここから中出しにハマっていくのは言うまでもない。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8168
投稿者 ねこ男爵 (53歳 男)
掲載日 2022年4月07日
少し間が空いてしまったが前回(投稿No.8136)からのお話の続きです。

オフ会に出てからというものあちこちから声が掛かるようになり正に入れ食い状態という感じのそのサイトだったが良い時期は長くは続かず会員同士のトラブルや浮気バレなどが相次いでオフ会メンバーも辞めていきすっかり大人しくなってしまった。
私自身も一年近く放置して久しぶりにサイトをのぞいて見たときはすっかりメンバーが入れ替わっていて浦島太郎になった気分だった。

活動再開したある日、新人会員の画像がアップされていてその一枚が目に留まった。
こういうサイトにはよくあるオッパイの画像だったのだがそれは見事なモノだった。
拾い画像を切り売りしているPGかも知れないな‥と思いながらもメールを送ってみた。
するとほどなく返事が来てお友達になって下さいとのこと。
こういうサイト内の言葉は簡単に信用しないということが前提なので用心しつつ返信した。
メールのレスポンスもいいのでこちらの顔写真も添えてメアドの交換をしませんか?と聞いてみたところ即OK。
お互いの簡単なプロフを交換してようやく相手の情報が分かってきた。

名前はM、歳は当時40で関西の古都出身で職業は看護師で既婚で二人の子持ちとのことだった。
Mはちょっと足りないのでは?と心配になるほど無防備で幼稚な文体のメールを送り続けてきて正直私は引いていた。
Mの幼稚さの原因はほどなく分かってきたがその原因というのが10歳の頃から高校卒業まで実父にレイプされ続けてきたという話を聞いて納得した。
こういうサイトにはメンヘラ気味の女性が実に多いのだが…
次第に「会いたい」とMは言い出した。
(メンヘラはやっかいだけどあの乳は捨てがたいなぁ)
ちょっと悩んだが会うだけ会ってみることに。
お互いの中間地点ということで名古屋で平日休みのお昼に会うことなった。

初対面の感想。
顔が大きくエラが張っていてお世辞にも美人とは言えなかったがMのほうは写真よりカッコイイ!と乗り気だった。
ランチを食べながらお話をしたがMは緊張していたのか汗をかいてモジモジしていた。
少しビールでも飲もうかと勧めてみると酔いがまわってようやくMも落ち着いた様子だった。
するとMが
「何してもイイよ」と目をトロンとさせて言った。
会計をするとき店員がいなくなった隙にMとキスをした。
ブラの上からオッパイを揉みしだくとMは
「アッ」と声を漏らした。
メンヘラということがどうしても頭から離れずホテルに行こうという気分にはなれず新幹線の改札でもう一度キスをしてその日はお開きにした。

帰りの新幹線でMからのメールが山のように入ってきた。
「どうして今日エッチしてくれへんかったの?」
「今度はぜーったいにエッチする!」
キスしたりして本気にさせちゃったかな‥

翌日のサイトのMの日記には私との逢瀬がしっかりと描かれていて
「私のカレ」と書かれていてちょっとコワくなった。
少し距離を置いたほうがいいのかも‥と思いメールの返事もあまりしないようにしてみたところサイトのMの日記に「カレが返事をくれなくなった」「カレに会いたい」などと書き込んでおりMをフォローしている会員から私を非難するコメントが殺到していた。
うわーめんどくせー!このまましらばっくれてやろうかとも思ったがうっかり私の会社の住所を教えてしまったことを思い出して押しかけられても困ると思いこれは一度会わなきゃならんなと肚を決めた。
Mにメールを送ると泣いて喜んでいた。

「いつ会えるん?ウチ東京いくわ」
Mは新幹線に乗って東京にやってきた。
適当にメシでも食ってやり過ごそうと思っていたのだがMはヤル気満々でまずホテルに行こう!とデイユースのホテルを予約してしまっていた。
駅前で待ち合わせしていたのだが会うなりMは飛びついてきた。
「今日は絶対に逃がさへん!」
いそいそとホテルに入るとMは抱きついてキスをしてくる。
もうここまできたらこの巨乳を堪能してやろうと肚を決めた。
顔は美人ではないがよく見てみるとブサカワくらいに見えてきた。
服を脱がすと白い肌と真っ白な巨乳が姿を現す。
色白なので大きめの乳輪もかなり薄いピンク色だった。
おしりは小さくて中学生のような体形。
大きい頭と巨乳と中学生の体格でアンバランスの極みのようだった。

Mは「もう濡れてるからすぐにでも入れて!」
ゴムしなくていいの?と聞いたら
「ピル飲んでるからいいの」
「誰の為に飲んでるか分かってるやろ?」
うっすらと笑うと私のPをつかんでヴァギナに当てがった。
少し抵抗を感じながらもPがヴァギナに飲み込まれていく。
「ウチうれしいわ」
Mは満足そうに笑った。
Mのヴァギナは締まりがよくうっかりするとすぐに射精してしまいそうだった。
Mはなんどか絶頂に達して身体から汗が噴き出していた。
一度中断して二人でシャワーを浴びた。
私のPにはMの本気汁がメレンゲのようにびっしりと付いていた。

さっぱりしてベッドに戻り今度は巨乳を堪能するために上に乗ってもらった。
揺れるGカップはさすがに迫力がある。
Mの騎乗位の腰使いで中に出さないつもりでいたのが半分くらい膣の中にこぼしてしまった。
休憩を挟んで約2時間最後は残りの半分の精子をMのお腹の上に出してMとの初エッチは終了した。
シャワールームからMの鼻唄が聞こえて満足したのかな‥とそんなことを考えていた。

ホテルを出て遅めのランチを食べながらお酒を飲んだ。
そこで酔ったMが
「〇サン中で出してくれへんかった!」と大声を出した。
店員のオバちゃんがびっくりした顔でこちらを見ていたがMはお構いなしに
「今度またエッチしたーい!」
恥ずかしかったけど満足してくれたなら良かったのとメンヘラもさほど気にならなかったのは救いだったかな。

まだMとのお話は続く。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.8162
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年4月01日
投稿No.8153の続き
ありがたいことに、いいね!をいっぱい頂けたので、その後の話も少し書かせて貰います。

1度目に濃ゆい性液をたっぷりと膣奥に放出しました。
シャワーを軽く浴びて、汗を軽く流すのみ。
おとはも早く出るように促し、膣をしっかりと洗わせないよう観察して声掛けしました。

お互いバスローブだけさっと羽織り、ベットで談笑。
溜め込んだ私のペニスは、少しの休憩で息を吹き返し、おとはのグラマーな胸を見るだけで、バスローブからはみ出てしまいました。
それに気がついたおとはは、少し恥ずかしそうに、「元気ですね。」と凝視。
「だから言ったでしょ?毎日でもしたいって。(中出しを)」

お互いキスを求め合い、少しバスローブがはだけたところで、
「そろそろLINE来るかも?」
と、おとはが少し我に返って一言。
「えぇー!だって、こんなにしてるのに、おとは酷いよー。連絡来たら止めるから、もう少しお願い!」と頼み込むと、嫌とは言わないので、了承と受け取り、Fカップにしゃぶりつきました。

「あっ!」と色っぽい声を出して感じるおとはに、
「どう?旦那が抱いてくれない自信のない体で、こんなに反応されるって、、、」
「恥ずかしいけど、嬉しい。」と満更でもない色っぽい顔つき。

1回戦目はおとはのフェラをすっ飛ばしたので、2回戦目でリクエスト。
仕方ないなぁ。という顔をしながら、ボブショートの髪の毛を耳に掛けながら、包茎でほぼ皮かむりのまま、パクッと咥え、舌を使って包茎フェラを始めてくれました。(嬉しい誤算)

あまりに包茎慣れしてたので思わず、
「フェラ上手だね。旦那も同じくらい包茎なの?」
「違いますよ。旦那のは。」
「旦那のは違う?じゃあ誰かがそうだったから上手なの?」
「はい。遠い昔、学生の頃の彼氏がこんな感じで、ベロだけで良くやらされてました。」
と、上目遣いでモゴモゴ話しながらも、まったく離さない徹底ぶり。

「昔の彼氏さん、おとはを調教してくれて、ありがとう。」
と、たっぷり唾液と我慢汁でテカテカのペニスを口から離し、正常位で2回戦目の準備。

1回目と同じように、クリにコリコリ当ててみると、嬉しそうにヨガってくれて。
「このままで良いよね?あれだけ出しちゃったから笑」と、おとはにちゃんと見せながらなし崩し的に挿入へ持ち込むと、
「ダメ、、、付けて。被せて。」と。
「分かった!」と皮を剥かずに包茎ちんぽをイン。
「被せて入れたよー。」
「違ぅー」と言われてもお構いなしに腰を動かすと、グチュグチュといやらしい音を立てて、1回目の混ざり汁が溢れ出てきました。

「見てみて!」と視線を結合部に集中させ、抜くギリギリまで引いて、奥まで付く。を繰り返してたら、流石の包茎ちんぽも勝手に皮が剥けちゃって…
「おとは、見てよ。しっかり締め付けるから、被せたのが剥けちゃったよ。」
「だ、か、ら、被せてないの~!」
と、2回戦はメロメロ状態。
体が女を思い出しちゃったのかな?

でも久しぶりだから、おとはも持久力がなく、
「これ以上は無理だよー。」と、発射の催促。
「好きにやっていい?1番出しやすいやつ?」
「何でもいいから、早く出して。腰が立たなくなるぅ。」

となれば、大好きなガッチリホールドの屈曲位。
「えっ?何これ?すごい深いんですけど?」と、胸の辺りを手で押し返してくるので、
「悪い手だね。両手はここだよ?」
と、顔の横に広げさせ、手首をガッチリ掴み体勢も整えて、いざ勝負。

「すぐ出すからね。ちょっと我慢だよー」
と、突く度に悲鳴に近い「ひゃっ!」という声をあげるおとは。
結構ガッチリされたことない様子で、手に力が入ってるのが伝わってきます。

1分も経たず射精感が。。。

「あー、出る。出すよー。もう止まらない出る出る。」
「まっ、まって、待ってよー。」と言われるがお構いなしに射精準幅完了。

「ダメ。待てない。出る笑」と伝え、
「中ダメだってば。外、そと~。」
と言われても思い切り体重掛けてしまったのでもう無理。
また膣奥目掛けて射精しちゃったけど、一応身体をよじって、ぬぽっと。外すも既に遅し。
遠慮なく2度目もたっぷり出しちゃいました。

「えー。もう。ショウさんほんと嫌だー。」と言いながらも、声のトーンが全然嫌そうじゃ無さそう。
出した後もギンギンだったので、
「ごめん。ごめん。すぐ掻き出すから!」と、無理やりバックに持ち込み、身体を起こしながらズボズボやってやりました。

ブジュッ、ブチュ言いながら、シーツにいっぱい垂れてきたのを確認して解放。
「ほら。全部出たと思うよ!」
おとはも苦笑いしつつ、「そーだね。」と。

少し介抱してたら、LINEの音が。
旦那様から。「何時になるの?」だそうです笑

急いでシャワー浴びて近所まで送って、
「今日の感想、DMしてね!」
とわかれました。

次の日のDMでは、
「久しぶりだったけど、気持ち良かった。」
と感想くれましたので、
「昨日のこと思い出して、いっぱいオモチャで遊んでね。物足りなかったら、いつでも呼んでー!」
と既読になりましたが、返事がまだない状態です。
またチャンスがあれば狙っていきます!

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8153
投稿者 ショウ (40歳 男)
掲載日 2022年3月22日
知り合って約10年になる人妻のおとは。
顔は新山千春っぽさがある40歳。
身長は160ちょっと。体つきはスリム系というよりも、ムチッとしたFカップのエロい体。

2歳年下の旦那と、小学生の息子がいる。
もともとは行きつけの居酒屋でバイトしてて知り合ったのだが、すごく懐っこい感じで話しやすく、同い年ということもあり、仲良くなった。

仕事で東京に出張したとき、簡単なお土産を渡せるくらい親密に。
あるときお互いたまたま1人で買い物しているときに気がつき、
いつもお土産ありがとうございます。
みたいな流れから、
最近コロナで出張も無かったんだけど、今度久しぶりに行くから、お土産のリクエストあれば言ってよー。
と、DMを交換。

DMからアカウント表示し、日頃の内容を読んでみたら、完全に裏アカ。
旦那への愚痴、ママ友の愚痴、子作りの愚痴、、、
その中でも、不妊治療についての愚痴がいっぱいあり、子供をようやく授かったが、旦那とはレスということがわかった。

DMを通じて少しずつ距離を縮めていき、東京土産をリクエスト通りに用意。
渡すついでに食事に誘ってみたら、すんなりOKして頂きました。

少し遠いけど個室でお洒落な和食創作料理屋に連れて行くと、テンション上がってました。
「旦那以外と男の人と2人きりて食事したの何年振りだろう?」などと、対面に座って色んな話を聞いてあげながら、甘めの日本酒をどんどん勧めてあげたら、ほろ酔いで明らかにフワフワしてた。(こちらは運転があるから我慢)

料理も終盤でトイレから戻ると、たまたま仲居さんが片付けとデザートを準備。
隣の席に座ってみたが嫌がることもなく。

デザートも一通り済んだところで、顔を見つめると恥ずかしそうに照れて視線を外す。
手をギュッと握ると驚いた表情でこちらを見つめてきたので、自然とキスさせて頂きました。

「あっ!」と言いながらも受け入れてくれたので、そのまま少しディープな感じにキスを続け、左手を腰に回し、右手を太もものあたりを触って。
酔いもあると思うが明らかに女の顔に笑
「行こっか?」と声をかけて会計してる間におとははトイレに。

車に乗る前に少しスッキリした顔だったので、「トイレで頭冷やして来ちゃったかな?」思ったが、
「行くって、どこ連れてってくれるの?」と言ってきた。
「うん?それ聞く?」というと、
「任せます…」
ということで、ホテルへ連れ込み成功。

動揺している様子が初々しく、優しくエスコートしながら、ちょっと高めの部屋をチョイス。
部屋に上がるエレベーターで、徐に手を繋ぐと握り返して、、、

部屋に入り上着を掛けて、シャワーを先に浴びさせてる間に、アダルトなテレビを付け、車の鍵に付けてある小さな三徳キーホルダーから、小型ハサミを取り出し、ベット脇のコンドームに細工。
(こういう細工は、デリヘルで鍛えた技が活きます笑)
バスローブ姿で出て来たので、こちらもシャワーを浴びて準備完了。
部屋に戻るとベットのヘリに腰掛けて、AVに見入ってる。(しかも女優1人で複数相手するような激しいやつ。)

「なかなか激しいの見てるね。」
照れた感じで頷いて、
「こういうところも久しぶりだから…」
とベットに上がり、後ろから抱きしめ、もたれ掛けさせて、太ももやFカップの大きな胸をバスローブの上から優しくソフトタッチ。
体の反応は良さそうだが、緊張しているのか、なかなか声を出さなくて、ちょうどAVも、何人もの男優たちをフェラ抜きするシーンに。
「すごいね。こういうの興奮するよ。フェラ抜きとかしてるの?」
「若い頃はそれなりでしたけど、ここ何年も口でもしてないから…」
「勿体ない旦那さんだなぁ。俺なら毎日したいくらいエロい体だけどなぁ…」と、バスローブをはだけさせて、胸にしゃぶりつきながら、下の割れ目に指を伸ばす。

「あれ?下、履かなかったの?」
「うん。汚れたらまずいから、、、」
指を割れ目に当てがい、クリトリスを指の腹で責めてみると、ねっとりと、びしょ濡れの状態。
「すごいね。濡れやすいんだ?これだけ濡れてたら、久しぶりでも大丈夫そうじゃない?それともいつも、もしかして玩具とかでストレス発散してるとか?」

ビクッ!っと体が反応したが、無言を貫くので、少し照明を落として、お互いバスローブを脱ぎ、責め合いがスタート。
Fカップに顔を埋めながら、右手でクリいじりし、おとはの右手を私のペニスへ。
皮かむりのまま、にぎにぎしてくるものだから、先走り液が皮の中でタップリ潤滑。

「さて、入れよっか?」と細工ゴムに手を伸ばして、さっと袋から取り出し、手の中に隠す。
「少し萎えちゃった。」と、皮を剥いて我慢汁でテカテカのペニスをクリトリスに擦り付け、
「お互いヌルヌルで気持ちいいね。」と、マンズリ開始。
おとはが入らないようにペニスの位置調整してくるので、生は守りたいのかな?

「硬くなったし、ゴムつけて入れるよ?」
「うん。」と頷いたので、精子溜まりに縦に3センチほど切れ目を入れたゴムを被せていざ挿入。
数年ぶりと聞いていたが、すんなり挿入。
子供も産んでるが、数年ぶりのせいか締まりの緩さも感じませんでした。

「どう?痛くない?動かないで少し待つ?」
「大丈夫。動いて良いです。」
と、正常位でスタート。
「さっきニギニギしてて気づいたと思うけど。俺、包茎君だから早漏だから期待しないでね?」
おとはは少し照れた顔しながら、「気にしませんよ。私のこと女として見てくれてるんだもん…」とMっ子顔が可愛い。

「どう?気持ちいい?」
「久しぶりすぎて、こういう感覚忘れてた。」と目を閉じて久しぶりのセックスに酔いしれてる感じでしたが、あまり喘ぎ声も出さず、気持ち良くないのかな?
「いつも自分でするバイブと違って、当たる場所違う?」とカマ掛けてみると、
「えっ?」と驚いた顔して見つめて来たので、
「だって、数年ぶりなのにめっちゃすんなり入ったし。中も結構、普通っていうか?クリオナニーじゃなくて、中にバイブ入れて発散してるのかな?って思っただけだよ。」
「えっ?あ、あの。」
「違うの?じゃあ、なんでこんなに使い込んだマンコなの?旦那が入れてくれないから、お気に入りのバイブで激しいオナニーしてるんだろ?」と言葉責めしながら激しく責めて。
「それともいつも、もっとぶっといのでオナニーしすぎて、俺のじゃ物足りない?止める?」
「違います。物足りなくなんてないです。」
と言葉責めに体が反応してきたのか、中もきゅーっと、締まってきました。

「バイブオナニーの方がいいんだろ?ちゃんと言わないと数年ぶりのセックス、やめちゃうよ?旦那さんと同じで、おとは使わず、オナニーして精子出しちゃうよ?」
「嫌だ。オナニーで精子出さないで。私を使って下さい。」

「いつものバイブオナニーの話は?」
「はい。バイブ使ってます。」

「自分で買ったの?通販とか。寂しくて。」
「はい。もともとセックス好きで。中に入れる方が気持ち良いから。」

「エッチな奥さんだな。旦那は知ってるのか?」
「多分知りません。ちゃんと隠してあるし、旦那のいない昼間しか使わないから。」

「いつもどんな感じで入れてるの?」
「普通に正常位です。」

「じゃあ、バックとか騎乗位はやってないんだな?」
と、正常位から体を起こし、下に潜り込んで騎乗位の形に。

「ほら。騎乗位で好きに動いて。気持ち良くなりな。自分でしないとダメなんだろ?」
「私、そんなオナニー狂いじゃないです。」
と言いつつも、杭打ち騎乗位してくるくらい、がっつり奥に当てるタイプ。

「お!いきなり激しいね。おとはの騎乗位、旦那仕込みでこんなに激しいの?」
「私、この騎乗位しか知らないし。」
と、夢中になってピストンしてくれます。

「こりゃ、最高のオナニーマシンだ!旦那も勿体ないなー。俺なら絶対毎日やらせるのに。」
「変なこと言わないで。」
と言いつつも、正常位より気持ちよさそう。

ゴムも着けてるし、早漏も上手くコントロール出来てる。
最後はバックだな?と思ったので、「バックしても良い?」と、素早く体勢を変えて。
マンコに擦りながら、ゴムを根元に引っ張り、先端を左右に引っ張ると、プルンと先っぽが破れて出て来ました。

「いれるよ。激しいのが良いんだよね?」
と、バックでめちゃめちゃ腰振ってやりました。
おとはもようやく、「う、う、あっ!」と喘ぎ声も出始めましたが、生チンポにしたので、全然こっちが保たず。

「ごめん。このペースじゃ保たないわ。」
「良いですよ。」
「ごめんね。」とそのまま射精開始。

動きが止まって、中でビクビクしてるので、ようやくおとはも状況理解。
「えっ?出ちゃったの?動くの止めるだけって思った。」
「だから、早漏だって言ったじゃん。」
と、笑いながら射精の余韻に浸ってました。

「おとはに搾り取られたー。何年ぶりに搾り取ったの?たっぷり出たと思うよ?見る?」
とわざと中出しを認識させるため、視線を向けさせる。
「うん。見る見る!」と嬉しそうに引き抜くペニスを背中越しに見ようと。

ゴムの根元をちゃんと持って、ゴム付けてたアピールしてゆっくり取り出し、
「えっ?ヤバ。」
「どうしたの?いっぱい出た?」とゴロンと正常位に体勢を変えておとはがペニスを凝視。
「えっ?どゆこと?えっ?」と少しテンパりながら、割れ目を指で確認。
奥に思い切り出したので、まだ割れ目はおとはと精子の泡立ちだけで、どろっと溢れ出て来てない感じ。

「破れちゃった。大丈夫?」
とりあえずゴムはティッシュで丸めてポイ。
おとはを膝立ちにさせて、奥から垂れてくるのを観察。
ブジュッ!ブジュッ!と空気の音とともに、遠慮なく中出しした精液が溢れて来ました。

「ごめん。ゴムつけてたから、奥に押しつけて遠慮なく出しちゃった。」
おとはは、垂れてくる精液を眺めながら、
「凄いいっぱい。」と指で割れ目から垂れて糸引いてるのを感慨深く弄ってる。

「妊娠、大丈夫?」
「あっ!ショウさん。妊娠の心配はしなくて大丈夫です。」
と、不妊治療で排卵誘発剤使い、卵子の出来が悪くなり、医者からも閉経したような状態た言われたとのこと。

「そっか。じゃあ、心配なのは性病とかだけど、俺は持ってないよ。多分。」
「私も多分大丈夫なんで、大丈夫ですね。」

「どうだった?久しぶりの中出しセックスは?」
「なんかセックスした!って感じでした。」
と、なかなかの回答。

一緒にシャワー浴びながら、
「こんな良い体なんだから、定期的に遊びてぇー!」と本音を伝えると、
「うーん。それはダメですよー。」
と言いながらも満更ではない顔。

「じゃあ、たまにね。たまに。こういうチャンスがあれば。」
「チャンスがあれば。多分、なかなかないですよー。」
と、シャワー浴びて休憩し、着替えようとしていると、ふとペニスが元気いっぱいに!

おとはも、「また元気になってる。」と。
「もう1回出したいな!」
とお願いしたら、
「うーん?時間まだ大丈夫かな?そろそろLINE来そうかも?」
と言われたので、
「じゃあ連絡来たらやめよ。」と2回戦突入。

ですが長文なので、ここまででやめときます。
いいね!が多ければ続きくこうかな?

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カテゴリー:浮気・不倫
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投稿No.8119
投稿者 ねこ男爵 (52歳 男)
掲載日 2022年1月28日
先日、実家に両親の顔を見に寄ったときのこと。
「あら、お久しぶり」
実家に出入りしている元某化粧品販売員の婆さんと出くわした。
「〇サン離婚されたんですってね」
相変わらずおしゃべりな婆さんだ。
「ウチの○○は結局結婚もしなくて孫の顔もみられないのよ!」
その○○というのがその婆さんの娘でかつて海外の航空会社でCAをやっていたのだが、私が30前の頃婆さんの紹介で会ったことがあった。
「ウチの娘と会ってみない?」
当時付き合っている女性もいなかったのでいいですよーと軽い気持ちで会うことになった。

(スッチーだとやっぱりタカビーな女なんだろうかな‥)
そんなことを思いながら待ち合わせ場所へ向かった。
現れたのは体格が良いヒールを履くと私と同じくらいの背の高さの女性。
お顔は美人とは言えないがまあ普通。
挨拶もそこそこに車に乗り込むと着ていた上着を脱いだ。
彼女は身体にピッタリとしたニットを着ていたのだが、何よりも目を引いたのは重量感たっぷりのオッパイだった。
思わず視線がそちらに行きそうになるのを抑えながら会話をした。
会話を重ねたところやはりというか期待を裏切らぬタカビーな女で同じ航空会社の外人パイロットと付き合っているそうで、今回帰国した際も元カレが空港までベンツでお迎えにきただのセレブ婚をした友達にお呼ばれの毎日だのひたすら自慢話を聞かされる羽目になった。
帰りたくなる気持ちを抑えながらいるとなんとかこの女を落としてやりたいという気持ちが湧いてきて、我慢してひたすら褒めて感心した振りをした。
スッチーのプライドも満足したのかその日はドライブだけして次の約束を取り付けた。

後日、鉄板焼きディナーデートでワインもまわり気分も良くなったところで二軒目どうかと尋ねたところ
「どこかゆっくりできるところがいいわ」と。
これはイケそうだとそこそこのホテルはどうかと提案してみたところOKがでた。

部屋に入って交代でシャワーを浴びてバスローブ姿で話をしているとスッチーが唇を重ねてきた。
着ていたバスローブをはだけると重そうなオッパイがジャーン!という感じで姿を現した。
(こんなにデカいオッパイは初めてだな)
両手で揉みしだくとその重量感が分かる。
大きい乳輪に吸い付くとスッチーの口から吐息が漏れる。
フェラは思ったよりも上手くなく好きでもなさそうだった。
いざ挿入というときゴムを装着しようとすると
「ピル飲んでるから大丈夫よ」とスッチー。
挿入してからのスッチーの声があまりにデカいのにはビックリしたが身体が大きい女性の騎乗位は大迫力で乳の揺れも凄まじかった。
射精するときにPを抜こうとしたが
「そのまま出して!」と言うのでお言葉に甘えることにした。

後日、空港まで送ってほしいと言われたので見送りに行った際
「むこうのカレとうまくいかなかったら付き合おうか?」とスッチー。
そうだねーと適当に返事をしたが心の中では
(遊ぶにはいいけど付き合うのはゴメンだな)
面倒なこともあったけどスッチー巨乳は今でも記憶に残っている。

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