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投稿No.7895
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年4月04日
出会い系の女性31歳 2(投稿No.7891)の続編です。
ほぼ1日置きに公園で会い、多目的トイレで中出しをさせてくれる未来さん。
本人が中出ししていいと言うのですが、本当に大丈夫なんかな?

今回は二人の休みの日が合い、未来さんの車でドライブに行く事になりました。
昼間の時間帯なので、旦那は仕事、娘も学校と、何も気兼ねなく遊べます。
待ち合わせ場所で落ち合い、未来さんの車に乗ると、女性らしい可愛いインテリアの車でした。
車種もダイハツミラジーノで、未来さんの雰囲気にも合ってます。

「ごめんね、待った?」
「いや、大丈夫だよ 僕も今来た所だから」

未来さんの車で、街が一望できる高台までドライブです。
僕のお気に入りのその場所は、眺めが最高なのに、人がほとんど来ない穴場スポットなのです。

「天気が良くて良かったねー 向こうの山まで見えるよー」

なんか、普通の恋人同士のような雰囲気でデートをし、こんな付き合い方も悪くないなーと考えてたその時、未来さんが後ろから抱きついて来ました。
背中には未来さんの巨乳がムニムニと当たり、未来さんは遠慮なく戯れてきます。

「こらこら、おっぱいが背中に当たってるやん 笑」
「当たってるんじゃなくて、当ててるんだよ 笑」

と未来さんが言うと、僕の股間を触ってきました。

「わっ!わ、わ、わ」
「せっかく二人きりなんだしー、しよ?」

と、言うが早いか、未来さんは僕のズボンのベルトを外し、パンツを下げてしまいました。

「あれ?まだ元気じゃない」

未来さんは、まだ戦闘体勢になってない僕のチンポを優しく舐め始めました。き、気持ちいい………
あまりに気持ちいいので、すぐに僕のチンポは勃ってしまいました。

「ほら、やっぱりしたいんじゃない♥」

したかろうが、したくなかろうが、こんなに気持ちいいフェラをされたら、否が応でも勃ってしまいます。
しかし、いくら人気がないとは言え、まだ昼を過ぎたばかりの明るい時間………どこかで覗かれていないか心配になります。
と、僕の心配をよそに、未来さんは自分のブラを外し、可愛い乳首を僕のチンポに擦りつけてきました。

「ほら、ほらー これ、気持ちいい??」

この人は、何も考えずにエッチを楽しめる人なんだなー よし!僕もそれに乗っかろう!!

僕らはちょっと森の中に入った木陰を見つけ、そこでキスをし始めました。
未来さんは胸を出したまま、僕は勃起チンポを出したままです。
このカッコのままうろつき回るのも十分目立つでしょうが、暖かい日差しのおかげで、ちょっと気持ちがハイになっていました。

「ねえ、まだ舐めていい?」

未来さんは、また愛おしそうに僕のチンポをしゃぶりだしました。
チンポをしゃぶりながら、自分の乳首を摘み、かなりエロい格好をしています。
僕は大木の幹に寄りかかった状態で、未来さんは膝まづいた状態で、口淫を楽しんでいました。
春の日差しは何よりもの媚薬になるようです。
僕は手をギュッと握り締め、イキそうになるのを堪えていました。
チンポがギンギンにMAXの状態になると、未来さんはチュポンっと口を外してしまいました。

「あれ? 終わり?」
「自分だけ気持ちよくならないで、私のもして?」

未来さんは、自分でズボンとパンツを下ろし、パイパンマンコを見せてきました。
僕はしゃがみ込み、下からマンコを見上げてみると、もう既にヌレヌレに光っているマンコが見えました。
フェラをするだけで、こんなに濡れるんだから、よっぽどのスケベ女ですね。
いつも仕事終わりでお互いに汗をかいてる状態で会っていましたが、今日はシャワーを浴びて来ています。
僕は初めて未来さんのマンコを口に含んでみました。

「あっ…」

初めて未来さんのマンコを舐めてみましたが、今までの女性とはまた違う風味です。
女性と言うのは、マンコの具合もマン汁の味も千差万別で、奥が深いです。
僕はそのまま舌を奥にねじ込んでみました。

「ああっ! それ、気持ちいい!」

マンコの中で舌を上下させたり、前後させたり。
中からは愛液が溢れて来ます。

「未来さん、濡れやすいねー どんどん溢れてくるよー」
「だって、したかったんだもん…」

クリトリスを舐めながら、マンコに指を挿入。
ジュボジュボと音を立てながら、マン汁が泡立ってきました。

「未来さん、どうする?」
「うん…」

僕はあぐらをかいたような体勢になり、未来さんはその上に乗っかってきました。対面座位の体勢です。
未来さんは僕のチンポ持ちながら、自分のマンコにあてがいます。

「うっ、んっ、んんっ」

十分に濡れたマンコは、膣口にチンポが当たるだけでも気持ちがいいです。
未来さんはそのまま腰を沈めてきました。

「うっ! んんっ! ああっ!」

対面座位で、お互いに抱きしめ合いながら、腰を振ります。
いつもの攻め立てるようなセックスとは違い、マンコの中でチンポを前後させるセックスは、温かいマンコの膣壁に囲まれて気持ちがいいです。

「んんっ!んんっ! 中でっ、かき混ぜられてる!」

未来さんも、いつもとは違う感じ方をしているようです。
お互いの肉と肉の混ぜ合いは、密着感も増し、愛おしさも増します。
未来さんは僕にキスをしながら、上下に動いてきました。

「あっ!あっ!あっ!奥にっ!当たる!」

騎乗位のような動きで、キスをしながら器用に上下に動いてくれます。
動くたびにズドンと子宮口に当たり、亀頭も快感が走ります。
ある程度子宮口を攻めていると、未来さんは、僕にしがみついた状態でビクビク!っと震えてしまいました。
どうやらイッてしまったようです。

「んっはぁ、んっはぁ、んっはぁ、イッちゃった…」

僕にしがみついたまま呼吸を整える未来さん。
額にはうっすらと汗がにじんでいました。

「未来さん、僕もイッていい?」

こくんと頷く未来さん。僕は、対面座位から未来さんを横に倒し、正常位の体勢になりました。
今日に限っては早くイキたかった僕は、このまま未来さんの足を肩に担ぎ、子宮口を攻め立てます(調べてみると、深山という体位)

「ああ!あん!奥まで!奥に!」

コリコリと子宮口に当たる感覚が気持ちよく、未来さんもここが感じるポイントのようです。
お互いに感じる場所が同じとは、ホントに良いセックスパートナーを見つけたもんです。
僕にも射精感が込み上げて来ました。

「未来さん!僕も、そろそろ!」
「うん!いいよ!いいよ!」
「どこに出して欲しい?!」
「中っ!中っ!チンポ!感じたい!」

ドピュ!ドピュ!ドピュン…

相変わらず、中出しを懇願してくれる未来さん。
僕は射精の最後まで生マンコを味わえる、最高のこのひとときが何よりも大好きです。
奥深く子宮口目掛けて射精しているので、おそらく子宮の中まで精液でいっぱいでしょう。
僕は精液を出しきってから、ゆっくりとチンポを抜きました。

コポコポコポ…

泡立ったマン汁と精液のミックスジュースが垂れてきます。今日も大量に射精したようです。
僕らはそのまま仰向けに寝転がり、木の葉の隙間から見える青空を眺めていました。

「こんな明るい中での青姦って凄いね」
「僕くんが、人気のない所に連れて来てくれたから、これ目当てなんだとおもった 笑」

半分間違いだけど、半分正解みたいなちぐはぐな感情が込み上げてきましたが、最初から最後まで他のお客さんが誰も来なかったおかげで、気持ちのいい体験が出来ました。
スッキリとした僕らは、そのまま手をつないだまま、ゆっくりとまどろみの中へと落ちていきました。

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投稿No.7891
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月31日
前回の情事(投稿No.7884)のあと、お互いにLINEを交換。
LINEには本名で登録していたので、お互いに本名がバレてしまいました 笑
「私、○○で働いてるから、シフトの都合のいい時にまた会おうね♥」
僕の街に住んでる人なら誰でも知ってるような老舗のスーパー。職場までおおっぴろげに教えてくれるこの女性は、ホントに素直な性格のようです。

毎日でもエッチしたいと言っていたからでしょう、2日後にまた会える事になりました。
場所は前回と同じ公園の多目的トイレ。
またタクシーの並んでる横をすり抜けて、二人でトイレに入りました。
二人でトイレに入ると、どちらから言い出したでもなく、キスを交わしていました。
濃厚に舌を絡ませ、唾液を交換します。
ちょっとキスするだけでもうっとりとした表情になる未来さん。
お互いに仕事帰りなので、お互いのフェロモンを感じながらのキスです。
僕は豊満な胸を揉み始めました。
相変わらず重量感のある胸。服の上から乳首を刺激します。

「あ… はぁ… あぁ…」

乳首の愛撫でも、充分に感じてくれる未来さん。僕は生の乳首を舐めたいと思い、上着を脱がせました。
そこには、色気のある、女性らしい、ビビッドなピンクのブラジャーがありました。
背中に手を回し、ブラのホックを外し、未来さんの乳首を拝みました。
両乳首とも、愛撫に感じ、ピンピンに勃っています。僕は舌を這わせました。

「ああっ…」

仕事帰りのちょっと塩気のある味わい、コリコリの舌触りが格別です。
何よりも、この重みのある胸に虜になりました。

「未来さん、気持ちいい??」
「っんっ 私、乳首感じるの…」

僕の愛撫を受けながら、自分の指を甘噛みしている未来さん。ホントに気持ちいいようです。
僕は乳首を舐めながら、未来さんの下腹部に手を伸ばしてみました。
Gパンの上から手を忍び込ませ、淫部を触ってみると、あら?毛がない。

「未来さん、パイパンにしてるの?」
「…うん… いつでもエッチ出来るように…」

さすが、出会い系で会った女性です。エッチを少しでも楽しめるように、いつでも準備万端のようです。
毛がない事に一瞬気を取られましたが、マンコを触ってみると、もうびしょびしょになっていました。

クチュクチュクチュクチュクチュ

とろみのあるマン汁です。
マンスジからクリトリスまで潤っていました。

「あっ… もっと、もっと、して、、、」

指を膣の中に差し込んでみました。

「あっー、あっ、、あっ、、」

やはり感じやすい体質のようです。
指の愛撫だけでも、膝がガクガクしだしました。
もっと僕の指を感じて貰おうと、Gパンを脱がせると、やはり美しいまでにツルツルのパイパンマンコ。
僕の右手は、手のひらまでびしょびしょになっていました。
足元がおぼつかない未来さんを、便座の上に座らせ、僕はまたマンコに指を挿入しました。

「あー、、、、気持ちいい、、、」

びしょびしょのマンコは、僕の指を3本も受け入れ、激しい手マンを浴びます。

「あっ!あっ!あっ!それ!気持ちいい!気持ちいい!」

激しく上下に動かす手マンに、未来さんはビクビクっ!と震えます。どうやらイッてしまったようです。
僕の右手は、肘までびしょびしょになりました。
もしかしたら潮も噴いたのかもしれません。
荒々しく呼吸を乱す未来さん。はぁはぁ言いながら、僕の股間を触って来ました。

「私も、これしゃぶりたい」

恍惚した表情のまま、僕のズボンを下ろし、そそりたったチンポを目の前にした未来さんは、そのままパクッと咥え込んできました。

じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ、じゅぼっ

口内で唾液を溜め、激しく前後に動くフェラです。
未来さんの唇からは、いやらしくよだれが垂れていきます。
かなり気持ちよくなった僕は、このまま口でイカされるより、生マンコにぶち込みたいと考えました。

「未来さん、一緒に気持ちよくなろう」

未来さんには洗面台に手をついて貰い、立ちバックの体勢になりました。
前回は便座の上での正常位だったので、今回は後背位をしたかったのです。
潮を噴いたびしょびしょマンコと、フェラで唾液たっぷりのチンポを合体させます。

ツプツプツプツプ、、、

「んんんっ!あああっ!!」

僕の指マンで受け入れバッチリの生マンコは、チンポをすんなりと咥えこんでくれました。
しかし、このマンコは気持ちいい!そのまま奥まで突いてみました。

「あっ!あっ!奥まで!気持ちいい!!」

前回とは違った、奥のコリっとした部分に当たる感覚。どうやら子宮口を突いており、バックの方が挿入感が深いようです。
一度イッたマンコは、僕のチンポをトロトロに包み込み、快感が脳髄まで走ります。
僕は無我夢中で腰を振っていました。

「あっ!あっ!あっ!激しっ!やんっ!」

そんなに長くはない時間なのですが、未来さんはビクビクっと体を震わせ、膝から落ちてしまい、その拍子でチンポはチュルンっ!と抜けてしまいました。

「はあ…はあ…はあ…はあ…」
「未来さん、気持ち良かった?」
「また、簡単にイカされちゃった… 君のチンポ、すごいね…」

やはり、体の相性が良いのか、簡単にイッてくれます。
これで僕のチンポの虜になってくれたでしょう。

「未来さん、僕はまだイケてないよ。もっとしていい?」

黙って頷く未来さん。膝まずいた体勢なので、このままワンワンスタイルで挿入しました。

「あああっ!やっぱり気持ちいい!!」

さっきより安定した体勢なので、しっかり腰を掴み、ガンガンに奥を攻め立てます。
子宮口のコリコリ感が僕のチンポにも当たり、気持ちよさもかなりのものです。

「あっ!ダメっ!イッちゃう!イッちゃう!」

また一人でイキそうになる未来さん。僕もそろそろ射精したくなりました。

「未来さん!僕も、イッていい!?イッていい!?」
「あっ!あっ!あっ!」

返事がない未来さん。もう、それどころじゃないみたいです。
するとまたビクビク!と震える未来さん、またイッてしまったようです。
僕はそのまま腰を攻め立て、子宮口目掛けて射精しました。

ビュクッ!ビュクッ!ビュルッ!

尿道を伝わる感触が、かなりの濃さの精液を排出したのを教えてくれます。
おととい射精したばかりですが、絶品のマンコを前にすると、精液も元気になるようです。
僕はゆっくりとチンポを抜き、呼吸が乱れ呼吸と共に上下するマンコからは、かなり濃い精液がこぼれ落ちました。

「未来さん、また中に出しちゃった。ごめんね」
「はぁ、はぁ、いいよ。私、かなりデキにくい体質だから。今の娘も、かなり不妊治療してやっと出来た子だし」

あら?娘さんもいるの?
デキにくい体質なんだろうけど、全くデキないわけじゃないんだろうし、ホントに大丈夫なんかな?

「いろんな人とエッチしたけど、こんなに気持ちいいの初めて… また会ってくれる?」

2つ返事の僕は、また近いうちに会う約束を取り付けました。
会ってまだ2回目の女性。しかも旦那も娘もいるのに、中出しし放題。
僕はこの背徳感がたまらなく快感になっていきました。

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投稿No.7884
投稿者 副店長 (41歳 男)
掲載日 2021年3月24日
かなり久しぶりの投稿です。
忙しかった私の仕事がひと段落したので、2年前の体験談を話したいと思います。

悪友から紹介して貰った無料の出会い系サイトで、久しぶりに女性を物色。なかなかヒットが無く、有料サイトに切り替えた方がいいのかなー?と思ってた時、とある女性から返信が。
僕と同じ町に住む31歳の女性で、話をしてみるとなかなかのエッチ好き。
半分疑いながら、夜の公園で落ち合う約束を取り付けました。

約束の時間、約束の場所に行くと、そこにはAV女優の羽田未来さんに似た女性がいました。
小柄でちょっとだけぽっちゃりしていましたが、目がパッチリと可愛らしく、胸もなかなかの巨乳です。
二人でベンチに座りながら、差し障りのない話を進めていました。
20分くらい話をすると、相手の方から
「今夜はエッチするつもりで来たの」
と、嬉しい一言が。
しかし相手は既婚者で、帰る時間も迫っているとのこと。路上に駐車していたタクシーの目を気にしながら、二人で多目的トイレに入り込みました。

公園の多目的トイレにしては掃除が行き届いていて、広さも充分です。
僕は未来さんに優しく口づけをしました。
うっとりとした表情の未来さん、僕は胸を揉んでみました。
「はあっ…」
見た目通り、重量感のある胸です。サイズを聞いてみると、FよりのEカップだそうです。
舌を絡め合うキスをしながら、胸を揉んでいると、未来さんの方から僕の股間を触ってきました。
僕の素直な息子は既にギンギンで、ズボンの上からさすられるだけでもとても気持ちいいです。

「ねえ、フェラしてもいい?」
断る理由はありません 僕はギンギンにそそり立った息子を、未来さんの眼前に差し出しました。
「美味しそう…」
男性のチンポを、率直にこんな感想を言う人は初めてでした。かなりのエッチ好きなのでしょう。
未来さんは、前後にグラインドさせる、攻撃的なフェラをしてきました。
かなり気持ちいいです。
ギンギンのチンポは、ますます大きくなった様な錯覚がありました。
「はあっ…はあ… お口の中で大きくなってる」
あ、錯覚じゃなかった。
何でも素直に口に出してくれる、素直な女性のようです。
これは、なかなかいい拾い物をしたかもしれません。

「我慢できない。コレ、欲しい…」
僕の愛撫を待たずに、挿入を求められました。
これは手っ取り早くエッチ出来る女性だなー。
お互いにズボンを下ろし、未来さんには便座の上に座ってもらい、対面の正常位のような体勢で挿入しました。
「ふっ…! あぁっ!」
公衆トイレなので、声を押し殺してはいましたが、それでも充分に感じているのが分かる声でした。
フェラしかしていないのに、マンコも充分に濡れています。
僕は不慣れな便座の上で、お互いに感じる角度を探りながら、ゆっくり腰を動かしました。
「んっ! あはぁっ そこ、、気持ちいい、、」
未来さんは、奥マンコが感じるタイプのようです。
ガタガタ言う便座を尻目に、僕は奥を攻めるような腰の動かし方をしました。
そう長くない時間攻めると、
「あっ!!はあっ!んーー!!」
ビクッビクッ!と震える未来さん。もしかして、もうイッたの??
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、こんなに早くイカされるの初めて…」
おー、よっぽどエッチしたかったのか、それとも僕との相性がいいのか?
何にせよ、僕のチンポで満足して貰えたら何よりです。
もしかしたら、このままセフレになってくれるかもしれません。

「未来さん、僕、まだイッてないから、もうちょっとしてもいい?」
うっとりした表情で、コクンと頷く未来さん。
ここまで僕を受け入れてくれるなら、中出しまでしちゃおうかなー?
僕は自分が感じる、奥を突きながら激しく前後する動き方で攻めたてました。
「ああ!!ああ!!ダメっ!気持ちいい!気持ちいい!」
未来さんは僕と同じ感じ方をするタイプのようです。
僕が気持ちいい動き方が、そのまま未来さんにもリンクします。
僕にもそろそろ射精感が込み上げてきました。
「未来さん!そろそろ、イクよ!イクよっ!」
「ちょうだい!ちょうだい!中にっ!中にっ!」
おっ?? 中出ししていいの? 僕はお望み通り、中の奥深く射精しました。

ドクッ!ドクッ、ドクッ!!

久しぶりの生マンコ、かなり久しぶりの中出し、僕は満足感で頭がいっぱいになりました。
ゆっくりとチンポを抜いてみると、いやらしくマンコから精液が垂れ、そのまま便器へとしたたり落ちていきます。
「未来さん、気持ちよかった?」
「はあ…はあ…はあ… 私、こんなに早くイカされたの初めて… しかも3回も…」
あらー、こんな短い時間の間に、3回もイッてしまったんですねー、これは最高の相性の相手かもしれません。

「私、毎日でもエッチしたいんだけど、旦那が淡白なの。また私をイカせて欲しい……」
既婚者なのに、不倫もいとわない。しかも中出しを求めてくる最高の女性。
しばらく楽しいセックスライフが送れそうです。

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投稿No.7883
投稿者 ろろうに (35歳 男)
掲載日 2021年3月23日
ちょっと前の話になります。
遅い夏休みをとって実家に戻り、親子で旅行して少しばかりの親孝行を終え自宅に戻りました。
休暇を2日ほど残していたので、さてどうやって過ごそうかと考えて、しばらくエッチなことをしていないなあと思うと、息子さんが元気になってしまいました。
かといって、彼女やセフレ、ましてや嫁がいる訳でもないので、いつも利用しているデリのお店のホームページを覗いてみました。
平日ということもあり、女の子は出勤しているけど、割と待機の女の子がいました。
お気に入りの女の子は既に辞めてしまっていたので、新規で女の子を探そうとう、写メや動画で女の子の雰囲気をみてみたり、客の口コミを見たりして物色しました。
何人か見たあと、新人ぽい女の子の紹介文を読むと、ムラムラしているとか、ちょっと好き者っぱい内容が書かれていました。
このお店は女の子はみんな18から20代前半の学園系であんまりこんな紹介文はかかれないけどなあと思いつつ、まあおっぱいが大きそうで、ふんわりとした雰囲気、新人割も適用とされていたので、財布に料金分のお金が入っていることを確認し、お店に電話し、この女の子(仮名なおちゃんとします)を予約をお願いすると出勤の口開け(当日はまだ処女)からいけるとのことで、いつもの自宅でとお願いすると出勤の確認が取れているので、出勤時間の30分から40分後くらいでお届けできるといつもの馴染みの店員さん(ほぼ常連なんで)から案内されました。
それではということで、ちょっと部屋を掃除し、先にシャワーを浴びて加齢臭を落とし、きれいなシャツと短パンに着替え、歯を磨き、女の子到着をアマゾンプライムで動画を見ながら待ちました。

ほどなくおおよその到着時間にチャイムがなり、ドキドキしながら(初見はいつも緊張します)ドアをあけると予想よりもうすこしぽっちゃりだけど、可愛らしい女の子がたっていました。
にやけながら「どうぞぉ」を声をかけ、彼女のカバンを持ってあげると「優しいですね」と言われ。
「普通だよ?」というと彼女「ううん、すごく優しい」と顔がデレていました。
部屋に招き入れて座ってもらい、お店への到着連絡をしてもらい、お金を渡したら、コミュニケーションタイムでいろいろ話をききました。
フィリピン人がお母さんのハーフで、介護のお仕事しつつ、お小遣いのため時間があるときにデリで働いていることなどを話してくれました。
ホームページの紹介文でムラムラしてると書いてあったと教えると、笑いながらあれ店長が適当にかいているんだよといわれ、だよねえって二人で笑い合いました。

割と打ち解けたところでシャワータイムということで、彼女が服を脱ぐと、そこには立派なロケットおっぱいが!!でかい!!垂れるかなあ?ブラを外してあげると、あれま全く垂れないロケットのままで、薄ピンクのかわいい乳首が鎮座してました。
彼女いわくお客さんに本物?っていつも聞かれるとのことで、本物っていうとお客さんはみんな釘付けになるとのこと。
そりゃなるわ、自分も見ただけで息子さん元気になるもん。

お互い脱ぎ脱ぎしてシャワーで洗いっこし、洗っているうちに息子がギンギンになってきて、彼女は「うれしい」っていってくれて丁寧にあらってくれました。
シャワーの途中でディープキスをするとたまらなくなり、そのまま立ち素股で彼女のあそこに息子をこすりつけ腰を振ると、彼女も気持ちいいのかいい声で鳴いてくれます。
もうたまらなくなったので、ベッドに行こうとそそくさとシャワーを切り上げ、お互いに体を拭いて、ベッドへ直行です。

自分は攻めが好きなんでディープキスをしながら彼女を押し倒し、そのままディープを続けました、
もう息子はシャワーから立ちっぱなしなんで、ディープキスから彼女のロケットおっぱいを堪能しようとした際にアクシデント、彼女のあそこにスルッと息子が入ってしまいました。
既に彼女のあそこはぐちょぐちょで受け入れ準備万端だったらしいのです。
「あん」とかわいい声を出され、慌てて抜いて「ごめんねえ」と謝ると「大丈夫」っていってくれて、自分的にやばかったと思いながら、今度は入らないように彼女の体を愛撫していきました。
おっぱいを十分堪能し、そこから下へ舌を這わせていき、あそこをクンニすると彼女の息はだんだんと荒くなってきて、すごく可愛い声で鳴いてくれています。
クリを舐め回しながらの指で中をほじくり回すとビクンビクンと彼女は反応し、攻め好きの自分は大満足です。

そろそろ攻守交代ということで彼女に攻めてもらいます。
上になった彼女と再度ディープキスして、下から彼女のロケットおっぱいを揉みほぐし、彼女は気持ち良さそうにあえいでいてその顔はとっても淫靡でした。
段々と彼女の口が下半身に移っていき、息子をぱっくり口に含みいやらしくしゃぶってくれます。
優しくやらしくしゃぶられ、息子は虫の息で、そろそろフィニッシュへと思っていたところ、彼女がフェラを止め、騎乗位素股の体勢に。
素股フィニッシュかなと思っていたところ、彼女がするっと息子をあそこに挿入。
「えっ?いいの」と聞くと「いいのいっぱいして」と喘ぎながら行ってきます。
初見で初めて会ったのに、生挿入です。
ちょっとびっくりしましたが、やはり生、めちゃめちゃ気持ちいい。
彼女にガンガンに生挿入の騎乗位で攻められ、息子はもう喜び倒しています。
彼女の騎乗位が一段落したら今度は自分が上になり、正常位で合体、ディープキスしながら、一心不乱に腰を振り、あそこへ杭打ちピストンを繰り返します。
もう彼女の喘ぎ声はかなり大きくなっており、隣へ聞こえないかとちょっとドキドキしつ、最後はバックで彼女のきれいなお尻を叩きながら、さらにピストンを加速していきます。
もうそろそろ発射ということころで、彼女に「なおちゃん、どこに出してほしい?」と聞くと、「好きなところにだしていいよ」というお言葉。
「そんなこと言われたおじさん中にだしちゃうよ」っていうと、彼女は「出していいよ」って、「なおちゃん、いくよ、いくよ、中に出すよ」に対して彼女は、「いっぱい中に出して」と絶叫。お言葉に甘て1週間以上溜めた濃いザーメンを彼女の膣奥へ発射し、全部出切るまで発射後も自分のお尻をきゅっとしめて、残らず膣内へ格納。
最後は「妊娠するといいなあ」と彼女に言ったら、「ピル飲んでるからしないよお」っと笑われてしまいました。

息子を彼女の膣からゆっくり抜くと、膣奥にだしたためかあまりでてこないので、彼女に膣に力を入れてもらって中から精子をだしてもらい、AVみたいに膣から流れ落ちる精液をすくい取ってさらに彼女の中へ指で戻すと、「あん、気持ちいい」と彼女もまんざらではない様子でした。
そこからティッシュであそこをあてがい、休憩とばかりにそのまま布団をかけて、二人でいちゃいちゃタイムを堪能しました。
なぜ本番をしたのか知りたくて聞いてみると、「お客さん、優しいから」っていうので、「他のお客も、なおちゃんくらい可愛いと優しいでしょ?」いうと、「そんなことない、お金払ってるから、なにしたっていいだろ位なお客いっぱいいるの。電話受付の店員さんにもひどい言葉使ったりとかするし。でもお兄さんは店員さんが言ってたけど、予約の電話も丁寧で、優しいお客さんて言われてて、玄関でカバン持ってくれるし、話し方も丁寧で優しいから、なんか入れてほしくなっちゃったの」っていわれ、「確かに予約電話は間違いがないように丁寧に話すけど、女のにはこれが普通の対応で、別段優しいとおもっていないけどなあ」っていうと、「ううん、やさしい。あたし介護でおじいちゃん、おばあちゃんの世話するけど、年寄りだから優しいってわけじゃないし、セクハラでお金も払わないのにおっぱいさわってくるやつもいるもん」と、介護のしごとは大変だと思った次第です。

楽しいいちゃいちゃタイムを終わりに近づき、二人で仲良くシャワーいき、お互いを洗いっこ。
彼女には膣内洗浄が必要なので、先にあがり、用意してあったお菓子とか飲み物をセットして、彼女がでてくるのをまっていると、彼女がシャワーからでてきてびっくり。
「えっ?これって」というので、「これからまだ仕事あるし、ご飯食べてる時間もないから、これで軽く腹ごなししていきなよ」というと感激して用意したお菓子を堪能してくれました。
楽しい時間も終わりを告げるタイマーが鳴り、お店へ客先からでる電話をする彼女を見ながら、預かっていた上着を電話が終わった彼女に手が通せるよう後ろで広げて持ってあげると、「やっぱお兄さん。やさしい」と嬉しい笑顔をいただきました。

彼女が靴を履いて、ドアから出る前二人でギューッと抱き合いながらディープをキスをし、「また来てね」って自分がいうと、「うん、絶対」といって彼女は次のお客さんのところへ・・。

その後何回か彼女を指名しましたが、彼女の都合で2回ほどキャンセルになったり、呼べても自分の息子が途中でだだをこねて、挿入できなかったりして、結局彼女がお店に出勤しなくなるまで、生中出しセックスができたのは1回だけでした。
あれ以降、生でセックスできるこは1名位いました、中出しまではいけてません。
流石に20台前半しかいないデリのお店では難しいですね。
お小遣いありのお誘いはあるけど、そういうのはしないことにしているので、デリでの本番は偶然できただけで、無理に本番にもっていくことはしていません。
ギリギリは攻めますが、本番強要は後で痛い目見ること間違いないし、下手な子に当たると、和姦のはずが強姦になる可能性があるんで、気をつけています。

なおちゃんが、どこかで元気にしていればいいなあと思いつつ、自分は新たなお気入りを探す日々なのでした。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.7866
投稿者 つぐむ (49歳 男)
掲載日 2021年3月02日
私はあまり出会い系アプリというのは信用していないのですが、某サイトの5000円のプリペイドを友人から貰ったので、早速登録して利用してみることにした。
信用してないのもあり、積極的にアプローチするのではなく、アダルト掲示板にある程度のことを書き込み待つことにした。
掲示板を読んでいいね!や気になる、足あとがつきました!などは来るがアプローチはなく悶々としながら、2時間近く経ったころアヤという女性から連絡がきた。
「つぐむさん、初めましてアヤといいます。もしよければ1時間後にお会いできませんか?もし身体の相性が良ければ是非ともセフレとしてお付き合いしてほしいです。(原文搭載)」と連絡がきたので、アヤが指定した待ち合わせ場所に行くとスレンダーで服の上からでも目立つほどの巨乳で立っていた。
顔はどことなく長澤まさみに似ている。
近づいて行くと「つぐむさんですね~っと笑顔で近づいてきた。アヤです」と一礼して私の腕に手を絡ませて、まるで恋人のように歩き始めた。

アヤをいつも私が利用するラブホテルに連れて行き部屋に入ると「すごい広~い。露天風呂とプールがある~」と子供のようにはしゃいでいました。
アヤは98Hカップあるそうで、初出会い系で初相手が私らしく、コロナで仕事を辞めさせられたらしく貯金を切り崩して生活してるのだと言う。
1番困っている寮住まいだったので、寮を追い出され今はビジネスホテルに滞在しているとの事。

アヤとまず大きなお風呂に一緒に隅々まで洗い合い、大きくなった私の愚息を握りながら大きくて太いね~とマジマジと見ながらねっとりとしたフェラをしてくれ、さらに大きくなった愚息をHカップで包み込みパイズリしてくれた。
アヤがパイズリしてくれた後は一緒にお風呂に入りバックハグしながら、大きな胸を揉みしだいた。
「つぐむさんはおっぱい好きだね~」と言うとニッコリ笑っていた。

お互いバスタオルで体を拭き、そのままベッドになだれ込みアヤは大きいままの愚息を再び丁寧な舐め上げフェラで更に大きくさせた。
アヤはそれを見てニッコリして、愚息を持ち自分の秘貝に挿入させた。
ヌルヌルになったアヤの秘貝はねっとりとして気持ちよく程よい締め付けもあり、気持ちよさは絶品だった。
アヤはそのまま騎乗位で自ら腰を動かして昇り詰めて逝った。
私も激しくアヤの腰つきに逝きそうになり。
「アヤちゃん逝きそうだよ!」と言うと
「タップリとつぐむさんの頂戴!中にぶちまけて~アヤを一杯愛して~」と叫び、私はそのままアヤの中にタップリと特濃汁をぶちまけた。

アヤも疲れたのかぐったりとして、暫く繋がったままだったが、アヤが愚息を抜くとたっぷりと特濃汁が溢れだしてきた。
アヤはそれをみて、「すご~い!!アヤ妊娠するかも~責任取ってくれる~?」とニッコリとしながら私の特濃汁をすくいあげていた。
その姿がなんとも愛らしくてアヤにこんな条件をだしてみた。

1. 俺のセフレになること
2. きちんと生活の軌道を戻すこと。
3. もう出会い系に手をださないこと。

3つの条件をのむのが出来るなら、私が管理してるマンションを無償で1室提供すると話した。
すると、アヤはすぐにもちろんと言うので、明日朝チェックアウトしたら、ここへくるようにと住所を書いた紙とLINEを教えて、私たちはホテル前で20時に別れた。

すると1時間後LINE電話でアヤから着信。マンションの下にきているのだと言う。
アヤは俺とのHが忘れられないのと早く自分の部屋が欲しいかったらしく、スーツケース2つを抱えて、マンションの玄関に立っていた。
アヤは私をみるなり安心したのか抱きついてきた。

アヤを隣の部屋に案内し、ガス電気水道の費用は不要、Wifiもあるからと説明し、これからはここに住民票を置いて就職活動をするように告げて、アヤを自室に招きハンバーグを御馳走した。
アヤは満足げに私の部屋の風呂を溜め、私とその日は一夜をすごした。

翌朝、アヤは朝食を用意していてアヤのキスで起こされた。
アヤは今は近所のコンビニで働いていてお客さんにナンパされるらしいが、その度に人妻だからダメと断っているらしい。
アヤは今も度々、私を襲いに来ます。その度に中出ししてはアヤは恍惚とした表情になり満足げに私の横で寝ています。
しばらくはアヤとのHにはまりそうです。

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