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心配だからと息子夫婦に呼ばれて川崎市に越すことになったが、息子一家の狭いマンションに世話になるのが申し訳なく、貰った退職金で中古の小さな戸建を買うことにした。
地元の不動産屋に聞くとワケアリなら非常に安い物件があるという。
聞けばその家の主人は心筋梗塞で急死して未亡人がまだ住んでるとのこと。
夫婦には子供はなく、未亡人の次の住処が決まるまではいさせて欲しいとの条件だという。
二階建ての小さな建物には一階に風呂トイレダイニングキッチンと小さな和室があり、二階には物置と広めのフローリングがある。
未亡人は二階に住んでいるという。
つまり、私は一階部分しか使えない。
うーむと思ったが、まあ、すごく安いし、代金を払えばそのお金ですぐに引っ越すだろうと思い、とりあえず見に行った。
築20年木造の普通の家で一人で暮らすには十分だ。
インターフォンを鳴らすと中から杉本彩に似たグラマラスで大変な美女が出迎えてくれた。
彩は挨拶するとそそくさと二階に上がり、たまにチラチラとこちらを心配そうに覗いていた。
「こんな美人と暮らせるのか!」私は内見もそこそこに即決でハンコをついて退職金の半分くらいでこの家と美女を買った。
大急ぎで仙台の社宅を引き払い引越してきた。
早速、彩さんと正式に対面し挨拶をする。
お互いに非常に緊張したが、彩さんのあまりの美しさに大変な緊張をした。
私は恥ずかしながら仕事一筋で女っ気のない内気な独身中年なので、こうして正式に女性と向き合って話したのも久しぶりだ。
彩さんは深々とお礼を述べて一日も早く出て行きますと恐縮したが、私は勇気を出して「良かったらずっといてください!」と赤面しながら告白した。
彩さんに一目惚れしてしまったのだ。
こんな美人と暮らせるなら何を捨てたって構わない。
彩さんは泣き出して何度もありがとうございますと頭を下げた。
私は慌てて、そんな、やめてください!と肩を押さえて制した拍子に手が彩さんの大きすぎる胸に触れてしまい、互いにアッ!と赤面した。
彩さんは恥ずかしそうに席を立ち、家中を案内してくれた。
私はもし良ければ二階の彩さんの部屋も見たいなと積極的に頼んだ。
彩さんは、散らかってますが…と恥ずかしそうにしながらも家主の私の求めに応じて二階を案内してくれた。
八畳ほどのフローリングに四畳半の物置。彩さんの荷物は驚くほど少なく、物置も空っぽだった。
私が驚くと彩さんは「主人が死んでから売れるものは全て処分したので…」と涙ながらに語る。
私はたまらず彩さんを抱きしめ慰めた。
彩さんも私の肩に手を回し、しばし二人で抱き合っていた。
不謹慎だが女体は大変ご無沙汰だった私のナニが固く大膨張してしまい、彩さんのおなかのあたりに当たった。
彩さんはそれに気づいていて、恥ずかしそうにしながらもそのまま抱きしめてくれた。
私は思い切って大胆にも彩さんの瞳を見つめてキッスを仕掛けた。
彩さんは優しく受け入れてくれた。
それは私が家主だから気を遣ってくれたのか、寂しかったからかは分からない。
そして、私は慣れないぎこちない手つきで、彩さんの豊満な乳房を揉みしだき、衣服を脱がせ、ブラジャーを外してプルンとこぼれ落ちた桃のような乳に吸い付いた。
大きめの乳輪を舐めまわし、ピンコ立ちの乳首を優しく吸うと彩さんはアッ…と小さく喘いだ。
ロングスカートをたくしあげ、シルクのパンティを慌てて引き下ろして彩さんの前に跪いて、毛深い陰毛を掻き分けてむっちりとした肉厚な女性器を指で押し広げて無我夢中で舐め回した。
彩さん!彩さん!こんな美人のアソコを舐めまわせるなんてと興奮して、全力で舐めまわした。
彩さんは口を押さえて喘ぎ声を我慢するも、私の執拗なクンニに腰砕けになりガクガクっと膝から崩れて落ちた。
私は床に腹ばいになり、座り込んだ彩さんの股をぐいと押し開き、夢中でアナルまでベロベロに舐めまわした。
彩さんはもう我慢できずに私の頭を押さえつけてクリトリスを舐めさせた。
私は何時間でも舐めまわしたかったが、彩さんが「もうダメぇ…」とイキ過ぎでバテてしまいビクビクしながら完全に脱力していた。
私は男を取り戻した気持ちがして、ギンギンにそそり立つナニを彩さんにぶち込みたくて仕方ない気持ちになった。
彩さんはもう半分意識がない。多分性交しても大丈夫だろう。
避妊具はないが、一か八かもうどうなったっていい!私は警察を呼ばれる覚悟でビチョビチョに濡れた彩さんのマンコに亀頭をこすりつけ、ズブリと一気に奥まで挿入した。
「え?あっ、ああー!!」とんでもない大声で彩さんは叫んだ。
なんて気持ちいいんだ!彩さんのまんこは肉厚で温かくてヌルヌルで締まりもよく、ウネウネと肉壁が動いている。
私はもう夢中で彩さんの乳房と唇交互にむしゃぶりつきながら一心不乱に腰を乱暴に振り続けた。
パチュンパチュン、パンパンパンと腰と腰がぶつかり合う激しい破裂音と生の性器が擦れ合ういやらしい音が家中に響き渡り、彩さんの喘ぎ声も近所に響き渡るくらい激しくなった。
私はもうどうなったっていい!近所に「彩は私の女だ!」と知らしめたくてあえて大声で喘ぐように膣を激しく突き上げた。
あうっ!あん!ああー!と彩は私の肉棒で膣をぐちゃぐちゃに犯されながら何度も絶頂に達した。
私ももう限界だ。中に出したらまずいかな。怒られて嫌われてしまうだろうか?
悩みに悩んだが彩を私の女にしたい!という男の本能が打ち勝ち、無許可で彩の膣奥に亀頭を押しつけて溜まりに溜まった数年ぶりの特濃ザーメンを全部大放出した。
ドビューと小便くらいの勢いで射精が止まらなくて腰が抜けるくらいの快感だった。
彩は私に大量の膣内射精をされてる間も小声で「え?…中で…」と朦朧としながら呟いていたが、もう汗だくでぐったりとして抵抗できない様子だった。
私はもう大満足の大感動で正常位で挿入したまま彩を抱きしめて、彩に覆いかぶさり抱きつく形でバコバコと抜かずの二回戦を開始した。
もう、こうなりゃ一回も二回も一緒だ!なるようになれ。と、彩を繰り返し抱き続け、無我夢中で繰り返し中出しした。
三発中出ししてズルリと肉棒を引き抜くとまるで練乳をぶちまけたのかと言うほどの白濁したザーメンが彩の膣穴からどろりと溢れ出てきた。
彩も私もしばらく放心状態だった。
しばらくして彩がムクリと状態を起こしたので、私は抱きしめてキスをした。
唇を離して恐る恐る彩の顔を見ると、彩は妖艶な笑みを浮かべて私の手を優しく引いて一階の風呂へと誘ってくれた。
風呂に湯をはり、私を椅子に座らせるとシャワーで身体を丁寧に洗ってくれた。
私もお礼に彩の全身をくまなく洗う。
改めて全身を撫で回すと彩の素晴らしいナイスバディに惚れ惚れする。
豊満なEカップの乳、くびれた腰にムチムチのデカい尻。毛深く肉厚な淫乱穴に、いやらしいアナル。
このアナルは処女だろうか、調教済みだろうか。思わず生唾を飲み込む。
二人で向き合って湯船に浸かる。
ああ、なんて美人なんだ。改めて見惚れてしまう。
私は突然に性交をしてしまい怒ってないか聞いた。
彩は首を横に振って「私も寂しかったから…」と笑った。
「それに、とっても激しくて素敵でした」と照れながら告白した。
私は実は中出しをしてしまったから妊娠させたかもしれない。責任をとりたい。結婚してください!とプロポーズした。
彩は面食らって「少しずつお近づきになりたいな…」ともじもじしていた。
私はこれ以上近づいたらまた二回戦が始まっちゃうよと笑った。
彩もふふふと笑った。
R3年11月にコロナが急激に減ったこともあり先月に続いて4人の人妻とSEXしたがそのうち3人は中出し。
今回はそのうちの1人であるX子との中出しSEXです。
私69歳で相手は46歳の普通の人妻主婦。
何歳になっても「人妻SEXは蜜の味」でこれほど健康により良い刺激となり活力がみなぎる行為はほかに無いと思っている。
X子とはH25年アナログ式出会いの場で知り合った。
最初は新宿のカラオケや懐石料理でデートしたが2回目からはラブホ直行で今まで47回中出しSEXしている。(回数は記録しているから間違いない)
当初カラオケにいったときいきなり「サザンの歌がいい」と言われ「真夏の果実」と「yayaあの時代を忘れない」をを歌ったら彼女感激の反応。
X子はごく普通の専業主婦で子は2人、旦那さんを尊敬しているものの2人目の子ができてから15年間レス状態とのこと。
でも彼女は性欲旺盛。家庭は円満。
長女を一流中学に入れたく有名塾に通わせている。
彼女は都内23区南西部、私は都内23区北部でSEXはいつも渋谷道玄坂近辺のラブホ。
私小学校から有名塾に通っていたので私の当時の勉強の仕方・成績や、私がピアノを弾けることを言ったこと等で彼女が私のことをかなり信頼する感じになった。
そんなこともありお互いの家庭事情も大体知るようになった。
彼女の出身地や旦那さんの職業とか学歴とか出身地など詳しく彼女が自分から言ってきた。
旦那さんは一橋大卒でかなり優秀のようだ。
先述したように旦那さんがSEXしてくれないことが唯一家庭生活で物足りないとのこと。
彼女性欲がものすごく旺盛だから。自慰で何とか自分の性欲を満たしているようだ。
今回R3年11月コロナで6か月ぐらい会っていなかったのでお互い会ったときは感激。
渋谷のマークシティーで待ち合わせてラブホ直行。
部屋に入ると彼女すぐに脱ぎ始める。
自分で脱ぐスピードが早い。
他の人妻が相手の場合、例えば私がブラのホックを外しておっぱいを鷲掴みすることがないほどだ。
シャワーでお互い洗いっこしてバスタブでは彼女にフェラチオさせる。
ベッドインして私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくり3分以上ディープキス、次に耳たぶ、首筋、脇、おっぱいの順に嘗めてゆく。
彼女もち肌のように白い。
少し太めだがしっかりウエストにくびれがある。
おっぱいはFカップと大きく私の好きな形をしており揉む楽しさがある。
強く揉むと少し痛がるのでX子の場合は「優しく優しく」撫でるように嘗め回すことにしている。
脇下、臍周り、ヘアー付近をキスマークをつけらがら、おまんこはスキップして足全般、ふくらはぎ、更に足の指迄嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいを掴みながら背中を下から上まで直線、左右それぞれに丸を描くよ言うに左右の上下嘗め回し、ももうらお尻…キスマークをつけながら、次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが真上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
おまんこをなめ始めるまでにおまんこ以外を全て嘗め回しているのでX子は高揚感いっぱい状態になっている。
おまんこを嘗め始めると彼女すぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリスの部分は強弱上下しっかりゆっくり嘗める。
X子の喘ぎ声はすごいハスキーの高い声。
嘗め方はメスの匂いに呼応して速度強弱など工夫する。
他の人妻同様上下を1回とすると200回程度嘗める。
X子は帝王切開で出産したこともあり純粋なピンク色系の色で膣が狭く独身女子と同じ感じの締まりがある。メスの匂いはしっかり出てくる。
「交代しよう。」と言って彼女が私のおっぱいなどから順に下になめ始めフェラチオを必死になってする。
次に「69しよう。」と言って69を楽しむ。
次に私から入れようと言って騎乗位で挿入してピストン開始。
騎乗位のままいろいろ体位を変えてピストンして楽しむ。
一度抜いてから正常位から強烈なピストンで中出し完了。
バック等他の体位は彼女膣が狭いため少し痛がるので控えることにしている。
フィニッシュの後私の精液がX子のおまんこから垂れて出る景色は絶景。
この景色はどんな有名な場所の景色をも完全に凌駕すると思っている。
少し休んでベッドから出て私、彼女の順にシャワーを浴び、次の予定を決めて駅近辺まで歩く。
「晩御飯の支度しなければ。」と言って分かれる。
彼女うちに帰って旦那さんにどんな顔をするのだろうか?少し心配だ。
避妊方法は以前オギノ式とか生理3日目のSEXとかしていたが今は事後ピルで対応している。
2月毎年バレンタインのチョコをもらうが私は普通の妻帯者というこもあり自宅に帰るまで食べきることにしている。
逆にホワイトデイの3月には証拠に残らないように少しン高級なシャンプーなどを渡している。
X子は私とのSEXを何とか続けようと必死だが私も69歳で気力体力が減退してきていることを実感しているのでいつどういう形で自然に会う回数を減らそうか悩んでいる。
ただ私ほぼ毎日朝勃起があり、下半身は普通に元気でX子から「固くて太くて大きい」と言われているのでさらに悩む。
バイアグラ等飲んだことはない。血圧、血糖値は正常だ。
コロナ前は4人の人妻と5年程度毎月SEXしていたがコロナで延期していた。(2度再開したが「緊急事態宣言中はSEX無し)
メール1つで中出し可能な普通の人妻主婦のストックが何人かいる。
「Hしたい。」というメールがよく入ってくる。
延期理由をこしらえて1人ずつ減らしてゆくことになると思う。
70歳になったら月に人妻SEXは2人に限定させたい。
70歳でスポーツも趣味も多くしているが加齢というのは辛い。さらにコロナで気力が薄れる。
今月人妻SEX3人予定しているがオミクロン株の為延期になる可能性大だ。
ウィークリーが6~8階が9室で先月まで満室だった。
皆さんご存じかもしれませんが私のマンションのウィークリーエリアは巨乳の訳アリ女性が入居している。
最上階の10階には2部屋あり1部屋は私が住み、もう1部屋は新人入居の際に利用する予備部屋である。
先月3人がウィークリーエリアから退去した。
退去したのは歩美・萌香・恵美の3人。
全員元風俗嬢で私との約束を守らず風俗に再就職し部屋を退去させられた。
その3人が退去して数日後の事です。
クリスマスイブの前の日、私は年越し用品を黒門市場に買い出しに。
この日は入居者の梨乃と遥が同行。
梨乃は近所のスーパーで働きながら家賃を払い暮らしている。
遥もお好み焼き屋でアルバイトをして家賃を払いながら暮らしている。
今でも梨乃と遥は生中Hをせがみに来る。
3人で黒門を歩いていると日本橋方向から旅行バックを曳きながら、蒼い顔をしてこちらに来る女性がいた。
梨乃と遥がその彼女をみて声をかけた。
「どうしたの~?顔真っ青じゃん!」と言うと彼女はホテルの空きがないらしく、転々と彷徨い黒門まで来たのだという。
そこで梨乃と遥が私に空いてる部屋に泊めてあげたら?というので、まず4人でクリスマスと正月の買い出しを済ませて、マンションに戻った。
彼女には予備部屋に泊ってもらうことにした。
荷物をおいて彼女が自室にやってきた。
私の部屋には梨乃と遥が買い出しした食料品などを整理している。
彼女を座らせ3人で話を聞くことにした。
彼女の名前は典子28歳だった。
コロナ禍で職を失い派遣をしながらネットカフェや格安ホテルを渡り歩いていたそうだ。
定住地がないので就職もしにくいという。
そこへ梨乃と遥が私が切り出す前の典子へこう話した。
「典子さん、実はね私達もコロナ禍で職を失い、つぐむさんにこのマンションで無料で住めるようにしてもらい助けてもらったの!でもね、ここに住むには3つ条件があるの。
1.つぐむさんと生中Hをする。
2.危険な仕事はしない
3.住民票を置いて早期に就職してセフレ契約を解消し家賃5万を払い生活安定させる事。
の3つ 驚くかもしれないけど私達は元風俗嬢だから何の抵抗もなく同意して半年くらいで家賃が払えるようになって今は5万を払って暮らしてるの。でもね私達つぐむさんとたま~に生中Hしてるの~私たちの恩人だし、私達つぐむさん好きだしねぇ~」と梨乃と遥は顔を見合わせてニコニコしながら典子に話した。
典子は話を聞き驚いた顔をしていた。
典子は2人に聞いた「妊娠したことはないの?」すると梨乃が妊娠したことはないよ~きちんとつぐむさんが病院へ連れて行ってくれて「ピル」を処方してもらい飲んでるから、性病の検査もお互いしてるしね!と話した。
典子は少し考え、とりあえずお礼もできないので今夜はゴム付きHをする事にした。
典子がカレーライスが食べたいというので前日私がつくったカレーライスにとんかつをつけたカツカレーを御馳走した。
カレーを2杯して満足気の典子を風呂に入らせた。
典子が風呂に入っているところに私が突入した。
すると典子は一瞬驚いたが典子は「待てなかったのね!」と笑っていた。
典子の身体はHかIありそうな巨乳で腰もクビレお尻もキュッとしている。
典子はやさしく体を洗ってくれ、2人で湯船に浸かり身の上話をしてくれた。
中学生の時に両親を亡くし、アルバイトをしながら今まで頑張ってきたのだという。
典子は湯船の中でバックハグされながら、幸せそうにしていた。
すると突然、典子は私の腰を浮かして私の愚息を大きなIカップで包み込みパイズリしてくれた。
風呂を上がりお互いに裸でベットに移動。
ベットに移動して既にエロモードになっている2人。
典子は私を上にして勃起している愚息にムシャブリついた。
フェラをしながら時折愚息をシゴキ、萎えないように注意を払ってくれ、典子がつぐむさんの大きくて太くて長いのね!と言ってくれた。
すると典子は愚息を自分の唾でべたべたにした後、自分で生のまま挿入してきた。
典子は声をあげて、アカン気持ちいい~奥にあたってる~凄い~と叫びながら自分で腰を動かし昇りつめてしまった。
ひとしきり休憩後、典子はさっきは御免なさい。自分だけ気持ちよくなってと。
すると典子が下になり、今度は正常位で挿入。
典子は生でいいというので勿論生挿入。
ガンガンに突きまくり、つくたびにIカップが激揺れする。
それを見る度に、愚息が更に勃起して、典子が気持ちいと悲鳴をあげて逝く。
典子とは結局深夜1時過ぎまで生中出しを3回楽しんで、疲れ果てお互い寝てしまった。
朝私のカルピスを受け入れた蜜壺を典子はお風呂で洗い流し私も洗ってくれた。
その後典子は、無事にセフレ契約して下の9階に入居した。
その後典子は梨乃と遥にこう話していたそうだ。
「梨乃さんと遥さんが甘えた理由分かりました。つぐむさん凄くHが上手で優しいんですね~私ゴムなしでいきなり生中Hしてしまいました~」と梨乃と遥はわかったでしょ~つぐむさん強面だけど常に私たちの事考えてくれるの~だから私達はつぐむさんだけには生中だし許してるの。ピルも処方してくれるし、と話していたそうだ。
典子は24日のイブに私の部屋で過ごして帰った。
クリスマスイブは昼から25日昼まで生中を5回戦して満足気に帰っていった。
そして年末31日に入居中の6人と部屋で年越しをして、初詣に6人と勝尾寺に参拝。
帰ってきて睡眠をして2日~昨日にかけて梨乃・遥・美穂・朱里・彩・典子の順に姫はじめ。
典子以外は全員家賃を支払っている旧セフレ契約者。
5人はしたいときHしにくる。
今は典子だけがセフレ契約。
今後はあと3人入居者を埋めようと考えています。
今日も典子はさっき私の部屋に来て1回戦した直後にこれを書いています。
しばらくは典子の激揺れおっぱいにムシャブリつきながら生中Hを楽しむつもりです。
若い時のような「2回は普通」はできませんが人妻に会っただけで勃起が始まる感じです。
この11月コロナが落ち着いて9月に続いて11月人妻m美と125回目のSEXすることに。
彼女55歳とは言え35歳程度に見える。26歳の娘さんと一緒にいるとしまいにみられるとのこと。孫もいる奥様です。
会うたびに私から「美人です。」と平気で何回も言う。
「有難うございます。」といつも返答あり。
旦那さんは普通の勤め人で円満な家庭の主婦。
12年も付き合っていると大体お互いの過程の事情も知っている間柄になる。
当初は愛人クラブのようなアナログの出会い場所で登録して指名して出会ったが、そのときは2,3回会って別れていた。
その後6年してたまたま電話したら彼女誰とも付き合っていないとのことで定期的にSEXすることになった。
以前は東京のラブホのメッカの鶯谷で待ち合わせこの地区の多くのいろいろなラブホに行ったが、この頃は私も最寄りの駅のの沿線沿いの駅で待ち合わせ。
私58歳から途中2年程度のブランクがあったが原則月に1回SEXしていることになる。
某駅で午前10時頃に待ち合わせした。
人々皆マスクしておりすぐに誰だかわからないがお互い目の動きでわかる。
ホテルに入っていつものようにお互い脱ぎシャワーの用意。
ベッドイン後は私が上になり私の左手を彼女の首を巻くようにしてじっくりディープキス、次に順番に耳たぶ、首筋、脇、おっぱい、…優しく揉んだり優しく丸く嘗め回したりする…脇下、へそ周り、、へそ付近をキスマークつけながら、次におまんこには行かず足全般嘗め回す。
次にうつぶせにして両手でおっぱいをつかみながら背中をしたから上まで直線、右、左、に丸を描くように上下4回、ももうら、お尻…キスマークをつけながら、次に菊の紋(お尻の穴)まで嘗め尽くす。
次に仰向けにしてお尻の下の枕を挿入しておまんこが上になるようにしておまんこを徹底的に嘗めまくる。
彼女のおっぱいはFカップ…太ってはいないのでスタイルは抜群です。
顔が美貌なので見るだけでうっとりする。
おまんお以外を嘗めまくってきた状態ですでに彼女の体の大半をなめられており彼女は高揚感状態になっているので、おまんこをなめ始めるとすぐに喘ぎ声を出し始める。
おまんこは上下左右特にクリトリス部分は強弱上下左右しっかりゆっくりなめる。
彼女の喘ぎ声とかメスの匂いの出方に呼応して速度強弱考え嘗め回す。
上下を1回としたら200回なめる。。
「交代ね」と言って彼女が私の耳たぶ、乳首、ペニス周り、キンタマ周りをゆっくりなめてくる。
その後フェラチオに入るが丁寧に横しゃぶりからしゃぶり嘗め尽くす。
次に「69しよう」と言って69を2分程度、次に彼女のおまんこを私の顔にこすりつけ刺させる。
私の顔は彼女のメスの匂いで充満する。
この段階になると彼女のおまんこは大きく「縦長の大きな穴」の状態になって「いつでもペニスを入れて」と言っているようになっている。
次に騎乗位で挿入してピストン彼女に「精子おまんこに入れて」と言わせることにしており、出そうなときが彼女にもわかるようでその言葉をうまいタイミングで言ってくれる。
以前は体位で対面座位、卍もしていたが今は無理な体位を取ると筋肉痛になるのでしていない。
予めビデを用意しており彼女はおまんこの中をビデで綺麗に掃除始める。
125回もSEXしているので彼女の体は熟知。どこにほくろがあるなど覚えてしまっている。
m美も旦那さんより私とのSEXをどうしてもしたいとメールしてくるときもあり月に3回も中出しSEXしたことがあった。
旦那さんとのSEXはとても淡白で時には手で精液を出すこともありおもしろくないとのことです。
m美は今は閉経しているので避妊を気にしていませんが以前はオギノ式、、ネオサンプルーン注入、エンケア注入などで否認して中出しSEXを楽しんでいた。
「69歳男と55歳女ラブホ中出しSEXでお互い配偶者あり。お互い完全に楽しむことで一致しているので罪悪感は無し。お互い配偶者にはわからないように…お互いの家庭を尊重」
のSEXはある意味健全な人間の行為だと思っております。
先日、6人目の男の子が無事生まれました。
母子共に健康です。
茜の胸は授乳のために、さらに大きくなっています。
今日は、4人目子作りについて投稿します。
3人目の子どもがうまれて、半年くらい経った、夏のことです。
子連れで、屋外プールに、出かけることにしました。
上2人の子供には水着を、買ってやり、プールに出かけました。
茜は、独身のときに買った三角ビキニを着ていました。
わたしの水着は、なぜか競泳用ビキニ。確か海に行くように水着あったのに。茜の悪戯のようです。
更衣室で、バッグを、開けてびっくり。
久しぶりに、茜のビキニ姿を見て、30すぎとは思えないカラダ。
プールを、歩くと茜に視線が集まります。Gカップの胸がブラからこぼれそうになっていますから。
周りからの視線を、浴びるたびに、わたしも茜のことを女として認識してしまいます。
プールで、一日を、過ごし、帰りの、車の中。3人の子供は疲れ果てて、寝てしまいました。
助手席には、白いTシャツとデニムのホットパンツの茜が座っています。
Tシャツからは乳首が透けています。帰りのブラジャーを、忘れたのです。
運転しながら、茜に触りました。
茜も拒むことなく、下着の中まで手を入れて、きれいに剃っている下を刺激しました。
茜はだんだんと淫らな表情になり、わたしがクリトリスを刺激するたびに声を上げはじめました。
運転しながら出したので、集中できません。
茜も家に帰ってから、したい。と言いました。
途中で。コンビニにより、乳首透けている茜に飲み物を、買わせました。
クルマに、戻った茜を見ると、パンパンに張った乳首から母乳が、もれて、Tシャツが濡れています。
大急ぎで家に帰りましたが、子供も目を覚ましてしまい、そのまま夜になりました。
わたしも疲れていたので、眠ってしまいました。
夜中に、わたしの下半身を触られた感じがしました。
夢かと思っていましたが、目を覚ますと、茜がわたしの下半身を触っていました。
わたしの視線に気付くと、ペロペロと、舐めはじめました。
茜は、穴あきの、ランジェリーを、つけて、わたしのモノを口に含み、舌が巻きつくほどでした。
火をつけられたわたしは、即座に茜を押し倒して、乳首を、貪りました。
きれいに、剃った、下も指で、刺激します。
クリトリスの、弱い茜ですので、硬くなっているクリを指でつまむだけで、逝ってしまいました。
「わたるさん、ほしいです。」もう、茜はその言葉しか出ません。
わたしは一気に挿入しました。
パイパン同士のセックスです。
恥骨が、擦れる感じが茜は、快感でした。
一回一回、奥まで力強く突き上げました。
10回くらい突いたくらいで。だんだんと、声が上がり、痙攣しながら、潮吹きしてしまいました。
茜は、、わたしの目を見つめてますが、言葉になりません。
わたしも黙ってズンズン突くだけです。
わたしも。程なく、絶頂を、迎えました。
「茜。もう一人。産んでくれるか?」
「うん、わたるさん、ぁ、あ、何人でも、う、うみま、産みます。」
「茜、いくぞ。」
「子宮にかけて、わたるさん。あー、だめ。また、いくっ」茜はまたもや、潮を吹き上げました。
わたしも、茜に、射精しました。
逆流する精子を見ると、茜は
「もったいない。栓をしてください。」と言って、ディルドを入れるように言いました。
手渡すを自ら挿入していました。
願いが通じたか、程なく4人目の、妊娠が判明したのは言うまでもありません。
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