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投稿No.8203
投稿者 薄野スキー (32歳 男)
掲載日 2022年5月14日
皆さんも興奮するシチュエーションってありますよね。
中出しは勿論興奮するし気持いいですが、そこに好きなシチュエーションが絡むと興奮度合いもかわりますよね。
私はエッチの最中に女の子の主導で、生でしよう、と、ゴムを外すシチュエーションが大好物です。

一月くらい前、ヘルスに行ったときの話です。
ネットを使用して完全口開けの10代ロリっ娘を予約し、時間を合わせてお店に。
少し待ってから嬢とご対面。
正しくロリ巨乳なのにクビレもあり、顔も可愛い。
当たりだ、本番できれば大当たり、と心のなかで呟いてお部屋に。

部屋では処女捨ててからエッチに目覚めて、エッチしてお金もらえるなら風俗良いじゃん、と思っていたので入店した。
本番は犯されるようなのが好きだけど、攻めのテクニックを磨きたいから本番のないヘルスを選んだ、といった話を聞き、シャワーで体を洗ってもらってベッドタイムに。
若いながら同級生の男子全員とヤッたとかナンパされたら即ホテル等の武勇伝通り、テクニックは中々のものでした。

一通り堪能してフィニッシュは騎乗位スマタ。
フェラ、手コキ、全身リップは上手いがスマタはヘタで中々フィニッシュに至らない状態。
普通なら入れちゃってスマタしないから、下手くそでごめんね、と嬢は申し訳無さそうでした。
腰を前後に動かしながら、
「イカせたいし、スマタでムラムラしちゃったから入れていい?」
とコンドームを見せて、嬢からの提案。
よし、大当たり、と思い私はその提案を了解。

嬢にコンドームを着けてもらって騎乗位で合体。
中はちょっとだけ狭く、温かくて気持いい。
嬢もうん、うん、と腰の動きに合わせて気持ちよさそうにしてくれてきました。
「あ、イク」と嬢が発したと思ったら「んー!」と体を突っ張らせて嬢が一度目の絶頂。

一回イッたあとは前後の動きだった腰が上下の動きに変わりました。
「んー、おじさん良いチンポ」
と私の胸に手をついて覗き込むような態勢になるも、腰の動きは変わりません。
ですが、途中で動きを止め首をひねり
「ちょっとごめんね」
といって合体解除。
精液溜まりをつまんだと思うとそのまま引っ張りコンドームが外れました。
「外しちゃうけどこのまま入れちゃうね」
と言われて頷くまでもなく生で合体。
ひぃ、と嬢が一声上げると膣がギュッとしまって体が痙攣しました。
「ん、やっぱりおじさんのチンポ過去一だよ。違和感完全になくなったもん」
と、いって激しく腰を上下させはじめました。
グボッ、クヂュという水音とふん、ふん、と嬢が喘ぐ声を聞きながら自分の身に起きた幸運が信じられませんでした。
嬢は数回動くだけではぁああ、と長い溜息とプシュっという水が吹き出る音とともに膣を締め付けてきます。
少し動くだけで中イキをしてハメ潮を吹いているようです。
それでも動くのをやめずに私も射精感がこみ上げてきました。

「そろそろ出ちゃうよ」と嬢にいうと、
「うん、うん」と言って、上半身を密着させ腰だけを上下させる態勢に移行。
中出しイケそう、と心でほくそ笑み、私も腰を上下させました。
いよいよ射精というタイミングで嬢の尻を鷲掴みにし固定して、自分は腰を突き上げ、最奥で射精!!
いつもならドクドク、ど言う感じの射精が、ドピュー、ドクドクドクドクと出しても出しても止まらない射精に。
最後の一滴まで勢いを失わず射精できた、と思う初めての経験でした。

「あ、やばい、あ、だめ」
と嬢がつぶやくとピューと腰のあたりに生暖かい液体が。
「あ、あぁ」
と嬢が泣きそうな声になりアンモニア臭が。
イキすぎて体が弛緩してどうやらお漏らしをしてしまったようです。

大好物のシチュエーションで中出しをしたこととお漏らししてしまうほどイカせたことに満足していると嬢がないてしまいました。
繋がったまま泣かれてしまいとりあえず落ち着くまで頭をポンポンと。

落ち着いてかは、中出ししてごめんね、と謝ると、中出しも不味いけどそうじゃなくてオシッコかけちゃってごめんねと、返ってきました。
お店に怒られる、と青い顔をしてました。

とりあえず嬢に電話をさせ、私が変わってもらい、調子に乗って責めすぎて失禁させてしまった。
シーツの弁償、清掃代等は私が払う、と電話でお店に話をし受け入れてもらいました。
ついでに延長もお願いしましたが。

嬢は私が立て替えることになったことで、さらに謝りはじめましたが、延長したからもう一回気持ちよくしてくれれば良いよ、と返して、この話を終わらせました。
その後シャワーで二回戦目、立ちバックで攻めまくっていたら、さっき出したから良いよ、と再度中出し、中出しされた嬢は本日二度目の失禁となりました。

ヤバい、おじさんのチンポ凶器だわ。
とプレイ後の休憩のときに嬢にいわれました。
嬢いわく、メチャメチャ気持ちいいのに、ゴム着けるとこれじゃない感が凄くて思わず外しちゃった。
生は初めてじゃないけど、中イキしたのは初めて。
ってかこんなにイキまくったのも初めてだし、漏らすなんて思わなかった。
とのことでした。

その後三度その嬢と遊びましたがゴム有りだとイクけどイキまくらない、生だとイキまくり、中出しされると失禁するというの感じでした。

なお、嬢は今は退店し私の家に転がり込んでいます。
ピルを服用し、妊娠しないようにして毎日私との生セックスに励んでます。
理想チンポ見つけたから他のチンポで形変えたくない、妊娠して膣広がっても困るし、と言ってます。

欠点はお風呂場でないと中出しできないところですね。
今我が家にはソープのマットが風呂場に設置されてます。

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投稿No.8198
投稿者 つぐむ (50歳 男)
掲載日 2022年5月09日
行動制限のない今回のGW。
今回友人が久方の合コンをセッティングしたので誘われるままに会場に。
今回は3対3だったのだが男1名が身内の不幸でキャンセルになり、暇だった私が誘われることに。

さて会場は個室居酒屋で男性3名が先着。遅れる事10分女子3名が到着。
その中で私が驚いたのは引退したAV女優Cさんがいたことでした。
簡単な自己紹介で判明したのは、Cさんが年長であったので私以外の2人はAさんとBさんに興味ばかりあってCさんに話をかけはするが興味はないようだった。
そこで私はCさんに集中的に話をかけてCさんと仲良くなる作戦に出た。
120分制貸し切りの個室居酒屋で残り20分程度になるとCさんと横並びになって色々話すことができた。
どうもあまりAVを見ない二人の友人達はCさんの事を知らないようだった。
私は少し拗ねつつあったCさんの機嫌を取りながら、とうとうお開きとなった。

友人2人はCさん以外の2人を連れて2件目へ、私はCさんにもう1件行きませんか?と誘うと笑顔で、喜んで誘いに乗ってくれた。
Cさんはゆっくり静かに飲みたいと言うので私のマンションに招待した。
彼女を部屋にあげてハイボールやレモン酎ハイを作ってだした。
アテには手作り料理を提供すると目を丸くして笑顔で喜んでくれた。
すると彼女から、「つぐむさんは私の正体知ってますよね?」と言うのでAV女優名を言うと「やっぱりご存じだったんですね。よかった~」と言った。
Cさんは数年前に引退したが、また復帰しようかと悩んでいるという。
事業を始めようとしたがコロナで事業が起こせず、なかなか収入が見込めないことやAV業界の裏表を面白おかしく話してくれた。
Cさんはなかなかの酒豪でなかなか潰れなず、私が一緒に飲んだ女性の中で一番の酒豪だった。
お互いに笑い合いながら楽しく飲んでいると「つぐむさんのお仕事は?」と聞くのでこのマンションの運営管理と自営してると告げると「すごいね~私もこんなマンションに住みたい」と言うので住みますか~?と冗談ぽく言うと住みたいと言った。
彼女は私と話してる中でもう関東は嫌だ~関西に移住したいと話していた。

お互いホロ酔いの為、少しお酒を小休止。
そこでサッパリするために私はお風呂に。
湯船につかっていると何とCさん(以下彼女)がお風呂場に素っ裸で彼女が「つぐむさんはこの身体見たかったでしょう~?」と言って素晴らしい95cm Icupのバストを見せつけるように入ってきた。
私の愚息は見る見るうちに勃起した。
それを見た彼女は嬉しそうに私の愚息を愛おしそうに、フェラを上目使いでしてくれた。
フェラをするたびギンギンになる私の愚息を彼女は上目使いの極上パイズリで私は1回目逝ってしまった。
彼女はいっぱい出たね~とお掃除フェラをしてくれ、湯船の中では私は後ろからハグをしながら、ディープキスをしてまるで彼女彼氏のような感じだった。

その後は2人の距離は縮まり、その後はベットに移り、彼女は私は上向きにさせて再び丁寧なフェラでギンギンにさせて私の愚息を入るか入らないかの極上の素股で逝かされそうになったが我慢した。
そして我慢したのを彼女がほめてくれた。
今度は私が上になり彼女のバストを揉みしだきながらディープキスそして彼女の秘貝を丁寧に舐めて愛撫しゴムを付けようとすると、「生でいいよ~」とお許しが。
遠慮せずに有名AV女優の彼女と生ハメ!いつもAVで見た光景が今実際に当事者となっているのが非常に興奮した。
ギンギンに大きくなった愚息を彼女の秘貝に生で挿入すると「あぁ~大きくて太くて長い~凄い~気持ちい~」と何度も喘ぎ喜んでいる彼女を見るたびに興奮し、私は激しくそしてたまには、ゆっくり、奥深く彼女と生ハメを楽しんだ。
そしてとうとう逝きそうになったので、彼女に出すよ~というと「そのまま中に出して~」と言うので、彼女の奥深く挿入して中に私の愛の特濃汁を放出した。
彼女は私が逝った顔をみると嬉しそうに笑顔でだいすきホールドで抱きしめてくれた。
彼女の秘貝からは私の愛汁がこぼれ出していて、それを人差し指ですくいながら1滴残さず飲んでくれた。

その後は私の腕枕の中で彼女は朝を迎え、朝にモーニング生ハメで中出しをして、彼女を空港まで送り、別れ際にライン交換をしてまた会う約束をした。
すると5/3に彼女からラインが来た。
「つぐむさんへ相談があるのですが、実はもしかしたらつぐむさんは冗談だったかもしれないけど、本当に大阪に引越したいのです。もしよければ部屋を1室空いていたら貸してもらえませんか?」と言う内容でした。
私はこう返しました。「Cさんライン有難う。部屋をお貸しするのは構いませんよ。家賃は五万です。保証金保証人は不要。ネットと光熱費込です。」ただし月1回中出しさせて下さい!と付け加えて返信してみました。
すると彼女から「週1回でもOK」と言うことでゴールデンウィーク明けの10日に引っ越ししてくる事になりました。

当分は彼女と中出しライフを楽しめそうです。
それとGW前に中出し契約者が数人退去したので、また新規募集しようかと考えていますので、こうご期待。

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投稿No.8191
投稿者 中出しガリメガネ (26歳 男)
掲載日 2022年4月27日
投稿No.8170と同じお店、同じ嬢を指名して2021年の姫始めに3回目の予約へ。
2回射精出来るようにしたいと伝え、部屋に着いてお互いに脱がされて早速フェラをされる。
Gカップのおっぱいでパイズリされてこっちも乳首攻め。
騎乗位で挿入され動いてもらいおっぱいと乳首を攻めていき正常位で動きたいと思ったが「ヤバい出そう」と言ったら「出していいよ」と言われて騎乗位でそのまま中出し!!
ゆっくりと抜いてくれて
「やっぱり精子が多いよ」と言われて休憩へ。

マットをやるかどうかを聞かれてマットのリベンジも兼ねてマットをしたいと言ってお風呂へ。
マットでマッサージをされながら騎乗位で挿入へ。
互いに動いていき「また出そう…」と言うと「2回目もちゃんと中に出して!!」と言われて再び中出し成功!!
抜いた際に嬢のパイパンマンコからドロッと精液が流れ落ちた様はエロいの一言。

3回目にして時間内で2回フィニッシュに成功して最初の苦労はなんだったのかとお互いに笑いお別れへ。
騎乗位ばかりだったため次行くときは正常位を出来るようにして楽しもうと思った瞬間だった。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8180
投稿者 はさき (41歳 男)
掲載日 2022年4月18日
FカップのRちゃんと出会ったのは、年が明けて間もない頃だった。
「優しいパパいませんか?」
そんな投稿にメッセージしたのがきっかけで、やり取りをするうちに、是非会ってくださいと言われお手当て付きで会うことに…

待ち合わせの日、ガーリー系の服で可愛らしい子が現れた。
着痩せするタイプなのか、巨乳には見えないし太ってもない(^^)

近くのコンビニに寄りホテルへ。
趣味や好みが非常に合う子で、すぐに意気投合!
エッチせずにただただ話して2時間たった頃
R 「エッチもしましょ~よ」
って事になり、脱がせてみると…めっちゃ綺麗なおっぱいが目の前に(∩´∀`∩)
巨乳なのに張りもあるし乳輪も大きくないし、理想的な巨乳。

お風呂でイチャイチャ、ベッドでは大好きなクンニでヌルヌル状態^^;
そろそろ挿れたくなってきたので触ってもらう。
R 「じょーさんのって先っぽ大きいんですね」
じ「舐めてもらえるかな?」
R 「えっ、私、フェラした事ないんですよ」
じ「じゃあ練習してみる?」
R 「ごめんなさい無理です」
あららら……諦めてゴムを装着し挿入。
じ「Rちゃんヌルヌルだね」
R 「クンニすごい気持ち良かったから」
2ヶ月ぶりに味わった若い子のマンコは気持ちぃぃ~そして5分くらいで放出…早漏やな(笑)
2回目は長くできたけど、最後は硬さがイマイチだったなlll_ _ )

帰りの電車中に、
R 「今日はありがとうございました。エッチもですが、それ以外の部分でとても楽しかったので、定期的に会って欲しいです。連絡先はこれです」
とメールがきました。
エッチはイマイチだったのかなと…笑

1週間後、その日はフェラや素股を教えて欲しいとのことで、挿入以外をメインにしていたのだが、素股中に事故を装ってナマ挿入してみると、この前より声を出して感じてる(・v・)ニヤ
R 「じょーさん、えっ、あっ、ナマで入ってるよ」
R 「ダメっ、ナマでしたことないのに」
言葉とは裏腹にめっちゃ感じてる。
じ「このまましてみる?」
R 「すごく気持ち良いけど、まだダメだよ」
まだダメ?と思いながら、ゴム装着し挿入。
R 「さっきより柔らかくなったかも(笑)」
じ「ゴムだとちょっと萎えるのよ」
R 「そんなもんなの?今日はたくさん奥まで突いて欲しいな」
じ「そしたら、バックならギンギンになるから、バックしよ~」
R 「実は、バックが1番感じるから好きなの」
じ「早く言ってよ~」
おしりをあげて受け入れ態勢万全のRちゃん。
R 「お願いします(^^)」
バックで一緒にイッて終了、やっぱり次はナマでいれよ…

その後、生理が終わる頃に連絡があり、3回目からはお手当てなしでいいから会ってくださいと言われ、速攻会うことに?(¨ )?=????
R 「今日は、素股でもナマはダメだからね」
と言われていたので、先端を切ってあるゴムを持参し、お風呂のタイミングでこっそりすり替える( ・_・ )
ベッドでは、キスだけでかなり濡れ濡れになってたので
じ「我慢できないから、今日はもういれたいな~」
R 「私も早く欲しい」
背を向けて急いでゴムを装着し、根元に引っ張り亀頭丸出し。
じ「じゃーいれるね」
R 「今日も気持ち良くさせてね」

正常位で一気に奥までいれてみる。
R 「ねぇ、じょーさんの今日は固くて気持ち良いよ」
じ「この間は元気なかったもんねー」
キスをしながら自分で腰を動かすRちゃん。
R 「あーやばい、めっちゃきもちい」
R 「じょーさん、私こんな気持ち良いの初めてかも」
じ「(ナマ初めてだもんね)良かった良かった」
R 「あん、あん、あん、あーやばい、めっちゃかたい」
R 「あん、あっ、んっ、やだっ、きもちぃよ」
R 「あっ、かたい、奥まで当たってるのわかる?」
R 「どうしよ、先にイッちゃうかも」
じ「今日はたくさんイッちゃお」
R 「あーだめだめだめ、イッちゃう」

背中に手を回し、力強くギュッとしながら、ビクビクするRちゃん。
じ「すごいビクビクしてたね」
R 「イッちゃった、すごい気持ちよかった」
R 「じょーさんイッてないから、もう1回しよ」
じ「そしたらバックにしよ」
R 「また先にイッちゃったらごめんね」

一旦抜いてみると、ゴムは根元にあり、愛液でヌルヌル。
じ「いれるよー」
R 「お願いします」
奥までいれた状態でとまる。
R 「あぁ~ん、やっぱりきもちぃ」
R 「今日はほんとダメぇー」

バックから寝バックの体勢になり、キスをしながら奥までついてると
R 「じょーさん、私またイッちゃいそうだよぉ~」
じ「そしたら一緒にイコ」
R 「うん」
Rちゃんのアソコが締まった瞬間
じ「あーーーイク」
奥で1回中に出して、あとは急いで抜いてベッドに発射!!

シーツの上にたくさん出てるのがバレたらマズイので、ゴムをとりながらシーツの精液を拭き取ってると、Rちゃんのアソコから少し垂れてきてたので、これはバレたらヤバイと思い
じ「結構濡れてたね」
と言いつつアソコを拭いてあげる。
R 「ありがと~たくさん濡れちゃったかも」
R 「じょーさんはもう1回できる?」
じ「もちろんできるよ」
R 「そしたらこのまま2回目しよ~」
じ「今日は積極的だね~」
R 「だって気持ちよかったんだもん」

もう1つ用意してた同じゴムを着けて挿入。
R 「やっぱり気持ちぃ~」
じ「こっちもすごく気持ち良いよ」
R 「あんっ、んっ、あっ、いや、どうしよ、ほんと気持ち良いよぉ」

対面座位になりキスをしながら腰をふるRちゃん。
R 「これ奥に当たっていい」
R 「すごいヌチャヌチャエッチな音するね」
じ「たくさん濡れてるもんね」

抱きつきながら、腰を激しく上下にするRちゃん。
じ「そんな激しくしたらイッちゃうよ」
R 「だって気持ちよくて止まんないんだもん」
R 「じょーさん、私もイッちゃうかも」

ヤバイ、このままだと全部中に出すことになっちゃう…

R 「アン、ヤダッ、ダメッ、奥に当たるよ」
じ「Rちゃん、お口に出したいな~」
R 「イヤッ、このまま一緒にイコ」
2人「イクゥ……/////)

2回目とはいえ、結構出てる感じはする。
R 「じょーさんのビクビクしてるね(笑)イッてる感じがわかる~」
じ「めっちゃ気持ち良くてたくさん出ちゃったかも」
R 「私もめっちゃ濡れてると思う」
じ「中ヌルヌルしてるもんね」
R 「恥ずかしいよぉ」

このまま抜いたら出てきそうなので、そのまま正常位で突き始める。

R 「アッ、イヤッ、イッたばかりだよ」
R 「ちょっと休憩しよ」
じ「じゃー濡れてるから拭いてあげるね」
R 「恥ずかしいよ」

抜くとあそこは精液だらけ……バレないように拭いてあげる。

じ「結構濡れてるからちゃんと拭いたよ」
R 「ほんと気持ちよかったから、またしよーね」

それが明日!危険日だから中出しは控えないといけないよね…

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投稿No.8179
投稿者 淳一 (32歳 男)
掲載日 2022年4月18日
3月末。コロナ下とはいえ卒業式も終わり、開放的な気分になり新たな性活への期待もあり、女性の下半身も開放的になる。
32歳という実年齢に比べはるかに若く(幼く)見える外観を生かし大学生に扮して女を物色していると、見るからに来年から大学生といった二人組の女がカラオケボックスから出てきた。
ツレ(28歳だがやはり実年齢より若く見え、大学生でも通る)とで声をかけ、居酒屋に誘う。
ほいほいついてきた二人は千春(黒髪ロング)、さやか(茶髪ショート)といい、読みの通り4月から大学生とのこと。
こちらは自己紹介でそこそこ名門の大学生を名乗ると、尊敬のまなざしで見られた。
二人とも酒を飲むのも初めてということでゆっくりと酔わせていく。
酔わせて羞恥心を薄れさせ、いろいろ聞き出す。
女子高だったため出会いがなく二人ともバージンである事、そのまま大学生になって、周りから浮かないか不安な事。
別に大学一年生でバージンなんて珍しくもないのだが、不安を煽っていき、俺は千春、ツレはさやかをホテルに連れ込むことに成功した。

夜風に当たりながら歩いてきたからが、部屋に入るころには少し酔いがさめたようで、
「あれ、淳一さん、ここどこ?」見るからにラブホの中なのに初めて入ったのか、わからないようだ。
「ラブホの中だよ。お友達のさやかちゃんはツレと一緒だよ。」
「えっ、えっ?もしかして無理矢理したりはいないですよね?」
「もちろん、無理矢理にはしないけど、さやかちゃんはロストしちゃっているよ。差をつけられて大学生になるのイヤじゃない?」
「う~ん、でもどうしようかな。」

おだてたりすかしたりで、合意を取り付け、酔いを醒ますために二人でバスルームに入る。
服の上からも分かったが、なかなかの巨乳だった。
シャワーを浴びながらも胸を刺激すると恥ずかしそうに「あんっ」と反応する。
話を聞くと、父を幼いころに亡くしたとのことで男のモノを見るのも初めてということだ。(幼い頃父親のを見ていたはずだが記憶があまりないということでノーカウント)
道理で俺の躰から目をそらすわけだ。

すっかり酔いもさめたところでバスルームからでる。
本当は脱がすところから愉しみたいのだが、この日はバスローブのみの状態からスタートだ。
「コンドームつけてくれますよね?」小さな声で聞いてきた。
「もちろんつけるよ」と安心させる。
シャワー中にも気づいたが千春は胸が敏感なようで、集中的に攻めると顔を真っ赤にしながらも感じてくれた。
あそこに指を這わすとしっとりとした感触があった。
胸に刺激を与えながら割れ目に舌を合わすと、肩を震わせながら「ひぃっ」と反応する。
69の体勢であそこを嘗めながら、口元にイチモツをあてがう。
「嘗めてみて」と言っても怖がっているのか何もしない。
「口を開いて」と言うとおずおずと開く。そこにイチモツを押し込み、「歯を立てないようにだけ気を付けて」と指示する。
歯を立てないようにしているのか、全然刺激がない。
色々指導すると素直に従ってくれ、ようやくイチモツも充血してきた。

千春はほんとにバージンなのかと思うくらい(アソコを広げて確認済!)濡れてきた。
自宅から持ってきた(ピンホール付きの)ゴムをつけ安心させたのち濡れそぼったアソコに突き立てると「ひいぃっ」と軽い悲鳴が上がった。
ゆっくりとしたピストンを続けていると次第に甘い声を上げてきたので速度を上げていくと明らかな喘ぎ声に変ってきた。
正常位からバックに体勢を変えるときに、ゴムの先端部分が破け亀頭がむき出しになっていることを確認。構わずバックから激しく突き立てると喘ぎ声も激しくなってきた。
初物でこれだけ感じる娘も珍しく、こちらもいつになく早い爆発が起きた。
ゴムの残骸をティッシュにくるみ捨てていると千春のアソコからはピンク色の液が零れ落ちてきた。
不思議そうに自分の太ももを見ている千春に「千春ちゃんの愛液と血液が混じってピンク色になったんだよ。」とでたらめを教えておく。

一落ち着きしていると、千春のスマホにLINEの着信があった。
さやかからで大股開きのさやかの股間に千春と同じ色の液が垂れている画像がついていた。
「中出してもらっちゃった。」というコメントが添えられていた。
千春も面白がって、自分の股間の画像に「あたしのは愛液だよ。」と返信していた。(素直というかなんというか。)
(あとでツレに聞いたところさやかからのLINEはツレが送らせたということだ。)

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カテゴリー:出会って即エッチ
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