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投稿No.8814
投稿者 独身おじ (48歳 男)
掲載日 2024年12月09日
僕の彼女めぐみさん(46歳)とその娘のあんなちゃん(19歳)と中出しセックスしたときのこと。

僕は独身で、シンママのあゆみさんと付き合ってます。
めぐみさんは見た目は年相応な普通な感じですが、家事も夜の奉仕もしっかりこなしてくれる人です。
あんなちゃんは見た目は最近のJKっぽい感じで、高校卒業後に就職したもののすぐ退職し今はバイトをしている子です。

めぐみさんとセックスしているときに、あんなちゃんがバイトから帰ってきてセックスを見られたことが親子丼に繋がるきっかけです。
あんなちゃんは19歳ということもあり、ある程度の性に関する知識はありますし見てはいけないものを見てしまったという顔で躊躇っていました。
一旦めぐみさんのおまんこからちんこを抜いて、この状況をどうしようかと考えていたところ…
めぐみさんが「あんなちゃん、こっちおいで?」と言うと、母子家庭で育ったあんなちゃんは母の言うことは絶対という気持ちがあったようですんなりめぐみさんと僕の元へ来ました。

するとめぐみさんがあんなちゃんに向かって、
めぐみさん「まだ経験ないんでしょ?友達が処女じゃなくなっていって焦ってるって言ってたじゃない?」
あんなちゃん「うん…」
めぐみさん「ママの知らないどこかの男にヤられるよりいいわ、処女卒業ついでに気持ち良くしてもらったら?」
と言い、僕は思いもよらぬ展開で正直非常に驚きました。

あんなちゃんは拒絶することはなく、戸惑いながらも自ら服を脱いで下着姿になりました。
めぐみさんは「下着のままじゃ出来ないわよ」と下着を脱ぐよう誘導しました。
僕はただただこの夢のような状況を把握しきれないまま、あんなちゃんの全裸を目にしました。
もじもじしてあそこを手で隠している格好はかなりそそられました。

めぐみさんは僕に「私にするように優しくしてあげて」とだけ言い見守っていました。
僕は一応あんなちゃんに「本当にいいの?」と確認し、あんなちゃんが頷いてから前戯をしました。

10代のまだ誰にも触れられてないスベスベな体、柔らかいプルプルな唇、穢れを知らない綺麗なピンク色の乳首とおまんこ、今でも鮮明に思い出せます。
前戯の際 あんなちゃんは喘ぎ声を押し殺しながら、少しずつエッチな気分になっているようでした。

手マンでしっかり中をほぐしたあとは、いざ挿入です。
めぐみさんとの行為は毎回ゴムなしなのでゴムの用意はしておらず、もはやゴムの存在を忘れていたため、あんなちゃんのおまんこへ生で挿入しました。
めぐみさんは、あんなちゃんの隣で自分のおまんこを弄っていました。
あんなちゃんのおまんこに挿入したとき少しあんなちゃんが痛がっていたのは、処女膜が破けたからなのかな?とか思いつつキツキツおまんこをしっかり味わせてもらいました。

いつもより早く射精してしまいそうになり我慢していましたが、処女のキツキツおまんこに我慢なんかできるわけなく…コントロール出来ずあんなちゃんの中に出してしまいました。
ついでに連続でめぐみさんにも中出ししました。

事後のあんなちゃんのおまんこは僕のちんこを挿れた分、少し穴が広がってヒクヒクしていました。
めぐみさんのおまんこはもう僕の精子が溢れトロトロになっていました。

めぐみさんがあんなちゃんに「痛くなかった?気持ち良かった?」と聞くと、
あんなちゃんは恥ずかしながら「思ってたより気持ち良いかも」と言ってくれて嬉しかったです。
僕が「処女卒業して更に大人な女性になったね」と言うと、あんなちゃんは顔を赤らめて照れていて可愛かったです。

めぐみさんは物足りなかったのか、僕に「まだしたいな」とおねだりしてきました。
もちろんやるに決まってます!
あんなちゃんも一緒にね(笑)

めぐみさんのおまんこで気持ち良くなりつつ、あんなちゃんのおまんこを触り…
逆にあんなちゃんのおまんこで気持ち良くなりつつ、めぐみさんのおまんこを触り…
母と娘のおまんこを横並びにして、親子とはいえ見た目も膣内の形状も違う2つのおまんこで気持ち良くなりました。

めぐみさんとは結婚も考えたりしていましたが、親になってあんなちゃんとセックスできなくなるのは勿体無いので、あんなちゃんに拒絶されるまではこのままの関係を続けていようと思います。
最近はあんなちゃんからエッチな雰囲気を出してくるので、いつかあんなちゃんにまたたっぷり中出しできる日を夢見ています。

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投稿No.8811
投稿者 もりちゃん (61歳 男)
掲載日 2024年12月05日
先日、某ニュータウンのデパートで、ばったり40年ぶりに再会した人がいました。
それは私が二十歳の頃、とある町の電気屋の二階に間借りしてた時の話です。
二階の三畳に小さな押し入れがあった北側の寒い部屋、大学の先輩の卒業に合わせ、私が借りる事に。

その頃奥さんは28、子供が二人、秋野◯子にそっくりで背も高く、私と同じ位でした。
電気屋の旦那は40過ぎ一回り上の人、毎晩夜中まで飲んで、ぐでんぐでんで帰って来る。
朝から夫婦喧嘩が絶えない。
大学から帰ると、だいたい奥さんが一人で店番、子供が帰ると、ちょっとの間私が店番してました。

そのうち奥さんは旦那の愚痴を私に話して来るように。
ウンウンと聞いてあげると気がすむのか、スッキリした顔でお茶を入れてくれた。
奥さんの親が借金まみれで、旦那の親に金借りてたらしく、嫌々結婚したんだそうな。

風呂借りて出ていくと、小さなケーキが。そう、二十歳の誕生日でした。
奥さんは二十歳だからとビールを少しもらいました。
自分も飲んで顔が赤い。
旦那はいつも通り飲みに。子供は二人寝てしまった。
なんとなく、そのまま奥さんが、キスして来ました。
童貞でキスの経験も無い、ドキドキでされるがまま。
奥さん私の手を胸に誘導、私は初めておっぱいを揉んだ。
すると奥さん、ズボンのチャックを下げて、チンポを出して、シコシコ。
初めての経験で緊張して立たなかった。
すると亀頭をペロペロ、吸い付いて、竿しごく。
たまらず半立ちのまま、射精した。
奥さん、竿に残った精液を絞る様にして飲んだ。

ブラウス捲って、おっぱいを出して私に吸わせる。
抱きついておっぱい吸った。
今度はむくむくとしっかり勃起。
奥さん、パンティ脱いで私に股がり、チンポ摘まんでまんこにすり付けた。
チンポの先から汁、奥さんのまんこからも汁、直ぐぐちゃぐちゃ。
奥さん、まんこに私のチンポ入れた。
「あ~良い~」
ゆっくり上下にチンポをなぞる様に動かして、胸を揉ませる。
たまらず射精した。
奥さんまんこ押し付けグリグリ回す。
気持ち良すぎる。
チンポが、ジンジン。
奥さんの腰を抱いてると、まんこの中で又勃起した。
「あ~凄い、膨らんでる」
又パンパン音出して上下運動、今度は少し長持ちして、三回目の中だし。
しばらく入れたままで奥さんを抱いてた。

その日から毎日奥さんとおまんこする。
朝、旦那が寝てるんで奥さん二階に来て、私に股がる、いつもの杭打ちまんこ。
子供が下から
「行って来まーす」
おまんこしながら
「行ってらっしゃーい」
夜は、旦那が飲みに。子供を寝かせて、又全裸になっておまんこする。
背が同じだから立ちまんこが良かった。
まんこに出し入れする血管が浮き出たチンポを見ながら
「もりちゃん、気持ち良いよ~」
「ぼくも、気持ちいい」
チンポが白い泡で包まれて、ドックンドックンと脈打って射精する。
奥さん、ドックンに合わせて、まんこ押し付けた。

卒業で部屋を出る事になった。
その頃直ぐ近くに大型家電のチェーン店が開店。
奥さんの店はあっというまに潰れた。
最後のおまんこは店の奥で散らかった段ボールの上で正常位で二回中だし、奥さんはチンポをキレイに舐めて裏スジを吸い上げ又勃起。
頭を突き付けチンポの出し入れ見ながら、「気持ちいい~」と、言いながら又中だしして店を出た。
「お別れだね」
と泣いた。

あれから40年、私も結婚したけど、女房の浮気で離婚して15年、子供二人は私の子供では無いと女房が白状して、一人暮らし。
仕事も早期定年で年金暮らし。
デパートの安売りに毎週買いに来るようになった。

それが、先日ばったりと奥さんに会った。
年を取っても直ぐに分かった。
「奥さん、久しぶりです」
しばらく顔みて
「もりちゃん?」
大分太ったから、分かるまで時間がかかった。

デパートの喫茶店で話をした。
あれから実家に帰って三人目を産んで、今は三人目の娘夫婦とニュータウンで暮らしてる。
ビックリ、歩いて10分のところにいるんだ。
旦那は10年前に癌でなくなったそうだ。
長女と長男は例の大型電気店の社員だそうな。皮肉なもんだ。
次女はこのデパートの地下で、パートしてる。

孫を迎えに行くからと、店を出た。
良く通る保育園に孫を迎えに。
団地まで一緒に帰った。
奥さん「あんた、そっくりだね~」
なんと、次女は私の子供だと言う。
「もりちゃんの孫だよ」
確かに似てる。
私の幼稚園の写真そっくり。
孫が、おやつ食べてうとうと、寝かせた。
自然にキスした。
又チンポ出して舐めてくれた。
久しぶりの丁寧なフェラ、裏スジをなめあげる。
私もパンティ取って、クンニした。

足のシワが長い時間を感じる。万毛も白髪まじり。
クリトリスを吸い上げまんこの内側を舌でなぞる。
足を突っ張り
「もりちゃん気持ちいい~」
38年ぶりに入れた。
ギンギンとは言えないけどまだまだ固いチンポ、ゆっくり出し入れして、押し付けた。
奥さんしがみついてピクピク。
「昔見たいに立っておまんこしたい」
奥さん起き上がり又開いてチンポ入れた。
背が少し縮んでる。
又おでこを合わせてまんこに入ったチンポ見ながら
「気持ちいい~もりちゃんチンポそのままだよ」
「大分柔らかいよ」
又チンポに白い泡。
「昔と変わらないね」
大分昔より長持ちする。
片足持ってやや下から突き上げた。
「あ~凄いもりちゃん気持ちいい~」
ドックンドックンと中だしした。
奥さん首にしがみついてピクピク。

ゆっくりお茶もらってると、
「ただいま~」
次女がパートから帰って来た。
確かに私と奥さんの子供だと顔見て分かった。
奥さん「モリナだよ、あんたの娘」
次女が「初めまして、お父さん」
旦那が死んで次女には打ち明けたんだそうな。
私にあってすぐ電話したそうだ、「本当の父親に会えるよ」と。

それから度々奥さんのフェラと立ちマンを楽しんでる、娘と孫とも仲良しです。

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投稿No.8810
投稿者 kannm (36歳 女)
掲載日 2024年12月04日
初投稿になります。
拙いですが、最後まで読んでもらえたら幸いです。

これは私が20才の時の話です。
当時、大学2年生になり所属していた部活では後輩が入ってきました。
私は浪人のため現役で入ってきた後輩の1人(18才)から付き合ってほしいと入学直後に猛アプローチされました。
彼は見た目もよく、モテていたと思います。
反面私は、田舎から出てきて21年間彼氏ができたこともなく。
もちろん処女でデートすらまともにしたことがありませんでした。

そんな私にどうして好意を向けてくれたのかというと、今だから言えますが身体目的だったのだと思います。
クラブの中では実は最も胸が大きく、周りからも巨乳であることを言われていました。
男子部員の中でももちろん噂になっており、誰が最初をゲットするのか、となっていたそうです。
(当時はGカップありました)
しかし、顔が可愛くないため身体目的の後輩以外からは誘われたこともなく。。

初めての付き合うということに不信感ももちろんなく、色々と進んで行きました。
デートをしたり、キスや遠出の旅行。
そして、いよいよえっちをすることになった時のお話しです。

初めてのえっちは私の生理が終わって、少ししたところでした。
場所は当時一人暮らししていた私の部屋です。
当然わからないことだらけでしたので、保健体育で習った知識程度しかありませんでした。
まずどうしたら良いのか聞いたところ、彼の好みと言うことで、2人でお風呂に入ることに。
男の人の裸を見ることも初めてでしたし、あんなに勃起をした彼のおちんちんをみて思わず驚いてしまいました。

2人で体を洗っていると
「この後、〇〇のおまんこに俺のちんこが入っているところ、よく見えるようにしたいからパイパンにするよ」
と言われ、入っているところを見えた方が安全なんだ、と思ってパイパンの意味がわからなかったのですが彼の言う通りにしていました。
「足を広げておまんこをみせて」
そう言われて私は裸を男の人に見られることも初めてだったのに自分のおまんこを思いっきり開いて抵抗なくみせて剃ってもらったのをおぼえています。
今思い出しても恥ずかしくて濡れてきます。。

そして次に彼は
「パイズリしよう!」と提案してきたのですが、当然パイズリなんて聞いたこともなく、そもそも男の人のおちんちんを触ったこともなかったので、私の胸で挟むこと自体があまり理解できていませんでした。
ただ、いざしてみるとお互いボディソープの影響もありヌルヌルとした感触にとても気持ち良くなってきていました。

そしてお風呂では最後にフェラを初めてすることに。
ただ、フェラは顎が小さくとても辛かったです。
あまり気持ちよくなかったのか、すぐにお風呂を上がりベッドに行きました。
ここでも彼から
「足全開に開いておまんこを開いて見せて」
と言われて言われるがまま大開脚して自分の1番恥ずかしいであろうおまんこを思いっきり明るい部屋で見せていました。

そしていよいよ挿入となった時。
私は全く気にしていなかったのですが、彼もまだ大学生になったばかりにも関わらず避妊を全く考えていなかったんです。
私は知らなかった、と言うのが強いですが、流石にコンドームはつけるものという知識はありました。
しかしいざその時になってみると確認の仕方もわからないですし、
「入れるよ」
と言われた時にはすでにビンビンに勃起したおちんちんが入ってきていました。
もちろん最初は痛みがありましたし、その上頭は真っ白だったので正直あまり最初のえっちのことは覚えていません。
ただ覚えていることは
「イキそう!!出していい?!?!」
そう言われた彼の言葉に
「?!?!」
と慌てて、思わず私も
「いいよ。」
とだけ返事してしまいました。
次の瞬間、彼のパンパンに膨れ上がったおちんちんから大量の精子が発射され、私のおまんこの奥へと注がれてくるのがドクドクした感覚と暖かい温度と共に伝わってきました。

「いいよって言われたから思わず中出ししちゃった。ピル飲んでるの?生理近い??」
彼に言われたことがここでもあまり理解できませんでしたが、ピルも飲んでおらず、生理は1週間前に終わっていたことを告げると
「ふーん。まぁ大丈夫っしょ。あとで元気になったらもう一回しよ」
そう言うと彼はその日だけで3回私の中に思う存分射精して、満足して寝落ちしていました。
寝ている間も、私はジワジワしつつ中出しした精子が中から垂れてくるのを感じながら眠りました。

それから何日か彼は泊まりつつ1日に何度も、中出しをして。
若い精力を存分に吐き出しているような感じでした。
今思えば、彼はオナニーの感覚で私に中出ししていたんだと思います。

当然そんなことをしていると、わたしに変化がおきます。
生理が来てないことに気がつくんです。
そう、妊娠しました。
ただ、これが問題でもともと生理不順や不正出血もあったのでしばらく生理がきたものだと勘違いをしたり自分がまさか妊娠していると思ってもおらず。
なんと発覚したのは妊娠24週に入っていた時。ちょうどその前後でも彼と中出しえっちを繰り返していた頃でした。(付き合って約半年)
そして少し自分では太ってしまったかな?と思うお腹と彼からは「巨乳が爆乳になった」と言われ、「えっちをしたことでホルモンが分泌されて、さらに毎日のように揉まれたり、パイズリしたりしていたため刺激されたから」と言われて信じていました。
Gカップだった胸はいつのまにかブラが入らなくなりIカップに。
そして何より、妊娠発覚した時はなんと中絶もできない週だったため選択肢はもう産むことしかできませんでした。

私は当時20才、彼はまだ18才でした。
同じ大学でもあり、同じ職業を将来目指す道でしたが両親に全て話したところとてつもない怒りの感情をぶつけられてしまい、彼も幼いながら責任を感じていました。
大学は休学を考えていましたが両親から学費を払ってもらうことが困難になり、大学は中退。
そして彼とはすぐに結婚をして、子供を無事出産。
彼は親からお金を援助してもらい、今まで通り大学に通い子供は私が面倒を見ることに。

通常であれば、大学卒業まで大人しくすると思うのですが、まだ10代の彼は結局持て余した性欲をぶつけるように私と毎晩のようにえっちを繰り返していました。
隣で子供が寝ていようが関係ありません。
最初は避妊をきちんとしていたのですが、
「めんどくさいから、生でいい?」
という発言から、徐々にゆるくなっていき
「生理前だし、中出ししてもいいよね??」
とエスカレート。
結局彼が大学在学中になんともう1人妊娠することになってしまいました。

私は現在36才、彼は今年34になります。
生涯で私は彼以外の男の人とえっちをした経験はありません。
彼が他所に行かないように好きなことを毎日させてあげています。
もちろん性的なことも、私生活でも。
お陰で7人の子供に恵まれ、大家族として楽しく暮らせています。
最初のえっちがここまで関係性を継続してくれることになったと思うと、よかったのかと思いつつ、長女が最近中学生で、すでにFカップと色濃く私の遺伝子を継いでいるようで、私と同じようにならないか、心配ではあります。
長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.8803
投稿者 チビ太 (63歳 男)
掲載日 2024年11月27日
西の方でラーメン屋を商って22年になります。
生まれ故郷です。
実家は小さな農家、人口は6000人程度のド田舎、昨今のラーメンブームで繁盛してます。

実は親親戚友達に絶対内緒にしてる事があります。
それは奥さんが元ソープ嬢。しかも、童貞を捨てた人です。
私は奥さんしか知りません、そして、今も大好きで、毎晩おまんこして寝ます。
子供は一人娘で最近結婚して、県外に住んでます。

奥さんとの出会いは40年前。
当時都内の、有名中華料理屋で、見習い中でした。
不細工でチビ、女とは全く縁はなく、22で童貞でした。

定休日前見習い仲間と安い居酒屋で飲んで、酔った仲間がソープに行こと言い始め、私は断りましたが強引に連れてこられ、待合室で羽交い締めで待たされました。
順番が来て、仲間に蹴飛ばされるように中に。そこに居たのが奥さんのサキでした。
初めて至近距離に女、緊張でガタガタ。
ランニングに、ショートパンツ。
サキは「よろしくお願いします」と手をついた。
顔は川◯かずみにちょっと似て可愛い。
「脱いでちょうだい」
モジモジしてると、
「あら、こう言う所初めて?」
「あっ、はい」
「え~、女の人としたことは?」
「あ、ありません」
「なんか、責任感じちゃうな」
こんな会話を覚えてます。
何とか裸になって、スケベ椅子に座って、全身を洗い、マットに移って、泡だらけに、サキが乗っておっぱいを、擦り付けチンポを握った。
緊張で半立ちにしか成らない。
サキがちょっと触っただけで射精してしまった。
「あらあら、もう出たの」
又全身洗ってくれて時間になってしまいました。

それからはサキの事が気になって、仕事も失敗ばかり。
先輩に、殴られて泣いてしまう、意気地無しでした。
給料もらって直ぐサキに会いに行く。
初めておまんこしました。
当時は生の中だしは厳禁だしそもそもおまんこはご法度でした。
サキは私が童貞で初めての女になったのが嬉しかったんだそうです。
当然入れたとたんに射精、もうサキに夢中になりました。

次の給料まで、待てずに貯金下ろして又行く、月二回しか行けません。
6回目には多少余裕が出来ておまんこしてる実感が有りました。
サキは自分が初めての女なのが嬉しいらしく、股がってカエルの様なスタイルでチンポをまんこに入れて出し入れ、私はサキのまんこに入ってるチンポ見ながら射精。
とうとう給料は全てサキとのおまんこに使い、貯金も無くなりました。

サキは「お金大丈夫なの?」と心配してくれました。
純情な私は正直に話してしまいました。
サキは「もう来たらダメ、お金貯めなさい」といさめてくれました。
その代わりにとこっそりアパートの住所と電話番号を教えてくれて、
「毎月第二火曜日にアパートに来なよ」
火曜日は中華料理屋の休みの日です。

それから毎月第二火曜日にアパートに行って朝からおまんこ三昧、8回は中だししてました。
店にばれだら大変な事になります。
サキのまんこを舐めたりクリトリスを吸ったり、サキもチンポをこすって逝かしてくれたり、フェラもしてくれて、1日中裸で過ごしました。
私が料理してサキに食べてもらって、感想を聞きます。
サキは中々的確なアドバイスをしてくれて、逆に勉強になりました。

色々な話をしてサキの事も判りました。
東北のある県から就職して、ある時やくざに引っ掛かり、とうとうソープに売られたそうで、まんこの横に男の名前が刺青してありました。
男は組の抗争で鉄砲玉になって、一人を殺害三人を重症にして無期に。
年三回ほど面会に行ってたけど、もう来るなと言われたらしい。

後半年で借金が返せるからと言う。
私が結婚したいと言っても本気にしません。
私より10センチも大きいし、可愛いし、スタイルも抜群、何度も結婚を申し込みました。

半年後、サキは解放された。
私はなん十回もプロポーズ。
とうとう根負けしたサキは受けてくれました。
その日のおまんこは自分でも驚くほど、激しく突いて中だし、クンニもサキが初めて逝く程なめました。

サキは別の店で一年働いて、金を作るからと、私を説得、私も後一年で一人前になると約束、半同棲で暮らしました。
くたくたのサキを気遣っておまんこはしません。
体に良い薬膳を作って食べさせて、ゆっくり眠ります。

約束の一年が過ぎました。
私も給料を貯めて、店も円満退社。
私の田舎の神社で身内だけの式をあげた。
サキの親戚は叔母と言う人だけでした。
両親は、サキの事を知っていて、来ませんでした。

実家の角に中華料理屋を建てました。
サキの資金で楽に出来ました、私の貯金の10倍はありました。
始めの頃はお客は知り合いだけ、立地も悪いので当然、1日2000円の売り上げも無いこともたびたび。
暇過ぎて厨房でサキとおまんこばかりしてました。
二年そんな感じ。

ところがある時テレビの番組でド田舎の流行らない店みたいな番組があって、取材に来ました。
サキは絶対顔を出さない条件で取材を受けると、放送の翌日から客が殺到、味には自信が有りましたから客も納得。
それ依頼繁盛してます。
特にお笑い芸人が来て又話題にしてくれて、まさかの行列が出来たことも。

開店から7年、サキが妊娠、女の子を産みました。
年齢的に二人は無理でした。
私もそろそろ引退したいし、サキとゆっくり暮らしたい。サキもそうしようかと言ってくれました。
娘に話すと、なんと、ラーメン職人を連れて来ました。
実は今の旦那は女癖が悪く、別れたいらしい。
そんな時ラーメン職人と浮気したらしい。
おまんこの相性も良くて、お互いに離れたく無いらしい。
旦那の、浮気の証拠はあるんで離婚を突きつけるらしい。
なんだかんだで新しい婿さんに、店の味を仕込んでます。
サキも娘に経営を指南。
私は経営には向いてない、サキのおかげで店は回ってました。
後一年で新しい婿さんに店を預ける予定です。
実家の畑で野菜作って暮らすつもりです。

私は、サキしか女を知りませんが、幸せです。
最近は少し立ちが悪くて、サキがなめて逝かせてくれます。
私も、サキにクンニをして、逝かせてやります。
畑でござ敷いて、お互いに舐めあってると、「仲いいね~」と婿さんと娘、畑に野菜を取りに来たんです。
あわててズボン上げて、サキも白髪混じりのまんこ隠しました。
その後は四人で大笑い。
なんか幸せすぎます。

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投稿No.8799
投稿者 イチ (35歳 男)
掲載日 2024年11月23日
高校生の頃、3~4歳年上の慶子という半グレ女の家が先輩達との溜まり場になっていた。
噂では親も姉も危ない一族で慶子も高校に行かずたまに母親のスナックに入っているらしかった。
慶子はあえて芸能人でいうなら、あびる優のようで、可愛くも見えるが危ない感じの女だった。

いつものように一服しようとツレと慶子の家に行った時の話。
家の前に着いてツレの携帯がなってツレは女のとこに行って、鍵はいつもしてないので俺だけ家の中へ。
まだ先輩達は来てなくて静かな家の中、玄関から直ぐの慶子の部屋へ入るとカーテンで薄暗くて寝ている慶子の後頭部が見えた。
散らかった部屋、、、帰ろうか迷っていたら窓際に干してある下着が目に入った。
童貞だった俺はドキドキしながら下着と慶子をチラチラ見ながら下着に近寄ってマジマジとパンティやブラジャーを見た。
黒や緑のパンティとブラジャー、、
持って帰りたい衝動にかられて葛藤していたら、
慶子「オイ!何しよんな!」
不機嫌な声。
俺「あっ、いえ、、」
地域でも有名な悪の慶子、俺はビビった。
慶子「何しよるんかって!」
言い方が怖かった。
ビビって咄嗟に頭を下げて、
俺「いえあの、、、すみません、、すみませんでした、、」
深々と頭を下げた。
何も言わない慶子。
焦りまくった。
頭を下げたまま動けなかった。
慶子「お前名前何やったっけ?」
俺「◯◯です」
慶子「下の名前は?」
俺「マサトです」
慶子「◯川の後輩よね?」
俺「はい」
慶子が起きてタバコを吸う。
慶子「フゥゥ、、、今何時?」
俺「えっと…4時半です」
慶子「そう、、、で、お前アタシの下着見て何しよったん?」
鋭い眼光が怖かった。
俺「いえ、、、、◯川さん達来てるかと、、、」
慶子「はぁ?意味がわからん!じゃあ何で謝るん?、、、下着見よったんじゃろ!」
俺は怖くて黙り込んだ。
慶子「下着ジロジロ見て変態か?、、、お前もしかして童貞?」
俺「あっ、あの、、、はい」
俺は逃げ出したくなっていた。
慶子「下着取って帰ろうと思ったんじゃろ?」
俺「いえ、あの、、、」
慶子「フンっガキが!、、、トイレ行こ、、逃げんなよ!」
慶子はそう言ってトイレに行った。

どうしよう、、シメられる?先輩らにヤラれるかも?、、慶子は先輩らに言うかな?
そんな事を考えていると慶子が戻ってきてベッドに座った。
俺は立ったまま下を向いていたら、
慶子「オイ!コッチ来い!」
ドキドキしながら慶子の前に行った。
慶子はまたタバコに火をつけて、
慶子「フゥゥ、、、フェラしたろうか?」
俺を睨んでそう言った。
俺「えっ?」
慶子「フェラしたろうかって?イヤか?」
俺「あっ、、いえお願いします!」
慶子「フンっ!、、、チンポ出してみ!」
俺「えっ?」
慶子「チンポ出してみーや!」
慶子はベッドに胡座をかいて俺を睨んでいた。
俺「いや、、あの、、」
ビックリしたのと怖いのと、恥ずかしいのと童貞の俺は固まった。
慶子「フェラしちゃる言っとるじゃろ!サッサと出せや!◯川達にお前が下着盗んだって言うぞ!」
慶子は怪訝な顔だった。
俺は恐る恐るチャックを下ろしてチンポを出した。
慶子「皮被っとるじゃん!女にチンポ見られたの初めてか?」
慶子はニヤニヤしていた。
俺「はい」
慶子「ズボン脱げ、、パンツも!」
俺は脱いだ。
慶子は勃ってない包茎のチンポを見て、
慶子「小ーせぇチンポ!こんなチンポでセンズリやっとんか?」
俺「えっ?、、いえ、、あの、、」
慶子「金玉も小せぇ!童貞とヤッた事ねーけどこんな物なんかな?」
慶子はベッドに座ったまま皮を被ったチンポを掴んだ。
俺「アンッ、、」
慶子「何、声出しよん!オォォ!大っきくなった!、、剥いてやる!」
慶子が仮性包茎の皮を剥いた。
俺「アンッ、、」
この時点でMAXに勃っていた。
慶子「勃ったらまぁまぁやん!して欲しいか?」
俺「はい」
慶子「チンカス付いてねーじゃろうな?ちゃんと洗うとる?」
俺「はい」
心臓がドキドキして俺は震えるぐらい興奮していた。
慶子が亀頭をペロンと舐めてチンポを咥えた。
経験した事の無い快感だった。
俺「アァァ…」
慶子「気持ちえーか?、、、カチカチじゃもんなぁー!」
口を尖らしてフェラする慶子を見るとゾクゾクとして数秒で俺は我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「んっっ、、、んんんぅぅ、、」
慶子は顰めっ面をして俺を見上げていたが、チンポは咥えたままだった。
出し終わると慶子はチンポを離して、
慶子「うっっ、ティッシュ取って」
ヤバいと思って速攻でティッシュを慶子へ差し出した。
慶子「ウェェ、、、、、何出しよるんなぁ!出すなら言えや!」
精子を口から出してイラッとした表情で慶子が言った。
俺「すみません、、我慢出来んで、、すみません、、」
慶子がキレるのでは?と思って何度も謝った。

慶子「フッ、、、、ソコ寝てみ!」
俺「えっっ?」
慶子「早よせっ!」
俺が床に仰向けになると慶子はスウェットのズボンを下ろした。
マジ⁈ヤラしてくれる⁈⁈
黒いパンティ姿の慶子を見上げた。
慶子「お前可哀想じゃけヤラしてやるよ!誰にも言うなよ!◯川達にも!言ったら殺す!」
俺を見下ろして慶子はそう言った。
俺「あっはい、、、あの、、」
慶子「イヤなんか?」
俺「いえ、、あの、ゴムとか、、」
慶子「そんなんえぇけぇ!童貞が四の五の言うな!」
そう吐き捨てて慶子はパンティを脱ぎ捨てて俺の顔を跨いだ。
慶子「ウチの舐めて!」
しゃがんでマンコを俺の口に持ってきた。
俺は生のマンコを初めて見た。
黒々としたマン毛と赤茶色の陰茎、、、ゾクゾクっとして俺はがむしゃらに舐めた。
マンコが湿ってきてヌルヌルとして、、味わった事の無い味と匂いがして、、
コレがマンコか、、濡れてるって事は慶子は感じてる?
そう思ってたら、
慶子「アァン、、アァン、、」
慶子が色っぽく声を出した。
マンコはどんどん濡れて俺はこのまま慶子がイクのでは?
そう思った。
和式便所の格好で小さく体を動かして、
慶子「アァン、、アァン、、、、アァァァン、、、舐めるの上手えやん、、」
俺を見下ろしてそう言った、、慶子はプルプルと震えていた。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、アァァン、、気持ちえぇぇ、、アァァン」
声を出して感じる慶子が可愛く見えた。
慶子の胸に手を伸ばして、小ぶりの胸を触った。
スウェットの上からだったがノーブラらしく、乳首が硬くなっているのがわかった。
慶子「アァン、、アァン、、ウチ小せぇじゃろ、、、アァン、、、アァン、、揉んでぇや、、揉んでえぇけぇ、、アァァン、アァァン」
普段は怖い慶子がプルプルと震えて女っぽい声でそう言った。
しばらくマンコを舐めながら胸を揉んだ。
慶子「アァァ、ダメじゃ、、」
そう言って慶子は立ち上がって、
慶子「童貞のクセに舐めるの上手えよ、、、オッパイ小せぇじゃろ、、、、、、、、、、、、男にしてやるけぇ」
俺「えっ?」
慶子は高揚しているようだったが、敢えて俺に悟られないように強がっているようだった。

慶子はチンポの上に跨って、
慶子「超勃っとるやん!、、ヤラしちゃるけぇ、よー見とけよ、、中に出すなよ」
半笑いでそう言って腰を落としてチンポを掴んでマンコに当てた。
俺「えっ?、、アッ」
ヌルヌル感と温かさをチンポに感じて俺は震えた。
目の前にヌルヌルと光っているマンコが、、顔が熱かった。
慶子「入れるで、、ンンッ、、ウッ」
慶子は顰めっ面というか眉間に皺を寄せてゆっくりとチンポを挿れた。
ジュクジュク、艶めかしい音と共に強烈な快感、吸い付くような感触がチンポを包み込んで、、
俺「アァァァァ、、」
声を出した。
慶子「アァァン、、ウッッ、、、、男に、、なれたじゃん、、アァァン、アァァン、、、、、気持ちえぇか?」
明らかに感じながら慶子はそう言って腰を前後に振っていた。
慶子「アァン、、アァン、、アァン」
チンポをガッチリっとマンコで咥え込んで喘ぎ声を上げる慶子の顔とチンポを包む快感に俺は耐えられず1分持たずに射精。
俺「アッっ出る」
慶子「えっ?」
喘いでいた慶子が驚いた表情で俺を見た。
俺「あっ、、」
ピュゥ、ピユッ、ピユッ、ピユッ、、、

メチャクチャ気持ち良かったが、切ない目で俺を見る慶子を見て、射精の快感が恐怖に変わった。
慶子「アァン、、お前マジか、、」
意外にも中出しされた怒りではなく、呆れたような表情だった。
慶子は俺に倒れ込んで、
慶子「何、中に出しとん、、、、出すな言うたやろ、、、、、マジ気持ちいいけど、、」
慶子はそう言って俺の顔を抱いた。
慶子は意外にも頬を俺に擦り付けるようにして、、
慶子「ウチも久しぶりなんじゃぁ、、アァァ、メッチャ気持ちいい、、童貞と初めてヤッたわ、、、、気持ちえかったか?」
優しく話す慶子にビックリしつつ、、
俺「めっちゃ良かったです、、、中にすみません、、」
慶子「フッ、ホンマでぇ!、、早かったなぁ、、、出したもん今更しゃーねぇわ、、」
慶子は起き上がってチンポを抜いた。
慶子「お前のが出てきちょる、、」
そう言って慶子はベッドにもたれて股を開いてティッシュでマンコから出てくる精子を拭っていた。
俺は焦りビビり正座でその場に謝った。
俺「すみません、すみません、、、すみません、、ごめんなさい」
慶子「出したもんしゃーねーけどよぉ、、、ごめんなさいって、、お前、カワイイのぉ、、、マジで絶対誰にも言うなよ!言ったら殺すけぇ!」
股を広げたまま慶子はそう言った。
俺「はい」
慶子「出来てねーと思うけど、、、シャワーで洗おっ、、、、、また来いや!」
そう言って慶子は下半身丸出しのまま部屋を出た。

俺はホッとしてしばらく座ったままいた。
助かった、、出来てねーよな?出来たら親が出て来る?金ねーし、、でもメッチャ気持ち良かった!、、そんな事を考えた。
そして、俺は信じられない暴挙に、、、
小さなタンスを開けると慶子の下着がたくさん入っていて、一番奥にあるクリーム色の年紀の入ったクチャクチャの古そうなパンティをポケットに入れて慶子の家を出た。

その後は何となく慶子の家には行き難くしばらくの間、ツレ達には適当に理由付けして慶子の家には行かなかった。
そして、3~4ヶ月経った頃、知らない番号から着信があり、、、番号を誰かに聞いたのであろう慶子からの電話だった。

俺は慶子と、、ほろ苦いというか切ない思い出だ、、、。

後編に続く。

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