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噂では親も姉も危ない一族で慶子も高校に行かずたまに母親のスナックに入っているらしかった。
慶子はあえて芸能人でいうなら、あびる優のようで、可愛くも見えるが危ない感じの女だった。
いつものように一服しようとツレと慶子の家に行った時の話。
家の前に着いてツレの携帯がなってツレは女のとこに行って、鍵はいつもしてないので俺だけ家の中へ。
まだ先輩達は来てなくて静かな家の中、玄関から直ぐの慶子の部屋へ入るとカーテンで薄暗くて寝ている慶子の後頭部が見えた。
散らかった部屋、、、帰ろうか迷っていたら窓際に干してある下着が目に入った。
童貞だった俺はドキドキしながら下着と慶子をチラチラ見ながら下着に近寄ってマジマジとパンティやブラジャーを見た。
黒や緑のパンティとブラジャー、、
持って帰りたい衝動にかられて葛藤していたら、
慶子「オイ!何しよんな!」
不機嫌な声。
俺「あっ、いえ、、」
地域でも有名な悪の慶子、俺はビビった。
慶子「何しよるんかって!」
言い方が怖かった。
ビビって咄嗟に頭を下げて、
俺「いえあの、、、すみません、、すみませんでした、、」
深々と頭を下げた。
何も言わない慶子。
焦りまくった。
頭を下げたまま動けなかった。
慶子「お前名前何やったっけ?」
俺「◯◯です」
慶子「下の名前は?」
俺「マサトです」
慶子「◯川の後輩よね?」
俺「はい」
慶子が起きてタバコを吸う。
慶子「フゥゥ、、、今何時?」
俺「えっと…4時半です」
慶子「そう、、、で、お前アタシの下着見て何しよったん?」
鋭い眼光が怖かった。
俺「いえ、、、、◯川さん達来てるかと、、、」
慶子「はぁ?意味がわからん!じゃあ何で謝るん?、、、下着見よったんじゃろ!」
俺は怖くて黙り込んだ。
慶子「下着ジロジロ見て変態か?、、、お前もしかして童貞?」
俺「あっ、あの、、、はい」
俺は逃げ出したくなっていた。
慶子「下着取って帰ろうと思ったんじゃろ?」
俺「いえ、あの、、、」
慶子「フンっガキが!、、、トイレ行こ、、逃げんなよ!」
慶子はそう言ってトイレに行った。
どうしよう、、シメられる?先輩らにヤラれるかも?、、慶子は先輩らに言うかな?
そんな事を考えていると慶子が戻ってきてベッドに座った。
俺は立ったまま下を向いていたら、
慶子「オイ!コッチ来い!」
ドキドキしながら慶子の前に行った。
慶子はまたタバコに火をつけて、
慶子「フゥゥ、、、フェラしたろうか?」
俺を睨んでそう言った。
俺「えっ?」
慶子「フェラしたろうかって?イヤか?」
俺「あっ、、いえお願いします!」
慶子「フンっ!、、、チンポ出してみ!」
俺「えっ?」
慶子「チンポ出してみーや!」
慶子はベッドに胡座をかいて俺を睨んでいた。
俺「いや、、あの、、」
ビックリしたのと怖いのと、恥ずかしいのと童貞の俺は固まった。
慶子「フェラしちゃる言っとるじゃろ!サッサと出せや!◯川達にお前が下着盗んだって言うぞ!」
慶子は怪訝な顔だった。
俺は恐る恐るチャックを下ろしてチンポを出した。
慶子「皮被っとるじゃん!女にチンポ見られたの初めてか?」
慶子はニヤニヤしていた。
俺「はい」
慶子「ズボン脱げ、、パンツも!」
俺は脱いだ。
慶子は勃ってない包茎のチンポを見て、
慶子「小ーせぇチンポ!こんなチンポでセンズリやっとんか?」
俺「えっ?、、いえ、、あの、、」
慶子「金玉も小せぇ!童貞とヤッた事ねーけどこんな物なんかな?」
慶子はベッドに座ったまま皮を被ったチンポを掴んだ。
俺「アンッ、、」
慶子「何、声出しよん!オォォ!大っきくなった!、、剥いてやる!」
慶子が仮性包茎の皮を剥いた。
俺「アンッ、、」
この時点でMAXに勃っていた。
慶子「勃ったらまぁまぁやん!して欲しいか?」
俺「はい」
慶子「チンカス付いてねーじゃろうな?ちゃんと洗うとる?」
俺「はい」
心臓がドキドキして俺は震えるぐらい興奮していた。
慶子が亀頭をペロンと舐めてチンポを咥えた。
経験した事の無い快感だった。
俺「アァァ…」
慶子「気持ちえーか?、、、カチカチじゃもんなぁー!」
口を尖らしてフェラする慶子を見るとゾクゾクとして数秒で俺は我慢出来ずに出してしまった。
俺「あっ、、」
慶子「んっっ、、、んんんぅぅ、、」
慶子は顰めっ面をして俺を見上げていたが、チンポは咥えたままだった。
出し終わると慶子はチンポを離して、
慶子「うっっ、ティッシュ取って」
ヤバいと思って速攻でティッシュを慶子へ差し出した。
慶子「ウェェ、、、、、何出しよるんなぁ!出すなら言えや!」
精子を口から出してイラッとした表情で慶子が言った。
俺「すみません、、我慢出来んで、、すみません、、」
慶子がキレるのでは?と思って何度も謝った。
慶子「フッ、、、、ソコ寝てみ!」
俺「えっっ?」
慶子「早よせっ!」
俺が床に仰向けになると慶子はスウェットのズボンを下ろした。
マジ⁈ヤラしてくれる⁈⁈
黒いパンティ姿の慶子を見上げた。
慶子「お前可哀想じゃけヤラしてやるよ!誰にも言うなよ!◯川達にも!言ったら殺す!」
俺を見下ろして慶子はそう言った。
俺「あっはい、、、あの、、」
慶子「イヤなんか?」
俺「いえ、、あの、ゴムとか、、」
慶子「そんなんえぇけぇ!童貞が四の五の言うな!」
そう吐き捨てて慶子はパンティを脱ぎ捨てて俺の顔を跨いだ。
慶子「ウチの舐めて!」
しゃがんでマンコを俺の口に持ってきた。
俺は生のマンコを初めて見た。
黒々としたマン毛と赤茶色の陰茎、、、ゾクゾクっとして俺はがむしゃらに舐めた。
マンコが湿ってきてヌルヌルとして、、味わった事の無い味と匂いがして、、
コレがマンコか、、濡れてるって事は慶子は感じてる?
そう思ってたら、
慶子「アァン、、アァン、、」
慶子が色っぽく声を出した。
マンコはどんどん濡れて俺はこのまま慶子がイクのでは?
そう思った。
和式便所の格好で小さく体を動かして、
慶子「アァン、、アァン、、、、アァァァン、、、舐めるの上手えやん、、」
俺を見下ろしてそう言った、、慶子はプルプルと震えていた。
慶子「アァン、アァン、アァン、、、アァァン、、気持ちえぇぇ、、アァァン」
声を出して感じる慶子が可愛く見えた。
慶子の胸に手を伸ばして、小ぶりの胸を触った。
スウェットの上からだったがノーブラらしく、乳首が硬くなっているのがわかった。
慶子「アァン、、アァン、、ウチ小せぇじゃろ、、、アァン、、、アァン、、揉んでぇや、、揉んでえぇけぇ、、アァァン、アァァン」
普段は怖い慶子がプルプルと震えて女っぽい声でそう言った。
しばらくマンコを舐めながら胸を揉んだ。
慶子「アァァ、ダメじゃ、、」
そう言って慶子は立ち上がって、
慶子「童貞のクセに舐めるの上手えよ、、、オッパイ小せぇじゃろ、、、、、、、、、、、、男にしてやるけぇ」
俺「えっ?」
慶子は高揚しているようだったが、敢えて俺に悟られないように強がっているようだった。
慶子はチンポの上に跨って、
慶子「超勃っとるやん!、、ヤラしちゃるけぇ、よー見とけよ、、中に出すなよ」
半笑いでそう言って腰を落としてチンポを掴んでマンコに当てた。
俺「えっ?、、アッ」
ヌルヌル感と温かさをチンポに感じて俺は震えた。
目の前にヌルヌルと光っているマンコが、、顔が熱かった。
慶子「入れるで、、ンンッ、、ウッ」
慶子は顰めっ面というか眉間に皺を寄せてゆっくりとチンポを挿れた。
ジュクジュク、艶めかしい音と共に強烈な快感、吸い付くような感触がチンポを包み込んで、、
俺「アァァァァ、、」
声を出した。
慶子「アァァン、、ウッッ、、、、男に、、なれたじゃん、、アァァン、アァァン、、、、、気持ちえぇか?」
明らかに感じながら慶子はそう言って腰を前後に振っていた。
慶子「アァン、、アァン、、アァン」
チンポをガッチリっとマンコで咥え込んで喘ぎ声を上げる慶子の顔とチンポを包む快感に俺は耐えられず1分持たずに射精。
俺「アッっ出る」
慶子「えっ?」
喘いでいた慶子が驚いた表情で俺を見た。
俺「あっ、、」
ピュゥ、ピユッ、ピユッ、ピユッ、、、
メチャクチャ気持ち良かったが、切ない目で俺を見る慶子を見て、射精の快感が恐怖に変わった。
慶子「アァン、、お前マジか、、」
意外にも中出しされた怒りではなく、呆れたような表情だった。
慶子は俺に倒れ込んで、
慶子「何、中に出しとん、、、、出すな言うたやろ、、、、、マジ気持ちいいけど、、」
慶子はそう言って俺の顔を抱いた。
慶子は意外にも頬を俺に擦り付けるようにして、、
慶子「ウチも久しぶりなんじゃぁ、、アァァ、メッチャ気持ちいい、、童貞と初めてヤッたわ、、、、気持ちえかったか?」
優しく話す慶子にビックリしつつ、、
俺「めっちゃ良かったです、、、中にすみません、、」
慶子「フッ、ホンマでぇ!、、早かったなぁ、、、出したもん今更しゃーねぇわ、、」
慶子は起き上がってチンポを抜いた。
慶子「お前のが出てきちょる、、」
そう言って慶子はベッドにもたれて股を開いてティッシュでマンコから出てくる精子を拭っていた。
俺は焦りビビり正座でその場に謝った。
俺「すみません、すみません、、、すみません、、ごめんなさい」
慶子「出したもんしゃーねーけどよぉ、、、ごめんなさいって、、お前、カワイイのぉ、、、マジで絶対誰にも言うなよ!言ったら殺すけぇ!」
股を広げたまま慶子はそう言った。
俺「はい」
慶子「出来てねーと思うけど、、、シャワーで洗おっ、、、、、また来いや!」
そう言って慶子は下半身丸出しのまま部屋を出た。
俺はホッとしてしばらく座ったままいた。
助かった、、出来てねーよな?出来たら親が出て来る?金ねーし、、でもメッチャ気持ち良かった!、、そんな事を考えた。
そして、俺は信じられない暴挙に、、、
小さなタンスを開けると慶子の下着がたくさん入っていて、一番奥にあるクリーム色の年紀の入ったクチャクチャの古そうなパンティをポケットに入れて慶子の家を出た。
その後は何となく慶子の家には行き難くしばらくの間、ツレ達には適当に理由付けして慶子の家には行かなかった。
そして、3~4ヶ月経った頃、知らない番号から着信があり、、、番号を誰かに聞いたのであろう慶子からの電話だった。
俺は慶子と、、ほろ苦いというか切ない思い出だ、、、。
後編に続く。
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