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投稿No.7603
投稿者 ゆき (26歳 女)
掲載日 2020年3月14日
私の初体験は18歳の時、17歳年上のサラリーマンでした。

男性とはネットのエッチな掲示板で知り合って、初めて会った日はネットカフェにいきました。
個室でお互い下着姿になり身体を触り合いましたが、相手の指使いや舌ですっかり蕩けてしまった私は、下着の下まで触れて欲しいとお願いしてしまいました。
彼は私の下着を手慣れた手つきで脱がすと、自分も下着を脱ぎ勃起したものを私に見せつけながら既に濡れた膣を指で解し始めました。
下着の下からでもかなり主張してたおちんちんはカリの大きな根元太めのおちんちんで、物心ついてから初めて見た勃起に目が離せませんでした。
一方相手は私の膣のきつさから、経験がないことを察知していました。指1本が馴染むまで2時間かかったみたいです。
「ゆきちゃん、まだ経験ないよね?」
「え、なんでわかるんですか?」
「こんなに濡れてるのになかなか指が入っていかないから…あんなエッチな掲示板見てるのにまだ処女なんだね」
「男性とお付き合いした事がまだなくて…〇〇さんみたいな優しい素敵な相手が居たら、すぐ捨てたいですよ」
「ゆきちゃんみたいな子が近くにいたら我慢できなくなっちゃいそうだけどな…でも、ほんとに貰っていいなら俺が貰いたいよ」
「〇〇さんが嫌じゃないなら、私からも、お願いします…」

初めてがネットカフェじゃ可哀想だからと、次の時にホテルに連れて行ってもらいました。
と言ってもラブホテルなのですが、私には初めての場所でした。
部屋に入ると後ろから抱きしめられて、スルスルと服を脱がされて下着姿にされていました。
同じく下着姿になった彼はベッドに腰かけ私を遠くに立たせてしばらく見つめたあと、隣にやって来てブラを外しました。
「ほんとにこんなおじさんが初めての相手でいいの?後悔しない?」
「…初めて会った日に、なんか、直感的に…この人なら…と思ったんです。」
「ありがとう。凄く嬉しい。これから責任を持ってゆきちゃんを大人の女に躾てあげるね」
当時はまだ躾?と思っていましたが、のちのちその意味が分かるようになります。
初めてのエッチは彼の指によるおまんこ解しが2時間程、その間身体中、乳首やクリ、脇や足の指まで舐め尽くされました。
2時間で指が2本入るようになると、ベットに入り、後ろから密着された状態でゴムをつけたおちんちんの先っぽを既にびしょ濡れの膣口に擦り始めました。
先っぽと言えどまだまだなかなか入らなくて、焦る私を彼は落ち着かせるようにたくさん優しくキスしてくれました。
5分くらいのキスが続くと、突然彼の舌が唇の間に入ってきて、初めてのディープキスを教わりました。
「僕の真似をして、舌と舌を絡める感じで唇をゆっくり重ねてみて」
言われた通りにやってみると、すごく気持ちよくて、キスってこんなに気持ちいいんだ…と思ってしまいました。
キスすると愛液がさらに出てきて、さっきよりも少し中に入った感じがしました。
彼はそこからさっきよりも少しずつ、膣内に向けて勃起したおちんちんをずん、ずんと押し上げ始めました。
「すごい、先っぽだけでもすごいきゅうきゅう締め付けてくるよ」
「え、まだ先っぽしか入ってないんですか…?結構入ってる感じがしますけど…」
「まだカリまで入ったところだよ。さっき指でほぐしてたら子宮口降りてきてる感じだったから、全部入ったら奥まで届くね」
彼がまた少しずつおちんちんを中に入れると、膣口から垂れた愛液が太ももにまで垂れてきました。
幸い初体験の痛みはほぼなく、だんだん入ってくるものの感触は気持ちいいと感じました。
そうこうしてるうちにおちんちんが中にすっぽり収まりました。あんなに太くて大きな物が私の体の中に収まってるのは信じられませんでした。
そこからすごくゆっくりと抜き差しが始まり、私は膣内をカリがこする感触に蕩け始めていました。
そしてゆっくりと中に入っている途中、最後のひと押しだけ少し強くズンッと突かれると思わず声が出てしまいました。
何度か繰り返すうちに声がだんだん甘ったるくなってくるのを感じました。奥を集中的に突かれると思わず腰が浮いてしまいました。
「抜き差しの抜く時にすごい吸い付いてくる。いつもこんな早くないんだけど…そろそろ出すからね」
そう言うと彼は正常位になって私の両手を恋人繋ぎで押さえつけながら、腰をグラインドさせるようにして体重を乗せておまんこを突き始めました。
突然の快感で膣内がビクッ、ビクッと痙攣してだんだん出てくる声も荒々しくなってきました。
「あっ、あっ、これ、あっ」
「我慢しないで、気持ちよくなっていいんだよ。感じるまま声を出して気持ちよくなって、あ、だめ、もう出る」
おちんちんが心臓のように脈打つと、彼は私の上に覆いかぶさり沢山キスをしました。

彼とは定期的にあって貪るようにエッチをする仲になりました。
彼に「痩せすぎだからもっとご飯を食べなさい」と言われ、たくさんご飯を食べさせられ、そのあとはたくさんエッチをして、を繰り返すうちに年齢的なものもあり女性的な体つきになっていました。
「胸が大きくなったのは嬉しいけど、おしりとかちょっとまずいかも」
「女の子はこれくらいの方が魅力的だし、中がとても気持ちいいんだよ。エッチする度どんどん体が女性らしくなってて嬉しいな。でも顔だけ見ると捕まりそうで怖くなるよ」
当時18歳は越えてたけど、まだ未成年で童顔だったのでこんなことをよく言われました。
この関係も2年近くなった頃、20歳をむかえた私に彼は素敵なネックレスをプレゼントしてくれました。
こんな高価なもの受け取っていいのかなと考えていると、彼からお礼に少し特殊なやり方でエッチしたいと言われました。

彼はホテルのソファに私を座らせて、赤い縄で股を開かせた状態で縛り付け始めました。
縄は胸を強調するように巻かれて、乳首は自然と起ち、作業する彼のパンツがテントを張って先走り汁でびしょ濡れになっているのを見つめていると、恥ずかしがって目隠しされました。
彼から見ると手足を固定されてM字開脚で、まるでおちんちんを入れてとお願いしてるようなポーズになっていました。
それを指摘されると私は勝手にあそこが濡れ始め、見えない中で彼がそれを近くで見つめてるのが吐息で分かりました。
彼は突然おまんこや乳首を気まぐれに舌で舐めたり、キスしてきました。
何も見えない状況で舌や指で突然触られ、身体中が発情し始めてしまいました。
乳首は痛い位たってるし、おまんこから愛液が垂れ始めてヒクついてるのが分かりました。
でもなかなかおちんちんを入れてくれないまま体感でかなり長い時間が経って、私はついにおちんちんを懇願しました。
「なんで今日はおちんちん入れてくれないの?あんなに我慢汁出してたのに…私とのエッチ好きじゃないの?ねぇ、早く入れて!もう我慢できないよ…」
なんで成人した日にホテルまで来て拘束されて、おちんちんをせがんで泣いてるんだろうと思っていると、膣口に何かが当たる感触がしました。固くて熱くてもうそれを入れて欲しくてたまりませんでした。
「おちんちん当ててる?ねぇ、そのまま奥まで入れて?」
「ホントに入れていいの?」
「うん、大好きな〇〇さんのおちんちん早く頂戴…お願いします…」
彼は無言のまましばらく動きをとめたと思ったら、突然1番奥までおちんちんを押し込みました。
体感で何時間も焦らされて疼いた濡れ濡れオマンコにその刺激はとても強く、私は泣くように喘いでいました。
「あぁっ、おちんちん入ってる、気持ちいいよ、ずっと待ってたの」
「そんなに俺のおちんちん好き?他のでもいいの?」
「だめ、だめ…このおちんちん以外入れたくないです…」
「嬉しいな。ずっと俺のしか入れてないんだ。でも、ひとつ謝らないといけないことがあるんだ」
「え、なに…(もう会えないとかだったら、どうしよう)」
「今日はゴム持ってきてないんだ。ごめんね。そろそろ抜かないと」
彼はいつも口癖のようにゴムをつけない男はダメだと言っていたので私はびっくりしました。
「え、今ゴム付けてないの?生?」
「うん…」
申し訳なさそうに言いながら膣奥をつく腰の動きは全く止まらないどころか、私の気持ちいいことろばかり狙っています。
「あ、う、いつも、ゴム付けてるのに、あん、なんで…」
「ゆきちゃんの初めて全部欲しくて…ごめんね。初めて中出しするのも僕がよかったんだ」
「ダメだよ、妊娠しちゃうから…まだ間に合うから抜いて」
「もう沢山我慢汁出てるから…アフターピル持ってきたから、後でそれを飲んだら大丈夫だよ。今日だけは生ちんぽで気持ちよくなっていいんだよ」
優しい口調とは裏腹に、彼はいつもしないような激しい突き方をしてきました。
私が声を出して騒ぐとキスで口を塞がれて、胸を揉みしだかれ、私の意思もだんだん弱くなっていきました。
「ゆきちゃんのおまんこ、すごいきゅうきゅう吸い付いてるのが分かるよ。生だから感触が生々しいよ。いつもこうやって精子搾り取られちゃうんだよね。」
私は色んな感情がぐちゃぐちゃで、泣きながら、心の中では生のおちんちんの感触を冷静に感じていました。
生のおちんちんはカリや先っぽの感触がいつもよりハッキリしてて、ヌルヌルと中で愛液がかき混ぜられ私の膣が比喩でなく本当に彼のおちんちんに吸い付くようにくっついて締め付けているのが分かりました。
頭ではダメだとわかってるのに、体は本能的に精子を求めて搾り取ろうとしていました。
そして彼の物がさっきよりも大きくなって膣を圧迫して、射精寸前なのも分かりました。
嫌、やめてと言った途端中に生暖かいものが広がるのが分かりました。

私は目隠しを外されて、彼の前でしばらく股を拡げたまま放心状態でした。彼はそれを目の前で黙って眺めていました。
膣がビクビクッと痙攣した途端、びしょ濡れの膣口から液体がゴポッと出てきました。
彼はそれを、私が冷めた目で見ているのも気づかず至近距離で見つめていました。
私はなんでこんなに悲しい気持ちなんだろうと思いをめぐらせ、せめてエッチする前に生でしたいと言ってくれてたらとか、なんで目隠しや拘束されてるのかとか、私は途中で抜けないってわかってやってたんだろうなとか我に返っていました。
そう思うと今まで素敵な紳士だった17歳年上が同年代の男のように思えてしまいました。
結局この後泣きじゃくるも、無理やりされたのが嫌だったのかと勘違いされ3回くらいイチャイチャあまあまエッチ(でも中出し)をされ、許しを請われました。
中出し後に精子が膣から出てくるところを動画に取られました。

結局この後彼はまたいつも通りゴムをつけるようになりましたが、あの時のむなしさが頭から消えなくなって、お別れとなりました。

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投稿No.7512
投稿者 女郎蜘蛛 (29歳 女)
掲載日 2019年11月12日
ワタシの初体験は18歳の春でした。
高校3年生、彼は同級生。
交際は中学の時からでした。なれど互いに当時は奥手で、にゃんにゃんに踏み込む勇気がなかったのです。
当時『これから受験勉強で忙しくなるねぇ~』などと悠長に話しながら、いっそ忙しくなる前に初体験をしてしまおう(〃ω〃)
と、なったのです。

童貞と処女のSEX。やり方もへったくれもございませぬ。
ドラマや映画で見るような『濡れ場』イメージそのままに、制服のままで夢中になって抱き愛、キスをいっぱいしたものです。
ワタシは中学の時に自慰を覚え、様々なモノを入れまくっていた故に、処女特有の『あん、痛い…』みたいなコトはございませんでした。
彼のペニーの大きさもそれなりだった為、問題なくコトは進みました。
ただ、この時に『コンドーム』への苦手意識が生まれてしまったのです。
まだ避妊具への知識はなく、単に一番安いヤツを使っておりました。
それはモチロン『オレはゴムだ!ぬわっはっはっは!!』な勢いの「ゴム主張」全開。
臭い、痛い、気持ちよくない。
三拍子揃っておりました。彼の折角の『カリ高』も台無し。
なれど、何の経験もなかったワタシには『あ~SEXてこーゆーもんかぁ(-.-;)y-~~~』みたいな印象しか残りませんでした。
彼も『なんか想像と違う』などと申しておりました。
あ。でもね、コンドームに泳いでる精液には興味深々でしたの。マァ『ゴム主張』に邪魔されてニホヒを確認することは叶いませんでした。

お互いに大学へ進み、幾度かのにゃんにゃんの末に『それなりに気持ちよく』感じ始めておりました。
お互いにSEXの価値観が近く、挿入そして絶頂、よりも抱き愛じゃれ愛、絡み愛に重きを置いておりました。
ワタシが愛のあるSEXを『にゃんにゃん』と呼んでしまうのは、これが所以なのです。
なれど、互いに『ナマでしたらどんなに気持ちいいのかなぁ』と、興味は至極当然の方角へ向かうワケです。
ワタシは、ない知恵しぼり『安全日』の割り出しを覚えました。

そんな或る週末の夜。

少し居酒屋で飲み、ホテルへと向かいました。その道すがら彼に伝えたのです。言われて嬉しいであろう、あの言葉を。
「今日、安全日なの…」
ワタシは『多分カワイイ表情』を彼に向けていたのかなぁ、と。
そして彼は言いました。
「安全ピン?」

さて。
行くホテルはずっと同じでした。
そうねぇ、今思えば内装とかベッドのコンディションとかよくなかったけれども、それが2人の一時的な『愛の巣』だったのです。
お風呂に入って、ベッドにダイブ!
2人で一緒にこれやるのがお約束でした。
そのまま、もつれ愛、じゃれ愛、そして抱き合うのです。
なれど、やはりこの日は特別感がございました。
『初めて、ナマでエッチしちゃうのだ』
いつもみたいに抱き愛ながら、熱烈に舌を絡め愛、時間を忘れて互いを溶かし合うのです。
でも、この日は、身も心も熱くなる思いが強烈でした。それは彼も同じようで、やたらとペニーをワタシの腹部や太ももに押し付けて、情熱的に抱きしめて下さるのです。これがたまりませんでした。
この時に、抱き愛ながら激しく耳を舐められて、ワタシの性感帯となったのです。
夢中になって彼のペニーにむしゃぶりついて、彼もワタシに、まるで溶けるようなクンニをしてくださりました。
全身を巡る血が熱くたぎるような、そんな思いを初めて経験したのです。
「入れるよ…」
「うん…うん…」
初めての、彼の生ペニー。膣口に当たると普段は感じないはずの『密閉感』のようなものを膣内に感じました。それがグイグイッと入って来ると
「ああああんっ!!!!」
初めて、やたらと甲高い声を出しました。そして、なんでシーツを掴みたくなるのか思い知りました。
あん…全然違う…なにコレ??
それは彼も同じようで、何やら呻きながら奥に入って止まりました。でもワタシはそれどころではございません。こんなに温かいモノだったとは、想像したことすらなかったのです。この上なきほどに奥まで入ってきたペニー。その亀頭の感触をポルチオに感じたのは初めてでした。
ナマ挿入による刺激なのか、彼のペニーはいつもより固く大きく膨らみ、ワタシの奥で強い痙攣の如くピクピクしておりました。
「気持ちよすぎる…」
ようやく彼が発した言葉。
そのまま彼は、ワタシのカラダをギュッと抱きしめてくれたのです。
動かなくてもいい、このままで最高に気持ちいいの、とっても幸せなの!
熱烈に舌を絡め愛、身も心も絡み合っておりました。彼のペニーが動くたびに、まるで亀頭が息をしているかのようにピクピクと、膨らんだりもするのです。この感触たまらない。いつまでも、このままでいたい!
あれやこれや体位を変えるのではなく、正常位で抱き合うシンプルなSEX。
「このままがいい…ずっとこのままでいたい!!」
彼にしがみつきながら言いました。骨の髄まで溶けゆく想いだったのです。
「あぁ…ボクもだよ…」
彼と見つめ愛、そしてキスをして舌を絡め愛ました。溢れる情熱に涙さえ流れました。
時の感覚はもうございません。2人で夢中に抱き愛ながら、継続的な快感を共有していたのです。
「あぁ…もう…もういく…」
弱々しく呟いた彼がたまらなく愛おしく、夢中になって両手両脚を彼に巻きつけました。
「あぁ…アッ!!」
彼のが奥にズンッ!と突き刺さり、亀頭がポルチオを刺激しながらビクビクと脈打ち、いまだかつて感じたことのない、たまらなく温かい感触が下腹に一気に広がりました。
ワタシを抱きしめ、密着している彼の骨盤が小刻みに痙攣しながら、脈打つペニーはワタシの膣奥に精液を放ち続けたのです。
抱き愛、密着している互いの胸。そこから感じる彼の心臓の鼓動が、とても大きくなっておりました。
この時初めて精神的快楽、つまり脳で絶頂を迎えるコトを覚えたのです。
そして、中出しでしか得られぬ快感がある、というコトも。
抱き合ったまま、しばらく声も出ませんでした。でも何とか彼が、ワタシにキスしてくれたのです。彼の深い愛情をこの時に感じました。『妊娠してもいい…』そんな想いさえ、脳裏をよぎりました。
彼のペニーが萎むまで抱き合っておりました。それが膣から抜け落ちた時、彼が放った精液がワタシの膣口から垂れ流れるのを感じたのです。
『あぁ…中出しされたんだなぁ…』
それを実感する瞬間にございます。

思い出は美化されるもの。なれど未だに彼とのにゃんにゃんが最高だったと思います。
きっと、それを求めすぎてオトコを貪るようになってしまったのでしょう。

この時の彼は、別の人と結婚しちゃいました。オトナの事情が絡んじゃったのよね。
もし再会したならば、確実に襲うと思います。

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投稿No.7202
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月31日
投稿No.7201の続き

恵と初体験と初中出しの実践終了。
恵にコンドームを買いに行く様に言われながら恵のマンコから溢れる精液を見てる。
「ねぇ、こんなに出てきたよ。。」
『気持ち良かったからさ。。そのまま出した』
『恵はどうだったの?』
「入ってるのはわかるよ。動いてるのもわかる」
「最初は少し怖かったけど、一回入れたら」
「そのうちに慣れると思う。。悪くはないかな」
トイレットペーパーで恵のマンコを掃除しながらコンドームを買うために服を着た。

当時は明るい家族計画と書かれた謎の自販機でコンドームは街中で売られていた。
コンドームを自販機で二箱。。一箱に三個だったと思う。
買って再び恵の家へ戻る。

さすがに食事がしたかったので恵の母親が用意していたカレーなどでエネルギー補給。
恵は全裸のまま食事をしていた。
あの時代の強気のヤンキー姉ちゃん的な雰囲気。
それでも一発やってしまうと多少は恵自身も変化はあったんだろう。
何か雰囲気は変わってた記憶がある。
それは自分も同じで征服感があった。

ゴールデンの番組が始まっても全く集中出来ない。
夜の部のスタートのきっかけが欲しいだけだった。

我慢出来なくなったので言った。
『お風呂に入ろうよ』
「え?。。一緒に?」
『うん、一緒に』
全裸の女に断る理由なんてないだろうから恵は浴槽にお湯を溜めに行った。
今ほど性能の良い給湯器ではないのでかなりの時間が必要だったと思う。

恵が風呂場へ行ってる間に自分も全裸になり、帰ってきた恵を抱きしめキスしながら
『また咥えてよ』
そのままあぐらで座り恵は四つん這いでフェラを始めた。
「ねぇ。。どこが気持ちいいか言ってよ。。」
「言われないと分からないからさ」
『亀頭を集中で舐めて。。』
恵は言った通りに亀頭周辺だけを舐め続ける。
『出っ張りと裏は舌で舐めて』
恵は言われた通りに追加してくれた。
「どう?気持ちいいの?。。。これでいいの?」
『うん。めっちゃ気持ちいい』
恵は開き直りに近いくらいにフェラを受け入れたみたいだった。
フェラはやって当たり前くらいに切り替えたのかも。

自然とチンポを掴む恵の手に力が入りだすと快感が加速する。
自分としては一回は飲んでるし。。まあいいかな。
またしても恵の口に発射した。
一回目の経験からかどのタイミングまで精液が出てくるかをわかっているみたいできっちりと我慢していた。

ひとしきり精液を吸い上げるとまた気合いで飲んだ。
『飲んだ?。。ありがとう。。ごめんね』
「うん。。大丈夫、大丈夫。。口の中が粘っこいけど。。少し慣れたよ」
恵は再びうがいに行った。

風呂の準備も完了したので初めて二人で風呂へ。
これはまた違ういやらしさで興奮してしまった。
ギリギリサイズの浴槽に恵を抱っこ態勢で入り恵のオッパイを揉み続けた。

ふと!エロ本の中のクリトリスの単語が頭をよぎり恵の股間へ手を伸ばしクリトリスを探し当てる。
とりあえずは触れば良いのだろうくらいにクリトリスを刺激する。
恵の新しい反応が見えた。。呼吸が荒くなり身体の動きが止まらなくなる。
この時、体勢的にチンポはマンコの入り口にあった。
『ここが気持ちいいのかな?』
「気持ちいい」
『もっと触っていい?』
「触っていいよ」
なんとなく二人ともにクリトリスを認識できた感じだった。

『身体を洗ってくれる?』
「いいよ」
完全に征服欲が強くなり自分のもの感が欲しくなった。

ひとしきり身体を洗ってもらい最後がチンポになっても恵に躊躇は無くなっていた。
クリトリスの刺激のせいか?洗い終わったチンポを顔に近付けるとすぐに咥えてくれた。
恵の身体を洗ってやる時にも抵抗はなく、なんでもあり?くらいに思えた。

風呂から出て恵が前屈みで後ろ向きで身体を拭いてるのを見たらヤリたくなった。
そのまま恵の後ろから挿入した。。初めてのバック。
「もう!ちょっと待って!」
そのまま恵を押さえつけて四つん這いにした。
エロ本でよく見る場面なので大興奮の状況。
数回ピストンのあとに恵に聞いた。
『後ろと前はどっちがいい?』
「たぶん。。今は後ろかな」
とは言え。恵を気持ちよくイカせる事などは出来ないわけで、恵の絶叫まではまだまだ先の事。
まだまだオナホと同じ感覚で恵を抱いてる時期なのでひたすらオナニーみたいにピストンするだけ。
恵は洗い吐息と喘ぎで、それでも射精促進には十分。

しばらくただ打ち込み続ける!ひたすらに。
だんだんと射精の我慢出来たかな?くらいだったが思うほどは我慢出来なくて発射!中出し!!

バックでの発射後、流れで挿入のまま背面座位になってしまった。
『めっちゃ気持ち良かった!』
と言いながら勢いで恵のオッパイとクリトリスを触りにいった。
「あ~!ちょっと待って!ちょっとダメ!」
「もう、イヤ!ダメ!」
悶える恵のお尻が動くたびに気持ちよくなり背面座位の効果を少し理解できた感じ。

頃合いでチンポを抜くと再びマンコから精液。
「ちゃんとコンドームしてよ!」
「本当に子供が出来るよ!」
かなり真顔で怒られた記憶がある。

その後は恵に積極的にフェラをしてもらった。

朝方に恵に色々と聞いてみた。
『セックスはどう?』
「コンドームしてくれるなら、いいかな」
「チンポもフェラも慣れたよ」
「貴方が慣れたら気持ち良くなるんだろうな」
「いいと思うよ」
『俺も気持ち良かったよ』
『毎日やりたい!』

初体験、初中出しの当日としては満足な経験でした。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7201
投稿者 モヒカン (50歳 男)
掲載日 2018年12月30日
嫁との会話の中で初体験と初中出しの話しになり、色々と記憶を手繰りながら話しをしてたら面白く懐かしかったので。。

高校一年のゴールデンウィーク後くらい。
相手は中学校の同級生で恵ちゃん。
時代的にはバイクの3無い運動やら暴走族や不良が社会問題になっていた時代ですね。
時代なのかお互いにイケイケな感じになってましたね。

恵の家は父親が家電量販店勤務、母親は家族の住むマンションの横の建物で食堂を経営していた。
当時は自分も何も考えて無かったので恵の親に呼ばれても断る事なく家に行ってた。

そんなゴールデンウィーク後くらい、父親は家電量販店の社員旅行へ。。なぜか母親も同行。
当時はまだ太っ腹な会社も多かったのかもしれない。
自分的にはこれほどのチャンスはないくらいにヤル気満々になった。
現在ほどの情報量も無かった時代だったので実体験こそが全ての感じだった。

まだキス止まりの恵とヤル気満々で当日をむかえる。
両親は朝に出発したらしい。
いかんせん携帯など無い時代なので口約束と勘が頼りの時代。

恵の家に到着して扉を開けてもらい中に入る。
髪の毛がバサバサで筋肉質のムチムチの恵がタンクトップで出てきた。
恵としてもとりあえずは初体験はヤリたかったんだろう。
なんとなくその日に何をやるのかは決まってたみたいだ。

しばらくテレビなどを見ていたが。。。
ヤル気スイッチが我慢の限界だった。。

恵の背後から初めて恵のオッパイを揉んだ。
恵は抵抗なくオッパイを揉ませてくれた。
初オッパイは柔らかかった。

完全にヤル気スイッチが入りフル勃起になりブレーキが外れた。
そのまま恵を畳に押し倒してキスをした。
キスをしながら恵の上半身を裸にして初めてオッパイの現物を見た。

ここから先はエロ本レベルの知識からの実践。
乳首を舐めながらオッパイを揉む。。また舐める。
恵も恥ずかしいのか良くわからなくなっているのかただ吐息だけが漏れ始めていた。
とりあえず恵のマンコに初めて触りにいくと。。濡れてる。。。これが濡れてるのかな?

恵は無抵抗でされてるがままだったので一気に全裸にした。
自分も一気に全裸になり恵にキスしながら恵の手を掴んでフル勃起のチンポを握らせた。
「え!!」
恵からしたら現物を見てないのに初めて勃起チンポを握ったんだから驚いたし、どうすれば良いかも分からなかったんだと思う。

エロ本知識全開のセックスしかわからないので
『チンポ、咥えてよ』と言って勃起チンポを恵の前にあぐらの状態で見せた。
「え!!!。。初めて男のこんなの見た!」
「なんか。。凄くない?。。。」
恵は目の前にある初めてのものに興味をもって見ていた。
それでもほどほどの知識はあったんだろう。
当時はセックスは男主導な描かれだったかも?
恵は多少の躊躇はあったのかもしれないが。。。
「じゃあ。。舐めてみる」
お互いにフェラがどんなものかを動画や実践を見た事もないので初めてチンポを咥える女、初めてチンポを咥えられる男。

恵は初めて亀頭を舐めた。。数回舌で舐めた。
「なんか、チンポ、熱いんだね。。先っぽは気持ちいいの?」
『なんか気持ちいいよ』
『まだ出来る?』
「たぶん。。一回舐めたから。。もういいかな。。出来るよ」
恵は初めてチンポを完全に咥えた。
ここからは恵の知識なのか、チンポを上下とにかく動かしていた。
今に思えば亀頭を攻めると言う余裕は無かったんだろうな。
とにかくジュバジュバな感じで初フェラ体験中なのだが。。我慢出来るわけもなく恵の口の中に発射してしまった。
今とは違い精液も多く、粘度も高い液体をいきなり口に出されたのだから驚いたと思う。
当時のエロ本は普通に口に出してたからあまり考えてなかったと思う。
恵の方も知識で可能性は理解はあったと思う。

どうする事も出来ないみたいな恵に対して
『そのまま飲んでよ。。飲めるなら』
軽く言ったつもりなのだが。。イケイケの意地か?なんとか飲み切った。
「あ~もう!。。にがっ!苦い!。。飲むの大変」
「本当にみんな飲んでるの?。。口の中ベトベト」
我慢出来ないのか恵はうがいに行った。

帰ってきた恵とキスをして再び畳へ。
『恵のマンコ見せてよ』
恵の返事を聞く事もなく初の69。
「え!?!」
恵の驚きは当然で、またもや目の前にチンポ。
自分の目の前には初の生マンコ。しかも濡れてる。
フェラ抜きで多少は余裕があったので指を入れて汁を舐めると。。苦いだけ。。
恵はフェラには慣れたみたいでとりあえずは咥えていたので気持ちよく回復。
ものの三分五分の69。。いよいよ脱童貞!

フル勃起チンポを恵のマンコめがけて!
なんて事を無限に想像しながら恵の両足を広げるとそのまま突進。
しかしながら。。亀頭が突入くらいであっさり発射
いやいや。なかなか上手くはいかないもので。

『ごめん。!出てしまった』
「え。。。もう!!」
『ごめん』
「とりあえず、そのまま入れてよ」
言われるままに射精後の半端なチンポを恵の中に挿入。
これは若さの特権だったのかチンポは元気だった。
「こんな感じなんだ。。入ってるのはわかる」
逆に半端で挿入したのが良かったのか。。少しは余裕があった。

恵のオッパイを両手で揉みながら微妙な吐息を聞いてた。
初めてのエロ吐息に我慢出来るわけもなくチンポは回復でフル勃起。
フル勃起チンポを中で感じたのか
「あ。。硬くなったよ」

それからは恵に密着してめの喘ぎを聞きながらひたすらピストン。
筋肉質でムチムチの恵の身体はどこを触れてもヒクヒクと反応してくれた。
しかしながら童貞に余裕などなく。。言葉を掛ける余裕もなく生中発射!
マンコから血も出て無かったのは元水泳部ですでに破れてたか?くらいに思った。
恵も気持ち良かったのか?ぼーっとしてた。

まだ時間は夕方。
裸の二人でぼーっとしながら
「まだやりたいの?」
『まだやりたい!やる!』
「やるのはいいからさ。。自販機でコンドーム買ってきてよ」
「まだ子供なんて産みたくないから。。わかる?」
『わかったよ。。買ってくる』

結局、次の日の昼まで寝る間を惜しんでセックス。
恵にはとにかくフェラに慣れてもらった。
バックが好きな事もわかった。
恵とセックスが楽しめるのはまだ先で楽しめる様になってからの話しはまた別の機会に。

結局恵とは高校三年まで付き合う事になり充実した高校生活になった。
さすがに三年近くもセックスを続けると身体のラインもいやらしくなってしまったが。
今の自分の女の好みは恵が原点なんだろうと思う。

こんな会話で笑える嫁。。。女の方が大人なんだろうね。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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投稿No.7099
投稿者 人間失格 (25歳 男)
掲載日 2018年9月07日
俺と嫁であるまゆは、父同士が幼馴染だったこともあって隣同士に住んでいました。
俺たちは保育園のころから仲良く、一緒に遊んだのはもちろん、家族ぐるみで旅行に行ったり、同じ布団で寝たり、二人で風呂に入ったりしていました。
屋根伝いに互いの部屋に入ることはできませんでしたがw

まゆは笑顔の眩しい可愛い系のセミロングの女の子で、誰にでも話し掛けられる、しかし自分の考えを押し付けずに人の話をしっかりと聞けるよくできた子です。
身体の成長は遅いですが、性に対する興味は人一倍あったようです。

10歳ごろのある日、俺の両親が出張だったため嫁のまゆの家にお泊りすることになりました。
俺とまゆは子供部屋で、まゆの両親は両親の部屋で寝るというのがいつもの流れでした。
しかしその日、俺とまゆは夜中の2時までずっと子供部屋で三國○双をやってしまい、のどが渇いていました。
水を飲みたいけど見つかったら夜更かしがバレるから、静かに台所に行って水を飲みました。
すると、両親の部屋から何やら声らしき音が聞こえてくるのに気付きました。

俺とまゆはほんの少し、数㎝程度ふすまを開けて中をのぞくとおばさん(=まゆの母)におじさん(=まゆの父) がまさに正常位で腰を叩きつけているところでした。
俺は何が起こっているのかもわからず、声も出ず、しかしイケないものを見ていると思いながらも目が離せず、おじさんがおばさんの中に出すまで静かに見てしまいました。
おじさんは一度中に出すとおばさんに夢中でキスをし、抜かずの2発目を始めました。

呆然としていた俺に、静かな声で「部屋戻るで」とまゆが囁き、俺の手を引いてまゆと俺は子供部屋に戻りました。
部屋に戻った俺にまゆは、「ああいうの見たことある?」と尋ねましたが、俺は無言で首を横に振りました。
続けて、「やってみたいと思う?」とまゆが尋ねたので、俺は首を縦に振りました。

俺たちは布団の上で全裸になりました。
まゆの体は小柄で、体育の整列ではいつも前の方で、おそらく当時130㎝無いほどだったと思います。
当然胸もくびれも陰毛もなく、本物のおこちゃま体形でした(実際この時10歳です)
俺も身長は平均程度、陰毛も生えておらず、おちんちんの皮をふざけていじってたら剥けたようなおこちゃまです。

そして、仰向けに寝転がったまゆに俺が覆いかぶさりました。
しかしいつも風呂まで裸は見なれてますし、お風呂の中では暖かいもののただの裸なので当然、
俺 「……寒い」
まゆ「お母さんらは寒くないんかなあ」
となりました。

10歳の男の子なんて頭の中は明日の遊びか明日のご飯のことしか入っていません。
しかし10歳の女の子は相当量の性知識を備えており、フェラチオをすると勃起する程度のことなら知っているというのは、お子さんを持つ親の方ならわかってもらえると思います。

まゆの上から退き、胡坐を組んで座っているとまゆが俺の股間に顔を近づけてきて、
まゆ「あむっ」
俺 「あっ」
じゅるっ、チュッ、ぬるっ
皮こそ向けているけど、まだほとんど成長していない俺の小さなちんちんをまゆは口でしごき始めました。

まゆ「んっ、んっ、んっ」
俺 「あかんって、汚いって…!」
口では抵抗しているけれど、俺はまゆの頭を押さえて離そうとしていませんでした。
30秒ほどでしょうか、フェラをやめるとへにょへにょだったおちんちんは、10cm程に勃起したちんぽになっていました。

まゆ「これでお父さんのみたいな形になったな」
俺 「うん……」
俺は微かな罪悪感と大きな興奮で、再びまゆの上に覆いかぶさり、抱きつきました。

まゆ「こっからどうすればええかわかる?」
俺 「わからん」

まゆは体を起こし、勉強机の横から何か細長い白いものを持ってきて、お尻の下に敷き詰めました。
今思うとナプキンだったのでしょう。
まゆは俺のちんぽを掴み、子供を作る穴に自らあてがいました。
既にまゆの腟口の周りは十分に濡れていて、俺は本能のまま、まゆの導くまま無理矢理ちんぽを突っ込みました。

ブチッメリメリメリッ!

まゆ「いたっ……!あっ!痛いっ!ううっ!」
俺 「はあはあはあ……あっ、だ、大丈夫!?」
まゆはあまりの痛みに抱き着いた俺に爪を立て、歯を食いしばり、目に涙を湛えていました。
破瓜の痛みはもちろん、腟の中が十分に濡れていなかった様子で、思わずまゆの中から抜き出しました。
するとまゆの膣からは二筋ほどの血が流れ、俺のちんぽも見てみると血だらけでした。
他の子の破瓜とも比べても明らかに多い量で、ナプキンは赤く染まっていました。
この日は結局この先のことはせず、翌日まゆはお腹が痛いと言い張って学校も休みました。

翌月、またまゆの家にお泊りすることになり、おじさんとおばさんとまゆと4人でご飯を食べ、まゆと一緒にお風呂に入り、同じ部屋で布団に就きました。
すると12時くらいに、俺の布団にまゆが入ってきました。

まゆ「なあ、こないだの続きしたくない…?」
俺 「こないだのって…?」
まゆ「おちんちんをあたしの中に入れるやつ」
俺 「ええ……めっちゃ痛そうやったやん…」
まゆ「あれは最初だけなんや、二回目からはもう痛くないから大丈夫、な、しよ?」
俺 「うーん…まゆがいいなら…」

豆電球のみ付いた暗闇の中で俺たちはまた服をすべて脱ぎ、まゆはフェラを始めました。
10歳の女の子の唾で10歳の男の子のおちんちんをコスる水音のみが部屋に響きます。
再び10cm程に勃起した俺は正常位の形に体勢を入れ替え、再びちんぽをまゆが腟口にあてがい、俺がゆっくりと膣に入れていきます。
実はこの時まゆはローションを使っていたらしく、しっかりと中まで潤滑液が満たされていました。

ヌププププ……

まゆ「んんんッゆっくり…!」
俺 「あああああ……」
まゆは胎内に入ってくる異物感を受け入れ、俺は快感に身を委ね、根本まで突っ込みます。

まゆ「はあ、はあ、はあ……ゆっくりって言うたのに…」
俺 「はあ、はあ、はあ……ごめん…気持ちよくって…ちんちんがなんかいうこときかん…」
俺とまゆは快感で意識を失わないよう、きつく抱きしめ合いました。
互いの体はうっすらと汗をかき、互いの鼓動が聞こえるほど胸を押しつけ、まゆの足は俺の腰に絡みついています。
少しでもちんぽとまんこがコスれると何か大事なものが出ていきそうな快感が脳髄を駆け巡り、全く動かさなくても痺れるような快感が全身を溶かしていきます。
この快感地獄に耐えかねた俺は、まゆに許しを請いました。

俺 「まゆ……もうなんか出そう」
まゆ「……おちんちんから?」
俺 「うん……おしっことは違う感覚やけど、おしっこ出そう。抜いていい?」
まゆ「え、抜かんといて、あたしもおちんちん入ってるの気持ちいいもん」
俺 「ええ、どうしよ…おしっこ出る…!」
まゆ「そのおしっこ、あたしの中で出していいやつやから抜かんと出して」
俺 「ええっ?おしっこやで?」
まゆ「いいから!」

ヘコヘコヘコ……

俺 「ううっ!」
まゆ「んんっ…!」

「おしっこを女の子の中に出してほしい」という、小学生男子には全く訳の分からないお願いをされ、俺は数回ヘコヘコと腰を動かした後、まゆの中で言われるがまま絶頂を迎えました。
何かが出たという感覚はありませんでしたが、ちんぽがビクンビクンと脈打ち、まゆもこの脈動を感じていたようです。
快感と幸福感と満足感に満たされた俺とまゆは、どちらともなく唇をつけるだけのキスを繰り返し、パジャマを着直して眠りに就きました。

その日から俺たちは生中えっちの虜となりました。
俺とまゆが帰宅する5時から双方の両親が帰宅する7時まで生中エッチをする生活が小4から中2までの約5年間続きました。
俺達のセックス経験値はこの頃に主に養われ、マンネリ対策、性癖開発などに勤しみました。

初めてのころは初々しいピンクだったおちんちんとおまんこも、小学校を卒業するころには色素沈着でだいぶ赤黒く、茶色くなっていました。
俺のちんこも年齢とともに徐々に大きくなり、中2のころには長さ18㎝、直径5.0㎝になりました。
まゆも毎日これを根本まで受け入れていたため、身長140㎝ちょっとにしてLサイズディルドも簡単に入るような体になってしまいました。

中2の秋、まゆが「あたしの初潮遅いんかもしれん」と言って産婦人科に行くと、妊娠していると告げられ、翌中3の夏に赤ちゃんを出産しました。
この子が今の長女で、元気な可愛い女の子です。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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