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でもその前に私の性癖。
私はちっちゃい時からエロくて、自転車に乗っててサドルの先にアソコを押し付けて気持ちよくなっちゃう女の子だった。
そんなんだから、椅子のカドでオナニー覚えて、丸めた布団に跨って擦り付けオナニーとか、お風呂で指入れてゾクゾクしたり、そんな事を小学5年までに一通りやっちゃってたんだ。
プール授業の時は、スポーツやってて筋肉ついてる男子がカッコよくてしょうがなかった。股間モリッとしてるのとか、マジたまんなかったよ。
そう、筋肉フェチなんだ。腹筋割れてるとか胸板厚いとか、もう最高だよね。
だから格闘技観るのも大好き。
でね友達に、おんなじような性癖の女がいたの。
そしたらその子『AVが面白い』とか教えてくれて、一緒に観たら当たり前だけどエロすぎてね。
ムッキムキな男のシンボルを初めて観たんだけど、指しか入れたことないから、あんなデカいの入ったらどうなるんだろうって好奇心が募ってしまった。
そのAV、無修正の中出しものだったから、ぶっちゃけ「ヤバいもん観たなーw」って思ったわけ。
あんなドロドロしたヤツがタネなのかー。でも他の子が言うような気持ち悪さはなかったよ。
その子に色んなの見せてもらったけど、男がビュービュー外出しも、ドックドクした中出しも観ててたまんなくて。
すっごいね、子作りってこうなんだーって思うとたまんなくなった。
まあいいや。それでAV経験したあと、今度は麺棒つかったけど痛くてねw
そしたら密林でディルドっていうの見つけちゃって「ああ、これだわ」って思ったのw
ふつうにリアルなの使ってたらさ、これが気持ちいいわけ。
しばらくそれで満足してたけど、なんか違う!って思い始めたんだ。
そしたらまた密林で中出し機能付きの見つけてテンション上がったさw
ビュビューっと出るの!?って思って試したら、すんごかった。
しばらくそれで満足してたけど、やっぱり男とヤリたい。でも怖い。
そーやってダラダラしてたら23歳になっちゃったww
そこで「ある日の話」ね。前置き長くてごめんね。
キッカケは私のポカ。就職説明会あって地方から街に出てきたら、それは一週間後だったの。
やだよー。どんな勘違いだよー。おまけに帰りの特急夜だもん。
どうするのとか自分責めてたら眠くなっちゃったw
んで、ベンチみたいなとこで寝ちゃったw
『お姉さん、あぶないよ』
ハッとしたら、隣にちょいワルそうだけども優しそうなお兄さんいた。
そうだ、ここって田舎じゃなくて街だったって思ったら恥ずかしくて何も言えなくなっちゃった。
私に色々聞いてくれるんだけど、流れでランチご馳走してもらったw
朝早くて何も食べてなかった私には、有り難すぎたんだ。
で。お兄さんに事情話したら、「俺ヒマだから一日付き合うよ。行きたいところある?」とか言ってくれた。世の中にこんな優しい人いる?って思ったww
でもね、実は私だって簡単についてったわけじゃないんだよ。
お兄さんが、ラルクのhydeにそっくりでカッコよかったからだよw
でね、一日一緒にいると、紳士で包容力ありすぎて大好きになっちゃったw
でも結婚してるかもしれない。だってこんなに素敵だったら…
「そろそろ帰りの電車、かな」
お兄さんの言葉で急に現実に戻された。私そうか、夢の中にいたんだって。
ときめかせてくれて、ありがとう。それに、何もしてこないなら私にも興味ない、よね。
帰る改札で、
「また、会えるかな」
えっ?
「会ってくれる、の?」
「会いたいよ。来週また来るんでしょ?」
「うん」
「でも、来週か…」
きっと仕事なんだね。
でもね、私とっさに手を出したの。握手の手。せめての感謝伝えたかったから。
お兄さんは、両手で握り返してくれた。私も両手にした。すごい、しっかりした、力強い手。
そしたらお兄さん、この手を引き寄せて私を抱きしめてくれた。
突然のことにビックリしてね、言葉にできない感じになった。
「また、会おうね…」
お兄さんのドキドキしてる胸の中から搾るような声が聞こえて、私直感した。
このままだと、もう絶対に会えないって。
「私、帰らない。やっぱ帰らない」
「え!?どうするの!」
「わかんない」
もう心を決めていた。騙されてもいいから、お兄さんとエッチしたいって。それが私の初体験だろうが、それでいいって。
だから、お兄さんにギューってしがみついた。
初めてのホテルだったけど、すっごく緊張しちゃった。
窓を観て気持ちを紛らわせていると、後ろから抱きしめてくれた。
「大丈夫?」
囁くような声。優しい気遣い。
そして、可愛いとか、肌きれいとか、性格いいとか、めっちゃ褒めてくれて。
嬉しかった。こんなに褒めてくれた人いないから。
抱き合ってキスした。初めてのキス。初めての、男性の香り。これだけで、とろけてきた。
とどめにお姫様抱っこでキス。
そのままベッドに私を寝かせて、お兄さんが乗っかってきた。
夢中でしがみついて、舌からめてた。
とけちゃうし、なんか気持ちよすぎてクラクラしてきた。
とけるキスと、筋肉質で逞しいお兄さんの身体と、アソコに太もも当たって気持ちいい。
筋肉質のおっきい太もも。もっと擦り付けてほしくて、脚絡めて腰動かして、本能ってすごいよね。
お兄さんに首を吸われると、私のゾクゾクが何倍にもなって、声が出ちゃった。
そしてぺろぺろ舐められたらもっと感じて、首って気持ちいい。
いつの間にか胸も揉まれてて、ブラウスの中にその手が滑り込まれた。お兄さんの、あっつい手が。
「胸…めちゃめちゃ大きいね…」
「肌が滑らかすぎて、もう…既に最高だよ」
「身体…柔らかくて抱き心地よすぎる…」
いっぱい褒めてくれて、私も既に最高だよ。
お兄さんの手がアソコに移って、擦るように、揉むように刺激してくれて、腰がピクピクしてきた。
お兄さんの温かい舌が張り付くように、首筋からオッパイに。
太ももに当たってるシンボルが固くなってるのに気づいてしまった。
強く押し付け擦り付けるもんだから、その興奮も伝わってしまった。
「たまんないよ…」
私に覆い被さってギュッとしてくれた。
あったかくググッと体重感じて、アソコにお兄さんの太ももが押し付けられて、私の太ももにも固いのが押し付けられて…それをグリグリ、グリグリ。
私気付いてた。身体の中から熱い興奮と、熱い粘液が出てるのが。
このまま私を抱き起こして、スーツの上とブラウスを優しく脱がせてくれた。
私もお兄さんの服を脱がせた。憧れの、筋肉質な肉体。分厚い胸板と8つに割れた腹筋。
カッコいい…。
モンスター柄のボクサーブリーフも素敵。モッコモコに膨らんで…私のドキドキは最高潮。
スカートを脱がせ、うつ伏せにされた。
そしてお兄さんが乗っかってくる。
お尻に跨って背中をゾックゾクに舐め上げてくれる。
モッコモコしてんのがお尻に当たってて、思わず腰を振っちゃった。
「や、やわらか…」
微かな声が聞こえたw
背中舐めながらブラウスのホックを外してくれて、仰向けになった瞬間…
「おっぱいが、芸術的…」
おっきくて柔らかいのに横に流れない、とか言ってたけど、他の女子に比べて胸と肌の綺麗さには自信があった。
それを褒めてくれるお兄さんが、どんどん素敵に思えてきた。
燃えるような手でオッパイめちゃめちゃ揉んでくれて、幸せそうな顔で乳首をたっぷり舐めてくれて。もう、私の想いは大好きの向こう側になっていた。
気持ち良すぎて、夢心地だった。
お兄さん、また私に覆い被さってギュッとしてくれた。
さっきみたいに太もも押し付けあって、微笑みあってたっぷりキスした。
もう、気付いてたんだ。お互いにこれが好きみたいって。
それもそうだし、裸の密着がたまらなかった。お兄さんの温かくてたくましい身体…。
男に抱かれるって、こんなに素敵な事なんだって。
お兄さんの手がパンティの中に滑り込まれた時、一番大きな声が出ちゃった。
これをずっと、待ってた。
「ごめん、もっと早く脱がせればよかったね(笑)」
そう、もう溢れすぎてベチャベチャで、パンティどころかストッキングまでビチョ濡れだった。
オナニーしてても、絶対にこんな濡れ方しない。
全部脱がされて、クリをたっぷり弄られた。
そしてお兄さんの指が…
初めて、自分以外の指が挿入された。
「あっつ…」
お兄さんが漏らす。でもね、私指入れられた瞬間が刺激的すぎて、数回動かされただけでイッてしまったの。
しばらく放心状態だったけど、お兄さんの優しい愛撫とクンニのおかげで復活。
お兄さんがボクサーブリーフを脱ぐと、ビョンビョン跳ねるように太くでっかいのがあらわれた。
こんなに…おっきいもん?
少しだけ怖くなってきたけど、そんな不安も一瞬で性欲に塗りつぶされた。
見たら血管浮き出まくりで、握ったら…すっごい固くて…すっごい熱くて…ピクピクしてた。
ディルドよりもずっとカッコいいシンボルだった。
「フェラ、できる?」
しまった。こんなに気持ちよくしてくれたのに、私はフェラできない…
「ごめん。したことなくて…」
「そうか、いいよいいよ」
と頭を撫でてくれる彼だったけど、先だけでも舐めてみたくなった。
手を添えて舐めようとすると、真ん中から透明な液体が滲み出てきた。
それを吸うように舌を這わせるとチョットしょっぱかったけど
「気持ちいい…めっちゃ上手だよ…」
嬉しかったし、初めて感じるオスの香りで私、どうにかなりそう。
「でも、もう欲しい…」
「エッチだね…」
仰向けになった私に抱きついて、舌絡めながらアソコにシンボル当ててくる。
さっきまでの、手や舌と全く違う感触に、頭イカれそうになった。
きっと、カリ高のとこがクリに当たってる。めちゃくちゃ気持ちいい。
でも私、今日危ない日だ。でもこのまま入れてほしい。でも…
悩んで葛藤してる私をヨソに、お兄さんのあっつい亀頭が入り口に入ってきた。
「ちょ、待って!コンドームに…」
お構いなしにメリメリと大きいのが入ってきた時、もう私クラックラになった。
とっても熱いモノが、とってもカタイものが、ゴリゴリいわせて入ってくる。
「あんっ!」
少しだけ痛かった。でもそんなのすぐに消えた。
なんか遠いとこに行っちゃいそうなくらいクラクラして私、無意識に腰をねじるような動きになってた。
すごい。ディルド入れてる時でさえこんなに濡れてない。比較になんないくらい気持ちいい。私、どうなってるの?
デカチンが奥まで進むたびに、しんじらんないくらい中ぐちゃぐちゃなのわかった。
だから、いとも簡単にデカチン奥まで飲み込んで…子宮に当たったのがわかった。
「あっ…ダメっ…あっ!あっ!」
お兄さんが、逞しい身体でのしかかるように抱きしめてくれてた。
「おあっ…た、たまんねぇ…」
私の奥で、デカチンをピクピクさせながら子宮に押し付けてくれてた。ギューってしながら。
スンゴイ。すんごいクラクラする。子宮がどんどん熱くなる。腰がビックリするくらい震える。
「すっごい気持ちいいよ…」
私の耳で囁いて、耳たぶを舐めてくれた。
あ、なんか嬉しい。私でそんなに気持ちよくなってくれてるんだ。
私たち、ずっと抱き合ってた。
お兄さんが優しく腰を動かしてくれて、すんごい気持ちよかった。
それに、私の中でどんどん大きく固くなるのがわかって、もう奥がミチミチだった。
たまんないよ。私もたまんないよ。
お兄さんがずっと奥を突いてくれてると、急に感触が変わった。
ペコっとした刺激が急に、お腹に響いてきたんだ。
「いやっ!ああっ!!」
すごい刺激に耐えるようにお兄さんにしがみついたら、お兄さん急に興奮し始めた。
「あっ!気持ちいい!!も、もうダメだぁっ!!」
いきなり腰を強く振り始めて、ビックリした。
中でデカチンの摩擦がメリメリ響いて、ペコペコ奥が刺激されて
「ダメだってばぁ!あっ!あああんっ!!」
「あああっ!イクっ!中に出すよ!」
「いいよ…!」
お兄さんが『おあっ!』って叫んだら、急に奥がドバアッて熱くなった。
『あ、出された、すっごいドクドクしてる…』
私の奥で、うねるように脈打ってた。どんどん熱いの広がってきた。それ感じた瞬間にイナヅマみたいな快感が走ったの。
「あ…あ、あ…」
掠れ声出しながらお兄さんにしがみついて、気持ち良すぎて腰グリグリ押し付けてたら、お兄さん私の背中の下まで両腕まわして、すっごいチカラで抱きしめてくれた。首筋に吸い付いてくれてた。
このギューってしてくれたの嬉しかった。
このまま2人で腰をグリグリしあってたら急に
「あああっ!あああああーっ!!」
さっきより高速で腰振り始めたの。
すごかった…もう一回イキそうになった時
「うっ!!」
叫んだ瞬間、脈打ちながらビュービュー熱いのハッキリ感じた。
子宮突き破られたような錯覚まで感じて
『ああっ!スゴイ…』
私の意思と無関係に、膣壁が信じらんない動きしてデカチン何回も締めてた。
お兄さん脱力して私に全体重かかってた。
そんな私も、腰が痙攣しすぎて、気持ち良すぎて、気を失いそうなくらいだった。
もう自分が誰だかわかんなくなるくらいボーッとしてた。
2人とも脱力。気がつきゃ汗だく。
熱いキスを交わして身体離れて、ちょっと寂しかった。ずっとくっついてたから。
少し身体がヒヤッとした感じだった。
お兄さんのまだガチガチにデカそうだった。
名残惜しそうに何度か動いて私の奥にしばらく押し付けてから、ニュルっと抜かれた。
抜かれた時も少し気持ちよかった。
おっきいものが奥から一気に抜けたら、あったかい塊がドロリと溢れてお尻を伝った。すっごい温かい。
あー、これが憧れの、本物の精子かー。
なんともいえない気持ち。
でもなんだか、まだ入ってるみたいな錯覚。それでも私の中、まだまだ熱いんだ。
「気持ち良すぎて、過去最高にいっぱい出ちゃった(笑)」
それ聞いて笑っちゃったけど。
そしたらオナラみたいな音と一緒に、私の奥からさっきみたいに温かい塊出てきて、滝みたいに流れて止まらなくなった。ちょっと恥ずかしかったけど。
起き上がったらおっきな精子の池がシーツに出来てて…でもそれ、めちゃめちゃ臭かったww
「めっちゃ濃いの出されたw」って本能でわかった。
なんか幸せでね、ふうっと力抜けて仰向けに転がったら、またお兄さん私に覆い被さってきて、デカチン入れてきた。
嬉しかったよ。永遠に抱かれてられるから。
でもこのまま何回出されたんだろ。もう私、途中で寝たからわかんないやw
起きたら私の首には3個くらいキスマークついてた。
お兄さん、こんなに興奮してくれたんだって。数日経っても幸せだった。
私、田舎に帰らなかったから、今お兄さんと一緒に住んでる。
話長くなっちゃったけど、最後まで読んでくれてありがとう。
志望大学の現役受験を失敗し浪人生活となり、予備校に通わず毎日自宅で勉強していた。
高校時代は勉強と部活にそれなりに取組み充実感もあった。クラスでも目立つタイプだった。
バレンタインチョコも毎年貰え告白される事もあった。
しかし一度も付き合う事は無かった。
嬉しいのだがどうすればいいのか全くわからないのだ。漫画やアニメ・ドラマ、友人の話など周りにはそんなエピソードが溢れているにも関わらず。
クラスの女子とはなんの躊躇いもなく普通に話せるのに、恋が関わるとからっきしダメだった。
だから恋愛や下ネタが話題となると口を閉ざし専ら聞き手にまわっていた。
なので女性に関する事は自分一人の世界に引きこもりネットの無い時代なのでエロ本・雑誌を隠し読み他人と一切共有しない。
そこは私の弱点であり恥部となった。
昼間は両親共働きの一人っ子なので自宅には毎日私だけ。
高校時代の友人、地元の友人とも殆ど交流が無くなり他人との関わりはほぼゼロで孤独な日々が淡々と続く。
そんな時、自室の窓から外を見ると斜向かいの家のベランダで洗濯物を干す奥さんの姿が目に入った。
ご主人と低学年の息子を持つ30代の奥様だ。
普段すれ違えば挨拶はする。当然ご近所さんなのでお互いの家族の認知はあり、自治会のイベントなどでは交流もある。
私はというと普段から見かける度に気になってはいた。
とにかく胸が凄かった。ニットを大きく膨らませ歩く度に揺れていて、童貞の私に見るなという方が無理なレベル。
派手な顔の造りで厚めの唇が印象的で、また長身だった。だから更に見栄えがする。
窓からふと見た洗濯物を干す姿がその日以降頭から離れなくなってしまった。
洗濯物を干す時間を把握するようになり、眺める事が日課となる。
次は姿を目に焼き付けオナニーも併せて日課となり、勉強も集中力が疎かになってくる。
私も若さの絶頂だったので、気がつけばチンコ握り取り憑かれたようにシコるルーティン。
そんな日常が1ヶ月余り続き、もう自分の中で限界を迎える。
オナニーの後に強烈な罪悪感が襲い勉強、すぐさままた奥さんの繰り返し。もう頭が混乱し若く未熟な私にはこれを抑える術がなかった。
気がつくと私は家を出て、奥さんの家をピンポ~ンと・・。ハッとした。何をやってるんだオレは。
程なく鍵の空く音がし玄関ドアが開く。もう引き返せなかった。
「あらっ、どうもTくん、一人で?」
「ハイ・・実は・・お話がありまして・・」
この後何を話せばいいか全く分からず言葉も浮かんでこない。何をしに来てるんだオレはと。
しばしの沈黙のあと
「僕にSEXを教えて下さい」
今の世なら完全に犯罪ですよ。まぁ昔でもそうですけど。パニックでそれ以外何も無かったんですね私の頭には。
こんなデリカシー無い直接的な表現と行動になってしまうんですね、免疫ゼロの屈折少年は。
「えっ?どうしたのTくん。Tくんなら彼女いるでしょ?ビックリだよ、Tくんがそんな事言うなんて。勉強し過ぎなんじゃないの?そんな事言ったらご両親も心配するよ。」
優しかった。驚いてはいたが口調は優しく笑みを浮かべ大人の余裕が見えた。
両親を出され急に自己嫌悪が襲ってきた。
反射的に
「すいませんでした・・」と謝っていた。
「奥さんの事が頭から離れなくなってしまって、気がついたら押しかけてしまってました、ごめんなさい・・」
溜まってた思いを吐露すると冷静さが戻って来るのを感じ、奥さんの体をチラリと見た。
眼の前でみる迫力と魅力は凄かった。
と同時に股間は熱くたぎり始めていた。
すると頭は謝罪から「こうして眼の前でお願いすれば」という自分勝手な希望へと変わっていた。
「初めては奥さんの様な素敵な人と勝手に思ってしまって、自分で処理しても追いつかなくて」
「経験ないの?彼女は?」
「いません、今まで一人も」
「そうなの。でも私も困っちゃうよ、突然、家族が家にいたら大変だよ、わたしみたいなオバサンじゃない素敵な人が良いと思うよ。」
「こうして眼の前で会ったら、いけない事という気持ちよりやっぱり奥さんとという思いが強くなってます。」
「うん、困っちゃうなぁ」
長い沈黙。私も奥さんも続く言葉がない。
浅はかな若造が上手く事を運べるなんて妄想だ。
更に長い沈黙。
私はうつむき、奥さんのと目が合わせられなくなった。
「じゃあ上がる?」
「・・・・」
「ドアの鍵しめてね」
呆然とした。こんな事があるのか?
あんなに望んだ事だったが受け入れられた嬉しさは全くなかった。
ただただ呆気に取られていた。
「2階に上って」と促され階段を奥さんの後について登ると、すぐ眼の前に大きなお尻が張り付き完全に勃起した。
家の中は意外と雑然としていた。
少しルーズな感じを漂わせている奥さんではあったが、物が雑然と置かれ整頓されているようには見えない。
奥さんが部屋に入ると布団が一組敷かれていて
「昼寝しちゃうの、ここでいつも。今もウトウトしてたから。旦那とは寝室は別だから」
やはりルーズな感じの人なんだな。
「ホントにいいのね、私で」
「はい」
「じゃあ脱いで」
私はそそくさとスウェットを脱ぎ去り全裸に。
「凄い勃っちゃってるね、いつから?」
「ずっとです」
「うふふふ、そうだったの、若いと凄いね」
と、これが本当の女の顔なんだと少し怖さも感じた。
奥さんの体は凄かった。
ブラははち切れんばかりではみ出してる。
こんな小さなパンティーを見るのも初めてだ。
ホントに女の人はこんな小さなもの履いてるんだと。小さな布からお尻が溢れ出てる。
全てを脱ぎ去るともうエロ本で見た外人の様な体だった。
自分でシコってる時もこんなに熱くならないというほど硬くなっていった。
自ら奥さんが布団に横になると
「触ってみる?触りたかったでしょ?」
と誘われ、恐る恐る大きなおっぱいを揉んだ。
「どう?柔らかいでしょ?揉みながら舌出して乳首舐めて」
「はぁ~ん、うん上手。気持ちいいよ。ペロペロしながら吸って」
エロ本モデルより少し大きめの乳輪と乳首を無我夢中でペロ吸いする。
ビンビンのチンコは奥さんの太ももに当たり最高の気持ちよさだ。
「キスしてみる?唇当てたら舌を中で絡ませ合うの」
奥さん主導でベロンベロンやられた。絡ませるだけでなく舌も吸い込まれた。ツバが一杯溢れ出た。
感じた事の無い感覚だった。そしてこんなにも一体感というか性的に感じるものだと。
最中ずっとチンコはビクビク暴れまわっている。
「おまんこ見た事ないでしょ。見て。」
M字に開かれたそこを覗くと不揃いな陰毛が密集し少しグロテスクな割れ目が光っていた。
正直見た目はそんなにそそられるものではなかった。
実物はこんなになってるのかと新種の生物を目にした様な気持ちになった。
触ってみたら濡れていた。ヌルヌルしていた。
「シャワーしてないから少し臭うかも。でも舐めて欲しい。」
クリを剥くようにし、「ここを舌でペロペロして」
「そう、そう、いいよ、いい。吸ってみて」
「割れ目も舌でベロベロしてね」
おっぱいの時とは明らかに異なるあえぎ声になった。
表情も本当にいやらしく変わっていた。
しばらく感じるのを楽しむと
「私が気持ちよくしてあげる、見せて」
と私を仰向けにしチンコに優しく触れる。
「ホントに凄く硬くて熱いね。これ以上触ると出ちゃいそうじゃない?」
同意。
「じゃあ少しだけね」
と洗っていないチンコを躊躇なく頬張り上下に動かす。
「あっ、うっ」と思わず声が出てしまう。これも生まれて感じたこと無い快感だった。
「うぅ~ん、大きいね。旦那のより明らかに大きい。」
と言いながら舌を出してベロベロに絡ませてくる。
「なんか、もうヤバいです。出そうです」
「ごめん、そうね。じゃあ入れてみよう」
正常位の体勢になりチンコを導かれ、私は上からどこに入れるのか、入っていくのかさっぱり分からないまま、亀頭から温かい感触が伝わり、それが根元までスッポリと覆われ、耳からは「あっあ~ん入ったよぉ、あぁ~気持ちいい」と官能的な音が入りながら、めでたく童貞の喪失を迎た。
「腰を前後に動かしてみて」
ぎこちなく動かすも、その度に全身に行き渡るあまりの快感を抑えることが出来そうもなく
「やっぱり出ちゃいそうです」
「そうなの?じゃあもう気にしなくていいから思いっきり腰動かしてみて。出来るとこまで緩めないで全力で。そのまま出していいから」
そう言われ私も深く考えず馴れないながらも本能のままに腰を振りまくった。
「あっあ~、そう、そう、もっと、もっと、いい~気持ちいい、大きい、硬いよぉ~、そう~」
どれくらい保ったのか、一瞬だったのか分からないまま私も全力で腰振りながら「あっうっ、うぅ」と果てた。
ぐったり二人添い寝になると
「どう?初体験は」
「想像以上だったです」
「ははは、よかったね」
「でもまさか近所の子とこんなことになるとはね。わたしも旦那とはあまりしなくなったから悪い女の本能がでちゃったのかも」
「でもたった1回でも出来ちゃう時は出来ちゃうのよ、そうなったらどうする?」
と血の気が引く言葉も貰う。
「はぁ・・・」
「まぁでも大丈夫だと思うよ、周期的に」
と知識の無い私には理解できない言葉だったが、自分に都合よく納得させる。
「この次からは外に上手く出せるようになろうね」と、この後の道を示唆され、凄く素直に嬉しかった。
その言葉通りその後も私達の関係は続いた。
2度目は3日後奥さんから午前中に電話があり
「もう皆居なくなったよ、来る?」
「玄関は目立つから裏の空地側から入ってきて。勝手口の鍵開けておくからね」
と誘われた。
時代ですね。電話はスマホなんか無いから家電だし、番号は町内会でリスト化され皆知ってる。
一軒家には勝手口があった。
勝手口からそろりと侵入すると奥さんは例の布団で寝ていた。
そっと近寄ると気づいて「来たのね、わたしはもう裸だよ」と掛け布団めくった。
それからはまさに欲望のおもむくままお互いの家族とご近所の隙を見てむさぼり合った。
それからは勉強も非常に捗った。
冬になり私は念願の志望大学に合格し、奥さんも喜んでくれた。
「これからは息子の勉強みてやってくれない?」
公然の理由が出来た。自由に奥さんの家に行く口実が。
旦那さんは忙しい方で、家を開ける日が多かった。
大学のコマが空く日は息子が小学校から帰宅するまでの間ヤリまくって、頃合いに帰宅を二人で迎えるなんて大胆な事も平気でした。
ここは借家だったらしく、近くのマンションを購入し引っ越す事が奥さんから伝えられた。
しかし私達の関係が終わる事は無かった。
それからはこれまで一度も無かった「外」で会うようになった。
思う存分大声を張り上げて快感の沼に落ち続けた。
私も全く飽きなかった。お互いの体を隅々まで理解し、それなりのテクニックも身についており、コントロールして楽しめる様になっていた。
結局関係は大学卒業まで約5年間続き、その間私に恋人は出来なかった。というか作らなかった。
奥さんとの繋がりで十分満足だったから。
社会人1年目の配属先が仙台となり、多忙さと物理的負担で会えなくなるとお互い連絡しなくなった。
でも寂しさや体の疼きは不思議と無かった。
年末帰省し奥さんのマンション近くを歩いて見たが出くわすことも無かった。
私は57才の今、たまに年老いた両親の暮らす実家に帰ったりしているが、いつもあの人の事が頭に浮かぶ。どうしているのだろう。
鮮烈な経験を思い出すと今でも勃起する。
私は未だに未婚。もうとうの昔に諦めた。
交際は何度かしたが、何度経験しても女性との接し方が分からなかった。気持ちは嬉しいのに。
踏み込んでいけないし、そんな弱さを相手に伝える事が出来ない。自分を取り繕い続けた。
結局「中出し」したのは初体験のあの時1回だけとなった。
うちは母と二人きりです。母は若くして僕を産んだので、あの時には30台後半だったはずです。
洗いざらしのジーンズと白いブラウスの似合う、髪が長く、スリムな母です。
背が高く、目が大きく、鼻筋が通った自慢の母です。
その年は私立の中学校に受験して入学したばかりでした。
その連休は飛び石だったし、母も仕事がしばらく立て込んでいて、やすみたがっていました。
だから特にどこかに行く予定もありませんでしたが、ただ僕は、連休の初日に小学校の同級生の真由美ちゃんと映画を見に行く予定がありました。
真由美ちゃんに会うのは小学校を卒業して以来でした。
それは僕にとって初めてのデートでした。
二人で映画館に行き、ハンバーガー屋に入り、ただなんとなくおしゃべりをしただけです。
真由美ちゃんはとてもいい匂いがしました。
ハンバーガー屋をでてから、僕たちはなんとなく手を握り合い、真由美ちゃんが乗る電車の出る駅のそばまであるきました。
「じゃあまたね」
と別れる際、真由美ちゃんはそっと僕の頬に唇をあて、そのあと逃げるように走っていきました。
僕はしばらく茫然としていました。
僕にとってのファーストキスでした。
その夜は悶々としてあまりよく眠れませんでした。
真由美ちゃんの裸が頭にうかんだのです。
あの未発達の胸を吸いたい、あの小さな唇に僕のおちんちんを咥えてもらいたい、などと考え続けていました。
朝方もそんなことを考えていたら、パンツの中に射精してしまいました。
射精もオナニーも小学校で経験済みでしたが、朝方の射精というのは初めてで、あわててパンツを脱いで、精液を搾り取ってぬぐい、新しいパンツをはくと、精液で汚れたパンツをそのまま洗濯機に放り込みに行きました。
運悪く、母が洗濯機を回し始めるところでした。
「晴樹、洗濯物?」
「うん、昨日出し忘れたの」
僕はパンツをそのまま洗濯機に放り込もうとしましたが、その前に母がさっとパンツを取り上げました。
そして、精液の匂いに気が付いたのか、パンツを鼻にあてました。
しばらく匂いを嗅いでいた母はパンツを裏返して広げると、舌を出して、精液をちろちろと舐めました。
その時の母の顔はなんとなく動物を思わせました。
僕は蛇とか狐とかを連想しました。
それから母はにっこりしました。その笑顔はなんだか卑猥なものでした。
「晴樹、大人になったんだね」
僕は何も言わず、自分の部屋に逃げ込みました。
そのあとなんとなく気まずくて、お昼の時も僕たちはあんまり話をしませんでした。
僕は真由美ちゃんのことはもうどうでもよくなってしまい、それよりも、母のことが気になり始めていました。
もともと僕はオナニーの時には、母の小さな胸にむしゃぶりつくことを想像することが多かったのです。
母が美人だったから当然だと思います。
その母が僕の精液をなめているのを見たのです。
たまらなくなった僕は、お昼過ぎに居間まで降りていきました。
母は雑誌を読んでくつろいでいました。
「お母さん、男の子の初めての時ってどんな感じなの?」
母はぎょっとしたようでした。
でも、目も鼻の孔も広がり、少し興奮したように見えました。
「晴樹君、そういうことは母親に聞くものじゃないよ」
僕はすっかりばつが悪くなり、何も言わずに自分の部屋に逃げ込みました。
母から怒られたらいやだな、と思いながら、勉強でもしようかと思いました。
しばらくすると、母が僕の部屋に来ました。
「晴樹君、ごめんね。本当はおかあさんも、晴樹君のはじめてをいただきたいの。だから、もしよかったら…」
僕は母の顔をまっすぐみました。
母はどこか悲しそうでもあり、なにか期待しているようでもありました。
「僕、お母さんにはじめてをあげたい」
母はにっこりと笑いました。
また、ひどく卑猥な笑みでした。
「じゃ、久しぶりに一緒にお風呂入ろうか」
僕たちは自宅の狭い洗面所でお互いの服を脱がせました。
勃起した僕のおちんちんがパンツにひっかかって、母はパンツを下すのに苦労しました。
僕は生まれて初めて母のブラジャーをはずし、パンティを脱がせました。
シャワーを使うときは、母が僕の全身を洗ってくれました。
おちんちんを洗いながら、母は言いました。
「お母さんのこと、女だと思ってくれるのね」
そして母はそっとおちんちんを口にふくみました。
母の口の中は温かく、家庭に戻ったような安堵感を感じました。
でも母はすぐにおちんちんを離しました。
「でちゃうともったいないからね。今日は中にほしいの」
僕はどう答えたらいいかわかりませんでした。
でもうれしかったことは確実です。
母は僕の体をふくと先にベッドに行くように言いました。
僕は勃起したままでバスタオルを巻いてベッドで座って待っていました。
出ちゃうと困るので、なるべく別のことを考えました。高等数学とか。
だいぶ時間がかかって母が来ました。
バスタオルで体を巻いていました。
「じゃあ、ディープキスから始めようか。お父さんも好きだったんだよ」
母は僕の横に座ると、舌を僕の口の中に入れました。
母の舌が僕の口の中をなめまわしました。
僕は力がぬけてしまいました。
「まだ寝ちゃだめよ。お母さんのあそこにキスしてね」
母はバスタオルを取り去って、小さな胸としわのあるおなかを見せました。
それからベッドの上に座ると両足を思いっきりひらいて、僕にあそこを見せました。
母の性器の上には黒々とした太いたくましい陰毛が口髭のように生えていました。
その下に唇を縦にしたような黒っぽい器官があり、その上には小さないぼのような器官がありました。
母はそのいぼみたいな器官を指で示しました。
「これがクリトリスっていうの。晴樹君は、まずこれをなめようね。」
僕は母のクリトリスをなめました。
母はうめき声をあげていました。
仰ぎ見ると母は両手で自分の乳首をいじくっていました。
二人の目があいました。
「おかあさんね、本当はセックス大好きなの。お父さんがいなくなったあと、何百人もの人とセックスしたの」
「何百人もの男の人?」
「ううん。お母さんは女の人も好きだから、男の人は四分の三くらいだよ」
「いろんな人とセックスするお母さんって、素敵だよ」
「ありがとう」
しばらくしてから母は言いました。
「晴樹君、お母さんの中にはいってきてちょうだい」
「どうすればいいの」
「お母さんが導いてあげるから」
母は遠くを見るような目つきになって、おちんちんを掴むと、あそこまで導いてくれました。
母のあそこは温かく、家に帰ったような気分でした。
「じゃ、お母さんにキスしながら、ピストン運動してね」
「でも、コンドームしなくていいの?赤ちゃんできたら困るでしょう?」
「お母さんはね、いつでも、だれとでもセックスできるように、いつも子供ができない薬飲んでいるから大丈夫。晴樹君の精子をお母さんのあそこの奥深くに頂戴ね」
僕は母の口の中に舌を入れ、腕立て伏せの要領で腰を動かしました。
母はうぐ、うぐ、とうめいていましたが、僕はすぐに射精してしまいました。
「おかあさん、でちゃった」
「じゃあ、ぜんぶ出きるまで待とうか。それからゆっくり抜いてね」
僕は全部精子が出た、と思えるまで待ってからまだかたいおちんちんを引き抜きました。
母はすぐにあそこに手をやりました。
何をするのだろうと見守るうちに、あそこがひらき、僕の精子が流れ出しました。
母はそれを手に受けて、口に持っていきました。
「晴樹君の精子おいしいな」
そう言ってにっこり笑う母の顔はたまらなく卑猥でした。
額には汗が浮かんでいました。
僕はとんでもないことをしてしまったと思い、しばらくは罪悪感に捉われていました。
すると母が体を寄せてきました。
「晴樹君、別にこれからずっと親子でするわけじゃないんだから、そんなに気にしなくてもいいと思うよ。」
そうやってぴったりくっついてくる母の体温を感じながら、僕は母を傷つけるようなことだけはすまい、と強く思いました。
僕は母を抱きしめて、口にキスしました。
精子の匂いがひどく、苦い味もしました。
「お母さん、大好き。ありがとう。」
そのあとも何度も、いや何十回、何百回も母と性交しました。
お別れ会といっても別々の学校に進むというだけの話です。
二人は3年間女子校で同じクラスだったのですがあずさはエスカレーター式に上の学校に進み私は別の共学に進むことになりました。
二人でお酒も飲める店でお酒を飲まずに盛り上がり話はエッチな方向に進みました。
女子校で出会いもないので二人とも処女だったのですが共通の友人が何人経験しただとか、誰々はP活で最後までいっちゃったとか二人とも興味津々といった感じで盛り上がっていました。
しばらく盛り上がっていると少し離れた席にいたイケメン2人組がやってきて、「盛り上がっているね。こっちの席で一緒に飲まない?」とナンパしてきました。
あずさと顔を見合わせて「まだお酒飲めない年なんで。」と言ったら。「そうだね。この店じゃ飲みにくいか。店。変えようか?」と強引に誘ってきました。
再びあずさと顔を見合わせ誘いに乗ることにしました。
卒業式も終わっていたので開放的な気分だったし、二人も実は興味があったこともあります。
店をでて(支払いはイケメン2人が払ってくれました。)バーのようなところに連れて行ってくれました。
ここで改めて自己紹介し2人はケンとタツヤと言いました。
初めて飲むお酒で私もあずさも気が大きくなり、年齢や今まで女子校だったため出会いがなく二人とも男性経験がないことを話しました。
「学校も卒業したんだし、もう一つも卒業しようか?」とささやかれ、三たびあずさと顔をに合わせうなずきました。
やはり二人とも興味があったこととお酒が気を大きくしていたことが影響しました。
私はケン、あずさはタツヤとホテルに入りました。
初めてのラブホの中が珍しく、見回していると「もう少し飲もうか?」と誘われウィスキーのソーダ割を作ってくれました。
さらにいい気分になってくると、あれよあれよいう間に全裸にされてしまいました。
「胸、大きいのに垂れていなくって美乳だね、最高!」と誉めてくれました。
いたずらっぽく「あずさの方が大きいんだよ。」というと何やらスマホを操作していました。
「本当、あずさちゃん、大きいね。」と言って見せてくれたスマホには全裸のあずさが映っていました。
私の画像も向こうに送ったようです。
えっと思いましたがケンは有無を言わせず胸を揉んできました。
実は私、胸が敏感で徐々に感じてきました。
酔いも快感を後押しし次第に快楽の声が漏れてきました。
ケンは乳首を舌で刺激しながらアソコに指を這わしてきました。
クチュと音がしたような気がします。
「感じてるの?濡れ濡れじゃん。」と言われ私はうなずいてしまいました。
やがて、ケンはアソコに舌を這わせ始め、「舐めて。」と顔の前にちん〇を突き出しました。
初めて見るソレはグロテスクでしたが、勇気を出して舐めてみました。
「これも初めてなんだ?」と聞かれ「ハィ」と答えると、いろいろ指示され言われるままに咥えたり、上あごを使ったりしているうちに口の中でそれは驚くくらい大きくなりました。
口から出したそれは、2倍くらいの大きさに膨れ上がっていました。
その間もケンは私のアソコを舐め続け、「ぐちょぐちょ。すっかり準備OKだね。」
ケンは私の両足首を持って大きく広げ入口にカチカチになったちん〇をあてがいました。
「えっゴムは?」という問いにケンは「ない。」とだけ答え、侵入を開始し始めました。
私のアソコにフランクフルトのようなモノが埋まっていくのがはっきり見えました。
反射的に「痛っ」というと、侵入を一旦止めて「少し我慢して。」と言われました。
さらに侵入を開始してきました。
私はさらなる痛みにこらえようとしたのですが、それは襲ってきませんでした。
「あれ?痛くない。」拍子抜けしていると「体操とか新体操とかやってる?」と聞かれうなずくと、そういう人はあまり痛みなく初体験ができるそうです。
同じく体操部だったあずさも痛みを感じなかったのかなと思っていると、太くて大きいものが私の中に完全に埋め込まれました。
痛みは感じないもののアソコに感じる圧迫感は相当でした。
ケンは「動くよ。」と言ってゆっくりとちん〇を出し入れしました。
抜かれるときの解放感と再び押し込まれるときの圧迫感の繰り返しに何とも言えない感じに思わず「あん!」と声が出てしまいました。
「感じ始めたの?」と聞かれましたが、「よくわからない」と答えました。
ケンは出し入れをしながら胸を揉んだり咥えたりしてきました。
胸は感じやすく「ひゃあ!」と喘ぎ声を出してしまいました。
下半身の感覚が相まって胸への刺激がより強い感覚を生みました。
「胸揉みながらだと感じるみたいだね。」と言われてもうなずくことしかできませんでした。
ケンの攻めに喘ぎ声を出し続けていると、「もう胸、揉んでないよ。アソコだけで感じるようになったみたいだね。」と言われてハッとしました。
本当に胸は揉まれていなく、さっきより激しい出し入れに感じてしまっていました。
「どう?感じているんでしょ?」と尋ねられ何度もうなずきました。
ケンの腰の動きは複雑になり、アソコの中をかき回される感じになりました。
既にアソコで感じてしまった私は、喘ぎ声しか出せません。
「そろそろ行くね。」と言われ何のことか分からず戸惑っていると。
「いいよね。いくからね。」と言われても戸惑っていると、「もっと感じたいよね?」と聞かれ、うなずくと体の中で熱いものが広がる感じがしました。
確かに快感でしたが、それが何なのか想像がつき少し不安になりました。
頭の中で周期を考え、安全日とわかると少し安心しました。
ケンが私の中からちん〇を抜くとアソコから何かがこぼれたのが自分でもわかりました。
行為中も何度かスマホで撮影されましたがここでも撮影され、アソコからカルピスの原液のようなモノが垂れているところが写っていました。
シャワーを浴びくつろいでいるとケンのスマホにタツヤからいくつか画像が届いたようです。
全裸のあずさがタツヤの上に座り込みアソコにタツヤのちん〇を埋め込まれているのは生々しく、私と同じようにアソコからカルピスを垂れ流しているのを見てあずさも膣内に出されたことが分かりました。
顔面アップで口を開いているのが何か分からなかったのですが、ケンが「あずさちゃん、口の中にも出されたんだ。」と教えてくれました。(後であずさに聞いたら飲み込むように言われたそうです。)
まさか、いきなり中に出されるとは思いませんでしたが痛みもない初体験で感じることもできたので良しとします。
私は当時17歳、彼は18歳でした。
私は高校二年生。
初体験は私の実家の私のベッドでした。
彼が初めて、うちに遊びに来ました。
ベッドで、イチャイチャしていると、お互いにエッチな気分になって来ました。
私は彼の初めてのペニスを掴み、触りました。
彼は私のブラジャーを外し、裸にしていきます。
スカートのみを残して、下着を下ろして、愛撫してきました。
私はあまりの気持ち良さに、声が漏れます。
あっ…あっ…
おっぱいを揉まれたり、舐められたり。
その度に気持ちよくて
あっっ…んんっ…あんっ…
そうこうしてるうちに、かれのペニスから、我慢汁が流れています。
彼は『コンドームないよ?』
私は『そのまま挿れて…』
すると、私の処女のおまんこの中に挿れようとしました。
ですが、彼のペニスが大きくなかなか入らない事もありますが痛くて仕方ありません。
んっ!!痛いっ…と言うと
彼は『大丈夫?辞める?』
私はどうしても欲しくて『いや!挿れて』
すると、ズンズンと彼のペニスが入ってきます。
あっ…っ!…あんっ!あんっ!…
少しずつ馴染んだのか気持ちよくなって来た気がしました。
彼のペニスが激しくピストンします。
ヌルヌルになったおまんこの中にペニスが出入りしています。
あっ!あっ!あっっ!あんっ!あんっ!
そして、彼が『あ…ダメ…いきそう!』
その瞬間かれのペニスがまた激しく大きくなりドクッ!ドクッ!ドクッ!
私の中で出してしまいました。
『ごめん!出しちゃった』
私は嬉しかったです。
彼のおちんちんは、まだ、脈を打ちながら、私の中で精子を射精し続けていました。
『彼は優しく、妊娠したら、産ませるから』
と言ってくれました。
ペニスを抜くと、大量の精子が出てきました。
その彼とはそれ以来、カー SEXを会うたびにする様になりました。
妊娠はしていませんでしたが、この数年後、彼とは別れ、他の人と付き合い、妊娠しますが、妊娠中にこの初体験の彼と中出しSEXする話もありますが、それはまたお話しします。
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