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いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。
オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。
夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。
夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。
初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。
「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。
二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。
それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。
後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。
翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。
オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。
お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。
夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。
この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!
しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。
当時私は理系の学生でした。
私の通っていた大学の場所はすごく田舎でして、夢のキャンパスライフとは程遠い生活をしていました。
そんな私ですが、20歳を超えて急に童貞を卒業したい欲にかられ、真っ当に彼女をつくらず目先の快感を狙ってマチアプを入れました。
性癖はぽっちゃりが好き、しかも熟女(人妻も)が大好きでして、毎日課金をしては相手を探し、なりふり構わずメッセージを送り続けました。
そんなある日のこと、ある女性から一通返信が、ありました。
名前はくるみさん35歳ぐらいだったと思います。
本音を言うと45ぐらいのおばさんがよかったのですが、もうなんでも良くなっていました。
くるみさんはややぽちゃ、Fカップ、子供2人いるとは思えないぐらいピンク色の乳首を持つ人妻でした。
くるみさんとメッセージをかわしていると、どうやら彼女は童貞が大好きという童貞キラーでした。
くるみさんは私に会いたいと言ってくれて、デートに行きました。
はじめは映画館デート、しかもナイトシアターで、私はとても期待をしていました。
このままラブホにいくのか行かないのか、ドキドキしながらデートをしていると、
『私、今日はかえるね』
と一言、あっさりと帰ってしまいました。
くるみさんに嫌われたのか、もう一度初めから相手を探すのかと悔しい気持ちでいっぱいだったのですが数日後の深夜、くるみさんから
『お家行ってもいい?』
とメッセージがあり、私は動揺を隠せず
『どうしたの?』
とききました。
するとくるみさんは
「会いたい」
と。
私は冗談半分だと思い、今では考えられませんが、くるみさんに住所を教えてしまいました。
30分後ぐらいに、本当にやってきました。
会うやいなや、抱きつかれ、キスをされ脱がされて、しゃぶられました。
シャワーを浴びたばかりなのに
「オスの匂いが濃いから好き」
と言われ余計にギンギンに。
いざ入れようと言われましたが、ゴムをつけようと思い、準備をするとゴムがきつく亀の頭どころか先端から入りませんでした。
私自身その時初めて知ったのですが、自分のアソコは大きい方の部類に入るとくるみさんに言われ、せっかく買った普通サイズのゴムが全てつかえず、結局口でしてもらうのかと少し萎えてしまいそうになった時、くるみさんが
「このままいれちゃおっか」
と私の耳元でささやきました。
私はその一言でがっちがちに固くなりました。
彼女が騎乗位で挿入をしてくれた感触はあったかくて、ぬるぬるして、経産婦だから少し緩く優しくフィットする感覚は今でも忘れません。
くるみさんの腰使いは流石人妻であって、めちゃくちゃ激しく、すぐ果てそうになりました。
流石に妊娠させてはいけないと思い騎乗位から正常位に切り替えてそろそろフィニッシュしようとするとくるみさんの足がガッチリと私の腰をホールドし、
「このまま奥に出していいよ」
と言われて、私は一心不乱に腰を振り中で出しました。
抜いたあと、くるみさんのおまんこからは私の精子が垂れて
「たくさんだしたね」
とくるみさんも嬉しそうでした。
その顔みて、私のチンポはまたギンギンに。
くるみさんは
「若い子のおちんぽはすぐげんきになるから大好き」
と言い、その後3回も生ハメ中出しセックスを夜通ししました。
私はその日からくるみさんとは月に2回会い、金玉袋から精子が無くなるまで中出ししまくりのセックスをしました。
今思えばくるみさんはピルを飲んでいたのでしょう。かなりの回数中に出したのに妊娠しませんでしたから笑笑
(私が種無しなのか焦りましたが、ちがいました。)
その関係を1年間ぐらい続けたぐらいで急にくるみさんから
「新しい彼氏ができたから、別れてほしい」
と言われ、思いのほかあっさりと関係は終わりましたが、くるみさんのせいで私は中出し至上主義な性癖にさせられてしまいました。
とても感謝してます。
初投稿で読んでくださりありがとうございます。
また暇な時に次のお話を書こうと思います。
次は年下ぽっちゃり中出し肉便器の話にしようと思います。
ではまた。
幼稚園小学校とも1クラスしかなく7年間同じクラスでした。
普段からいつも佳永は私の隣に来てたので自然と私も佳永に好意を持った。
小学3年のころになると男は結構エロくなるもので、父親の平凡パンチで由美かおるのヌード写真を見てチンコを勃たせていた記憶がある。
そのころのヌードは陰毛が出るのは禁止だったので美巨乳を見るとチンコが堪らなくなった。
そのころ私はたまに佳永の家に遊びに行ってた。
子供部屋を既に与えられており、お姫様みたいな部屋だった。
BEDに2人で座ってたらヌード写真が思い浮かびムラムラしてきた。
3年生なので胸の膨らみはほぼなかったせいなのか私の興味は佳永のパンツの中だった。
パンツとスカートを脱がして陰毛も生えてないマンコ周辺を見て触ってた。
記憶ではマンコが濡れていたとかの覚えはなくそもそも小便する以外に膣穴があるという知識もない時代でした。
そんなことを3,4年生のときに5回くらいしてた記憶があるが、5年生のときは何もなかった。
5年生の終わりの春休み時に佳永から「部屋に来て」と誘われて訪れた。
3年生のときとは違い佳永の体つきは丸みを帯びオッパイはクラスの中でも一番大きくDくらいあった。
私は子供のころからオッパイ星人だったので、BEDで佳永の服を脱がし初めてオッパイに吸い付いた。
たぶん20分くらいずっと揉んだりしゃぶったりしていたのだろう。
私のチンコはバキバキに勃起してたがそもそも膣穴を知らない私はSEXを全く知らない。
つまりチンコを膣の入れて精液を膣に流し込むというこを知識としてまだ知らないときでした。
佳永は私が乳を吸ったり揉んだりしているときずっと私の頭を抱えて黙っていた。
3年生のときの記憶でマンコ周辺を触ってもあまり楽しかった記憶が無かったのでパンツは脱がさなかった。
それから3週間ほど経った4月中旬快晴の青空の日、再び佳永から家に呼ばれた。
その日は佳永の母親がいたので佳永の提案で家の裏にある裏山に登った。
裏山といってもたぶん標高70mほどで数分ほど山を登ったら中腹の開けた場所に着いた。
そこで佳永は「この辺に座ろう」と言い、雑草をクッションにして二人で密着して座った。
すぐに私は佳永の衣服の下からオッパイを揉んで服を捲り乳を吸い始めた。
5分ほど吸ってたら佳永が「こっちも触ってほしい」と私の手をとり佳永のパンツの中に入れた。
薄い陰毛がサワサワとあり私は土手周辺を撫ぜていると、再び「こっち触って」と膣穴に私の指を誘い込んだ。
膣の表面だけを触った私はマジ驚いた。
ヌルヌルというかビシャビシャで(佳永は小便したのか?)(この穴が小便出る穴なのか?)と思ってた。
私が恐々触っていると佳永は自分でパンツを完全に脱いで再び私の手をとり「穴の中に指入れてほしい」と言い私の指でオナニーを始めた。
私は女もオナニーをするなんて知らないし、それよりも穴が益々ヌルヌルになっていき、私のチンコもバキバキになっていた。
そしたら佳永が「あなたのチンコも見せてほしい」と言ってきた。
恥ずかしかったが立ち上がってパンツを脱いで既に陰毛生えているバキバキなチンコを佳永に見せたら、佳永は恐々チンコに両手で触ってきて撫ぜてこういう「チンポは女のココに入れるって知ってた?」(当時はチンコという言葉がなく皆がダイレクトにチンポと呼称していた)と佳永は私の指を膣穴に再び誘導し両足を少し広げて私にヌルヌル膣を見せてきた。
私は「この穴は小便する穴なんでしょ?」
佳永「違うよ、ここは赤ちゃんが出てくる穴で好きな男のチンポ入れるとこ」という。
佳永は何と物知りなんだと私は感心してた。
佳永「入れてみたい?」と聞いてくる。
私は本能的に思った(こんな狭い穴に入れたら一瞬で精子出てしまう。それにこの穴に精子だしたら赤ちゃんできるんか?)だが本能には勝てない。
私「精子出すけどいいの?」
佳永「精子見たい」などと会話して、
私「じゃ入れてみるよ」と膣にあてがうとメキメキって感じで入り佳永は「うっ、うん」と言い耐えているようだったがメチャヌルヌルだったので割とすんなり入ったようだった。
私はというと入れて本能でしょうか、すぐにピストン始めていました。
しかし11歳童貞ですから2秒か3秒で佳永の膣に射精しました。
それは今では考えられない長い長い射精だった記憶があります。
ビュリュリュリュリュリュ~を8回ほど。
射精が止まってチンコを抜くと佳永の膣からそれこそかなりの量の精液が垂れてきています。
そのとき見た垂れてくる精液量は私の人生の中で最多だったと思います。
私「いっぱい精子出したけどいいの?」
佳永「好きだから嬉しい」「もう一回しよっ」
2回目は1分ほどピストンし、また先ほどと同じくらいの量を中出ししたと思います。
行為が終わった後、佳永はちゃんとチリ紙を持ってきており自分で膣穴から垂れてくる精液を拭いていた。
初体験後、別の日に佳永の部屋で3回ほど中出しさせてもらったが、それ以降は妊娠の可能性に気付いたのだろうか中出しはおろかSEXすらさせてくれなかった。
時は経て中二の1月、クラスは別々でしたが掃除時間にゴミを捨てに行くと要領の分からない私のとこにムチムチの女子が近寄ってきます。佳永です。
見て驚いたのですがそのころの佳永の乳はGかHカップで制服から乳が突き出てる感じです。
佳永「これはこうするのよ」とか言って親切に教えてくれます。
佳永を見て会話した瞬間に小6の初体験が鮮明によみがえります。
佳永も「好きっ」て感じで見つめてきます。
母が勤務中のときに私の家に呼んで巨乳を吸いまくれる騎乗位が大好きだった。
私も妊娠させてしまう知識はあったので毎回騎乗位の佳永を太ももで払いのけて膣外に射精してた。
そのまま中三の終わりまでSEXしてた。
再び時は流れて2005年中学の同窓会が開かれました。
全部で8クラスでしたのでかなりの人数で佳永も参加しており、声を掛け数十年ぶりに抱いた。
話を聞くと子供はいるが離婚してて旧姓に戻しているらしく、「佳永は性欲強すぎて旦那逃げたんか?」と冗談を言ってみたら図星だったみたいで、離婚後は一度もSEXしていないといっていた。
40代で独身の佳永は性欲の塊だった。
ハメていないときはずっとフニャチンでもフェラしており行為は全て中出しだった。
佳永とは私が海外駐在する2008年までたぶん500回くらいは中出しさせてもらった。
まだ女を知らなかった高校一年の時、悪友の姉貴の友人の綾乃と知り合った。
悪友の姉貴と綾乃は2歳上でレディースを組んでいて20人ぐらいの原チャリチームらしく、綾乃がリーダーで姉貴が副リーダー。
リビングでチラッと見た綾乃を綺麗だと思ったがちょっと怖い感じがした。
たまたま2~3回、悪友の家で会ってから、1週間後ぐらい経った夜、コンビニで綾乃とバッタリ会って、駐車場でちょっと話した。
当時の芸能人でいうなら、顔は小池栄子似で、茶髪でガタイも良くてやはり怖い感じだが、この時初めて話したが結構優しかった。
俺は綾乃の綺麗な顔や唇、胸を見て勃っていた、綾乃は気付かなかったが。
綾乃からは、原チャリ免許は取らないの?とか、彼女いるの?中学どこ?など、質問してきて俺はそれに答える感じでちょっとぎこちない会話だった。
綾乃は高校中退して、今は祖父の仕事(工務店)を手伝っているとの事だった。
「あのさぁ、倉庫の冷蔵庫を部屋に運ぶの手伝ってくれない?500円あげるよ!」
綾乃の強引さに押されて綾乃の家へ。
祖父の家の裏にある倉庫から、隣のアパートに一人暮らししてる綾乃の家に冷蔵庫を運んだ。
部屋に入ると時、童貞だった俺はちょっとドキドキしていた。
1LDKの間取り、派手なピンク色の部屋の中、意外と綺麗で香水の良い匂いがした。
キッチンに冷蔵庫を置いてジュースを飲んで世間話や芸能人の話とかしていたが、ちょっと沈黙になった。
童貞の俺は自制が効かなくなり、綾乃を押し倒した、綾乃はビックリして、
綾乃「ちょっとヤメて、ヤメろって!ふざけんな、イテぇよ!ヤメろ!」
凄んで俺を押し除けようとしていた。
経験済みの悪友達の話やAVで得た知識しかなかった俺は荒々しく綾乃にキスをした。
綾乃は顔を振って抵抗した。
綾乃「マジでヤメろって!ふざけんな!」
凄く怒っていたが、俺も必死だった。
激しく抵抗する綾乃の顔を押さえて、
「綾乃さん、好きです、ずっと気になってました」
目を見て言った。
「えっ⁈」
綾乃はビックリしたようだった。
「とりあえずヤメて、落ち着けって」
焦っているのを誤魔化すように言っていたが、俺はゆっくりと唇を綾乃に近づけた。
綾乃は抵抗しなかった。
俺はキスしながら、AVで見たように胸を揉んで、股間を触った。
すでに俺は勃っていた。
「アァァン…アァァン」
綾乃が色っぽく喘いだ。
俺はイケると思ってトレーナーとTシャツ、ブラジャーを捲り上げピンクの乳首を吸いまくった。
綾乃「アァァン、痛い」
完全に女の声だった。
綾乃の股間を摩っていたら、
綾乃「アァン、アァン…電気消して」
可愛い声だった。
電気を消すと、
「絶対誰にも言うなよ」
そう言って自分で服を脱いで黒っぽいパンティだけになった。
パンティ一枚の綾乃に見入ってしまった。
「そんなに見るなよ、アンタも脱ぎなよ」
綾乃は胸を隠してそう言った。
俺は心臓が破裂しそうだった。
素早く裸になって綾乃の乳首を吸った。
綾乃「アァァン…アァァン」
綾乃は女の子らしく可愛く喘いでいた。
吸っていて乳首が硬く大きくなるのがわかった。
綾乃「アァァン…痛いよぉ、優しくして」
綾乃は泣き声のように言っていた。
俺「ごめん」
綾乃が俺の首に抱き付いた。
冷静になって綾乃の股間を触った…プニョプニョした感触で俺は摩り続けた。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
綾乃は可愛く喘いでいた。
ドキドキしながらパンティに手を掛けると綾乃はお尻を上げてくれて足首まで下ろすと綾乃は自分でパンティを足から取った。
ドキドキしながらマンコを触るとヌルヌルと湿っていた。
股間の毛がモジャモジャした。
初めて触るマンコ、俺は自分の心臓の音が聞こえた。
綾乃の足の間に入って乳首を吸いながら挿入しようとしたが入らない、綾乃の陰毛がジャリジャリとチンポを刺激してこのままではヤバいと思い焦ってねじ込もうとしたら、
綾乃「ハアァァン、そこじゃない…」
俺は焦って迷ったが、
俺「俺ヤッた事無いです、すみません」
つい謝ってしまった。
綾乃「うん、いいよ」
綾乃は優しく言ってチンポを掴んでマンコに導いてくれた。
チンポを掴まれただけで体に電流が流れた気がした。
チンポの先っぽに熱い感触が…
綾乃「ここよ、入れて」
綾乃の色っぽい言い方とチンポに伝わるヌルヌル感で我慢出来なくなり、入れる前に射精してしまった。
俺「あっ」
ピッピッピッ。
綾乃の股間付近に精子が飛んだ。
いつもやってるオナニーの射精と全く違う凄まじい快感だったのを覚えている。
俺は恥ずかしさで顔が熱かった。
綾乃は何も言わなかったが、
俺「すみません、出ました、すみません」
情けなくて悲しくなった、綾乃から笑われると思ったが綾乃は、
綾乃「謝らなくていいよ、最初は誰でも早いから」
優しくそう言って俺を抱きしめてくれた。
綾乃「アタシが触ったから、ごめんね」
綾乃から石鹸のような良い匂いがした。
俺は黙って乳首を吸って胸を揉んだ。
また勃ってきたので、
俺「入れます」
綾乃「うん、いいよ」
そう言って綾乃は大きく膝を上げて足を開いた。
さっき出した精子の匂いとマンコの匂いがしていた。
チンポを持って穴を探って挿入した。
温かい感触でチンポが蕩けそうだった。
俺は快楽と、男になれた!レディース総長の綾乃のマンコを俺が制した!と変な達成感を感じた。
綾乃「アァァァァン…タツヤァァ…ハァァァァン…」
綾乃は声を出して腰を動かしていた。
俺は、コレが腰を使うって事なんだ!綾乃が感じてる!と思った。
挿入して1分ぐらいでまた体に電流が走って股間に激しい快楽がきた。
ピッピッピッピッ
大量の精子を綾乃の中に出してしまった。
綾乃「アァァン、アァァン、アァァン」
射精のタイミングで綾乃は声を出していた。
俺は気持ち良かったが、中に出した事に焦った。
綾乃がキレるかも?妊娠する?ヤベェ堕す金がない…とにかく焦った。
綾乃「アァァン…ハァァァァン」
俺はどうしたらいいのか分からず、
「すみません、すみません」
やらかしたと思って焦っていた。
「いいよ多分大丈夫だと思う、気持ち良かったよ」
意外な言葉だった。
暫く抱き合った。
「アンタと初めて会った時に可愛い子だなぁって思ったんだよ、コンビニで会った時に運命かな?って思ったの!アハハ!」
「初めてだと思わなかった、アタシで良かったのかなぁ」
そんな事を言っていた。
族の総長ではなく、女として話す綾乃の事が急に愛おしくなった。
「あのぉ、俺と付き合ってください」
また心臓がバクバクしていた。
「えっ⁈」
綾乃は暫く黙っていたが、
「高校中退で族やってる女だよ、ヘッドやってるけどハンパな女よ」
優しくて悲しい話し方だった。
俺は綾乃を見て、
「族でも何でもいいです、綾乃さんが好きです、付き合ってください」
真剣だった。
綾乃は黙って俺を見ていた。
付き合うのは無理なんだ、そう思った。
「嬉しいけどアタシでいいの?」
真剣な顔だった。
俺はイケると思った。
「はい綾乃さんがいいです、お願いします」
綾乃は優しい顔で、
「はい」
嬉しくて綾乃の舌を絡めた。
カッコつけて綾乃を腕枕してやった。
俺の胸に顔を置く綾乃がメッチャ可愛かった。
「あのさぁ、付き合ってるの内緒にするのダメ?」
見た目と全く違う甘えた声。
「別にいいですけど…」
俺は年下の男と付き合うのが恥ずかしいのかと思った。
「一応、ヘッドやってるからみんなに示しがつかないっていうか、男禁止じゃないけど、ごめんね」
その言い方が可愛かった。
「綾乃さんがそっちの方がいいなら別いいですけど、あのぉ…」
「何?」
裸の綾乃が俺に抱き付く体勢で、柔らかい胸もプニョプニョとして俺はまた勃っていた。
「あのぉ、もう一回いいですか?」
恥ずかしさで赤面した。
綾乃はニコッとして、
「いいよ、アタシも欲しい」
綾乃は離れて仰向けになったので、
「あのぉバックとか」
言ってて恥ずかしかったが、
「フフ、いいよ」
綾乃は四つん這いになった。
俺はチンポを掴んでマンコを探るように動かしたら、綾乃が動いてマンコをチンポに合わせてくれた。
「あんっ」
後ろから見る綾乃が色っぽくて、俺はゆっくり挿入した。
「アァァァン、アァァァン、アァァァン」
AVで見たように体を前後に動かした。
あの綾乃をバックで突いている!俺のチンポでレディースの総長が喘いでいる!
異常なまでに興奮した。
二回出していたのでちょっとは長持ちしたが、2分ほどしてチンポに電流が走り、俺はチンポをマンコから抜いて綾乃のお尻に掛けた。
「アァァン、アァァン」
綾乃は色っぽい声を出して四つん這いのまま頭をクッションに埋めていた。
マンコから生臭い匂いがしていて、さっき出した精子らしき白いドロっとしたものが出ていた。
コレが逆流ってヤツだ!
見るだけで興奮した。
俺は綾乃を胸に抱いた。
「めっちゃ気持ち良かったです」
率直な感想だった。
「アタシも気持ち良かった…敬語はヤメてよ、彼女だよ」
「あぁぁ、まぁぁ…」
そう言われてもタメ口で話すのは気が引けていると、
「二人の時は綾乃って言ってよ、アタシは達也って言うから、タッ君、タッちゃんでもいいや!ウフフ」
そんな話をして二人でシャワーを浴びた。
綾乃がチンポを洗ってくれたら勃ってしまい、
「タッちゃん、また勃ってるじゃん!アハハ!元気だねぇ!」
綾乃は膝まずきフェラしてくれた。
コレが人生初のフェラだった。
強烈な快感に襲われ綾乃の口に出してしまった。
「ごめん」
さすがに綾乃が怒ると思ってビビったが、
「気持ち良かった?4回目だよ!ウフフ」
イヤな顔をせずに口をすすいでいた。
部屋に戻ってベッドでイチャイチャした。
綾乃は甘えてきた。
「アァァン、タッちゃん」
抱き付いて俺の乳首を触ったり舐めたりしていた。
9時になり俺は帰る事になった。
綾乃は玄関でも舌を絡めてきた。
2~3分キスをして、
「じゃあまた…失礼します」
ついそう言ったら、
「彼氏がそんな事言わないよ!」
可愛く笑っていた。
「あっはい…」
最後まで敬語だった。
この日からレディース総長の綾乃との交際が始まった。
二人の時は甘えまくる綾乃が可愛かった。
高一の夏…綾乃との交際は意外と順調に進んだ。
実父の再婚相手の連れ子だから当然血のつながりはない。
突然できた妹だがすぐに仲良くなった。
絵美は俺によくなつき「お兄ちゃん、お兄ちゃん」といっていつも一緒にいた。
それは両親の目の届かいない所でも同じで、両親には知られては行けない遊び・・・お医者さんごっこもよくやった。
妹の体の隅から隅まで検査したものだ。
二人の関係は俺が中学生、妹が小学校高学年となっても変わらずだった。
大人の体になりかけた時も風呂上がりにバスタオルを巻いただけの恰好で、「お兄ちゃん、お風呂開いたよ」と俺の部屋に入ってきてよく義母(絵美の実母)に叱られていた。
高校生になるころにはさすがに恥じらいが出てきて風呂上がりにバスタオル一枚ということはなくなった。
そして二人の関係性も多少変わってきた。
俺は絵美に対して女としての感情が芽生え、絵美も俺のことを男として好感を持っているようだった。
そんなある日、両親ともに泊りがけの出張で兄妹二人で過ごすことになった。
風呂上がりに自室でくつろいでいると、絵美が「お風呂あがったよ。」と部屋に入ってきた。
そんな報告必要ないのにと思って振り向くと、バスタオル一枚巻いただけの絵美がいた。
小学校高学年で膨らみ始めた胸は立派になっていた。
さすがにまずいと思い、部屋から押し返そうと、バスタオルがハラリと落ち、生まれたまんまの恰好の絵美が現れた。
絵美の「お兄ちゃん」の声に理性を失った俺は絵美の肩を抱きキスをした。
唇を離すと「お兄ちゃん、好き!」と言われさらに本能を刺激された俺は絵美をベッドに押し倒し、胸にむさぼりついた。
絵美は恥ずかしそうに「初めてだから優しくしてね。」と言った。
俺はわかったとばかりに胸を優しく揉んだり舐めたりしながら徐々に下半身に移動していった。
絵美は初めての感触に戸惑いながらも感じ始めたようで可愛い声を上げ始めた。
オ〇ンコを舐めていると奥から暖かい愛液がこぼれ始めた。
俺は絵美のオ〇ンコを舐めながら、チ〇ポを絵美の口元に持っていき、「絵美、舐めてみて。」と要求。
絵美は躊躇することなく口に含んだ。
今思い返すと拙いフェ〇だが、当時の俺には最高に気持ちがよく、チ〇ポはカチカチになった。
絵美を仰向けにし、腰の舌にバスタオルを敷いて脚を広げさせ、オ〇ンコの入口にチ〇ポを当てると、絵美は怯えたように目を瞑った。
「入れるよ。」と言うと絵美は目をつぶり頷いた。
絵美のオ〇ンコはすっかり濡れそぼっていたとはいえ、そこは初めて同士、手間取りつつも俺のチ〇ポは絵美のオ〇ンコに納まった。
絵美は痛いのをこらえてくれたようだ。
焦らず、ゆっくり腰を動かしていると絵美の様子が変わっていった。
はじめは痛みをこらえているようだったが、やがて気持ちよさそうな表情を浮かべるとともにオ〇ンコの中の滑りが良くなった。
俺も方も初めてなので情けないことにすぐに限界を迎えた。
抜いて外に出そうとしたら絵美が両脚を俺の腰に回し押さえつける形になった。
俺は抜くこともできず絵美のオ〇ンコの中に放出してしまった。
絵美は目尻に涙を浮かべながら微笑み「お兄ちゃん、大好き。」と言った。
大量に放出した俺のチ〇ポは衰える事もなくカチカチのままだった。
今度は俺が下に寝そべり、「絵美、自分で入れてみて。」と要求してみた。
絵美は言われた通りに俺にまたがり指で自分のオ〇ンコを広げ挿入してきた。
俺は下から絵美の胸を揉んだりしゃぶったりしながら腰を突き上げた。
さすがに絵美は自ら腰を振ることはできず、俺のなすがままだった。
下から見る絵美の顔は快楽そのものといった感じで喘ぎ声まで出した。
「お兄ちゃん、凄い!」と言いながら快楽の表情を浮かべる絵美のオ〇ンコに二回目の射精をした。
絵美は幸せそうな表情でそれを受け入れた。
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