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忘れられない初体験の話をしようと思います。
俺が16歳の時の話。
夏に全国でも有名なねぶた祭りの開催前の事。
地域事に分けられて参加したい人は参加してその地域事に練習をする。
俺の居た地域は母校の小学校の校庭を練習場にしていた。
笛を吹く担当の人太鼓を叩く担当の人様々だ。
俺はその祭りには参加しなかったが、よく学校終わりにその小学校の校庭でボールを蹴ってサッカーを1人でしていた。
マーカーを立ててドリブルしたり、FKの練習をしたり、ゴールにシュート練習等もした。
たまに8~10人の友達と一緒に試合形式でやったりしたが、基本は1人で練習していた。
その日も1人でシュート練習していたが、祭りの練習を終えた後1人の女の子がゴール裏でうろうろしながら携帯をいじったり、ベンチに触ったりしていた。
俺は全く気にも止めていなかったが、打ったシュートが大きく外れてしまいその女の子の近くに転がった。
女の子はボールを取ってくれて俺はその子に近づいてボールを受け取った。
「ごめんなさい。ありがとうございます!」
そう言う俺に女の子はペコリと頭を下げてくれた。
近くで見た時にどこかで見た事ある顔だなと俺は思ったが、すぐに思い出した。
小学校の同級生の梓だ。
ここでお互いのスペックを。
俺は170センチで55キロ程で周囲からはもっと太れと言われてた。
彼女も居た事は無く思春期真っ只中の俺は女の身体に特に興味があった。
梓は160センチ程で体重はわからないがスラっとしていてスタイルはとてもいい。
小中と一緒だったが、発育が良く胸の膨らみは服の上からでもハッキリとわかるくらいだ。
クラスは別で中学では途中でいじめられて不登校になり、そのまま中退した女の子だ。
言い方は悪いがルックスはそこまで良くなかったし、小学生の時に転校してきたこちらもルックスがそこまで良く無い茶髪のA君と付き合い、当時ブスカップルだのいじられていた。
後に別れてからA君が梓とセックスした事を暴露してさらにいじめに近いいじりをされていた。
中学の時俺と仲が良かったマセている女の子の友達に
「修学旅行の時梓と温泉入ったけどあの子めちゃくちゃスタイル良くて胸も大きくて身体めちゃくちゃ綺麗で羨ましかった。」
そう言われたのも同時に思い出した。
俺は久しぶりに見たな。顔はあまり変わってないけどスタイルは相変わらず良くて何より胸大き過ぎじゃね?
頭の中が梓の身体の事ばかり考えていた。
その日はやり取りはそれくらいで終わった。
また別の日、当然ねぶた祭りの練習は続き俺も梓が見たいのもあって校庭でサッカーをした。
梓は練習が終わると早々に自転車で帰るのだが水曜日と金曜日だけは帰らないで、1人でゴール裏に来てまたウロウロしたり、ベンチに触って携帯いじっていた。
恥ずかしいのもあるし、当時いじめられていた梓に話しかけたりしてこれが誰かに見られていて、噂になったらどうしよう等を考えてなかなか話しかけられなかった。
そして金曜日またサッカーをしている俺と練習を終えてゴール裏に来る梓。
またシュートが外れて梓の元へ。
梓はボールを取って俺が取りに行く。
「Rだよね?ウチの事覚えてる?」
梓が俺に話しかけてきた。
「うん。梓だよね?最初にボール取ってくれた時思い出したよ。久しぶり。」
「ウチ久しぶりに知ってる人に会って嬉しくなっちゃってRだと思って声掛けちゃった。」
「梓中学の時から全然見なかったからなあ。ボールありがとね!」
ドキドキの恥ずかしさがピークに達して俺はすぐに話途中で梓に背を向けてサッカーに戻ってしまった。
梓は半袖Tシャツ1枚と中学のハーフパンツだった。
相変わらず色白でスタイルが良い。とにかく胸の膨らみが半端じゃなかった。
俺はわざとシュートを外す事を多くして梓に取ってもらった。
梓も近かったらわざわざ走ってボールを追いかけてくれた。
「ありがとう!ごめんね!」
その度に俺が梓に声を掛ける。
そんなやり取りを5~6回は繰り返した。
夕方で辺りは薄暗くなってたし、祭りの練習で残っていた人はもう誰もいない。
広い校庭で俺と梓の2人しか居なかった。
シュートをしてまた外した時取りに行ってくれている梓の方に俺も走っていく。
「はい。ボール!」
そういう梓に俺は勇気を出して言った。
「ねぇ梓。胸触らせてくんない?」
「いいよ!こっち来いへ!(おいで)」
梓は即答して俺の手を引っ張りベンチの方へ2人で走った。
ベンチに座って梓を後ろから抱きつく形になり梓は俺の広げた足の間に座った。
梓の髪の毛はシャンプーのいい匂い。
「触ってもいいよ?」
俺はドキドキが止まらなかった。
梓の脇の下から手を入れてTシャツの上から両手で胸を触った。
もちろんブラをしていたが初めての胸の触感は今でも忘れられない。
しばらく無我夢中で胸を揉み揉みしていると
「ブラ取ろうか?」
梓がブラを取ってくれた。
ベージュ色のスポーツブラだった。
俺は手に取って匂いを嗅いだ。少し汗臭いがいい匂い。あの時の匂いもまだ忘れられない。
「ちょっと‥笑」
笑いながら恥ずかしそうにしている梓。
俺は生のおっぱいを触った。
柔らかくて手に馴染むような触感。
大きくてハリがあって中毒性がある絶妙な触り心地。
俺はずっと胸を揉んだりこねくり回したりした。
辺りは夕暮れで薄暗くカラスの声と近くの道路を走る車だけの音。
お互いの鼻をすする音も息遣いも全部聞こえた。
もう何分触っただろう。
たまに乳首を軽くつまんでみたり俺はとにかく夢中で揉みしだいた。
梓はだんだん足を内股にしてもぞもぞしているのが俺にもわかった。
「んっ‥‥んっ‥‥はぁはぁ‥‥ぃゃん‥‥」
梓の漏れたような声が次第に聞こえてきた。
俺も興奮がピークに達している。
(もしかして感じてるのかな?梓のアソコはどうなってるんだろ‥)
俺はそう思い手を胸からお腹の方に添うように下は運んだ。
梓はそれを察して無言で腰を浮かせてハーフパンツを膝まで降ろした。
俺は何故か太ももから焦らすようにマンコまで指を運んだ。
「あっ‥‥んっ‥‥」
そしてパンツの上から梓のマンコを触った。
とにかく湿っていてパンツの上からなのにヌルヌルが凄かった。
初めてだったので俺はビックリして手を引いた。
濡れた手の匂いは少し酸っぱいような匂いだった。
俺はヌルヌルのマンコを生で触る勇気が無くて(笑)パンツの上からひたすら優しく触った。
「なんかヤバいかも‥」
梓が顔を俺の方に向けて言った。
「初めてだからどうしたらいいかわかんない笑」
俺がそう言うと梓は俺の口をキスで塞いだ。
ビックリして放心状態に近い俺の口の中に梓が舌をどんどん入れてくる。
凄い気持ち良くて俺も梓の舌を精一杯舐め回すように長い時間絡め合いながら俺は梓のマンコをパンツの上から触ってた。
梓は小刻みに震えていて吐息も漏れていた。
梓は自分でパンツを膝まで降ろした。
俺は上半身のジャージを脱いで梓のお尻の下に敷いてあげた。
「ここを触ってくれると気持ちいいんだよ。」
梓は俺の指をクリトリスに当てていじらせた。
とにかくヌルヌルで凄かった。
30分近くおっぱい揉んで乳首をいじって焦らしていたので今思うとかなり感じてくれてたんだろう。
「指入れてみる?」
梓にそう聞かれると俺は黙ってうなずいた。
梓は俺のヌルヌルの指をマンコまで持って行ってくれた。
ちょっと手を洗いたい気持ちもあったが好奇心が勝った。
ヌルヌルし過ぎていて中指1本どころか薬指も余裕で入った。
初めてのマンコは暖かくて変な感じ。
「んっ‥‥んっ‥‥‥」
梓は身体が小刻みに震えてまた声が漏れる。
「指を軽く掻き回すようにしてみて?あんまり激しくしないでね?」
「わかった。痛かったら言ってね。こんな感じ?」
「あっ‥‥それヤバい‥か‥も‥‥んっ‥」
梓は俺の腕を掴んで喘ぐ。
5分ほどずっと指を入れて休憩しながら指を動かし中を触っていたら梓はビクンビクンと身体を震わせた。
「なんかわかんないけど凄い気持ちよかった‥。」
今思えばイッたんだなって。
梓は俺の股間に手を持ってくる。
「ずっと当たってる笑」
梓は後ろを向いて俺と向かい合わせになり俺のジャージを降ろした。
我慢汁が出っ放しでトランクスは薄暗くてもシミになっていた。
中学の頃友達の1人に出会い頭チンコを軽くタッチして逃げる奴がいた。
その友達が俺のチンコを「デカチン」とよく呼んでおり俺は周りの友達よりも大きかったらしい。
異性に見せるのは初めてでとにかく恥ずかしかった。
「えっRのオチンチン大きいんだね‥こんなに大きいの初めてかも」
梓は俺のチンコを剥きながら手コキをしてくれた。
(自分でした方がコレは気持ちいいな。でもこんなヌルヌルになった事初めてだ‥)
自分のツボではない手コキに若干の歯痒さも覚えながらも梓は俺のチンコをしばらく手コキした。
「ちょっと立ってくれる?」
「あっうん。」
言われるがままに俺は立つと梓は俺のチンコの匂いを嗅ぎ出した。
「う~んちょっと臭~い笑 でもすんごい大きい。痛かったら言ってね?」
と言うと梓は俺のチンコを咥えてくれた。
俺は初めての感覚でずっと立ってシャツをめくりながら梓が俺のチンコを咥えてぎこちないながらもフェラしてくれいるのを無言で見続けた。
あまりルックスが良くない梓でも愛おしく思えてくる。
「ほほきいはらはりずはい笑」
「ん?なーに?」
咥えながら梓が喋るので聞き取れない笑
「んっチュポっ。大きいからやりずらい!」
チンポから口を離すと上目遣いでこっちを見ながら梓はそう言った。
口元からチンポへ糸が引いていてとにかくエロかった。
俺は挿れたいなんて思ってなかったがつい
「コレって梓のマンコのどこに挿れるの?」
そう疑問に思って聞いてしまった。
梓は仰向けになり自分で足を開いてマンコを広げてココに入るんだよと教えてくれた。
もちろんAVで知っていたけどモザイクで見えなかったので俺はシンプルに疑問に思っただけだった。
「ちょっとだけ挿れてみる?」
そう梓は言うので俺はまた首を縦に降ってベンチに座った。
「ゆっくりゆっくりね?」
梓は俺のチンコを持ってマンコに誘ってくれる。
そのうちトロっとした感触にどんどん奥までチンコが入っていく感覚。
梓のマンコはトロトロビチャビチャだったので360度いろんな方向からチンコが締め付けられてとても気持ちいい。
オナニーの比じゃなかった。
「腰だけ動かして前後に付くように最初はゆっくり動いてみて?」
梓に言われる通りに俺はゆっくり腰を動かした。
「あぁんっもっと早く動かしてもいいよ?」
俺は無我夢中でただひたすらに腰を動かした。
初めてを生でしてしまった俺は3分も持たずに梓の中に精子をぶちまけてしまった。
「中で出しちゃったらヤバいかも。まぁ多分大丈夫だと思うけどね。元カレとも何回も生でしたし。」
そう言われると俺は我に返った。
一気に焦りと不安が襲ってくる。
それでも初めての体験で最高に気持ちよかった。
「なんか凄かった‥。これ誰にも言わないように秘密にしようね。」
俺は初体験で中に出してしまった事よりも、梓といういじめられてた子とエッチした事が周りにバレたらどうしよう。という気持ちの方が大きかった。
「わかってるよ。笑ちょっとマンコ洗ってくるね。笑」
梓は膝まで下げていたパンツを履くとそう言って水道がある方に歩いて行った。
俺も一緒に行ってチンコを水道で洗った。
2人とも凄い体勢だったと思う笑
その日は暗かった事もあり周りの目を気にしつつ一緒に途中まで帰った。
俺は別れ際に
「またサッカーする時あるからその時は来てね。」
と遠回しにまた今日のような事がしたい的なニュアンスで言った。
「次はゴム持ってくるからね。」
梓はそう言って俺にキスすると手を振って家のある細道に入って行った。
その後俺が高校卒業するまでの約2年半は何回も2人だけの秘密の関係は続いた。
高校卒業してからはちょっと関係あったけど、そこから全く会わなくなった。
俺はまた梓に会いたいと思うし、今は都会で働いているが今でも地元に帰省した時に梓の事を思います。
今回は彼との出会いと私の初体験のお話を書きます。
拙い文章で申し訳ありませんが、ご容赦ください。
出会いは私が高校2年生の時でした。
秋頃、地元である画家の個展が開かれており、何となくそれを見に行きました。
当時特に好きな物もやりたいこともなかった私は、暇つぶし程度で足を運びましたが、絵を見た瞬間あまりの美しさにトリハダが立ったのを覚えています。
特に美しかったのは、会場の端の方にひっそりと飾ってあった裸婦画でした。
儚げでありながらも強く、微かにエロスをまとった女性が描かれており、美しさのあまりしばらく見惚れてしまいました。
「この絵、気に入りましたか?」
突然、40代くらいの男性に話しかけられました。
私はすぐに、この個展を開いた画家だと気づき、絵の感想を語り尽くしました。
彼は真剣に私の話を聞いた後、次のモデルが決まっていないから私をモデルに絵を描かせて欲しいとお願いされ、彼の絵に惚れてしまっていた私は即答で引き受けました。
後日、彼が個展の準備や期間中に生活するために借りた部屋に招待され、朝9時頃に彼の部屋を訪ねました。
制服姿の絵を描きたいとの事だったので、制服で行き3ポーズくらいのデッサンを描いてもらいました。
3つ目のポーズのデッサンが終わり休憩していると、彼から裸の絵も描きたいと言われたので、私はそれを引き受け、彼の前で裸になりました。
3ポーズほどのデッサンをする中で、一糸まとわぬ身体を見つめられていることに次第に興奮してしまい、乳首は勃起し性器からは蜜が溢れだしてしまい、そのまま我慢できず、彼に抱きつき純潔を捧げました。
私に抱きつかれた彼は何も言わず唇を奪い、割れ物を扱うように丁寧に私に愛撫を施しました。
その後、彼も服を脱ぎ、私の性器を十分にほぐした後、入口に勃起した肉棒をあてがいます。
「コンドーム用意してないけど、このままいい?」
安全日だったので首を縦に降り、彼の肉棒は私の中に入ってきました。
ほぐしてくれたおかげもあり、あまり痛みを伴わなかったため、動いてもいいことを伝えると、彼はゆっくりピストン運動を始めました。
正常位でゆっくり抜き差しをし、バックで胸を揉まれながら奥を突かれます。
その間、私は何度か絶頂に達し、最後は正常位で彼の精液を腟内で受け止めました。
お腹の中に熱いものが注がれ、それを感じながら絶頂に達しました。
時計を見ると18時を回っており、外は暗くなりかけています。
ベッドのシーツには破瓜の印がついており、性器からは彼の精液が滴っていました。
その日はシャワーを浴び、服を着て彼の家を後にしました。
その後も、彼の個展が終わる冬まで、数回彼の部屋を訪ね、絵のモデルをしながら身体を重ねました。
この後、大学進学とともに上京し彼のアトリエに転がり込むことになるのですが、それはまた別の機会にお話出来ればと思います。
女子競泳用水着はかなりタイトに出来ていて着用するのに30分はかかる。
結構きついのでレース前ぎりぎりに着用する人が多い。
とあるレースで部から2人の女子が出場することになった。
1人は3年生でもう1人は2年生で初レース。
控室で45分前のこと、着用時間を考えて部長が最後の訓示をした。
部屋には着用係の女子部員4人と部長と自分(男)の計6人。
訓示が終わって部長が部屋をあとにしようとした時3年生部員がいきなり、
「先輩、喝を入れて下さい!」
と言って部屋にあったテーブルに手をつき後ろ向きのポーズを取った。
初出場の2年生もつられて
「お願いします!」
と言う。
部長は「なんだおまえもか」と言って自分をみながら、
「こいつはおまえが喝を入れてやれ!」
という。
これは我が部に受け継がれている闇の喝入れ。
試合に本能むき出しにして臨むべく、闘魂注入して気合を入れるといったものだった。
残り時間も少ない。
男も準備が大変。
ほどなく準備完了し4人の女子の前で2組の男女が野獣と化す。
しかし2年生初レースの女の子は様子がおかしい。
短い時間の中で無事闘魂注入完了。
3年生の女の子は
「ありがとうございました!」
と大声で挨拶するが、2年生の子はしどろもどろ。
行為が終わり控室を出る。
レース結果は3年生は自己新、期待の2年生は最下位。
後になって話を聴いたら処女だったらしい。
彼女は闇の喝入れを全く知らなかったそうだ。
そのことを知った時、自分のが巨大化してしまったのは云うまでもない。
そのときに自分だけ童貞ということに恥ずかしさを覚えて家に帰り、童貞卒業のためにどうすればいいか考えてたら仕事の先輩がデリヘルを家に呼んでエッチしたと言っていた話を思い出して、即調べて呼ぶことに。
店に電話すると希望の子はございますか?と言われ加工はつけているが、一番タイプの子(21歳)を選んび、120分で呼んだ。
いざその子がくると写真より可愛かった。
緊張で固まっていると、「デリヘル初めて?笑」と聞かれてその時に「童貞を卒業したいという」と、「デリヘル本番禁止だよ?笑」と言われてそこで初めて本番禁止を知りました。
それでもお金を払ってるのでサービスをうけようと、お風呂で洗ってもらいベッドで「ご奉仕してあげる」と言われ身を委ねると、ディープキスから全身リップといきフェラをされ2分くらいでいってしまい、「すごい量だね」と言われてその言葉でまたフル勃起すると、「え、あんな出したのにまだできるの?」と言われ頷くと「なら目を瞑って」と言われ、言われるがまま目を瞑りました。
するとちんこを触られていますが何をされてるかわからず、「目開けていいよと言われ」開けるとちんこにコンドームがついていてお姉さんがローションをまんこにぬっていました。
自分が「素股ってやつですか?」と聞くと、笑顔で何も言わず素股をしてくれました。
気持ちいいなと思っているとお姉さんが「じゃんけんで私に勝ったら筆下ろししてあげる。私はグーを出すよ笑」と言い出し驚いて何も返せずにいると「ジャンケンポン」お姉さんグー、自分パー。
お姉さんが「おめでとう」とちんこを挿れ、筆下ろししてくれました。
ある程度騎乗位してくれると、「正常位でついて」と言われ体勢を変えるとお姉さんが「正常位の挿入瞬間見られたくないから目つぶって」と言われて、目を瞑るとお姉さんがちんこを持ってまんこに誘導してくれて挿入しました。
「もう目開けていいよ」と言われあけてディープキスしながら腰をふってピストンすると騎乗位より気持ちよく1分くらいで射精してしまいました。
ちんこを抜いて、コンドーム取ろうと思うと何故かついてません。
お姉さんに「コンドーム中で取れちゃた」と慌てて言うとお姉さんが大笑いして使ってあるコンドームを取り出し、「正常位のときに取っちゃいました笑」といいお姉さんのまんこからは自分の精液がめちゃくちゃたれてました。
お姉さんは「今日安全日だから気にしないで笑 ピルも飲んでるし童貞卒業おめでとう」と言っていましたが自分が青ざめていました。
時間が来てお風呂で洗いその日はお別れしましたが、1週間位はヤクザみたいな人が家に来るのではとびくびく怯えていました。
それから月1で呼んではSEX(毎回中だし)をさせてくれて、今では店を通さずセフレとして、月2でセックス(中出し)してます。
コンビニのバイトで良くシフトが一緒になり、新人の俺にいろいろ教えてくれた23歳の朋絵(仮名)さん。
肩までの黒髪をポニーテールにしてコンビニの制服からも胸の膨らみがそれとわかるナイスボディー、商品の品出しで屈む度にお尻を突き出す仕草がエロくて、レジからついつい見入ってしまう。
深夜に自分のワンルームに帰って部屋で服を脱ぎユニットバスで体を洗っていても、ついついその姿を思い出し、あの制服の下にはどうなってるのかと想像しながらおっ勃ってきた自分を扱き、朋絵さんの制服を脱がした体とエロ動画で見た肉体を脳内合体させて抜いてしまうような悶々とした毎日。
9月の誕生日にはもうすぐヤラズの二十歳になってしまうと焦るが、夏休みも終わろうとしているのにいつまでも彼女もできない毎日。
ある夕方バイトの日に朋絵さんと同じシフトに入っている時に例によって品出しの姿に見入っていると、品出しが終わった朋絵さんが俺の隣に並び、小さい声で「なんでいつも私を見てるの?知ってるよ」と言われた。
おれはびっくりして「いや、そ、そんな事ないです」と否定したが「嘘付かなくてもいいよ。バレてるからね」と言われた。
「良かったらバイト終わってから駅前の(ハンバーガー店)で話そう」と言われて、バイトを深夜組に交代し、俺が先に出て(ハンバーガー店)の奥で待ってると遅れて朋絵さんが入ってきた。
話を進める内に、割と前からじっと見られてる事に気がついていたと言われ、耳元で「達也(俺・仮名)くんまだ子供でしょ」と言ってから意地悪そうにニヤッと笑った。
俺はしばらく絶句して俯いて返事に困っていると「ホラね、それでわかるよ」と言われ、ちょっとムッとして睨んだら「あ、ごめんごめん、笑ってるんじゃないんだ。」とほほ笑んで、また耳元で「良かったら、あたしと付き合わない? この意味わかるよね?」と言われた。
なんで俺なんかとと想像外の事に何も言えないで下を向いていると、「いいから、達也君の部屋に行こう。」となって、俺の部屋に直行した。
おれはどうしていいか分からないまま朋絵を部屋に入れた。
「散らかってるね。ま、こんなもんか。」といいながらその辺を手早く片付ける朋絵さん。
おれはもう突然の進展になにもできないでおろおろしていると、ベッドと布団の間にあったエロい本を早くも見つけて「あ、あ、」とうろたえる俺を見ながら、「うんうん、健全な男子の証拠。」とかなんとかいいながらさらに片付けを進行。
ある程度隅っこに雑誌やDVDを積み上げ、脱ぎ散らかした服を隅っこの段ボールにまとめると「よし、ちょっと場所ができた。」といい、入口側のキッチンに行くとケトルの電源を入れ、それから冷蔵庫の中を覗き「うーん、やっぱり想像した通り、大したもんはないかー」と中身を調べてから「まあ、いいや。」と戻ってきて「さて、」と、うろたえる俺の前に座った。
それから俺の顔に自分の顔を近づけると突然「チュッ」と唇を奪い、さっと離れた。朋絵さんの化粧品の匂いが強く残った。
朋絵さんはニヤッと笑うと「初めて?」と聞いた。俺もついつい首をコクっと縦に振ってしまって「あっ」という顔になった。
「正直でよろしい。」と言った朋絵さんはもう一度近付いて斜め横から腕を回して俺を抱きよせるともう一度顔を近づけて今度は唇を強く押しつけて少し開くと、まだ閉じていた俺の口の中に自分の舌先を出して押しつけてきた。
俺はいったいどうなったのだと戸惑いながら力を緩めて口を開くと、朋絵さんの舌が差し込まれて俺の口の中に出し入れされ、さっきのように化粧品の匂いと共に唾液の感じが口の中に入ってきた。
俺は全然いやじゃなかったけど、事の成り行きに何を如何していいのか分らぬまま、顔の前にある朋絵さんのぼやけた顔を見ているだけだった。
そして朋絵さんの体が離れるとふわっとした香りが離れていき、口の中に残った朋絵さんの味と共に、自分の股間に膨張して苦しくなっていくモノを感じていた。
朋絵さんがニコッと笑うと「コーヒー入れるね」と台所に立ち、湧いたお湯とインスタントコーヒーを入れて戻ってきて、横のちゃぶ台に置いた。
コーヒーをフーフーしながら「さて、と。」と言うと、一息ついてから「達也君、好きになった。」と突然の告白をされた。
話を端折ると、以前からバイトの時に見られているのを意識していた(ごまかし方が下手だからすぐわかるそうです)そうです。
で、朋絵さんはしっかりした男性よりもかわいい男の子が好みで、自分がリードしたい方。田舎からスポーツ推薦で出てきた部活馬鹿の俺のようなかわいくて大きな男の子が好きだそうです。(俺は身長180cm童顔、筋肉はある方。でも童貞19歳。朋絵さんはグラマーながら身長は160cm程度の長髪黒髪)
最初はそんな気がなかったのだけど、いつも見らている内に気になって良く見たら長身でスポーツも得意と聞いていたし、スラットした筋肉質の体に童顔の顔が乗っていて、この子に抱かれてみたいという気持ちが出てきたのだそうです。(後日聞いたら「童貞喰い」という性癖もあったようです)
「という事でよろしくお願いします」と言われて、戸惑いながらもこの機会を逃す手はないと芽生えてきた男の野生の本能に従い、おれは慌ててそして迅速にその場に朋絵さんを押し倒し、上にのしかかり上からTシャツを捲り上げ見えたブラも上に捲りあげ「これが女のおっぱいか」という感動もそこそこに、エロ動画で見たように両手で両胸を包みながら先端の乳首にむしゃぶりついた。
女の子の特有の匂いとかすかに汗の匂いがして、口の中で朋絵さんの乳頭が硬くなっていくのが分かった。
朋絵さんは抵抗せずに手を上にあげてされるがままにしていた。
俺は次に朋絵さんのジーンズのホックをはずしファスナーを降ろし脱がそうとした。
朋絵さんは尻を上げて協力しジーンズを脱がせた。
朋絵さんのブラと同じブルーのパンティーが見えた。
俺は自分の股間も苦しいのに気がついて、膝立てでジーンズを膝の上まで降ろすと、そのままブリーフも膝の上まで降ろして、苦しい自分の分身を朋絵さんのまえの前にさらけ出した。
朋絵さんの足の間で膝たちのまま今まで想像でしかなかった朋絵さんの豊かな胸を眺め、ついついいつもの癖で硬くなっている自分のペニスを手で扱いてしまった。
それを見ていた朋絵さんは、自分の手を伸ばして俺の手を払い、そして両手で交互に俺のペニスを握って先から根元に向けてやさしく扱いた。
俺は思わず目を閉じて快感に浸っていたが、1分も経たないくらいにあっという間に出そうになった。
慌てて眼を開けると朋絵さんはそんな俺をじっと観察しながら扱いているのだった。
「イキたかったら逝ってもいいよ」と扱く速度が強く速くなった。
えー、あー、もう考えがまとまらん!と戸惑いながら、快感は股間から脳を突き抜け、腰がガクガクして前後に揺れ、快感が脳から反射されて股間に戻った途端に股間の奥で何かがジュルジュルと集まる感覚がして、朋絵さんが握った指の間から白い液体がビュー、ビュ、ビューっと何度か飛び出し、朋絵さんのおっぱいから顔にもかかり、そして朋絵さんが指を放すと、最後に朋絵さんの腹にもポタ、ポタと垂れ落ち、かわいいお臍の中にも白いものが溜まったのだった。
俺は我に返り「あ、ごめんなさいごめんなさい」と謝りながら横にあったティッシュで朋絵さんの胸から腹からを拭い、それから自分のペニスの先端から垂れているものを拭いて、そして先端を抑えたまま朋絵さんの上から離れて横に座り、さらに急いで、ちょっと萎みはじめた自分の情けないペニスを拭いた。
朋絵さんは起き上がり自分の顔についた俺の精液を拭いて、それから精液のついたTシャツを脱ぎ棄て、裏返ったブラの後ろに手を回してブラも外した。
プルンとした乳房とその上に広がる肩甲骨と肩の丸いライン。パンティーだけの朋絵さんを見て、俺のペニスは再び反応し始める兆しが芽生えて来た。
俺は朋絵さんを野生の目で見つめ、再び先ほどのように遅いかかろうと動き出すと、朋絵さんが手を伸ばして「まって」と止めた。
「まだ、できるんでしょ。じゃ、シャワーしてからにしようよ」と言った。
俺は無言で自分のジーンズとブリーフを膝から脱ぎ棄て、まだ着たままだったTシャツも脱ぎ捨てると無言でユニットバスに向かった。
「もう、さすが野生の男の子ねぇ」とかなんとかいいながら後ろから追いかけてきた朋絵は、二人の服を玄関脇の洗濯機に放り込み、それからユニットバスに一緒に立った。
いつの間にかパンティーも脱ぎ棄て全裸の朋絵が横にいた。
自分の体をボディーソープで撫でつけてシャワーで流していた俺は、もう一度ボディーソープを手につけると朋絵の肩から胸にかけて塗りつけ、その感触を存分に味わった。
朋絵が髪の毛を縛っていたゴムを外すと、ハラリと黒い髪が肩甲骨の上にかかった。
シャワーを持って自分の背中と胸を流し、次に自分の手にソープを取って自分の股間に伸ばし、シャワーを当てると指を伸ばしながら中心部を洗っていた。
そこには三角形の淡い茂みがあり、中心部に朋絵の人差し指が差し込まれて前後に揺れていた。
俺は再び童貞狼を化し、朋絵の肩を掴むとユニットバスの壁に押し付けて顔を傾けて強く唇を吸った。
朋絵も応えて顔を少し上に傾けると俺の口の中に舌を差し込んできて中をかき回した。
それが引っ込むと今度は俺が舌を朋絵の口の中に差し込みぐるぐると回した。
朋絵の口の中に俺の唾液が流れ込んで行った。
シャワーヘッドが足元ではねていたけど、それはどうでも良かった。
再び硬くなり始めている俺のペニスは朋絵の腹にあたって気持ち良くなり、俺はくっついていた顔を外すと下を見て、片手でまっすぐに俺のペニスを朋絵の腹に押し付けて腰を上下に動かして裏筋を刺激した。
あっというまに真上を向いて突き上げるようになったペニスに朋絵は頭を下げてそれを見つめると「すごいね」と褒めてくれた。
それからヘリに腰を下ろすと俺の尻を両手で引き寄せると、ペニスを口に引き寄せて裏筋を舌でペロリと舐めた。
ビリビリとした快感がペニスの先端に走り、思わず目を閉じるとペニスの半分ほどがなにか冷たい柔らかい感じがした。
見下ろすと俺のペニスに朋絵が片手を伸ばし根元を持って前半分ほどが朋絵の口の中に飲み込まれていた。
「うわー」とそのビジュアルに驚きながらも冷静に観察しているもう一人の自分がいた。
朋絵は眼を上に向けて俺の様子を観察しながらしばらく出し入れしていた。
俺が「あ。いきそう。」とかすれた声で言うと、口を放した。
一瞬残念そうにした俺を見て笑うと、「まだまだダメだよ」と言って、今度は自分の唾液と俺の我慢汁でヌルヌルのペニスを乳房の間に合わせると、自分の両手で乳房を横から押して俺のペニスを挟んで上下に揺らした。
おれも本能で自分の腰を上下して、自分のペニスに快感を与えられるように動かした。
俺の先端からはさらに我慢汁が溢れだしてドロドロになり、挟まれた部分はグチャグチャと泡立ち始めていた。
朋絵は上目使いで俺の様子を観察していたが、目を閉じ初めてイキそうになっているのを感じると体を離して立ち上がった。
それからシャワーでお互いの体を流しながら、朋絵は俺の胸板や腹筋を撫でまわして「ここで逝っちゃ残念でしょ?せっかくならベッドでアタシを抱いてね。」
そう言われて異論のある訳もなく、二人でバスタオルで体を拭きあうとそのままベッドにもつれ込んだ。
童貞ではあったが幸いいろんなエロ雑誌や動画で勉強していたので、どうしていいかわからない事はなかった。
お互いに愛撫しながら、やがて朋絵が仰向けになり、俺に向けて足を開いて膝を立てた。
俺はあそこに目をやって、自分がここに挿れるのだと観察していた。
逆三角の茂みは水着のためか刈りそろえられていて、指し示す先に筋を挟んだ小さい膨らみがあった。
そこから下は綺麗に刈りそろえられているようだ。
こんな事を冷静に観察できている自分も不思議に思った。
俺は朋絵の足の間に入ると自分のペニスを見つめた。
生やしたままの淫毛の中からニョキっと上を向いたペニスは、さっき拭いたにも関わらずすでに先端から汁が滲みだしていて、早くしてくれてと促していた。
朋絵はそれを見上げながら「おおきいね。自信持っていいよ。」と褒めてくれた。
俺は無言で右手で自分のペニスを掴むと前かがみになり、動画で見たようにソレと思われる部分に先端をあてがった。
プニュっとした感覚が先端にあたり、朋絵のプクっとした丘の中心の谷間に自分の先端が差し込まれるのが見えた。
先端から股間の深くにビリビリと電気が走り、陰嚢に溜まっていた精液が精管を通り精嚢に動くのが実感できた。
このままでは目的を遂げる前にまた発射してしまうと思って、視線を上に外して深く息を吸って緊張を和らげた。
下からそれを見上げていた朋絵は「まだ大丈夫よ。あわてなくていいからね。」と見守っていた。
もう一度先端をあてがい、ここと思う所でグイっと腰を進めた、「スルっ」とした感触が裏筋に走りペニスはグイっと朋絵の逆三角の茂みの上にあった。
「うーん、そこはおしっこの所かなー、もう少し下だよ。」
朋絵は少し上半身を上げて俺のペニスを右手で掴むと自分の秘部にあてがった。
そこに何か窪みがあるのがペニスの先端で感じられた。
俺は結合部を見下ろしてちょっと腰を進めた。
プリっとした感触があり、鬼頭部が朋絵の中に吸い込まれた。
朋絵は右手を放すと完全に仰向けになり両手で俺の腰を掴むと引き寄せるようにして「きて!」と言った。
俺は思い切って腰をグン!と前に突き出した。
俺のペニス全体を柔らかい肉襞が包み込んでいた。それは口の中と違い熱いように思った。
あっとう間にイキそうになりまた慌てて視線を上に外すと大きく息を吸って必死で耐えた。
こんな事で逝ってしまう情けない男だと思われたくなかった。
ペニスの奥から走る火花が脳味噌に突き上げていくのを必死で堪えた。
何回か深呼吸をしたら導火線を消すことに成功した。
改めて二人の結合部を見ると、朋絵の刈りそろえられた逆三角の根元に俺の股間が密着して、俺の黒い乱暴な毛が朋絵の上に合わさり、結合部は良く見えなくなっていた。
朋絵のお腹の中に自分のペニスが全て埋まっているのだった。
我に返って朋絵を見るとそんな俺を微笑みながら見ていた。
なんだか恥ずかしくなって笑うと、一緒に笑ってくれて「卒業おめでとう!」と言ってくれた。
そして「どう、どんな感じ?」と聞いた。
「すごく気持ちいいです。たぶんそんなに我慢できないです。」と言った。
朋絵さんは「初めてにしては我慢できてると思うよ。さっき一回抜いてるしね。」と笑っていうと、俺の胸に手を伸ばして摩ったあと、両手を広げて「さあ、その胸とあたしの胸を合わせて!」と誘った。
俺は両手を肘立てにしてそのまま朋絵の上におおいかぶさり胸板を合わせ、そして両手を朋絵の肩の下に入れて密着した。
朋絵は誘うように自分の尻を横に揺らした。
朋絵の中で俺のペニスがグニュグニュと握られて包まれていた。
俺は本能で腰を動かし密着したままペニスを律動させた。
俺のペニスの根元で再び導火線に火がついていた。
必死で脳に向かって火花が飛ばないように我慢していたが、そろそろ限界だと思われた。
一旦動きを止めて深呼吸してから朋絵を見るとまたじっと俺を観察していた。
その唇に自分の顔を近づけて上から舌を入れると下から上に舌で押し返してきた。
それから顔を離して「逝きそうだ。」といった。
思ったより声がかすれていてはっきり言えなかった。
朋絵はそれを聞いて首を縦に振ると俺の背中に腕を回して引き寄せると「いいよ。大丈夫だから、あたしの中に出し…」
最後まで聞かずに俺は激しく腰を打ちつけた、2~3回も動かさない内に導火線の火は脊髄を走って脳まで届き、そこでスイッチが爆発し、強い電流が反射して来た。
前立腺はさらに俺の毛細血管を締め付けてペニスがこれまでにないほど硬直し、さっき一度発射してしまったはずの精液だが、まだまだ沢山生産されていたようで、パンパンになった精嚢から精液がペニスの中を走りプクっと最大限に膨らんだ先端から迸り出た。
「クウッ」と俺は声を我慢し、快感で身動きが取れないまま小刻みに腰を揺らし、朋絵に体重を預けて爆発の衝撃に耐えていた。
エロアニメで見たような精液が膣の内部に満たされ、それが子宮口を通って子宮の内部に入っていく様子を頭の中で思い浮かべながら、目を閉じてペニスに集まる快感に身を任せていた。
股間だけでなく、膝の裏や背中にも、なんだかいつもと違うような汗が噴き出しているのが分かった。
発射が終わったかと思うとまた波がやってきてビュっと吐き出され、それが収まるとまたビュっと吐き出されというのが何度かあり、その間隔が次第に長くなり、何度目かもう収まったかと思う最後にもう一度やや強い快感がビューンと走って、最後の残り汁が絞り出されると、ようやく終わった感じがあった。
そのまま朋絵さんの上に体を預けたまま息の収まるのを待っていた。
朋絵さんは背中に手を回したままじっと待っていてくれた。
発射が終わってもしばらく硬かったペニスが少し緩くなってきた感覚があり、ようやく我に返って俺は朋絵さんから体をひきはがして朋絵さんの足の間に膝立てになった。
俺は慌てて自分のペニスの先端から滲みだす精液のなごりをティッシュで覆うと、今度は朋絵さんの部分を見つめた。
快感で赤く開いた朋絵さんの小陰唇の中から膣が見え、俺の中から発射された精液が膣の中に白く溜まっていた。
そしてそれがドロっと垂れてきているので俺は慌ててそこにティッシュを当てて塞いだ。
朋絵さんは起き上がるとそれを受取って自分の膣口に当て、さらにティッシュを取って増やすと、自分の中から流れてくる精液をティッシュで受け止めるようにした。
それを見てから俺を見て、うれしそうに「いっぱい出たねー。すごかったよ。気持ち良かった?」と聞いてきた。
おれはなぜか再び元の敬語に戻って「すごく気持ち良かったです。こんな気持ちいい事ならもっと早く体験しておけばよかったです!」と答えた。
すると朋絵さんは「そしたらあたしと初体験じゃなくなってしまってたけどね?」と笑った。
それから「どうだった? 自分の手よりもいいでしょ?」と言った。
俺は「もちろんですよ。100倍、いや1000倍いいです!」とまたまた変な事を言ってしまった。
朋絵さんは笑いながら「初体験で中出しなんて幸せなんだからね。」と言った。
俺はふと我に返って「あの、もしかしてできたら? 大丈夫なんでしょうか?」と不安になった。
朋絵さんは「中に出しておいて今更それはないでしょうに。」と言った。
俺は真面目になって「え、それはー」とうろたえると、朋絵さんが「あたしがいいっていったんだから気にしないでいいよ。」とニヤニヤしていた。
さらに「大体、あなたの部屋にコンドームがあるなんて思っていないし、ホラ」というと体を曲げて自分のカバンの奥からポーチを出すと、それらしい包みが幾つか入っているのを見せてくれた。
「私はちゃんと持っているけど、これはまさかという時に病気をうつされないようにするためね。あなたはホラ大丈夫でしょう?」と言った。
俺はさらに「あの、今更なんですけど、もしかして赤ちゃんがという事は?」というと
「そう思うなら、今度からちゃんと女の子とする前に用意しておきなさいよ。」とちょっと怒ったように言った。
それから「教えておいてあげるけど、あたしは生理不順があってピルを飲んでいるから、今日は大丈夫な日だからね。」と言ってくれた。
「さすがにダメな日はエッチすら許さないからね」と付け加えた。
それを聞いてほっとしたような顔をすると「達也君、これからちゃんと考えてね。心配させてごめんね」と言った。
初体験させてくれた上に性教育もしてくれるなんてなんてすばらしい女性なんだ。と今更ながらに思った。
それから二人で再びシャワーを浴びながら汗と汚れを流し、再び元気になった俺のペニスを使って、そのまま最初の望みどおりバスルームで2回戦。
シャワーとあらかじめ胎内にあった精液と愛液で正面立位もなんなく結合。再び内部に発射。
そしてまた汗を流し、ベッドに戻ると今度は正面騎乗位を体験。ユサユサ揺れる朋絵さんのおっぱいを堪能しながら上に向かって発射するのはこれまた新鮮な快感でした。
そしてまたシャワーで流しているとさすがに今度はなかなか復活できず、ベッドに戻って4回戦。
今までエロ動画やエロマンガで見ていた事を実際に教えてもらいながらゆったりしていると次第に復活。
疲れてきていたので即位で朋絵さんを後ろから抱き締めておっぱいを揉みながら少し柔らかめのペニスを朋絵さんのおしりの前に手で誘導しながら入れさせてもらい、二人でゆっくりお話しながら揺らせていると朋絵さんの内部で最大に硬くなり、ユルユルと動きながら快感にまかせてビクンビクンと発射。
さすがにもう沢山でなさそうだけど、気持ちよさがあったので。そのまま小さくなっても入れたままで抱き合っていました。
さすがに夜明け近くになっていたようで、二人ともそのまま眠ってしまったようで、気がついたら二人は横になって、お互いに汚れた陰部をそのままに眠りこけていました。
朝になって俺は学校に行かなければならないので、必死で支度をして、朋絵さんは洗濯が乾くまで部屋を出られないのでここに残るというので残りました。
朋絵さんのプライベートをあまり知らなったので確認したら、実家は近くにあるけど、別に一人暮らしをしているということで、安心しました。
そのあと当然しばらく付き合っていましたが、半年ほどして朋絵さんが別のバイトに変わり、そしてそこで新しい童貞クンを見つけたようで、あっさりと別れてしまいました。
おれも良い思い出を作ってくれた朋絵さんには感謝していますが、この体験を元にもっと他の女性も味わいたくなっていたのでOKして別れました。
そんな俺の衝撃的なちょっと前の初体験談でした。
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