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仕事終わりどうしてもムラムラしてしまい、実家暮らしのため家に帰ると親がいるしどこで1人でしようか考えていました…
車で通勤しているのでとある防犯カメラのないであろう駐車場で1人ですることにしました。
駐車場に着いて死角になりそうな人目につきにくいところに車を停めて、サンシェードをして、椅子の背もたれを倒して足が伸ばせる状態にしました。
いつも1人でするときに足を広げてするのでズボンとパンツを脱いでハンドルの上のダッシュボード?のところに足をあげてお股を広げました。
お外でえっちなことをしているという開放的な気分になってしまい、いつもはイヤホンをつけるのにイヤホンをつけずにちょっとえっちな動画を流し見しながらクリを中心に触りました。
1人でするとき最初にクリを触るのですが、この日は車の横から覗かれると丸見えな状態なため緊張でドキドキしていつもより早くイってしまいました。
そして動画の挿入に合わせて膣内に指を出し入れして徐々に中で気持ち良くなっていきます。
指で激しくしてクチュクチュという音と、周りに誰もいない車内だから大丈夫だろうと声が出るまま喘いで今まで1人でした中でかなりえっちな状態で、こんなことをしている自分に興奮してビクビクとイってしまいました。
そして余韻に浸りながらえっちな動画を見つつまたクリを触り、家にあるディルドを挿れたいな~なんて思っていると…本当にびっくりしたのですが、窓をノックされてしまいました。
自分が気持ち良さに負けて人の気配に気づいていませんでした。
警察だったら終わりだと思いました。
急いで手を止めて焦りながら車の中に置いてた膝掛けであそこを隠し窓を見ると、男性が窓越しに「一緒にしない?」とスマホのメモを見せてきていました。
見ず知らずの人にえっちな姿を見られた恥ずかしさはあったものの、私は少し考えて「このこと誰にも言わないなら」と窓越しにスマホで返事しました。
すると男性は「言わないよ」とメモしたスマホを見せてきました。
そして少しだけ窓を開けて「どこから見てたんですか?」と聞くと、男性は「指入れて気持ち良くなってるところから」と答えました。
もうかなり見られていたなら仕方ないと振り切って勇気を出してドアを開けることにしました。
するとまたびっくりしたのですが、男性はズボンのチャックを開けておちんちんだけ出してシコっていました。
男性が「触ってほしい」と言ってきたので私は「じゃあ触り合っこで…」と言い運転席に座った状態で外に向けて足を広げて男性と向かい合ってお互いに触り合いました。
私のあそこはすでに濡れているのでピチャピチャと、男性のあそこは我慢汁でぬるぬるになっていました。
触り合っている間、
男性「そういえば若く見えるけどいくつ?」
私「18歳、社会人…何歳?」
男性「46歳、、仕事終わり?」
私「うん」
男性「よくオナニーしてるの?」
私「たまに笑」
という感じでたわいもない会話を少ししました。
ついさっきまでディルドを挿れたいと思っていたけど、おちんちんを見てしまったらおちんちんを挿れてほしいような気がしてきました。
ただ私はゴムを持っていないので危険だなと思って我慢しました。
しばらく触り合ってその後男性が手を止めて、「僕も脱ぐから上の服も脱いで」と言われ全裸になりました。
そして男性は私の胸を揉みながら「ちょっと擦るだけ」と言いながら私のあそこにおちんちんを擦り付けてきました。
男性の亀頭が私のクリにスリスリ当たってクリを弄るのが好きな私は嫌な気がしませんでした。
いけないことをしている自覚はありましたが、男性がおちんちんを少しずつ出し入れしているとき私は「外に出してね」と言って挿入は許可していました。
すると男性は挿入の許可を待っていたかのように「挿れるね」と言いながらズボッと挿れてきました。
初めてのおちんちん挿入で、ディルドとは違う感覚に私は思わず「ん~っ///」と声を漏らしてしまいました。
初セックスとはいえしっかり濡れていて過去のディルドオナニーで少しだけ慣れてた私は痛みはなく、むしろディルドより気持ちいいと思っていました。
男性は「18のまんこやばっ」と言いながら腰振りがどんどん早くなり、息も上がっていました。
私は少し怖くなって「外に出してね!」と強めに言いました。
男性はうるさいなという感じで「あぁ」とだけ言い激しく腰を振っています。
どんどん腰振りが早くなっていくと同時に男性は「出すよ」と言いました。
私は外に出すのだと思っていたけど、男性は少し膣内に出してからお腹の上に出してきました。
私はどうすることもできず、気持ち良かったものの少しの精子で妊娠したらどうしようという不安でいっぱいになりました。
男性はすかさずスマホを手に取り、私のあそこを指で広げて精子が流れてくるのをパシャパシャと写真を撮り始めました。
私が「写真やめて!外に出してって言ったじゃん!!」と涙目で言うと男性は「気持ち良すぎてちょっと早く出ちゃった」と半笑いで悪びもなく言ってきました。
正直ムカついたけどそもそも見ず知らずの人とした私も悪いと思い何も言い返せずにいると、男性は私のお腹にかけた精子を拭きながら「ピル代は出すからさ」と言いました。
私は「わかった…」しか言えませんでした。
そして男性が「立ってお尻突き出して」と言いました。
言われた通り立ってお尻を突き出すと、男性が「気持ちいいんだろ?どうせピル飲むんだからもっと気持ち良くなってからにしよう」と後ろから挿入されました。
これが立ちバックってやつ?!と思っているとおちんちんがさっきより奥に入ってきて、私の愛液と男性精子が混ざり、激しく突かれながら静かな夜の外にパンパンと音を響かせながら、小鹿のように足がガクガクして見ず知らず人のおちんちんで過去1番の快感に溺れました。
オナニーなんかとは比べ物にならなくて白目剥きそう失神しそうとまで思いました。
そして男性が「中に出すよ」と言うと私は「中に出して」とあれだけ嫌がっていた中出しを求めていました。
そして今度は精子全て膣内にたっぷり注がれました。
ビューっと熱いのが伝わってきたうえに、奥にぐいぐいとおちんちんを押しつけられました。
男性がおちんちんを抜いた後には膣内に収まりきらない精子が垂れて地面にポタポタと落ちました。
本当にガッツリ中出しされちゃったと若干戸惑いながら恥ずかしながらも、中出しセックスってお互い気持ち良くていいなと思いました。
その後男性からピル代を貰い、一応連絡先を交換して別れました。
ふとスマホの通知を見ると親から「帰るの遅いね、残業かな?」と連絡が入っていました。
帰るのが遅いのを心配している娘は実際残業ではなく、見ず知らずの男性とセックスして中出しまでされちゃってるんですごめんなさいと思いながらも、何事もなかったかのよう「今から帰るよ~」と返信して帰りました笑
いつもの感じで家に帰ると親が「おかえり、お仕事どうだった?」と聞いてきて「気持ち良かった」と言う言葉をグッと堪えて「がんばったよ!」と返しました。
このとき私のあそこから精子がまたトロッと流れ出てきちゃったのは絶対に親には秘密です。
お風呂に入る時、パンツを脱ぐと糸を引くように精子が垂れていて中出しされて気持ち良くなった自分の姿を改めて思い出し興奮して、指を入れてまたオナニーをしてしまいました。
シャワーを流しっぱなしにすると親に水道代がもったいないと怒られるけど、この日ばかりはシャワーの音で誤魔化して膣内の精子をぐちゅぐちゅしながら気持ち良くなるのがやめられませんでした。
ただ1人で気持ち良くなるだけのはずが、見ず知らずの男性で初めてのセックスを体験して、しかも野外の全裸で中出しまでされるとは予想外でした…
ですがこの刺激的な体験が私の新たな世界への扉を開いちゃった気がします♡
彼氏がいないのにおちんちんの気持ち良さを知ってしまったからには、出会い系やネットで割り切って行為してくれる人を探すしかないんですかね?
全然そういうのしたことがなくてわからないんですが、18歳に中出ししたい人って結構いるものですか??
また、嫌がりつつもなんだかんだ責められて気持ちよくなるのはM気質なんでしょうか…自分のえっちな部分もっと知りたいです(>_<;)
今後も誰かと気持ち良くなれたらいいなと思います♪
バイト先でも厳しいと言われている清子さんだが、自分にはとても優しく接してくれて休憩時間もたわいも無い話をする仲になっていた。
清子さんは、ちょっとふっくらしているけど妙にエロさがあって胸もまぁまぁあり、お尻が大きくてたまに仕事中に胸をわざと?僕に押し付けてきたりとか、、お尻を突き出して見せたり、、
いつの間にか僕のオナペットになった清子さんで抜いたりしていた。
それからはいやらしい目で観てしまっていた様である日、清子さんに「おばさんのこといやらしく見てるけど彼女居ないの?」「女性経験は?」と聞かれ咄嗟に「○○さん(清子さんの苗字)、筆下ろしお願いします!」と言ってしまった。
「おばさんを揶揄ってるの?」と笑われてその場は終わった。
しばらくしての昼休憩、「前、言っていたことほんと?」と聞かれ「是非、お願いします。いつも○○さんがおかずなんです!」と返したら「良いわよ!」と、、、、
「せっかくだから1週間待ってくれる?それまであなたも自分でしちゃダメよ」と念を押された。
本当かな?と半信半疑でムラムラした1週間を過ごした。
長い1週間が過ぎバイト中に清子さんからメモを渡されて自分のアパートで待っている様に書かれていた。
信用してアパートで待っているとインターホンが鳴り清子さんがそこに立っていた。
清子さんを部屋に入れた時から清子さんの服の上から身体を舐め回す様に観てしまった。
お茶を出してソファーに座り話をして、、いきなり、「初めてなら生でしたいでしょ?」と、僕は「はい!」としか、、
「主人と12歳以上離れていて夜は全く無くて、、、」と欲求不満であることを清子さんから聴かされた。
清子さんは、「女性の肌って見たことあるの?」
童貞の僕は「全くないです!見るのも触るのも無いです」と。
「じゃぁ~」と言ってブラウスやスカートをソファーの前で脱ぎ始め下着姿になった。
僕は食い入る様に観てしまい、そんなに観ないでと言われるがそうはいかない。ブラがきつそうなくらいの膨らみ、お腹も少し出ているが妙に色っぽい。
お尻も僕に向けたりそそのかしてくる清子さん。僕はもうフル勃起状態。
僕もトランクス一枚になる様に言われた。
「こっちに来てブラを外して!」と僕に背中を向ける清子さん、震えながら後ろからブラのホックを外すとたわんとおっぱいが見えそうで見えない。
清子さんは僕の両手を自分の胸に触らせて「優しく揉んでね!」と後ろから初めて女性のおっぱいを揉み始めた。柔らかくて弾力があって凄く興奮した。
乳首も触りたくてコリコリしてみると意外に大きな乳首が既に固くなってツンツンだった。
それを転がす様にすると清子さんは身体をくの字にして「乳首、弱いの。感じるわぁ」と。
乳首をいじるたびにくの字になるので清子さんのお尻に僕のビンビンのイチモツが当たって気持ち良すぎる。
それに気づいた清子さんは右手を後ろに回して僕のトランクスの上からイチモツをさすり出して「すっごく大きくなってるわね~」とさわさわしてくる。
「そんな触られたらイッしまいますよ。」と。
「ダメよ!」と言って振り向いて膝をついて顔を僕のトランクスの前に持って来て、トランクスの上から大きさや硬さを確認する様に触って来て「見せて!」とトランクスを脱がされた。
初めて女性に見られる恥ずかしさもあったが興奮の方が優った。
清子さんは、俺のイチモツに見惚れながら「若いってすごいわね。」と手で直接触ったり匂いを嗅いだりして来た。
イチモツからは先走り汁も出ていて清子さんはそれを舐めて「美味しい」と。
触られていて気持ち良過ぎてイキそうになりそれがわかるのか?「ダメよ!」と口でカポと咥えられた。
フェラも初めてでこんなに気持ち良いんだ!とゾクゾクしていた。
クチュクチュ音を立ててしゃぶる清子さん。
「もう我慢できないです!」と清子さんの口の中に1週間分の精液を放出してしまった。
何度も脈打つイチモツを咥えたまま「ウグ!」と清子さんは全部口で受け止めてくれた。
それを美味しそうにゴクンと飲み込んだ。
「ぁぁ久しぶり。美味しい!」と。
「若いからこれからだよね!」とソファーに座り僕にパンティを脱がす様に。初めて女性のパンティを脱がすと思うとまた勃起していた。
パンティを脱がすと下の毛も薄めで女性器を初めて目にした。
清子さんが、「舐めてお願い!」と言われたがどこをどう舐めて良いのか?
清子さんにクリちゃんを教えてもらいながら吸い付いたり舌で舐めたりすると清子さんは大きな声をあげて腰を浮かしたり沈めたりそれに合わせると顔が清子さんの愛液でベタベタになった。
清子さんは「あ!ダメ!イッちゃう!」と言って痙攣してイッしまった。
女性が行くのも初めて観た。
その後は清子さんがベットに横になって誘われて、「これからエッチ教えてあげる」とキスをして舌を絡まされたり、胸を揉んだり乳首を吸ったり清子さんの言うとおりにした。
クリちゃんも舐めて、アソコもじっくり見せてくれて入り口はここよと教えてくれた。
69の体勢でイチモツもしゃぶられ僕はアソコを舐めまくっていた。
清子さんは、「そろそろだね」と僕を横にしてイチモツを持って上からアソコの入り口に当てがいグッと入れてきた。童貞喪失です。
清子さんは腰を動かす度に蕩ける感じ、もうイキになる「出そうです!」「良いわよ。中に出して!」と初めて女性の中に2回目と言えど大量にドクドクと放出してしまった。
その後は、正常位やバックから何度も生で中出しをさせてもらいました。
それからは、月1回安全日の生中出しSEXフレンドになりました。
その後のことはまた書きたいと思います。
長々とすいませんでした。
高二から付きあいはじめたあゆみとの事です。
卒業式の途中、あゆみがそっと耳打ち「後でね」
式を終えるとあゆみが傍に来て「一緒に帰ろう」と言って来た。
「良いのかよ?他の娘たちとは?」と聞くと「良いのよ」と言う。
「じゃあいいよ、待ってるよ」
少し待っていたら「ごめんね、待った?」
帰る方向は違うが歩き出すとあゆみの家の方へ向かう。
そして家に着くと中へ誘う。
親がいるのかと思ったら留守だと言う。
まあいいかと入りリビングで休む。
あゆみが飲み物を持って来て恥ずかしそうに横に座ってきて、間を置いて「雄二さん、好き」
そう言うあゆみの顔を見たら興奮したように染まっていた。
「僕もあゆみの事好きだよ」と言うと「うれしい」と身体を密着させて来た。
温かいあゆみの感触が直に感じられた。
こんな感じは初めてだったので嬉しくて抱き寄せキスをしてしまった。
されるままのあゆみにたまらずにさらに抱きしめた。
密着したあゆみの胸の膨らみの感触が感じられた。
あゆみの胸オッパイの感触。
本能的に手があゆみの生暖かい股間を探っていた。
ピクっと反応し「ン」と声がもれる。
ショーツの上から指で撫でるとジトッとした感触が伝わって来た。
あゆみが感じて濡れているのだと思うと俺の股間がギンギンに成るのを感じた。
指を生暖かいあゆみのショーツの中へ滑り込ませるとジュワジュワ~濡れている。
我慢できずあゆみのショーツを脱がせる。
イヤイヤと言いながらも脱いだ。
初めて見るあゆみのマンコは黒い毛の中に濡れた桃色の性器。
「はずかしいわ、でも雄二さんに初めてみられたのよ」
指であゆみのマンコのある個所をそっと撫でるとピクンピクン下腹が反応して「ン、ン」と声が漏れている。
ここがクリトリスなのか。
其処からなぞる様に動かすと膣口へと指がはいっていく。
暫くそうやってなじませていたが、あゆみが「ねえ良いわよ、アゲル」と言って俺のギンギンの物を探る。
「良いのか?」
「ええ、イイワ」
あゆみの足を開いて抱えギンギンの物をあてがう。
あゆみは眼を閉じゆっくりと頷く。
身体を押し出す様に腰を落とすと物はあゆみの中へと押し込まれていく。
あゆみの顔は痛みに耐えている様にみえ「ウッウッウッ」と声が漏れる。
数回の腰使いで物はしっかりとあゆみの中へ収まっていた。
ゆっくり何度ものピストンを繰り返し限界に。
そしてズピュズピュズピュッとあゆみの中へ大量の射精。
そのままジッと重なって余韻を楽しんでいた。
「アア、いい気持ち、雄ちゃんと出来て良かったわ~。今日、初めてでちょっと痛かったけれど最初だけだった。するのってこんなに気持ちいいのね。またしたくなっちゃうわ、またしましょうね」
こうしてあゆみとの初体験が出来た。
その後、大学へ行くまでの間に何度も性交を重ねた。
相手はバイト先の先輩です。高校も同じでした。
2歳上のエリさんと言いますが、2つしかかわらないのに大人びた色っぽい女性だったんです。見てるだけでボッキしちゃうような色っぽさでした。
女の身体を知らない僕は、いっつもエリさんのミニスカート姿とか真夏の薄着姿を思い出して抜いてました。スタイル良くて柔らかそうな体つきは、最高のオカズでした。
ある日バイトの飲み会があり、まだ未成年の僕はウーロン茶かコーラでしたが、すっかり出来上がったエリさんは、僕の隣に来て、しきりにボディータッチしてくるんです。
黒いニットの胸元が大きく開いてて、真っ白い肌が僕を欲情させまくってました。
ロングスカートのスリットからは、網タイツの太ももまで見えてたし、僕はボッキし放題だったんです。
二次会移動の時に、エリさんは「私タクシーで行くから」と言いながら、何故か僕も乗せられました。
「ねぇねぇ、コウちゃんは彼女いるの?」
「いないっす。いたことないっす!」
「へへぇ、じゃあドーテーなの?」
色っぽくも意地悪そうな瞳で僕を見つめてきます。
「そうっす!エリさんみたいな彼女ほしいっす!」
「アハハ!私はやめといたほうがいいよ」
「え?なんでですか?」
「え?浮気性だもん」
と言いながら、何故か僕にくっついてきます。腕が谷間に入って、僕は射精しそうでした。
「エ、エリさんって彼氏いるんですか?」
「今いないよ」
わ、ちょっと意外だったけど嬉しかったです。
「ねぇ、してみたくない?」
「して…え、エリさんとって事ですか?」
僕をジッと見つめながら無言で頷く様は、とてつもなくセクシーでエロかったです。
「できたら、夢みたいっす!」
「フフフ」
そして人生初のラブホへ。
いかにもエロそうな雰囲気と大きくてボンボンなベッドって事しか覚えていないです。
舞い上がるというか、まだ何もしてないのに鼻血出そうでした。
「エリさん、いいんすか…」
「だってコウちゃん、エロそうで素敵だから…」
褒められてるのかよくわかりませんでしたが、僕は思わずエリさんを抱きしめました。
「コラコラ、落ち着いてよぉ」
という声もなんか嬉しそうな感じで、エリさんは服をどんどん脱ぎ始めました。
初めて見る女性の下着姿、それも憧れの先輩。真っ白な肌と黒い下着が眩しかったです。柔らかそうな胸がブラに包まれてます。
下は網タイツのガーターでした。エロいのなんのって。
「おっぱい見たいよね?」
僕は犬のように何度も頷くと、エリさんはベッドに腰掛けてブラを外しました。
プルンプルンの胸が飛び出して、乳首まで柔らかそうな綺麗なオッパイでした。
「エリさん…我慢できないっす!」
僕は彼女を押し倒して身体にむしゃぶりつきました。
「ホラ落ち着いてよぉ。まずはキスなんだよ?」
盛りのついた僕の肩をガッと掴み、ジッと見つめるエリさん。
なんだか、いつもと全然違うエリさんに見えました。
ゆっくりキスをすると、唇の柔らかさに感動しました。
やがてエリさんの舌が差し込まれてきて、温かくて柔らかい感触が広がってきたんです。
あんまり気持ちよくて愛しくて、エリさんを抱きしめながらずっとキスしてました。
気持ちいい。エリさんとのキスも、抱き合ってるのも。
初めての女性の身体です。なんて柔らかいんだろうって感激してました。
僕は夢中になってまして、キスがほどけた時に
「なんか…あたってるよ?」
ちょっとニヤけたエリさんに言われました。
いつのまにかエリさんの脚というか太もものあたりに股を擦り付けていたんです。
構わずにエリさんの胸を集中攻撃しました。
あったかくてシトっとした肌触りと、プルプル弾力に満ちた柔らかさ。もう夢中でした。
頭の中はエリさんの事とエッチな事以外何にもなかったんです。
「コウちゃん、なんか上手…」
「え、初めてなんだよね?」
何度も聞かれましたが、紛れもなく初めてです。
パンティの中に手を突っ込んだ時、次元の違う温かさと粘りっけのある感触に脳がどっか行きそうなほど興奮しました。
「やっ…すっごい気持ちイイ…え、なんで?」
そして膣と思われるところに吸い込まれるように中指が入ったら
「んっ…あんっ…」
可愛らしくて色っぽい声に変わってきました。
僕も、圧迫もあるけどネットリとしたヌメりと温かさと、なんかツブツブした初めての膣内の感触に感動してました。
「エリさん、ここにチンポ入れるってこと?」
「そうだよぉ…フフ、やっぱり初めてなんだ」
たまらない。こんなとこにチンポ入れたら僕どうなってしまうのか。
「コウくんの見たい。しゃぶっていい?」
起き上がったエリさんは、中腰姿勢の僕のチンポを手でしごき、大きさとカタチに喜んでいました。
「コウくんのオチンチン、すっごい綺麗だね。サクランボだねー」
いただきますとばかりにパクッとチンポを口に含み、レロレロと舌がチンポを刺激してきます。
異次元な刺激でした。
「エ、エリさん…気持ちよすぎ…おあっ!」
自分で抜くのとは全く違う、コントロールできない強烈な刺激は、くすぐったいの向こう側みたいな感じでした。
「スゴイ、ピクピクしてるよぉ?」
とろけた顔でチンポをしごきながら喜んでるエリさん。
「エリさんのマンコ見たいっす!」
するとエリさんは仰向けになり、両足を開いて僕に向かってマンコをまる見せしてくれました。
「コウくんのおっきいヤツ、ここに入れるんだよ?」
そう言われて理性が完全になくなった僕は、自分でも驚くほど大きく固くなったチンポをエリさんのヌルヌルマンコに当てがいました。
エリさんのマンコは、入り口がわかりやすいタイプで童貞の僕でも迷いませんでした。
「あんっ!」
入り口に先が当たった瞬間、エリさんの腰が跳ねました。
僕は経験したことのない刺激に耐えるのが精一杯でしたが、まるで吸い付くような入り口と濡れ切ってヌメリのある膣内に、飲まれるように一気にチンポが奥まで入りました。
「わっ!」
処理しきれない刺激が一気に訪れて、一瞬自分が誰だかわからないほどになりました。
プルプルしてる大きくて綺麗なオッパイが目に入り、それを夢中で揉みながら、やがてエリさんを抱きしめました。
もうわけわからなくて、エリさんが聞いた事ないくらいのトーンの声で叫んでたことしかわからないです。
でも一番ハッキリ覚えてるのはここからで、正常位で抱き合ったまま、エリさんが狂ったように腰を振ってきたんです。
とても耐えきれなくてこのまま出しちゃったんですけど、尚もエリさんは止まらなくて、イッたチンポがいつまでも締め上げられてガツガツ刺激されてる状況になったんです。
それがしばらく続くと、僕には「イクの向こう側」みたいな、とんでもない刺激が湧き上がってきてました。
「イク…イク…コウちゃん…イッちゃうよぉぉぉっ!!」
自分でも夢中になって、腰を高速で振りました。
「ああっ!エリさんっ!ああっ!あああっ!!」
「…ック!イッくぅぅぅっ!!」
エリさんが僕の下で激しく飛び跳ねた瞬間、経験したことのない灼けるような快感が訪れて、エリさんの一番奥で、しぶき散らかすように激しく射精しました。
僕はとんでもない気持ちよさで動けなくなり、エリさんにのしかかってましたが、エリさんはまたもや腰を飛び跳ねるような動きを始めました。
僕のチンポが完全に勃たなくなるまで、何度もこうなりました。
初体験が抜かずの連発って事なんですけど、何回出したのかなんてもう、永遠にわからないです。
エリさんとは今も付き合ってますけど、さすがにここまでのことは、今はしてないです。
社会人2年目の19歳の時の話。
俺は高校卒業してから食品会社に勤めて2年が経った時だ。
4月になって俺にも初めて職場で後輩が出来た。
職場には年寄りが多く会長は積極的に若返りを目指して若い社員を採用して小さい会社ながら毎年10人は入社してた。
俺の同期も女の子が多く10人採用で男子が俺含め3人しかいなかった。
その年も女の子が8人採用されておりどの子も初々しく可愛い女の子ばかりだった。
若い子がほとんど居ない会社にとって中年男子社員からしたら目の保養だったと思う。
当たり前だけどおばさんも多くてもちろん性格の悪い姑のようなおばさんも多い。
若い男子社員はまずそのおばさんに気に入られる事が生き残る手段と言ってもいい笑
小さい工場が5つほどあり各工場に1週間程の研修後に振り分けられる仕組みだ。
俺はとにかく明るく元気に挨拶を心がけておばさんからの評価はとても高かったと思う。
俺の工場から更衣室までは歩いて3分程の距離で、男子更衣室は大きな休憩室と併用されておりパーテーションで区切られている。
女子の更衣室は別でまた大きい部屋があった。
その部屋と別に食堂もある。
ある日仕事終わり12個上の男の先輩Mさんと一緒に更衣室に行って着替えていた。
Mさんは着替えが早く待ってるといい男子更衣室を出て行った。
俺も着替えが終わってMさんを探したが見当たらない。
Mさんは食堂で着替え終わった新人のA美ちゃんとYちゃんと3人で話をしていた。
結果から言うとこのA美に迫られる事になる。
A美は165センチほどあり、とても細身で胸はまな板に近い笑
バンドが好きで金髪のこれぞギャルという見た目だ。
研修期間の時にA美は俺の工場にも来たがその時は全く一緒にならずに話をする機会もなかった。
だから食堂で会ったこの日が初めて話をした。
当時の俺は178センチで細身で髪は茶髪だった。
後から聞いたけどそんな俺の見た目と顔がA美にはドンピシャでハマったらしく一目惚れしたらしい。
俺には同じ職場で年上の彼女がいた。
周りには言っていなかったけど、Mさんにはよく相談していたので知っていた。
そこでMさんと女子2人は仲良くなりアドレスを交換していた。
A美とYとMさんと俺と彼女でご飯に行った事もあった。
イベント好きなMさんはたまに皆んなを誘って飲みに行っていた。
時期は夏でMさんが飲み会でA美を迎えに行くという事になっていたが、家の用事で遅れるらしく俺に代わりにA美の迎えをお願いしてきた。
そこでA美の電話番号とアドレスをMさんから教えてもらった。
A美は俺にとても懐いていたけど、俺は全く女性としてA美を見ていなくて可愛い妹くらいにしか見てなかった。
送り迎えの車内でも職場の話やらで盛り上がったが特に何もなかった。
別の日になるとA美から仕事終わったら話しませんか?とメールが来た。
俺はもちろんOKと返事をして職場の近所にある駅に2人の車を停めて俺の車で話をした。
A美の買ってきたお菓子を2人で食べながら遅い時は22時くらいまで話したりした。
やましい気持ちは無かったけど言う必要がないので彼女には言わなかった。
A美は話しやすく接しやすいので俺も楽しかった。
そんな日が何回か続いたがそこでも特に何も無かった。
季節は秋になり10月。
職場のイベントでボーリング大会があった。
1年目の新人だけは強制参加だった。
俺はMさんが行くので暇つぶしにと思い行った。
普段作業服に着替えるので簡単な上下ジャージの俺でも少しいい格好をして、髪もセットして行った。
普段すっぴんな女の子達もちゃんと化粧して可愛い服を着てくるためだいぶ印象が変わる。
A美も化粧ばっちりで何より生足のショーパンだった。
かなり仲良くなっている俺とA美はお互いに今日似合ってるね。とか可愛いとかイケてるとか言い合った笑
ボーリングが終わった後は飲み会があるので俺含め若い子達はほとんど参加した。
俺は車だったから飲まなかったけどA美含め他の若い子は俺の車に乗り込んで飲み会に向かった。
22時くらいまであった。
解散した後ボーリング場にA美含め他の子を降ろした。
他の子は迎えが来るらしく俺も帰ろうと思ったが、A美からこの後話す?とメールが来た。
他の人達にバレないようにA美を拾った後にパチ屋の大きな駐車場に車を停めて話をした。
A美は軽く飲んでいたがほぼ酔っていなかった。
話をしているうちにボディタッチが増えてきた。
少し眠くなってきたので助手席と運転席の椅子を倒して後部座席に横になって話していた。
次第に隣に横になっているA美の距離が近くなって来た。
とにかく可愛いのだが俺は彼女も居るし意識しないようにすることに必死になっていた。
A美は俺が我慢しているのをわかってわざと誘惑してきた。
俺の上に乗って唇に唇を近づけてくる。
このままキスしてしまおうと何回も思ったが、当時の俺は必死に我慢した。
さすがにチンコまでは触って来なかったけど、ずっと顔の距離は20センチもないくらいの距離でキスを誘惑してきた。
我慢が限界に達しそうになるとA美のほっぺたにキスをして紛らわしていた。
「ここにはしてくれないの?」
A美は唇を指差しながら何回も迫ってくる。
「いやー口はダメだダメだ」
何度も俺はそう言って自制する。
「うん。お兄さんは多分出来ないと思う笑」
A美が笑いながら言ってくる。
同じ職場に彼女が居なければすぐキスしてるのに。
今ここでキスしたらA美との今後も気まずい事になるとか色々考えてなんとか我慢に我慢を重ねてた。
マジでチンコはもうビンビンで我慢汁凄かった。
だって1時間以上も可愛い子に騎乗位のように上に乗られてキスの誘惑を我慢してるんだから。
胸は小さいけどなんか当たってる感覚はあるしショーパンだからスベスベの生足触りながらで絶対勃起してるのもバレてた。
それも全部分かっててA美は俺を誘惑してた。
本当に小悪魔みたいな可愛さだった。
そんな俺もふとした瞬間に限界がやって来た。
2時間は耐えたと思う。
A美がまた顔を近づけて来た時に軽く唇にキスをした。
A美は一瞬驚いたようなリアクションをしたけど
「こんなんじゃ足りないよ」
俺の中の我慢していた理性が木っ端微塵になった。
俺はA美を抱き抱えて口の中に舌を入れた。
A美はぎこちなく慣れていないのか舌先をチロチロするだけだ。
「A美舌べーってして?」
A美が出した舌を口で吸いながら舌を絡めるようにキスをした。
A美も慣れてきたのか俺の舌を吸いながら2人で舌を絡めあった。
Tシャツを脱がすと黒と赤のいやらしいブラを外すと小ぶりの胸とビンビンの乳首。
さっきまでずっと上に乗っていたA美の上に今度は俺が覆い被さる形になって乳首から舐め始めると足をもじもじするようにくねらせて感じている。
あまり声を出すタイプではないのかも。
どんどん乳首はカチカチになって片方を舐めながらもう片方をつねたり摘んだりすると時々声が漏れる。
手をA美のパンティの上から触ると湿っていて濡れてるのがすぐに分かった。
「怖くない?」
「緊張するけど今すごい幸せ」
俺がそう聞くとA美は嬉しそうに答えた。
マンコとクリはヌルヌルトロトロになっていた。
指でクリを摩るように撫でると可愛い声が出てくる。
指もすんなり中に入った。
それにしても中が狭くてキツそうだ。
A美はイチャイチャが好きで愛撫中もずっとキスを求めて来た。
俺も我慢汁でヌルヌルになって先が冷たくなったパンツを脱いでビンビンに反り勃ったチンコを見せるとA美の手を誘導する。
ぎこちないながらも手コキをしてくれる。
そのままフェラしてもらうのだがこれもぎこちない。
俺はそこでA美は処女なんだと確信した。
A美の手コキとフェラを俺好みに染めたいと思い俺のツボを教えて実践してもらった。
飲み込みが早く唾液を垂らして手コキしたり、ジュポジュポ音を出しながら奥まで咥えてストロークしてくれた。
「お兄さんの挿れてほしい。」
俺はA美に言われたが肝心のゴムがない。
「お兄さんが上手くやって?笑」
最後は外に出したら大丈夫だろうと思い俺は正常位でA美と1つになる。
A美の唾液たくさんフェラとお互い我慢の時間が長かったため処女とは思えないくらいすんなり俺のチンコはA美のマンコに包まれて行った。
特に痛がるリアクションもなく俺はゆっくりと動いた。
本当に中が狭くて締まりが良い。
A美は声は出さないもののさっきよりも息遣いが荒く身体も震えていた。
挿入してる間ずっと舌を絡めて愛し合った。
中がトロトロ過ぎて俺はものの数分で込み上げてしまった。
「A美ちゃんもうヤバいかも。気持ち良すぎ。」
「はぁはぁはぁはぁそのまま頂戴中に出してみて。」
A美も昂っていたのか初SEXで中出しを懇願してきた。
俺は葛藤したがA美の中に思いっきりぶちまけた。
射精が終わって後処理したけど罪悪感等も何もなくA美に気持ちよかった事とA美が初めてな事を聞いた。
やっぱり当たってたらしく、俺が初めてで本当幸せだとまで言ってくれた。
時間は2時を回ってた。
ボーリングと飲み会もあって疲れた俺達は何度もキスしながら抱き合ってそのまま車の中で寝た。
次の日朝起きるとすき家に行ってテイクアウトしてそのままホテルに行った。
夕方まで居て1回しかしなかったけど、ずっとくっついてたくさんキスしてイチャイチャしてた。
その後も仕事終わりにいつもの駅で話したりした。
でもいつもは22時くらいで解散するけど、21時くらいからお互い波長が合うのか言葉も出さず自然とイチャイチャタイムに入った。
SEXする時もあればずっとキスしてお互いを手や口で逝かせて終わる日もあった。
A美の家にお泊まりで行ってJKの制服をミニスカートで着てもらってそのままSEXもした。
隣の部屋のお兄ちゃんにバレないように息を殺してするのが2人とも興奮してた。
泊まりでそのまま出勤したり、休日出勤の日はお昼休み人がほとんど来ない食堂でイチャイチャしたりした。
俺もA美も会社は辞めたし、A美は結婚して子供も居るけどたまに連絡は取ってるし、俺の事を今でも本当に好きって言ってくれてる。
地元帰ったら久々にイチャイチャしたいな。
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