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投稿No.8714
投稿者 アキラ (55歳 男)
掲載日 2024年8月12日
時は昭和の漁村。
いっぱしの漁師は男女共にまだ裸で細いフンドシを着けて仕事をしてた頃の事、オレの実家は漁業じゃなかったけど、地縁で物心ついたガキの頃から、友人たちとチンポ丸出しの裸ん坊で漁を手伝ってた。
そんな環境の中でオレは女子の同級生の母で、トップレスで海女をしてる夏美さんと仲が良くなり、いろいろ世話になって、チンポが他の男子より小さかったオレは漁を終えるといつも夏美さんに皮を剥いてもらってた。
手荒いそのムキムキが痛くて鳴いてたオレに「男の子でしょ!?こうやってガマンして成長するんだよ!」って夏美さんは叱咤激励してくれた。
そのうち慣れると「いないいないバァ~」で面白おかしくチンポの先っぽがせり出るように剥いてくれるようになった。
それが功を成してか知らんけど、小学校の高学年になった頃にはオレの皮も完全に剥けて体の成長と共にウソのようにチンポは大きくなった。
チン毛も既に生え揃って、夏美さんにも褒められて、まだほとんど皮かむりだった友人たちからも「デカマラ」などと嫉妬されたほどだ。

オレたちが中学生になると夏美さんは、漁がてらオレたちのチンポの大きさを比べ合いをしたり、仲間の裸海女さんたちと一緒にオナニー見せながらオレたちを手コキして射精の我慢大会とかドスケベなレクリエーションを色々やってくれて楽しませてくれた。
オレが中二だった6月下旬のある日、裸の漁を終えた後、夏美さんと二人きりになり海辺で
「アキラ、ホントに逞しくなったよね!ここだけの話なんだけど、おばさんね、アキラのこと好きなんだ!とっても男前だからね~。」
そう告白してきた。
大人の女性からの突拍子もないラブコールに驚く中学生のオレ。
「ねえ、アキラ、このまんまオチンチン出しておばさんと裸ん坊でデートしようよ!」
エロさ満開に呼び掛けた夏美さん。
オレはドキドキしながら了解すると夏美さんは海女のシンボルである褌を脱ぎ、天然の毛深いマンコが露出された。
「おあいこよ!おばさんも裸ん坊になるからね!アハハっ!」
悩ましげな仕種で豊満なオッパイを誇示してオレを誘惑する。
「愛してるよ!アキラ…。」
照れてるオレに夏美さんは顔を寄せてキスをした。

夏美さんは当時34歳でほとんど親子ほどの年齢差はあるがオレの母よりはずっと若い。
海に潜り鍛えた申し分ないナイスボディにその年齢にしては若く見えるストレートなセミロングのヘアスタイルをした昭和美人だ。
そしてオレと夏美さんは一糸まとわない格好で炎天下の海岸を手を繋ぎ真っ裸で歩いた。
歩く度にオレはチンポと玉袋を揺らし、夏美さんもそのもて余すような巨乳を揺らし、吹き付ける磯風はオレたちの陰毛を軽く靡かす。
裸のまんま浅瀬で一緒に泳ぎ、誰もいない波の打ち付ける岩場で一休みして、ラブラブのオレと夏美さんはここでもキス。
「凄く立派なオチンチンになったよ!あんなに小さくてみんなに笑われてたのに、もう一丁前ね!おばさんね、大きいのが大好きなんだー!あーら、こんなに元気に起っちゃってー!」
成長したオレのチンポにすっかり惚れ込んでいてそっと撫で、更にチンポに頬擦りまでした。
いい大人が子供相手にこんなに淫らになってる姿もどうかと思いつつも、性欲を掻き立てた。
「おばさんのオッパイ、とっても素敵です!」
「やだぁ~、アキラもエッチなんだからぁ~。」
「触っていいですか?」
とエロ心を抑えきれずに申し出ると
「いいわよ~…。召し上がれ…。」
赤ちゃんに授乳するように優しく美巨乳を差し出す。
たまらず食いつき、幼児期から夏美さんの生のオッパイを見てきたはずのオレだが、いざ接してみると受けるものは全然違って性のスイッチが入った。
Eカップはあろう夏美さんのふっくらしたオッパイは握ってみるとゴムボールのように抜群の弾力性と赤みのあるちょっと大きめの乳輪と併せ母性も百点満点で、以前夏美さんは村の海女さんたちで行った「ミス&ミセスボインコンテスト」で優勝したほどの豊乳を持つ。
オッパイを夢中でしゃぶる傍らで、夏美さんは勃起しまくりのチンポをシコシコ擦り
「新鮮でイキイキしてるよね~!おばさんにあんたの童貞ちょうだい!アキラの大きなオチンチンとっても欲しいのよ!」
願ってもいない誘いに
「ヤッホー!ホントですかぁ!?お願いします。」
大喜びで賛同するオレ。
「ウフッ…。おばさんとっても嬉しいわ!じゃあ若いオチンチンいただくわね!」
そう微笑んだ夏美さんのマンコの毛はグッショリ濡れていて、女の汁が滴っていた。

夏美さんはオレに乗っかり、あっさり挿入できて一つになった。
夏美さんは目を細めて「ホントに欲しかったわぁ~…。剥いてあげた甲斐あったわぁ~。」と至福の喜びでオレの顔を豊乳で挟み、「オバサンのオッパイ舐めながら腰を上下に動かしてね!」と言われてその通りにした。
夏美さんの柔らかいオッパイと、経産婦なのに巾着のようにチンポをギューギュー締めるマンコにたちまちオレも極楽気分。
童貞少年の膨張して硬くなったチンポをガッチリと包み込んで感じていた。
「できるんでしょ、アキラ!アーッ!最高のオチンチンだわーっ!アッ!アーッ!旦那ってばオチンチンが小さいし、直ぐ出しちゃってマグロだから物足りないのよ!」
その旦那ヨシキさんは遠洋に出ていてめったに帰ることはなくて営みからは遠退き、おまけにたまにのセックスだから欲求不満でこんなにエロいんだなと思った。

初体験でも、オレは夏美さんに遅漏になるように亀頭に小豆やコンニャクや白瀧を当てて感度を鈍らせるオナニーを教わったので即イくことは無かった。
オレたちは汗だくになり、キスとパイズリを交互に繰り返しながら下半身は休むことなく激しく擦り合っている。
それでもしょせんオレは童貞だから、その激しいセックスにガマンできなくなり「おばさん、もう出そうだ…。だから抜かなくちゃ…。」と言うと「構わないわ!おばさんの中に出しちゃって!ハァーン!」と夏美さんの一言でオレは発射した。
大量にドバッとオレの精子が夏美さんの子宮に射出された。

「アキラのミルク(精液のこと)って温かいね~!どれ、もう一度やろうか!?」と早速第2ラウンドを言い出した。
萎んだオレのチンポを片手で懸命にしごいてそれからフェラ!
「美味しいオチンチン!これこそ男の幸だわ!」
優しい舌使いで暖かみのあるフェラだった。
オレも夏美さんの陰毛の上からなぞるようにマンコを舐めた。
多毛でなかなか舌が奥まで行き届かず、ハッキリ言って魚臭いマンコだけど、ヤらしてもらってそんな事は言えない。
「おばさんのここ、どんな味する?」
「海の幸そのものですよ!やっぱり海女さんだ!」
「アキラのオチンチンも活魚みたいよ!お互い様ね!」
一緒に爆笑した。

二回戦は夏美さんを下にした正常位でオレは不慣れながらも抉るように中を突いた。
「アーッ!アーッ!アキラったらホントに激しいんだからー!その調子でもっともっとぉー!アーッ!」
もちろんオレにテクはないが、夏美さんは大きさと硬さに満足してオッパイを揺らし、ヨダレを垂れ流して絶叫する。
寄せ打つ波と連動するみたいにオレは無我夢中で腰を振る。
また中出しして、チンポを抜く時に糸を引くのも生々しかった。
更に正常位で三回戦、四回戦と続け、それから夏美さんを抱き抱えて下から突き上げた五回戦。
結局この日は誰もいない海辺で6回もできて、オレも夏美さんもクタクタになって岩の上で手を繋ぎ、沈む夕陽を見ながら大の字に寝っ転がった。
「アキラ、初めてなのになかなかイカすわ!これからもしたくなったらおばさんとヤろうね!」とまたまたキスをしてくれた。

それからというものの、大人の女の体の味をしめたオレは夏美さんと人目を避けて狂ったように体を欲し合い、全て禁断のノースキンで絡んだ。
それが続いてやがて8月の終わり頃にオレは海女小屋の片付けを終えて夏美さんの車で送ってもらったが、夏美さんはハンドルを握りながらいきなり「ねぇ、アキラ、今日は凄い話があるんだ…。」とちょっとニンマリした様子で切り出した。
「え!?どうしたんですか?」と疑問深く聞くと夏美さんは無言でちょっとルートを変えて海沿いのP帯に車を止めた。
「アキラ…。」
その呼び掛けに「はい!」と少しじれったく思って相づちを打つと、「おばさん、できちゃったの!絶対に内緒よ!」と短く答えた。
「え!?ホントですか!?」と驚くオレに「うん!アキラの子だよ!」と平然と打ち明けた。
「おばさんは産むから!子供がもう一人欲しかったんだけど、旦那がね、セックスが下手だから出来なくて…。そうしているうちに離ればなれの生活になっちゃったのよ…。」
続けて「でも、心配要らないわ!おばさんがちゃんと育てるし、アキラは気にしないでやって行きなさい…。」と戸惑うオレを宥め、「おばさんは凄く嬉しいの!お気に入りのアキラのオチンチンで子供が作れて…。アキラ、ホントにありがとうね!」と感謝し、ハグてくれた。

後ろめたさを感じながらも夏美さんの意向を汲み、経過を見守る事にして、夏美さんは準備万端にも予め久しぶりに帰宅したヨシキさんを誘惑してヤッていたので、何とか誤魔化すあてはあった。
血液型はヨシキさんはO型らしいが、夏美さんもオレもB型だから何とかなりそうだ。
中学生だったオレが30代の大人の女性を妊娠させた事はただただ信じられないばかりだったが、周囲からは相手はヨシキさんだろうと囁かれて、オレが疑われる気配は無かった。

翌年はシーズンになっても夏美さんは大きく膨れたお腹と濃い赤紫色になった乳首を誇示するように裸で漁を続ける気合いを見せたが、ゴールデンウィーク明けに入院し、翌週逆子ながら元気な男の子を出産した。
赤ちゃんは優人と名付けられ、顔の作りもどことなくヨシキさんよりはオレに似ている。
夏美さんの子供はオレの同級生の朱美がいて、母の出産については何の疑問もなく大喜びで、オレに変な目は向けていなかった。
嬉しさと疚しさが交錯するオレも中三にして事実上父親になってしまい、早速優人を抱かせてもらえた。
夏美さんと優人と三人になるとオレは「パパだよー!」とおちゃらけることもあった。
夏美さんはオレとの間に産まれた優人を育てながらもふんどしを履いて海女を続け、オレが中学を卒業するまでセックスを続けてくれた。

オレはそれからある都会の高校と大学に進学し、地元に戻らずに就職した。
それからはめったに帰省しないため、夏美さんたちとも疎遠になり、実子の優人の方は面識がほとんど無いようだが、そんなオレが38歳の時に久しぶりに里帰りした時に夏美さんを訪ねた。
夏美さんほか村の海女たちはさすがにこの頃には黒いウエットスーツを着用して漁をしていたが、自然志向の夏美さんはたまに密かに一人で裸で行水することがあるという。
旦那のヨシキさんはこの三年前にのんべえが祟って、54歳の若さで肝臓癌で他界し、同級生で娘の朱美はオレとは別の都会に嫁に行ったそうで、オレとの実子の優人は村の役場に勤めているらしく既婚で、夏美さんは独り暮らしだった。
この頃夏美さんにはもう三人の孫がいた。
思い出話をしながら、58歳の熟女となった未亡人の夏美さんと思い出話をしながら一夜を共にし、一緒に入浴した後で久々に絡みあった。
還暦間近にしてはふくよかなオッパイも健在で、まだ腹も出てなくて段腹にもなっていない成熟した裸体をオレに見せつけ「おばさんみたいな大年増で良いの?アキラならもっと若い子が良いんじゃないの?」と謙遜するように問いかけたが、「オレは今までおばさんもあわせて六人の女とヤったけど、おばさんが一番なんですよ!初めての女だし、色々教えてもらって、孕ませたほど、魅力ある女ですから!」とキッパリ答えてオレも脱いだ。
「そうなの?おばさんをまだ女だと思ってくれるんだね!ありがとう…。でも、そんなにヤったなんてアキラってば遊んでるんだねぇ…。」
「おばさんに鍛えてもらったチンポですから!おかげさまでたくさん良い思いができました!」
反り返るほど勃起したチンポを自慢気に披露すると夏美さんも
「相変わらずたくましいオチンチンだわ!これでたくさんの女を泣かしたのね!?じゃ、おばさんも久々にいただこうかしら…。」
夏美さんはオレのをパックリと咥えた。
息を荒め懸命にフェラする熟女海女。
「おばさんも相変わらず尺八が上手いですよね!」
「ウフフ…。アキラだから特別ヤル気になるのよ!」
潜水で慣らした息づかいもお手のもので、達人のようなテクニックでオレのを味わう。
射精すると夏美さんは即オレのエキスを飲み込んだ。

お返しのクンニで久々に夏美さんの毛深いマンコを堪能した。
「おばさんのここの香りには相変わらず引き寄せられますよ!」
これぞ昔から知ってる海女のマンコの匂いだった。
同時にチンポをパイズリしてもらって勃起力は回復し、この歳にしてよく濡れる夏美さんに挿入。
激しく引き合うように渾身の力で二十数年ぶりの夏美さんとのセックス。
「アーッ!アキラのオチンチンが元気でおばさんも安心したわ!どんどん突いてぇー!」
「おばさん!好きですっ!おばさんこそオレの永遠の恋人なんです!まだまだマンコも現役ですねー!」
夏美さんのマンコも砕けんばかりに、オレのチンポも折れんばかりにクライマックスにぶつかり合う。
「ア…、アキラー!好き!もう、夏美って呼んでぇー!アーッ!」
「夏美ぃーッ!愛してる!」
夏美さんは爆発的に絶叫し肩から崩れ落ちるようにイって、オレも吠えながらイってしまった。

夏美さんはピクピクしながら仰向けに伸びていた。
オレは再び夏美さんを抱いてキス攻め。
絶倫同士でこの時は二連チャンでして、二回戦はわざとにジラして時間を稼ぎながら夏美さんの全身を舐め尽くした。
男根を欲してわななくように喘ぐ夏美さんは猛烈に魚介類のようなマン臭を発しながらあの頃と変わらず、とても58歳とは思えないマン汁の量。
ちょっと意地悪なやり方だったが、満を期して夏美マンコにズブッと挿入し、マシンガンのように攻めた。
「アッアッアッアッ、ウアーッ!」
天地も引っくり返るような咆哮を上げて夏美さんはヨガりまくっていた。
部屋は生臭いセックスの匂いが立ち込めて、シーツもピチャピチャと音が立つほどグッショリ濡れて、夏美さんはそれに「おばさんもいい歳して恥ずかしいわ!」と漏らすと
「それがおばさん…いや、夏美ならではの魅力なんだよ!」
「アキラ…。優しいのね…。」
とオレの胸中に項垂れ、部屋の中で再び抱きあった。

この後も帰省する度に夏美さんとはセックスを続けたが、まだ65歳だと言うのに脳腫瘍のためこの世を去った。
オレも通夜に参列して、同級生の朱美や優人、そしてそれらの家族とも顔を合わせたが、優人とは目線がしばしば逸れていて、夏美さんにはやはり感謝と申し訳ない気持ちが入り交じっていた。
優人は戸籍上も旦那ヨシキさんと夏美さんの長男となってるが、それでも体目当てでヤり続けた夏美さんとの間に産まれた隠し子。
夏美さんも遺言とかでは優人には明かしていないようで、オレも本人に明かす気はなく、臥せておく事にする。
今、この世でその事実を知る者はオレだけになったが、夏美さん、優人、罪なオレを許してくれ!

しかし、夏美さんのマンコとオッパイはヤリチンのオレの原点として今も心に深く刻まれていて、夏美さんを越えるセックスができる女には今だに遭遇しておらず、夏美さんは今でも独身なオレのオナペットだ。
夏美さん、改めてご冥福をお祈り申し上げます。

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投稿No.8663
投稿者 ロック (56歳 男)
掲載日 2024年7月03日
鶯谷行く暇なく、直接呼んでしまった。
自分は足立区なので近いのもあったかな。
女の子は氏名しないという危険な選択したが、来たのは最高だった。
オートロックから見てても可愛くて巨乳!

一緒にシャワーからお互い燃えてしまい立ちバッグ!
マンションなのですが、隣の夫婦に声聞こえるくらい聞かせてやろうと風呂で生で。
クンニに時間かけて、何回か痙攣していかせた。

中に出すよと事前に。
鶯谷は普通だからわかってたけど、いいよ、いっぱい出して!と言わせることが。何度も出した。

巨乳で綺麗でたわむことなく、重力に逆らってる美乳に、パイズリ、挟みながらフェラ。
さんざんして、途中から泊まりでいい?と聞いたらママさんオッケーで泊まりに。
夜遅くにフェラでしてというと喉奥まで。
頼んでもないのに飲んでくれた。

朝イチまたしたくなって、正常位で嫁のようにキスして、奥まで繰り返して、出した。
この子の迎えは10時だったので、また、一緒にマック行ったらしたくなり、迎え直前まで美乳を吸ってやりまくった。
彼女はあなたのお家知ったから来ていい?と言っていた。

それから週に2、3度泊まりに来て、愛を貪り合いました!
他の男のザーメンまみれはヤだけど仕事ないと来てました。
嫁状態でしたかな。

今でも連絡してますが、お国に帰ってます。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8550
投稿者 ひろし (36歳 男)
掲載日 2023年12月26日
仕事で東北某所へ行きビジネスホテルに泊まりました。
場所は市内の真ん中で周囲には居酒屋が並ぶ地域でした。
飲みに行こうかと近くの地元料理の店に行き、その後に外に。
するとあちこちから客引きが声をかけてくる。
ガールズバー、ギャバ…、通りすぎて信号待ちをしていたら
「いま予約なしで遊べるソープありますよ」と。
ソープ?聞くと今日は店が開いていても平日だからか少ないらしい。
料金は60分20000円、高いなぁ。
だが「今日なら指名料はなしでいい」と。
しかも「それに少し足せばVIPコースも出来ますよ?」
「VIP?」
「そうです…」小声で
「嬢によりますがVIPマークのあるこは…生中出来ますよ」と。5000円プラスで…

「遊びましょうよ」
そう言われ着いていくと路地裏の店に看板があるので正規の店か。
入ると店員さんが丁寧に出迎えてくれて、客引きが「指名料はなしで」と話すと
「今日は構いませんよ」と。

そしておしぼりで手を拭くとコースと内容を説明されて嬢の写真が。
かわいい、20代ばかりかな。
スレンダーのかわいい🎀か巨乳の20代後半か。
そして見るとVIPマークが写真の上に。
人により無い娘も。
VIPマークになると半分に減りその中で148センチFカップ21歳をチョイス。

「VIPコース行けますか?」
「はい、体調確認するので少しお待ち下さい」
待つこと数分…
「大丈夫ですよ」
そう言われて部屋に入り数分。
「こんばんわ」現れたひかるちゃん。
写真よりは少し太めだがムッチリしたかわいい嬢。

「私でいいですか?」
そう言われて頷くと、ランジェリー姿に。
小柄に凄い巨乳。
「お風呂で流しましょう」とシャワーを。
脱ぐと巨乳で形もきれい。
洗い流して貰いながら「今日はお仕事ですか?」と話をして
「ここでマットでします?それともベッドで?」
「ベッド」
「じゃぁ行きますよ」

タオルで拭いて貰いベッドに。
そして上になるとキスをされ乳首に吸い付いたりサービスを。
首筋乳首と吸い付かれ、股間を撫でられしゃぶりつき「元気ですね?」と。
顔に似合わずねっとりした技に大きくされ
「ひかるちゃん挟める?」と話すと
「うん」素直に。
おっぱいに挟みスリスリ。

そしてひかるちゃんとシックスナインで舐めて
「時間無くなっちゃうよ」とひかるちゃんがこちらを向きキスをすると
「VIPコースありがとう ひかるに沢山頂戴」と股がると上からヌルリと生挿入。
「凄いおちんちん硬いし熱い」と上下にゆさゆさと巨乳が揺れて体がぶつかり、梨のような巨乳をつかみながらひかるちゃんに任せて、そしていたずらに下から突き上げると
「あーっ!だめえ!」と体をビクビクさせた。
「急にするからびっくりしてイッちゃった」

抱きしめて寝かせてキスをしながら挿入。
「アンッ…気持ちいい…アンッ」かわいい声で喘ぐひかるちゃん。
揺れるおっぱいとで高まりが来てしまうと
「いいよ…ひかるの中に出して」と言われ、抱き合いながら激しくすると
「アンッ!」ひかるちゃんの声と共に中に。
「アンッ…ンッ…」射精に呼応する。

「気持ち良かった?」
「うん」
「あたしも」とそこからキスを繰り返し。
抜き取ると
「沢山(笑)」と。
「溜まってた?」と聞かれ
「そうだよ」と。

そしてまだ時間があるので二回戦はバックスタート。
おっきいヒップを掴みパンパン打ち付けそして騎乗位から起き上がり、向かい合いながら
「なんかラブラブなエッチ」
「そうだね」
キスを繰り返しながら向かい合ってひかるちゃんの表情を見つめ
「ひかるまたイクかも」
「俺もイクよ」
「一緒にイク(笑)」
お互いに体を動かし合いリズムが合致すると快感が倍増。
「あぁ…だめ…またイク」
「俺もイクよ」
激しく動かし合い高まりが。
「クッ!」
「アアンッ!」
お互いに声をあげるとのけ反るひかるちゃんをつかみ抱き合いながら密着して余韻に。
ビクビクさせながら
「奥が暖かい」
「なんで?」
「奥で精子が溢れてる」

そしてしばらく抱き合っていたら時間に。
「もっとラブラブしたかった」と言われ
「また来るね?」と約束し着替えて帰りました。

店を出てホテルに帰る途中に「どうでした?」と客引きが。
「良かったよ…」
「それは…あそこの店はみんなかわいいから大丈夫ですよ」
「そうだねありがとう」と話すと
「また来られたら声かけてください」
そう言われホテルで寝ました。

田舎の店はどうかと思ったけど情感があり風情あっていい筆納めになりました。
来年も1月に出張予定があるので楽しみに。

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カテゴリー:風俗・キャバクラ
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投稿No.8516
投稿者 英治 (26 男)
掲載日 2023年9月27日
9月の3連休で3Pお泊りデートしてきました。
自慢も入っちゃいますけど俺はセフレが2人いて、今回はそのうちの1人とその子が連れてきた女の子と俺の3人で2泊した話しです。

セフレのルリは22歳Hカップで、毎回生ハメさせてもらってます。
ルリとは月2回くらいのペースで会ってて毎回お泊りデートなんですが、今回はルリが連れてきた女の子カレンも一緒に泊まっていきました。
カレンは20歳のEカップで、ルリの職場の新人ちゃんらしいです。

ルリとカレンが元々知り合いなこともあって3人でいちゃいちゃして時間を潰しつつ、待ちに待った夜。
ルリとカレンが一緒にお風呂に入ってきゃっきゃしてるのがエロくて勃起してましたが、2人と交代で俺もシャワーを浴びました。
部屋に戻るとルリとカレンが先におっ始めてましたが。
ルリが先輩なのに受けなのか、とか普通にヤってるってこいつら元々そういう関係なのかとか考えたら勃起しましたね。

カレン「英治さんがお風呂の間にルリちゃんもうイっちゃったよー?」
俺「じゃあ俺も頑張ろうかな!」
一応パンツだけは履いて出てきましたが、全裸のほうがよかったですね。
パンツを脱いでカレンにも俺の19cm砲を見せつけました。
カレン「おっきーい!すごいね!」
巨根は無理な子も結構いて挿入までいけない子もいるんですが、この反応なら最後までやれそうで一安心。

俺「喜んでるけどルリからね」
俺はイったばっかりなのかハァハァしてるルリに挿入して、そのままピストン開始しました。
ルリ「だめ、やだ、やだぁ……今だめぇ……」
ルリは言葉とは裏腹にめちゃくちゃ締め付けてきて、俺はそのままパンパンしてましたが、カレンは俺とルリのセックスを見ながらオナってました。
ルリ「イってる、もうイって……イってるよ……」
カレン「ルリちゃん見て、私もイっちゃうの見て」
俺「どうせなら俺のでイってほしいな」
俺はイきまくってるルリからチンコを引き抜いて、カレンの膣口に押し付けました。

俺「挿れていい?」
カレン「うん、おっきいのちょうだい」
了承を得たところで挿入開始となりました。
が、入口が狭いうえに中でも引っ掛かるというか締め付けてくる部分があって、たぶん3段締めってやつでした。
穴そのものも狭いのか動く度に搾り取られそうになって、結局1分も持たずに発射してしまいました。

カレン「あっ!出てる!早ーい!」
カレン「ねえ英治さん早いー!」
カレンは俺を罵りつつ正常位なのに腰を振り始めて……
俺「やばいやばい出ちゃう、また出る……」

……1発目から1分持たずにもう1発搾られました。
ルリもキツマンではあるんですが、本物の名器は全然違いましたね。

というかルリの流れでそのまま生ハメ中出しで連射してしまいましたが、そのことについては……
カレン「デキたら責任取ってくださいね?」
カレン「……冗談です♡」

……また勃ったので3発目おかわりしました。
挿入10分で3連射して自分が早漏になったみたいで軽く凹みましたが、この後でまたルリをイかせまくって自信を回復できました。
カレンに3発注いだ分、ルリにも3発おねだりされましたけどね。

お泊り初日で2人に3発ずつの合計6発を出してしまいましたが、2日目も濃厚でした。
ダブルフェラからのダブルパイズリで2発続けて搾られたり、カレンにリベンジしようとして返り討ちにあったり……
2日目はたぶん10発以上出しましたね。
2人に同じ数だけ注いだのは確かなので、たぶん12発かな。

3日目は情けないことにもう勃ちませんでしたが、半勃ちのまま2人からパイズリされて1発だけ搾られました……

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投稿No.8409
投稿者 めるる (18歳 女)
掲載日 2023年3月31日
私は女子高を卒業したばかりの18歳の女です。
180センチと背が高く、男から告白されたことがなく、これまで付き合ったことがありません。
エッチなことにはとても興味があり、ドM気質なので、いつかたくさんの男から中出しされたいと夢みてAVを毎日みていました。

ある日、3穴中出しのAVを発見しました。
お口、おしり、まんこの中に同時に出されていました。
私は胸は90程あったため、さらにおっぱいと4つで中出しされたい気持ちになりました。
待っていても始まらないため、ある出会いサイトでドS男に出会いました。
その人に4穴中出ししたいと話をするとすぐにOKを頂いて、あるホテルで待つことになりました。

そして待っていると私よりも小さい男が4名いました。
話はしてくれたみたいですぐにホテルに入りました。
服を脱ぐやいなや、男たちは抑えきれないのかすぐに私を裸にして、キス、おっぱい、まんこを舐め始めました。
まんこを舐めてた男が私のまんこにちんちんをいれました。
私は処女でしたが、オナニーでまんこに入れていたので痛みはありませんでした。
物凄く気持ち良く、声がでてしまいました。
そして私は正常位で入れられながら、他の男のちんちんを咥えて、もう一人はぱいずりして貰いました。
その時物凄い快楽を感じました。
おしりも入れて欲しかったのでオイルを塗って貰い、正常位では無理だったので騎乗位になり、まんことおしり、そしてお口で咥えながら、おっぱいで挟むことに成功しました。
そしてまんこの中に出されたのですが、おしりやお口はまだでした。
やはりいくタイミングを合わせるのが難しいみたいでその後おしり、お口、そしておっぱいの中にたくさん出して貰いました。
私は少し疲れてしまったのですが、男たちはまだ出したいと言ってきたのでその後も入れるところを変えて何度もだされました。
そして満足したのか、その後3回ずつくらいまんこにだして終わりました。

男は一度いっても満足できないものなのでしょうか?
まんこの中が良いとみんな言ってたのですか、まんこが一番気持ち良いものなのでしょうか?
あといくタイミングは合わせることは難しいのでしょうか?
またお願いしたいので教えてください。

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