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投稿No.7612
投稿者 つぐむ (48歳 男)
掲載日 2020年4月22日
先先日昼から久しぶりにホテヘルを利用しました。
今回は狙っていた風俗嬢が急遽お休みな為に違う嬢の歩美ちゃんを指名!

フロントで手続きを済ませて指定されたラブホにチェックイン。
店に部屋番号を伝えると程無く歩美嬢が到着。
若干のパネマジはあるが許容範囲内。

私が最後のお客さんらしく、ゆっくりとした時間の流れでプレー開始。
最初はお風呂がたまるまでは、お互いに素っ裸になり、布団でイチャイチャ。
細身なのに、Iカップある歩美嬢。
お風呂ではマットプレーをしてくれ、パイズリやフェラを堪能。
ベッドに移ってバスタオルをひいて、ローション素股の開始、たまらない気持ち良さに思わず発射しそうになるも我慢、しかし歩美嬢は間髪入れず巨乳でローションを滴しパイズリ攻撃!
あえなく発射してしまう!

しかし私の息子は衰えない!
歩美嬢を上に向いてもらい、巨乳を舐め回すと、感じるらしくビクン!と何度も反応する。
これを見てより一層私の息子は勃起し、たまに歩美嬢の部分に当たる。
すると歩美嬢が息子に手をやり自ら挿入してきた!
歩美嬢に「いいの?生だよ?」と聞くと「私は普段、お客さんとはしないの!でも私、貴方がタイプだし気持ち良くさせてくれたから」との事でO.K.に!

歩美嬢は大きな声であえいでくれました!
歩美嬢に「中出ししていいかな?」と伝えるとタップリ頂戴との事だったので、そのまま中出しで終了。

歩美嬢は凄く満足そうに、ねぇ二人でお泊まりしたいと言い出しライン交換して一旦店に返して、一時間後に待ち合わせする事に。
一時間後待ち合わせ場所で歩美嬢をピックアップし、私のおすすめのラブホに歩美嬢とチェックイン!

歩美嬢はラブホにあまり来た事がないらしく、物珍しげに色々物色。
私はお風呂を溜めフロントに泊まりを告げ、無料食事サービスを注文。
歩美嬢はステーキ、私はとんかつ。
食事が来る迄は歩美嬢が東京から出稼ぎで来てる事や千葉県出身などを聞いて、元吉原の高級ソープ嬢だった事も教えてくれました。

食事が来ても食べながら、世間話をして、お風呂に入り、お風呂ではお互いに隅々まで洗い合い、ホテルのマットでまたマットプレーを楽しみ、今度は歩美嬢も遠慮せずに騎乗位で生挿入して、私は歩美嬢の中に出しました!!
歩美嬢は「まだこんなに出るの~!?」と驚き 丁寧なお掃除フェラをしてくれました!

ベッドに移りパイズリを再度してくれ、大きくなった息子にローションを浸けて歩美嬢は正常位で挿入を求めてきました。
こうなるとゴム云々の確認の必要はなく、歩美嬢に生挿入し、奥深くまで挿入したり、浅く挿入したりしていると、いっちゃう~と言い出し二人同時にいって、ベッドでグッタリ!
でも歩美嬢は満足だったらしく、満面の笑みとタップリ唾液の濃厚キスで抱きついたまま、離れず朝を迎えにました!

ホテルを出る前にもう一回中出しをして、歩美嬢は満面気に手を振りながら帰っていきました!

数時間後に歩美嬢から『セフレにして欲しい、あの気持ち良さが忘れられない!! 貴方には何回中出しされてもいいから!』と!
歩美嬢にO.K.のラインを入れると『次はいつが大丈夫?』と。
私は歩美嬢に合わせるからと伝えると『木曜日!』との返事。

歩美嬢は麻美ゆまにかなり似ていて二人で腕組みして歩いているとかなり、目立ちました。
その歩美嬢は明後日またお泊まりを要求してきてるので、タップリ中出ししてこようと思ってます。

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投稿No.7609
投稿者 絶倫スクワット (47歳 男)
掲載日 2020年4月08日
これは2年前の話です。
もはや、私達夫婦にとっては禁句となった話。
良ければ暇つぶし程度に読んで頂けると幸いです。

ありきたりな結婚生活17年、恋愛期間を含めれば20年の夫婦関係に小さな歪みを感じたのは、何気ない日常の朝の出来事。
朝食の準備をする妻が小声で口ずさむ愉しげなメロディー。
口には出さなかったが驚いた。
私の妻である美雪42歳は大人しく、他人からすればと面白味のない女と捉えられるだろう。
恋愛中からでさえも必要最低限の会話しかなかったから普通で自然だと思っていた。
そんな妻が機嫌良さそうな顔をし歌を口ずさむ、奇妙としか映らない。

朝食は、いつもの和食。
パンとかが嫌いな私に対しての気遣い、いつも感謝はしている。
しかし『いつも』とは違った、おかずが四品、一品多い‥‥‥あさりの佃煮が不信感を醸し出す。

「今日、何かの記念日だった?」
「何もないけど、どうして?」
「いや‥‥おかずが多いなと。」
「売れ残りを安く買えたから。」
「なるほどね。」

納得した素振りをしたが、やっぱり変だ。
妻は値段よりも賞味期限を重要視するタイプだ、売れ残りなんて買うはずはない。
胸の中で渦巻き始めた、おかしな疑問符を伴う違和感を抱えたまま出勤した。
勤務中でも疑念が晴れない。
結婚17年も経てば、愛だの恋だのを口に出す気はないが胸の鼓動が鳴り止まない。
もしかして浮気でもしているのか!?

妻は暗い感じはするが巨乳の部類に入いる。
Fカップ、細身の上に巨乳だから強調されてしまう。
子供がいないからスタイルは崩れていない。
所謂、神ボディというやつだ、後姿はかなりイケている。
顔は地味だが化粧次第では中の上くらいにはなれる。

結局、早退を決めて疑念の解消に動くことにした。

まずは妻がパートで働くスーパーマーケットに行く。
棚に隠れて見ていると黙々と真面目に働く妻がいた。
偶に同僚のおばちゃんとは喋ってもいるが無表情で返す妻に一安心して帰ろうとした時だった。
20代後半くらいだろうか、髪を赤く染めて耳はピアスを幾つもした年齢の割には落ち着きのない若作りの男がバックヤードから出て来た、今風に言えばチャラ男というやつかもしれない。
だが途端に妻の顔が笑顔になった。
2人が親しげに喋っている、それだけでもムカムカしてくるのに、次のチャラ男のした行動に激怒した。
バックヤードに戻ろうとしたチャラ男が妻の尻を客にはわからないように一瞬だけ撫でた。
飛び出して殴ってやろうかと思ったが辞めた。
妻の赤らめた顔を見たからだ。
完全に負けた気になって、その場から逃げ帰った。

その晩の夕食時、妻の口からは相変わらず軽快なメロディが流れている、私の頭は屈辱の真っ最中だった。
箸も進まなかった私に妻が言って来た。

「明日は、前から言っていたパートの人達と懇親会だから遅くなるよ。」
「あっ、そう。」

止めれば良かったかもしれない。
でも尻を撫でられただけ、見方を変えればスキンシップの一環とも考えられる。
気持ちとは裏腹に送り出してしまった。
勿論、当日は会社を早退して惨めに後を着けた。
懇親会は妻の勤務先系列の居酒屋。
普段は掛けない眼鏡で変装して隠れて観ていたが安心した。
見た感じ普通の懇親会のようだ。
一安心して帰ろうとした時だ、チャラ男が妻の隣りに座った。

「◯◯(妻)さんは俺の理想なんすよ。」

ふざけた事をデカい声で喋りながら肩に手を廻し、同僚達からも大笑いされながら茶化されていた。
それだけで殺意を覚える。
だが、その時の妻の顔は悲しいが満更でも無さそうだった。

そして懇親会が終わった。
二次会に向かうのか十数人が離れていき、妻とチャラ男が別方向へと歩き始めた。
妻が帰ると言った時間には余裕がある、私の心臓は余裕もなく鼓動を刻み始めた。
暫く離れて後を着けていると公園に入って行ったのが見えた、最悪な結果が待っていた。
公園には何故かチャラ男がいた。
同僚達に気づかれぬように、わざと別方向に歩いて待ち合わせしていたのか。

「じゃあ行きましょう!」
「本当にするの?」
「当たり前すよ、この日の為に3日も溜めたんすから!」
「今日だけの一回だからね。」

何を溜めたというのだ? いや男なら解り切っている、あれだ。
会話の弾む2人を尻目に離れて後をつける自分が更に惨めになった。
途中でコンビニに立ち寄って、レジ袋を持った二人が二階建てのアパートらしきところに入っていった。
幸いにしてチャラ男の部屋は一階の右端。
裏に廻って窓越しに様子を伺う。

キャキャ、ウフフ!

イチャつく声が聞こえたが、暫くすると‥‥。

あ、あ、あ、あ、ああ~ん、と妻の悩ましい声が。
続けざまにチャラ男の喘ぐ声がガラス戸を突き抜けだ

「いいっす、それ良いすよ! 最高っす!」

何が最高なのか?と思うと同時に苛つきと『どうなっているのか?』とハラハラ感と、部屋の中では淫靡な男女の喘ぎ声が大きくなっていった。
違法行為だが『仕方なく』覗く。
幸いにしてピンク色のカーテンの隙間から覗けたが、不幸も目にした。
妻のFカップでチャラ男にパイズリをしている最中だった。
チャラ男の顔と背筋が仰け反り、妻は挟み込んだナニを圧迫しながら上下させ舌で尿道にチョロチョロと刺激を与えていた。

「凄いっす! ◯◯さん、こんなテクを持ってるって!」
「凄いでしょ、これ旦那も好きなのよ。でも仕込んでくれたのも旦那だけど」
「旦那さん最高っす!」

誇らしいやらムカつくやら、どう思って良いのやら…
私達には子供がいない、どちらかが不妊症なのだろう。
原因を突きとめると、どちらかが傷付くから調べずに諦めた。
でも諦めるまでには、どうしたら出来るのかを追及した時期があった。
人伝てに、性的興奮を得ると出来やすい! なんてのも聞いたからAVを借りて来ては体位や性技を研究しセックスに励んでいた。
おかげでテクニックは上達したが、肝心の子供は出来ず諦めた。
それからは妙に冷めてセックスレスである。
そう思っていたが冷めていたのは私だけ、妻は冷めてはいなかったのかもしれない。

「ああダメっす、これ以上されたら俺‥‥イキそうっす! あっ‥‥イク、イーク!」

妻の大きなオッパイとチャラ男の顔にまで届くほどの精子が放たれて果てた。
チャラ男は1分保たずに妻にイカされてしまった。

「‥‥マジ、凄かったっす!」
「そう良かった。今度は頑張って私を楽しませてね。」

精子に汚れたチャラ男の勢い半分になったナニを気にもせずに妻が頬ばった、寧ろ味わっている! そう思われた。
亀頭外側を唇と吸引で上下させながら幾十も刺激を与える高速技、これも私が仕込んだものだ。

「そ、そ、そんなことされたら俺、ああ~。」

妻の圧倒的な口技にチャラ男のナニは直ぐに臨戦態勢になった。
しかし、その『臨戦態勢』は戦線の構築する間もなく呆気なく崩壊した。

「で、で、出る~!」

あっさりと二度目の射精、妻の喉が『チュ、チュー、チューウ』暫くして『ゴクっ!』と鳴った。

「少しは我慢してよ!」
「ごめんっす。」

どうやらチャラ男のレベルでは妻の相手は不可能のようだ。
よくあるロールプレイング・ゲームに例えると、最初の村を出た直後に檜木の棒で魔王に戦いを挑んでいるみたいなレベルだ。

呆れ顔の妻が呟いた。

「もういいわ、入れて。」
「腰の動きは自信あるんすよ!」

ああ遂に来た、妻が仰向け、正常位の体位になった。
窓ガラスを殴り割って侵入しようかと思った瞬間、先にチャラ男のナニが妻のアソコに侵入してしまった。

「どうすっか? 俺の高速ピストンは?」

チャラ男の腰が勢い良く上下するが単純すぎる。
実際やってみるとわかるが、これは最終的な2人が絶頂を迎えつつある時に使用するものであり、男は気持ちも良いが射精を早くするだけで『楽しむ』という観点からは何の意味もなく、寧ろ不利な状況に自分で追い込んでいるだけだ。
勿論、女性側にとっても十分に準備、すなわち濡れてもいない状況での高速ピストン、痛いだけだ。

「◯◯さん、気持ちいい!」
「痛い、痛い、もっとゆったりと!」
「ああ、ああ、イク!」

これまた、あっさり暴発。
チャラ男の恍惚とした顔と妻の白けた顔が目に入った。

それからはチャラ男は喜びに包まれ、妻はさっさと服を着た。

「また、お願いしていいっすか?」
「もう二度と御免だわ。」

セックスレスからの若さを求めての浮気。
しかし、それは満足出来るものではなく、より不満を溜めただけ。
妻の表情からは、ありありとわかった。

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投稿No.7550
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月29日
彼女とお母さん2(投稿No.7546)の続きです。

彼女のお母さんとの中出しエッチを2回してから彼女のお母さんとエッチしたくてしたくて仕方ありませんでした。
僕は彼女と彼女の家で合う約束をしました。
その日はお互いバイトもなく、夕方から会いました。

部屋に行き、さっそくすずかとキスをし、エッチを始めました。
彼女は「お母さんいるから!」と少し拒みましたが僕は久しぶりのすずかともエッチしたかったので、手を止めませんでした。
張りがあり、固い巨乳!やっぱり柔らかい方が気持ち良いな!と思いながらも、乳首も吸い揉みまくりました。
それからオマンコに手をやり、手マンしすずかのオマンコにむしゃぶりついた。
オマンコからとろとろと溢れてくるのがたまらなかった。
すずかも気持ち良くなり準備オッケーになったので、僕はチンコを入れようとしました。
すずかは「待って!ゴムつけて!」と僕は一気にテンションが下がりました。
最近、お母さんと中出しして気持ち良さを知ってしまったからだ!

僕はゴムをつけて挿入した。
すずかは「アッ!」と僕は部屋のドアを少し開けっぱなしといたのですずかを最初から激しく突いた!
すずかは「アッ!アッ、アッンー!」「激しい!気持ち良い!」と叫ぶように声を出した!
僕は、もっと、もっと!お母さんに聞こえるように!とすずかを突きまくった!
パン!パン!パン!パン!
すずかは「凄い!どうしたの!今日は激しすぎ!」とすずかのおっぱいもぶるんぶるんと揺れまくった!
すずかは「アッ、アッ、アッ!」と声を出しながらイキまくっていた!
あまりの激しさに僕も我慢が出来ず、「すずか!イクッ!!」
ドピュッ!!とゴムの中に出した!
すずかは「今日は凄かったね!」と微笑んだ。

終わって少したつと、お母さんが、「ご飯出来てるから食べて行きなさい!」と声をかけた。
僕はタイミングの良さからお母さんに聞こえてたな!と思いました。

服を着てご飯を3人で食べた。
食べ終わると、お母さんが食後のウォーキングに行きたいと言い出した!
すずかは「ヤダ!」と即答!
お母さんは「夜は怖いから一緒に行かない?」と僕に聞いてきた。
僕はすずかの顔色を伺うとすずかが「たしかに、夜だし良かったら一緒に行ってあげて!」と僕は「分かりました!」とお母さんとウォーキングに出掛けた。

歩きだし、お母さんは「ありがとうね!ワガママに付き合ってくれて!」と僕は「たまには歩くのも良いですよね!」とお母さんの方を見るとお母さんのおっぱいが上下にユサユサと揺れていて、これはこれでたまらないな!と思った。
僕は時折お母さんのおっぱいを見ながらお母さんが「少し休憩していいかしら!」と公園のベンチで休むことにした。
お母さんは「疲れたわね。この辺は人気ないからよるは1人だと怖いのよね。」と僕も「本当、人っ気ないですね!」とお母さんは「歩くと暑いわね」と上着を脱ぎながら「さっきすずかとしてたでしょ!」と僕は「はい」とお母さんを見ると上着を脱いでTシャツ姿になったと思ったら乳首がポチっと!思わず「お母さん!?」とノーブラの乳首に釘付けになりチンコがヌクヌクと大きくなった。
お母さんは「あなた達があんなの聞かせるから!」と僕のチンコの膨らみをゆっくり包むように撫でた。
僕は「お母さん」とお母さんは「こっちにいらっしゃい」と手を掴むと近くにあった女子トイレに入った。
「誰も来ないし、大丈夫よ」と洗面台の前で、いきなり僕のズボンを脱がせ、チンコをパクリと咥えると「あっー!美味しいわ。」とジュポジュポとしゃぶった。
僕は気持ち良くて「お母さん気持ち良い!」とお母さんはTシャツを捲ると大きなおっぱいでチンコを包み込みパイズリし、時折強烈なフェラ!
僕は初めてのパイズリフェラにチンコがとろけそうなくらい気持ち良かった。

「お母さん、それヤバくて出ちゃう!」とお母さんは「お母さんも気持ち良くして!」と僕はお母さんのズボンを脱がし、オマンコに顔を突っ込んだ。
汗とイヤらしい匂いが混じりもうすでにとろとろしていた。
僕は夢中になって舐め手マンもした。
お母さんのオマンコはクチュクチュと音をたてお母さんは「良いわ!気持ち良くて、出ちゃう!」と「ピチャッピチャッピチャッ!」潮が吹き出した!!
僕は初めて潮吹きを見てかなり興奮した。
お母さんは「もう、入れて!」と僕は「お母さん!」と直ぐにオマンコに挿入した!
2人して、「あっー!!」と僕はお母さんの腰を掴みオマンコを突いた!
ズボズボと入れたり出したり!オマンコのビラビラがチンコに絡み付いて、お母さんも「良いわ!もっと、もっと、して!」と僕もパンパンパンパン!
「お母さん!」とオマンコの奥まで突きまくった!
お母さんは「良い!また、出ちゃう!」とピチャッピチャッピチャッ!チンコがオマンコを突く度にびちゃびちゃびちゃびちゃ、潮を吹いた!
僕は凄い!たまらないとめちゃめちゃ興奮すると、「お母さん、イキそう!」、お母さんは「良いわ!出して!お母さんの中に出して!」と僕は「あっー!!イクッ!!」

ドピュッ!!ドピュッ!!

オマンコの奥に精子が勢いよく出た!
「お母さん!」と抱きつきキスをした。
お母さんも「良かったわ!お母さんも何度もイッちゃった。」と二人でイチャイチャした。

しばらくして、落ち着いたら二人でまた散歩して帰った。
幸いにも、本当に誰も来なくて良かった。

家に帰るとすずかが来て、「ずいぶん歩いたんだね!」とお母さんは「夜、歩くの気持ち良いわ!すっきりするわねっ!」と僕はドキッとしながらも「散歩良いですね!」とお母さんは「また、散歩付き合ってもらうわね!」とドキドキしながら会話し、僕は家に帰った。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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投稿No.7540
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2019年12月18日
僕が22歳の頃、バイト先にいたすずか19歳と仲良くなり付き合うことになった。
大学1年生で茶髪で活発な娘だった。
割りと積極的ですぐに腕を組んできたりして僕は腕に当たる巨乳がたまらなくて好きになった。
なんとIカップ!僕はそんなにおっぱいの大きい娘に会うのは初めてだった。

お互いバイトが休みで彼女の家に行くと誰もいなかった。
部屋でイチャイチャしだすと彼女のおっぱいに触れ、揉んだ。
彼女とキスをしながら張りのある大きなおっぱいをとにかく揉んだ。
すずかは、んんっ!んっ!と気持ち良さそうに、服を脱がせ、乳首を舐め、オマンコをなぞった。
すずかは手にオマンコを擦り付けてきた。
僕は我慢出来ずにパンティーをずらしてオマンコを触るとヌルヌルしていた。
オマンコの中に指を入れ、くちゅくちゅと手マンした。
すずかは腰をくねらせた。

僕はすでにチンコがカチカチになっていた。
すずかは僕のズボンを脱がせすぐさまチンコをパクっ!フェラを始めるとジュポジュポと音をたて美味しそうにしゃぶった。
すずかはおっぱいに唾を垂らすとパイずりもしてくれた。

僕は我慢出来なくなりすずかを寝かせるとオマンコにチンコを挿入した。
すずかはアッ、ンっ、と声を漏らすと僕は腰を動かした。
チンコの根元までゆっくりと入れると徐々にピストンを早めた。
すずかはアッ、アッ、アッと感じながら僕もパンパンパンパンとすずかのオマンコを突きまくった。
おっぱいがぶるんぶるん揺れ僕はかなり興奮した。
キスしたりおっぱいをしゃぶりながら腰を振りすぐにイキそうになった。
すずかも気持ちいい!と僕は更に腰を振り、パンパンパンパン!気持ち良すぎて、すずか!イキそう!とオマンコの奥まで激しく突いた!
パンパンパン!
僕は、限界になり、すずかイクッ!!とチンコを抜こうとしたらガチャ!ガチャ!ドアが開いた!
僕とすずかはドアに目をやるも僕はウッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!!
すずかのオマンコに思いっきり精子が出た!!

ドアにはすずかのお母さんが!
あんたたち。とドアはバタンと閉まった。
僕とすずかはお母さんに見られ、大丈夫かな?と話したが僕はすずかのオマンコに精子がドクドクと出て最高に気持ちよかった!
お母さんに見られたのもあり、少し気まずく二人してそうそうに片付けた。
リビングにいたお母さんにもおじゃましました。と、その日は帰った。

何日後に、彼女の家に行くと、彼女とお母さんがいた。
彼女と部屋でゆっくりしていると、お母さんがきて、夕飯食べていきなさい。と、彼女にちょっと買い物してきてくれる?と買い物を頼んでいた。
部屋で待っているとお母さんがちょっと手伝ってくれる?と僕もキッチンに行くとお母さんの服装が薄手で谷間も見え、おっぱいの形も分かりやすく乳首が立っているのがわかった。
僕は料理よりもお母さんのおっぱいに目がいった。
チラチラと見ていたが次第にガン見していた。
するとチンコが立ってしまった。
お母さんは気づいてないのかちょっと腕めくってくれると僕は目の前のおっぱいにドキドキしていると、お母さんが膨らみに気づいた!
アッ!っと僕のチンコを見た。
僕は、すいません。と言うとお母さんはズボンの上からチンコを撫でた。
僕は、お母さん!とお母さんはこんなおばさんに興奮したの?といきなり僕のズボンを脱がせるとチンコをパクリ!
僕はアッ!!
お母さんは、私のせいでこうなったならしょうがないわね!と僕はすぐにチンコがカチカチになった。
お母さんはおっぱい触る?触っていいのよ!と僕はお母さんのノーブラおっぱいを触った。
柔らかい!彼女よりすごく柔くて気持ちよかった。
両手でおっぱいを夢中になって揉んだ。
お母さんは直接触って!と服をめくるとお母さんの大きなおっぱいが露になった。
僕はすぐにしゃぶりついてしまった。
お母さんはアッ!すごい!と僕はお母さんの乳首を舐め、柔らかなおっぱいをくしゃくしゃに揉んだ。

お母さんは僕の手を引っ張りこっちに来て!とお母さんの部屋に連れていかれた。
寝て!と僕はベットに横になるとお母さんはパンティーを脱ぐとオマンコを自分で触り大丈夫ね!と僕のチンコを掴むとしたくなっちゃったから!とお母さんは上に乗り、ズブリッ!!
お母さんのオマンコに僕のチンコがゆっくりと入った!
お母さんはアッ!すごい、気持ちいい!とお母さんは動き出した!
僕は、お母さん!と言うのが精一杯だった。
お母さんは腰の使い方が上手く僕はすぐにイキそうになった。
お母さんはアッ!アッ、アッ、気持ちいいわ。良い!と腰をグイグイと動かした!
僕はチンコがピクピクし、お母さん!出ちゃう。出ちゃいます。とお母さんはもう少し、もう少し我慢して!と僕はあまりの気持ちよさに半分放心状態のようだったが、我慢していた。
お母さんはアッ、良いわ。イイッ!と感じていたが、僕は限界になりチンコがビクビクッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
我慢していた分お母さんのオマンコに勢いよく精子が出た!
お母さんはアッ、ンンッ!!出ちゃったわね!と微笑んだ。

オマンコからチンコを抜くとお母さんのオマンコからドロドロと精子が垂れてきた。
お母さんはこんなに出して!自分だけ気持ちよくなって。と僕のチンコを舐めだした。
僕はイッたばかりでビクビクっとお母さん!ダメです。とお母さんはすぐ大きくなるわよ!と本当にすぐにチンコが大きくなってしまった。
ほら!今度は気持ちよくさせて!と正常位でお母さんに誘導され、チンコを入れた!
お母さんは、あなたの好きに動いていいのよ!と僕はいきなり思い切りピストンした!パンパンパンパン!パンパンパンパン!とお母さんはアッ!激し!気持ちいい!と僕はさっき出したので思い切りお母さんのオマンコを突いた!
お母さんのおっぱいも激しく揺れ、僕もお母さんにキスしたりおっぱいを揉み、乳首を舐めたり吸ったり!しばらくお母さんを激しく突きまくった。
お母さんももうすごい!ダメッ!イッちゃう、、イクッ!!と僕もお母さん!イキそう!と、お母さんはお母さんのオマンコの奥に!奥に出して!と僕はお母さん!イクッ!!!アッッーー!!ドピュッ!!!ドピュッ!!!
お母さんのオマンコの奥で精子を出した!
お母さんはイッた僕を抱きしめてくれた。
良かったわよ。と優しく囁いてくれた。
僕も今までで一番気持ち良かった。
お母さんはお母さん赤ちゃん出来ちゃうかも!と僕はエッ!と言うと冗談よ(笑)と微笑んだ。
お母さんは、またお母さんともしてね。と僕は、お願いします。と答えていた。

お母さんはほら!服着て戻らないと!とキッチンに戻り、だいたい料理が出来るとすずかが帰ってきてみんなでご飯を食べてゆっくりして帰った。
すずかとお母さんが見送ってくれ、お母さんもいつでも来てね!1人で来てもいいのよ!と僕は少しドキドキしながら帰った。

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投稿No.7459
投稿者 龍ぞー (41歳 男)
掲載日 2019年9月14日
小学生の頃は、いじめられっ子だった。
だが、黙ってやられるのではなく、立ち向かっていた。相手が何人だろうと。
中途半端に気が強く、泣き寝入りをしない性質だったから、周りはとくに「助けなくても龍なら大丈夫」みたいになってたのだろう。
いつも一対複数の「理不尽な遊び」をやってた。
数人がかりで体操マットに巻きつけられ、体育器具室へぶん投げられた事もある。
二階の窓から蹴落とされた事もある。
だが、それでも立ち向かった。
周りはそんな俺を見て「おお~」と、応援はしてくれた。

周りには「強く」見えてたとしても、本人にしか分からない「恐怖」や「孤独」、「苦しみ」を抱えていたりするもの…

「…そんな感じだったからさ、なんか孤立してたのよ、小学生の頃から」
「フフ…龍ちゃんなんて、ちっちゃい頃から『変わってた』んだから、みんなにわかってもらえなかったしょ?」
「そうだね…周りと一緒ではなかった」
「しかも龍ちゃん優しいから、そのイジメる子達に『拳法』使わなかったんでしょ?」
「だって、怪我させたら親の問題出てくるじゃん」
「そこがもう、大人びてたよね」

真由ちゃんに膝枕してもらいながら、そんな事を話していた。
真由ちゃんは今、薄ピンク色の下着の上から黒いタンクトップを着ているだけ。だから、真っ白い柔らかな太ももに、直に膝枕してもらってる。史上最高の膝枕…。
外側を向いていたが、真由ちゃん側に向き直ってみた。ああ…いい匂い…。
「なんか吐息が当たって興奮しちゃう…」
真由ちゃんのパンティは、スケスケのレース。真ん中はさすがに透けてないけど。
左手は真由ちゃんの腰に手を回して、右手でお尻触ったり、今アタマ乗せてる太ももを触ったりしていた。
こういう格好をしてくれてると、何歳になっても真由ちゃんが「あの日のまま」に思える。
俺の青春というか、時が止まってるのだろう。
それに、世界一愛しい女性(ひと)だから。
「真由ちゃん、ベッド行こう」
「えー、膝枕もういいの?」
「うん。正座疲れるしょ」
「やー、そうやって、気を遣いすぎなんだよ?龍ちゃんは」
「そうかなぁ?」
「そう!」
そして、問答無用で俺のアタマを元に戻した。しかもアタマ撫で撫でしてくれる。
「ねーんねーん、ころーりーよー…」
「え!寝かせるの!?」
真由ちゃんの、太ももの内側を舐めてみた。
「あんっ!びっくりするしょー」
もっともっと舐めた。そのまま、真由ちゃんの股間に顔を埋めた。下から、真由ちゃんのHカップの巨乳が見える…。
左手をその乳房に伸ばした。タンクトップとブラ越しではあるが、既に「ムニュッ」とした、手に余る柔らかな感触が味わえる。既に勃起率は100に近くなっていた。
「龍ちゃん…」
そう、優しく囁きながら、胸を揉んでる俺の手に、真由ちゃんの右手を重ねてきた。
俺の右手を、下から真由ちゃんのアソコのあたりに伸ばしてみた。窮屈ではあるがパンティ越しに指先を秘部に這わせた。
「フフ…」
仕方ないなぁー、みたいな声を出して、また俺のアタマをナデナデしていた。

ベッドに移動しながら、真由ちゃんは黒いタンクトップも脱いだ。もう白いグラマラスボディに薄ピンク色の下着だけ。
俺も下着以外全部脱ぎ去った。
真由ちゃんのHカップの美巨乳の谷間…そして美白ボディ。
こんなに巨乳なのにウエストがキュッとくびれている。だから、身体のラインがもの凄くエロい。
真由ちゃんは髪留めを外し、上に束ねていた長い髪を全て「ふぁさっ」とおろした。
その綺麗な赤い髪の先まで、まるで喜んでいるかのように跳ねていた。
このまま、真由ちゃんをガバッと抱きしめた。
真由ちゃんも両腕を俺にまわし、ひとしきり抱き合ってから俺の首と耳を舐め、唇を重ねてきた。
厚みのある柔らかい唇と、絡めているだけで最高に勃起してしまう舌。とにかくキスの感触がエロい…。
真由ちゃんの柔らかい美白肌と、ブラ越しに胸板に当たる美巨乳の柔らかさ、もう身体の感触がたまらない。
一度体を離すと、真由ちゃんはベッドの真ん中に仰向けに寝た。
条件反射で乗っかりたくなる素晴らしい身体が目の前に。真由ちゃんの横に添い、左手で肩を抱き寄せ、右手の指先で太ももからゆっくりと、時間をかけて身体をなぞった。
乳房も、脇もなぞり、首筋を伝わせ、耳を指先で回すように愛撫し、そして真由ちゃんのほほをなぞりながら、見つめあった。
「龍ちゃん…」
ささやくように俺の名を呼び、ほほを伝ってる俺の右手を、左手で握った。お互いの指はゆっくりとほどけあい、それを戻すかのように指先から絡み合っていった。
そのままゆっくりとお互いの顔を近づけて、キスをした。唇の感触を確かめ合うように、押し付けたり舐めたりし合い、張り付くように重ね合わせたまま口を半開きにまとわせ、お互いの舌をねっとりと絡めあっていた。さっき指を絡めた手は、そのままに。
左手で真由ちゃんを抱き直し、下半身も近づけた。片脚を太ももの間に割り込ませて、俺の股間を太ももに押し付けながら抱きしめた。完全に真由ちゃんの上に被さって抱きしめた。
「うん…」
強く抱きしめられて、吐息のような声を漏らす真由ちゃん。ずっと指を絡め合ってた右手もほどき、俺の右手もそのまま真由ちゃんの肩の下へくぐらせ、両手で強く、真由ちゃんを抱きしめながら、長い長いディープキスをした。
クネクネと身体を絡ませあいながら、お互いの存在を確かめ合うように、強く強く抱き合った。
キスの余韻を愉しむように、名残惜しそうに唇を離し見つめ合う。そして首筋を舐めまわした。胸元から首筋を舐めあげ、とても滑らかな肌の質感を味わった。
「あんっ…」
首筋も耳も、よく感じてくれる。真由ちゃんの耳を舐めながら
「大好きだよ…」
そう呟いた。すると、真由ちゃんも俺の耳を舐めまわしながら
「あっかんべー」
と言ってきた。語尾にハートマークを感じる。
いいのだ。何を言われても「龍ちゃん、大好き」にしか聞こえない。
こういう風に、いつまでもじゃれあってられる。
時を忘れて。
それがまた、最高に幸せなのだ。

いつのまにか、上下の体勢が入れ替わっていた。
真由ちゃんは俺に、唇を強く押し付けるようにディープキスしてくる。ブラ越しの巨乳が胸に当たる。
真由ちゃんの背中に手を回し、ブラのホックをはずした。
真由ちゃんは、未だに俺に抱きつきながらディープキスをやめない。
舌同士が絡み合うたびに、俺のチンポが反応し、勃起が強まる。たまらない。
真由ちゃんはキスがほどけると俺の耳を舐めまわしてきた。舌先でゆっくり舐めまわし、その舌先を耳の穴にもねじ込んでくる。
少し背筋がゾクゾクした。
両方の耳に同じ事をしてくれた。俺は左の耳の方が感じるようだ。
首にキスしてくれながら、俺の胸板に顔を擦るように乳首を舐めてくれた。
それまでの興奮の蓄積のせいか、やたらビクッ!としてしまった。気持ちいい。
長い髪を片側に集め、時折俺の顔を見ながら乳首を舐めてくれてる真由ちゃん。
その頭を撫でながら、2人で微笑みあっていた。
真由ちゃんが体勢を変えようとした時、さっきホックを外したブラが、はらり、と落ちた。
それを外してどかし、あらわになった巨乳を見る間もなく、真由ちゃんは俺の腹もヘソも舐めまわしてくれて、下着の上から既に勃起しまくっているチンポに頬ずりしていた。
「龍ちゃんのおちんちん…」
とか言いながら下着を脱がす真由ちゃん。
「今日もおっきい…ウフ」
とか言いながら喜ぶ真由ちゃん。
いちいち愛しいわ。
じっくりとサオ舐めしながら、亀頭の裏筋を集中的に舐め回す。うお!いきなり気持ちいい…。
チンポがビクビクしてるのを見て、嬉しそうに亀頭を舐めまわし、そしてその舌をねっとりと、ゆっくり巻き付けながらその色っぽい唇の中に咥え込んでいった。
「うっ…」
とか思わず声を上げてしまうくらいに、気持ちよすぎるフェラ。
もう、真由ちゃんの口の中でビクビクビクッとしてしまっている。これは気持ちよすぎる…。
「真由ちゃん、気持ちいい…」
にこやかに上目で俺を見たとき、はっきりと、「初めてフェラしてくれた時」の事を思い出した。
ずっとずっと、真由ちゃんのフェラは特別なのだ。
イカされてもおかしくないフェラだが、とにかく緩急が上手で、俺の「イきそうなポイント」を察知して寸止めを繰り返す。
俺の精液を飲みたい時は、そのまま手を緩めない。
それだけなのだ。
今日はどうやら、「1回目からいっぱい、中に出してほしい」真由ちゃんのようだ。

一度フェラをやめたかと思うと、真由ちゃんはその白いHカップの美巨乳で俺のチンポを挟み込み、ユサユサと擦り付けてきた。
十分に勃起した俺のチンポが、とんでもなく柔らかい感触に包まれた。
至高の感触。チンポが溶けてしまいそうだ…。
押し付けるように擦ったり、柔らかく包んだり、数分にわたり様々な感触を味あわせてくれた。
パイズリもやめると、再び俺のチンポをゆったりとフェラしてくれた。舌をゆっくりと巻きつけながら咥え込んでいく。
そのまま、まだパンティを穿いたままのお尻を俺に向けてきた。シックスナインだ。
真由ちゃんの気持ちいいフェラを感じながら、パンティ越しに中指と人差し指を使ってクリのあたりを回すように愛撫した。
俺のチンポを離さず、声を漏らしている。
気持ちが先走ってしまい、パンティを早々に脱がしてしまった。
久しぶりの、真由ちゃんのマンコが目の前に…。肉厚で濃いピンクの、愛しきマンコ。
硬くなってるクリを舌先で舐めまわしながら、中指を膣口に当てた。
すっかり粘液にまみれ、ビショビショになっている膣内。そこへ滑り込ませるかのように中指を挿入した。
「ああーんっ!」
チンポを口から離してしまったようだ。
下からクリを舐めまわしながら、しばらく中指の出し入れも行った。
真由ちゃんのマンコは、誰よりも、何よりも官能的だ。
上下の体勢を変えた。

ぽよよんとしてる、真由ちゃんのHカップの美巨乳。今、真由ちゃんがパイズリで濡れたところをタオルで拭き取っている。
これから「世界一好きなおっぱい」を、好き放題に揉みまくるのだ。
その前に、まず軽くキスをした。
見つめ合いながら、真由ちゃんの頭を撫でる。もう瞳がとろけている…。
真由ちゃんと見つめあったまま、右手を乳房へ這わせた。
柔らかいのにハリがある…何にも例えられない、芸術的なおっぱい。
見つめ合っている真由ちゃんは、今ゆっくり瞳を閉じた。
やや半開きになっている紅い唇が、とてもとてもセクシーだ。
身体を移動して、真由ちゃんの両脚の太もものあたりに跨り、そのおっぱいを両手でゆっくりと、揉み始めた。
手に余る美巨乳。手に張り付く柔肌の感触を、乳房の柔らかさを、たっぷりと楽しんだ。
時折強く握るように、時折上から押すかのように、様々に楽しみながら、濃いピンク色の、すこし大きい乳首を舐めていった。
「あん…」
とても色っぽい声を出しながら、胸の愛撫にとろけている真由ちゃん。
いつまでも揉んでいたい、触っていたい胸…。一生触れていたい。俺はその谷間に顔を埋めた。
顔中に、この柔らかいマシュマロのような感触を感じる。心から癒される、落ち着く…。
「龍ちゃん…」
いつの間にか、そんな俺の頭を、真由ちゃんは優しく撫でてくれていた。

少し、体勢を左にずらして真由ちゃんの身体を抱きしめ、ディープキスした。
右膝を真由ちゃんの太ももの間に入れ、真由ちゃんの右の太ももにチンポを押し付けた。
柔いスベスベ肌が、たまらなく気持ちいい。
Hカップの美巨乳の抱き心地も最高だ。
舐め回すように唾液たっぷりのキスをしながら、右手を真由ちゃんの股間に這わせた。
中指と薬指の先で、時計回りにクリを押し回した。
「ああっ…」
少し腰をピクッとさせていた。ちょっと強めに押し回した。
「気持ちいい…龍ちゃん、気持ちいい…」
とろけた瞳で俺を見る真由ちゃん。綺麗だ…。
その二本の指を、膣内へ滑らせた。
「あん…気持ちいい…」
指をくの字にしてGスポットを刺激しながら出し入れしていた。
相変わらず、ボコボコもデコボコも膣壁にある、強力な膣内。
首筋舐めたり、脇、胸と舐めていきながら体勢を下半身に移し、クリを舐めまわしながら指の出し入れを続けた。
「うん…うんっ…!!」
心なしか少し控えめに声を出してる真由ちゃん。クリを舐めながらGスポットを押し回した。
「あんっ…!!」
少し腰をピクピクとさせながら、大きな声をあげる真由ちゃん。
やがて腰を上下に動かしながらアンアン言い始めてきた。
舌先と指先に、力を込めた。
「んんっ…んんっ!!ダメ…!!」
叫ぶと指を膣奥からギュッと締め、同時に腰を跳ね上げるような動きになり、そしてピクピクピク…と、痙攣が続いた。
俺は上半身を上に戻して、また真由ちゃんの肩を抱いて軽くキスをした。真由ちゃんは瞳を閉じて身体を、呼吸を落ち着かせようとしてる。
右手はまだ膣内に入れていたが、その手も戻し、真由ちゃんの乳房を揉んだ。

挿入の体勢に変えた。膨らみまくった亀頭を真由ちゃんのクリに擦り付け、クリと膣口を行ったり来たり…するつもりだったが、膣口に当たった時、中から吸い寄せられるような快感を感じ、思わずそのまま挿入してしまった。
「ああっ!!」
おお…気持ちいい…あまりの快感に背筋がゾクゾクし、後頭部まで突き抜けていきそうだ。根元まで挿れると、武者震いのような痙攣が起こった。
両手で真由ちゃんの巨乳を掴むように揉みまくり、その胸を押しつぶすように抱きしめた。チンポを膣奥に押し付けたまま、真由ちゃんとディープキス。
「んんっ…」
真由ちゃんが両腕を、俺の背中に巻きつけてギュッと抱きついてきた。
ああ…最高に気持ちいい…。
まるで真由ちゃんの膣が、子宮が、俺のチンポに向かって「おかえり」って言ってくれてるかのような挿入感である。
なんて幸せな…。最高だ…。
真由ちゃんの首筋をソフトに舐めまわし、耳を舐めながら、
「やっぱり最高だ…」
と囁いた。
「龍ちゃん」
「なに?」
「フフフ…」
なんやねん。
気持ちよすぎて動けないでいたが、小刻みにピストンをしているうちに、ようやく慣れが出てきた。
でも真由ちゃんの身体は、一度抱きしめたらなかなか離れられない。抱き心地が、あまりにも良過ぎる。
柔らかい中に強力な締まりと、強烈なボコボコ感。少し深いピストンにしていくが、かなりチンポが強烈に刺激され、ビクビクと硬く痙攣しながら、気持ちよすぎる膣内をニュルニュルと、たっぷりの愛液をまといながら出入りしていた。
すっかり抱き合ってキスしまくっていたが、ここでようやく身体を離した。名残惜しむかのように、真由ちゃんの巨乳を両手で揉んだ。ずっと抱き合っていたせいか、乳房は汗ばんでいる。
真由ちゃんの両脚を俺の肩に乗せ、膣の深いところまで突き込んだ。
「あああっ!!」
既に膣奥のコリコリを直撃していた。そこを押すように深く深く、ピストンしていった。
「わあああんっ!!ああああんっ!!」
真由ちゃんが激しく声を出す。どんどん、子宮口を押し込んでいくかのように腰をぶつけていた。
「すっごい…すごいっ!!」
真由ちゃんも叫んでいるが、俺のチンポも破裂寸前みたいに限界を迎えようとしていた。
この時に、奥からキュンっと締まり始めた。真由ちゃんの特有の締まり方…これが気持ちよすぎる。
「ああっ!!龍ちゃん…!」
「気持ちいいよ、真由ちゃん!!」
既に限界が近づき、チンポがバキバキになってきた。そして膣内の「愛されてる感MAX」な締まり方も強まっていき…
「きゃああっ!!」
ズンズンと突き込んでいき、真由ちゃんの身体が大きくビクッとしたかと思うと、膣の奥から一気にギュッとした締まりが襲いかかり、これまで蓄積されてきた興奮の集大成みたいにチンポが激烈な快感を大爆発させ、真由ちゃんの子宮口に直接注ぎ込むような勢いで尿道の隅々からドバドバドバッ!!と強烈な快感を伴いながら射精し、もう一度深々と突くとビュー!ビュー!と、やはり強い快感を伴いながら射精していた。
「ああ…真由ちゃん…」
また、その身体を抱きしめ、ディープキスしながら、膣奥に深々と押し付けたまま余韻に浸った。

しかし尚も快感を貪るように腰を動かしてると、真由ちゃんも腰を回し始めてきた。
俺のチンポもビンビンのままで、お互いに気持ちよくなってきたところで、このまま2回目へ突入した。
激しく抱き合い、舐め回すようにキスをしながら腰を激しく動かし合う2人。早くも1発目の精液が溢れてきている。
もう無心で、夢中で、抱き合っていた。
真由ちゃんの抱き心地は唯一無二。2回目は、ずっとこのまま抱き合っていたい。
「ずっと抱き合ってたいよ…」
「うん、嬉しい…」
俺の背中に巻きつけている両腕に、またギュッと力を入れる真由ちゃん。
さっきの中出し精液が溢れてるから、部屋中に「ヌチュヌチュ」とした、やらしい音が響いている。しかも相当量だったようで、もう陰毛まで早くもべっちょりになっている。
1回目の射精は、気持ちよさが凄まじすぎて射精感覚を詳しく覚えていない。
真由ちゃんの柔らかい抱き心地と、最高すぎる挿入感を楽しみながら、キスしたり耳舐めたり、強く抱きしめながら好きにした。
俺の胸板に潰されてる美巨乳の感触がたまらん。すごく興奮度を引き上げる。
「龍ちゃん…」
「ん?」
「エッチな音してるん」
「いい音じゃん」
「(笑)」
ヌチュヌチュとした音が続いている。
精液のほかに、新たに溢れてる愛液の音も混じってるだろう。
「真由ちゃん…」
「なあに?」
「俺の精子、真由ちゃんの膣の中に擦り込んでるからね…」
「ああん(喜)」
抱きしめ、舐め回すようなキスを重ね、柔らかい首筋を舐めまわしていた。
こんな美女を好きにしていいなんて、俺は幸せ者だと思う。
「真由ちゃん…」
「ん?」
「やっぱり大好きだ」
「龍ちゃん…」
もうこれしか言えない…。
「大好きだよ、龍ちゃん」
ああ…。
この一言を耳元で言われた瞬間、急激に射精感が巻き起こってきた。
「あっ…ああっ!!」
真由ちゃんは俺がイキそうなのがわかったらしく、すぐに両脚を腰に巻きつけてきた。
「いいよ…龍ちゃん…イッていいからね」
たまらん一言。
瞬間、膣奥でチンポが何度も跳ねて、強烈な快感とともに、ビュー!ビュー!ビュー!と何度も射精した。気持ちよさのあまり、その快感を貪るように何度も何度も激しく深いピストンを行うと、
「あっ…ああっ…!!」
と、真由ちゃんもイキそうな声を上げ始め、腰を回してきたので、抱き合いながら激しいピストンをしていった。俺はさっきの快感の余韻が残ったままだから、なんかすごい感覚だった。
「ああっ…あんっ!!」
真由ちゃんが腰を激しく震わせながら、俺の腰に巻きつけてる脚にすごい力を入れてきた。膣の中も奥からまた物凄い締まり方をしてきた。やばっ、また気持ちいい…!
「んっ…んっ…!」
やがて腰を痙攣させながら身体を震わせ、快感を噛み締めているようだった。
「ああ…まだ気持ちいい…」
「うん…もっとしたい…龍ちゃんと、もっとしたい」
二人の身体を、たっぷりの汗が覆っていた。

いつも、真由ちゃんとはこういう感じで何度でもしてしまうのです。
今日の話は、ちょっと何年前なのか正確にはわからないのですが、真由ちゃんと「特に気持ちよかったやつ」を思い出そうと思って書きました。
もちろん、まだまだあるはずですが、私の「思い出の引き出し」は、鍵かけといて鍵なくしたやつが、いっぱいあるように思われまする…。

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カテゴリー:恋人・夫婦,浮気・不倫
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