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当時は一発屋といった名称のちょんの間が市内に点在してました。
20代前半の若い子もいれば3-40代のベテランばかりと店により女の子はバラエティに富んでましたが8千円くらいでセックスできるのは新卒の身には助かり良く利用してました。
たまたま飛び込んだ店で30過ぎでデブスな嬢にあたりました。
知的障害でもあるのかと思うほどコミュニケーションには難ありでプレイもイマイチでしたが何となしに店外で遊べないか聞いたら連絡先を交換できました。
後日に連絡とってみると自宅で会えると言われそそくさと指定された場所へ向かいました。
事前にコンビニでゴムを準備し、ワンチャンあったらヤレるかくらいの気持ちで向かいました。
到着した家はとんでもないボロ屋で今にも倒れてきそうな佇まいでこんなところに人が住んでるのかと思いました。
中から店とは異なるみすぼらしい風体で先日の嬢が出てきた時はちょっと引きましたが、ここまできて据え膳と思い意を決して中へ入りました。
家の中も汚部屋を通り越したボロ具合だったのでハナシをするのも面倒になり直帰でヤラせてくれるのか聞いたらアッサリ良いよと返事。
ギョッとしましたがタダマンできるならさっさとやって帰ろうと思い揃って脱いで煎餅布団へ入りました。
こちらからサービスする気はのいので無洗チンポを咥えさせ勃たせたところでゴムをつけてさっさと挿入。
汚嬢に汚部屋で全く気乗りせず中折れです。
も一度咥えさせて勃たせようとしたらマン汁によごれたフェラは嫌だというので生中でヤラせろと言うとこれまた良いよとの事。
ここまできたらヤラないわけに行かないので無理矢理たたせて生マンコへ挿入。
全く気持ちよくありませんので中出し、という背徳感だけで勃たせてオナニーレベルのピストンしてさっさと中出し。
嬢への気遣い全く無く終わったなら帰るわと言い捨てて帰宅しました。
後年に2度通りかかったらさらに劣化した嬢がててきて覚えているかと問いかけても全く覚えていない様子。本当に知的障害だったかも知れません。
最後は解体され更地になっていたのでもう二度と顔を見ることもないでしょう。
これまでさほど女遊びなんてものは経験してきませんでしたが、まぁそれなりな女性経験はありました。
ただ風俗経験は全くなく、独身でいるうちに体験しておこうと初めてデリヘルを利用しました。
最初のうちはシステムや流れなどを把握するために歴が長そうな嬢を選んだり、とにかく巨乳な子やフルオプ行ける子など5人くらいと遊びました。
リピートはせず、一回きりで終わる子ばかりでしたがなんとなく流れが掴めて慣れてきてとにかく自分好みの子を探すことにしました。
3人目に対応してくれた嬢から
「あんまり経験ないって言ってたけど、本番とかしてこなかったの?」とまさかの向こうから本番というワードが出てくると思いもせず。
本番は交渉するもので普通はできないと思っていました。
ところがこのお店はNGですがほとんどの女の子がオプションとして本番OKであると教えてくれました。
結局この子とも本番はしましたがゴムありでした。
ある日いつものお店の女の子を漁っていると、一際可愛くしかもかなりスレンダーで好みな子を発見。
早速予約をしようと電話したところ、ちょうど全く同じタイミングで予約を取られてしまいその日は叶わず仕舞い。
しばらくその子の出勤情報を追い続けて次の出勤日に予約を入れて、ワクワクしていたところ、まさかの自分の携帯を紛失し直前の電話などお店とやりとりができなくなる事態に。
急遽友人の電話から事情を説明し申し訳なかったがキャンセルの申し入れをしました。
2回肩透かしにあってしまい、気持ちも悶々としつつ自分の股間も落ち着きのない様子で待ちに待った3度目の正直な日。
前回のキャンセルのお詫びをしつつ120分で初対面しました。
開口一番、やっと会えた!!とはしゃいでしまいましたが、サイトで見ていた通りの美人!!
20歳、キャバと掛け持ち
身長165センチ、Fカップ
顔はたぬき顔
チアリーダーを昔やっていたそうでくびれのあるウエストに余計な肉が全くない理想体型
おまけにパイパンと全てが完璧な好みの子でした。
初回は120分ゆっくり1ヌキしてもらいお互いの話しをする時間を楽しみました。
初回にしてはかなり仲良くなれたのと、好みすぎて離したくなくなってしまいそのまま次の出勤日を聞いて予約。
ついでに個人のLINEもゲットしました。
帰り際、女の子から
「風俗はお金のためにやってるけど、お兄さんみたいに仲良く慣れた人とは店外も全然してるからいつでも連絡して♡」
店外→お店通さなくても会ってくれるってことか!!と直感で理解し有頂天でホテルをあとにしました。
たわいもないLINEを数日していると
「てかそろそろ会おうよ」
と向こうからお誘いが。
美人局やお金のことなど一瞬頭をよぎりましたが、こんな可愛い子なら騙されたって勉強代だと割り切って2度目の対面に。
カフェで待ち合わせてからホテルに行こうとしたところ
「このあと出勤だから直でホテル集合がいい!」
なんとも生産性が高く効率的なご意見。
こちらとしても都合が良すぎで即了承。
ホテルに入ってからお金などのことを聞くと
「まぁ店外だし、みんな気持ちでくれる人はくれるって感じかな。わたしはそういうの決めてないしそもそも店外する人はがっついてない人しかしないからお金は最低限でいいよ。」
となんとも良心的、いや懐いてくれてるのか、、、?
話が良すぎで戸惑ってしまいました。
一緒にお風呂に入っていると
「さっきのお金のことだけど、まぁお店に書いてあるオプションぐらいなら全部構わないよ。あと本番も大丈夫。ただ生外は5千円、生中は1万円だけ頂戴?」
本番許可のみならずなんと生中までいけるのかと思わず驚いてそのまま勢いで
「生中がいい!」
と即答してしまいました笑
女の子も思わず
「お兄さんもやっぱ男ではあったよね笑 でもいいよ!」
と受け入れてくれました。
ベットでいよいよ初のデリヘル生挿入!
病気など色々リスクはあると思いましたが、タイプすぎでそれどころではありません。
自分でも驚くくらい興奮して過去最高硬度だったと思います。
フィニッシュ時には
「全部出していいからね!中に頂戴!」
と最高に萌えるセリフまでいただいて溜め込んでた精子が一気に彼女の膣内に放流されました。
抜いたあと狭い膣内から大量の精子が逆流して手で押さえている姿にもまた興奮してしまいました。
この日は2回戦中出し。
その後3ヶ月で10回ほどホテルで会って2時間2回戦中出しで会うことを繰り返していたところ、突然彼女から連絡がなくなってしまいました。
切られた、、、と落ち込みなんとか連絡を取りたかったのでお店のシフトなども確認したりお店に電話もしてみましたが、なんと在籍リストから名前が消されており退店してしまったと言われてしまいました。
掛け持ちしているキャバも辞めていたようで連絡手段がなくなってしまい悲しんでいたところ、音信不通になってから2週間後に突然電話が。
「連絡をするか迷っていたんだけど、実は妊娠をしたの。おそらくあなたの子。この期間に中出しはあなた以外にしていない。でもお店で予約してくれたお客さんと本番はあったしゴムはつけていたけど確実なことは言えない。ピルも飲んでいたのに妊娠をしたから言えずにいた」
いてもたってもいられずとにかく会って話を聞くことに。
そしておおよそ僕との子供で間違いはなさそうですが、不確定なため子供は降ろす決断をしました。
ただ精神的肉体的負担があったこと、自分にも大きな責任はあったこと。
無責任なことはできなかったので全ての費用やアフターフォローなどすることにしました。
彼女は学費や借金のために風俗で働いていましたが、わたしと真剣に付き合って、次は確実に僕以外には可能性がない状態で妊娠をしてもらうことを了承してもらい借金など全て肩代わりしました。
現在は年の差カップルとして彼女と無事に結婚し先月新たに妊娠がわかり正真正銘僕との子供を授かってくれました。
デリヘル嬢と結婚までたどり着いたお話でした。
最後まで読んでいただきありがとうございました😊
先日職場の先輩と飲んでいる時に1回くらいは経験しても良いんじゃない?勉強にもなるし笑
と言われ家に帰るのも面倒になったので飲み終わりそのままのテンションで初のデリヘルを利用する事にしました。
とりあえずラブホに宿泊でチェックインして教えてもらった某風俗サイトでひたすら吟味します。
1人でラブホに入るのは新鮮で少し緊張しました笑
お店に電話してしどろもどろながらに気になったの女の子を指名します。
その女の子の受付ギリギリで1枠なんとか行けるとの事。
初めてでプレイに余裕を持ちたかったので120分コースにしました。15分ほどで着くと言われます。
ホテル代と合わせたら4万近くは飛ぶのか‥
と少しテンションは下がり気味ですがこれも勉強代だと思って楽しむ事にしました。
先輩が言っていた女の子が来るまでが1番楽しいと言っていた理由が少しわかりました。
ワクワクとソワソワで落ち着かないです笑
お風呂は済ませて身体を綺麗にしておいた方がいいのか?女の子と一緒に入るのか?
など15分がとても長く感じました。
とりあえずお湯を溜めて軽くアルコールが入っていた為AVでも見ながら息子を戦闘態勢にしておきます笑
電話が鳴りお連れ様がお越しですと。
部屋の鍵を開けてドキドキしながらも冷静を装って待ちます。
部屋のチャイムが鳴ったので急いでドアを開けるとマスク越しではありましたが可愛い女の子です。
ロングブーツにミニスカートでニットにパイスラと男の好きな物てんこ盛りみたいな格好でテンション上がります。
今日も寒いですね。〇〇です。ではお邪魔します。
と自己紹介の一言ありお部屋に入ります。
週末にも関わらずとても暇だったらしく、120分の指名にとにかく感謝されました。
マスクを外しても可愛い女の子で言い方は悪いですが中条あ◯みさんを少し崩したような感じです笑
中条ちゃんと呼ぶ事にします。
一息着く暇も無くソファーに座っている私の上に跨る形になって抱きついてきてくれました。
いきなり濃厚なディープキスです。
息継ぎのタイミングで忘れてたとお店?に今入ったと電話してました。
その間もずっと私の上に跨ったままです。
電話が終わると
「ごめんせっかくキスしたのに止めちゃって」
と私の手をさっきから気になっているニットの膨らみまで導いてくれました。
ノーブラです。若い女の子らしく張りがあってずっと触っていられます。
もう息子は臨戦態勢になっておりいつでも出撃可能でしたが、また中条さんに忘れたと言われお金のお支払い。
ここで2人に落ち着いた感じになったので2人で一服。軽くお話しします。
私の事は仕事の業種や初風俗な事。飲みの帰りで泊まって明日帰る事。
そして彼女は愚痴っぽく話してくれました。お店的には20歳でしたが中条さんは24歳でこの仕事を始めてから2ヶ月程との事。
あんまり月4回ほどの出勤と写メ日記もほとんど更新しないので指名も少なく想像より稼げないみたいです。
「私が出勤するのレアだからお兄さんラッキーだよ」
と笑いながら言ってました。
実際結構可愛い子だしなぜ人気出ないのか不思議でした。
その時はテクニックに難があるのかな?とか考えてました。
中条さんからシャワーのお誘いがありお互いに脱がせて裸になりました。
中条さんは少しお腹が出てるとはいえ胸も綺麗でお尻もプリンとしてました。
シャワーで身体をさっと流して貰い中条さんは胸にボディーソープを付けて背中に胸を密着させて来ました。
左手を股の下から入れて金玉を触られながら右手で息子を洗いつつしごかれるとすぐビンビンになってしまいました。
私が気持ち良すぎて足がガクガクしてると耳元で
「お兄さんのオチンチンビンビンになってるよ?」
「中条のお口でもっと綺麗にしてあげようか?」
泡を流してイスに座った私の足の間に中条さんが入ってそのままビンビンになった私の息子を咥えてくれます。
上目遣いでこっちを見てくれるのがたまらなく可愛いです。
「大きすぎて奥まで入らないよ」
笑いながらもゆっくりねっとりストロークでジュポジュポフェラしてくれました。
気持ち良すぎて我慢ができなかったので遠慮なく中条さんの口の中に放出しました。
そのままシャワーで後処理してもらいベッドに移動します。
私はさあ2回戦!と行きたい所でしたがそうすぐには復活してくれません笑
腕枕をして横になりながら世間話をしていると中条さんからキスをしてくれます。
そのキスが開戦の合図になりお互いに気持ちいい所を探り合いました。
中条さんは感度も良く特にクリ責めが大好きで何回も身体をビクビクさせて逝ってました。
息子もビンビンになった所で中条さんのリクエストで正常位の体勢になってクリをビンビンの息子で何度も擦りました。
どんどん昂って来た中条さんはもっと激しく弄ってと要求してきます。
あまりにも可愛い声で鳴くもんですから私もキスと胸揉み乳首弄りが止まりません。
何度も何度も息子でクリを擦ると中条さんは私の息子を握ってトロトロのオマンコの中に挿入してきました‥‥
「誰にも言わないでね?お兄さんの大きいから挿れてみたくなっちゃった。」
生で挿入してしまっている事と本番禁止な事等を考えるのはやめました。
トロトロのオマンコを味わいながらピストンしました。
「このまま出していいの?」
そう聞いた私に中条さんは頷くと大しゅきホールドされてしまったので逃げられず、中に大量放出しました。
後処理をしてもらい残り少ない時間だったのでまた一緒にシャワーで身体を流し合いました。
私は後から何か言われるのも怖いなと思い中条さんに3万渡しました。
こんな可愛い子と本番出来たのでソープに来たと思う事にすると言いました。
中条さんは受け取れないと言いましたが私は強引にお金を渡しました。
「じゃあ今日このまま終わりだから精算とかあるしまた後で来ても良い?」
思わぬ展開になりました。
もちろんOKと返事をして彼女は帰っていきました。
1時間ほどするとまたお連れ様がお越しですとの電話があり、中条さんを招き入れました。
正直本当に来るとは思ってなかったので驚きました。
彼女はいきなり私に抱きついてくれて、キスしてくれました。
そのまま部屋に入り3回戦がスタートしました。
結局朝までずっと息子がもう勃たなくなるまでイチャイチャしっぱなしでした。
疲れ果ててチェックアウトすると彼女はもっと一緒に居たいとの事。
そのまま電車で私の家付近の別のホテルにインしてまた一緒にイチャイチャしながらたくさん寝ました。
その日で中条さんは風俗を辞めました。
そんな彼女と付き合って4ヶ月になります。
出会いの形は少し特殊ですが、とにかく性欲の強い可愛い自慢の彼女でラブラブです。
これからも大切にしていきたいと思います。
自分は足立区なので近いのもあったかな。
女の子は氏名しないという危険な選択したが、来たのは最高だった。
オートロックから見てても可愛くて巨乳!
一緒にシャワーからお互い燃えてしまい立ちバッグ!
マンションなのですが、隣の夫婦に声聞こえるくらい聞かせてやろうと風呂で生で。
クンニに時間かけて、何回か痙攣していかせた。
中に出すよと事前に。
鶯谷は普通だからわかってたけど、いいよ、いっぱい出して!と言わせることが。何度も出した。
巨乳で綺麗でたわむことなく、重力に逆らってる美乳に、パイズリ、挟みながらフェラ。
さんざんして、途中から泊まりでいい?と聞いたらママさんオッケーで泊まりに。
夜遅くにフェラでしてというと喉奥まで。
頼んでもないのに飲んでくれた。
朝イチまたしたくなって、正常位で嫁のようにキスして、奥まで繰り返して、出した。
この子の迎えは10時だったので、また、一緒にマック行ったらしたくなり、迎え直前まで美乳を吸ってやりまくった。
彼女はあなたのお家知ったから来ていい?と言っていた。
それから週に2、3度泊まりに来て、愛を貪り合いました!
他の男のザーメンまみれはヤだけど仕事ないと来てました。
嫁状態でしたかな。
今でも連絡してますが、お国に帰ってます。
その時、僕はまだデリヘルを利用したことがなく(ピンサロとソープと箱ヘルは経験あり)、どういうシステムかもどうやって遊ぶかもわからないまま風俗サイトを調べて勢いで電話をかけてお店の人に説明を受けながら予約をした。
お店の人のオススメでその日に入店したばかりの新人の子の第1号の客となった。
お店に勧められたホテルに入り、待つこと数分、チャイムが鳴り女の子が現れた。
その女の子は背が小さくてふわっとしたかわいらしい格好をした、一見中学生か高校生くらいにしか見えない18歳のとてもかわいらしい女の子だった。
当時の僕はどちらかと言うとモデルのような子がタイプで、自分の好みとは違うタイプの子だったが、顔だけはめちゃくちゃ好きな顔だった。
女の子も緊張しているのかなかなか目が合わない。
僕もド緊張だったので会話も弾まない。
この後どういう流れでプレイするのかさえわからなかった当時の僕はとりあえず会話をしようと頑張った(何を話したかは緊張であまり覚えていない)。
気まずい空気が漂う中、女の子から「お風呂行きましょうか?」と声をかけられる。
「あっ、はい」
それまでに経験したソープではお姉さんが服をぬがせてくれていたので女の子が服を脱ぎ始めたのを眺めながら待った。
女の子が下着姿になったあたりでコッチがまだ服を着ているのが恥ずかしくなったのか、顔を真っ赤にしながらうつむいて固まってしまった。
それを見た僕も恥ずかしくなってしまい、たまらずに質問した。
「あの、僕デリヘル初めてなんですけどどうしたらいいですかね?」
驚いた顔をした彼女がこちらをちらっと見ながら「すみません、私も初めてでよくわからないんです。お店の人に一応流れは聞いたんですけど、DVDを見せられて軽く説明されただけでここに来たんです。」
僕「今まで風俗の経験は?」
嬢「無いです」
僕「⋯」
嬢「⋯」
このままでは埒が明かないと一念発起して自分がリードする形を取った方が良いかな?と思いながら質問してみる。
僕「服は自分で脱いだ方が良いかな?」
嬢「え?あっ、私が脱がせるんですか?」
僕「いや、よく知らないんだけどお店の人はなんて?」
嬢「聞いてないです。DVDではいつの間にか裸になってたし⋯」
僕「あ、そーなんですね。じゃあ自分で脱ぎます」
嬢「ごめんなさい、脱がせましょうか?」
僕「大丈夫ですよ笑」
嬢「ホントにごめんなさい、慣れてなくて汗」
僕「大丈夫。気にしないで」
そんな感じで2人揃ってぎこちないままシャワーへ。
ところが、シャワーに入った途端別人にでもなったかのように積極的かつエロエロな感じの洗体が始まった。
嬢「お湯暑くないですか?シャワーかけますね」と言いながら僕の肉棒をとても小さく細い左手でまさぐりながらシャワーをかけ始める。
ボディソープを手に取る時も肉棒は離さない。
左手は常に肉棒を握ったまま、シャワーヘッドを股にはさみ右手で身体を洗っていく。
嬢「あっ!」
何かを思い出したかのように声を上げた。
どうやらグリンスを使い忘れたらしい笑。
右手でグリンスが入った小瓶を手に取り蓋を開けようとするがなかなか開かない笑。
キャップが硬かったのかそれともボディソープが滑ったのか、グリンスの小瓶を落としてしまった。
拾おうと手を伸ばすが左手で肉棒を掴んだままの為届かない笑。
必死に膝を曲げ、腕を伸ばして拾おうとするが、僕の肉棒も引っ張られた笑。
僕「ちょっ、痛い笑」
嬢「えっ?あっ!ごめんなさい慌」
また顔を真っ赤にしてうつむいた彼女。
すごく形式ばった洗い方でもあったので「ここはDVDで見たの?」と聞いてみたら、「⋯はい(真っ赤)」。
ちょっと泣きそうになっている彼女を見て慌てて「別に文句とかそういうんじゃないからね?さっきまでと別人のように動き出したからちょっと驚いちゃって」。
嬢「ホントごめんなさい。全然上手くできないや⋯」
僕「いやいや、大丈夫だよ、そんなに気にすることじゃないって。気持ちよかったし」と伝えると、すごく嬉しそうな顔をしながらこっちを真っ直ぐ見つめてきて「ホントに?嬉しい♡」。
(あぁ、この子はこの仕事に真剣に取り組んでるんだなぁ)と感じてちょっと好きになってしまった。
シャワーを終え、ベッドイン。
ここでも彼女の勢いは止まらなかった。
僕が横たわると、上に覆いかぶさってきて軽いキスからのディープキス、下へおりながら乳首舐め、リップを経由しながらフェラーリ。
ここまで来ればソープで経験したものとほぼ変わらない。
テクニックは未熟だがなんと言っても超好みの顔がするフェラ顔は大興奮。
ただ、このテクニックではイクのは無理そうだ。
(永遠に眺めていられるこの景色も悪くないな)などと思いながらしばらく堪能していると
嬢「ごめんなさい、気持ちよくないですか?」
僕「えっ?いや、超気持ちいいよ」
嬢「ホントですか?イきそう?」
僕「んー、まだイカなそう」
嬢「どうしたらいいですか?」
(一瞬挿入が頭をよぎったが未経験新人の一人目の客にそれはちょっとかわいそう)と踏みとどまり、どんな感じ方をするのか見てみたいのもあったので「こちらから攻めても良い?」
と聞いてみると「そんなの良いんですか?申し訳ないです」との返事が。
僕「なんで?」
嬢「だってお兄さんお金払って気持ちよくしてもらいに来たんでしょう?それなのに私が気持ちよくなっちゃうのってなんか違くないですか?」
(なるほど、そういう風に考えたのか)
僕「でも君かわいいから感じてるとこ見てみたくなっちゃったんだよね」
嬢「えええ?(真っ赤)」
僕「どうしても嫌だったら無理にとは言わないけど」
嬢「そんな、嫌とかじゃないです。恥ずかしいんです。」
僕「じゃあちょっと部屋の灯りを暗くする?」
嬢「あ、そうですね。それならちょっとは良いかも」
部屋を薄暗くし、彼女を仰向けに寝かせて薄明かりの中、彼女の裸体をまじまじと眺める。
彼女はというと、両手で顔を覆い隠し、全身を硬直させていた。
僕はその両手をそっと掴んで左右に広げながら恋人つなぎをしてキスをした。
さっき彼女から攻めてきた時には割と大胆なディープキスをしてきたのに、こちらから攻めるとなんともぎこちない受け身のキスになる。
このギャップに萌えながら、乳首を舐め、秘部へと進む。
ナチュラルなのかと疑うほどの無毛である。
割れ目は肌色で大陰唇がはみ出ていない。
身長や体型も相まって、もしや本当にやばい年齢なのでは?と疑うほどの穢れなき美マン。
唯一の救いはクリが大きめではみ出していたことくらいだ。
僕は真っ先に目に入ったクリちゃんを舌で優しく愛撫する。
小さめの「んっ」という声は漏れるがそこまで感じているようには見えない。
自分のテクニック不足か彼女の感度の問題か。
大して意味がなさそうなので、舌を割れ目の方に下ろしていく。
尿道口あたりで1度ビクッとした。
膣口周辺はそこまで感じてはいなそうだ。
再度尿道口に戻るとやはりビクッとする。
しばらくその周りを行ったり来たりしながら尿道口を攻め続けたところ、微量だが潮を吹いた。
ちょうどタイミングが良かったのか悪かったのか、吹いた潮が鼻に入ってむせた笑。
彼女もビックリして「大丈夫ですか?」と身体を起こした瞬間また潮を吹いた。
潮は僕の顎から首筋にかかり、彼女は酷く慌てて「ごめんなさい、ごめんなさい」と謝ってきた。
僕は「なんで謝るの?」と聞くと、彼女は「だって⋯おしっこ⋯」と恥ずかしそうにうつむきながらモゴモゴと口を濁す。
僕「これはおしっこじゃなくて潮吹きって言うんだよ」と教えてあげた。
嬢「潮吹き?ってなんですか?」
僕「今気持ちよくなかった?」
嬢「⋯気持ちよかった⋯です」
僕「良かった。気持ちよい時に出るのが潮だよ。それを見られるのは男としては嬉しいことなんだよ」
嬢「そうなんだ、知らなかった」
僕「潮吹きは初めて?」
嬢「うん」
僕「もう少しやってみても良い?」
嬢「コクッ⋯黙って頷く(真っ赤)」
もう一度クリ、膣口、そして尿道口へと攻めていく。
そしてまた潮を吹く。
この子は尿道口が感じるらしい。
本人はどこをどうされているかもよくわかっていないみたいだ。
ふと見ると、先程とは違い膣口が少し開いてピンク色の蜜壷が見えるようになった。
処女かもしれないと思い、一応確認をしてみる。
僕「指入れてみても良い?」
嬢「良いよ」
恐る恐る指を入れてみる。
処女ではなかった(ちょっとガッカリ笑)。
しかしこれがまた驚きの名器だった。
ミミズ千匹と言うやつだろうか、とにかく中のザラザラとした感触が半端ない。
過去に1度だけ名器のソープ嬢に当たったことがあったが、それを上回る感触だ。
こうなると話は変わる。
是非ともこの名器を我が愚息にも感じてもらいたい。
だが、イキナリもなんなのでとりあえずスマタしても良いか尋ねるとOKの返事。
割れ目に肉棒をあてがう。
ガードは無い(ここで鉄壁の守りをされた場合は潔く諦めるスタイル)。
少しずつ、ゆっくりと割れ目をなぞりながら様子を伺う。
すると、やはり尿道口に性感帯があるのかその箇所を何度か行き来しているうちにまた潮を吹いた。
今度は彼女も自分でわかったのか、驚いて状態を起こした。
その瞬間ちょうど膣口付近にいた肉棒の先端が蜜壷に吸い込まれた。
「あっ♡」
これまでの声とは明らかに違う声色の大きめな声を発したと思ったら起こそうとした上体を仰け反らせ、枕に後頭部を打ち付けるかのように後ろへ倒れた。
その動きで肉棒がすっぽ抜けた時、今度はブルブルと身体を小刻みに震わせながら「んんー♡」となんとも艶かしい声を発した。
一瞬ではあったがその感触を肉棒は覚えてしまった。
とてつもなく気持ちが良い。
目線を下げると膣口はパックリと開いている。
僕はギンギンになった肉棒を再度膣口にあてがう。
拒否反応は無い。
もう一度ゆっくりと挿入していく。
「あぁ~♡」
ハッキリとした喘ぎ声だった。
こんなにもかわいい子がこんなエロい声を出すなんて。
息子の興奮はさらに高まりこれまでにない怒張を迎える。
それに加えてこの名器である。
ものの1分程で絶頂が迫る。
中に出すのはさすがにまずいと思い、慌てて抜きお腹に射精した。
彼女の方を見るととても艶っぽくなんとも言い難いすごく魅力的な表情をしていた。
そんな彼女のことがたまらなく愛おしく感じてその日いちばん濃厚なキスをした。
彼女もそれに応えてくれるかのように舌を絡めてくる。
結構長い時間キスをしていたと思う。
そのままアラームが鳴り、彼女との初めての逢瀬は終わりを迎えた。
その後も足繁く通ったが、瞬く間に人気嬢となり入店から3ヶ月ほどでお店のナンバーワン嬢になった。
だんだんと予約が取りづらくなっていき、2ヶ月程会えない日々が続いたが、どうしても他の子と遊ぶ気にはなれず、なんとか頑張ってやっと予約を取り会いに行った。
既にスケジュールが上がると一瞬で予約が埋まる程の人気者になった彼女。
2ヶ月も空いたから忘れられたかもと不安を感じながら久しぶりの対面を果たす。
チャイムが鳴りドアを開けた瞬間、飛びついてくる彼女。
嬢「会いたかったよ~」
力強く抱きついてきた。
顔を見ると目が充血していて、必死に涙をこらえるような表情をしていた。
心を撃ち抜かれた瞬間だった。
身長差があるので普通に立ったままではキスは出来ない。
いつもは僕が腰を曲げた状態でキスをするのだが、この時は彼女が僕の首に飛びついてきてぶら下がった状態でキスをしてきた。
僕も彼女の背中と腰を抱きしめそれに応える。
扉を開けてほんの数秒、そこから五分くらいキスをしていた。
お互いに腕が疲れてきたのもあって、我に返った。
まだ入室の電話すらしていない笑。
僕から促すと「あ!忘れてた笑」
バッグから携帯を取り出し僕に抱きつきながら電話をする彼女。
抱きつかれた勢いでベッドに倒れ込んでしまった2人。
僕の「うぉ!」という声がお店の人に聞かれたことは気にしないようにしよう。
電話を切るとすぐさま彼女のほうから濃厚なキス攻撃を受ける。
もちろんこちらも負けじと応戦する。
キスが盛り上がったことで息子も元気に。
それに気づいた彼女が嬉しそうに愚息を引っ張り出し口に含んだ。
この数ヶ月でかなりの経験値を得たのだろう。
口技が最初とは比べ物にならないくらい上手くなった。
イきそうになるのを堪えこちらも負けじと応戦する。
ロングのフレアスカートをたくし上げ、下着を剥ぎ取りいつもの尿道口を攻める。
彼女はここを攻められると弱い。
すぐに少量の潮を吹き、全身を痙攣させてイった。
彼女も自分も服を着たままだったがそのまま蜜壷へ潜り込んだ。
やはりとんでもない名器である。
初めての頃より少しは慣れたが、それでも五分くらいが限界の最高級品。
着衣でのSEXはこの時初体験だったので、いつものようにお腹の上に発射する訳にもいかず、抜いてベッドに出そうと思っていたら彼女が「中に出して」と言ってきた。
その言葉に反応するかのように突然彼女の中で果ててしまった。
僕「あっ、ヤバい」
嬢「あぁ~ん」
彼女の脚が僕の腰に絡みつく。
逃げ場を失った肉棒がうねる蜜壷の中で脈打つ。
その鼓動と同じタイミングで彼女の下腹部が波打つ。
目が合った瞬間「ありがとう♡」とお礼を言われた。
僕「良かったの?」
嬢「なにが?」
僕「中に出して」
嬢「うん、嬉しい」
後で知ったことだが元々生理不順でピルを常用していたらしい。
しばらく余韻に浸りながらお互いの近況報告などを語り合う。
彼女に会いに来たくても予約が困難だったこと、僕がもう来ないならやめようとおもっていたこと、そんな話をしながらまだシャワーを浴びてないことに気づいて2人してどれだけ盛ってたんだと笑ってしまった。
シャワーを浴びながらもこの数ヶ月で一気にナンバーワンに駆け上がったこと、他のお客さんの話などで盛り上がり、ソファで談笑しながらアラームを迎えた。
携帯を手に取りアラームを止めた彼女がLINEのQRコードの画面を開いてこちらを見つめる。
僕は察して「LINE交換してくれる?」と尋ねると、満面の笑みで「うんっ!」と返してくれた。
それから毎日のようにやり取りをしてお互いのことを打ち明けあった。
実は彼女も僕もお互い既婚者同士で子供もいるが、どちらもセックスレス夫婦だったり、それでも家庭を壊す気は無かったりと互いの状況が上手くハマったこともあり、プライベートで会って濃厚な疑似恋愛をする関係になった。
お店では相変わらずダントツのナンバーワン嬢の彼女。
雑誌にインタビューが載ったり、某サイトの選挙でかなりの上位に入ったりと益々人気に拍車がかかっている。
そんな人気者の彼女とのプライベートでの逢瀬はとてつもない優越感とほんの少しの罪悪感でものすごく興奮する。
本当かどうかは定かでは無いが、彼女は他のどのお客さんとも本番行為をした事がないんだとか。
そんなはずないと思い、某匿名掲示板を覗いてみたりしたが、ほとんどの書き込みで「無しだった」とか「本番無くても大満足」といった内容のものが多かった。
彼女から聞く話でもアイドルみたいな扱いを受けることが多いらしく、中にはプレイ無しでおしゃべりだけしてプレゼントを置いて帰るお客さんもいるらしい。
これが僕がデリヘルにハマったきっかけとなった出会いでした。
彼女は子供が小学校に上がるタイミングでナンバーワンのままスパッと引退して今はパートをしながら普通の主婦をしています。
某匿名掲示板では未だに彼女の復帰を願う声がチラホラ。
僕とは未だにLINEのやり取りはありますが、お互いの近況報告だったりパートナーの愚痴を言い合ったりするくらいで、会うことはなく適度な距離感を持った良い友達みたいな関係を続けています。
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