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投稿No.6960
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月16日
僕が12歳の頃の話です。
相手は塾の先生で当時22歳。

小学生の頃から英語の塾に通っていて中学生になっても通っていた。
本当、塾といっても古い小屋みたいな空き家で先生は1人、生徒も僕と同級生の女子が2人の3人しかいなかった。

中学になると塾の時間も7時からで小屋は真っ暗で電気をつけるにも不気味だった。
僕は授業は嫌だったが先生は顔は普通だがおっぱいが大きくて夏は薄着だし、割りと谷間の見える服を着てたり、冬も薄いニットでおっぱいの形が分かるような服だったのでそれが楽しみだった。
僕は中学になると頭の中はエロい事ばかり考えていて、夏は先生の服装を頭に浮かべオナニーばかりしていた。

夏も終わると、ある日思いついた!
塾の始まる時に小屋の近くで先生を待ち、電気を付けるのに真っ暗だから一緒に入り、間違えた振りをして、おっぱいを触ろう!
塾の日が来て僕は少し早く塾に行った。
まだ誰もいなく真っ暗。
僕はよしっ!と思い少し隠れて待った。
すると先生が少し早めに来た。
僕は後ろから「先生、こんばんは!」と挨拶をすると先生も「こんばんは!」と小屋の玄関で靴を脱いだ。
電気のスイッチはけっこう奥にあるので少し歩いてから「先生、暗いね。全然、見えない」と先生に着いて行き、手を伸ばした。
先生のおっぱいに左手が・・僕は「これ、先生?」と先生は「先生だよ。ちょっと待ってね、電気この辺かな?」と僕はおっぱいを揉んだ。
僕は「何これ?」と分からない振りをした。
先生は「ちょっと!あった。」と電気をつけると明るくなり、僕の手は先生のおっぱいに。
僕は「ごめんなさい」と手を避けた。
完全にフル勃起していた。
履いていたスウェットもテントを張っていて、恥ずかしげに隠しながら座った。
先生は「そんなに謝らなくても大丈夫よ。怒ってないから」と優しく言ってくれた。
それから同級生も来て、授業をして終わった。
僕は先生のおっぱいの感触が堪らなく家に帰ると直ぐにオナニーした。

僕は次の週も早く行き、先生が来ると今度は先に小屋に入り、「僕が電気つけるよ!」と真っ暗な部屋を歩くと本当に真っ暗で分からなかった。
「先生、やっぱり暗くて分からない!」と先生もスイッチに向かってゆっくり歩いてきた。
僕は向かってくる先生の足音のする方に手を伸ばした。
すると右手が先生のおっぱいを触った。
先生は「それ、先生のおっぱい。」と僕は左手もおっぱいを触ると揉んでみた。
僕は「先生のおっぱい柔らかい!」と「ちょっと、先生怒るよ」と僕は「先生!少しだけ」とおっぱいを揉み揉みすると顔を埋めた。
「こら!」と僕は「先生の事が好きです!」と先生は「何言ってるの、ほら」と僕を離すと電気を付け、「ダメよ、こんなことしちゃ!」と同級生も来たので授業をした。
授業が終わると「○○君は話があるから残ってね。あとの人はおしまい。帰っていいよ。」と僕は残された。

怒られると思いながら座っていた。
すると、先生は「○○君、毎週おっぱい触ってこんなことダメよ」
僕は「ごめんなさい」と謝りながらも先生のおっぱいを見ていた。
先生は「どこに謝ってるの?」と「そんなにおっぱいばかり見て!」と僕はまた勃起してテントになっていた。
先生は僕に近づくと目の前におっぱいが!
「しょうがないわね。おっぱい触ってみる?」と僕は生唾をごくりと飲むと頷いた。
先生が僕の手を握ると両手をおっぱいに当てた。
僕はおっぱいを揉むと「先生、凄い柔らかい!」と勃起したチンコは爆発寸前だった。
先生は「そんなに大きくてして我慢出来ないでしょ(笑)立って!」と僕のズボンを下ろすと「こんなに興奮して!」と僕のチンコを手で握ると僕は「ウッ!」握られた瞬間イッてしまった。
チンコから精子がドピュッ!先生の顔に思い切り掛かった!
先生は「ンンッ!」と顔を歪めると「出ちゃったの!」とティッシュで拭いてくれた。
僕は半分、放心状態だった。
先生は「すっきりしたでしょ!」「帰るわよ!」とお互いに帰った。

次の週、僕は普通に授業を受け、終わると残り、「先生!」と呼ぶと先生は「また、溜まってるの?」といきなり僕のズボンを下ろすとチンコを握り、手コキした。
僕は「先生!」3回くらい擦られるとイッてしまった。
先生も「今日はおしまい」「もう少し持つようになったらおっぱい触らせてあげる」と帰ると次の週、また授業が終わると先生にズボンを下ろされ、手コキされ5回擦られるとドピュッ!またイッてしまった。

中学1年の終わり頃の春休み、遂に先生に握られ手コキされると10回もった。
先生は「○○君、10回我慢出来たね」と先生は上着を脱ぎキャミソール姿になるとキャミソールを脱がずにブラジャーのホックを外すとブラを脱いだ。
キャミソール姿だが、先生のおっぱいの形がはっきりと分かった。
乳首もピンッと立っていて僕は「先生!触っていい?」と先生は「いいよ!」と僕はおっぱいに手を触れると柔らかい!
「先生!凄い!柔らかいくて気持ちいい!」と何回もおっぱいを揉んだ。
先生は「赤ちゃんみたいにおっぱい吸ってみる?」と僕はキャミソールの乳首に吸い付いた。
先生はおっぱいを吸われながら僕のチンコを握ると手コキした。
「どう?気持ちいいでしょ!」と僕は直ぐにドピュッ!!ドピュッ!先生にイカされた。
先生は「今日はおしまい!」と終わらされた。

暫くは授業が終わっても手コキでイカされそんな日が続いた。
中学2年の夏になると先生は薄着で僕は毎週興奮していた。
授業が終わると先生は「一学期のテスト80点取ったらご褒美あげる。」と僕は必死に頑張った。
テストが終わり採点したのが返ってきた。
僕はドキドキしながら点数を見ると・・85点!!思わず「ヨシッ!」と声を出した。

塾の日になるとテストを持っていき、先生に見せた。
「頑張ったわね」と授業が終わると先生は上の服を脱ぎブラジャーだけに。
先生が「○○君、ブラジャー外して」と先生の体に手を回すとそれだけでチンコはギンギンに勃起した。
ホックに手をやり外そうとするもなかなか外れない。
結局先生が外してくれた。
肩の紐を下ろし、ゆっくりとブラジャーも下ろしていくと先生のおっぱいが露に。
赤い乳輪にぽちっとした乳首大きなおっぱいが!
僕は「先生、綺麗!」と釘付けになった。
先生は「ご褒美だから直接触っていーよ!」
僕はおっぱいを触り揉むと先生のおっぱいは柔らかいし、形を変え乳首も舐めた。
乳首の凹凸も舌で感じ顔も埋めた。
先生は顔をぱふぱふしてくれた。
僕は「先生!幸せ!」と先生は「○○君、立って!」と僕が立つとズボンを下ろすと「もうひとつご褒美上げる」とギンギンのチンコを口で咥えフェラしてくれた。
先生の口は温かく凄く気持ちよかった。
先生が1回、2回とフェラすると僕は「ウッ!」先生の口の中でイッてしまった。
先生は「ンンッ!」と受け止めた。
先生は口から僕の精子をどろっーと出した。
「気持ちよかった?」と僕は「先生、凄い気持ちよかった」と先生は「また来週!」とまた暫くは毎週、おっぱいを触らせてくれ、フェラしてくれた。

中学3年になり夏のテストになるとまた80点取ったらご褒美をくれると言うので僕は必死に頑張った。
テストが返ってくると75点。
僕は「やっちゃった。」と思い塾に行くと「惜しかったね」と授業が終わると「テストのご褒美は上げない」と先生に言われ僕はしゅんとしていると「惜しかったし、頑張った分のご褒美はあげるわよ」と先生は上半身裸になると僕のズボンを下ろすといつも通りフェラするとおっぱいに唾を垂らすとおっぱいでチンコを挟んだ。
僕は「凄い!」と先生はパイズリしてくれた。
先生は「パイズリ!どう?気持ち良い?」と僕は「先生!これ、気持ちよすぎ!」と先生は「そんなに気持ちいいの?」とパイズリしながらじゅぶじゅぶとフェラもした。
僕は「あっー!先生!何?イクッ!」と先生の胸の中でドピュッドピュッとイキ果てた!
「先生、ヤバいよ!これ!」と興奮していた。
先生も「そんなに気持ち良さそうにされると嬉しい!」とそれからは毎週パイズリフェラをしてもらった。

そして、高校入試がやってきた。
先生は「志望高校合格出来ると良いね!」と僕は勉強を頑張り試験を受けた。
結果発表の日!なんと、無事に合格できた。
僕は塾の日になると先生に「合格したよ!」と先生は抱きしめてくれ「良かったね!おめでとう!」と授業が終わると先生は「お祝いしないとね!」と僕を裸にすると先生も服を脱いだ。
初めてみる先生の太ももに下の毛。
僕は先生の裸に「先生、綺麗でヤバい!」と先生はキスをしてくれた。
僕は「先生!」と先生の唇に夢中でキスした。
手でおっぱいを揉み、おっぱいにシャブリついた。
先生は「おっぱい気持ち良い!」と僕の手を握ると下の方に手をやり、「ここも触って」とオマンコに手を当てた。
「ほら、先生のここ濡れてるでしょ!撫でて!」と僕は先生のオマンコを撫でると「そう!優しくもっと触って!」と先生のオマンコはだんだん濡れてきた。
すると、にゅるっと指がオマンコの中に入った。
先生は「アッ!中も撫でて!」と僕は手マンした。
先生は「良い!気持ち良い!」と「今度は先生がしてあげる」と僕の勃起したチンコを咥え、フェラするとパイズリフェラもしてくれた。
僕が「先生!」とビクッとすると先生は「横になって」と僕は横になると先生は僕に股がるとチンコを握りオマンコをチンコで撫でると「○○君、ご褒美よ!」とゆっくり腰を下ろし、先生は「ンンッ」と声を出しながらオマンコにゆっくりとチンコが入っていった。

全部先生の中に入ると僕は「あっっー先生!」とあまりの気持ちよさにどうにかなりそうだった。
先生は「○○君の童貞もらっちゃった(笑)」と僕は「先生!気持ち良い!」と先生は「ゆっくり動くね!」と1回、2回と上下に動かし、3回、4回!
僕は我慢出来ず「先生!」と叫ぶとチンコから勢いよく精子を出した!
ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
先生も「アッ!凄い!!ンンッー!」と僕の精子を感じていた。

先生は「中で出ちゃったね!」「凄い量!」と僕は「先生、気持ち良すぎて!」と先生はチンコを抜くとオマンコから大量の精子がどろどろっーと溢れ、垂れてきた。
僕は先生のオマンコから垂れてくる精子に興奮すると直ぐに勃起していた。
先生も「もう元気になってる(笑)」「続きしよっか!」と精子まみれのオマンコにそのままチンコを挿入した。
先生は「ンンッ、入った。」とまた、上下に腰を動かしパンパンとピストンする音が部屋に響いた!
先生も「○○君、先生も気持ち良い!」と僕は「先生!好きです!」と先生は「○○君、嬉しい!先生も好きよ!」と僕は「先生!イクッ!!」と先生は「先生に出して!中に出して!」と腰を振ると僕は「先生!」
ドピュッ!ドピュッ!
ピストンの度にチンコの奥からドクドクと先生のオマンコに精子が出た!

先生も「アッ!良い!イクッ!」「先生のオマンコにたくさん出てる!」と僕の手を握るとおっぱいに手をやり、「おっぱいも触って!」と僕は先生の大きなおっぱいを揉んだ!
先生は「おっぱいも気持ち良い!」とオマンコをキュッと締めると僕はオマンコの中でまた大きくなった。
先生は「凄い!また大きくなってる!」「○○君、おっぱい揉んで!」と僕はおっぱいをもみくちゃに揉んだ。
先生は「気持ち良い!」とまた腰を動かし、今度はグラインドさせた。
先生のオマンコは精子まみれでくちゅくちゅ音を立てていると先生は「先生のオマンコ○○君の精子で掻き回されてる」「気持ち良い!」と僕は自ら腰が動いていた。
先生は「○○君、気持ち良いわ」と僕は夢中で振ると「先生!イクッ!イクッ!」と先生も「先生もまたイッちゃう!イッちゃう!」とそのまま先生の膣に精子が放出された!
ドピュッ!ドピュッ!

先生は「○○君、気持ちよかった。また、出てる。」と先生のオマンコからじゅぶじゅぶと溢れる音がしていた。
僕は「先生!」と起き上がり抱きついた。
「先生、ありがとう!大好き!」とキスした。
先生も「ありがとう!私も、嬉しいわ!」と抱き締めてくれた。
萎んでいくチンコがスルッとオマンコから抜かれると先生のオマンコは白く泡立ち精子がどろどろと溢れていた。
先生は「○○君の子供出来ちゃうかな(笑)」と「今日は大丈夫な日だから多分大丈夫!」と僕は大丈夫の意味もよく分からなかったが先生とH出来て嬉しかった!

次の週は塾の授業は休みだったが先生に来てね!と言われたので塾に行くと先生に正常位させてもらいまたHを教えてもらい中出しした!
高校に入ると先生も変わり、あの先生はあれから暫くして辞めたらしい。
僕の憧れであり、今でも理想の女性で、本当に感謝してます。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6956
投稿者 巨乳好き (37歳 男)
掲載日 2018年3月12日
僕が30歳位の話です。
僕は同い年の地元の人と結婚して家を建て普通に過ごしていました。
ある日、嫁さんが同級生が子供産まれたから見に行くと言い、話を聞くと嫁さんの高校の同級生だが、僕が幼稚園から同級生の初恋の人ユイコでした。
僕は中学卒業して以来会ってなかったが一緒に子供を見に行くことになった。
もちろん、初恋の人とは言えなかった。

当日になり、同級生の家に行くと出迎えてくれた。
僕は会うなりびっくりした。
突然、ボールのような巨乳が目に入ってきた。
なんだこの巨乳!と思った。
中学の頃はおっぱいは普通な感じだったし、赤ちゃんがいるにしてもはち切れそうなほど大きかった!

家に入り、赤ちゃんを見るにも同級生のおっぱいばかり見ていた。
話を色々すると結婚したが旦那がろくでもなかったので離婚して実家にいるらしい。
暫く話してその日は帰った。

僕はおっぱい好きなのであのおっぱいの事ばかり考えていた。
僕も実家が近いので、田舎に帰ると連絡を取り、買い物とか手伝うよ!と、一緒に行ったりした。
何回か手伝って、昔話してるとユイコが初恋だったんだよね!とか普通に話した。
ユイコも僕が初恋だったらしい。
それを聞いて嬉しかった。
ちょいちょい手伝ってるとユイコはいつも手伝ってもらって助かる!何か御礼しなきゃね!なんて話した。
僕は気にしないで!と車を走らせているとラブホが見えたので僕は思いきってラブホに入った。
ユイコは「えっ!」と言ったが僕は「入ろう!」と手を繋ぐと引っ張っていった。

部屋に入ると僕はユイコにキスをした。
ユイコも抵抗はしなかった。
僕はユイコのおっぱいに触れた。
服が張り裂けそうな位のおっぱいはパンパンに張っていたが、とにかく手に収まらない大きさで上着を脱がすと谷間が!
ブラを外し、ユイコのおっぱいを揉むと乳首も舐めた。
ユイコは「あっ!気持ちいい!」と僕はゆっくり揉んでいると「アッ!出ちゃう!」と母乳が吹き出した!
ユイコは「恥ずかしい」と僕は初めて見る母乳を舐め、乳首を吸った。
母乳がどんどん溢れでてきて僕はかなり興奮した。
おっぱいを揉む度に勢いよく母乳が飛びでて僕は母乳を浴び顔が母乳だらけだった。
ユイコは「服脱いで」と僕は全部脱いだ。
ユイコは立っている僕のチンコに母乳をかけ、チンコは母乳まみれになるとおっぱいで挟むとパイズリした。
僕は「あっ、ユイコ気持ち良い!」とユイコはおっぱいを上下に動かすとフェラまでしてくれた。
僕はパイズリフェラは初めてで「ユイコ、こんなの初めてだよ!気持ち良すぎ」とユイコは喜びながら「気持ちよくて良かった!」と僕は我慢できそうになく、パイズリを止めるとユイコのオマンコを舐めた。
初恋のユイコのオマンコを夢中で舐めた。
クリトリスを舐め、指も入れ手マンするとユイコも「アッ、アッ!気持ち良い!ダメ、ダメ」とオマンコからびちゃびちゃと音をたてると「アッー!」と潮を吹いた。
僕はユイコの潮吹いたオマンコを舐めまわした。

「ユイコの潮もマンコも美味しいよ」とギンギンのチンコを握ると「ユイコ入れるよ!」とユイコは頷いた。
僕はゆっくり挿入した。
ユイコは「んっ、んんっ!」と全部入った。
僕は「初恋のユイコとこうなるなんて夢みたいだよ!」とユイコは「なんか不思議だね」と微笑んだ。
僕はユイコにキスをするとゆっくり腰を動かし、ユイコの耳、首、母乳おっぱいを揉みながら「ユイコ、気持ち良いよ」と腰を振った。
ユイコは揉まれる度に母乳を垂れ流しながら「気持ち良いよ!」と僕は徐々にハードに突いた。
オマンコもびちゃびちゃ音をたて、ハメ潮まで吹いていた。
僕は「ユイコ、母乳凄い出てるし、潮まで出てるよ!」とユイコは「だって、気持ち良い!イクッ!イクッ!」と僕は更に激しく腰を振りラストスパートした!
「ユイコ、ユイコ!アッ、イクッ!イクッ!ウッ!!」
ユイコの膣奥にドピュッ!ドピュッ!

ユイコは「アッ!!中、中に出てる。」と僕は「ユイコ、気持ち良すぎて」とユイコは「何か嬉しい!でも、出来ちゃったら知らないよ(笑)」と僕はユイコにキスをして、チンコを抜くとユイコのオマンコからドロドロと精子が溢れてきた。
ユイコは「凄い出てる!」とオマンコから指で精子を出した。
奥からどんどん精子が出てきて、僕はユイコのエロい姿に勃起していた。
ユイコはチンコを見ると「うそ!なんで立ってるの?」と僕は「ユイコがエロいから」とユイコはチンコを握ると僕の上に股がると「入れちゃうよ!」と騎乗位でオマンコにゆっくりチンコを挿入した。
ユイコは腰を振ると「気持ち良い?」と僕は「ユイコ、気持ち良いよ」とユイコは激しく腰を上下に動かすと「アッ、気持ち良い!良い!」と僕は下からユイコのテンポに合わせユイコを突いた!
ユイコは「ヤッ、ダメ!凄い気持ち良い!」と僕は下からハイスピードで突きまくった。
ユイコは「アッ、アッ、アッ凄い!イクッ、イクッ!」と僕は激しく突きまくるとユイコが「アッー!アッ、アッ、」とイったのでそのまま突きながら「ユイコ、出るっ!!」とドピュッ!ドピュッ、ドピュッ!
ユイコのオマンコに勢いよく精子を出した!

ユイコは「またいっぱい出てる。」と僕はゆっくり腰を動かす度にドクドク、ドクドク、ユイコの膣にどんどん精子が出た。
ユイコは「溢れちゃうくらい出てるね」とゆっくりチンコを抜くとオマンコからだらっーっと精子が溢れ出た。
ユイコも横になるとキスをし、暫くいちゃいちゃして帰った。
初恋の人と大人になってこうしてH出来たのは最高でした。

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投稿No.6941
投稿者 清流 (48歳 男)
掲載日 2018年2月28日
初めて性的興奮を持って、女子のおっぱいを見たのも触ったのも小学六年の時だった。
最近は小学生でもスポーツブラや下着をつけるけど、かつては小学生はブラなんかつけなかった。
色白で栗色の瞳をした知的美人の優等生の知恵ちゃんが体育座りをしていた時、何気なく上から見下ろすと、襟首の隙間からたわわにふくらんだ白いおっぱいとピンク色の乳首が見えて「わっ!」と思ったあの瞬間を、未だに鮮明に覚えている。
あまりに衝撃的で、初めて性的な興奮を覚えた。

初めて付き合った色黒の美少女の乳首が黒ずんでいた時は相当落胆し、見損なった。
初めて触ったおっぱいは残念ながら、ブスの友達と鬼ごっこをしている時だった。
追いかけて偶然におっぱいにタッチした。
かなりブスだったけど、おっぱいは柔らかくて初めての感触に感動した。
未だに手のひらにあの時のマシュマロみたいな感触が残っている。
初体験の印象は強烈で、それ以来ずっと今のところはお尻よりおっぱい派だ。
おっぱいが大きく、お尻は小さい子が好きだ。

30歳くらいの時、地元の友人の結婚式に参加する為に帰郷した際に、初めておっぱいを見た知恵ちゃんも来ていた。
卒業式以来会ってなかったけど、昔の面影そのままに美しく育った知恵ちゃんは一目で分かった。
昔から背が高くてバレーボールをやっていたが、久しぶりに会う知恵ちゃんは、胸もお尻も大きく引き締まって成熟し、肉感的でグラマラスで、バレーボールの木村沙織選手みたいに成長していた。

小学校時代は親しくなかったが、当時の鮮烈なおっぱいの記憶が忘れられず、となりのテーブルに座る、益々成長し熟れた知恵ちゃんのおっぱいに釘付けだった。
式が終わった後、懐かしい顔ぶれに一通り挨拶を済ませてからすぐに知恵ちゃんに話しかけた。
親しい女友達と呑みに行くというので、断りきれなかったこちらの男子グループとミックスして、30人くらいで呑みに行くことにした。
全然話せないまま三次会くらいで知恵ちゃんが帰るというので、勇気を出して僕もこっそり抜け出してついて行った。

店から知恵ちゃんの実家までは歩いて6分。
よく遊んだ広い公園を抜けたらすぐに家だ。
僕は公園で知恵ちゃんを引き止め、世間話もそこそこに猛アタックした。
お互い三十路の大人で独身、僕には恋人がいたけどそれは内緒で、知恵ちゃんは別れたばかり。
実家が開業医だから資格を取り、今は病院の事務や手伝いをしてるという。
知恵ちゃんのドレス姿はとても素敵で、ほろ酔いで紅潮した頬も、少し乱れた着衣も色っぽかった。
僕もあれから沢山の経験をしてきた。
真面目でピュアなままの優等生の知恵ちゃんを抱いて、あのおっぱいを揉みしだき、あの乳首に吸い付き、長年の夢と憧れを成就させようと決意して猛烈に口説いた。

二時間後、誰もいない公園のベンチで僕は知恵ちゃんにキスをして、白くてすべすべで良い香りのする首筋に吸い付きながら、服の上からあの憧れのおっぱいを揉みしだいていた。
生でもみたくて、手を入れようとするもドレスとブラに阻まれてできない。
しかし、公園では脱がせられないし、ドレスが汚れるからベンチに寝かせられもしないし、ここからラブホ街は遠くて深夜だから流しのタクシーもいない。
千載一遇のチャンスなのに、このままではマズイ。
もう完全にケダモノみたいになっていた僕は、隅々まで知った公園の茂みの更に奥の奥、小山と塀に隠れた細い裏路地まで知恵ちゃんをお姫様抱っこで連れ込み、塀に手を突かせてお尻を突き出すように立たせてから、パンツを膝まで下ろしてムチムチの白く柔らかいお尻の割れ目を力一杯押し広げ、その中心の肉壺の入り口を一心不乱にむしゃぶりつくように舐めた。
ものすごく恥ずかしがり、口では散々、やめて、恥ずかしい!こんなのダメ!恥ずかしい!されたことない!と騒ぐものの、抵抗する手に力は全然入ってなかった。
ベロンベロン、グジュグジュ、チャピチャピと壮絶な音を立てて舐め回すたびに、抵抗は無くなり、膝を小刻みに震わせ腰はガクガクし、自分の指を噛みながら必死で喘ぎ声を我慢しようとする姿に興奮した。
シャワーを浴びてない一日の終わりのアソコは少しムワッと蒸れていたが、知恵ちゃんの上品な肉穴はピンク色で綺麗な形で、少ししょっぱかったけど、匂いもなく、愛液の蜜がどんどん溢れ出てきた。
ウブな少女のような顔とアソコのくせに、とんでもないドスケベな本性といやらしい身体に育ったもんだと感慨深かった。
あの優等生で憧れだった知恵ちゃんが俺に一番大事な花園を好き放題に蹂躙されてヨガっている。
喜びの愛蜜を溢れさせてケツを突き出して、犯されたがっている。
感無量だった。

舐めながら僕もズボンを下ろし、ボクサーブリーフを膝まで下ろしていた。
頃合いを見計らって、僕は知恵ちゃんの腰を強く引き寄せると、ビンビンに怒張した先走り汁まみれの男根を取り出し、知恵ちゃんの無垢な肉穴の入り口にベトベトの亀頭を擦り付ける。
「あっ、あの」と危険を察して、大切な秘部の入り口を手で守りながら何か言いたげに混乱している知恵ちゃんを無視して僕は、一気に生の肉棒を知恵ちゃんの可憐な生穴にズブリとめりこませた。
プリプリの使い込まれてない肉壁をかき分けてヌルリヌルリと男性自身を突き入れ、最奥に亀頭がコツンと当たるまで力一杯ぶち込んだ。
三十路の女の肉穴は適度な締め付けと肉厚の弾力、温かでやわらかいえもいわれぬ気持ち良さがある。
達成感と征服感に満たされながら、ゆっくり嬲るように抜き差しし、知恵ちゃんの中の具合を、ねちょねちょの感触を味わいながら、ゆっくりゆっくり、先っぽから奥までネットリ肉棒を抜き差ししたり、時にはパンパン音がなるくらい腰を尻に打ち付けるように激しく犯した。
知恵ちゃんは口を大きく開けて塀にしがみつくようにしていたが、膝も腰もガクガクプルプルで崩れてきて、立てない状態だった。
僕は両手で腰を抱えながら、尻を引き寄せて突きまくった。

優等生で真面目な知恵ちゃんは、実家の近くのよく遊んだ公園で、付き合ってもいない男に、バックから無理矢理生で青姦されるアブノーマルな行為など初体験だったに違いない。
穴の具合を見ても、何人も男を知らないウブ穴なのは一目瞭然だった。
そんな可憐な知恵ちゃんは、執拗なクンニと生穴に問答無用で打ち込まれる激しく熱い生の肉棒の快楽に声にならない声をだしながら、涙と上下の口からヨダレを垂れ流しながらイキまくっていた。
知恵ちゃんはおそらく今まで、大切に大切に育てられてきて、優しく温かい環境で守られてきたに違いない。
彼氏も優しくて真面目な人ばかりだったろう。
生でバックから欲望のままに生で乱暴にハメ倒されるのも初めてだっただろう。
僕はそんな知恵ちゃんに酷いことをしている。
これから何をされるのか分からず、考えることさえできないであろう状態で突き犯されてメス穴を使われている無辜な知恵ちゃんに中出しをする。
小学生だった頃の知恵ちゃんの笑顔とおっぱいの映像が脳裏に蘇る。
眼下にはパンパン突かれてぷるぷる揺れている真っ白な尻と、知恵ちゃんの背中、後頭部。
ああ、もうダメだ。出る。出る。
一番深いとこに刺したまま、小刻みに激しく動かす。
コツコツと亀頭が子宮口に当たる。
ああ、知恵ちゃん!知恵ちゃん!好きだよ!中出しするよ!全部全部中に出すよ!心の中で叫びながら、髪を掴んで振り向かせる。
小さな頭を掴んで無理矢理唇を奪い、ベロベロのキスをしながら、片手は服の上からたわわに実ったおっぱいを乱暴に揉みしだきながら、興奮の絶頂を迎え、僕は知恵ちゃんの中で果てた。
ううっ!思わず声が出た瞬間、尿道からビュルビュルドピュドピュ、とめどなく溢れるザーメンを知恵ちゃんの膣奥深く注ぎ込んだ。
両手で腰を掴み直して更に深く深く突き入れて、最後の一滴まで膣奥に注ぎこんだ。
出し切った後も征服感を愉しみながら、肉棒で膣内を掻き回してたっぷりザーメンを擦り込みながら、グジュグジュの肉穴の感触と知恵ちゃんの反応を堪能した。
ゆっくりと抜いた瞬間、知恵ちゃんは膝から崩れ落ちて、塀にもたれかかったまま、気を失った。
疲れ果てて寝てしまったようだ。

気がつけば、うっすらと空が白み始めていた。
公園に連れ込んでから、四時間近く経っていた。

少し肌寒い朝の空気の中、目を閉じる。
鳥のさえずりを聞きながら、ランドセルを背負って登校したあの日を思い出す。
この公園を抜けて通ったな。この秘密の場所に隠れたら絶対かくれんぼでも見つからなかったな。なんて、思い出に浸る。
僕だけの秘密の隠れ場所。
そこで、知恵ちゃんとイケナイことをした。

目を開けると、お尻を剥き出しにした知恵ちゃんがスースー寝ている。
パンツは脱がせ、スカートを直して、土埃をはたき清め、再びお姫様抱っこをして歩く。
幸い、夜勤明けのタクシーがつかまる。
不審がるタクシーの運転手を説得してラブホ街に行かせ、見知ったラブホを選んで入る。

知恵ちゃんをベッドに寝かせて、スカートを捲り、股を開かせる。
寝ている知恵ちゃんはまるで人形のようにされるがまま。
散々突かれて乱暴された穴からは白濁した精子がトロトロ垂れ流し状態。
指でいじるとトロッと沢山とめどなく溢れてくる。
興奮した僕は寝ている知恵ちゃんを再び正常位で犯した。
優しく挿れながら服を脱がせる。
ブラをはずすとようやく、生のおっぱいがプルンと出てきた。
ああ、綺麗だ。あの頃より随分大きくなったおっぱいと、あの頃のままのピンク色の乳首。なんてきれいなんだ。
夢中で揉みしだき、舐め回し、吸い付く。
知恵ちゃんが目を覚まして驚く。
僕はごまかすように、腰を激しく振る。
突く度にプルンプルン揺れる憧れのおっぱい。
困惑しながら、泣きそうな顔で抗えずに喘ぐスケベな知恵ちゃんの身体。
あ、もう出ちゃう。
おっぱいを沢山もみもみしながら、乳首に吸い付きながら、再びピュッピュッと中で果てた。

挿れたまま知恵ちゃんにキスをして抱きついた。
知恵ちゃんはハーハー言いながら、僕に抱かれたまま、再び寝てしまった。

それから僕は知恵ちゃんが目を覚ますまで、何時間も繰り返し知恵ちゃんの身体を弄び、隅々まで舐め回し、何度も何度も生で肉穴を身勝手に犯し、精子が枯れるまで、竿が勃たなくなるまで中に突っ込み、繰り返し知恵ちゃんの中に精子を注ぎ込んだ。
何回犯しただろう。何回中に出しただろう。知恵ちゃんの女性器は赤く充血し、穴は僕の肉棒に掻き回されたままパックリと口を小さく開け、その割れ目は夥しい量のザーメンにまみれ、中からは愛液やザーメンが入り混じったいやらしくヌメヌメした半透明の液体が溢れ出していた。
「ああ、知恵ちゃん妊娠したな」と本能的に感じた。
疲れ果てて僕も寝てしまった。

シャワーの水音でハッと目がが醒めると知恵ちゃんは横にはいなかった。
恐る恐るシャワールームに近づくと、シャワーを浴びながら歯磨きをしている知恵ちゃんがいた。
「あ、おはよ」慌てておっぱいを片腕で隠してはにかみながら、可愛い笑顔で挨拶をする知恵ちゃんに心からホッとした。
シャワーを奪い抱きつき、腕を掴んでほどき露わになったおっぱいに吸い付いて抱きつく。
「んー、んー」と歯ブラシを口に咥えて嫌がる知恵ちゃんを無視してそのままおっぱいにむしゃぶりついた。

シャワー、お風呂を二人であびて、ベッドに戻って、今度はちゃんと普通にセックスした。
愛撫を丁寧にして、クンニしてさあ挿れようとすると「あ、あ、ゴムつけて…」と言われ、知恵ちゃんと初めてのゴムセックス。
生でずっと中出ししてたから、あんまり気持ちよくなかったけど、起きてるシラフの知恵ちゃんとするの初めてで新鮮だったし、やっぱりラブラブいちゃいちゃセックスが一番気持ちいい。
知恵ちゃんが安心して沢山喘いで可愛い声出してくれたから、ゴムでも気持ちよくいけた。

ホテルで昼ごはんを食べて、出る前に今更ながら、連絡先を交換した。
タクシーで別々に帰り、普通の服に着替えて再合流してデートした。
順番があべこべで、中出しセックスしてから、ゴムセックスして、連絡先交換してからデートした。
沢山アレコレ聞かれたし、僕も聞いた。
趣味から仕事から、小学生の時から今までのこと。僕は言えないようなことばかりしてきたから、沢山嘘をついたけど、知恵ちゃんは信じたし、知恵ちゃんは正直に話してくれた。
彼氏は二人。セックスも二人。
初体験は18歳の時に同級生として、六年付き合って遠距離からの自然消滅。
二人目は職場の若い医師。三年付き合ったけど、院内恋愛はギクシャクして続かなくなったという。
真っ直ぐにキラキラした瞳で、屈託無く話す真っ白な知恵ちゃん。
真っ黒な僕は、時折目を合わせられなくなった。

可愛い可愛い知恵ちゃん。
大好きになってしまう。
僕はもう一回したくなり、夕飯を食べた後でホテルの方へ歩いた。
知恵ちゃんは少し戸惑った様子で、何か言いたげにそわそわしている。
僕が同じホテルへ入ろうと手を引くと抵抗して「あの、私たち付き合ってる…の?」と確認してきた。
僕には彼女がいる。
しかし、知恵ちゃんが大好きになったし、セックスしたい。
一瞬だけ躊躇ったけど、知恵ちゃんの目を見つめて、手をしっかり握ってから「当たり前だよ。じゃなきゃエッチしないじゃん」と嘘をついた。
知恵ちゃんはホッとしたように満面の笑顔で「うん」と笑った。
「改めて、付き合ってください」と言うと「はい!」と元気いっぱいに応えて、人懐っこく抱きついてくる知恵ちゃんに胸がズキンと痛んだ。

その後、僕らはホテルで朝までセックスをした。
ローションもローターも電マも知らない知恵ちゃんの未開発の身体をおもちゃにした。
ローション塗れにしてソープ嬢みたいな奉仕をさせた。
パイズリ、玉舐め、フェラチオを教え込んだし、アナルセックスも無理矢理試したけど、入らなかった。
痛がる知恵ちゃんにローションを塗って無理矢理突っ込もうとしたけど入らず、残念がる僕に知恵ちゃんは「次は頑張るからね」と謝った。
僕を信頼し、安心して身を委ねてくれた知恵ちゃんを裏切って僕はゴムをつけずに、中出しセックスを繰り返しした。
ゴムをつけて挿れて気持ち良くないから抜いて外して、生で毎回中出しした。
知恵ちゃんは訝しがりながらも、膣から溢れてくる温かい白濁液を不思議そうに指で触り見つめた。
僕は「ローションだよ」と嘘をついた。
知恵ちゃんは中出しされたことに気づいてなかった。
知恵ちゃんは素直でドンドン従順になった。
真面目で一途で、優しくて優等生だから、なんでも言うことを聞いた。
どんな酷いことをしても、僕を好きでいてくれた。

帰郷する度に風俗がわりに知恵ちゃんの身体を使い、性処理するようになった。
アナルセックスも我慢しながらさせてくれたし、フェラもパイズリも進んでしてくれた。
僕は相変わらず中出しを無遠慮に繰り返した。
知恵ちゃんのおっぱいと身体にも飽きてきた頃、従順すぎる性格にも退屈してきた頃、知恵ちゃんは妊娠した。
いつものようにデートもそこそこにホテルに連れ込んで、咥えさせようとした時、突然「妊娠した」と告げられた。
何回聞いても慣れない緊張の瞬間。
僕は黙ってキスして咥えさせて、戸惑う知恵ちゃんを無視してセックスして、中だししてから、「知恵ちゃんはどうしたいの?」と聞いた。
知恵ちゃんは小声で「結婚して産みたいよ…」と答えた。
僕は黙ってキスして、もう一度中出しセックスした。
妊娠してるから、もう今まで以上に遠慮なく中出しを楽しんだ。

答えを出さぬまま、毎月毎月、帰郷した時に身体だけを弄ぶ僕に流石に怒った知恵ちゃんはある日、泣きながら返事を求めた。
僕自身もずっと迷っていたけど、この涙で決めた。知恵ちゃんと結婚する。と。
そう答えた時の知恵ちゃんの笑顔は忘れられない。
それからは知恵ちゃん公認で中出しセックスを思う存分楽しんだ。
知恵ちゃんも益々僕に好みにコスプレを着てくれたり、「中に出してください」と言ってくれるようになった。

妊娠はまだ言わずに両親とも会った。
式場のパンフレットも集め、日程や場所、招待客も相談した。
海辺のチャペルで少人数で…。
相談しながら中出しセックスしたり、上だけ本格的なウエディングドレス、下は穴あきハイレグとガーターベルトのコスプレを見つけて、着させて中出ししたり、式場の下見する車内で中出ししたり、知恵ちゃんも僕も体育会系で体力がすごかったから、とにかく沢山セックスしたし、全部中出しした。
コスプレした知恵ちゃんが可愛かったから、気に入ったコスプレの時は中出しセックスをハメ撮りした。
「中出しして、中に出してください!」と言わせてるとこと。
穴からザーメンが溢れて逆流してくるシーン、ガン突きしておっぱいがプルンプルン揺れてるとこ、涙目の知恵ちゃんにお掃除フェラさせてるシーンを特に繰り返し見て、ニヤけた。

でも、結婚間近で知恵ちゃんは流産した。
原因は分からない。
ひどく落ち込む知恵ちゃんを他所に、もちろんショックは受けながらも、どこかホッとしてしまっている自分を感じた。
落ち込む知恵ちゃんを慰め、寄り添った。
抱きしめるとムラムラした。
こんな状況なのに、セックスしようとする獣のような僕を知恵ちゃんは嫌悪しながら、身体を差し出した。
僕は知恵ちゃんの気持ちなど無視して、無遠慮に自分好みに染め上げた身体を、僕の肉棒の形に馴染んだ気持ち良い穴を求めて、自分勝手な中出しを繰り返した。

ある日、突然に知恵ちゃんから別れを切り出された。
セックス中、中出しする時に僕が「もう一回作ろう」と無意識に発した言葉が、愛がなくてすごく悲しかったと言われた。

僕らは結婚しないまま、別れた。
しばらくは引きずったし、新しい女とセックスする時もゴムをつけてしていた。
でも、喉元過ぎればというやつで、一年も経たないうちにまた中出しセックスを繰り返し、違う子を妊娠させてしまった。
女子大生や人妻、バツイチシングルマザーのヤンママに二人目を産ませたりもした。

中出しはなかなかやめられない。
昨日もジムで知り合ったスケベな若い看護婦に中出ししてしまった。
泣きながら怒られたが、なだめてもう一度中出しした。
沢山可愛がってあげたら、なぜか2回目は中出しを許してくれたからつくづく女って不思議だ。

セックスも中出しもやめられないし、これからもまた何人かの女性を孕ませてしまうと思うが、最低の嫌悪すべき自分の影を引きずりながら生きていくしかないと思う。

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投稿No.6916
投稿者 雄ちゃん (19歳 男)
掲載日 2018年2月07日
一昨年の夏休みのことです。
私(雄輔)は高3の受験生で高校近くのファミレスでドリンクバーのみ注文して勉強をしていました(お店からすると迷惑な客だったと思います)。
週末の日にあるカップルが隣の席に座りました。
しばらくちょっとした言い合いになっていました、いけないことですが聞き耳を立てるとどうやら別れ話をしているようでした。
男性のほうがお金を置いて先に席を立ってしまいました。
私は隣の女性を見ると同級生(俊雄)の姉(麻依さん)でした。
お互いが知り合いの為ちょっと気まずい雰囲気に、麻依さんは「ちょっと時間いいかな」と言って私の向かいに座り話を始めました。
麻依さんは私より4歳上で短大を卒業し地元の企業に就職、先ほど話をしていたのは高校時代からつきあっていた同級生。
相手に二股をかけられていて先週もエッチをしていたそうです。
俊雄とは小学校からの友人でそのため麻依さんも必然的にそのころからお互いのことを良く知っていました、麻依さんは小さい頃はお姉さん的な存在でした、胸がどんどんおおきくなっていきました、私もエロ知識が身についていきました、そして気が付いたらズリネタにしていました。
麻依さんから「雄ちゃん、ちょっと時間いいかな、帰りは○○駅まで送るから」と言われました。
私も勉強の息抜き、小さいころからよく知っている麻依さんからの頼みの為「麻依さん、いいよ」と言いました。

麻依さんの車に乗って移動しました。
麻依さんは先ほど別れたばかりの彼氏のことを語っていました。
詳細な内容は覚えていませんが決していい内容ではなかったです。

そしてついた先はラブホでした。
私が驚いていると
麻依さん「雄ちゃん、勉強ばかりじゃいけないよ、たまには息抜きも必要だよ、私もちょっとムシャクシャしているし」
私   「えっ、でも…」
麻依さん「雄ちゃん、よく俊雄とAVの交換しているでしょ、本当はエッチしたくてたまらないでしょ」
私   「そうだけど、ムシャクシャしたからって、…」
麻依さん「夏休みに雄ちゃんが遊びに来た日、その時私のパンティがなくなっていたんだけど、雄ちゃん知らない?」
私   「ごめんなさい、麻依さんのことズリネタにしていました、麻依さんで童貞卒業したいです」
麻依さん「合格、よく言えました」と言ってキスをしてくれました。

私は麻依さんに手を引かれてホテルの中へ、ホテルは観光地のホテルとは違ってヨーロッパ風庭園(?)のような創りでチェックインもタッチパネルでフロントがないようでした。
部屋を選ぶとエレベーターが自動で稼働して目的の階がセットされていました。
私はすごいすごいとはしゃいでしまいました。

部屋に入ると通路があり奥に大きなベッドがありました。
私はベッドに座ると麻依さんはキスをしてきました、麻依さんは舌を絡めてきました。
ちょっとびっくりしましたが、私も舌を絡めました。
おそらくすごく下手だったと思います。

麻依さん「シャワー浴びよ」と言って私の服を脱がせました。
恥ずかしながらすでにギンギンに勃起していました。
麻依さんも驚いた様子で「おちんちん元気だね、でもまだ精子だすのははやいよ」と言いました。

麻依さんも服を脱いでいきました。
麻依さんの身体はすごくきれいでした。
当然ですがAVの映像より実物のほうが興奮しました。

麻依さんに促せるままにシャワーを浴びました、ただ体を洗っているだけなのにすごく気持ちがいいです。
先に体を洗ってもらいベッドで待つことになりました。

しばらくすると麻依さんはバスローブを着てきました。
麻依さんは隣に座るとキスをしてバスローブを脱ぎました。
私は麻依さんのおっぱいを触って揉み、乳首を吸いまくりました。
麻依さんはくすぐったいと言っていました。
「雄ちゃん、おっぱいすきなの」と聞いてきました。
「麻依さんのおっぱい柔らかくていいです」というと麻依さんは
「挟んであげる」といってパイズリをしてきました。
前に麻依さんの下着を拝借した際にブラジャーを確認した時はFカップでした。
すぐに射精しそうになり
「麻依さん、出そうです」というと
「出してもいいよ」と言ってくれましたが、
「最初はおまんこに出したいです」と言いました。
麻依さんは笑って
「雄ちゃん、スケベ、いいよ、おまんこなめて」
と言ってきました。

私は麻依さんになめ方を指導されながらひたすらクンニしました。
しばらくすると麻依さんのおまんこが濡れて汁が出てきました。
麻依さんは
「おちんちんいれてもいいよ」
と言いました。
私は麻依さんのおまんこにおちんちんを入れようとしましたが、入りません。
焦っていると
「もっと下、違うんじゃないかってくらい下のところに入れてごらん」
と言ってくれました。
私は半信半疑で言われたところにおちんちんを持っていくと入っていきました。
麻依さんは
「おめでとう、雄ちゃんの童貞もらっちゃった」
と言ってくれました。

麻依さんは
「動いていいよ」
と言ってくれました。
私はおちんちんを出し入れしました。
「麻依さん、気持ちがいいです、すごくいいです、オナニーとは比べ物にならないです」
と言ってピストンを続けました。
すぐに限界がきて
「麻依さん、やばい、出そうです」
「雄ちゃん、ピストンとめるか、ゆっくりにするといいよ」
「麻依さん、だめです、とまりません、きもちがいいです」
「雄ちゃん、ピストン止めようよ」
私は止めるどころかピストンのスピードが速くなってしまいました。
「麻依さん、好きです、ダメです、出ちゃいます」
と言って射精してしまいました。

「えっ、うそ、でてるよ、雄ちゃん、コンドームつけてないの?」
「あっ、そういえばごめんなさい」
麻依さんに中出しをしてしまいました。
「今日危ない日だったんだよ、雄ちゃん童貞だったよね、つけたこと確認しなかった私も悪いけど」

私がおちんちんを抜くと麻依さんのおまんこから精子があふれてきました。
麻依さんはお掃除フェラをしてくれました。
するとまたおちんちんは元気を取り戻しました。

麻依さん「雄ちゃん、まだいけるよね、騎乗位、パイズリ、フェラ抜き、どれがいい?」と聞いてきました。
私は半分冗談で
「全部お願いします、麻依さんに精子全部搾り取ってほしいです」というと麻依さんは
「雄ちゃんスケベ」といってそのままフェラを続けました。
麻依さんの口、舌、両手でおちんちん、玉袋を刺激され瞬殺は大袈裟ですが麻依さんの口の中に射精してしまいました。
麻依さんはそのまま吐き出さないで飲んでしまいました。
驚いていると、初めは嫌だったけど元カレに相当鍛えられた(?)そうです。

私はジュース、麻依さんはノンアルコールビールをルームサービス(?)で休憩をしました。
そして麻依さんから話を聞いていました。
やはり元カレのことですが、怒っているものの未練はあるようでした。

私は寝させられて麻依さんは攻めてきました。
おっぱいは女性だけでなく男も刺激されると気持ちがいいことがわかりました。
麻依さんは同時にオナニーでおまんこを濡らしていたようです。
麻依さん曰はく「中出しした後でのクンニはきついでしょ」とちょっと怒り気味に言われました。

そして麻依さんは私にまたがって
「おちんちんが入るとことみてて」
「麻依さんコンドーム」
「雄ちゃん、本当はつけないほうがいいんでしょ」
「……」
「さっき出したからもういっか、雄ちゃん、エッチたのしよもうよ」といいました。
そして私のおちんちんは麻依さんのおまんこに入っていきました。
麻依さんはピストンを始めました。
「麻依さん気持ちいいです、麻依さん、麻依さん」
私はただ麻依さんの名前を呼び続けていました。
麻依さんが気持ちよくなるには程遠いくらい早く騎乗位で撃沈してしまいました。

「雄ちゃん、早すぎだよ、さっきまで童貞だったから仕方ないけど」
麻依さんはおちんちんを抜くとおまんこから精子が出てきました。
その後浴室に行って麻依さんはおっぱいにローションを塗ってパイズリをしてくれました。
結果として麻依さんに正常位、口内発射、騎乗位、パイズリの4回射精しました。
麻依さんもまさか私が希望通りに4回も射精するとは思っていなかったようで、
「高校生の性欲すごいね、またエッチしたかったら言ってね」
「はい、麻依さんお願いします」
「雄ちゃん、どすけべ(笑)」

その後自宅まで送ってくれました。

2~3か月後に俊雄から麻依さんがデキ婚すると聞きました、相手は元カレらしいです。
俊雄の家に遊びに行くと麻依さんがいました。
麻依さんに話をしようとすると
「雄ちゃん、二人だけの秘密、結果として復縁できたんだから」
と言いました。

その後、私と俊雄は二人とも無事に大学に合格しました。
学部が違ったため高校時代に比べると会う機会は減ってきましたが、お互いに彼女もできて4人で遊びに行くこともありました。
麻依さんに子どもが産まれた為お祝いを持っていきました。
子どもをみてみると二重瞼でした。(麻依さんの旦那は一重です、麻依さんは二重にプチ整形して実際は一重瞼です、麻依さん瞼の真相を知っているのは家族と小さいころから麻依さんを見ていた私くらいだと思います、麻依さんの旦那は知らないはずです)
なんとなく私に似ていました。
麻依さんは私に聞こえるくらいの声で
「雄ちゃん、カワイイでしょ、今度はちゃんと彼女に自分の子どもを産んでもらうのよ、あの時のことはもう忘れてね」
と言ってくれました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.6905
投稿者 ショウ (35歳 男)
掲載日 2018年1月31日
投稿No.6897の続編です。

カオリが妊娠して結婚すると色々と落ち着くまでには安定期に入りました。
念願の二人暮らし。
それまでかなり性欲を我慢していたので、部屋に入ると後ろからカオリのGカップのブラジャーに包まれたおっぱいを揉むとカオリは「もう。」と嬉しそうに言った。
僕はTシャツ越しにブラジャーのホックを外すとTシャツの中に。
下からおっぱいを持ち上げ、包みこむに揉んだ。
「カオリのおっぱい柔らかくて気持ちいいよ」と乳首を摘まんだ。
カオリは「あっ」と声を漏らした。
僕はTシャツを捲り上げ乳首に吸い付いた。
カオリのおっぱいを揉みくちゃにしながら乳首を舐め、吸ったり舌で転がした。
カオリは「あっ!気持ちいい!」と僕は我慢出来ず手をパンティーに。
カオリも久しぶりのHにパンティーがぐちゃぐちゃ。
「カオリのここ、凄いよ」と僕は言うとカオリは「だって。」と僕はパンティーをずらすとおまんこを触った。
おまんこは愛液まみれでスルッと指がおまんこの中に。
手マンするとカオリは「あっ、気持ち良い・・」
僕は少しずつスピードを上げるとビチャビチャとおまんこの中から音が。
カオリは「良い。あっ、出ちゃう・・」
ビチャーーと潮を吹いた。
僕は潮吹いたおまんこを舐め味わうとクリトリスを舐めながら更に手マンした。
カオリは「あっ。駄目!いやぁ」
またもビチャビチャー。
潮を吹き出した!

「もう、駄目。」と座り込むと僕のズボンを脱がしパンツを下ろした。
カオリは「こんなに大きくなってる!」と僕を見つめるとチンコを咥えた。
「○○、美味しぃ」とジュブジュブと音をたてフェラすると僕は「久々でヤバい。」とカオリはフェラを止めるとタマを吸ったり舐めたり。

僕は「カオリ!」とベッドに連れていくと「入れるよ!」と挿入した。
カオリは「アッ!久しぶりに入ってる」と僕は久しぶりにカオリを突いた。
「カオリの中、気持ち良い」と我慢してた分、激しくピストンした。
カオリは「アッ!凄い、激しい!」「○○、気持ちいい!」と僕は「カオリ!気持ちいい!イクッ!出る!」
カオリは「出して!カオリの中に出して!」
ドピュッー!
僕はカオリの中に精子をぶちまけた!

カオリは「あっー!熱いのいっぱい出てる。○○の精子欲しかったの!」「もっと・・もっとして・・」と僕はまだまだ元気だったのでそのままカオリを突き出した。
グチュグチュ!と突く度におまんこで精子が掻き回される音がした。
僕は音やカオリの表情に興奮し、突きまくった。
カオリは「いい!イクッ、イッちゃう!」
びくびく!体をびくつかせるとおまんこがキュッと締まった。
僕は「カオリ!出すよ!」とカオリは「全部、出して!○○の全部ちょうだい!」と僕はドピュッ!ドピュッ!ドクドク!凄い勢いでカオリのおまんこに出した!

カオリは「アッー!凄い!こんなにたくさん・・カオリの中溢れちゃう」
僕は「カオリ!」と抱きしめるとカオリは「まだ、抜かないで!」と僕は抱き合いながらキスをし、おっぱいを揉んでるとまた大きくなってきた。
カオリはおまんこをキュッとしめると「カオリの中で大きくして!」と僕はギンギンに勃起した。
カオリを抱え、駅弁しカオリを突き上げた。
パンパンと突く度にカオリは「あっん。あっん。」「凄い奥まで入ってくる、気持ち良い!」と僕は激しく突きまくると「あっ!凄っ!イクッイクッー!」とカオリはイッた!
僕もイキそうになり「カオリ!イクよ!」とカオリは「中に!おまんこ○○でいっぱいにして!」と僕は「カオリの中、いっぱいにするよ!」とドピュッ!ドピュッ!ドク!ドク!ドク!
カオリは「○○!凄い!嬉しい!」と僕はカオリにキスしながら腰をゆっくり動かすとドク!ドク!と残りの精子もカオリの中に出しきった!

二人暮らしの最初のHは久々なのもあり、かなり燃えた。
その後もお風呂に入ると体を洗ってあげると、僕はカオリをローションまみれにし、おっぱいをまさぐり、おまんこの中までテカテカにすると勃起したチンコをカオリのおっぱいに挟むとカオリが「こんなにして。覚悟しなさい!」とパイズリを始めた。
おっぱいでチンコが隠れると圧迫され「カオリ、凄い!」とカオリは「お仕置きしないとね!」とパイズリしながら顔を出すチンコをフェラした!
僕は「それはヤバいって!」と何度やってもこの快感は耐えられそうにないくらい気持ち良かった!
「まだ出しちゃ駄目だからね」と僕は懸命に我慢し、チンコはビクビクしていた。

カオリは僕に「横になって!」とお風呂は無理だったので脱衣場に移り横になるとカオリは「あたしのおまんこ舐めて!」と僕の顔の前でおまんこを拡げ「いっぱい舐めて!」と僕はカオリのおまんこにむしゃぶりついた。
愛液が溢れでていて美味しかった!
クリトリスを舐めおまんこを味わうとカオリは「アッ!気持ちいい!」「そこ!そこ駄目っ!!」と「イッ!イクッ!イクッー!」とそのまま下に下がり、チンコを握ると「入れちゃお」とおまんこにズプッ!と入れた。

カオリは腰をグラインドさせると「○○!気持ちいい!」と僕は下から腰を動かすとカオリを下からパンパン突き上げた。
カオリは「アッー!凄い!駄目!またイッちゃう!」と僕はそのまま突きまくった。
「○○!もう駄目!おかしくなっちゃう!」と僕も限界だったので何も言わずそのまま出した!
ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「アッ!出てる!」と満足そうにし、お風呂に入った。

その夜も二人で裸で布団に入るとキスしたりおっぱいを揉んだりするとまたHした。
久しぶりのHは初日からかなり激しくカオリを満喫した。
2日目も朝から寝起きでHすると、朝食を作るカオリの服を脱がせ、裸エプロンにするとバックで中出しした。

食べ終わり、僕は部屋に行くと高校の制服を手に、カオリに「これ着て!」とカオリは「制服がいいの?」と僕は「最初にカオリとしたのが制服だったから」とカオリは裸にYシャツを着て、スカートを履いた。
透けて見える大きなおっぱいに赤い乳首!スカートの下はおまんこ。
僕はかなり興奮し、Yシャツ越しに乳首を舐めた。
スカートの中に手を入れるとカオリのおまんこもビチャビチャ。
僕はチンコでおまんこを撫でると愛液をチンコに塗り、そのままおまんこに入れた!
カオリは「アッ!入ってる!」と僕はそのままピストンした。
何個かYシャツのボタンを外すと隙間からおっぱいがぶるんぶるん揺れて制服のスカート姿にやけに興奮しているとすぐイキそうになった。
僕は「カオリ!我慢出来ない!」とカオリは「○○のちょうだい!」とドピュッー!!
カオリは「まだ出来るよね!もっとちょうだい!」と僕はカオリのYシャツを脱がせ、おっぱいにむしゃぶりつくとピストンした!
カオリは「良い!○○のチンコ良い!」と僕は「カオリのまんこ最高だよ!」とドピュッ!ドピュッ!またも出てしまった!

「あっん!また出てる!」と僕はカオリを抱えるとトイレに連れていくと便座に座らせるとまた勃起したチンコで突きだした!
制服のスカート姿でトイレで犯しているような光景で堪らなかった!
おまんこを上から突き刺すような感じにカオリも「奥までくる!気持ちいい!」と僕は「カオリ!エロいよ!犯してるみたいでたまらないよ」と言うとカオリも乗ってきて、「犯して!○○の好きにして!」と僕はカオリの言葉に興奮し、「中に出すぞ!」とカオリは「中だけはやめて!中は駄目!」と僕は「ぶるぶるさせておっぱいに欲しいのか?」とカオリは「おっぱいに・・おっぱいに掛けて!」と僕はカオリのおまんこにドピュッー!!ドピュッ!ドピュッ!
カオリは「中に!中は駄目なのに・・・」と僕は「そんなエロいおっぱい揺らして我慢出来るわけないだろ!」「おまんこに全部出してやったからな!」とカオリは「中に出したら、赤ちゃん出来ちゃうよ。」とレイプのようなプレイに僕は「カオリ、ありがとう!」と言うとカオリは「○○のしたいこと何でもするから!」と僕はカオリを抱き締めた。

新婚生活はまだまだ続きますがとりあえず。

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カテゴリー:恋人・夫婦
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