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介護業界は女性が多いんですが自分の会社は8割が女性です。
女性も平日休みが主なので職場含めて出会いは少ないみたいみたいです。
だから。。。女性も飢えてます。
名前はエリ。
年齢は35歳スタイル良くバストF。
未婚で彼氏無しが不思議なほど。
しかし、これがこの業界なんだと思う。
前から話しはする関係だったのだが、たまたま話しをする機会が続いたので深く聞いたら、高望みではなく楽しい男が最近は現れなかったとの事。
それから数日して再び会話の機会の中で
「襲われる覚悟があるなら日帰り温泉に行く?」
と聞いたら、考えた末に行く事になった。
当日はあえて下道で会話を弾ませて温泉に到着。
彼女はびっくり!
そこはオール離れの家族風呂のシステム。
料金は最初から二時間にしてもらった。
離れに入り脱衣場へ。
なんか吹っ切れた様子の彼女。
桧風呂に温泉を入れて、いざ!風呂場へ!!
湯船に入ってしばらくすると彼女登場。
タオル等無し!吹っ切れた!!良い覚悟!!
大きなオッパイも気になるほどには落ちてない。
広い桧風呂に二人で向かい合って入ってる。
下道での会話が効いたの完全に信用で吹っ切れたかんじで彼女が近づいてきた。
オッパイは浮力でユサユサだよ。
そしていきなり膝の上に跨がって片手はチンポへ。
「しっかり硬くなってるね」と笑顔。
「まあ、いいものを見せてもらえたからね」と答える。
そのままチンポ片手のディープキス。
乳首をつまんでフワフワオッパイを堪能。
お互いに我慢出来なくて桧風呂の中で合体。
彼女にしたら数年ぶりの生チンポだったらしい。
「なんかいい感じ、懐かしい!」
「しばらく動かないでね。チンポを思い出すから」
「やっぱりチンポはいいね。やっぱりチンポ好き!」
吹っ切れた女性は素晴らしい。
その何もしないまま数分後。
身体を洗ってもらう事になり洗い場へ。
完全にわざとらしく髪を洗う時は正面にマンコがくる位置で洗ってくれる。
そしてチンポへ!
「いいね、チンポ元気で!」
「とりあえず洗いまーす!」と可愛く元気に。
さっと洗うと「咥えまーす!」とフェラ。
吹っ切れ過ぎだとは思うがたのしいから良いと思った。
「挟みまーす」と言って期待してたパイズリ。
まあ気持ち良い快感ですね。
いつの間にか洗い場の床でパイズリを堪能してると
「お願いしますね」と言ってお尻を顔の前に。
いい感じでビラビラでヌルヌルが顔の前に。
頑張って舌と指で刺激、お尻と腰の反応がエロ過ぎ。
この時、アナルに指を入れたが嫌がる様子無し。
我慢出来なくなった彼女。
「もう、チンポ入れるから」と速攻で騎乗位。
「私の好きにしていい?とにかくチンポ欲しいから」
と返事をする隙もなく攻撃開始。
目の前で大きなオッパイが揺れるのは最高の瞬間だ。
空き家期間が長かった彼女のマンコは新しい入居者を確認するみたいに動いて止まって、動いて止まって。
「深いのも浅いのもいいよ!擦れる感じがいい!」
「もう動いていいよ!好きなだけ突いて!」
と彼女のリクエスト登場。
彼女、意外と声が大きくなく静かに喘ぐタイプかな?
それでも隣の家族風呂には。。。。
エリのリクエストから座位へ。
正直、すでに発射したかったのだが。
とりあえずは大きなオッパイにシャブリながら大きななお尻を持ち上げては落とす攻撃。
「はー、うー、はー、うー、いい、いい、いい、いい、いい、、」
息が荒れてそのまま撃墜。
「チンポ気持ちいい。」
とキスしてきたので追加攻撃。
「後、後からして!」とリクエストなので後から
「前と後はどっちが好きなの?」と質問。
「後と上」「なんかイヤらしいから後は好き」と。
ぼちぼちヤバイので悩みながら聞いてみる。
「もうダメ。。発射しそう。。どうする?」
「中、中で、たぶん大丈夫だから」
お言葉に甘えて。。。。発射!
よく締めてくれる。。。気持ちいい!!
「エリちゃん、気持ち良かったよ」
「私も久しぶりで気持ち良かった」
「チンポまだドクドクだね、年齢のわりに元気だよね」
エリちゃんは自分からチンポを抜いてお掃除フェラ。
「私、精子も飲むから。口に出してもいいからね」
「チンポの復活はどれくらい?」
「やっぱり生の中はいいね。。男も中がいいでしょう?」
と言いながら、マンコから出た精子を指に付けて舐めるエリちゃん。
「なんか、どうでもよくなった」
「チンポが気持ちいいから、結婚とか色々と考えてたけど、楽しい方がいいよね」
「誘われた時はどうしょうかなやんだけど、たまにはセックスもいいよね。と思ったのよ」
「たまにはチンポは食べないとダメだね」
ここでエリちゃんの本音の会話が。。。。
「なるようにしかならないからね」
「早く復活させて!」と笑顔のエリちゃん。
その後、家族風呂で2回戦。
その後、エリちゃんとは週に数回。
最近はアナルも。
何が気に入ったのか?聞いてみたらバカで素直だからと最近言われたが、楽しいから良いと思ってます。
次回は別の社員との事を書きたいと思います。
でも流石に、3Pの経験はありません。
このまま普通に過ごしていたら、単独でセフレは探せても、同時に二人の女性と楽しむなんて、どう考えてもできっこありません。
いつの日か私は女性二人を相手にする3Pを精力が衰えないうちにしたいと考えるようになり、てっとり早くソープで「二輪車」を頼むことを考えて、ネット検索をしました。
そして見つけたのが吉原大衆ソープ「C・K」80分・諭吉2.5/120分・諭吉3.5と比較的リーズナブルなお値段の店です。
部屋は普通で狭すぎず、広すぎず。
浴室は「猫足バスタブ」を使用しているのが特徴。
この店ではHPで二輪車可能姫の紹介をしていて、その中で以前から気になっていたフワカワ系巨乳の夏美姫(仮称)を、まずは単独で指名し入ってみました。(もちろん掲示板等で夏美姫がNS姫であることをあらかじめ調べておきました。)
そこで二輪車について夏美姫から仕入れた情報は、二輪車をする姫のペアは、「姉と妹」のような感覚で接客をする年齢パターンで組んであること。
夏美姫曰く「姉妹丼をコンセプトにしてお客さまをもてなすんですよ~。」です。
二輪車をしたいなら、あらかじめ姫予約をするとスムーズとのことだったので、夏美姫の営業用メルアドをいただいて、メルアド交換。
夏美姫メインで1週間前に夏美姫の出勤に合わせて、姫予約し、ペアになる姫は夏美姫にお任せすることにして、まずは準備完了です。(姫予約とは姫のメルアドやLINEを通じて予約することです。これなら確実に予約完了です。)
さて、夏美姫に入って1週間程が経過して、夏美姫の出勤日の口開けに入れるさらに1週間先の日時に姫予約。
お店から確認の電話があり、これで正式に予約完了です。
夏美姫からのアドバイスもあり、延長30分諭吉1×2人分の追加をお願いをして、二輪車で入る当日は、トータル150分・諭吉9となりました。
なにしろ二人分ですから高額ですが、高級店に1回入って遊ぶと考えたら納得できるお値段です。
入る姫のペアは…。
春美(仮称)
公称年齢32(実年齢はアラフォー)
身長164cm/Cカップ/スレンダー
/エロ姉系でエロオーラ満載
夏美(仮称)
公称年齢25(実年齢はアラサー)
低身長155cm/Gカップ/巨乳
/童顔でフワカワ妹系。抱き心地最高
【待合い室~ご対面】
当日は1時間前に最終電話を入れ、メトロ三ノ輪駅近くのコンビニ前から、送迎車に迎えられました。
待ち合い室に通されると、トイレに行き、間もなくボーイさんたちに見送られて、階段下でご対面。
夏美姫には、つい2週間前に入って楽しんだばかり。
この日も笑顔でお出迎えしてくれました。
隣にはお姉様然と春美姫がエロオーラ満載の笑みをたたえていました。
すぐに三階のちょっとだけ広い部屋に案内されます。
ここのお店の姫たちは、ミニキャミドレスか男物のYシャツを着ていて、それにガーターストッキングかガーター網タイツが定番です。
ご案内で廊下や階段を一緒に歩く時、見えるか見えないかのお尻や胸が気になり、前回も部屋に入るまでに、私はフル勃起でした。
この日の夏美姫は白Yシャツにノーブラ。
Yシャツの谷間の向こうに豊かなGカップが揺れていました。
下はTバックショーツにガーターストッキングです。
姉の春美姫はノースリーブミニドレスにブラとTバックショーツ、ガーターストッキングでした。
二人共自分の魅せ方を理解しています。
【ご挨拶~1回戦の即即プレイ】
部屋に入ると、改めましてのご挨拶と、指名、延長の御礼があり、
夏美姫が「また逢えてうれしぃーっ!」とちょっとアニメ声で抱きついてキスしてくれ、
春美姫が「私は初めましてですけど、今日は夏美ちゃんのアシストでガンバリマース!」
とこれも抱きついてきてキス。
春美姫は即DKです。
すると「あっ。お姉ちゃんズル~イ。私も~。」と春美姫に続いてDK。
もうプレイは始まっています。
こんな歓迎は初体験で恥ずかしいのですが、勃たない訳がありません。
私も二人の姫のお尻をナデナデしながら応戦です。
しかし、私は立ったまま、するすると二人にフルアシストで脱がされ、瞬く間に腰のタオル1枚にされていました。
「あっ。もうオチ○チンがこんなにっ!すごいっ!エッチぃ~。でも嬉しい~っ。」
夏美姫が私の勃起に気付き、タオルの合わせ目から手を忍ばせて、いきり立った肉棒をつかんでDKです。
その間に春美姫はミニワンピを脱いで下着姿になっていました。
そして夏美姫と濃厚DKの横から、春美姫が舌技を駆使して私の乳首攻めを始めました。
私は立ったまま、左腕に夏美姫を抱きDK。
右腕では私の乳首を舐め回す春美姫をお尻から抱いている格好です。
そして夏美姫もオッパイポロリのショーツ1枚になって、ベッドに仰向けに寝るよう促されました。
ベッドに仰向けになると、早速二人同時フェラの始まりです。
タオルをはがされ、我慢汁を先走らせながら腹にのたうつ私の肉棒へ二人の舌がはって行きます。
(これはAVで見たあの風景だ!凄い!)
二人で一緒に吐息交じりに亀頭を舐めたかと思うと、交互にくわえたり、実にエロくて、興奮しない訳がありません。
やがて、夏美姫のフェラが核心に入り、春美姫が再び乳首責めを開始。
さらに、Tバックを履いたままの顔面騎乗です。
私がぎこちなく舌を出したままTバックをずらしてクンニしようとすると、
「あぁぁぁ~ん。もう脱がしてぇ~。」
と催促してきます。
私は春美姫のTバックを脱がして、向こう側の夏美姫が見えるように腰をやや浮かせた顔面騎乗に突入です。
私が春美姫のクリにむしゃぶりつくと、春美姫の淫声が大きくなります。
「はぁぁん。気持ちいぃん~。」
向こうでは、夏美姫が緩急をつけてフェラをしたり、タマ舐めをしたりしていますが、顔面騎乗中なので私は感覚でしかわかりません。
私は無心に春美姫の小陰心を指で開き、クリ責めと膣口への舌入れを激しくしました。
春美姫がさらに、淫声を大きくして乱れます。
この声と夏美姫のフェラストロークで、私はもう我慢できなくなりました。
「いっ…イキそう…だよっ…。」
私が弱音を吐くと、夏美姫が、
「お姉ちゃん、お先にいただきま~す。」
といって、ショーツを脱いで騎乗位からNS挿入です。
「あんっ!はぁぁぁん。いぃぃぃ。」
夏美姫がゆっくり腰のグラインドを始めました。
夏美姫の生の体温が私の下半身から脳に伝わります。
春美姫は私の顔面で騎乗しながら、私のクンニに悶えています。
私にとってはこれだけで酒池肉林です。二人の淫声が部屋に錯綜してこだまします。
私は無心に春美姫にクンニしながら、夏美姫の膣奥を突き上げて、
「あぁ…イクッ…。」
と思わず声を漏らし、そして夏美姫の膣奥へ大爆射しました。
と同時に春美姫が顔面騎乗を解きました。
数秒間私は息を荒げながらマグロ状態でいましたが、夏美姫がスルッと腰を浮かせると、
「お姉ちゃんはやくっ!」
そう言って、次第に力を失いつつある私のザーメン混じりの肉棒を、上手く操作して、かわりに騎乗位に入ってきた春美姫のオマ○コに導き入れました。
私は連続して数秒の間に違うオマ○コを味わう幸せに震えて、小刻みに腰を突き上げました。
ちょっとは春美姫にも残液を放てたと思います。
最後は春美姫がお清めのお掃除フェラをしてくれました。
【ダブル洗体~ダブルマット2回戦】
私の2週間溜めたザーメンはあちこちに、こぼれてしまいました。
汚れたベッドのタオルを夏美姫が交換しているうちに、春美姫にアシストされて、浴室のスケベ椅子に移動して、ダブル洗体の始まりです。
二人して、「大きかった。」「固かった」「いっぱい出た。」「気持ちよかった。」と、私が喜ぶような1回戦の感想発表会兼椅子洗いが繰り広げられました。
そしてダブルマットですが、春美姫がマットにローションの準備中、私は夏美姫と一緒に入浴です。
ここでGカップ巨乳。プニュプニュ天然オッパイのパイズリ&潜望鏡です。
復活しない訳がありません。
マットでは、ベッド1回戦と基本的には同じ事が、ローションまみれになった状態で繰り広げられました。
ただ二輪車ならではの、プレイがやはりここでも楽しめました。
それは、二人の姫が競うように、ローションまみれの身体をこすり付けてくる姿。
また競うようにオマ○コを69で私の顔面に仕向けてきて、クンニをせがむ姿。
そして競うように、背面騎乗でオマ○コに肉棒をあてがう姿でした。
最後は危ないので、夏美姫と一体になって、抱き合いながら騎乗位で発射です。
私と夏美姫が抱き合い射精の余韻に浸る中、春美姫は私の前立腺マッサージをしてくれました。
【床上で交互にバック挿入~3回戦】
マットプレイのローションを洗い流してもらい、私がベッドに座り、春美姫と夏美姫は床上に女の子座りをして、ドリンク休憩タイムです。
二人の楽しいおしゃべりを満喫しました。
やがていつの間にか二人が迫ってきて、DK合戦となり、ベッドに押し倒されて、フェラと顔面騎乗の応酬です。
半ば強引に私の肉棒が完全復活させられたところで、春美姫が、
「私たちをいっぱい突いて!」
と、床に場所を変えて四つん這いになり、夏美姫も後に続いて、お尻をフェロモン全開で振って、
「私が先い~っ!早くオチ○チンいれてぇ~。」
「ダメぇ~最後はこっちが先よ~。」
と求め合いです。
まったく男冥利に尽きます。いや突きます。(笑)
軽くクンニでふたつのオマ○コを潤わせて、最初は春美姫のオマ○コに挿入。
夏美姫のオマ○コには右手を使ってクリ責め&指入れGスポ責めです。
1回戦で春美姫にクンニした時、ジュワッとにじみ出る、オマ○コ汁を仕込み汁だと思っていましたが。ここにきても、濡れ具合が半端なく、生温かいオマ○コ汁が私の肉棒を包んで行きます。
まさにソープ嬢のプロ意識を感じます。
ひとしきり突き終えると、次は夏美姫のオマ○コに挿入です。
そして春美姫にはクリ責め&指入れGスポ責めです。
「あんっ。あんっ。はぁん。はぁん。いぃ~。気持ちいぃぃ~。」
と、二人の淫声合唱が続きます。
10ストロークごとに、交互にオマ○コを取り替えて、違う膣圧を楽しむ。私は無心に突き続けました。
ふたつのオマ○コに私の肉棒を入れ換えるごとに、私の肉棒が白濁汁で汚れて行きました。
姫たちの本気汁か?ローションの残液か?ふたつのお尻と、オマ○コと、汚れた肉棒を見ているうちに、射精感を催してきました。
中止めしてふたつのオマ○コに均等にザーメン注入!なんて思いましたが、私の精子をがそこまで残っていませんでした。
夏美姫のプニュプニュお尻をつかんで中出しし、すぐさま春美姫のオマ○コに挿入しましたが、射精できた感はあまりなく、亀頭についていたわずかなザーメンを着けた程度でしたが、二輪車の醍醐味を充分堪能してのフィニッシュでした。
最後のお清め、お掃除フェラはかなり激しく刺激的でしたが、もう出し尽くした感があったので、二人にそれを伝えると、かなり丁寧にお掃除フェラに変えてくれました。
ラストは二人に洗体してもらい汗を流すと服を着て、二人から熱~いお別れのDKをいただいて、階下まで見送られ、充実した二輪車体験が終了しました。
この日は休日出勤をした振替休日ということで平日しか出勤しない由依姫を3日前に電話予約。
私は、NSするなら朝一と決めていました。
2回目以降だと、姫のマンコの洗浄状態にもよりますが、前の客のが残っている状態でクンニしたくないからです。
由依姫は低身長で巨乳というギャップに興味がわきました。
店から、前日と当日の1時間前に再度電話確認をするようにとのこと。
前日はあれこれ妄想をしてしまい、なかなか眠れませんでした。
当日、最終確認の電話を入れ高速神戸駅を下車しました。
道中のコンビニでトイレを済ませ、レッドブルを購入。
店員が女性だったためちょっと冷たい視線を感じたような…。
さて、道中は強引な客引きもなく到着しました、店に入るとボーイさんが元気に挨拶をしてくれました。
予約かフリーかを聞かれ由依姫を予約した、たみゅですと答えました。
待合室には、だれもいませんでしたが、待っている間に2人来ました。
お茶とおしぼりを出してくれ、由依さん、105分で間違いないでしょうかと最終確認し総額を支払いました。
お茶を飲みながらくつろぎ、トイレ、つめの手入れをしました。
順番を待っていましたが、後から来た人が先に案内されました。
ボーイさんにトイレを案内されウエットティッシュでちんこを清めるように言われました。
さて、私の番が来てカーテンが開けられボーイさんに
「行ってらっしゃいませ」
と見送られ、向こうに姫が立っていました。
巨乳ちゃんですが、体系が樽だったらどうしようと思っていましたが、そんなにひどくありませんでした。
またパネマジ、年齢も許せる範囲です。
姫と手をつないで部屋の中へ。
改めて、姫から「本日はご指名ありがとうございます、由依です、よろしくお願いします」
私も一応あいさつしました。
少し話をしていると、姫の手がズボンにいき股間を触ってき、
「きもちいいことはやくしようね」
といって服を脱がせていきます。
服を丁寧にたたみながら脱がされ、ついにはトランクス1枚にされてしまいました。
姫が、
「おちんちん、もうカチカチだよ」
と言って、姫が隣に座り胸を押し当てながら、ディープキス、手はトランクスの上から触ってきました。
そして、姫はトランクスの中に手を入れ直接触ってきくるのを、しばらく味わいました。
姫が、
「じゃあ、脱がせるね」
といってタオルを腰に巻きパンツを脱がせてくれ、タオルを外してくれました。
姫が、
「うふっ、おちんちんすごくげんきね。今度は私も脱がせて」
と言いました、
私は、姫のドレスを脱がせました。
Hカップの巨乳に顔をうずめしばし堪能しました。
姫は、私を立たせひざまずいてパイズリ、フェラをしてくれました。
亀頭、ウラスジ、棒、玉、蟻の門渡り、パイズリしながらの鈴口攻めをし、私も姫のカップを揉みましたが、すぐに撃沈しそうになり姫に
「あぁっ、いきそう」
と伝えパイズリ、フェラが終了しました。
姫は、
「攻める、受け身どっち?」と聞いてきました。
私は姫に騎乗位をリクエストしました。
姫は私の上に乗り亀頭を割れ目にこすりつけ、ゆっくりと入っていきました。
姫は、絶妙な腰使いで私のちんこを刺激します。
私は、姫の胸を揉みかえしました。
姫は、
「あぁぁぁん、気持ちいい」
と言いながらさらに激しくしてきます。
私は、限界がきて
「あぁ、いくっ」
と言って、姫に欲望をはきだしました。
自分でも信じられないくらいの射精感がありました。
姫にM字開脚をしてもらい、割れ目を触ると精子が逆流してきました。
まさに、AVで見た状態そのものです。
さて、姫がお風呂へ誘導してくれて、洗いプレイです。
ローションが混ざったボディーソープを用いた洗いです。
たわし洗い、Hカップの胸を使った洗いと気持ちがいいのですが、まだちんこが回復していないため、勃起には至らず。
私はマットが苦手なため、そのままベッドにもどりました。
姫から、飲み物をもらい、回復までまったりタイム。
しばらく休憩していると、姫がちんこの鈴口をいたずらっぽく刺激し始めました。
私のちんこも少し反応しました。
すると姫は緩急をつけたフェラをしてきました。
ちんこが完全復活しました。
私は姫に
「今度は正常位がしたい」と伝えると、姫は
「いいよ、すぐいれて」と言いました。
私は姫に挿入すると吸い込まれるように入っていきました。
私がピストン運動をすると、姫は
「ん、はぁぁん、気持ちいい、もっともっと」
といってきます、
私も2回目の射精感がきて、姫の中に中出し。
やはり、2回目は1回目と比べると精子の量が少ないです。
残りの時間は体を洗い、部屋を出るときにキス、手をつないで待合室手前でもう一度キスをしてお別れしました。
私はさまざまな風俗で30年間遊び続けてきましたが、「ソープは風俗の王道」それを信じて止まない男の一人です。
先日、思わぬ家族には内緒の身入りがあり、10年ぶりくらいで吉原高級ソープE・C・Dに行ってみました。
吉原での高級ソープとは、入浴料+サービス料の総額で、120分~諭吉6以上の店をさします。
この店は入浴料諭吉3+サービス料諭吉5のまさに高級ソープ!時間は120分~。
さて、今回は元人妻デリヘル嬢のセフレとラブホデートをするタイミングがお互いに合わず、ちょっとした浮気心から、吉原ソープに行こうと決めて、NS姫を目当てに、この店を選びました。
予めHPメルマガ会員になっておくと、会員用HPが閲覧でき、NS姫には★マークがプロフィールについています。
これがNSでプレイできる姫です。
高級ソープになるほどNS姫の在籍率が高くなります。
この店はだいたい70%がNS姫です。
そして、高級ソープの姫は公表平均年齢も20代前半の若い姫が揃っています。(ただし、「吉原年齢」というスラングもあるように、だいたい姫の公表年齢は実年齢+2~5歳が相場のようです。)
若い姫の高級ソーププレイ(DKはもちろん、省略なしの即尺・即ベッド・椅子洗い・潜望鏡・マット…。)を堪能しつつ、さらに若い姫のオマ○コに中○ししたい!
そんなことばかり考えつつ、HPメルマガ会員は1週間前から指名予約できるため、万難を排して、平日の12:00から、★マーク付きのM姫(20歳・身長160cmでF-cup巨乳のナイスバデイ)を予約して、会社は有休を取り当日を待ちました。
さて、当日は指定された2時間前に予約確認電話を入れ、シャワーを浴びてから自宅を出て、30分前にメトロ三ノ輪の駅前からの送迎を頼みました。
駅近くのコンビニ前で、送迎のワゴン車にてピックアップです。
送迎車は早い時間帯であったためか、私一人でした。
さて、お店に着くと、入り口奥に並んだボーイさんたちに、元気で丁寧な挨拶で迎えられます。
格安店(~諭吉2・60分程度)大衆店(~諭吉5・90分~100分程度)に比べると、気持ちよく迎えられ、シャンデリアの眩い豪華な待合室で、これまた豪華皮貼りの一人掛けソファーに案内され、おしぼりと、ドリンクのサービスを受けます。
そして指名の姫の写真を見せられ。
「この度は予約のご指名ありがとうございます。ご指名ご予約はこの百○さんで間違いございませんでしょうか?」と最終確認です。
さすが高級店です、このあたりも行き届いています。
頼んだウーロン茶を飲みながら、トイレに行って、トイレにあるボディーシートでお清めし、またソファーでそわそわしなから落ち着かずにウーロン茶に口を着けていると、やがてご案内となりました。
(待合室には、当日フリーの先客がお一人いて、写真紹介された姫の中から選び、私より先に案内されて行きました。)
さて、カーテンが開けられ、ボーイさんたちが廊下に膝立ちで整列し、
「お待たせいたしました!最後までごゆっくりお楽しみくださいませ!」
と高級店ならではの対応で、案内された先に、M姫が待っていました。
白いドレスを着ていて、茶髪ショートカットのナイスバデイな写真通りの姫でした。
写メ日記も公開している姫なので、パネマジは一切ありません。
「本日はご指名ありがとうございます。」
姫に簡単に挨拶をされ、手を握られ、階段を登り、部屋の前で靴を脱ぎ、部屋に入って、正式にご対面です。
部屋は高級店らしく、非常に広く、ベッドが小さく感じられるほどです。
バスルーム区画は、数段の階段の上にジャグジー付のバスタブがある余裕のある造りで、ここもかなりの広さです。
私は姫にベッドに座るよう案内され、姫は床に三つ指ついて改めてのご挨拶です。
姫「本日はご指名いただき、ありがとうございました。百○と申します。よろしくお願いいたします。」
私も一応ご挨拶。
直ぐにフルアシストで、Yシャツ・シャツ、チノパン・トランクス、靴下を脱がされ、その都度きちんとハンガーに掛けたり、籠に丁寧に畳んでしまってくれて、腰にタオル一枚の状態にされます。
そして、姫が隣に密着して座ると、うるるんとした表情で、ネットリしたDKをしながら、タオル越しに、すでにフル勃起のチ○ポを優しくさすり始めました。
姫「うふふ…もうオチ○チンこんなに固くなってますよ…。」そう耳元で囁かれ、さらに私のチ○ポはMAXの状態に。
20代前半のナイスバデイの美女姫にDKで舌技を駆使され、さらに…フル勃起のチ○ポをマッサージされ、至福の状態をすでに対面5分で味わっていました。
姫はさらにネットリ乳首舐めなどボディーへのキスをしてくれた後…。
姫「私も脱がせてぇ…。」と、私の手を取ります。
ドレスの首の結び目をほどくと、スルスルっとドレスが脱げて床に落ち、黒のブラにTバック、ガーターストッキングが眩いばかりです。
先程から気になっていたブラの谷間にちょっと触れてから、ブラホックを外すと、ダイナミックなつんと突き出たF-cupが現れました。
姫「立っていただいていいですか?」
そう言うと、私のタオルを取って、パイずりをしながら、仁王立ちの即フ○ラです。
亀頭を丹念に舐め尽くすと、下に舌を滑らせ横棒~タ○袋を股下に割り行って舐め尽くし、またカッボッと亀頭をくわえると、舌を口腔内で回すようにディープスロートを始めました。
その間私は、少し腰を落として、F-cupの美乳を揉みました。
当初はよく言われるソープ嬢の偽乳を疑っていましたが。自然な柔らかさは、天然美乳です。
私の興奮度を見計らってか、再びベッドに座るよう促されると…。
姫「攻めます?それとも受身がいいですか?」
…と姫からの質問。
私「最初は受身でお願いします。」
姫「最初は?…あら、やる気満々ですねぇ。たくさんできるんですかぁ?うふふ。」
私「早いんですけどねぇ。回数だけは…。ハハハ…。」
姫「なかなかイカないお客様より、たくさんイッてくれるお客様の方が嬉しんですよ。私たち。」
姫は若いながらも、エロス満開の笑みを湛えて、全裸でベッドに横になるよう促すとと、姫は私に覆い被さり、再びネットリしたDKから乳首舐め。
そしてパイずり、フ○ラへと進みます。
再びの濃厚フ○ラで、もう我慢できない状態に陥った私。
姫「69お願いしてもいいですか?」
私「もちろんです。」
姫が背を向け、ぐんぐんTバックの大きめのお尻が迫ってきました。
最初はやんわりお尻を舐めながら、Tバックの上からオマ○コを指でなぞっていましたが…。
姫「あぁぁん。濡れてきちゃったから早く脱がせてぇ…。」
…とエロさ満点の吐息を吐きながら、お願いされたので、Tバックを脱がして、姫の綺麗なピンク色のオマ○コの小陰唇を広げてみました。
すでに蜜壷からは、淫汁が溢れていて、私は思わずむしゃぶりついて、クリを舐めては吸い、さらに膣口に舌を割り入れ、姫の淫汁をむしゃぶり吸いました。
姫「あぁぁん…いいぃ…もう我慢できない。イッちゃいますぅ~。百○オチ○チンほしくなっちゃったぁ~。」
そう言うと、振り替えって騎乗位になり、トロンとした表情で「いい?」と尋ねるので、私が頷くと、フル勃起の亀頭を割れ目に添わせながら、亀頭を膣中にそろ~っと生挿入。
そして緩急交えた腰づかいで、私のチンポを生温かい蜜壷奥まで擦り当てます。
あぁ…これぞ生の醍醐味!
姫のやわらかな体温が膣内から私のチ○ポに伝わります。
姫はゆっくり腰を前後させ、私の手を取り、自分の乳房にあてがいました。
私は人差し指と中指に左右の乳首を挟んで、姫のF-cupを揉みしだきました。
姫は「はぁぁん…オチ○チンとっても気持ちいぃ…奥まで当たってるぅ…。」と淫声をあげて、さらに上下運動も加え腰を巧みに動かします。
3分かからなかったと思います。
姫の淫声と腰の動き、さらにはムニュムニュと淫らな音を立てる結合部の刺激に、そもそも早漏の私は早くも射精感を催してきました。
私「あぁっ…イッ…イッちゃいそう…。」
姫「私もイキそう…そのまま出してぇ…百○の中にいっぱい出してぇ…。あぁぁん。」(いつ聞いても感動するNS姫のこの言葉…もう我慢などできません。)
姫は私に覆い被さりように倒れて、DKを求めて来ました。
私も応じて、お互いに舌を絡め唾液を貪ります。
このDKがきっかけでした。
私の射精感は絶頂に達し、姫の膣内に大放出!
暫く繋がったまま、肩で息をする私の耳元で姫が、
「まだ中でビクビクしてますね。いっぱい出ちゃったみたい…。」
そう囁くと、またDKをしてから、ゆっくり起き上がると、お股に手をやって、そろっとザーメンまみれのチ○ポを抜き、流れ出したザーメンを掌で受け止めました。
それを私に見せて、
「凄い濃ゆ~いのがたくさん出ちゃいましたね。うふふ…。」
とエロさ満点に微笑みました。
ザーメンはテイッシュで拭い取り、ザーメンまみれのチ○ポは、お清めのお掃除フ○ラ。
20代前半の美人に中出しでき、お掃除フ○ラまでしてもらえるなんて、やっぱり高級ソープは違う!
生きているっていいなぁ…(心の叫びw)1発目から感動に溺れかける私でした。
さて、イソジンでうがいの後、次は椅子洗いです。
姫はボディーソープにローションを混ぜたようなクリーミーな泡で、全身をお股の整ったタワシで洗体してくれました。
さらにポンキュポンのムチムチボディーを密着させながらの洗体です。
また時折DKを交えながらの心遣い。
やがて私のチ○ポも次第に復活へ。
追い討ちをかけたのは、一通り洗い流した直後。
椅子くぐりでのア○ル舐めとタ○舐め口撃!
そして私の太股に股がってDKをしながらチ○ポを丁寧にマッサージ!
これにて私のチ○ポは完全復活!
すると姫は私の前で四つん這いになるや、いきなり丸いお尻を付き出して、バックで自ら挿入!
そして淫声をあげながら、お尻を前後にピストンし始めました。
びっくり!でも…気持ちいい…。
姫は「あんあんはぁんはぁん…」と淫声を上げながらお尻のビストンを続けます。
私はス○ベ椅子に座って受け身でいるしかありません。
ここでも3分ももたず、2発目の生中出し。
姫はくるりと身を翻し、またお股に手をやって、膣口から流れ出すザーメンを受け止め、
「すご~い。2回目なのにまたいっぱい出ちゃいましたね~。」
そう言いながら、またお清めのお掃除フ○ラです。
姫「次はマットでいいですかぁ?」
私「はい。もちろんですよ。ダメなお客さんもいるの?」
姫「けっこうローションでかえってイキにくい…っていうお客様もいるんですよ~。」
私「そうなんだぁ?僕は大丈夫ですよ~。百○ちゃんのマットテクを楽しみに来たんですから。」
姫「あら…お上手ですね~。うふふ。」
会話も弾む中、私はひとまずバスタブに案内され、姫はマットにローションの準備です。
湯槽に浸かりながら、姫の姿を思わず目で追いなから、今さっきまでの2回戦を振り替えり。こんなに若くてピチピチの美女に生中出しした感慨に耽る私がいました。
マットの準備を終えた姫は、
「よろしいですか?」
とちょっとはずかしそうに、バスタブに入ってきました。(悪い訳がありません。次に期待するのはパイずりに潜望鏡です。)
もちろん。姫は膝を私の腰下に入れると2回発射して、いまだ甦らない私のチ○ポを丁寧にフ○ラし、パイずりまで丁寧にしてくれました。
その健気な姿とエロさに私のチ○ポも復活の兆しが!
やがてバスタブを出て、姫のサポートで滑らないように、マットの上にうつ伏せになりました。
私は枕部分のタオルの上に顔をのせてリラックス。
そこに「失礼しまぁ~す。」と姫が洗面器から攪拌したローションを背中から足先までトロ~っとかけてくれました。
さて、ローションマットプレイの始まりです。(私はマットプレイなくしてソープに非ず!…と勝手に定義しています。格安店や大衆店では時間しだいで省略もあるのが残念です。)
マットプレイ…これぞ癒しとエロスの饗宴。
うつ伏せになっている間は、姫のサービスを感覚で味わうことしかできませんが、首から下は全身…足の指先まで舐め尽くしてくれます。
また、たわわなF-cupの美乳を駆使して隅々までマッサージ。
ア○ル舐めまで一通り済むと、姫のサポートで仰向けになります。(マットプレイでは姫に身体を委ねなければなりません。お触りをしたくても我慢。それくらいマットプレイはテクニックが要るし、姫もヌルヌルローションの中で必死にプレイしてくれるサービスなのです。)
仰向けになる前に、私のチ○ポはア○ル舐めの気持ち良さに完全復活を果たしていました。
私の腹をのたうつ膨張したチ○ポを見た姫は、
「すご~い。もうこんなに!あと何回イケるかなぁ?うふふ。」
エロス全開の笑みを浮かべて、パイずりをした後、喉奥まで一気にくわえ込みました。
そしてディープスロートです。
姫のお口の温もりとローションの気持ちよさ。
さらに、身体を回して69に。
姫の丸いお尻と、ローションまみれのオマ○コがスルスルと眼前に迫って来たので、思いきり首を上げて舐め尽くします。
私の鼻先から顎までローションまみれ。
それでもここぞとばかり、小陰唇に舌を入れ、クリを吸い、オマ○コ全体を舐め尽くしました。
フ○ラの最中の姫の口から淫声が漏れ響きます。
姫「んっ~んん~はぁん…んん~むぐぐ~うはぁん…。」
耐えきれなくなったのか、姫は身体を起こすとそのままツツーッと進んで、背面騎乗位で一気に挿入。
ひとしきり腰を動かすと、上手にクルッと回り、対面騎乗位に体位変換。
ローションまみれの上に3回目とあって、今回は持ちそう…と思っていたのも束の間、姫の腰のグラインドと抱きつかれてのDKにやがて射精感が湧き上がり、敢えなく3発目!
ローションマットプレイは、自分はなにもしなくて、完全受身で過激なサービスが受けられる…姫にとっては凄い重労働だと思います。
感謝感謝です!
今度は姫が、私のお腹の上に軽く跨がって、膣口から流れ出すローションと混ざったザーメンが私の腹に滴る様を見せてくれました。
そしてここでもお清めのお掃除フ○ラ。
姫「3回目なのに、けっこう出ちゃいましたね~。スッゴいオチ○チンですよぉ~。」
私「普段なんにも誉められないから、とっても嬉しいよ。ありがとう~。」
そうして、バスタブに戻っているうちに、姫はマットを片付け、バスタブを出るとシャワーでさらにローションを落としてくれて、タオルを巻いてベッドへ移動。
ここでドリンクを頼み、一時休憩です。
一息ついて、会話が途切れたのを機会に、姫がウルルンとした表情でおねだりDK。…と同時に私のチ○ポもマッサージ。
「時間は大丈夫?」とちょっと心配になって尋ねるとまだ30分あるとのこと。
ここで会話で時間切れにしないのが高級店の洗練された姫です。
ベッドに倒れ込み、姫のタオルを剥いで、ここで始めて私が責めに転じます。
DKからたわわな両乳房に顔を埋めつつ、乳首責め。
舌を下半身に這わせながら、開脚させてクリ舐めと、小陰唇舐めを繰り返しました。
プロとはいえ、すでに3回も私のデカチ○を出し入れしたのだから…と思い、指入れはしませんでした。
そのかわり舌を駆使してオマ○コを舐め尽くしました。
姫の口から、淫声が漏れ始めます。
姫「いぃ~はぁん~もう入れてぇ。百○のオマ○コにオチ○チン入れてぇ~。」
もう一度フ○ラを…とは思いましたが、時間も時間なので、私は一気に挿入すると、しっかり抱き締めてDKをしながら腰を打ち付けました。
姫が悶える表情を見ているうちに、(こんな若い美人の女の子に4回も…。)という感慨が私の小脳を貫き、射精感が込み上げたので…。
私「あぁっ…イクよっ…イクよっ!」
姫「来てぇ~出してぇ…百○のオマ○コにいっぱい出してぇ~。」
…と敢えなく4回目の発射!そしてここまできてもきちんと、お清めのお掃除フ○ラを忘れません。
残りの時間は軽くシャワーで洗体をしてもらって、フロントに電話を入れると、最後にハグしてFK。
お手てを繋いで部屋を出ると、上がり専用の待合室手前でお別れしました。
上がり専用の待合室で、送迎車を待つ間、アンケートを記入したり、ドリンクサービスを受けたりしているうちに送迎車が来て店を後にしました。
言葉は尽きませんが、やっぱり高級ソープは格別です!コスパは5段階で5評価です。
姫の資質にも恵まれました。
やっぱりソープは風俗の王道です。
そして、できることなら一生懸命稼いで、是非高級ソープのNS姫をお勧めします。
彼女の名前は香織(仮名)当時27歳。
身長160cm、Eカップ、髪型はセミロンもしくはポニーでぽっちゃりです。
そこそこ有名な私立女子高を卒業後、短大、4年生大学進み、とそこそこの学歴です。
顔は人並みで美人ではありませんが巨乳です。
男性経験は、私の以前に3人。
1人目は高校時代(その人は少し変わり者の当時20歳)
セックスより夜の公園のベンチで手でチンコをシコシコ。どピュッと手コキ射精をやらされたそうです。
ドクドクとペニスが射精を始めたときに手の動きを止めると怒られたそうです。
彼はパンツを履いたままなのに、彼女に手コキをさせ、パンツ内射精。
漏れ出ないように生理ナプキンをペタッとパンツ内側のその部分に貼ってもらい、家へ帰るのがお気に入りだったとのこと。
2人目は短大生時代(いいなりの気弱の男)
いじわるにも彼にはなかなかセックスをさせず。
手コキやお口で彼のちんこを大きくさせておいて、”はい、今日はここまで”。その先は、自分で手コキオナニーさせ、男性がどの様にオナニーするのかじっくりと観察させてもらったそうです。
長期に留守を頼まれた友達の部屋でのセックス(友達には内緒)でやったのが燃えたそうです。
彼とはゴムが破れ中出し事件を経験。
幸い妊娠なし。
3人目は、大学生時代(自我の少し強いタイプの男)
彼は、やりたくなると、自ら彼女の部屋へ遊びに来たとのこと。
押し倒されパンツのみをはぎ取られチンポをマンコへグイグイネジこんできたとのこと。
ゴム付きで中出しされるがほとんどだったと。
ゴムなしのナマチンコを強引にマンコねじ込まれたことも多々あり、その時はきまってシャツをまくられ決まってお腹もしくはオッパイに大量の精液をぶちまけられたとのこと。
さすがにゴムなしでチンコを突っ込まれたときは、セックスを楽しむどころか、妊娠の方が怖く、”お腹に出して、早くおわってちょうだい”と思っていたそうです。
彼女は、親元を離れ一人暮らしだったので休み(特に夏休みなどは)多い時には、1日に3回も彼にチンコを突っ込まれたそうです。(朝に1発、昼に1発、夜に1発)
昼間、彼の車で友達とみんなでワイワイで出かけ、みんなを家へ送り届けたあと、誰もいない夜の公園の駐車場に車を止め、後ろのシートで着衣のままなんとパンツを脱がされず横からチンコをマンコへ強引にねじ込こんできたとのこと。
車内に精液を飛び散らすのはまずいので、さすがに彼はその時は必ずゴムを付けていたそうです。
そして私4人目、社会人時代。
歴代の彼氏の中では私はバランスがとれているとのことです。
私も彼女も働いており、ある時から同棲をしていました。
普段は、スーツ姿で地味な化粧とどこにでもいるOLです。
週末は特に夏はミニスカート、ブーツ、タンクトップと露出気味になっています。
男にとっては嬉しいです。
本人いわく、男性を挑発、誘惑を目的としたのではなく、可愛いから、可愛く見せたいからと言ってました。
が、私も含め男から見れば、可愛いどころか、その恰好では、性欲対象として見てしまうのがふつうです。
とある時期、彼女よりセックス、オナニー禁止令を発令され、あろうことか、3週間もセックスをさせてもらえません。
彼女は手でチンコをシコシコはしてくれるもののそれ以上はしてくれないのです。
私のチンコはギンギンに突起し先走り液が滝のごとく流れ出ています。
”わーいっぱい出てるねーと”笑顔で楽しそうな彼女。
指先で先走り液をチンコの先へ塗り広めて亀頭をモミモミ。
”はい、今日はここまで。”とそれ以上はしてくれません。
彼女に”舐めて”とねがいするが、返事は”いや”。
ひとのチンコをここまでにさせて終わりとは。。。。。その時の私はまるで犯罪者のような形相です。
”溜まりに溜まった俺様の精液をその可愛いポニーテルのお顔にぶちまけてやる!”私がボソッと言うと、目を大きく見開き驚き表情で彼女は”はあ?”そして”このど変態男!”とズボン下げられギンギンチンコの私を置いて離れて行ってしまうのです。
彼女がいてもやらせてもらえない。。これは辛いです。”これでは二代目の男と同じだー!””一発やらせろ!””いや、一発でよいのでやらせて頂けませんか?”といろいろ交渉するも全て決裂。
”生理だから”、”仕事でつかれてるから”やりたくないなどなど理由です。
挙句の果て、私の友達の○○ちゃんとか性的な対象で見てないでしょうね。
溜まりに溜まってるからって間違っても変な気を起こさないでよねと言われてしまう始末です。
とある時は、後ろから彼女に抱きつき両方の胸を服の上からモミモミ。
髪の毛のにおいをクンクンしながら耳の下にキス。
すると彼女は”ちんちんがすごくコチコチじゃないの。””服の上からでもわかるわよ。”私のコチコチのチンチンを手でシコシコしてくれます。が。。。私の片方の手を胸から外し彼女の股間へもっていってくれますが、なんと生理用のナプキンが。。。。”今日もだめなの。””ごめんね。”と向こうからキスをしてくれて終わり。
もうじき4週間になってしまう。。。。このままでは、性欲とは縁を切り僧侶の世界、坊さんになってしまう。。。。と思っていたやさき、ついに朗報が舞い込んだ。
手帳を広げる彼女。
予定を確認し、今度の週末は久々に旅行でも行こうということになりました。
彼女からボソッと一言。”生で思いっきりやらせてあげる。”そして私を見つめるなり笑顔。
安全日だそうです。
今まで生でやらせてもらったことはありません。
その時、スポットライトのごとく光がわたしにこうこうと当たったような気がしました。
私は何もない一点を見つめながら、”その可愛いお顔にぶちまけたいです。”とぼそっと言うと、前回同様めを大きく見開き”はあ?”そして私の手を取るとじぶんの股間へもって行き、”ふつうはここへ出すんです。””顔に出すなんぞAVの見すぎ。””ありえない。”とのこと。
今まで、彼女は顔にぶっかけられたことはなくそんなことは、ありえないことだそうです。
また、お尻も同様でチンコを入れる、入れられることはありえないそうです。
そして予定通りに彼女と車で少し遠くへ出かけました。
チェックのミニスカート、黒のタンクトップ、黒のブーツと決めてくれています。
私の頭の中は、旅よりやることで一杯です。
心を察しているのか私の目を見つめては、”今、エッチすることで頭が一杯でしょ?”とか目を少し大きく見開いたかと思うと”あー!顔にかけること考えてるんじゃないでしようね?”。。。。彼女は、独り言でぼそぼそと”普通はありえない。。””顔にかけられたら普通は怒るっていうの。”などなど。
少し早めの夕飯をとり早めにラブホテルへチェックイン。
5週間までは行ってないがおあずけをくらっているこっちは、もう野獣状態。
頭の中はやることで一杯です。
部屋へ入るなり荷物を置くなり後ろから彼女に抱きつき、犬の交尾のごとく腰を振ると胸をもんでいる私の両手をおさえ、”まだシャワーも浴びてないでしょ?””前にシャワーを2日間浴びていないチンコをくわえさせられたんだからね。”と笑みの中の目は少し怒っていたのだった。
彼女が先にシャワーを浴び自分がそのあと浴びた。
シャワーから出てるると、彼女は、先程着ていたミニスカート、タンクトップそしてブーツを履いていてくれていた。
そして、私の目をみつめながら、”この方がいいでしょ?”とほほ笑んでくれた。
私の前に歩いてくるとくるりと背を向けて後ろから抱き着いてきてもよい状態を作ってくれた。
野獣となった私は後ろから抱き着きタンクトップの上から大きな胸を激しく揉んだ。
髪の毛からのシャンプーのいい匂いがたまらない。
彼女は、”そんなに激しく揉んだら痛い。””もう少し優しく揉んで。と言いました。
”正面にある巨大な鏡越しに私の目を見つめながら、ポニテールのほうが燃えるでしょ?”髪の毛を両手で後ろへ束ねると持っていたゴムでポニーテールにしてくれた。
そして彼女をそのままベッヘ押し倒した。
ふと二人とも床に目が止まった。
銀色の光るものが落ちていた。
”手錠だ!!!””これはすごいアイテムを入手したぞ!”鎖が少し長い銀色の手錠があった。
彼女に”すごいアイテムをもってきたね!”と言うと”私はもってきてないわよ。”
前のお客さんが忘れたのだろうか。。。。さっそくためしに手錠を自分の手にかけようとした私をすかさず止めた彼女。
そして、”カギは?カギがないと取れなくなるんじやない?”
その通りだった。
カギがなかったら外れない仕組みだった。
カギも一個あった
外れるのを確認してから片方の手錠を彼女の手にかけた。
あたなを”逮捕します。””俺様のチンチンをさんざんもてあそび最後までしてくれなかったあなたは有罪及び実刑です。”その言葉に彼女の目が大きくなった。
すかさず彼女の顔を両手にとり激しいディープキッスをした。
何かを言いかけていたが阻止した。
もごもご言っていたが私の舌を押し出すと口を外して”アー苦しかった。”と一言。
そして私は”今のはキスでない”と言ってから、もう一度彼女にディープキスをする。
彼女は暖かくやわらかい舌を絡めてきてくれた。
ベットの頭は鉄格子のようになっていたので鎖を通すともう片方の手を手錠をかけた。
すると彼女は眼を大きく見開き私から口をはずすと”私が最初にしたかったのに。。。”と一言。
どうやら俺様を同じよう仰向けにして両手を手錠で固定したかったそうです。
彼女はすきを見てベットの上にあったカギと取ろうとしたのですかさず取り上げ少し離れたところにあるテレビの台の上に置いた。
私の目をみつめて少し悪そうな顔をしてから”チッ”と舌打ちをした。
そしてほほ笑んでくれた。
両手の自由を奪われた彼女は”痛くしないでね。”と言った。
私は、”さー続きだ!!”と裸で仁王立ち。
しかもチンチンもギンギン仁王立ち。
ベットの上からから上半身を起こしてこっちを見ていた彼女は、私の顔そしてギンギンのチンチンを交互に見てからコテンと仰向けにベットに倒れこんだ。
タンクトップの上からEカップの両胸を両手で揉んだ。
乳首はすでに大きく立っていた。
乳首をコリコリしてやると”ウッ、ウッーン”と悩ましい声を出した。
なのでさらに激しくコリコリ。
目をつぶって横向いている彼女のうなじに舌を合わせた。
両腕は頭の上で拘束されており自由が利かない状態。
ブーツの足を手に取り両足を大の字に開かせた。
ふだんでは見られない、いやらしい恰好にしてやった。
ギンギンのチンコでいやらしくのぞく太ももをパシパシたたいてやった。
先走り液がいやらしく太もに付着した。
両手でミニスカートを捲るとピンク色の小さなリボンの付いた可愛いパンディーが現れた。
あそこの部分がすでにぐっしより濡れていた。
ギンギンチンコの先をパンディー越しにあそこの部分へへグイグイと押し付けた。
グイグイと押し付けるとマンコ汁がドボドボ出てきているのが分かった。
ギンギンチンコの先走り液とマンコ汁が混じりあいいやらしい音が鳴り響いた。
パンディー越しに腰を激しく動かしながらタンクトップをしたからめくり上げた。
乳首のがコチコチにった大きな胸が現れた。
しばらくは乳首をコリコリしながらパンデイー越しにあそこを突いてやった。
先走り液の流れるギンギンのチンコを彼女の口へもってゆき口に押し込んだ。
そして腰を振り口マンコ状態。
ポニーテールが揺れるのがたまらない。
苦しくならないように時々チンポを口から引き抜いてやった。
おでこ、鼻の頭、両頬をチンコで叩いてやると不機嫌そうに睨み返してきた。
なのでまたチンポを口に突っ込み突きまわした。
しばらく上の口を犯してから、”先走り液と自分のマンコ汁の混ざった味はどうだ?”と聞くと少し強めに歯を立ててきた私は”ウッホー!”といってチンポを引き抜くと彼女は”変態”と言い笑った。
そして目の前にあった亀頭にガブとかじりついたのでポニーを引っ張りかえしてやった。
両手が使えない彼女はやられ放題だ。
腹にまたがりEカップのオッパイにチンコを挟み込みパイズリをした。
やわらかく暖かい乳房がギンギンのチンコを包み込んだ。
彼女は私の顔をみるなり”いやらしい顔”と言った。
”AVみたいにこういうことがやりたかったのね”と言った。
小生意気な顔をしてたので、立っている両胸の乳首をグリグリ回してやった。
口封じにはちようどよい。”ハ~、アハ~ン”と喘ぎ声に変わった。
先走り液がチンポの先よりドボドボ流れ出て、まくり上げられたタンクトップに大きなシミをつくっていった。
時折タンクトップのシミを確認した。
”チンコ汁のシミがおおきくなってるぞー”と言うと、”女性の着衣を精液で汚すのは楽しいの?”と彼女から聞かれた。
”汚すことにより征服感がある”と言うと無言だった。
少ししてから私の目を見てからニコッと笑い返してきた。
なのでギンギンのチンコを胸から外しデコ、両頬、鼻の頭と叩いてやるとガブと亀頭をかもうとしてきたのでポニーテールをつかみ阻止した。
歯をカチカチさせていた。
またやられるとこだった。
あぶないあぶない。
私は、彼女に”口、胸を俺様のチンポ、チンポ汁でたっぷりと犯してやった。
いまから生チンポをおマンコへぶち込んでやぜー。”と言った。
彼女は、何も反応なく横に顔を向けたままだ。不機嫌?なのだろうか。
ポニーテールを手で掴みひっぱって顔をこっちへ向けさせた。
少し不機嫌であった。
ギンギンチンコを頭の上で固定されている両手へもって行き握らせた。
手にチンポをさすりつけて先走り液でてをよごしてやった。
意味がわかったのか、ちんぽを優しく握り込んでくれていた指に力を入れてきた。
”おぅー!”私は変な声を出してしまった。
彼女の指をほどきチンポを救出した。
先走り液の流れ出るギンギンのチンポを彼女に見せつけた。
”これからマンコにぶち込むナマチンコだ!先走り液たらたらでしかも避妊ゴムを付けないで突っ込むナマチンコだぞ!先走り液には精液が含まれており、ナマチンコをぶち込むだけで、犯されたのと同じことになるのだ。俺様の精液がしばらくはお前のマンコを泳ぎ続けるのだぞ!”と言うと、彼女の顔は変だった。
笑いを必死にこらえていたのだった。
”早く入れたら?”と彼女に言われたので”はい。入れます”。
ブーツを履いたままの両足首をつかみ高く上へ持ち上げた。
方の手で両足首を持ち、パンディーのあそこの部分の布をずらした。
そしてあらわになったマンコ穴を広げた。
中や周りをじっくり観察。
そして指でズポズポ。クリトリスを刺激するとさらに”アハ~ン、ハ~”とさらに悩ましい声をあげた。
さんざんいじくりまわしたあと、舐めまわした。
彼女のそれぞれの足を私の肩の上に乗せナマチンポをマンコ穴にタップリとこすりつけてやった。
”どうだ?生チンポがマンコの入り口に来ているぞ?”チンポをマンコ入り口に当てがい、一気にズブリとマンコ奥深くまで突き立た。
マンコはすでに十分に濡れていたのですんなりと奥まで入った。
同時に”アハァーン~”と彼女の声が響いた。
私は神経をちんこに集中させた。
まんこの奥まで突き刺さったナマチンコ。
時折ゆっくり動かしナマ入れの感触を楽しんだ。
彼女も時折マンコに力を入れてくるのでギユットとチンポが締め付けられる。
ナマでのマンコの感触を十分楽しんだ後、たっぷりと激しく突いてやった。
チンポをマンコ入り口まで引き抜くと一気に奥までズブリと突き立てる。
これを数十回突き立てた。
そしてチンコを入りまで戻して2回浅く突き、最後の1回を勢いよくズブリとマンコのおくまで突き立てる。
これを数十回繰り返した。
彼女は激しく喘いでいた。
私は彼女に言った”ついさっきまで、すました顔してこの服装で買い物、食事をしてたのに、いやらしい子だ。パンティーも履いたまま、着衣のまま、ナマチンポに犯されているんだぞ。俺様の先走り精液がおマンコを泳ぎまわってるぜ!”
このままでは大量に溜まってる精液を全部おマンコへぶちまけてしまうのでチンコをマンコから引き抜いた。
ミニスカートの内側には漏れたマンコ汁によるシミがお尻のあたりにできていた。
マンコ汁でドロドロのチンコをミニスカートの布で拭いた。
グッタリした彼女の頭を持ちチンポをしゃぶらせ口マンコを少しやらせた。
そしてチンポを掃除した。
腹にまたがりギンギンチンコをオッパイに挟み込みパイズリを始めた。
さすがにもう限界。
パイズリをしながら溜まりに溜まった精液をぶちまけてしまった。
どぴゅ、どぴゅと何度も脈打ち、まくり上げたタンクトップ、Dカップの胸の谷間、そして彼女の顔下半分はぶちまけた精液が大量に付着をし独特の精液臭が辺りに漂っていた。
一部の飛び散った精液は前髪、おでこにも付着していた。
顔にも精液が飛んだ時、彼女は、”ヒャ!”と声をあげ顔をそむけたが、かえって首もとやポニーテールにも精液が付着してしまった。
精液まみれになった彼女を少し眺めてた後、まだ、ギンギンで精液が先から流れ出ているチンコを手で数回しごき、コチコチ度を確認した。
しばらく使ってなかったチンコなのでまだギンギン。
そのチンポの先で、胸の谷間に大量にたまっている精液をすくい取り彼女に見せ付けた。
そして、私は彼女に言いました。
”まだ、おマンコの中にぶちまけてないぜ。”というと精液まみれのチンコを一気にマンコの奥までぶっ刺した。
ちんこを何度も激しくまんこへぶっ刺していると彼女もグッタリしながら喘ぎ声を上げはじめた。
私は”可愛いお顔も、大きな胸も俺様の精液でドロドロだ!”と彼女へ言った。
どうやら、すでに先程のちんこぶっ刺しの最中にいってしまったようだ。
しばらく正常位でマンコにつきまくった後、彼女をわんわんスタイルにさせた。
彼女の好きなバックでチンコを突き立ててやった。
顔、胸にぶちまけられた精液は渇きはじめていた。
まくり上げたタンクトップが精液を吸いとっていた。
ミニスカートはじゃまにならないように腰付近にまくり上げ、バックからパンデイーの横からチンポを突き立てまくった。
まくり上げたミニスカートを両手でつかんだまま何度も激しく突き上げた。
私は、彼女に”おマンコの奥深くに俺様の精液をぶちまけてやるぜー!”と言った後、ありったけの精液を彼女のマンコの奥深くへぶちまけた。
完全にチンコを奥へ突っ込んだ状態ではなく、少し引き抜いた状態でおマンコへぶちまけてやった。
チンポがマンコの中で自然に縮むのを待ってから引き抜いた。
おマンコはぱっくり口を開けており指で少し広げると精液が中に十分溜まっているのが分かった。
横にずらしていたパンディーの布を元のおマンコの位置へ戻した。
そしてまくれ上がっているミニスカートを下げた。
ぐったりしている彼女を仰向けに寝かしてあげた。
タンクトップも下に下げオッパイをしまってあげた。
”変態”と彼女がボソッと言いました。
そして”中出しした精液がマンコから漏れ出しているわ。パンディーに流れ出ているわ。”と言っていた。
ミニスカートを捲ってみるとパンディーのお尻部分が精液でグチョグチョ。
ミニスカートのお尻の部分にも広がっていたのが見れた。
彼女は合計3回もいってしまったそうです。
終わったあとはグッタリ。
手錠を外してとくれと言ってきたが、しばらくその汚れたままで放置した。
今日の旅の疲れもあり、そのまま彼女は寝てしまった。
私は、彼女から手錠を外しビールを1本飲んでベットに横になり、精液で汚れた彼女を満足して見ていた。
しばらくして私も寝てしまったのだった。
目が覚めると彼女はシャワーから出てきたところだった。
時計を見ると朝の4時。
私は、異変に気が付いた。
私の両手はベットの上の方で手錠につながれていた。
バスタオルに身を包みすっきりした彼女は私に顔を近づけてきてニコッと笑った。
そして、一言、”今度は私の番よ!”。
動けません。たすけてくださいー!と言うが聞きいれてもらえず、チェックアウト近くまで彼女に好き放題やられたのでした。
口、手でチンポを立たせられゴムなし中出し馬乗位で乗られまくられたのでした。
ポニテールに使っていたゴムひもでチンコを巻かれたり、マジックでチンコに目と鼻を書かれた。
また、綿棒を私のお尻に入れてきたのでした。
手錠は、私たちの前に宿泊された人が忘れていったものでした。
問い合わせが受付にあったとのことで、渡しておいたのでした。
その後、彼女とは結婚をし、現在二人の娘がいます。
昔のようにミニスカート、タンクトップを着てくれることはもうありません。
お腹も出てきて完全におばさん化しています。
私も髪の毛が薄くなりはじめ、おじさん化進行中です。
性欲も薄れ、現在はお互いにセックスもほどんどありません。
終わり。
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