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投稿No.7802
投稿者 巨乳好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月14日
今年の5月頃に早朝のウォーキングを始めた。
雨の日以外は毎日欠かさずに歩くことにし、近所に団地があるので、その辺りから海の方まで1時間かからないくらいのコースにした。
朝早く起きて、5時から5時半にはスタートし、歩いた。
何日か歩いていると、団地から30代の女性が出てきた。
格好を見るとウォーキングかな?と思い、「おはようございます!」と、挨拶をし、「ウォーキングですか?」と、聞くとそうだと言う。
僕は「1人だと続かないし、つまらないから良かったら一緒に歩きませんか?」と一緒に歩くことになった。
名前は、優子さん。年は32歳で、ぽっちゃり体型でお腹も少し出ているが、おっぱいはかなり大きかった。
毎日歩きながら、話していると仲良くなり、ご飯等もたまに一緒に食べに行くようになった。
仲良くなり、家庭のことも話しだすと、結婚してから何年かたつと、太ったからか、夜の営みはなくなり、今は旦那は単身赴任中で1人でつまらなかったから、こうしてウォーキングしてると楽しいと言う。
僕も一緒に歩けて、続けられてるし、楽しいと会話は弾んだ。

夏になるにつれ、暑くなり優子さんは薄着になってきた。
フィットネス用のウェアを着ている姿は大きな胸を強調し、胸元も大きく開いているので谷間も見えていた。
一緒に歩くとおっぱいがゆさゆさゆさゆさと弾むように揺れていた。僕は生唾が止まらなかった。
歩き終わり、話していると、目の前の大きなおっぱいに目が釘付けになり、谷間に見とれてしまった。
気付けば完全に勃起してしまっていた。
僕も薄着なので隠すに隠せなかった。
しばらく話していると、優子さんは「あっ!!」とびっくりした顔をした。
僕は、「ごめんなさい。つい。」と、優子さんは「あっ、大丈夫です。」と照れながらも勃起している姿をチラチラチラチラ見ていた。
僕は、気まずくなり、「また明日!」と帰りました。

次の日になり、団地の前で優子さんを待っていると、「おはようございます!」と、昨日と同じような格好で、良く見るとノーブラ!?乳首がポチッと浮き出ていた。
僕はチラチラというか、ジロジロと見ていたと思う。
歩いて揺れるおっぱいがもう裸というか、おっぱいそのものだった。
歩いてる最中、ずっと勃起していた。
歩き終わり、いつものように、話していると、優子さんは「暑いから、お茶飲んで行く?」と、優子さんの部屋にお邪魔した。
お茶を飲みながらも、僕はおっぱいばかり見ていた。
僕は「優子さん!」と、立ち上がりと「もう我慢出来ない。」と、優子さんは「昨日の見てから私も。こんな私見て。」と、僕は抱きしめると、キスをした。
優子さんの唇は柔らかくて、お互い舌を絡めた。
そのまま、あの大きなおっぱいを揉んだ。
僕は「凄い!こんな大きいおっぱい!たまらない!」
優子さんは「あっ、んんっ」と、吐息や声を漏らした。
僕は優子さんの服を脱がせると、凄い迫力の大きなおっぱいが!優子さんは「アイカップあるの(笑)」と、笑みを浮かべた。
汗ばんで少しテカテカと乳輪は大きめで薄い赤茶色だった。
両手で持ち上げるように大きく揉み、顔を埋めた。柔らかさに包まれた。
そのまま、大きな乳輪に吸い付き、両方の乳首を重ねて同時に舐めた。
優子さんは「あっん!気持ちいい。」と僕は思う存分におっぱいを堪能した。
それからゆっくりと、股関に手をやり、なぞった。
スパッツの上からでも湿っているのを感じた。
押しつけるように割れ目をなぞると、優子さんは悶えるように脚をモゾモゾした。
僕は優子さんの肌に沿わせ、パンティーの中に手を入れた。
毛を通り越し、割れ目に手が入るともうすでにグチョグチョだった。
なぞっただけで、指がヌルヌルし、そのままオマンコの穴に吸い込まれ、入ってしまった。
優子さんは「あっ、んんっ」
僕は止まらず、指をうごかし手マンすると、
「あっ!!ああっ、ダメ!」と、僕は徐々に激しくした。
クチュクチュクチュクチュ…
優子さんは「あっ、あっ、ダメ、気持ちいい!」
「力が入らない。」と、僕にもたれ掛かると
「ダメ、アアッ、イクッ!イクッ!!」

ビクビクビクッ!!!

僕は1回イカせると全部脱がせた。
優子さんを寝かせると、脚を拡げ、オマンコに顔を埋めた。
舌先でクリトリスを転がすと、指で手マンした。
優子さんは「ダメ、汗かいて汚いのに。」「恥ずかしい。」と、それでも止めず、ひたすらオマンコを舐め続けた。
おっぱいも揉んで、舐めてと全身味わうように舐め回した。
優子さんは「あっ、そんなに。ダメ、またイッちゃう、アアッ、イクッ、イクッ」

ビクビクビクッ!!!

優子さんは軽く放心状態になり、僕はギンギンに立ってるチンコでオマンコをなぞると、
「優子さん、入れるよ!」と、ゆっくり挿入した。
ズブズブズブッ!!!
びちゃびちゃになったオマンコはヌルヌルで、締まりも良く気持ち良かった。
「優子さん!気持ちいいよ!」と、ゆっくり腰を動かすと、優子さんも、
「気持ちいい!んんっ、んんっ。」と、僕は優子さんの腕を掴みおっぱいを挟みこみながら、徐々にピストンを早め、突きまくった。
激しくすればするほど、大きなおっぱいがゆっさゆっさと、波を打ち弾んでいた。
優子さんは「アアッ、凄い!激しい!ダメ、またイクッーー!!!」と、僕もこんなたまらないおっぱいの揺れと感じまくっている優子さんを見ながら我慢の限界だった。
「優子さん!イクよ!出すよ!」と、
パンパンパンパンパンパン!
「あっー!イクッ!!」と、チンコをオマンコから抜くと優子さんの大きなおっぱいに

ドピュッ!!ドピュッ!!!

精子が勢いよく出た!
おっぱいにドピュッと、勢い余って、顔にも精子がかかった。

僕は、出したにもかかわらず、治まりがつかなかった。
「優子さん。舐めて!」と、チンコを舐めてもらった。
イッたあとはめちゃくちゃ気持ちいい。
すぐにギンギンに勃起したので、
「優子さん、入れるね!」と、挿入した。
優子さんは「アアッ、凄い!また入ってる。」と、ピストンすると、優子さんも、「私もしたい!」と、僕が下になり、騎乗位になった。
優子さんは、腰を押しつけるようにグイグイと動かしてきた。
僕は「優子さん、凄く気持ちいい!」と、優子さんは「まだ、これからよ」と、上下に激しく打ちつけた!

パンパンパンパンパンパンパンパン!

下から見上げる大きなおっぱいはゆっさゆっさと、弾んでいた。
僕は下から鷲掴みにすると、その重量が半端なかった。
優子さんは「もっと、もっといっぱい触って!」「触って欲しいの!!」と、さらに激しく腰を動かした!
「アアッ、ダメッ、気持ち良すぎて!」

パンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕はたまらず、「優子さん!」と、優子さんは聞く耳もたず、
「アアッ、ダメ!イクッーー!!!アアッーー!!!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパンパン!

僕は「イクッ、アアッ、イクッー!!!」
激しく打ちつける優子さんのオマンコの中に

ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!

優子さんはイッて、そのまま僕の上にもたれた。
僕は抱きしめると、しばらく抱き合ったまま浸った。
キスをし、見つめあうと、優子さんは「もう、気持ち良かった。」と微笑んだ。
僕は「優子さん、気持ち良すぎて中に。」と、優子さんは「夢中で、気付かなかった(笑)」と、「大丈夫だと思うから!」と、二人ともイチャイチャイチャイチャした。
しばらくして、落ち着くとエッチし、何度も何度も中出しエッチしまくった。

その日からは、ウォーキングして、エッチして、雨の日でも逢うようになり、毎日優子さんとするようになった。

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投稿No.7797
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2020年12月09日
大学時代の思い出です。
吹奏楽サークルに所属した自分は、やりたかった楽器ではなく、人数の足りない小パートに回され、挙句4人しかいないそのパートは雰囲気が非常に悪く、居心地悪くやめようか悩んでいました。

パートリーダーは女性で、ユキさんという名前でした。
パート練では他の二人がすぐどこかに行ってしまうため、ユキさんと二人での練習が多く、格別美人ではないけれどおっとり系お姉さんな感じでスタイル良いユキさんとの接し方に困る毎日でした。

そして夏合宿に入って、二日目の飲み会の夜、気づくとユキさんがめちゃくちゃ酔っ払って、泣きじゃくっていました。
同パート同学年の男子から、ひどいことを言われたみたいでした。
それで場の空気が冷えたのもあり、パラパラと皆が部屋に引き上げ始めました。
自分とユキさんの親しい友人二人が、その場に残って、ユキさんを慰めていましたが、どうも揉めていた男性とユキさんが以前付き合っていて、別れてから険悪な雰囲気が続いているようでした。
そんな話を吐き出しながら、ダメなリーダーでダメな先輩でごめんね、と謝り続けるユキさんは痛ましく、慰めてるうちに、私の膝枕で寝てしまいました。

先輩二人は、後でまた見に来るし、しばらく寝かせておいてあげて、と一旦部屋に引き上げ、飲み会部屋には私と寝ているユキさんだけに…。
しばらくはそのままになっていたものの、足が痺れてきて、そーっと体勢を変えた時にユキさんが寝返りをうつと、Tシャツが胸近くまでめくれ、キュロットの裾も捲れて太ももが露わに…!

ドキドキして、ダメだと思う気持ちと興奮が抑えられなくてのせめぎ合いの中、欲に負けて太ももを触ったり、Tシャツをめくってブラを見たりしてしまいました。
興奮はどんどん高まり、ブラの中に手を入れて胸を揉んだり乳首を触ったりしてしまいました。
産まれて初めて触る女性の身体に興奮して触り続けていると、ユキさんが「あっ、うんん」と小さな吐息を出し始め、感じてるのかな、と更に攻めていると、「気持ちいい、下も触って」と言われました。
思わず、起きたのか!ヤバっとびっくりして顔を見ると少し寝ぼけた感じだけど目を開けたユキさんが。
「気持ちよくして…。」の一言に理性が飛び、そこからは服を脱がしつつがむしゃらに攻めると、「あんっ、もっと優しく」「そこっ、そこ気持ちいい!」と段々大きな声を出し始めたので、皆に聞かれると困る、と思ってキスで口を塞ぎながら、挿入態勢に。
「挿れますね」と言いながら、進めていくと、「奥まで来て!」とユキさんに抱きしめられ、めちゃくちゃ嬉しく幸せな気分になりながら、腰を振った。
ユキさんも「あん!そこっ!そこダメッ!!ん~!気持ちいい!!もっともっと!」と喘いでくれ、その声に更に気持ちよさを加速させ突き込んだ。
正直テクニックなんてあったもんじゃなかったと思うが、気持ちよくなってくれてるユキさんが愛しかった。
いきそう、と声をかけると、外に出して、と言われて中はまずいよな、と自分も思ったが、「気持ちいいよ、××君(揉めてた先輩の名前)」という言葉を聞いた瞬間、嫉妬の炎が燃え上がった。
DTらしく、初めては中出ししたいと思っていたこと、別れた経緯は知らないがユキさんを傷つけてる先輩なのにユキさんがまだその人のことを好きだということ、そのことから中出ししてやる、と思ってしまった。
そしてそのまま思い切り奥に突き込んで中出しした。
ユキさんは、「危ない期間に入ってるのに」と不満そうだったが、抜いた逸物のお掃除フェラをしてくれた。
そしてそのまま寝てしまった。

後始末をして、窓を開けて換気をした後に、女の先輩を呼び出して引き取ってもらったが、変なことをしなかったかと怪しまれたので誤魔化したが、バレていたかもしれない。
ユキさんは、夢うつつって感じだった様だが、次の日零れてくる精子で現実だったと気づいた様だ。
醜態を晒してごめんね、と謝られ、自分はアフターピルをもらいに行くけど、こんなこと(中出し)しちゃダメだよ、と寂しげに言われた。
気まずくなり、その後はサークルから足が遠のきかけたが、付き合ってはあげられないけど、あの日のこと後悔はしてないから、気にしないで、と言ってくれて、ユキさんが卒業するまではサークルを続けた。
大人な女性だった。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.7789
投稿者 買い野郎 (33歳 男)
掲載日 2020年11月28日
前回(投稿No.7783)の続き、ホテル到着後からです。

ホテルに到着してまず残金をわたしました。
この辺は約束なので渋りはしません。
金を手渡しされて女もホッとしたようでした。

女「わかった。あと1時間半くらいかしら?好きにして良いけどお願いが有るの」
私「なんだい?」
女「まず怪我するようなのとスカトロは止めて。今後に響くし。後、キスは嫌よ。あんたの女になるわけじゃないから。」
と、言われました。
キスはそこそこ好きなので残念でしたがSMもスカトロも興味ないのでまぁ、良しです。
私「好きにしていいと言ったのに注文付けるんだ。その分サービス、時間延長してよ」
女「えー、それは」
前言を翻す事を言った自覚が有るようなので迷ってる様子でした。
なので追加で金を渡し
私「じゃあこの追加で朝までにしてくれよ。その代わりさっきNGと言った事は無しで良い」
女「わかったわ。それで良い」
女が不承不承という感じで朝まで楽しませて貰うことを了解したのでタップリ遊ばせて貰うことにしました。

私「じゃあさっそく楽しませて貰うよ。服脱いで横になって。」
女「ちょっと、シャワーくらい」
私「休憩のときに行かせてやるよ」
と言って服を脱がせてベッドに横にさせました。
シャワー浴びれないことに不満が有るようですが、既にヤってるので続行です。
私「少し拘束させて貰うよ。」
と言ってタオルを使って緩く拘束。
手を縛りベッドに拘束、足は開いたままになるようにして、目隠しをしました。
その後、ホテルの自販機からバイブを購入して、
私「まずは泡立つくらいにするからね」
と言ってバイブをゆっくりと挿入、弱でジワジワと刺激し始めました。
女はんぅ、とため息のような喘ぎをもらし、身じろぎしていました。
私「とりあえずもう一度飲んでもらうよう」
と言ってムスコを彼女の口元に近づけムスコで頬をペチぺちと叩きました。
目隠しされみえない中顔を動かしてムスコを探し、見つけるとゆっくりと舐め、そしてしゃぶり始めました。
女「飲むの嫌なんだけど、どうしても飲ませたいの?」
女は返事もせずにネットリと見事な舌遣いでムスコを刺激、しゃぶって頭を動かし始めました。
フェラのうまさを堪能しながらバイブの強さを弱から中、強へと上げ、バイブつかみ、ピストンを開始しました。
んふー、んふー、と鼻息を荒げながら中断することのないフェラに本日3度目の射精感がきたので予告をし、女の口内に流し込みました。
女はゴクゴクと咽を鳴らして飲み込んだので、口からムスコを引き抜き
私「上手いね」
と1つ褒めてやることに。
その間もバイブは動かしていたので返事の代わりに喘ぎ声。
洋物AVだなぁ、なんて思いながら見てると彼女の腰も動き出し
女「I‘m coming、Oh Yes、Yees,Ohhhh!」(流石に日本語だとダサい感じになったので、ここだけ英語にします)
と言って1回目の絶頂。

イったあとも手を緩めずピストンを続けます。
だんだんと敏感になりアッサリと2回目。
脱力具合を見るに中イキしてるようなので引き続きバイブ責め。
私「欲しいっていうまでこのままね。」
女「やめて、お願い、今ヤバいから」
私「チ〇ポなら出させれば休憩出来るけどバイブは止まらないからね。ほら、欲しいって言えよ」
ってやりとりをしている間にまたカラダをふるわせて3回目、と思ったらその直後に4回目。
中イキ中は早くて楽しいですね。
女「も、無理、チ〇ポも無理、休ませて」
私「ダメ」
女「チ〇ポ欲しい、お願い入れて、入れて出して休ませて」
と懇願してきたのでバイブを抜いて速やかに生チ〇ポを挿入
外では緩いかな?と思いましたが今は良いキツさになってます。
私「ほら、出させたいなら頑張れよ」
必死に締めようとしてるのでしょうが、カラダは弛緩してどうしょうも無い様子。
そのまま5回目と思われる絶頂ですが気にせずピストンを続けます。
そして6回目と思われる締め付けとともに女は気を失ったようでした。
ピストンを続けながら頬を叩いて目を覚まさせます。
女「許して、もう、イかせないで、許して」
と目を覚まして泣き出しましたが気にしません。
また、女のカラダがビクンと跳ねたとき、一気にこみ上げてきたので
私「出すぞ」
と腰を打ち付けて本日4回目の射精!!
女はOhhhhu、と脱力して私の精液を受け入れてました。

女「嘘、あんたおかしいわよ」
4回目をだしてもなお萎えない、中で硬さを保つ私に女は困惑したようです。
私「お前も楽しめよ」
と言ってピストンを再開。
この辺りからあえぎじゃ無くて悲鳴のようになってました。
流石にちょっと可哀想になったのでイカすのじゃなくイクためのピストンに変更。
めちゃくちゃに腰をふって
私「ほら、出してやるよ」
と言って5回目の射精と言っても殆ど出てないですが。
マ〇コから抜き出すと意外と出てたのか、逆流してきました。
まさしくクリームパイ。

タオルの拘束を解いてやり、女に
私「綺麗にしろ」
と言ってしゃぶらせました。
一通り舐めさせて女をうつ伏せにしました。
休憩と思って気を抜いている女の尻を持ち上げバックから再び挿入。
女「ヒィイイ」
と、最初は悲鳴でしたが、途中で箍が外れたのでしょう。
自ら腰をふりよがり始めました。
女「こんなの知らない、知らないよ、素敵、素敵」
一突き毎にイッてるような感じのマ〇コのうごめきにやられてまたもや射精!!
そこで漸く休憩としました。

ベッドに横になると甘えるようにすり寄ってきて私の胸を枕にし、頬ずりをしています。
私「どうだった?」
女「こんなの初めて」
といって、キスをしてくれました。
私「キスはNGじゃないの」
女「サービスよ」
と言ってもう一度、今度はディープなのをしてくれました。
私「なぁ、手で少し弄ってくれよ」
女「まだするの?」
と、言いながら手こきをしてくれました。
やや、硬度は落ちてますが復活。
マングリ返しの態勢にしてみると逆流した精液の残りがマ〇コにこびりついていて非常にエロいです。
私「こっちにも出して良いか?」
と言ってアナルにあてがうと
女「そっち、経験無いけど良いよ」
と言ってくれたのでローションを付けアナルヴァージンをゲット。
多少痛そうにしてたのでユックリと動き、何度もキスをさせてもらうラブラブ(アナル)セックスを堪能して此方にも射精!!

その後息を整えて二人でシャワー。
カラダを洗って貰ってる最中にまた、ムラッと来たのでパイズリで気持ちよくしてもらいました。

結局その後はおしゃべりをして二人で寝て朝になってしまいましたが、朝っぱらからもう1発中出しさせてもらいサヨナラすることに。
別れ際に女から連絡先を教えて貰い
女「次からもっとサービスしてあげるからまた遊んでね。」
と言われました。

たまにやり取りして繋いでるので、溜まったらまた買わせて貰うつもりです。

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投稿No.7788
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年11月27日
投稿No.7733の続きです。

久しぶりに書き込みます。
トラブルはありませんが、家庭や職場でいろいろあって、しばらく小田くんと会う時間が取れませんでした。
やっと今週の土曜日に会えることになりました。
火曜日の夕方、職場から帰ろうと駐車場で車に乗った時、小田くんからメッセージが来ました。
「土曜日が楽しみ過ぎです」

いつも仕事中は小田くんのことや家庭のことは一切考えないように仕事モードにしていて、職場を出る直前にトイレに入ってオフに切り替えることにしています。
だから車に乗った時はプライベートモード。
メッセージを読んだだけで私も疼いてきてしまいましたが、すぐ返信しました。
「私も楽しみにしてるよ。」
するとまたすぐ返信が来ました。
「今どこですか?」
「学校出るとこ」
「お話しできますか?」
「いいよ」
周りには他の車は駐まってませんでした。
すぐかかって来ました。
「どうしたの?今おうち?」
「そうです。声が聞きたくなっちゃって」
カワイイこと言ってくれてますが、息遣いがハァハァしてるのがわかります。
「どうしたの?息荒いよ?」
「声聞いただけで……」
「聞いただけで?」
わかってるのに聞いちゃいました。
「イッちゃいそうです…」
「ダメよ…土曜日まで我慢して…」
「毎日先生の声とか思い出して…」
ヤバいです。私も溢れ出てきちゃいました。
「思い出して?…」
「何発も出しちゃってます…」
「今日はもうしたの?」
「まだです…しようと思ったら声聞きたくなって…」
「イキそう?」
「まだ大丈夫ですけどガチガチです…」
「……」
「先生?……先生は?……」
「やだぁ…小田くんがそんな声出すから…」
私ももう我慢できませんでした。
「声出すから?…」
「……」
「先生も濡れてるでしょ?息が聞こえます」
「……ちょっとだけでも今から会う?」
「お願いします…すぐ行きます」

もう暗くなってました。
いつも会うあるお店の広い駐車場の奥の方のちょっと陰になったところ車を駐めて、防水シーツとタオルを敷いた後ろの席で待ちました。
この日は、大多数の人がそう思うであろういかにも教師って感じの白いブラウスに紺色のスカートっていう格好でした。
小田くんも喜ぶし、私も我慢できなかったので、右手でクリを、左手で乳首を思いっきり強くいじってたら物凄く濡れてきました。
ドアをノックする音がするまで没頭してました。
ポロシャツにチノパンで爽やかな感じの小田くんを招き入れると言葉も交わす前に抱きついてディープなキスを味わいました。
「久しぶり…」
「そうですね…」
「いいよ…すぐ入れて…」
「先生エロ過ぎですって…」
ディープキスの合間にそう言いながらスカートをたくし上げて手を突っ込んできました。
「凄い…もうグチャグチャですね…」
「そう…だから…」
「だから?…」
「小田くんの大っきいの入れて…」
こんなこと言って自分でも盛り上げてました。
半年前の童貞を卒業したばっかりの頃だったら、そのまま突っ込んで来たかもしれません。
でも違いました。
「先生…見せて…」
ディープキスを中断して、私が自分で両脚をM字に開いた真ん中に小田くんが顔を埋めました。
今日はヤルつもりもなかったので普通の可愛くもエロくもないショーツです。
「すっごい…この匂いだけでイキそうです」
「やだぁ…」
最初の頃は恥ずかしかったのに、今は一日仕事してオシッコの匂いもするところを舐められて興奮しちゃうようになりました。
最初はショーツの上からだったのが、ずらして直接クリを吸って来ました。
「あぁ…ダメ…いっちゃうって…」
「いいですよ…我慢しなくて…」
「だって小田くんも…」
「いいですよ…先生がイってからブチ込みますから…」
いきなりオマンコに指が2本突っ込まれて上の方のダメになっちゃうところをピンポイントで擦られました。
「あぁぁっ……」
ウエストから下がブルブルしてイッちゃいました。

震えがおさまらないうちに、小田くんがカラダを重ねてきて、ガチガチになってるモノを一気に一番奥まで突っ込んで来ました。
最初はお口でイカせてあげようと思ってたのに、凄い…の一言で、すぐまたイッちゃいました。
小田くんの腰の動きが止まりました。
「凄い…小田くんもイッて…」
「あぁ…久しぶりなんで緊張します…」
ちょっと力を入れて締めてあげます。
「あぁ…エロい…オマンコ締まってる…」
「小田くんのもいつもより凄いよ…」
「凄いって?」
「大きいし…カチカチだし…」
下からちょっと腰を上下させてクリを当てました。
「あぁ…出ちゃいそうですって…」
「いいよ…何発でも出して…」
「ね…オッパイもして…私がイッても止めないでね……」
……そこからは怒涛のような責めでした。
ブチュブチュ音を立てたディープキスとエロい会話を続けて、小田くんは抜かないまま私の中で3回発射して、私は数え切れないくらいイキっぱなしで震えました。

ギューッと強く抱き締め合って一緒にイッた後、そのまま反転して小田くんが下に、私が上になりました。
「先生も動きたいでしょ…犯してください」
「うん…まだイカせるよ…あぁ当たるぅ…」
小田くんはポロシャツ、私は仕事用の白いブラウスを着たまま私が上で腰を上下させると、小田くんが出した大量の精液が溢れ出してクチュクチュ音を立てました。
小田くんにしがみつきながらお互いに耳元でささやき合います。
「ホント我慢できなかったんです…」
「私も……」
「あぁ…この髪の匂い…好きです…」
「私も小田くんの匂い好き…」
「あぁ…何回でもイケそうですて
「いっぱいしちゃって大丈夫?土曜もできる?」
「先生とだったら毎日でもできます…」
「いい?このままイク?後ろがいい?」
「先生がイクとこ見たいからこのまま…でも先生がバックがいいなら次に…」
「お願い…じゃぁこのまま一緒にいこ…」
小田くんに抱きついたまま、自分でも淫ら過ぎるって思うくらい腰の上下を激しくすると、小田くんのが膨らんで来ました。
「あぁ…先生激し過ぎですって…」
「いいよ…イクんでしょ…」
「もうちょっとなら大丈夫です…」
「いいよ…オッパイして…」
ブラウスの上から左右の乳首を思いっきり強くつねられました。
小田くんも下から突き上げてきました。
「あぁぁぁ…」
二人同時に声を上げてイキました。
なんとか頑張って小田くんのドクドクが止まるまで私も腰を動かし続けました。
ほんの一瞬だけ動きを止めて、小田くんのモノを入れたまま私が回って後ろ向きになって、前の座席に両手をついて、腰を後ろに突き出しました。
「いいですか?……動きますよ…」
そう言った瞬間から物凄く細かく速く小田くんが突き始めました。
「凄い…奥まで来てる…イッちゃう…」
前に回した手で乳首やクリをいじられて何回イッたかわかりません。
「いいよ…小田くんも出して…」
後ろを振り返ると背中に覆い被さるようにしてディープキス…オッパイも握ってる…
「いいの?先生…一緒だよ…」
「あぁぁ…」
また一緒にイケました。

小田くんのを抜いて、すぐにおりものシートを当ててショーツをはき直すと、私のと小田くんのでベトベトになった小田くんのモノは5発も出したのに直立したままでした。
前にしたみたいに手でしごいてイカせてあげようかとも思いましたけどしゃぶりつきました。
「まだイケる?…」
「はい…先生のエロいの見れば…」
ポロシャツの下から手を入れて乳首をつまんであげながら、ずっと奥まで呑み込みました。
「イッて…出して…飲ませて…」
小田くんが私の頭を押さえて突き上げました。
「あぁぁっ…イックぅ…」
小田くんが声を上げました。
ドクドクドクドク…ドロドロじゃなくサラサラでしたけど結構な量が出ました。
全部呑み下してから上から下まで舐めてキレイにしてあげると、小田くんはズボンを履き直しました。

「土曜日も会えますか?」
「もちろんよ…いっぱいしてね…」
「はい…」
ニッコリ微笑んで車から降りて行きました。

シートに敷いておいたシーツとタオルを片付けてから窓を全開にしてウチまで帰りました。
帰宅してお風呂に直行しても、ウイルス対策として毎日そうしてるので家族には怪しまれません。
シャワーを出してしゃがむと、小田くんが出したのがオマンコから手のひらに溜まるくらい溢れ出てきました。
匂いだけ嗅ごうとしたのに、すすって飲んじゃいました。
匂いと味に刺激されて乳首とクリが固くなって、また触ってイクまでしちゃいました。

小田くんが中に出したのを全部掻き出して、全身隅々まで洗って、家庭モードに切り替えました。

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投稿No.7782
投稿者 ばかちん (50歳 男)
掲載日 2020年11月14日
この頃、コロナのせいですっかり呑みに出る事も無く、おとなしく家呑みばかりですが、以前に投稿No.7324で登場したフィリピン女性のパーティに呼ばれる事が度々あり、彼女達の旦那はフィリピンパブ時代に引っ掛けた今は高齢者の部類に入る年齢の人ばかりです。
だから彼女達の旦那はパーティには滅多に参加せず、毎回10人前後の女達に囲まれて、しかもタダで飲ませてもらい、雰囲気によってはお触り有りです。
その代わりに彼女達の苦手なお役所手続きに付き合ってあげたり、家電のセッティングしてあげたりで旦那たちからも重宝されてます。

その日も内装業の旦那がいるBちゃんに依頼を受けパソコンンとwifiのセッティングに自宅まで行きました。
旦那は2,3日地方で仕事に行って、小学生の子供達も不在。
訪ねて行くと黒いレースのスパッツとミニスカートにTシャツ姿のBちゃんが出迎えてくれ、早速セッティング開始。
終始ずっと横に座り、時には顔面すれすれまで近付いてパソコンの画面を覗き込むBちゃんでした。
レースのスパッツから見える太ももが艶めかしいと言うか色っぽくて目のやり場に困ります。

セッティングも終わり、キッチンの換気扇下でタバコを吸っていたら、一緒にタバコを吸いだし、世間ばなしから旦那は勃ない話になってきて、次第に俺に引っ付いて来ました。
誘っているのはわかったので、立って話しながらスカートの中の内股に手を伸ばし、モミモミしたら腰をグラインドさせながら俺を見つめてウットリしてきました。
「んふっ うんふっ」言いながら抱きついてきたのでキッチンに両手をつかせ、バックから突くように俺の腰を押しあてると、「あっ、あっ、あっ、」とこっちのリズムに合わせるように声を出し始めました。
もちろん、まだ服を着てます。
ブラのホックを外し、後ろからTシャツ越しに乳首をコリコリしたらちょっと大きめな乳首がカチンコチンに勃起してます。
年は34歳、小柄なのにオッパイはデカイ。ぽっちゃりではないけど歳相応に脂が乗った身体。唇が厚めでセクシーです。

Bちゃんの手がチムポを擦り始め、くるッとこっちを向いたと思ったらファスナーを下ろし、ジュボッと太いうどんをすするようにチムポを口の中に吸い込んだ。
途端に舌を絡めて回すようにしながら激しくピストンするからイキそうになってしまいます。
こんな気持ちイイフェラ初めてです。

我慢できなくなったので、再びキッチンに両手をつかせ、スカートをめくるとスパッツの下は何も履いてなく、最初から俺とヤル気だったようです。
「破ってもイイ?」
「イイョ!! ヤリタカッタンダァ~」。
マムコのところを少し破ると、プリッとマムコが飛び出てきた。
濡れてヌルヌルして、中から我慢できずに肉癖が出たり引っ込んだりしてます。
前戯なんてしてる余裕はありません!
飛び出てくる肉癖にチムポの先っちょをちょっとだけ挿入しただけで、「ッアアアア~ッ」と言いながら激しく腰をグラインドさせながらむりやりチムポを吸い込んでしまいました!
プリプリした肉癖がチムポを締め付けながら包んできます。
こっちも負けずに高速で突き上げたり、カリで入り口を刺激したりするうちに早くも限界に達してきました。
すると、「モウ デソウ? イイヨ ナカデ」と言われ、間もなく突き上げ7,8回でBちゃんマム子の中に発射しました。
あまりの気持ちよさに発射後も勝手に腰はピストン続けてます。
すぐにキューッと一層締め付けてきます。

名残り惜しくもチムポがBちゃんマムコから外れた時、中からトロ~っと子種が出てきました。
しゃがんでキッチンペーパーで流れ出てきた子種を拭いてます。
破れたスパッツを履きながらの姿を見てたら、またチムポがニョキニョキしてきて、勢いでバックからまた挿入しちゃいました。
「ネェ ビデオシテ。ダンナサン ニ ミセルヨ。キット ヤキモチ デ ゲンキニナル」。
どうも、もし他の男とヤル機会があったらビデオで撮って見せて欲しいと真面目に言われたそうだ。

Bちゃんのスマホでビデオしながら、大きく脚を開き、キッチンの上に乗せ突き上げてやったです。
わざと結合部分をアップしたりBちゃんのアヘアヘ顔を写したり。
彼女は撮影されてることに刺激を感じるらしく、さっき以上にアヘアヘ言って腰を激しく上下させていますが、クリトリスを刺激した途端とうとうピューッ ピューッと潮を吹きました。
「アッ アッ アッ」と喘ぎながらそれに合わせてピューッ、ピューッっと。
「旦那以外の男といつもヤッてるの?」と聞くと、「ジャナイッ~、アナタ ハジメテノ オトコ~」。
スケベなことを言ったり、言わせると感じるのか、その度に何度も潮を吹きました。
とうとう2回目の発射!
マムコから出てくる子種やお掃除フェラをさせてるところをシッカリ撮影しました(俺の顔は写らないように)。
俺の前にしゃがんでお掃除フェラをしながらマムコを拭き取っている姿はエロいです。

数日後・・・Bちゃんから、「ダンナニ ビデオ ミセタ。スゴイヨ スグニ ワタシニ ノッテキタ! デモ タタナイカラ ズット ナメテタ。 ネェ コンド イツ スル?」だって。
Bちゃんも凄いけど、激怒しない旦那も凄い。
旦那の前でヤッてるの見せて欲しいと言ってきたそうです。

このあと、もっと凄いことに発展した事を投稿させて頂きます。

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カテゴリー:外国人,浮気・不倫
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