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12月にクリスマスパーティーをしました。
場所はいつものようにあやの家です。
男性陣は、タクヤ、晃一、キモともう一人晃一の友人雄一です。
キモの「若い子がいいなぁ」という希望(あたしだって若いんだけど!)で母校の文化祭で会ったユミに声をかけてみました。
男性陣が来ることは言わずに、
「文化祭で一緒だったあやの家でクリスマスパーティーやるんだけどこない?」
「楽しそうですね?」
「オールナイトだけど大丈夫?」
「う~ん、友達も一緒でいいですか?その子のところに泊まるって親には言いますので。」
話はまとまり、女性陣も4人になりました。
当日、ユミが連れてきたのは美佳という可愛い子でした。
ユミは美佳の家、美佳はユミの家に泊まるってことになっているみたいで、あたしがユミ、美佳それぞれの親のふりをして美佳、ユミそれぞれの(本当の親に)電話する羽目になりました。
はじめは、女性陣4人で宅配のピザやパエリアで盛り上がります。
お酒も入り、いろいろ話をします。
あたし「ユミちゃん、最近、俊治君とはどう?」
ユミ 「えっ、別れちゃいました。」
あたし「えー、なんで?」
ユミ 「だって、あんなことする人だとは思わなかったもん。」
美佳 「あんなことって?」
文化祭で、俊治の手引きで4人の男に犯され、アソコに焼きとうもろこしを挿入されたことですが、ユミはそんなこと美佳には言えずに、
「う~ん、ちょっといろいろあったのよ。」とごまかします。
まだ美佳を刺激したくないので話題を変えます。
あたし「美佳ちゃんって彼氏とかいるの?」
美佳 「いませんよぉ。」
あたし「本当に?でも彼氏欲しいでしょ?」
美佳 「それは、まぁ。」
少し恥ずかしそうにしています。
強めのお酒を勧め、口を軽くしてあげます。
あたし「どんな男が好みなの?」
美佳 「逞しい感じの人がいいです。」恥ずかしそうに答えます。
ユミも美佳もいい感じによってきたので、男性陣に「準備OK」と連絡をいれます。
やってきた男性陣を見てユミが「ひっ」といって驚きます。
美佳は男性陣を普通にあたし達の友人と思っているのであまり驚かず、雄一(後で聞いたのですが高校までラグビーをやってたそうでガタイがでかいです。)のほうを見つめています。(多分タイプなんでしょう)
男性陣もはじめのうちは普通に、持参した追加のお酒やお菓子などを食べています。
自然の流れでタクヤはあたし、晃一はあや、キモはユミ、雄一は美佳の隣りに座ります。
初めにタクヤと晃一が、あたしのあやの着衣の上から胸をまさぐり始めました。二人ともうっとりした表情を浮かべます。
そのまま着衣はだけ、ブラをずらし、直接胸を刺激しながら、スカートもまくり上げ、ショーツの上からアソコを刺激します。
あやのアソコにはシミが浮かんでいました。
ユミも美佳も目で起きたことに驚き、特にユミは逃げ腰です。多分、過去の経験から自分に何が起きるのか想像がついたのでしょう。
美佳はそこまで想像ができないのか、酔ってしまって正常な思考ができないのか、ただ驚いているだけです。
タクヤと晃一は調子に乗って、ショーツをはぎ取り、アソコに舌を這わせ自分のモノをむき出しにします、あたしもあやもそれを口に含みます。
その時点でユミは逃げ出そうとしていたのですが、キモが肩を抱きしめそうはさせません。あっという間に服をたくし上げられブラは外され、スカートははぎ取られます。
キモの巧みな手技、舌技でユミは切なげな声を上げ、抵抗できなくなりました。
そのころあたしはすでに全裸になり、寝ころんだタクヤのアレを騎乗位で受け入れ自ら腰を振り、アヤはスカート一枚になりバックから晃一に攻められ、「あんっあんっ」と声を上げていました。
雄一は、美佳の耳元で何かささやいています。多分「俺たちもどう?」みたいなことだと思います。
それでも美佳は首を振っています。席を立とうとするのですが、雄一の逞しい腕に抱きしめられそれもできません。
キモは、巨大なイチモツをユミの眼前にさらけ出します。
ユミは小さく悲鳴を上がました。
キモは構わずソレをユミの唇に押し当てます。
ユミは観念して大きく口を開け受け入れました。
雄一は半ばなし崩し的に美佳の服の中に手を入れ胸を刺激しています。
美佳は時折「あん」と声をあげます。
スカートの中に手を入れようとするのですが、美佳をそれを両手でおさえて抵抗します。
キモは美佳のほうを向いて座り込み、全裸に剥いたユミを抱え上げ、アソコにアレをあてがいます。
雄一は美佳にささやきます。「お友達は、あんなのを受け入れるんだよ。負けたくないでしょ。」
ライバル心からか、美佳の抵抗が止まりました。
雄一は美佳のスカートたくし上げしばらくショーツの上から刺激しかと思うとそのショーツをはぎ取ります。(すでにシミがついていました。)
その間に、ユミを抱えたキモの手は緩められ、巨大なモノはユミのアソコに埋まりました。
「ひゃぁーー」というユミの悲鳴が上がりました。
キモは腰を揺らして反応を見ます。
悲鳴から次第に切なげな声に変ってくると、一気に突き上げます。「ひぃぁぁんっ!」「んぁっあ」こらえきれずに声を上げます。
すでに美佳も全裸に剥かれ、アソコを舌で攻められ、切なげな声を上げています。
あたしとタクヤは騎乗位、あやと晃一はバック、ユミとキモは背面座位で貫かて激しい嬌声を上げています。
そんな3人を見ている美佳のアソコからもトロトロと愛液がこぼれてきたようです。
雄一は美佳の耳元で「いいよね?」と尋ねます。美佳は小さくうなずきます。
雄一は既に硬くなったものを美佳のトロトロのアソコにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めます。
美佳は一瞬顔をしかめますが、雄一のモノは完全に美佳に埋まり切りました。
雄一がゆっくり腰を動かすと美佳は次第にうっとりした表情で、「ひぃっ、あっん、ふぁぁん」と控えめな声を上げます。
一方あやとユミ(とあたし)は激しい腰の動きに合わせて「ひゃぁんっ!」「いひぃっん!」「きゃふん!」と快楽をむさぼります。
あやの「あんっあんっ、イクッイクッイっちゃう~」という大声とともに晃一はあやの中で果てたようです。
美佳に見えるように体勢を変え、アレを抜き去ると、アソコから白濁液が零れ落ちました。
晃一はそのままユミの眼前にそれを突き出し、「ほら」と声を掛けます。
ユミは躊躇していましたが、「早く!」と強く言われるとおずおずと口を開け、口腔にソレを含みます。
その時、あたしの下から猛烈な勢いで突き上げていたタクヤのモノが一瞬膨れたかと思うと熱いものが胎内に浴びせられました。
あたしも、「ひゃあぁぁぁ~っん」と声をだして絶頂を迎えました。
タクヤは抜いたモノをあたしの眼前にもってきます。
あたしは躊躇なくそれを綺麗に嘗め上げます。
十分硬さを取り戻すと、タクヤはユミのほうに行きます。
意図を察したキモと晃一は体勢を変えます。
タクヤはユミのアソコからこぼれ出た愛液をすくいながら後ろの穴に塗り込みます。
タクヤが目配せすると晃一は一旦口からモノを抜きます。
途端にキモの巨大イチモツの刺激と後ろの穴への刺激でユミの口から激しい喘ぎ声が溢れます。
タクヤは十分にほぐした後ろの穴にあてがうと一気に腰を進めます。
ユミは想定外だったのか「ひゃぁぁぁぁぁぁん!」と悲鳴なのか、快楽の声なのかを上げます。
口が大きく開いたのですかさず晃一がアレを咥えさせます。
ユミは前後から攻められながらも必死にお口で晃一のモノを刺激します。
やがて、晃一が放出したのか、ユミの口の端から白濁液がこぼれ出ました。
晃一がアレを抜き去ると、ユミは「ひゃぁ~ん」「ふぇぇ~ん」と激しい声を上げます。
一方、美佳は雄一の下で快楽を感じ始めたのか、「あぁぁ~ん」「はぁぁん!」と喘いでいます。
雄一が耳元で「中でいいよね?」とささやきます。
美佳は快楽に埋もれて声を出せませんが首を左右に振ります。
雄一は激しく腰を振りながら「いいよね!そのほうが気持ちいいよ!」とささやきます。
美佳が小さくうなずきました。
雄一はさらに腰の動きを速め、最後に大きく突き込んだとたん、美佳は「いひゃぁぁぁぁぁぁぁん!」と絶頂の声を上げて放心状態になりました。
雄一が、アレを抜き去ると美佳のアソコからはピンク色のとろっとした液体がこぼれ出ました。
隣りではユミがほぼ同時に前後に浴びせられ、大声を出して同じように放心状態になりました。
下半身は前も後ろもどろどろです。
先に回復したのはユミです。
ユミは「美佳にもあたしと同じようにしてよ!」といいます。
二人は仲が良いんだか悪いんだか、美佳も同じ目に合わせたいようです。
キモが「いいけど三人分硬くしてね。」と言います。
ユミはキモ、晃一、タクヤの順に口に含んでいます。
初めに硬さを取り戻したキモはまだ放心状態の美佳の腰をつかみアソコに狙いを定めます。
「み~かちゃん!」と声をかけると、美佳は意識を取り戻し、自分の下半身の状態に気づき、「えっえっやめ」言い終わる前にキモが腰を突き出します。
とろとろになっていたアソコはキモの巨根を受け入れました。(雄一のモノもそれなりに大きかったです)
美佳は「ひゃ~~」と(多分)悲鳴を上げます。
キモは完全に挿入しきると、小刻みに腰を動かし、ならしていきます。
美佳の声が悲鳴から次第に甘いものに変わってきました。
ようやく、巨根に慣らされ快楽を感じ始めたころ、硬さを取り戻した晃一がやってきました。
キモは自分の上に美佳を乗せる体勢になります。
晃一は美佳の愛液を使おうとするのですがそれほど溢れていなかったのか、ローションを取り出し、後ろの穴に塗りたくります。
美佳は神経がキモの巨根にすべていってしまっているようで、どこを刺激されているのかわかっていないようです。
晃一が後ろに挿入すると、美佳は再び悲鳴をあげました。
キモと晃一はリズムを合わせるように腰を振ります。
アソコからの快楽と後ろからの痛みが競合して、美佳は何とも言えない表情をしています。
次第に後ろの痛みが麻痺してやがて快楽になったのか、美佳は「あふぅぅん」「はあぁぁぁん」と嬌声を上げていきます。
そんな3人をみてあたしも我慢ができなくなり雄一の下半身に擦り寄り、アレを口に含みます。
雄一は体勢を入れ替えあたしのアソコに舌を這わします。
雄一の舌技で意識が飛びかけますがあたしも必死に舌を使います。
雄一のアレがカチコチになりました。こんなに硬いのは初めてです。
美佳はこんなので初体験したんだと思いながらも早く入れてほしく、あたしは仰向けになり、足を大きく広げます。
待ちかねたものが入ってきました。
雄一の硬くて熱いものでアソコを突かれるたびにあたしの口から歓喜の声が漏れます。
あたしと美佳の嬌声が響きます。
不意に美佳の声が途切れました。
そちらを見ると美佳の口はタクヤのモノでふさがれていました。
あたしが見たのはそこまでで後は、雄一のなすがままになり、正常位、バック、立ちバック、背面座位と様々に体位を変えて何度も絶頂に押し上げられました。
最後に正常位で激しく突かれながら、「どこに出してほしい?」と聞かれると迷わず「中に出して!」と答えました。
その要望はかなえられ、あたしの胎内で熱いものが爆発しました。
息も絶え絶えに隣りを見ると、美佳の下半身は前からも後ろもどろどろです。
さらに、顔にも白濁液がかけられていて、ユミがそれをなめとっていました。
ぼうっとしながら見ているとユミはさらに美佳の下半身もなめて綺麗にしていました。
結局、この日はオールナイトであやもあたしも4Pをすることになりました。
回数的には多分ユミが一番多く、その次が美佳、あたし、あやの順だったと思います。
良いお店がなかなか見つからず、サイト情報をもとにいくつかお店をピックアップ。
スレンダーな体つきに、会話が楽しめそうな人妻さんを探していると、りえさんという女性に的を絞る。
早速予約の電話をしてみて、電話対応のお兄さんに感じを聞いてみた。
トーク力もあり、初めてのご利用でもご満足頂けると。
デリ歴はそれなりにあるそうなので、テクニックは楽しめそうだと確信。
ホテルで楽しみにお待ちしていると、予定より10分過ぎても来ない…
するとお店から折り返し着信が。
前のお客様が時間にルーズで到着がさらに10分遅れると。。。
遅れてしまう分、先にシャワーを済ませて頂ければ、オプションの即プレイをサービスさせて頂けることに。
期待を胸にシャワーを済ませ、腰にタオル1枚の状態で、りえさんを待っているとフロントからお連れさまの到着連絡。
ロックを解除してもらい、ドアを開けると頭を下げているショートカットの女性が。
「遅れてすみません。りえです。中に入って良いですか?」
とりあえず中に入って貰い、料金と即プレイの件を確認。
この時点で、「あれ?なんか見た事あるな?」
ソファーに腰を掛けると、
「失礼します。」とタオルを外し、即フェラスタート。
少し寒さで縮み上がり、皮にすっぽり隠れたチビチンが笑
包茎ちんぽを舐めながら、ようやくお顔をじっくり拝見。
明らかにあの人妻デリさんだ!
と、確信に変わりました。
攻めてもらいつつ、
「すみません。りえさんって、デリ歴は長いですか?」と聞くと、
「まあ、それなりです。」
「多分、別のお店で何回か利用したことあるんですけど、、、」
と、言うと嬢もフェラしながらじっくりこちらを見て、、、
「えっ?ちょっと、、、ごめんなさい。どこのお店ですか?」
「人妻○○の○○店で、2、3年前に、まゆこさんって名前で…」と具体的なお店と名前を申し上げると、
「あっ!?顔、思い出しました。お若いのに、こんなおばさん何度か呼んで下さった…」
「またこんなおばさんで、すみません笑」と。
「いえ。これもご縁なんで、じっくり楽しませて頂きます笑」
と、即フェラ15分程楽しみ、ベットへ移動。
こっちもおっぱいを攻めながら、ローションたっぷりでクリをコリコリ。
「気持ちいいですか?まゆこさん。あっ!りえさん。って、どっちで呼べば良いですか?」
「お兄さんの好きでいいですよ。りえでも、前のまゆこでも。あぁ。気持ちいい。。。」
「じゃあ、まゆこさんで。まゆこさん、気持ちいい?俺のちんぽもローション付けて、カリのところ虐めてください。」
クリ攻めから指入れでグチャグチャに。
まゆこさんが起き上がり騎乗位スマタ開始。
割れ目に押し付けるだけで、ちんぽを手でホールドしないから、ガチガチに立ったちんぽが割れ目に入りそうな感じに。
前のめりになってもらい、キスを要望すると腰を少し浮かしてくれました。
その状態でおっぱいを攻めるため、少し下にズレると、勃起ちんぽの先が、ローション塗れのおまんこの入り口にズレましたが、何も言わないので、
「まゆこさんのスマタ気持ち良いです。」
と生ちんぽの先で入り口を探していると、まゆこさん自ら腰をグッと動かして入り口に押し当てると、そのままズブズブっと、中に入れてくれました。
「あぁ。気持ちいい。いきそうだから、騎乗位で動いてもいい?」
ということなので、そのまま動いてもらいました。
「まゆこさん、スマタ気持ち良いですね笑」
「本当ですね。気持ち良い。太くて、硬くて、、、あぁ。下からも突き上げて。」
とナイスなご要望。
騎乗位で突き上げてあげる、
「すご、すごい。もっと。もっと。」とお願いされるので、
「まゆこさん、正常位でいい?」と、体位を変更し、奥深くまでガッツリ突きまくりました。
一旦、休憩しようと抜こうとすると、まゆこさんが、
「まだ精子出てないよ。出すまで休憩しないで。満足して貰いたいの。」とガッチリホールド笑
そういうことなら、、、と、オナホールの如く、自分勝手に押さえ付けて奥まで攻めると、あっという間に射精感が笑
「まゆこさん、気持ち良いです。気持ち良すぎて、もうピクピクしてます。」と奥に押しつけて射精しそうなちんぽをアピール。
「あっ!ピクピクしてるの分かる。出そう?出ちゃうの?あっ!?」
「はい。もうすぐ、もうすぐです。」とゆっくり引いて、一気に奥に腰を動かしていると、
「あっ!あっ!あっ!」と奥に入れるときに可愛らしい鳴き声が。
こちらも気持ち良く、何度も何度も動いていると流石に限界が。。。
まゆこさんの二の腕をホールドし、足を高くあげて上から覆い被さるようにフィニッシュに向かっていると、
「ダメ!奥すぎる!おなか、おなかが苦しい。」と。
「このチビチンが?」とまた射精寸前のピクピクを押し付けると、
「全然小さくないです。おっきすぎて、お腹の中がいっぱいなの。」
「このコリコリしてるのが子宮口か?ちんぽピクピクしてるの分かるか?」
「分かる。精子出そうなおちんちんかが、奥でピクピクしてます。」
「ごめん。実はもう我慢出来なくて、いま少し漏れたかも!?」
「えっ?中はダメよ。えっ?ピクピクしてるけど、出してない?」
「うん。分かってるけど、ゴメン、今もドロって出ちゃった。ちゃんとドピュッ!っと出すから。」
とまた動き出し、まゆこさんに
「外、外に出して。外だよー。」と言わせながら、また奥に押しつけてピクピク。
「だめー。中だめー。外だよー。」と。
「う、出るっ!」と言ってから2、3度腰を動かして、最後の一絞りをお腹にポタリと笑
「あー。外出し出来たよー。」というと、まゆこさんが、
「最後の最後だけね。どーするの?奥にいっぱい出したやつ?」と、お掃除フェラをして小さくさせずに、騎乗位で犯してきました笑
「待って。まゆこさん。何これ?」
「奥に出したの、ちゃんと外に掻き出すの。」と、激しい騎乗位笑
一度大量に出したあとなので、流石に二回目は出ませんでした。
ちんぽの根本に泡立った精子でいっぱいになると、まゆこさんが満足してお風呂タイムへ。
一通り洗って出たあと、ベットに腰掛けていると、10分前コール。
時間ちょうどだね。などと話し、着替えようとすると、まゆこさんがバスタオルを外し、こっちのタオルも外すと、フェラ開始。
「まゆこさん?時間おわっちゃうよ?あぁ。でも気持ちいい。」とちんぽは再勃起。
まゆこさんは黙ってそのまま騎乗位で動き始め、こちらももういいや。って笑
まゆこさんにお任せで動いて貰うと、再度電話が。
「お疲れ様です。りえです。次、入ってますか?…分かりました。先にお迎え行ってください。はい。はーい。」
「えっ?どーいうこと?」
「私、次がないので、別の子の迎えを先にしてもらいました。」
「えっ?延長しろって?えっ?今日、持ち合わせないよ。」
「うふふ。サービスです。待機室行ってもつまらないから、少し付き合ってくれます?」
と、無料延長のお誘いでした。
そうなればこちらも下から突き上げてあげると、程なくして射精感が笑
「出、出そう。。。」と言うと、
素早く騎乗位をやめ、手コキフェラで少しだけの口内発射。
「よーし。中に出させなかったよ!!」と上から目線のセリフと、お掃除フェラをして、シャワーを軽く浴びて出てくると、また電話が。
今度こそお帰りでした。
90分コースで、120分遊ばせて頂きました。
「延長は再会の印です。また呼んで下さいね。」
また、まゆこさんにハマってしまいそうです。
あの夜は、かなり泥酔していた。
セクキャバだかピンキャバだかに行ったのは確かなんだけど、どんな店に行ったのかも覚えていない。ふらりと入ったのだ。
だが内容だけは覚えている。
ピンキャバは本番ないから久しく行っておらず、キャバクラは絶対行かなかった。キャバクラ行くくらいならソープがいい、という考えだったから。
だがしかし。
この日、付いてくれた女の子は永作博美の相当若い頃みたいな、色白でホンワカして可愛い子だった。長い髪をポニーテールにし、ミニのセーラー服姿だった。それがとても可愛い。
話していても楽しく、だが泥酔している俺はいきなりキスしようとしたり、白いナマ足も身体も触ったりとフライング連発だった。
この店は入場時間が定められ、30分ごとに追加料金払うか、途中でやめるかの二択なのだが、途中でやってきた黒服に一気に幾らか払って、博美には最後までここにいろと言った。
すると博美の顔色も変わり、「チョット~!」と拒否する事も一切なくなった。
いきなり激しいベロチューから始まり、身体どこ触ってもオッケーになった。身体は小柄だが胸はでかい。肉感的な身体にセーラーってのがエロく、そそられる。柔らかなスベスベ肌でムチムチした太ももがたまらん。
隣席との仕切りがあるものの、なんとか押し倒して抱き合えるくらいのスペースはあった。
夢中で博美に覆いかぶさり、強く抱きしめながらベロチューした。柔らかな抱き心地。最高。
「んんっ、もしかして溜まってるの?」
「溜まってるよ」
「どれくらいしてないの?」
「2週間くらいだな」
「ふふふ。そうかぁー」
やや守り気味だった博美が、両手を俺の体にまわしながらベロチュー。
博美の太ももに股間を押しつけながら、柔らかい抱き心地を楽しんだ。
耳や首筋も舐めまわし、滑らかな肌ざわりも楽しんだ。そして、セーラーの上から両手で巨乳を揉みまくった。
その手をセーラーの下からウエストを這わせ、ブラ越しの柔らかい巨乳を揉みしだいた。
なぜか全く嫌がらない。
博美は押し殺すように声を上げ、腰をクネクネさせていた。
「どこまでならオッケーなの?」
「えっ…?どうしよう…」
焦らす博美の股間を、パンティの上から人差し指でなぞった。
「んっ…あっ…」
「気持ちよくなってるじゃん」
「んんっ…」
構わずパンティの中に手を突っ込み、ワレメのあたりをなぞった。愛液のヌルヌルとした温かさと、薄い陰毛とワレメ周囲の柔らかな感触が、俺の男根を怒張させる。
「きゃん…、ちょ…ちょっと…」
ちょっとと言いつつも、博美は腰をクネクネさせて指にマンコを押し付けてきている。
博美の肩を抱き、耳と首筋を舐めまわしながらクリを二本指で押し回した。
ワレメにはヌルヌルした温かい粘液がタップリと分泌され、大きめのクリを弾くと声を押し殺しながらもビクビクッ!と震え感じていた。
ベロチューしながら更に、クリを二本指で時計回りに押し回し、時折弾いてアクセントをつけながら愛撫した。
すると博美は俺の首に両腕を絡めて、全くキスを解こうとしない。すっかり感じ乱れ、興奮しまくっているようだ。
パンティを一気に引き下げ、マンコを味わい尽くすように舐めまわし、舌先でクリも舐めまわした。
「んッ……!!」
未だ声を押し殺しながらも感じまくる博美。穴の中に二本指を突っ込むと「アッ!!」と少し大きな声を一瞬出し、グーにした片手を口に当てながら、すするような声で感じていた。
博美の中はかなりのキツマン。上下の圧迫も強く、だが柔らかい伸縮性とエグいくらいのヒダヒダが、挿入後の快感イメージを指に叩き込んでくる。
「したいな…ダメかい?」
と聞いたところで店内が暗くなり、DJみたいなアナウンスが流れた。
ちょっと、やかましいくらいだ。
「あっ…ダウンタイムだから…ちょっと…」
「ちょっとなに?」
膣に入れた指をクネクネ動かした。Gスポットを刺激しているのだ。
「あんっ!スマタ…スマタなら…」
店内が騒がしくなってるのをいいことに、聞こえないフリをした。
「したいよ…ダメか?」
「んんっ…スマタならちょっとだけ…あ、でも外に出してね」
外に出してねって事は、生ハメしていいって事か!話早すぎだわ。
その前に、博美にフェラしてもらった。この辺りで店内は音楽もガンガンかかり、かなり騒々しくなっていた。
亀頭を入念に舐めまわし、そのまま喉奥までくわえて舌を巻きつけ、時折吸い上げるフェラ。気持ちいい。男根が常にビクビクッとしてくる。めちゃめちゃエッチな子だ。
「上手いな…客によくやるの?」
「たまにだよ…でもエッチは普通しないよ」
と言いながら『入れて』とばかりにエロいマンコを見せつけてきた。
ダウンタイムが何分だか知らんが、その間に激しくやってしまおう。
いきり勃った俺の男根を博美のクリと膣口に擦り付け、愛液をたっぷりとまとわせて一気に突き入れた。
「んんっ!!ああんっ!!」
博美が快感のあまり腰を浮かせた。無数のヒダが亀頭に巻きつき、とてつもない快感が襲いかかってきた。
「ううっ…おおお…!」
快感のあまり背筋どころか全身がザワザワしてきた。
「あっ…!スゴイ、スゴイ奥まで…」
ヒダが絡みついて刺激が強いのに加え、膣奥まで押し込むと亀頭を締めてくる。スゲエいいマンコ。
「すげぇよ…めちゃめちゃ気持ちいい」
「んんっ…気持ちいい…ヤバイ!」
両手をキュッとしてる博美が可愛らしくて、脱がせかけのセーラーの上から抱きしめ、ベロチューしまくった。
腰を振るたびにどんどん刺激が強まり、快楽のエネルギーが男根に宿っていた。
かなりビンビンに硬くなり、奥に押し付けると「うわああんっ!!」とか言いながら身体をよじらせ、博美は感じ乱れていた。
「気持ちいい…中に出してもいいか?」
「いいよ…そのかわり、また来て…」
「ああ、絶対くる!」
「ああっ!来て来てぇ!!」
博美の滑らかな首筋を舐めまわしながら、その締まる膣奥に思いっきり快楽のエネルギーを解き放ち、ビュー!ビュビュー!ビュー!!と、激しい快感を帯びながら射精した。
「あっ…ううんっ!!」
未だ首筋に舐めるように吸い付きながら博美の身体を抱きしめ、膣奥に男根を押し付けたまま快楽の余韻に浸った。まだドクドクしている。
泥酔状態だったにもかかわらず、凄まじい快感だった。
まだ首筋に吸い付き、博美の身体を思いっきり抱きしめると、小刻みに動いていた腰がビクンとなり、「ああんっ!!」と言いながら、身体を痙攣させていた。
この時に更に膣奥がキュッと締まり、残りの精液を絞られた。
身体を離すと、博美はすっかり脱力して両脚をだらしなく開いていた。
セーラー服はすっかりはだけ、片脚首にはパンティがぶら下がり、エロいマンコからは特濃の精液がゆっくりと溢れている。
そして博美の首筋には、中出ししながらつけたキスマークが、バッチリ残った。
まだ、ダウンタイムの騒々しい音楽がかかっていた。
俺は手持ちのポケットティッシュをありったけ使い、博美のマンコをきれいにすると、博美は上半身を起こし
「しゃぶらせて…」
と言いながら、お掃除フェラをしてくれた。
「ううっ!!」
尿道を激しく吸い上げ、そして亀頭から入念に舐めまわしてくれた。
「気持ちよかったね…」
博美の頭を撫でまくりながら言った。
「私、なんかまだ気持ちいい(笑)」
この笑顔が、たまらなく可愛かった。
「博美、アフター的なのある?」
「え…同伴させてくれるの?」
「ああ。できれば、もっとしたい」
「ありがと」
嬉しそうに博美はアフターを快諾してくれて、この後はホテルで朝までハメ狂った。
泥酔した勢いとはいえ、普通はありえない展開だと思うが、とてもいい子だった。
翌日、俺の財布はすっからかんだった。
どうやら金にモノを言わせて中出ししまくったらしい。
なんとも、いやらしい話だ。
朝の時間のない時ほど燃えるのか激しい情交を身体に染みこませたまま仕事に励む。
互いに孫までいる身、週末に会う予定が3週間後まで延び延びになった。
社内で会うと潤んだ目で挨拶を交わしていた。
逢いたい気持ちを抑えながら。
やっと3週間後の土曜朝7時過ぎピンポーン「おはようございます」
はやる気持ちを抑え「いらっしゃい まゆさん」
ドアーが閉まるか閉まらないうちに俺の胸に飛び込んで来てキスをせがむ。
手は下半身へ伸びまさぐり合う。
まゆの下着は用を成していない紐だけのを着け既に溢れビッショリ。
まゆは突然しゃがみ、チンポを取り出ししゃぶりだした「二郎さんの大きなチンポ欲しかった!あぁぁ」
「まゆ 激しくすると出ちゃう」
「ダメダメ 私の中へ頂戴」
「まゆの鮑 まゆの鮑」
紐をずらしてしゃぶりついた「まゆ 美味しい」
「あなたいっぱい飲んで」押し付けてくる。
いつの間にかスッポンポン。
「まゆ我慢できない!」
「私も欲しい!」
玄関に脱ぎ散らしたまま居間で抱き合った。
まゆの足を大きく開きチンポをあてがい突っ込むとまゆも合わせて腰を振る。
「まゆダメだ 逝きそうだ一緒に逝こう」
「あなた私も私も」
トドメを刺すがごとく奥で馳せた。
「あぁあぁ あなた~」
しがみつきながらまだまだ続く放射を受け止めてる。
出し切ると小さくなったチンポが抜け落ちた。
どろっと少しだけ流れ出たがまゆは脚を閉じ防いだ。
横になりながらまゆを抱きしめ余韻に浸った。
「あなた綺麗にするね」精子と愛液まみれのチンポを舐めとってくれた。
「まゆ 俺も綺麗にしてやる」精子の匂いがする股間を舐め上げた。
「あなた嬉しいの こんなこと初めて」涙ぐんでいる。
鎮まってきたので「シャワー浴びる?」
「もうちょっとこのまま貴方の体温を感じていたい」
抱き合いキスを繰り返し余韻を楽しむ。
疲れが出たのか睡魔が襲う。
毛布に包まり体温を感じながら眠ってしまった。
まどかのおまんこにありったけの精子を注入した週末から明けての月曜日。
まどかは嬉々として帰って行ったその後。
かねてより話のあった洗濯機の引き取りに昼から向かった。
不要な家電などを譲りたいとか譲ってもらいたいといった情報が閲覧できるサイトでちょうど洗濯機が欲しかったので格安で譲ってもらう約束をしていたのである。
相手はお互いに匿名だが、何となくハンドルネームから女性なのかなとは感じていた。
ハンドルネームにちなんでアユミと呼ぶことにする。
指定の時間と住所に到着して待つ事数分。
アユミが近づいてきた。
明るい茶髪でさらさらロングヘアが似合うスレンダー美人。年齢は20代後半くらい?
午前中まで使っていたので、持って帰れるように準備して来ますねと言って家に引っ込んだが待てど暮らせど出てこない。
別に急いではいないけど心配になったので呼び鈴を押してみる。
すると奥から「すみません、ちょっと…いいですか?」と言われたのでお邪魔しますと声をかけて上がらせてもらった。
アユミは洗面所横の洗濯機置き場で悪戦苦闘していた。
出来る限りしっかり排水して、給排水ホースと電源を抜いて搬出準備を済ませる。
あまりに手際が良かったのか、「あら、もうできました?」とびっくりしていた。
設置の時も苦労したんですよー、と言いながら「お茶淹れたので…どうですか?」とお誘いが。
こっちは急いでないから構いませんが、大丈夫ですか?お子さんもうすぐ帰って来ませんか?と聞くと、今日は放課後学級に行かせてるからまだ帰ってこないんですとのこと。
では遠慮無く。
「手際いいんですねー」
「いや、ちょっと仕事でかじってた事があったもので…」
「ウチの人はこういうの苦手で…」
みたいなやりとりからやがて旦那さんのグチがとめどなく溢れてくる。
「…でね、私は一人っ子は可哀想だしもう一人欲しいって。でもウチの人はあんまり子ども好きじゃないみたいで…」
子どもを産んでからはレス状態らしい。
旦那は一回り年上らしいけどそれでも僕より若いのに。
しかもよく見るとなかなかの美人さん。
さっき外で会った時はゆったりした黒ニットにスリムジーンズだったので気づかなかったけどスタイルも良さげ。
お茶のお代わりを持って来てくれた時にVネックの谷間からは黒のキャミソールとその奥のブラと巨乳が覗いた。
その視線に気づいたのか、「ごめんなさい…変な女って思ってません?」
アユミは隣に身体を預けるように座ってきた。
嫌味のない香水の香りがほんのりと鼻腔をくすぐる。
そっと両腕をまわして肩を抱くとアユミは唇を寄せてきた。
そっと唇を重ねる。
アユミはトロントした目つきで弱々しく「…お願いします…」
リビングのソファーにアユミを座らせてブラウスを脱がせる。
形の整った綺麗な胸をそっと揉むと
「あ…」顔を紅潮させて小さく喘ぐ。
最後に男に触られたのはいつだったのかもう覚えてないと言うが、しっかり快感は体に刻み込まれていたらしい。
キャミソールも脱がせて改めて見ると張りのある美乳。
大きすぎず小さすぎずでアユミ曰くDカップとの事。
乳輪も乳首も二十歳と言われても納得してしまうくらいに綺麗。
丁寧に揉みしだき、吸い付き存分に味わう。
あー、あーと無我夢中で喘ぐアユミ。
下を脱いで前に立つと何も言わずにちんぽにしゃぶりついてきた。
第一印象とは正反対の淫乱人妻と化したアユミは一心不乱にちんぽを弄んでいる。
まるでAVみたいなバキュームフェラ。
道を挟んだ隣の家ではリフォーム工事をしているらしく絶え間なく発電機やコンプレッサーの音が響いている。
故に多少大きな声や音を出しても外に聞こえる心配はない。
だからなのか、アユミはズズッ、ジュルジュルッとたっぷり唾液を絡ませながら大きな音を立ててちんぽをしゃぶる。
アユミをソファーに寝かせてシックスナインに移行。
ショーツはすでにしっとり濡れていて糸を引いていた。
毛の少ない綺麗なおまんこに舌を這わせる。
さらっとした愛液がとめどなく溢れてくる。
こっちも負けずにジュルジュルとわざと下品な大きな音を立てて愛液を啜る。
クリトリスやアナルも刺激しつつふやけるくらいおまんこを堪能していよいよアユミに挿入。
ソファーに仰向けになってアユミを抱き寄せる。
唇を重ねるとアユミはちんぽをしごきながら跨ってきて、迷う事なく腰を落とした。
ズブズブッとアユミのおまんこにちんぽが吸い込まれていく。もちろんナマ。
根元までズッポリ挿入したまま動きを止める事数分間。
その間におまんこがちんぽの形を覚えるのだ。
腰はじっとしていてもアユミのおまんんこはキュッキュッとちんぽを締め付けてくる。
すぐにでもガンガン激しく犯してやりたい衝動をグッと堪える。
息が詰まりそうな数分間の後、アユミの腰をホールドしていた腕を解くとアユミは狂ったように腰を振り出した。
何年かぶりに生ちんぽを迎え入れてもはや理性などどこかに吹っ飛んでしまったらしい。
ソファーの足が折れるんじゃないかと心配になるくらいに激しく腰を打ちつけてくる。
「じゅんさんも…お願い…」
下からズンズン突き上げるとひぃっ!ひぃっ!と気持ちいいのか痛いのかよくわからない喘ぎ声を上げる。
動きを止めると「いや…もっと…」と言うから気持ちいいのだろう。
Mっ気がありそうなアユミの耳元で意地悪に囁く。
「もっと、何?」
「もっと…して…」
「何を?はっきり言わないとやめるよ?」
「いや!もっと、もっと気持ちよくして…」
「ちゃんとお願いしないと」
「はい…お願いします…アユミのおまんこ、じゅんさんのおちんちんで気持ちよくしてください…」
ちゃんとおねだりできたご褒美に、バスルームの鏡の前に立たせて結合部分を丸見えにして立ちバック。
グチョグチョの薄ピンクの割れ目にどす黒いちんぽが出入りして泡立った愛液がまとわりついている。
「アユミ、気持ちいいか?」
「うん!気持ちいい!」
「旦那よりいいか?」
「うん!じゅんさんの方がずっといい!」
「赤ちゃん欲しい?」
「うん!」
「じゃあいいよね?」
「……」
何も言わずにアユミは両腕を後ろに回して僕の腰を掴んできた。
「いいよね?…いくよ?」
「うん…お願い…来て…」
ドクドクドクッ…。
一層激しく数回腰を打ち付けてアユミの子宮に精子を送り込んだ。
アユミは腰をビクつかせながら全てを受け入れた。
ちんぽを抜くと信じられないくらい大量の精子がドロドロと垂れ落ちた。
すごーい!お風呂場でよかったぁとアユミはびっくりしつつ大はしゃぎ。
丁寧なお掃除フェラまで堪能したが、それがあまりにも気持ち良すぎたためにまた元気になってしまい、とうとうベッドルームでさらに2発。
拭いても拭いても溢れてくる精子に嬉々とするアユミ。
もっと欲しそうな素振りも見せたが、もうすぐ子どもが帰ってくる時間なのでお開きに。
旦那とはちゃんとアリバイづくりしといてくださいねと念押ししておいた。
またいっぱいしましょうねと約束して帰ってきました。
めちゃくちゃ充実した週末から週明けの出来事でした。
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