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エキゾチックボッキュッボンの桃花さんと、セフレ関係になる事ができてはや1か月。
仕事が上がる時間が同じ日には、毎回車内で会い、中出しセックスをしていました。
毎回中出しをしますが、特に拒否されることもなく、
「今日は大丈夫なの?」
と尋ねても、
「安全日だから大丈夫」
とだけ答えます。
やはり、普段からピルを飲んで、いつでも男とセックスが出来る体を準備していたのかもしれません。
ある日、僕と桃花さんと、休みが合う日があったので、2人でデートをする事にしました。
セフレ関係だったので、セックスだけはバンバンしていましたが、デート自体は初めてだったのです。
僕らは腕を組んで、恋人気分を満喫しました。
「あ、僕くん あそこにお花屋さんがあるよ」
「あ、ホントだ それにしてもホントにお花が好きなんだねー」
「まあ、敵城視察ってことで 笑」
とかなんとか言いながら、素直に色々な花を眺めて喜んでいる桃花さん。
フラワーアレンジメントの資格も持っている、と言っていたので、ホントに花が好きなんでしょう。
その後食事も済ませ、ドライブをしながら
「ねえ、桃花さん 行っとく?笑」
「うん 笑」
本日のメインディッシュです。2人とも、本当の目的は同じでした。
僕は車をラブホに向かわせ、ワクワクした気持ちを抑えることが出来ませんでした。
ラブホの部屋に入ると、まず2人でお風呂に入りました。
明るい所で桃花さんの裸を見るのは初めてでした。
長い髪を上に結って、そこから覗くうなじはあまりにも美しく、Gカップの胸からくびれた腰までの曲線は、芸術性すら感じました。さすがエキゾチックジャパンです。
僕はもうチンポギンギンになってしまい、桃花さんが後ろを向いた瞬間に立ちバックで挿入してしまいました。
「わっ!」
さすがにビックリした桃花さん。しかし、マンコにぬるりと挿入出来たので、桃花さんも準備万端だったのかもしれません。
桃花さんは壁に手をつき、立ちバックのままガンガン突きました。
「あっ!あんっ!あんっ!あんっ!」
そう言えば、ずっと車の助手席でのカーセックスだったから、バック自体するの初めてだなー。
桃花さん自身、バックの方が奥行きが広い感じがする。今までも子宮口まではチンポが届いてなかったのな?
もしかして他にも男がいて、ソイツよりもチンポが小さいのかもしれません。ちょっと悔しい感じがしました。
「桃花さんっ! イクよっ!イクよっ!」
「うっ!うんっ! 出して!出して!」
ドクン!ドクン!ドクン!ドクっ……
僕は、居るかどうかさえ分からない他の男の幻に嫉妬していました。
桃花さんのマンコの中で脈動するチンポ。ですが、僕はそのまま動き始めました。
「あっ!あんっ! まだするのっ??」
僕は返事をせずに、桃花さんのマンコを突き続けました。
マンコの中では、マン汁と精液の混ざった音がクチャクチャと鳴り続けています。
立ちバックの体勢から、床に四つん這いになりワンワンスタイルに。
そして正常位の体勢に体を反転させ、桃花さんの胸を揉みしだきます。
乳首はピンピンに立っています。
「僕くん、、、 今日は激しいね、、」
普段は薄暗い車内でのセックス。でも今日は桃花さんの裸を拝みながらのセックスです。それだけでも興奮するには充分な条件でした。
僕は桃花さんにディープキスをしながら2回目の中出しを果たしました。
ドクッ!ドクッ!ドク……
2人とも激しく肩で息をします。
ですが僕は一言も喋らずに、桃花さんの上に乗ったままでいました。
しばらくしてチンポを抜いて見ると、マンコからは白濁の精液が垂れてきます。僕はこの時初めて桃花さんのマンコを見ました。
ヤリマンのマンコとは思えない程、ヒダが薄く色も無く、指でヒダを開いてみると中身は鮮やかなピンク色でした。
僕は後戯で指マンをしてみました。
「はぁ…はぁ…はぁっ」
僕の指で感じてくれている桃花さん。やはりセックスは大好きのようです。
落ち着いてから、2人でベッドの部屋に戻りました。
ホテルに入る前に買っておいた、お菓子とジュースで、ゆっくりとした時を過ごします。
僕はジュースを口に含み、桃花さんに口移しをして飲ませました。
コクっ… コクっ… コクっ…
この口移しも、桃花さんは慣れた動作で受け入れてくれます。
どれだけ男性経験が豊富なのでしょう。
僕は、何を言うでもなく、桃花さんのマンコを触り、太ももを開けてそのマンコを拝みました。
やはりこのマンコは、持ち主によく似て美人マンコです。
僕はそのマンコに舌を這わせました。
「うっ… ふっ…んっ……」
いつものカーセックスでは、独特の女性の香りを放っていましたが、今日のマンコはお風呂に入ったおかげで無味無臭です。
中からおつゆが出てきたので、僕は遠慮なく舐め回し、おつゆを頂きました。
「あっ… ふっ…… んっ………」
この喘ぎ声も、男を喜ばせる色気のある声です。
今は、この女を抱ける今の状況に素直に感謝すべきなのかもしれません。
僕はまた桃花さんのマンコにチンポを入れ込みました。
「うっ……… ふーーっ……」
スッポリと僕のチンポを受け入れる桃花さんのマンコ。いつもとは違う、サラサラとしたマン汁が包みこんでくれます。
僕は子宮口を攻めたくて、松葉崩しの体勢になりました。
「あっ… はあっ!」
やはりこの体勢は、桃花さんにも効くみたいです。先ほどまでとは違う、深い挿入感を感じます。
しかし、子宮口までには届いてないような実感がありました。この人の膣は長いのか?
奥まで届かないのならば、回転数で勝負です。
僕は腰の動きをスピードアップさせました。
「あっ!あっ!あんっ!あんっ!ふんっ!」
普段の車内とは違い、自由に動けるベッドの上です。
僕は心置きなく腰を振り続けました。
僕は桃花さんの足を持ち上げ、マンぐり返しの体勢でマンコを突き続けました。
「んっ!んっ!それ!いい!きもちっ!いいっ!」
どうやら桃花さんのGスポットに当たっているようです。
この体勢で初めて桃花さんを満足させて上げているような実感がありました。
僕は桃花さんの膣壁をグリグリと攻め、桃花さんから声が出てこなくなった瞬間、桃花さんはビクビクッ!と痙攣しました。
おそらくイッたのでしょう。
ここで僕は安心して3回目の中出しをしました。
ドクッ…ドクッ…ドク……
3回目ともなると、チンポの脈動も若干おとなしめになります。
僕はチンポを抜き、桃花さんにお掃除フェラをしてもらいました。
そう言えば、桃花さんのフェラもこれが初めてです。
桃花さんはチンポの先っぽをチロチロと舐め、そのあと口深くまで咥え込みました。
しかし、そのあと早々に口を外し、桃花さんはジュースを飲み出しました。
あまりフェラは好きではないのでしょうか。
「ねえ、桃花さん 今日はゆっくりとエッチ出来て良かったね」
「うん、たまにはこう言う所に来るのもいいねー」
2人は再びキスを交わし、しばらく休んでからホテルを後にしました。
この後もしばらくセフレ関係は続きますが、最後に事件が起こります。
その話は後ほど。
前回はせがむところまでかけてなかったな、というのと、続きの怖い体験について…
結梨をセフレとして扱うようになって一ヶ月、自分は他に真面目に付き合う彼女を作った。
この時の自分は、その彼女(以後マナ)にも結梨にも悪いことをしている、という認識はなかった。
二股をかけてるという認識すらなく、結梨のことは無意識にオナホか風俗みたいな分類にしていたんだと思う。
マナは初めから遠距離恋愛で、どちらにもバレる危険が少ないというのも拍車をかけていただろう。
相変わらずしたい時に呼び出して、結梨とセックスする日々だったが、いつからか結梨は必ず「中に出して!」「いっぱい出して!」とせがんでくるようになった。
一時期不安になって、ピルを目の前で飲ませたりもしていたが、ちゃんと飲んでいる様子だった。
ただ、マナという彼女ができた=結梨に裂く時間が減ったということだ。
そのことに結梨は焦った様で、どんどん自分に依存した言動が多くなっていった。
そんな結梨が重くなり、セフレとしても別れようと言った時のことだ。
淡々と、「彼女ができたんだね?わかった。セフレって約束だったから、別れは受け入れるけど、最後にもう一度だけ抱いて欲しい」と言われた。
いつもむしゃぶりつく様なフェラだが、この日は三割増しくらいさらにエロく咥えてくる。
「美味しい。こんな美味しくて良いチ◯チ◯、やっぱり離れたくないよ~」と言いつつ、セルフイラマしてくる。
そのまま頭を抱えてガンガン突き込むと、結梨はイラマで一回イッた。
おいおい、今日は感じ過ぎじゃ無い?とからかうと、「だって今日でもう抱いてもらえなくなるもん。思い残すことないよう楽しんでおかないと」と言ってくる。
道徳観の下がっていた自分でも、この時ばかりは少し結梨に悪いと思った。
秘所はやはりいつもの三割増しくらいでビショビショで、いつも通り前戯せずに突き込むと、いくらも腰を動かさない内に、
「あっ?……やっぱりいい!あぁぁっ!全部感じちゃう!もう、だめっ、だめだめだめっ!!!またいくっ……あっ、あああっ、んんん~っ!!」と叫んでまたイッた。
調子に乗って、「俺のことも気持ちよくしてよ」と騎乗位に跨がらせるが、結梨は動けない。
こちらで腰を抱えて、前後や上下に動かしていると、
「あっ?…気持ち良すぎてもう飛んじゃう!胸が辛いのっ!!! こんなの、やだぁぁぁぁぁっ!!」と言ってまたイッた。三度目だ。
自分もそろそろいきそうだが、と思っていると
結梨が「ごめん、△△もイキたいよね。最後はまた正常位でして」
と言ってきたので、もう結梨をいかせるなど考えず、自分が射精することだけ考えて、パンパンと勢いよく突き込む。
射精感が高まってきた時に、結梨が耳元で囁いてくる。
「△△の子供が欲しい。産みたい。愛人でいいの!認知もしてくれなくていいの!!孕ませて欲しい!やっぱり別れたくない…」
と。
ピルを飲んでて妊娠しないと思ってても、孕ませて!の一言には興奮した。
中に出すぞ!と声をかけ、いっぱい出して!!と結梨が叫ぶのを聞きつつ、最奥に出した。
思えば、この射精前の頃からだったんだろうが、おかしいと感じ始めたのはお掃除フェラをさせていた時だ。
「別れたくない…。このおチ◯チ◯、誰にも渡したくない。切り取って持って帰りたい」と言い出した。
怖い冗談言うなよ、と言うと、そのくらい別れたくないの!と言われた。
元から後味よくとは思っていなかったが微妙な空気でその場は別れた。
ここからが怖い話だ。
それから3週間ほどしたある日、遠距離のマナから、「結梨って人知ってる?」と連絡が来た。
最初は本当に意味が分からず、えっ?と訊き返すと、結梨の名字も言ってきた。
元カノだけど、何で知ってるの?と訊いたら、その人から連絡があったと言う。
どうして?どうやって?と疑問符ばかり頭に浮かんだが、マナの話を聞くと、どうやらこういうことらしい。
結梨は、◯◯県のXXXX社に勤めてるマナって人にお世話になったけど、連絡先を聞くのを忘れていた。
誰かその近くの人を知らないか?と友人達に尋ね回り、間に都合8人くらい4県くらいの人を挟んで連絡を取ったのだ!!
マナに自分の言い訳を信用してもらうもらわない以前に、ちょっと怖いから、別れる、と言われた。
さらに、その直後に結梨よりも3人前に付き合っていた元カノから連絡が来た。
やはり「結梨って人知ってる?」だ。
私は二股かけられていたんですが、貴女も付き合ってた時そうだったかもしれませんよ?といきなり電話が来たそうだ。
いつのまにかその元カノの親友に近づいていたらしい。
自分も怖いが、心配もしてくれた元カノからの連絡だった。
事ここにいたって、結梨のことが怖くてたまらなくなった。
そして、そこに結梨から電話が…本気で怯えつつ、何がしたいか確かめずにはいられなくて、電話に出た。
細かいやり取りは省くが、得られた情報は下記の通りだ。
・マナのことは、セフレになってから自分のことをずっとストーキングしていて、マナのことも一度仕事を休んで尾行して行って職場まで突き止めていたらしい(もちろんストーキングしたなんて言い方は本人はしていない)
・自分のことを知りたくて知りたくて、普通に付き合っている時から、過去の女を可能な限り調べ上げた(興信所などではなく、自力で調べ上げたらしい)それらの女のどこを自分が好きだったのか確かめて取り入れるために、彼女達の友人と友達になった
・自分との子供が欲しくて、最後の二ヶ月はピルを飲んでいなかった(目の前で飲ませた時も飲んだフリで口の中に隠し持って、後で吐き出していた)妊娠してたら祝福してね
もう怖くて怖くて、どうしたら良いかわからなかった。
男遊びの激しい色んな経験豊富な女子同期に相談すると、「まず本当にピルをやめてたか不明。お前と寄り戻せるかもと思ったら、ピルやめた後に他の男に抱かれて妊娠してる可能性すらある。だから弱みを見せるな」「『お前と寄りを戻すことも子供を認知することもない。ブロックするし、連絡もこの通告が最後だ。その上でなんでも好きにしろ。行き過ぎた行為が有れば警察に行く』とメールで送れ」、と言われ。
半信半疑ながら、その通りにして、身辺だけ気をつけていたら、その後は問題なかった。
元カノ達にもブロックをお勧めしたが、怖過ぎてできないから、結梨に取り込まれた友人ごと徐々に切り離す、とのことだった。
その後しばらくして結梨は他の男を捕まえて結婚した。
個人的には、騙されたその男を可哀想にと思ったが、これで安心とホッともした。
後半は主旨違いかもですが、要望があったので、載せてみました。
結梨(仮名)と会ったのはそんな時だ。
結梨は同じビル内で働いてる派遣社員で、SNSで向こうから連絡してきた。
ビッチか肉食臭が漂うが、ワンナイトには良いかもと会ってみることにした。
実際に会ってみた結梨の容姿はAV女優の深田結梨にクリソツだった。
本人じゃないかと疑ったくらいだ。だがこんな地方都市にいるはずもない。
話した感じはビッチではないが、常に彼氏がいないとダメそうな積極的な子、という印象だった。
また付き合えば一途そうだとも。
当時、メンヘラと言う人種を知らなかった自分は、その一途さとのギャップもあり、一時期付き合うには良いかと結梨と付き合うことにした。
初Hの前の結梨のセリフは凄かった。色んな意味で。
「△△は一晩に何回できる?私は4-5回して欲しい」だった。
性欲・体力モンスターかよ、と冷や汗が出たが、蓋を開けてみれば、今までの彼氏達が下手過ぎただけだった。
今まで見たことないくらい感じる結梨は、自分が射精するまでに5-6回イき、結果的には一回のSEXで満足するどころか、足腰立たなくなっていたのだ。
また、結梨はコスプレでのシチュエーションHや無理矢理感漂うHが大好きだった。
以前のドM先輩然り、Mの子が寄ってきやすいのか?と思ったりもしたが、抱きたい時に抱きたい様に抱ける結梨は言葉は悪いが便利だった。
映画館の最後列でフェラさせたり、居酒屋の個室でフェラさせたりエッチしたり。
職場のビル内で、たまに自分の職場に届け物をすることがあることに気づいた時には、自分の席のデスクの下に潜らせてフェラさせたこともある。
ただ、そんな生活をしていると、やはり大事にしたい彼女とは思えなくなっていった。
同時に彼女の一途さを超えた奉仕がうざくなっていった。
そこで別れを切り出すと、セフレでいいから関係を終わらせたくないと言ってきたのだ。
何でもするから、という結梨に、ピルを飲んで中出し放題は最低条件、したいことを全部させてくれるなら、というと、それでいいからセフレでいさせてくれと言ってきた。
そしてセフレとして初めて抱いたのは、彼女の職場であった。
朝からノーパンで仕事をしろと命じておいて、昼休憩に不意打ちでトイレに呼び出した。
呼び出した結梨は、スカートが濡れていないのが不思議なくらいビショビショにさせており、男性トイレの個室で前戯もせずに突き込んでやった。
いつ誰が来るかわからないので、声を堪える結梨は、いつも以上に感じているようだった。
そして、そのまま何も言わずに中出しをした。
「生ってこんな気持ちよかったんですね」と呟く結梨にお掃除フェラをさせてみると、これまた嬉し気に丁寧なフェラをする。
そのままイマラチオ風味に二度目を出したが、それも嬉しい顔をして飲精していた。
以後、精液をかけた食事を食べさせてみたり、アナルSEXをしたり、コスプレやパンストでなく私服をビリビリに破いてみたりと、普通はできない・言えないことをいっぱいした。
中出しも数えられないくらいした。
その後メンヘラと痛感させられる騒動で酷い目にあったが、セフレとの中出し体験でした。
前回の音色さんとのセックスで、ローション手コキとアナルセックスを初体験しました。
そのお礼として、僕は音色さんのために、バイブを買っていくことにしました。
サイズはちょうど僕のチンポと同じくらいで、2種類のスイッチで振動とクネクネ回転が出来るタイプのヤツです。
今度は僕から音色さんを誘って、
「今日は僕から企画を出すよー 会いに行ってもいい?」
お互い仕事中でしたが、こんなメールを送って、メールを見た音色さんからはウインクをされました。
今夜のことが楽しみで、ワクワクしながら仕事を終わらせました。
音色さんも帰り、お店の鍵も閉めて、僕は音色さんのうちに向かいました。
先に帰っていた音色さんは、シャワーを浴び終わって、以前のセクシー下着で僕のことを待っていてくれました。
「待ってたよ♥ 今日はどんな企画を持って来たの??♥」
「今日も、素敵な格好だねー笑 今日はプレゼントがあってねー」
僕は、購入したバイブを音色さんに渡しました。
「わあ…… 私、こんなの使ったことなーい」
「おー! ならちょうどいい 2人で遊んで見ようよ」
僕は音色さんをベッドに寝かせ、キス、あらわになっている乳房を舐め、指でマンコを擦り、丁寧に愛撫を施しました。
「あーーん… なんかいつもより気持ちいい…」
バイブを目にして、期待で興奮しているのでしょうか、マンコは簡単にびしょびしょになり、もう受け入れ体勢になっています。
「じゃあ、ご期待のバイブを入れてみようかー笑」
僕はバイブをマンコに当てがい、スリスリしてみました。音色さんは期待で体が震えています。
ゆっくりとマンコに挿入してみました。
「あ、あ、あ、あ、、、」
サイズは僕のチンポとほぼ同じですが、質感が違うのでしょう、僕とのセックスとは違う反応です。
「感じはどう?」
「なんか、、知らない人にされてるような、そんな感じ……」
「じゃあ、音色さんにとっては、久しぶりの他人棒だねー笑 ちょっと犯してあげるよー」
僕はこのバイブを出し入れしてみました。
マンコからはいつもと違う、クチャクチャと言う音を立てていました。
「あ、いや、、僕くんのとは違うよう、、、」
「でも、マンコ汁、すごい出てるよー 音色さん、感じてるんでしょー笑」
「いや、いや、恥ずかしい…」
いつも音色さんのマン汁は、さらっとした半透明のマン汁なのですが、今日のは白く濁った粘り気の強いマン汁なのです。
僕は、バイブの振動のスイッチを入れてみました。
ブゥウーン!
「あーー!!!いやー!何これー!」
音色さんから聞いたことの無い声です。振動を加えながら、バイブの出し入れを繰り返します。
音色さんは体をガクガク震わせていました。
「どう?気持ちいい??」
「はぁ、はぁ、あっ、あっ、はぁっ、」
もう返事も出来ないようです。音色さんは自分の指を噛みながら、僕からの攻撃を耐えているようにも見えました。
しかし、まだスイッチはもう一つ残っているのです。
僕は何も言わずに、クネクネスイッチを入れました。
ウオンウオンウオン
「!!!! ーーー!!!」
もう声も出ませんが、音色さんは間違いなく感じているようです。
ベッドのシーツは、音色さんのマン汁だけでびしょびしょになっています。
マンコの中からはおもちゃのモーター音と、マン汁のいやらしい音だけが聞こえてきます。
「どうする? 今日はこれだけでイっちゃう??」
「、、、もう、、私、何回もイったよ、、助け、て、、、」
おー、バイブだけでイってしまうとは、なかなか優れたおもちゃだなーと思いました。
その反面、僕のS心には、ちょっと嫉妬心が芽生えてきました。
「どうなの? 僕のチンポ以外でイクのは? 気持ち良かった?」
「、、でも、僕くんのも、欲しい、、、」
さすが音色さん、僕の聞きたかったセリフを言ってくれました。
バイブで何回もイっても、まだ僕を求めてくるあたり、エロの器の大きさを感じさせてくれます。
僕は、音色さんをバックの体勢にして、びしょびしょになった音色さんのマンコに、思い切りチンポを挿入しました。
「あーーっ!! やっぱりこれが欲しいのーぅ!」
クチャクチャ言う音色さんのマンコに、いつもと違う感触がありました。
マン汁が粘り気が強く、バイブを突っ込んでた分、マンコの開き方が違うのです。
「いつもと違うモノでイカされた気持ちはどうなんだ?」
「やっぱり、僕くんのチンポが一番ですぅ…」
期待通りの返事をしてくれる音色さん。僕は、マン汁でびしょびしょになったチンポを、次はアナルにぶち込みました。
「あーー!そっちもっ!!」
「アナルを犯される気持ちはどうだ? まだイキ足りないんだろう??」
「あっ、あっ、気持ちいいですっ もっと、もっとっ」
僕はアナルを犯しながら、マンコにもバイブを突っ込みました。
「あーーっ!2つ同時にーー!!」
バックでアナルを犯しながら、マンコにバイブを突っ込むと、アナルの中でもバイブの当たる感触と振動が伝わってきます。アナルとマンコは、すぐ隣同士のようです。
しかし、アナルのすぐ真下にバイブがあるので、僕が動くたびに金玉がバイブに当たりちょっと痛いです。
「おい、マンコは、チンポとバイブとどっちが気持ちいいんだ?」
「オマンコは、、オマンコはオチンチンの方が気持ちいいですっ」
「じゃあ、自分の口からお願いをしてみな?」
「私のぅ、オマンコをぅ、オチンチンで犯してくださーぃっ!」
僕はアナルのチンポを抜き、マンコのバイブを抜いた瞬間にチンポをねじ込みました。
「あー!やっぱりこれがいいですーぅ!」
さっきまでアナルに入れてたチンポをそのままマンコに突っ込む。なんかいつもと違う背徳感があって、僕は最高潮に興奮していました。
しかし、せっかくのアナルが空いたままなので、バイブをこのアナルにも突っ込んで上げました。
「あー!ダメなのーぅ!2つ同時はーぁ!」
さっきから音色さんの顔色は、赤くなったり青くなったり、面白いです。
おそらく快感と戦慄と交互に感じているのでしょう。
音色さんのマンコを犯しながら、バイブの振動も感じ、僕もそろそろ限界が近づいて来ました。
「おい、精液はどこに欲しいんだ?」
「…オマンコに」
「じゃあ自分の口でお願いしてみろ!」
「僕くんの精液をーぅ!私のオマンコに出してくださーい!」
…ドックン!ドックン!ドックン!
…ブブブブブブ…
アナルのバイブの音だけが響きます。
ぐったりと前に倒れ込む音色さんから、つるんとチンポが外れました。
アナルバイブが刺さったまま、マンコからは白濁の液体がこぼれ落ちて来ます。
もうベッドのシーツは、音色さんのマン汁やハメ潮、お互いの汗でグチャグチャです。
僕はチンポをお掃除フェラをしてもらいました。
アナルも犯し、マンコに中出しをし、最後にはお掃除フェラをさせる。もうこれ以上はないくらいのフルコースで、大満足です。
「ねえ、僕くん 今日はなんか激しかったね♥」
「うん、なんか、音色さんを僕のものにしたい気持ちが強くなって、いつもより強い言い方になっちゃった ごめんね」
「ううん♥ なんかあんな言い方も好き♥ もっと犯して欲しいって気持ちになる♥」
この日から、少しずつ、僕がご主人様、音色さんが性奴隷、みたいなプレイが増えてきました。
音色さんは、根っからのM体質のようです。
今後も音色さんとのプレイは続きます。
大学3年の夏休み
バイト先にパートで来てた36才子持ちの人妻
決して美人じゃないけどボンッキュッボンとグラマラスな体型で高橋真麻みたいだった。
正常位で真麻さんの胸の谷間に顔埋めて腰振ってた俺はラストスパートをかけた。
「真麻さん…ダメだ…俺…出ちゃう…」
真麻さんも下から腰をクイクイ突き上げる。
「いいよ…いっぱい出して…私もイキそう…」
「あぁぁぁっ…イクイクイク…」
一緒に絶叫しながらブルブルガクガク…
震えてた真麻さんは旦那さんが単身赴任中。
震えが収まると繋がったまま反転して上になって腰を前後に振り始めた。
自分で両手で巨乳を握ってるのがエロかった。
「舜くん、何発出してもいいのよ」
俺の乳首を舐めたり吸ったりつねったりしてエロいことを言って自分で盛り上げる。
前の年に筆下ろしをしてもらって以来
「舜くんが嫌じゃなければいいよ」という。
生理中も含めて、ほぼ週イチペースでしてた。
会えれば最低でも3回は発射して、真麻さんはピルのんでたから全部ナマで中出ししてた。
お盆の週、真麻さんはお子さんを連れて旦那さんの単身赴任先に「逆帰省」するために出かけて行った。
「旦那サンとヤルんでしょ?」
「う~ん…わかんない…舜くんみたいに凄くないから…」
旦那サンのモノは俺ほど大きくないし、前戯もちょっとで挿入するとすぐイッちゃうらしかった。
真麻さんが出かけた日に出勤して倉庫で品出ししてると、40代後半なのに30代にしか見えない、歌手のaiko のように小柄で細身な愛子さんが、休憩時間に高く積まれたダンボールの陰で話しかけてきた。
愛子さんは旦那サンが毎晩帰りが遅いって愚痴ってた。
「真麻さん旦那のとこ行っちゃってるんでしょ?」
「????」
俺は愛子さんがどうしてそんなコト言ってくるのかわからなかった。
「知ってるよ…真麻ちゃんから聞いちゃった…私じゃダメ?」
俺の手を握って、倉庫の一番奥にあって冷房もないから誰も使わないトイレに引き込まれた。
「真麻みたいにオッパイ大っきくなくて…」
そう言うと俺の足元にしゃがんでズボンとトランクスを下げられた。
「すっごい…」
(行ったことないけど)風俗のプロのように慣れた手付きで俺のモノを握り締めて上下させながら先っぽを舌先で舐め始めた。
上から見てると見上げてきてニッコリ笑った。
「出していいからね…」
そう言うと一気に奥まで呑み込まれて、物凄く強く吸われた。
ジュポジュポクチュクチュ音を立てて出し入れしながら、俺の尻に回してた両手が移動して乳首を強めに摘んできた。
「あぁ…愛子さん…出ちゃいます…」
愛子さんが目線を合わせてうなづきながら出し入れを速くした。
「あぁぁぁっ…」
ドクドクドクドク……
ずっと続いてた。
奥まで呑み込まれたまま、ゴクンと飲み下してるのがわかった。
掃除するようにチュウチュウ音を立てながら吸われるとムチャクチャ気持ち良かった。
「時間ないから…して…」
口を外した愛子さんが立ち上がって制服のスカートをたくし上げてお尻を突き出した。
「いいよ…早く入れて…」
肩越しに振り返る表情がエロかった。
一気に奥まで突っ込んだ。
「あぁ…すごい…」
両手を前に回して制服の上から乳首を探した。
オッパイは小さいけど乳首は大きく固くなってたから、強くしてみた。
「あぁ…いっちゃう…」
自分で腰を前後させてたけど、中がキューッと締まった。
腰がガクガクっとなって愛子さんの力が抜けた。
数十秒そのままだったと思う。
「やだぁ…舜くんまだなの?」
「はい…」
「時間無いからそこ座って…」
便座に座ると愛子さんが跨って来た。
「声出ちゃうから…」
言い訳するようにディープキスしてきた。
腰を激しく振りながらまた俺のを摘んできた。
「ふふ…固くなる…好き?」
「はい…」
「いいよ…早く中に全部出して…」
「あぁ…イキそうです…」
「いいよ…私もまたいっちゃう…」
俺がイクのとほぼ一緒に愛子さんもイッた。
「凄いね…」
2発出しても収まらないのをもう一度口で抜いてくれた。
二人とも汗びっしょりになって休憩時間が終わった。
真麻さんが帰ってくるまでは毎日、その後は二人それぞれ週イチくらいで俺が大学卒業するまで「ヤリ友関係」が続いた。
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