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投稿No.7892
投稿者 読売巨チン軍 (40歳 男)
掲載日 2021年4月01日
十年くらい前の事、地方に転勤で行っていた間に十歳違う二十歳の看護学生と出会い系で知り合いました。
出会い系は美人局とか嫌な思いした知り合いが多いので、慎重に2ヶ月くらいやり取りして見極めてから会いました。
期待してなかったのですが、175以上あるモデルの様な派手な美女。私が167しかないので、一緒に歩くと蚤の夫婦です。
みんなが振り返る様なカッコいいルックス。
胸はCくらいでしたが、タイトなパンツスーツ履いてくるので肉付きの良いヒップラインや前の股の食い込みがエロ過ぎる。

初対面は『初めては寝ない』とか言われて堅い感じで、頑張ったのにキスまででしたが、2回目はすぐヤれました。
初めてはゴム付きで無難に終わりましたが、その次に会った時は乱れました。
お互い貪る様にするのでゴムする余裕はなし。
グリュグリュとうねりながら締め付けるヤバい感触。
「お願い、ハメ撮りしよう、ハメ撮りして後で一緒に見てオナニーしよう!」とか言われて興奮しました。
まだスマホも無くガラケー片手にフェラとか挿入をハメ撮り。
途中で面倒になり携帯放り出してガチピストン。
浅いところが好みらしく半分くらいの挿入でカリで責めてたら「なんで一番良いところが分かるの?ねえ、何で?」とか言いながら絶叫してイッてました。

暫くして「今度は私がいかせてあげるから!」と跨って、M字開脚で鬼の様に腰を振ってきます。
長い足とむっちりした小股がとんでもなくイヤらしい。
耐えきれず外して出そうとしたら「ダメ!全部中に出すの!いい?」と言われ奥で発射。
満足げな顔で「〇〇のマンコ、生で気持ちよかった?感じちゃったの?〇〇君の感じてる顔、凄いエロくて良かったよ。」と言いながら顔の前に跨り「いっぱい出たのちゃんと自分で見てね?」と言われた瞬間、ドロっと白いのが穴から出て私の首の辺りに大量に垂れて温かい感触が伝わりました。
で、お掃除フェラでいたずらっぽく微笑む。
なんか、犯された感じでした。

その後は風呂場で立ちバックしたりしましたが、ラブホ休憩の時間切れで私はいかず。
でもメンヘラ気味の子で、その後連絡が取りにくくなり自然消滅しましたが、とんでもなく淫乱でした。

実は数人、看護師、看護学生とやりましたが、みんな淫乱でした。
ストレス溜まってるんだろうなあと思います。

懐かしい思い出です。

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カテゴリー:出会い系・SNS
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投稿No.7882
投稿者 三角熊 (36歳 男)
掲載日 2021年3月22日
万が一本人だったら~、ドッキリで発売されたら~と思って、沈黙を保っていましたが、恐らく無さそうだなぁと思って5年経った今、妄想みたいな、ある体験を書いてみます。

当時の自分は大橋優子さんというAV女優が大好きで、もっぱらズリネタはその人の動画だった。
特に就活女子大生を連れ込んだ設定の動画が大好きだった。

そんなある日、当時住んでいた地方都市のマンションのエレベーターホールで、一人の女性と出くわした。
後ろ姿だが見たことない人だし、見た感じリクスーだし、このマンションに住むには珍しい人だな、と感じた(引退した老夫婦の地方隠居や、30-40代がメインのファミリーで、持ち主としては若くても30前後、持ち主の子供としてはどんなに上でも高校生までしか見たことがなかった)。

その女性、仮に優子としておくが、自分を見て話しかけてきた。
お仕事お疲れ様です、的な感じだったと思う。
その時顔を見てビックリした。大橋優子さんにそっくりだったのだ。まるで大好きな動画から出てきたかのようで、混乱した。
え?まさかエロ漫画であるような、AV女優のドッキリ撮影??でもこのマンション鍵持ちじゃないと玄関入れないし???と頭の中はパニックだ。

優子はそんな自分を見て、「あの…どうかしましたか?」と訊いてきた。
いや、知ってる人にそっくりで、と誤魔化し、最近越してきたんですか?就活中ですか?と探りを入れた。
ところが優子は、それには答えず、どんな人と似てますか?と訊いてきた。
まさか見ず知らずの人にAV女優に似てるとは言いにくい。やっぱりドッキリ?と再度悩んでいると、「言えないような人なんですか?」と揶揄うように顔を覗き込んできた。
初対面なのに距離感が近く、それがまたこちらの動揺を誘う。
しどろもどろに何とか誤魔化そうとするが、こんな時に限ってエレベーターが何故か上の方の階で止まったままで降りて来ない。

思わず黙り込んでしまうと、優子は、「よく言われるんで、多分わかってます。AV女優の大橋優子さんに似てるんですよね?彼女が好きなんですか?」と訊いてきた。
馬鹿にしてる様子もなかったので、「ええ、実はそうなんです。そのリクスー姿も、一番好きな動画と一緒だったので」とやけくそ気味だが、まじめに答えた。
流石にそこは予想外だったのか、少し顔を赤らめて恥ずかしげに「そ、そうだったんですね」と言ったきり、優子も黙り込んだ。

そしてようやくエレベーターが到着した。
二人して乗り込むが彼女は階数ボタンを押さない。
上の方の階で、自分が警戒されてるのかなと思い、そのまま自分の階で降りようとしたら、彼女も降りてきた。
流石に同じ階だと、最近入れ替わった部屋がないことも知っている。
「この階じゃないでしょ?どうしたの?」と訊ねると、部屋に行ってもいいですか?と言ってくる。
「えっ?誘ってるの??」と思わず突っ込むと、「裸も似てるか確かめたくないですか?」と返ってきた。
怪しさ満点だが、エントランスにいた以上、住人かその関係者なのは間違いないだろう。
別に恋人にするのでなければ、美味しい話だと割り切って連れ込むことにした。

自分から誘ってきた割には緊張してるようだったため、酒を出して軽く飲みながら雑談してみた。
・元々性欲強めだが就活で忙しく、彼氏と会えていなかった。
・そうこうするうちに彼氏の浮気が発覚。
・自分も浮気してやる!&就活ストレスでムラムラ。
・援交や交友関係の中での相手探しは怖い。
そんな時に自分が見つかったらしい。身バレしてて比較的安心、容姿も許容範囲、自分に欲情してくれそう。

そうやって語る内に緊張も取れてきた様子。
シャワーは浴びなくて大丈夫という優子を脱がせると、色白でスタイルも大橋優子さんに似てる。
これで本人で、これが素人さん騙しドッキリ!とかなら、演技は流石女優だよな、などと考えながら前戯をしていく。
前戯は上手くないと自認してる自分の触れ方でさえ、すぐにビシャビシャになり、性欲が強いというのは嘘では無さそうだ。
自分も服を脱ぐと、脱いでる途中でモノにむしゃぶりついてきた。
洗ってないというのに即尺だ。
「はぁぁ、美味しい」と言ってくれる優子を引き剥がすように、もう我慢できないと言って、正常位で突き込んだ。
「あっ!はぁっんっ。そこっ!それ気持ちいいのぉ!!」と喘ぎ叫ぶ様子は大橋優子さんの動画ではあまり見たことないし、やはり別人か、などとこの期に及んで色々考えていると、「今はこっちに集中して」と騎乗位になられ、攻守交代した。途端
「あんっ、これいい!奥に当たる!いっちゃう。気持ちいい!いっちゃうっ!!」と前後に腰を振りつつ、すぐに優子がイッた。
はぁぁ、と艶かしいため息を吐きながら、こちらの胸に頬を寄せる優子の色気は、ほつれた毛も相まって凄まじい。
今度はこっちが、と言おうとして動くと、「あんっ、気持ちいいっ!」と叫んで優子がまた腰を振り出した。
「当たるっ、当たるぅ。これ本当に気持ちいい!」と叫んでまたイく優子。
「私ばっかりごめんね。次は貴方の好きな体位で」と言われ、後背位に移行した。
「あっ、これもいい!奥にズンズン来るっ!当たる!いいよ!そのまま!そのまま続けて!」と叫ぶ優子に、何も言わずに中出しした。
動きを止めて、奥にグリグリしながら射精していると、中出ししてるのを知ってか知らずか、「止まらないで、もっとして~。もう少しでまたイケそうなの」とねだられた。
今度は正常位に戻り、太ももを抱えて、得意の膣上壁擦りに移った。
抜かずの2発目は初めてだったが、この日は萎えることなく、2発目ができた。
「これいいっ!ダメッ!腰砕けちゃう!!ダメダメダメーー!」とその体勢で2回優子をイカせて、自分も「中に出すからね」と囁いて二度目の射精をした。
出す瞬間には「あっ!中はダッ」と言われたが、抱きしめて中出しした。
抜いて精液が垂れると困った顔をしていたが、気持ちよくしてくれてありがとう、とお掃除フェラをしてくれ、その巧さに頭を押さえつけて口内射精した。
出す端から飲んでくれ、2発目なのになかなか美味しいね、と言われ一発目に気付いてないことがわかった。

3発も出したのに、この日はまだ萎えることがなく、勃起薬でも盛られたかと疑ってしまった。
優子がまだ勃ってるの凄いねと目を丸くし、まだしたい?でも自分も限界かも、と言われ、自分も少し痛くなってたこともあり、エッチはいいけど、もう少しフェラお願いできる?とお願いすると、それなら、としてくれた。
ピロートークを挟みながらで、中断時間もあったが、ゆっくりたっぷりフェラしてくれ、最後は顔射して、流石に自分も治まった。
顔射した精液も指で掬って舐める姿は淫靡だった。

セフレになれないかと思って打診したが、曖昧に微笑まれて誤魔化された。
帰りはご丁寧に一階ずつ止まりながら最上階までエレベーターを進められ、彼女が何階で降りたのかは分からなかったが、マンションの自治会総会や懇親会に出て得られた情報でも、優子と思われる住人はいなさそうだった。

不思議だが夢や妄想ではない出来事だった。

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カテゴリー:出会って即エッチ
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投稿No.7876
投稿者 アナル好き (44歳 男)
掲載日 2021年3月15日
数年前、JKの頃に援で知り合ったヤり友遊び友みないな関係の看護師やってる女性から飲みに誘われた。
あまり飲まずになんかガチカチになってる彼女。
意を決して話を聞くと
旦那が無精子症で、旦那はそれを知らない。俺は血液型が同じ。そして、激危険日。
って事。
そうなれば話は早い。即ホテルへ向かう。

散々色んなプレイをしてるので、そこに無制限中出しが加わるのを考えたら既にビンビン。
ホテルに入り、『部屋選んでいいよ』とパネルの前に立たせると後ろから胸を揉み、スカートを捲って下着の中に手を入れて見るとすでにヌルヌル、横の紐をほどいてノーパンに。
『なんだよ?濡れてんのか?中出しされんの期待したんのかよ?』
『ひぁ!だっだって、一番大きいから、、』
旦那が小さいのは聞いていたが、単にヤる理由が欲しかっただけかもな。

部屋を選び向かうエレベーターに乗り込むと同時にチンポを出し駅弁の体勢で即挿入!
『はぁぁぁ!奥まで来てるよぉ!』と絶叫。
奥をグリグリ楽しんでいると『チンっ』と開いた扉。
でも違う階、女の子が一人(たぶんデリ)で乗り込んで来ました。
『あっ!えっえっ?待って!』と焦る彼女は激しく締め付けてきたかと思えばイッてしまいました。

入ってきた子はヤってるの気付いたらしく真っ赤な顔でうつむいたまま。
タガがハズレていたのでその子のお尻をなで回すと抵抗しないので『お店どこ?』と言うと慌てて名刺をくれました笑 (入れてるままで)

デリ子は違う階で降りていき自分たちの階に到着。
そのまま歩くと振動で奥がグリグリ、廊下に響く喘ぎ声。
部屋に入り扉を閉めるとバックにして、扉前で立ちバック。
もう脚はガクガクなので腰を抱え上げて強制的に立たせます。
『あああっ!だめだめだめ!奥までは、だ、、らめなのぉぉ、、』と言うので腰を止めると
『いやぁ、止めないでぇ』と腰をクネクネ。
クリを摘まみながら激しく突いてヤるとギューっと締め付けて更に気持ちよく快感が増してきたので、ストローク目一杯使ってラストスパート。
ぶちゅぶちゅぐちゅぐちゃ淫らな音をさせながら肉棒白濁液まみれ。
『アッアッアッアッひぁふっおおおお!』声にならない声、いくぞ!と声を掛けると
『ぃ、いっぱい、、奥に、だっ、だしてぇ!』と更にきつくなります。
もう、我慢の限界、彼女の腰を抱えて奥に固定し狙いを定めて子宮に発射。
『んーーっ!』と痙攣しながらイッた様子。
最近では無いくらいの大量かつ長時間ドクンドクンと彼女の中に流し込みました。

いつもならすぐに抜くのですが、今回は孕ませるのが目的なので、垂れないように入れたまま移動(玄関のままです)。
ベットに乗せて、腰の下に枕を入れて流れ落ちて来ないようにさせてから、お掃除フェラ。
『相変わらず激しいなぁ!』ととろけ眼でいいながら、
『これくらいが好きなんだろ?』と言うと照れ隠しなのか2回戦要求なのか激しくフェラ。
再び立つと『ちゃんと蓋して?』と自分で拡げておねだり。
ちゃんと裸になってDキスしながらゆっくりと2回戦。
結局朝まで寝ないで5回、おかげで無事にヒットして彼女似の女の子が産まれました。

その後も旦那とヤった後日に連絡か来て激しいプレイを求めて来て、2年後には男の子も産んでます。
ネタは色々あるのでそのうち書きたいと思います。

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投稿No.7862
投稿者 ジャスミン (37歳 男)
掲載日 2021年2月25日
投稿No.7861の続き

ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。

「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。

適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。

少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々

最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。

垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。

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投稿No.7847
投稿者 剛士 (48歳 男)
掲載日 2021年2月05日
「おはようございまぁす…」
妻は年に1-2回しか来ない、自宅とは別に仕事用に借りてる家の玄関を開けました。
立っていたのは、近所に住むウチの子が小学生の時の同級生のママさんで、単身赴任中の医師の奥さま44才の佐藤さん。
木村多江をもっと地味にした物静かで真面目でおとなしそうな感じです。
しかし、脱ぐとウエストがキュッと締まっててDかEの胸は張りがあって、性欲旺盛で激しく淫ら…そのギャップが超美女じゃないけどメチャクチャ萌えます。

30分ほど前に「今から行ってもいい?」とラインが来てました。
「どうしたの?急に…」
黙ってしがみついて唇にむしゃぶりついてきました。
「お願い…して…」
部屋着のような丈の長いニットのワンピースの裾を自分でまくり上げ、壁に手をついてお尻を突き出して振り返った目が潤んでました。
そう言われればしょうがありません。
手を突っ込むと、そこはもうグチョグチョだったので、ショーツを太腿辺りまで下げて一気に突っ込みました。
「あぁぁっ…」
外まで聞こえるかもしれないくらい大きな声を上げました。
「凄い…今日はなんだか大っきい…」
振り返りながら自分で腰を前後させます。
多江さんのオマンコは最初は緩い感じなのに、感じるにつれて締まっていき、絶頂を迎える時は握り直すように動きます。
「いつもと同じだって…佐藤さんがスケベなだけだよ…」
そう言いながら腰を落として下から上に突き上げます。
「あぁ…それ…奥まで来る…」
「何が?」
「渡辺さんの…大っきい…チンポ…」
「佐藤さんのオマンコもグチャグチャ…」
繋がってるところからクチャクチャ音がしてました。
「あぁぁ…いい…」
5分なのか10分なのかわかりません。
断続的に声を上げて小さい波は何度も来てるようでしたが、奥の方が締まり始めました。
「佐藤さん…オマンコ締まってきたよ…イクの?」
「あぁ…渡辺さんのチンポも大っきくなってきたよ…いいよ…中に出して…」
「いいの?…いっぱい出しちゃうよ…」
「いいの…精液いっぱい中に出して…」
普段エロいことなんか考えたこともないような地味でおとなしそうな人妻が言うから興奮します。
「ね…オッパイもして…」
腰を持ってた両手で左右の胸をブラの上から鷲掴みにして乳首を強くつまみながらさらに出し入れしました。
多江さんもこっちを見て視線が合ってました。
「あぁ…イク…一緒にいこ…」
「いい…出すよ…いっぱい…」
「あぁぁ…来て来て…来てぇぇ…」
絶叫と共にさらにキュウキュウ握られるように締まる多江さんのオマンコの奥にドクドク注ぎ込みました。
ブルブルっと腰を震わせて繋がったまま多江さんが振り返って求めてきたので唇を合わせて貪り合いました。

落ち着いたところで足元にしゃがんでお掃除フェラを始めました。
「俺のだけじゃなくて多江さんの味もするでしょ」
「固くて大っきいまんまだよ…」
「そりゃぁ佐藤さんがエッチだから…」
頭を軽く押さえて出し入れすると、苦しそうな表情ですがコレも好きなので、口元からヨダレをダラダラ垂らしながら続けてました。
あんまり気持ちよくてそのまま発射しようと動きを速めて奥まで突き始めると、突然吐き出しました。
「イこうとしたでしょ…ダメぇ…今日は全部ナカに…」
「おクチの中もナカでしょ…」
「いや…オマンコに出して…」
「こんな奥さんがそんな顔してチンポしゃぶってそんなこと言うんだ…」
「おクチに出されて飲むのも嫌じゃないの…でも今日は…」
「今 出したばっかりじゃん…」
「まだ欲しい…上になっていい?」
「お願いして…」
「渡辺さんの長くて太っいチンポ…スケベでグチョグチョの私のオマンコに入れさせて」
ベタでAVのようだけどお互い盛り上がります。

ベッドに移動しました。
私が仰向けになるとすぐ、多江さんが和式トイレにしゃがむように大きく足を広げて腰を落としてきました。
「あぁぁ…大っきい…奥まで…」
「初めてじゃないんだから…もう何十回も入れたでしょ…」
「うん…でも毎回凄いの…心臓まで届きそう…」
「多江さんが自分で乳首とクリ弄りながら腰振ってイクなんて…みんな知らないね…」
「いいの…そんなこと…気持ちいいから…」
上下前後に激しく腰を振るのは風俗嬢より凄いかもしれません。
起こしてた上半身を倒して抱きついてきて、お互いの耳元に唇を寄せてささやき合います。
「凄いね、腰…エロ過ぎだよ…」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ねぇ…気持ちいい?」
「気持ちいいのより、エッチな佐藤さん見てる方が興奮する…」
「やだぁ…こんなにチンポ大っきく固くしてるのに…」
そう言って中を締めながら、自分の乳首を両手で摘んで私のそれに擦りつけて来ます。
「ホントスケベだよね…俺とヤッてなかったらどうしてたんだろ?」
「渡辺さんとしなかったらこんなにエッチにならなかったかも…」
そう言いながらクリを擦り付けるように腰をグリグリ押し付けてディープキスをしてきました。
「あぁ…来る…ねぇ、イッていい?」
「えぇ…もう? 早過ぎない」
「ね…イキたい…いいでしょ…オッパイして…」
体を起こして私の両手をつかんで乳首を摘ませて、自分の右手はクリをまさぐって腰を前後に動かしはじめました。
弾力があるオッパイを強めに握りながら乳首を思いっきり強くつねりあげると、オマンコの中が締まりはじめました。
「あぁ…ぶっといチンポが奥まで刺さってるぅ…いい…」
「奥に出すよ…いっぱい…」
「あぁ奥に当たってるぅ…出して…奥にいっぱい出して…」
私も下から激しく突き上げました。
「あぁぁ…いっくぅ…」
オマンコの奥がチンポを掴むように締まりはじめました。
腰のあたりを震わせながら私に重なって抱きついてきたけど突き上げ続けました。
「あぁだめぇ…壊れちゃう…」
突き上げながらドクドクドクドク流し込むように発射しました。
「あぁ…熱いの出てるぅ…またイッちゃう」
絶叫しながらもう一回腰を震わせると放心状態になって私にしがみ付いてた腕の力も抜けてました。

5分くらいそのまま下からふんわり抱いていると、やっと意識が戻りました。
「凄かったぁ…」
そう言いながらキスの嵐…
彼女に収まったままのモノを動かしました。
「やだぁ…まだ固いよ…」
「嫌?もうやめとく?」
「やめられないって…(笑)」
「2発も出したよ…足りない?」
「うん…出なくなるまでして…(笑)」
「足腰立たなくなって帰れなくなるよ」
「いいの…好きなだけして…」
多江さんが私の上から降りて、仰向けになって両脚をM字に立てました。
割れ目から私が出した白いモノが垂れてます。
上の方を両手で拡げてクリを丸見えにします。
「ねぇ…お願い…メチャクチャにして…」
「嫌とかやめてって言っても止めないよ…」
「うん…何回でもして…」
この地味で大人しそうな人妻がちょっと腰を持ち上げて誘うように動かしてきたので先の2-3センチだけ入れて前後させました。
「あぁ…イジワルしないでぇ…」
そう言いながら腰を持ち上げます…
「どうして欲しいの…」
「奥まで入れて…壊れるまでして…」
もう少し奥の上の方がイイのは知ってるけどその手前で動かします。
「どぉ?気持ちいい?」
「嫌…もっと奥…」
「奥を?」
「チンポ…奥まで突っ込んで…」
ズンッ…と一気に奥まで突っ込みました。
「あぁぁっ…」
中ほどがギュッと締まってブルッと震えて軽くイッてました。
止めずに長いストロークで抜き差しを続けると大きな喘ぎ声をずっと上げ続けてました。

どのくらい時間が経ったでしょう。
横向きで綺麗な乳首が尖ってる形のいい胸を露わにしたまま普通の人妻がウトウトしてる様子は、ビデオやエロ本よりもムラムラしました。
一緒にシャワーに行ったり玄関まで見送ると、またそこで一戦始まってしまうので、眠ったフリのまま、シャワーに向かうのを薄目で追いました。
戻ってきた多江さんは、来た時に身につけていたのとは別に持って来ていた下着をつけて、ワンピースを着直して、静かに部屋から出て行きました。

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