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本日の生贄…もとい、ゲストは『おハチさん』デス(*´∀`)♪
ワタシねぇ、こういうコワモテな方って大好物なのです。
だって『オラオラ(-_-)!』に振舞ってるのにニャンニャンになったら…ねぇ。
ワタシがお仕事帰りにフーラフラとフラフープ回してたら彼を見つけたのです。
うっすら色の入ったサングラスに、サイドは刈り上げトップはキメてるヘアスタイル。
イカツイ風体。
お召し物はアルマーニ(・ω・)?
ちょっとだけ横山剣サンぽい感じ。なんだかセクシー(〃ω〃)
ワタシはついつい『あぁ!この人イイ!!チョットチョット!』と彼についてって肩をポンポンしたのです。
「コンバンハ(o^^o)えへへ」
すると彼は、ワタシのテッペンから足元まで舐めるように見て、脚を眺めながらドスの効いた声で仰いました。
「小遣いほしいのか?一回いくらよ(-_-)」
「そんなんいらないよ~。援交じゃないもん。フツーだもん」
「フツーのオンナがこーやってオレに声かけるかってんだよ。あぁ?どこの組のまわしもんだ(-_-)」
まわしもん(・ω・)?
ドラえもん(・ω・)?
「ワタシ、カタギだよぉ~」
「なにぃ…(-_-)」
話せば話すほどに、彼の眉間のシワがゆるやかに、穏やかな表情を見せて下さりました。こーやってスッと変わるとこが好き。
このまま彼の手を握り(両手で握るのがポイントね)『ねぇねぇ』みたいな視線を向けると、すっかりその気になって下さりました。
今宵のワンナイトラブ。
互いにバスローブ姿で絡み合い、ワタシのパイオツをモミモミ。首から舐め上げそれからキス。
んー、とてもとてもソフトなスタート。やっぱりねぇ、相当にオンナ慣れなさってます。
「いいカオしてんな…」
ウン。ちょっとトロけかけてるカナ。
ワタシの髪を整えるかのようにナデナデなさり、また唇を重ねます。
そして吸い合うようなディープキス。舌を絡め愛、ワタシの胸元に手を差し込みビーチクを転がしてきます。
「んっ!!」
ニャンニャンスイッチが入りかけておりました。
剣サンはワタシのローブをはだけさせ、両手にパイオツを揉みながら、ビーチクを転がして舐めて下さります。
否が応にもカラダがビクンッ!と反応してしまうのです。
早くもワタシのスイッチに気付かれた模様。
ワタシのパイオツを両手で寄せて、離して、ポヨヨンとさせて遊んでおります。
「いいムネしてんな…」
とても、お気に召していただいたご様子。
剣サンは中年なんだけど、引き締まったカラダはガッチリしておりました。
ワタシも剣サンのローブを脱がせ、肌のふれあいを楽しませていただきました。
刺青だらけのカラダに興奮してしまうのです。
剣サンのビーチクをペロリ。
ワタシを抱きしめ耳をペロリ。
『同じな~み~だがペロリ♪』
(by天下のマサムネさん)
「にゃんっ!!」
あぁ、耳の性感帯に早くも気付かれ、優しく舐めながらパイオツへの愛撫と刺激を欠かさぬ剣サン。
甲高くいやらしい声を張り上げてしまいました。
そうして下腹が熱くなり、カラダも火照り、愛液がどんどん分泌されている自覚を強く感じました。
「ううんっ…!!」
「…カワイイなオマエ(´ε` )」
剣サンの瞳も、優しくとろけておりました。
早く栗の実に触れてほしい。なれど剣サンはワタシのカラダをいっぱい抱きしめ、音を立て、たくさんキスをして下さるのです。
そして溶けちゃうようなクンニを、た~っぷりと、じ~っくりとなさって下さりました。
指の入れ方など絶妙すぎであっ!っという間に絶頂を迎えたのです。
ワタシを抱きしめ、さらに指先で栗の実を転がしながら熱烈なキスをくださります。
あううんっ!またイッちゃう…
「剣さ~ん…ウ~ンウン…シックスナインしようよぉ!!」
などと、指をカミカミお尻フリフリに言ったところ剣サンは仰向けになってくださりました。
『グフフ…かかったなァ!』
(by悪代官)
すかさず剣サンのたくましきペニーとその亀頭に滲むガマン汁をとらえ、親指でニュルニュルとソレを広げるように刺激していきました。
「おうっ…!」
剣サン、この不意打ちに驚き桃の木サイゼリアにございます(意味不明)
間髪入れずに舌でぐるぐるペロッペロ。
ペニーを剣サンの顔見ながら、大口開けて飲み込みました。
「やるなオマエ…」
お口の中でバッキバキ。
ペニーをピクピクさせながらも強気の姿勢を崩さない剣サン。さすがです。漢デス!
ジュポジュポと唾液たっぷりにカリ首舐めまわしてアタマを盛大にアップダウンさせました。
メタルバンドのタテノリにございます。
「うぉ…うう…まて…ま、まて!」
ハイお待ち致します(*´ω`*)
マンを持して、ワタシのお尻を剣サンへ向けたところ、とっても嬉しそうにワタシのマンマンを夢中に舐めまわし、アナルもつつくのです。
ワタシも剣サンのペニーを亀頭中心に、集中的に舐めました。
ああんっ!次第に燃え行く充実感!トロけて火照って燃え上がる感覚にございます。
「ねぇ…もう入れちゃおうよぉ!!」
言ったところで、既に剣サンはカラダを起こしておりました。
「このままでいろよ…」
ああ、四つん這いで入れるってコトね。
剣サンのおっきい亀頭を栗の実に当て、そしてワタシの中へ。
膣壁をグニュッと押し広げ、さらにグリグリと擦れ合う粘膜の感触!容赦なき勢いでワタシの奥まで『グッ!』と入ってきました。
カリがワタシの膣壁を刺激し、ムニュムニュと進みながら奥も奥、めちゃめちゃ奥!
上向きになってるポルチオをあっという間に刺激して『あううんっ!!』となってしまいました。
「あん…シゲキがスゴいの…」
あぁ…奥からどんどん熱くなってゆくの…
剣サンのカチカチペニーの熱さと太さに、隅々まで行き渡るような刺激と快楽を感じました。
なれど
「うっ…ぐっ…!」
剣サンはそのまま呻いていらっしゃるのです。
あぁ…まるでペニーが呼吸なさってるかのように、膨らんだりしてピクピクしております。
ワタシの『カズノコ天井』に亀頭がつつまれてるハズ。しかもおっきいから刺激も強いかもね。
「オマエの…いいモノ持ってんな。たまんねぇぞ…」
渋い低めの声で仰るのです。彼のこの、ドスの効いた声を『ああぁあ~』とマスオさんの声みたくしてみたい!
そのままお尻フリフリしてみました。
「あぁ!ま…まて…!」
え~?また待ったなの~?
待ったナシ!ハッケヨ~イ、ノコッタ!
「仰向けになれよ…」
暗黙の体位変更となりました。面白そうだったのに~( ´△`)
剣サンはワタシのパイオツ掴みながら、正常位でデカペニーをグリグリと挿入なさりました。
ああっ!ヤッパリ刺激がスゴイ…。思わず指噛んじゃう。
そしたら剣サンは、深々突き刺した亀頭でワタシのポルチオをソフトタッチなさりながら、抱きしめてくださるのです。
「あんっ!コレスゴイよぉ…」
そうなのです。ズコズコされるのと全然違って、ワタシのポルチオをずっと優しく押しながら、継続的な快感を与えて下さるのです。
「気持ちいい…スゴイの…」
抱き愛ながらワタシに優しいキス。徐々に熱烈なキス。剣サンの包容力とその表情がたまらない。でも、そんな余裕も途中から失いました。
継続的な快感は徐々にイカズチのようにカラダ中を駆け巡り、カラダを流れる血液が逆流しそうなほどの快楽が襲ってきたのです。
ワタシは卑猥な言葉を発しながら叫び、感じ乱れたのです。
「おぉ…うお…」
剣サンは更に奥までペニーを押し込み、ワタシにダメ押しをなさるのです。
「イヤー!!ダメェッ!!」
ワタシは膣から脳へ突き抜ける強烈な快楽に溺れ、全身を痙攣させました。
自分の意思とは無関係に、上下に激しく腰が動き、やがてカクカクしていきました。
「おぉ…!」
低い呻きとともに、剣サンのペニーがワタシの中で大きく膨らみ、飛び跳ね、温かいものが一気に下腹に広がりました。
ワタシを強く抱き、これ以上なきほど奥まで突き刺し、ペニーがピクピクと律動なさるのです。
「うぅ…おぉ…」
低く呻きながら余韻に浸り、なれどワタシへのポルチオ刺激を続けておりました。ホントに溶けちゃうかと思いましたの…。
絶頂迎えまくってグッタリのワタシを、彼は暫く抱きしめて下さりました。余韻に浸りながら。
剣サンがカラダを離してペニーを抜いた時も、ワタシはまだ動くコトすらできませんでした。
どこを触れられてもピクンとしちゃう状態。
膣口からザーメンがゆっくり溢れ出るのを感じておりました。
『ああ、中出しされたんだ』
でも剣サンのザーメンすっごい濃くて、入り口で溢れて止まってるだけ。垂れ流れないのです。
ワタシ、自分でマンマンに指あてたら『え?ゼリーなの?』ってくらい濃かったの!
それを中指と薬指でとって、舐めました。ちょびっと青臭くもほろ苦い、オトコの味。
「オマエ、ほんとうに助平だな」
剣サンは笑いながら仰いました。その剣サンペニーをお掃除ペロペロ致しました。
剣サンはそんなワタシをナデナデして、まるで恋人同士のように腕枕しながら甘い余韻に浸らせてくれたのです。
「オマエだったら、また逢いたいくらいだな」
「そんなコト、誰にでも言うんでしょ?」
「滅多に言わねぇよ。オマエ、よかったぜ」
なれど、この手の方はどんなに良くてもワンナイトと決めております。
だって、めんどくさくなるじゃん(笑)
でも、気持ちよかったナァ(*´ω`*)
秋も終わりに差し掛かった10月下旬のお話。
場所は上林さんの鮨屋「天狗舞」にて。
珍しく客は上司の梨奈さんと俺のみ。
梨奈さんに、先日の同窓会(投稿No.7498)での事を話した。
もちろん、幼馴染の千絵とSEXした事も。
「ふうーん、その子そんなによかったんだ」
梨奈さんは、いつもの壇蜜声でそう言いながら、刺身のマグロを箸でとった。
イラついているのか、ワサビ大盛りだ。
「ですけど、個人個人の魅力がありますからねぇ」
「龍、ちょっとこっち向きな」
その大盛りワサビマグロを、なんと俺の口に放り込んできた。
「ぐ…ぐはあっ!!」
鼻腔を強烈に刺し貫くような猛々しい香りが、猛烈に広がり悶絶である。
「あはは!それで許してやるよ。ワタシ、優しいよねぇ?」
「とってもやさしいです…」
やー、目が醒める。鼻が痛い、涙が出る…。
「それでさぁ?その千絵って子は、おっぱい大きい他にどうだったの?」
『おっぱい』のフレーズに、上林さんが吹き出すようにむせていた。
「あ、大将ごめんね」
「あいやすみません、まだ免疫が浅いもので…」
美優ちゃんの方を見ると、ニコニコしながらこっちを見ている。
美優ちゃんは黒髪の小柄な和風美人。今日は紅葉柄の薄色の着物。よく似合っている。
美優ちゃんと上林さん、どんなエッチしてんのかなぁ…。
「千絵とは、この前の梨奈さんとのエッチみたいに、連続で何回もしたんですよ」
「うん、うん」
「で、そのあとのお掃除フェラがすんごい長くて、とけそうになりました」
「お掃除フェラ!?」
珍しく大きな声で梨奈さんが言った。
当然、上林さんがまた仰天している。その側へ美優ちゃんが行って、上林さんに耳打ちしている。お掃除フェラを説明してるんだろう。
そのまま、上林さんは顔を真っ赤にして裏に引っ込んでしまった。
「龍…それで…?その…『お掃除フェラ』って、いつものと何が違うのさ?」
「中出しして、抜いたあとのモノをフェラしてもらうんです」
「はああ?精子まみれのまま?」
「そうです、フェラでキレイにするから、お掃除フェラなんですわ」
梨奈さんは一瞬絶句した。
「ええ…?ワタシ…出来る自信ないよ…」
「いやいやいや、無理にする事でもないんですよ。あ、美優ちゃんはお掃除フェラしてるの?」
美優ちゃんはにこやかに、
「ハイ、してます!」
「よ、よけいな事を言うんじゃないっ!」
裏から上林さんの焦った声が聞こえる。
「女将もしてるんなら、ワタシも龍にしなきゃ…」
「あ、いやいや、『しなきゃ』ってほどのものでも…」
「でも気持ちよかったんでしょう!?」
「あ、はい」
「だったらさせなさいよ。それとももう一切れ、ワサビメガ盛りマグロを…」
「いらんですいらんです!それはいらんです」
「わかったならシメに鮨五貫づつ食べて、お掃除フェラしに行くよ!」
お掃除フェラがメイン?まるで、その辺の掃除に行くようなノリである。
そして、肝心の鮨を握る上林さんが、なかなか裏から出てこなかった…。
さて、梨奈さんが意気揚々と「天狗舞」を後にして、俺の手を引く勢いでタクシーに乗り込んだ。
「明日休みだしさ…ちょっと…遠くのラブホ行こうよ」
梨奈さんの提案。
先日、梨奈さんの家でSEXした時は、何度もヤッたおかげでシーツもマットも大変な事になってしまい、今後SEXするのはラブホと決まった。
山と川が見える、ちょっと風情のあるラブホへ着いた。とはいえ、もう夜である。闇夜の中の街灯と月明かりにやんわりと照らされ、微かにその存在が見える程度。
静かなところだ。川のせせらぎが聞こえる。タクシーを降りると秋の夜風が心地よく当たり、わずかに体を震わせる。その風はそよそよと、山の香りを残していった。
「梨奈さん、よくこんなとこ知ってましたね?誰かと来たんですか?」
「うん…まあ…ね」
「へぇ、最近ですか?もー、梨奈さんったら俺以外にもう…」
「アンタとは違いますー。それとも口の中にワサビ入れて欲しいのかい?」
「いやいやいやいや…」
「それとも亀頭にワサビ塗ってやろうか」
それはそれで刺激的かも。
さて、部屋を選んでエレベーターへ。
部屋は最上階。朝の景色を楽しみにするのだ。
エレベーターに入ると、梨奈さんは早くも俺に抱きつき、ベロチューしてきた。
勢いがあり、梨奈さんの長い黒髪がバサッと俺の茲と両耳をかすめる。
一気に距離が縮まったせいか、梨奈さんのローズ系の香りがブワッと広がった。
「今日も、溶かしてくれる…?」
抱き合いながら、耳元で囁く梨奈さん。
心拍数が一気に上がり、下手な愛撫より圧倒的に興奮する瞬間である。
部屋に入ると、梨奈さんは大きな窓へまっしぐらに向かった。
「やっぱり夜じゃ真っ暗だねぇ」
と呟くように、カーテンの脇から、暗闇を街灯が照らすのみの、外の景色を眺めていた。
「朝の楽しみにしましょうよ」
と言いながら、後ろから梨奈さんを抱きしめた。
ギュッと抱きしめ、そのまま両手を梨奈さんの胸に当てた。
梨奈さんはコチラを向き、俺の顔を見てニヤッとした。
いつのまにか、梨奈さんの右手は俺の股間に到達していたのだ。
「やっぱりね…アンタは一瞬で勃つ人なの?」
今までになかった質問だ。
「だってさぁ…アンタのアナゴが、ふにゃってるトコ見た事ないんだわ。もしかして、いつも勃ってる…とか?」
「そんな訳ないじゃないですかー」
だがしかし、人生の半分近くは勃起してるかもしれない。
「今日も、龍のアナゴは元気だねぇ」
「はい、おかげさまで!」
「バカ」
そう言いながら振り返り、俺に抱きついてキス。
両腕を梨奈さんの腕の下から背中へ回し、その身体をギュッと抱きしめた。
お互いの唇を舐め合い、そして梨奈さんは長めの舌を目一杯に伸ばし、俺の口の中へ入れてくる。
ねっとりと舌を絡めあう。抱き合いながら、時を忘れるかのように。
一緒に風呂に入り、泡風呂でじゃれながら梨奈さんの胸を愛撫し、梨奈さんは俺の男根に手を伸ばしてきた。
「龍…お湯の中で入れたコトある?」
それは考えもしなかった事。
「ちょっと…してみようよ」
俺の返事を待つ事もなく、泡風呂の中で騎乗位。梨奈さんのマンコは既に濡れていて、あっさりと、飲み込まれるように挿入された。
「おっ…」
予想外の気持ちよさに思わず声が出る。
深々と根元まで飲み込むと、梨奈さんは泡まみれになるのも構わずに俺に抱きつき、ベロチューしてきた。体勢としては、湯船の中で対面座位。
「んんっ…気持ちいい?」
「うん、これはこれで…」
お湯の中での不思議な感覚。
「梨奈さん、気持ちいい…」
「梨奈…って呼んで」
ついつい、さん付けしてしまう。上司歴のほうが長いから、仕方ない。
お互いにシャワーで泡を洗い流すと、梨奈さんは壁に両手をついて、俺にお尻を向けてきた。
今までなかった光景。梨奈さんの真っ白い美尻が生殖本能を掻き立てる。
背後から左手で梨奈さんの美乳を揉み、右手は早々にマンコへ這わせた。
「んあっ!」
やっぱり濡れてる。乳首とクリを同時に攻めながら、梨奈さんの真っ白い背中を舐めまわした。
「ああっ…」
濡れてるなんてもんじゃない。そして気持ちいいのか、お尻を振るようにしてるのがたまらなく可愛い。
中指を膣の中へ滑り込ませた。
「ああん!!」
背後から入れると、感触がいつもと違う。デコボコの強い特殊構造の膣は、相変わらず柔らかい伸縮性と、挿入時の快感を容易に想像させる感触を、指にまとわりつかせてくる。
左手は変わらず胸を揉んだり乳首つまんだりしているが、梨奈さんは腰を小刻みに震えさせていた。
「あんっ…ダメ…ダメダメ!」
「なにがダメ?」
「いや…!いやいや!!」
相当気持ちいいみたいで、腰の振り方、というかお尻の振り方が激しくなってきた。
俺は挿入している手を裏返して、中指の先でGスポットを押し回した。
「んんっ…!いい…気持ちいいの…」
俺の方を振り返るように、流し目のような色っぽい視線を向けていた。綺麗だ。
やがて膣内がキュウウッと締まり始めてきた。
「んあっ!!あああんっ!!」
浴室のリバーブ感が、梨奈さんの色っぽい声を増幅させていた。
そのまま梨奈さんは、少しヘナヘナと崩れるように、ペタンと座った。
俺も膝をつき、梨奈さんの肩を抱き寄せ、そして唇を舐めるようにキスをした。
「んん…お風呂で気持ちよくなっちゃったぁ…」
その言い方と、初めて見る姫座り姿がたまらなく可愛かった。
「龍、立って」
姫座りしたままの梨奈さんの前に立つと、そのまま俺の男根に手を添えて、亀頭の先を舐め始めてきた。
尿道から攻めてきて、カリ首を舐めまわしながら片手でサオをしごいてきた。
フェラが気持ちいいのもさることながら、このシチュエーションがたまらない。
美人上司と仁王立ちフェラ。
姫座りしながらフェラしてくれてるのが、たまらなく愛しい。
梨奈さんは彼女であるのと同時に、常に「上司設定」がついてまわるので、興奮が特別である。
舌を張り巡らせながら男根を加え込んでいく。たまらなく気持ちいいのだが、瞳を半目にし、一心不乱にフェラしてくれてるのがまた、愛しい。
閉じられた瞼と、長い睫毛がまた美しい。
瞳を開けると、いつもは気丈な眼光がすっかりとろけ、俺を見上げていた。
「梨奈、気持ちいいよ…」
頭を撫でると素直に喜び、出来る限り奥までくわえながら俺の男根を舐めまわしていた。
フェラがどんどん、上手になってく。めちゃめちゃ気持ちいい。
ちゅぱっ、と音を立てて口を離した。俺の男根を手コキしながら
「龍…ここでする?」
「うん。もう入れたいよ…」
すると梨奈さんは立ち上がり、さっきと同じように壁に両手をついてお尻を突き出してきた。浴室でするのも、立ちバックも初めてである。
亀頭を当てると、早くもヌルヌルと温かい場所を見つけた。そこへグッと押し込んだ。
「んあっ!」
少し、梨奈さんが仰け反るような反応。この角度で梨奈さんの中へ入れると、膣壁と亀頭の絡まりが激しく、かなり強烈な快感が襲いかかってきた。
「あん…あっ!」
一番奥まで突くと、また梨奈さんが仰け反った。俺は俺で、この伸縮性のある柔らかい締まりと、亀頭の裏で感じる子宮口の感触に、既に昂ぶる快感を抑えれなさそうだ。
「梨奈…気持ちいい…」
「ワタシもだよ…ああんっ!」
柔らかいお尻に腰を密着させ、奥へ奥へと突きながら、スベスベの背中を舐め、両手で美乳を揉みしだいた。
そして突き上げながら、乳首を弾いた。
「ああんっ!スゴイ…」
何の意図もなかったが、壁についてた梨奈さんの両手を掴み、引っ張った。
「あんっ!あんっ!!」
めちゃめちゃ気持ちいい。いつもと全く違う挿入感に、俺も梨奈さんも声を上げた。
「龍…龍…気持ちいいけど…」
「ん…けど?」
「ちょっと、疲れた…」
体勢に無理があったか。
裸のままベッドへ移った。梨奈さんは掛け布団をまくり仰向けになった。
いつも通りの正常位。ただ、風呂場でいつもと違うことしたせいか、お互い体が火照って興奮度も高くなっていた。
今さっき挿入していたマンコだが、構わずクンニした。梨奈さんのクリを吸い上げて舐め上げた。
「んあっ!あっ!」
腰をよじらせながら乱れる梨奈さん。
中指を膣内へ入れると、その挿入で愛液が溢れ出る程に濡れ、今までにないほどの温かさを感じた。
「すごいよ…めっちゃエッチな事になってる」
「んんっ!やだぁー!!」
太ももに顔をホールドされてしまった。
「早く挿れて!」
梨奈さんが凄まじく盛っている。
もうちょっとイジりたかったが、男根をクリに擦り付けた。
「ああんっ!」
浅いブリッジの如く身体を反らせていた。
そして温かい膣口へ亀頭を当てがうと、柔らかくまとわりつきながら、中へと吸い付けるような気持ちよさがあった。
「おっ…おおっ…!」
亀頭が埋まっただけでも凄まじい気持ち良さが遅いかかる。
このまま男根をビクつかせ、ゆっくりと膣奥へ挿入した。
ヌルヌル感と締まりの良さが半端なく、最奥へ押し付けると、既に睾丸まで痛気持ちいほどの快感を感じていた。
「んん…っ!」
両手の拳を小さく握りながら、下唇を噛むようにして快感を噛みしめる梨奈さん。
その綺麗に上を向いてる美乳を両手に包み、揉みまくった。
柔らかく張りもある、それでいて手のひらに張り付くような肌。
その胸を俺の体で押しつぶすように抱きしめた。背中の下まで両手をまわし、ギュッと抱きしめた。
「んん…っ、やっぱりコレがいい…」
抱きしめる俺の耳元で、梨奈さんが囁いた。
舐め回すような激しいベロチューをしながら、男根をゆっくりと深々と、出し入れした。梨奈さんの膣壁の感触を味わい尽くすように、ゆっくり深々と。
溝の深い見事な膣壁は、俺のカリを激しく刺激する。奥まで入れると、強く締め上げる。
身体もマンコも、人柄も、全て大好きだ。
「んんっ!んんっ!!」
俺に唇をふさがれながら、腰を小刻みに痙攣させながら上下に動かす梨奈さん。
そして膣奥からキュウウッと収縮するような、男根に巻きつくような締まりを感じた。
うおっ、気持ちいい!
「んんっ!!んー!!」
俺の後頭部を片手で押さえて、片手は俺の背中へ。しかも両脚を俺の腰へ巻きつけてきた。
「んっ!!!」
梨奈さんが激しくビクンッ!とした時、俺の快感のエネルギーも一気に放たれた。
凄まじい快感とともに尿道を塊のように大量の精液が走り抜け、ビュー!!ビュビュビュー!!と梨奈さんの膣奥に強烈な勢いで射精した。
あまりの快感に、それを貪るように何度も男根をピストンすると、更に畳み掛けるような快感と共にビュー!ビュー!!と射精し、ドクドクと脈打ちながら梨奈さんの膣奥へ押し付け余韻に浸った。
まだ、キスは続いていた。こんなに長く抱き合い、こんなに長くキスしながら一緒にイッたのは初めてだろう。
「ん…」
長かったキスをほどき、梨奈さんは名残惜しそうに俺の首に両手を絡めていた。
すっかり溶けきった色っぽい瞳を見つめ、たまらずギュッと抱きしめた。
「龍…お掃除させて…」
ああ、そうだ。それがメインだったか。
男根を引き抜くと、あまりの射精量に早くもドロドロと逆流が始まっていたが、それにも構わず梨奈さんは、抜いたばかりの俺の亀頭を舐め、口の中へ咥え込んで舌を這わせまくっていた。
「ん…」
かなり長いフェラだった。やはり溶かされそうである。俺の男根は半勃ち気味だったが、これで復活した。
「スゴ…もう一回するの?」
俺の男根を手コキしながら、その溶けた瞳を向けながら言った。
それから二回ヤッたが、梨奈さんは一回一回、お掃除フェラをしてくれた。
そのラストの時に、
「こんなにお掃除フェラばっかりして…このフェラは何て言うの?」
と聞いてみた。すると男根から口を離すと同時に
「じゃあ、シメフェラかな?」
と、とろけた瞳を俺に向けながら、少しニヤッと呟いた。
シメパフェじゃないんだから。
それにしても、SEXするたびに梨奈さんはどんどんエロくなっていく。
果たしてどこまで、エロくなるのやら。
朝、窓からの景色は絶景だった。
「ここ…アイツとよく来てたんだ。ごめんね」
「そんな事わかってましたよ。てか謝らないでください。俺の方がめちゃくちゃなんだから…それに、最高のホテルじゃないですか!」
佇むように外を見つめる、梨奈さんの肩を抱き寄せた。
ツグミが一羽、飛んで行った。
出会い系でゲットした女子大生の話です。長文ですがご容赦ください。
先日、いつも使っているサイトで「パパ探してます」という見慣れない書き込みを見つけました。
既に何人かのメッセージを受け取っているようでしたが、ダメ元でメッセージを送ってみました。
すぐに、「どれくらいサポートしてくれるか教えてください」という返事が来たので、こちらの希望とメアドを添えて返事を出すと、メールに返事が来ました。
彼女(玲奈ちゃん)の話では、「一番条件が良くて、しかも現実的な条件だったので返事を書きました」とのこと。
ここまではこちらの思惑通りです。
玲奈ちゃんは、就活が終わった大学4年生で実家暮らし。彼氏なし。
バイトもしていて金銭的には困っていないが、旅行にも行きたいのでパパ活を再開。俺で2人目。
前の人とは就活が忙しくなった頃に終わったとのこと。
意外にスレていない掘り出し物をゲットしたかもしれないと、この時点で確信しました。
話を進めていくと、「中出しでも大丈夫。ピルは飲んでいないけど、以前彼氏に中出しされても妊娠しなかったから大丈夫なはず。しかも今は安全日です!」みたいな話に。
随分ゆるい知識だなぁと思いながら、この娘は意外に無知ではないかと思い、少し意地悪をすることに。
「俺、これから出張だからすぐには会えないんだよね。少し後でも大丈夫?」ときいたら、
「大丈夫です。いつ頃なら会えますか?」というので、1-2週間後になるかもと伝えると、
「わかりました。また連絡ください。待ってます」と。
実は出張は嘘ですが、行っているフリをして10日ほどはメールだけやりとり。
頃合いを見て
「そろそろ帰るけど、予定はどう?」ときくと、
「都合はつきますが、3日後から危険日に入るかも。。。」という返事。これが俺の狙い。
「そっかー、危険日に入ったら流石に会えないよね?」ときいたら、
「危険日が終わるまで待つと会うのが遅くなるからイヤ、明日か明後日に会えませんか?」
「ちょっと厳しいかも。危険日終わるまで待つ? 危険日に中出しは困るでしょ?」
「できれば早く会ってしたい。久しぶりだから。。。」
「でも危険日だよ」
「わかりました。それで大丈夫なので会ってください」という狙い通りの展開。
出来るだけ確実に危険日になるよう、危険日3日目の昼間に会うことに。
メールをやりとしている間ずっと禁欲してきたので、精液の濃さも量もマックス状態となっている2週間以上の熟成液を、危険日の女子大生に中出しできる最高の展開に。
当日は駅近くのコンビニで待ち合わせ。
お互いの服装は知っていたのですぐにわかりました。
普通の女子大生と言っていましたが、確かに地味でもなく派手でもなく、でもスレていないのがよく分かる女の子でした。
ホテルに入っても落ち着かずモジモジした感じ。
「そんなに久しぶりなの?」って聞いたら、ホテルもエッチもほぼ1年ぶりなので緊張しているとのこと。
俺は紳士なので(?)、いきなり押し倒したりはせず、30分でも1時間でも話をして相手の緊張をまずほぐします。
今回も 他愛のない話、学校や仕事の話をお互いにしながら少しずつリラックスさせていきました。
ある程度リラックスしたところで、少しずつエッチな話に。
「大人のセックスって知ってる?」
「知らないです。特別なものがあるんですか?」
「とにかく濃い。お互いの体をゆっくりと時間を掛けて愛撫して快感に至るから、彼氏とのセックスとは気持ち良さが違うはず。きょうは玲奈ちゃんにも気持ち良くなってほしいから、俺も頑張るよ」
「私も一生懸命やります!」
気持ちが整ったところで、抱き寄せてディープキス。
あまり慣れていないのか、舌を絡ませている間は体が固まっていました。
「力を抜いて、大きく息を吸って」なんてことを言いながら、緊張をさらにほぐしていきます。
ほぐれたところで、服の上から胸を触るとビクッビクッと良い反応。
Cカップくらいの小ぶりながら感度はかなり良さそう。
上だけ脱がせて白のブラも取り乳首だけ触ると、さらに大きくビクッビクッと体を揺さぶっていました。
胸はかなりの性感帯だそうで、両乳首を弄ると「あはーん」と声を出して悶えていました。
息も荒くなってきたので、ふくらはぎから太もものあたりも撫でてみると、体をまたビクっビクっとさせていました。
パンティを触るとかなり湿っていたので、
「随分湿っているよ」と意地悪をいったら、
「だってぇ・・・」と恥ずかしがっている様子。
パンティの隙間から指を入れるとネバネバの大洪水で既に決壊。
久しぶりのエッチを想像して、前日からヌレヌレだったと白状しました。
外見からはわかりませんでしたが、根はかなりエロであることが判明。
スカートを脱がせると、大きなシミの広がった純白パンティが。
今時の大学生でも無地の純白 パンティを履くのか??と思ってきいてみたら、これが今日の「勝負下着」だと思ったらしい。
勝負下着と言えば、赤とか黒とかTバックとかレース、というイメージがありますが、玲奈ちゃんにとっては「無地の純白」。やはりスレていない。
その洪水パンティをずらすと、キラキラ光るピンク色の秘部が見えてきました。
毛はお手入れされていませんでしたが、薄目で清潔感あり。
匂いも甘い感じだったので、そのままペロッと舐めると
「洗ってないので恥ずかしいですー、ダメー」と腰を引くので、
「これが大人のセックス。お互いのものを綺麗に舐めることはその一つだよ」と適当なことを言って納得させ、洗っていない危険日の秘部を舌でゆっくりと舐め回しました。
体をビクつかせてふぅふぅと息が荒くなっていましたが、腰は引かないようになり、こちらの思い通りに。
一通り刺激し終わったので、今度は俺のものを綺麗にしてもらう番に。
半立ちの洗っていない(といっても、出掛けにシャワーを浴びているのできれい)ものをまず握らせる。
「太くない?」と言われたので、「まだまだこれからだよ、舐めてみて」というと、嫌がることもなくそのままパクッと咥えてくれました。
正直言ってあまり上手ではありませんでしたが、洗ってないチンポを一生懸命しゃぶる姿を見るだけでフル勃起状態。
口から外して見せると、「入るかなぁ、これだとゴムは絶対無理!」とはにかんだ笑顔を見せてくれました。
さて、とうとう危険日オマンコへの生挿入。
せっかくなのでパンティを履かせたままずらして入れることに。
「履いたまま入れるの?」と驚いていましたが、
「後で脱がせるから安心して」と言ってそのままズブっと挿しました。
さすが危険日。中は熱いくらいで大量の愛液が棒に絡みつきます。
太いモノには狭くてきついオマンコかもと思っていましたが、意外にスルリと受け入れてくれました。
玲奈ちゃんは「はうううっ」と言ってのけ反っていたので、まずは正常位でゆっくりと動かします。
顔はしかめていましたが、口からは吐息が漏れてきます。
数分ピストンしていると、枕を両手で握りしめ、必死に声を抑える可愛い姿に。
体位を変えてバックにしても、両手でシーツを握りしめ、必死に声を抑えている様子。
「声出していいよ」と言っても「恥ずかしいぃ」と。
誰かが聞いているわけでもないのになぁ、と思いながらさらにピストンしているとフィニッシュ感が込み上げてきました。
「このままバックでイッていい?」ときいたら
「正常位でイキたいですぅ」と言うので正常位へ。
「どこに出す?」ときくと
「中でいいです」と言うので、
「中でいいの?中が良いの?」といじると
「いじわるぅ。中が良いです」と。
「このまま中で出すよ!!」と言いながら、女子大生の危険日オマンコの一番奥に、2週間以上分の熟成液をドクドクと注ぎ込みました。
で、お気付きの方もいると思いますが、パンティは履かせたままでフィニッシュ。
パンティ汚れちゃうかな、と思いましたが、しばらく経っても逆流して来ず、そのまま純白パンティで蓋をしてしまいました。
玲奈ちゃんは相変わらずハアハア言っていたので、
「大変だった?」と聞いたら、
「久しぶりだったから途中よく覚えていない」とのこと。
まだ元気な息子を見せると「元気だね、こんなのが入っていたのが信じられない」と言っていました。
素直な感想に少しいじめたくなり、「ちょっと口を開けてみて」と言って口を開けさせ、そこに息子をズブっと差し入れました。
驚いていましたが、何をすべきかはもちろん分かっているので、ゆっくりと丁寧に舐めてくれました。
この時点で再度フル勃起。
玲奈ちゃんは休憩モードでしたが、仰向けにさせて股を開かせました。
パンティを脱がすと、パンティには先程の精液はついておらず、玲奈ちゃん自身の愛液が乾いた状態でした。
俺の精液はどこに行った?と思いながらオマンコを舐めると、玲奈ちゃん再度ビックリ。
「え、だめだよ。汚れてるよぉ」というので、
「大人はそうは思わないんだよ」とそれらしいことを言ってなだめ、指を入れて中を確認。
奥の方から優しく中身を掻き出すと、確かに白いものが出てくるので、きっと濃いのが奥に固まっていると推測。
危険日に奥に滞留したらまずいよねぇ、なんて思いながら、このまま息子を入れてもすんなりと受け入れてくれそうなオマンコに、遠慮なく2回目の挿入。
玲奈ちゃんまたまたビックリ。
「もう2回目出来るの?」というので、
「これくらいは何の問題もない、間少し空けたい?」ときいたら、
「ううん、大丈夫」ということでピストン開始。
今回はバックで更に奥に種付けしたかったので、早々に体位はバックに変更。
息子には前の精液と玲奈ちゃんの愛液が混じった汁が泡立ってついていて、かなり卑猥。オマンコからもよく分からない液体が少しずつ流れ出ていましたが、気にせず激しくピストン。
ここまでくるとさすがに声は抑えきれなくなってきて、「あああー」「ううう」「※%$@#※~ 」みたいな声を出していました。
フィニッシュは無言でバックで出すことに。
「あ、イク!」と叫ぶと同時に、2回目の熟成液をバックから奥深くに流し込んで終了。
玲奈ちゃんはガクッと崩れるように寝てしまいました。
しばらく見ていましたが、やはり奥から流れ出ることはなく、自然な逆流を楽しむことはできませんでした。
時間も時間なので、シャワーでも浴びて終わりにしようかと思いましたが、2回分の精液を すぐに洗い流されるのはイヤだったので、彼女が無知かもしれないということを思い出して一計を案じました。
「そろそろ時間だけど、シャワーどうする? 危険日の場合、あまり強く洗うと細菌感染するからしばらくそのままの方が安全だよ」と根拠のない説明をすると
「そうなんですね、知らなかった。じゃあシャワーは家で浴びます」と納得されました。
この娘大丈夫か? 取り敢えずパンティを履かせ、洋服を着せ、ホテルを出ました。
駅に向かって歩いていると、
「何か出てきた気がする」と言うので
「えっ?」ときくと、
「股のところが生暖かくてヌルヌルした感じになっている」と。
さすがに下向きになっていたら逆流するよねと思っていたら、「マジでヤバイ、パンティからこぼれそう」と焦り始めたので、近くのデパートトイレへ。
5分ほど待っていると戻ってきて、
「膝まで垂れてきていた、ヤバかったよぉ」と半分怒った感じでしたが、
「ゴメンゴメン」と言うと
「新たな経験ができたから良いよ、でも次はちゃんと洗いたい」と言われました。
トイレでは、トイレットペーパーで拭き取れる分を拭き取り、パンティには持っていたおりものシートを付けてきたそうです。
「パンティ凄かった?」ときいたら
「黄色っぽい液体でドロドロ」だったそうです。
さて、着床できたかどうかはまだわかりません。
連絡は今でも取っていますが、アフターピルを飲んだとも言っていないし、生理が来ないとも言っていません。
結果はいかに?
あやと一緒に母校の文化祭に行ってきました。
あやは去年浪人していて文化祭どころではなかったそうで、久しぶりの母校です。
写真部を覗いていると「あれ!美帆子先輩じゃないっすか?」と声をかけてくる在校生がいます。
見覚えがなかったので「誰?」って聞くと、「俺っすよ。俊治っす。去年、屋上で!」
思い出しました。去年の文化祭の時に美樹が童貞を卒業させた男の子です。
「晃一先輩(去年の文化祭で美樹と一緒に楽しんだ男です。)にもさっき会いましたよ。」
「あれからどうしてた?」
「それなりにっす。晃一先輩にも聞いたんですけど、美樹先輩はいないんすか?晃一先輩、連絡が取れないって言ってました。」
「う~ん。書道部に行けばいるかも。一緒にいってみる?」
残念ながら書道部に美樹はいませんでした。
あやには俊治は美樹の事を憧れていた後輩と説明しておきます。
昼時だったので適当に何か買って食べようってことになりました。
あやに買い物を頼み、その間に俊治と話をします。
「今年も美樹とできると思った?」
「できればよかったなぁと。」
「さっきの娘(あやの事です)はどう?」
「最高っす。」「他の男も呼んでいいっすか?」
「もちろんいいわよ。」「ところであれから女の子とやったことある?」
「ありますよ。後輩の子と。」
「彼女?」
「彼女ってわけじゃないです。実は別に本命がいるんですけど、変にまとわりつかれちゃって困ってるんですよ。」
俊治にもいろいろとあるようです。
あたしは晃一に連絡をとります。
去年のように屋上に入るには晃一がこっそり作った合鍵が必要だからです。
晃一はすぐそばにいたみたいですぐに来ました。
あやが戻ってきました。
晃一がいたので少し驚いて、「もう一人分買ってくる?」とききます。
「俺は、いいよ。」(他のモノを食べたいようです。)
階段の踊り場に放置してある段ボールをもって屋上に上がります。
段ボールを敷いてあやが買ってきたものを出します。
買ってきたのは焼きとうもろこし、アメリカンドッグ、フランクフルトなどです。(どの口で食べるつもりなのかな?)
あやが座り込む早々、晃一が後ろか羽交い絞めにします。
「えっえっ」と言っているうちに俊治がブラウスの中に手を差し込み胸を刺激します。
「ちょっとやめて。」と言い終わる前に俊治が唇を奪います。
そうこう言っている間にブラウスの前ははだけられ、フロントホックのブラは外されてしまいました。
あやは押し倒され、晃一と俊治に胸をしゃぶられ切ない声を出しています。
スカートをはだけるとショーツにはうっすらと染みができています。
あたしが、ショーツを脱がせると糸を引きました。
ブラウスを完全に脱がせ、ガムテープで後ろ手に拘束すると、胸は俊治に任せ、晃一はアソコを刺激します。
まずは舌で充分刺激します。
ピチャピチャと唾液だか愛液だかの音が響きます。
指で刺激するとクチャクチャといやらしい音が出ます。
晃一は充分湿らせると焼きとうもろこしをアソコにあてがいます。
それはゆっくりとアソコに吸い込まれていきました。
「ひんっ」あやは嬌声をあげます。
晃一がとうもろこしをねじったり、抜き差しするとあやは、「ひゃんっ!」「あんっ!」と可愛らしい反応をします。
俊治は制服のズボンを脱ぎ、トランクスからアレをむき出しにします。
去年は皮を被っていたものが、形もサイズも立派になっていました。
「しゃぶってください。」
あやにお願いするとおずおずと咥えます。
去年はあっという間に果ててしまったのに今年は余裕があるみたいです。
カチカチになったアレがあやの口から引き抜かれ、焼きとうもろこしの代わりにあやに埋め込まれました。
「あんっ!」腰を振るたびに、「あんっ!ああっん!」嬌声をあげます。
晃一も我慢できなくなったのか、あたしのそばに寄ってきます。
あたしもスカートの裾からショーツを抜き取られ、69の体勢を取らされます。
あやの痴態を見せつけられていたので、あたしのアソコは既に濡れていて晃一の舌がクチュクチュと音を立てます。
あたしも負けないように晃一のアレをジュポジュポとしゃぶります。
やがてアレはカチカチになり、晃一を仰向けにしたまま、あたしが上に乗る形で受け入れます。
あたしは自分で腰を振り快楽をむさぼります。
隣ではほとんど全裸のあやが俊治にくみしだかれ「ひぃ~ん!」「あはぁん」「きゃんっ!」と激しく声をあげています。(あたしも同じように声をあげていました)
やがて俊治が「うっ」と声を出し、あやの中に流し込みました。
その時、あたしと晃一は体勢を入れ替え、激しくバックから突かれているところでした。
晃一も「うっ」と声を出し、あたしの胎内に熱いものがあびせかけられました。
晃一がモノを抜くと、逆流した白濁液がももを伝わってこぼれ落ちるのがわかりました。
俊治に「さっき言ってた後輩の娘ってのも呼び出さない?」とたずねます。
俊治は「いいですよ。」と言ってその娘(ユミというそうです)に電話をかけ、さらにほかの男にも電話をかけます。
俊治以外がいるとユミが驚いてしまうので、あたし、あや、晃一は一時的に物陰にかくれます。(あたしとあやは全裸のままです。
やってきたユミは小柄(多分140cm位)の割には胸もあってかわいい子でした。
俊治はユミの耳元で何か囁いています。
ユミは小さくうなずき、俊治に身を任せます。
俊治はユミの胸を揉みながら制服を脱がせていきます。
ほぼ全裸にするとセーラー服のリボンで目隠しをし、自分のベルトで手を縛ります。
ユミは抵抗することなく押し倒され俊治の愛撫で可愛い喘ぎ声をあげます。(普段からこんなマニアックなことしているんだ)
ユミに目隠しがされたので晃一が姿を現し、アレをユミの唇に押し当てます。
俊治のモノと思ったユミは可愛い口を広げ、それを飲み込みます。
俊治のモノと晃一のモノでは大きさが違うのに気づいていないようです。
俊治はユミを晃一に引き渡すと、あたしの方をみました。
ニヤっと笑うと、いきなりあたしに襲い掛かってきました。
不意を突かれたあたしはなすすべもなく、俊治に押し倒されてしまいました。
俊治の舌技は一年前とはまるで、違い、胸、アソコと刺激され、あたしも快楽に落ちそうになり、大きな声をあげます。
その時点でユミは異変に気づいたようですが、晃一に押し倒されているので何もできません。
晃一はアレをユミの口から解放し、アソコに狙いを定めます。
口が自由になったユミは「誰?俊治じゃないの?」とたずねますが、晃一は無言で腰を沈めます。
ユミはそれまでの晃一の責めでイく一歩手前だったようで、「あああぁぁんっ」と快楽の声をあげます。
続いて俊治があたしの中に侵入してきました。
あたしも「きゃはぁぁん」と声をあげます。
晃一は激しく腰を動かしながらユミの目隠しを取ります。
ユミが見たものは見たことがない男が自分の中に入っているところと、彼氏の(と思っている)俊治が見たことのない女(あたし)に挿入し、激しく腰を振っているところです。
ユミはショックだったようですが、快楽には勝てず、「きゃふぅぅん!」「ひゃ~~ん!」と激しい喘ぎ声をあげます。
その時、俊治が呼び出した4人の男が入ってきました。(そう言えば屋上の出入り口は鍵もつっかえ棒もなしでしたので危ないところでした。)
4人の男は目の前の光景に驚いたようで立ちすくんでいます。
俊治はそのうち一人に出入り口がつっかえ棒で空かないようにするように指示を出します。
あたしとユミのアソコは使用中ですが、あやのものは空いています。
しかし、4人とも童貞だったみたいで、どうすればいいのかわからずおろおろとしているだけです。
あたしとユミの胎内に熱いものがぶちまけられ、「ひゃぁぁぁぁぁ~ん!」と大声をあげました。
あたしまで、拘束され、3人の女が、大股開きで横たえられます。
晃一と俊治は4人の男に指導(?)をします。
胸を刺激したり、アソコを舐めたり、4人の童貞男も見よう見まねで愛撫してきます。
一度イかされた躰は敏感になっていて、拙い愛撫でも、アソコは再びとろとろになりました。
3人のアソコにはそれぞれ異なる食材が埋め込まれます。
あたしにはアメリカンドッグ、あやにはフランクフルト(さすがにケチャップとマスタードはあらかじめ綺麗に舐め取られています)ユミには焼きとうもろこしです。
あたしの中のアメリカンドッグが出し入れされるたびに快楽の波が押し寄せられ、口からは「ひゃ~~ん!」と喘ぎ声が漏れます。
一番激しく悶えていたのは焼きとうもろこしを挿入されたユミでした。
ひっきりなしに「あぁん!」「ひぃぃん!」「ひゃん!」と声をあげます。
晃一は「チン〇を舐めてもらいな!」と指示を出します。
あたしの前に来たのは眼鏡をかけた小太りの男です。
皮の被ったアレをさしだし、「お願いします。」といいます。
思ったほど匂いもひどくなく、咥えてあげます。
周りを見るとあやの口にもユカの口にもアレが埋まっています。
一人あぶれた男に晃一は、「どの娘がいい?」とたずねます。
指名されたのはユミでした。
ユミのアソコから焼きとうもろこしが抜き去られ、代わりに童貞チン〇が挿入されました。
「腰を振らなきゃ気持ちよくないだろ。」と俊治に言われ腰を動かすと、すぐに「あっ」といって果てたようです。
それを見て刺激を受けたのか、あたしの口の中のものが爆発しました。
少し前後してあやとユミの口腔内にも白濁液が流し込まれたようです。
口の中のモノをお掃除していると再びむくむくと大きさと硬さを取り戻してきました。
眼鏡男はそれを乱暴にユカに挿入します。
同じようにあたしのアソコにはアヤの口に入っていたものが突き刺さりました。
当然、ユカの口で硬さを取り戻したものはあやに突き刺さります。
あたしに入ったモノはアメリカンドッグよりは細いものの充分な太さと長さがあります。
テクニックなどフほとんどないピストンでもあたしの口からは快楽の声が漏れます。
そんなあたしの口は残ったで俊治のモノで塞がれてしまいました。
隣を見ると、あやは晃一のモノ、ユミはもう一人の男のモノ(先ほどまでユミのアソコに入っていたモノです)を美味しそうにしゃぶっています。
3人の男たちは一度射精し落ち着いたのか思ったより長持ちします。
その後、あたしとあやにはもう一人の男、ユミには他の3人の男(つまり4人全員)のアレが埋め込まれ。大量の精液を流し込まれました。
3人のブラ、ショーツは男たちの戦利品となり、3人の女たちはノーパンノーブラで帰ることになりました。
胎内には大量の精液が流し込まれていて、トイレに拭きに行く途中の廊下に転々と垂れ流すことになりました。
大学生くらいかな?尋ねると二人で顔を合わせ、満面の笑みで「そうだよ!」
茶髪の子と黒髪の子、髪を後ろで束ねて快活そうな雰囲気。
男慣れしているのか、初対面の俺ともすぐに心を開いて打ち解けた。
「おすすめのタピオカの店とかある?」ときいたら、タピオカはもうブームすぎてるって笑われて驚いた。
などと喋りながらウィンドウショッピングする姿は俺らの頃とも変わらないな、とか思ったり。
日も暮れてきて某ファミレスで奢り、お酒も飲みに行こうと思ったら未成年と言われて断念。
しゃーなしにコンビニで度数高めのチューハイを購入。
ぶらぶら歩いて事前に調べておいたホテル街に誘導。
ご宿泊の案内を受けて大きめの部屋に入る。
俺が先にシャワーを浴び、次に二人が一緒に浴びに行った。
ローブを着てベッドで待っていたら、二人とも全身洗ってきたのか、化粧も落として出てきた。
外では一発で大学生と思うような見た目だったが、二人とも結構童顔で幼げで、体つきも未だ肉付きがいいとは言えないような程度だった。
実際、Bのブラに対してパッドを仕込んでいた。
特に下の毛に関して言えば、今までに抱いたどの大学生よりも薄かった。
30分ほどペッティングに費やし、受付で買ったXLのゴムを付け、備え付けのローションを息子にまとわせてゆっくりと奥まで挿入した。
二人を並べて仰向けに寝かせ、片方が限界を迎えると、もう片方に入れ直す。
処女でこそなかったが見た目に対して経験数が少なく、とてもキツキツ。
ゴムが無ければ余裕はなかっただろうなと思いながら、歯を食いしばって涙を流す女の子たちを貫いた。
二人の奥まですべて入れるのに合わせで2時間かかった。
俺をおじさんと煽って大笑いしていた昼間と打って変わって、苦しそうに巨大な肉棒を受け入れる。
時間をかけて中をほぐすと徐々に苦痛より快感が優位に立ってきて、口の端に笑みが見られるようになった。
そしてゴム越しに女の子たちの中に果て、次のゴムの封を開けた。
外したゴムの中の量を見て、女の子たちは言葉を失った。
「こんな量見たの初めて」「先輩でもこんな出ないよ」
夜中の4時ごろに購入したゴムをすべて使いきってしまった。
最後のゴムを外し、彼女たちの口元に差し出す。
ぺろ、ぺろと竿を舐め、もごもごと亀頭を口に含み、きれいに掃除する。
全て口に含めないのは彼女たちのお口が小さいのか、我が息子が大きすぎるのか。
しかしてまだ4時、盛りのついた男と未だ発情している女二人がここで終わろうとなるのか。
俺たちはどちらともなく次の戦いを始めた。
「気持ちよかった?」「もっと気持ちよくなろ?」
ゴム越しの時以上に膣の凹凸や締りが敏感に感じ取れる。
押し込むと俺が快楽の声を上げ、引き抜くと女の子が嬌声を挙げる。
こっちの黒髪の子はお腹側に開発途上の性感帯があるらしく、カリが引っかかるととてもいい反応をする。
入れられてない方の子は、最初はじっと見ているだけだったが、この頃になると体中にキスマを付けたり入れられている子の手を握ったり、割と自由にしていた。
やがて女の子の奥深くに吐精した。
1回戦目ほどの量ではないが、排卵日であれば十分に子供ができるような量が出た気がした。
相当奥に出したのか、子宮の中に入ったのか、ちんぽを抜いても精子は垂れてはこなかった。
すかさずもう一人の子の中に入る。
バックで、最奥までヌヌヌ…と入った。
女の子はシーツを掴み、声を堪えている。
二人とも実はホテルが初めてで、ほとんどずっと声を我慢していた。
ために、この日のこの部屋は男女の声よりも腰を叩きつけ合う音がずっと響いていた。
こっちの茶髪の子は入り口の締りが特によく、一度咥えた肉棒を離さない。
そして女の子に根本まで押し込み射精した。
やはりゴムの時よりも大量に出た気がするが、引き抜いたときに2,3滴しか落ちてこなかった。
ゴム戦以上に疲れた生戦を終え、二人に腕枕をして眠りについた。
翌朝、3人で汗を流し、11時ギリギリにホテルを出た。
女の子二人は少々滑稽な歩き方をして俺の両隣を歩く。
一度に2人のセカンドバージンを奪えて贅沢だね、みたいな話をしながらついにお別れの時間。
LINEを交換してまた逢おうね、と約束。
家に帰って彼女たちの本当の歳を知るのはまた別の話。
最後に彼女たちからもらった嬉しい言葉を紹介して終わりにします。
「先週(彼氏)とヤッたらしまりが悪くなったって言われた~」
「昨日(俺)さんとヤッちゃった夢見てすっごいムラムラするから早くこっちきて!!」
「次はおちんちん全部なめられるように練習するからね!」
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