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2人の子連れ再婚の嫁と産まれた子供と5人で変わらず生活してます。
去年はコロナで保育園が使えなくて嫁がずっと仕事を休みでストレス発散がセックスになってキツかったくらいですね。
そんな去年の秋に中途採用で会社に入ったナツキ39才との関係について。
2人で仕事しながら会話してたらバツイチで下ネタアリのオープンな感じの女でした。
全力の感じは磯山さやかみたいな肉感的で○です。
丸1日2人で作業をしてたので大人の会話で仲良くなり自称セックス好きのナツキにに直球勝負で誘いました。
数日後のいつもの宿直室。
いつもの連れ込み時間にナツキさん登場。
『お疲れ様。。。本当に来たな』
「ほら、私も1人だし。。まあやりたいし」
『とりあえずは御飯を食べて見回り終わったら』
食事中も大半は下ネタやセックス事情。
見回り終了からの大人の時間。
宿直室のテレビを観てるナツキの後ろからオッパイの鷲掴み。
『?かなりいい形のオッパイ?』
「どうかな?。。脱ごうか?」
『そうね。とりあえずは脱ぐか』
2人して全裸。。思いっきりが良い。
初めてナツキの身体を見たがほど良い肉感。
我慢出来なくて立ったままディープキス。
キスしながら肉感的な尻の割れ目に手を入れて撫で回す。
ナツキは慣れた手つきでチンポを撫でる。
「チンポ確認していい?」
『いいよ。。じゃあマンコ見せて』
そのままベッドでシックスナイン。
「さて全力チンポはどうかな」
くらいでナツキはチンポを咥えた。
自分の前には嫁とは違う肉感的なお尻と開いたマンコ。
肉感的なお尻の触り心地はやっぱりいい。
「けっこうカリ高のチンポだね。。いいかも」
『そうなのか?自分ではわからんよ』
「カチカチでカリ高でいいと思うよ」
「別れた旦那がセックスが弱かったからこのチンポは羨ましい。。。私も本当に性欲が強くなってるから」
『マンコも濡れ濡れだしとりあえず入れる?』
『あ!俺は生。生。中出しだから』
「それを咥えた女に言うかな。。。まあ。だろうね」
「じゃあ私が上ね」
ナツキはフェラを止めて騎乗位で跨がってきた。
「あ!マジでこのカリ高はいいかも。。掛かりがいいね」
『俺はその張ったオッパイがいいや』
ナツキのオッパイを掴むとナツキが腰を振り始めた。
「気持ちいいねこのチンポいいよ本当に」
『相性はいいのかね?』
「いいと思う。。。すぐ気持ちいいよ」
どうやらナツキはあまり声は出さない女みたいだ。
ただ身体は正直に小刻みな反応が多い。
ナツキのポイントなんだろう自分の好きな動きで腰を振り続ける。
嫁とは違う腰振りはまた気持ちいい。
『少しは慣れた?』
「あ。。。ん。。。いいね全力チンポ」
『じゃあ』
騎乗位から対面座位に。。お尻をがっちり掴む。
「う~ん。。深い。。あ」
掴んだお尻を前後に加速させる。
「は。は。は。はぁはぁは」
小声の喘ぎも悪くないですね。
『マンコはどう?満足してる?』頷くだけの返事。
すでに身体に力は入ってないみたいなのでぼちぼち。
『もう出すよ』ここは問答無用です。
ナツキにキスしながら強引なピストン。
そのまま無言で発射!
力の抜けたナツキの身体を抱いたままお尻を撫でる。
「あ~あ。。気持ち良かった。。久しぶり」
『気持ち良かったか?。。。』
「良かった。。チンポ気持ちいいよ」
ナツキは意識がしっかりしたらすぐにお掃除フェラを初めた。
「これで週に二回したら奥さんは満足だよね」
『まあとりあえず苦情はないかな』
『次は後ろから突くからさ。。風呂入ろう』
「元気でいいよね。。やっぱりセックス強い男がいいよ。。」
『やりたくなったら連絡くれたら何発でも出すよ』
「生中出し。。。いいかな私も生好きだし」
この日からナツキとの関係が始まりました。
今年の3月に初めて関係を持った遊び仲間の莉奈さん(45歳)。
初めての時は危険日というのもあり中に出して怒られたものの、年齢を考えても妊娠のリスクは低そうだし、次に会った時にも勝手に中出ししたが、莉奈さんはちょっと驚いただけで何も言われなかった。
少し緩めの下半身ではあるが、ある程度、安心して中出しできる存在は便利だ。
いつもは遊び仲間と出かけた帰りや、仕事帰りの夜に抱いたりするので、あまり時間もないのだが、莉奈さんから、
「今度はお昼寝するだけでいいからゆっくり会いたい」と言われ、休日に食料持参で朝からラブホへ突入。
莉奈さんは若くして結婚したため、旦那さんが初めての相手で、子供ができてからは旦那の女性関係やお姑さんとの関係などもあって、20年近くレス状態だった。
3年ほど前に職場の年下の男性といい関係になって久しぶりのセックスに溺れ、相手が一人暮らしだったということもあって、毎日のようにアパートに押しかけてのセックス三昧。
旦那と別れてその人と一緒になってもいいと思っていた矢先、その男性から転職して県外へ引っ越すことと、結婚することになったことを告げられ、初めて二股をかけられていたことが判明。
それでも諦めきれず、男性が引っ越す直前まで関係を持ち続けて別れ、この2年ほどは悶々とした身体を持て余しながら、自分で慰めていたことなどを打ち明けてくれた。
1年ほど前から、自分と莉奈さんの2人だけで出かける機会が増えたこともあり、色々と話すうちになぜか自分を気に入ってくれて、一緒にいて楽しいし、抱かれてもいいと思っていたという。
最初に関係を持った時は2年ぶりのセックスに加えて、たくさん舐められてとにかく気持ち良かったらしい。
自分は決して長持ちする方ではないのだが、旦那も、前に関係を持った男性も自分より早漏らしく、行為で何度も絶頂を迎えたのは初めての経験だったという。
経験が少ないのであれば、自分のモノや持続時間でも満足してくれたことに納得。
先ずは莉奈さんの下半身を時間をかけてたっぷりと舐める。
クリちゃんを口に含んで舌先で転がしたり、強く吸ったりしているうちにどんどん感じてきて、大きく喘ぎながら何度も絶頂を迎えた。
交代して今度は莉奈さんの絶妙なフェラチオを堪能。
まるで名器に入れているような吸引力と、舌触りが相まって気持ちいいこと、この上ない。
今回は時間があるので最初はそのまま出させて貰うことにして、射精感が高まってきたところで莉奈さんの頭を押さえてドクドクドクっと口の奥に放つ。
と、急に莉奈さんの動きが止まり、顔を離そうとするので、完全に出し切るまで強めに頭を押さえると、頭を振りながら苦しそうな表情で一生懸命に口を離そうとしている。
すべて出し切ったところで手を離すと、枕元のタオルに咳き込みながら精液を吐き出していた。
「いきなり出さないで。口の中に出されるのは嫌いっ」
「莉奈さんなら飲んでくれるかと思ってたよ」
「こんな苦いの飲むわけないでしょ。ビデオの見過ぎ!」
「すべての女性がそうとは限らないけど、飲んでくれる人もいるよ」
「嘘でしょ。信じられない」
これだけのフェラテクがあって信じられないのだが、そもそもフェラの経験も乏しく、誰かに仕込まれたわけじゃないようだから、このテクは天性のものなんだろうと驚いた。
しばらく休憩した後は、シックスナインでお互いの性器を貪るように舐め合い、回復したところでバックからそのまま挿入。
「あっ」と声を漏らすが、お尻に腰を打ち続けるうちにどんどん感じてくる。
それでもバックだとあまり奥まで届かないので、体勢を変えて莉奈さんに上に乗って貰って騎乗位に。
莉奈さんとは初めての騎乗位だったが、自らの奥に押し付けるようにゆっくり腰を回しながら、
「あああーっ。き、気持ちいいいーっ。ああああーっ。イクイクイクーーっ」とすぐにイって大きく息を吐きだした。
こちらがあまり激しく動かなくても、莉奈さん自身で動いてくれるのも助かる。
しかも騎乗位を気に入ってくれて、勝手に動いて奥に押し付けるようにしてすぐにイキ、そしてまた動いて…を繰り返すうちに、こちらもそろそろ我慢の限界に。
何度も絶頂を迎えて恍惚の表情を浮かべた莉奈さんを見ながら、
「もうダメだ。イクよ」
とラストスパートで下から激しく突き上げると、
「あっあっ、今日はダ、ダメ、ちょっと待って。あ、あ、あああああーっ」
の声を聞きながら莉奈さんの腰を掴んで、奥深くに精液を注ぎ込んだ。
「嫌だー、もーっ」と言うが、出してしまったものは仕方がないし諦めた様子。
この日は昼寝をした後、何度か莉奈さんの口で奉仕して貰い、回復したところで屈曲位で莉奈さんの奥深くにグイグイ押し付けると、この体位も好きなので、莉奈さんは再び何度も絶頂を迎えた。
最後は両腿を抱えて奥をグイグイっと突くと、徐々に締まりが良くなり、莉奈さんもたくさん感じて、喘ぎ声が一段と大きくなる。
「イクよー」
「あああああーっ、そ、外に…」の声を無視して奥深くに放ち、両腿を抱えたまま余韻を楽しんだ。
この日は3回が限度であったが、莉奈さんは部屋にあった玩具にも興味を示していたので、次はそれを試してみようと思う。
Aとは小学生の頃から一緒だったんですが、男子の前でも普通に体操服に着替えたりと、性の目覚めに疎い感じでした。
地味目なグループにいたのと、メガネをかけてたこともあって、同級生の男子からは意識されることもなく、Aっていいよな。なんて言おうもんなら「お前頭おかしいんじゃないか?」案件でしたが、僕は知っていました。Aが地味に胸がデカいのを。
前屈みになった時に覗かせる乳房が大きかったのを見たからです。
僕はAの顔が好きなタイプの顔だったので、全然よくて、むしろクラスの可愛い子は申し訳ない気がしてオカズにできないですが、Aなら無茶苦茶にできると最低な理屈でオカズにしていました笑
ある日、放送室の掃除当番が一緒になり、その当番は2人での掃除だったので、結構話すようになりました。
話していると今で言う腐女子っぽくて漫画の話で盛り上がりました。
しかも、惚れっぽい性格な事に気付きました。
そこでは同級生の目もないので、どういう経緯か覚えてませんが、
「俺の事ダーリンって呼んでよ」
って言うと、嬉しそうにその時だけ呼んでくれて、
「私も下の名前で呼んで」
と言ってきましたので、掃除の時だけ2人で付き合ってる感じになりました。
その内、2人の時にはあっちからダーリンと言って後ろから抱きついてきたりしてくるので、本当に男の耐性ないんだなと感じていました。
そんな時に親が1日いないと言う日がありましたので、コレはチャンス!とAに漫画を読みにおいでよと家に誘いました。
同級生にバレるとまずいので、他の人には言っちゃダメだよと言うと、嬉しそうにしていました。
以前、私服を近所のデパートで見た時にはお母さんに買ってもらったんだろうと言う感じのダサめな感じな服でしたが、少し頑張った格好をして僕の家に来ました。
家に入れた後には、もう漫画とかどうでもよかったのと、Aなら平気だろという最低な気持ちから、すぐに俺の上触りなよと服を着た状態で対面座位の状態にしました。
少し恥ずかしそうにしてましたが、すぐにギューしていい?とか甘えムードになりましたので、なし崩し的にキスをしました。僕も彼女も初めてでした。
乳も揉んだりしたら拒否がないので触りたいところは触りまくって、スポブラだったのを覚えてます。
その日はSEXまで至らなかったんですが、それからは2人の秘密ねってしょっちゅう家に呼ぶ形になりまして、すぐにSEXする仲になりました。
親が共働きということもあり、夏休みの日中には呼んでは、ヤリまくる。というように求め合う日が続きましたが、生で入れていい?というと頑なに断られており、せめてもとゴム着けてるけど中に出して!って言わす仮想中出しシチュエーションをしていました。
ある日、黙って生で入れました。えっ?着けてるとか言ってましたが、構わずに奥までゆっくり入れて
「形わかる?気持ちいい?俺はAの中すっごく気持ちいいよ。ダーリンって呼んでよ」
っていうとエロ漫画みたいにデレてきたので中出ししたろ!と奥まで突っ込んで
「ここで出したら絶対気持ちいいよね」
というと激しく頷くし、耳を噛みながら
「中に出してってお願いしろよ」
というと
「Aの中にダーリンの精子出してください」
って言うので味わった事のない興奮が押し寄せて中にぶちまけました。
その日、Aの家に送って行く時にも
「ダーリンの精子垂れてきた。なんか嬉しい」
と言われて、本当エロ漫画みたいな頭してるいい子だなと感じてましたが、その送って行くところを同級生に見られ、後日、同級生にイジられたのと、Aが大人しめグループの子に付き合ってるって言っていい?って言ってきたのが少し嫌で濁して距離を取るようになり、家に呼ぶようなことがなくなりました。
その後、生理が来たことは教えてくれましたが、あちらからも距離を取られ出したのを感じて、ひと夏の思いでの形になりました。
大人になって思うのはかなり自分勝手な関係だったなと思いますし、あの関係が続いていたらAは僕の子供を身篭ってた可能性があったと考えると、いい引き際だったと思いますし、生を断ってくれてたのはしっかりした子だったなと感謝もしています。
でも、妄想では孕ませるシミュレーションをしていまだにオナニーしてます。
結局、同級生にも付き合ってない、家に来て勉強教えてもらってたとしか言ってないので、僕サイドの友人はこの話を知りません。
ここで言えたこと、感謝しております。
最後までありがとうございました。
一眼見て私好みのムチムチに熟れた人妻、それが智子だった。
他にも数人面接しましたが、どうにも堪らない智子の肉感に智子1人を採用したのでした。
下心があった事は間違いない事実、まさかこれほどまでとは。
その日は智子に滅多にない残業をお願いして事務所には私と智子の2人きりとなりました。
勤めはじめてまだ2週間足らずの智子はまだまだ色々とわからない事も多く、智子の隣で教えながら、やはり視線は智子の熟れた身体に行ってしまいます。
ようやく仕事も片付き、お礼にと食事を誘うとすんなりとオッケーでした。
ご主人とは別居中、お子さんは既に大きく、特に帰宅を急ぐ理由も無い智子でした。
行きつけの個室のある居酒屋へと向かい、食事しながらの世間話はやがて下ネタ混じりの大人の会話へと変わっていきました。
うちで働くまでの間は病後の療養で仕事は勿論、禁欲生活だったそうで、半年ぶりのお酒に智子はかなり酔っていました。
最近ではバイアグラの助けが無いと情けない愚息、智子がトイレに立つとバイアグラをすかさず飲んだ私でした。
店を出るとそのまま近場のラブホです。
千鳥足の智子の腰を抱きエレベーターの中で唇を重ねていました。
部屋へ入るとソファーへ崩れ落ち唇を貪り合いながらムチムチの智子の身体を弄ります。
ブラウスを流せばブラから零れ落ちた乳房が露わに。
早る気持ちを抑えながらネットリと耳から首筋と味わっていきました。
じっとりと汗ばんだ熟れた身体、脇の下を味わえば恥ずかしさにヨガリ声は一層大きくなる智子でした。
大きく熟しきった乳房、揉み込みながら褐色の乳首を口に含めば背中を仰け反らして反応します。
ムッチリの下半身を包むジーンズを脱がすと小さな黒いショーツ、脇からは陰毛が覗き、いやらしく腰をくねらせていました。
指先大きな尻や内腿を焦らしながら背中へと舌を這わせても敏感です。
うなじから肩背中と舐愛撫。
「イッイッチャゥゥ….」
「イッテごらん、逝きなさい智子さん」
反応を見ながら追い詰めるような舐めに呆気なく逝った智子でしたが、まだまだこれからです。
背中から腰周り、尻を高くしていよいよ。
ショーツを下ろしながら真っ白く大きな智子の尻。
尻たぶを味わいながらショーツを下ろし、谷間へと舌が這います。
「だ、ダメェ、、、」
言いながらも尻を振って感じる智子でした。
ヒクヒクと痙攣する人妻のアナルを味わっていきました。
褐色のアナルはとても敏感に反応します。
舌でくすぐりながら指はその下で濡れ光っている智子の淫裂を嬲ります。
「お尻も気持ち良いんだね?」
「ダメェ、だって、そんな所、イィの、気持ちイィの」
「もっと気持ち良いよ、私が教えてあげるよ」
舌を尖らせてアナルの芯へ。
存分に解されたアナルはまだ固くても少しづつ中に。
アナルはゆっくり調教するとこにして、先ずはオマンコです。
ショーツを剥ぎ取ると掲げた尻の後ろから顔を埋めました。
既にタップリと溢れいやらしく光っている陰唇。舌先にはヌルリとした愛液を感じながら奥へ差し入れたり啄んだりします。
尻を振りながら悶絶する智子です。
ひとしきり味わうと智子を仰向けに、膝を開き正面から。
包皮を剥けばいやらしく充血しきったクリトリス。
「こんなに濡らして、はしたないね?」
「あんっ、恥ずかしさぃぃ」
「いやらしく固くなってるよ」
舌で掬い取るように、転がして、くすぐって、吸って、
「いやらしいクリトリスだ」
「気持ちイィの、、もっとしてぇぇ欲しいの」
「あっ、あっ、また、またイッチャウゥゥ」
執拗にクリを嬲りながら指を肉壺に埋めればきゅんきゅんと締め付けてきます。
そのままスポットを刺激しながら智子は私の頭を掻きむしりながら生き果てました。
「随分と敏感なんだね?見たごらんもうこんなになってしまったよ」
智子の手を取って私の愚息を握らせます。バイアグラのお陰でガチガチの硬さと大きさです。
赤黒く反り返るものを握りながら
「こんなに、、、素敵です」
体を起こすと顔を埋めて、チロチロと先端に舌を這わせ始める智子。
「ずっと欲しかったんだろう?」
上目遣いでコクリと頷く智子。
「タップリ味わって良いんだよ」
肉厚の唇がゆっくりと亀頭を咥え込んでいきます。
かり首を唇で扱きながら、亀頭と先端に絶妙な舌使いです。私好みのスローなフェラです。
「いやらしく舌使いだ、美味しいかい?」
「ふん、ふん、おいひぃの、好き、オチンチン好きィ」
「見かけによらずドスケベだね、智子さん?」
頷きながらしゃぶる姿に欲情は高まるばかりです。
「根元まで頼むよ」
睾丸を揉みながらゆっくりと大きなストライドです。
「そうだ、気持ち良いよ」
「玉も舐めて」
まるで風俗嬢の様に玉を口に含み舐め解す智子。
「ほひぃの、、、硬いの、、」
「我慢できない?どこに欲しい?」
「中に、、、入れてぇ」
「智子の中に?どこに?智子のオマンコか?膣に入れて子宮まで突いて欲しいんだろう?」
頷きながら体を起こして上から跨ってくる智子です。
「自分で入れてごらん、見ていてあげるよ」
根元に手を添えて腰を当てながら、熱くヌメヌメした智子のヒダを掻き分けて。
腰を下ろして、膣口を押し広げながら差し込まれる愚息。
ヌプヌプとゆっくり、かり首まで差し込むと下から小刻みに腰を突いていきます。
「あぅ、あっ、あっ、こうしたかったのぉぉ」
「久しぶりなんだね、もっと突いてあげるよ」
根元まで差し込んでゆっくりと抜き差しします。
身体を重ねしがみ付き、悶える智子です。
「当たってるよ、ほら、ここが良いの?」
先端に子宮口が、当てたままぐりぐりと押しつぶす様にすれば私の上でのたうち回る智子です。
「ダメ、イッチャウの、、、いくいくいく!!」
奥も入り口も感じる智子、何度となく立て続けに気を逝かせまくりました。
智子のいやらしさに私も限界です。
正常位で智子を組み敷いて腰を打ち付けながら、
「イキそうだよ、、、」
「一緒に、、一緒にぃぃ」
入り口で小刻みに、奥でグリグリと、智子もまた逝きそうです。
「逝くよ、、出すよ、、いいね」
「来て、、来て、、」
「中に、、、良いね?」
「中に、、頂戴、、いっぱい」
「うううぅぅぅっ!逝くよ!」
ぐちゃぐちゃと音を立てながら抜き差ししながら、暑い白濁が一気に智子の奥に放たれました。
「んぐぁっ!!!!」
「あぁぁぁあっ!逝くぅぅぅぅぅっ!」
バイアグラのお陰で射精後もガチガチです。
そのまま貪る様に唾液交換のキス。そのまま愛撫は更に続いて繋がったままの2回戦が始まりました。
「最高だよ、、智子さん」
「私も、、、社長」
「生で大丈夫?」
「お薬あるから、、、全部中に、、大丈夫」
「もっと気持ち良くしてあげるよ」
抜かずの二回戦目も幾度となく気を逝かせる智子。
その後一晩で何回も。
流石のバイアグラも3回線以降は効き目なく、半ダチの状態でした。
射精感はあっても空打ちで。透明な精液しか出なくて。それでも何度も中に。
後に聞いた話では子宮頸がんを患い、術後はセックスも禁止の半年だったそうです。
その間にセフレはいなくなり、今では私専属のセフレとなりました。
ゴムはNGで全て中出しを好む智子。
まだ離婚は成立していないので不倫ですが、この先も私の精液処理として可愛がろうと思います。
拙い文章読んで頂きありがとうございました。
これからは智子のアナルでも生中予定です。
美佐子とは、ひと月に一度しか会えないので、いつものバリ風ホテルにばかり行っていた。
今回は旦那が泊りで仕事なので、美佐子にはお母さんの病院に付き添いに行くと嘘をつかせて有給をとらせた。
久々に、横浜のインターコンチで、デイユーズを予約した。
車に乗るときはいつもバリ風ホテルが目的地なので、今日の横浜までのドライブは、妙に新鮮な感じがして、わくわく感でいっぱいになっていた。
いわゆる、頭くらくら、心臓バクバク、下半身ムラムラ状態だ。
いつもの駅で美佐子をピックアップする。
ただ今回は、陽気もよくなってきたので、パンツを履かずに来るように言っておいた。
私を待って立っている美佐子を遠目で見ると、何かソワソワしている感じだ。
今日はジーンズも禁止だったので、長めの丈のスカートをはいている。
万が一スカートがめくりあがらないように、一生懸命左手でお尻のあたりを抑えているしぐさがかわいい。
私の車を見つけると、小走りでやってきて、信号待ちをしている間に、助手席にすべりこむ。
”お待たせ―!ちゃんと履いてこなかった?”
”全く、電車に乗っているときも、歩いているときも、股のあたりがスースーして落ち着かなかったんだから。”
と美佐子がほっぺたを膨らませてくる。
私はその言葉を無視して、車を走らせる。
ハンドルは右手で握って、すぐに左手でスカートの上から、美佐子の腿を触り始める。
運転しながら、ちょっと腿を掴んだり、内腿を擦ったり、なるべくいやらしい触り方をするようにした。
美佐子は何も言わずに顔を少し赤らめている。
信号待ちをしている間に、突然スカートの中に手を突っ込んで、何も履いていない美佐子の両足の間がどのようになっているか確かめに行く。
何となく蒸れている感じがして、彼女の中心に触れると、そこはもう、濡れに濡れて、ヌルヌルになっていた。
美佐子はすぐに私の手を掴んで、スカートの中から引き出して、”汚いから、さわっちゃダメ!”と強く行ってきたので、”まだ朝シャワーを浴びてから、そんなにおしっこしてないでしょ?きたないわけないよ。”と言って、スカートの中から引き出された手の指を、わざとらしくゆっくり舐めた。
”ちょっと汗ッぽくて、酸っぱいよ。”と言うと、”エッチ、スケベ、変態!”と言ってうつむいてしまった。
私は構わず、信号待ちになると、美佐子のヴァギナに手を突っ込んで。指を奥まで入れたり出したりして、美佐子をもてあそんだ。
美佐子はそのたびに、”あーん、あーん、ダメ、ダメ、ダメだってー”と声を出していた。
高速に入ると、いつもなら、目的地に着くまで、一度も他の車に抜かれるようなことはないのだが、今日は特別。ずーっと走行車線を法定速度でゆっくりと走っていく。
横浜までは、ゆっくり走っても小一時間しかかからない。その間できるだけ楽しまなくては。
今日は一度も美佐子のDカップの胸には触れていない。下半身攻撃のみだ。
ゆっくりと左指を美佐子のヴァギナに挿入して、円を描くように中をかき混ぜていく。
美佐子は指が動くたびに、体をがくがくさせている。
そろそろ限界かと思ったので、
”ねえ、僕のを舐めてくれない?もう固くなった痛くて仕方がないんだ。”
そういって美佐子に懇願すると、美佐子は意を決したように、私のズボンのファスナーを下ろそうとするが、パンパンになっているので、なかなかファスナーを引き下ろすことができない。
このもどかしさが何とも言えず、ますます、私は一物を膨張させていしまった。
そこでベルトを緩めて、ズボンごと少しずらして、一物を出しやすくする。
美佐子は待ってましたと、口を大きく開けて、私の一物を咥えこむ。
運転中なので、前をしっかり見て、美佐子がジュルジュルと音をたてながら、首を上下させて嘗め回していくのを楽しんだ。
運転している緊張感もあるので、すぐに射精感がこみあげてくる。
”ねえ、もう我慢できないよ。出してもいい? 美佐子の口のなかに”
美佐子は返事をせずにうなずくだけだったので、私は、美佐子にティッシュを用意させて、”もっと、もっと、強く、早く出し入れして!”と運転中にも関わらず勝手なお願いをして、フィニッシュにもっていこうとした。
後ろの車が、あまりに遅くは走っている私にパッシングしてきたので、慌ててアクセルを踏み込もうとした途端、あっという間に射精してしまい、美佐子の口の中に、ドクドクドクと私の白濁液を注いでしまった。
美佐子はティッシュペーパーが用意してあるにもかかわらず、私の一物を咥えたまま、私の精子を飲み干したあとも、そのまま吸い続けて、最後の一滴まで搾り取った。
そのあとは何もなかったかのように、ホテルにチェックインした。
いつものように、チーズを食べながらシャンパンをのみ、二人でイチャイチャしながら、風呂に入ってリラックスしていると、また私の一物はやる気を取り戻した。
今日は特別なアイデアがあった。通販で小さな100ml水の入る浣腸器を買ってきた。
まず、風呂に入って、美佐子を四つん這いにさせて、肛門にローションを塗りたくって、指でアナルをマッサージしていく、きれいな菊の花のような美佐子のアナルに、ぬるま湯を100ml入れた浣腸器をゆっくり挿入していく。
美佐子は”アッツ、ダメダメ、なんか変なもの出ちゃう!”と叫び声をあげるが、無視してシリンダーを押して、アナルにぬるま湯を注入していく。
”うんこしたくなっても、ちょっと我慢するんだよ。そして、ぜーんぶ残っているうんこ出して、お尻をきれいにしてね。後で僕のが突き刺さるからねえ。”
美佐子は返事をしながらいやいやしている。もう便意が訪れたのだろうか?
何も言わずに、体をふくこともなく、風呂場から、美佐子は駆け足で、トイレに飛び込んでいった。
物凄い音がしてたかと思うと、トイレはフラッシュされてしまったので、よく聞こえなくなったが、美佐子は思い切りたまったものを出したようだ。
いつまでたっても、なかなかトイレいから出てこないので、見に行ってみると、便器に座ったまま呆然としている。
私はそのまま美佐子の顔の前に私の一物を差し出してなめさせようとしたが、美佐子はそのまま風呂場へとまた駆け込んで行ってしまった。
かなり長い間シャワーを使っていたが、私は待ちきれずに、風呂場に戻っていった。
美佐子はまだシャワーでお尻のあたりを洗っていたが、私は構わず、また美佐子を四つん這いにさして、まずはアナルをゆっくりと嘗め始めた。
美佐子はお尻を振っていやがったが、かまわず舌をとがらせて、アナルの中に差し込んでいく。
すると美佐子は、
”うっつ、うっつ。”と言葉にならない呻きをあげ始める。
今度は人差し指をアナルの中に突っ込んで行く。
いつもより簡単に奥まで入って行く。
ちょっとヴァギナはどうなっているのか確かめてみると、びちゃびちゃに濡れているというより、よだれを垂らしているという感じだった。
私はその美佐子のヴァギナのぬめりを取って、アナルに塗り込んでいった。
まずは軽く一刺し、美佐子のヴァギナにずぶりと私の一物を挿入して、一度も前後運動することなく、すぐに一物を引き抜いて、再びアナルの入り口に私の一物の雁首を押し当てていく。
いつもなら、ここで激しい抵抗があるのだが、今日は浣腸をしているせいか、思ったよりすんなりと私の雁首は美佐子のアナルに侵入することができた。
そのまま、そーっつと、そーっつと、少しずつ私の一物を美佐子のアナルの奥深くまで、挿入していく。
そのたびに美佐子は ”だめ、ダメ、うんこ出そう。”と叫ぶが、無視してどんどん奥まで突っ込んで行く。
私の一物が完全に美佐子のアナルに飲み込まれてしまうと、こつん何かにあたる感じがした。たぶんこれが最深部なのだろう。
ここを確認してから、私はやっと私の一物を抜き差しすることにする。
以前自分が前立腺マッサージを受けたときに感じたことだが、抜き差しは、奥に行く時よりも抜かれる時の方がより感じることがわかっていたので、ゆっくり奥まで進んで、サーッと引くというやりかたを繰り返した。
美佐子はもう何も言えずに、私が抜き差しするたびに、”あーん、あーん、ウううう。”と声を上げている。
そして深呼吸するたびに、私の一物を物凄い勢いで締め付けてくる。
ちょっと痛いほどだが、一物を抜くたびに、私の快感度もどんどん上がってきて、フィニッシュの時が近づいてくるのがわかる。
ヴァギナと違って、ぬめぬめと締め付けられるような感じはないが、全体的にきつく締め付けられ、そして自分が一物を引き抜くたびに、美佐子のアナルは引き締まってきて、もう限界を迎えていた。
”ねえ、いってもいい? 思い切り美佐子のお尻の中に出すよー”と言って、私は抜きしのスピードをマックスに挙げた。
私の珠袋が美佐子の尻にあたってパンパンと一定のリズムで音を立てている。美佐子は”うっつ.うっつ、うっつ”とうめきごえをあげている。
最後の一刺しと思って、ぐうーッと差し込んで、奥にあたった瞬間、美佐子のアナルは急に収縮して、私の一物をぎゅっつぎゅっつぎゅっと締め上げた。
私はその瞬間、私のすべてを美佐子の中に爆発させた。
いつもよりずっと締め付けが強くて、痛いくらいだった。
どくどくと言うより、グワーッという感じで果てていった。
普通なら比較的早く、私の一物は行儀よく小さくなって、美佐子のヴァギナから吐き出されてしまうのだが、今回はずーとお尻の中にそのままの大きさでとどまっていた。
こんなにアナルが心地よいとは。
後でゆっくり美佐子に感想を聞いてみたい。
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