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でも自分から言わなければ、どうみても50代の油の乗り切った美熟女だ。
本物のセレブで、阿佐ヶ谷の白亜の洋館に一人で住んでいる。
娘はヴァイオリニストでオーストリア人と結婚して、スイスに住んでいる。
40台で旦那と離婚して、財産半分を得て、今は悠々自適に暮らしている。
そんな美恵子さんとは東証の経営戦略セミナーで知り合った。
半年以上も続く講座で、最後は合宿までして課題を仕上げた。
そこで美恵子さんを含めて7人がとても仲良くなって、講座の合間をぬって飲みに行ったりしていたが、講座の終わりを記念して、美恵子さんの家でホームパーティーをすることになった。
近くのイタリアンレストランからケータリングして、後はそれぞれが持ち寄ったワインとつまみで、3時から始めたにもかかわらず、10時過ぎまで飲み続けた。
2人はそこで帰ったが、4人は次の日が日曜ということもあり、美恵子さんの家に泊めてもらうことになった。
当然誰かと相部屋になると思っていたが、何と美恵子さんの家には客間が4部屋もあり、一人一人に部屋があてがわれた。
7人でワインを20本以上飲んだので、全員へろへろに酔ってしまって、挨拶もほどほどに自分たちの部屋に引き取った。
僕も自分の部屋に入って、パジャマに着替えていると、美恵子さんがやってきて、
”仁ちゃん、何か足りたいものはない? なかったらなんでも言ってね。”
と、シルクのガウンをまとって、部屋にやってきた。
僕は酔ったついでに、
”大丈夫です。全部そろっています。ありがとうございます。足りないのは添い寝する美女だけです。できれば美恵子さん。”
すると美恵子さんは、
”仁ちゃんは甘い口、それで何人口説いてきたの?”
と言うなり急にハグしてきた。
僕も負けずにギューと抱きしめて、そのままパコラバンヌの香りのする首筋に軽くキスした。
そして寝化粧したような唇にキスしようとした瞬間、股間をムギューと掴まれた。
あまりの衝撃に、慌てて美恵子さんの体を離すと、
”悪い子ね、おいたはだめよ。”
と言って、そのまま部屋から出て行ってしまった。
それから2年ほど何もなく、去年のコロナ禍が始まったころ、よほど暇を持てあましているのか、たびたびたわいもないLINEを送ってくるようになった。
こちらも付き合いで返事をしていたが、いたずら心を出して、久しぶりに二人きりで会いたいというLINEをしたところ、今コロナ禍の真っ盛り、知らない人のいるお店には行きたくない。軽井沢に別荘があるので、様子を見に行く用事があるので、そこで会おうということになった。
久しぶりの旧軽は、ずいぶん新しい別荘が立って、以前来た時と随分雰囲気が変わっている。
美恵子さんの別荘はすぐに見つかった。何といっても大きいのでわかりやすい。
チャイムを鳴らすと、以前家に泊まった時に着ていたシルクのガウンを着て、今日はちょっと濃い香りのジャンパトゥーのジョイを漂わせて、美恵子さんはドアを開けてくれた。
僕がちょっとびっくりしていると、
”仁ちゃん、これ覚えてる?”
”覚えてますよ、前にお邪魔した時に着てたやつでしょ。”
”仁ちゃんあの後まったく連絡してくれないんだもの。”
”いやーっ、あの股間つぶしに合って、まったく使い物にならなくなってしまったんで。”
“ええーっ、本当、大丈夫なの? もうエッチできないのー?”
”っなわけないじゃないですか、元気元気、元気すぎて困ってます。”
”馬鹿 本当にびっくりしたんだから。”
と美恵子さんは言うや否や、僕の股間をギューと握ってきた。
今回は前回と違って、股間がつぶされるほどの強さではなく、何となくいやらしさ半分の掴み方だった。
美恵子さんはすかさず、
”元気そうでよかったわ。その年で使い物にならなくなったら、私一生後悔しなければならないしね。”
”じゃあ、罰としてキスしてもいいですか?”
”罰なのキスは。キスだけなの?”
”私は美恵子さまの下僕です。何なりとお申し付けください。”
とふざけて返すと、
”じゃあ、私をお姫様抱っこして、ソファーまで運んで頂戴。”
と命令されたので、抱っこしながら、ついでにキスした。
美恵子さんは目を閉じて、
”ほんと、久しぶりのキス、仁ちゃん、こんなおばあちゃんでもいいの?”
”何言ってるんですか。美恵子さんは魅力的です。あの夜ギューされた後、一人で、美恵子さんのこと思いながらオナっちゃいました。”
”まあ、御下劣だこと。”
”お下劣だから、今日は美恵子さんをひーひー言わせてあげますよ。”
僕はそういって、ガウンの胸元に手を突っ込んで、ちょっと強めに美恵子さんの乳房を突かんだ。
”イッタイ、もっと優しくして。”
”だめです、今日の美恵子さんは僕の奴隷です。まずは僕のモノをしゃぶってください。
できるだけいやらしく。”
”えー? ここで? 寝室じゃだめなの?。”
”何を言ってるんだ。さっさと舐めるんだ”
僕はそういうと、ズボンのファスナーを下して、もうビンビンになった一物を、美恵子さんの顔の前に突き出した。
美恵子さんは両手で僕の一物を掴むと、まずは亀頭の周りを、アイスクリームを舐めるように、ぺろぺろと舐め始めた。
そしてそのあとは、口を大きく上げて、根元まで咥えて、ネロリネロリと僕の一物をなぶりだした。
そしてズボンのベルトに手をかけて、
僕のコーデュロイのパンツを引きずり下ろすと、一物を舐めながら、睾丸をマッサージし始めた。
これが潰されそうで潰されない微妙な強さで、何とも言えない感じで、僕の一物は膨張して、早くも我慢汁を垂れ流し始めていた。
僕は美恵子さんの頭をつかんで、自分でグラインドし始めた。
美恵子さんの唇の柔らかさは何とも言えず、そのまま出したらどんなに気持ちが良いだろうと思われたが、ぐっと我慢して、一物を舐めさせたまま、ガウンを脱がした。
ガウンの下は、これまたシルクのブラで、レースで縁取りされていて、とても品の良い感じ。上から触っても、シルクの肌触りが心地よい。
僕はシルクの上から、そっと乳房を愛撫する。乳首には触らず、乳首の周りを円を描くようにする。
美恵子さんも息が少しずつ乱れてきた。
主人に従順な乳首は早くも勃起して、舐めてもらいたくてうずうずしているようだ。
”美恵子さん、おっぱい舐めてほしい? それとも噛んでほしい?
”そんなこと言えるわけないじゃない、いじわる。”
僕は何も言わずに、シルクのブラをはずした。そこにはとても72歳と思えない張りのある乳房があった。
たぶん毎日の手入れが行き届いているのだろう。決して大きくはないがまったく垂れていない。表面がつるつるで、もち肌だ。
僕は乳首を甘噛みすると、美恵子さんハウッと声を上げる。
久しふりのセックスに頭の中は真っ白だろう。
ころころと口の中で転がしてやると、ますます大きくなっていく。
左の乳房を甘噛みしながら、右の乳房を揉みしごく。
美恵子さんはうーん、うーんと声を上げるだけで何も話さない。
もう少し乳房を楽しみたかったのだが、72歳のおまんこをどうしても早く見たくて、我慢がきかなくなってきた。
僕は美恵子さんをソファーに手を突かせて四つん這いにさせると、まずはお尻を手の平で、軽く叩いた。
そしてだんだんと強く叩き始めると、美恵子さんは意外にも嫌がるどころか、興奮しているようだった。
”んねえ、仁ちゃん。お願い。そおーッとしてね。セックスするの20年ぶりくらいなんだから。”
僕はお願いを無視して、まずはシルクのショーツを一気に引きずり降ろして、72歳のおまんこを拝見することにした。
美恵子さんのおまんこは、小ぶりで、まったく黒ずんでおらず、ビラビラもさほど大きくなく、美恵子さんのように品のいい形をしていた。
若い頃もきっとやりまくってはいないに違いない楚々としたたたずまいだ。
匂いもほとんどないし、まん毛に白髪が混じっていたら興ざめだったが、白髪は全くなく、うっすらと生えている程度だ。
もう全部毛が抜けてパイパンになっているのではないかと思っていた。
20年も使っていなかったのだから、きっとなかなか濡れないだろうと思って、僕は長時間舐める覚悟を決めていたのだが、そこはすでにぬらぬらと光っていた。
”美恵子さん、もう濡れてますよー。すっごいエッチな眺めです。”
美恵子さんもう何も答えない。僕はまずそのぬめっとしたおまんこを、下から上へとなめ上げていく。
一回なめ上げるたびに、美恵子さんは、”うう、ううーん。”と唸っている。少しスピードを上げてなめ上げると、四つん這いになった足をブルブルさせて、興奮マックスの状態だ。
今度はそおーッと人差し指を入れてみる。20年エッチしたことがないのが信じられる狭さときつさだ。
ゆっくり出し入れすると、少しずつ抵抗がなくなってきたので、今度は人差し指と中指を二本入れてみる。
かなりきついがさっきより馴染んできた感じで、ねちょねちょと音を立てる。
すると美恵子さんが、
”ねえ、仁ちゃん、入れても大丈夫? 壊れない?”
と半分涙声で聞いてきたので、返事をする代わりに、思い切り四つん這いの上から、抱きしめて、キスする。
そのまま裸の背中を少しずつ、チロチロとなめ始める。
舐められるたびに、美恵子さんはがくっつ、がくっつと体を揺らす。
背中を舐めながら、右手でおまんこの淵を愛撫する。もうしっかり濡れている。
”素敵なおまんこだよ。充分濡れているしね。ゆっくり入れてあげるから、心配しないで。”
と言って、僕はまず自分の我慢汁で亀頭をヌルヌルにして、美恵子ちゃんの入り口のあたりをこすり始める。
美恵子ちゃんのお汁と、我慢汁とが混ざって、とても気持ちが良い。
ほんの少し亀頭を中に入れてみる。かなりきついが、押し出されるような気配はない。
ゆっくりと奥に進んでは、また入り口まで戻るを、三回ほどして、一気に奥まで突っ込んで見る。
”んあー、もうだめ、大きすぎる。きつすぎる。これ以上無理!”
と言うのを無視して、出し入れを続ける。
大きく突いた後、入り口付近まで戻す。大きく突いて、中ほどまで戻して、また奥まで突っ込む。
これを繰り返しているうちに、だんだん美恵子ちゃんのおまんこは、昔を思い出したように、中で蠕動運動を開始し始めた。
ミミズが僕の一物に絡みついてくるようで、心地よい。
出し入れするうちに、締め付けも強くなってきた。
このまま膣痙攣でも起こされたらどうしようという恐怖が頭をかすめたが、もう止められない。
もう発射準備完了、僕は美恵子ちゃんの腰を突かんで、パンパンパンパンと僕の一物を打ち付けていく。
”あツ、あッ、あッ、あーん、ふん、ふん、ふん、ふん。”
と美恵子ちゃんが腰を打ち付けるリズムに合わせて声を出す。
これが72歳かあ? どう考えても信じられないが、もう止めることはできない。
まずは一回出しておきたい。
僕はさらにスピードを上げて、今度は美恵子さんのおっぱいを鷲つかみしながら、一物を打ち付けていく。
美恵子ちゃんの中で、僕の一物はもう限界まで膨張して、早く自分の精子をぶちまけたくて、我慢できなくなっていく。
美恵子さんは何も言わない。ぐったりして僕の一物のなすがまま、腰を揺らしている。
と、突然僕の一物の根元がギューっつと締め付けられた。いつのまにか、美恵子さんは気をやってしまったのかもしれない。
あまりの締め付けのすごさに、膣痙攣かと思ったが、そのあと徐々に締め付けは弱められていった。
僕は美恵子さんに握られたあの睾丸を揺らしながら、美恵子さんの中に僕の膨張マックスの一物を打ち付け行く。
睾丸が美恵子さんお尻にペチぺチとあたって、妙にこそばゆい気持になる。
急にあのギューッと握られた感触を思い出した途端、僕の一物は美恵子さんの中で爆発した。
いつものようにドっピューン、どくどくと言う感じの放出ではなく、少しずつ根元から、絞られていくような感じだった。まるで牛の乳しぼりのようだ。
僕はゆっくり、ゆっくりと精子を解き放っていった。
72歳の美魔女との中出しは、まったくいつもと違う終わり方だったが、まったりとした、やさしい終わり方だった。
いくつになっても、女性は本当にエロくて、美しいものだ。
僕はいつものように、すべてを吐き出した自分の一物を抜いて、女性器から流れ出てくる白濁液を眺めることなく、いつまでも美恵子さんおお尻を抱いたまま、動かずにいて、余韻を楽しんだ。
ナホとはその後なかなか会えなかったが、結婚式を数週間後に控えたある日、独身最後の飲みと友達に飲みに連れ出されてほとんど家にいない、という愚痴を聞かされに、ナホに呼び出されていた。
「まぁ仕方ないじゃん、男の交友だとそういうのよくあるよ」と慰めるが、
「でも式の後すぐに単身赴任になるのにさ、寂しいよ」とむくれる。
こんな不安定な関係で、仮に今からキャンセル・自分と真剣にやり直してと言われても心情的に無理だし、相手は旦那とわかっていても、それでも嫉妬の炎は疼く。
適当に慰めたりすかしたりしつつ、もはや言葉も不要で家へと雪崩れ込む。
一緒にシャワーを浴びてイチャイチャした後、ある服を着てもらってエッチしたいと伝えた。
えー?変態的じゃなければいいよ、と笑いながらナホは言うが、自分が取り出した服を見せるとちょっと固まった。
ウェディングドレスタイプのコスプレだ。コスプレにしてはしっかりした物で、ぱっと見だけで言えばコスプレっぽくない本格的なやつだ。少しお高くはあったが、嫉妬と優越感を満たせるのであれば、安い物。
少し渋るナホに着せつつ、手袋やティアラといった小道具も付ければ、本物の新婦みたいだ。
最初は戸惑っていたナホも、綺麗だ、と囁くうちにノリノリになり、頼みもしないのに、式当日に襲われる花嫁というイメージプレイをしてくれる。
「いやっ、やめてください!人を呼びますよ?」
「あっ!ダメっ、ダメですっ!!今日が式なんです。やめてください」
「ドレスをやぶらないで!汚さないで!!お願い」
等々
最後は、「新郎より先に中出ししてやる」と囁くと、「妊娠しちゃう!! それはやめて」と弱々しく返してくる。
そのまま中出しをして、余韻に浸っていると、ナホから「気持ちよかったね~。でも旦那に悪い気持ちになっちゃって、自己嫌悪」という。
とても自己嫌悪の表情に見えず、ふざけて笑いながら「奥さん、ドレスを汚したくないなら、綺麗にして」と、お掃除フェラをねだると、わかりました、としてくれた。
どちらともなく噴き出してしまったが、お掃除フェラが気持ちよく、そういえばナホにしてもらったことなかったな、と思って、そのままもう一射お願いすることにした。
イメージプレイぽく仁王立ちフェラにかえ、途中から自分も顔を動かし、最後は顔射した。
垂れてくる精液を舐めながら、式当日に今日のこと思い出して濡れたらどうするの?と苦笑するので、それが狙い、と答えると困った顔をしていた。
ナホとはその後2回ほどゴム付きエッチをしたが、その頃に彼氏が転勤になるのに合わせ、プロポーズをされた、と報告を受けた。
だから、こんな関係はやめにしよう、とも言われた。
そしてナホの友達のナオミを紹介された。
顔もスタイルも普通で、あまり惹かれなかったが、自分に前から気があったようで、初回デートの気合いの入ったおめかし姿はちょっと可愛かったので、繋ぎの彼女にはいいかと思って、付き合うことにした。
2回目のデートで付き合うことにして、そのまま家に連れ込んだが、私まだそんなつもりじゃ、とうぶがる割に、下着はセクシーかつガーターベルト付きだった。
リアルにガーターベルトを着けてる女性なんて初めてだったが、お硬そうな見た目からは一変、脱がせて前戯を始めると、ヤリマンではなかったが淫乱だった。
性欲が強いらしく、以前の彼氏達は草食系でエッチの頻度も濃さも薄く、満足できていなかった、と自分から語り出す。
何度もイキながら、それらのことを吐き出して、私とのエッチには満足、と伝えたかったんだろう。最後には自分がイク前に失神してしまった。
失神した後、脱力した膣で挿抜を繰り返すのはちょっとむなしかったが、半分ほどを中出し、残り半分を顔射した。
それでも目を醒さなかったため、寝フェラをさせて、そのまま口内射精した。位置が良かったのか、反射なのか、そのままごっくんしてくれたが。
しばらくして目を覚ますと、こんなに良かったの初めて!とはしゃいでいたが、自分の気持ちは冷めていった。
とりあえず腰がガクガクで歩けない、というナオミを家に送ると、次の日ナホからメールが来ていた。
ナオミからエッチがすごくよかった、と報告がいったらしい。この時点でナオミと即別れることにした。
ナホの文面はすぐに手を出したことを責める様な感じであったが、そこに嫉妬の匂いを感じたので、ナオミとのことを相談したいという名目でまた飲みに誘った。
一頻りマリッジブルーめいたナホの愚痴を聞いた後に、ナオミについて責められだした。
即行で手を出したこと、ナオミが失神するほどのSEXをしたこと(これは、ナオミが淫乱過ぎただけだが)、にむくれているようだった。
そんなすぐに人にSEXについて漏らす女は嫌だからナオミと別れる、というと、ナホはなら何で付き合ったの?と責めてきた。
ナホが関係終わりにしようって言ったし、繋ぎ?と返すと、いやそれは…と口ごもる。
失神させられるかはともかく、ナオミよりナホとのエッチの方が色々気を遣ってたんだけどなぁ、と言うと、わかったから!と遮られる。
いけそうだな、と思い、愚痴や寂しさの捌け口でいいから、距離置かないでよ、と囁くと、困った顔をしつつ、私もナオミに嫉妬しちゃってた、と頷く。
仲直りっくすというわけでもないが、その日も連れ込んで、生でエッチしたが、感情の昂りもあってか、ナホはいつも以上に感じていた。
「やんっ、だめ!そこ良すぎる!!いっちゃう。いっちゃうよっ。んん~~~!!!」
「ダメだって!感じすぎちゃうの。いやっ、ダメダメダメ、ダメェーーーー!!!」
「あっ!本当ダメ。しんどい。あんっ、あぁっ、んんー!あっ、あぁぁぁ!!!」
何度イッただろうか、もうしんどい、そろそろイッテ、というナホに、中に出して、と言ってと頼むと、少し躊躇いつつ、中に出して!と叫んでくれた。
そのままパン!パン!とバックで突き込みながら、妊娠してくれ!と叫んで中に出した。
他人の彼女、もうすぐ人妻に、中に出してと言わせると、征服感が一潮だった。
彼氏がまだ子供を作らないでおこうって、絶対生でしないから、後避妊薬飲むね、と言われた。
少し寂しかったが、わかった、と答えた。
彼女の名前はナホ。当時はお互い28歳。
ナホの容姿は160cm強で、面長で少し角ばった顔だが可愛く、泣きぼくろが色っぽくて、スタイルも良かった。
多職種交流会で知り合い、いいなと思った時には、交流会前から親友が口説いていたことを知った。
そんなこともあり、ナホとも連絡を取り合うようになったが…
親友からは反応が芳しくなくて脈が無さそう、と相談され、ナホからは告白してくれないまま誘いが続いてて脈が無さそう、と相談された。
アドバイスはしたものの、うまくいかず、2人は疎遠になったようだが、それを機にナホとの距離は近づいた。
個人的にご飯に誘ってもおかしくない距離感になり、誘って2人でご飯に行った1回目。
感触は悪くなかった。
勢い込んで、告白しようと誘った2回目、食事の途中で、前日にある人から告白されて付き合い出したと聞かされた。
その場を取り繕うのが精一杯だったが、その後もナホからご飯や飲みの誘いは続いた。
彼氏にも言って出てきてるし、大丈夫というだけあって、帰りの時間は制限があり、隙がなかなかなかった。
彼氏と同棲を始めてからは尚更だった。
会うのをやめようかと思いつつ、ワンチャンを諦めきれずに誘いに乗る、そんなことが続くうちに、同棲ならではの、色々な愚痴が入るようになった。
それに続いて、辛抱強く、約束通りの時間に返していたのが奏功したのか、遅い時間まで飲めるようになった。
そんなある日、手頃な二軒目が見つからない(フリ)をいいことに、ナホの好きなワインを口実に家に誘った。
ナホはかなり悩んだが、最終的には着いてきた。
家に着いてワインをしばらく飲むと、かなり酔いが回った様子となったため、帰ると言い出される前に、抱き締めて、前から好きだった、と伝えた。
今彼と付き合う前に言って欲しかった、と膨れられたが、流石に1回目のデートからは言えなかった、と答えるも、1回目が勝負でしょ!という持論らしかった。
ただ抵抗はされないため、ベッドへ運び、脱がせ始める。
色白の肌に黒パンストが最高にエロく、思わず破りたくなる衝動を堪えるのに必死だった。
ナホを裸にすると、愛撫する前にいきなりフェラされた。
「おっきいし、かた~い」と喜ぶ顔をみて、見た目より軽めの子だったんだな、と少し勝手な失望感を感じつつ、ヤル気は逆に滾っていた。
フェラのテクはちょっと上手い程度だが、上目遣いと顔の角度が最高にエロい。見せ方を知っている感じだ。合間に長い髪をかき上げる仕草にもドキッとする。
それで興奮が高まり、一度目を口内で発射した。
逃げないように頭を押さえたが、出す端から飲んでくれたようだった。
いきなりでビックリした!と言うものの怒ってはいない。
出しちゃって、まだできる?と心配そうな様子が、やはりエロいと感じさせる。
大丈夫!と答えて愛撫するが、感度が高く、乳首やクリを触るたびにビクビク跳ね、触る前から濡れていた秘所はお漏らししたかのようにビショビショだった。
そのまま生で挿入すると、その時だけ、あっ、と短く声を上げたが、気付かぬふりをして、腰を振る。
しばらく正常位で攻めたが、もどかしいらしく、騎乗位を求められた。
ナホの騎乗位は前後のグラインドがすごく、海外のダンスのようだった。
「あっ!あっ!!当たる!当たるぅ!気持ちいいっ。んんっ、我慢できない、イクぅ~~」と言ってナホが先にイき、その後バックで攻めたてた。
ナホは上半身を立てられないようで、うつ伏せのまま、お尻だけ上げて突き込まれていたが、
「あっ!奥に当たるっ!当たるっ。イッたばかりで辛いから待って!」と叫ぶ。
気にせず突き込んでいると、「いくっ、またいくっ、いっちゃう!んんん~~~」とまたいった。
その少し後に自分も奥に突き込んで思い切り中出しをした。
2人してベッドに倒れこんで、後ろから抱き締めて、余韻に浸っていると、「中で出したんですか?彼氏にも出させたこと無いんですよ」と困り顔。
中で出されたの初めて?と訊くと、生も中出しも初めてとのこと。
「妊娠したら、責任取ってくださいね」という言葉には少し怯えたが、ようやく狙っていた子とエッチできた達成感の方が勝っていたため、「大丈夫」と返事し、その日は別れた。
彼氏にもバレなかったのか、その後も飲みやご飯の誘いは続き、また美味しい思いもしたが、それはまた別の機会に。
暗くて興奮しないとご指摘を受けて、本当に反省しました。
だって現実は小説みたいにファンタジーじゃないから、ハッピーエンドにはならないよ。体験談だからありのままに書いた方が良いのかな?って思ったけど、リアルだとやっぱり生々しくて気持ち悪いですよね。
でも、全部本当の「私の体験談」です。かまって欲しくて、私を知って欲しくてありのままに書きました。
でも、受け入れて貰えずご迷惑をお掛けしたので、これで最後にします。明日からどうしよう。
じゃあ、最後に私唯一明るい話。初めてエッチした時の話をしてさよならします。
私が処女を捧げたのは大好きだった塾の先生。
大きな塾じゃなくて、田舎で個人が2~3人のバイトの先生となんとかやってる感じの町の小さな塾。月謝が安かったから選んだ塾。
そこの塾長が私の初恋の人。
45歳だったかな?西脇先生って言って、堤真一さんに似てる超カッコいい先生。
もう目が合うだけでキュンとしちゃうくらい大好きで、めちゃくちゃなついて、いつも付き纏ってウザがられてたw
ある日、授業が終わって2人きりになった時に思い切って告白したけど、軽くあしらわれた。
彼女がいるからダメだよ。って相手にもされず撃沈。
でも、好きすぎて諦められなくて、毎日好き好き言ってた。
最後まで残って塾の片付け、戸締りをいつも手伝ってた。
先生は「それはすごく助かる」と言ってくれたから嬉しかった。
2人きりになれる時間が幸せだった。
時々、ふざけて抱きついたり、手を繋いだり、身体に触ったりは許してくれたから、先生の身体目当てだったw
ある日、なんかの弾みでほっぺに私の唇が当たって、ほっぺだけどキスしちゃった。
先生も私も顔面真っ赤にして何も話せなくなった。
15歳の半年間で私の身体は女らしくなった。
胸がかなり大きくなったし、脚が伸びてスカートの丈が足りなくなったくらい。
先生も「お、最近おまえ色っぽくなったなー」なんて言ってくれて、すっごく嬉しかった。
そして、この頃になると周りの友達たちが順番に好きな人、彼氏、処女を捨てた話で盛り上がるようになり、私もちょっと焦りだした。
何人かの男子に告白されたけど、私は西脇先生ラブだったから相手にしなかった。
初めては絶対西脇先生が良いって決めていた。
そんなある日、また塾で戸締りしてたら、西脇先生が「彼女にフラれちゃったよ~」と突然悲しそうに話し出した。
先生の悲しそうな顔は嫌だったけど、チャンスだ!って思った。
ピトって横に座って身体を寄せて胸を先生の肩に当てて「私じゃダメですか?」って誘惑してみた。
先生は「バカやろうw」って言ってたけど、私はかまわず抱きついた。
「好きです!初めては先生じゃなきゃイヤ!」って生まれて初めて泣きながらわがままを主張した。
先生は私の真剣さに押されて無言だった。
誰もいない教室はシーンとしてて、静寂が耳に痛かった。
先生は私の頬に手を添えて、優しく恐る恐る唇にキスをした。
タバコの香りがした。私のファーストキスは涙が出るくらい幸せで、嬉しい思い出。
その後、私も先生も覚悟を決めた。
制服姿のままの私とスーツ姿の先生。二人で手を繋いでコンビニで色々買って、先生の部屋に向かった。
本当に大好きな先生と恋人みたいに手を繋いで堂々と歩いてる。なんか世界の全てを手に入れたみたいな気持ちだった。
先生の部屋は古いアパート。狭くてボロくて、散らかってた。
「こめんよ。こんな部屋で」と照れながら片付け始める先生が可愛くて、私も一緒に片付けた。
少しはスペースができた部屋で二人でお弁当を食べて、テレビを見ながらお話しを沢山した。
先生がふいに私にまたキスをした。
今度は唐揚げの味がした。
私は先生に身体を委ねた。
先生は意を決したように、私を優しく優しく、赤ちゃんをあやすように丁寧に布団に導いた。
布団に横たわり、処女を捧げる覚悟を決めた制服姿の15歳の私を見て、先生は「あーあ、俺警察行きかぁ」と本音とも冗談とも分からない言葉を呟いた。
私は「絶対誰にも死ぬまで言いません」と微笑みながら誓った。
先生は「いいよ。もう、捕まる覚悟だ」と笑いながら優しく私にキスをした。
なにも怖くなかった。
最初から最後まで先生は優しくて、優しくて、緊張して震える私の身体を時間をかけてほぐしてくれた。
先生の震える指先が私のふともも、胸、乳首、おしり、背中、アソコを優しく撫でる度に身体がビクビク反応した。
くすぐったいような、気持ちいいような初めての気持ち。
嬉しくて涙が止まらなかった。
こんなに好きな人と一つになれる。こんなに好きな人はやっぱり優しかった。
色んな気持ちが溢れてきて、先生にぎゅーって抱きついた。
「先生好き!」って。先生は大笑いして「俺も好きだよ」と言ってくれた。
何も知らない、何もできない私を先生は優しく優しく触って、沢山沢山舐めてくれた。
私の身体で先生の指と舌とおちんちんが触れてない場所なんかないってくらい、全身を舐めてくれた。
ゆっくりアソコも舐めて触って指で広げてくれながら、ゴムをつけて挿入してくれた。
でも、ゴムが分厚くてなかなか入らなくて、とっても痛くてダメだった。
先生は何度もごめん!って謝って「もうやめよう」と言ったけど、私は絶対やめたくなくて、先生のおちんちんをもっと濡らしたら入ると思ったから、先生のおちんちんを舐めさせて貰った。
先生に教えてもらいながら一生懸命咥えてできるだけ唾でトロトロにした。
先生も私の穴の入り口をベロベロ舐めてくれて、ゴムなしで再挑戦した。
少しずつ、少しずつ先っちょが入ってきた。
「いったぁい!」って思ったけど我慢してなんとかぬるんと全部入った。
先生は「キツいキツい!ちぎれる!」とか騒いでて、「私だって痛いよー」と二人で大笑いしながら抱きしめあった。
先生は「しばらく抱き合ってようね」って言ってくれた。
私は「うん」って言って先生の固くてあったかいおちんちんを体内に感じながら、繋がってるんだって感じながら、すごく嬉しかった。
それから先生が少しずつゆっくりゆっくり腰を動かしていく。
次第に痛さは麻痺してきて、大丈夫になってきた。
ちょっとお腹が苦しいけど、先生が気持ちいいならなんだって我慢できた。
先生はずーっと「気持ちいいよ。かわいいね。好きだよ」って言い続けてくれて、もう私は天にも登る気持ちで幸せだった。
先生が無言になり、目を閉じて腰の動きも早くなってきた。
私も気持ちが昂って、ああ、ああ、先生大好き!先生大好き!って気持ちが溢れてきて、たまらずに強く抱きついた。
その瞬間、先生が「あ、ダメ!」って言って、ビュッ!ビュー!ってすんごい勢いで私の中に射精した。
私は何がなんだか分からないけどめっちゃあったかい何かが沢山お腹に注ぎ込まれた感じがして「先生おしっこ出ちゃった?」と勘違いした。
先生は無言で震えながらピクピクしてて、私の中のおちんちんも激しくビクンビクンしてる。
先生は私の頭をよしよししてくれて「気持ち良かった」と微笑んでくれたから私はすごく嬉しかった。
ゆっくり抜くと、私のアソコから先生の大量の精子が私の血に混じってドロドロ流れてきた。
先生は何度も「ごめんよ、ごめんよ」と謝ったが、私は何が悪いのかワケがわからなかった。
私は大好きな先生に優しくセックスしてもらって、先生も気持ちよかったなら良いのに。と思った。
なんなら、慣れてきたからもう一回したいくらい幸せな時間だった。
先生に手を引かれて狭いユニットバスでシャワーを浴びた。
先生は優しく私の全身を洗ってくれて、アソコを念入りに指を優しく入れて奥まで洗ってくれた。
先生は真剣に精子をかきだしてるだけなのに、私は生まれて初めて先生の指でイッてしまった。
私の気持ちはもう歯止めが効かなくなり、シャワー室でそのまま一回、布団に戻ってまた一回、先生に愛してもらった。
最初より2回目、2回目より3回目がもっと気持ちよかった。
全部3回とも中に出してもらった。
その時の私は15歳で妊娠するなんて思わなかったし、先生と結婚できるって勝手に思い込んでたから、先生が喜ぶならなんでもしてあげたかった。
3回目が終わった後、先生と抱き合ったまま寝ちゃって、気がついたら昼だった。
携帯を見るとママから鬼着信とLINEがヤバくて、慌てて電話した。
友達の家で遊んでたら寝落ちしちゃったとか苦しい言い訳をして、なんとか誤魔化した。
この時は私とお母さんの二人暮らしで、鬼畜な二番目のお父さんはまだいなかった。
生理前みたいな痛みのあるアソコを触るとまだ体内に先生の精子が沢山残ってた。
触るとぬるぬるして、不思議だった。
先生の寝顔は可愛くて、思わずほっぺにキスをした。
先生はエッチした後も私を今まで通り、今まで以上に大切にしてくれた。
付き合ってたのか、付き合ってなかったのかは分からないけど、私たちはきっと愛し合っていたと信じている。
今はこんなになっちゃったけど、私の初めてはきれいで幸せな思い出に満ち溢れている。
この先、誰にどんなことをされたって、私の初めてだけは永遠に忘れない。
私の身も心も永遠に先生のもの。
これが私です。短い間でしたが、全部本当を書きました。
もっとみんなが興奮してくれるように、盛ったり、喘ぎ声とか入れたら良かったかな?
でも、実際のエッチって生々しくて余裕なくて、ハードだし、イッたら記憶飛ぶから、他の人みたいにうまく書けないよ。
お役に立てなくて本当に本当にごめんなさい。
病んでるかまってちゃんだから、私を知って欲しくて、かまって欲しくて、お話したくてお邪魔しちゃいました。
作文は好きだから、書くのが好きで毎日毎日書いちゃいました。
でも、これでおしまいにします。ご迷惑をおかけして本当にすみませんでした。
コメントでかまってくださったご主人様ありがとうございました。
優しいコメントを沢山頂いて、嬉しかったです。
もう、体験談は書かないけど、頂いたコメントだけは最後までお返事させてください。
ゆうなでした。
ありがとうございました。さようなら!
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