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昨日の夜にバイト先のオーナーに沢山ヤラれました。
久しぶりだったからかなりおっきい声出しましたし、今は全身筋肉痛、アザとキスマークだらけで外に出られません…
私は根暗で貧乏だったから中学でいじめられていたので益々コミュ障ぼっちになりました。
イケてるカフェとかのバイトは無理なので、高校からずっと個人営業の居酒屋さんでバイトしてます。
オーナーは本当に優しくて良い人で、お父さんみたいな感じです。
大抵のおじさんは性の対象なんですが、オーナーだけはそういう感じで見れなくて、汚い自分を見られたくないから絶対にエッチはしないでおこうと誓っていました。
でも、コロナでお店をしばらく閉めることになり、二人でシャッター閉めて大掃除をしてたら突然オーナーが「ごめんね」って言って泣いちゃって、その姿にキュンキュンしちゃって、慰めたくてギュッて抱きしめて二人で泣いていたら、なんかそんな雰囲気になっちゃって…
抱きしめられて胸を揉まれて「俺、検査したけどコロナ大丈夫だったから…」と言いながらキスを沢山されて、私は乳首を優しくねちっこく舐められるのが大好きなんですが、オーナーもおっぱいが好きだったみたいで、もう1時間くらいおっぱいと乳首を本当に優しく揉まれ、舐められ、赤ちゃんみたいに吸われて乳首だけで何回もイカされました。
久しぶりだったのと、オーナーが本当に優しくしてくれたので頭がおかしくなるくらい良かったです。
その後、下も同じくらい優しく丁寧に舐めてくれて「パイパンなんだね。可愛いよ…」って言われてまたキュンキュンしました。
お父さんも元カレもみんなひどいロリコンなので、16で全身永久脱毛に連れて行かれたので全身ツルツルで、ロリコンのおじさん達に褒められますw
褒められたことが少ない人生だから、褒められたり、可愛いって沢山言われたらすぐ濡れるし、元々エッチ大好きだから簡単に股を開いちゃいますw
乳首、クリ舐め、同時責めを何時間もじっくり丁寧に、優しい言葉責めされながらやられたのでもう我慢できなくて、泣きながら「挿れて欲しい、挿れて欲しい…」ってお願いしたんだけど、オーナーが「家族がいるし、ゴムないし、やっぱりそれだけはダメだよ…」とか言い出して…可愛い!!って益々愛おしくなって、長い間ずーっとお世話になってきたから、じゃあせめて御奉仕させてください。って言って、彼にするみたいに全力で心を込めて咥えました。
オーナーのはすっごく大きくて、硬くて、舐めてて気持ちよかったです。
最初は遠慮して「ダメだよ!」とか言ってたんですけど、最後の方は頭ガッチリ抑えられて言葉責めもオラついてきて「奥まで咥えろ」的なことを言い出してイラマみたいになってきて…オーナーも男の子なんだなってw
私がドMだからか、大体みんな最後はオラオラに…大好きなんだけどw
イラマも久しぶりだったから上手くできなくて、ただウグウグ言いながら頭抑えられて、お口を使われる便器と化してました。
お父さんに昔、毎日されてたなーとか思い出しながら、オーナーの印象が変わりました。
やっぱりオーナーも普通のおじさんなんだって。ちょっとガッカリ、まあ、そんなもんかって冷めた気持ちで逆らわずに涙を流しながらお口を使って頂きました。
彼に毎日言われてたんですけど、私はもう穴くらいしか使用価値がない便器だからなー。とか思いながら。
長いこと跪いて無心で咥えてたら、もう口もアゴも喉も膝も痛くなってきて、息も苦しくて失神しそうになってしまい白目むきながら耐えてました(フェラ自体はご奉仕なので私は気持ち良くない)。
最後は喉奥深くに突っ込まれて頭ガッチリ掴まれながら超大量に口内射精されました。
久しぶりにすごい量を出されて、超むせて死ぬかと思いました。
人生で一番か二番目くらいの量かも。お口に出された分では。
ビックリしたけど、オーナーが気持ちよくなってくれたなら良かった。
我にかえったオーナーがジョッキで烏龍茶慌てて持ってきてくれてゴックンしました。
必死で謝る姿がまた可愛くて…また自分から咥えました。
「次はもっと優しく使ってくださいね…」っておねだりしながら、跪いてチロチロ残ったザーメンを舐めました。
それまでテーブル席でやってたんですが、膝が赤くなっちゃって、私は色白だから余計にアザみたいになっちゃってオーナーが座敷に移動しようって言ってくれました。
座布団を枕にしてシックスナインで沢山舐め合いして、そのままの流れで結局生挿入、中出しされました。
多分、5~6回中出しされた気がします。
シックスナインの時から我慢の限界だったみたいで無言で生挿入されて奥まで乱暴につっこまれました。
私が逃げないように肩と腰をしっかり掴まれながらバンバン腰を強く叩き付けられながらすぐにビュッ!!って膣奥で中出しされました。
ちょっと寂しかったな…オーナーも私を便器扱いするんだ。私が妊娠したらとか考えてくんないんだって…泣いちゃいました。
オーナーは出し終えた後、お掃除フェラを要求してきて、舐めて立たせてまた生ハメされて、中出しされて。を何回も繰り返しました。
一回ヤッたらもうやらなきゃ損みたいな感じで雑になってきて、言葉責めも私の扱いも最初はあんなに優しかったのに、段々激しく乱暴になってきて悲しかったな。
最後は気持ち良さより、早く終わって欲しいなってちょっとだけ思いました。
なんかお父さんみたいって久しぶりに怖くなりました。
最後はもう、私はただの便器だって考えながら心を無にして穴を使って頂きました。
途中から携帯でハメ撮りしてたので、それだけは許してくださいって泣いてお願いしました。昔、何回もされて怖かったからです。
なんで男の人って、中出しとハメ撮りしたがるんですか?あと、首絞めとおしりペチペチもよくされます。
私がドMだからですか?私がその気にさせるから悪いってよく言われますが、そーなんですかね?
毎回エッチ終わった後は私の身体すごいんですよw キスマークに全身アザだらけ。色がすごい白くて皮膚が薄いからすぐ赤くなっちゃう。
婦人科の先生に毎回DVを心配される。
なんだかんだで、久しぶりにとことん凌辱されたなってくらい、ヤラれましたw
終わってみたら爽快感?達成感?があるんですが、犯されてる最中は「ハメ殺される!」って毎回思いながらエッチして頂いてますw
凌辱モノのAVの撮影ってこんな感じなんだろーなってぼんやり考えながら生膣をハメ倒されてました。オーナーの巨根に。
最後出すときはもうひどいもんで「ごめん!孕ませるね!」って言われて…いやいや、私の人生どうなるの~って。
長くなりすぎました。
元カレのひでおさんに詳細をLINEですぐに報告するように調教されてて、エッチしたらすぐ書き留める癖があります。
ひでおさんはその報告を読みながら抜くって言ってましたけど、こんなんで抜けるんですか?読んでる間なんなら咥えましょうか?って思います。咥えるくらいなら言ってくれたらすぐします。
そんなこんな、なんだかんだで最初は良かったんだけど、最後は早朝までボロ雑巾のようにされた話でしたw
でも、オーナーには長い間お世話になったし、全部終わった後はすごく気持ち良かった。
本当にごめん!って謝って優しくしてくれたし、また店を再開する時は必ず連絡するからって言って抱きしめてくれました。
こんな無価値な便器でもストレスのはけ口になれたなら生きてて良いのかなって思えました。
「これ今日のバイト代!」ってお金をレジから慌てて出してくれたけど断りました。
レジにはもうお金少ないの知ってるし、お金貰ったらなんかもっと虚しくなるから。
せめて、少しでも女として愛して貰えたと勘違いしていたいから。
とか書いてる間もオーナーから「また会いたい…」ってLINEがすごい来る…ダメだよ。私はどうせオーナーには便器扱いしかしてもらえないんだから。
次はこそはちゃんと愛してくれる優しいおじさんか、結婚してくれる優しい人がいいの。
妻子持ちはもうダメ!未来が結局ないんだもん。
たまには私だってちゃんと扱って欲しいなって高望みしてます。
朝も昼も夜も、お口でも精一杯ご主人様に尽くすし、お料理できるし、子供大好きなんですよ!
あー、でも便器みたいな女は汚いから結婚とか彼女とかにするのは嫌ですよね。
どうしたらいいかな?内緒にしてたら良くないし、全部言ったら結局捨てられるし…エッチは慣れてるけど、普通の恋愛がわからないです。
ディズニーランド連れてって貰った時も結局トイレでエッチして、乗り物乗りながらフェラしてみたいな思い出で…うう…誰かゆうなを愛してください。なんでも精一杯頑張りますから…今は包容力のあるおじさんに優しく甘やかされたいです。
一度美佐子と会社でしたかった。
制服をきせたままで。
やっとチャンスが巡ってきた。今日は会社の創立記念日。社内でも結構家族にはそのことを知らせずに、出社するふりをして他に遊びに行く輩が多い。
そこで美佐子と会社ですることにした。
当然のことながら美佐子は制服を着ていた。
入社した時から比べると、かなり体が熟れてムチムチになり、ベストの下のシャツはパンパンに膨れ上がっている。
シャツのボタンとボタンの間から、人差し指を差し入れると、すぐに素肌に触れて、うまく指を曲げると乳首まで触ることができる。
これはいつも、階段ですれ違ったり、給湯室であったりしたときにやっている、お決まりの挨拶。誰にも見られないようにこっそりやる。スリル満点。
私はそれだけで自分の一物をいつも固くして我慢汁を出しまくり、下着を汚してしまうのだ。
今日は社内には誰もいないので、指だけで楽しむのではなく、まずは後ろから抱きついて、両手で乳房を揉んでいく。
最初に付き合い始めたころよりも、確実に2サイズ大きくなっている。
揉みながら、アップにした美佐子の首筋をゆっくりと嘗め回し、耳たぶにキスする。美佐子は耳が一番感じる。
そっと触れても、軽く噛んでも、息を吹きかけるだけでも、”あーん、うっふーん、いやいや、だめー。”と声が出る。
そして必ずショーツにシミを付けてしまう。
耳に指を入れながらキスする。
最初は唇を端から端ま舐めて、そのあとは舌を絡めたディープキス。
そして美佐子の舌を私の唇で挟んで、まるでフェラチオするように舌を咥えて吸い上げていく。
耳に吐息を吹きかけながら、お尻を撫でていく。ゆっくりと、大きく、円を描くように。
突然スカートの裾から手を突っ込んで太ももに触れると、そこはもうしっとりと湿り気を帯びている。すでに準備完了という感じだ。
今日は誰もいない事務所の中。まず美佐子を自分の机の上に座らせて、足をM時に開かせる。
黒いパンストを履いているので、スカートの中はよく見えないが、ムーっとする女性特有のあの匂いがすでにしている。
すぐにショーツは脱がさずに、パンストの上から指で美佐子のクリトリスをさすり始める。
美佐子は超下付きなので、座らせたまま、美佐子のヴァギナに触りずらいが、執拗にクリトリスを擦ると、”あーん、いやー、なんか変なの出てきた。だめーだめー。エッチ、スケベ、変態”とわめきだすのを無視して、パンストを脱がす。
今日は以前プレゼントした黒いシルクのレースのショーツを履いている。たぶんブラもお揃いのはずだ。
でも今日は服を脱がせるつもりはない。なんといっても会社の事務所だ。制服をのままでなくてはいけない。
既にショーツの中心は、大きなシミが広がっていた。
”ねえ、もう感じてるの。ぐちょぐちょになってるよ。どっちがスケベなんだい?”
”だって、しつこく触るんだもの。感じないほうがおかしいでしょー。”
”早く脱ぎたいでしょう? 脱がしてあげるからお尻をちょっと持ち上げて。”
そういって私はするりと美佐子のショーツを脱がした。
そしてそのショーツのシミが付いたところを、美佐子の目の前にもっていった。
”やだー、変態、やめて。”
”でも自分のだしたお汁だよ。”
そういって僕は、人差し指で、美佐子のヴァギナに指を突っ込んで、ぬめりをとって、ぺろりと舐めてみせた。
美佐子は”イヤー、変態、汚いからやめてええー”と叫んだ。
”汚いわけないよ。大好きな美佐子のラブジュースだもの”私はそう言って、机の前に跪いて美佐子のヴァギナを舐め始めた。
美佐子の体から出たいやらしい液体は、匂いはほとんどなかったが、今日はいつもよりドロッとしていて、味も濃いめだ。
私の長い舌で、下から上まで、何度も丁寧になめ上げていく。
舌が動くたびに美佐子は、”アッ、アッ、アッ、アッー”と可愛く声を上げる。
舌を尖らせて、ヴァギナの中に入って行くと、ドローッと半透明の液体が美佐子のヴァギナから湧き出てきた。
手に取るとねばねばしている。
美佐子も誰もいない事務所で相当感じているのだ。
私はもっともっと舐め続けたいのだが、早く美佐子のどろどろに濡れたヴァギナの中に私の一物を入れたくて、入れたくて、我慢ができなくなっていく。
そこでもう舐めるのはやめにして、指を二本ヴァギナの中に入れて出し入れすると、美佐子のヴァギナは、私の指に絡まりついて、締め付けてくる。
指を曲げてGスポットを何度が刺激すると、急に温かい液体が出てきたので、慌てて指を引き抜くと、シャーッと潮を吹いた。
”わーん、どうしよう。机の上がびしょびしょになっちゃったー”
”いいよ、いいよ、後で拭けば。そんなことよりもう我慢できないよ。もう入れてもいい?”
私は返事を聞く前に立ち上がって、慌ててズボンを下して、そのまま自分の真っ赤に充血して、先端から我慢汁を垂れ流して、べとべとになった一物を、美佐子のヴァギナの中に、一気に突き刺していく。
机に座っている美佐子の腰に両腕を回し、思い切り自分の方に引き寄せて、結合が深くなるようにする。
美佐子は深く一物を打ち込む度に私の一物を締め付けてくる。
もう私の一物はあまりの気持ちよさにさらに膨張して、今にも爆発しそうだ。
誰もいない事務所に、私が出し入れするたびに、クチャ、クチャといういやらしい音だけが響きわたる。
美佐子は声を出さないように我慢しているのだが、たまらず、”んぐぅ、んぐぅ、あっふん、ふん、ふん。”と声を漏らしてしまう。
私はその声を聴いて、もう耐えられなくなる。
もっと出し入れのスピードを上げて、一気に快感の頂点を目指したくなる。
せっかくの創立記念日、誰もいない事務所でもっとじっくりと美佐子を味わいたいと思って耐えに耐えていたのだが、コントロールを失って、打ち込むスピードをマックスにしてしまい、美佐子の中に私の精子を思い切りぶちまけてしまった。ドクン、ドクン、ドクン、と痙攣しながら。
いつもなら、ここですぐに一物を引き抜いて、美佐子の中から、私の精子が出てくるのを眺めて、ビデオに撮って満足なのだが、今日はどうしてもこのままじっとして、美佐子の中に留まりたいと思った。
いつあの男性特有の賢者の時が訪れるのではないかと不安になったが、それまでのほんの少しの間でも、美佐子の中で余韻を味わいたかった。
こんな気持ちになったのは初めてだった。
いつもならとっくに私の一物は力を失い、美佐子の中から吐き出されてしまうのだが、今日は私の一物が、まるで美佐子の腹の中の胎児になったかのように、美佐子のヴァギナの中に漂っている。
何という心地良さ。何という安らぎ感。
本当なら自分のまき散らした精子と美佐子の愛液で、ぐちゃぐちゃでヌルヌルになっていて、こそばゆいはずなのだが今は何も感じない。
ただ生暖かく、母の胸に抱かれているようで、理由なく心地よい。
なぜか賢者の時は訪れない。
私はゆっくりと一物を奥に進めてみる。コリッとした子宮口にあたったようだった。
美佐子は何も言葉を発しない。黙って股を開いたままだ。
私はゆっくりと一物を出し入れしてみる。ゆったりとしてとても気持ちが良い。
すると突然、私の一物の先端が過敏になり、また射精したいという信号が脳に発せられた。
不思議だった。一度出してしまっているのにまた出したくなるとは。
私はゆっくりと出し入れを繰り返えす。
だんだんと快感が増してきて、突然ブルブルッと武者震いを起こして、私は再び美佐子の中に射精した。
さっき出したばかりなのに、少しずつではあるが、ゆっくりと、たくさん、美佐子の中に私の精子をいつ終わるともなく出し続けた。
美佐子は太ももを痙攣させながら、何も言わずに足を広げたまま机の上に座っていた。
私はゆっくりと、今度は小さくなって力を失った一物を引き抜いた。
机の上の美佐子の吹いた潮の水たまりの中に、私の出したおびただしい量の白濁した液体が混じりあって、まるで抽象画のような奇妙な模様を作った。
リエというのは投稿No.7164で友人(といってもリエは嫌っていましたが)のナオミの処女をキモに奪わせようとして逆に自分の処女をキモに捧げてしまった子です。
その後も自分が気に入らない子をキモにあてがってきました。
リエは地元の中高一貫校の出身で、高3の時に転校して行った当時中2の後輩が久しぶりに遊びに来るそうです。
その子は本当は同級生の友人に会いに来るのですが、リエにも会いたいということみたいです。
「その子(マキというそうです)当時から気に入らなかったのよね。めちゃめちゃにしようよ。」(なぜかあたしに同意を求めます)「こっちいる友人(カオリというそうです)も虫が好かないし。」(リエに言わせると、みんな気に入らないみたいです)「美帆子はキモを連れてきて。」
リエは親元を離れて一人暮らしをしていたので、その部屋が会場です。
リエの部屋はあまり大きくはなく女性4人(あたし、リエ、マキ、カオリ)と男性3人(キモ、マサヤ(リエのロストの時に同席したイケメンです)、ジェフ(黒人です))が入ると少し狭い感じです。
まずは鍋を囲みながらリエ達の昔話です。(特に面白くもないので端折ります。)
お酒が入ってくると当然のようにあっち系の話です。
マキは処女とのことで、捨てる気満々でやってきたようです。
マサヤが「手伝ってやろうか?」と言ったら激しくうなずきます。
カオリはなかなか話に乗ってきません。
そこで、お酒の量が増やしさらに、あたしが持ち込んだDVDを上映します。
ナオミとリエのロストバージンの時の動画です。
初めの方を見ただけでリエはいつの動画か分かったようで、「えっこれは!」と言ってDVDを止めようとしますが、キモ後ろから抱きすくめ、それをさせません。
そんな中お酒が進み、ナオミの痴態が大写しになるころには、いろいろと聞き出せました。
彼氏がいるんだけど、その彼氏っていうのが他の女の子とも遊んでいるのが不満だそうです。
ここでもマサヤが、「それじゃカオリちゃんも遊んじゃおうよ!」というとまんざらじゃない顔をします。
二人はすっかり酔いが回り、マサヤが「どっちが先にする?」と聞くと二人はじゃんけんをしてマキが勝ちました。
ナオミとリエのDVDを見て、すでに期待いっぱいのマキはマサヤがシャツの裾から手を入れ胸を刺激しただけで「あんっ」と切なげな声を上げます。
マキはそのまま上半身裸、下半身はショーツのみに剥かれます(既にシミになていました)。
マサヤが胸を揉んだり、乳首を舌で刺激したりするたびにマキは「ひぃんっ!」「きゃはぁっ!」と声を上げショーツのシミを広げていきます。
その間もキモはリエを攻め、あたしはジェフに攻められ歓喜の声を上げていました。
カオリはそんな3組の男女を真っ赤な顔をして見つめています。
マサヤはそのショーツをはぎ取り、マキの頭にかぶせ目隠しにします。
「見えない方が感じるでしょ」と言いながらアソコに舌を這わせます。
目隠し状態でのいきなりのアソコへの刺激に「きゃぁん」と大きな声を上げます。
マサヤは、仰向けになったマキに69の体勢でまたがり、両脚でマキの腕を挟み込みます。
マキの顔の前にはアレが垂れさがり唇に当たります。
マキはそれが何かわかったようで、おずおずと舌を這わせます。
マサヤはマキのアソコを刺激しながらも腰をおろしていきます。
「しっかりしゃぶって」と声をかけられたマキは半立ち状態のソレを口に含みます。
マサヤの舌技ですでにアソコからはよだれが垂れてきています。
「入れていい?」と聞かれると、恥ずかし気にうなずきます。
マサヤは、マキの口からアレを抜き去ると、ジェフと入れ替わります。
ジェフのアレは既にあたしの口の中でギンギンになっています。
それをトロトロになったアソコにあてがいゆっくりと侵入を開始します。
あまりの大きさに「ひゃぁぁぁぁ~」と悲鳴のような声を上げます。
ジェフは目隠しを取れないように、しっかりとマキを腕ごと抱きしめます。
あまりの痛がりようにジェフは一旦静止し、マキが落ち着いたら、小刻みに腰を動かします。
マキの声は初めは悲鳴のようでしたが、次第に「はんっ」「あぁんっ」と鼻にかかった歓喜の声に変ってきました。
その時、リエは既に全裸に剥かれ、背面騎乗位でアソコにはキモの巨根が埋まっていました。
キモが腰をゆするたびに「ひゃはぁん!」「いひゃんっ!」と歓喜の声を上げています。
マサヤのアレはバックからあたしに埋め込まれカオリは恨めしそうに見ているだけです。
あたし:「早くしたいでしょ?」
カオリ:恥ずかしそうに小さくうなずきます
あたし:「誰がいい?」
カオリ:真っ赤になりながらマサヤの方を見るだけです
あたし:「誰でもいいなら初めにイった男ね。」(決めつけます)
そうこうしているうちに、ジェフはゆっくりとしたピストンでマキを攻め、マキは「ひゃぁん!」「きゃふんっ」と歓喜の声を上げています。
ここで、ジェフはマキにかぶせていたショーツ(目隠し)を取ります。
てっきりイケメンのマサヤに抱かれていると思っていたマキは目の前の黒い顔に驚き逃げようとしますがジェフはそれをさせません。
ジェフはゆっくりとしたピストンを続け、マキは脱力し逃げる気力もなくなったようです。
一方キモは激しい腰の動きでリエを攻め、リエは「きゃんっ」「ひゃぁっ」「あぁん!」と反応します。
マサヤはリズミカルな動きであたしを攻め立て、あたしの口からも「はぁぁんっ」「ひゃぁん!」と嬌声が漏れ出ます。
突然リエが、「ひゃぁぁぁ~っ」と大きな声を上げ胎内に大量の精液を浴びせかけられたようです。
キモがアレを抜くとリエのアソコからはとろとろと白濁液が逆流してきました。
キモは約束通りカオリの前に行き、「綺麗にして。」といって口の前に差し出します。
カオリは本当はマサヤがよかったんでしょうけど、マサヤはあたしを攻め立て、一向に果てる様子がありません。
キモはジェフの方を指さし、「あっちの方がいい?」と聞きます。
カオリはマキに埋まっている黒棒と見比べ、覚悟を決めたのかキモのアレを口に含みます。
キモはカオリのスカートの裾からショーツを脱がせます。
3組の痴態を見せつけられ、カオリのアソコは既にトロトロになっていました。
キモはすっかり回復したアレをアソコにあてがうと、ゆっくりと挿入を開始しました。
待ちかねていた感覚にカオリは「きゃふぅぅぅぅん!」という嬌声を上げます。
ちなみにこの時カオリはショーツだけ脱いだ着衣のままでした。
キモがゆっくりと腰を使うとカオリは「いひぃぃん!」「ひゃぁあんっ!」と歓喜の声を上げます。
キモのモノで突かれて初めからこれだけ嬌声を上げる子は初めてです。(後で聞いたのですが、彼氏のモノもキモほどではないけれどかなりの巨根だそうです。)
キモは仰向けになり、カオリに騎乗位の体勢で自分で腰を振らせます。
カオリは腰を振りながら、上半身も裸になってキモに胸を刺激させます。
バックから突かれているあたしとマキは這いながらカオリの方に行き、キモに代わってカオリの左右の胸を舌で刺激します。
カオリの嬌声が一段と高くなりました。
そうこうしているうちに目の前のマキの舌の動きが鈍くなり、カオリの胸を刺激できず、「ひゃぁ!」「きゃふっ!」「はぁあん!」と小刻みな嬌声を上げています。
見るとジェフの腰の動きが激しなっています。
「中、いい?」尋ねます。
マキが首を大きく左右に振るのを見て、「じゃ、やめて抜く?」と尋ねます。
マキはさっきより大きく左右に首を振ります。
「じゃ、中いいね!」かすかにうなずいたように見えます。
「どこに欲しい?」マキは何も言いません。
「やめて欲しい?はっきり言って!」
マキは小さな声で「なか」と答えます。
それを聞いたジェフは激しく腰を振ります。
「ひゃんっ!」「ひゃんっ!」「いっひゃぁぁぁぁぁ~!」胎内に熱いモノを浴びせかけられたようです。
ぐったりしたマキから、ジェフはアレを抜こうとしません。
もしかしたらまだ射精が続いているのかもしれません。
ようやくジェフが抜くと、マキのアソコからは、ピンク色に濁ったものがどろっとこぼれてきました。
その間もマサヤの激しい腰の動きがあたしを攻め続けます。
あたしも次第にカオリの胸を刺激するどころじゃなくなってきました。
それをみたマサヤは後ろからつながったまま、背面騎乗位の体勢にしました。
あたしは快楽をむさぼるように自分で腰を振ります。
突然、あたしの中のモノが膨れ上がった感じになり、熱いモノが吹き上げてきました。
同時にあたしも絶頂に達し、「きゃふぅぅ~~んっ!」と一番の大声を上げてしまいました。
肩で息をしながら、腰を持ち上げアレを抜くと内ももに熱いモノが垂れたのが分かりました。
隣りではキモが相変わらず騎乗位でカオリを突き上げています。
カオリは「ひゃぁ、うはぁっ、あぁぁん!」と快楽の中です。
キモはカオリとつながったまま立ち上がりました。
駅弁の体勢です。突き上げが強くなりカオリの嬌声も一段と高くなります。
キモはカオリを片手で支えたまま、もう一方手を膝に当て、四股を踏みます。(雲竜型ってマサヤが言っていました。)
突き上げのすごさににカオリは「きゃあぁぁんっ!」「きゃあぁぁんっ!」と反応します。
四股が一段落するとカオリの腰を支えながら自分は腰を激しく振ります。
カオリは「ひゃぁぁん、ひゃぁぁん」と反応します。
キモは腰を引き、ためを作り、一気に突き上げます。
「はぅぅぅっ、んあああぁぁぁぁ~!」「熱ぅぅい!」胎内で受け入れたようです。
ぐったりしたカオリが一落ち着きすると、「彼氏と比べてどうだった?」と尋ねます。
「おっきくて良かった。」消え入るように言います。
ジェフの方を指さしながら、「あっちの方が大きいよ。」カオリは躊躇します。
「友達(マキ)もアレを受け入れ、イっちゃったんだよ。」
カオリ「・・・」
「試してみたいなら、自分で硬くしてあげて。」
カオリはおずおずと黒棒を口に含みます。
やがて、それは大きさと硬さを取り戻し、カオリの欲望を満たしました。
この日はあたしとリエは一回ずつしかせずに(ちょっと欲求不満)、マキとカオリを3人の男がかわるがわる攻め立てました。
新しく赴任してきた先生の中に、新卒ほやほやの綺麗可愛い先生がいました。
土屋太鳳を地味目にして化粧を濃くした感じで、赤いルージュが目立って色気を感じる、そんな女教師でした。
名前はレンゲ。155あるかないかくらいだったと思います。スタイルはすらっとした感じのBカップくらいだったと思います。
新卒だからか1年生の担任となり、関わる機会はほとんどありませんでしたが、稀に会えた時には嬉しく思っていました。
そして、当時は性知識に疎かった自分は、ムズムズとしか感じてませんでしたが、清楚な感じなのに性欲を刺激される感じの色気がありました。
そんなこんなの二学期中盤だったと思いますが、下校途中、隣に車が止まって中の人が話しかけてきました。レンゲ先生です!
「あ、そこの君、一年二組の◯◯君の家ってわかるかな?住所見ても分からなくて…教えてくれない?」
何故上級生の自分に?と少し疑問には思いましたが、レンゲ先生と話せることが嬉しく、たまたま知ってたこともあり、喜び勇んで教えましたが、「ちょっとよくわからないから、乗って案内してくれる?」と言われた。
友達との約束が、など少し躊躇ったものの、先生の車でありあまり深く考えずに、わかりました、と言って乗り込んだ。
道案内を終えると、「家庭訪問すぐ終わるから、まってて。送ってあげるし」と言われ、そのまま車の中で待つことに。
先生は10分ほどで戻ってきたと思う。
「ごめんね。待たせて。じゃあ送ろうと思うけど、お礼したいし、先生の家すぐそこだから、お菓子食べに来ない?」と誘われた。
友達との約束がまたチラついたが、憧れのレンゲ先生と話せる喜びに流され、行くことにした。
この時はセックスのセの字も知らず、律儀な先生なんだなくらいにしか思っていなかった。
先生のアパートは確かにすぐ近くで、部屋に入って、いい匂いがしてドギマギしたのを覚えている。
座っていてね、と言われ、隣の部屋で着替える音がした。
襖を少しだけ開けて着替えを覗くと、先生の下着姿が見え、興奮した。
バレるとまずいと思ってすぐ閉めたが、股間がムズムズして落ち着かなかった。
しばらくして普段着に着替え、お茶とお菓子を先生が持ってきてくれた。
「◯◯君、今日は本当にありがとうね。助かった」と微笑む先生にさらにドギマギする。
いえ、そんな、などしどろもどろに応えつつ、そういえばどうして上級生の自分に訊ねたんですか?下級生も周りにいたのに、と問うと、先生は少し黙ってしまった。
あ、ごめんなさい、文句を言ったつもりではなくて、と慌てて付け加えると、レンゲ先生は「前から◯◯君とは話してみたかったの。先生のこと、いつも見てくれてたでしょ?さっきも襖の隙間から覗いてたし?」と答える。
「えっ?」と慌てると、先生が席を立って、後ろから抱き締めてきた。
女の人はね、見られる視線に敏感なんだよ?そう言ってキスされた。
突然のことにビックリしたが、先生とキスできたことが嬉しくて、いいの?と自分からもキスをした。
ただ、その後自分はキスで満足していると、レンゲ先生が、「もっとしてもいいのよ?」と股間を触ってきた。
意味がわからないでいると、あれ?精通はまだ?でも勃起はしているわよね?と言う。
ただ当時の自分には意味が分からず、「先生、ムズムズします。恥ずかしいし、触らないで」と訴えた。
しかし先生は大丈夫よ、と自分のズボンを下ろし、モノを出して、触ってきた。
人に触られることが気持ちいいだなんて知らず、恥ずかしさと気持ちよさに呻く自分に、レンゲ先生は「ああ、皮被ってるけど、結構大きいね。剥いて綺麗にしてあげる」と言って舐め出した。
腰が抜ける、あるいは精気を絞られるとはああ言う感じでしょうか?
思い返すに恥垢も付いていただろうに先生は舐め上げたり咥えたり、吸ったりしてくれた(と思う)。
気持ちよさにガクガク震える内に、何かが込み上げてきた。
「先生、おしっこ出ちゃう!」と焦る自分に、先生はそのまま口での刺激を続け、自分は口内に射精した。
「んんん~っ!」と先生も少し呻きつつ、全部飲んでくれたが、おしっこと思い込んだ自分は先生にごめんなさい!と謝り倒した。
先生は、「大丈夫、おしっこじゃないのよ。大人になったら出せるようになるものなの」と答え、気持ちよかった?と問うてきた。
気持ちよかった、と答えると、もっと気持ちいいことがあるのよ?と言われ、ドギマギしつつ知りたい、と答えた。
先生に導かれてベッドに行くと、服を脱ぐように言われ、先生も服を脱ぎ出した。
いけないことをしている、という気持ちは出てくるが、レンゲ先生の魅力には勝てなかった。
「見られると恥ずかしいよ」と恥ずかしがるレンゲ先生のおっぱいにむしゃぶりついた。
「あんっ、優しくね」と言われ、チューチュー吸うも、おっぱいが出ない。
不思議に思う自分に、知らないの?赤ちゃんができないとおっぱいは出ないのよ?と言われ衝撃を受けた。
レンゲ先生のおっぱい飲みたかった、というと、出ないけど吸っていいよと抱き締められ、またおっぱいに吸い付く。
飽きることなく柔らかさを堪能していたが、そろそろ先生のことももっと気持ちよくして?と言われた。
導かれたのは先生の秘所だが、初めて見る大人の女性の局部を当時の自分はグロいと思ってしまった。
舐めて、と言われたが、どうしても無理と謝ると残念そうだったが、指を導かれ、クリや割れ目を攻めると、すぐ濡れてきた。
先生、汗かいたの?と問う自分に気持ちいいと出るものよ、と言われ嬉しくなった。
そのまま指を膣に導かれたが、その指がすごく気持ちよくてびっくりした。
「あなたのおち◯◯んを、ここに入れると、もっと気持ちいいのよ」と言われ、入れようとするもうまくいかない。
そうするとレンゲ先生が、先生が入れてあげるね、と騎乗位になって入れてくれたが、本当に気持ちよかった。
前後上下に腰を動かすレンゲ先生にびっくりしつつ、「あんっ、気持ちいいっ!んんっ!んんーっ!!」とあがる喘ぎ声にドギマギし、でも騎乗位ではそこまで気持ちよくなく、いけなかった。
しばらくして、イッた先生が、「◯◯君は下だとあまりよくなかったみたいね、先生が手伝うからさっきの体勢で」と言われ、正常位に戻る。
入ることはできたものの、うまく動けず、もどかしかった。
そうすると、これは?と先生が四つん這いになり、腰をだいぶ落として入れてくれた。
これだと前後に動けばいいとわかり、ただただ気持ち良くなるように動き、まもなく射精感がきた。
「先生、また何か出ちゃう!」と、叫ぶと、「いいのよ、そのまま!」と返してくれ、先生の中で射精した。
今日のことは内緒よ?と言われ家に送ってもらったが、また先生の家に行っていい?と問うと、難しいかな、と言われ悲しくなった。
それから数年して、自分が高校生の時に、生徒への淫行がバレてレンゲ先生は退職?転勤?となっていった。
思い返せばショタコンの人だったんだろうな、という思い出です。
コロナの影響もあって、デリ遊びも控えておりましたが、やっぱりやめられず笑
5月の緊急事態宣言頃に会った女の子(れい)も、いつの間にか名簿から消えており、老舗店も人妻店もこれと言って会いたいと思える女の子も見つからず…
何日か新規店候補を探していたところ、気になるお店と嬢を発見。
某サイトより情報収集してみると、意外と長いデリ歴がある様子で、自分と同じくらいの年齢だということが分かりました。
手抜きのババアという情報と、基盤のスケベ人妻という、良くある2パターンの感想でしたが、何となく気になり呼んでみることに。
とりあえずそこそこ楽しめれば良いので、90分でお願いしたところ、ご新規サービスでオプションか+15分。
120分ならオプションか、30分付けますが?とのお誘い。
新しい子なので会ってから決めても良いかと聞くと、オプションの種類が限られますが良いか?と言われたのでOKとしました。
うずうずしながら部屋でお風呂の準備をしながら待っているとチャイムがなり、お部屋にご案内。
黒髪のセミロングの女性がブーツを脱いで、部屋に入ってくると自分でも目を疑う女性が入ってきました。
なんと職場近くのスーパーの店員さんでした笑
お互い明らかに、「あっ!」と思いつつも、とりあえずソファーでご説明を受け、まあ色々と話が出来そうだったので120分+30分で\23,000-(+ホ代)。
で、嬢がお店に連絡し終えた後、私の方から我慢できず聞いてしまいました。
「あのー、さやさん?変な意味じゃなくて、ここは聞いとかないとアレなので聞きますけど、僕のこと分かりますよね?」と喉カラカラで半笑いになりつつ聞いてみると、
「あー、あはは。そうですよね?あの〇〇スーパーで良く買い物してますよね。」と変に隠さずに気さくに話に乗ってくれました。
こちらとしてはビックリしたと、正直に伝えると、さやさんも、
「いや、私もビックリしました。隣町の町はずれのホテルで、見たことある人に会うなんて。初めてスーパーのお客さんと会いました。作業着でわかりますけど、〇〇会社さんの方ですよね?」と爆笑してました。
お風呂に入りながら与太話を聞いてみると、同い年で結構離れた土地の生まれ。
旦那と結婚して越してきたことや、普段はパートの給料で十分やっていること。
若い時はデリヘルを他県でやっており、いまでも時折お小遣い稼ぎでやめられないこと。
旦那は知っているかも知れないが、やめろとは言われてない。
子供が2人居て、下の子供同士が同い年で、中学が一緒になることがわかりました。
お互いの仕事先まで分かっているなら、色んな意味でも安心ですね。ってことで、ベットでゆっくりと堪能することに。
まずは基本のサービスで受け身から。
キスや全身リップからはじまり、ゆっくりとした責めの後、しっかり被った包茎チンポを優しくフェラで責めてくれました。
「さやちゃん、あの、皮、、、剥いてしてもらっても…」と今でも十分気持ち良いが。
上目遣いで咥えたまま、
「うん?しても良いけど、時間もいっぱいあるし。それに…」と言ったところで、何往復か音をたててストロークをして我慢汁を搾り取ると、
「それに?」と聞き直すと、
「ショウさん、多分早いでしょ笑」と確信をついたかのような視線を送りながら、包茎チンポを激しく舐めまわしてくれました。
「何で分かるの?デリ経験?」と聞くのは野暮かと思いつつも、言葉が出てしまうと、
「う~ん!?デリの経験もあるけど、、、旦那も似た感じの包茎で早いから笑」と男心を擽るかの答えを言うので、
「旦那さんと比べたら?太さ、長さ、包茎具合はどう?」さやさんの旦那と比べてもらうことに。
「太さ?太さはショウのがかなり太いよ。長さは旦那がこれくらいかな?」と、親指の第一関節位の長さは負けてました笑
「皮は、旦那はフェラしてると自然に剥けてくるけど、ショウは余ってるから、旦那の勝ちかな?って、どっちが勝ち負け?」と屈託のない笑い方で、癒されました。
何となく会話のノリも合うので、お任せで責めて貰いました。
フェラが好きと話したら、ベットに横になるだけじゃ無く、立ち上がった仁王立ちフェラや、ベットのヘリに腰掛けて、両膝をついたご奉仕フェラも。
改めてベットで横になり、フェラだけで30分以上連続でご奉仕してくれて、流石に疲れると思ったので聞いてみたが、
「私も口でするの好きなんです笑 ゆっくり時間をかけてしてあげて、我慢できなくなって、逝きたくなったら逝かせてあげたいの。」と、かなりの奉仕型なのも分かりました。
「ショウさん、逝きたくなった?」と、我慢汁とヨダレ塗れの唇で聞いてきたので、
「はい。」と一言だけ答えました。
すると、
「じゃあ、敏感なところ責めちゃいますね。」と、余らせたまま咥えてた包皮を、ゆっくりとお口を使って下げ、根本に集めて指で抑え、口を離すと、不適な笑みを浮かべながら、
「やっぱり思った通り。綺麗なピンク色。」と、親指と人差し指で輪っかにしたままギュッと、根本からカリ首まで何度か往復させ、我慢汁を搾り出すと、ベロで亀頭をペロペロ優しく舐めてきました。
やっと剥かれた亀頭が敏感で、
「あぁ。」と変な声が出てしまうくらいでした笑
それがツボにハマったのか、
「そっか、そんなに気持ち良いの?」と、笑いながら責めてくれ、
「さやさん、こんなに焦らされたの初めてだよ。先っぽが凄い敏感で、、、」
「うん。分かるよ。足、凄い力入ってる。」
つい、旦那さんのと比べたくなってしまい、
「旦那さん、いつもこんなにエッチなテクニックで羨ましい。」
「いや。旦那にはそんなにしないよ。」
でも、こんな上手なフェラなら、旦那さんも早漏になるんじゃ…と思い聞いてみると、
「流石に10年以上なら慣れてくるよ。それに夫婦ならその先のエッチがメインでしょ?」とのこと。
質問ばかりしていると、さやさんからも、
「ねぇ?さっきから私の旦那と比べるから聞くけど、奥さんとはどうなの?こんなにしてくれないでしょ?笑」と、亀頭を舐めながら聞いてきたので、
「そりゃ、若い時はフェラもいっぱいしたけど、最近はそんなにしてくれないよ。」
「ほら。やっぱり夫婦ならそんなもんでしょ?ささっと本番して終わりみたいな。」
「そうだね。うちも盛り上がったらささっと入れて、お腹にフィニッシュが多いね。」と。
すると、、、
「ねぇ?奥さんとするときは、ゴムするの?」と聞いてきたので、
「うちは生理が比較的安定してるから、危険日はやらないで、安全日に生入れ外出しが基本。生理前は外出しより、中出し派。ゴムはお互いにあまり好きじゃないよ。」と。
「ねぇ?外出しって上手に出来る?」と聞いてきたので、
「まあ、ほとんど失敗しないから、妻も生で良いって言ってると思うよ?」
と、ここまで1時間以上のご奉仕を楽しんでおりました。
さやさんが身体を起こし、右手で扱きながら乳首や首筋をリップしながら上に上がってくると、キスをしてきました。
お互い盛り上がり、舌を絡めるような濃厚なキスをしていると、右手に添えたペニスを持ち替え、お股の方へ。
素股でもしてくれるのかな?と考えつつ、さやさんを抱きしめながら濃厚なキスを続けると、明らかに割れ目に擦り付けてます笑
「さやさん?素股ですか?」
さやさんは黙って擦り続け、「う、う~ん。」と言いながらゴムも被せない生のペニスを割れ目に沈めてきました。
「あっ!入っちゃいますよ。」と一応言いつつも、身を委ねてしまってます。
根本までググッと入れた後、抱きついたまま耳元で、
「あの。内緒にしてくれますよね?」
「えっ?」デリの基盤のことか?近所の人に?会社?スーパー?と少し戸惑っていると、
「全部です笑」とはにかみながら起き上がり、激しい騎乗位が始まりました。
こちらは全然責めてなかったのに、良い濡れ具合で、「気持ち良い。」しか感想が言えませんでしたね笑
少し上で動いて貰っていると、ちょっと出ちゃいそうだと伝えると、
「スッキリしちゃいます?」と明らかに早漏だと見抜いたような顔だったので、
「少し体位変えて良い?」と座位の体勢になり、首に腕を回してもらい、こちらからも少しずつ責める形に。
短太ペニスが、さやさんの良いところに当たったようで、
「あ、あっ、あっ。」と声が出始めたので、ベットの端までズリズリと移動して、
「ショウさん。落ちそうで怖い。」と言うが、しっかり首に手を回してもらい、Dカップのお胸に吸いつきながら、腰掛けたような体勢で、ベットのクッションを利用した、下からの突き上げをお見舞いしてあげました笑
さやさんは、「うぅ、あっ!」とリズムに合わせて良い声を出してくれます。
「どう?気持ち良い?これでも早漏かな?」と問いかけると、
「気持ち良いとこに当たってる。気持ち良い。気持ち良い。」としがみつきながら快感に酔いしれてくれました。
だんだんと射精感が強まってきたので、
「さあ、フィニッシュするよ?」と体位を変えようとしましたが、
「このまま。このままが良いの。」と舌を絡めながらのディープキス。
「もう少しだよ?」と、改めて身体を抱き寄せてリズミカルに動き始めましたが、すぐに我慢の限界になり、
「さやさん。出そう。」と外出ししようとペニスだけ外そうとしましたが、不意に身体をずらそうとしたので、さやさんが覆い被さるようにベットに騎乗位状態で挿入したまま倒れてしまいました。
「うっ!出る!!」と射精が始まってしまい、さやさんが何とか身体をよじってペニスを抜いてくれました。
それでも一度出始めてしまうと止まらず笑
ぱっくり空いた膣にも目掛けて残り汁の射精も。
「あー!いっぱい出たぁー。」ともう中に出たことも知らん顔して言葉を発すると、
「ほんとだね。熱いのいっぱい出たねー。」とあまり気にしてない様子。
また熱い抱擁をしながらキスをしていると、残り汁がトロリと出ているペニスが、たっぷり中出ししてドロドロの入り口に入り掛けると、
「あっ!流石にそれはダメ笑」と、さやさんが四つん這いで69のかたちになり、お掃除フェラをしてくれました。
「こんなにいっぱい。溜まってたの?」
「いつもこれくらいだよ?多い?」
「うん。多い、多い笑 それに濃い。舌がビリビリする、、、」とこぼれた精液を口に集めていました。
目の前には精液が糸を引いている割れ目があったので、ゆっくり中指を入れようとすると、
「ダメ。折角、外に出てきてるの中に押し込んじゃ妊娠しちゃうよ。クリトリスだけにして。」と。
コリコリと硬くなったクリトリスを優しく愛撫していると、お掃除フェラが終わり、こちらを向いて、集めた精液を手のひらにダラっと見せつけてくれました。
「みて。こんなに出てる。」と。
ティッシュを渡すと手のひらの精液とお口周りを拭き取り、ベットに横になりイチャイチャタイム。
こいつエロいなぁ。と思いながら、少し話しているが、120分+30分にしただけあり、まだ30分以上残ってました。
「まだ時間あるから、もう一回戦いい?」とさやさんに言うと、目を丸くして、
「あんなに出たのに、まだ出来るの?」と少し驚いたご様子。
「うん。余裕笑」と起き上がり、皮も戻ってる極小ペニスを顔の前に差し出してフェラの要求。
「こんなに縮んでるのに。」と言いつつも、根本まで咥えて舌を皮の中まで入れる大サービス笑
一瞬でMAXサイズまで笑
「あら。ほんと。元気だね笑」と。
そのままクリトリスと割れ目に擦り付けてやると、ピクピク反応。
何も言われないのでそのまま正常位で二回戦も生挿入。
「僕、2回目の方が敏感で早いと思うから、あまり期待しないでね。」と伝えて、大好きな屈曲位。
さやさんは、あまりやらない体位らしく、
「う、う、う。」と少し苦しそう。
両手を胸の前で組んでいたので、手首を持って顔の横に。
更に覆い被さりながら、どんどん体重をさやさんにかけ、根本までのピストンを楽しむと。
「さやさん?どうですか?短いペニスだけど、奥まで届いてる?旦那さんより深く入るでしょ?」
「すごい奥まで来てる。旦那?旦那なんてこんなに入れてこないよ。」と、大好きな押さえつけ屈曲位を楽しんでいると、すぐに射精感が…
「あー、出そう。レイプみたいに押さえつけてると、すぐに出したくなるー笑」
「出していいよ。」と言われたので、ラストスパートです。
「出ます。」といった瞬間、ペニスを引き抜き、割れ目目掛けてドピュドピュっと2回の波を放出。
ビクビク痙攣してるさやさんでしたが、
「あっ、凄い。いっぱい掛けられた笑」
と肩で息をしながらご感想。
嫌がられるかな?と思いつつも、残り汁の垂れるペニスをもう一度精液まみれの割れ目に擦り付けてみると、
「あっ。ダメダメ。」と言いつつも満更でない感じだったので、
「もう少し。ねっ?」となし崩しで再挿入。
「折角外出ししたのに、中に入っちゃうね。」と言いつつも、股を開かせてのガッツリ正常位笑
「ダメ。中に入っちゃう…やめて、やめて。」と言われてもやめられません。
一通り突き終わると、ゆっくり抜き、お口の前に差し出すと、お互いの液でヌルヌルのペニスをペロペロお掃除。
うっとりとしているさやさんを起こしてシャワータイム。
最後に着替えながら相性確認をすると、
「すごい良かった。太さも長さも、テクニックも…」
「本当に?じゃあ、今度からはお店通さずお小遣い稼いじゃう?」
「う~ん。どうしようかな?」と嫌がる感じではなかったので、
「お店の取り分なくて、ホテル代もこっちで出せば、さやさんに合わせるよ。」
「ちょっと考えますね。」とダイレクトSNSを交換してお別れに。
でも、ホテルを出るときに怖い一言が…
「ショウさん、楽しかったです。でも私、奥様とLINE交換してますよ。多分…」と、LINE画面を見せられると、連絡は取り合ってない様子でしたが、たしかに嫁のメイン画面が…汗
さて、年明け以降どうしようか迷います笑
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