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投稿No.7820
投稿者 武雄 (58歳 男)
掲載日 2021年1月01日
カラオケ大好きでいくつかのカラオケサークルに入っています。
その中のひとりの女性とお互いに好意を持つようになりました。
といってもその女性は私よりだいぶ年上の60代半ばか後半くらいです。
旦那が亡くなって一人暮らしだと聞いてますますますます思いが強くなりました。

二人だけでカラオケハウスに行くようになりました。
感情をこめてデュエットをしてキスをするようになりました。

ついにラブホテルに行くのを承諾しました。
もう年だから体を見られるのが恥ずかしいと行って別々にシャワーしました。
ベッドの上で愛撫しながら裸にすると結構張りのあるむっちりした体でした。
しなびかけた乳房も愛撫していると膨らんでくるようで乳首も吸うと硬くなりました。
あそこに指を入れて動かしていると中がどんどん濡れて来ます。
息を弾ませてあえいできます。

私の堅くなったものを脇腹に押し当てるとそれをつかんでしごいてくれます。
両足をだんだん開いて入れてほしいと要求してきます。
挿入すると声を上げてのけぞりました。
腰を動かすと下から応えて動き私を抱きしめます。
我慢できなくなって、中に出していいかと聞くと出していいという。
そのままクライマックスに達したら彼女も痙攣して逝きました。

しばらく息を整えてビールを飲みながら話をしました。
旦那が亡くなってから4年ぶりのセックスだそうです。

しばらく飲んでからまた興奮した私は彼女の股間に口をつけてクリトリスをなめたり、吸ったりしました。
彼女は声を上げて下腹を波打たせました。
2回目を挿入すると、あんあんと声を上げました。
この年で妻とは月に2回くらいしかしないのに、一晩に続けて2回も挿入したのです。
さすがに2回目はなかなか射精に至らず、長いこと動きながら彼女の体を愛撫していました。
彼女がだんだん逝きそうになり声を上げ続けました。
射精したら彼女は両足を突っ張って私にしがみついてからガクガクと痙攣しました。
その後、しばらく死んだように動かなくなりました。

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投稿No.7815
投稿者 凛太郎 (45歳 男)
掲載日 2020年12月27日
「あぁ…来た来た…またいっちゃうって…」

ラブホの部屋に入ってすぐ俺のものに深くしゃぶりついてガチガチにしたモノを立ちバックで受け入れイッたあとベッドに移って俺の上で激しく腰を振ってる小柄な人妻は10年前、俺が35才で上の子が小学生に入った時にPTAの役員をやることになり、その時に一緒に役員になったママさん。
5才上の旦那とレスで欲求不満で俺の5才上です。
地味で物静かな感じなのに、イザその時になると大きな声で淫語を発して自ら激しく腰を振って、ブルブル震えながら激しく何回もイキます。

「またいっちゃうの?」
「うん…いいでしょ…一緒にいこ」

そう言いながらオマンコを締めながら抱きついてきました。

「ほらチンポでっかく膨らんできた…イキそうでしょ…奥まで突いていっぱい出して…」
「こんな奥さんがそんなエロいこと言っていいの?」
「だって…言うと興奮するでしょ?」
「奥さん…中に出すよ…って言われると感じちゃう人もいるし…」

上から重なって自分から腰を打ちつけてくる。

「あぁ…おっきいチンポが奥まで入ってるぅ…ね、一緒にイッて精液いっぱい出してぇ…」
「あぁ…俺もイク…奥さんのマンコにいっぱい出すよ…」
「いいよ…来て…いっぱい出して…」

ギュッとしがみついてくるけど下から腰を突き上げ続ける…

「ああぁぁ……いっくぅぅ…」

俺が発射し始めると同時にブルブル震えてる奥さんは、童顔のせいか50才には見えない。
俺が出したもの以外に彼女が出したものも溢れて来た。
でもコレはほんの序章であって、彼女の溜まった性欲が満足するまでには、まだずいぶんかかる。

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投稿No.7806
投稿者 コンボ (30歳 男)
掲載日 2020年12月18日
今から7年程前の話。
保育園からの友人は訳あって実家に友人と父親。徒歩1分の戸建アパートに妹と母親が住んでいた。
その友人の妹は中学校にもろくに通わず勿論、高校にも進学せずに遊び呆けていた。
そのためか、アパートにはその類いの人間が集まり、いつも賑やかな声が聞こえる溜まり場となっていた。
夜になると酒のつまみを食べたいのと、お酒を盗み飲みしたいがためによく呼ばれていたが、若い女の子に囲まれるのは気分が良く、友人と一緒に週に3日以上は通っていたのを覚えている。
そのアパートには入れ替わり立ち代わり人が集まるが、一向に帰らない寝泊まりしている女の子(凛ちゃん)がいた。
流石に友人の母親も帰るよう促すが、帰った次の日の午前中には必ず顔を出すようで、服も着替えていない日もあった。

ある夜、凛ちゃんと話す機会があったので家に帰らない訳を聞いてみると、お酒で酔ったのか訳を話してくれた。
母の再婚相手の父親から性的な視線を向けられ、間違えたフリをして風呂にはいられたこともあったそうだ。
だが、母親にも相談できず身を守るために父親のいない昼間にしか家に帰らないとのこと。
誰にも話せなかったのだろう。私には話せた事からかその日から妙に懐いてくれるようになった。
また、私がアパートに顔を出すと凛ちゃんは隣に座ってきて、離れようとしなかった。
ギャルだがなかなか可愛い子だったので悪い気はしなかった。

それからも凛ちゃんは自宅へ帰らなかったのだが、ある朝方、友人の妹から何回もワン切りされ目を覚ました。
携帯を開くと数回のワン切りと一通のメールが入っておりその内容は《母親から凛ちゃんを家に帰せと叱られたから、凛ちゃんを車で寝かせてやれないか?》という相談だった。
《了解》とだけメールを送り、着替えてから車に向かうと、既に二人は寒空の中、車の前で待っていたので、ドライブをかねて車を走らせた。
コンビニに停まり温かい飲み物を買い、しばらく話をしていると凛ちゃんは「お礼に◯◯だったらヤってもいいよー!」と軽口を言いながら笑っていた。
すると、友達の妹から《お母さんに謝りたいから帰りたい》とメールがと入ったので、アパートまで走らせ妹を降ろす。
すると、妹を見送り私と二人っきりになった途端に先程までの威勢は消え失せ、黙って俯いてしまった。
朝の5時を過ぎている事を確認し、凛ちゃんからの了解は得られているのでホテルへ車を走らせた。
ホテルの駐車場に車を停め、部屋に入ろうとするが凛ちゃんの足取りは重く緊張が手に取るように分かった。

ホテルに入ると凛ちゃんがゆっくりと話し始める。
友達の前だと強がったり、経験豊富なような振りをしているが、ホテルへ来るのも初体験もまだとのこと。
友達に嘘がバレるのが今まで怖かったと。

取り敢えず風呂に入れさせ冷えた身体を温めさせる。
上がってくると恥ずかしそうに隣に座りくっついてきた。
誰に対しても敬語は使わないし人を呼び捨てで呼ぶのに、モジモジしながら隣に可愛くなる座る姿をみたら思わず抱き締めていた。
そして何度も何度もキスをした。
口を開けさせ舌を絡ませながらガウンを脱がせると、細く痩せ気味だが胸は程よい大きさでCかDはあった。
挿入時の痛みを緩和されるようにトロトロになるまで前戯を行い、いざ!という時に「優しくして!」とお願いされたことを鮮明に覚えている。
痛みにより股に力が入るのは仕方がないので、何度もキスをしながら優しく腰を振り、当たり前のように中に出した!
我に返った凛ちゃんは中出しされた事に驚いていたが、危険日以外は中出しが当たり前なこと。中出し後は必ずフェラでお掃除をすることを教えると、何も知らない凛ちゃんは人の話を鵜呑みにし、キレイに舐めてくれた。
その日は朝5時からたっぷりと12時間のフリータイムを使い、フェラを教えたり計5回近く中出しとゴックンをさせた。

それからは毎週のように朝からホテルへ行き凛ちゃんを楽しんだ。
人に尽くすタイプのようで、私が好きだと言ったフェラを勉強してきたり、言えば危険日でも中出しをさせてくれた。

だが、そんな関係も長くは続かず、凛ちゃんにアパートに行かないで欲しいと言われた。
女の子達がいて、その空間に私も居ることがどうしても気に入らなかったらしい。
それでも通うことを辞めなかったが、次第に凛ちゃんの方から顔を出さなくなっていった。
家に帰るようになったのかと思っていたが、妹の話では彼氏っぼい人の家で寝泊まりをしているとのことだった。

離れていく悲しさは無かったが、最後にと思い凛ちゃんに日時を書いたメッセージを送ると、素っ気ない返信だったが素直に来てくれた。
凛ちゃんと初めてホテルへ行った日を思い出し、何度もキスをして何度も中出しをした。

帰る時間となり服も着てチェックアウトの電話をするだけになったのだが、凛ちゃんの後ろ姿を見ると名残惜しくて後ろか押し倒していた。
強引にパンツを脱がさせ挿入すると、痛かっただろうが最後だと悟ったのか何も言わずに我慢しながら受け入れてくれた。
そして、さよならの代わりに思いっきり奥へ出し、お掃除をさせながら「#099」をダイヤルした。

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投稿No.7805
投稿者 BCカップ好き (38歳 男)
掲載日 2020年12月17日
コロナ禍で出歩けず、部屋の片付けをしていると中学時代の卒業アルバムを見つけた。
開いて見てみると懐かしく、さらに脱童貞の思い出を思い出したので書いてみる。

脱童貞は今の時代だとどうかわからないが、当時としては早めの中学生だった。
まあそこから次まではかなり間が空いたが。

自分の中学は当時県下で一, 二を争う不良校だった。
クラスの男子の9割以上が万引きをしたことがあり、女子の7割ほどはテレクラで小遣いを稼いでいた。
漫画のような世界だが、不良同士の学校間の抗争も少ないながらあったようだ。

そんな中、男子で脱童貞を誇るやつは不思議なことにいなかったが、女子はキスやディープキス、ペッティングやセックスなど、性体験の進行具合を高らかに語り誇る傾向にあった。
少し好意を寄せる子やいいなと思っていたこのそういう生々しい話を聞いてショックを受けることは珍しくなかった。
誰かは明らかではなかったが、近くの中学や自分の中学にもお金をもらえば脱童貞をさせる女の子も何人かいたようだ。

前置きが長くなったが、脱童貞をしたのは2年生の夏のことだ。
自分の中学では各学年一クラスずつ、三学年で三クラスが集まって一つの団を形成するシステムで、応援合戦は各学年から男女二人ずつがコアメンバーとなってダンスや応援形式を考えるという形だった。
その年は自分もそのコアメンバーに選ばれており、なぜか3年生の男が2年生の女に、3年生の女が2年生の男にダンスを教えたり一緒に練習することとなった。
1年生には2-3年生が覚えてから皆で教えることとなった。
その中でもさらにペアを組んで一緒に練習することになった。
自分のペアとなったのは、ミホという先輩だった。
ちょいぽちゃまではいかないがグラビアアイドルよりさらにちょっとむっちりした感じだが可愛い先輩で、人気があったが、3年の不良リーダーの一人の彼女という噂があり、だれも近づいていなかった。
顔は篠田麻里子の顔をきつめにして、少し横長目にした感じだろうか。
そんなミホと組んで練習というのは、嬉しくも怖くもあった。
今となってはわざとではないかと思うが、ミホは「●●君、覚えるの早ーい。うまいねぇ」と褒めてきまくり、私はなかなか覚えられないから教えて~、と文字通り手取り足取り教えさせられた。

そんなある日、週末空いてたら、練習しない?と言われ、てっきり学校でだと思ったが、恥ずかしいし家に来てよと言われた。
まぁ当時はそんなことになると夢にも思っていなかったし、両親もいるだろうし、と軽い気持ちで家を訪ねると、ミホの両親は出かけていていなかった。
初めて通される女の子の部屋にドギマギしていると、飲み物を持ってきたミホがそのまま隣に座る。
「●●君、今何考えてる?エッチなこと??」といきなりぶっこんでくるミホ。
「いや、あのっ」と焦る自分に「やっぱり可愛いねぇ。いいわぁ」といきなり抱きつかれたた。
勢いが良かったため支えきれずに倒れ込むと、ミホは上に乗ったまま「●●君はもう経験したことある?」と訊いてくる。
「な、何を?」と返すと「エッチなことに決まってるでしょ?この状況で他に何かある?」と返ってくる。
「ないです(汗)」と答える頃には、もしかして口説かれてる?誘われてる?と混乱状態だった。
そんな自分にミホは、「良かった~。私もないけど、周りはどんどん経験してて、馬鹿にされるのがむかついててさ。良い子がいたら処女卒業したかったんだよね。どう?」と言ってくる。
「ミホ先輩は××さんの彼女じゃないんですか?」と訊ねると、「あぁ、あれフったらそういう噂流されただけで、違うよ」とのこと。
それでもミホとエッチしてしまうと××に殺されるんじゃないかと恐怖もあったが、自分の上に乗る柔らかい身体には勝てなかった。
ただ当時は自分はその手の知識に疎く、(前戯などを)どうしていいかわからなかったので、それを正直に伝えた。
「それなら私がしてみたいことするね」と言ってまずはフェラをしてくれた。
気持ちよくて腰が抜けそうになったが、当時の自分は本気で汚いところをなめさせるなんて、と罪悪感でいっぱいになった。
しばらくフェラをしていたが、ミホもテクなんてあったものではない。
「変な味するし、顎が疲れる笑」と言って苦笑いしていた。
その頃には自分も触りたいという欲求があって、思う存分おっぱいと太ももを愛でた。
くすぐったさに転がりながらも気持ちよいと言ってくれたミホも股の間が濡れてきているのがわかり、入りたいというと、「入りたいって笑」と笑いながら、こっちの方が痛くないって聞くからと騎乗位になりミホは自分で入れだした。
ただ途中からやっぱり痛くて無理!と言って中断に。
正常位を試すが、下付だったのだろう、初めての自分には難しかった。
結局側位で入れてようやく割り入ることができた。
ミホは「こんな痛いなんて」とずっと言っていたが、ミホが痛がって動く内に側位から寝バック気味に体位が変わっていくと、楽になったと微笑んだ。
寝バックと後背位で突く内にミホも少しずつあえぎ声が出る時もあり、その声を聞いてさらに興奮して射精感が高まった。
そのまま深く考えずに中で出し、気持ちよかったです、とミホに伝えると、「えっ?出したの?」と驚かれた。
妊娠の危険など深く考えていなかった当時の自分でもちょっとやばかったかな、と思ったが、まだ生理来てないから大丈夫。そうじゃないとゴム準備しとくよ、さすがにと笑われた。

それから卒業までに何度かエッチさせてくれたが、いつも中で出させてくれた。

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投稿No.7800
投稿者 ゆみ (44歳 女)
掲載日 2020年12月12日
投稿No.7796の続きです。

ベッドの横でおクチの中にドクドク出された小田君の精液を呑み下す前にむせちゃって鼻から吹き出した私は、立ち上がっていろんなものを入れたポーチを持って洗面台に行きました。
タオルで鼻と口の周りを拭いてコップを取ってうがいをしていると、全裸になった小田君が後ろから近寄ってくるのが鏡越しに見えました。
真後ろに立って両手で私の腰を掴んで、前ボタンが外れてるワンピースの裾をまくり上げて、大きく固くなってるモノをオマンコに差し込んできました。
鏡越しに目が合います。
「あぁぁ…こっちでいいの?…」
「こっちって?」
乱れてるワンピースの上からオッパイを握られて、乳首も強く摘まれました。
「オマンコでいいの?」
「他にどこかあるんですか?」
そう言いながら奥まで突かれてイキそうです。
「ア…ナ…ル…」
「え?どこです?」
「うしろ…ケツマンコじゃなくていいの?」
「そっちがいいんですか?」
「どっちも…あっ…イクイクイク…あぁ…」
腰がガクってなって背筋がゾクゾクしました。
でも小田君は発射しないし腰も止めません。
「ねぇ…これ…」
私は後ろから突き続けられながら、持って来たポーチから2つ取り出して渡しました。
コンドームを細くしたような医療用に売ってる指サックと歯磨き粉のようなチューブに入ったバターです。
賢い小田君ですから私の望みはすぐわかってくれました。
腰を動かしたまま、指サックを嵌めた指にたっぷりバターを塗ってアナルに差し込んでくれました。
さっきイッた時よりゾクゾクします。
「あぁ…またいっちゃうよ…」
自分でもお尻を前後させました。
鏡に映る私も小田君も目がギラギラしてました。
「いいですよ…いっぱいイッて…」
「あぁぁ…またイッくぅぅ……」
しばらく繋がったまま二人ともハァハァしてました。

「お風呂入りましょう」
ようやく私の中からガチガチのモノを抜いた小田君が鏡越しに目を合わせたままワンピースを脱がせてくれました。
2回イッたばかりの私は腰がふらついてました。
「寒くないですか?」
小田君が熱いシャワーを出してかけてくれました。
足元にしゃがんだ私はポーチからコンドームを取り出して、上向きに反ってるチンポに両手を使って着けていきました。
「いい?こんなことするのは私だからよ…普通は女の子に着けさせたりしちゃダメよ…」
着けてから口に含むと、コンドームの匂いがいっぱいに広がって、それだけでイキそうです。
さっきのチューブ入りのバターをもう一度小田君に渡してマットの上で四つん這いになりました。
「来て…」
肩越しに振り返って言うと、ゆっくり近づいて来ました。
先っぽが入口から1センチも入らない時点で背筋がゾクゾクしてイキそうです。
「あぁ…凄いよ…いっちゃう…」
2センチ進んで1センチ戻すような動きで少しずつ奥に入っていきました。
「あぁ…ゆっくり…ゆっくりね…」
動きが止まりました。
全部入ったようでした。
私の左右のお尻を掴んでいた両手が前に回ってオッパイを掴んで乳首を摘んで上半身を重ねてきました。
背中に小田君の胸板とお腹が重なってあったかくなりました。
「凄いですよ先生…俺もイキそう…」
「ダメょ…まだぁ…ねぇクリもしてぇ…」
振り向いて言うと唇を合わせてくれました。
左の乳首を摘まれたまま、右手の指がオマンコに差し込まれて、掌でもクリを押し潰してくれました。
「あぁ…凄い…全部凄い…」
バスルームに声が響きます。
唇が合わされて、乳首を強く摘まれて、オマンコには指が2本入って、クリは掌でグリグリされて、アナルには太っいチンポが奥まで刺さってて、これ以上無いっていうくらい気持ち良かったんです。

小田君が細かく速く腰を動かし始めました。
「あぁぁ…小田君凄いって…」
「先生…このままアナルでイクの?」
「ダメ?イッちゃダメなの?」
私も少し腰を前後させました。
「ダメって言ったらどうします?」
「ムリ…ダメ…おねがい…いかにせて…」
「いいですよ…じゃぁ一緒にイキましょう」
「お願い…メチャクチャにして…いっぱい出して…」
抜き差しが大きく速くなりました。
「先生…イクよ…イクよ…アナルに出すよ…」
「あぁぁ…来て来て…いっちゃうぅ…」
記憶が途切れました。

気がついた時はマットの上に仰向けになった小田君の上に重なるようになって抱き締められてました。
「大丈夫ですか?」
「うん…今までで一番凄かったかも…」
「僕も凄かったです…」
イッた瞬間、わたし速く全身痙攣みたいにブルブルしてたらしいんですが覚えてません。
オマンコがギューっと締まって小田君のチンポはしばらく抜けなかったそうです。
こんなに凄いのは生まれて初めてでした。
小田君が微笑みながら摘んで持ち上げたコンドームには、今まで見たことがないくらいの精液がいっぱい入ってました。
「凄いねぇ…いっぱい…」
「先生がエロいから…」
「え?私のせい?」
「そうですよ…」
「そんなことないわよ…他の女性としても同じよ…(笑)」
こんなことを話しながら一緒にいろんなところを洗い流して、冷めた身体をシャワーと湯舟で温めてからベッドに戻りました。

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