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まずは前提となる初恋女性について…。
中学一年時の同級生で、元バレーボール選手の中野由紀の若い頃に似てる(顔もスタイルも)、学年一モテてた子です。
一年時に短期間付き合いましたが、キスと手繋ぎまで。名前は仮にユキエとしておきます。
彼女は高校に入ってすぐに、ちょっとグレてしまい、17歳で妊娠し高校卒業と同時に結婚・出産したことまでは知ってました。
成人式では皆で悲しんだものです笑
その娘とのことですが、事の起こりは、友人に勧められたパパ活アプリでした。
地方都市ならではの、なかなかこれ!という子はおらず、続けるか悩んでいたところ、19歳の子からいいねが来ました。
名前はヨシエ(仮)。顔写真は載せてないけれど、一緒に来た自己紹介メッセは好印象。顔写真を載せてなくて会った人は皆ハズレだったなぁと思いつつ、妙に気になってマッチングしました。
やり取りを始めてみると、物心ついた頃から父親がおらず、歳上男性が好き。大学生だが諸事情でお金が厳しく、長期定期のサポートが欲しい。その二つから登録したようでした。
嘘か本当か、処女なので初回は多めに手当てをもらえるか?とも訊かれました。
色々半信半疑ながら、顔には自信があるけど顔写真送付はNGと言われ、まず顔合わせしてから決めないか?と提案しました。
向こうはこちらの顔写真を見て、問題ないと思っているとのことですが、自分は実際会って確認したい・条件もその時すり合わせよう、と押し通しました。
待ち合わせの店の席で待っていると、「お待たせしてすみません」とヨシエがやってきました。
顔を見た瞬間、ビックリしました。初恋女性のユキエにそっくりだったのです。
思わず、「えっ、◯◯?のわけないよね…」と独り言をつぶやいてしまうと、彼女に聴こえていたようで「えっ、もしかして母の知り合い?」とヨシエも顔色悪く気まずそうに呟きました。
とりあえず落ち着こうと、注文を済ませてから、話し合うと、やはりユキエの娘でした。
あの頃のユキエにそっくりだなぁ、これなら少しくらい高めに払っても契約お願いしたいけど、向こうは気まずいかなぁ、と思いましたが、今親しくしてるのでなければ気にしないと言われました。
ヨシエの容姿ならモテモテだろうし、大学生なら奨学金やバイトって手もあるんじゃない?と少し探りを入れるも、同年代は対象にならない、普通のバイトはセクハラやナンパに遭うことが多くて嫌、奨学金は成績から無理、など色々愚痴られました。
セクハラは嫌でパパ活はいいのかぁ、と少し不思議に思いましたが、本当に年上が好きなのだと強調されます。
ユキエ、離婚してたんだな、と思うとちょっとセンチな気分になりました。
そんな自分を見て、ヨシエが、◯◯さんは、母のことが好きだったの?と訊ねてきた。
まぁ初恋だったし、短期間だけど付き合ったね、と返すと少し複雑そうでした。
とにかく、お互いにOKで、本当に処女(と自分が思えた場合)なら、初回は増額、と次会う約束をしてその日はわかれました。
自分的にはその日でよかったのですが、改めてのデートの体を取りたいと言われたので、了承したのです。
そして初回デートの日、学生時代に戻った気分でデートを楽しみ、ディナーの後にホテルに連れ込みました。
奮発してちょっとお高めのシティホテルに部屋を取りました。
シャワーを順番に浴びて、出てきたヨシエを見ると、セーラー服を着ていました。しかも自分とユキエの出身中学のです!
ヨシエが恥ずかしそうに「私もあそこ出身だし、◯◯さんにお母さんとの思い出みたいな感じになるかなぁって。サービスです。私もあまり青春時代ってなかったし。」と言う。
正直興奮し過ぎて、思春期男子みたいにがっついたと思います。
処女に対する最低限の配慮はしたと思いますが、恋人にする程の配慮は出来てなかったと思います。
ヨシエはずっと痛がっていて感じる様子はありませんでしたが、「◯◯君、嬉しいっ!ようやく結ばれたね」と母親のユキエのふりというかイメージプレイをしてくれており、それにますます興奮した自分は、思いのまま腰を振り、「ユキエ!嬉しいよ。初めては中で出していい?」と囁きました。
「うん、私も嬉しい!中で出して!!」と言われ、そのまま正常位で抱きしめて、思いきり奥に突き込んで射精しました。
モノを抜くと、鉄錆臭い匂いと赤い物が混じった精子、布団にこびりついた血など、処女を奪っちゃったんだな、と実感が湧いてきました。
ヨシエが抱きついてきたので、「ありがとう。気持ちよかったし、あんなイメージプレイまで」と抱きしめ返すと、「また会ってもらえますか?」と訊かれました。
「もちろん!こちらからお願いする立場だよ。本当に自分でいいの?」と問うと、◯◯さんがいいんです、と言ってくれ、お手当てのためとわかっていても、嬉しくなった。
約束のお手当にさらに上乗せして渡すと、ちょっとだけ躊躇っていたが、嬉しかったからと促すと受け取ってくれた。
その日はそのままそこに泊まり、朝方もう一度エッチして、チェックアウトした。
嫌がられないか怯えながら、今後も中出ししたいし、ピルを飲んでもらえるか訊ねると、今日のために既に飲んでるので大丈夫です、と返してくれた。
近年で最高の経験だった。
「E君? E君じゃない?」
スーパーで一人、買い物をしてると女性が話しかけてきました。
振り返るとそこにはRさんが居ました。
最初の就職先でパート事務をしてた女性で、私と丁度一回り上、既婚で子供が二人いました。
私が転勤するまで2年半ほど同じ職場で、仕事の事など色々と相談に乗ってもらいました。
昔話に花が咲きます。
近くの喫茶店に場所を変えました。
喫茶店ではお互いのその後を、Rさんの子供たちはすでに社会人で自立、それと数年前から旦那さんと別居して独り住まいだと。
話は尽きず「ね、私の家この近くなの。良かったらこの続き、呑みながら話さない?」
「お待たせー 食べて食べて さ、呑も♪」
お皿を両手に持ってRさんはラフな格好で現れます。
胸元も開いてるし手足も出てます。
「Rさんのそんな恰好見るの初めてです」
「ガッカリ?」
「いえ!! 何ていうか・・・色っぽいです・・・」
「あら、嬉しい。でも、私、もう50が見えてきたのよ・・・」
「全然見えません!」
Rさんは出会った当時、評判の美人さんでした。
背が高くスラッとして、ストレートのロングヘア―、とても子持ちには見えません。
そして今は髪こそ短くしたものの、体型は昔のまま、見た目もとても40代後半には見えず、私の姉と言っても通じる感じです。
お酒を飲みながらチラチラとRさんの体を視姦してる私が居ます。
部屋には入った時からRさんの匂いが充満してて、何だかクラクラします。
話が段々とワイ談になり、きわどくなります。
「私、もう10年近くしてないかも・・・オナニー?たまにはね」
「僕で良ければお相手しますよ? ぶっちゃけると、あの頃Rさんをオカズにオナニーした事もあります。Rさんは今も変わらず綺麗で、てもセクシーです」
少し、無言の時が流れます。
ちょっと肌を見せすぎなのを気にした仕草をします。
「そ、そう、あ、もうこんな時間・・・そろそろお開きにしましょうか」
お皿を片そうと立ち上がるRさんの手を取りキスをします。
「!」
「すみません」
「びっくりし・・た!」
更に口を合わせます。強い抵抗はありません。
舌を入れようとすると中々口を開けてくれませんが、暫くしてるとやっと。
そのままソファーに押し倒しDKを続けます。
5分ほどして口を離すとRさんは
「・・・はい、おしまい。じゃ、帰って」と。
私は更にキスをします。そして胸を揉みしだきます。
「んん!E君、ん! おしまい、ね?おしまい、んん~ んん~!!」
更にキスを続けながシャツの中に手を入れブラジャーのホックを外します。
乳首を指で転がします。その度にRさんは痙攣します。
私は口を離すとシャツを一気に脱がしブラジャーをはぎ取ります。
Rさんは逃げようとしますが私はしがみ付き、こちらに向かせ乳首に吸い付きます。
「あ!」とRさん。
「ね?止めよう?E君、ね、おしまい」
と言いつつもRさんはそれほど強くは抵抗しません。
キスと乳首を何度も繰り返しながら
「Rさん、とても綺麗です 凄く綺麗です」と繰り返します。
手をパンティの方に
「駄目!これ以上は駄目!!」
と手を押さえます。
「お願いします、お願いします」
無理やりパンティの中に手を入れ穴を触ります。
「あん♪」初めて可愛い声が出ます。
穴からクリ迄をさすり続けます。
「ハアハア」という声だけが響きます。
「・・・濡れてますよ?」と私。
「違う、違うわ」とRさん。
Rさんのパンティを脱がしにかかります。
必死に抵抗をしてきます。
何とか脱がし、と同時に急いでジーンズとトランクスを脱ぎ、Rさんの足の間に入ろうとします。
「駄目!これ以上は本当に駄目、無理!!」
閉じてる脚を無理やり開き間に入り、Rさんは上へ上へと逃げますが壁にあたります。
しばらくもみ合いになりましたが、Rさんがビクっとした所で一気に入れます。
「ああーーーーーー!!」
「Rさん、すみません、Rさんが今もとても綺麗で我慢できませんでした」
私は動き始めます。
Rさんは動く度に抜こうとしてきますが、私はRさんの腰をガッシリと抑えて動き続けます。
「ハッ ハッ ハッ ハッ」Rさんの声が響きます。
段々と抵抗が弱くなり、
「あ あ あ あ」と少し声が変わります。
10分くらい動き続けてRさんの中が段々とニュルニュルしてきます。
そして、最初よりも締まり出します。
更に続けて私はイキそうになってきました。
「ウウッ!!」
Rさんはそれに気づき
「!!駄目!!それだけは駄目!!E君、外に、外に!」
「すみません!」
「!!!あ! あ! あ! ああ! ああーーー!!!!」
「・・・・やっちゃった・・・」
「すみません・・・」
「ううん・・・家に入れたの私だし・・・」
「・・・Rさん、今のRさん、とても綺麗です。色っぽいです」
「・・・ありがとう♪」
「あの・・・もう一回しても良いですか?」
「・・・ここじゃ嫌、ベッドで」
私はお姫様だっこをしてRさんの寝室へと向かいます。
「あん あん あん あん!
E君、強い!」
「Rさん、あの頃、Rさんの事抱きたかったです!今、抱けて最高です」
「うん・・・もうどうなっても良いわ ハァハァ E君!E君! あん、あん あん」
「Rさん、出そうです」
「うん、いいよ、いいよ」
「R子さん・・・R子!R子!ううッ!!!」
「!!!あーー!! あーー!! あーーー!!!! あーーーーーーーー・・・・・!!!!」
「えと、すみません。中に出して大丈夫でしたか?」
私はRさんのアソコから出る白い液を拭きとります。
「・・・多分、今日は大丈夫かな?」
「えっと、俺、今日、ここ泊まるのって駄目ですか?」
「・・・いいよ・・・」
お風呂に入り、ベッドに横になります。
「・・・久しぶりだった・・・感じちゃったわ」
照れ臭そうにRさんは告白します。
「・・・あの頃ってさ、E君って童貞だったでしょ? 私が筆おろし出来たらなって思った事があるの。まさか、今日こんな事になるなんて思わなかったけど、そう思ってた記憶が蘇って、どうしても拒み切れなかった・・・」
「アドレス教えてください、また会いたいです。抱きたいです!!」
「『抱きたいは』余計!それは言わないで・・・」
連絡先をもらい、時々ですが会い続けました。
会うとラブホに直行、いつも殆ど言葉を交わさずにひたすら貪欲に求め会いました。
駄文、ご容赦<(_ _)>
夫は3才上で泊まりの出張も多い仕事です。
4年前、ママ友の勤務先が1カ月だけという条件で働ける人を探していて、昼間だけだし、子供たちも中高生になっていたので応募しました。
その仕事先で知り合ったのが、いま定期的に会ってる4才下のカレです。
長くなるので細かいきっかけは省きますが、はっきり言って衝撃的でした。
私は夫と結婚する前にに2人だけ経験がありましたが、結婚後20年間は夫としかしていませんでした。
貞操観念とかそういうことではなく、きっかけも欲求も無かったんです。
2人目の子供を産んでからは、私も夫も忙しくて年に数回になり、数年に1回になってました。
夫はどちらかと言えばふっくら体型で運動もそんなにしないタイプなんですが、カレは40過ぎてもトライアスロンを続けていて、スタミナはあるし、引き締まったカラダです。
そして、夫のモノも小さくは無いとは思うんですが、カレはずっと太くて長いんです。
金属のように硬くて上を向いていて、熱いモノを大量に発射しても柔らかくなったり小さくなったりしないんです。
夫を含めて3人の男性とも快感は感じていましたが、カレとのセックスで得る気を失う快感のほんの数%くらいでしかなかったことを知りました。
それから4年間、ピルを服むようになった私は、最低でも月に1回、多い時には3~4回もカレとカラダを合わせ続けています。
それまでの3人のモノも舌でちょっと舐めるくらいはしましたが、よだれを口元から溢れさせながら喉の奥まで呑みこみながらしゃぶって、口の中にドクドク発射されたものを飲み込むのも初めてでした。
いまは頭を持たれて奥まで突っ込まれるのも大好きです。
私が上に乗って腰を上下前後に動かすのも、立ったまま後ろから突かれるのも、車の中やお風呂でしたり、服を脱がずにしちゃうのも初めてのことでした。
移動時間がもったいないのでラブホに行くことが多いんですが、温泉旅館の日帰り入浴の個室や海が見えるホテルの部屋でしたこともあります。
先週の土曜日、夫が出張先から帰って来るのが日曜日だったので、子供には「お友達と買い物に行ってくる」と言って9時に自宅を出た私は、ホテル街に近い駅でカレと待ち合わせて、コンビニで飲み物とサンドイッチだけ買ってラブホに入りました。
部屋に入ってドアを閉めたと同時に私から抱きついて唇を合わせました。
「会いたかった…」
ディープキスの合間に言いながらガチガチに固くなってるモノを握り締めました。
「俺も…」
カレの片手はワンピースの上から乳首を強くつまみ、もう片方の手は裾から入って股間に進みます。
「ねぇ…お願い…」
私はカレの腕の中で半回転して壁に手をついてお尻を突き出しました。
カレは無言のまま自分のズボンを下ろして、私のショーツは脱がさずにずらしただけでそのまま一気に奥まで入れてきました。
「あぁぁっ…」
物凄い…中がえぐり取られるようでした。
自分からもちょっとお尻を前後させました。
「エロいね…スケベな奥さん…気持ちいい?」
「うん…すぐイッちゃうかも…いい?」
「いいよ…好きなだけイッて…」
ドンって深く突かれてイッちゃいました。
イキながらカラダが震えるのも今は当たり前になったけど、カレが初めてでした。
カレが自分のモノを抜いたのでベッドの方に移動してお互い脱がせ合って下着だけになりました。
二人とも全裸よりエッチぽくて好きなんです。
大きく広げた両脚を抱え込まれながら奥の奥に大量の熱いモノを注ぎ込まれるまで、何回イッたかわかりません。
ハァハァしながら固いままのモノが入ったまま抱き締め合うと、上からかかる重さが心地いいんです。
「イケた?」
「うん…一緒だと嬉しい…」
延々と唇を貪り合って唾液を交換するのも興奮しちゃいます。
「あぁ凄い…壊れちゃう…」
「奥まで突いていっぱい出してぇ…」
4年前、カレとするようになるまで、セックスの最中は黙ったままでちょっと喘ぐくらいだった私でしたが、今は普通にいろんなこと言っちゃってます。
夕方、許される時間ギリギリまでほとんど休み無く続けて、肌が触れ合ってない時間はほとんどありませんでした。
帰宅してシャワーを浴びて、子供たちとお喋りしながらご飯を食べて片付けると、すぐベッドに入りました。
灯りを暗くするとカレとのことを思い出して、一人でしちゃいました。
この日も1ヶ月ぶりに会った53才の人妻は、56才の俺の上に乗って、ギュッと抱きついて唇を合わせながらクリを擦りつけるように腰を上下前後に動かしてきた。
ダンスやヨガを続けてる由梨のカラダは大学生のお嬢さんがいるとは思えないくらいスレンダーでCかDのバストも張りを保って垂れていない。
「由梨も締まってる…」
俺も下から突き上げた。
「いいよ…出しても…」
ニッコリして潤んだ目で言います。
「そう簡単に出さねぇよ…イっていいよ…」
「いいの?私だけ?…」
「いいよ…イク時の顔見たい…」
「やだぁ…でももう無理…イッくぅぅ…」
眉間にシワを寄せる表情が超エロい。
他の同世代の人妻サンは知らないけど、子供を二人産んだ50過ぎの由梨のオマンコの中は、昔と変わらずヒクヒクとチンポを握るように良く締まるし、良く濡れる。
フーッと一息ついてから唇を合わせて唾液を送り込んできた。
「凄い…若い子みたいにガチガチのまんま」
「え?若い男の子としてるの?(笑)」
「してないって…最近は…」
「最近?」
「もう何年も前にね…2-3回だけね…」
「凄かったの?」
「うん…体育会系で何時間もずっとヤリっぱなしだった(笑)」
「俺はもうそんなにはできないなぁ…」
「そんなことないじゃん…こんなで(笑)…」
由梨はオマンコをキュッと締めた。
「そりゃ由梨がこんなにエロいからね…」
「やっだ~…ねぇ…このままイク?バックがいい?」
「このままいかない?バックだとすぐいっちゃうでしょ?」
「上だって同じだけど…」
「また上で由梨が腰振ってイクの見たい…」
「一緒にイってくれる?」
「いいよ…」
「奥でドクドク出してくれる?」
「いいよ…スケベなマンコに出すよ」
上半身を起こして両手を俺の胸について乳首を摘むと、回転させたり前後させたり激しい腰の動きが始まった。
「あぁ…奥までいっぱい…ね、一緒に…」
俺も両手を伸ばして乳首をちぎれるくらいつねる。
「あぁぁ…ダメだって…イクイクイク…」
「ダメだって…そんな早くいっちゃ…」
「ね、大っきくなってる…イって…出して…」
満を持して思いっきり速く突き上げた。
「あぁぁぁぁっ…」
絶叫して倒れ込んでしがみついてきて中が締まってる時に俺も発射し始めて突き上げ続けた。
「あぁぁ…ダメぇ…死んじゃうぅ…」
由梨のカラダがガクッとなって力が抜けたので、突き上げをやめて抱きしめた。
2-3分?いやもっと長かったかもしれない、やっと目を開いた由梨の眼は潤んでいた。
また唇を合わせて舌強く絡ませ合った。
「やっぱり凄いよ…やめらんない…」
ゴロンと横に転がって俯せになって後ろからの挿入を求めたこの熟女は、ピンク色のアナルを曝け出しながら何度もイキ、さらに仰向けになって両脚をM字に立てて俺を迎え入れ、陽が暮れるまで貪り合い、
「もう立ってらんない…」
と言ってタクシーで帰って行った。
3年前、由梨が50、俺が53になった春先。
Facebookで俺の名前を見つけて友達申請してきたのは由梨だった。
由梨は俺が一浪して就職した会社に短大を出て入社した同期だった。
俺にも本命のカノジョがいたし、彼女にもカレがいたけど、二人ともアッチの方に満足してなかったので、間も無く俺たちはヤルだけの「セフレ」になって、ほぼ毎週ヤッてた。
全身を震わせて何回も絶頂に達する由梨のカラダは、体操でインターハイまで行っただけあって柔らかく、締まりも良く、ピルのんで数えきれないくらい生で中出ししてた。
ウチの妻は土曜日仕事なので、昼前に都心のホテルのコーヒーハウスで再会した。
30分くらい話して、その話題には触れなかったのに、阿吽の呼吸でそのまま上層階の部屋に移動して、25年ぶりに肌を合わせた。
それから3年、月イチペースで続いてる。
その時から目をかけて、先輩として教えながら仕事をしていたが、入社して3か月で妊娠。大学生との間にできた子との事。
認知はしてもらったが、すぐに退職した。
17歳で出産した。
その子は叔母に引き取られ、特別養子縁組を取ったとのこと。
それからは定期的な連絡程度だった。
15年の年月の間に彼女は2人の旦那との間に3人の子を設けた。
今はシングルマザーとして土木などで働きながら4年間付き合った彼と別れた直後に連絡があり、食事などにいった後に15年前に比べて綺麗になったその子を見て「付き合ってほしい」と一目ぼれ。
そのままホテルへ。
「15年間待っていました」と彼女は31歳。俺41歳(既婚者)。
念願かなってやっと繋がった関係。
いい女になったと思いながら、彼女を抱き、昼過ぎから夕方まで何度も何度も中に出した。妊娠するかというぐらいに。
しかし、彼女は妊娠しない。最後の子を出産した後に卵管を縛っているから。
それから人目を忍んで、食事・買い物・中出しSEXと。彼女は全身性感帯。
中に出された時にはビクンとする。
「中に出したね。たくさん出てるよ」と。
「中に出してほしい」とニコリと笑って言う。
「フフフ」と笑う顔にまた中に出したいと思ってしまう。
そんな関係も3か月でいきなりの終焉。
彼女の家に元カレが彼女の子(小学生)を勝手に迎えに行って車に乗せ、復縁を迫る状態に。
携帯もすべてブロック。LINEも。居場所さえも監視・管理されている。
復縁はする気はないとは言っているがそれを受け入れている彼女に萎えてしまった。
しかし、それから連絡がない。
いつでも戻ってこられるように待ち続けている俺。
バカなんだろうか??。
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