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バイト先の食品工場のパートおばちゃんに誘惑されて正直あんまし乗り気じゃない状態でそのままバイト終わりにおばちゃんの車でラブホ行ったんだけど、おばちゃんのくせに脱いだらめちゃ濡れててそれみて興奮してフル勃起。
「今日、いいよ、今日、大丈夫だから」と言われ、中、熱くて締まり良くて根元から竿、亀頭まで肉に包まれてる感じ。
奥を突くと「んあw、んあぁww」と喘いでキュッキュッ膣の締まりが増す。
とんでもない名器。。。
そんな魔物の肉壺にかなうわけもなく
『あっ、、あ、イク、イク!』とおばちゃんの膣内に思いっきり種付け。
するとまだ搾り取るかのようにおばちゃんのマンコが動く。
敏感な俺のチンポを更に刺激してイった後も挿しっぱなしで動けず。
しばらくしておばちゃんとカラダが離れるとドロリと種付けした精子が漏れておばちゃん、それを指ですくって
「あぁん、、ん~、、気持ちいいぃ。。。」と余韻に浸る。
工場ではパート同士の派閥みたいなもんがあって元々俺はそのおばちゃんとは違うラインで仕事してたんだけどその一件以降、俺は完全におばちゃんの傘下に入って内通者として協力してました笑
月に1~2度、「この後、ご飯いこうよ」が合図で仕事終わり、汗臭いままおばちゃんの車でラブホ行ってました笑
時間軸としては、投稿No.7708『後を引く最高の抱き心地』の直後のお話になります。
投稿No.7602『除夜のサプライズ』話にて、梨奈さんにプロポーズをし、子作りを始めましたが去年の初夏に梨奈さんに不幸があったり、なかなか子供が出来なかったりと、互いに不安定な日々が続いていました。
そして夏になり、梨奈さんのほうから「少し距離を置こう…」という提案があり、僕はそれを飲みました。支えているつもりでしたが、逆にプレッシャーになっていたんだと思います。
そんな中、梨奈さんが会社の専務と一夜を共にしたという話を聞きました。
思えば僕は、今まで本命がいながら他の女性と肉体関係を持ったりしていましたが、このような展開は初めてで多少のショックはありました。反面、どこか致し方ないという想いもありました。
梨奈さんは僕の上司であり、恋人であり、フィアンセです。暫く会社内で気まづい関係になってました。
そんな中で(投稿No.7708)のような事もありました。梨奈さんにプロポーズしてから初めての浮気でした。
極上ボディの美女と中出しSEXしても、性的な快楽はこの上ありませんが、心の中にポッカリ穴が空く感じが強く、それは不思議なもので日数と共に大きくなっていきました。
『梨奈さんと…ゆっくり話したい!』
今まで冷静沈着だった梨奈さんは、時折感情的になったり、人目につかないところで泣いていたり、明らかに情緒不安定でした。
彼女を守れるのは僕しかいない…!という気持ちがありながら、なにもしない自分への苛立ちも感じていました。
目も合わせてくれない梨奈さんを、どうやって誘い出したらいいのか。
それに怖いし(汗)
どうしていこうか…。
「龍さん、ちょっとお疲れのようですが…あ、これサービス!」
自家製のイカの塩辛を出してくれた。
ここは寿司屋の『天狗舞(仮名)』
一昨年の末にオープンした小さな寿司屋だが、開店直後にも関わらずほぼ満席。
若女将の美優ちゃんは品のある紅葉柄の着物姿。すっかり様になっている。
店はソーシャルディスタンスでカウンターには透明シートが貼られており、2人ともマスク姿。
思えば、この店の第一号の客は俺と梨奈さんだった。
どうやら俺の様子はいつもとまるで違うらしい。2人の心配をよそに、日本酒三合程度で店を出た。
もう少し、静かな店で考え事をしたいな…。
バー『Heaven(仮名)』へ。
ここもカウンターには透明シートが貼られて、マスターはマスク姿。
どう見てもマスクが小さい…強面のマスターだがおちゃらけて見える。
「あっ、龍さーん。久しぶり!」
カウンターの隅っこに座っていた由紀恵さんが手を振っている。相変わらず美人だ。
マスターと由紀恵さんは、去年の春から付き合い始めた。ずっと独身だったマスターの、初めてのガチな恋愛らしい。
俺は知ってる人同士が繋がるのが嬉しくてたまらない。だが今日は静かに考え事をしたいのに2人にエンドレスに挟まれて単純に酔っ払って店を出た。
もっと、静かな店で…いや、この際マックとかのほうがいいのか?
イタリアンダイニング『ヴェルメンティーノ(仮名)』の前を通ると、店内から物凄いタイミングで優香があらわれた。
「龍さん!龍さん!コッチコッチ」
手招きされても、もう閉店時間だろう。
にも関わらず優香に強引に手を引かれて店内へ。
優香は去年の一月、ここのオーナーシェフと結婚した。この店は俺と真由ちゃんでコーディネートした思い入れのある店。
オーナーと優香が、俺の前に座る。
「龍さん、聞いてほしいコトがあるの」
「ん?なんだい」
「あのね。産地直送に言うね」
いや単刀直入だろ。
すると優香はお腹をスリスリし始めた。
え!まさか…!
「フフ…妊娠3ヶ月なの」
なんと…。
本来、子供ができないと言われていた優香。俺との連続中出しSEXで11年前に妊娠し、そして今回も奇跡の妊娠か!
オーナーとも幸せそうに微笑みあっている。
よかった。なんだか嬉しい。どうか無事に出産してほしいものだ。
嬉しい気持ちのまま2人に見送られて外へ。
俺まで幸せな想いだ。よかった。本当によかった。
で?俺はどうするの?
思い立ったように占い師のスミレのところへ行った。占いに頼りたいとは思わないが、スミレの超能力には頼りたいと思う。
店の前まで行くと、ベンチに腰掛ける2人の女。スミレとルイだ。
この2人は寝取り事件が解決してからすっかり仲良しだ。
でもあっちゃー、ルイまでいたら話しずらいな。でもまあいいや。
「ほら、龍ちゃんだよ」
「ああっ!龍さん!」
2人とも似たようなアニメ声。
ルイが立ち上がり俺を出迎え、俺の両手を握る。ルイはスーツ姿だけどスカートがスレスレまで短い。
「龍さん!彼氏が出来ました!」
「おおお!よかったな!おめでとう」
ルイは精神的に不安定な子だったが、スミレと仲良くなってからすっかり元気になっていた。正式な彼氏が出来たなら俺も嬉しい。
「スミレは、あれから大丈夫なのか」
「ふふん。龍ちゃんまた私のカラダが恋しくなったのね」
はいはい。
「スミレ。ちょっと話きいてほしいんだけど」
「ムリ」
え、即答?
「今の龍ちゃんの悩みに、私が答えられるモノがない!自分の道は自分で切り開く。ずっとそうやって生きてきたんでしょ?」
あ、確かにそうだ。
結局は自分で考えることは出来ませんでした。周りの人の出来事や助言で頭のモヤモヤがスッキリした感じです。
やや少し悶々としながらも帰宅。ふぅーっと一息ついてマンションの前へ。
空を見れば、上弦の月が冴えている。横を見れば、早すぎる生ゴミが出されている。なんということか。
帰るなりベッドに大の字に転がりました。
このまま眠ってもいいものですが、まるで眠れず時刻はあっという間に午前1時。
会ってゆっくり話しましょうと、梨奈さんにLINEをする事を思い立ち、スマホをとりました。
しかし夜中。しかも、何て書いたらいいだろう。
梨奈さんとのトーク画面を開いたまま、ずっと固まっていました。
『スポッ(LINE来た音)』
なんと、このタイミングで梨奈さんからLINEが来たんです。
内容はたった一言。シンプルだけどズシンときました。
「あいたい」
僕はすぐにタクシーを拾い、梨奈さんの家へ向かいました。
オートロックの呼び出しを押すと返答もなく扉が開き、駆け足でエレベーターに乗り込み最上階へ行きました。そして梨奈さんの部屋へ。
出迎えてくれた梨奈さんは、今まで見た事もないような姿でした。
髪は乱れ、酔っ払い、しかも泣いている。
僕は絶句しました。抱きしめずにいられませんでした。
なんで僕は今日まで、自分に言い訳をして、梨奈さんがこんな事になるまで放っておいてしまったのだろう。
心のどこかで梨奈さんのせいにしながら、放っておいていたんです。だから他の男にすり寄ってしまったのです。
こうしてしまったのは僕以外誰でもありません。
「梨奈…ごめんね」
梨奈さんは無言のまま、だけど両手を僕の背中に回していました。僕はただギュッと強く抱きしめていました。
そんな時間がどれほどたったのか。
すると梨奈さんは僕を突き飛ばすように身体を離し、そしてやはり無言のまま僕の手を引き寝室へ向かいました。
大きな大きなベッド。ここで梨奈さんとしたのは一度きり。ここでこれから何が始まるのか。
すると急にカラダが浮き、気がついたら僕はベッドに大の字になって天井を見ていました。
なんと、梨奈さんは僕に一本背負いをしたのです。
そしてマウントポジションになり、僕の襟を両手で掴んできました。
何?何!?
めちゃめちゃ怖いんですけど(汗)
「オイてめぃ…」
はい…ハイ何でしょうか…
「なんだよアレ!!」
なに?なに…!?
「『後を引く最高の抱き心地』ってどーゆーコトなんだよ!!!」
いかん忘れてた!!
梨奈さん、俺の体験談の存在知ってるんだった(大汗)
あっちゃー、めちゃめちゃ怒ってるわ(汗)
いつものクールな壇蜜声より明らかにキーが高い。迫力が違う。
うーむ。俺の人生もここまでか。我が生涯に一片の悔いなし。
ん?なんだか走馬灯のようなものまで見えてきた気がする。
しかし、急に展開が変わった。
梨奈さんが俺に抱きついてキスしてきたのだ。
唇から鼻、頬まで舐めまわされ
「んん、しょっぱい!」
と吐き捨てるように一言。
俺は塩むすびか。
そして舌をねじ込んできてディープキス。
こんな展開今までにない。いや、今までにないことだらけだ。
そしてキスがほどけると俺たちは見つめあった。
もう、ぶっ殺されそうな表情ではなくなっている。
「ワタシも…専務と寝たからね。お互い様か」
「専務とは、どうでしたか?」
「アンタよく平然と聞けるね!!」
「だって気になる」
「これで『めっちゃよかった』とか言ったらアンタどーすんのさ」
「それはそれで受け入れますよー」
梨奈さんは堪えるようにププっと笑い、やがて大爆笑した。恐らくかなり久々の爆笑だろう。そしてまた、俺に抱きついてきた。抱きつくというか全体重をかけてきた。
うーむ。少々重い…。
ん?今気づいた!ノーブラじゃん!!
そうだ。よくよく見たら梨奈さん、シルクのセクシーパジャマ姿だ。
「やっぱりワタシには、龍しかいない…」
ズッキューンときた。
空いてた心の穴がガッツリ埋められたどころか、はみ出している。
「でもアンタ、ワタシよりイイ女見つけたんでしょ?」
「いいえ」
「よくそんなコト言えるね!あんだけ燃えまくったクセに」
「燃えましたよ。だけど」
「だけど…?」
「気持ち良くても、心に穴が空くんですわ」
梨奈さんは黙った。しばらく黙った。
ただ黙って、梨奈さんが上に乗ったまま抱き合っていた。
このまま、俺の右手を梨奈さんのお尻へ這わせた。
シルキーな下着とスベスベの肌。そのままワレメのあたりに中指を這わせた。
「きゃ…」
不意に可愛らしい声を上げる梨奈さん。
感触でわかった。既にかなり濡れている。すると梨奈さんはトロけ気味の瞳を俺に向けながら軽いキスをし、
「龍…しょ」
と可愛らしく言ってきた。
カッコいいと綺麗と可愛いが同居してるなんて、ズルいな。
俺はスウェットの上下だった。梨奈さんは俺の服をスルスルと脱がせ、下着一枚にした。
「もう固くなってる…」
梨奈さんは小悪魔のように俺を見つめながら、パンツごしに手コキを始めた。
あまり心の準備が整っていなかったのだが、やはりイイ女を前にして、気持ちいいならカラダが敏感に反応する。
すると俺のパンツをずらし、ニョキッと出てきた男根を握る梨奈さん。
それを愛おしそうに眺めながら
「やっぱり…龍のアナゴがいい…」
と小声で呟き、亀頭を舐め回した。
久々の梨奈さんのフェラ。舌の当たりが以前よりも柔らかく、まるで溶けてしまいそうなフェラ。
唐突な気持ちよさに声がでてしまう。それをガッツリと喉奥まで咥え込みながら攻撃的なフェラを展開する梨奈さん。
やばい…めちゃめちゃ気持ちいい…
梨奈さんの温かく柔らかい舌の上で、俺の男根はすっかりビクビク脈打っていた。気持ちいい…上手だったけど、ここまでだったっけ?
そして急に、射精感が巻き起こる!
「ううっ!うっ!!イキそ…」
そこまで言いかけるとフェラが止まった。見事な寸止めだ。まだ男根がピクピクしている。
俺は思わず起き上がり、梨奈さんを抱きしめた。
裸のカラダに、下着のようなシルキーなパジャマと柔らかい感触。
梨奈を優しく仰向けに寝かせて、見つめあった。
やっぱり綺麗だ…。今日の梨奈さんは、今まで見たことないくらいにトロけてて可愛くて愛しい。
求めるような瞳で俺を見つめる。
「龍…抱いて…。いっぱい、して」
俺は梨奈さんを抱きしめた。その身体に覆いかぶさり、スベスベの太ももに股間を押し付けながら、身体全てを密着させるように抱きしめた。
久々の梨奈さんの身体…。濃厚にクネクネと抱き合いながら激しいベロチューを展開する。
象牙色の美しい首筋を舐めると、滑らかな舌触りが今までのSEXを思い出させる。
無我夢中で抱き合っていると、梨奈さんは耳元に熱い吐息をかけてきた。
「龍…大好きだよ」
気持ちを素直に伝えてくれる梨奈さん。
いつも、どこか高飛車感が拭えなかった彼女が、とっても素直で愛しいのだ。
俺は梨奈さんの耳を舐めながら、聞こえるか聞こえないかの声で『あいしてる』と囁いた。
「バカ」
と一言。そして俺の後頭部を叩く。
だが、それから梨奈さんの抱きつきが強くなった。
はやる気持ちを抑えられず、少し強く胸を揉みながらパジャマを脱がせていくと、久々に見る美しい美乳が顔を出した。
『あの専務にしゃぶられたのか』とかそんな小さい事はどうでもいい。今から俺色に塗り直せばいいだけの話だ。
両手で強く胸を揉みしだき、音を立てて乳首を吸う。梨奈さんは仰反るように感じている。梨奈さんの胸もカラダも最高に美味しい。
いいだけ胸を愛撫し、そのカラダを抱きしめてベロチューしながらシルキーなパンティの中に手を突っ込んだ。
やはり…大洪水だ。アソコというか股全体がデロデロに濡れている。
抱き合いベロチューしている俺の顔を梨奈さんは両手で思いっきり挟んだ。ちょっと痛かった。
「龍、さっきの…もう一回言って」
「ん?さっきのって」
「バカ!耳元で言ってくれたコトだよ」
「ああ…梨奈、愛してる」
「本当だな!?」
「誰よりも愛してる!」
梨奈さんは微かに満足げな表情になり、そして柔道の寝技みたいなヤツで、俺を思いっきり転がした。
ぺろぺろチュッチュと俺の顔にキスを浴びせ、俺の乳首を舐め、そしてフェラ。
かつてないほど積極的な梨奈さんの姿に、俺の興奮は湯沸かしの如く沸き立っていく。
そして梨奈さんは、騎乗位で俺の男根を飲み込んでいった。
「う、おお…」
特殊構造の梨奈さんの膣。彼女がゆっくりと腰を沈めていくと、俺の男根が、カリがあらゆるところに刺激されて、ビクビクしながらバッキバキに膣奥へ進んでいく。
き、きもちいい…
「あぁ…奥にあたってる…」
そう言いながら腰をグラインドさせる梨奈さん。すると色んなところで男根が絞められ、カリが刺激され、ゾワゾワと沸き立つような快感が襲いかかってきた。
俺を見つめながら、激しく乱れるようにグラインドする梨奈さん。
その美しさったら半端なかった。
こんなにイイ女…気が強すぎるのも俺は好きだ。だからこそたまに見せる弱さが可愛いんだ。
俺は下から胸を両手で掴むと、梨奈さんはグラインドしながらも左手を俺の手に重ねてきた。
そして、見たことのない、ここでは説明できないような表情を見せた。
そして倒れ込むように俺に抱きついてきた。俺も梨奈さんのカラダを抱きしめながら、下から腰を突き上げていった。
アンアン言いながらも、俺の顔を舐め回すような激しいキス。
俺はたまらず梨奈さんと転がって、密着正常位になった。
ハリのある美乳が俺の胸板に張り付いている。スベスベの肌を重ねながら、ねっとりとキスをし、梨奈さんの深いところへズンズンと男根を突いた。
相変わらず締まりが半端なく、ヌレヌレと絡みつく挿入感はとんでもない気持ち良さだ。
すると梨奈さんは大好きホールドみたいに両手、両足を絡めてきた。
「梨奈、気持ちいい…」
「龍…龍の精子ほしい…」
こんなこと言ったことない。
「どこに、ほしいの…」
「むー!」
後頭部を叩かれた。
すると梨奈さんは腰を突き上げてきた。
「奥に…いっぱい…」
すごい。なんでこんなにエロくなったんだろうか。
「出されてるとこ感じたいの」
うぉー。たまらん。
俺は梨奈さんを抱きしめながらズンズン腰を動かしまくっていた。
「あん…すごい…」
梨奈さんのカラダの抱き心地と、膣内のクネクネとした挿入感触をじっくり味わいながら、やがて男根に快楽のエネルギーが溜まり始めてきた。
「ああ…おおお…」
「んっ…奥でピクピクしてる…」
梨奈さんは中が敏感な人だ。
「梨奈…気持ちいいよ…」
「わ、ワタシも…」
目を逸らし、恥ずかしそうに言う。可愛い。
そんなツンデレの可愛さにキュンキュンしながら、梨奈さんと思い切り抱き合ってベロチューした。
「んん…龍…」
「なあに?」
「キスしながら中出しして」
それはたまらん。
挿入感と抱き心地で十分興奮するんだけど、梨奈さんの場合は、思いがけない言葉と壇蜜みたいな声に、さらに興奮させられる。
抱きしめながら、突き上げるような動きになると、粗めのかずのこ天井に亀頭が強くボコボコボコっと擦り付けられ、その刺激で一気に危うくなった。
男根が限界近くまできてビリビリ、ビクビクしているのだ。
「あん、気持ちいい…」
梨奈さんと抱き合い、ベロチューしながら、ラストスパートのごとく腰を振り始めた。
「んっ!んんんっ!」
梨奈さんがまた大好きホールドになり、絡めた脚で挿入角度が一気に深くなった。
「ああっ!やばい…」
それで、俺がイキそうなのがわかったのだろう。絡めてる両脚に力を入れて、中出しするまで離さない勢いだった。
「おお…イク、イク…」
絶頂快感は、ゆっくりとやってきた。
男根の周りの両脚付け根がまず快感で固まり、それから一気に男根に強烈な快感がズンッ!とやってきた。
そして激しい快感を帯びながら、梨奈さんの膣の最奥へドボっ、ドボっ、ドバドバドバ!と大量に射精した。止まらないほどに何度も精液が尿道を走り抜け、その度に快感が継続されていた。
「あ…アツイ…すごい…」
抱き合い、ベロチューしたままの俺たち。
射精が終わってもキスを解かず、抱き合いながら、いつまでもねっとりとキスをしていた。
2人の興奮は全く冷めず、夜が明けるまで、数え切れないくらいSEXした。
『バシャー』
顔に水をかけられた。
「いつまで寝てんの。さっさと支度しないと遅れるよ!」
寝起きに梨奈さん。起こし方は豪快そのもの。
「梨奈さん、そういや専務あれから誘ってこないんですか?」
梨奈さんはふぅーっとため息一つ、呆れた顔になり
「あの晩のコト、聞きたいかい」
とマジ顔で言ってきた。当然、聞きたいさ。
あの日、専務の誘いに乗ったのは、ずっとフリ続けてたから一度くらい付き合ってやるかな、という社交辞令。
喜び、調子に乗った専務は梨奈さんに『美味い寿司屋を見つけたから行こう』と言い出したが、行った店は天狗舞、つまり上林さんの店だった。
そこで専務は調子に乗って泥酔。あまりにひどいので放っておこうにも、上林さんと美優ちゃんに迷惑がかかるから、梨奈さんは専務をタクシーに詰め込んで、しゃーないからラブホへ入った。
グデグデの専務はベッドで即寝。
だらしねぇ…と、専務への不信をさらに募らせる梨奈さんは、一睡もせずにビール、日本酒を飲み続けていた。
椅子でうとうとして7時くらいに起きると、専務がゆっくり起きてきた。
自分の置かれている環境にパニックになっている。
「お、おれ…あれ?」
見れば上半身裸だ。
「専務、おはようございます」
完全にパニック。
「これは…これは俺たち、ヤルコトはやったのか?」
梨奈さんはここで悪知恵が働いた。
「あの…覚えていらっしゃらない?」
「いやいや、そんなわけがない!梨奈くんと一夜を共にして何も覚えていないはずがない!いやぁ、最高だったよ」
ワタシは最低だったよ。
「それって、ヤッてないと…」
梨奈さんはゆっくり、首を縦に振った。
はあ、それにしても専務さんの小物感が引き立ったお話ですこと。
そんな感じでこれ以降、僕たちの関係は改善されまして、5月中に結婚する予定です。
長話にお付き合い頂き、本当にありがとうございます。
寺社巡りを趣味とする20名ほどの自主グループはほとんどが女性で、下は30代から上は70代までいて、都合が合ったメンバーであちこちの寺社を巡っている。
その中の3人の女性と関係を持ち、うち2人とは同時進行で現在も続いている状況で、さらに同じ仲間の年上の女性とも深い中になった。
仕事を通じて知り合った莉奈さん(45歳)は、自分たちが不定期的に行っている寺社巡りに興味を持ち、3年ほど前に仲間に加わった。
顔やスタイルは人並みか、むしろ年齢よりも少し老けて見えるくらいで、歳の離れたご主人との間に2人の息子がいる。
莉奈さんは寺社巡りもだが、他の趣味も自分と共通する部分がたくさんあって気が合い、この一年ほどは2人だけで遊びに出かける機会も多かった。
日ごろから中年女性特有の、笑いながら至近距離で人の体を叩いたり、寒さのせいもあったのか、時には体を密着させてくることもあり、豊かな胸が肘に当たってドキッとすることがあった。
3月半ばの休日に仲間と一緒に出かけた帰り道、最後に莉奈さんを送ることになったのだが、2人で食事して帰ろうということになり、
「何が食べたいですか?」との莉奈さんからの問いにベタな親父になって、
「莉奈さんが食べたい」と答えると、
「靖之さんもそんなことを言うんだ」と笑い転げる。
「自分も立派な中年ですからね」と笑うと、莉奈さんは笑みを浮かべたまま黙り込む。
少し気まずい雰囲気になったかなと思いながらも、
「とりあえず少しドライブしましょうか?」と聞くと、
「はい、喜んで」と答えたので、これはOKのサインかなと期待が膨らむ。
30分ほど車を走らせながら郊外へと向かい、ラブホの前で無言でハンドルを切る。
「えっ?ちょっと、本気ですか?」とビックリした表情で自分を見るので、
「少しだけ付き合ってください」
「えっ、でも…」
今さら引き返すのも気まずいし、エンジンを切って車を降り、助手席のドアを開けるが、莉奈さんはシートベルトをしたままで躊躇している。
「莉奈さん、お願いします」とシートベルトを外して強引に車の外に引っ張り出し、手首を掴んで部屋へと向かう。
チェックインしてバスタブに湯を溜めていると、
「まさか靖之さんが本気で言ってるとは思わなかったわ」
「僕は本気でしたよ。ずっと莉奈さんがいいなと思ってました」
と抱きしめてキスをすると、はじめは身体をくねらせて少し抵抗する素振りを見せていたが、やがて力を抜いて自分の背中に手を回してきた。
長い舌が柔らかく、キスだけでも気持ちいい。
一緒にお風呂に入り、豊満な胸を揉みつつキスをして舌の感触を味わい、立ち上がって期待に膨らんだイチモツを莉奈さんの前に突き出すと、少し戸惑いつつも笑みを浮かべて口に含んでフェラチオを始める。
舌の感触は期待していた以上に気持ちよく、人生で経験したフェラチオで最上級の上手さ。
しばらく舌遣いの感触を味わったが、我慢できなくなって口から引き抜き、莉奈さんを立ち上がらせてバックから挿入。
んっ?角度が悪いのか、少し緩く感じる。
とりあえずバンバンと腰を打ちつけるが、なかなか射精感が得られないので、中断してベッドへと移動。
莉奈さんの豊満な胸に顔を埋めて乳首を刺激し、下半身も丁寧に舐め上げると莉奈さんもしっかり感じてくれる様子が伝わってくる。
やがて莉奈さんが体勢を変えながら、手で自分の分身を探ってくるので、お互いの下半身をむさぼるように舐め合うが、莉奈さんの舌遣いにすぐに我慢できなくなり、再び体勢を変えて莉奈さんの上に乗る。
「つけなくていい?」
「いいけど、絶対に外に出してね」
生でOKしたってことは、中出しOKしたのも同然。
遠慮なく莉奈さんの中に腰を沈めると、バックからより少しはいいものの、強い締まりは感じない。
当たり前だがフェラテクと下半身は別物とはいえ、長持ちする方ではない自分にとっては助かる。
しばらく腰を打ち続けていると、それなりには気持ち良くなってきた。
太腿を抱え上げて奥深くに突き刺すように打ちつけると、莉奈さんの奥に当たる。
と、莉奈さんから
「そのままじっとして…動かないでいいから奥に押しつけて」とのリクエスト。
自分もその方が助かるので、奥に当てたままグイグイ押しつけたり、ゆっくり腰を回していると、
「あ、あ、ああああああーっ。いいいーっ。イ、イクイクイクーーっ」と莉奈さんが足を投げ出した。
「これ、好きなの?」
「うん」
リクエストに応えて再び奥をグリグリすると、
「あっ、だ、だめっ。あっ、あ、ああああああーっ」とすぐにまたイッた様子。
それを繰り返し、莉奈さんが何度目かの絶頂を迎えたと同時に、自分も限界に達してそのまま奥に発射。
「あ、ああああああーっ。またイクイクイクーっ、あああああーっ、あっ、あっ。えっ、ええーーっ。ちょ、ちょっとだめ、いやいやいやーーっ。だめだめーっ、いやだーっ」
と身をよじり、まだ完全には出し切っていない自分を跳ねのけて浴室へと駆けていった。
床には莉奈さんの中から滴り落ちてきた白い液体が…。
「ちゃんと外に出してって言ったでしょ?」
「すみません。あまりに莉奈さんが良くて間に合わなくて」
「今日は危ない日だから、ここに来るのを迷ってたのよ」
「ごめん」
「仕方がないわ。私もゴムはあまり好きじゃないし。それに…こんなに凄かったのは初めて」
自分の方こそ、お世辞とはいえ女性からそんなこと言われたのは初めてだし、緩めの下半身だったから少し長持ちしただけのこと。
こんなので凄いなんて言われたら、普通の男性を相手にしたら失神するんじゃないのか?
というか、今までどんな早漏や短小男と付き合ってきたんだろうと思いながらも、これが相性なのかも知れない。
下半身はユルユルだが、危険日でなければ中出ししても大丈夫そうな予感。
下半身の具合が一番いい浩子(41歳)はあまりSEXに積極的ではないし、ずっと中出ししている佑子(38歳)は独身でリスクもあり、コロナを理由に少し会う間隔を長くしていたところなので、ここは莉奈さんをぜひともキープしておきたい。
何よりもフェラが絶品だし、莉奈さんなら中出しにこだわらなくても、年齢さえ我慢すれば口内発射でも十分に満足できそうだ。
申し訳ありません。
自分(トシ48才・仮名)と以前勤めていた会社の後輩社員(エリ34才・仮名)との再会で起きた出来事です。
エリは普通に可愛い感じで、小柄で少しムチッとしたスタイル。
数年前まで働いていた会社で自分とエリは、細かい部署は違えど大きな事業部門で見ると同じ部門で勤務していた。
ただ、大人数の飲み会などで話す機会が有る程度で親しいと言える仲ではなかったが、飲み会だと下ネタも自分から結構言ってくるキャラクターだった。
自分が退職した時のエリは社外の人と結婚・出産し、育児休暇中で辞める挨拶をする事もなく、暫くしてから他の同僚からの話しで復職したと聞いてはいました。
中出しの話しですが、自分は鼻とVIOに脚の脱毛でサロンに通っていて、そのサロンでスタッフとして働くエリに再会したんです。
3年位前から脱毛サロンに通うようになり、スタッフの女性も2、3人なので面識が有る状況でしたが去年からのコロナ禍で足が遠のいていました。
ですが、かなりムダ毛も長くなり先日久々に行ったら、その間にエリが入っていたんです。
ネットから予約を夕方5時として、当日に店を訪れると『いらっしゃいませ~』と迎えに出てきた女性がおもむろに顔のマスクを下げたら、そこには育休から復職して会社勤めしていると思っていたエリが立っていた。
もの凄く驚きながら『なんでココに居るの!?』と聞くと、エリは『数年は時短勤務出来るけど、もっと子供との時間を取りたかった。だけど、働きたい願望も有って退職して、興味の有ったエステティシャンの勉強をしてパートとして入ったんです。』と言った。
更に続けて、自分の本名は特徴的なので『トシさんの予約を見て一発で確信しました!私の出勤日で更に遅番の日だったから担当するの楽しみだったんです!』とニコニコしながら言う。
エリに見られること自体はもちろん、面識の有る女性に股関を見られて昔の同僚やらに噂が広まるのは嫌だったので『予約した内容の金額は支払うから、鼻の脱毛だけで終わらせて』とエリに頼んだ。
するとエリは『心配無用です!』とキッパリ言い切り、続けて『さ、全部脱いでください!』と強く言ってきた。
自分が『上半身は頼んでないけど・・・』と言うと、エリは『この時間も後の時間も他の予約は入ってなくて他のスタッフは帰ったから、私とトシさん2人だけです。オートロックのマンションだから飛込みで来る人もいないし、胸毛やワキ毛もサービスで抜いてあげます。』と言った。
本来はスタッフと客の2人きりは無いそうだが、自分は何度か利用した客で変な事もしない言わない客として扱われて、更にエリが自分と面識が有るのを伝えて『大丈夫』との判断になったらしい。
で、エリに言われるがままに全て脱ぎ、用意されたタオル一枚を股関にかけて施術台に横たわった。
まず最初は鼻のワックス脱毛から。
溶かしたワックスを棒に付け鼻に入れ、少し冷え固まった頃合いに一気に抜くのを2、3回繰り返す。
抜いた都度、自分の顎下にエリが顔を近づけ除き込むように鼻の中を確認するのだが、それだけでドキドキしてしまう。
そして顔同士が至近距離のまま自分の顔の真上にエリが顔を持ってきて『きれいになりました、大丈夫です。』と言うので、自分も『殆ど痛く無かった、上手だね』と返すとエリはニコッとしながら『ありがとうございます!』と言い、軽くチュッとキスしてきた。
すかさず自分が『マズイだろ!そうゆう店じゃないし、ましてやエリは結婚してんだよ!』と言うと、エリは『久々にトシさんに会えたのと褒めて貰えて、つい嬉しくて』と返してきた。
自分が『出禁とか面倒な状況は勘弁だよ』と返すと、『誰にも言うわけ無いじゃないですか!大丈夫です!さっ、次はワキ毛です。』とエリは言ってきた。
本当に大丈夫かと思いつつ、先に右腕だけをバンザイの状態にして脱毛していった。
痛みを紛らわすのに『エリ自身も脱毛してんの?』と聞くと、『若い頃にVゾーンは少しだけ残して全身の永久脱毛をしました。ただ、この店に入って練習ついでに残したVゾーンも時々自分で処理してます。』と返してきたから、『じゃ、ストレートに聞くけど、今パイパンなの?』と更に聞くと『もう!ナニ考えてるんですか!まぁ、その通りだけど・・・』と言ったので、自分は思わず『終わったらエリの裸見たいな~』と言ってしまった。
『しまった!』と思ったが、エリは満更でもなさそうに『考えますね』と返してきた。
そんなやり取りの間に右ワキが終わり、左ワキの番になった。
施術台の左側は壁にピッタリ付いていて回り込めないので、『身体を横に向ける?』と聞くと『そのまま仰向けで』と言われ、仰向けのまま左腕をバンザイした。
エリは自分に覆い被さる体制で左ワキを処理し始めるのだが、店の制服越しとは言えエリの胸が自分の胸に当たると言うより完全に体重をかけ押し付けてるような状態。
自分が『エリの胸が完全に当たってるけど・・・』と言うと『気にしないでください!』と返してくる。
自分は『そりゃムリだって、気になるわ!』と返し、更に続けて『胸元の名札がゴリゴリ当たって、痛いんだって!』と返した。
エリはハッとなり、すかさず名札を外し『ごめんなさい~』と言いながら自分の胸元に抱きついてきた。
そして自分の顔を見ながら『怒ってます?』と聞いてきので、左手で背中をポンポンと叩きながら『大丈夫』と返すと、少しトロ~ンとした表情で『良かった』と見つめてきた。
お互いの顔がまた至近距離になりエリはキスしたいような表情になっているが、自分はエリの体重がかかった状態で首を横に向けるのが精一杯。
エリに向けて『俺はこれ以上動けない、あとはエリ次第だよ』と言うと、エリから顔を近づけキスしてきた。
今度は軽くじゃない、舌も絡めたディープキスだ。
どれ位の時間キスしたか分からないが顔を離し、処理途中の左ワキや下半身の脱毛を続けてと頼んだ。
するとエリは名札の当たっていた自分の胸元をペロッと舐め、何事も無かったかのようにまたむねを押し付けながら左ワキを脱毛した。
左ワキが終わり下半身となるが、今度はうつ伏せと言われ先に脚の裏やOゾーンの脱毛が進んでいった。
その間、自分は話しもせずエリが何を考えているのかずっと思案していた。
そして裏側が終わり再び仰向けに。
股関にはタオルをかけたまま先に脚の表側を脱毛し、イザ本丸の脱毛へ進んでいった。
エリが茶目っ気たっぷりに『ご対面~』と言いながらタオルを取るので、自分は『恥ずかしいから普段通りの仕事して』と頼むのが精一杯だった。
で、VとIの脱毛の痛みは何度経験しても痛い!
自分から話しかける余裕はなかったのだが、エリが『トシさんみたいなオチ◯チン初めて見ました』と言ってきた。
自分が『何か変?』と聞くと『先の方に皮が無いですよね?』と返された。
そこで、自分は20代なりたての頃に付き合った看護学生の彼女に『トシのオチ◯チン、多分カントン包茎だから治した方がいいよ』と言われ、お金をためて20代半ば頃に手術した事を告白した。
そしてエリに『お客さんだけじゃなくて、エリが経験した相手はみんな皮が有ったの?』と聞くと『ハイ、昔の彼氏も旦那も有ります』と言い、続けて『起っても皮が剥けない人もいました・・・、カリって言うんでしたっけ?先の部分に旦那も含めてトシさんみたいな段差は無かったです・・・』と自分の竿を持ちまじまじと観察しながら言った。
そう言われた自分はエリに『大半の男は皮が有るのが普通なんだよ。』続けて『ただ俺は剥くと亀頭が締め付けられる、明らかに治した方がいい包茎だったから治したまでだよ。』と言った。
だがエリは興味が止まらないらしく『治して、どうなんですか?』と聞いてきた。
そう聞かれて『洗うのはラク。チンカス溜まらないし、更に脱毛もし始めてもっとラクになった。』と返した。
するとエリは『そうなんだ~。で、エッチした相手の反応は・・・?』と、やっぱり興味はそっちらしい(笑)
なので『腰を引く動きの時に、マ◯コの壁を引っ掻く感覚が有って気持ちいい。と言われた事が有るよ』と返した。
それを聞いたエリは『そういう感覚受けたこと無いし、興味あるな~』と言いつつ、VとIの脱毛が完了した。
終わって、もうどうにでもなれと思い自分から『さっき考えるって言ったエリの裸は見せてくれないの?俺はオチ◯チンの秘密知られて恥ずかしいのにさ・・・』と言い放った。
エリは何と言えばいいのか少し嬉しそうな、待ってましたとばかりの表情で『仕方ないな~』と言い、背中を向け『制服のファスナー降ろして下さい』と続けた。
自分がファスナーを下げると、エリは背中を向けたまま制服を脱ぎ去った。
こうなると自分も止まらない。
ブラのホックにすかさず指をかけて外し、そのままの勢いでブラの下の胸に手を回したら、既に乳首が固くなっている。
『固くなってない?』と聞くと、エリは『オチ◯チンを観察していたら興奮してしまったし、下も湿っている。』と告白した。
右手を下げ股間に回すと確かに布が湿っていた。
エリを正面に向け完全にブラを取り去り、再びディープキスを交わす。
その間に、俺の右手でエリのパンティーも下げてゆくと、確かにパイパン状態の股間が現れた。
施術台の幅は狭いので受付スペースのソファへ移動し、エリをM字開脚の体勢で座らせる。
そしてエリ自身の手で股を開かせ、ジャマ毛の無いマ◯コをマジマジと観察した。
キレイなピンク色で愛液でツヤツヤになっている。
そして口を近付けクリを舐めると『アァッ!』と声を上げた。
クンニを続け、マ◯コへ舌先を挿入すると『ヒャアァ』と声を上げる。
『気持ちいい?』と聞くと『舌先を入れられたの初めて、でも気持ちいい!』と、トロ~ンとした口調で返してきた。
クンニや手マンでエリが何回かイッたあと、自分の竿をエリの顔に近付け『舐めて』と頼んだ。
するとエリは我に帰った表情を浮かべ『どうしよう?脱毛したら毛穴が開いてるし24時間はエッチしたらダメだったんだ』と言った。
自分も『確かにそうだった、毎回説明されてた・・・』と言いつつも『ココまできてお預けはないよ~、毛穴引き締める手は無いの』と聞いた。
エリは少し考え『冷たくすれば引き締まると思うから、チョット待って下さい』と言いソファを立った。
そして、聞こえてくるガラガラ音。
嫌な予感を感じつつ、戻ってきたエリの手元には深めの皿に水を張り何個も氷が浮かんでいる。
『いや待って!そんなに沢山の氷で冷やしたら、勃たなくなるから!』と言うと、エリは自信有りげに『大丈夫です!任せて下さい!』とピシャリと返してきた。
言われるがままソファへ仰向けに寝そべり、エリが手に持った氷を自分のVIゾーンへくまなく滑らせてくる。
当然、自分の竿も玉も最小限まで縮こまった。
だが、エリは責め手を緩めず氷を2つ口に咥え、そのまま竿を咥えてきた。
確かに強烈に冷たい。が、時折感じる生暖かさも相まってか半勃ち程度まで回復した。
するとエリは口から氷を出し、自分は気が付いていなかったが別に用意したお湯を口に含み竿を咥えてきた。
そうなると瞬く間に完全に勃ち、カリ部分も通常時の状態より大きくなっていた。
エリはそれを見て『確かにこれなら引っ掻く感じするのかも!』と目を輝かせて言った。
このまま突入したかったが、その前に自分のイタズラ心が抑えられなかった。
俺は残った溶けかけの氷を口に含みエリの股間を舐めた。
『ヒャッアアアア!』今日イチの声を上げるエリ。
そのままクリから股間全般を舐め回してみるが、エリは激しく感じているらしく俺の頭に手を回しグイグイ股間へ押し付けてきた。
氷が小さくなってきたので舌先で、エリのマ◯コへ押し込んだ。
するとエリは『ヒャアウッ』と、表現の難しい声を上げながら腰を震わせイッタ。
落ち着いたエリはトロ~ンとしながらも『気持ち良かった~』満足そうな表情を浮かべていた。
エリも自分も準備万端となったが、ここで問題が。
そう、ラブホでも風俗でもないからゴムが無い。
ましてやエリは結婚してる。
自分が『どうする?ナマになっちゃうけど止める?』と聞くと、エリは『今日は少し危ない日なんですよね・・・』続けて『トシさん、血液型は』と聞いてきたので『俺はB型』と答えた。
するとエリはまさかの『旦那もB型なんでOKスッ!』と驚きの答え。
『本当に本当にいいのか?』と聞くと、最近は旦那とレスになっていて欲求不満だしカリの感覚はナマで知りたいと言った。
エリは腹を決めている表情だったので、俺も腹を決めてナマで挿入した。
入れた途端エリが『アァッ、硬いし大きい。初めて!』と叫んだ。
自分じゃ大きい方なのか分からないが、硬さはガチガチになるのは理解してる。
動く前にエリに聞くと『昔の彼氏も旦那も細くて、そんなに硬くはない』と答えた。
意地悪して『今まで何本入れたんだ?答えないと抜くよ』と聞くと『アァもう!』と言いながら『10本くらい』と答えた。
学生の頃に酔った勢いでシテしまった事も有ると告白した。
『じゃ、動くよ』と言い動いてみると、エリの中はヒダヒダが多く柔らかい肉壁のマ◯コで、居心地がとにかく良い。
突きは控えめにして引く動きをメインに動くと、ヒダヒダがカリに絡みつき物凄く気持ちがいい。
エリも分かるらしく、引く動きの時に結構な声を上げた。
そんなエリの中だけど、明確にカリが引っ掛かるポイントが中間と一番奥の方に有るのに気が付いた。
明らかにエリの反応もそのポイントで大きくなる。
最初は入口の引っ掛かりと中間のポイントを重点的に引く動きで責めると、エリは程なくして身体を震わせイッタ。
そして間髪入れずに奥のポイント引っ掻くように責めると、更に反応が大きくなり最後は白目を剥いてイッてしまった。
自分も我慢の限界に達してきたので『お腹の上に出す?』と聞くと、懇願するような目で『このまま一番奥に出して!』と言い放った。
さすがに躊躇ったが、もう腰を震るのも止まらず最後はエリの一番奥に発射した。
自分でも驚くくらい出てる感覚が有り、エリも大量に出たいたのが分かったらしく、落ち着いたあと『旦那は30代だけど、付き合っている頃からこんなに出た事無いですよ』と驚いていた。
そしてエリに『凄く居心地がいいから、まだ抜きたくない』と伝えると、エリも『まだ抜いて欲しくない』と抱きついてきたので、繋がったままイチャついていた。
よほど居心地がいいのか竿が縮む気配すらなく硬いままでいると、エリからこのまま続けてとリクエストが。
さすがに50手前の自分は腰がヤバいと感じたので、エリを上にして騎乗位で動いてもらった。
2回目ともなると発射まで時間が掛かるようになってしまい、エリも途中で疲れてしまった。
なので、エリを上にしたまま仰向けの自分に抱き寄せ、自分が下から腰を動かすと引く動きの時にマ◯コのオシリ側の肉壁にも引っ掛かるポイントが有るのを発見した。
正常位では気が付かなったが、今度はソコを重点的に引っ掻くとエリはまたしても取り乱すように感じた。
そして最後はエリを力一杯抱きしめながら、また一番奥に発射した。
エリは暫く放心状態だったが気を取り直すと、『ホント凄かったです』と満面の笑みを浮かべながらキスしてきた。
そして竿を抜くと自分でも信じられない量の白濁液が溢れてきて、エリは一言『出来たなコレ』と言い放ったが、自分は何も言えなかった・・・
脱毛サロンとは言えマンションの一室を借りているので、浴室が有る。
少し休んだあと一緒にシャワーを浴びながらお互い洗いあっていたら、また自分のがガチガチに復活してしまった。
さすがに3回目をするつもりは無かったのだが、エリはまたスイッチが入ったらしくパックリと咥えてきた。
で、結局は浴室で立ちバックの挿入をし、今度はガンガン奥を突いてエリは腰とヒザを震わせながらイキ、自分はエリの一番奥に3回目とは思えない量を放出した。
シャワーから出ると夜11時近くになっていて『ヤバくないか』と聞くと、エリは旦那に『夜の一番遅い枠に予約が入っているから、遅くなる』と伝えて有ると答えた。
要は自分は今回の脱毛予約をした時点で、エリの思惑に嵌っていたと最後に気が付かされた。
今まで知らなかったエリの連絡先を聞いてその日は帰り、後日『生理きました。あれだけ中に出して出来なかったのは奇跡!』と連絡がきた。
更に『これからピル飲みますね!』と書かれていた。
暫くエリとの関係が続きそうだが、泥沼だけは避けないと・・・
またエリとのセックスでネタになるような事が有れば、なるべく手短に書かせて貰います。
長文、失礼しました。
恐縮ながら今回も引き出しの多いシンガポールのネタです。
当時、俺は密かな素人遊びと並行して本命彼女と付き合っていたが、わずか数か月で振られやや自暴自棄になっていた。
その頃は赴任解除&帰国まで残すところあと1か月という時期だったので、もう現地の人間関係がどうなろうが知り合いに遊び人とバレようが構わない、最後に遊べるだけ遊び尽くして消えてやる!とクズ男らしく意気込んでいたのである。
結論から言うと、自分でも釣果に驚くくらい本当に帰国前日まで毎週違う女を抱けたのだが、今回はその中でも中出しを果たした「ヒカル」の話をしたい。
ヒカルはその時から何か月も前に合コンで出会った子だった。
日系現地法人勤めの24歳で、身長は特段小さいわけではないが、顔など雰囲気は重盛さと美のようなロリ系・小動物系で、話し方もおっとりしていて割と自分の好みだった。
今となっては自分でもなぜかはわからないが、そんな可愛いらしいヒカルに対して俺は連絡を取るわけでもなくずっと放置しており、久しぶりに思い出したので一か八か誘ってみることにしたのだった。
すると、なぜ今更と無視されてもおかしくない状況ではあったが、思いのほかヒカルは乗り気で返事をくれた。
そして、シンガポールの繁華街の1つに韓国系ダイニングが多いエリアがあり、そこで焼肉を食べようという流れになった。
約束の金曜日、仕事終わりのヒカルが待ち合わせ場所に現れ、久しぶりの再会を果たした。
裾が短めの茶系のワンピースがよく似合っている。やっぱり可愛い。早くも俺の心は踊った。
最初は他愛無い話を交わしながら焼肉を堪能していたが、しばらくするとヒカルが「焼酎が飲みたい」と言い出すので、チャミスルを注文し2人で注ぎ合った。
焼酎を飲むなんてお酒強いのかな?と思ったが、中瓶を2本ほど空けた時にはヒカルの顔はもう上気しており、テンションも高くなっていた。
雰囲気がほぐれてきたのを機に焼肉は切り上げ、近くのカジュアルなバーで飲み直すことに。
適当に白ワインのボトルを頼み飲んでいると、段々と酒の力に屈してきたのか、いつの間にかヒカルはとろんとしたいかにも眠そうな表情になっていた。
そこで俺がそろそろ締めよっか、と声を掛けスタッフにチェックを頼んだその時、ふいにヒカルは俺の手を取り、「今日は帰りたくない…」と囁くように絞り出すように言ってきた。
正直俺は驚いた。その日はヒカルの意のままに飲んでいただけで、俺は特段女を落とすような行動をしてはいなかったからだ。
しかし可愛い子にこの魔法の言葉を囁かれて嬉しくない男なんぞいない。はっきり言ってただの棚ボタだが、こうなればオスとしては「実行するのみ」である。
ちょうど店前でタクシーが客を降ろしたので、ヒカルをそのタクシーに押し込み運転手に自宅を告げる。
お持ち帰りを誘うために眠いフリをするというのは女の常套手段だが、さすがに焼酎を飲み過ぎたのかヒカルは本当にタクシーの中で寝息を立てて眠っていた。
首をもたげてこちらを向いているので、悪戯心が芽生えた俺はそっとその口にキスをし、次第に舌を絡めてみる。
「んん…」と少し呻くだけであまり反応はない。
タクシーがコンドミニアムに着くと、ヒカルを抱き抱えてエレベーターで部屋まで上がり、とりあえずソファに転がした。
するとヒカルは眠りつつももじもじ動いて次第に大胆なポーズになり、ワンピースの裾がお尻までめくれ、色白の美脚とセクシーな水色のショーツが露わになった。
それを見るや俺のペニスは爆発しそうな勢いで勃起。我慢ならずすぐさまヒカルを抱えソファの向こうにあるベッドへ放った。
すると少し酔いが醒めてきたのかふいにヒカルが動き出したかと思うと、次の瞬間、いきなり四つん這いになって自らショーツを下ろし、ワンピースの下から丸出しの尻をこちらに向けて「指入れてぇ~?」と懇願し出したのである。
間違いなく酒のせいで本人の理性や記憶はなく本能のみで動いている状態だが、それにしてもこんな清楚な子がこんな淫乱な一面を持っているなんて…と興奮より先にポカンと呆気に取られてしまったのをよく覚えている。
加えて、なんでペニスじゃなく指なんだろう…と心の中で冷静に突っ込んだのも覚えている。
それはさておき、そこまでされたら据え膳食わぬは武士の恥というわけで、まずは四つん這いにさせたまま至近距離で膣チェックをしてみる。
処理はされていないようだが全体的に毛は薄く、Iラインに少し産毛が生えているという、個人的には一番興奮するタイプだ。
膣自体はピンクで陰唇は大きくなく、アナルも綺麗で申し分ない。
濡れやすいらしく、膣からは既に白濁がかった愛液が滲み出て光っていた。
少しムワッとする匂いが鼻をつくが、興奮している俺はお構いなしに舌を這わせクンニを始める。
ヒカルは朦朧とする中で「ああっ…ン」と悶え喘ぐが、そのままクリトリスや膣口を刺激、膣内にも舌を挿入し悶絶させる。
一通り舐めて満足すると、バックの体勢のまま次はご希望の指マンでGスポットを責める。
感触からすると少し緩めなので、オーストラリアにいたから白人や黒人のデカマラも入れてたのかな…などと下らないことを考えながら次第に激しくピストンしていると、気づけば少し潮を吹いていた。
そろそろこちらも気持ち良くしてもらいたいが、酔い潰れていてフェラなどとても無理そうなので、ムードも何も無しにさっさと自分のパンツを下ろし、そのままバックからズブリと生マラを乱暴に挿入してやった。
やはり少し緩い…が、シチュエーションやカラダのエロさで十分興奮し怒張したペニスを、ヒカルの子宮口目掛けてパンパンとひたすら無心に打ちつけた。
ヒカルは顔をベッドに伏せたままだらしない声で喘ぎ続けている。
少し疲れたが、騎乗位に交代することもできないので正常位に切り替える。
ここで初めて、ワンピースを肩から下ろしブラを剥いでオッパイと対面。小振りのAカップというところだが乳輪や乳首は控え目で可愛らしく、ピストンしながら夢中で両の乳首を代わる代わるむさぼった。
ヒカルはもう疲れて寝落ちしまったのか反応はほとんどない。
ヒカルの膣内はキツくはないが、奥への伸縮性があり、またちょうどいい粘度の愛液がヌルヌルグチャグチャとペニスにまとわりつくように溢れ出てくるので、ハメればハメるほど興奮と気持ち良さが相乗的に増していった。
そして我慢の限界を迎えた俺は、ヒカルの両脚を思い切り抱え上げて恥ずかしいV字開脚ポーズにすると、最後の猛ピストンを繰り出し、ついに子宮に直接大量の精子をドバーーッとぶちまけた。5秒、いや10秒は脈動が続いた。
しばらくして荒ぶる呼吸を落ち着かせ、静かにペニスを引き抜く。
少し間をおいて血と精子が混じったピンク色の液がサラサラと膣口から溢れ、シーツを染めていく。
改めてヒカルを見ると、あどけない寝顔の下であられもなく脚を左右に放り出し膣から野蛮人の精子を垂れ流すという淫靡な姿は、何とも形容しがたいエロスと愛おしさを放っていた。
さすがに2回戦はヒカルが目覚めた状態でしたかったので、最低限の始末だけすると、疲れ切った俺は裸のままパタリとヒカルの横に倒れ込み、眠りに落ちた。
翌朝、朝のまどろみの中で2人は目を覚ました。
ヒカルは昨夜の記憶などほとんど無いだろうが、こうなることを予め含んでいたのか、特に驚いた様子はなかった。
正気に戻ったヒカルにピロートークをしつつ成り行きでディープキスをすると、今度はしっかり舌を絡めて応えてきた。
シャワーを浴びさせ一度膣を綺麗にしてから、俺はヒカルと2回目の官能的な生セックスと中出しを堪能した。
ひとしきり行為を終えると、俺たちは身なりを整えて何となくソファで一緒にテレビを見始めた。
ヒカルは止めどない話をしており、特に帰る様子を見せない。
なんだろうこの不思議な間は。あ、そういうことか…と察した俺は、ヒカルにそれとなく来月帰国する旨を告げた。
それを聞いたヒカルは「えっそうなの」と驚いたような、悲しむような、騙されたと憤るような、何とも言えない表情を見せた。
そして一緒に最寄り駅へ向かい、俺はもう二度と会うことはないだろうと思いながら、電車に乗り遠ざかっていくヒカルに手を振って別れた。
エピローグになるが、もし俺がシンガポールに滞在し続けるのであれば、きっとヒカルとそのまま付き合っていただろう。もしかしたら結婚もしたかもしれない。
しかし、一夜だけの刹那に激しく燃えて散る関係だからこそ、その時のセックスと中出しは至上の体験として昇華し、普通の恋愛や結婚には代えがたい美しい思い出として刻まれるのであり、それはそれで良し、と割り切ることも大切だ。
以上、最近fbを眺めていたところ共通の知り合いとして偶然にもヒカルが出てきたので、久しぶりに記憶を掘り起こして書いてみました。
今は結婚して旦那と幸せに暮らしているようで、何だか懐かしさと少しの切なさを感じました。
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