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裕子は35才。私の部下になって5年。スレンダー美人で笑うと八重歯が見えて可愛い。結婚して10年、まだ子どもはいなかった。
会社の方針で女性管理者を増やすため、裕子も対象になったため、面談をすることになった。
堅苦しいのは嫌いなので、お酒が好きな裕子をいつも通り飲みに誘って話しをした。
「そろそろ上がって欲しい」と話しをしたところ、「妊活中なのでまだ上がりたくない」と裕子は言った。
そうか妊活中だったか、大変だね、どんな事してるのと聞いてみたら、病院行ったりしているようで本当に大変みたいだった。
飲むにつれて旦那が協力的ではないらしく、色々愚痴を聞いた。
ひと通り聞いた後で酔いも回ってきて抱いてみたくなり思わず「手伝おうか」と言ってしまった。
そうしたら裕子も酔いも回っていたらしく、部長とHしてもいいかなと言うのでこれは気が変わらないうちにとホテルに連れ込んだ。
酔った裕子はエロさが増してすぐ服を脱がす。
スレンダーな身体が眩しく見えて乳房を愛撫する。
いい声を出すので乳首を攻めると乳首が弱いらしく、身体がビクッとする。
頃合いを見てクンニを始めると、すぐに愛液が溢れてきた。
中指を入れてGスポットと一緒にクンニの同時攻撃に喘ぎ声が一段階上がる。
そして乳首も同時に攻める3点攻撃にしたとたん、「もうダメ」と叫び、腰を浮かして逝った。
こんなに気持ちいいの初めてと言ってくれた。
我慢が出来なかったので、入れるよと言って生のまま挿入する。
産んでいないため膣内はキツめだか、やはり生は気持ちいい。
そのまま腰を動かし始めると裕子も気持ちいいと言ってくれた。
しかしながらすぐ射精感が来てしまい、早いけど出していいかなと聞いたら出していいですよと言ってくれたので遠慮なく「たくさん中に出すよ」と言って膣奥に射精した。
出した瞬間、膣奥に吸われる感じがしてとても気持ち良かった。
裕子も出されたのが分かるらしく、お腹が熱いと言ってくれた。
旦那とはこんな感じはしないので違うんですねと感心していた。
抜くと大量に溢れてきた。
何か暖かいものが出てると言うので、入りきらない精子が溢れてきたよと言ったら「もったいない」と言って旦那はこんなに精子出ないから出来ないのかもねと裕子はシミが広がったシーツを見て言った。
そんな裕子を見ていたらすぐに回復したので、次はバックでしたいと言って四つん這いにして挿入する。
バックはした事ないと言うので、そのままピストンすると物凄く締め付ける。
我慢してピストン続けると「刺激が強すぎるから早く出して」と言うので「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったら出してあげると言葉攻めを要求してみた。
裕子が「赤ちゃん欲しいから中に出して」と言ったところ、すぐに射精感が来たので「元気な赤ちゃん産めよ」と言って2回目の射精をした。
2回目もたくさん中に出た。
引き抜くと「ブシュブシュ」と卑猥な音がしてシーツに垂れた。
シーツに出来た二つのシミを見て裕子は2回目も量が多いねと言って笑った。
さすがに疲れたので、ふたりでお風呂に入る。
風呂に入り交互に洗っていたらまた回復した。
それを見て裕子は元気過ぎですと言うので、せっかくだから口に咥えてもらう。
八重歯が少しあたるのだが、アクセントになって気持ち良かった。
普段旦那にしてるのと言ったら、した事ないと言う。
なんてもったいないんだと思っていたら裕子が「入れたくなっちゃった」と言うので、上に乗ってと指示し騎乗位にしてもらう。
騎乗位もした事ないと言うので下から突き上げ、同時に乳首を口で吸いながらしていたら突然「出ちゃう」と言って股間が熱い液体に覆われた。
何か中から出ちゃったと言うので潮吹きしたんだねと言ったら初めての経験だったそうだ。
そのまま続けると「もうダメ、赤ちゃん欲しいから中に出して」と裕子から言ったので、いいよ一緒にイクねと言って3回目の射精をした。
「ああ、出てる」と裕子がつぶやいていた。
抜くとまたブシュと言って精子が溢れてきた。
裕子はセックスって気持ち良いものなんですね、価値観が変わりましたと言ってその日は別れた。
それから裕子は私とのセックスにハマってしまい、ほぼ毎日求めてきた。
精子が入ったまま旦那の元に帰るのを想像すると私も興奮してやりまくっていた。
そして12月に入り裕子から妊娠したと言われた。
おめでとう、旦那の子かなと聞いたら、「どうですかね」と笑顔で言うので、2人目も頼むねと切り出したら「分かりました」と言ったから、たぶんそうであろう。
協力出来て良かったなと久々達成感に浸っている。
思えば、先日投稿した初めて中出しした大学時代の彼女とあゆみは身体の相性が最高の女性だったと今になれば思っている。
仕事柄身体を鍛える事の多い職場だった。
あゆみと私は職場内では部署が違っていた為、異動直後は軽く挨拶する程度の仲だったが、何気に気にはなっていた。
異動して1年近く経った頃、とある研修会で彼女と一緒だった私は、他店舗へ勉強しに行く予定でいたのだが、彼女はアルバイトだった事もあり、他店舗に行った経験がないから、私と一緒に行きたいと言ってきた。
彼女とは実は同い年でお互い既婚者、且つ子どももいた為、共通の話題も多く、会話も弾んだ。
あゆみは、160cm位で胸は小さめだがお尻は大きく(子どもが3人いたからか)、顔立ちは童顔で可愛い系だが、見た目や服装から昔は多分ギャルで多少やんちゃしていたであろう雰囲気を醸し出していた。
ただ運動はあまりしてなさそうな感じもあり、業界的に男女共に体育会が多い中では若干異質な感じだった。
何より姉御肌の感じもあってか周りから⚪⚪様と呼ばれていた。
後で知った事だが、実は周りの男性からも狙われていたらしく(そりゃ狙うよね)、飲み会やら何やらで誘われた事はあったらしい(体育会が多いから仕方ないのだが)。
かく言う私も結果的にその1人になってしまうので否定出来ない。
ただ、本人曰く既婚者だから実際に手を出してくる男性はいなかった!本当に手を出してくるのは俺くらいだと後々言っていたが、ホントか?と実はいまだに信じていない。
さて、話を戻して、実はそんな彼女と話していて、何となく身体の相性が良さそうだなぁと感じていた。
その時点でやる気満々だったのだが(笑)
他店舗に勉強しに行く日は自分たちは休館日だったので、彼女とは駅で待ち合わせした。
彼女は初めて他店舗に行くとの事だったので、店舗に着いてから事務所に寄って顔出して挨拶してなどの簡単な社内のマナーなどを伝えつつ、一緒に勉強してきた。
表向きは真面目に勉強してきたのだが、内心は常時ドキドキしていて下半身はそれどころではなかった。
その帰り、自分たちのお店に靴を置いてから帰ろうと寄る事にした。
いつもは休館日でも誰かすら出勤しているだが、その日は既に誰もいなかった。
従業員用の裏口を開け中に入り、靴を置いて帰ろうとしていたのだが、実はもう理性の限界だった私は、帰り際に彼女の手を掴み肩を抱き寄せて強引にキスをしてしまった。
彼女は驚いた表情だったが、察してくれたのか、受け入れてキスをし返してくれた。
もしかしたら彼女も同じ事を考えていたのかもしれなかった。
従業員用更衣室を出た通路にお互い立ったまま何度も何度もキスをした。
舌を入れて唾液も絡ませたディープで濃厚なキス。身体の相性が良さそうだなぁという感覚が確信に変わるほどのキスだった。
キスをすれば身体の相性がわかると言うのも本当だなと感じた。
彼女は私と全て同いタイミングで唇を求めてきた。
離れるタイミングも、求める時も、全てのタイミングで。それは人生で初めての体験だった。
まるで凹凸が噛み合うかのような、パズルのピースがハマるかのような、まさに噛み合う!と言う感覚を身体で感じた瞬間は、雷が落ちたかのような衝撃と興奮はいまだかつてないものだった。
無論私は激しく勃起していたし、下半身の凹凸は抱き合っていた彼女にも伝わっていたと思う。
あまりの興奮にとろけ合いそうになりながらも、ここが職場で監視カメラに映っているかもしれない事を思い出し、その先へ進めなかった事を今でも少し後悔している。
間違いなく彼女は濡れていたし、その彼女のあそこに触れたくて堪らなかったが、その時ばかりは少しばかり理性が優っていた。
少し場所を移せばもしかしたら最後までいけたのかもしれない、と後悔したものの、やはりリスクは重んじるべきだったと考えればあの時はあれで正解でよく我慢できたものだ。
ただその分お預け感が強く残り、そののちの彼女とのSEXで物凄い快感を得る事をその時、お互いにわかっていたのかもしれない。
その日帰宅後に、研修お疲れ様!のメールをしたら、直ぐにお礼のお返事があった。
さっきはごめんね!と急にキスをした事を謝った。
むこうもまさかそんなつもりじゃなかったろうから。
キスヤバかったね!ってメールしたら、ホントやばかった!!と返ってきた。
俺、理性働かなかったら、どうなってたか…
って送ったら、ホントだよ!と返事がありつつ、じゃあこの続きの大人のトレーニングはまた今度だねー!!って。
もうそんなやり取りで盛り上がりつつ下半身はフル勃起状態。だってコレSEX確定案件。
その日はお互いに仕事で、仕事後に他店舗に勉強をしに行く事にしていた。
平静を装いながらも朝からソワソワしていた。
今日の夜に彼女とSEXできると分かりながらの仕事は大変だったがモチベーションほ高かったように思う。
今だに思うが、仕事なりスポーツなり。その後にSEX出来るとわかっていてするのは、ものすごいパフォーマンスを発揮出来るのではないかと思うのだ。
勤務は17時半までだったから、18時に駅で待ち合わせして、店舗に着いたのは18時半頃。
お互いに緊張していたからか何を話したか覚えていない。
そこから1時間ほど勉強させてもらい、汗だくになったのでお互いロッカーでシャワーを浴びて、20時頃には店舗を出た。
お互い既婚者なので、あまり遅くなると怪しまれるから、短時間勝負。そのまま近くのホテルに直行した。
そのホテルまでの道すがら彼女と手を繋ぎ歩いた。
部屋に入るや否や、お互いに荷物を投げ置き、キス。
キスをしながら服を脱ぎ、ベットで対面座位になる頃には、2人とも下着だけになっていた。
対面座位で抱き合いながらキスと愛撫をする中、私の下半身は既に200%フル勃起状態で、彼女の下着は多分Tバックだったが、既に濡れている事がわかった。
あゆみのお尻は大きくとても柔らかかった。
私は両手で彼女のお尻を掴みながら亀頭を彼女のクリトリスに擦りつけた。
首筋をなぞるように愛撫し、そのまま乳首を優しく舐めた。
少し汗ばんでいる彼女の乳首は甘いながらも軽い塩味があり美味しかった。
胸はAかBカップくらいだが乳首は大きめで勃起するとより目立つ。
お尻は大きく90くらいはありそうなボリューム。
乳首を愛撫し続ける頃には甘い吐息も漏れ、彼女のあそこがより濡れているのを感じた。
お互いに我慢の限界だった。
お互いに下着を脱ぎ捨て、彼女は私の上に跨りながらガチガチに硬くなったあそこを舐め出した。
大きいっ‼と言いながら嬉しそうに頬張るあゆみに益々興奮した。
私の目の前にはグチョグチョに濡れ愛液が滴る程の彼女のあそこが。
その滴る汁を飲み干しながら、お互いの陰部を弄りあった。
クリトリスを優しく剥いて舌先で転がしたり、甘噛みしたり、軽く吸ったりしているとあっという間に彼女はいってしまった!とほぼ同時に私も彼女のフェラがあまりにも気持ち良すぎて口内射精してしまった。
瞬間、ンゴ‼ゴクッ‼
1週間は溜め続けたその大量の精子を彼女は美味しそうに飲み干した。
私も彼女のおまんこから滴る大量のマン汁を飲み干した。
お互いに飲み干したその唇で濃厚なキスを絡めながら、私の肉棒はあゆみの熟れた割れ目に擦り付けた。
お互いに暗黙だったが、私の肉棒は膣奥へ一気に飲み込まれた。
グジュッ!ズルルルッ‼︎
SEXは相性とは良くいったもの、肌を合わせた感覚、唇を貪り合うタイミング、抱き心地全てが完璧だった。
無論あゆみの熟れたおまんこにピッタリとおさまった瞬間の快感は今だに忘れられないのである。
正常位で激しくピストンする肉棒は一度射精したとは思えない程硬いままで、それどころかはち切れそうな程に反りかえっていた。
膣奥を突きまくると彼女はまたあっという間にいってしまったが、私のピストンは止まらない。
待って!いったばかりだからという彼女の言葉が益々興奮を逆撫でる。
腰を浮かせ両脚を私の肩にかけるようにして更に突きまくると、肉棒が奥と入り口を卑猥な音を立てながら激しく出入りする。
そのまま抱き抱えるようにし対面座位になり濃密なキスを交わしながらも陰部が卑猥に擦れ合う。
汗も入り混じりもはやどちらの汁か分からないほどあそこは濡れまくっている。
彼女は両手を私の首に回し腰を前後にグラインド、私は両手で彼女のお尻を鷲掴みにしてグラインドを助長させる。絵も言われぬ快感だった。
そのまま私は横になり、騎乗位の体勢に。
騎乗位は女性上位とも言う通り、女性が気持ちいい場所に意図的に当てられる対位である。
騎乗位をすると何処が気持ち良いのか何となくわかるようになる。
彼女は自分の気持ちいいポイントを擦り続け、何度目かの絶頂に。
グッタリと身体を倒してきたので何度目かの濃厚なキスを交わしながら両手で腰を抑えて下から突きまくる!
突く度に気持ちよさそうな彼女の好悦した表情が興奮を誘い勃起が高まる好循環。
パンパンッ!と卑猥な音が響きわたる。
彼女を背面騎乗位にさせ、挿入部分と肛門を見ながら下から突く。
膣奥のコリッとした部分に当たる。
その度に身体をピクピクさせながら小さく何度もいっている。
亀頭が奥に引っかかってこちらもたまらなくなるのを何とか我慢して、後背位に。
あゆみは胸は小さいがお尻は大きい。
少し垂れ気味ではあるが骨盤も大きくボリュームはある。
そのお尻をコレでもかと突き出させたところを背後から思いっきり突いてそのまま膣の奥の奥、最奥に思いっきり射精する絵をずっと思い描いていた私の興奮は最高潮に。
彼女に両手でお尻を拡げさせ、パックリと口を開いたおマンコに一気に挿入する。
その瞬間の快感は思い出すだけで先走りそうになる程興奮する。
突き出されたお尻を押し返すかのようにパンパンっ‼と激しく音を立てながら突きまくるとあっという間に彼女はイキ、それでも止まらないピストンに痙攣も大きくなった頃、こちらもついに我慢できなくなる。
彼女の胸を両手で鷲掴みしながら上半身を反らした姿勢の彼女にキスをする。
お互いの唾液と汗が入り混じりながらキスをしながらイキそうになると彼女はお尻を押し込んできた。
コチラも負けじと押し返すかのようにしながら完全密着し、彼女の最奥に差し込まれた瞬間、肉棒から大量の精子が波打つかの様に彼女の中に流れ込んだ。
最高の瞬間だった。
主人に内緒で仕事で知り合った米国人男性と付き合っていました。
当時、彼は24歳で私より20歳年下でした。
大学時代にカナダに留学経験があったので、日本語の話せない彼にとって英語で話しができる私に特別な親しみを持ったようでした。
私が人妻であることを承知の上で熱心に私を口説いてきました。
上品で物腰が柔らかい彼に次第に惹かれていき、私も彼を男性として意識するようになり、仕事の帰りに夜の公園で抱きしめられてキスを許してしまった後、彼に抱かれたいという気持ちを抑えられなくなり、翌日、主人の前では仕事に行く振りをして主人を見送った後、職場に休暇をお願いしました。
彼と待ち合わせをして彼の部屋に行きました。
玄関のドアを閉めた瞬間に抱き合い、お互いの唇を求め合い、優しく激しく舌を絡ませました。
私の体の奥から彼を求めているのが熱いくらいわかりました。
私が彼の手を取りリビングの奥のベッドに向かいました。
気がついたら二人とも裸になってお互いの体を求め合いました。
お互いに上になったり下になったりしながら、濃厚なキスを何度もしました。
お互いの大切なところを舐め合った後、正常位で彼がキスをしながら私の中に入ってきました。
主人より長く逞しく立派でしたから彼が激しく動くたびに体の奥が快感に襲われていました。
私が上になり腰を動かしていたら、突然いきそうになり激しく腰を動かしました。
体に電気が走ったような快感が来ていってしまい、私のあそこから暖かい無臭の透明な液体が流れ出て私は彼に向かって倒れてしまいました。
いわゆる潮吹きだったと思います。初めての経験でした。
彼が丁寧に優しく拭いてくれた後、しばらく彼の腕枕でうっとりしながら彼のものに触れてしました。
再び彼のものが立派になってからセックスを再開し正常位でも何度もいかされながら彼の腰の動きが早くなり、気が遠くなりそうになる中で彼が声を上げて私の中で激しく射精するのがわかりました。
何度も何度も腰を深く打ち付けながら、ドクドクと流し込んでくるのがわかりました。
お互い放心状態でぐったりしたままでした。
キスをしながら彼のものが私の中からヌルと外に出た瞬間、彼の大量の精液が流れ出てお尻の方に流れ落ちるのを感じていました。
私は彼を招き再び濃厚なキスを求めました。
生理が終わったばかりでしたから、この日は夕方まで何度も彼に抱かれ、私の中で彼は何度も射精しました。
当時、主人が関連会社の年上の女性と不倫していたことを知っていたので、その後も私は彼とのセックスでは避妊はしませんでしたし、何よりも愛する人が私の中で果てることに快楽を覚えていました。
妊娠したら離婚して彼の子供を産む覚悟でした。
結局、妊娠することなく、彼との関係は3年で終わりました。
彼と別れた後、主人とも離婚しました。
主人と子供が二人居て、高校生になり手が掛からなくなり今はパートの事務をしています。
社内には同年代前後の事務が居ますが、浮気とかそういう話が女同士では明け透けな状態でした。
私の隣の席の主婦の事務の女性は数年前から社員の36歳の独身男性と不倫をしていて
「昨日は彼に二回も中出しされちゃったぁ」とか
別の事務の女性は子供がはいっている少年野球のコーチと。
そんな話が女性同士では普通に話していました。
そんな時に社内の同じ事務の女性が掲示板で男と会ったりしていると聞きました。
彼女は42歳の主婦ですが、彼氏?セフレ?が三人いると聞いてびっくり。
「近場ですると知り合いとかに見られたら不味いから知らない人の方が安全」と。
メッセージを見て気に入った人とやり取りをして会ったりしているとか。
「10人位としたかな?」と平然と。
そして「奈津美さんもしてみたら?」と。
「私はあなたみたいに美人じゃないから無理よ?」と話すと
「そんな事ないよ、奈津美さんならいけるわよ、おっぱいおっきいから群がるかもよ」と。
そして彼女が私の携帯にアプリを登録しメッセージを登録しました。
「これなら来るわよ」と見ると
「45歳の主婦ですが最近夫とはありません。誰か私の欲求を満たしてください」と。
「ちょっと!」
「これならギラギラさせた男が来るわよ~」
そして仕事終わりに車の中で見たら20通以上のメッセージが…
年齢もまちまちで60代からも…
ひどいメッセージもありましたが、その中で印象が良い数人とやり取りをしていました。
それから二週間し「今度会いませんか?」と36歳の男性から誘われました。
「おばさんなんかと会っても」と返しても「奈津美さんと会いたい」と。
熱心に誘われて会いました。
公園で待ち合わせをして現れたたかしくんはイケメンて訳ではなかったですが、話しも面白いし優しい感じで。
でも時折チラチラと視線が胸元とかに来ていました。
ちょっとドライブをししばらくすると「少し休みませんか?」と。
「休むって?」
「静かな場所で」
笑うと彼はそのままホテルに入り
「こんなおばさんなんかとしても」と話す私にキスをしてきて。
「凄い色っぽい」と彼は迫ってきました。
久しぶりに違う男に迫られて内心興奮してました。
何回もキスをされおっぱいを触られ
「奈津美さんおっきい」と彼。
耳元で囁きながらなで回されて感じていました。
脱がされて「凄い」と誉めてくれて彼はずっとおっぱいにしゃぶりつき…
指で撫で回され濡れて来ると彼も裸になり
「奈津美さん」といきなり生で。
「生だめ!」と言っても彼はそのまま生で。
ガチガチに硬くて私はもう興奮していました。
「奈津美さん気持ちいい…」
「奈津美さん凄くいい」
何度も囁く彼。
そして激しくなり私も気持ちよくなった時に
「アッ!奈津美さん!」
彼はいきなり中で出しました。
中で彼のペニスがビクビクビクビクと痙攣し
「ウウッ!」と呻きながら奥でドクドク暖かいのが溢れていました。
彼はイッた後もおっぱいにしゃぶりつき、その時は怒りがこみ上げながらも気持ちよさに…
帰り際に「奈津美さんまた会って欲しい」と言われ「いいよ」とは言いましたが会うつもりはありませんでした。
そしてもうこういうのはやめようとしばらくみてませんでしたが、日をおうにつれて段々あの時のセックスを思い出すと興奮していて…
段々男が欲しくなっていく体。
最初の彼からも何回も誘いは来ていましたが、その時やり取りしていた40歳の男性から誘われ会いました。
待ち合わせをして現れた彼もイケメンでは無かったですが和ませてくれて、でもやっぱりホテルでした。
背後から抱き付かれ「巨乳だね」と誉めてくれて首筋に…
愛撫をされて濡らされてやはり彼も生でした。
先がへの字に曲がったおちんちんで中をゴリゴリ削るような感覚にすぐにイキ、また…
何人かと結婚前に付き合いましたが、こんなに全然違うなんて…
何度もイキ快感を味わっていると
「ウッ! 彼も何も言わずに中でドクッドクッと射精をしてきました。
最初の彼よりも長い射精でいつまでもドクドク流れて来て。
「人妻さんだから大丈夫でしょ?」
そういう事なんだと言われてわかりました。
こんなおばさんに興奮して迫るのはセックスと中出しを楽しめるから…
確かに書き込みに「中出しさせてください」とか「中でお互いに興奮とスリルを」とかそんなメッセージもあって。
だけどその頃には生セックスの快感を味わった体は生セックスを求めていました。
その男性も一回限りでした。
それ以降も誘われて会いホテルでセックスをしました。
何も言わないとほぼ全員生でしてきてそのまま中で出しました。
半年で8人の男性と…
でも、女として扱われ女の快感を味わえいろんな大きさのおちんちんでした。
そんないけない刺激を楽しんでいると会社の山岡君という35歳の男性がちょくちょく話し掛けてくるようになりました。
「髪伐りましたか?」とか、さりげなく気を付けてくれて、出張帰りにはこっそり私だけにお土産をくれたり。
そして連絡先を聞かれラインをしていました。
仕事の話やたわいない話ですが気づくと毎日していました。
そんな時に忘年会があり業績が良かったので温泉に泊まりに行く事になり主婦ですが羽を伸ばしに泊まりに。
そして二次会が終わり三次会に参加しなかった私は部屋に行き寝ようとしたら「ねぇ…あたしちょっと違う部屋に行くから…鍵閉めて寝てていい」と同じ部屋の真理子さんという46歳の女性が。
「わかった」と話すと「ごめん」と浴衣で居なくなり。
私と泊まるのが嫌だったのかな?と。
すると「こんばんわ」と山岡くんからラインが。
「奈津美さん…今からそっちに飲みに行っていいですか?」と。
一人だけどそんな男を部屋に連れ込むのはちょっと。
「だめよ」と返すと
「そんな…寝る場所がない」と。
理由を聞いたら「真理子さんがこっちに来てて」
「え?」
山岡くんの部屋は確か次長と二人部屋で可哀想とラインをしていて
「どういう事?」と聞くと
「だから…次長と真理子さんて」と二人が出来てる。
ほとんど会話も無いのに…
それで山岡君は流浪に。
ノックされ山岡君が
「こんばんわ」と枕を持って
「ここに寝るの?」と聞くと「だめですか?」
「だめよ、誰かに見られたら困る」
「大丈夫ですから」
すると「お酒持ってきました」とお酒を抱えて二人部屋で山岡君と…
お酒を飲んで気を紛らわせ話をしていくと
「奈津美さん、最近色っぽくなったですよね?」とか「雰囲気が変わった」とか。
「やだ…おばさんからかわないで」と笑うと
「ほんと奈津美さん綺麗になりました」と真っ直ぐ見つめられて。
ドキッとしましたが背後から抱き着かれて
「血迷うなよ」と話すと
「血迷って無いですから」とギュッと耳元で
「奈津美さん我慢できない」と囁きながら耳にキスをしてきて
「だめ…」と抵抗しますが抱き付かれたままで首筋にキスをしてきて吸い付き
「ンッ…」と声をあげると
「肌柔らかいですね?」と肩まで…
「だめ…」
「もう我慢できないです」と山岡くんは襟元から胸元に手を。
「おっきい…奈津美さん夏場ブラウスのボタン弾けそうですよね?」と触られて
「アッ…だめだよ…」
抵抗しますがもうだめでした。
乳首を弄られ先端を摘ままれビクッと反応すると山岡くんは肩から浴衣をはだけさせて、布団の上に寝かされて、キスをされて乳首を吸い付かれて
「あぁ…おっきいし柔らかい!」興奮する山岡くん。
もう声をあげて感じていました。
左右の乳首に吸い付き撫で回し
「凄い…」とはぁはぁさせて、裾から手を入れられて太ももから奥に手を伸ばし、足を開かされて山岡くんが…舌を…
「ダメッ!」だけど舌先で舐め回されイッてしまいました。
そして迫る山岡くんはゆっくりと中に。
「奈津美さん…気持ちいい」
山岡くんの硬いモノはゆっくりと奥に入り込み、ゆっくりと動かして来ました。
「アッ!ンッ!」
グイグイ迫られて奥に入り込み長くて硬くて。
はぁはぁさせて首筋に吸い付き腰を。
「アッ!アアッ!」
動きが早くなり体がぶつかり合い気持ちいい場所に当たるとイッてしまいました。
そして片足を上げてグイグイ動かされて…
スイッチを押されたような位で。
そして何度もイクと山岡くんも息を荒くして激しくなりました。
「あぁ…奈津美さん」
キスをされ素肌に吸い付き迫るとペニスがビクビクし始めて…
「奈津美さんイクよ!」
抱きつかれて激しくなりキスを繰り返し、抱きつかれ…
「ウッ!」低い呻き声が耳元で聞こえると中でビクビクしながらドドッドドドッと山岡くんの熱い液が溢れて…
私はもう興奮しながら山岡くんに抱きついてました。
はぁはぁはぁ…
そのまま抱き合ってしばらく余韻に。
近場の男性とはしないと誓っていたのに…
体は快感に震えていました。
普段顔を合わせる相手とセックスするのは恥ずかしさとスリルと快感が…
そして山岡くんは少し休むと再び…
朝までに更に2回しました。
そして朝早くに山岡くんは
「じゃああちらも出てくるはずなんで」と立ち去りました。
そしてしばらくすると真理子さんが帰ってきて
「ごめんね」と。
「どこにいたの?」と聞くと
「ちょっとね?」と。
その後普通に朝食を食べて帰りました。
でもそれ以来山岡君からラインが来なくなり、「もしかして遊ばれただけ?」と私は不安に。
一週間を過ぎてから
「奈津美さん…怒ってない?」と。
「なんで?」
「襲ったから」
「別に」
すると「会いたい」と。
近場の男性とのセックスはやめようとしていたのですが、あの山岡君のセックスを思い出すと欲しくなり、翌日は夫も出張で子供も友達の家に泊まりに行くと…
そして私は翌日、仕事終わりに山岡君と市内の公園の駐車場で待ち合わせをして。
仕事中も山岡君とこの後すると思うとドキドキしていました。
そして待ち合わせ場所で山岡君の車に乗り。
「お疲れ様です」と言われて。
そして仕事の話しなどをしながら走り郊外のラブホの建ち並ぶ場所に。
週末だからか満室だらけで入れず、最後にあったホテルに一室だけ空きがありました。
そこに入り駐車場に止めて個室に入りました。
中は真ん中にベッドが置かれ、手前にソファとテレビがありソファに座りました。
そして話をしていると山岡君の手が太ももに。
「奈津美さん…」
囁くように。
「こんなおばさんとしたいの?」
「はい…なんか奈津美さん…最近急に色っぽくなりましたよね?」
「そんな事ないわよ」
「いや、半年位前から凄い色っぽくなった」とスカートの中に手をいれ腰に手を回して囁かれ
「何かあったんですか?」
「な…なにもないわよ」
「違いますよ…」
山岡君は耳元で囁き息を荒くしながら
「奈津美さん」
首筋に吸い付き、腰に回した手が胸元を触りだしました。
「ンッ…」撫で回されその日は少し暑くて山岡君は少し汗ばみその香りにクラっとしました。
オスって感じで…
山岡君の言う通りで半年前くらいから私は掲示板で知り合った男達と遊んでいたから…
胸元を触りブラウスのボタンを外され、ブラをずらしながら乳首を触りました。
「凄いおっきい…」
変わらず山岡君は誉めながら乳首を触りブラウスを脱がせてブラをずらすと乳首に吸い付き、近場の男性とは…そう思いながらも若い男に貪られ声をあげていました。
「凄い…」山岡君はつぶやきながら左右のおっぱいを…
「ンッ…アッ!…」
荒々しくされて私も興奮してしまいました。
しつこいくらいに舐め回されてスカートを脱がされた時には濡れていて、山岡君は指先で撫で回すと裸になり
「奈津美さんが上になって」と言われ私はソファに座る山岡君に跨がり上から。
硬くて長い彼のペニスが奥まで入り込み、私は気づけば自ら腰を動かして淫らに快感を味わっていました。
「凄いよ奈津美さん」山岡君は私のおっぱいにしゃぶりつきながら見られてる恥ずかしさといけないスリル。
いけないのに私は目の前のオスを貪っていました。
そして私の動きに合わせて山岡君も下から動き快感が増すと私は抱きついていてイッてしまいました。
そして何度かイクと山岡君が下から突き上げるように動きイク瞬間
「アアッ!奈津美さん!」
奥で彼のペニスがビクビクッと痙攣し「クウッ…アッ!」と声をあげるとドバッと暖かいのが飛び散る感覚に頭が真っ白に…
気づけば抱きあって居ました。
「凄い気持ち良かった」と山岡君に言われ
「あたしも」と山岡君とキスを繰り返して。
その後もベッドで二回もしました。
山岡君は前から気になっていた話や、最近色っぽくなって我慢出来ずにいたとか。
「また会いたい」と言われ今も一年たちましたが不定期に彼と快楽を貪っています。
「制服姿ヤバい」「ブラが透けててたまらない」とか…(笑)
不特定の見ず知らずの男性も今はやめ、彼と繰り返して居ます。
志望大学の現役受験を失敗し浪人生活となり、予備校に通わず毎日自宅で勉強していた。
高校時代は勉強と部活にそれなりに取組み充実感もあった。クラスでも目立つタイプだった。
バレンタインチョコも毎年貰え告白される事もあった。
しかし一度も付き合う事は無かった。
嬉しいのだがどうすればいいのか全くわからないのだ。漫画やアニメ・ドラマ、友人の話など周りにはそんなエピソードが溢れているにも関わらず。
クラスの女子とはなんの躊躇いもなく普通に話せるのに、恋が関わるとからっきしダメだった。
だから恋愛や下ネタが話題となると口を閉ざし専ら聞き手にまわっていた。
なので女性に関する事は自分一人の世界に引きこもりネットの無い時代なのでエロ本・雑誌を隠し読み他人と一切共有しない。
そこは私の弱点であり恥部となった。
昼間は両親共働きの一人っ子なので自宅には毎日私だけ。
高校時代の友人、地元の友人とも殆ど交流が無くなり他人との関わりはほぼゼロで孤独な日々が淡々と続く。
そんな時、自室の窓から外を見ると斜向かいの家のベランダで洗濯物を干す奥さんの姿が目に入った。
ご主人と低学年の息子を持つ30代の奥様だ。
普段すれ違えば挨拶はする。当然ご近所さんなのでお互いの家族の認知はあり、自治会のイベントなどでは交流もある。
私はというと普段から見かける度に気になってはいた。
とにかく胸が凄かった。ニットを大きく膨らませ歩く度に揺れていて、童貞の私に見るなという方が無理なレベル。
派手な顔の造りで厚めの唇が印象的で、また長身だった。だから更に見栄えがする。
窓からふと見た洗濯物を干す姿がその日以降頭から離れなくなってしまった。
洗濯物を干す時間を把握するようになり、眺める事が日課となる。
次は姿を目に焼き付けオナニーも併せて日課となり、勉強も集中力が疎かになってくる。
私も若さの絶頂だったので、気がつけばチンコ握り取り憑かれたようにシコるルーティン。
そんな日常が1ヶ月余り続き、もう自分の中で限界を迎える。
オナニーの後に強烈な罪悪感が襲い勉強、すぐさままた奥さんの繰り返し。もう頭が混乱し若く未熟な私にはこれを抑える術がなかった。
気がつくと私は家を出て、奥さんの家をピンポ~ンと・・。ハッとした。何をやってるんだオレは。
程なく鍵の空く音がし玄関ドアが開く。もう引き返せなかった。
「あらっ、どうもTくん、一人で?」
「ハイ・・実は・・お話がありまして・・」
この後何を話せばいいか全く分からず言葉も浮かんでこない。何をしに来てるんだオレはと。
しばしの沈黙のあと
「僕にSEXを教えて下さい」
今の世なら完全に犯罪ですよ。まぁ昔でもそうですけど。パニックでそれ以外何も無かったんですね私の頭には。
こんなデリカシー無い直接的な表現と行動になってしまうんですね、免疫ゼロの屈折少年は。
「えっ?どうしたのTくん。Tくんなら彼女いるでしょ?ビックリだよ、Tくんがそんな事言うなんて。勉強し過ぎなんじゃないの?そんな事言ったらご両親も心配するよ。」
優しかった。驚いてはいたが口調は優しく笑みを浮かべ大人の余裕が見えた。
両親を出され急に自己嫌悪が襲ってきた。
反射的に
「すいませんでした・・」と謝っていた。
「奥さんの事が頭から離れなくなってしまって、気がついたら押しかけてしまってました、ごめんなさい・・」
溜まってた思いを吐露すると冷静さが戻って来るのを感じ、奥さんの体をチラリと見た。
眼の前でみる迫力と魅力は凄かった。
と同時に股間は熱くたぎり始めていた。
すると頭は謝罪から「こうして眼の前でお願いすれば」という自分勝手な希望へと変わっていた。
「初めては奥さんの様な素敵な人と勝手に思ってしまって、自分で処理しても追いつかなくて」
「経験ないの?彼女は?」
「いません、今まで一人も」
「そうなの。でも私も困っちゃうよ、突然、家族が家にいたら大変だよ、わたしみたいなオバサンじゃない素敵な人が良いと思うよ。」
「こうして眼の前で会ったら、いけない事という気持ちよりやっぱり奥さんとという思いが強くなってます。」
「うん、困っちゃうなぁ」
長い沈黙。私も奥さんも続く言葉がない。
浅はかな若造が上手く事を運べるなんて妄想だ。
更に長い沈黙。
私はうつむき、奥さんのと目が合わせられなくなった。
「じゃあ上がる?」
「・・・・」
「ドアの鍵しめてね」
呆然とした。こんな事があるのか?
あんなに望んだ事だったが受け入れられた嬉しさは全くなかった。
ただただ呆気に取られていた。
「2階に上って」と促され階段を奥さんの後について登ると、すぐ眼の前に大きなお尻が張り付き完全に勃起した。
家の中は意外と雑然としていた。
少しルーズな感じを漂わせている奥さんではあったが、物が雑然と置かれ整頓されているようには見えない。
奥さんが部屋に入ると布団が一組敷かれていて
「昼寝しちゃうの、ここでいつも。今もウトウトしてたから。旦那とは寝室は別だから」
やはりルーズな感じの人なんだな。
「ホントにいいのね、私で」
「はい」
「じゃあ脱いで」
私はそそくさとスウェットを脱ぎ去り全裸に。
「凄い勃っちゃってるね、いつから?」
「ずっとです」
「うふふふ、そうだったの、若いと凄いね」
と、これが本当の女の顔なんだと少し怖さも感じた。
奥さんの体は凄かった。
ブラははち切れんばかりではみ出してる。
こんな小さなパンティーを見るのも初めてだ。
ホントに女の人はこんな小さなもの履いてるんだと。小さな布からお尻が溢れ出てる。
全てを脱ぎ去るともうエロ本で見た外人の様な体だった。
自分でシコってる時もこんなに熱くならないというほど硬くなっていった。
自ら奥さんが布団に横になると
「触ってみる?触りたかったでしょ?」
と誘われ、恐る恐る大きなおっぱいを揉んだ。
「どう?柔らかいでしょ?揉みながら舌出して乳首舐めて」
「はぁ~ん、うん上手。気持ちいいよ。ペロペロしながら吸って」
エロ本モデルより少し大きめの乳輪と乳首を無我夢中でペロ吸いする。
ビンビンのチンコは奥さんの太ももに当たり最高の気持ちよさだ。
「キスしてみる?唇当てたら舌を中で絡ませ合うの」
奥さん主導でベロンベロンやられた。絡ませるだけでなく舌も吸い込まれた。ツバが一杯溢れ出た。
感じた事の無い感覚だった。そしてこんなにも一体感というか性的に感じるものだと。
最中ずっとチンコはビクビク暴れまわっている。
「おまんこ見た事ないでしょ。見て。」
M字に開かれたそこを覗くと不揃いな陰毛が密集し少しグロテスクな割れ目が光っていた。
正直見た目はそんなにそそられるものではなかった。
実物はこんなになってるのかと新種の生物を目にした様な気持ちになった。
触ってみたら濡れていた。ヌルヌルしていた。
「シャワーしてないから少し臭うかも。でも舐めて欲しい。」
クリを剥くようにし、「ここを舌でペロペロして」
「そう、そう、いいよ、いい。吸ってみて」
「割れ目も舌でベロベロしてね」
おっぱいの時とは明らかに異なるあえぎ声になった。
表情も本当にいやらしく変わっていた。
しばらく感じるのを楽しむと
「私が気持ちよくしてあげる、見せて」
と私を仰向けにしチンコに優しく触れる。
「ホントに凄く硬くて熱いね。これ以上触ると出ちゃいそうじゃない?」
同意。
「じゃあ少しだけね」
と洗っていないチンコを躊躇なく頬張り上下に動かす。
「あっ、うっ」と思わず声が出てしまう。これも生まれて感じたこと無い快感だった。
「うぅ~ん、大きいね。旦那のより明らかに大きい。」
と言いながら舌を出してベロベロに絡ませてくる。
「なんか、もうヤバいです。出そうです」
「ごめん、そうね。じゃあ入れてみよう」
正常位の体勢になりチンコを導かれ、私は上からどこに入れるのか、入っていくのかさっぱり分からないまま、亀頭から温かい感触が伝わり、それが根元までスッポリと覆われ、耳からは「あっあ~ん入ったよぉ、あぁ~気持ちいい」と官能的な音が入りながら、めでたく童貞の喪失を迎た。
「腰を前後に動かしてみて」
ぎこちなく動かすも、その度に全身に行き渡るあまりの快感を抑えることが出来そうもなく
「やっぱり出ちゃいそうです」
「そうなの?じゃあもう気にしなくていいから思いっきり腰動かしてみて。出来るとこまで緩めないで全力で。そのまま出していいから」
そう言われ私も深く考えず馴れないながらも本能のままに腰を振りまくった。
「あっあ~、そう、そう、もっと、もっと、いい~気持ちいい、大きい、硬いよぉ~、そう~」
どれくらい保ったのか、一瞬だったのか分からないまま私も全力で腰振りながら「あっうっ、うぅ」と果てた。
ぐったり二人添い寝になると
「どう?初体験は」
「想像以上だったです」
「ははは、よかったね」
「でもまさか近所の子とこんなことになるとはね。わたしも旦那とはあまりしなくなったから悪い女の本能がでちゃったのかも」
「でもたった1回でも出来ちゃう時は出来ちゃうのよ、そうなったらどうする?」
と血の気が引く言葉も貰う。
「はぁ・・・」
「まぁでも大丈夫だと思うよ、周期的に」
と知識の無い私には理解できない言葉だったが、自分に都合よく納得させる。
「この次からは外に上手く出せるようになろうね」と、この後の道を示唆され、凄く素直に嬉しかった。
その言葉通りその後も私達の関係は続いた。
2度目は3日後奥さんから午前中に電話があり
「もう皆居なくなったよ、来る?」
「玄関は目立つから裏の空地側から入ってきて。勝手口の鍵開けておくからね」
と誘われた。
時代ですね。電話はスマホなんか無いから家電だし、番号は町内会でリスト化され皆知ってる。
一軒家には勝手口があった。
勝手口からそろりと侵入すると奥さんは例の布団で寝ていた。
そっと近寄ると気づいて「来たのね、わたしはもう裸だよ」と掛け布団めくった。
それからはまさに欲望のおもむくままお互いの家族とご近所の隙を見てむさぼり合った。
それからは勉強も非常に捗った。
冬になり私は念願の志望大学に合格し、奥さんも喜んでくれた。
「これからは息子の勉強みてやってくれない?」
公然の理由が出来た。自由に奥さんの家に行く口実が。
旦那さんは忙しい方で、家を開ける日が多かった。
大学のコマが空く日は息子が小学校から帰宅するまでの間ヤリまくって、頃合いに帰宅を二人で迎えるなんて大胆な事も平気でした。
ここは借家だったらしく、近くのマンションを購入し引っ越す事が奥さんから伝えられた。
しかし私達の関係が終わる事は無かった。
それからはこれまで一度も無かった「外」で会うようになった。
思う存分大声を張り上げて快感の沼に落ち続けた。
私も全く飽きなかった。お互いの体を隅々まで理解し、それなりのテクニックも身についており、コントロールして楽しめる様になっていた。
結局関係は大学卒業まで約5年間続き、その間私に恋人は出来なかった。というか作らなかった。
奥さんとの繋がりで十分満足だったから。
社会人1年目の配属先が仙台となり、多忙さと物理的負担で会えなくなるとお互い連絡しなくなった。
でも寂しさや体の疼きは不思議と無かった。
年末帰省し奥さんのマンション近くを歩いて見たが出くわすことも無かった。
私は57才の今、たまに年老いた両親の暮らす実家に帰ったりしているが、いつもあの人の事が頭に浮かぶ。どうしているのだろう。
鮮烈な経験を思い出すと今でも勃起する。
私は未だに未婚。もうとうの昔に諦めた。
交際は何度かしたが、何度経験しても女性との接し方が分からなかった。気持ちは嬉しいのに。
踏み込んでいけないし、そんな弱さを相手に伝える事が出来ない。自分を取り繕い続けた。
結局「中出し」したのは初体験のあの時1回だけとなった。
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