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普通に道路に面しているので車が通る。
「おーい!」って聴き慣れた声の女性の呼ぶ声がした。
ヤバいって周りを見たら知り合いのHがいた。
ニヤニヤして「何してるのかな?」って言われた。
「ん、ちょっと…」と、返した。
走り去ろうとしたので「内緒ね、お願い」って言ったら、「ちょっと待ってて、下着取り替えてくるから」と、トロンとした目で言うので通りで待っていたら、ホントに帰って来た。
車から窓開けてHが「乗って!」って。
Hはバツ1だが、ポニーテールにしていて可愛い。
「どこの部屋にする?」って聞いたら「1番上の部屋」って。
「いっぱい私で出してね」って先にシャワー浴びてたら入って来た。
胸は無いけどしぐさが可愛い。
顔寄せて来たから唇を奪ってやった。
Hは「離婚してからSEXしてないからやりたかったの!」って。
自らフェラしてきて、大きくなったら窓際に誘われたから行ったら、「みんなに見せようよ!」って自ら尻を突き出してきた。
「着けないで!」って言うので、ゴムを着けずにヌルヌルのアソコに挿入した。
凄く感じてるみたいで声が大きかったが、そういう場所だから問題なかった。
望み通り精子を身体の中に出した…
今もそうかもしれないが、真面目な子に限ってちょい悪系の男に憧れを感じるところがあるみたいで結構いい思いもした。梨華もそんな中の一人だ。
梨華は有里が紹介してきた子で、有里は俺たちの仲間で、自称真面目で通しているそうだが、俺たちとの付き合いは結構知られていたみたいだ。梨華も知っていた。
ある年の8月の中頃、有里が梨華と夜通し遊ぶ事にした時に俺たち(俺と丈二の2人)も呼ばれた。
有里と梨華は一旦、有里の家に集まりそのまま俺のところに来た。
梨華は若干幼さの残るいかにも優等生って感じの娘で有里とは大違いだ。
しばらくは酒を飲みながら話をした。
有里は俺たちと絡むときは普通に酒をのむが、梨華は初めてとのことだった。
話題は学校での話から、誰それは初体験を済ませたなんて定番の話になり、流れから梨華は予想通りバージンでその日はヤられる気満々であることがわかった。
有里が丈二とお手本を見せるということになり、二人が絡み始めた。
有里はDカップの胸の感度がよく、すぐに嬌声を上げ始めた。
フ〇ラも手慣れたものがチュパチュパといやらしい音を立てる。
梨華は驚いたような顔で見つめていた。
この時点で有里と丈二は二人の世界に没入したので俺は梨華を抱き寄せキスをした。
梨華は目を見開いて少し抵抗した。聞くとキスも初めてとのことだった。
はじめは着衣の上から胸を揉んでやるとそれだけでビクンとした。
服に手を入れブラ越しに、続いてブラの中に手を入れてとエスカレートしていくと梨華の力が抜けていった。
上半身を脱がせたところで、少し手を休め、有里の方を向かせた。
有里のフ〇ラですっかり硬くなったイチモツを背面騎乗位で挿入しようという状態だ。梨華に見せようという魂胆だ。
梨華に「よく見ていてご覧」と言って見せつける中、有里のうっすらとしか生えていないお〇〇こに丈二の長いイチモツが埋まっていくところがはっきり見える。
梨華は驚き「ひっ!」声をあげた。
俺は「梨華ちゃんにも入れてあげるからね。」と言って胸への攻撃を再開した。
有里に比べ小ぶりではあるが、それなりの感度のようだ。
フ〇ラを要求したが、どうしたらよいかわからないのかモジモジするだけだった。
色々指導しながら梨華の下半身も脱がせて全裸にしてやると、既にお〇〇こは濡れ始めていた。
舐めるたびに愛液があふれ出し、バージンとは思えない感度だった。
さらに、クリを刺激したり舌を挿入したりしてこなれてきたのだが、フ〇ラの方は拙く、何とか半立ちにしかならなかった。
仕方がないので丈二からバックで突かれている有里の口を使ってカチコチにした。
梨華のアソコも準備万端となり、いよいよ貫通式だ。
優等生は思いっきり恥ずかしい思いをさせた方が良いと思い、梨華に騎乗位で自ら挿入するように言いつけた。
梨華は何とか先端だけを受け入れるが、そこから先は身体が動かない。
俺は梨華の腰を引き寄せ半分くらい挿入しそこで止める。膜にちょうど当たったくらいだ。
「ねっ、痛くないでしょ。後は自分で入れてね。」
梨華は頷き目をつぶりながら腰を落とした。
その瞬間「ひぃぃ!」と悲鳴を上げる。さすがに痛かったようだ。
はじめは痛がった梨華だが次第に痛みも和らぎ最後には快楽の声を上げ始めた。
それを聞きながら、奥の奥に流し込んでやった。
梨華は満足そうな顔で微笑んだ。
梨華とはこの後も続いたがそれは別の機会に。
子供が三人いる人妻ですが、小柄で程よいムチムチ感がありタイプでした。
LINEでやり取りもしてて狙って居ましたが、気づいてかするりとかわされていた。
「ご飯食べに行かない?」
「いいですね?でもみんなで」
そんな感じでした。
でも会社の愚痴とかも話してきて関係は良好。
そんな感じの飲み会で最初は向かい側の席でしたが、時々チラチラ視線が会いました。
そして隣の人が移動すると隣に来て少し飲み
「二次会行くの?」と聞くと
「行かないですよ」
「行こうよ」
「だめ」
事務の制服のブラウスからは黒ブラが透けてるし座った太もものムチムチ感、堪らない。
一次会の終わりにLINEで「じゃあ二人で二次会行かない?」と送りました。
靴を履いて外に向かい、二次会に向かう感じでしたが、絵里子からは返事も無く未読でみんな徐々に二次会のカラオケのある店へ移動する感じでした。
俺も後ろを歩いていて女性も半分は帰りそして店に着く手前に
「ひろさん…二次会します?」と絵里子から。
「しよ!」
即座に返答し二次会前に「明日も休出なんで帰ります。」と上司に伝え離脱。
そして絵里子とやり取りし「○○のコンビニに居ます」と言われて向かいました。
店内に居て二人で外に。
「居酒屋行こ」と近くの個室居酒屋で。
「ひろさん…あたしみたいな子持ち誘うなんて」
笑っていて。
小一時間仕事やらの話をしながら飲むと
「酔っちゃったよ」と。
「店出ようか」と店の外に出て路地を歩き
「そろそろ帰らないと」
「まだいいじゃん…」
「ウフフ」と笑う絵里子。
「酔わせてどうするんですか?」と言われ
路地を歩きラブホエリアに。
「やだぁ…」
笑う絵里子と手を繋ぎスッと一件のラブホに。
「しませんからね?」と言う絵里子と受付で部屋を選びエレベーターで。
そして絵里子と部屋に入り
「久しぶりにラブホ来たかも」とソファに座ると手を繋ぎ
「しませんからね」と言うがスカートは捲れてもそのままの絵里子。
「しないよ」と絵里子の太ももを触りすべすべムチムチの太ももを触り
「スケベ」と笑う絵里子は嫌がらずに触らせて
「柔らかい」と撫で回し奥に入れると
「エッチ」と手を掴まれ
「それ以上は」と。
それでも触ると
「だめ」と絵里子が膝の上に。
「触るだけで我慢して?」と目の前のブラウス越しのおっぱいを触り
「触るだけ」と触ってブラウスのボタンを外すと黒いブラが。
「エロい…今日も透けてたよね」と話すと
「変態」と笑われ、ブラ越しに触ると少し声が漏れ
「どうしたの?」と聞くと「なんでもない」とは言うが明らかに声が。
正直Dカップ位はブラウスの膨らみから想像していたが実際はそれよりは小さくて
「なんか小さいってがっかりしてない?」
「してないよ」と話すと
「ちょっと盛ってた」と。
どれどれとカップの隙間に指を。
「だめ…」
だけど俺は肩紐をずらして露出。
「最低!」と話す絵里子のおっぱいを露出させて。
ツンとした美乳でした。
「形綺麗」と触ると「だめ…アッ…やだっ…」と明らかに声が変わり出し、俺は目の前の乳首に吸い付き
「アッ…アッ…ンッ…」と体をビクビクさせて来て腰を掴み近づけてしゃぶりつくと
「アンッ…ンッ…アンッ」と声をあげて絵里子は陥落寸前に。
「これ以上はだめ…フェラで我慢して…」と言う絵里子。
「これでしなかったら生殺し」だよ。
俺はブラウスを脱がせてブラも下げてしゃぶりついていると絵里子押し付けて来て頭を撫で回して来て「アンッ…ンッ…アンッ…」
ソファの上で素肌を、そしてスカートの奥を触るとストッキング越しに下着が濡れていて
「ベッドに行こう」と話すと「だめ…」と笑う絵里子。
「あたしが拒否したらどうするんですか?」と聞かれ
「そうだな…このままベッドに押し倒してヤっちゃう」と言うと「最低!」と笑う絵里子を抱き抱えてベッドに寝かせて
「子供三人産んだおかあさんとしてもつまんないですよ?」と言う絵里子に
「裸になったら生身の女だよ」とキス。
「悪い人」と言うがそのままキスを繰り返し首筋に吸い付き素肌を味わいました。
「アアンッ…イャン」絵里子は急に声を出して来て鎖骨から舌を乳首に。
「小さくてごめん」と言う絵里子に
「形が綺麗で堪らないよ」とキスを繰り返して、そしてスカートを捲りストッキングとパンティを脱がして触るとヌルヌルでした。
「嫌がってる割に濡れてるよ」
「言わないで」と。
人差し指と中指で撫で回し
「アアンッ…気持ちいい…アンッ…」と体をくねらせてきて、入り口から人差し指を入れ中を撫でると
「だめ…アア…だめ…」と声が大きくなり、中指も入れて出し入れすると
「イクッ…」とビクビクさせて腰を浮かせて、指にはべっとり蜜が。
そして絵里子とキスをして「もっと欲しいのがあれば教えて」と話し、手を股間に持っていき絵里子は俺のを撫で回し出して
「おっきくなってる」と触り
「欲しい?」と聞くと笑って
「Sなんだね?」と。
「そうかも…」と話すと
「欲しい…」と。
服を脱ぎ裸になり足を開かせると
「ゴム着けてね」と言われ枕元のゴムを装置。
そして絵里子が「真っ暗にして」と言われて暗くしたら何も見えない。
入れようとするが位置がわからずにいると
「ここ」と先端を触りアシストして
「まっすぐ」と言われてそのまま
「アアァッ!」と声をあげる絵里子に入り
「ハァン…凄い硬い…」と声をあげ、ゆっくりと動かして
「アッ…ンッ…アンッ…」と声が大きくなり、ゆっくり出し入れしながら早めると
「アッ…気持ちいい!アンッ!」と開始すぐに絵里子は腕を掴みガクッとさせて
「イッた?」と聞くと「うん…」と。
そして再び動かすと
「アッ…気持ちいい!気持ちいい!」と隣に響く位の声がして濡れたオマンコはヌチャヌチャと卑猥な音がしていた。
バックにして打ち付けると
「気持ちいい~アアンッ!」とすぐにイキ
「おかしくなりそう…」とガクガクさせていて。
そして絵里子を寝かせて挿入し片足を肩に乗せて動かすと
「奥に当たる!」と声をあげて、そして抜けてしまい挿入しようとしたらゴムがほとんど外れていて。
先端を引っ張るとスルッと抜けてしまいそのまま挿入しました。
絵里子は気づかずに「アンッ!アンッ!」と声をあげて俺は激しく動かして
「絵里子さん出すよ!」と告げると「うん!」と首に手を回して来て
「イクよ!」激しく打ち付けながら絵里子に放ちました。
「ンッ!気持ちいい…」と背中を撫で回す絵里子。
気づいていない様子で笑顔でキスを繰り返しました。
「気持ち良かった」と言われて「俺もだよ」と、そのまましばらく休んで帰りました。
その日以来不定期に会うようになり数ヵ月後。
仕事終わりに待ち合わせホテルでセックス。
挿入しようとしたら
「生でいいよ」と言われて
「いいの?」
「うん…」
生で挿入。
「気持ちいい…全然違うよ」と話すと
「いつもより興奮してる」と笑う絵里子。
そして高まりが来ると
「そのまま出して!」と言われ抱きつく絵里子に出しました。
すると「ひろはA型で間違いないよね?」と言われて頷くと
「あたしも旦那もA型だから大丈夫だよ…」と。
それからは生セックスをしています。
そのような状況で、Mさんも現場打合せに来られたのですが、日程の都合で前泊されるとの事でしたので、私は夕方の駅で出迎えました。
オンラインのモニター越しで話をしていた感じと、直接会った感じとは、やはり違うものです。
生身のMさんは、30代半ばだと思いますが、スタイルが良く笑顔も素敵でした。
ホテルに荷物を置いてから市内で夕食をとお誘いし、チェックインしている間、ロビーで待っていると、Mさんから「シングルの部屋に空きが無かったので、ダブルの部屋をシングルで泊まれるの。良ければ部屋で、事前の打ち合わせを済ませてしまいません?」との提案。
私は、喜んで、Mさんの荷物を持って部屋へ入りました。
部屋に入ると「荷物が多くて、肩が凝っちゃった。」と言うので、「肩、揉みましょうか。」と言うと、意外にも「打ち合わせの前に、気持ち良くして欲しいな。乳首がコリコリしているの。」と、上着を脱いで胸を露わにして自ら揉みはじめました。
急な展開でしたが、私は迷わず乳首を舐め回しました。
Mさんは感じやすいらしく、「すごおい、気持ちいい。Hになっちゃう。」とすぐに声を上げ、今度は指で自らの股間を撫で始めました。
それではと、私はMさんの下着(水色のTバック)を下げました。
「私のアソコ、ビラビラが飛び出してHでしょう。もうグチョグチョ。」とMさんは言うのですが、とても綺麗なアソコなので、もう夢中で私は舐めまわしました。
「すごおい、すごおい。でちゃう、でちゃう、ぐちょ、ぐちょ。いく、いく、いく~。」と一度逝ったMさんでしたが、「クリが勃っちゃってる。」と、また自らのクリを触り続けています。
ならばと、今度は舌でクリを舐めまわしで、指をアソコに。
「あ、そこ、気持ちいい。お願い、指でぐちゅぐちゅして。」と腰を動かし続け、「上手、すごおい、おかしくなりそう。また、でちゃう、でちゃう。いく、また、いく~。」と、ぐちょぐちょの中で締め付けを感じた瞬間、絶頂に達したようでした。
私は、そのまま肩から背中へと手を回して、ギュッとマッサージをしてあげました。
ふらふらな状態から立ち上がったMさん。
あらためて見ると乳房は色白で綺麗な形、小豆色の乳輪と乳首が絶妙なエロさ。
見事な全裸姿を拝めただけでも夢のようでしたが、Mさんは更に上のレベルへ。
身体を密着させて「このオチンポ、入れてほしいな。」と私のズボンを脱がして、おもむろにフェラ。
そして、私をベッドに寝かして自身も仰向けに乗っての挿入。
その間、口の中に私の指を導いて舐め続けるという、なんとも不思議な体勢に。
Mさんのアソコからのヌルヌルで私の体も濡れているのを感じた時に、「ピクピクしてる~、」と叫んでMさんは逝き、少し遅れて私も果てました。
でもMさんが、アソコから抜いたところで「Hになっちゃった~。」と、私の指をアソコに導いて、また「ぐちゅぐちゅして」と求めてきたので、指と舌でお掃除クンニをして行為を終えました。
バスルームを借りて汗を流すと、Mさんはテーブルに手土産用に持って来られたスイーツ類をテーブルに出していて、水色のTバックのお尻を私に向けながら、「気持ち良くさせてくれて有り難う。これ食べて、少し休んで。」。
そして、その姿のまま私の肩を揉んでくれました。
翌日は、何事もなかったかのように予定を終え、今後のスケジュールについての調整をして、Mさんは帰りました。
メールには、「次回、楽しみしかないです。」と書かれていました。
見た目は元スケバン風ですが、とても気遣いのできる優しい女性です。
そのようなKちゃんですが、そっと僕に「転職することにしたの。」と耳打ちしてくれました。
そして、「もう会えなくなるのは寂しいけど。」とも言ってくれました。
Kちゃんにとっては社交辞令的な感じだったのかも知れませんが、僕は程よくムッチリしたエロ顔の彼女は好みのタイプだったので「じゃあ、送別に晩御飯でも。」と誘ってみたら、「ほんと、嬉しい。」とOKでした。
喫煙できる店をリクエストされたので、昔からの洋食屋の個室で晩御飯。
部屋に入るとKちゃんは、「なんだか昔のHなビデオみたいな雰囲気ね。私、こういう所が好き。」と話し始めました。
意外な展開でしたが、その後は、彼女はHな妄想について、いろいろ聞かせてくれました。
例えば、夏に男性社員の乳首が薄いシャツに透けているのを見ていた時とか、男性社員と2人で残業した時とか。
実際、「私、家では全裸よ。」と若い男性社員に言って反応を楽しんだ事もあると言うので、「僕も、苛めて欲しいな。」と言ってみたら、「え、いいの?」という返事。続きは、ラブホで。
裸になったKちゃんは、思った通りパ~ンと張ったお尻がサイコーでした。
そして、いつもより元気な我が息子を見て、「これはヤバい、入れたくなっちゃった。」と、いきなり僕に乗って激しく腰を動かしました。
でも、我が息子は中途半端な硬さだったので抜けてしまいました。
すると、「ごめん、痛くなかった?横になって。」とKちゃん。
「じゃあ、Kちゃんが横になって。」
「なんか、恥ずかしい。」
それではと、Kちゃんを愛撫すると、全身ピクピク反応。
アソコに指を入れてみると、想定外のギュッとした締め付け。
舌を這わすと「だめ~、なんか出ちゃいそう~」。
正常位で入れて欲しいとリクエストされ、Kちゃんの背中に手を回して腰を突き動かすと、アソコとの摩擦が伝わり発射寸前に。と、その前にKちゃんは逝ってしまいました。
「少し休ませて」と一服タバコを吸った後、「バックでする?」とKちゃんが訊いてきたので、今度は僕からリクエスト「今度は、Kちゃんに苛めて欲しいな。」
さっそく、Kたんは僕の乳首を責めてきて、全身を舐めまわされ、我が息子も濃密なフェラで再勃起。
Kちゃんは「入れて欲しいなぁ。」
僕も「入れたくなってきたよ。」で、双方合意で合体。
その後は、僕が下から腰を突き上げる形で締ったアソコを感じながら、Kちゃんとのキスでフィニッシュを迎えることができました。
「今日は楽しかった。ありがとう、元気でね。」
「なんだか、最後みたいなのは悲しいな。」
「じゃ、また会おうよ。」
となり、LINEを交換して笑顔でラブホを出た金曜夜でした。
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