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時間ばかりとられ、1円にもならないが、母校への恩返しと、時には美味しい思いができるから、続けている。
女の子を釣るとしたら、積極的に単独行動をしてる1年生か、内定の為に焦ってきた3年生がイケる。
先月は、前者のパターンがはまった。
座談会の話を終えて交流会が始まるやいなや、質問攻めしてくる女子。
意識高めにプラダのカバンを持ってるが、顔が高校生っぽく、ちょっと合わない。
昔の篠崎愛に似てるので、愛とする。
「あたし同世代でなく社会人としか付き合わないの」みたいな事を、初対面から言ってくる。
口は立つが、ませてて少し変わった子だ。
あくまで大学は関係なく個人同士ということで、2回ほど飯に誘われたので奢ったら、付き合って欲しいと言われた。
こっちとしては18歳と付き合ってるなんて周囲にまさか言えない。
でも勇気を出して言ってくれた感謝の気持ちと、絶対に美味しそーな身体つきが気になって捨てられず、曖昧な返事をしといた。
インスタ映えをどこまでも求めちゃう子でもあり、綺麗なホテルの写真を見せると目がハートになってたので、身体の相性の大切さの話しをしつつ、今度泊まってみる?と言うと、ノリノリで首を縦に振った。
いざ当日。別々でシャワーを浴び、バルコニーでシャンパングラスと風景を撮りまくる愛。
毎回30万再生くらいいくとか自慢してくるから、分からんけど俺は撮らないでねって言っといた。
ついこないだまで高校の子供だと思うと少し躊躇したが、ベッドへやって来て、ペターっと頬と頬をくっつけてきたので、可愛くってゆっくりバスタオルを剥いだ。
胸が急成長してる子ならではの、青っぽい血管が乳の周りに見えた。
全身舐め回すと、舌触りはプリプリ、触るとモッチモチという感じ。
やっぱ連れ込んでよかったと、納得してしまった。
早くもオマ◯コまわりがヌルヌルしてるので、2本指入れてGスポットとクリを同時に刺激。
数分もすれば手の甲までびしょびしょにされたので、いったん愛の腰を顔の高さまで持ち上げて、出た汁を吸い上げた。
そのまま優しめにクリを舐め続けたら、喘ぎ声がガチの声になってきたので、挿入態勢に入る。
カチカチに反り勃つ肉棒を、秘部にあてがい挿入。
濡れマンにニュルニュルっと入り、半分で亀頭の先が柔らかい壁に当たったが、そのま全体重をかけて押し込み、全部入った。
馴染ませタイムも、ギューっとペニスにかかる圧力がすごい。
これは早く漏れそうだ。
愛が苦悶の表情で「こんな奥までやばい…中には…出さないでくれますよね?」と言うので、
「そうだね。でも大好きな相手の時、少しだけ出ちゃうこともあるんだけど大丈夫?」と言うと、
少しならしょがないけど…と悩んだがコクンとうなづく。これなら大丈夫な子だ。
(若い子でよく、ナマ挿入をあたり前にさせてくれるのに、外出しがあたり前と思って、急に中出しにガチギレされる事があるから、事前確認は大切だ)
愛のGスポットは膣の浅い所にあるせいか、亀頭が膣の入り口付近で往復する時が特に気持ち良いらしい。
なので奥から肉棒を引き上げ、浅い所でピストンしつつ、時折り、入り口から急に奥までズドン!と着くと、腹の底からアゥッア゛!って声を上げて、よだれを垂らしちゃう、なんとも素で可愛いリアクション。
男は深く突くのが好きだが、せっかく若いオマンコを頂いてるので、レディーファーストで浅い所でのピストンに戻した。
徐々に速度を上げると、愛の手と足に力が入り始めた。
「もうやめて…」と言ってきたので、
「どうした、イキそうなの?」と聞くと、
余裕無さそうに歯を食いしばってた。
膣の天井を亀頭で思いっきりこすり上げたら、愛のお尻とお腹が小刻みにプルプルプルン!って痙攣し、派手にイッた。
今度は俺の射精ターンだ。
ぶっちゃけプリプリの身体でまたセックスしたいので、今日のところ、さっきの話しの通り外出し希望に沿うか、一層ぷっくり可愛いお口に、口内発射するか。
しかし愛は目がうつろで朦朧としてるので、悪魔の発想で、中に多少は出しても気が付かない可能性もあるのではと、迷い始めた。
そんな検討も意味はなく、結局本能のまま、尻を鷲掴みにし強く引き寄せ、固定した状態で膣奥に精子をぶちまけてしまった。
出されてる感触が分かったらしく、ビューッ!て膣奥に当たる第1波で、
てー!出てる!って言い、目を見開く愛。
こっちも1週間溜めて若い身体に放出するのだから当然の威力だ。
止まらず5,6波を注ぎ続けたら、ますます顔を真っ赤にして、
「ちょ、、まだ奥で出てる、嘘でしょこれやばくない?」って言ってた。
せっかくなので、抜かずに浸透させたかったが、膣圧が最後まで強く、チュルッと出されてしまった。
愛はすぐに膣口を確認し、拭こうとしているが、心を鬼にして両手をつないでお掃除フェラと乳首舐めを優先してもらい、勃たせてすぐ2回戦に移った。
すかさずバックでピストンしていると、亀頭で掻き出された1回目の精子が内モモから膝まで垂れてきたので、
「愛ちゃん見てこれ!」と言うと、
絶望的な顔でテンションダダ下がりのため、やばいと思い股は拭いて、優しくなだめて、仕切り直し、正常位に戻った。
小さな乳首を、力加減に集中しコリコリしながらまた入り口付近の亀頭往復をしたら、愛ちゃんは無限にイクんじゃないかっていうくらい、数分に一度イキ続けた。
2回目で長持ちしてたが、いよいよ連続で3回もイカれると、もう精子が今にも出てこようとしている。
一旦休憩を兼ねて、丁寧にキスをした。
愛のほうから舌を絡めて、あなたの彼女になったねとか言ってきて、俺の背中に手を回し、子供から女の顔に既になっていた。
それならもう、どこに出すか愛に委ねてみることにした。
挿れたまま愛の体を起こし騎乗位。
ビチャビチャの股間をスライドしてくれる愛に、
「もう出るわ、さっきと同じくらい大量に」と伝えた。
一発目のドン引きしたリアクションを見ると、今回はさすがに抜くかもと思って言ったが、むしろ愛は動きが止まった。
小刻みに腰を振りそのまま痙攣をする。
その中イキの締まりに俺も耐えられず、二発目の精子も、膣内にぶちまけてしまった。
愛がイキ終わっても俺のペニスはまだ止まらず、あまりに射精時間が長すぎて、笑われてしまった。
「もう…出し過ぎですよ、異常ですこれ…」
確かに、抜いたあとに出てくる量も、タオル1枚じゃ足りなくて大変だった。
結局この日の時点では、セフレとして付き合うっていう提案をしたものの、それじゃ不満そうで、折り合いは付かなかった。
愛のなかで、セフレはゴム必須だけど、彼氏なら責任とってくれるからナマで許すらしい。
でもさすがに、容赦なく中出しされたのは初めてらしい。
ごめんね、奥で2回とも最後まで絞り出して。
今日の場合はあと1週間ちょいで生理だから大丈夫と言うが、ただでさえ妊娠を最もしやすい年齢だし、俺も気をつけなきゃ。
彼女にして欲しいっていうのはそれでも願い下げてこないので、次の一手、悩んでいる…
小柄ですがヒップが大きめで目がぱっちりした美人でした。
きっかけは、彼女の上司が難癖をつけて絵理子を責めたりしたのがきっかけでした。
仕事終わりにLINEが来て「会えませんか?」と。
待ち合わせ場所は市内を流れる川の河川敷にある駐車場で、向かうと既に来ていました。
そして車にのせると泣き出しました。
理由を聞くと身なりやらを言われたらしく
「髪長すぎる、スカート短すぎる…愛想を振り撒きに来てるの?」的などきつい内容でした。
一生懸命してくれてるのに、どうやらそれが女性上司が気に入らないみたい。
「そこまでやらなくていい」とか普段から言われていたらしく怒りが爆発。
確かにスカートは短めで座るとムッチリした太ももが露になるし、多少は上司の話しにも理解が出来なくはなかった。
それを聞いてからは距離が縮まり、仕事終わりにLINEが来て会社の情報や話をしてきたりするように。
そして何回か仕事終わりに会っていてその日に車で待ち合わせし乗せて移動。
「どこ行くんですか?」という絵理子に
「静かな場所」と話すと笑いながら
「静かな場所?」と。
ある程度お互いに話もしているし、子持ちの人妻でもこうやって会えるならギャンブルでしたが、車をラブホに。
「しませんよ?」という絵理子に
「しないから」と話して部屋に。
ソファに座るなり隣に座る絵理子を抱き寄せて
「だめだよ」とはいう物のおっぱいを触り、ボタンを外して胸元の中に。
「だめなのに…」というが払う素振りもなく、やがてブラの隙間から乳首に。
すると「ここまで」と起き上がりまたがっておっぱいを顔に押し付けて
「これ以上はだめだよ」という絵理子。
だが白いブラウスに黒いブラをつけずらした乳首に吸い付き
「アンッ…ンッ…しませんよ…アンッ…」
ブラウスを脱がしてブラだけにしてホックを外し目の前の乳首に吸い付き、そしてスカートを脱がせようとすると
「これ以上はだめ…浮気になっちゃう」と。
「もう浮気だよ」と話すと
「入ってないから浮気じゃない」と。
「じゃあ撫でるよ」とストッキングを脱がしてスカートを脱がし股間を触るとぬるぬる。
「凄い濡れてるよ」とパンティの上から触るとジワッと濡れてきて
「だめ…アッ…だめ…」指でさわられ濡れてくる絵理子。
パンティをずらして指をいれたらぬるぬるとろとろで。
「これ以上はだめ…」という絵理子を抱き起こしベッドに。
キスをしながら「欲しい…我慢できないよ」とパンティを脱がすと
「擦るだけなら…ゴムつけて」と言われゴムを着けて入り口でこすりつけて
「アッ!アア!」入り口で先端を擦り
「アッ!ンッ!」と声をあげる絵理子。
「欲しくない?」と聞くと
「欲しいけどだめ…」
まだそう話すも濡れてピチャピチャ音が。
「じゃあ…俺は欲しいよ」と力をいれ入り口で擦りつけた物を中に。
「ア~ッ!…だめぇ~!!」
体を左右にくねらせるが中はうねうねと暖かで気持ちいい。
「気持ちいいよ」と話すと
「あっ…あたしも…ンッ…」
ゆっくり動かしながら絵理子に。
「いれちゃダメ…」と言いながら背中に手を回してきてキスをしながらグッ…グッ…と深く差し込み
「アアッ!アアッ!」と声をあげ
「気持ちいい」と囁くと
「あたしも」と言う絵理子にキスをしずんずん動きを早めました。
深く沈めると
「アアッ!気持ちいい!」と素直になりキスを繰り返しながら高まると
「いくよっ!」と激しくして発射しました。
「アアンッ!奥でびくびくしちゃダメ!」
しがみつく絵理子がガクンと腰を。
そのまま抱き合って余韻に浸り抜き取ると
「凄かった…凄い気持ちよかった」と絵理子からキスをしてきて暫くイチャイチャして。
そして「ママ友とかは不倫してる話を聞いてるけどあたしもそうなっちゃった」と。
「違うよ…絵理子さんは俺に連れ込まれてヤられたんだよ」と話すと
「あたし遊ばれたの?最低」と笑いながら。
そして着替えて帰ると
「なんかしちゃうと恥ずかしい」と言われ
「凄い綺麗だったよ?こんな美人と出来て嬉しい」と話すと
「ありがとう」と。
それが始まりで絵理子とは毎月会ってはセックスをしていました。
そして半年くらいすると抱き合ってイチャイチャしていると股間を触ってきて「今日も硬いね?」とか、フェラしてきたり、段々する度に大胆になってきて。
ゴムを被せると「あたしが食べたい?」と股がって騎乗位まで。
関係性がディープになりセックスが濃密になると
「中に出さないなら生でいいよ」と言われ生セックスをするようになりました。
ヌメヌメと滑り込み三人の子供を生んだとは思えない中の狭さ。
「凄い締まる」と話すと「旦那よりおっきくて奥に入ってくる」と。
そして生セックスをすると「アアッ!イクッ!」
「またイクッ!」と中イキするようになり、射精するまでに二度三度イクようになりました。
「ヤバい…ヤバい」と話す絵理子。
「気持ちよすぎる」と再びフェラをしてきて…
そんなセックスを繰り返していたある日。
夜に突然「今から会いたい」とLINEが。
聞くと旦那さんと喧嘩して家を飛び出したらしい。
「いいよ」と待ち合わせをすると現れて車に乗るなり抱きつき泣き出して来て。
どうやら子供のクラブや、家庭の悩み事に向かい合わない事に腹を立てた様子で。
泣いてる絵理子を抱き締めながら20分。
「ありがとう」と笑顔になるとキスして来て
「抱いて…」と。
俺はなにも言わずにキスを繰り返して舌を絡め合いながら助手席のシートを倒して。
服を脱ぎ裸になる絵理子と。
おっぱいを触り吸い付くと股間を触ってきて
「凄い元気」と嬉しそうで、俺はスカートの中に。
するともうぬるぬるでパンティも湿り
「来て…」と囁かれ、スカートとパンティを脱がすと
「早く来て…」と脚をひろげて入り込むと
「アンッ!ひろきさんの熱い…」と抱きつく絵理子。
「アッ…アッ…」と抱きつき声をあげる絵理子の中もいつもより熱くてギュンギュン締め付けてきたりしてきて。
「今日なんか凄い狭い」と話すと
「だって…ひろきさんのが欲しかったんだもん」と背中に手を回す絵理子。
ヌチュッヌチュッと汁気も強く、狭い車内で体を動かしながら絵理子を見ていた。
そして
「ね?ひろきさんあたしの事好き?」と聞かれ
「大好きだよ…だから欲しくなる」と話すと
「あたしもひろきさんのが好き」と舌を絡める絵理子。
「それなら二人でしているときは呼び捨てにしよう?絵理子」と話すと
「うん、ひろきのが奥に来る」
そして絵理子がガクンとさせ「イクッ!」とのけぞり再びのけぞると中が狭くなり高まりが…
「そんなに締めたら出ちゃうよ」と話すと
「我慢しないで…だして…」と。
「そんな事行ったらこのまま出しちゃうよ?」と話すと
「いいよ…今日はたくさん出して」とギュッと抱きついて来て
「あぁ、絵理子の中に出したいよ!」興奮して声をあげると
「来て!ひろきの全部頂戴!」と。
興奮が最高に高まりました。
「絵理子…たくさん出すからね?」激しく打ち付けながら高まり
「ひろきのを全部頂戴!!」
激しく打ち付けながら快感が高まり
「ウッ!」押し込みながらぬるぬるの絵理子の中で放ちました。
「アアッ!アッ!アッ!」強く抱きつく絵理子が声をあげて、俺も絵理子に抱きつきながら果てました。
「気持ちいい…たくさん出てる…アンッ」
抱きつく絵理子と深く繋がったまま余韻に浸りました。
笑顔で少し汗ばんだ絵理子とキスをし
「ひろきのが奥でビュッって出てるのわかったよ」と言われ
「絵理子も締め付けてきてくれて嬉しかった」と頭を撫でました。
そして絵理子が「抜かないで」と甘えるので中にいると
「あたしひろきの事が本当に好きになった」と。
そしてしばらく休み再びしました。
そして落ち着き帰った絵理子が翌朝挨拶すると少し照れていた。
昼休みにLINEが来て
「今日も会いたい」と言われ夕方に会社を出た後はラブホでアフターミーティング。
「毎回出したら妊娠しちゃうから」と言われ、その日は生で外でしたが、携帯アプリで安全日がわかるアプリをいれたらしく。
「来週の木曜日か金曜日なら大丈夫そうだよ?」と連絡が来るとホテルで絵理子に二度三度中出しをしている。
旦那さんともしているらしいが、「なんか顔見てたらしたくなる」と今はあまり会話は少な目にしている。
セックスをした翌日はご機嫌なのが楽しいしセックスの相性が抜群すぎて何年か続きそう。
幼稚園小学校とも1クラスしかなく7年間同じクラスでした。
普段からいつも佳永は私の隣に来てたので自然と私も佳永に好意を持った。
小学3年のころになると男は結構エロくなるもので、父親の平凡パンチで由美かおるのヌード写真を見てチンコを勃たせていた記憶がある。
そのころのヌードは陰毛が出るのは禁止だったので美巨乳を見るとチンコが堪らなくなった。
そのころ私はたまに佳永の家に遊びに行ってた。
子供部屋を既に与えられており、お姫様みたいな部屋だった。
BEDに2人で座ってたらヌード写真が思い浮かびムラムラしてきた。
3年生なので胸の膨らみはほぼなかったせいなのか私の興味は佳永のパンツの中だった。
パンツとスカートを脱がして陰毛も生えてないマンコ周辺を見て触ってた。
記憶ではマンコが濡れていたとかの覚えはなくそもそも小便する以外に膣穴があるという知識もない時代でした。
そんなことを3,4年生のときに5回くらいしてた記憶があるが、5年生のときは何もなかった。
5年生の終わりの春休み時に佳永から「部屋に来て」と誘われて訪れた。
3年生のときとは違い佳永の体つきは丸みを帯びオッパイはクラスの中でも一番大きくDくらいあった。
私は子供のころからオッパイ星人だったので、BEDで佳永の服を脱がし初めてオッパイに吸い付いた。
たぶん20分くらいずっと揉んだりしゃぶったりしていたのだろう。
私のチンコはバキバキに勃起してたがそもそも膣穴を知らない私はSEXを全く知らない。
つまりチンコを膣の入れて精液を膣に流し込むというこを知識としてまだ知らないときでした。
佳永は私が乳を吸ったり揉んだりしているときずっと私の頭を抱えて黙っていた。
3年生のときの記憶でマンコ周辺を触ってもあまり楽しかった記憶が無かったのでパンツは脱がさなかった。
それから3週間ほど経った4月中旬快晴の青空の日、再び佳永から家に呼ばれた。
その日は佳永の母親がいたので佳永の提案で家の裏にある裏山に登った。
裏山といってもたぶん標高70mほどで数分ほど山を登ったら中腹の開けた場所に着いた。
そこで佳永は「この辺に座ろう」と言い、雑草をクッションにして二人で密着して座った。
すぐに私は佳永の衣服の下からオッパイを揉んで服を捲り乳を吸い始めた。
5分ほど吸ってたら佳永が「こっちも触ってほしい」と私の手をとり佳永のパンツの中に入れた。
薄い陰毛がサワサワとあり私は土手周辺を撫ぜていると、再び「こっち触って」と膣穴に私の指を誘い込んだ。
膣の表面だけを触った私はマジ驚いた。
ヌルヌルというかビシャビシャで(佳永は小便したのか?)(この穴が小便出る穴なのか?)と思ってた。
私が恐々触っていると佳永は自分でパンツを完全に脱いで再び私の手をとり「穴の中に指入れてほしい」と言い私の指でオナニーを始めた。
私は女もオナニーをするなんて知らないし、それよりも穴が益々ヌルヌルになっていき、私のチンコもバキバキになっていた。
そしたら佳永が「あなたのチンコも見せてほしい」と言ってきた。
恥ずかしかったが立ち上がってパンツを脱いで既に陰毛生えているバキバキなチンコを佳永に見せたら、佳永は恐々チンコに両手で触ってきて撫ぜてこういう「チンポは女のココに入れるって知ってた?」(当時はチンコという言葉がなく皆がダイレクトにチンポと呼称していた)と佳永は私の指を膣穴に再び誘導し両足を少し広げて私にヌルヌル膣を見せてきた。
私は「この穴は小便する穴なんでしょ?」
佳永「違うよ、ここは赤ちゃんが出てくる穴で好きな男のチンポ入れるとこ」という。
佳永は何と物知りなんだと私は感心してた。
佳永「入れてみたい?」と聞いてくる。
私は本能的に思った(こんな狭い穴に入れたら一瞬で精子出てしまう。それにこの穴に精子だしたら赤ちゃんできるんか?)だが本能には勝てない。
私「精子出すけどいいの?」
佳永「精子見たい」などと会話して、
私「じゃ入れてみるよ」と膣にあてがうとメキメキって感じで入り佳永は「うっ、うん」と言い耐えているようだったがメチャヌルヌルだったので割とすんなり入ったようだった。
私はというと入れて本能でしょうか、すぐにピストン始めていました。
しかし11歳童貞ですから2秒か3秒で佳永の膣に射精しました。
それは今では考えられない長い長い射精だった記憶があります。
ビュリュリュリュリュリュ~を8回ほど。
射精が止まってチンコを抜くと佳永の膣からそれこそかなりの量の精液が垂れてきています。
そのとき見た垂れてくる精液量は私の人生の中で最多だったと思います。
私「いっぱい精子出したけどいいの?」
佳永「好きだから嬉しい」「もう一回しよっ」
2回目は1分ほどピストンし、また先ほどと同じくらいの量を中出ししたと思います。
行為が終わった後、佳永はちゃんとチリ紙を持ってきており自分で膣穴から垂れてくる精液を拭いていた。
初体験後、別の日に佳永の部屋で3回ほど中出しさせてもらったが、それ以降は妊娠の可能性に気付いたのだろうか中出しはおろかSEXすらさせてくれなかった。
時は経て中二の1月、クラスは別々でしたが掃除時間にゴミを捨てに行くと要領の分からない私のとこにムチムチの女子が近寄ってきます。佳永です。
見て驚いたのですがそのころの佳永の乳はGかHカップで制服から乳が突き出てる感じです。
佳永「これはこうするのよ」とか言って親切に教えてくれます。
佳永を見て会話した瞬間に小6の初体験が鮮明によみがえります。
佳永も「好きっ」て感じで見つめてきます。
母が勤務中のときに私の家に呼んで巨乳を吸いまくれる騎乗位が大好きだった。
私も妊娠させてしまう知識はあったので毎回騎乗位の佳永を太ももで払いのけて膣外に射精してた。
そのまま中三の終わりまでSEXしてた。
再び時は流れて2005年中学の同窓会が開かれました。
全部で8クラスでしたのでかなりの人数で佳永も参加しており、声を掛け数十年ぶりに抱いた。
話を聞くと子供はいるが離婚してて旧姓に戻しているらしく、「佳永は性欲強すぎて旦那逃げたんか?」と冗談を言ってみたら図星だったみたいで、離婚後は一度もSEXしていないといっていた。
40代で独身の佳永は性欲の塊だった。
ハメていないときはずっとフニャチンでもフェラしており行為は全て中出しだった。
佳永とは私が海外駐在する2008年までたぶん500回くらいは中出しさせてもらった。
遂に私は首決定、今季で住宅展示場の責任者は交代です。
何せ最低の契約件数ですから仕方ない。
派遣とおまんこばかりしてるからだとはおもえませんが。
ここが終われば資材倉庫の管理に移動です。
要するに首です。
給料も約半分、辞めろと言う事です。
まー今季は展示場でのんびり次の派遣のとおまんこして倉庫に移動するつもり。
女房が別れたいと言ってたんで、どうせ男が出来てそいつと暮らしたいんだろう。
娘も反抗的で話もしない。
もはや家庭崩壊確実。
今度の派遣はデッカイおばちゃん、43のデブス。
何の楽しみもなくなった。
所がこのデブスがやたら積極的にぐいぐい来る。
離婚して子供連れて実家に戻ったらしい。
娘が二人らしい、22と18だそうだ。
又雨の日に掃除。
わざとけつ見せて来る。
何か誘って来る。
ブスは嫌いだから無視。
所が先日の雨の日客は来ないの分かってて、玄関開けて外に立ってる。
雨が入るから中に入ってろと言うと、服が濡れたと下着になって制服をほしてる。
アホかと無視してると洗面所で俺を呼ぶ。
行くとパンティ下げて
「課長セックスしましょ」
おいおいその気は無いと出ようとすると、凄い力で俺を引き寄せズボン下げてチンポに吸い付いた。
「やめろよ」
凄いしごきと舌使い。
意志とは別にチンポが反応、むくむくと勃起した。
夢中で吸ってしごくんで遂にビンビン。
アナルに指入れて前立腺を刺激されとうとう射精。
残らず飲んで竿に残った精液まで絞り出す。
凄い強引なフェラ。
気持ちいいけど主導権がブスは気に入らない。
ズボンも上げてベルトも締めるのもブス。
俺は童貞か!?
次の雨の日は風呂で立ちまんこ。
背が同じ位だから立ちまんこにぴったり。
「課長いいマラしてますよ」
とぐいぐいまんこでしごくんでたまらず射精。
抜くとキレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
夕方しまい際にも玄関締めて廊下でブスが上になって腰を上下。
パンパン音出して「課長いい」
恥骨押し付けグリグリ。
たまらず射精。
又キレイに舐めて又ズボン上げてベルトも締める。
年は近いがここまで主導権を取られると納得行かない。
さりとてとりあえずおまんこ相手が居ないから我慢。
家ではとうとう女房が出て行った。
ついデブスに愚痴ってしまった。
すると家に来いと強引に軽に乗せられ車で30分。
デブスの家に着いた。
連絡してあったのかご馳走の山。
母親だろう70位のデブスと娘が一人。
父親は10年前に死んで女ばかりの四人家族、化粧品の匂いでたまらん。
これ又強引に風呂に入れられ婆さんとブスで全身洗われた。
じいさんのガウン着せられ、ビールやワインでワイワイ。
そのうち次女が帰って来た。
こいつはまーま~可愛い感じ。
帰れない状況で娘に今日は帰らないとメールして泊る事に。
かなり酔ってベッドにバタンキュー。
何か違和感で目がさめた。
婆さんがチンポ舐めてる。
「おばさん、何よ、止めてよ」
ニタニタして勃起したチンポをまんこに差し込んだ。
ぬる~と入ると意外と良いまんこ。
中の粒粒が亀頭を刺激。
そのまま杭打ち始めて、
「あぁ~良い、あんたのチンポ良い」
激しい杭打ちして、ピクピクしていった。
なんと今度は長女が股がって来た。
「本当に課長さん良いチンチンだね~気持ちいい~」
まんこ締めて背中丸めて「いっく~」
酔ってるせいでなかなか射精しない。
デブスがしゃぶってしごく。
長女がおっぱい俺に吸わせて婆さんがアナルに指入れて前立腺を刺激。
三人係りで責められた。
たまらず射精。
「出たよ母さんたまよ早く」
まんこ差し込んだ。
残った精液をまんこに取り込む。
こいつら何なんだ。
どうやら種付けしたいらしい。
朝からおまんこした。
次女には喜んで中だしした。
2ヶ月デブスの家にいた。
自宅を売却する事にして手続きしてると元女房が男に捨てられ帰って来た。
娘も実家が無くなると売却反対。
今さらふざけろと相場より高めに会社に買ってもらった。
すぐ解体入れて更地にして建て売り建てた。
女房も娘も行き場が無い。
かなり後悔して復縁を迫られたが拒否。
デブスの家で4人に毎日おまんこしてます。
長女も次女も妊娠。
とりあえず次女と籍入れて今倉庫の係長で定年までしがみつくつもりです。
独身45、一応美大をでてますが才能が無くて描いても売れない。
日展も出してましたが出展に三万程掛かるので今は出せないです。
親が残した古いアパートと子供相手の駄菓子屋で食い繋いでいます。
妹がおりますがアパートの一部屋を占拠して男を連れ込んでおまんこ三昧、関わらない様にしてます。
子供相手に絵画教室をやってますが生徒は三人、経費にもなりません。
熱心に来る子はチカちゃんだけ、後二人は休みがち。
自然とチカちゃんに熱が入ります。
自画像描かせて学校で金賞。
展覧会出して特別賞をもらって本人も母親も大喜び。
母親がお礼に来ました。
母親超美人、スタイル抜群、惚れてしまいました。
モデルをお願いすると断られましたが、チカちゃんが
「ママやりなよ」
と勧めてくれて、しぶしぶ承諾。
チカちゃんもママをモデルにして絵を描く事に。
何日かするとかなり親しくなって色んな話をするようなった。
旦那は単身赴任中でどうやら女が居るようでかなり悩んでる。
チカちゃんに指導しながらだから余り進まない。
それも楽しい。
他二人が来ると皆でママを描く。
やはりチカちゃんが一番上手。
週に一回だからなかなか進まない。
そこで日展に出すから二時間程昼間お願いすると、「チカが帰る前なら良いですよ」
どうしても体のラインが欲しいので脱いで欲しいと言うと下着までならと脱いでくれた。
早速デッサン、実に素晴らしい体。
チンポがビンビン、ママ私の股関見て顔を赤くした。
ポーズをいくつか変えデッサン、その度体を触る。
ついムラムラして押し倒してキスした。
少し抵抗したが直ぐママから抱き付いて来た。
そのままパンティ取ってまんこに指入れてゴニョゴニョ。
「あっあっ~」
反り返って感じてる。
ブラジャーずらしておっぱい吸うとピクピクして足をピーン。
足を持って又広げまんこにむしゃぶりつく。
ちょっと小便臭いが直興奮する。
クリトリスアマガミしてベロベロを吸って引っ張りまんこの中に舌入れて膣の内側を舐め回す。
「あ~だっめ~いっく~」
ピクピクして一回逝った。
ズボン脱いでビンビンのチンポを差し込んだ。
「あっ~あぅ~いい~」
どうやら何年かぶりのようで凄い反応する。
ピストンすると、
「いやいや~だっめ~いっく」
直ぐいく。
構わずピストン。
「あっあっあっ凄い~」
ピクピクして足をピーンとして
「お願い出して~」
「中に出して良いの?」
「中に出してなかがい~」
ドックンドックン大量中だし、ピックンピックン反応する。
抜こうとすると
「待ってまだ抜かないで」
足を絡めて離さない。
うっとりしてる。
暫く余韻を楽しんでチンポ抜いた。
久しぶりなんで濃い精液がドローリ、大量に吹き出した。
暫く抱き付いて離さない。
又むくむくと勃起した。
直ぐ又差し込んだ。
「後ろから入れて下さい」
まさかのバックのリクエスト。
尻を突きだしまんこがピクピクして息してる。
余計にビンビン。
直ぐ差し込んでパンパン音たててピストン。
「あっあっあっ」ピストンに合わせて息してる。
「逝っちゃう~」
ガクガクしてへたりこんだ。
まだこっちは逝かないので片足持って横嵌めして恥骨押し付けグリグリ。
「ダメダメダメ~もう逝った~」
ひ~ひ~言って逃げようとする。
引き戻して激しく出し入れ。
狂ったように首振って「お願い~抜いて~」
ガクガクし始めヨダレだした。
キレイな顔がぐしゃぐしゃ。
やっと射精すると背中丸めて射精に合わせて痙攣する。
暫く放心状態。
抜くと又ダラダラ精液が吹き出した。
お茶入れて飲ませた。
「先生凄いですね、うれしい」
チンポ咥えた。
仁王立ちになるとジュポジュポ音たてて、吸う、玉も揉む。
たちまち又勃起した。
そのまま射精するとチンポしごいて、精液を吸出し飲んだ。
それからは毎日ママが来る。
おまんこ半分絵描き半分。
2ヶ月かかって完成、今一の出来。
今度はヌードでおまんこしながら描いた。
ま~ま~の出来で出展したが落選。
チカちゃんと又ママをモデルにして描いてます。
チカちゃんが来る前におまんこは済ませます。
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