- 中出し倶楽部では皆さんからのエッチな中出し体験談を募集中です! 中出し体験談の投稿はこちらから!
- 掲載している中出し体験談は全てユーザーから投稿して頂いたオリジナルです。(コピペ・まとめではありません)
- 投稿者名をクリックすると、その投稿者が過去に投稿した体験談が表示されます!(同一名の他投稿者が存在する場合もあるため、表示される全てがその投稿者の体験談とは限りません)
自分の会社に社員希望のバイトとして入ってきたユリでしたが、コミュ症もあって仕事の作業以外の会話は不可能なくらいでした。
自分にとってユリに魅力を感じる起点になったのは、彼女が髪型を変えてきたある日。
ユリは色白で真っ黒なストレートだったから、ほんと不気味なくらいでしたが、ある日明るい髪色のセミボブにしてきたんです。
びっくりしました。こんなかわいかったのかと。
気づかなかったけど顔のパーツ元々よかったんです。切れ長で綺麗な目と長いまつ毛と、泣きぼくろと。肌も綺麗です。
それから意識するようになりました。
1年くらい共に仕事してきて、少し世間話できるようになったんですけど、僕と話す時ユリの顔はいつも真っ赤でした。病的に色白なせいか、すぐわかるんです。
最初は勘違いしてましたが、あとからコミュ症による緊張と心拍数上昇だと知りました。
僕はそんなユリがどんどん好きになっちゃいました。
やがて、たまに一緒に飲みに行くほどの仲になり、いよいよ交際を申し込みました。
しかし返答は『そういうの、いらないんです』という、煮え切らないような返事でした。
『ええ?なんで。なにが?』とユリの手を握ると
「いやっ‼ 気持ち悪い‼」
払い除けられてしまい、僕は言葉を失いました。
『気持ち悪い』とか思われていたというショックに。
翌日、僕はユリのことを諦めるとともに、彼女に謝罪をしました。
一晩寝れませんでしたが、謝ることしか思いつかないんです。
ですが、意外な返答でした。
「いえ…私こそごめんなさい」
振った事への気遣いかと思いましたが、『今日も飲みに行きませんか?』と想像だにしない誘いがありました。
その席で彼女は僕に打ち明けてくれました。
・私は恋愛経験もなくて、人を好きになることも考えられない。むしろ人が嫌い。
・自由に生きたいからパートナーどころか友達も必要とは思ってない。
・私は潔癖症だから人との直接的な触れ合いが気持ち悪い。
それで僕に手を握られた時、思わず『気持ち悪い』と叫んだようだ。
ちなみに、男と2人で食事したり飲みに行くのは僕が初めてのようです。
脈はゼロじゃないと感じましたが、潔癖症の女性はハグ、キス、SEXは論外なのは容易に想像できます。
人の唾液とか感じると痙攣して嘔吐するみたいなんで。
唾液で大変になるのに精液なんてショックで落命するやもしれません。
でも僕はユリが好きになっちゃったから、その想いは変わらない旨を伝えました。
「そうなんですね。よくわかりませんね」と冷め切った返答でしたが、別にいいと思ってました。
別にその後の進展もなくて、付き合ってるわけでもないけど仕事後に飲みに行く頻度は割とありました。それが1年ほど。
ある日2人でカラオケに行って、調子に乗ってお尻や太ももを触りましたが、あの『気持ち悪い』というリアクションはなくなってました。
『手を握りたいな』と言うと『まぁ…ちょっとなら』という返答に。
当然それ以上はないし、期待もしません。
ユリと出会い、共に働いて3年。一緒に飲みに行き始めてから2年。彼女は退社することになりました。
それに伴って、お局的な方が『ユリちゃんの送別会をやろう!』と言い出したんです。
ユリの性格からすると『いえ…ほんとに、そういうの苦手なんで』とか言い出すと思いましたが、『少しなら…』と有り難みも何もない返答でした。
思い出せば、僕と飲みに行く時も『まあ…短時間なら』と言いながら何時間も一緒にいたと思います。
やがて送別会終盤になると、ユリは珍しく酔っ払っていました。
『ちょっと…ユリちゃんフラフラ!大丈夫なの?』
『はい…』
「あ、僕が送って行きますから」
『ええ?大丈夫なの?』
外に出ると朝陽が昇ってました。
ユリは目も開かないほどになってましたが、酔っ払ってるのもあるけど、これは疲れて眠いだけだとすぐわかりました。
「お局さん。あとは僕が送りますから、あとは任せてください」
『大丈夫?ユリちゃんは、僕さんなら大丈夫だもんね!任せたよ』
お局さんが退却したと同時に、ユリが僕にもたれかかってきました。
彼女の柑橘系乙女な香りが僕の鼻腔を一気に刺激しました。
「おいおい、大丈夫か?きっと眠いんだろ?」
「うん…もう寝たいです…」
ユリとはハグすらしたことがなく、ここまでもたれかかってくるのは初体験でした。
僕は酔ってるのか眠いのか未だ曖昧な彼女を抱きしめました。たとえ嘔吐されても構わない覚悟で。
ユリは嫌がる素振りも一切なく、僕の胸で大人しくしていました。
このままお尻を両手で掴んでも何も言いません。この柔らかさに僕の愚息が信じられないほど硬くなってきました。
なんだか、今までの溜め込んできた思いが一気に爆発したのを感じました。
ですがユリのマスクを下げてキスしようとしたものの、さすがに躊躇。
胸を触っても嫌がらない。ブラしてるのか?というくらい柔らかい。
ますます興奮しすぎて、パーカーの裾から手を入れて胸を直揉みした。まさかのノーブラ!
乳首がコリコリしてるし、手に密着するような柔らかい肌。僕の理性は飛んでしまった。
どうなってもいいから、唇をピッタリ合わせるようなキスをして
「んっ…」
さすがに顔を背けましたが、僕とは離れません。
ユリのすっごいいい匂いを感じながら胸をずっと揉んでました。
理性が飛び、欲が深まる僕は、彼女のズボンの中へ手を入れました。
お尻へ直に手を張り巡らせると股間の近辺がヌルヌルしていました。
内腿まで手を這わせたら、流れ落ちるくらいヌルヌルなんです。
「えっ?どうしたの?こんなに?」
ユリを見ると、その顔は見たことないくらいに色っぽいものでした。
僕はこんな場所じゃいけないと思い、近くのホテルのスイートに入りました。
ベッドに転がったユリは、すぐ寝てしまうかもしれないと思ってました。
僕は、彼女が寝てしまったらこれ以上進めるのはやめるつもりでした。
潔癖症のユリの初体験が、寝てるうちになんてありえない。
「眠いだろ?寝ていいんだぞ」
『大丈夫です…』
「ところでさ、さっきまで何あったか覚えてる?」
『…うーん』
表情がほころびかけたのを合図に、僕はユリに抱きつきました。
キスも受け入れてくれました。
しばらく抱き合ってましたが、服を脱ぐのは戸惑ってました。
「やっぱり嫌かい?」
『嫌じゃない』
「恥ずかしい?」
『ウン。少し恥ずかしい…』
灯りを真っ暗にすると、恥じらいが抑えられたようで、互いの服を脱ぎ合いました。
でも目が慣れないと何も見えません。目が慣れるまで抱き合いたいと思いました。
初めてのユリの裸、全身で暖かさと柔らかさを感じて幸せでした。
2年越しのハグ。
目が慣れてきて、ユリの綺麗な身体を見ることができました。
乳首を舌で弾いて、アソコをたくさん触って。
溢れんばかりに濡れていたアソコはとってもキレイでした。
でも処女膜は感じられず指が簡単に飲み込まれました。
あったかくて、ギュウギュウしまって。ユリの荒くなった呼吸と一緒にギュウギュウしまってました。
「嫌じゃないの?こんなにされて」
『ウン…だって好きだから…』
その言葉を聞いて、2年分の興奮が一気に押し寄せてきました。
とうとう、好きになってくれた。
僕はユリと結婚したい!
僕は被り物なしの愚息を美しいアソコへ突き入れて、一気に奥までいきました。
『やっ!痛いっ!』
しまった…
「ごめん、大丈夫?」
『ウン…』
このまま抱き合ってキス。
『キスって気持ちいい…』
「ユリ…最高だよ…」
『嬉しい…』
潔癖症のユリ。そんな彼女は、それを恋で乗り越えて今、僕と抱き合っているのだろうか。
2年間の抑えていた僕の想いと、2年かけて花開いたユリの想いが、激しく絡まり交わっていた。
性器の絡み合いが熱く濃厚になっていって、お互いを感じあうように抱き合って、キスして、そして2年越しの気持ちをぶつけ合うように最後は激しく、ユリの奥へ思いの丈を吐き出した。
思いっきり。たくさん吐き出した。
『愛する人となら、いくらでもSEXできるんだよ』
今なら笑顔で言ってくれるユリ。そんな彼女も今は三児のママ。
幸せです。思い出話に付き合ってくれて、ありがとうございます。
当時は大学出たての新米教師だったNも1年前に結婚しもうすぐ母親になる。
新人の頃から娘のように可愛がっていた私とあるイベントの帰りにホテルに入りそこで関係を持ち、それから週イチ以上のペースでホテルや時には野外、温泉宿でもしてきた。
私のかつての部下と見合いし結婚したがその後も私との関係は続いている。
旦那は知らないが式後の初夜も二次会で酔い潰れた旦那を残して私の部屋でよがり声を上げていたN、お祝いのライスシャワーとばかりに一週間溜めた子種汁を子宮の中や顔にかけられてウットリしていたNの顔は今でも脳に焼き付いている。
お祝い返しにアナルヴァージンを戴いた。
妊娠中の今はそのアナルでしているがすっかり快感に目覚めている。
こちらが振り回されるくらいで3回は逝かされてしまう。
お腹の子供も私の落胤、普段からピルを飲ませていたので旦那の子ではない。
旦那と私は血液型が同じなのでNと私が黙っていれば秘密は漏れない。
生まれてくる子供にはおじちゃんパパと呼ばせるつもりだ。
ゆきは結構メールは来ていてやりとりしていて
「会いたいね?」とか書いてきてこちらもヤル気満々に。
二週間位し夜に「今から会わない?」と誘いが来て、待ち合わせ場所に行くと一台の軽自動車が。
隣に停めて車に。
髪はショートの茶髪、胸元はかなりの膨らみ、巨乳確定でこちらはヤル気満々。
カーディガンを羽織りながら話を聞いて、5年前に離婚をして、その後に何人かと付き合ってたらしいが、1年前に別れてからは彼氏は居ないとか。
それでサイトで遊んでるのか。
美人ではないけどこの巨乳ならほぼ100%セックスしたいだろうな。
話を聞きながら途中でエッチな話題をしたりしながら
「寒いね」と話す幸枝の手を触ると
「暖まりたい」と話すと笑いながら「エッチ」と。
太ももを触りカーディガンを脱がせたらなんとパジャマ。
「家近いし、お風呂上がりだから」と。
そしてキスをしたら拒まず。
キスを繰り返しながらゆっくり幸枝の巨乳を触り凄い柔らかさと大きさ。
「凄いね?」
「うふふ…」
しかもノーブラ。
襟元から手を入れたら生乳。
撫で回し乳首を撫で回すと「ンッ…ンッ」と声が。
撫で回すと乳首が立ちボタンを外して
「ここでするの?」と聞かれ
「だめ?」と聞くと
「いいよ」
左右のFカップをなめ回して下に手を入れたらぬるぬる。
「凄い濡れてるよ?」
「だって…」
幸枝がこちらの股間を触りながら
「凄い元気だね?」と笑い
「欲しい?」と聞くと頷き。
パジャマを脱がせてパンティを脱がし、シートを寝かせて助手席に。
足を開かせると
「ゴムある?」と聞かれ
「急だったから買ってない」と話すと
「中出さないでね?」と。
生で幸枝に入るとぬるぬるで程よい締め付けで
「アンッ…アンッ…気持ちいい」と声をあげる。
巨乳が上下にゆっさゆっさと揺れながら
「気持ちいいよ」と話すと
「あたしも!」とぐいぐい腰を動かしてきて。
ヌチャヌチャいやらしい音がして。
段々高まりが来て激しくすると
「アッ!ダメッ!イクッ!」と仰け反り
「俺も」と中で。
たっぷり吐き出して
「え?中?」と言われて
「急に締め付けるから」と話すと
「もう!」と笑って。
それから不定期に幸枝としていました。
カーセックスや、仕事終わりに待ち合わせしラブホでしたり。
中出しは許可が出たときに幸枝の奥で堪能していました。
生でしかも中も出来るし巨乳、バツイチで実家に住んでるから会いやすい。
堪らない相手でした。
そして、数ヶ月し夜に「今から会わない?」と幸枝から。
OKしたら場所を言われて、そこは地元の国道の近くの駐車場。
市内でも郊外の田舎で「え?」とは思いながら。
車で行くと既に幸枝は来ていて助手席に。
「こんばんわ」と幸枝が挨拶をして、話ながらゆっくりと幸枝のおっぱいを触りながら
「一昨日したのに性欲強いね?」と笑われ
「そりゃもちろん」と服の中に。
撫で回すと乳首が立ち、幸枝がキスをしてきて。
シートを寝かせてしていると、幸枝は股間を触って来て。
「相変わらずエロいね?」
「お互い様でしょ?」と幸枝。
巨乳にしゃぶりつき、幸枝は股間を触り撫で回して。
スカートの中で幸枝のあそこは触り濡れてきて、幸枝もチャックを開けて中に入れて触り出しました。
「ねぇ…これ欲しい」
「何が欲しいの?」
そう話すと笑いだし、幸枝は「おちんちん」と呟き。
生で入り口から幸枝の中に。
「アンッ…硬い…」と声をあげゆっさゆっさと巨乳が揺れて感触を味わいました。
ヌチャヌチャとイヤらしい音が出てくるくらい濡れていた。
おっぱいを舐め回して、キスを繰り返しながら幸枝と。
そして高まると
「中に出して…」と呟かれ
「いいの?」
「頂戴」と。
そして激しくすると快感がこみ上げて「出すよ!」と話すと
「頂戴!」と叫ぶ幸枝に中出し。
お互い息を切らしながら抱き合っていた。
「凄い興奮してたね?」
「だって中に出したから」
「ウフフ…ひろきだよね?」
そういわれ一気に血の気が引きました。
「え?」
「だからひろきでしょ?」
突然名前で呼ばれ焦り出し
「あたし誰だかわかる?」と聞かれ
顔を見てもわからない。
「誰?…」と聞いても笑い
「当ててみて?」と。
「え?」
クラスの女子?…違う。
過去にエッチした?…違う。
「何人の女を検索してんの?」と頭を叩かれ
「よく見てよ」
じっと見てもわからずにいたら
「ヒント…同級生に妹がいるよ?」
「妹?」
当時のクラスの女子…誰…
「これだけ近くで見てもわからないの!」
顔を掴まれ見つめられ
「あっ!!」
同級生の幸子の姉…2つ年上の…
ゾゾゾ…っと冷や汗が出てきました。
「え?でも中学の時は…もっと太くて…」
「そうだよ…多分25キロは痩せたかな…ウフフ…」
幸枝とは2つ年上で妹の幸子とは仲良しで…
「同級生の姉ちゃん犯しちゃったね?(笑)」
「いや…」
当時は太くて妹はムッチリしてて…
「気づかなかった?」と聞かれて
「全く…」と話すと
「あたし二回目位からそうじゃないかな?って」
まさかの幸枝との事にびっくり。
「え?まさか後悔してるとか?」
そう聞かれ
「そんな事無いけど…」
「引いてるじゃん…」
「びっくりしてるだけ」
「ふ~ん…散々エッチして中出しもして後悔されたらこっちが引くよ」
「そうだね?」
幸枝と幸子、さらに妹が居て全員巨乳でクラスでは巨乳姉妹とか話してた男子も居た。
「どうする?これから?」と聞かれ
「気持ちいいから会う」と話すと
「ウフフ…あたしもだから」と笑い
「いいじゃん細かい事は…ひろきの気持ちいいからさぁ~」と。
そしてそれを知ると妙に興奮し、「ねぇ…幸枝さんもう一度しよ?」
助手席に。
「あらら…ひろきの性欲凄いね?」と。
そして激しくすると快感がこみ上げ再び幸枝の中に!
お互い息を切らしながら興奮はさっきより高くて
「どう?同級生の姉とヤった感想は?」
「最高」
「アハハっ…あたしも…」
「どう?妹の同級生とヤった感想は?」と聞いたら
「ウフフ…めちゃくちゃ気持ちいい」と笑いながら。
それから不定期に幸枝としていました。
妹の話や地元の話をしたりしながら五年以上続きました。
幸枝は彼氏が居て遠距離で、結婚すると言われて別れてからも「ねぇ?何してる?」と時々誘って来て、今も1年に一回か二回はしてます。
今は48歳で一回り年上。
むかつく上司の奥さんです。
上司は、気分屋で朝から顔つきが悪い時は八つ当たりしたりして、時々八つ当たりされていた。
気分がいい時は凄い笑顔で極端。
それが嫌でいなくなった人もいます。
夏に会社でバーベキューをしたりするアットホームな会社で、夏に河原でバーベキューをしていて香世子さんと顔を合わせました。
「いつもうちの○○がお世話になっております」と笑顔で挨拶されて。
小柄でショートカットで目がパッチリした美人さんで、小柄で夏場でティシャツ姿でしたがかなりの巨乳でバーベキューの準備とかを一緒に何人かとして手際よく準備をしてくれて。
食べながら飲みながら。
上司はハイペースで飲み酔うと「どうだ?たかうちの嫁は美人だろ?」と自慢してきて
「はい、凄い美人さんで羨ましい」と話すとご満悦で。
(誉められると気分がよくなる)
「そうだろワハハッ!」
そう話すと「やめてよ!」と香世子さんは恥ずかしそうに。
満足した上司はビールをハイペースで飲み酔うと椅子に座りリクライニングを寝かせて寝てしまい
「もう…」香世子さんは困った顔で。
みんなも和気あいあいと飲みそして後片付け。
香世子さんが日除けに持ってきたテントを片付けていて手伝いました。
「ありがとう…あいつ寝ちゃったから困ってて」
畳むのを手伝いました。
小さく畳むと袋に入れるんですが、しゃがんだ香世子さんの胸元からチラチラと深い谷間が見えていました。
その谷間をチラ見しながら片付け、丸めて収納袋に入れる時に…
自分が丸めて、香世子さんが持っている収納袋に押し込むと
「ありがとう」と屈みながら袋を縛りながら胸元が大きく開き谷間やブラが丸見えに。
その大きさに生唾を飲みました。
小柄な150cm位の身体にはあまりにアンバランスな巨乳。
何食わぬ顔で片付けて、コンロを片付けているのを見ながら話をした。
「うちの人当たり散らしてない?」と聞かれ
「そんな事は」と話すと
「ウフフ…顔に出てるよ」と。
「時々機嫌が」と話すと
「やっぱり」
「気分屋だからごめんね…」と。
「でも、煽てればすぐに機嫌良くなるよ」と言われ。
それが最初の出会いでした。
その年の忘年会で上司が酔いつぶれ奥さんが車で迎えに来て乗せたら
「俺はまだ帰らないぞ」という上司。
すると「ごめんなさい…誰か一緒に連れていってくれません」と言われ率先し乗り込み、もう1人の同僚と両脇で挟み込むようにして。
逮捕された容疑者みたいで。
「ごめんね」と香世子さんが運転し自宅に。
そして下ろすと玄関に。
「まだ帰らないぞ俺は」と話す上司。
すると香世子さんが家に入り息子さんが現れて「すいません」と抱えても「まだ飲む」と。
すると「おかえり」と香世子さんそっくりの娘さんが現れると
「ゆみ~」と上司はデレデレになり
「帰ってきたよ」と中に。
「大丈夫よ」とウィンクされお役御免に。
「送ってくね?」と同僚と乗せられて、そして二次会合流するならと言われたが、同僚も帰ると言ったので帰りました。
同僚が俺より遠いんですがそっちから送ると言われ同僚をおろして二人きりに。
「半年ぶりかな?」と言われ
「バーベキュー依頼なんでそうですね?」と。
話をしながら自宅方面に。
そして「ねぇ…ちょっと話さない?」と言われ河原の駐車場で。
そして香世子さんから上司の愚痴をこぼして来て結構大変なんだなぁ?と。
「ごめんね…引き留めて愚痴を」と言われ
「いいんですよ…俺で良かったらいつでも」と。
そして「連絡先教えて」と言われLINEを交換して。
それからはちょくちょくLINE交換をしていました。
「今日機嫌悪いと思うから気をつけて」とか
「娘に冷たくされたから」と連絡が。
案の定朝から顔つきが悪く当たり散らしていて。
昼に「大荒れですよ。暴風警報」と送ると
「ごめんね…娘からあの人に謝らせるから」と。
そして昼過ぎになるとにこやかになり
「暴風警報解除です」と返すと
「良かった(笑)」と・
そんなやり取りをしていて、週末の夜に携帯電話が鳴り「こんばんわ」と香世子さん。
ちょっとテンション高めで
「今何してるの?」と聞かれ「アパートに帰ってますよ」と話すと
「今から行きたい」と。
「散らかってるし」と話すと
「女でも居るの~?」と言われ「居ないですよ」と。
すると「じゃあ今から行くね?❤」と
マジか!?
慌てて片付けをしてると「着いた~~」とLINEが。
外に出るとタクシーから降りた香世子さん。
「いた~ぁ」かなり酔っていてちょっとフラフラで抱えながら部屋に。
「あ~男の部屋に来たの久しぶり~」と香世子さんはワンルームの部屋に入るなりベッドにダイブ。
臭いを嗅いで「女の臭いはしないね?」と。
「ちょっとやめてくださいよ」と話すと
「え~」と寝そべり。
紺色のスカートにブラウス姿でうつ伏せになりながら。
「なんか飲みます?」と酎ハイを渡すと飲み、「あたし泊まりたい」と言い出して。
うつ伏せになる香世子さんはヒップも大きめ。
そして「彼女とか居ないの?」と聞かれ
「居ないですよ?」と話すと
「風俗とかでしてるの?」と言い出して
「そんな事ないですよ?」と話すと
「え~?女に興味ないとか?」
「失礼な」
「ウフフ…」と笑いながら。
「だってまだまだヤりたい盛りでしょ?」
「そうですね?」と香世子さんを見ると
「溜まってる?」とドストレートに。
そして香世子さんが起き上がり
「一回り年上のおばさんでもイケる?」と聞かれ
「奥さんならもう」と話すと笑い腕を引っ張られベッドに。
「がっかりしないでね?」と言われキスをされ。
抱きしめながら繰り返してどんどんディープに。
そしてブラウスの上から巨乳を撫で回すとずっしりと柔らかい感触で。
「凄い…」と囁くと
「おっぱい好きでしょ?」と聞かれ頷くと
「もっと触って」
撫で回しながら胸元のボタンを外し、黒いブラが丸見えになり谷間がくっきり。
撫で回しながら谷間からブラの間に手をいれると
「ダメ…恥ずかしいから暗くして」と言われ部屋を暗くして枕元の灯りだけに。
そしてベッドに仰向けに寝かせた香世子さんの素肌に貪りつきました。
「んッ…あっ…」香世子さんが声をあげて柔らか巨乳にしゃぶりつきました。
少し垂れぎみですが圧倒的なサイズに興奮。
「乳首おっきいから恥ずかしい…」と言うが確かにおっきめの乳首で、俺は吸い付きながら舌先で転がし
「ああっ…」と体をくねらせ仰け反る香世子さん。
小柄な体に不釣り合いなサイズ、肌も柔肌で抱き心地も抜群。
これぞ女。
同時にあの気分屋の上司がこの体を一人占めしていて子供を3人も…
だけどその奥さんを裸にして肌を露にさせた興奮。
それだけで興奮の極み。
巨乳を堪能しながらスカートを捲りムチムチの太ももを撫で回し奥に手をいれるともうぬるぬるで。
ストッキングとパンティとスカートを脱がせ裸に。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんが耳元で「入れて…」と囁き。
俺は服を脱ぎ裸になり覆い被さり
「あっ…ゴムある?」香世子さんが聞いてきて
「流石にないです」と話すと
「中に出さないでね…」と。
「はい」と頷くと俺は濡れた香世子さんに先端を擦り付けて濡らしていると
「意地悪しないで!」と言われ、さらに擦り付けていたら
「意地悪!」とグイッっと押し付けられ
「ああんっ」という香世子さんの声と同時に中に生で。
「ああんっ…凄い硬い…あっ」とぬるぬるの中に。
締まりは弱いけど柔らかく包み込む感覚はたまらなかった。
奥まで沈めて腰を動かし
「んッ!あっ!気持ちいい!」と声をあげる香世子さんを見つめて。
動きに反発する二つの巨峰がゆっさゆっさと上下に揺れる迫力。
あの上司の奥さんとしている感覚に興奮を高めました。
そして足を高く持ち上げ肩に乗せて動かすと
「ああっ!それ気持ちいい」と声を張り上げてずんずん力強く打ち付けると
「あーっ!ダメッ…いっちゃう」と声を張り上げ、腕をギュッと掴むとガクッガクッと腰が動き、ビクッビクッと震わせて。
「イッた?」と聞くとうんうんと頷く香世子さん。
それを見て再び同じ体勢で動かすと
「あっ!ダメッ…あっあっ」と再びビクッビクッ。
そしてまた繰り返すとビクッビクッと震わせて
「ダメ…おかしくなる」と抱きつかれて。
こちらも興奮が高まり「イキます」と話すと
「中はダメッ」と香世子さん。
そして激しく打ち付けて揺れる迫力の巨乳の揺れを眺めながらギリギリで。
出した後にもビクッビクッと震わせていました。
ティッシュで拭いてあげると「ありがとう」と香世子さんがティッシュを手に取り拭いて
「若いから凄い沢山(笑)(笑)」と。
「だって凄い色っぽいしエッチできると思わなかったから」と話すと
「ありがとう❤」とキスをされ
「凄い気持ち良かった」と笑顔で。
横から手を伸ばして香世子さんの巨乳を触り続けていた。
「おっぱい好きだね~」と笑われて
「こんなおばさんにはぁはぁしちゃって…もう(笑)」
お互いに満足でした。
あの気分屋の上司の奥さんと…
その興奮が更に充実したのか…
でもそれを抜きにしても良かった。
そして抱き合ってキスをすると香世子さんは股間を触り出して
「凄いね…もう元気」と。
「だって凄い気持ち良かったから」
「またしちゃう?なんて」と笑われ
「しますか?」と話すと
「出来るの?」と。
「そりゃ香世子さんなら」
「嬉しい」とキスをされて香世子さんの手管で復活。
「おっきいね?」
「普通ですよ…上司さんと身長も変わらないし」
香世子さんは笑いながら「あの人より奥まで来る」と囁かれて
「欲しい?」と聞くと
「頂戴❤」と。
そして撫で回して扱き
「なんか復活してくるの嬉しい」と。
「一回しかしないの?」と聞くと
「うん…それも突然ね?ヤりたくなったら襲って来てパジャマ脱がされて入れられて出されて終わり」
「なんかレイプみたいだね」と話すと
「そんな感じだよ、脱がしていれて出して終わり…なんなのよって感じ」
そう話すと香世子さんは起き上がり撫で回してたものを咥えて
「亀さん凄い」としゃぶりつきました。
激しくなくゆっくり丁寧にしてくれて頭を上下に動かし、それを見ていると優越感に。
むかつく上司の奥さんが俺のを…しゃぶりつき笑みを浮かべる…
我慢出来ない。
いやらしくしゃぶりついてる香世子さんを寝かせてゆっくりと。
「アンッ!」
声をあげる香世子さんに沈めると、中はずぶ濡れ。
「凄い…硬い…」
根元まで沈めるとゆっくりと動かしながらゆっさゆっさと揺れる巨乳。
「ンンッ…アンッ…ンンッ…アンッ」
苦悶の表情を見ながら動かしました。
「アンッ…奥に当たる」
香世子さんに時折深く沈め、グチョグチョの中をえぐりました。
そしてバックにして背後から侵して
「ンンッ!ダメッ!アンッ!」
声を張り上げて悦び背後から抱きつくように侵しました。
おっぱいを鷲掴みにしずっしり重い巨乳を撫で回し首筋や背中に吸い付き
「凄い!ダメッ!イクッ!」香世子さんがビクビクし。
再び突き上げると「あああっ!」と声をあげると再び。
その頃には高まり出していた。
正常位にして打ち付けながら顔を見るとあの上司の奥さんを侵している興奮が更に興奮を呼ぶ。
深く沈め、浅く打ち付け、再び深く。
「弄ばないで」という香世子さんに
「だって…もう…」
「我慢しないで」と言われると激しく打ち付けて「あああ!ああっ!凄い!…気持ちいい!」と。
そしてついに高まりの限界になり、俺は抜きとると香世子さんの下腹部に発射!
「熱い…」と言われながら精子をわざと香世子さんの上半身に向けて放つと「キャッ!」と声をあげる香世子さん唇から顎、胸元に飛び散らせました。
「凄い量…」香世子さんは精子を触りながら笑っていました。
そしてペロッと舐めると「濃いね…」と。
「気持ち良かった?こんなおばさんでも?」と聞かれ「最高です。」と話すと
「あたしも…嬉しい」と抱きつかれて。
「ね?あの人(上司)の女ってどういう女」と。
「え?」
「知ってるんでしょ?事務の祐希奈とかいう女」
「え?」
「教えてよ」と言われ…
その上司と祐希奈はデキているのは暗黙の了解でした。
「美人?歳は?写真ある?」
香世子さんに聞かれて
祐希奈は27歳で、どちらかというとスラリとした髪の長い女性で。
「ねぇ…教えてよ」
セックスまでして黙ってる訳にも行かず忘年会で撮影した写真を見せた。
「あぁ…好きそうだね…細身で派手な感じで」
全く怒る様子もなく写真を食い入るように見ていた。
「ね?これあたしに送ってよ」と言われ送信。
すると「あんなかわいい子がいるのにあたしみたいなおばさんとして良かったの?」
「はい…奥さんスタイルいいし」と巨乳をまさぐると
「おっぱい好きなんだね?」と笑われ
「はい、それに小柄な女性好きなんで」と話すと
「嬉しい」と抱き締められてキスをされ、香世子さんは股間を触ってきて
「おっきいね…それに元気」と撫で回され
「もう一回出来る?」と聞かれ頷くと香世子さんが跨がり上から
「アンッ!アンッ!アンッ!」と声をあげながらゆっさゆっさと揺れる巨乳をまさぐり、そしてバックでして外に発射。
「凄い…気持ちいい」としばらく抱きついていました。
時計をみたら2時を過ぎていて香世子さんを自宅近くまで送りました。
「ねぇ…また部屋に言っていい?」と聞かれ
「いつでも」と話すと「約束よ」とキスをされて。
それからは、不定期に(毎週に近い位)香世子さんは部屋に来て。
段々回数を重ねると大胆になり、フェラもそしてパイズリもしてくれて。
あの気分屋の上司を見るたびに奥さんを裸にしてベッドでしていると思うと腹の中で笑っていた。
そして半年が過ぎて香世子さんが昼間に「夕方行っていい?」とラインが。
「六時半頃なら」
そして時間になると現れました。
「急にごめんね?」と言われ
仕事帰りで制服で、紺色のスカートと白いブラウスでしたが胸元がパツパツ。
ベッドに座り背後から抱きついて
「胸元パツパツで苦しそう」と撫で回すと
「どこみてるの?」と笑われ
「脱がして楽にして」と。
「いつもこの格好?」と聞くと
「そうだよ?おかしい?」と聞かれ
「やらしすぎない?」と話すと「ウフフ…確かにおっぱい見られる」と。
「こんな格好してたら仕事にならないよ」と撫で回すと
「したくなっちゃう?」と向きを変え向かい合ってキスをして
いつもより濃厚でしかもキスをしながら股間を触ってきて。
「どうしたの?」
「したいんだもん?ダメ?」
「いいよ」
「嬉しい」と触りながらキスを繰り返し、胸元のボタンを外し黒いブラを露にしおっぱいをまさぐり乳首をつまみ…
すると香世子さんは俺を寝かせて服を脱がせて乳首を舐めて来て
「今日めちゃくちゃエッチだね!」と話すと
「だって欲しかったんだもん」と。
ズボンも脱がせてトランクスを脱がしていきなり咥えてきて。
積極的香世子さんはしゃぶりつきながら服を脱ぎ捨てて。
「もういれていい?」と言われ頷くと裸になり上から
「はあぁ…」既にぬるぬるで声をあげながら沈めて
「気持ちいい」と一心不乱に。
「なんか嫌な事あったのかな?」
揺れる巨乳に起き上がり向かい合ってしゃぶりつきながら。
「アンッ…奥に来てる…アンッ」腰を淫らに揺らす香世子さん。
下から突き上げると「アッ!」と腰をガクガクさせてイキました。
そして抱き合ったままたっぷりお互いの唾液を混ざり合わせてキスを繰り返しベッドに寝かせて。
「凄いよ…今日はエッチだね」
「そうだよ?欲しいから」
そう話すと腰を動かしてきて
「して」と。
そして香世子さんへ動かすと「いいっ!いいっ!」と。
初夏でしたが汗も出てきて。
そして高まると
香世子さんは「そのまま来て」と。
「いいの?」
「いいの!出して!」
興奮してしまい
「中に出すよ?」と話すと
「いいよ…全部出して」と香世子さんは抱きつき、激しく打ち付けながら快感が高まり
「イクッ!」
俺は本能の赴くままにぬるぬるの香世子さんの中でばらまきました。
「気持ちいい~」抱き合いながら香世子さんとそのまま。
そして香世子さんは「もうずっと居て欲しい」と。
「離したくない」と言うと
「嬉しい」と笑顔で。
「出しちゃったよ」と話すと
「うん」
「実は一昨日襲われたの」と言われびっくり。
「え?誰に」
「あいつ(上司)」
「え?」
「夜寝てたらいきなり」
「時々してたんでしょ?」
「してないよ…なんか最近やたらしたがる」
「それで?」
「拒んだら男でもいるのか?っていきなり脱がされて…出したら寝たけど」
それでしたんだとか。
「もしかしてあの女と別れた?」
「わからない」と話すと
「中に出されてむかついたし…出されるなら浩二くんに出されたかったから」
そういわれたらぞくぞくしてしまう。
「奥さんにまた出すよ」と話すと
「もう抜かなくていいよ…でも香世子って呼んで」と。
「いいよ…香世子」再びキスを繰り返しながら香世子と快感を味わい、それからは…
一年以上経ちますが未だに週1位でしてます。
気分屋の上司に八つ当たりされても、奥さんの身体で晴らしてます。
幼馴染のリョウとヨウコ。
私とヨウコは産まれた産院が同じで、誕生日も4日違いと言う事から、小さい頃から一緒にお風呂入った写真がある仲だ。
なんだかんだ言ってヨウコとは別々の高校に行くまで、親に内緒で一緒にお風呂に入っていた。
だけど、全くエッチするような関係にまでは行かなかった。
リョウとヨウコは幼稚園からの仲で、私は両親共働きだったので保育園育ちなので、リョウとは小学校からの付き合いだ。
まぁ、リョウとヨウコは中学の成績は下の上。最底辺校では無いけど、底辺に分類すされる高校へ進学した。
私はと言うと、上の下。トップ校までは行けなかったけど、大学の進学率等々でそれなりに選択肢のある高校へ進学。
それでも3人で会う事も多く、試験前とかは「ユウ、勉強教えて!」と2人に頼まれて教えるとかも多かった。
まぁ、何となくは気づいていたのだが、リョウとヨウコは付き合うようになっていた。
高校卒業後、私は進学。リョウとヨウコは就職し、なかなか会う機会も減っていった。
私が大学卒業後、地方から東京に就職したので、その勢いは加速するように、時々電話するぐらいになっていった。
ちょうどリョウとヨウコの2人が付き合って10年目に、結婚するとの報告を東京までしに来た!
祝福しに、結婚式にも参加した。
そして、30歳目前で、私は起業し、地元に戻る事にした。
戻って2人に会うと、戻ってきた事に喜んでくれた。
そんな時、2人にどうしても相談したい事があると呼び出しを受けた。
「どうした?離婚するとか言わんよなぁ。」
「離婚は絶対にしない!」と2人が口を揃えて言う。
「これはユウにしか頼みたく無いんだけど、聞き入れて欲しい!」と言う。
「何の事か分からないのに、どうしろと?」と少し詰めた。
するとヨウコが
「結婚して5年なんだけど、まだ2人なんだよね。それで」と言ったところで、リョウが会話を塞いだ。
「俺が言うから。」と言った後、
「5年経っても全然子供が出来んのよ。それで、2人で検査行ってみたら、ヨウコは全く問題無く健康そのもので、俺が問題だったみたいなんだよ。」
「そか。それは残念だね。」としか言えない。
「でも、やっぱり子供が欲しいから、ユウとヨウコで子供作ってくれんか?俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから!」
と言う。
「あのさぁ。いくら幼馴染とは言え何言ってんだ?ヨウコの気持ちにもなって考えろよ!」
「お腹の中で子供育てるなら、誰の子か分からん子よりユウの子供が良いって私が言ったの。」
「リョウ、お前はそれで良いの?」
「俺もこれを受け入れるならユウ以外は考えたくないって思ってる。」
「ヨウコさぁ、子供作るって俺とセックスするって事だよ。そうじゃない方法もあるし、ヨウコがそれを希望するなら、その方法に協力するけど、リョウ裏切ってそれで良いの?」
「2人で話し合って決めたの。リョウ以外とセックスするのに、誰なら良い?って考えて、リョウは誰なら許せるか考えて、お互いがユウって事になったんだから、聞き入れてよ。」
「リョウ!お前今日今から出産までヨウコとセックスするな!って言うたら我慢出来るんか?ヨウコも、リョウが風俗なり他の女のとこ行く事許せるか?俺は協力するなら、リョウに出産までセックス禁止令だすよ!それなら、せめて風俗か何かは許してやらんと鬼だぜ!」
と言うと、
「俺たち何年の付き合いになると思ってる?ユウの言いそうな事の想定もして、2人で話し合ったよ。その通りに、俺とヨウコのセックス禁止令出すんだからさぁ。」
「私からも風俗に行くのは納得してるから大丈夫。」
「お前ら2人、ホントバカなの?」
「ユウ、お前ホントはヨウコの事好きだったろ!それが高校で別々になって、高校一緒になった俺と付き合うようになって、ヨウコの事諦めたよな。中学卒業まで一緒にお風呂入ってた2人がちょっと羨ましかったんだからな!彼氏の俺がヨウコと一緒にお風呂入れたんだって高校卒業してからだからな!それに、ユウがヨウコに告白してたらいつでもOKもらえる状態だったのに、お前告白しないし。それに、ヨウコは」
と言った途端に、
「リョウ、それは絶対に言わないで!」と止めに入ったけど、「ちゃんと言わなきゃユウは分からんから!」と無視して続けた。
「彼氏の俺よりも、ユウ!お前に処女卒業させて欲しかったんだよ!だから旦那は俺だけど、子供はお前との子供を産ませてあげたいんだよ!」
「だけど俺も今は結婚してんだよ!嫁さん裏切れって事か?」
「俺たち2人の子供としてちゃんと育てるから、裏切るとかじゃなくて協力、ボランティアだよ!」
とリョウは言う。
「ユウお願い。せめてユウのとの赤ちゃん産ませてよ。」とヨウコも言う。
一応、幼馴染でもあるから、嫁さんとも家族ぐるみの付き合いがある。
それもあって、何かあっても困るので、2人に提案をした。
「2人とも、このお願いをボランティアって言うなら、俺の嫁さんに許可もらいに行けるか?出来ないって言うならこの話は無かった事にしようぜ!」
「分かった。」
と言って、ホントに2人で我が家に来たよ!
そしてストレートにお願いするあたり、「こいつらホントにバカなのか?」と思っていた。
だけど、もっと驚いたのは嫁さんの反応だった。
「協力する許可しても良いよ。ただし、合計300万!許可もらいに来たから浮気とかじゃないけど、タダは許せない!まず100万持って来て。そして妊娠成立したら100万。出産したら100万。それを払うって言うなら、ユウ君を貸すよ。」って言うもんだから、タダ狙いしてたはずだろうし。と思っていたら、リョウが「少し出てきます。」と1人で出て行った。
ヨウコは嫁さんに、
「こんな事頼んでごめんなさい。」って必死に謝っていた。
嫁さんから、
「リョウ君戻ってくるまで、2人にさせて。」と言うので、別の部屋で待っていた。
まぁ女同士の話しをしていたんだろうけど。
リョウが戻って来ると、
「100万持って来ました。お願いします。」って、嫁さんに土下座までする。
「ユウ、2人の願い聞きたくて、私の許可って言ったんでしょ!それなら、ヨウコちゃんが妊娠するまでは、私とは無しだから!さっさと妊娠させて戻って来い!」って話しになった。
「どう言う事?」って聞いてみたら、
「妊娠するまで、2人で生活しろって事。家に帰ってくるな!当然ヨウコちゃんもリョウ君と別々になってもらうよ。借りる家の家賃はユウなら全然余裕で払えると思うし。」って事で、直ぐに部屋探しをする事になった。
まさか子作り部屋を借りろって言うとは思ってもみず、1Kで2人入居出来る部屋を借りた。
必要なものとして買ったのはベッドだけ。
何ヶ月になるか分からないけど、もうやるしか無い状況に追い込まれた。
2日毎に仕事から帰ってきたら、シャワー浴びてセックスの繰り返し。ヨウコの生理中以外はずっとこの繰り返し。
溜まって一人でなんて事する暇もない。
帰って疲れていても関係ない。
ヨウコが生理中だけはフェラで抜かれる。
2人で話し合って、プレイ内容を決めた。
一緒にシャワーを浴びて、ベッドで69をしたら、正常位からの中出しまで。時間短時間で問題無し。その代わり、2日おきに必ずとなった。
1日目はホントにヨウコとセックス出来るんだとドキドキした。
ただ、セックスとしては単調な子作りで中出しして終わり。
20分程で終わったと思うが、今になって考えたら、そこそこの量を出した日だったように思う。
もう次からは早く妊娠させよう!それしか考えて無かったし、義務感だけでセックスしていたように思う。
そんな事だからか、どれだけ中出ししてても妊娠する気配すら無かった。
そんな事で半年経った頃、ヨウコから
「明日2人とも休みだし、排卵日も近いからホテルでセックスしない?最長のサービスタイム使って、回数無制限でさぁ。」と提案してきた。
その提案に乗って、朝からホテルに向かった。
最長14時間コースが使えるようだ。
いつもは20分から30分程で終わるワンプレイだけど、この日の1回目は長かった。
お互いに濡らす事を目的の前戯から、全身を愛撫する時間をかけた前戯で、イチャイチャモードって思うプレイをしていた。
挿入しながらも、キスしたりと時間も長かった。
我慢出来なくなり、
「ヨウコ、出すよ!」と言うと、だいしゅきホールドするのはいつも通りだったけど、射精量が半端無かった!
ドクドク、ビューっと止まらない。
「ユウ、今の量多過ぎでしょ!」って、思わず2人で笑ってしまったぐらいだった。
2回目からはまぁいつもぐらいの射精量だった。
結局、体力と精液の問題で5回が限界だったようだ。
また2日後にセックスと日常に戻った。
カレンダーにはヨウコの生理日と排卵日予定などの書き込みだけしている。
「この日程なら次は生理日に入る感じだね。」
と、カレンダー見ながら言う。
「ユウ、それが生理になりそうな感じがしないのよ。」と言う。
「じゃあとりあえずセックスだけは続けよう。」って話しになり、生理予定日を過ぎても予定通りセックスしていた。
半月すると、
「さすがに半月遅れてるのは、妊娠したんじやない?」と言うと、事前に用意していた妊娠検査薬を使う事にした。
検査薬は陽性。
これでやっと解放されるって思ったのが本音だ。
子供の心拍の確認が出来るまでは一緒にいるとの約束だったので、もう少し経ってから産科に行くとの事。
陽性を確認してから、セックスは中止した。
その代わり、少しずつ期間を延ばすようにフェラを続けてくれていた。
「明日、産科に行って来るね。」と聞いて、お互い寝た。
帰って来ると、
「妊娠したよ。心拍も確認出来たって言われた。ありがとう。」
って事で、お互いのパートナーに報告して、それぞれの家に戻った。
嫁さんが要求した条件で、妊娠したのでとリョウが100万持参してきた。
2人の借りた部屋は、ずっと借りたままにしていた。
30歳で1人目出産。女の子だった。嫁さんは約束通りの請求をしてた。
6年後またその部屋で2人目子作りを依頼される。
当然前回と同額を嫁さんに要求されていた。
その間、嫁さんとは子供が全く出来ず、ヨウコとの2人目は2か月で妊娠。
まぁ、嫁さんは不機嫌になるよね。
そんな感じで下の子は男の子。
まぁ、姉弟揃ってパパママ同じなので、似ている。
お姉ちゃんは弟との時の事を知っているので、パパが誰か分かってるけど、おじちゃん呼び。
それで良いんだけどね。
2人とも元気に育ってくれてるからいいんだけど、嫁さんとの間に子供は居ないので、私の両親が孫抱きたいなぁって言ったりする。
そんな時に嫁さんが、「ホントは孫居ますよ」と言ってしまったもんだから、今ちょっと大騒ぎになっている。
- 倫理的に相応しくないと思われる体験談も掲載している場合があります。ご利用は各自の責任でお願い致します。
- 掲載されている体験談にはフィクションも含まれている場合があるとお考えください。
- 無断転載、複製、まとめサイトへの転載等は固くお断りします。必ず守ってください。(リンクは構いません)


メニュー
閉じる

