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投稿No.8670
投稿者 y.k (52歳 男)
掲載日 2024年7月12日
自分が、昔フィリピンパブで働いていた時の話しです。
当時自分には、妻と妻の連れ子、妻と私の子供が居ました。
子供は、2人とも男の子です。

次男が小学校2年か3年生の時、妻がフィリピンで不幸があったからと、フィリピンに帰って8年音信不通になりました。
その時自分の働いていたお店にアルバイトで入ってきた女の子がまさに私のタイプでした。
Mちゃん、妻との問題もあり、イライラして毎日過ごしてましたが、Mちゃんがアルバイトに来てからは、彼女に会える楽しみもあり仕事も楽しかったです。
最初は、自分が彼女に好意を持っていることを知った他のアルバイトの女の子が閉店後に食事の段取りを取ってくれたり、買い物に行ったりするだけでしたが、ある日Mちゃんが、キッチンで疲れていた私に、大丈夫?といきなりキスをしてきました。
そのあと、美味しかった? 元気でた?
私が、うんと言うともう一回とキスしてきました。

その2日後、Mちゃんを閉店後に自宅まで送って行くと、自宅の近くで急にここで停めてと。
私がどうしたの?と車を停めると、ニコっと笑い、またまたキス、キス、キス。
その日は、お互い舌を絡ませ、興奮したのと、彼女が好きだったので、Mちゃん我慢できないよとブラを外し、彼女の大きな胸、綺麗な乳首を愛撫していると、彼女も私の大事な場所をさすりだしたので、彼女のズボン、パンティーを脱がし、彼女の花園に舌を這わせました。
すると彼女も私のズボンのファスナーをおろし、パンツの中に手を入れ直接触ってきました。

私は既に挿入OK状態だったので、彼女は、私のベルトをはずし物を取り出すと私の上にまたがりそのまま中に入れて激しく腰を振りだしました。
久しぶりに生で挿入してとても気持ち良いのですが、車の中でしかもあまり遅くなると、彼女の旦那さんの事もあるのでなかなか射精できませんでした。
20分か30分ぐらいたちようやくいきそうになり、Mちゃん生きそうだ、いくよと言うと彼女は、いいよと言いその時は、外にだしました。
自宅に、帰ると彼女から電話があり、どうして中に出さなかったの?と言われ赤ちゃんできたら駄目でしょ?と私は言いました。
彼女は、大丈夫だよ薬飲むからと笑っていました。

その後は、旦那さんが朝仕事に出掛けると、彼女の自宅の近くに迎えに行き、私の家で週に3日生で中出しセックスしてました。
家に着いてまず一回、少し寝て起きて一回、軽く食事して、彼女を送る前にもう一回、全て生で挿入、全部中出しでした。

元気にしてるのかな、Mちゃん。
いくときの、小さな声で「あっ、いく」たまらなかったなぁ~

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投稿No.8666
投稿者 ダイ (73歳 男)
掲載日 2024年7月07日
私が幼稚園の頃から知っている母親の友人のおばちゃんがいます。
私が中学生くらいまでは母親とそのおばちゃんは行き来が有りましたが、その後は音信不通でした。
しかし、私が40歳になる前にそのおばちゃんが母親のところに遊びに来たと聞き、私も母親のところに行って久しぶりに再会しました。
そのおばちゃんは長年お水の仕事をしていたので、古希を過ぎても若いと思いました。

話の中でそのおばちゃんが、明日帰るので送ってほしいと言いうので、私は日曜だから良いと答えると、彼女は喜んでくれました。
そして、明日迎えに来ると言い、その日は帰宅しました。

翌朝9時頃迎えに行き、90分くらいで着くので車中で話をしていると、彼女は60代後半に結婚した事を話してくれました。
結婚相手は4歳年上の男性で、夜の営みが少ない事等不満があるようでした。

1時間経った頃、少し先にモーテルが見えると、Tちゃん少し休憩で寄って行こうと言うので、モーテルに入りました。
部屋に入ると円形ベッドがあり、私は中を見ていると、おばちゃんは浴槽にお湯はりをして服を脱ぎだし、風呂に入るよと先に入っていきました。
おばちゃんの脱いだ服や水色のパンティが見え、不覚にも勃起していると、風呂の中から背中流してと大きな声で言うので、私も全裸になりタオルで前を隠し入りました。
全裸のおばちゃんが手招きし、おばちゃんが前を隠していたタオルを取ったので勃起がばれ、じっと勃起チンボを見ておばちゃんが先に洗ってあげると言い、両手にシャボンを付けて前から、それもチンボから洗い出しました。
お湯をかけて立ってと言うので立つと、勃起したチンボを口に含み尺八をするので、益々硬くなりました。
出そうと言うとおばちゃんはマットに仰向けになり、Tちゃん、おばちゃんのオメコに入れて入れてと言うので、正常位で挿入しました。
中はベチャベチャで気持ちよく、ゆっくりピストンをしながらおばちゃんはキスをしようと私の頭を両手でおばちゃんの口に近づけ舐め合い、私もイキそうになり、おばちゃんもイキそうと言うので一緒にイキ、膣の奥に射精しました。

それからは月に2度ほど母の所に土曜日に来て日曜には送って行き、必ず同じモーテルでセックスをして、帰る時は小遣いを貰っていました。

数ヶ月経った頃、結婚した旦那が老人会で温泉に行くのて遊びに来てと母に電話があり、何か手伝ってほしいらしいとの事で、金曜日仕事終わりにそのままおばちゃんの家へ向かいました。
20時前に着き、おばちゃん来たよと玄関で言うと大歓迎でした。

その夜は食事、風呂も一緒に入り、浴槽内で抱き合い、お互いの体を舐め合い、交互にチンボとオメコを舐めて二人で躰を拭き、そのままおばちゃんのベッドに全裸で入りました。
抱き合いながら、旦那がキスもオメコ舐めもしてくれないと愚痴を聞きながら、首から乳首、お腹、そしてオメコを沢山舐めてクリも少し硬くなったので、今日は対面座位で挿入し抱き合いキスをしました。
次はバックで挿入するとイキそうと言うので、正常位で射精し、お互いに抱き合ったまま寝てしまいました。

朝起きると私の下着を洗濯していたのでベッドにいたらおばちゃんが、乾く迄私の穿いてと水色のパンティを渡され、穿くと朝立で勃起がすぐにばれました。
おばちゃんの話を聞くと本当にド助平なおばちゃんで、毎日でもオメコがしたいしオメコを舐めてほしいとうちあけてくれ、2日目も朝昼と2回して、帰る時におばちゃんのパンティ穿いたまま帰宅しました。

私が45歳くらいまで5年くらいセックス三昧でした。

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投稿No.8652
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年6月18日
2年前の、たった一晩の思い出が、なぜか最近特に恋しくなり思い出してきたので、書かせて頂きます。

以下の大半があてはまるタイプの子を、俺的マシュマロ女子と昔から名付けている。

顔 色素薄め。美人でなくてもメイクは可愛い系。
体つき ぽっちゃりか、その手前のフワフワくらい。
性格 ザ・女子。協調タイプで押しに弱い。

わりとよく見かけるが、個人的に大好きだ。
今はモデル系も好きだが、当時は、エッチまでイケる確率の高さ含めて魅力的な、このマシュマロ女子ばかりをやらしく追い求めていた。

一昨年の夏に、まさに当てはまる20歳の子を、行きつけの居酒屋のバイトの子で見つけた。
マイちゃんという家政学部の大学生。
数ヶ月かけて仲を深め、買い物や、食事へ行き就活相談とかもするところまで進んだ。

そしてある土曜日、半ば意図的に終電を逃し、ホテル泊までこぎつけた。
部屋に入る前に実家の親に電話してたり、ヒヤヒヤしたけど、なんとかOKだ。

マイちゃんはあまりラブホに来たことないのか、照明ボタンやアメニティを珍しそうに見ている。
その合間にこっそりバイアグラを摂取。

お風呂から上がり、後ろから抱きしめる。
香水とも違う、女の良い香りがプンプンする。
ガウンを脱がせたら案の定真っ白で、毛はお股に薄くあるだけだった。
撫で回すと、皮下脂肪がやや多めだからか、体は意外とひんやりしててそれまた気持ちいい。

乳首とクリを責めてる時、大人しくて従順で良い子だったが、照明だけ消して欲しいと唯一リクエストあったので、それは受け入れた。
股からヌルヌル何か出てきてるので、指マンにうつる。

デリ呼んだ時、たまにマシュマロ女子っぽい子にあたるが、高確率で膣内も柔らかめの作りになっている。
マイちゃんも、ねっとりして完全にそうだった。
変な例えだが、ナマの挽き肉を触っているような感じ。
早くナマチンを入れたい、と頭の中はいっぱいだ。

腰を近づけると、入れようとしてることに気付いたみたいでモモを固く閉じて腰をのばし、ここは固くガードされた。

「マイちゃん、ゴムつける?」と言うと、戸惑いながらうなづく。
(あくまで入れる前提かよって思われたはずw)
枕元に手を延ばすが、わざと膝が邪魔して届かないふりして、少し足を広げてもらった。

広げた足の間に上体が入った瞬間、チャンスだ。
わざとゴムを床に落としちゃって、そのまま股間をスライドさせてヌルッ!
アクシデントを装い、まずは先端のみだが膣にナマ入れ成功。

よっぽど怒られれば、すぐに抜くつもりだったが、ビックリした顔で腹や腰を押し返してくるだけなので、
「ごめん、入り口がめっちゃ濡れてたせいで、少し入っちゃった。
 あとでゴムつけるからね。理解してくれて、本当ありがとう」と言う。 
感謝されると、抵抗もやめちゃう本当良い子だ。笑

ヌルヌルっとした肉壺に奥まで入れさせて頂き、ゆっくりピストンすると、しっかり亀頭から竿までを温かく包んでくれる。
ビンビンに硬くなった竿で、膣壁の上のほう、横のほうと擦ると、膣内は柔らかく形をかえて、ねーっとり纏わりついてくる。

入り口から奥まで丁寧にピストンしているうちに、マイちゃんも息があがってきた。
頑張って抑え、横を向いて平静を装おうとしている。
たまに少し声が出るが、それで余計に恥ずかしがってか、もはや上半身ごと横向きにしてしまうマイちゃん。

いっそうそれならばと。松葉崩しに移行することにし、いったん抜いた。
どうやらマイちゃんゴムを探すために横にズレてたみたいで、ベッドから片足を降ろしてるぞ!
従順にしか見えなかったから、これは要注意な子だ。

俺は急いでもう片足を引きずりあげ、
「あとで部屋明るくして、ちゃんと探そう。」と言いベッド中心に引き戻した。
その足を、俺の両足で挟み込み逃げられなくして、挿入し直し、松葉崩しは完成した。
耳元で、「お互い気持ち良いんだし、声、気にせず出して大丈夫だよ」と言うと、マイちゃんは顔をタオルで隠してしまった。

顔が見えなくなると、何か楽しみを他で探してしまう悪い癖が、自分にはある。
まずは照明をONに戻し、全身鑑賞。上の片足を、持ち上げてみた。
可愛いアナルの入り口が見えたので、指にたっぷり唾をつけてプスッと入れてみた。
第二関節まで柔らかく入ったが、これはガチで嫌がったので、すぐやめた。

こんどは、グラビアの加工写真みたいに綺麗な脇の下が見えたので、急に舐め回したら、アヒャアヒャ言ってた。
これは抵抗が弱く、脇がベチョベチョになるまで続けた。
顔からタオルを取ると、部屋が明るくて丸見えでびっくりしてた。

これらのイタズラのせいで、膣の締まりが良くなって、早くもイキそうになったので、正常位に戻した。
気持ち良すぎて、俺も思わず変な声が出てしまい、マイちゃんも射精が近いのに気がついた。
「外で…出せますよね?」
「出せるよ。でも、今回はマイちゃんのアソコがめっちゃ反応してて、身体は精子を受け入れようとしてるみたいなんだけど、どうする? ほら今も!」
「イヤッこれは…」と反論しようとしてるが、適当に言った言葉には、残念、返す言葉が無さそうだ。

「いいよね」と耳元でいうと、仕方なくうなづく。
お尻を力いっぱい引き寄せたら、尿道がピクピクしてきて、発射準備が整った。
断られた場合は、多分マイちゃんの人生では経験の無さそうな、顔射ぶっかけ、もしくは口の中で爆発させる予定だったが、オスの本能のまま進ませてもらう。
「やばい、今日すごい溜まってたんだ!」
思わず声を出しながら大放出した。

ビューッ!ビューッ!と、普段のオナニーとは全然違う、1発1発が尋常でない射精だった。
それが第4波くらいまで続き、そのあともトクトクと何秒か止まらなかったので、総量はかなりあったと思う。
マイちゃんは少しヨダレを垂らし半目で、動かなくなった。

バイアグラの効果か、出したあとも膣内で半勃起を保っている。
笑って「お互い凄かったね」と言い両手を恋人繋ぎすると、観念したのか、手を握り返してくれた。
よだれに気がつき、サッと拭い、もぅ!って感じで少し微笑んでくれた。

やがてマイちゃんは深く息を吐いて、
「Tさん、絶対に、もうこれで、最初で最後ですからね。ほんと絶対に。」
こちらも、「うん、マイちゃん本当ありがとう。こんな可愛い反応されると、俺も燃えちゃって」
ちょっと嬉しそうな顔すら見せるので、そのまま両手を、俺の乳首にもっていき、お願いして、触ってこねてもらった。
抜かずのまま、ムクムクと復活するペニス。

この直後の反応が、最高だった。
「え、ちょっと、、終わってませんでした?」
俺、無言。
「嘘… え、出してましたよね?」
セックスイコール、1発で終わるものとしか思ってなかったらしい。
俺はこの子なら、抜かずの2回戦は余裕だ。
「さっき私の中に出したんじゃないんですか?」としつこく言うので、
「いや。何も出してないよ。笑 これから。」というアホみたいなジョークに、まじか…みたいな絶望の顔に切り替わった。

確かにさっき言われた通り、現実には今回が最初で最後になるかもしれないので、この際、いろいろな体位も試すことにした。
抜かずのまま側位、からのバック。
ふっくらしたお尻でパンパン鳴らしやすく、ちょっとAV気分が楽しめる。
そのまま寝バックで乳首を刺激したが、肝心のブツが奥まで入りきらなかったので早々に中断。
自分、亀頭は大きいが、長さがもう少しあればなー。

対面座位は面白かった。お互いの目線がマイちゃんのお腹にできた段々にいき、この時ばかりは恥ずかしそうに、「見ないでー!」とな言いながら、体勢を解こうと、けっこう抵抗していた。
もちろん、普段はたるむほどの肉はなくても、まあ、この体勢になりゃ段々くらい、誰でも出ますわ。
それをこちらは理解したうえで、恥ずかしがる姿が可愛くて、意地悪してそのまま対面座位を固定で続けた。
重心が動かないよう、尻の両サイドを持って、主に皮下脂肪をプルンプルン上下させた。

だんだん切実な顔になってまだ「お腹を見ないでよぉ」と言い、抵抗して押してくるので、最後はは後ろに倒れてあげて、騎乗位にようやく変更。
ただし、ここぞとばかりに、勢いよく腰を振って突き上げた。
対面座位を解いたことを、後悔させてやろうと思い、オッラァー!と声を上げ、もはやスポーツの感覚で、いわゆる激・ピストンだ。
肉付きはいいものの骨格は華奢で身長も150チョイなので、重くはない。
突く度に体がバンバン浮き、跳ねる。
髪も乱れ、顔にかかりまくるが、AVとは違いそのままなのが良い。

マイちゃんはついに、はっきりと喘ぎ声をあげた。
嬉しくて、激ピストンを中断し顔を見てたら、目が合って、ハッとするマイちゃん。
「もう、私ダメです」と言い、腰を上げて勝手に抜いちゃった。
さっきの精子が2,3滴垂れたが、今度は、最初みたいにベッドの外に逃げる前にすぐ両腕を掴み、4滴目が垂れる前に、即入れ直した。

腰を上げようとする体力がもうないようで、全体重が乗って膣奥に亀頭が押しつけられる形になると、マイちゃんの足が震え出した。
興奮とともに、一気に高まる射精感。

2回目も中に注ぐの確定で、暴力的な強さで突き上げ、最後は下からブリッジの状態で動きを止めた。
狙いを定めて一気にPC筋を開放させ、
ブッシュー! ビュー!
2発目ながら、かなり爆発力のある射精だ。

受けたほうも一瞬で分かるくらいの勢いだったようで、マイちゃんは、喘ぎ声とも違う大きな声でワー!?ウッワー!と言って、慌てて腰を引き抜こうとしている。
ただ、ブリッジで浮かされてるせいで足に力が入らず、一旦ベッドに手を横についてから、体を横にどかそうとしてるうちに、こっちはほとんど最後まで、膣内に出し切ってしまった。

横たわり丸まったマイちゃんの尻から、間も無くツターっと精子が流れてきた。
大量にティッシュを消費して何回か拭き取るが、いくら拭いてもまた垂れてくる。
なので残りは指で、掻き出してあげた。

掻き出すと言いつつ、わざとGスポットを高速でこすりまくったら、どんどん喘ぎ声を出すので、仕方ねえなあとか言いながら最終的にその晩でもう1発やった。
さらには翌朝も、起きて身体を触りまくってたら発情し、精子タンクも回復してたため、昨晩の1発目と同じくらい容赦ない量の精子を注ぎ込んでしまった。

さすがに…やりすぎた。
朝の1発が終わった後、膣から垂れるものを自分で拭いていたが、なかなか止まらず、焦ってやや涙目になっていた。
チェックアウトまで、怒らないようにとにかく優しくしく話しを聞いた。

本人いわく、来週で生理らしく、まあ少しくらいはゴム無しでも大丈夫かと思ってたが、こんな量を出されるとは思ってなかったらしい。
特に2発目の発射が、子宮口にダイレクトにあたり、胎内に熱い精液が入り込んだ感触があったらしい。
「受精してないですよね?」とか言うので、
「絶対大丈夫だよ!」とまた適当な返事をしつつ、頭では2発目を打ち込んだ直後、慌てて抜こうとしたあのリアクションは、この感触が理由だったなーと思い返す。
そのあと連絡したら、5日後に生理が来たらしく、よかった。

その後も、下心丸出しでバイト先に飲みに行ってしまったが、距離をとられるようになり、この日以降は、2人きりでは会ってくれなくなった。

後日、仲のいい他の店員から聞いたのが、いちおう初めて付き合った彼氏が当時もいて、半年くらい会ってもなく、自然消滅してるが、明確に別れた訳ではないため、他に男をずっと作れなかったらしい。
義理堅いイイ子だなと思う反面、俺にはその事を黙って、初彼氏を浮気して4発も中出しさせちゃうあたり、イメージしているマシュマロ女子よりマイちゃんはだいぶ悪い子だ。超可愛いけど。

でも2年を経て今のマイちゃんは、就活も無事に内定が出て、さらには内定先の会社で早速、新たな彼氏まで作ったと耳に入った。
次の3月で、いよいよ居酒屋のバイトも卒業だ。

もう難しそうだが… 隙あらばもう1回、あのプルンプルンした横尻の肉を掴み、あのねっとりまとわりつく膣に、亀頭だけでもいいから入れたい。。。
卒業までに一度チャレンジするか。
最近うちで育ててる10代のめ◯るを少し太らせてみるか、迷うところです。

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投稿No.8647
投稿者 さんT (36歳 男)
掲載日 2024年6月10日
投稿No.8638の続きです。

百◯夏菜子似の愛嬌系な後輩と、じゃれ合いからホテルに連れ込み、ステルス中出しをキメた。
実際バレたが軽く注意で済み、改めてお互い好意を伝えて仕切り直して2回戦をするところからです。

ようやく男女の仲になったわけで、容姿から性格から褒めまくったら、妹みたいな生意気さがなくなり、すっかり女の顔になってきた。
Yもそこそこ経験があるとはいえ、最後の恋愛は10代で終わってたので、近しい異性から内面も含め言葉巧みに褒められたのが初めてらしい。
こっちも褒めたと言うより、本心も多分にあり、マジで過去一番、全身がスベスベでモッチモチだ。

全身の撫で回しから、徐々に乳の集中攻撃に移行した。
昔は乳がDあったらしいが、今のストイックな生活でC、さらには最近Bに近づきつつあるのを気にしており、それでさっきサイズを答えてくれなかったらしい。
確かに、腹筋の割れも少し見えるくらい、シェイプしている。
これから自分がしっかり揉んで、美味しいご飯を与えて、Dに戻そう。笑
ちゃんと揉んでる手を上から手で撫でてくれるので、こっちも気が入る。

早くも挿入したいが、さっきのツルツル膣をまた指で触りたくなり、中指を入れる。
天井面のGスポットもいいがその逆面を擦るのがけっこう気持ちいいみたいで、さっきの甲高くて可愛い喘ぎ声が、早くも再開された。
指マンが下面であれば、同時にクリも舐めやすいので、高速で両方を攻める。
1分もたたないうちに、Yは足をギュッと閉じてアッッ!アーーッ!とイキ、膣もギュッとさらに締まった。

まだ挿れないんですか?みたいなこと言うので、挿入にうつる。
Yの腰の下にクッションを2ついれ準備OK。
膣穴にチン先をあてがい、狭い入り口を外さないよう片手で竿をコントロールしながら、メリメリッと、とりあえず鬼頭のみ侵入。
小刻みにピストンしながら奥へ進み、やはり今回も、3分の2くらいで進んだたころでYは長いまつ毛をギュッと閉じて堪えているので、ストップ。
そのままピストンせずに、柔らかい唇を吸いながら、性器同士を馴染ませた。
徐々に奥まで収まってきた。

そのまま騎乗位になった。
思ってることは一緒だったようで、
Yは「奥まで入れたい…」と、か細い声で言った。
40キロくらいしかなさそうな体だが、全体重をかけると、すっぽり収まったので、下からピストン開始。
ガチな喘ぎ声が、小柄な体から響き渡った。

嬉しいことに、軽めだが中イキをしてくれて、またキュッと竿を締めてした。
こっちも応えようと、亀頭をピクピクさせる。
これは女によっては射精されてるように感じるみたいで、Yもあれ?いった?みたいな顔してるが、すぐに、出し入れを再開した。

入り口から奥まで激ピストンしまくり、正常位でも続けたらいよいよ射精感が込み上げてきた。
今回はちゃんと事前に聞くようにした。
俺「やばい、すっごい量出そうなんだけど、このままいい?」
Y「さすがに2回目までは… やばくない?」
俺「どうなっても責任はとるし、大切にする!」
すごく嬉しそうな顔をしてくれて、
Y「じゃ、欲しい…」
と言われた瞬間、というより、言おうとした瞬間に爆発。
かなり一発一発が多めの噴射で、ビューン!ビューン!ビュン!と出た。
狭い膣内で行き場が無いためか精子は、早速、入り口付近まで溢れてきた。

チュルっと締め出されたペニスを見て、Yがびっくりな行動に。
上下を入れ替えて、お掃除フェラをしてくれた。
さすがにこれはAVでしか見たことない。自分からいくとは。
アイドルのファンサービス?に感服した。
AVとは違い、髪の毛がバサーっと俺の上半身にかかってるので、顔が見えないのだけは惜しかった。

少しして2人で同時に気付いてびっくりしたのが、Yの両足ともに、さっきの精子が、膝まで垂れてきてた。なんて量だ。
すぐに吹き上げるとYが「こんなに出てきたら中には残って無いですかねえ」
と言うので、つい冗談で「そうだね、もう一回補充する?」と言ってしまった。
怒られるかと思ったら、嬉しそうにうん!と言い、乳首を舐めて勃たせてくれた。
よくアスリート女性の性欲はすごいと言うが、Yもダンスやジムで普段から体を鍛えてるから、なかなかのものだ。

3回戦はマラソン状態で、いろいろな対位でピストンしまくった。
Yが好きなのが、正常位のときに、下っ腹を手でぐっと押しながらピストンするのが、かなり気持ちいいらしい。

こっちも限界突破した膣圧に、最後の一撃の準備ができた。
しっかりお尻を持ち上げ寄せ付けて、いちばん奥に先端を押し付け、5秒ほど動きがとまってからの…
ビューッ!ビュッ!ビュッ! まさに射撃。
さすがに2回目よりは量が少ないとは思うが、勢いは充分だった。

膣奥に食らったYは数秒後、急に腰をビクンビクンさせて、イッた。
さっきは狭い膣から締め出されたので、今回はなるべく長時間入れたままにし、Yがイキ終わって落ち着いたら、抜いた。

こんな感じで、彼氏になったわけではないが、Yが落ち込んだ時や寂しい時だけ(さらに言えば安全日を狙って)お互い癒しを求めて繋がるようになった。
また、一ファンとしてライブも見に行くようになった。
ライブ後にそのままホテル連れ込んでした時は、かなり興奮したな。

だか結局4年前に、Yが東北に転勤になってしまい、繋がるのも数ヶ月に1度、年に1度と減っていき、今に至っている。

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投稿No.8645
投稿者 涼子 (18歳 女)
掲載日 2024年6月08日
初めて投稿させていただきます。
このサイトは高校の頃の彼氏に紹介されてたまに見ていました。
女性の投稿もあり凄いなと思っていました。

当時の彼氏とは必ずゴムをつけていて「大学生になったら、生でして投稿しよう!」と言われていました。
そんな彼氏は大学受験に失敗し、会う機会も減り自然消滅してしまいました。
これは大学に入って入会したテニスサークルの合宿での話です。

宿舎は2人部屋で同室の翔子とはサークルに入って知り合い、今ではとても仲良くしています。
夕食前に二人で好みの男性について話しました。
私はスマートな人が好みで翔子は筋肉質の人が好きだといいました。
「だったら涼子は須藤さんかな?」と翔子が言ったので私は「じゃあ翔子は足立さんね。」といいました。
実際、須藤さんは私のストライクゾーンど真ん中です。

食事の時間になると私の翔子が座ったテーブルに偶然須藤さんと足立さんが座りました。(四人掛けのテーブルです)
食事はとても美味しくお酒も進み、話も盛り上がりました。
当然と言えば同然ですが、「二人とも彼氏いる?」と聞かれ、正直に「今はいません。」と答えました。翔子も同じです。
「彼氏、欲しいって思わない?」と須藤さんが聞いてきたので恥ずかしそうに「はい。」と答えました。
何かが伝わったようで私は須藤さんに、翔子は足立さんに連れられて食堂をでました。
そのまま私は、私と翔子の部屋、翔子は須藤さんと足立さんの部屋に入っていきました。

しばらく飲みなおした後須藤さんはキスしてきました。
憧れの須藤さんだったので身を任せていると、着ていたスウェットの上下を脱がされ下着だけにされました。
そのまま執拗に愛撫され続け、下着を脱がされる頃には私のあそこはししどに濡れ迎え入れるのを待つだけの状態でした。
それでも須藤さんは愛撫を続けました。
元彼はやりたい盛りなのか十分濡れる前から挿入したがっていたのですがずいぶん違います。

須藤さんはちん〇を私の目の前に差し出しました。
間髪を入れずそれを咥えました。
お口でするのは慣れていたので須藤さんは満足げに口から抜き去り下半身に移動しました。
「ゴ、ゴム。」と言うと「ここには無いよ。自分の部屋に行けばあるけど今、足立達がいるし、どうする?ここでやめちゃう?」と聞いてきました。
ここまでされて途中でやめられるはずもなく、「そのままお願いします。」と答えました。
「えっ?どうしてほしいの?」と須藤さんは意地悪です。
「そのまま生で入れてください。」と恥ずかしいお願いをすると。須藤さんのちん〇が入ってきました。
「初めての生なんだ」と思いましたが感触はあまり違いませんでした。
心持ちいつもより熱いかなって感じです。挿入後も元彼とは大違いでした。
元彼は体位を変えても単調にピストンするだけだったのですが、須藤さんは、胸やあそこを刺激したり、挿入したままぐりぐりかき回したり、これまでにないような快感を与えてくれました。
快感が高まってきたときに、「このままでいいよね?」と聞かれた時も、快感を中断させたくなく頷くだけでした。
ピストンのストロークが大きくなり一番奥を突かれたときに体の中に熱いものが注ぎ込まれたのがわかりました。
あっ、中に出されている、なかで広がっている。と感慨にふけていると須藤さんはキスをしながらタオルを腰の下に敷いてちん〇を抜きました。
中に出された精液が逆流してあそこからこぼれ出した感触がありました。(タオルのおかげでベッドは汚れませんでした。)

この夜私は須藤さんと一緒に眠り朝、足立さんの部屋から帰ってきた翔子とお互いに夜の話をしました。
翔子も足立さんに抱かれ、私と同じように膣中に出されたそうです。
「足立さん、ゴム持っていなかったの?」と聞いたら「どうせ涼子も生でやってるんだから。」と言って説得されたそうです。

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