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志望大学の現役受験を失敗し浪人生活となり、予備校に通わず毎日自宅で勉強していた。
高校時代は勉強と部活にそれなりに取組み充実感もあった。クラスでも目立つタイプだった。
バレンタインチョコも毎年貰え告白される事もあった。
しかし一度も付き合う事は無かった。
嬉しいのだがどうすればいいのか全くわからないのだ。漫画やアニメ・ドラマ、友人の話など周りにはそんなエピソードが溢れているにも関わらず。
クラスの女子とはなんの躊躇いもなく普通に話せるのに、恋が関わるとからっきしダメだった。
だから恋愛や下ネタが話題となると口を閉ざし専ら聞き手にまわっていた。
なので女性に関する事は自分一人の世界に引きこもりネットの無い時代なのでエロ本・雑誌を隠し読み他人と一切共有しない。
そこは私の弱点であり恥部となった。
昼間は両親共働きの一人っ子なので自宅には毎日私だけ。
高校時代の友人、地元の友人とも殆ど交流が無くなり他人との関わりはほぼゼロで孤独な日々が淡々と続く。
そんな時、自室の窓から外を見ると斜向かいの家のベランダで洗濯物を干す奥さんの姿が目に入った。
ご主人と低学年の息子を持つ30代の奥様だ。
普段すれ違えば挨拶はする。当然ご近所さんなのでお互いの家族の認知はあり、自治会のイベントなどでは交流もある。
私はというと普段から見かける度に気になってはいた。
とにかく胸が凄かった。ニットを大きく膨らませ歩く度に揺れていて、童貞の私に見るなという方が無理なレベル。
派手な顔の造りで厚めの唇が印象的で、また長身だった。だから更に見栄えがする。
窓からふと見た洗濯物を干す姿がその日以降頭から離れなくなってしまった。
洗濯物を干す時間を把握するようになり、眺める事が日課となる。
次は姿を目に焼き付けオナニーも併せて日課となり、勉強も集中力が疎かになってくる。
私も若さの絶頂だったので、気がつけばチンコ握り取り憑かれたようにシコるルーティン。
そんな日常が1ヶ月余り続き、もう自分の中で限界を迎える。
オナニーの後に強烈な罪悪感が襲い勉強、すぐさままた奥さんの繰り返し。もう頭が混乱し若く未熟な私にはこれを抑える術がなかった。
気がつくと私は家を出て、奥さんの家をピンポ~ンと・・。ハッとした。何をやってるんだオレは。
程なく鍵の空く音がし玄関ドアが開く。もう引き返せなかった。
「あらっ、どうもTくん、一人で?」
「ハイ・・実は・・お話がありまして・・」
この後何を話せばいいか全く分からず言葉も浮かんでこない。何をしに来てるんだオレはと。
しばしの沈黙のあと
「僕にSEXを教えて下さい」
今の世なら完全に犯罪ですよ。まぁ昔でもそうですけど。パニックでそれ以外何も無かったんですね私の頭には。
こんなデリカシー無い直接的な表現と行動になってしまうんですね、免疫ゼロの屈折少年は。
「えっ?どうしたのTくん。Tくんなら彼女いるでしょ?ビックリだよ、Tくんがそんな事言うなんて。勉強し過ぎなんじゃないの?そんな事言ったらご両親も心配するよ。」
優しかった。驚いてはいたが口調は優しく笑みを浮かべ大人の余裕が見えた。
両親を出され急に自己嫌悪が襲ってきた。
反射的に
「すいませんでした・・」と謝っていた。
「奥さんの事が頭から離れなくなってしまって、気がついたら押しかけてしまってました、ごめんなさい・・」
溜まってた思いを吐露すると冷静さが戻って来るのを感じ、奥さんの体をチラリと見た。
眼の前でみる迫力と魅力は凄かった。
と同時に股間は熱くたぎり始めていた。
すると頭は謝罪から「こうして眼の前でお願いすれば」という自分勝手な希望へと変わっていた。
「初めては奥さんの様な素敵な人と勝手に思ってしまって、自分で処理しても追いつかなくて」
「経験ないの?彼女は?」
「いません、今まで一人も」
「そうなの。でも私も困っちゃうよ、突然、家族が家にいたら大変だよ、わたしみたいなオバサンじゃない素敵な人が良いと思うよ。」
「こうして眼の前で会ったら、いけない事という気持ちよりやっぱり奥さんとという思いが強くなってます。」
「うん、困っちゃうなぁ」
長い沈黙。私も奥さんも続く言葉がない。
浅はかな若造が上手く事を運べるなんて妄想だ。
更に長い沈黙。
私はうつむき、奥さんのと目が合わせられなくなった。
「じゃあ上がる?」
「・・・・」
「ドアの鍵しめてね」
呆然とした。こんな事があるのか?
あんなに望んだ事だったが受け入れられた嬉しさは全くなかった。
ただただ呆気に取られていた。
「2階に上って」と促され階段を奥さんの後について登ると、すぐ眼の前に大きなお尻が張り付き完全に勃起した。
家の中は意外と雑然としていた。
少しルーズな感じを漂わせている奥さんではあったが、物が雑然と置かれ整頓されているようには見えない。
奥さんが部屋に入ると布団が一組敷かれていて
「昼寝しちゃうの、ここでいつも。今もウトウトしてたから。旦那とは寝室は別だから」
やはりルーズな感じの人なんだな。
「ホントにいいのね、私で」
「はい」
「じゃあ脱いで」
私はそそくさとスウェットを脱ぎ去り全裸に。
「凄い勃っちゃってるね、いつから?」
「ずっとです」
「うふふふ、そうだったの、若いと凄いね」
と、これが本当の女の顔なんだと少し怖さも感じた。
奥さんの体は凄かった。
ブラははち切れんばかりではみ出してる。
こんな小さなパンティーを見るのも初めてだ。
ホントに女の人はこんな小さなもの履いてるんだと。小さな布からお尻が溢れ出てる。
全てを脱ぎ去るともうエロ本で見た外人の様な体だった。
自分でシコってる時もこんなに熱くならないというほど硬くなっていった。
自ら奥さんが布団に横になると
「触ってみる?触りたかったでしょ?」
と誘われ、恐る恐る大きなおっぱいを揉んだ。
「どう?柔らかいでしょ?揉みながら舌出して乳首舐めて」
「はぁ~ん、うん上手。気持ちいいよ。ペロペロしながら吸って」
エロ本モデルより少し大きめの乳輪と乳首を無我夢中でペロ吸いする。
ビンビンのチンコは奥さんの太ももに当たり最高の気持ちよさだ。
「キスしてみる?唇当てたら舌を中で絡ませ合うの」
奥さん主導でベロンベロンやられた。絡ませるだけでなく舌も吸い込まれた。ツバが一杯溢れ出た。
感じた事の無い感覚だった。そしてこんなにも一体感というか性的に感じるものだと。
最中ずっとチンコはビクビク暴れまわっている。
「おまんこ見た事ないでしょ。見て。」
M字に開かれたそこを覗くと不揃いな陰毛が密集し少しグロテスクな割れ目が光っていた。
正直見た目はそんなにそそられるものではなかった。
実物はこんなになってるのかと新種の生物を目にした様な気持ちになった。
触ってみたら濡れていた。ヌルヌルしていた。
「シャワーしてないから少し臭うかも。でも舐めて欲しい。」
クリを剥くようにし、「ここを舌でペロペロして」
「そう、そう、いいよ、いい。吸ってみて」
「割れ目も舌でベロベロしてね」
おっぱいの時とは明らかに異なるあえぎ声になった。
表情も本当にいやらしく変わっていた。
しばらく感じるのを楽しむと
「私が気持ちよくしてあげる、見せて」
と私を仰向けにしチンコに優しく触れる。
「ホントに凄く硬くて熱いね。これ以上触ると出ちゃいそうじゃない?」
同意。
「じゃあ少しだけね」
と洗っていないチンコを躊躇なく頬張り上下に動かす。
「あっ、うっ」と思わず声が出てしまう。これも生まれて感じたこと無い快感だった。
「うぅ~ん、大きいね。旦那のより明らかに大きい。」
と言いながら舌を出してベロベロに絡ませてくる。
「なんか、もうヤバいです。出そうです」
「ごめん、そうね。じゃあ入れてみよう」
正常位の体勢になりチンコを導かれ、私は上からどこに入れるのか、入っていくのかさっぱり分からないまま、亀頭から温かい感触が伝わり、それが根元までスッポリと覆われ、耳からは「あっあ~ん入ったよぉ、あぁ~気持ちいい」と官能的な音が入りながら、めでたく童貞の喪失を迎た。
「腰を前後に動かしてみて」
ぎこちなく動かすも、その度に全身に行き渡るあまりの快感を抑えることが出来そうもなく
「やっぱり出ちゃいそうです」
「そうなの?じゃあもう気にしなくていいから思いっきり腰動かしてみて。出来るとこまで緩めないで全力で。そのまま出していいから」
そう言われ私も深く考えず馴れないながらも本能のままに腰を振りまくった。
「あっあ~、そう、そう、もっと、もっと、いい~気持ちいい、大きい、硬いよぉ~、そう~」
どれくらい保ったのか、一瞬だったのか分からないまま私も全力で腰振りながら「あっうっ、うぅ」と果てた。
ぐったり二人添い寝になると
「どう?初体験は」
「想像以上だったです」
「ははは、よかったね」
「でもまさか近所の子とこんなことになるとはね。わたしも旦那とはあまりしなくなったから悪い女の本能がでちゃったのかも」
「でもたった1回でも出来ちゃう時は出来ちゃうのよ、そうなったらどうする?」
と血の気が引く言葉も貰う。
「はぁ・・・」
「まぁでも大丈夫だと思うよ、周期的に」
と知識の無い私には理解できない言葉だったが、自分に都合よく納得させる。
「この次からは外に上手く出せるようになろうね」と、この後の道を示唆され、凄く素直に嬉しかった。
その言葉通りその後も私達の関係は続いた。
2度目は3日後奥さんから午前中に電話があり
「もう皆居なくなったよ、来る?」
「玄関は目立つから裏の空地側から入ってきて。勝手口の鍵開けておくからね」
と誘われた。
時代ですね。電話はスマホなんか無いから家電だし、番号は町内会でリスト化され皆知ってる。
一軒家には勝手口があった。
勝手口からそろりと侵入すると奥さんは例の布団で寝ていた。
そっと近寄ると気づいて「来たのね、わたしはもう裸だよ」と掛け布団めくった。
それからはまさに欲望のおもむくままお互いの家族とご近所の隙を見てむさぼり合った。
それからは勉強も非常に捗った。
冬になり私は念願の志望大学に合格し、奥さんも喜んでくれた。
「これからは息子の勉強みてやってくれない?」
公然の理由が出来た。自由に奥さんの家に行く口実が。
旦那さんは忙しい方で、家を開ける日が多かった。
大学のコマが空く日は息子が小学校から帰宅するまでの間ヤリまくって、頃合いに帰宅を二人で迎えるなんて大胆な事も平気でした。
ここは借家だったらしく、近くのマンションを購入し引っ越す事が奥さんから伝えられた。
しかし私達の関係が終わる事は無かった。
それからはこれまで一度も無かった「外」で会うようになった。
思う存分大声を張り上げて快感の沼に落ち続けた。
私も全く飽きなかった。お互いの体を隅々まで理解し、それなりのテクニックも身についており、コントロールして楽しめる様になっていた。
結局関係は大学卒業まで約5年間続き、その間私に恋人は出来なかった。というか作らなかった。
奥さんとの繋がりで十分満足だったから。
社会人1年目の配属先が仙台となり、多忙さと物理的負担で会えなくなるとお互い連絡しなくなった。
でも寂しさや体の疼きは不思議と無かった。
年末帰省し奥さんのマンション近くを歩いて見たが出くわすことも無かった。
私は57才の今、たまに年老いた両親の暮らす実家に帰ったりしているが、いつもあの人の事が頭に浮かぶ。どうしているのだろう。
鮮烈な経験を思い出すと今でも勃起する。
私は未だに未婚。もうとうの昔に諦めた。
交際は何度かしたが、何度経験しても女性との接し方が分からなかった。気持ちは嬉しいのに。
踏み込んでいけないし、そんな弱さを相手に伝える事が出来ない。自分を取り繕い続けた。
結局「中出し」したのは初体験のあの時1回だけとなった。
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俺の童貞卒業も近所の人妻でした
欲求不満解消のお相手として3年間
週に2-3回ヤリ続けました
そのせいか40代になった今でも
若い女の子とはヤル気が起きません
コメントありがとうございます。
私も暇さえあればヤッていた5年間でした。
交際歴の中でもあんなにヤッた相手はいません。
私も安住さん同様、10~20代は全く性的欲求対象ではないです。
ホントは今でもあの時の年下としてのシチュエーションのままヤリたいと思うのですが、悲しいかな私が年を取りすぎて上となったら60~70代になってしまいますからね。
こんにちは!
お気持ちわかります。
僕も初体験が年上の女性。何度も中出ししました。その後別の子と結婚、離婚、何人かとお付き合いしましたが、やはり一番は最初の人でした。全て中出しでしたが、飲んでくれて何回戦もできる人は最初の人でした。やはり相性かなと思ってます!
コメントありがとうございます。
あの時の経験はある種のトラウマになってる気がします。
豊満で背も高めの女性という好みに縛られ続けてます。
たまに風俗で遊ぶのですが、そのタイプを求めてしまいますし。
でも初体験の美化もあるのでしょうが、あの顔と身体を越える女性に会った事は無いです。
まぁそんな女性と出会ってハマってしまったら困りますけど、この年で。
刺激的な体験ですね!近所の人妻かなりそそられますけど、失敗した時を考えるとそんな度胸なかったです(笑)
上手く行っちゃえばしばらく使えるんだろうなぁ。
羨ましいです。
しゅんさん、コメントありがとうございます。
バカなだけですよ。マジで逮捕案件ですから。
自宅からピンポンまで記憶ないんです。他は鮮明なのに。
どういったロジックで押し掛けようとなったのか?
そんな状態ですから襲ってしまった可能性もあったわけで。
奇跡体験アンビリバボーの世界です。
恋人や奥様にこんなヤツ来たらとっとと警察に突き出しちゃって下さい。くれぐれも突き出されないように(笑)。
私も初体験はナンパした人妻でした。
その後も人妻のフェラしか満足出来なくて、独身の彼女は
一人だけでした。
今も人妻しか経験は有りません。
また、子供も人妻に孕ませた4名だけです。
人妻に中出しする快感はたまりませんね。
特に排卵日に避妊せず、何度も大量に中出しする快感は
堪りません。
特に自分好みの美人に排卵日の中出しは最高に
興奮します。
私もさん、コメントありがとうございます。
なかなかの猛者ですね。
私はそこまで振り切って楽しめません。
孕ませた事なんて一度もありませんし。
ナマは大好きで女性がOKならナマで挑んできましたが。
皆さんの体験談を拝見して、中出しが日常的なのに驚いています。
4回じゃなくて4人って凄いですね。
50代になりましたが10代の初体験以来変わりません
年下より年上
未婚者やバツあり独身より既婚者
子無しより経産婦
通りすがりより顔見知り
絶世の美女より普通の主婦
ドレスアップより普段着
沈黙より淫語連発
全部兼ね備えた方には会えてませんが
私のストライクゾーンが特殊なんでしょうか?
富雄さん、コメントありがとうございます。
いいストライクゾーンだと思いますよ。
好みは人それぞれで良いです。
エロに普通も特殊もないと思いますよ。性癖は千差万別です。
私は通りすがりで、普通も好きですが美女も好きです。
でも美女で細いより普通で肉感的な方が圧倒的に好みです。
共に50代、色々としがらみも多いでしょうが、今後もらしくいきましょう。
>美女で細いより普通で肉感的な方が圧倒的に好み
そう、その通りです。全く同じです
抱き締め合って一緒にイク時が気持ちいいですよね
地味か派手かは別として、品行方正清楚な感じの奥様が、自ら激しく腰振ったり淫語を口にするのも最高です