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9月ころに社員旅行がありバスの中でひろみが隣に座ってきた。
ひろみは156cmポチャ乳はGカップ級で巨乳大好きな私は釘付け。
それからひろみは毎日資料を持って工場にやってきて私の部署に長い時間いたので私にかなり好意を持っているのはわかった。
ある日設計室で二人になったので「今晩仕事終わったらカラオケ行く?」と声をかけひろみは大喜び。
待ち合わせは銀行の駐車場、20時に合流して移動しカラオケにに入る。
ひろみテレサテンばかり唄い、歌うごとに私の隣にきて3曲歌ったときはもう私に密着して巨乳を押し付けてくる。
この日は私からは手を出さなかったが、もうやりたい気持ち全開だったので次の日曜日ドライブする?と誘いもちろんひろみはOK。
ドライブ当日は海岸などを走りご飯を食べ13時半ころ、ひろみが眠いと言い出した。ひろみのヤリタイサインだったのでしょう。
私も同じだったので「じゃどこかで休憩する?」とラブホにイン。
風呂に湯を入れ一緒に入る。
ひろみはタオルで前を僅かに隠して恥ずかしそうに後から入ってきた。
初めてみるサイズの乳に私は超興奮。
体の肉付きもポチャ大好きな私にはもう100点満点!
湯船の中で最初は対面に座ったが直ぐに引き寄せて乳を両手で触るそして優しく揉み乳首をそっと触る。
そのままチンコの上に乗せてGカップ乳を吸い至福を味わう、そして右手でマンコをまさぐり湯の中なのに既にヌルヌルを確認しクリと膣穴を同時に刺激してやる。
ひろみはずっと目を瞑っているがとても感じて喜んでいる。
そのままキスをしディープと乳を交互に吸い10分ほどで風呂を出る。
BEDに入り、乳を吸いながらクリを撫で続けヌルヌル確認してゴムなし合体した(このころは交際時でもゴムをする人はほとんどいない時代だったと思う)。
ポチャの割に膣穴が狭いが膣周辺のポチャ肉がとても気持ちいい。
やっている最中(この子は中出しできる)という考えが頭の中に出てくる、(中出ししたらこの子は喜ぶ)と身勝手な考えが沸き上がり「中に出すぞ」と告げ一発目から中出しした。
抜いた後膣穴を見ると垂れてくる精液。
聞いてみた「今まで中出しされたことあるん?」
ひろみ「私、今日がSEX初めてだったの、でも中に出してくれてすごく嬉しかった」
つまり処女だったので膣穴が狭かったのである。
その後その日は3回中出ししてひろみの自宅近くまで送っていった。
それから毎週1回ホテルに行っていたのだが、けど週一回が我慢できなくなったひろみは、1か月も経たないうちにアパート借りて一人住まいを始めた。
一人住まいというか私とヤリタイがために借りたアパートで私も月3万円あげて週に3日ほど通ってた。
その間全部中出ししてた。
ひろみは時々マイルーラを用いていたみたいだが4年間で3回堕胎した。
けど一度も避妊してほしいとは言わなかった。
そんなひろみが健気でかわいそうになり、1995年に私からひろみに別れを告げた。
エロバディなひろみは1996年に見合い結婚し1997年に女の子を出産した。
ひろみはまだ私の事が好きだったらしく、出産後も工場に寄って私の処に来ていた。
出産してもエロバディは健在でまた誘ってしまいそれから2001年まで中出しさせてもらった。
ホテルで旦那と子供の写真を見せてくれた。
私に雰囲気似てた。子供はかなり私に似ていた。
やはり最初の精子情報は子宮に書き込まれるのは本当なのかも?
相手は24歳の時に街コンで知り合った処女の県庁職員のケイコ(当時22歳)。
顔は若い頃の本真ゆり(当時は知らなかったが)という感じ、スタイルは普通、C寄りのBカップ。
処女、交際経験なしとのことで、何かと理想が高く、それなのに嵐の櫻井君のファンで自分より櫻井君優先ということで、面倒くさかった。
ただ当時は処女厨寄りだった自分のこと、とりあえず処女をもらうところまではいきたいな、と付き合っていたが、付き合って初めてのキスが、自分の理想のシチュエーションと違うと怒られたのを機に面倒くさくなって自然消滅的に別れた(と自分は思っている)。
忙しい&転勤が多い仕事だったが、忘れた頃に連絡や電話が来る(電話は出なかった)のに少しびびったのを覚えている。
そんな折、その頃には処女厨気味でもなくなっていたが、男慣れした女性が続いたため、やはり擦れてない女性ともしたいなと思った時に、ケイコからメールが来た。
ちょうど良いとご飯を食べてアパートに連れ込み、また面倒くさいことを言われない内に、と着衣のままエッチしようとしたが、濡れているにもかかわらず、入口が狭すぎて、こちらのモノが折れるんじゃないかと思うほど硬くかつケイコがつい身体を逃がしてしまう、という感じで挿入できない内に、ケイコの汗の臭いが気になって(夏かつシャワーは浴びていなかった)萎えてしまった。
それからも思い出したように声をかけたりかけられたりで、微妙な関係のまま10年が過ぎ、34歳の折にエッチできない時期が続いた時に、ケイコならすぐやらせてくれそうだなと声をかけた。
2年ぶりくらいだったため、彼氏できた?と訊ねると、○○君以外とは付き合っていないよ、処女守ってるよ、と言われた。
重いが、ちょうどよい。そう思って誘い、たまたまケイコの誕生日近くだったため、プレゼントをあげつつホテルに連れ込むと、黙ってついてきた。
部屋に入れ、キスをすると躊躇わずに舌を絡めてくる。
10年前の理想のファーストキス云々言っていたのが嘘のようだ。自分はまた付き合おうとも言っていないのに。
前回の轍を踏まないようにシャワーを浴びさせ、自分も浴びる。
ベッドに連れ込み、タオルを剥がすと、初めて見た乳首は30過ぎにもかかわらずアポロみたいに乳輪小さく乳首はピンクと綺麗だった。
舐め転がすと、あっという間に下はびしょびしょになった。
自分でしたりするの?と訊ねるとしたことがないという。
フェラを頼むと、うまくないよ、と言うため、したことあるの?と訊ねるとしたことないから上手くないよ、と言う。
実際にうまくはない。舐めるのが精一杯で、咥えさせてもあまり気持ち良くはない。
早々に入れることにした。
やはり身体が逃げようとするが、押さえ込んで、無理矢理押し入っていく。濡れてはいるが、やはり硬い。
「んぅぅっ」と痛みに耐える声が聞えるが、充分濡れてはいる、そのまま進めると、漫画的にぶつっという感覚と血の匂いがしてきた。
しばらく待って、ケイコが「大丈夫」というのを待って、動き出す。
一旦貫通させてしまえば、あまり引っかかりはない。ただし締め付けは強く、気持ちが良い。
正常位でひたすらオナニーのように自分の気持ちよさだけ求めて腰を振るが、ケイコはほとんど声を出さない。
イキそうになったため、そう声をかけると、「うん」とだけ返ってくる。
「どこでイって欲しい?」と訊ねると、
「好きなところで良いよ」と。
張り合いがないため、「中でも良いの?」ともう一度訊ねると、「○○君がそうしたいなら」と言われた。
中出ししたかったが、妊娠させても怖いため、一度目は顔射することにした。
抜いて顔にかけると、じっと眉をひそめて耐えている。
ごめん。匂いを嗅がせたくて。そういうと、大丈夫と返ってきた。
付き合う気はないが、逃すには惜しい。
シーツにも1-2滴血が垂れていたが、自分のモノにも血がこびりついている。
一旦洗ってからフェラをしてもらった。
ごめんね、と声をかけてから頭を持って振るようにして、もう一度イク。
今度は飲んで欲しいと声をかけると、一瞬顔をしかめたが、飲んでくれた。
どんな味?と声をかけると、よくわからないと。
3発目なら薄いだろう・妊娠しないだろう(根拠無し笑)と思って、もう一度入れようとすると愛液不足というより、血が固まっていたため、ケイコにもシャワーをもう一度浴びさせた。
乳首を責め、好きだよと囁いてやると、またすぐに濡れてきたので、今度はバックから突く。
またオナニーのようにひたすら自分の快楽だけで突き込んで、最後は中で出すね!と声をかけると、「中で良いよ!」と言ってくれた。
そのまま中で出したが、やはり3発目となると勢いも量も少ない。
3発出して落ち着くと、妊娠が怖くなってきた。
今更ながら排卵日は?と問うと大丈夫だと思うけど、妊娠したら責任とってね、と言われてひやりとした。
そんなケイコとの初Hだった。
僕の人生初の中出しは現妻ではありません。
15年ほど前に、妻と出会う少し前にちょっとだけ付き合った(2週間弱)、一回りくらい歳上のA子さん(当時42歳)でした。
A子さんとは護身術の習い事で出会った人妻です。
僕は指導する側で、A子さんは息子さんと一緒に稽古に来てました。
芸能人で言うと吉瀬美智子似の美人です。そして巨乳!
いつもオナネタにしてました。
そして僕に気があるのは薄々気づいていたのですが、相手は家庭がある人、手を出す訳にはいきません。
僕は僕でお付き合いしてる女性が居ました。
その彼女も生ハメが好きなドスケベ女でしたが、すれ違いなどがあり、彼女の家庭の諸条件でお別れすることになりました。
情けない話ですが、仕事から家に帰ると毎晩メソメソ泣いてました。
そんな傷心で落ち込んで居る時に、一通のメールが。
[今時間ある?よかったらご飯行かない!]
吉瀬美智子似の人妻、A子からでした。
悩みも聞いてくれる相手が欲しかったし、ご飯くらいなら良いかと思い誘いを受け会うことに。
A子はただひたすら寄り添って、僕の話を聞いてくれました。
その帰り、車のシフトレバーに手を置いて運転していると、A子はその手を上から握ってきました。
『後ろの席に行こう』と言われ、車を停めて二人で後席に。
A子は僕の首辺りに手を回し、『辛かったね、甘えて良いよ』と膝枕をしてくれました。
しばらくしたら涙が溢れて来て、気付いたらキスしてました。
『ずっと好きだったの…』と、告白されました。
それからどれだけ時間が経ったか分からないくらいずっとキスしてました。
お互い押さえきれない性欲。
しかし『今日はダメ!まだ生理終わってないから』と言われ、気分が収まる頃にお互い帰宅。
2日後、また会うことになりました。
当時アバターと言う映画が話題になってたのでそれを観て、食事に行き、また車の中でキス。
『でも私達、先は無いのよ?家庭内別居で破綻してるとはいえ、離婚してる訳じゃないし、息子達も居るし』
「そうだよね、やっぱ駄目だよね。俺も冷静にならなきゃ」
そう言い、その日は帰る事に。
(まあ、これで会うことも無いか)と思いながら、寝ていると、深夜2時頃だろうか、メールが。
[起きてる?今から行くね]
10分くらいして部屋に来たA子は神妙な面持ちで、座って呆然としている僕に抱き着きキスしてきました。
「え?…え?なに?」と、戸惑う僕に、『何で分からないの?抱いて!』言い、僕を押し倒してきました。
『あの後、帰らずにファミレスで考えてたの。このまま別れたら私、絶対後悔すると思ったから』
そこから全裸になり、今度は僕が布団に押し倒して全身愛撫。
コンドームを装着してセックスが始まりました。
しかしA子のおマンはユルユル。
中の肉もツルツルして入れてるか分からないくらいでした。
ゴムを外しました。
『そんなの着けてたら気持ちよく無いでしょ。生で良いから』
確かにゴムよりは幾分かマシでした。
しかしA子は気持ち良いのか、隣近所の事なんかお構いなしくらいに喘ぐ。
その喘ぎ声が可愛く、興奮してチンポにビンビン来て、いよいよフィニッシュの時。
「いきそう、出すね」僕はお腹に出すつもりでいましたが、A子は
『中で良いから、中に思いっきり出して!』と言われ、彼女が僕を脚と手で逃さない様に抑え、膣の一番奥に大量に射精。
『ああぁぁ凄い、出てる、しゅごいぃ…』
人生初の中出しに僕の脳がバグりました。
気持ち良すぎて、そのまま腰振って、五分もしないうちに二回目の中出し。
『す、凄い連続なんて…』
経験豊富なA子のそのセリフに興奮して勃起が収まらず、そのまま腰振り。
『何で!?二回も出したのに!何で収まらないの?まだ石みたに硬い!』そのまま中出し。
漫画で見た事あるような、抜かずの三発でした。
マンコからダラダラと精液を垂れ流しながら『凄い…こんなの初めて…』骨抜きにしてやりました。
そのまた2日後、家でゴロゴロしてたら、突然のA子の訪問。
布団に押し倒されフェラからの69、
『もう無理、我慢出来ない』と騎乗位で腰振り。
正常位に切り替えいきそうになる彼女に興奮し、彼女がイキそうになるも、イク前に僕が先にイッてしまった。
その時も堪らず中出し。
ちなみに、今は一回戦でスタミナが尽きるくらいヘタレです(笑)
しかし不倫という関係。
脳裏にチラつく彼女の息子の顔。
その罪悪感からお別れする事にしました。
あの時の快感、征服感は脳裏に焼き付いてます。
今書いてても嘘だと思われても仕方ないくらいのエロ体験。
細かい部分は割愛と、多少のフェイクは入れてますが、実話です。
ここまで読んでいただきありがとう御座います。
主人はもう亡くなって13年になり、独り身を通していますが、「好きだ」とか、「お付き合いをして欲しい」とか、告白されたり誘われる事が多いのです。
何度か夜寝ていると、自宅の電話が鳴るので出てみると、知らない声で「1人は淋しくないですか?」とか、「淋しくて1人でしているのですか?」とか、「今日はどんなパンティーを履いているのですか?」と言われるから、電話を切るとすぐにまた電話がかかってくるから、少し黙って聞いていると、恥ずかしい事を一杯言われちゃって、体が熱くなり濡れてしまう時が有るの。
電話のせいで、1人でする時も有るの。
私には2人娘がいるの。
長女は27才で結婚して近くに住んでいるの。
娘の旦那さんは、娘婿より遥か年上の43才なの。
次女は22才で大学に入り、ワンルームマンションで暮らしているわ。
長女達は私が1人暮らしで淋しいと思い、よく泊まりに来るの。
次女は彼氏がいるみたいだから、電話はよくかかって来るけど、帰っては来ません。
週に1度は娘夫婦が泊まりに来るから、私が手料理を振る舞います。
私の料理を娘婿に「お母さんの料理は何を食べても美味しいから、食べ過ぎてしまいます」と言われたり、娘が少し席をはずすと「結婚して4年になりますけど、お母さんはいつまでも変わらない体型で色気が溢れ綺麗だから、目の前にお母さんがいると、いまだにドキドキが止まらない」とか、「初めてお母さんに会った時には、お母さんの色っぽさや魅力に一目惚れしてしまいました」と、今まで何度も言われた事が有るから、心の中で娘婿は私が気になるのかしらと、思い続けていたの。
「いつまでもお母さん1人で淋しくないですか?」と、よく言われているの。
ある娘夫婦が泊まっている夜、何か淋しくてベッドの上で全裸になり、大人のオモチャを使いながらオナニーをしていたの。
でも、娘婿が見てるのも気が付かないで、いきそうになった時、娘婿が「お母さん、やっぱり寂しかったのですね」と、抱きしめられたの。
感じて濡れていた私は全裸でも有り、あっという間に唇を奪われたり、オッパイや乳首を舐められたり吸われたり舌で転がされたりしたの。
私は感じていたから弱い声で「いけないわ、やめてぇー、いゃーいゃー、やめてぇー」と、抵抗したのだけど、足を大きく開かされ濡れている割れ目を舐められたり吸われたり、指を入れられ激しく突かれたりかき回されたりされたから、10年以上男に触れられていなくて欲求不満の体は娘婿に犯されようとしても抵抗出来なくなってしまったの。
娘婿から「前から綺麗で色っぽいお母さんが欲しかった」とか、「女房の体よりお母さんの体の方が色っぽくて魅力的だから、1度どうしても俺のこの大きくなってるのをお母さんの濡れているオマンコに入れたい」と言われ、顔の前で10年以上見ていない凄く大きくて硬そうなのを見せられたから、心の中で「凄いわ、凄いわ」と呟いてしまったわ。
足を大きく開かされ娘婿の大きくて硬いのが私の中に突っ込まれて激しく突かれたりかき回されたりされたから、気持ち良過ぎて抵抗出来なくなり、娘婿の背中に手を回し、娘婿に「本当にこんなおばさんで後悔しないの?」と聞くと「ずっと前からお母さんのオマンコが欲しかった」とか、「お母さんなら毎日でもオマンコしたい」と言われたの。
「娘はどうするの?」と聞くと「女房よりお母さんの方が死ぬ程好きなんです」とか、「お母さんを彼女にして、毎晩お母さんを抱いて、お母さんの赤ちゃんが欲しい」と言われたから、「本気なの?」と聞くと「本気でお母さんと毎晩オマンコして、お母さんの赤ちゃんが欲しいから、女房に内緒で彼女になって欲しい」と告白されたの。
こんな告白をされながら大きくて硬いので激しく突かれたりかき回されたりされたから、我慢出来なくなり恥ずかしい喘ぎ声を出して悶えて、何度も中に出されていかされてしまったの。
とうとう娘婿と近親相姦に墜ちてしまったの。
今では娘婿だけを愛しているわ。
最初は友達の彼氏だったシュウですが、友達が冷めてしまい別れたあとから会うようになりました。
ただその時は何も男女の関係はなくて、ただの友達でした。
彼の家に初めて行った時も何も無く帰宅。
その時期待してなかったと言ったら嘘かもしれないけど、そんなにセックスを求めていなかった感じ。
それからもちょこちょこ会ってたけど何も無く彼も私も卒業して就職しました。
それから3ヶ月ほどだったあと。
久しぶりに連絡を取り、彼の家へ。
その時は何も考えてなくて本当に普通に訪問しました。
家でまったりしていたところ、彼がAVを見せてきました。
無修正ビデオ、私は初めて見ました。
ちょっとドキドキしながら見ていたら彼が私の肩に手をかけてきました。
そのうち手が下がってきて私のおっぱいに到達。さわさわもみもみしてきました。
びっくりしたけど、AV見始めたところからそんな予感もしていたので、彼の顔を見るとすっかり欲情した顔になってて。
そのままディープキス。
もう当然そこで収まるはずもなく、彼は私の服の中に手を入れてきました。
濡れやすい私はもうビチョビチョになってました。
ベッドに移動して洋服がだんだん脱がされて裸に。
彼はわたしのおっぱいに吸い付きながら
「チャミのおっぱい、おっきいね」と揉みしだきます。
ふと足を動かすと彼の足の間にカタいモノが。
「オレのおちんぽもこんなになっちゃったんだけど」
と、トランクスを脱ぐと極太のおちんちん。。
過去最高の大きさでした。
もうそれで突かれることを考えたら私も興奮しまくってしまいました。
彼はわたしのおまんこをくまなくいじり倒して私も声が抑えられなくなってました。
「ん……んぁっ……」
漏れる声に彼は耳元で
「いいよ、いっぱい声出して」って言ってきたのでもう我慢できず、
「あぁっっ……!ああ……んっっ!!」
と声を出してしまいました。
とにかく気持ちよくて、そしてこれから私の中に収まるおチンチンのことを考えると興奮が止まりませんでした。
すっかり中を解してドロドロになった私のおまんこに彼がおもむろにおちんちんの先を宛てて言ってきました
「これからチャミのおまんこにこのおちんぽ、いれるよ」
ついにくる……!
ものすごい圧迫感で処女でもないのに痛い!痛いけどその先に来る気持ちよさを想像すると止めることなんて出来ませんでした。
「あぁ……チャミのおまんこ……きもちいいよ……」
彼も恍惚な顔して言ってきました。
その恍惚な顔が嬉しくて私も
「おちんちんきもちいい……もっと……もっと奥まで……」
とオネダリしてしまいました。
彼はゆっくりと進めていたものをいきなりズンっと突き立てました。
これまでに経験したことの無い極太のおちんちん。
私の中にピッタリと隙間なく収まりました。
「チャミのぬれぬれおまんこ、きもちいいよ……ほんとにきもちいい……っ!」
と彼は腰を動かし始めました。
私は今まで経験したことない快感と刺激で、奥まで突かれてることを感じながら
「んあぁっ……き……きもちいいよぉ……シュウさん……あぁあっっ」
とすぐにイッてしまいました。
「チャミ……めちゃくちゃ締まってるよ……あぁきもちいいよ……」
と彼も腰を止めません。
色んな角度を責めたてられて、私も快感に支配された状態になった時に彼が言いました
「イきそう……中に出していい?」
もう快感に支配されている私に拒否する気持ちなんてありません。
「出して……!いっぱいだしてぇ……ああああっっ!」
彼はラストスパートかのように速度を速めて、そして
「んぁっっ……でるっ……っ!」
と言ったと同時に彼のおちんちんが私の中でグッと膨らんだ感じがしたと思ったら中が暖かくなって当たっている刺激が。今までとは違う、液体が当たってる感じ。
水鉄砲当てられたかのような刺激の射精でした。
その刺激すら快感で私はまたイッてしまいました。
長い長い射精の後に彼が
「すっ……ごいでた……チャミの中気持ちよすぎて……まだ締めてくるよ」
と。
あまりの快感に入れたまま抱き合っていたけど、そのうちまた私の中に圧迫感が。
彼と顔を見合せて笑ってしまいました。
「またおっきくなっちゃった?」
ときいたら、
「チャミの中が気持ちよくておちんぽ小さくならないよ」
と言って抜かずにそのまま2回戦目へ。
少し余裕が出て来て、バックの体勢になって彼がガンガン突く。
私のおっぱいを揉みしだきながら、もう壊れそうなくらいガンガン。
私のおまんこからは私の液と彼の精液でズルズルびちゃびちゃ。
「や……やぁぁん……きもちいいよぉぉぉ……っ!」
こんなの空想の世界と思ってたけどほんとにあるんだと思いながら快感に任せて私はまた何度もイきまくってました。
1度たっぷり出した彼は余裕があって私のイク姿に満足しながら体勢をぐるっと変えて騎乗位の体勢に。
彼を下にして私のおまんこには彼のおちんちんが入ったまま。
私は快感を求めて腰を動かし始めたらもう彼のが全体的大きくなっていてめっちゃ子宮を押してる感じがしました。
痛いけどそれすらも気持ちよくて
「あー……あぁぁぁぁん!!」
と仰け反ってしまうくらいでした。
彼が私の背中を支えて起き上がるからまた角度変わって刺激が。
もうダメ本当にもう気持ちよすぎるって思った時に彼がまた耳元に囁きました
「ねぇ、いっぱいだすよ、中に」
その言葉すらももう快感のスパイスでした。
「うん……うん……!出して!いっぱいにしてっ……!」
と叫ぶと彼はさらにガンガン突いたと思ったら
「う……うぁぁっ……!」
と声を出して射精しました。
もうなんでそんな溜め込んでたのと思うくらいに打ち付ける射精が止まらず。
本当に気持ちよくて私も恍惚な顔していたみたいです。
やっと落ち着いて、彼とディープキス。
もう止まらない。上の口は彼の口で、下の口はかれのおちんちんで塞がれて。
まだまだイケそうだったけど、そのあとの予定もあったのでやむなく彼のおちんちんをおまんこから抜くと、たっぷり出た彼の精液と私の愛液の混ざったものがダラダラ出てきました。
それでまた結局彼が興奮しちゃって。
着替えてる私の後ろからおちんちんをあててきましたが、本当にもう時間ないから!と言って洋服を着て帰る準備をしました。
彼が車で送ってくれると言うので車に乗ると、おもむろに私のおまんこに手を伸ばしてきて
「出てこないようにかき出してあげるよ」
と指でおまんこの中をいじいじ。。
車の中なのに気持ちよすぎて
「ああぁーーん……っ!」
と最後のイキをお見舞されました(笑)
その日私は実は合コンで(笑)
彼は
「俺の精子溜め込んで合コン行くんだ🎶」
と笑ってました。
バイバイして合コン参加してもお股には精子垂れてくるし、なんかぐったり疲れてるしで、もう限界で1次会で退散。
やっと一人暮らしのマンションに着いたらなんと彼の車が。
私を見た彼がにっこり笑って言ってきました。
「すぐ帰ってくると思ってたよ」
と。
私の腰に手を回し車に鍵をかけて一緒に部屋に入りました。
思えば彼と過ごす長い時間の始まりの日でした。
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