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当時、人事異動で互いに職場が離ればなれになったのと、俺が奥さんと離婚しないでいたら関係がギクシャクし、関係を持って1年ほどで別れたのだけれど、数年後、人事異動で再会し、また関係を持つようになった。
別れて数年してからの久々の洋子とのセックスは最高だった。
互いに気持ちよくなるツボを押さえていてお互いに覚えているかのようだった。
洋子のマンコの毛は白髪が増えていて、黒アワビのような割れ目の黒色も濃くなっているように感じたが、若く見える顔と美人な姿のギャップに興奮した。
丁寧にクンニし、指をGスポットに当てながらクリから大陰唇の端まで吸いつくように激しく上下に舐めると、洋子はいつも「いい~、イックゥ、イクゥイクゥ」と最後は絶叫するように果てる。
一旦満足すると、俺の上にまたがり、お礼でもするかのように、激しく舌を動かしながら、俺のチンポを口に含んで堪能するのだ。
その気持ちよさに、イきそうになるのを我慢して、洋子の中に、俺のチンポを、ゆっくり入れてやる。
奥まで入ると、腰を動かさず、膣奥までズンとチンポの先を押し当て、中で、力を入れて刺激すると3分ほどで洋子はクーッと言いながら、2回目の絶頂を迎える。
洋子は膣奥をグッとつかれるのが好きで、対面座位は「気持ちいい、気持ちイイよ~」と俺のチンポを楽しんでるみたい。
ここまでは40代の頃も同じだったが、50代になった今は違う。
俺は腰の動きをゆっくりから段々激しく動かす。
洋子も絶叫に近い喘ぎ声で呼吸が荒々しくなる。
俺も絶頂を迎えそうで「イッてもイイのか?」と優しく聞いてあげると、洋子は50代を越え、閉経しているから、息苦しそうなエロい声で「中に出していいよ」「中でイッて」「来てきて来て」と連呼する言葉に俺もその言葉に興奮して、中に思いっきり出す。
その時の気持ちよさったらまるで天国だ。
俺のイッたあとの大量精子を洋子は何度も自分で自分のマンコをティッシュで拭く。
でも、あとからあとから俺の精子が流れてきて、拭き終わったと思って洋子が下着を履いて立つと、またあとから精子が流れて洋子の下着が精子で汚れているのを見るとエロいだけでなく、愛おしさを感じて心地よい。
俺は他に30代半ばの美人シングルマザーとも関係を持っているのだが、俺に依存するそのシングルマザーが「最近会ってない。欲しいよ」とせがまれることも増えてきたが、洋子と関係を再び持つようになると、若い女よりテクニックがあり、ゴムなしで中出しセックスできる洋子と過ごす時間を優先するようになったのはいうまでもない。
相手の娘(21)、男友達、自分の3人で家飲みしていたところ、酔いもまわりエッチな展開になり、キスや服の上からお触りしました。
そんな流れの勢いでスカートをはいたままパンツだけを下ろし、ワレメを開いたり、触ったり舐めたり、膣に指入れたり、その娘のあそこは見たことないくらいぐちょぐちょで興奮してるようでした。でも、声は押し殺してました。
男ども2人のあそこはバッキンバッキン。
入れさせて欲しいとお願いしましたがダメと断られ、不完全燃焼で終わりました。
家に帰ってからワレメを思い出し何度も慰めました。
数日後、その娘と2人で飲む約束をしました。目的は飲むことではないんだけど…
飲みながら口説きホテルへ行くことに成功。
もうバッキンバッキンに…
部屋に入るなり先日の鬱憤をはらすように、全身やワレメにしゃぶりつき、抜けた毛が唇についてました。
あそこはぐちょぐちょでした。
備え付けのゴム2個で2回、あっという間に発射しました。
それでも少し時間経つと復活。
ゴムは無いけど…流れで生で入れさせてもらうことに…。
入れた瞬間から膣ひだがあそこに巻きつくような感触。
初めての生はあたたかく気持ちいい。
我慢できず数秒で膣中で発射してしまいました。
できたらどうしよう…と心配しながらも、あそこから白い液が垂れてきて、自分の股をティッシュで押さえてる姿を見てまた興奮。また、入れてしまいました。
今度はさっきより少し長持ちしたしたが、また中で出してしまいました。
その娘から、明日か明後日が生理予定日だから大丈夫だと思うといわれ一安心。
パンツを履く時にはポーチから出したナプキンを当ててました。
それにも興奮して、もう一回してしまいました。
その後、その娘とは会うことができず。
最高に興奮した出来事でした。
今でもその時のことを思い出して何度もお世話になってます。
俺は当時24歳で、美穂は37歳。
上司は40ちょいくらいだったかな。
美穂はコンビニでパートしてて、中学生の男の子がいるまあごく普通の家庭だと思う。
コロナ禍で職場の飲み会無くなったとき、上司が俺を含めた何人かを家に招いて宅飲みしてた。
俺以外みんな帰って上司も潰れて寝ちゃったときに、美穂と仲良くなった。
ちょっと年の離れた俺から見てもなんかエロい顔とカラダしてて、胸も尻もでかくて飲みに行くのが楽しみだったw
俺はいつも最後まで残って、上司が潰れたあと酔っぱらったせいにして美穂の乳揉んだり尻揉んだりセクハラしまくってたw
最初は「何してんの~w」って振り払ってた美穂も、いつの間にか俺のチンポ触ってくるようになって、いつからか生乳揉んだり手コキとフェラで抜いてくれるようになったw
「いいかげんヤラせてよ~w」って頼んだら「しょうがないな~w」って感じでヤレることになって美穂の言う通りに潰れたふりしてそのまま泊まって、翌日二日酔いでダウンのふりしてると「今日は休んどけ、良くなるまで寝てろ」って上司が出社。
美穂と二人きりになったタイミングでヤッちゃいました。
一緒にシャワーして、2階の寝室で初ベロチューしたらめちゃめちゃ興奮したw
上司とはレスみたいでゴムなんて無かったからもちろん生でw
歳の割に可愛い声出すから滾っちゃって美穂のデカケツにめっちゃ腰使って叩きつけちゃったw
騎乗位でパンパン突き上げたら揺れるデカパイも、バックでパンパン叩きつけたら揺れるデカケツもすげえエロくて、アラフォーってすげえw
最後は正常位で、美穂の両足ガバッて開かせて全力で叩きつけたw
美穂の「あっ!あっ!あっ!あっ!」って声も結構でかいし、パンパンパンパンって音も響くしベッドのギシギシ音もすごくて、人妻とヤッてる感がヤバかったw
「出していい?」って聞いたら「き、きてっ!」って言うから、最後は上司に
(お前の嫁のマンコに出すぞ!美穂のマンコの一番奥に出すぞ!!ざまあみやがれ!)
って感謝しながら思いっきりドッピュンドッピュンw
奥グリグリしてパンッパンッ、奥グリグリしてパンッパンッていうのを何度も繰り返して最後の一滴までって感じで出しきったw
美穂のマンコからドロッと精液が流れて布団にベットリ付いたのを見てめっちゃ勝ち誇ったw
美穂からは
「激しかった~w凄かった~w気持ち良かった~w」
「旦那より固いし、反りがスゴいから良いトコ当たるw」
「またエッチしたくなるオチンチンだねw」
って誉められたw
そのあとから月に二回くらいヤルようになって美穂の許可が出た日は中出しw
三年経った今も続いててこないだ美穂の40歳おめでとう中出ししたあとに、上司のベッドの上でマンコから精液ドロッと出しながらピースしてる写真撮ったw
スマホのホーム画面の壁紙にしてるw
おい!かずひこ!お前の最近美穂とセックスしただろ!
しょうがねえから美穂のマンコ使わせてやるけど、美穂が俺の種で妊娠したら旦那のお前が責任取れよ!
まだまだお前の嫁とセックスしまくって、まだまだ中出ししまくってやるからな!
お前の嫁の生マンコこれからも楽しませてもらうからな!
退勤後に立ち寄る食品スーパーで顔を合わせることが時々あるのですが、先日は猛暑の中を外回りしていて、昼過ぎに涼を求めて立ち寄った食品スーパーの駐車場にAさんの姿を見かけました。
「すごい汗ですね。お仕事の途中ですか?」と声を掛けられて、「仕事にならないから、おさぼり中。」と答えたら、壇蜜似のAさんはフフッと、「私と同じですね。」と微笑み返し。
私が、「今日は、もう休んじゃおうかな。」と言うと、Aさんは、「あそこ、リニューアルしたそうですよ。」と、近くのファッションホテルを指差しました。
「1人で休めるのかな?」と聞いたら、「私が一緒じゃダメ?」と誘われてGo!です。
部屋は想像とは異なり昭和レトロ調で、それが妙にエロい雰囲気。
いきなり目の前で体をクネクネさせ始めたので「艶っぽいな。」と囁くと、Aさんは「やったあ~」と服を脱ぎ始めました。
「オッパイ小さくて、残念かも。」と言うので、「そんなことないよ。」と乳首を舐めると「あぁ気持ちいい~。」そのまま、腕を背中にまわすと「私、背中が弱いの~」とクネクネさせながら自らデニムをおろしてTバック姿に。
そのTバックを今度は私が脱がして、お尻から背中まで舌で舐め上げ、指で股間をイジルると、Aさんは「あぁ、たまらん。」と口ぶりまで豹変しました。
ベッドでうつ伏せになったAさん。
背中からを求めているのだと察して、指と舌で背中を愛撫すると「あぁ、それ、気持ちいい~。たまらん。」と繰り返し口にします。
さらに、足先から大腿部へ指や手を這わすと「あぁ、足も感じる~、たまらん。」。
そこで、仰向けになってもらって股間をクンニすると、Aさんは「あぁ、溶ける~。」と叫び声を上げ、私の体をカニ挟みする体勢に。
「私のオマンコ、濡れてるよ。」と言うので、指を膣内に挿れた途端、Aさんは逝ってしまいました。
「私達、相性がいいね。」と言うAさんは、再びうつ伏せに。
で、私も再び背中を指と舌で愛撫。
Aさんは、繰り返し「あぁ、たまらん。」を口にしていたのですが、突然、「私も、舐めたい。」と言い出し体勢を変えてフェラ。
これがまた卑猥な舐め方で、吸い尽くされるような淫らさでした。
Aさんは「このままオチンポ、ハメるね。」と言うと、そのまま生で騎乗位挿入。
「ほら、合体したよ。」と言うAさんの膣内の温かさを感じるや否や、出ちゃいました。
「出ちゃったね。今度は正常位でする?」と促すAさんは私のオチンポをしごいて再び膣内へ導き、「あぁ、たまらん。」と絶叫。
今度は私が腰を振って、Aさんの中で果てました。
「私達、若い頃に出会っていたら、毎晩ヤリまくっていたね。」とAさんは言いますが、おそらく当時の私でも、あっという間に精力を搾り取られてしまっただろうと思いました。
駄文ではありますが最後までお読み頂得たら幸いです。
私は結婚まで彼女いない歴=年齢でした。
イケメンでもなければ、不細工でもない、普通過ぎるといったところ、仲の良い友達まではいますがそこから発展しない、隠れキープ君とまで言われたほどです。
そんなこんなで学生時代に彼女ができないまま就職。
就職して数年後に勤務先の上司からほぼ無理やりお見合いをさせられました。
相手は会社の取引先の社長の親類関係で策略にはめられ結婚へ。
相手は真由美といって、なんでも某元都知事と、某大学教授、元参議院議員のパンツ洗濯論争に感化された人物であり(古い話でゴメンナサイ、若い人はなんのことか解らないと思います)、1にフェミニスト、2にフェミニスト、3,4がなくて、5にフェミニスト。共働きで開き直ってお互いに干渉をしませんでした。
性生活も拒まれまったくありませんでした、というか童貞のままです…。
真由美はジャ☆ーズでひとりエッチをしていることは何となく知っていたため性行為自体は嫌いとは思えませんが…。
そんな状態を知ってか知らずか、子どもはまだかと真由美側親族から言われます。
ここで真由美は斜め上の要求をしてきました。レンタルビデオ店で適当なAVでも借りてきてお猪口に出して渡す様に言いました。百均のおもちゃの注射器を使っておまんこに入れる。実際にそのようなAVを見たことがありますが…。
真由美はひとりエッチで濡らした後で注射器を使用したようです。
これでまさか授かるとは思いませんでした。
子育ても最初の授乳、離乳食など幼稚園入園まではしましたがそのあとは復職をしてほとんど私任せ。子どもは真由美になつかないで私にばかり甘えるようになりました。ますます真由美は娘を放置するようになりました。
真由美の行動が怪しく感じました、男がいるような感じがしました。
実際会社の同僚が何度か目撃していました、同僚の勧めで興信所へ。
そんな状態も娘もイヤに感じたのか、小3の年末年始娘は何を思ったのか、里帰りする真由美に「ずっと、○○(真由美の実家の都市名)から帰ってこなくていいよ」
この一言が聞いたのか、別居、離婚へ。
そして男手一つで何とか娘を大学入学させました。
娘も努力して自宅から通学の国立大学へ。
そして先日、娘からバツイチ婚活パーティを勧められました。
再婚しなくても茶飲み友達でも作ってほしい。大学進学したため私にも自分の時間をもっともってほしい、と。
結局娘に言われるままに参加しました。
バツイチの理由は様々で、病気交通事故などの死別、相手の不貞行為、DV、借金、失踪など…。
お互い何とも言えない雰囲気でパーティが始まりました。
参加者に恵理奈がいました。30年以上ぶりとはいえお互いに面識があると話はしやすいものでした。
結局恵理奈と話が一番できて、連絡先を交換しました。
恵理奈は私の初恋の相手でした。当然初代ズリネタでもありました(^▽^;)。
恵理奈は中1で同じクラスの子でした。
初恋は美化されると言いますが、クラス委員を行うなど才色兼備で人気がありました。
中学3年間とも同じクラスになり、ほぼ毎日抜いていました。
恵理奈とは学力差があるため高校は当然別になると思っていましたが、運命のいたずらなのか恵理奈は第一希望が残念な結果となり、第二希望へ。
恵理奈の第二希望が私の第一希望で同じ高校へ進学することに。
高校は同じ中学出身者はある程度同じクラスにするのかまたしても恵理奈と同じクラスになりました。
高2になって私は理系、絵里奈は文系に進んだためにクラスは別になりました。
そんな頃クラス内でAVが回るようになり(同級生の兄経由であり18歳未満のためNGですが…)、内容に衝撃を受けAV女優と恵理奈を重ね合わせ抜きまくっていました。
大学も理系大学であったため私の時代は腐女子が多く、恋心を抱くことはなく性欲はAVで解消していました。
そんな状態で就職をした為いままでに好意を抱いた女性は恵理奈一人でした。
その恵理奈が友達としています。お互いのつらい過去なども話す様になりました。
話の流れで、なぜかホテルへ行くことに。
しばらく話をした後で、一緒にシャワーを浴びました。
目の前に抜きまくった恵理奈の全裸姿、それだけでおちんちんは元気になってしまいました。
ベッドに行って恵理奈にリードしてもらいました(恵理奈の指示に従って攻めたため恵理奈好みの攻め方、性感帯であったと思います)、演技が入っていて当然と思いますが恵理奈は感じていました。
あそこもだんだん濡れていくことがわかりました。
恵理奈が口でしくれました。
AVで何度もみた行為です。おちんちんが壊れたと思うほどの快楽きました。すぐにでも出そうになってしまいました。
恵理奈としては軽く始めた状態でこれからさらに攻めると言っていました。
そんなで恵理奈としては手抜き状態で攻めてもらいました、それでも限界です。
恵理奈がいれてもいいよ、と言ってくれました。
私が帽子をとりましたが、恵理奈はつけなくてもいいよ、年齢的に更年期に入って生理も安定していない、もともと不妊体質で子どもを授かるまでに4年かかったことなど。
1000回以上ズリネタで予行演習してきたでしょ、中出ししたいでしょ、いっぱい子宮に出しちゃってもいいよ。といってきました。
私は恵理奈に帽子をつけないで入れました、というか入りませんでした。
だんだん焦ってきました、恵理奈はじらされていると思ったようで、早くといいてきました。
案内?されるような形で恵理奈の中に入れました。
穴は思った場所よりも下にありました。
後日、恵理奈から私の思った場所だとバックがやりにくい、やれないのでは、中出しOKの言葉は元ダンナの性癖であり私に合わせて多少表現を変えた、と言っていました。
恵理奈の中は温かい、というより熱いと思いました。恵理奈の熱がおちんちんに伝わってきます。
我慢しましたが、みこすりはん、で恵理奈へ出してしまいました。
中学校からずっと、ズリネタにした女性に妄想ではなく本当に中出しできたのですごく興奮しました。
その後休憩をはさみ恵理奈にリードされながら騎乗位、バックで恵理奈に遺伝子を送りました。
結果として恵理奈とは再婚はしないで、お互いの子供の愚痴や、悩みなど相談する茶飲み友達となりました。
ベッドの上で話をすることも継続、恵理奈に導かれながらエッチの技術も中出しをしながら磨いていっています。
乱筆、乱文、ご精読ありがとうございました。
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