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投稿No.8466
投稿者 トラガール (30歳 男)
掲載日 2023年7月09日
夏本番に向けて、元々短めだった髪をさらにベリーショートにしました、トラガールです、こんにちは。
ちょっとアブノーマルな投稿ばっかりなんで、自分自身の名誉(?)のために普通っぽいのも上げときます。

きっかけは5月に偶然再会した同級生のタツヤくん。
卒業以来なんでまあ久しぶり。
お茶しながら近況報告してたらやっぱり昔話になって。
タツヤくんとの馴れ初めは一般教養の授業で隣の席になったこと。
ちょっとずつ会話し出したことで同じ仲良しグループになり、遊びに行ったりするようになりました。

ある時、8人で某テーマパークに遊びに行きました。
ところが、それがどう見てもカップル3組にタツヤくんと私の組み合わせ。
当然のように現地に着くなり別行動に。
でも一人で行くより楽しくて、あっという間に夕方になりました。
駅に向かって歩いてると、突然の夕立!タツヤくんはびしょ濡れになった私の手を取って通りがかったラブホに入った。
とにかく勢いで入ったみたいで勝手がわからない様子。
あんまり私がリードするのもおかしいので、初めて来た風でキョロキョロ笑

部屋に入ってバスローブに着替えるとタツヤくんの目が泳ぐ泳ぐ笑
タツヤくんがお風呂に入ってる所に入ってくと、慌てて隠しながらもこっちをガン見笑
洗いっこしながらお互いに体中泡だらけになって弄り合う。
…ん…ちゅ…むちゅ……タツヤくん…もっと触って…乳首…めっちゃ気持ちいいねん…
キスしながらタツヤくんの指はだんだん力強く、激しく私の体中を這い回る。
気持ちいい所に指が触れる度にビクンビクン体が跳ねる。

…タツヤ…ベッド、行こ?
体もろくに拭かずに抱き合ってキスしながらベッドに倒れ込む。
タツヤの唇が舌が乳首を責める。
手足に力が入らず、されるがまま。気持ちよくって頭がボーっとしてくる。
タツヤの指がだんだん下半身に。
…くちゅ…くちゅ…じゅるる…
おまんこほじくられて、溢れるお汁を啜る。
指と舌が交互に侵入してきてどんどん理性が削り取られていく。
焦点の定まらないぼやけた頭のままでタツヤのおちんちんを口に含む。
先から滲む液体を舌で掬うと脳がどんどん蕩けていく。

…タツヤぁ…うちもうアカン…ガマン出来へん…
タツヤがゴムに伸ばす手を制して、
…そのままでいいから…お願い…
ずにゅ…ぶちゅ…
タツヤのいきり勃ったおちんちんが肉を掻き分け入ってくる。
根元まではまり込んで繋がってる所をまじまじと見つめると、他人の体の一部がこんなに膨らんで自分の中に入ってることに興奮がどんどん高まる。
タツヤはゆっくり腰を打ち付けてくれる。
ぐぢゅっ、ぶぢゅっと突き入れる度にいやらしい音が響く。
…タツヤ…ええよ、そのまま…
繋がったまま一番深い所でびくびくっと震えて、熱い液体が流し込まれる。
どく、どく…脈打つ度にじんわりと広がってく。

ベッドに仰向けになって息もまだ荒いタツヤのおちんちんはまだそそり立ってピクピク震えてる。
…もっと出したいよね…?
おちんちんを根元まで咥えて、じゅるじゅるヨダレを垂らしながらキレイにして、
…じっとしてて…今度はうちに任して…
半開きのおまんこにおちんちんをあてがって、ゆっくり腰を沈める。
ずぷ…
先っぽをおまんこの肉が包み込む。
もう既に気持ちいい!
ちょっとずつ沈めては浮かせを繰り返して完全に飲み込む。
繋がったまま抱き合い、舌を絡め合う。
おまんこがキュンキュン締まっておちんちんの形を覚えていく。
精子を搾り取ろうとウネウネと締め付けている。
ゆっくりと、だんだん早く、激しく。
…ああ、いく!いくで!出る!
…出して!いっぱいちょうだい!うちのおまんこ、めちゃくちゃにして!
騎乗位で出してもらって、ゆっくり抜いたらどぼっとタツヤのお腹に精子が垂れ落ちた。

…めっちゃ出たやん?
指で掬っておまんこに押し戻して、
…お風呂、行こ?

お風呂でも精子まみれのおまんこ弄りながらおちんちんしゃぶって、湯船で向かい合って座ったまま挿入。
それから垂れる精子をおちんちんで押し込みながら壁に手をついて立ったまま後ろから。
最後はタツヤのリクエストでベッドでバックからいっぱい突かれてめちゃめちゃ出してもらいました!

タツヤと再会して昔話が弾んで、気分が昂ってきたので久しぶりに…またそれは別の機会に笑

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投稿No.8463
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月06日
ノリ先輩とのエピソードおかわり(笑)
以前の投稿(投稿No.8457)にも書きましたが、ノリ先輩は彼女が居ながらも私をセフレにして彼女では出来ない(させてもらえない)ようなプレイをしてたフシがあります。
彼女さんも気づいてたと思うんだけど…あえて見過ごしてたのかも知れませんね!

ドライブが好きな私はノリ先輩ともよく出かけました。
先輩の家のクルマは大きめのワンボックスだったので、ゆったりのんびりドライブできました。
私はまだペーパードライバーだったので、気前良く運転させてくれる先輩とはホントによくドライブしました。
もっとも、先輩の目的はもちろん…。まあ私もそのつもりでわざと止めにくい隅っことかに停めるんですけどね!おかげで車庫入れも大得意です笑

2列目と3列目のシートを倒してフルフラットにして、マットレスとタオルケットを手際よく広げて、さらに上にビニールシートを被せて準備万端。
お互いのシャツを捲り上げながらねっとりとキス。夢中で舌を絡め合って唾液を貪り合う。
頭の中がボーっとしてくる頃に先輩の指が私の胸に這い寄ってくる。迷う事なく胸の膨らみの頂へ。
…あっ…うん!
捏ね回され、摘まれ、どうしようもなく体が反応してしまう。
ぺろ…ちゅぱ…
乳輪の外から螺旋を描くように舌が迫り…
…あっ!は、あん!
腰が砕けてふにゃっと先輩に体を預ける。
先輩の股間に手を伸ばすと、
…熱い…
火傷しそうなくらい熱くなってどっくんどっくん脈打ってる。
あー、もうダメ。汗と独特の臭いにまみれたおちんちん!愛おしくって美味しくって。じゅるじゅる音を立ててしゃぶりついて、白くて熱い精子の渦をお口いっぱいに受け止めた。

…先輩…めっちゃ溜めてた?
…うーん…10日くらい?
マジかよ。彼女さんに申し訳ないわ!
…ゼリーみたい…喉につっかえそうやわ…
…ホンマか?ごめんごめん。そやけど見て?ほら!
出したばっかりなのにまだまだ元気いっぱい。
しゃーないなーと言いつつ先輩に跨る。
手を添えなくてもびしょ濡れのおまんこは喜んでおちんちんを受け入れる。
…あー…やっぱ先輩のめっちゃいいわ…
天井に当たるので上下ではなくて前後に腰を振る。
上下に動いてゴリゴリ奥まで感じるのもいいけど、前後に動いて入口あたりとかクリを激しく擦られるのも気持ちいい!
どっちがいいって聞かれることあるけど、どっちもいいです!
腰と上半身を密着させて、ディープキスしながら一番奥で先輩のおちんちんが弾けた。
どく…どく…力強く先輩の精子が送り込まれてくる。

先輩はそれからジュース買ってくると言って近くのコンビニに行った。
私は余韻に浸ってたけど不意に窓ガラスがノックされた!
私はビックリして無視してたけど、
おねーさん?居てるやろ?悪いけどまる聞こえやで?
隣に停めてた人みたい。乗ってたんや!
ちらっと見ると30歳くらい?のフツメン。
先輩なかなか帰ってこないし、まだ一回しか出してもらってないからちょっと物足りなくて。
タオルケット羽織って外に出て、その場でおじさんのおちんちんしゃぶってあげたらめっちゃ喜んだ笑
そのままクルマに手をついて後ろから入れてもらった。
…なんやキミ、ゴム無しでええんか…って、さっき中で出したんか!
興奮したおじさんは先輩の特濃精子をぐちゃぐちゃに掻き回して、俺もこのまま出すで!って言われて、うん!出して!うちの中にちょうだい!って言って、さらに熱い精子をたっぷり注入してもらいました!
その後は戻ってきた先輩を交えて3人でまたお口とおまんこに一回ずつ出してもらいました。

さすがに帰りは精子が垂れてきそうなので運転は先輩に任せました。
そしたら途中のラブホに入って、さらに3回おまんこに飲ませてくれました!

先輩のクルマ大丈夫かな?臭い凄そう…笑

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投稿No.8462
投稿者 還暦店長 (60歳 男)
掲載日 2023年7月05日
イベントのバイトに応募してきた熟女Aさん。
なんだか飲み屋の女将さんっぽいなと思っていたら、やっぱり、その通り。
しかもコンパニオン派遣業も営んでいたけれど、コロナ禍の影響で閉めたとの事。
パチンコ狂いの旦那と別れ、一人で中3の息子を育てているとの話に、「偉いなぁ。」と言ったら、
「店長さんこそ、理想の夫という感じがします。」
「そんな事はないよ。うちは家庭内別居だよ。」
「それは勿体ない。」
などと、ざっくばらんな仲になっていました。

そうこうしているうちにイベントの一つが片付き、一休みしていたら「横でタバコいいですか。」とAさん。
私が首や肩を回していると 「マッサージしましょうか。」
お言葉に甘えてマッサージしてもらいました。
そして、「ほんと、凝ってますね。ちょっと、うつ伏せになってください。」と仮眠室へ促されて、ベッドへ。
背中から足先まで心地よいマッサージをしてもらいました。
「気持ち良かった~。ありがとう。」とお礼を言って立ち上がろうとすると、Aさんの口から「エロエロマッサージいかが。私、したいの。」 と意外な言葉。
息子も反応しかけていたので、続きをお願いしました。

Aさんは自分から先に脱ぎました。
正直、体型は崩れていましたが、逆にそれがエロかったです。
そして、私の身体へのネットリとした舐め方も丁寧でエロく、息子や玉袋への触り方も絶妙でした。
時折、私もAさんの乳首を弄ったのですが、その度に切なそうな声を出し、それもエロかったです。

私に跨って目の前に尻を見せたので、陰部に舌を這わすと「だめだめ、気持ちいい」指を膣に入れて擦ると「しぬ~、いく~」と、敏感な反応。
Aさんは我慢できなくなったらしく、騎乗位で私の息子を膣へ導き、腰を動かし始めました。
私が下から突き上げる度に、「あっ、いい~」と声を上げ、キスを求めて舌を絡ませてながら、腰を動かし続けるAさん。
とうとう射精の時を迎えると、「あ~っ、穴の中で脈打ってる、出てる~。」と嬉しそうに口にしていました。

性欲強いけど御無沙汰だったというAさんから「もう1回しよ。」 と誘われたタイミングで、息子さんからの電話がAさんに。
Aさんは正気に戻り、「たまには、こういう関係もいいね。」という言葉を残して帰って行きました。

確かに、ズルズルとならない割り切った関係ならば、お互いにとっても悪くないなと思いました。

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カテゴリー:友達・知人・同僚
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投稿No.8460
投稿者 アナル好き (46歳 男)
掲載日 2023年7月03日
投稿No.8101の同級生との久々の話です。

中学卒業から30年ということで、お盆に地元の当時から残ってて、唯一宴会が出来るお店での同窓会。
田舎の学校でしたから多くはないのですが、30年という月日はなかなか残酷で、男性陣は大半が太ったり髪が薄くなってたり、白髪が目立ったり、更には体の不調のマウント合戦。女性陣も同じく年を重ねた面々が多かったです。
そんな中でも自分も含めて、エリと数人は若さを保ってる極少数派。
当然美人のエリには男ども、若く見える自分には女性陣が入れ替わりで話に来ます。
大抵は旦那の愚痴と体型の比較です。
フルマラソンの2週間前で身体は作ってたせいか、筋肉質な身体を、特に腹筋周りは撫で回されてました、露骨に下に入れて来ようとしてきた人もいました。
嫌がれば頭に乗るので、手を掴んで奥に入れて見ると逆に焦っておとなしくさせてやってました。
そんな俺を離れた場所からみてるエリ。
電話が来たフリをして、エリを見て目で何となく合図、外に居るとすぐにエリが来た。
『モテモテだねぇ?(嫌みっぽく)』
『ヤキモチ?笑』
『当たり前じゃん、あんなに囲まれてさ』
『お前だってじゃん。この後、抜け出そうよ』
『もちろんそのつもりだもん。うちの実家子供達の面倒見に行って誰も居ないから来る?』
『大丈夫?』
うなずくエリ、頬にキスをして戻った。

3時間程度でみんな結構な酔い方をし、近くの2次会へ向かっていく。
俺はエリに車のカギを渡して『30分で逃げてくるから。』と言って2次会に少し顔を出して15分で逃げてきた。
『お待たせ。どっか行く?』
『もう行こうよ、待ってたんだもん。』
エリを家に降ろしてから離れた場所に車を置いて、小走りで向かい家に入った。

中にエリの姿が見えないのだが、シャワーの音。
覗いてみると身体を作洗ってる最中。
自分も脱いで中に入ると『ふふふっ来ると思ってた』と抱き付いて来てキス。
お互いに泡で洗いあっこしながら、引き締まってる身体を撫で回す。
泡を流して湯船の縁に腰を掛けると、エリは乗っかってきて対面座位の格好で、クリをビンビンになってる棒に押しつけ前後に振ってこすり付けてくる。
ジムでダンス系のエクササイズをしているので腰の動きは上手いもんです。
しっかりヌチャヌチャしてくるとクイッと腰を動かし、俺も合わせて角度を変えてニュルっと挿入ししっかり奥まで飲み込んだ。
『はぁぁ~私の中、このサイズがピッタリになってるよ』と言いながらゆっくり擦り付けてくる、程よい締まりに奥のコリコリに当たる度にうねる中。
『ハァハァハァ♪』耳元で吐息が掛かります。
入れたまま立ち上がり駅弁の体勢になり、軽いエリを抱え、奥まで荒々しく叩き付けるように突きまくります。
『アッアッアッアッ!』カン高いカワイイ喘ぎ声に更に興奮して、俺のチ○ポはもう一段階大きくなったようで、
『えっ?!アッン!なんか大きく、ンンっ!なってない?』
『だってカワイイから』
『ウソだ、そんなことないモン』
『これが証拠だよ、気持ちいいでしょ?』といい、おろして湯船のヘリに手を付かせてバックで入れていく。
引き締まったお尻には無駄な肉がなくアソコも丸見えになる。
奥まで入れると、締まりの良さと見た目のエロさでたまらない、リズムよく響く喘ぎ声とヌチャヌチャ響く液体の音。
身体を少し起こさせAカップの胸を揉みながらキスをすると、エリの中がキューと締めてくる。
それと同時に射精感が来て、何も言えずに中にぶちまけた。

余韻に浸りながら抱き合ってると、涙を流しているエリ。
『どうした?』
『実はさ、去年離婚したんだよね』
『えっ?』
『アイツ、職場の20も下の若いコと不倫して、出来ちゃってさ。若いコと結婚するって言って、、、慰謝料と養育費と親権しっかり取ったんだけどさ、なんか悔しくて』
『そっかぁ、俺も似たようなもんだよ、今年の頭に離婚した、12下のバツイチと不倫してて、向こうは親が会社の社長で次期社長だとさ。』
はぁ~とお互いため息を付きながらも、目が合った瞬間キスをして、
『お互いフリーか、付き合おうか?、もちろん結婚前提で。』
『えっ?私でいいの?』
うなずく俺。
抱き付くエリ。
『一つお願いしていい?』
『何?』
『前にSNSであげてたハロウィーンのJK制服ある?』
『あるけどぉ、、、』
『着たままでしたいな。』
『へんたぁ~い!』

この日は空が明るくなるまでヤり続け、出した余韻でまったりしてたら、入れたままの状態で寝落ちし、起きたらその状況に興奮してしまい、朝立と同時に始めてしまいました。

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投稿No.8459
投稿者 トラガール (30歳 女)
掲載日 2023年7月02日
先日誕生日を迎えてしまいました。さらば20代(涙)
四捨五入しなくても30になってしまいました。はぁー…

気を取り直して。せっかくなので誕生日にまつわるお話です。
またまたサークル絡みですが、サークル系のエピソード多すぎ(笑)
信じてもらえないかもですが、決してヤリサーの類ではないです!
ちゃんとサッカーして他校と試合なんかもしてました…けどその他校との試合絡みのエピソードもあったりするからもう泥沼ですわ笑笑

恒例行事の毎月のお誕生日会での事。
学校から車で1時間くらいの所にあるセミナーハウス的な所でバーベキューを開催しました。
私は運転手のつもりでしたが、主役が働いてどうするって事でお誕生日席に座らされてチヤホヤされて、いい気分でまた呑んだくれてしまいました。
ウトウトして寝落ちしてしまい、気づいたら川べりの木陰で寝かされてました。
離れた広場ではみんながボール追っかけて遊んでいるのが見えました。
川を渡ってくる風が涼しくて気持ちよくて、木にもたれてぼーっとしてました。
そこに同級生のカズくんがやってきた。大丈夫か様子を見に来たみたい。
大丈夫だよーって言って立ちあがろうとしたら足元が怪しい。おまけに急に動いたからか、気分が悪くなってきて、リバース(涙)
カズくんに背中をさすってもらうものの、カズくんもどこかよそよそしい。
なんでかと思ったら、ブラウスのボタンが半分くらい外れて、ブラが盛大に見えてる!
あちゃーと思ったけど、顔真っ赤にしながらお水飲ませてくれるカズくんにちょっとしたイタズラ心が湧いて来てしまった。

暑いねーとか言いながら手でパタパタ仰ぎながら胸をチラチラ見せる。
目を逸らそうとしながらも見ちゃうカズくん。可愛い奴め笑笑
やっぱまだちょっとしんどいわーって言って横になる。
…ちょっとさすって?カズくんにお腹の辺りをさすってもらう。
…もうちょっと上…もうちょっと…徐々にカズくんの手が上がってくる。そして…
ぽよん!
おっぱいに手がタッチ。半ば誘ったのに、不意打ちのせいか、アンって声出ちゃった。
カズくん耳まで真っ赤っか。中学生かよ!
ご、ごめん!って手を引っ込める。
別にいいのに。何ならもっとガツガツ来てくれよ!
直接お願いって言ってはだけたブラウスの間にカズくんの手を突っ込ませた。
最初は遠慮がちだったけど、次第に指がおっぱいにめり込んでくる。
ブラの隙間から指が入ってきて乳首に触れると、体がびくんって跳ねてさっきよりも大きな声で喘いじゃった!
…大丈夫?…うん…気持ちいい…もっと…お願い…
夢中になっておっぱい弄ってるカズくんの頭を抱き寄せて、チュッ!
手の動きも舌の動きも段々と激しくなってくる。
カズくんのズボンはギンギンになってるおちんちんで苦しそう。
ファスナーを下ろしたらぶるんっとおちんちんがこんにちは!
汗臭くてムンムンしてるおちんちんの匂いを堪能して根元から先っぽにかけて舐め回して、ゆっくり頬張る。
汗の匂いと♂の匂いでクラクラしながらおちんちんを味わう。
お口の中でおちんちんがビクビク脈打って、パンパンに張り詰めたと思った瞬間、ビュルビュルッと熱い精子がお口に充満した。

…いっぱい出たね!
口の端から溢れた精子を垂らしながらお掃除して、美味しかったよってカズくんにキス。
カズくんしばらくぼーっとしてました(笑)

セミナーハウスは申請してたら宿泊も出来ました。
自炊設備やお風呂もあって、合宿によく使われてました。
自宅組の女の子達とか明日予定ある人らは夕方に帰って行きましたが、私を含め数人はお泊り組です。
その中にはもちろんカズくんも。

夕食を済ませたら大半の人達は食堂でまた飲み始めました。
私はそこには混じらずに一人で夕涼みへ。
川べりにホタルが飛んで風も心地よく、芝生に大の字になって寝そべりました。
しばらくすると人の気配が。カズくんがそっと私についてきてました。
隣に座って黙ったまま。私からカズくんの手を握って、…続き、しよっか?
昼間とは別人のような積極的なキス。舌でお口が犯されてるみたい!
あっという間にブラごとシャツを捲り上げて露わになったおっぱいにむしゃぶりつく。
気持ちよくってぼーっとなりながら昼間のおちんちんを思い出す。
短パンをずらして握るとたちまちムクムクと膨張してくる!
私の中に入りたがってると思うとおまんこの奥がキュンキュン熱くなってくる。

お口には飲ませてもらったし、早く挿れたかったのでジュボジュボと数回のストロークでカズくんに跨る。
お汁が滴り落ちそうなくらいおまんこびちょびちょ。
…大丈夫、私に任せて…ブヂュ…にゅぶぶぶ…!恥ずかしいくらい濡れてるから、びっくりするくらいスムーズに入ってくる!
奥までしっかり収めたらそのまま抱き合ってディープキス!上下のお口で繋がる。
おちんちんがしっかり馴染んで、おまんこの形がフィットするまで舌を絡め合う。
少し腰を浮かせてまた沈める。
小さいストロークを何度か繰り返して、少しずつ大きく、激しく。どんどん気持ちよくなってくる!
もっと!もっと気持ちよく!だらしない顔で貪欲に快感を求めて腰を打ち付ける。
カズくんは歯を食いしばって我慢してるけど、…いいよ?我慢しないで…いっぱい出してね?と言うと、腰をびくんと跳ね上げて、私の中にドバッと射精した!
ビュービューと放たれる熱い精子。おまんこパンパンかも!

繋がったままで全然萎まないから、もう一度ストローク開始!
精子まみれで白い泡がこびりついたおちんちんが出たり入ったり。
奥に入るたびに精子が掻き回され、抜くたびにおちんちんに引っかかって溢れてくる。
ブチュ、グチュといやらしい音。
もう一回射精した後、芝生に四つん這いにさせられて精子滴るおまんこを後ろから犯されました。

それからしばらく抱き合ってキス。
カズくんが復活してきたので胡座をかいてるカズくんに向かい合って挿入。
おちんちんに押し出された精子が溢れてきて、匂いにクラクラ。
お互いに舌を絡め合い、腰を押し付けあって4回目なのにものすごい勢いで射精!
しばらく繋がってまま抱き合ってまどろみました。

ずるんと抜けたおちんちんからワンテンポおいて白い塊がドロドロ。
指で掬っておまんこに押し戻してぐちゅぐちゅ弄りながらお掃除フェラ。
もう無理って言うから、またしようね!って言って戻りました。
まだ出来そうだったけどなあ…

カズくん初めてが野外で逆レイプみたいで大丈夫かなと思ったけど、その後もちょくちょく遊んだのでまあいっか笑笑

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